{"title":"20,000円～29,999円","description":"","products":[{"product_id":"prod_005849","title":"ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ 2015 赤 750ml \/ アジィエンダ・アグリコーラ・サン・ジュゼッペ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Azienda Agricola S. Giuseppe\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアジィエンダ・アグリコーラ・サン・ジュゼッペ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ 2015 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ステッラ・ディ・カンパルト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：トスカーナ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種： サンジョヴェーゼ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造・熟成・醗酵：オーク樽(20-42ＨL、円錐型)／主醗酵後、オーク樽にてマロラクティック醗酵 熟成:オーク樽熟成約43カ月(225L、500L、17ＨL) 瓶熟20カ月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌 ：ガレストロ ,火山性土 ,粘土質,鉄分多い土 など多種多様\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e近年最も注目されているブルネッロの造り手「サンジュゼッペ」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e完熟チェリーやイチゴの、小粒な果実の可愛らしい印象。優しい口当たりに滑らかな舌触り、心地よい酸がベースの長い余韻と徐々に湧き出る旨味、それらを包み込む果実味が魅力。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「神」に愛され、そして「人」から愛されるワイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1992年に設立されたワイナリー。ステッラ・ディ・カンパルト氏は、義母から贈与された土地でワイン造りを始めました。1996年に有機の認証を取得し、1999年にはブドウを植え、カンティーナを建設しました。普通の人間が何十年かかっても完成しえないワインを短期間で造ることが出来たのは、持って生まれた畑の土質、ポジション、そしてステッラの人間的な資質が重要な要素となってました。全くの素人だっだステッラは、書籍や周囲の偉大な先輩の教え、専門家の教えに素直に耳を傾けました。彼女の、畑や自然に対して向けるまっすぐな目がまっすぐなワインを生み出しているのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e直感で自然な流れを選んできた\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e19歳の時に出産と結婚を決断した彼女は、経済的にも恵まれた裕福な家庭で育ち普通であれば大学へ進学するはずでした。しかし、彼女らしく直感で自然な流れを選びました。そして結婚後、義母にモンタルチーノの農地を贈与され、彼女のワイン人生が始まりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1996年に有機の認証を取得し、1999年にはブドウを植えカンティーナを建設。普通の人間が何十年かかっても完成しえないワインを短期間で造り上げたのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751658524951,"sku":null,"price":29150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/162073211.jpg?v=1755766239"},{"product_id":"prod_007830","title":"クロ・カザル グラン・クリュ 2003 白泡 750ml \/ Claude Cazals クロード・カザルス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Claude Cazals クロード・カザルス』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：クロ・カザルス グラン・クリュ 2003 白泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Claude Cazals クロード・カザルス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：100ヶ月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドサージュ：0ｇ\/Ｌ！！ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e良年のみ単一年のぶどうで造ります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマロラクティック発酵しています。メゾンのフラッグ・シップにふさわしいクオリティとスケール感。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e希少なグランクリュ格付けのクロであるクロ・カザルの中でも、1950年代に植樹された古樹の区画のみから造られるトップ・キュヴェ。ベースワインの一部はバリックで発酵を行う。華やかで広がりのある熟度の高い果実に加え、古樹の深みや緻密さを備えている。長い余韻には心地よい熟成感とナッツが漂う。豊満なオジェの魅力にフィネスを備えた偉大なグランクリュのクロ・シャンパーニュ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【LE GUIDE HACHETTE DES VINS 2011 1999VT：★★】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シャンパーニュでも希少な”クロ”である、クロ･カザルスは香りの複雑性に驚かされる。スーボワ、トリュフ、ドライアプリコットの香り。複雑なアロマが持続し、ストラク チャーもしっかりした長い余韻を残す。舌の上でベールを脱いだ様々な要素は繊細でしなやか。」 （LE GUIDE HACHETTE DES VINS 2011） 「今回テイスティングに置いて、最も美しい驚きを見せたシャンパーニュとなった。コート・デ・ブランの傑出したミネラルを高らかに表現している。デルフィーヌ・カザル スに称賛を贈りたい。ブラボー！」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【LA REVUE DU VIN DE FRANCE★★★★】 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「119本の偉大なブラン・ド・ブランのシャンパーニュ」に掲載されております！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「クロ･カザルスが、正式にクロという呼称をつけることを許されているシャンパーニュ地方で9つしかない、本当に壁で囲まれている葡萄畑の1つである。」 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「CHAMPAGNE」MICHAEL EDWARDS著／山本 博監修 「死ぬまでに飲むべき1001のワイン（GAIA BOOKS ニール・ベケット）」でも紹介されています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eデルフィーヌ・カザル、シャンパーニュ・クロード・カザルの現当主は、一流メゾンの下請け栽培醸造家として得てきた長い慣習と高い評価を投げ捨ててまで、自社の単一畑シャンパーニュ「クロ・カザル」を世に打ち出した。オジェの丘の麓に広がる畑は、クロの壁により周囲よりも温度帯が暖かく、ブドウに最大限の熟度をもたらす最良の区画だ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボランジェ、ルイ・ロデレールなど、大手メゾンの中でもマーケティングより品質に重きを置いてきたメゾンが厚い信頼を寄せるカザル家が最良区画で作るシャンパーニュは、偉大なるシャンパーニュとして高い評価を博し、かのニール・ぺケット「1001 wines you must taste before you die（死ぬ前に飲むべき1001のワイン）」にも選ばれた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタンダード・キュヴェもグラン・クリュ100%、まずはその片鱗を感じて欲しい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751793594647,"sku":null,"price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/167200228.jpg?v=1755769310"},{"product_id":"prod_008499","title":"キュヴェ・ラルティスト・ブラン・ド・ブラン 2015 白泡 750ml \/ ダヴィッド・レクラパール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 David LÉCLAPART ダヴィッド・レクラパール 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：キュヴェ・ラルティスト・ブラン・ド・ブラン 2015 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：David Leclapart ダヴィッド・レクラパール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢：30年～50年 醸造：野生酵母による自然発酵 マロラクティック発酵あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：1\/2 エナメル製タンク、1\/2 古樽を使用し、次の年の収穫まで熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドザージュ：０ｇ\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e砕いた岩のようなエッヂの効いたミネラルのアロマが粋で、レモンの皮やビスケット、ヘーゼルナッツやスパイスなどの 香りがともて印象的です。口に含むとクリーミーな泡とともにチャーミングなピーチソルベのニュアンスが口中いっぱい に広がり、滑らかなテクスチャーを感じられ、旨味溢れる複雑な余韻が長く続きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e膨大なシャンパン・マーケットにおいて、「ビオディナミ」 にて 「Pas dose （ノン・ドゼ）」 で仕立てる生産者として、今最も注目されている RM／レコルタン・マニュピュラン（自社元詰めメゾン）のひとつです。本拠地を置く Trepail／トレパイユ村は、ピノ・ノワールの銘醸地として名高い「モンターニュ・ド・ランス地区」にありながらシャルドネの名産地であるという孤高の１級（プルミエ・クリュ）です。レクラパール家はこの地で４代に渡ってシャンパーニュ造りを行ってきたファミリーですが、現当主のダヴィッドは、1998年に実質的にメゾンを引き継ぐと同時に徹底的に農薬を排除してビオディナミに移行し、ラベルに自身の名前を冠してデザインを一新しました。彼のブドウの品質へのこだわりには並々ならぬものがあり、自社畑はわずか3haですが、収量を極限にまで抑え、自社詰めするのはその半分のわずかに1.5ha分という徹底ぶりです。それゆえ生産量は非常に少なく、マニア垂涎、泣く子も黙る「ノン・ドサージュの神」と謳われています。その味わいは驚くほどピュアで、トレパイユのテロワールを最大限に表現しており、正に唯一無二のシャンパーニュと言えるでしょう。数ある RM／レコルタン・マニピュランの中でも飛ぶ鳥を落とす勢いで人気急上昇中です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751819972887,"sku":null,"price":20900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/168586753.jpg?v=1755770143"},{"product_id":"prod_009766","title":"ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ ドンナ・レベッカ 2017 赤 750ml \/ リドルフィ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Ridolfi リドルフィ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ ドンナ・レベッカ 2017 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：リドルフィ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ トスカーナ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：サンジョヴェーゼ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：モンタルチーノ北斜面\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高：300m 土壌：粘土質土壌、海洋性化石、高地にアルベレーゼ（風化した砂岩）を多く含む\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：バリックで90日間マセレーション フレンチオーク樽で24ヶ月熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e全房で発酵とその後マセレーションをしている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイナリー《リドルフィ》の旧所有者は、フィレンツェの貴族リドルフィ家。2011年にオーナーが変わり、2014年に着任した醸造責任者ジャンニ・マッカーリのもと、際立って繊細優美なブルネッロを生み出し、初作2014VTからワインジャーナリズムで絶賛を博す。ジャンニ・マッカーリは、ポッジョ・ディ・ソットとサリクッティという別格のブルネッロで延べ25年間ブルネッロ造りに携わった。その間、ポッジョ・ディ・ソットではジューリオ・ガンベッリの薫陶を受けながら醸造責任者の大任をも果たし、サリクッティでは化学出身の理知的なオーナーのもとで、優雅で洗練されたブルネッロ造りに貢献した。リドルフィの醸造責任者としては、就任直後から畑をビオロジック栽培に転換し、セラーも機能と衛生面向上のため全面的にリノベーションを実施。なお、モンタルチーノ以外に、少量ながら硬質純良なキアンティ・フィオレンティーノも産する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモンタルチーノに14haある畑は町の北東部にあり、ガレストロ土壌と、“塩分を多く含む灰色の海洋（性堆積）土壌”とが点在する。それぞれの区画にあった7つのクローンを選別し、栽培。自然酵母で、ステンレスタンク発酵。ワインは、フレンチ・オークとスラヴォニアン・オークの両原材を用いた樽に移した後、大樽で熟成させる。キアンティを含めてジャンニの手がけるサンジョヴェーゼには、いずれも果実味の透明感があり、特にブルネッロに備わる例外的なまでの澄明軽快な果実味には、酸味と塩味が加わり、高い次元で微妙なバランスを実現しています。繊細な感性と、近代醸造技術への深い理解を感じるワインです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751936987415,"sku":null,"price":21450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170942468.jpg?v=1755771747"},{"product_id":"prod_010988","title":"クロ・サン・ソフィー 2014 泡 750ml \/ Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：クロ・サン・ソフィー 2014 泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジャック ラセーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2007ヴィンテージのサント―バンに使用されたブルゴーニュ産バリック：46％、2004ヴィンテージのマコン・ソリュトゥレに使用された500Lの木樽：25％、97ヴィンテージのウイエが行われたサヴァニャン種のワインに使用されたバリック：11％、1976ヴィンテージのヴィンテージのグラン・シャンパーニュ・コニャックに使用されたバリック：18％ それぞれ6ヶ月間発酵熟成後、ステンレスタンクでブレンドの後2ヶ月間熟成。1968年から1975年に植樹された葡萄畑。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンパーニュ地方南部、オーブ県のトロワに近いモングー村は、大手メゾンも注目するシャルドネの名産地。この村の大きな特徴は、コート・デ・ブラン地区と同じくシャルド ネの栽培に適した白亜質の土壌であるということ。その地質年代はコート・デ・ブラン地区よりも1,500万年も古く、9,000万年前に海底が隆起した、クレ(白亜質)からな る標高260mの丘にある。モングー村のブドウ畑はおよそ215haで、約90%はシャルドネで占められている。コート・デ・ブラン地区よりもずっと南に位置するため、ブドウの 糖度は高くなる。シャンパーニュ地方の白亜質土壌は、コート・デ・ブランから南側で一旦地中深く沈み込み、まるで離れ小島のようにモングー村周辺で再度地表に現れ る。そのために、村の85%はシャルドネが植えられており、「第2のコート・デ・ブラン」と呼ばれている。このモングー村の評価自体を高からしめたと言えるのが「ジャック・ラセー ニュ」。この蔵元の生みの親、現当主の父ジャックは、生まれ故郷であるモングー村の恵まれた立地条件に惹かれ、「ここなら素晴らしいワインができるはず」と兄弟4人で、 1964年にブドウを植樹。つまりゼロからスタートさせた家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾン。父ジャック・ラセーニュが設立したメゾンを息子エマニュエルが1999年に引き 継いだ。父ジャックの時代から化学薬品は極力避けてきたが、エマニュエルはさらに一歩進み、ビオジロック農法に転換。自生酵母による自然発酵、亜硫酸の添加は最 小限、無濾過、無清澄と、ナチュラルな造りに一貫してこだわって来た。モングーのシャルドネは熟度が高く、11度以上に容易に上がる。従って、ティラージュ時の糖分添加 を抑え、炭酸ガスは5気圧程度。クリーミーでバランスの取れたブラン・ド・ブランを生む。現当主エマニュエル・ラセーニュは1970年生まれ。10年間パッケージマシンの工場 で働いた後、1999年に家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾンとなる家業を継ぐことを決心し、2002年からは3.5haのブドウ畑と経営を独りで担いメゾンを取り仕切 る。醸造は独学で、醸造学校には行っていない。彼は「化学物資を使うことばかり学ばされるから」と言う。醸造においてSO2は圧搾時にのみ極少量を使用。ベースワイン に補糖は一切行わず、全てのキュヴェをノン・ドザージュで仕上げる。そしてデゴルジュマンもすべて手作業のみで行う。モングーの名を高めた”白亜の帝王”と呼ばれる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751991709975,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173420178.jpg?v=1755773305"},{"product_id":"prod_010992","title":"ミレジム・エクストラ・ブリュット 2009 (中澤希水ラベル) 泡 750ml \/ Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ミレジム・エクストラ・ブリュット 2009 (中澤希水ラベル) 泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジャック ラセーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジャック・ラセーニュ「レゼルヴ」シリーズの\"ミレジム\"は、限られた年だけの希少品。使用されている畑はノン・ヴィンテージと同じく Haut Revers du Chutat と Grande Côte の2区画のみ。力強いヴィンテージとなった2009年はまだそのポテ ンシャルは長大といえ、素晴らしい熟成の途上にある。エマニュエルいわくバターのニュアンスがあり果実と酸のバランスは素 *ギフトボックスは下記参照↓ 晴らしく、奥に白トリュフのニュアンスがあるという。中澤希水による「九」は絵画的なニュアンスを醸し出している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlc.12%。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンパーニュ地方南部、オーブ県のトロワに近いモングー村は、大手メゾンも注目するシャルドネの名産地。この村の大きな特徴は、コート・デ・ブラン地区と同じくシャルド ネの栽培に適した白亜質の土壌であるということ。その地質年代はコート・デ・ブラン地区よりも1,500万年も古く、9,000万年前に海底が隆起した、クレ(白亜質)からな る標高260mの丘にある。モングー村のブドウ畑はおよそ215haで、約90%はシャルドネで占められている。コート・デ・ブラン地区よりもずっと南に位置するため、ブドウの 糖度は高くなる。シャンパーニュ地方の白亜質土壌は、コート・デ・ブランから南側で一旦地中深く沈み込み、まるで離れ小島のようにモングー村周辺で再度地表に現れ る。そのために、村の85%はシャルドネが植えられており、「第2のコート・デ・ブラン」と呼ばれている。このモングー村の評価自体を高からしめたと言えるのが「ジャック・ラセー ニュ」。この蔵元の生みの親、現当主の父ジャックは、生まれ故郷であるモングー村の恵まれた立地条件に惹かれ、「ここなら素晴らしいワインができるはず」と兄弟4人で、 1964年にブドウを植樹。つまりゼロからスタートさせた家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾン。父ジャック・ラセーニュが設立したメゾンを息子エマニュエルが1999年に引き 継いだ。父ジャックの時代から化学薬品は極力避けてきたが、エマニュエルはさらに一歩進み、ビオジロック農法に転換。自生酵母による自然発酵、亜硫酸の添加は最 小限、無濾過、無清澄と、ナチュラルな造りに一貫してこだわって来た。モングーのシャルドネは熟度が高く、11度以上に容易に上がる。従って、ティラージュ時の糖分添加 を抑え、炭酸ガスは5気圧程度。クリーミーでバランスの取れたブラン・ド・ブランを生む。現当主エマニュエル・ラセーニュは1970年生まれ。10年間パッケージマシンの工場 で働いた後、1999年に家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾンとなる家業を継ぐことを決心し、2002年からは3.5haのブドウ畑と経営を独りで担いメゾンを取り仕切 る。醸造は独学で、醸造学校には行っていない。彼は「化学物資を使うことばかり学ばされるから」と言う。醸造においてSO2は圧搾時にのみ極少量を使用。ベースワイン に補糖は一切行わず、全てのキュヴェをノン・ドザージュで仕上げる。そしてデゴルジュマンもすべて手作業のみで行う。モングーの名を高めた”白亜の帝王”と呼ばれる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751991841047,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173421059.jpg?v=1755773310"},{"product_id":"prod_011025","title":"ミレジム・エクストラ・ブリュット 2010 (中澤希水ラベル) 泡 750ml \/ Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ミレジム・エクストラ・ブリュット 2010 (中澤希水ラベル) 泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジャック ラセーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジャック・ラセーニュ「レゼルヴ」シリーズの\"ミレジム\"は、限られた年だけの希少品。使用されている畑はノン・ヴィンテージと同じく Haut Revers du Chutat と Grande Côte の2区画のみ。シャンパーニュ全体で極めて厳しいヴィンテージとなった2010年だが、シャブリにも程近いコート・デ・バールは、特にシャルドネにおいてむしろ優良な出来となった(シャブリの2010年は評価高い優良年であった)。エマニュエルいわく、豊かで成熟したシャルドネが収穫できたという。中澤希水による「十」は力強さを感じる筆運び。Alc.12%。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンパーニュ地方南部、オーブ県のトロワに近いモングー村は、大手メゾンも注目するシャルドネの名産地。この村の大きな特徴は、コート・デ・ブラン地区と同じくシャルド ネの栽培に適した白亜質の土壌であるということ。その地質年代はコート・デ・ブラン地区よりも1,500万年も古く、9,000万年前に海底が隆起した、クレ(白亜質)からな る標高260mの丘にある。モングー村のブドウ畑はおよそ215haで、約90%はシャルドネで占められている。コート・デ・ブラン地区よりもずっと南に位置するため、ブドウの 糖度は高くなる。シャンパーニュ地方の白亜質土壌は、コート・デ・ブランから南側で一旦地中深く沈み込み、まるで離れ小島のようにモングー村周辺で再度地表に現れ る。そのために、村の85%はシャルドネが植えられており、「第2のコート・デ・ブラン」と呼ばれている。このモングー村の評価自体を高からしめたと言えるのが「ジャック・ラセー ニュ」。この蔵元の生みの親、現当主の父ジャックは、生まれ故郷であるモングー村の恵まれた立地条件に惹かれ、「ここなら素晴らしいワインができるはず」と兄弟4人で、 1964年にブドウを植樹。つまりゼロからスタートさせた家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾン。父ジャック・ラセーニュが設立したメゾンを息子エマニュエルが1999年に引き 継いだ。父ジャックの時代から化学薬品は極力避けてきたが、エマニュエルはさらに一歩進み、ビオジロック農法に転換。自生酵母による自然発酵、亜硫酸の添加は最 小限、無濾過、無清澄と、ナチュラルな造りに一貫してこだわって来た。モングーのシャルドネは熟度が高く、11度以上に容易に上がる。従って、ティラージュ時の糖分添加 を抑え、炭酸ガスは5気圧程度。クリーミーでバランスの取れたブラン・ド・ブランを生む。現当主エマニュエル・ラセーニュは1970年生まれ。10年間パッケージマシンの工場 で働いた後、1999年に家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾンとなる家業を継ぐことを決心し、2002年からは3.5haのブドウ畑と経営を独りで担いメゾンを取り仕切 る。醸造は独学で、醸造学校には行っていない。彼は「化学物資を使うことばかり学ばされるから」と言う。醸造においてSO2は圧搾時にのみ極少量を使用。ベースワイン に補糖は一切行わず、全てのキュヴェをノン・ドザージュで仕上げる。そしてデゴルジュマンもすべて手作業のみで行う。モングーの名を高めた”白亜の帝王”と呼ばれる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751992987927,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173485761.jpg?v=1755773349"},{"product_id":"prod_011030","title":"ピュリニー・モンラッシェ コルヴェ・デ・ヴィーニュ 2020 白 750ml \/ ジャン・マーク・ヴァンサン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『ドメーヌ・ジャン・マーク・ヴァンサン』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピュリニー・モンラッシェ コルヴェ・デ・ヴィーニュ 2020 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジャン・マーク・ヴァンサン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ブルゴーニュ サントネー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e0.25 ヘクタール。樹齢 50 年。深い粘土石灰岩土壌。年 180 本入荷。ぶどうの実の中心部分を中心に搾る。新樽 40％（300 リットルの樽）で、ラッキングはしない。１５か月の熟成後、軽くフィルターをかけて瓶詰め。非常に濃厚で、あでやか。あまずっぱい高貴で新鮮な果実でいっぱい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ハスミさんの目】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼の創り出すサントネーは、フランスのキャヴィスト（酒屋さん）にも、なかなか出回らない。地元の 3 つ星ランムロワーズをはじめ、パリのル・サンク、ル・ブリストルなどなど、フランス星付きレストラン御用達の銘醸ワイン。フランス人にだけ飲ませておくのは、モッタイナイ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサントネーに本拠を置く造り手さん。“ブルゴーニュは複雑でなければならない”（BOURGOGNE WINE MUST BE COMPLEX!）ワインの生産者としての歴史は 16 世紀にさかのぼるという恐ろしく歴史のあるドメーヌ。それゆえに所有している畑もサントネーの中では一流中の一流。1997 年に受け継いだ現当主、ジャン・マーク・ヴァンサン氏と奥様アンヌ・マリーの創り出すサントネー。曽祖父から脈脈と続くそのクオリティー。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e１４世紀に建てられた地下カーヴには、これだけ？？と思う量しか樽がない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「reduce oaky taste」とジャンは言い、樽香の強さ、バニラっぽさは、エレガントとクオリティーに欠けたワインだと否定している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれは、ハスミワインの造り手達に共通している。他のドメーヌは、アロマティックでソフト、一見エレガントに感じてしまうワインを造るが、ボクはそうしないと言うジャン。ひいおじいさんの時代から受継ぐ複雑性と凝縮感、エレガンスさ。ヴァンサン家のワインはゆっくり、じっくりと味わうタイプ。飲み進むにつれ、時間の経過とともに、香味が素晴らしい向上を見せます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e白ワイン・・・小さいかごで手摘み。350L の樽で、自然酵母にて発酵。15%新樽。18 ヶ月、樽の中でかき混ぜずに、ゆっくりと熟成させる。清澄なしで瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e赤ワイン・・・小さいかごで手摘み。320L の樽で、自然酵母とセレクトした酵母で発酵。新樽 25％。年により異なるが、40％から 70％は房のまま発酵する。期間は 18 か月。樽の中でかき混ぜずに、ゆっくりと熟成させる。清澄なしで瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地元の 3 つ星ランムロワーズをはじめ、数々の星付き御用達。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751993151767,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173505794.jpg?v=1755773354"},{"product_id":"prod_011512","title":"VdF マノン ブラン 2018 白 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこれぞブルゴーニュの真髄！思わずため息が出てしまう...\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Yann Durieux ヤン ドゥリュー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF マノン ブラン 2018 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eニュイ サン ジョルジュの東、メサンジュにある粘土石灰質土壌の区画で、南東側向きの斜面に植えられた古樹から造られます。タンク発酵の後、25％新樽を使用し2年間樽熟成。以前は100％キューヴタンクでの熟成でしたが、2014年より樽熟成に切り替えたそう。キュヴェ名の由来は愛娘マノンちゃんから。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアカシアの花、レモンと言ったフレッシュな香りに、時間とともに白桃、ハチミツの濃厚な香り、更には塩味のあるバター、ローストしたナッツ、タイム、胡麻のニュアンスが立ち上がってきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいは、フレッシュで上質なオリーブオイルの様にネットリとした滑らかな質感でありながら、素朴で軽やか。柔らかい酸が全体のバランスを取り、空気に触れる度にどんどん変化していきます。1時間以上も変化し続けるので、時間を掛けて飲むことをオススメします。彼のファンキーさが最も表れたキュヴェと言えます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＊2018vt\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e太陽のヴィンテージ。世界的な猛暑に見舞われた最初のヴィンテージという印象が強い年。収穫は40日間、醸造は4ヶ月間。ワインは非常に豊かで申し分ないクオリティなものの、タンニンは例年より硬く、強い酒質が特徴で、少々待つ忍耐力が必要。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752020545815,"sku":null,"price":21340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174550926.jpg?v=1755773994"},{"product_id":"prod_011513","title":"VdF デーアッシュ ブラン 2018 白 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこれぞブルゴーニュの真髄！思わずため息が出てしまう...\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Yann Durieux ヤン ドゥリュー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF デーアッシュ ブラン 2018 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴォーヌ ロマネに隣接する、ニュイ サン ジョルジュ1er Cruの畑から500メートルのところにあるダム ユゲットの畑（粘土石灰質）に植えられた平均樹齢50年のシャルドネから造られる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e非常に浅い土壌で、根が直接岩盤に触れているほど。1〜2年の古樽で24ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e非常に素晴らしい香り。黄色く華やかな香りを放つ花や林檎、洋梨、桃、軽やかなメロンのニュアンス。そして、時間の経過とともにトーストやローストしたナッツ、アップルパイのようにバターと蜂蜜が交じり合ったとろけるような香りに溢れます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e鋭く切り込む様なキレの有る酸と石を舐めているようなミネラルは全体のバランスを保ち、甘口ではないのに甘く感じる程の熟度を軽やかにまとめあげています。その為、果実味は軽やかでありながらギュッと詰まった集中力の有る液体になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大振りのグラスで、比較的高めの温度で飲むことをオススメします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＊2018vt\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e太陽のヴィンテージ。世界的な猛暑に見舞われた最初のヴィンテージという印象が強い年。収穫は40日間、醸造は4ヶ月間。ワインは非常に豊かで申し分ないクオリティなものの、タンニンは例年より硬く、強い酒質が特徴で、少々待つ忍耐力が必要。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752020578583,"sku":null,"price":25960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174551039.jpg?v=1755773993"},{"product_id":"prod_011514","title":"VdF レ ヴーロ 2015 白(オレンジ) 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこれぞブルゴーニュの真髄！思わずため息が出てしまう...\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Yann Durieux ヤン ドゥリュー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF レ ヴーロ 2015 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・グリ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマノンで使用される粘土石灰質土壌の区画に数畝だけ植えられている樹齢の高いピノグリを21日間マセラシオン。その後、キューヴタンクで10ヶ月熟成させてから瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e非常に少ない生産量で、年間生産量わずか240本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e茶色み掛かった濃い黄金色。洋梨の熟れたニュアンスにオレンジやレモンの皮、火打ち石のニュアンスなど複雑な香り。徐々に蜂蜜のニュアンスも出始め、更に複雑さが増していきます。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドライで引き締まった味わい。若干のタンニンと、張りのある果実味と凛とした酸とミネラルが素晴らしく両立しています。時間を掛けてからはアプリコットやマンゴーのドライフルーツの様な凝縮した果実も現れ始め、より複雑になっていきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブルゴーニュの歴史上素晴らしいvtと評価される2015年。既に素晴らしいポテンシャルを感じられますが、数年寝かせると更に素晴らしくなること間違いなしです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＊2015vt\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e僕にとって最高のヴィンテージ。日照時間が長く、熟成度が高く、酸と果実のバランスが文句の付けようがない程取れている。美しい質感と果実のヴォリュームがあり、ある意味ワインが造りやすかったヴィンテージ。難しい問題は何も起きなかった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752020676887,"sku":null,"price":21230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174551330.jpg?v=1755773997"},{"product_id":"prod_011516","title":"VdF ブラック ピノ 2015 赤 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこれぞブルゴーニュの真髄！思わずため息が出てしまう...\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Yann Durieux ヤン ドゥリュー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF ブラック ピノ 2015 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ ノワール \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e粘土石灰質土壌の区画から造られる。ニュイ サン ジョルジュの南西に位置する、オート コート ド ニュイのヴィラー ラ フェイ(Villers-la-Faye)にある区画で、標高400m、樹齢40年の南向きの畑。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1er Ponts Rougeと同じ区画で、パーセルによって使用する葡萄を分けています。樽は使用せずキューヴ タンクで10カ月熟成させたキュヴェ。1ヶ月間のマセラシオン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e滑らかですぐに楽しめる入門的キュヴェであり、2010年のファーストリリース以来、伝説となったキュヴェ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e濃厚なルビー色。黒系のベリーのニュアンスが強く、カシス、ブラック ベリー、ルバーブ、イチゴのバルサミコ和えの様な香り。抜栓直後は極々少量の揮発酸を感じますが、ちょっとしたアクセント的に感じられます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e正にヴィンテージの特徴を表した濃厚で官能的な質感。時間の経過と共に純度80％のカカオチョコの様なザラっとした質感も感じられます。全体的に何とも言い難い癖になる味わいがあり、凛とした酸と重厚な果実味がヤン ドゥリュー的唯一無二の存在を感じさせます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＊2015vt\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e僕にとって最高のヴィンテージ。日照時間が長く、熟成度が高く、酸と果実のバランスが文句の付けようがない程取れている。美しい質感と果実のヴォリュームがあり、ある意味ワインが造りやすかったヴィンテージ。難しい問題は何も起きなかった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752020742423,"sku":null,"price":22220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174551632.jpg?v=1755773998"},{"product_id":"prod_011519","title":"VdF ベーテー 2018 赤 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこれぞブルゴーニュの真髄！思わずため息が出てしまう...\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Yann Durieux ヤン ドゥリュー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF ベーテー 2018 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ ノワール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eサヴィニー レ ボーヌの入り口に位置するAux Boutieresと言う非常に深い土壌を持つ区画から。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e石灰岩の混じる粘土質土壌で、標高300mの南向き区画から収穫された樹齢50年超のピノ ノワールから造られ、手摘みで収穫後、1か月マセラシオンを行い、1～3年樽で24か月熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもぎたての苺や、ダークチェリーをその場で潰したような濃厚かつフレッシュな香りに加え、中近東系の乾いたスパイスの香りも。非常にふくよかで香り豊かな深い魅力があります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいにはヤンのやんちゃな部分が出ており、ファンキーで洗練され過ぎていない、良い意味での粗っぽさを感じますが、溢れるような酸と太いミネラルも感じられます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e全体的に深く力強いワインで、特徴的なテロワールの影響で真の意味での凝縮感を感じられます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＊2018vt\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e太陽のヴィンテージ。世界的な猛暑に見舞われた最初のヴィンテージという印象が強い年。収穫は40日間、醸造は4ヶ月間。ワインは非常に豊かで申し分ないクオリティなものの、タンニンは例年より硬く、強い酒質が特徴で、少々待つ忍耐力が必要。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752020840727,"sku":null,"price":24200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174551712.jpg?v=1755774013"},{"product_id":"prod_011522","title":"VdF テート ド ポン ルージュ 2018 赤 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこれぞブルゴーニュの真髄！思わずため息が出てしまう...\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Yann Durieux ヤン ドゥリュー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名： VdF テート ド ポン ルージュ 2018 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ ノワール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e元々は実験的に造られたキュヴェ。当初は1er Ponts用の区画から収穫された葡萄でしたが、醸造の際にポテンシャルの高い葡萄をTete de Pontsとして、それ以外の葡萄を1年使用した古樽を使い1er Pontsを造り始めた事から生まれました。100％新樽で2年熟成させた後、セラー内で瓶熟。熟成させないと香り、味共に本領が出ないとの考えから、リリースを極力遅くしており、昨年からは実験的に樽熟を3年間に延長しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e濃いガーネット色。真っ先に薔薇の様な赤系の力強いフローラルな香りに、濃厚で集中力の有る香水の香りが一気に飛び込み、次第にバルサミコやプルーンっぽい酸の有る煮詰めたニュアンスが膨らんできます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいは新樽由来の樽っぽいニュアンスは有るものの、熟成により果実、酸とともに一体化しており、全く気になりません。濃厚で集中した果実がありつつもビシッと存在感のある酸が有ることでバランスを保っており、気持ちの良いブレタノミセス香と相まって素晴らしい満足感を得ることが出来ます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e余韻も品が良くエレガントでありながら非常に長く、正にグランクリュの風格を感じられるクオリティです。今でも美味しく飲むことが出来ますが、素晴らしいヴィンテージの為、熟成させることもオススメします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＊2018vt\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e太陽のヴィンテージ。世界的な猛暑に見舞われた最初のヴィンテージという印象が強い年。収穫は40日間、醸造は4ヶ月間。ワインは非常に豊かで申し分ないクオリティなものの、タンニンは例年より硬く、強い酒質が特徴で、少々待つ忍耐力が必要。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752020971799,"sku":null,"price":28050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174551777.jpg?v=1755774016"},{"product_id":"prod_011531","title":"クロ・カザル 2013 白泡 750ml \/ Claude Cazals クロード・カザルス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Claude Cazals クロード・カザルス』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：クロ・カザル 2013 白泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Claude Cazals クロード・カザルス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ100％ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：96ヶ月 ドサージュ：2g\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eクロ・カザル…シャンパーニュのクロは、メゾン・クリュッグの特権ではない。「1950年代に3.7haを植樹したのは、私の祖父オリヴィエ・カザルです。壁からの反射熱と古樹の凝縮感があるため、ブドウの糖度は他の畑に勝ります」とデルフィーヌ・カザル・ボンヴィルは説明する。（中略）1997年に醸造所を受け継いだデルフィーヌは、遂にこのクロを単独で瓶詰めした。味わいの確固とした深みをみせる。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1957年に植樹された古樹の区画のみから造られるトップ・キュヴェ。ベースワインの一部はバリックで発酵。瓶内での熟成期間は12年にも及ぶ。華やかで広がりのある熟度の高い果実に加え、古樹の深みや緻密さを備えている。豊満なオジェの魅力にフィネスを備えた偉大なグランクリュのクロ・シャンパーニュ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【LE GUIDE HACHETTE DES VINS 2011 1999VT：★★】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シャンパーニュでも希少な”クロ”である、クロ･カザルスは香りの複雑性に驚かされる。スーボワ、トリュフ、ドライアプリコットの香り。複雑なアロマが持続し、ストラク チャーもしっかりした長い余韻を残す。舌の上でベールを脱いだ様々な要素は繊細でしなやか。」 （LE GUIDE HACHETTE DES VINS 2011） 「今回テイスティングに置いて、最も美しい驚きを見せたシャンパーニュとなった。コート・デ・ブランの傑出したミネラルを高らかに表現している。デルフィーヌ・カザル スに称賛を贈りたい。ブラボー！」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【LA REVUE DU VIN DE FRANCE★★★★】 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「119本の偉大なブラン・ド・ブランのシャンパーニュ」に掲載されております！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「クロ･カザルスが、正式にクロという呼称をつけることを許されているシャンパーニュ地方で9つしかない、本当に壁で囲まれている葡萄畑の1つである。」 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「CHAMPAGNE」MICHAEL EDWARDS著／山本 博監修 「死ぬまでに飲むべき1001のワイン（GAIA BOOKS ニール・ベケット）」でも紹介されています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eデルフィーヌ・カザル、シャンパーニュ・クロード・カザルの現当主は、一流メゾンの下請け栽培醸造家として得てきた長い慣習と高い評価を投げ捨ててまで、自社の単一畑シャンパーニュ「クロ・カザル」を世に打ち出した。オジェの丘の麓に広がる畑は、クロの壁により周囲よりも温度帯が暖かく、ブドウに最大限の熟度をもたらす最良の区画だ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボランジェ、ルイ・ロデレールなど、大手メゾンの中でもマーケティングより品質に重きを置いてきたメゾンが厚い信頼を寄せるカザル家が最良区画で作るシャンパーニュは、偉大なるシャンパーニュとして高い評価を博し、かのニール・ぺケット「1001 wines you must taste before you die（死ぬ前に飲むべき1001のワイン）」にも選ばれた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタンダード・キュヴェもグラン・クリュ100%、まずはその片鱗を感じて欲しい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752021332247,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174552607.jpg?v=1755774021"},{"product_id":"prod_011919","title":"【ご購入条件有り】ブリュット・ナチュール グラン・クリュ 2019 白泡 1500ml \/ ブノワ・ライエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e【ご購入制限有り】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※シャンパーニュ ブノワ・ライエは、お一人様１キュヴェ１本のみの限定販売とさせて頂きます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Champagne Benoît Lahaye シャンパーニュ ブノワ・ライエ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ブリュット・ナチュール グラン・クリュ 2019 白泡 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ブノワ・ライエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール90%、シャルドネ10%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：樽発酵 樽で30ヶ月熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e丸く、調和がとれ、赤い果実味がある。余韻はとても長く、テクスチュアが大変滑らかである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベレッシュら４人の自然派シャンパーニュ生産者と共に始めた伝説的な試飲会「テール・エ・ヴァン（大地とワイン）」の中心メンバーの一人。有機栽培とビオディナミにとどまらず、2010年から自ら飼う馬とロバにより畑を耕作。当主は「植物は、動物と接することで有様を変える。馬で大地を耕すと、一気に大地と生き物が繋がる。その際、馬を操る人間も、動物と畑に関係を生むことに意識を集中することが大切」という感受性を持つ。主な畑は全てブジィのセラーから半径2km以内。醸造は2010年以降、100％小樽発酵。マロラクティック発酵（MLF）を行わないロットも造り、熟成後にMLFあり、なしの両ロットをブレンドし、バランスをとる。「ヴィオレーヌ サン・スーフル・アジュテ」ほか、亜硫酸無添加キュヴェも生産。ドザージュも大半のキュヴェはゼロで、多くとも3g\/Lまでに抑制。エネルギーを秘めながらも、静けさが心に伝わる見事なフィネスを生む。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752057278743,"sku":null,"price":23100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175313790.jpg?v=1755774528"},{"product_id":"prod_011922","title":"【ご購入条件有り】ブリュット・ナチュール ル・ジャルダン・ド・ラ・グロス・ピエール グラン・クリュ 2017 白泡 750ml \/ ブノワ・ライエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e【ご購入制限有り】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※シャンパーニュ ブノワ・ライエは、お一人様１キュヴェ１本のみの限定販売とさせて頂きます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Champagne Benoît Lahaye シャンパーニュ ブノワ・ライエ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ブリュット・ナチュール ル・ジャルダン・ド・ラ・グロス・ピエール グラン・クリュ 2017 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：シャンパーニュ ブノワ・ライエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール、ピノ・ムニエ、ピノ・ブラン、シャルドネ、アルバンヌ、プティ・メリエ他\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1923年~(1952年以降混植を開始) 土壌：茶色い石灰質土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：樽発酵 樽で約9ヶ月間熟成、瓶詰め後、約42ヶ月澱上熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブノワの祖父の慈しんだ庭（le Jardin）のように、手入れの行き届いた畑。ピノ・ノワールを主体として、様々品種が混植されている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベレッシュら４人の自然派シャンパーニュ生産者と共に始めた伝説的な試飲会「テール・エ・ヴァン（大地とワイン）」の中心メンバーの一人。有機栽培とビオディナミにとどまらず、2010年から自ら飼う馬とロバにより畑を耕作。当主は「植物は、動物と接することで有様を変える。馬で大地を耕すと、一気に大地と生き物が繋がる。その際、馬を操る人間も、動物と畑に関係を生むことに意識を集中することが大切」という感受性を持つ。主な畑は全てブジィのセラーから半径2km以内。醸造は2010年以降、100％小樽発酵。マロラクティック発酵（MLF）を行わないロットも造り、熟成後にMLFあり、なしの両ロットをブレンドし、バランスをとる。「ヴィオレーヌ サン・スーフル・アジュテ」ほか、亜硫酸無添加キュヴェも生産。ドザージュも大半のキュヴェはゼロで、多くとも3g\/Lまでに抑制。エネルギーを秘めながらも、静けさが心に伝わる見事なフィネスを生む。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752057377047,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175313918.jpg?v=1755774533"},{"product_id":"prod_011942","title":"エクストラ・ブリュット レ・セット・セパージュ 2005 - 2019 白泡 750ml \/ ラエルト・フレール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Laherte Frères ラエルト・フレール 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：エクストラ・ブリュット レ・セット・セパージュ 2005 - 2019 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラエルト・フレール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ、ピノ・ムニエ、ピノ・ノワール、ピノ・ブラン、プティ・メリエ、フロマント、アルバンヌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：2003年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：220ｍ、南東向き\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土石灰質、頁岩やクォーツの小石\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ブルゴーニュ産バリックで発酵約6ヶ月のシュールリー熟成バトナージュを定期的に行う収穫年のベースワイン60％に、2005年からソレラシステムにより熟成させている、リ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eザーヴワインを40％ブレンド。36ヵ月瓶内澱熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラエルトの所有する古い畑に残っていた、現在ではシャンパーニュ地方から姿を消してしまった品種をブレンドし、”250年前に飲まれていたシャンパーニュをもう一度”をコン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセプトに造り出されたキュヴェ。ダンタン（d'Antan）と呼ばれる畑に7種類の品種を混植（1列ごとに品種を変えている）している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造面でも個性的で、リザーヴワインにはソレラシステムを採用しており、40％の比率でブレンドして、味わいに深みを与えている。瓶内澱熟成36ヵ月、デゴルジュマン後も1年間と、十分に時間を取ってからリリースしている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1889年、ドメーヌとして創業。現在７代目のオーレリアンとその父のティエリーが、エペルネの南西シャヴォ村周辺の11haの自社畑を管理する。父ティエリーの代からビオロジック栽培に取り組み、近年はアルザスの気鋭ジュリアン・メイエなどでも経験を積んだオーレリアンが、その経験を生かしビオディナミ栽培に転換した。数多いキュヴェの中でも「レ・ヴィーニュ・ドートルフォワ」は1948～60年植樹の木のみ、「レ・ロング・ヴォワ」は1965年と70年植樹の木のみから醸造するなど、古木へのこだわりも並外れたもの。さらなる試みは、古代品種プティ・メリエ、アルバンヌの他、ピノ・グリ、ピノ・ブランにシャンパーニュの基本３品種を加え醸造する「レ・セット・セパージュ」。栽培が困難でかつ低収量の２つの古代品種の素晴らしさを、情熱と忍耐で見事に表現・開花させたこのキュヴェは、今後のシャンパーニュのさらなる可能性を鮮やかに示唆する偉大な１本とさえ言えるだろう。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752058491159,"sku":null,"price":21780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175384975.jpg?v=1755774559"},{"product_id":"prod_012148","title":"シャンボール・ミュジニー プルミエ・クリュ レ・ボウド 2019 赤 750ml \/ ジスレーヌ・バルト","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE GHISLAINE BARTHOD ドメーヌ ジスレイヌ バルト 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シャンボール・ミュジニー プルミエ・クリュ レ・ボウド 2019 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジスレーヌ・バルト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---土壌---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクリュの真中西側、\"Bonne Mares\"の斜面下部に隣接。0.25ha。樹齢50年。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---醸造---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新樽30%。バルト女史のイメージは「牡丹の花」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e完熟したぶどうは収量を抑えて厳選して収穫され、これ以上ないと思われる程、整理整頓され清潔な醸造所・セラーでゆっくり丁寧に発酵されます。圧搾に際しては除梗で行われます。樽熟成は新樽20～35%で、熟成後すぐに澱引きをして大きな澱を取り除き、再度澱を戻して16～20ヶ月間熟成させます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのドメーヌは、現当主ジスレイヌ・バルト女史の祖父にあたるマルセル・ノエラ氏が、1925年に設立。1950年にノエラ氏の娘、マドレーヌ・エレーナ女史（ジスレイヌ女史の母）とガストン・バルト氏（同父）が結婚して、ドメーヌはより発展します。ジスレイヌ女史は、ディジョン大学でツーリズムを勉強し、1980年に親許に戻りました。そしてボーヌの農業学校で栽培・醸造を学んだ後、1986年から父ガストン氏の許でワイン造りを始めました。1999年からは完全に自身一人で栽培・醸造を行っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は、6.5ha。完熟したぶどうは収量を抑えて厳選して収穫され、これ以上ないと思われる程、整理整頓され清潔な醸造所・セラーでゆっくり丁寧に発酵されます。圧搾に際しては除梗で行われます。樽熟成は新樽20～35%で、熟成後すぐに澱引きをして大きな澱を取り除き、再度澱を戻して16～20ヶ月間熟成させます。最適な濃縮感、しっかりした骨格、パーフェクトなバランスでボディのあるワイン。フランス各地の3ツ星レストランで取り扱われているシャンボール村屈指のドメーヌです。内縁の夫ルイ・ボワイヨ氏との間に生まれた長男、クレモン氏もドメーヌに参加し、G.バルトの新たな歴史がいよいよスタートします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752068059415,"sku":null,"price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176032021.jpg?v=1755774815"},{"product_id":"prod_012170","title":"【ご購入条件有り】ブリュット・ナチュール レ・クレイエール グラン・クリュ 2017 白泡 750ml \/ シャンパーニュ・マルゲ","description":"\u003cp\u003e【ご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンパーニュ・マルゲは、お一人様１本のみの限定販売とさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e合わせて他の生産者のワインもご購入をお願いしております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Champagne Marguet シャンパーニュ・マルゲ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e商品名：ブリュット・ナチュール レ・クレイエール グラン・クリュ 2017 白泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：シャンパーニュ・マルゲ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1965年、1970年 位置：標高125ｍ、北西 土壌：粘土質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：樽で発酵 樽(225L)で9ヶ月間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eリュー・ディシリーズは、シャンパーニュ・マルゲの本拠地であるアンボネの丘にある単一畑で、樹齢も古く、ブノワ・マルゲにとっても特に重要な、畑ばかり。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e時にフローラルでいてフルーティー、ミネラル感があり非常に繊細で澄んだピュアな味わい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルゲ一族は、もともと地元シャンパーニュでアンボネの区画「ラ・グランド・リュエル」など、優良畑を所有し、大手メゾンにブドウを供給してきた。そして見識、感性ともにすぐれる５代目当主ブノワ・マルゲの登場によりワイン造りは大きく転換する。つねに妥協せずに我が道を行き、大胆な決断をくだすブノワは、土壌学の権威クロード・ブルギニヨンの助言を仰いでも、鵜呑みにしない。畑は2009年からビオディナミに転換し、2010年から馬による耕作を開始。村や区画ごとにVTの個性を鮮やかに引き出すために、すべてのキュヴェでドザージュ・ゼロをつらぬく。近年セラーを大革新して精妙な最新機器を導入するかたわらで、感性と祈りが満ちる空間を実現。その結果が、人も羨む高域な品ぞろえ、その圧倒的な水準の高さと、繊細至純な味わいである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eすなわち、ビオディナミの精髄を集めたトップキュヴェ「サピエンス」、マルゲの根拠地であるアンボネの「リュー・ディ」シリーズ、各村の個性をマルゲ流に映し出すクリュ別シャンパーニュ（一部買いブドウ）、ソレラシステムを援用したリザーヴワインをブレンドするシャーマン＆ユーマン、それぞれに明確な個性があり、揺るぎない評価を受けている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752068845847,"sku":null,"price":20350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176059723.jpg?v=1755774845"},{"product_id":"prod_012193","title":"レ・ノジェ ブラン・ド・ブラン エクスト ラ・ブリュット 2017 白泡 750ml \/ ドント・グルレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Dhondt-Grellet ドント・グルレ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レ・ノジェ ブラン・ド・ブラン エクスト ラ・ブリュット 2017 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドント・グルレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eキュイの単一区画(0.65ha)からのシャルドネ100%。樹齢は55年。完熟 したリンゴ、アプリコット、ブリオッシュ、カモミールや蜂蜜などの表現 力豊かなアロマ。濃厚で官能的な口当たりを持つ一方、美しい酸とミネラ ルがエネルギーを与え驚くほど生き生きとしている。長い余韻の中では古 樹由来の自然な豊かさとフィネスがいつまでも口内を満たしている。区画 と品種の個性を最大限引き出した渾身のキュヴェ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドント・グルレはコート・デ・ブランの中心部アヴィーズとその東に隣接するフラヴィニーの間にある小さなワイナリーである。創立は1986年で現当主アドリアンの両親の結婚がきっかけであった。父方のドント家はもともとベルギーの農家を起源とし、1960年代にセザンヌのエリアに畑を購入、一方で母方のグルレ家はキュイ-クラマンの出身であった。両家がそれぞれ所有していた1haずつを合わせての2haの規模で当初はスタートしたが、現在は3倍の6haまで成長した。 現在は2012年からワイン造りに携わっているアドリアンが二代目として指揮を執っている。彼は21歳という若さで両親からワイナリーを引き継ぎ、情熱を持った職人気質の友人たちとの交流を通してノウハウを学び、独学で自分のやり方を見つけていった。こうした知見から導き出された彼のフィロソフィーは、土壌を生かすこと、完熟したブドウを収穫すること、樽を用いて醸造することそしてドサージュを控えめにすることの4つである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e栽培に関しては、両親の代とやり方を変えて初めはビオディナミを導入していたが、以前とは考えが変わったためビオディナミに従うことを徐々に減らしていき、現在は土壌の活性化に焦点を当てブドウ畑を自由に成長させるということに注力している。収穫は他と比べると毎年一番遅いくらいで、その理由はブドウを良く熟した状態で収穫する事でドサージュを抑えても十分な甘みを感じられるようにするためである。 醸造に関しては、両親はステンレスタンクでの醸造を行っていたところアドリアンは樽を導入。その理由は第一に彼自身がブルゴーニュの大ファンであること、そして樽という自然な素材を使用することが好きだからである。ステンレスと樽を併用して自然酵母でアルコール発酵を行い、酸が強調されすぎない様にするため全てのキュヴェでMLFを行う。ブレンド用のリザーブワインはワイナリー設立当初から村毎に分けて継ぎ足しを続けるソレラ方式で保管されている。また、アドリアン自身あまり強い泡が好きではないため、二次発酵時の糖の量を少なめに調整。通常1リットルあたり24gの糖を入れるところ22～23gに抑えている。こうすることでガス圧が抑えられ、ワインに溶け込む滑らかな泡が生まれる。アドリアンのワインは、飲み手が期待するような鋭角的な酸やミネラルを犠牲にすることなく、優れたテクスチャーと力強さを兼ね備える複雑で素晴らしい味わいを持つ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e世界の著名テイスターたちも彼のワインを飲むとそのポテンシャルの高さに脱帽している。ワイン・アドヴォケイト誌では「シャンパーニュの未来において極めて重要な役割を担うことがはっきりとしており、それはボトルの中のワインが物語っている」「ワインメーカーとしての彼の今後の進化に期待せずにはいられず、心からお勧めである」ヴィノス誌では「土地と品種の個性を最大限表現するという極めてシンプルな美学を貫く彼のワインは追い求め続ける価値がある」 シャルトーニュ・タイエの当主アレックスも認めるその実力は折り紙付きで、次世代のスターとなること間違いない。ただ残念なことに年産は全体で50，000本程度であり、アメリカをはじめUKやベルギー、スウェーデンなど各国に輸出されるため日本に入ってくるのはわずかである。見かけたら絶対に抑えておくべきシャンパーニュである。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752069599511,"sku":null,"price":27720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176068377.jpg?v=1755774872"},{"product_id":"prod_012219","title":"キュヴェ・ウイユ・ド・ペルドリ 2018 白泡 750ml \/ ドワイヤール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e世界が奪い合うシャンパーニュの 職人的醸造家 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Doyard ドワイヤール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：キュヴェ・ウイユ・ド・ペルドリ 2018 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ギヨーム ・ ドワイヤール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール75％、シャルドネ25％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造・熟成：バリックで発酵\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオレンジ色と銅色がかった淡い金色の色調は、ベースとなっているヴァン・グリを思い起こさせる。熟成からくるグルメなノートがあり、徐々に表現は奥行き、フィネスとエスプリを増してく。ナッツやなめし皮のアロマが10秒以上、石灰質と塩味とともにまろやかさと温かみを持ってフィニッシュを迎える。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e祖父モーリス・ドワイヤールが、第2次世界大戦後にヴェルテュにワイナリーを購入し、1927年から自社元詰めのシャンパーニュの販売を開始した。その後、1941年、モエ＆シャンドン社のド・ヴォギュエ氏と共に創設メンバーに名を連ねた CIVC組合（シャンパーニュ委員会（ the Interprofessional Committee for Champagne wines ）の生産者代表になった。彼の地域との関わりと情熱は、シャンパーニュの歴史に密接に関連していた。その使命感、厳格さと品質への探求心は世代から世代に引き継がれ、モーリス、ロベルト、ヤニック、シャルル（没）＆ギヨーム兄弟へと4 世代引き継がれている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752075170071,"sku":null,"price":21890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176171078.jpg?v=1755774907"},{"product_id":"prod_012220","title":"キュベ・ブラン・ド・ブラン グラン・クリュ 2015 白泡 750ml \/ ドワイヤール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e世界が奪い合うシャンパーニュの 職人的醸造家 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Doyard ドワイヤール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：キュベ・ブラン・ド・ブラン グラン・クリュ 2015 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ギヨーム ・ ドワイヤール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eコート・デ・ブランの4つグラン・クリュのブレンド。平均 樹齢は40年。濃厚でたっぷりとしたデニッシュとクリアなシ トラスフルーツのアロマにチョーキーなミネラルの要素が溶 け込んでいる。口の中では、塩味の強く出たピュアな印象 で、パイナップルのフレーバーにあふれんばかりのバイタリ ティーとフレッシュさが感じられる。フィニッシュは心地よ い塩味とドライフルーツのニュアンスを伴う長い余韻があ る。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e祖父モーリス・ドワイヤールが、第2次世界大戦後にヴェルテュにワイナリーを購入し、1927年から自社元詰めのシャンパーニュの販売を開始した。その後、1941年、モエ＆シャンドン社のド・ヴォギュエ氏と共に創設メンバーに名を連ねた CIVC組合（シャンパーニュ委員会（ the Interprofessional Committee for Champagne wines ）の生産者代表になった。彼の地域との関わりと情熱は、シャンパーニュの歴史に密接に関連していた。その使命感、厳格さと品質への探求心は世代から世代に引き継がれ、モーリス、ロベルト、ヤニック、シャルル（没）＆ギヨーム兄弟へと4 世代引き継がれている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752075202839,"sku":null,"price":21890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176171083.jpg?v=1755774908"},{"product_id":"prod_012323","title":"Cuvee Les Couarres キュヴェ・レ・クアール NV (2018) 白泡 750ml \/ シャルトーニュ・タイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eかつてのグランクリュを現代に復活させたシャンパーニュ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Chartogne Taillet シャルトーニュ・タイエ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Cuvee Les Couarres キュヴェ・レ・クアール NV (2018) 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地 ：シャンパーニュ（畑：90% Avize, 10% Merfy）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ60%, ピノ・ノワール40%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドサージュ量 : 4g\/L熟成 : 約46ヶ月熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレ・クアールはメルフィの畑の中央にある単一畑。砂が混ざった粘土が豊富な土壌で、地表から80cm下にはチョークの層がある。すぐ近くにあり同じくピノ・ノワールが栽培されているレ・ゾリゾーとは土壌が異なるため、よりミネラル豊かな味わいとなる。密度、エレガンス、軽やかさを兼ね備えている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者紹介】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアレクサンドル・シャルトーニュ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e果てしない熱意を持った1983年生まれの30歳。大学の卒業研修でジャック・セロスのアンセルムに師事。多大な影響を受け、2006年に両親が営むシャルトーニュ・タイエに戻った。セロスで学んだことは「ブドウの根をまっすぐ伸ばす方法」と「自然環境を尊重したワイン造り」であると語る彼にとって、畑表面の草だけでなく土中の微生物まで殺して土を不活性化させ、ブドウの樹がまっすぐではなく横方向に根を広げてしまう環境を作り出す除草剤は無用のものだった。その代わり手間はかかるが、野草をコントロールし畑に空気を含ませるために畑を鋤き耕している。馬や機械が入れないほど樹間の狭い畑は人の手で耕すという念の入れようである。さらに先人の経験と記録にもヒントを求めた。ヴィンテージの出来やブドウの取引について18世紀の初めから代々絶えることなく綴られていたシャルトーニュ・タイエの家長の日記から優れた畑を割り出し、古い文献から昔のメルフィではブドウの樹1本につき4房までしか実をつけさせなかったことを知り、通常の半分以下に収量を抑え、自根で密植されていた当時のスタイルの畑も復活させた。他にも日当たりを良くしてブドウの熟度と糖度を上げるため、他の生産者の畑より長くブドウの枝を切り、ベースワインの発酵には畑の土壌によってステンレスタンク、タマゴ型のコンクリートタンク、バリックを使い分けるなど様々な工夫を凝らしている。細かな違いがひとつひとつ積み重ねられた彼のワインは、先代の頃に増してミネラル感豊かで土地のエネルギーに溢れている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eかつてのグランクリュ、メルフィとは\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1683年にブドウ栽培家として創業、1960年代にシャンパーニュ造りを開始したシャルトーニュ・タイエは家族経営のレコルタン・マニピュランである。樹齢の高い区画を尊重し、収量を制限。収穫時には厳密な選果を行い区画ごとに醸造を行うなどテロワールを尊重したワイン造りにより、質の高いシャンパーニュを生みだしてきた。シャルトーニュ・タイエが位置するのはランスの北西に位置するメルフィという小さな村である。今でこそ知名度は低いが、18世紀にはヴェルズネイやアイなど現在のグランクリュの村と同等の最高ランクの価格でブドウが取引されていたという歴史を持つクオリティの土地である。砂質をベースとした土壌のおかげでフィロキセラからの被害もそれほど大きくなかったが、ランスの街やモンターニュ・ド・ランスの村々を一望できる高台にあることから20世紀の2回の世界大戦では戦略的要地となり、ブドウ畑は徹底的に破壊された。1950年代にようやく畑が再建され始めたが、その頃にはかつての栄光とワイン造りがすっかり失われてしまったという歴史を持つ。この地の利点は『土壌の多様性』。グランクリュの村の土壌がほぼ粘土とチョークで構成されているのに対し、メルフィは砂質を主体に海抜によって砂岩、粘土、石灰と様々なタイプの土壌が混ざり合い、チョークの下層土を厚く覆っている。クオリティに関する歴史的根拠が確かで、同じ村でもブルゴーニュのように区画ごとのテロワールがこれほど多様な土地は滅多にない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eテロワールへのこだわりと細やかな土壌分析\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e独自の土壌の多様性を詳細に把握するためにDRCやジャック・セロスと同じ世界的権威を持つ土壌学者クロード・ブルギニョンに土壌分析を依頼。乱暴にいえばどの畑にどの品種を植えても育つため土壌と品種の適合性まで考えない栽培家が多いシャンパーニュで、土壌の組成と品種との相性を知り、テロワールの表現という新たな世界を創り出している。テロワールの表現はリューディ・シリーズのリリースによって究極の域に達した。希少極まりない接ぎ木なしのムニエで造られた、Les Barresがそのひとつである。シャンパーニュでは他にボランジェなどごく限られた生産者のみが保有する接ぎ木なしの畑であり、偉大なヴィエイユ・ヴィーニュ・フランセーズから造られている。ボランジェでは専門の栽培家が4人がかりだが、アレクサンドルはひとりで同じ作業を行うことからも、彼のただならぬ熱意と狂気とも表現された強い意思が感じられる。独特の赤い土壌由来のミネラル感を備えた、ピノ・ノワールに最適なLes Orizeauxや、シャルドネに最適なLes Heurtebiseとの比較はこの上なく興味深い。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e国内外の専門誌で得る高い注目度と評価\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e世界唯一のシャンパン専門評価誌において、スタンダート・キュヴェでさえNVシャンパーニュ部門で有名メゾンに並んでTOP10にランクイン。またトップ・キュヴェのフィアクルは名だたるメゾンのプレステージ・キュヴェを越える評価を得ており、ロゼ部門では1位に選ばれていることで、シャルトーニュ・タイエが現在のシャンパンを代表する生産者に昇り詰めていることが証明された。また、国内ではWinart65号『次世代を担う!期待の造り手10人』特集において、モノパーセル・モノセパージュを代表する生産者として大きく掲載された。その他国内外での専門誌での特集や掲載は次々と行われており、その注目度の高さと称賛は、数あるレコルタンの中でも群を抜いている。今シャンパーニュを語る上で、決して欠かすことができないのがシャルトーニュ・タイエである。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752078774551,"sku":null,"price":22550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176480984.jpg?v=1755775042"},{"product_id":"prod_012477","title":"シーティア アンティゴネ 2004 赤 750ml \/ ドメーヌ・エコノム","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Domaine Economou ドメーヌ・エコノム 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シーティア アンティゴネ 2004 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・エコノム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ギリシャ \/ クレタ島\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：リアティコ80%、マンディラリア20%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1930年以前 位置：標高650m 土壌：粘土質石灰岩\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ステンレスタンクで10日間マセレーション熟成は還元的な性質であるステンレスタンクと酸化的な性質である木製樽を交互に段階を分けて使い、10年～15年熟成を行う。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今までリリースされてきたシーティアと同じように醸造されているが、醸造時の軽微な違い、熟成の状態によって、よりストラクチャーや複雑なアロマを持ったものを、さらに長期間熟成させて、上級キュヴェとしてリリースしている。2004年初リリース。リリースされたときに完全に飲み頃を迎えている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピエモンテではスカヴィーノとチェレット、ドイツとボルドー（1993年という難しい年のシャトー・マルゴー）で働き、ワイン造りを学んだヤニス・エコノムが1994年にクレタ島へと帰郷し、興したワイナリー。素晴らしいブドウができる環境である、クレタ島の中でも、ヤニスはさらに標高600メートル以上で、樹齢の高い自根のブドウ畑を見出し、自身の名だたるワイナリーで働いた経験を見事にワイン造りに活かしている。長期熟成を行い（ワインの性質により、ステンレスタンクや、木樽で4〜6年の熟成。）、ビン詰め後のリリースもとてもゆっくりだ。醸造過程では亜硫酸の添加をしておらず、最終的な味わいの決定は、ブレンドによる。彼の学んだ近代ヨーロッパの最高峰の醸造知識と技術、そしてヤニス自身が生まれたクレタ島という稀有なブドウ栽培環境。長期熟成を見越して醸造し、無理をせず、時間をかけてリリースされるワインは、クラシックやナチュラルの世界を超越する。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752089162007,"sku":null,"price":25300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176787853.jpg?v=1755775239"},{"product_id":"prod_012522","title":"PN AYC18 ピー・エヌ エイ・ワイ・シー 18 白泡 750ml \/ ボランジェ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e女王陛下とボンドが愛するシャンパーニュ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Bollinger ボランジェ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：PN AYC18 ピー・エヌ エイ・ワイ・シー 18 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ボランジェ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度：12.5％ ドサージュ：ブリュット、6g\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e蜂蜜やフルーツゼリー、西洋かりん、砂糖漬けの柑橘類の香りがあります。マジパンやブラッドオレンジのアロマに加え、甘いスパイスと爽やかなメントールの香りが広がります。本格的でありつつも控えめでリッチな味わい、柑橘系のコンフィの余韻が美しく広がりワインのフレッシュさを高めます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピノ・ノワールはボランジェスタイルの重要な柱の 1 つであり、メゾンはこのブドウ品種でその名声を築いてきました。 ピノ・ノワールを100%使用したブラン・ド・ノワールとしてこのPNシリーズとスーパー・プレミアム・シャンパーニュのラ・コート・オー・ザンファン、ヴィエイユ・ヴィーニュ・フランセーズのラインナップをリリースしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003ePNのキュヴェは、シャンパーニュにおけるピノ・ノワールのさまざまなスタイルと由来を探求したものです。 PN はメゾンの伝統を継承し、伝説的なボランジェスタイルを肯定するものであると同時に、毎年自らを再発見するワインでもあります。このようにして、新しいヴィンテージごとにシャンパーニュ・ボランジェのブドウ畑とワイン造りの職人技の新たな解釈がブラン・ド・ノワールとして表現しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそしてついに、PNがボランジェの故郷である“アイ“を名付けてリリースされます。PN AYC18 は、2018年に収穫されたピノ・ノワールを主体に、2017年と2016年のリザーブワイン、そして一番古いリザーブワインは2009年ヴィンテージという贅沢なブレンドで、肉厚で軽やかでありながら緻密な味わい。アフターに向けて、生き生きとしたフレッシュさがクリーミーで質感のあるボディに活力を加えます。ボランジェの長所をすべて備え、美しく構築されたキュヴェです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1829年、創業者ジャック・ボランジェにより、シャンパーニュ地方アイ村に創設され、今なお創業者一族による経営を続ける老舗メゾンです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e3代目当主ジャック・ボランジェが第二次世界大戦の最中に亡くなると、未亡人となった妻エリザベス・“リリー”・ボランジェはメゾンを守るため良質な葡萄畑を購入し、世界中に販売網を広げるなど、懸命の努力を続けました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまた、オーク樽による一次発酵や、カーヴでの長期熟成など伝統製法によって支えられた品質の高さにより1884年のヴィクトリア女王による授与からエリザベス女王２世まで6代英国君主に渡り、英国王室御用達を拝命する希少なメゾンの一つです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e映画『007』シリーズでも40年間を超えるパートナーシップを結んでいて、主人公ジェームズ・ボンドが愛飲するシャンパーニュとしてスクリーンを彩ってきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1992年、倫理的および品質的基準を遵守した製造を行う「ボランジェ憲章」を発表。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2012年、シャンパーニュメゾンとして初のHVE（環境保全農業企画）を、2014年、同じく初のVEC（葡萄栽培事業者に与えられるサスティナブル認証）を取得しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこうした現在まで続くボランジェファミリーの品質への絶え間ない追求は最上級の恵まれた土壌から、上質なピノ・ノワールの香りとエレガンスを生かした卓越したボランジェ スタイルとして確立しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752093487383,"sku":null,"price":20900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176917681.jpg?v=1755775296"},{"product_id":"prod_013007","title":"アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラッシコ 2015 赤 750ml \/ モンテ・デイ・ラーニ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Monte dei Ragni モンテ・デイ・ラーニ 』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラッシコ 2015 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・モレル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：コルヴィーナ50％、ロンディネッラ25％、コルヴィノーネ20％、モリナーラ5％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：醸造に入る頃には梗が完全に乾燥していて、梗の成分ができる限り外に出てこないで中にとどまるように、ゆっくりと破砕を行なう。新しいトノーで発酵と熟成が行われる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトリング後6ヶ月以上落ち着かせてから出荷を行なう。完全に搾りきっていないアマローネのヴィナッチャ（搾りかす）のうえで再発酵が行われる。 トノーとステンレス製タンクで熟成させるが、その比率は年によって様々。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2015年VT以降は、念願の1500Lの大樽を購入したので、トノーの熟成に加えて、大樽の熟成も加わる。10年は寝かせてから飲んでみてほしい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eゼーノは「ブドウの周囲にある環境の多様性が、ワインに複雑性を与える」という信条の持ち主で、所有する８haのうちブドウはわずか2ha。残りには洋梨､サクランボ、穀物、オリーヴなどを、ブドウ同様にビオロジックで栽培する情熱家で、耕作も馬で行う。ワイナリーの歴史は古く、創業は1900年。戦前はヴェローナのトップ・オステリアにワインを直接販売していたが、栽培醸造のいたるところで工夫をこらし目覚ましい成果を上げ、クインタレッリ亡きあとヴァルポリチェッラ随一の造り手との呼び声も高い。ワインの発酵は500Lの木樽で行い、しなやかなピジャージュと丁寧な圧搾も堅守。アマローネの乾燥工程は、天井から吊った網にブドウの房を一つ一つかける、最も手間のかかる方法。その熟成には2015年から15hlの大樽熟成も始め、長期熟成後のさらなる開花が期待される。当主のゼーノは馬での耕作やポリカルチャーについて農業セミナーで積極的に講演を行うなど、地域貢献にも情熱を傾ける。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752113770775,"sku":null,"price":25300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177967902.jpg?v=1755775910"},{"product_id":"prod_013010","title":"ピュリニー・モンラッシェ レ・ルショー 2021 白 750ml \/ ルノー・ボワイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Renaud Boyer ルノー・ボワイエ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピュリニー・モンラッシェ レ・ルショー 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ルノー・ボワイエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e白泥炭質土壌。厚みがあり、複雑感、きれいな酸、繊細さ、余韻の長さが素晴らしい。樹齢62年。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブルゴーニュ地方、サン・ロマン地区を中心にワイン造りをするルノー・ボワイエ。元々ワイン生産者の家系に生まれたものの、エンジニアとしてナンシーで仕事をしていました。そんな中、従兄弟で自然派ワイン生産者であり、ビオディナミの先駆者として有名なティエリー・グイヨが指導者になる為、ワイン造りを退くのを機に、畑を引き継がないかという話がありました。ティエリーは1987年からサン・ロマンでビオディナミでワインを造っており、素晴らしい畑を持っていました。本来、生産者の血が流れているルノーには、その畑の素晴らしさが理解できたのです。そこで彼は、この素晴らしいワイン造りを引き継ぐ決意をしました。そしてブルゴーニュに戻り、改めてワインについて学び、南アフリカなどで研修を積んだ後、2005年に初めて自分のワインをリリース。最初は苦労もしましたが、周りの先輩たちにいろいろ相談しつつ試行錯誤を重ねて14年たった現在、すっかり生産者の顔になりました。畑の手入れも欠かさず、良いぶどうの収穫を目指して常により良いワイン造りを目指す毎日です。そうはいっても、2016年のように天候によって収穫量が減って苦渋の決断の中、買いぶどうをしたり、2017年には認定団体から横やりが入り、アペラシオンが名乗れないというトラブルがあったりと苦労の種も絶えません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな中、2018年にはパートナーだった日本人の早紀さんと結婚、フランスで農業学校を終了し、ワイン造りにも熱心な彼女の力も加わって、荒波を乗り越えつつ、素晴らしいワインを造り続けるルノー。今やプロの間でも、エレガントでピュアな彼らのワインは引っ張りだこのワイン造りに一層の力が入っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●栽培・醸造\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は100％ビオでぶどうを栽培、生産量をごくごく少量に落とし（法律の最低基準では1ヘクタールにつき45ヘクトリットルのところ、サンロマン白は25ヘクトリットルまで落としています）、テロワール（天候、地形、土壌など畑を取り巻く環境）本来の持つ味わいを大切にするため、畑に生息し、ぶどうの表皮に付いている天然酵母だけを使って醸造をしています。亜硫酸（SO2酸化防止剤）はスムーズな喉越しを壊してしまうという考えの下、2008年以降は一切無添加でのワイン造りを行っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752113869079,"sku":null,"price":21560.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177968196.jpg?v=1755775915"},{"product_id":"prod_013250","title":"ジュヴレ シャンベルタン メ サンク テロワール 2021 赤 750ml \/ ドニ モルテ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e父の遺志を継承しつつ さらにエレガンスを求める\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Denis MORTET ドニ モルテ 』 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ジュヴレ シャンベルタン メ サンク テロワール 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドニ・モルテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアン・マトロ0.35ha、オー・ヴェレ1.3ha、それに他の村名畑0.85haをアッサンブラージュ。アン・マトロのストラクチャーとオー・ヴェレのしなやかさが一体となった、バランスのよい村名ジュヴレ・シャンベルタン。豊かな果実味と同時に堅牢さも感じられ、アフターにはスパイシーな余韻が続く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今日、ドメーヌを運営するのは故ドゥニ・モルテの長男アルノー・モルテ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年、24歳の若さでこの名高いドメーヌの運営を任されることとなった。専門学校を中退し、メオ・カミュゼとドメーヌ・ルフレーヴで研修。13歳の頃からすでに父の手伝いをさせられていたそうだが、2000年以降、フルタイムで働いている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドメーヌ・ルフレーヴで研修したのは自身もわずかながら白ワインを手がけ、ビオディナミにも興味があったため。ルフレーヴで働いた結果、ビオディナミの難しさを理解したという。今日、11.2haの畑はきわめてビオロジックに近く、化学肥料、殺虫剤、除草剤には頼らない栽培がとられている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドゥニ時代のドメーヌのワインは、いかにもジュヴレ・シャンベルタンらしい、強い抽出と凝縮感をもつワインであった。しかし、息子のアルノーは、抽出が強過ぎるのではないかと父の造るワインに疑問を抱き、2000年にそれを訴えて以降、ピジャージュの頻度を減らすようになったという。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造法は、原則として完全除梗（2009年のような暑い年は半分くらい全房を含める）のうえ、低温マセレーション。発酵容器はコンクリートタンクを使う。1日１回のルモンタージュと２、３回のピジャージュ。新樽率も父の時代と変わり、以前はほぼ100%新樽熟成だったが、現在は村名ジュヴレ・シャンベルタンで60〜70%まで下げている。熟成期間は18ヶ月。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルノーの時代になり、ワインは力強さと同時にフィネスやエレガンスを備えたものとなり、口当たりはまろやかに、喉越しはスムーズに変化しているのは確か。また、アルノーはマルサネやフィサンなどコート・ド・ニュイ北部のアペラシオンに関心を寄せ、この地域の畑を増やしており、それらのワインの品質がすこぶる高い。ジュヴレ・シャンベルタンに比べてその６割程度の価格で入手可能なマルサネやフィサンは、じつにお値打ちなワインである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまた、「アルノー・モルテ」は自らの名義でリリースするラインアップで、2016年より借地契約により加わった4haの畑のブドウから造られる。ラベルもドニ・モルテの物と同じデザインで、もちろん”ドメーヌ物”である事も含め、名のテキストが違うだけ。アルノーによるケアを受け、この新しい区画もいよいよ本領を発揮する。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752124387607,"sku":null,"price":24200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178432487.jpg?v=1755776216"},{"product_id":"prod_013255","title":"オザンヌ (2018) 白泡 750ml \/ ミシェル・ファロン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 MICHEL FALLON ミシェル・ファロン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：オザンヌ (2018) 白泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ミシェル・ファロン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ（100％アヴィーズ産）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造は樽発酵・樽熟成で、マロ発酵は自然に行います。樽は400リットルもしくは228リットルの樽を使用。新樽の比率は約20%。発酵期間を含めて10ヶ月前後樽で熟成した後、2004年ヴィンテージからソレラでストックしているリザーブワインをブレンドして瓶内二次発酵へ移行。その後、澱と共に熟成させるマチュラシオン・シュール・リーを施します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現行ロットは2018年6月ティラージュ。2022年3月26日デゴルジュマン。ドザージュ1.2g\/l。瓶内二次発酵とマチュラシオン・シュール・リーの期間は45ヶ月。アルコール度数12度。リザーブワイン比率20%。リリース本数は約1,900本。SO2は圧搾時に最低限のみ添加。キュヴェ名のオザンヌとは西暦796年以前のアヴィーズ村の呼称。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミシェル・ファロンは、2000年の6月からアンセルム・セロスのドメーヌで働いています。セロスが世界的な名声を獲得していく2000年代を通じて、そして現在もセロスの栽培・醸造チームのリーダーとして、セロスのシャンパーニュ造りを影で支え続けています。ファロンは、セロスでの仕事と並行して、2004年に『Ozanneオザンヌ』と命名した僅か300本のシャンパーニュを、セロスのセラーで醸造し、自身のシャンパーニュ造りをスタートしました。オザンヌの醸造に使われるブドウが栽培されているのは、アヴィーズの町の中心にあるミッシェル・ファロンの自宅の周辺に位置する、僅か0.3812ヘクタールの畑です。全てグラン・クリュの畑で、ブドウ木の樹齢は平均60年。一つの区画は樹齢98年の超古木です。ドメーヌでは、厳選したブドウのみを使い、オザンヌの醸造に使わないブドウは、全て地元の組合に売却しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752124551447,"sku":null,"price":25300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178459129.jpg?v=1755776223"},{"product_id":"prod_013281","title":"ル・モン・ド・トキシエール 2017 白泡 750ml \/ ジョルジュ・レミ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 GEORGES REMY ジョルジュ・レミ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ル・モン・ド・トキシエール 2017 白泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジョルジュ・レミ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノ・ノワール50% シャルドネ50％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブジーのリューディ“ル・モン・ド・トキシエール”の単一年のブドウから造られたテロワール・キュヴェ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造について：野生酵母のみで、ブドウ以外には何も加えずにバリックで発酵。シュール・リーの状態で熟成。新樽比率1\/4。マロ発酵は自然に実施。収穫翌年の初夏に清澄も濾過も低温安定法も行わずにティラージュ。瓶内二次発酵とマチュラション・シュール・リー（王冠ではなくコルクで実施）の後、デゴルジュマン。SO2は圧搾の際に必要最低限のみ添加するのみ。その後は瓶詰め時も添加はしない。2017ヴィンテージはピノ・ノワールが9月7日。シャルドネが9月9日収穫。2018年7月ティラージュ。2023年4月デゴルジュマン。ドザージュはゼロ。総生産量1,000本。コルクで熟成。アルコール度数は12.5度。2023年8月時点のSO2トータルは52mg \/l。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジョルジュ・レミは、2014年にシャンパーニュの醸造を始めたブジー期待の新星。同じ村の友人であるブノワ・ライエとアントワーヌ・パイヤールと共同で有機堆肥を作り、畑に撒く取り組みを行ったり、ビオディナミの手法も積極的に取り入れています。2017年年末に初めてリリースされたシャンパーニュから驚くほど完成度が高く、既に世界の多くのシャンパーニュ・ラヴァー達から注目されています。ジョルジュ・レミのシャンパーニュは、ビオディナミの手法を取り入れた有機栽培、馬による耕作、野生酵母のみで、ブドウと必要最低限のSO2以外には何も加えない自然な醸造で造られ、ドザージュも少なく（もしくはゼロ）、とてもナチュラルで柔らかい味わいが特徴です。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752125436183,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178527016.jpg?v=1755776256"},{"product_id":"prod_013340","title":"ブラン・ドノワール ヴェルズネイ グラン・クリュ 2018 白泡 750ml \/ ピエール・パイヤール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eシャンパーニュで最もパワフルなピノ・ノワールの産地として名高いブジーの老舗。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e所有畑は全てブジーであり、しっかりとした骨格の濃密な果実の中に表情豊かな香りとエレガンスが感じられ、グランクリュたる奥深さが堪能できる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Pierre Paillard ピエール・パイヤール 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ブラン・ドノワール ヴェルズネイ グラン・クリュ 2018 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アントワーヌ・パイヤール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノ・ノワール100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造・熟成：バリックで発酵、澱と一緒に10ヶ月熟成 その後48カ月以上瓶内熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数：12.7％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの地の象徴でもあるムーラン・ド・ヴェルズネイ(風車) のすぐ下にあるリュー・ディ ル・コレットと、ヴェルズネイの中心部にある レ・シャン・サン・マルタンから主に調達されている。北向きの畑と北西向きの畑で、水はけの良いチョークの土壌がしっかりとしたストラクチャーを保ちながらも表現力豊かなフレーヴァーに複雑な味わいを与える。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモンターニュ・ド・ランス地区の南部に位置するブジーは、シャンパーニュのグランクリュで最もパワフルなピノ・ノワールを生み出す。隣村のアンボネイもピノ・ノワールで名高いグランクリュの村のひとつだが、それぞれのキャラクターは異なる。アンボネイは、ふくよかな果実の中にフィネスを備えた豊満な味わいとなる一方、ブジーでは、日照豊かなほぼ真南を向いた斜面と厚い粘土に覆われたベレムナイト・チョークの土壌から、肉厚で力強い男性的なシャンパーニュが生まれる。そのため、この村はスティルの赤ワインの産地としても知られており、ブジーのピノ・ノワールから造られたブジー・ルージュは、著名メゾンを含め、ロゼ・シャンパーニュのアッサンブラージュに重宝されている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1768年からブジーでブドウ栽培に携わるピエール・パイヤールは、この村に深く根差す生産者だ。レコルタン・マニピュランとして現在の醸造所を設立したのは、戦後間もなくの1946年。現在は、8代目となるアントワーヌとカンタン・パイヤール兄弟を中心にシャンパーニュを生産している。彼らの畑で最も特徴的なのは、所有畑が全てブジーにあること、そしてシャルドネの栽培比率が高いことだ。ピノ・ノワールのグランクリュとして有名なブジー全体では、作付面積の89％をピノ・ノワールが、11％をシャルドネが占めるが、ピエール・パイヤールでは、11haある所有畑の3割以上となる4haにシャルドネが植えられている。パイヤール家では、ブジーのブドウのみから造られるパワフルなシャンパーニュの中にフレッシュさとエレガンスをもたらすため、この村では例外的に高いシャルドネ比率を代々受け継いできた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eもうひとつ、ピエール・パイヤールのアイデンティティの要となるのが、ふたつの単一畑、レ・マイユレットとレ・モトレットだ。前者にはピノ・ノワールが、後者にはシャルドネが植えられており、これらの古樹の区画はピエール・パイヤールの『母なる畑』と呼ばれている。長年、植樹はマッサル・セレクションで行っているが、その苗木には必ずレ・マイユレットとレ・モトレットのブドウの枝を用いるためである。ドメーヌのスタイルとそのベースとなるブドウの遺伝子を後世に伝える役割を担う重要な畑だ。また、これらの畑のワインは単独で瓶詰めされており、単一品種でこのグランクリュの魅力を純粋に表現したブラン・ド・ノワールとブラン・ド・ブランとしてリリースされる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ栽培は20年前からリュット・レゾネで行っており、自然の野草で覆われたブドウ畑では、ここ15年間、化学肥料を一切使っていない。病害虫への対策は防除を基本とし、薬剤の使用は最小限に抑えている。ビオディナミやビオロジックの手法も取り入れつつあるが、土壌とブドウの樹のバランスを保つことが目的であるため、ビオ認証にはこだわらない。また、植樹の際には土壌をリセットさせるために、畑を丸2年間休耕させている。醸造は区画と品種に分けて行い、発酵槽には主にステンレスタンクを使用。一部のワインにはコンクリートタンクも用いている。アルコール発酵後、全てのベースワインはマロラクティック発酵を経て、澱とともに8ヶ月と長期間熟成させるのが特徴だ。瓶詰後の熟成も長く、最低42ヶ月。19世紀に建造された熟成用セラーは地下16メートルにあり、年間を通じて室温が10度に保たれている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベターヌ＆ドゥソーヴでは２ツ星獲得、シャンパーニュの世界的権威であるワイン評論家のトム・スティーヴンソンは彼らのシャンパーニュ全てをおすすめと評している。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752130613527,"sku":null,"price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178650673.jpg?v=1755776332"},{"product_id":"prod_013339","title":"ブラン・ド・ノワール リュド 1er Cru 2018 白泡 750ml \/ ピエール・パイヤール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eシャンパーニュで最もパワフルなピノ・ノワールの産地として名高いブジーの老舗。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e所有畑は全てブジーであり、しっかりとした骨格の濃密な果実の中に表情豊かな香りとエレガンスが感じられ、グランクリュたる奥深さが堪能できる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Pierre Paillard ピエール・パイヤール 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ブラン・ド・ノワール リュド 1er Cru 2018 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アントワーヌ・パイヤール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ムニエ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造・熟成：バリックで発酵、澱と一緒に10ヶ月熟成 その後48カ月以上瓶内熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数：12.5％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモンターニュ・ド・ランスの北向きの斜面に位置する1960年代後半に植えられた古樹のムニエを使用。薄い表土の下が直ぐにチョーク層のリュー・ディ Les Hautes Pertesから主に調達しており、複雑味や塩味があり、土壌の影響を強く受けたムニエとなっている。オーク樽で発酵、瓶内2次発酵を行い、デゴルジュまで澱と一緒に4年間熟成させている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモンターニュ・ド・ランス地区の南部に位置するブジーは、シャンパーニュのグランクリュで最もパワフルなピノ・ノワールを生み出す。隣村のアンボネイもピノ・ノワールで名高いグランクリュの村のひとつだが、それぞれのキャラクターは異なる。アンボネイは、ふくよかな果実の中にフィネスを備えた豊満な味わいとなる一方、ブジーでは、日照豊かなほぼ真南を向いた斜面と厚い粘土に覆われたベレムナイト・チョークの土壌から、肉厚で力強い男性的なシャンパーニュが生まれる。そのため、この村はスティルの赤ワインの産地としても知られており、ブジーのピノ・ノワールから造られたブジー・ルージュは、著名メゾンを含め、ロゼ・シャンパーニュのアッサンブラージュに重宝されている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1768年からブジーでブドウ栽培に携わるピエール・パイヤールは、この村に深く根差す生産者だ。レコルタン・マニピュランとして現在の醸造所を設立したのは、戦後間もなくの1946年。現在は、8代目となるアントワーヌとカンタン・パイヤール兄弟を中心にシャンパーニュを生産している。彼らの畑で最も特徴的なのは、所有畑が全てブジーにあること、そしてシャルドネの栽培比率が高いことだ。ピノ・ノワールのグランクリュとして有名なブジー全体では、作付面積の89％をピノ・ノワールが、11％をシャルドネが占めるが、ピエール・パイヤールでは、11haある所有畑の3割以上となる4haにシャルドネが植えられている。パイヤール家では、ブジーのブドウのみから造られるパワフルなシャンパーニュの中にフレッシュさとエレガンスをもたらすため、この村では例外的に高いシャルドネ比率を代々受け継いできた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eもうひとつ、ピエール・パイヤールのアイデンティティの要となるのが、ふたつの単一畑、レ・マイユレットとレ・モトレットだ。前者にはピノ・ノワールが、後者にはシャルドネが植えられており、これらの古樹の区画はピエール・パイヤールの『母なる畑』と呼ばれている。長年、植樹はマッサル・セレクションで行っているが、その苗木には必ずレ・マイユレットとレ・モトレットのブドウの枝を用いるためである。ドメーヌのスタイルとそのベースとなるブドウの遺伝子を後世に伝える役割を担う重要な畑だ。また、これらの畑のワインは単独で瓶詰めされており、単一品種でこのグランクリュの魅力を純粋に表現したブラン・ド・ノワールとブラン・ド・ブランとしてリリースされる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ栽培は20年前からリュット・レゾネで行っており、自然の野草で覆われたブドウ畑では、ここ15年間、化学肥料を一切使っていない。病害虫への対策は防除を基本とし、薬剤の使用は最小限に抑えている。ビオディナミやビオロジックの手法も取り入れつつあるが、土壌とブドウの樹のバランスを保つことが目的であるため、ビオ認証にはこだわらない。また、植樹の際には土壌をリセットさせるために、畑を丸2年間休耕させている。醸造は区画と品種に分けて行い、発酵槽には主にステンレスタンクを使用。一部のワインにはコンクリートタンクも用いている。アルコール発酵後、全てのベースワインはマロラクティック発酵を経て、澱とともに8ヶ月と長期間熟成させるのが特徴だ。瓶詰後の熟成も長く、最低42ヶ月。19世紀に建造された熟成用セラーは地下16メートルにあり、年間を通じて室温が10度に保たれている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベターヌ＆ドゥソーヴでは２ツ星獲得、シャンパーニュの世界的権威であるワイン評論家のトム・スティーヴンソンは彼らのシャンパーニュ全てをおすすめと評している。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752130646295,"sku":null,"price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178650493.jpg?v=1755776332"},{"product_id":"prod_013394","title":"VdF レ ヴーロ 2019 白 (オレンジ) 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこれぞブルゴーニュの真髄！思わずため息が出てしまう...\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Yann Durieux ヤン ドゥリュー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF レ ヴーロ 2019 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノグリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマノンで使用される粘土石灰質土壌の区画に数畝だけ植えられている樹齢の高いピノグリを21日間マセラシオン。その後、キューヴタンクで10ヶ月熟成させてから瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e非常に少ない生産量で、年間生産量わずか240本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e茶色み掛かった濃い黄金色。洋梨の熟れたニュアンスにオレンジやレモンの皮、火打ち石のニュアンスなど複雑な香り。徐々に蜂蜜のニュアンスも出始め、更に複雑さが増していきます。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドライで引き締まった味わい。若干のタンニンと、張りのある果実味と凛とした酸とミネラルが素晴らしく両立しています。時間を掛けてからはアプリコットやマンゴーのドライフルーツの様な凝縮した果実も現れ始め、より複雑になっていきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＊2019vt\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年同様とても暑かった。しかし結果的に魔法が掛かったようなヴィンテージだった。成育も十分で畑での作業は簡単、ブドウは完璧に健全、生産量も多く、出来上がったワインの品質も過去最高だった。ワインのバランスは完璧です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752132251927,"sku":null,"price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178773705.jpg?v=1755776394"},{"product_id":"prod_013399","title":"VdF レ プルミエ ポン ルージュ 2019 赤 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこれぞブルゴーニュの真髄！思わずため息が出てしまう...\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Yann Durieux ヤン ドゥリュー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF レ プルミエ ポン ルージュ 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ ノワール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオート コート ド ニュイとオート コート ド ボーヌの境目にあるレ グラン ポンの区画からほど近い、L'Abbaye de la Pontsの丘の中腹に位置する粘土石灰質土壌の区画から。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢40〜50年、キューヴタンクで発酵、24ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e濃いルビー色の外観。ラズベリーやクランベリー、ダークチェリーと言った小粒のベリーの香りと言った偉大なブルゴーニュに共通する香りに加え、バラや香水のフローラルな香りが溢れます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e次第に鉄っぽいニュアンスやクミンの様なドライスパイス、コーヒーの様な香ばしさも感じられ、非常に目の詰まった凝縮した香りを楽しめます。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいは小粒の凝縮したベリー主体の味わいで、太い骨格の有る美しい酸とミネラルがその存在を際立たせています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューらしい代えがたいピノ由来の旨味も感じられ、今飲んでも既に美味しく飲めますが、半年落ち着かせるだけで大化けするポテンシャルも持ち合わせています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eしっかりした酸と果実のバランスがお好みのお客様にオススメのキュヴェです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＊2019vt\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年同様とても暑かった。しかし結果的に魔法が掛かったようなヴィンテージだった。成育も十分で畑での作業は簡単、ブドウは完璧に健全、生産量も多く、出来上がったワインの品質も過去最高だった。ワインのバランスは完璧です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752132415767,"sku":null,"price":22880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178773907.jpg?v=1755776400"},{"product_id":"prod_013406","title":"VdF マノン ブラン 2019 白 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこれぞブルゴーニュの真髄！思わずため息が出てしまう...\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Yann Durieux ヤン ドゥリュー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF マノン ブラン 2019 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eニュイ サン ジョルジュの東、メサンジュにある粘土石灰質土壌の区画で、南東側向きの斜面に植えられた古樹から造られます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eタンク発酵の後、25％新樽を使用し2年間樽熟成。以前は100％キューヴタンクでの熟成でしたが、2014年より樽熟成に切り替えたそう。キュヴェ名の由来は愛娘マノンちゃんから。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアカシアの花、レモンと言ったフレッシュな香りに、時間とともに白桃、ハチミツの濃厚な香り、更には塩味のあるバター、ローストしたナッツ、タイム、胡麻のニュアンスが立ち上がってきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいは、フレッシュで上質なオリーブオイルの様にネットリとした滑らかな質感でありながら、素朴で軽やか。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e柔らかい酸が全体のバランスを取り、空気に触れる度にどんどん変化していきます。1時間以上も変化し続けるので、時間を掛けて飲むことをオススメします。彼のファンキーさが最も表れたキュヴェと言えます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＊2019vt\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年同様とても暑かった。しかし結果的に魔法が掛かったようなヴィンテージだった。成育も十分で畑での作業は簡単、ブドウは完璧に健全、生産量も多く、出来上がったワインの品質も過去最高だった。ワインのバランスは完璧です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752132645143,"sku":null,"price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178783165.jpg?v=1755776411"},{"product_id":"prod_013438","title":"パーセレール シャイヨ 2016 白泡 750ml \/ ラクルト・ゴドビヨン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e世界が奪い合うシャンパーニュの 職人的醸造家アルチザンたち\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Lacourte - Godbillon ラクルト・ゴドビヨン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：パーセレール シャイヨ 2016 白泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラクルト・ゴドビヨン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノ・ノワール100% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：バリック（300L 新樽 15％）9 カ月 , 瓶熟 6 6 ヶ月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドサージュ：1 .5g\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樹齢57年。生産本数1658本。エキュイユ内にあり南向きで古樹（樹齢 57 年）が植わる0.23ha の小区画。土壌は砂質。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eとてもよく熟したリンゴ、 甘いスパイスのノート 。 カカオ 、 タバコなどの香ばしいアロマ 。 凝縮した果実味と熟成による複雑さが特徴 。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエキュイユ村に約8haの畑を所有するラクルト・ゴドビヨン。夫妻はリヨンでそれぞれ別の仕事をしていたが、両親のメゾンを引き継ぐために退職し、アヴィーズの醸造学校で1年間学んだ後に、３代目としてメゾンを継承。 「 素晴らしいワインは素晴らしい畑からしか生まれない 」という信念のもと、多くの時間をさいたブドウ畑は見事に手入れされている。 テロワールに忠実で、エキュイユ村の砂質土壌由来のふんわり感と、絶妙な樽使いがこのメゾンの評価を高めている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752133726487,"sku":null,"price":25300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178954469.jpg?v=1755776452"},{"product_id":"prod_013534","title":"コトー・シャンプノワ トレパイユ・ブラン 2020 白 750ml \/ ダヴィッド・レクラパール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 David LÉCLAPART ダヴィッド・レクラパール 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コトー・シャンプノワ トレパイユ・ブラン 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：David Leclapart ダヴィッド・レクラパール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ 100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：バリックにて自然発酵。熟成：新樽にて12か月間 ＋ ステンレスタンクにて3カ月間。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e古樹のシャルドネを用いて新樽100％で寝かせた白ワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eプルミエ・クリュ、トレパイユ村の石灰岩の土壌に植わったシャルドネの古樹を用いた白ワインで、ミネラル感のある深い味わいが魅力的です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e膨大なシャンパン・マーケットにおいて、「ビオディナミ」 にて 「Pas dose （ノン・ドゼ）」 で仕立てる生産者として、今最も注目されている RM／レコルタン・マニュピュラン（自社元詰めメゾン）のひとつです。本拠地を置く Trepail／トレパイユ村は、ピノ・ノワールの銘醸地として名高い「モンターニュ・ド・ランス地区」にありながらシャルドネの名産地であるという孤高の１級（プルミエ・クリュ）です。レクラパール家はこの地で４代に渡ってシャンパーニュ造りを行ってきたファミリーですが、現当主のダヴィッドは、1998年に実質的にメゾンを引き継ぐと同時に徹底的に農薬を排除してビオディナミに移行し、ラベルに自身の名前を冠してデザインを一新しました。彼のブドウの品質へのこだわりには並々ならぬものがあり、自社畑はわずか3haですが、収量を極限にまで抑え、自社詰めするのはその半分のわずかに1.5ha分という徹底ぶりです。それゆえ生産量は非常に少なく、マニア垂涎、泣く子も黙る「ノン・ドサージュの神」と謳われています。その味わいは驚くほどピュアで、トレパイユのテロワールを最大限に表現しており、正に唯一無二のシャンパーニュと言えるでしょう。数ある RM／レコルタン・マニピュランの中でも飛ぶ鳥を落とす勢いで人気急上昇中です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752141787415,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179079010.jpg?v=1755776577"},{"product_id":"prod_014041","title":"ブラン・ド・ノワール ブジー パルセル・ル・ポトー 2019 白泡 750ml \/ ブリス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eブドウが持つポテンシャルを最大限に活かされた、気品高いシャンパーニュ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Brice ブリス 』 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ブラン・ド・ノワール ブジー パルセル・ル・ポトー 2019 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ブリス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：ステンレス 樽 12 カ月＆瓶熟 30 カ月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eデゴルジュ：2023 年 12 月 ティラージュ：2020 年 7 月\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブジーにあるL e Poteau という区画の樹齢約 45 年のブドウから造られる。 フレッシュなリンゴを中心に華やかで複雑な香り。充実した果実の凝縮感がアタックから感じられ、中心から直線的に伸びる力強さと溌剌とした酸が切れ込むドライなタイプ。塩味を伴うフィニッシュと長い余韻が印象的。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e17世紀から続くブジー最古の家族経営メゾン。代々受け継がれた珠玉の畑を、シャンパーニュ屈指の醸造家クリストフ・コンスタンが 2019 年に参画したことで、劇的に品質が向上。J.L.Vergnon をスターダムにのしあげたクリストフによる最高のシャンパーニュへの進化に期待。この地に本拠地を置くシャンパーニュ・ブリスは1764 年に設立された家族経営のメゾンである。現在はブジーを始めシニー・レ・ローズ、ロッシュ・シュール・オルセスに 12ha の自社畑を持つ。ブジーにある 8ha のブドウ畑は、 17 世紀末から代々受け継がれてきた彼らにとって最も重要な畑である。この重要な畑をしっかり次世代に引き継いでいくため、畑の生物多様性の開発に取り組んで おり、ブドウ畑の管理に対して取得が最も難しいとされる HVE3 を取得している。 2022 年には、ブドウ畑は完全にオーガニックに移行が完了 。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e-クリストフ・コンスタン-\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019年4月にクリストフ・コンスタンが醸造責任者に就任し、シャンパーニュ・ブリスは大きな飛躍を遂げた。以降その品質は年を重ねるごとに更に大きく進化している。クリストフは最大限に成熟したブドウの収穫を目指している。畑では、丁寧だが自然でシンプルなブドウ畑作りを行い、農薬はビオディナミ栽培でも認められている銅と硫黄を使うだけである。また、マロラクティック発酵を注意深く避けることで、成熟した果実だからこそ 得られる本来の力強さを活かしたポテンシャルの高いベースワインを造る。ドサージュについては、美しい果実味とフィネスを表現できる必要最小限の量を使用することが、一貫した彼のスタイルである。ジャン・ルイ・ヴェルニョンを一躍人気生産者に押し上げた、シャンパーニュ屈指の醸造家クリストフ・コンスタンが参画するシャンパーニュ・ブリスが、メディアの注目を集めるのは時間の問題であるだろう。今後も更なる進化が期待できる、新生ブリスから目が離せない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752175767831,"sku":null,"price":21780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180205833.jpg?v=1755777240"},{"product_id":"prod_014069","title":"VdF レ グラン ポン ブラン 2019 白(オレンジ) 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_014.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eYann Durieux \/ ヤン ドゥリュー\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「まだ見ぬブルゴーニュの可能性を求めて」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：VdF レ グラン ポン ブラン 2019 白(オレンジ) 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：アリゴテ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e平均樹齢45年のアリゴテをキューヴタンクでマセラシオンさせたキュヴェ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレ グラン ポンは、ニュイ サン ジョルジュの南西に位置する標高400mのヴィラー ラ フェイ(Villers-la-Faye)にある区画で、粘土石灰質土壌に植えられた樹齢45年のブドウから造られる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e21日間のマセラシオンの後、10ヶ月間タンクで熟成、亜硫酸ゼロで瓶詰。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e長いマセラシオンは、過剰にタンニンが抽出されますが、ヤンは21日間しかマセラシオンを行わない事により、ワインにフレッシュさ、タンニン以外のポリフェノールによって与えられる複雑味の2つを獲得しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e濁りのある黄金色の外観。白い花系のフローラルな香り、シトロンやオレンジピールと言った果実のニュアンスに、ホワイトペッパーのスパイスのニュアンスが複雑に組み合わされます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e集中力がある味わいで、まるでリキュールの様に様々な要素がギュッと詰まった味わい。ビターレモン的な若干の苦み、巨大な柱の様なミネラルが素晴らしい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eすぐに飲む事も出来ますが、熟成させてポテンシャルを引き出す楽しみも味わえる特別なキュヴェです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e神の恵みを最も受けた土地、ブルゴーニュ。テロワールを語る中で、常にヒエラルキーの最上位として評されるワイン生産地です。ワイン造りの歴史は、ヨーロッパで生きた人々の歴史に密接に関わってきました。その長い歴史の中で、実力を評価され大切に守られてきた土地、それがブルゴーニュなのかもしれません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eしかし今、その荘厳なブルゴーニュへの評価や期待が、それに携わる人の創造性を抑圧しているように感じる時があります。ブルゴーニュかくあるべしという伝統や形式、常識のプレッシャーが造り手にのしかかり、自然と人が関わり合ってこそのワインであるはずのものが、最上のテロワールという反論不可な概念に押しつぶされてしまいそうになるといったように…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2010年、そんな重く陰鬱な空気を払いのけるような明るく才能に溢れた若手生産者が登場しました。彼の名前はヤン ドゥリュー。伝統や形式に囚われる事なく、純粋な気持ちで畑に向き合い、その繊細な表現力を精彩にワインに映しとる。人柄もワインも「オープン マインド」という言葉がぴったりな快活なヴィニュロン（=ブドウ栽培・ワイン醸造家）です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ＝ラ＝フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られるアンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当しています。彼は、自身のワインをリリースするようになってからもプリューレ ロックでの仕事を続けていて、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組む情熱ある生産者です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでいます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも誰も挑戦していないが素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。私の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すことです。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域でした。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファーストヴィンテージから生み出すことに成功したのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその秘密はやはり栽培にありました。ロックで栽培を担当しているだけあって自然なアプローチでの栽培に習熟しており、さらには古き先達の話をよく聞き、実際の経験とも融合させて独自の栽培哲学を備えています。その実践の場が自身の畑です。収穫量を徹底的に抑える（最低でも25hl\/haを超えないようにする）こと、丁寧にブドウが熟すように収穫を遅くすること、遅い収穫時期であっても過熟にならないように剪定の時期をギリギリまで遅らせブドウの生育サイクルを導くことなど、プリューレ ロックにおいてでさえリスクを考えて避ける方法であってもヤン ドゥリューは挑戦します。つまりロックのグランクリュ畑で行われる仕事と同レベル、いやそれ以上にリスクを取った栽培をオート コート ド ニュイのピノ ノワールやシャルドネ、アリゴテで実践しているのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブルゴーニュというともすれば保守的になりがちな土地で、ここまでリスクをとって覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤン ドゥリュー。その結果はボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいとなっており、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気です（ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります）。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいると言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヤン ドゥリューのワインの特徴は味わいだけではありません。メインラベルにはアペラシオンなどの記載がなく、パンクやロック、ヘビーメタル、クラブミュージックを思わせるような斬新なデザインのエチケットを採用している点です。これはオート コート ド ニュイやブルゴーニュ アリゴテといったアペラシオンが格下であるといったイメージや先入観を持って飲むのではなく、真っ白な心で飲んで中身の実力で評価してほしいという彼からのメッセージであり、挑戦でもあります。これはまさに、あのボジョレーの鬼才、フィリップ ジャンボンにも通じるロックな魂以外の何物でもありません。と同時にエチケットのデザインがロックやクラブといった音楽系なのもヤン ドゥリュー自身が大の音楽好きであり、かつてDJ活動も行なっていたということが影響しています。正面のエチケットはダフトパンクかブラック サバスかという風情ですし、アペラシオンの表記のあるバックラベル（特にフォント！）はドイツのテクノイベントのポスターのようです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752176849175,"sku":null,"price":26400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180274449.jpg?v=1755777277"},{"product_id":"prod_014127","title":"ブリュット・ナチュール レ・サン・レミ グラン・クリュ 2018 白泡 750ml \/ シャンパーニュ・マルゲ","description":"\u003cp\u003e『 Champagne Marguet シャンパーニュ・マルゲ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e商品名：ブリュット・ナチュール ヴェルズネイ グラン・クリュ 2017 白泡 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：シャンパーニュ・マルゲ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1971年、1982年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：樽で発酵 樽(225L)で9ヶ月間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモンターニュ・ド・ランスの北側に位置する、ヴェルズネイ村に拠点を持つ、ユーグ・ゴドメからの買いブドウ。分厚い白亜層、北向きのなだらかな斜面で果実はゆっくりと熟し、酸の高いブドウが取れるとされるが、近年の気候温暖化により、今までにないヴェルズネイのワインが出来るのでは、とブノワ・マルゲ本人も注目する区画。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルゲ一族は、もともと地元シャンパーニュでアンボネの区画「ラ・グランド・リュエル」など、優良畑を所有し、大手メゾンにブドウを供給してきた。そして見識、感性ともにすぐれる５代目当主ブノワ・マルゲの登場によりワイン造りは大きく転換する。つねに妥協せずに我が道を行き、大胆な決断をくだすブノワは、土壌学の権威クロード・ブルギニヨンの助言を仰いでも、鵜呑みにしない。畑は2009年からビオディナミに転換し、2010年から馬による耕作を開始。村や区画ごとにVTの個性を鮮やかに引き出すために、すべてのキュヴェでドザージュ・ゼロをつらぬく。近年セラーを大革新して精妙な最新機器を導入するかたわらで、感性と祈りが満ちる空間を実現。その結果が、人も羨む高域な品ぞろえ、その圧倒的な水準の高さと、繊細至純な味わいである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eすなわち、ビオディナミの精髄を集めたトップキュヴェ「サピエンス」、マルゲの根拠地であるアンボネの「リュー・ディ」シリーズ、各村の個性をマルゲ流に映し出すクリュ別シャンパーニュ（一部買いブドウ）、ソレラシステムを援用したリザーヴワインをブレンドするシャーマン＆ユーマン、それぞれに明確な個性があり、揺るぎない評価を受けている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752179601687,"sku":null,"price":20350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180391590.jpg?v=1755777354"},{"product_id":"prod_014129","title":"ブリュット・ナチュール レ・ベルモン グラン・クリュ 2018 \/ シャンパーニュ・マルゲ","description":"\u003cp\u003e『 Champagne Marguet シャンパーニュ・マルゲ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e商品名：ブリュット・ナチュール アンボネ グラン・クリュ 2017 白泡 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：シャンパーニュ・マルゲ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール69％、シャルドネ31％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1975年以前 位置：標高130m, 南東向き 土壌：粘土質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：樽で発酵 樽(225L)で9ヶ月間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアンボネ村にある複数の、土壌の違う畑のブレンド。アンボネ村のテロワールを可能な限り、忠実に表現しようとした作品。また、それを可能にするのは1975年より前に植えられた古樹だから出来ることでもある。同じ村の畑でも、大きく異なるテロワールのハーモニーが、感じられるキュヴェ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルゲ一族は、もともと地元シャンパーニュでアンボネの区画「ラ・グランド・リュエル」など、優良畑を所有し、大手メゾンにブドウを供給してきた。そして見識、感性ともにすぐれる５代目当主ブノワ・マルゲの登場によりワイン造りは大きく転換する。つねに妥協せずに我が道を行き、大胆な決断をくだすブノワは、土壌学の権威クロード・ブルギニヨンの助言を仰いでも、鵜呑みにしない。畑は2009年からビオディナミに転換し、2010年から馬による耕作を開始。村や区画ごとにVTの個性を鮮やかに引き出すために、すべてのキュヴェでドザージュ・ゼロをつらぬく。近年セラーを大革新して精妙な最新機器を導入するかたわらで、感性と祈りが満ちる空間を実現。その結果が、人も羨む高域な品ぞろえ、その圧倒的な水準の高さと、繊細至純な味わいである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eすなわち、ビオディナミの精髄を集めたトップキュヴェ「サピエンス」、マルゲの根拠地であるアンボネの「リュー・ディ」シリーズ、各村の個性をマルゲ流に映し出すクリュ別シャンパーニュ（一部買いブドウ）、ソレラシステムを援用したリザーヴワインをブレンドするシャーマン＆ユーマン、それぞれに明確な個性があり、揺るぎない評価を受けている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eマルゲ一族は、もともと地元シャンパーニュでアンボネの区画「ラ・グランド・リュエル」など、優良畑を所有し、大手メゾンにブドウを供給してきた。そして見識、感性ともにすぐれる５代目当主ブノワ・マルゲの登場によりワイン造りは大きく転換する。つねに妥協せずに我が道を行き、大胆な決断をくだすブノワは、土壌学の権威クロード・ブルギニヨンの助言を仰いでも、鵜呑みにしない。畑は2009年からビオディナミに転換し、2010年から馬による耕作を開始。村や区画ごとにVTの個性を鮮やかに引き出すために、すべてのキュヴェでドザージュ・ゼロをつらぬく。近年セラーを大革新して精妙な最新機器を導入するかたわらで、感性と祈りが満ちる空間を実現。その結果が、人も羨む高域な品ぞろえ、その圧倒的な水準の高さと、繊細至純な味わいである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eすなわち、ビオディナミの精髄を集めたトップキュヴェ「サピエンス」、マルゲの根拠地であるアンボネの「リュー・ディ」シリーズ、各村の個性をマルゲ流に映し出すクリュ別シャンパーニュ（一部買いブドウ）、ソレラシステムを援用したリザーヴワインをブレンドするシャーマン＆ユーマン、それぞれに明確な個性があり、揺るぎない評価を受けている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752179994903,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180391617.jpg?v=1755777358"},{"product_id":"prod_014516","title":"【ご購入条件有り】 Barla バルラ 2011赤 750ml \/ Case Corini カーゼ・コリーニ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【購入条件】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※カーゼコリー二は、お1人様１本のみの限定販売とさせて頂きます※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同じ生産者のワインを複数ご注文された場合は、誠に申し訳ございませんが、キャンセルとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※また、他の生産者(購入制限が付いているワインを除く)のワインも必ず (税別) １万円以上 同時にカートに入れてご購入くださいませ※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e持続可能なワイン造り\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Case Corini カーゼ・コリーニ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e商品名： Barla バルラ 2011赤 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：カーゼコリー二\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：バルベーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e教授こと故ロレンツォが愛してやまなかった区画バルラに植わる樹齢ほぼ100年のバルベーラで造るワイン。ロレンツォの息子グイードがボトリング\/リリースから5年以上寝かせていた、ロレンツォをして“本当に特別な”と言わしめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自然に寄り添う判断が造るワインの個性\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロレンツォや他の造り手が造る、ヴィナイオータが考える偉大という領域に踏み込んでいるワイン、その味わいを実現する方法は、どうやら “できるだけ～しない” という考え方らしい。その考え（アプローチ）は全くもって持続可能なスタイルであると言えます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人の手をできるだけ加えずにという考え方で造られているのにもかかわらず、恐ろしく個性的であり文化的なロレンツォのワイン。高度な文明社会が、傲慢な意気込みをもって造る無個性であり非文化的なワイン。人が人らしく生きていても、自然と折り合いがつく点はあるが、多くの利害が絡むところでは折り合いはつかない、ということなのでしょう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らのワインを愛してやまないのは、この様なことにも気づかせてくれたからではないかと思います。そして、少しでも多くの人が彼らのワインの中にある答えに気づいてくれる事を願います。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752323420439,"sku":null,"price":20900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181033490.jpg?v=1755777858"},{"product_id":"prod_014596","title":"Merlot メルロー 2003 赤 1000ml \/ ラディコン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※お一人様1本限りでお願いします\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Radikon ラディコン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Merlot メルロー 2003 赤 1000ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラディコン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ＝ヴェネツィア・ジュリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：メルロー\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eわずか1.15ヘクタールの畑で遅摘みされたメルローは、スタンコも「ほとんど趣味」と言ってしまうほどの膨大な時間を経てリリースされる。ワインは毎年リリースされるわけではなく、実際にワインを飲み、状態を確認した上で決める。そのためヴィンテージ通りにリリースされず、準備の整ったワインから蔵出しされるため、2005年ヴィンテージはいつもより早めにリリースされ(それでもブドウ収穫から8年ほど)、2003年ヴィンテージは2020年にリリースされる予定。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオスラーヴィアで戦後間もなく､現オーナーであるスタニスラオ・ラディコンの祖父によって始められたワイナリー｡1980年からスタニスラオにワイナリーは委譲され､それまで桶売りしていたワインを自らボトリングを始める｡シャルドネやソーヴィニョンなど国際的なブドウの導入､畑をヘクタールあたり9500-10000本と高密植にし､過熟気味のブドウを圧縮空気式の柔らかな圧搾にかけ､バリック内での醗酵・熟成という最上の白ワインを造る上での世界中で採用されている手法をとってきた｡しかし1995年からは､ピノグリージョ以外の白ブドウに70年代までは一般的に行われていた約2週間のマセレーションと大樽での熟成を採用し､畑でも除草剤や化学肥料などの使用をやめ､より自然で環境に配慮した農業を心がける｡ラディコンは今後良質な天然コルクが入手困難になることを危惧し､一定量のコルクから出来る限り多くのコルク栓を確保できるようにと､エディ・カンテと共同で､500mlでありながら空気との接触率が従来の750mlボトルと同程度で口径がやや小さいボトルを開発した｡2002年以降はこの500mlボトルと1000mlボトルでリリースされる｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●赤のように複雑な白を、できる限り自然な醸造で\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e結果としてフリウリを代表するワイナリーとして評価を高めていたラディコンですが、生まれ故郷であるコッリオは伝統的に白ワインの産地であり、「赤ワインが白ワインよりも高価に取引されている事実は、赤の方が白よりも複雑な味わいを持ち、価値が高いものであると世間から認識されているからではないか？」と疑問を持ったスタンコ。赤のような複雑な味わいの白、それを出来る限り自然な醸造で造ることができないかと考察を重ねていきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんななか、スタンコは父エトゥコが行なっているマセレーション(皮や種ごとの醗酵)という仕込みに着目しました。当時、家族だけで収穫を行っていたラディコン家では、当然1日に収穫できるブドウの量には限界があります。1日目、2日目と収穫されたブドウを除梗もせずに皮や梗ごと木桶に放り込んでいくと、自重で潰れたブドウからジュースが出て醗酵が始まります。ある程度の量がまとまり果帽が上ってきたところで人力の圧搾機で絞り、皮や梗と果汁を分けるとモストはそのまま醗酵を続けていく、というシンプルなものでした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e当時エトゥコがマセレーションを行っていたのには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e①電気のない時代に、粒の大きな完熟したリボッラを手動の圧搾機で絞ることが難しかった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e②皮に含まれるタンニンが天然の酸化防止効果を持つ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e③皮を漬け込むことで皮が柔らかくなり、手動の圧搾機でも限界まで搾れるので、その分果汁が多くとれ収量が増える\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという3つの理由がありました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●土着品種リボッラ ジャッラでのマセレーション\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタンコは、粒の小さなシャルドネやソーヴィニョンで普段通りに皮を浸さずに仕込んだ場合、ワインへ十分にブドウの情報が写り込むのに対して、粒の大きなリボッラ ジャッラでは同じような結果が得られないことに疑問を感じ、皮や種を果汁に漬け込むことで皮に含まれる情報をより多く果汁に引き出せるのではないか？果汁に多くの野生酵母を取り込むことができ醗酵を円滑に進ませるのではないか？果皮に含まれるポリフェノールの抗酸化・抗菌作用によって酸素や雑菌に強くなるのではないか？と考えていき、「そもそも赤ワインと白ワインの醸造方法を分けることが不自然だ」という一つの答えを出しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1994年まではシャルドネ、ソーヴィニョンなどの国際的な品種を単一で醸造、瓶詰めしていましたが、1995年に土着品種であるリボッラ ジャッラこそ自分たちの土地に適合してきたブドウであり、最も注目されるべき品種だと考えるようになり、実験的にマセレーションを行います。同年から畑での除草剤や化学肥料などの使用をやめ、化学薬剤の介在がない農法へと移行します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実験的に仕込んだワインを飲み強い確信を得たスタンコ、1997年より白ワインの全生産量に対して1週間程度のマセレーションを開始、大樽で3年ほど熟成させるようになります。そこから2003年にかけて1週間から1年の間の漬け込みの期間を試していき、現在の2～4か月間という期間に落ち着きます。長期間の醸し醗酵による、ブドウから最大限の抽出を行うようになってから、タンニンを丸くするために樽での熟成期間も長くし、ボトリングしてからも香り味わいが花開くのを待つために、ビン熟成も長く取るようになりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●コルクやビンまでも、ワイン界の通念を壊していく\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e良質な天然コルクが今後入手困難になることを想定して、コルク業者に今までにない細いコルク、ビン業者に小さな口径の瓶を開発してもらい、2002年からビンとコルクを750mlから500ml＆1000mlに変更。空気の接触率が従来の750mlと同じで酸化しにくく、ランチでも2人で飲める500mlのビンを導入しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●息子サシャへのバトン、セカンドラインの誕生\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年より、それまでもワイナリーを手伝っていた息子のサシャがワイナリーの経営に参画。2009年からスタンコが個人事業主だった状態から、サシャと共に会社組織へと変更となります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e長期間の醸し醗酵による、ブドウから最大限の抽出を行うようになってから、タンニンを丸くするため、生産量の8-9割を占める白ワインは、樽できっちり3年寝かせ、ボトリング後もビンで3年寝かせているため、収穫年から約6年後にリリースされます(赤にいたっては収穫年から約10年)。その時間的、空間的コストのリスクを軽減するために、サシャの提案で生まれたのがS(サシャ)ライン。生産量の一部だけでもできるだけ早い段階で現金化し、リスクを軽減すると同時に、結果生産量が減ることになる上級キュベに、より強いスポットライトが当たるようにするセカンドラインの仕込みが始まりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2016年9月10日スタンコ ラディコン永眠(62歳)。サシャが当主となり、母スザーナと共にスタンコの意志とワイナリーを引き継ぎました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752351240471,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181190385.jpg?v=1755777963"},{"product_id":"prod_014787","title":"シャサーニュ・モンラッシェ プルミエ・クリュ クロ・サン・ジャン・ブラン2022 白 750ml \/ THOMAS MOREY トマ・モレ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eDRCモンラッシェの元栽培責任者による、シャサーニュの次世代ドメーヌ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 THOMAS MOREY トマ・モレ』\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eワイン名：シャサーニュ・モンラッシェ プルミエ・クリュ クロ・サン・ジャン・ブラン2022 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： トマ・モレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e外観は明るいレモンイエロー。レモンやグレープフルーツのピュアな柑橘系のアロマに、スイカズラのニュアンスが漂います。口に含むと感じられる、旨み溢れるふくよかな果実味としっかりとした酸味が特徴の力強い仕上がり。余韻にかけて広がるまろやかなミネラル感の風味が全体を綺麗にまとめています。高い熟成ポテンシャルも感じられる1本です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャサーニュ村トップのひとつだった父ベルナール・モレから２００７年に畑を譲り受け、瞬く間に頭角を現したトマ･モレ。父や、カリフォルニアで最新の醸造を学ぶなど研鑽を積んできました。その卓越した感性と才能にいち早く着目したのがＤＲＣ(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)当主オベール・ド・ヴィレーヌ氏。トマは自らのドメーヌと並行して２００７年～２００９年迄ＤＲＣモンラッシェの栽培責任者を担当し､その類まれなる才能を如何なく発揮しました。自分のドメーヌに集中する為､３年でその職を退きましたが､ここでの経験は何物にも替えがたい素晴らしいものだったと語っています。彼のワインは恵まれたテロワールの素晴らしさを最大限に活かし､得られる全ての要素を余すところなく表現した見事な造り。確かな知識に裏打ちされた巧みな造りと天性とも言えるその優れた感性との融合から生まれるワインは他の追随を許しません。近い将来､ブルゴーニュの今後を背負って立つであろうと予感させます。栽培は以前からビオロジックを実践していましたが､いくつかの畑では既にビディナミへ移行済です。ＤＲＣで働いていた時に実践していた全く同じ栽培法を取り入れており､さらなる高みへと登り続けているのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752381387031,"sku":null,"price":21450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181485604.jpg?v=1755778212"},{"product_id":"prod_014808","title":"メルロー 2009 赤 1000ml \/ ラディコン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Radikon ラディコン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：メルロー 2009 赤 1000ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラディコン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ＝ヴェネツィア・ジュリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：メルロー\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eわずか1.15ヘクタールの畑で遅摘みされたメルローは、「ほとんど趣味」と言ってしまうほどの膨大な時間を経てリリースされる。決まった熟成期間で毎年リリースされるわけではなく、実際に飲んで状態を確認した上でリリースのタイミングを決める。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e準備の整ったワインから蔵出しされるため、2005年ヴィンテージはいつもより早めにリリースされ(それでもブドウ収穫から8年ほど)、2003年ヴィンテージは収穫から17年後の2020年にリリースされるなど、若いヴィンテージの方が先にリリースされることもある。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1807年にフリウリ ヴェネツィア ジューリア州のオスラーヴィアに居を構えたラディコン家。第一次世界大戦後まもなくの1920年に現当主サシャの祖父がワイナリーとしての活動を開始、その後1980年に父のスタニスラオ(スタンコ)がワイナリー引継ぎます。 スタンコが引き継いでからはそれまで量り売りしていたワインの自家ボトリングを開始。世界に通用するワインを目指し、国際品種であるシャルドネやソーヴィニヨンを栽培し当時の白ワイン界で最上と考えられてきた醸造方法を実践、結果としてフリウリを代表するワイナリーとして高い評価を得ます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e当時、世間一般的には白ワインよりも赤ワインの方が高価に取引される傾向にありました。コッリオは伝統的に白ワインの生産地だったこともあり、そうした風潮に「赤の方が白よりも複雑な味わいを持ち価値が高いものであると世間から認識されているからでは？」という疑問を抱き、白ワインでも赤ワインと同じように複雑な味わいをできる限り自然に醸造できないかと考えます。そんな時、先代が行っていた皮や種ごと醗酵させる(マセレーション)仕込みに着目します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその当時、収穫は家族だけで行われていたため1日に収穫できるブドウの量には限界がありました。日ごとに収穫されたブドウを除梗せずに皮や梗ごと木樽に放り込むと、自重で潰れたブドウからジュースが出て醗酵が始まります。ある程度の量がまとまり果帽が上ってきたところで人力の圧搾機で絞り、皮や梗と果汁を分けるとモストはそのまま醗酵を続けていく、というシンプルな醸造でした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「昔は赤も白も同じように造られており、そもそも赤ワインと白ワインの醸造方法を分けることが不自然だ」という一つの答えに至ったスタンコ。1995年からは土着品種であるリボッラ ジャッラこそ自分たちの土地に合ったものであり、自分たちが目指しているワインを造れるのではないかと考え、実験的にマセレーションを取り入れた醸造を行います。また同年から畑での除草剤や化学肥料などの使用をやめ、化学薬剤の介在がない農法へと移行しました。実験的に仕込んだワインを飲み強い確信を得ると、1997年からは白ワインの全生産量に対してマセレーションを行い、現在では2～3か月間漬け込むというところに落ち着きました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e長期間のマセレーションにより、ブドウから最大限の抽出を行うようになってからは、タンニンを丸くするため、生産量の8～9割を占める白ワインは樽できっちり3年寝かせ、ボトリング後も瓶で3年寝かせているため、収穫年から約6年後にリリースされます(赤にいたっては収穫年から約10年後にリリース)。その時間的、空間的コストのリスクを軽減するため、2009年からワイナリー経営に本格的に参画したサシャの提案で生まれたのがS(サシャ)ライン。生産量の一部だけでもできるだけ早い段階で現金化し、リスクを軽減すると同時に、結果的に生産量が減ることになる上級キュヴェに、より強いスポットライトを当てるためのセカンドラインとしてSラインの仕込みが始まりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2016年9月10日スタンコ ラディコン永眠(62歳)。サシャが当主となり、母スザーナと共にスタンコの意志とワイナリーを引き継ぎました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752385777943,"sku":null,"price":26400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181510160.jpg?v=1755778243"},{"product_id":"prod_014841","title":"ラコンプリ ブリュット プルミエクリュ NV 白泡 750ml \/ Savart サヴァール【並行品】","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e大注目の生産者『 Savart サヴァール 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※輸入商社 ジャパンインポートシステム※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名： ラコンプリ ブリュット プルミエクリュ NV 白泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Savart サヴァール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール80%, シャルドネ20%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢：40-50年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドサージュ：2g\/L\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eデゴルジュマン：2023.02\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e年産：10,210本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ラコンプリ プルミエ・クリュ」は、エキュイユとヴィレール=オー=ヌードの単一区画ル・モンブノワのブドウをブレンド。キュヴェの大部分を樽発酵で造っている。白桃、洋梨、しょうがやバタートーストのアロマ。力強くエネルギッシュで、オークのアクセントが感じられる。フィニッシュは長くベルベットのようで、ストレートに続くミネラルが印象的。英語に訳せば「Accomplished」。よりストラクチャーとアイデンティティーを伴ったキュヴェであることを象徴しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e可能な限り自然であること\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサヴァールは、モンターニュ・ド・ランス西側の8つのプルミエ・クリュの村のひとつ、エキュイユに所在するレコルタン・マニピュラン。1947年にわずか0.2haの畑からその歴史がスタートし、最初に瓶詰めをしたのは1995年と比較的まだ新しい造り手である。畑は現在エキュイユに3ha、隣接するヴィレール＝オー＝ヌードに1haの計4haを所有している。2005年に家業を継いだ3代目フレデリックがドメーヌの指揮を取るようになってから品質が著しく向上し、今やフランス国内外から多くの注目が集まる期待の星となっている。「ブルゴーニュの造り手が表現しているフィネス、深み、エレガントさが大好き。シャルドネ・ピノノワールと同じ品種を栽培しながら、テロワールを表現するという意味では彼らは頭一つ抜きん出ている」と語る彼は根っからのブルゴーニュ好き。フィネスや深みは畑仕事に由来すると考えており「可能な限り自然であること」を栽培のモットーとしている。そのため畑では殺虫剤・除草剤を使用せずに畑の掘り起こしで栽培し、天敵の虫を使うことで害虫駆除をしている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752387154199,"sku":null,"price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181568628.jpg?v=1755778288"},{"product_id":"prod_014901","title":"シュマン・ド・ランス NV 泡 750ml \/ Chartogne Taillet シャルトーニュ・タイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eかつての『グランクリュ』を現代に復活させるシャンパーニュの新星！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『シャルトーニュ・タイエ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品名：シュマン・ド・ランス NV750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地 ：シャンパーニュ、メルフィ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種 ：シャルドネ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成 ：バリック熟後、瓶熟成43ヶ月以上\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数：12.5％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドサージュ：4.15g\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシュマン・ド・ランスはメルフィの畑の東端にある単一畑。古くは修道士達がワインを生産していたシャンパーニュ地方の最も古い区画の1つ。異なった何層もの砂質の土壌で鉄分を多く含む。シトラスピール、燻煙、ローズマリー、ミントにミネラルなどのヒントが鮮明なフレーバーを構成している。張りがあり、クリスタルのような口当たりを持つキュヴェ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者紹介】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e名立たる畑と並ぶ価格でぶどうが取引された、かつての『グランクリュ』メルフィ。砂を多く含むメルフィのテロワールならではのふんわり広がる華やかさと複雑さ。次世代を担う生産者として、国内外のワイン専門誌で高い注目度と評価を獲得。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●1683年にランス北西の村メルフィで栽培家として創業、60年代よりシャンパーニュ造りを開始。砂の多い土壌に粘土・石灰が複雑に交じり合う土壌は、区画毎のテロワールの多様性がずば抜けている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●現当主アレクサンドルは83年生まれの32歳、ジャック・セロスの下で修業を積んだ新世代で最も注目される男。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●現代科学による緻密な土壌・環境分析と、古い文献につづられた優れた畑の記録や栽培法を迷いなくミクスチュアできるのが新生代の強みか。アレクサンドルのワインは、土地のエネルギーと純粋さに溢れている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大学の卒業研修でジャック・セロスのアンセルムに師事。多大な影響を受け、2006年に両親が営むシャルトーニュ・タイエに戻った。セロスで学んだことは「ブドウの根をまっすぐ伸ばす方法」と「自然環境を尊重したワイン造り」であると語る彼にとって、畑表面の草だけでなく土中の微生物まで殺して土を不活性化させ、ブドウの樹がまっすぐではなく横方向に根を広げてしまう環境を作り出す除草剤は無用のものだった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルトーニュ・タイエが位置するのはランスの北西に位置するメルフィという小さな村である。今でこそ知名度は低いが、18世紀にはヴェルズネイやアイなど現在のグランクリュの村と同等の最高ランクの価格でブドウが取引されていたという歴史を持つクオリティの土地である。砂質をベースとした土壌のおかげでフィロキセラからの被害もそれほど大きくなかったが、ランスの街やモンターニュ・ド・ランスの村々を一望できる高台にあることから20世紀の2回の世界大戦では戦略的要地となり、ブドウ畑は徹底的に破壊された。1950年代にようやく畑が再建され始めたが、その頃にはかつての栄光とワイン造りがすっかり失われてしまったという歴史を持つ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eレ・ゾリゾーはメルフィの集落の南側に位置する単一畑で、1950年代に植樹された。砂と石灰が主体の土壌には鉄分が含まれ、粘土が少し混ざっているため、独特のミネラル感とふくよかさとが備わる。石灰系のミネラリーな香りが徐々に開き、ほのかなハチミツのニュアンスやブラックベリー、ブラックカラントなどのベリー系果実が現れる。じわじわと旨みがわき出る透明感あるふくよかな味わい。長い余韻はチョーキーかつエレガント。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者紹介】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e名立たる畑と並ぶ価格でぶどうが取引された、かつての『グランクリュ』メルフィ。砂を多く含むメルフィのテロワールならではのふんわり広がる華やかさと複雑さ。次世代を担う生産者として、国内外のワイン専門誌で高い注目度と評価を獲得。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●1683年にランス北西の村メルフィで栽培家として創業、60年代よりシャンパーニュ造りを開始。砂の多い土壌に粘土・石灰が複雑に交じり合う土壌は、区画毎のテロワールの多様性がずば抜けている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●現当主アレクサンドルは83年生まれの32歳、ジャック・セロスの下で修業を積んだ新世代で最も注目される男。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●現代科学による緻密な土壌・環境分析と、古い文献につづられた優れた畑の記録や栽培法を迷いなくミクスチュアできるのが新生代の強みか。アレクサンドルのワインは、土地のエネルギーと純粋さに溢れている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大学の卒業研修でジャック・セロスのアンセルムに師事。多大な影響を受け、2006年に両親が営むシャルトーニュ・タイエに戻った。セロスで学んだことは「ブドウの根をまっすぐ伸ばす方法」と「自然環境を尊重したワイン造り」であると語る彼にとって、畑表面の草だけでなく土中の微生物まで殺して土を不活性化させ、ブドウの樹がまっすぐではなく横方向に根を広げてしまう環境を作り出す除草剤は無用のものだった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルトーニュ・タイエが位置するのはランスの北西に位置するメルフィという小さな村である。今でこそ知名度は低いが、18世紀にはヴェルズネイやアイなど現在のグランクリュの村と同等の最高ランクの価格でブドウが取引されていたという歴史を持つクオリティの土地である。砂質をベースとした土壌のおかげでフィロキセラからの被害もそれほど大きくなかったが、ランスの街やモンターニュ・ド・ランスの村々を一望できる高台にあることから20世紀の2回の世界大戦では戦略的要地となり、ブドウ畑は徹底的に破壊された。1950年代にようやく畑が再建され始めたが、その頃にはかつての栄光とワイン造りがすっかり失われてしまったという歴史を持つ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752389349655,"sku":null,"price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181656800.jpg?v=1755778373"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/20000-29999.oembed?page=8","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}