{"title":"30,000円～49,999円","description":"","products":[{"product_id":"prod_002360","title":"Chatea Lagrange 2005 \/シャトー・ラグランジュ 2005 赤 750ml グラン・クリュ・クラッセ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eメドック・サン・ジュリアン格付第三級シャトー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Chatea Lagrange 2005 \/シャトー・ラグランジュ 2005』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eロバート・パーカー氏をから92点)、インスペクテーター誌で93点獲得、インターナショナルワインセラーから91点獲得しております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e20～21世紀を通して指折り!過去に比べるヴィンテージがないと言われる1本。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【シャトー・ラグランジュとは】\u003cbr\u003eシャトー・ラグランジュはサン・ジュリアン村に位置する格付け第3級シャトー。 \u003cbr\u003e中世の時代からの歴史があり、当時は「ラグランジュ・モンテイユの高貴な館」と呼ばれ、一部はボルドー聖堂騎士団の領地でもありました。そして19世紀には、当時のルイ・フィリップ朝で権力を握っていたデュシャテル伯爵が所有者になり、ワインの品質向上に努めた結果、シャトーは1855年のメドック格付けで第3級に格付けされ、ラグランジュの名声を引き上げました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eちなみに2005年ものは、歴史に残る偉大なヴィンテージと言われており、\u003cbr\u003e比較できるのは61年や82年位しか比較できないといわれるほど素晴らしい出来ですのでぜひお試しあれ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：Chatea Lagrange 2005 \/シャトー・ラグランジュ 2005 赤 750m\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：シャトー ラグランジュ\u003cbr\u003e産地：ボルドー \u003cbr\u003e品種：カベルネ・ソーヴィニヨン46％、メルロ45％、プティ・ヴェルド9％\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751484592407,"sku":null,"price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/145451176.jpg?v=1755761787"},{"product_id":"prod_002388","title":"Carruades de Lafite 2006 \/ カリュアド・ド・ラフィット 2006年 赤 750ml","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Carruades de Lafite 2006 \/カリュアド・ド・ラフィット 2006年』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eメドック格付け第1級のシャトーラフィットのセカンドワインです。単なるファーストの型落ちではなく、カリュアド独自の区画から採られるブドウも使われており、その品質は第2級格付けに匹敵するほど。メルロー比率が30～50％とファーストよりも高く、その分柔らかみのある味わいが特徴となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【シャトー・ラフィットとは】\u003cbr\u003e1855年のパリ万博に際して行われた公式格付けでグラン・クリュ第1級の筆頭にランクされたのがシャトー・ラフィットです。 それ以来、新しい格付けの試みも幾度か行われはしたものの、シャトー・ラフィットの王座は一度として揺らいだことはありません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラフィットが過去の文献に初めて登場するのは13世紀の事で、「小高い丘」を意味する「ラ・イット」が変化して、現在の「ラフィット」になったと言われています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインを生産するシャトーとしての歴史が本格的にスタートしたのは、18世紀に入ったばかりの頃、「葡萄の王子」の異名を持つニコラ・アレキサンドル・ド・セギュール侯爵がオーナーの時代です。ラフィットの後、ラトゥールも取得したセギュール候は、ラフィットとラトゥールを併合。この頃既にイギリスで高い評価を得ていた記録が残っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセギュール候の時代には、ヴェルサイユ宮殿でもその評価が急速に高まっていきました。\u003cbr\u003e当時ボルドーの総督に就任したリシュリュー元帥は、ボルドーで医者から強壮剤として、ラフィットを処方されます。その後パリでルイ15世に謁見した際、「ボルドーに旅立つ前より、20歳以上も若返って見える」と言われます。それに対しリシュリュー元帥は、「ギリシャ神話の霊薬、シャトー・ラフィットを飲んだからです」と答えた事から、ラフィットは一躍有名になり、「王のワイン」として認められるようになったそうです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルイ15世の公妾であるポンパドール夫人も、ヴェルサイユ宮殿の晩餐会にラフィットを頻繁に登場させました。当時はボルドーよりも圧倒的にブルゴーニュが主流でしたが、このお陰で瞬く間に貴族たちの間でステータスワインとなっていったのです。現在でも5大シャトーの中でも最もエレガントと言われております。\u003cbr\u003eインポーターより抜粋\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Carruades de Lafite 2006 \/ カリュアド・ド・ラフィット 2006年 赤 750m\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e生産者：シャトー・ラフィット・ロートシルト\u003cbr\u003e産地：ボルドー \u003cbr\u003e品種：カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、プティヴェルド、カベルネ・フラン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751489212695,"sku":null,"price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/145587508.jpg?v=1755761825"},{"product_id":"prod_003497","title":"Chateau d'Yquem シャトー・ディケム（イケム） 2005年 375ml 白","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Chateau d'Yquem シャトー・ディケム 2005年』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e誰もが認めざる負えない貴腐ワインの中でも世界最高峰のワインです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e年産5500ケースと少なく希少価値の高いワイン。素晴らしい香りと深い色合い、とろりとした口当たりは絶品。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e葡萄の樹一本からグラス一杯分しか取れない黄金の雫。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最高の飲み頃になるには、どんなヴィンテージでも10年から15年の年月が必要であり、偉大なヴィンテージは50年、あるいはそれ以上経ってもその甘美な魅力は失われることはない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Chateau d'Yquem シャ トー・ディケム（イケム）2009年 375ml 白 シャトー元詰め\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e産地：ボルドー ソーテルヌ特別1級格付\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：セミヨン80％、ソーヴィニヨン ・ブラン20％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e評価：ワイン・スペクテーター97点、ワイン・アドヴォケイト96点\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲み頃：2022～2069年\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e飲み頃の入り口に近づいてきた2005年です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e貴腐ワインの中でも世界最高峰のワイン。年産5500ケースと少なく希少価値の高いワイン。素晴らしい香りと深い色あい、とろりとした口当りは絶品。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e20%以上off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751539708183,"sku":null,"price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151683591.jpg?v=1755763248"},{"product_id":"prod_004621","title":"クプラ 2009 赤 750ml \/ オア ジ・デリ・アンジェリ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※エチケットに汚れありです※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：クプラ 2009 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：オア ジ・デリ・アンジェリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア マルケ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ボルド 100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現地イタリアでも「幻のワイン」として崇められる、 オ アジ・デリ・アンジェリが造る年産約600本の超希少キュヴェ 「クプラ」の日本初入荷ヴィンテージ！！ ヴェロネッリやエスプレッソが「幻のワイン」と謳うクルニは年間生産本数6000本。クプラの年間生産本数はその1\/10以下。たったの560本です。オアジ・デリ・アンジェリのファンの間では、なかなか目にすることのできない 「真の幻のワイン」として崇められ、 生産者マルコ・カゾラ ネッティの友人であるカステッロ・ディ・リスピーダのオーナー・アレッサンドロも 「どうしても欲しいが何処にも売ってない」と嘆くほど。現地のエノテカではクプラを取り扱うことが一種のステータスとなっており、 遠方からクプラを買うためだけに訪れる客もいる程だとか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e正式にリリースされたのは2006ヴィンテージから。 その後はマルコが納得の行くヴィンテージしかリリースしないため、 今まで2006，2008そして今回の2009ヴィンテージしか世に出ていません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 オア ジ・デリ・アンジェリ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイタリアの有名バイクメーカー「ドゥカティ」の元エンジニアという、異色の経歴を持つ「マルコ・カゾラネッティ」。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e元エンジニアと聞くと理論的なイメージを持つかもしれませんが、実際には「ワイン造りはパッションによって行うもの」という信念を持ち、自然農法の提唱者として有名な福岡正信の著書から学ぶなど、独学で得た哲学でワイン造りを行っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑での仕事も自然な栽培を意識し、殺虫剤などは使用せず、虫除けの効果がある松の木とユーカリの木を支柱に使っています。土壌も健全な状態を維持するために、海藻や蜂の巣から作った肥料やゼオライトを使用し、化学肥料どころか、ビオディナミで認められたボルドー液すら一切使用しません(重金属の銅を含んでいるため)。また、剪定した枝も炭にして畑にまくなど、たとえ手間やコストがかかっても、妥協することなく最善の方法を常に実践し続けています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑は標高300～450mで、斜面下部が樹齢30年、仕立てはコルドンスペロナートで密植度は11,000本\/ha。斜面上部は樹齢10年、仕立てはアルベレッロで密植度は22,000本\/ha。また、最も樹齢が高いモンテプルチアーノは樹齢95年で、最も標高が高い位置にあります。さらに、超希少キュヴェ「クプラ」に使用されるボルド(グルナッシュ)の区画は非常に特別な畑で、特殊なランやシダが生息しているということもあり、EUの保護区にも指定されています。自然の宝庫とも言えるこの地の風景は、まさに「天使のオアシス(＝オアジ・デッリ・アンジェリ)」と言えるほど幻想的なものとなっています！ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751593873687,"sku":null,"price":36300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157468026.jpg?v=1755764706"},{"product_id":"prod_008503","title":"キュヴェ・ラフロディズィアック 2016 白泡 750ml \/ ダヴィッド・レクラパール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 David LÉCLAPART ダヴィッド・レクラパール 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：キュヴェ・ラフロディズィアック 2016 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：David Leclapart ダヴィッド・レクラパール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ 80％ (土壌:石灰質) 、ピノ・ノワール 20％ (土壌:粘土質)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：野生酵母による自然発酵 マロラクティック発酵あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：ブルゴーニュの「ドメーヌ・ルフレーヴ」の古樽使用し、次の年の収穫まで\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドザージュ０ｇ\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e少量のピノ・ノワールが美しいミネラルに富むシャルドネと綺麗に融合しています。アロマ、味わい共に、柑橘類、アプ リコットの皮、オレンジのムース、妖艶なスパイスなどが感じられ、空気と触れあうたびにほろ苦さが加えられていき、 徐々にスモーキーなフィニッシュへと続きます。強い粘土質のピノ・ノワールの魅力が上手く生かされている、奥行き のある逸品です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e膨大なシャンパン・マーケットにおいて、「ビオディナミ」 にて 「Pas dose （ノン・ドゼ）」 で仕立てる生産者として、今最も注目されている RM／レコルタン・マニュピュラン（自社元詰めメゾン）のひとつです。本拠地を置く Trepail／トレパイユ村は、ピノ・ノワールの銘醸地として名高い「モンターニュ・ド・ランス地区」にありながらシャルドネの名産地であるという孤高の１級（プルミエ・クリュ）です。レクラパール家はこの地で４代に渡ってシャンパーニュ造りを行ってきたファミリーですが、現当主のダヴィッドは、1998年に実質的にメゾンを引き継ぐと同時に徹底的に農薬を排除してビオディナミに移行し、ラベルに自身の名前を冠してデザインを一新しました。彼のブドウの品質へのこだわりには並々ならぬものがあり、自社畑はわずか3haですが、収量を極限にまで抑え、自社詰めするのはその半分のわずかに1.5ha分という徹底ぶりです。それゆえ生産量は非常に少なく、マニア垂涎、泣く子も黙る「ノン・ドサージュの神」と謳われています。その味わいは驚くほどピュアで、トレパイユのテロワールを最大限に表現しており、正に唯一無二のシャンパーニュと言えるでしょう。数ある RM／レコルタン・マニピュランの中でも飛ぶ鳥を落とす勢いで人気急上昇中です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751820136727,"sku":null,"price":37400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/168586772.jpg?v=1755770149"},{"product_id":"prod_011515","title":"VdF レ ヴーロ 2016 白(オレンジ) 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこれぞブルゴーニュの真髄！思わずため息が出てしまう...\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Yann Durieux ヤン ドゥリュー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF レ ヴーロ 2016 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・グリ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマノンで使用される粘土石灰質土壌の区画に数畝だけ植えられている樹齢の高いピノグリを21日間マセラシオン。その後、キューヴタンクで10ヶ月熟成させてから瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e非常に少ない生産量で、年間生産量わずか240本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e茶色み掛かった濃い黄金色。洋梨の熟れたニュアンスにオレンジやレモンの皮、火打ち石のニュアンスなど複雑な香り。徐々に蜂蜜のニュアンスも出始め、更に複雑さが増していきます。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドライで引き締まった味わい。若干のタンニンと、張りのある果実味と凛とした酸とミネラルが素晴らしく両立しています。時間を掛けてからはアプリコットやマンゴーのドライフルーツの様な凝縮した果実も現れ始め、より複雑になっていきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブルゴーニュの歴史上素晴らしいvtと評価される2015年。既に素晴らしいポテンシャルを感じられますが、数年寝かせると更に素晴らしくなること間違いなしです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＊2016vt\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eとても悲しいヴィンテージ。霜、雹、湿度これらの影響によりミルデューが発生し、収穫量は考えられないほど少量だったけれど、収穫された残りの葡萄のクオリティが想像以上に高く、ワインが素晴らしいバランスに仕上がった年。最も豪華でグラマラスな品質を得られたヴィンテージのひとつ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752020709655,"sku":null,"price":32780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174551568.jpg?v=1755773998"},{"product_id":"prod_012058","title":"ラ・グラン･ダネ 2015 白泡 750ml \/ ボランジェ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e女王陛下とボンドが愛するシャンパーニュ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Bollinger ボランジェ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ラ・グラン･ダネ 2015 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ボランジェ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール61%、シャルドネ39% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【凝縮感とミネラリティのラ・グラン･ダネ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラ・グラン・ダネはメゾンに脈々と受け継がれたクラフトマンシップの思いが込められたワインです。醸造は全て慣らした小樽を使い、伝統的な製法を用いることで、複雑なアロマとフィネスを兼ね備えるワインに仕上がります。澱と共に長い間熟成させた後、手作業でルミアージュとデゴルジュマンを行います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ティスティング・ノート）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e厳選されたオーク樽のみで発酵\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e手作業のルミアージュとデゴルジュマン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e外観: ワインの熟成期間と、樽を使うボランジェの醸造テクニックがもたらす、金色がかった煌めき。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e香り: 精密性が高く、ほのかに塩味を感じるフルーティーさ。チェリーやレモンの他、カリンやベルガモット、クルミやアーモンドのアロマと共に、桃や西洋スモモの香りが広がります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e味わい: きめ細やか且つパワフルな起泡性。デリケートでバランス良い酸味と塩味が、長く滑らかで良質な余韻と共に感じられます。繊細なミネラリティと柑橘類、果樹園を思わせる芳香がただよいます。グラスの中でゆっくりとワインの香りが開き、本来持つポテンシャルと凝縮感を時間をかけてお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e（楽しみ方）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラ・グラン・ダネ2014 はグルメ食材との相性が抜群です。8 〜10℃まで冷やすことで、このシャンパーニュ特有のブーケやアロマを最大限にお楽しみいただけます。さらなる熟成は必要ありませんが、セラーで寝かせることも可能です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ペアリング）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスズキ グルナイユ・ポテトと花ズッキーニ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e手長エビのラヴィオリ フォアグラ フルール・ド・セル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e帆立貝のポワレ 柑橘と昆布のバター\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「We Are Bolly Family」がモットー。創業1829 年よりピノ・ノワールの聖地、シャンパーニュ地方・アイ村で家族経営を続けるグランメゾン、シャンパーニュ・ボランジェ。職人の手による伝統製法で支えられたクラフトマンシップに裏打ちされたエレガントで質の高いワイン造りには定評があります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業以来、今でも木樽発酵を行っている数少ないメゾンのひとつ。一貫したスタイルと安定した品質により、ミシュラン星付きレストランのシェフやソムリエなど、食のプロフェッショナルに高い評価を受け、ワイン愛好家なら知らない人はいないと言われるほどの熱い支持を得ています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e特にメゾンのスタイルが体現され、ノン・ヴィンテージ枠を超えたと賞賛される代表作、“ スペシャル・キュヴェ” は世界中のBolly Lovers から愛され続ける逸品。伝統を重んじながら、斬新かつ革新的な発想を絶えず持つことで、温故知新のバランス感覚に長けているのも見逃せないポイントです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1884 年には当時のヴィクトリア女王より、英国王室への納入を許される「Royal Warrant」の授与を受けます。以来、130 年以上に渡り、メゾンはこの栄誉を守り続け、今日も英国王室への納入を続けています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまた、メゾンを語る上で欠かせない人物がマダム・エリザベス・リリー・ボランジェ。シャンパーニュ地方を代表する女傑のひとりとして、歴史的にも語り継がれる彼女の功績はメゾンにとって大切なレガシーです。3 代目当主、夫ジャック・ボランジェの死後、世界の混乱期にあたる1941 年～ 71 年の30 年間、メゾンを第二次世界大戦の騒乱より守り抜き、戦後はシャンパーニュの普及に尽力します。1967 年にはメゾンの哲学が存分に込められた不朽の名作、スーパープレステージシャンパーニュの「R.D.」を世に送り出し、現在もなおマダム・リリーの誠実な思いは受け継がれています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e映画007 シリーズとの紳士協定による信頼関係が始まったのは、1973 年、シリーズ第8 作目「死ぬのは奴らだ」より。以後、全15 作品に渡り、「ジェームズ・ボンドが愛飲するシャンパーニュ」としての地位を確立しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＜栽培＞\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e世界遺産としても名高いシャンパーニュ地方に179ha もの自社畑を保有し、生産に必要なぶどうの多くを伝統的生産地として知られるマルヌ県に点在するグラン・クリュとプルミエ・クリュを主とする自社畑から供給しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e上質なワイン造りへの情熱と高い専門性を次世代につなぐ、サステナブルな環境づくりにも注力しています。2012 年、フランス農業省・食糧省が定める環境価値重視認定 HVE (High Environmental Value) を、シャンパーニュメゾンとしてフランス国内初の認証を受けます。さらに2014 年、Sustainable Viticulture in Champagne「シャンパーニュの持続可能なぶどう栽培」の認証を受けます。この栄誉もフランス国内初として知られることとなり、メゾンの環境保護への取り組みが先進的であることを示す事案となりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＜醸造＞\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e黒ブドウ、ピノ・ノワールがアッサンブラージュのベースです。どのキュヴェにも60％以上の割合で主体となり、深みと、複雑性、力強さをもたらします。樫樽を用いて発酵を促すのも特筆すべき点です。ボランジェではリザーヴワインをクリュ別、ヴィンテージ別にマグナムボトルで5 ～ 12 年寝かせて熟成させ、アッサンブラージュの際に、5 ～ 10％の割合で最新ヴィンテージとその前の年の収穫から造られたワインに加えられます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「贅沢な時間」をかけて長期熟成を行うのもメゾンならではです。ノンヴィンテージのキュヴェは3 年、ヴィンテージは最低5 年、「R.D.」は8 年かそれ以上の手間をかけて、熟成を促します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e辛口の味わいが特徴的なボランジェ。ドザージュは少量のみに控えます。デゴルジュマン後、3 ヶ月間休ませ飲み頃になったワインだけを出荷します。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752064684311,"sku":null,"price":36300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175639957.jpg?v=1755774704"},{"product_id":"prod_012079","title":"Haute Couture オート・クチュール 2018 白泡 750ml \/ Savart サヴァール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e愛するブルゴーニュのように、ミネラル・フィネス・エレガンスを重視したワイン造りを徹底。評論家アントニオ・ガローニが遠くない将来トップ生産者になると太鼓判を押す注目の生産者\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Savart サヴァール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Haute Couture オート・クチュール 2018 白泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Savart サヴァール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eル・メニル・シュール・オジェ村にある南南東向きの畑のブドウを使用したブラン・ド・ブラン。Savart初のグラン・クリュが満を持して登場。レモンなどの柑橘類、白い花の香りに加えて、樽由来のアロマも感じられる。フレッシュなミネラルと果実の力強さを感じる1本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e可能な限り自然であること\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサヴァールは、モンターニュ・ド・ランス西側の8つのプルミエ・クリュの村のひとつ、エキュイユに所在するレコルタン・マニピュラン。1947年にわずか0.2haの畑からその歴史がスタートし、最初に瓶詰めをしたのは1995年と比較的まだ新しい造り手である。畑は現在エキュイユに3ha、隣接するヴィレール＝オー＝ヌードに1haの計4haを所有している。2005年に家業を継いだ3代目フレデリックがドメーヌの指揮を取るようになってから品質が著しく向上し、今やフランス国内外から多くの注目が集まる期待の星となっている。「ブルゴーニュの造り手が表現しているフィネス、深み、エレガントさが大好き。シャルドネ・ピノノワールと同じ品種を栽培しながら、テロワールを表現するという意味では彼らは頭一つ抜きん出ている」と語る彼は根っからのブルゴーニュ好き。フィネスや深みは畑仕事に由来すると考えており「可能な限り自然であること」を栽培のモットーとしている。そのため畑では殺虫剤・除草剤を使用せずに畑の掘り起こしで栽培し、天敵の虫を使うことで害虫駆除をしている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eミネラル・フィネス・エレガンス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一方、醸造に関しては良いと思うものには積極的に挑戦する姿勢があり、父親ダニエルがステンレスタンクでのみ発酵を行っていたのに対し、新たに樽発酵を取り入れキュヴェごとに異なるアプローチを実践。「父の造るシャンパンは美味しかったが味わいとしてシンプルだった。そこで厚みと複雑味を与えるために樽発酵も取り入れた」と語る。彼はブルゴーニュでもシャンパーニュでも大切なのはミネラル・フィネス・エレガンスだと考えており、よりミネラルを引き出すために以前よりもバトナージュの回数を減らしている。また、無濾過・ノンフィルターでの瓶詰めといった改革も行った。こうした試行錯誤を経て生み出されるシャンパンはIWC誌やWA誌で特に近年高い評価を受けており、ワイン評論家のアントニオ・ガローニは「シャンパーニュにおいて、これからくるであろう素晴らしいポテンシャルを持つ生産者を探しているなら、サヴァールに注目すべき」と絶賛している。ガローニは数年に渡りフレデリックの造る二次発酵前のベースワインを樽から試飲しているが近年のそのレベルの高さに興奮しておりシャンパーニュのトップ生産者になるにはそう遠くないとの言葉を残している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752065372439,"sku":null,"price":32230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175648764.jpg?v=1755774730"},{"product_id":"prod_012171","title":"【ご購入条件あり】ブリュット・ナチュール サピエンス プルミエ・クリュ 2012 白泡 750ml \/ シャンパーニュ・マルゲ","description":"\u003cp\u003e【ご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンパーニュ・マルゲは、お一人様１本のみの限定販売とさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e合わせて他の生産者のワインもご購入をお願いしております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Champagne Marguet シャンパーニュ・マルゲ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e商品名：ブリュット・ナチュール サピエンス プルミエ・クリュ 2012 白泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：シャンパーニュ・マルゲ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ、ピノ・ノワール、ピノ・ムニエ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eセロスに続きRMの存在感を世界に知らしめた、実力派3生産者からの買いブドウ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eCH：ダヴィッド・レクラパール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003ePN：ブノワ・ライエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003ePM：ヴァンサン・ラヴァル\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造：樽で発酵 樽(225L)で9ヶ月間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブノワ 「キュヴェ・サピエンスを造るにあたり、例えば、コトー・シャ ンプノワであっても良かったのかもしれない。けれども、シャンパーニュであるということで、前に進む 事柄もあるはずだ。自然のエネルギー、大地からのメッセージがシャンパーニュという形を取っているのであって、大事なのはメッセージだ。サピエンスが泡を持っている、シャンパーニュであるということの意味も、そこにある。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのサピエンスという特別なワインを造るうえで、あえて買いブドウで造ることにしたのは、サピエンスのテーマの1つでもある”調和”、多くの人をあえて関わらせることでしかできないものを造り出したいという、思いから。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルゲ一族は、もともと地元シャンパーニュでアンボネの区画「ラ・グランド・リュエル」など、優良畑を所有し、大手メゾンにブドウを供給してきた。そして見識、感性ともにすぐれる５代目当主ブノワ・マルゲの登場によりワイン造りは大きく転換する。つねに妥協せずに我が道を行き、大胆な決断をくだすブノワは、土壌学の権威クロード・ブルギニヨンの助言を仰いでも、鵜呑みにしない。畑は2009年からビオディナミに転換し、2010年から馬による耕作を開始。村や区画ごとにVTの個性を鮮やかに引き出すために、すべてのキュヴェでドザージュ・ゼロをつらぬく。近年セラーを大革新して精妙な最新機器を導入するかたわらで、感性と祈りが満ちる空間を実現。その結果が、人も羨む高域な品ぞろえ、その圧倒的な水準の高さと、繊細至純な味わいである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eすなわち、ビオディナミの精髄を集めたトップキュヴェ「サピエンス」、マルゲの根拠地であるアンボネの「リュー・ディ」シリーズ、各村の個性をマルゲ流に映し出すクリュ別シャンパーニュ（一部買いブドウ）、ソレラシステムを援用したリザーヴワインをブレンドするシャーマン＆ユーマン、それぞれに明確な個性があり、揺るぎない評価を受けている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752068878615,"sku":null,"price":37950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176059782.jpg?v=1755774845"},{"product_id":"prod_012221","title":"ミレジム ラ・グランド・レコルト・ブジー・グラン・クリュ 2012 白泡 750ml \/ ピエール・パイヤール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eシャンパーニュで最もパワフルなピノ・ノワールの産地として名高いブジーの老舗。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e所有畑は全てブジーであり、しっかりとした骨格の濃密な果実の中に表情豊かな香りとエレガンスが感じられ、グランクリュたる奥深さが堪能できる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『 Pierre Paillard ピエール・パイヤール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ミレジム ラ・グランド・レコルト・ブジー・グラン・クリュ 白泡 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アントワーヌ・パイヤール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ50％、ピノ・ノワール50％ 澱と一緒に96ヶ月熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドサージュ：1g\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e完熟した赤系果実、オレンジの皮やマルメロのアロマに、 チョーキーなミネラルが感じられる。非常にクリアで長い余韻はスパイスや澱に由来するトースティーなニュアンスが楽しめる。ブジーの魅力をあますことなく表現した偉大なグランクリュ・シャンパーニュ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシャルドネはグート・ドール（Les Gouttes d’or）、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピノ・ノワールはミニョット（Les Mignottes）の平均樹齢40年以上の区画から。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【2012 年 VT について】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e成長期が最も難しかった年のひとつ。寒くて湿気も多く、降雨量も多かったが、最終的には天候に恵まれた 9 月のお陰で完璧なヴィンテージとなった。低収量、リッチで力強い。私にとっては、ここ10 年でトップ・ヴィンテージのひとつ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモンターニュ・ド・ランス地区の南部に位置するブジーは、シャンパーニュのグランクリュで最もパワフルなピノ・ノワールを生み出す。隣村のアンボネイもピノ・ノワールで名高いグランクリュの村のひとつだが、それぞれのキャラクターは異なる。アンボネイは、ふくよかな果実の中にフィネスを備えた豊満な味わいとなる一方、ブジーでは、日照豊かなほぼ真南を向いた斜面と厚い粘土に覆われたベレムナイト・チョークの土壌から、肉厚で力強い男性的なシャンパーニュが生まれる。そのため、この村はスティルの赤ワインの産地としても知られており、ブジーのピノ・ノワールから造られたブジー・ルージュは、著名メゾンを含め、ロゼ・シャンパーニュのアッサンブラージュに重宝されている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1768年からブジーでブドウ栽培に携わるピエール・パイヤールは、この村に深く根差す生産者だ。レコルタン・マニピュランとして現在の醸造所を設立したのは、戦後間もなくの1946年。現在は、8代目となるアントワーヌとカンタン・パイヤール兄弟を中心にシャンパーニュを生産している。彼らの畑で最も特徴的なのは、所有畑が全てブジーにあること、そしてシャルドネの栽培比率が高いことだ。ピノ・ノワールのグランクリュとして有名なブジー全体では、作付面積の89％をピノ・ノワールが、11％をシャルドネが占めるが、ピエール・パイヤールでは、11haある所有畑の3割以上となる4haにシャルドネが植えられている。パイヤール家では、ブジーのブドウのみから造られるパワフルなシャンパーニュの中にフレッシュさとエレガンスをもたらすため、この村では例外的に高いシャルドネ比率を代々受け継いできた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eもうひとつ、ピエール・パイヤールのアイデンティティの要となるのが、ふたつの単一畑、レ・マイユレットとレ・モトレットだ。前者にはピノ・ノワールが、後者にはシャルドネが植えられており、これらの古樹の区画はピエール・パイヤールの『母なる畑』と呼ばれている。長年、植樹はマッサル・セレクションで行っているが、その苗木には必ずレ・マイユレットとレ・モトレットのブドウの枝を用いるためである。ドメーヌのスタイルとそのベースとなるブドウの遺伝子を後世に伝える役割を担う重要な畑だ。また、これらの畑のワインは単独で瓶詰めされており、単一品種でこのグランクリュの魅力を純粋に表現したブラン・ド・ノワールとブラン・ド・ブランとしてリリースされる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ栽培は20年前からリュット・レゾネで行っており、自然の野草で覆われたブドウ畑では、ここ15年間、化学肥料を一切使っていない。病害虫への対策は防除を基本とし、薬剤の使用は最小限に抑えている。ビオディナミやビオロジックの手法も取り入れつつあるが、土壌とブドウの樹のバランスを保つことが目的であるため、ビオ認証にはこだわらない。また、植樹の際には土壌をリセットさせるために、畑を丸2年間休耕させている。醸造は区画と品種に分けて行い、発酵槽には主にステンレスタンクを使用。一部のワインにはコンクリートタンクも用いている。アルコール発酵後、全てのベースワインはマロラクティック発酵を経て、澱とともに8ヶ月と長期間熟成させるのが特徴だ。瓶詰後の熟成も長く、最低42ヶ月。19世紀に建造された熟成用セラーは地下16メートルにあり、年間を通じて室温が10度に保たれている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベターヌ＆ドゥソーヴでは２ツ星獲得、シャンパーニュの世界的権威であるワイン評論家のトム・スティーヴンソンは彼らのシャンパーニュ全てをおすすめと評している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752075235607,"sku":null,"price":33550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176171109.jpg?v=1755774909"},{"product_id":"prod_012787","title":"トレッビアーノ・ダブルッツォ 2016 白 750ml \/ ヴァレンティーニ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Valentini ヴァレンティーニ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：トレッビアーノ・ダブルッツォ 2016 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァレンティーニ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ アブルッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：トレッビアーノ100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1960年代 位置：標高280～300m 土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造： 大樽で醗酵 大樽で24ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e異なる畑に植わるブドウから、最新の注意を払い収穫される。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eよく語られる「イタリアのロマネ・コンティ」との讃辞さえ、この生産者のほんの一部を現すにすぎない。哲人風の故エドアルド・ヴァレンティーニ氏が手掛けた同社の赤、すなわちモンテプルチアーノ・ダブルッツォを15年以上熟成した末に現れる荘厳な世界は音楽、絵画などの芸術作品と同様、人類の創作物の極点にもたとえられる。赤ワインのリリースは良年に限り、3,000本前後、21世紀では2012、2006、2001、2000のみ（2018年時点で）。ロゼと、トレッビアーノの白を含めても、自社ラベルでのリリースは全ブドウ生産のわずか10～20％のみに限られる。一族は1632年以来、一度も除草剤、防虫剤、化学肥料不使用。数少ない公表データの中では、白ワインのアルコール発酵は平均20ヶ月（！）、収穫量は最大でも10hl\/haという数字が、この生産者の思想の一面を現す。ともあれ、イタリアの生産者の中で１社のみ“神聖な”という讃辞を贈るならこの生産者に、との見解に、賛同する人は多い。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752102957335,"sku":null,"price":37400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177397492.jpg?v=1755775626"},{"product_id":"prod_012788","title":"トレッビアーノ・ダブルッツォ 2018 白 750ml \/ ヴァレンティーニ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Valentini ヴァレンティーニ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：トレッビアーノ・ダブルッツォ 2018 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァレンティーニ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ アブルッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：トレッビアーノ100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1960年代 位置：標高280～300m 土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造： 大樽で醗酵 大樽で24ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e異なる畑に植わるブドウから、最新の注意を払い収穫される。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eよく語られる「イタリアのロマネ・コンティ」との讃辞さえ、この生産者のほんの一部を現すにすぎない。哲人風の故エドアルド・ヴァレンティーニ氏が手掛けた同社の赤、すなわちモンテプルチアーノ・ダブルッツォを15年以上熟成した末に現れる荘厳な世界は音楽、絵画などの芸術作品と同様、人類の創作物の極点にもたとえられる。赤ワインのリリースは良年に限り、3,000本前後、21世紀では2012、2006、2001、2000のみ（2018年時点で）。ロゼと、トレッビアーノの白を含めても、自社ラベルでのリリースは全ブドウ生産のわずか10～20％のみに限られる。一族は1632年以来、一度も除草剤、防虫剤、化学肥料不使用。数少ない公表データの中では、白ワインのアルコール発酵は平均20ヶ月（！）、収穫量は最大でも10hl\/haという数字が、この生産者の思想の一面を現す。ともあれ、イタリアの生産者の中で１社のみ“神聖な”という讃辞を贈るならこの生産者に、との見解に、賛同する人は多い。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752102990103,"sku":null,"price":37400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177397496.jpg?v=1755775628"},{"product_id":"prod_012943","title":"【ご購入条件あり】コトー・シャンプノワ・ルージュ・ド・シャムリー ル・ドレ・ル・ムティエ 2020 赤 1500ml \/ シャンパーニュ・パルマンティエ フレール・エ・スール","description":"\u003cp\u003e【ご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンパーニュ・パルマンティエ フレール・エ・スール は、お一人様１本のみの限定販売とさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同じ生産者のワインを複数ご注文された場合は、誠に申し訳ございませんが、キャンセルとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※他の生産者のワインも必ず1本以上 (2万円以上) 同時にご購入くださいませ※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Champagne Parmantier Frere et Soeur シャンパーニュ・パルマンティエ フレール・エ・スール 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コトー・シャンプノワ・ルージュ・ド・シャムリー ル・ドレ・ル・ムティエ 2020 赤 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：シャンパーニュ・パルマンティエ フレール・エ・スール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ／ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ムニエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：一切の科学合成物質及び亜硫酸の使用なし。400Lのオーク樽で穏やかにマセレーション。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e澱と共に12か月木樽で熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLe Drès-Le-Moutierは区画名。この区画には銅や硫黄は使用せず、実験的に植物（トクサ）とはちみつ、乳清を使った農薬で管理している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e抽出は淡く、骨格やミネラル感よりも、柔らかく繊細な味筋が持ち味。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eパルマンティエは1683年創業のシャンパーニュ・メゾンで、モンターニュ・ド・ランスのメルフィーと1級畑のシャムリーに畑を所有。その年ごとに時間が奏でるメロディーとそれぞれのテロワールの個性を尊重するため、2019年よりデメター認証を取得。認証を得ることは“ブドウ樹が野性に戻るための最初の一歩”と考え、“できるだけ自然に介入しない”ブドウ栽培を目指す。エチケットに描かれている“雪の結晶”は、いうなれば自然によってつくられる唯一の“建築物”であり、人間が触れれば簡単に壊れてしまうものの象徴。このロゴには彼らの造るシャンパーニュやワインが、この雪の結晶のように“自然から生まれたものである“という想いが込められている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑には果樹を中心とした樹を植樹し、13種類の植物の種を混ぜたものを“天然の肥料”として畑に播き、秋から春にかけて雌鶏と羊を放ち、植物相と動物相の相互作用を土壌によみがえらせることで継続可能なエコサイクルの確立を目指している。夏季選定は行わず、ブドウのツタ同士を編むように絡める。ツタを切り落とさなければ、ブドウは自分を守る必要もないので、実をみのらせることのみに集中できるからだという。ㇾ・デュレ・ル・ムティエのような一部の区画では、銅や硫黄は一切使用せず、植物とはちみつ、乳清のみで畑を管理している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eセラーでは亜硫酸をはじめとする醸造学的な添加物は添加せず、フィルターの使用はなし。ワインの最も繊細な“アロマ”を最大限保つためには、ワインには重力以外の力をかけるべきではないという考えに基づき、ポンプは使用しないために醸造所の設計も、重力の働きを最大限に取り入れられるように３階建てに設計されている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752111313175,"sku":null,"price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177846708.jpg?v=1755775826"},{"product_id":"prod_013137","title":"ピュリニー モンラッシェ ブラン 2021 白 750ml \/ ルフレーヴ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e純粋なビオディナミを実践する、ピュリニーの大御所 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 LEFLAIVE ルフレーヴ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピュリニー モンラッシェ ブラン 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ルフレーヴ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ 100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピュリニらしい酸と果実味が素晴らしい。果実の香りにわずかな樽香とスパイス香が加わり、複雑な印象。程よく凝縮された果実味と上質で豊かな酸が心地良い。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピュリニー・モンラッシェ随一の造り手がドメーヌ・ルフレーヴ。全ブルゴーニュの白ワインにおいて最高の造り手といっても過言ではないはずだ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌは20世紀初頭、ジョゼフ・ルフレーヴが一族の畑を相続して設立し、その２人の息子ジョーとヴァンサンの時代に評価を確立。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジョーの死後はその息子であるオリヴィエが代わりを務め、90年になってヴァンサンの娘アンヌ・クロードが参画。オリヴィエが自身のネゴシアン業で多忙となったため、94年以降はアンヌ・クロード・ルフレーヴが一人でドメーヌの経営にあたっている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピュリニー・モンラッシェにおよそ25haものブドウ畑を所有する大ドメーヌであり、その大部分をグラン・クリュとプルミエ・クリュが占めている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eプルミエ・クリュのクラヴォワヨンにおいては、クリマの総面積5.5ha中じつに4.7haを所有する半ば独占状態。グラン・クリュのシュヴァリエ・モンラッシェも7.4haのうち2haを所有し、１ドメーヌの所有面積としては2番目に大きい。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのシュヴァリエ・モンラッシェの評価があまりに高いため、「ルフレーヴにモンラッシェは必要なし」と言われていたが、91年、ついにモンラッシェを入手。面積は２ウーヴレ＝約0.08haに過ぎず、毎年１樽造るのがやっとの希少さである。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまたルフレーヴはピュリニー・モンラッシェとムルソーに挟まれたブラニー村にも畑を所有し、ドメーヌ唯一の赤ワインを醸造していたが、1995年に一部をシャルドネに植え替え、2000年にムルソー・プルミエ・クリュ・スー・ル・ド・ダーヌとしてリリース。04年に残りの区画もシャルドネに植え替えたため、現在、ドメーヌのラインナップに赤ワインはない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらに2004年、南のマコネ地区に9.33haの畑を取得。同じ年からマコン・ヴェルゼとして醸造を始めた。入手の難しいルフレーヴのラインナップの中でも比較的生産量が多く、価格も手頃なため人気のアイテムとなっている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eルフレーヴで特筆すべきことは、ビオディナミによるブドウ栽培である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e80年代末、ブドウ畑の状態に疑問を抱いたアンヌ・クロードは、地質学の専門家であるクロード・ブルギニヨンの講義を聞いたのがきっかけで、ビオディナミに傾倒。故フランソワ・ブーシェの指導のもと、天体の運行に従って農作業を行い、自然界の物質から作られた特種な調合物で土壌の活性化を図る、ビオディナミ農法を実践する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインの醸造は、歴代のレジスール（醸造長）が指揮をとる。フランソワ・ヴィロ、その息子のジャン・ヴィロと続き、1989年にはムルソーの造り手として高い評価を得るピエール・モレが後を継いだ。彼はおよそ20年間にわたり、ルフレーヴのワインの品質をさらなる高みまで向上させた後、2008年にそのバトンを若手のエリック・レミーへ渡してドメーヌを去った。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2009年からは「ルフレーヴ・エ・アソシエ」の名前のもと、買いブドウによるワインを少量生産しているが、ネゴスといってもブドウ栽培からルフレーヴのスタッフが携わり、栽培方法もビオディナミがとられている。なお、ルフレーヴ・エ・アソシエのワインには赤ワインもラインナップされる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらにアンヌ・クロードはロワールの「クロー・ド・ネル」を買収。アンジューのほか、カベルネ・ソーヴィニヨン、カベルネ・フラン、グロローからなるヴァン・ド・ペイやヴァン・ド・フランスを手がけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルフレーヴのワインはいずれのクリマもテロワールをありのまま表現したもので、過熟感や過剰な樽香とは無縁なスタイルをとる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eムルソー・スー・ル・ド・ダーヌやピュリニー・モンラッシェでもクラヴォワヨンのように、比較的若いうちから楽しめるクリマもあるが、ピュセルやシュヴァリエ・モンラッシェは鋼のように強靭なミネラルが落ち着くまでに長い年月を要す。しかしながら待てば待った分だけ、いざ開けた時の感動は大きく、世のルフレーヴ・マニアを虜にして離さないのである。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752118751511,"sku":null,"price":35200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178216526.jpg?v=1755776072"},{"product_id":"prod_013393","title":"VdF デーアッシュ ブラン 2019 白 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこれぞブルゴーニュの真髄！思わずため息が出てしまう...\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Yann Durieux ヤン ドゥリュー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF デーアッシュ ブラン 2019 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴォーヌ ロマネに隣接する、ニュイ サン ジョルジュ1er Cruの畑から500メートルのところにあるダム ユゲットの畑（粘土石灰質）に植えられた平均樹齢50年のシャルドネから造られる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e非常に浅い土壌で、根が直接岩盤に触れているほど。1〜2年の古樽で24ヶ月熟成。。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e非常に素晴らしい香り。黄色く華やかな香りを放つ花や林檎、洋梨、桃、軽やかなメロンのニュアンス。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそして、時間の経過とともにトーストやローストしたナッツ、アップルパイのようにバターと蜂蜜が交じり合ったとろけるような香りに溢れます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e鋭く切り込む様なキレの有る酸と石を舐めているようなミネラルは全体のバランスを保ち、甘口ではないのに甘く感じる程の熟度を軽やかにまとめあげています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその為、果実味は軽やかでありながらギュッと詰まった集中力の有る液体になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e大振りのグラスで、比較的高めの温度で飲むことをオススメします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＊2019vt\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年同様とても暑かった。しかし結果的に魔法が掛かったようなヴィンテージだった。成育も十分で畑での作業は簡単、ブドウは完璧に健全、生産量も多く、出来上がったワインの品質も過去最高だった。ワインのバランスは完璧です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752132219159,"sku":null,"price":36080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178773582.jpg?v=1755776394"},{"product_id":"prod_013400","title":"VdF テート ド ポン ルージュ 2019 赤 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこれぞブルゴーニュの真髄！思わずため息が出てしまう...\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Yann Durieux ヤン ドゥリュー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF テート ド ポン ルージュ 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ ノワール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e元々は実験的に造られたキュヴェ。当初は1er Ponts用の区画から収穫された葡萄でしたが、醸造の際にポテンシャルの高い葡萄をTete de Pontsとして、それ以外の葡萄を1年使用した古樽を使い1er Pontsを造り始めた事から生まれました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e100％新樽で2年熟成させた後、セラー内で瓶熟。熟成させないと香り、味共に本領が出ないとの考えから、リリースを極力遅くしており、昨年からは実験的に樽熟を3年間に延長しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e濃いガーネット色。真っ先に薔薇の様な赤系の力強いフローラルな香りに、濃厚で集中力の有る香水の香りが一気に飛び込み、次第にバルサミコやプルーンっぽい酸の有る煮詰めたニュアンスが膨らんできます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいは新樽由来の樽っぽいニュアンスは有るものの、熟成により果実、酸とともに一体化しており、全く気になりません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e濃厚で集中した果実がありつつもビシッと存在感のある酸が有ることでバランスを保っており、気持ちの良いブレタノミセス香と相まって素晴らしい満足感を得ることが出来ます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e余韻も品が良くエレガントでありながら非常に長く、正にグランクリュの風格を感じられるクオリティです。今でも美味しく飲むことが出来ますが、素晴らしいヴィンテージの為、熟成させることもオススメします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＊2019vt\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年同様とても暑かった。しかし結果的に魔法が掛かったようなヴィンテージだった。成育も十分で畑での作業は簡単、ブドウは完璧に健全、生産量も多く、出来上がったワインの品質も過去最高だった。ワインのバランスは完璧です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752132448535,"sku":null,"price":37400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178773943.jpg?v=1755776402"},{"product_id":"prod_013533","title":"キュヴェ・ラフロディズィアック 2017 白泡 750ml \/ ダヴィッド・レクラパール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 David LÉCLAPART ダヴィッド・レクラパール 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：キュヴェ・ラフロディズィアック 2017 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：David Leclapart ダヴィッド・レクラパール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ 80％ (土壌:石灰質) 、ピノ・ノワール 20％ (土壌:粘土質)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：野生酵母による自然発酵 マロラクティック発酵あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：ブルゴーニュの「ドメーヌ・ルフレーヴ」の古樽使用し、次の年の収穫まで\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドザージュ０ｇ\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e少量のピノ・ノワールが美しいミネラルに富むシャルドネと綺麗に融合しています。アロマ、味わい共に、柑橘類、アプ リコットの皮、オレンジのムース、妖艶なスパイスなどが感じられ、空気と触れあうたびにほろ苦さが加えられていき、 徐々にスモーキーなフィニッシュへと続きます。強い粘土質のピノ・ノワールの魅力が上手く生かされている、奥行き のある逸品です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e膨大なシャンパン・マーケットにおいて、「ビオディナミ」 にて 「Pas dose （ノン・ドゼ）」 で仕立てる生産者として、今最も注目されている RM／レコルタン・マニュピュラン（自社元詰めメゾン）のひとつです。本拠地を置く Trepail／トレパイユ村は、ピノ・ノワールの銘醸地として名高い「モンターニュ・ド・ランス地区」にありながらシャルドネの名産地であるという孤高の１級（プルミエ・クリュ）です。レクラパール家はこの地で４代に渡ってシャンパーニュ造りを行ってきたファミリーですが、現当主のダヴィッドは、1998年に実質的にメゾンを引き継ぐと同時に徹底的に農薬を排除してビオディナミに移行し、ラベルに自身の名前を冠してデザインを一新しました。彼のブドウの品質へのこだわりには並々ならぬものがあり、自社畑はわずか3haですが、収量を極限にまで抑え、自社詰めするのはその半分のわずかに1.5ha分という徹底ぶりです。それゆえ生産量は非常に少なく、マニア垂涎、泣く子も黙る「ノン・ドサージュの神」と謳われています。その味わいは驚くほどピュアで、トレパイユのテロワールを最大限に表現しており、正に唯一無二のシャンパーニュと言えるでしょう。数ある RM／レコルタン・マニピュランの中でも飛ぶ鳥を落とす勢いで人気急上昇中です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752141754647,"sku":null,"price":40150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179078942.jpg?v=1755776575"},{"product_id":"prod_013817","title":"ドゥラモット ブリュット ブラン ド ブラン 2014 白泡 1500ml \/ ドゥラモット","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eコート・デ・ブランの気品を備えた幻のシャンパーニュ「サロン」の妹的メゾン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『 Delamotte ドゥラモット 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e商品名：ドゥラモット ブリュット ブラン ド ブラン 2014 白泡 1500ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドゥラモットは1760年創業のシャンパーニュ・メゾン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業者フランソワ・ドゥラモットの長男ニコラ・ルイはマルタ騎士団のシュヴァリエ（騎士）であり、1824年にアルトワ伯シャルル・フィリップが国王シャルル10世として即位した際には、商事裁判所長官として参列し、レジオン・ドヌール勲章を受けている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今日のドゥラモットは、その拠点をコート・デ・ブランのグラン・クリュのひとつ、ル・メニル・シュール・オジェ村に置き、あの幻のシャンパーニュ、「サロン」の姉妹メゾンという位置づけを担う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサロンはご存知のとおり、単一品種、単一クリュ、単一収穫年のシャンパーニュのみを生産し、この100年間にリリースされたのはわずか30数ヴィンテージにすぎない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eではサロンが造られない年、そのブドウはどうなるのかといえば、このドゥラモットのために使われるのだ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラインナップは「ブリュットNV」「ブラン・ド・ブランNV」「ブラン・ド・ブラン・ミレジメ」「ロゼNV」の４アイテム。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eル・メニル・シュール・オジェをはじめコート・デ・ブランのグラン・クリュで収穫されたシャルドネの、ピュアな風味がメゾンのアイデンティ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶内熟成期間はブリュットNVでさえ30〜36ヶ月と長く、ブラン・ド・ブランNVでは４〜５年も澱と一緒に寝かせられる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種やクリュ、長期熟成など当然ながらサロンとの近似性が散見され、メニル、アヴィーズ、オジェ、クラマンのシャルドネがアッサンブラージュされたブラン・ド・ブラン・ミレジメに至っては、プチ・サロンと呼んでしまいたくなるほどの気品と複雑味が堪能できる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその一方でユニークな存在がロゼ。ブージィ、アンボネイ、トゥール・シュール・マルヌなどモンターニュ・ド・ランス南部のピノ・ノワールと、メニルのシャルドネを用いた、シャンパーニュでは珍しいセニエ法によるロゼであり、口中に広がる芳醇な果実味がとても芳しい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e洗練されたスタイルをもつドゥラモットは、食前はもちろん、昨今の素材を重視したフランス料理や伝統的な日本料理とともに、十分食中酒として楽しめるシャンパーニュといえるだろう。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752165249303,"sku":null,"price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179717611.jpg?v=1755776948"},{"product_id":"prod_013983","title":"ピュリニ・モンラッシェ 1er Cru フォラティエール 2021 白 750ml \/ ドメーヌ･ポール･ペルノ･エ･セ･フィス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Domaine PAUL PERNOT ET SES FILS ドメーヌ･ポール･ペルノ･エ･セ･フィス 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピュリニ・モンラッシェ 1er Cru フォラティエール 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ･ポール･ペルノ･エ･セ･フィス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e完璧な東向きの斜面に恵まれているとのことで、この畑から生まれるワインにはエレガントさと肉付きの良さが同居し、大変オイリーな舌触りが特徴になると言われています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eなお、一般的には熟成が進むとローストしたアーモンドやハチミツのアロマが感じられるようになるとされ、このような傾向にあるブルゴーニュのワインがお好きな方であれば、必ずご満足いただけるでしょう！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eポール・ペルノは１８５０年創業のピュリニー村を代表する造り手のひとつです。現在では創業者の孫とその息子達の手で運営。除草剤や化学肥料不使用。剪定は非常に細やか、剪定した若枝を粉砕して畑に撒き腐植質が送り込まれています。収穫は全て手作業で、発酵前に醸しは行われず、３０度で１５日間に渡り発酵。白は空気式圧搾機を用い穏やかにプレス、不純物を沈殿させた後、樽内発酵。赤は完全除梗、発酵後一回のみ穏やかにプレス。赤白共に樽内で1年間熟成。新樽比率は村名格３０%、1級畑４０%、特級畑５０%。白は清澄と軽い濾過、赤は軽い清澄が行われた後、瓶詰めされます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのように、ポール・ペルノでは、テロワールとヴィンテージの持ち味を引き出すべく自然な手法が心がけられています。非常に細やかな配慮がなされ、品質に対するこだわりは徹底したものです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e多くの優良な畑を所有しており、以前は葡萄をジョセフ・ドルーアン等に販売していましたが、現在はほとんどのワインを自分たちの名前で元詰めしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収量を抑え、適度な新樽を使う事で驚く程芳醇で濃厚な造りとなり、その偉大なワインはピュリニーの造り手で三本の指に数えられる名手です。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752173605143,"sku":null,"price":32780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180123717.jpg?v=1755777163"},{"product_id":"prod_014050","title":"エクストラ・ブリュット プルミエ・クリュ キュヴェ・ジェスタン 2009 白泡 750ml \/ エルヴェ・ジェスタン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Hervé Jestin エルヴェ・ジェスタン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：エクストラ・ブリュット プルミエ・クリュ キュヴェ・ジェスタン 2009 白泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ、ピノ・ノワール、ピノ・ムニエ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eバリック樽(225L)で醸造、オーク樽で9ヶ月間熟成、マロラティック醗酵は自然に始まり、夏至を過ぎてからビン詰め。そもそも生命は常に進化を続けるものであるため、醸造ももちろん年年で大きく変わりますが、エルヴェはただ自然の声を聞き、それに従って醸造方法を選んでいます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e［2009 年ヴィンテッジ］乾燥した冬が続き、地中の水分が十分でなかったが、春に適度の雨が降り、順調な生長サイクルとなった。素晴らしい夏を迎え、夜間は涼しく暖かな 8 月がつづき、9 月中旬から収穫期は雨に降られることなかった。収量豊かで高品質なブドウがとれ、エレガントな果実味にあふれる仕上がりになりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1982年以来、デュヴァル・ルロワで約20年間醸造長を務め、若くして名声を博した後、栽培醸造コンサルタントとして国際的に活躍。マルゲ、フルーリー、ヴェット・エ・ソルベなどの品質向上に大きく寄与し、カリスマ視されることも多い大御所醸造家。2006年から自らの名を冠したシャンパーニュをリリースしたが、その中身は2010年までマルゲのサピエンスと同一である。長年にわたるビオディナミの研究成果と、ホメオパシーの思想を栽培だけでなく醸造にも応用。「ワインにある種の生命、知識と意識を宿させることが、私が長年取り組んだワイン造りの核心」だと語り、試飲では「惑星のエネルギーを感じて下さい」とのヴィジョンも口にする。シャンパーニュは全て、単一年生産でヴィンテージを明記。年により、瓶内二次発酵後のシュール・リー熟成を80ヶ月以上も行う。2009年、キュミエール村に長年有機栽培だった0.5haの畑（クロ・ド・キュミエール）を購入し、栽培、醸造を一貫して自ら手がけるシャンパーニュの製造を開始。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752176062743,"sku":null,"price":36300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180208785.jpg?v=1755777252"},{"product_id":"prod_014072","title":"VdF ペー ヴェー ルージュ 2019 赤 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこれぞブルゴーニュの真髄！思わずため息が出てしまう...\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Yann Durieux ヤン ドゥリュー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：VdF ぺーヴェールージュ 2019赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボーヌの町から北に9km、サヴィニー レ ボーヌとアロース コルトンの間を通り、D18の丘に登り始めたところにあるペルナン ヴェルジュレス村の近くの彼自身が保有する1haの畑から。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコルトン グランクリュの丘の下の区画で、樹齢35〜40年。1ヶ月間のマセラシオン、フレッシュ感を残したいため、敢えてキューヴタンクで発酵熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一見地味なアペラシオンですが、彼はアペラシオンというルールには従わない為、実にオリジナリティのあるVdFを産み出します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現地試飲時、ヤン自身最も気に入っていたキュヴェ。プルーン、ブルーベリーの様な酸を感じる黒系ベリーの凝縮した果実香に加え、ヤンらしいシャンピニオン香に一瞬で魅了されます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e更に薔薇のような濃い赤い花のフローラルな香りに加え、エスニックなエピスのニュアンスが外向的に広がっていきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e味わいは正統なコルトンのテロワールを表現したようなキュッと締まった美しい果実に強固な酸と芯のあるミネラルが全体を引き締めています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019年らしい凝縮した果実と酸、ミネラルの強固な酒質があり、太陽を感じる強さを味わえます。正に「普通」ではないペルナン ヴェルジュレス。ピュア、洗練、凝縮と言う表現が最も似合うキュヴェに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752176947479,"sku":null,"price":35530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180275245.jpg?v=1755777281"},{"product_id":"prod_014073","title":"VdF ベー テー レ ブーティエール 2019 赤 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこれぞブルゴーニュの真髄！思わずため息が出てしまう...\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Yann Durieux ヤン ドゥリュー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：VdF ベー テー レ ブーティエール 2019 赤 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ ノワール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eサヴィニー レ ボーヌの入り口に位置するAux Boutieresと言う非常に深い土壌を持つ区画から。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e石灰岩の混じる粘土質土壌で、標高300mの南向き区画から収穫された樹齢50年超のピノ ノワールから造られ、手摘みで収穫後、1か月マセラシオンを行い、1～3年樽で24か月熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eもぎたての苺や、ダークチェリーをその場で潰したような濃厚かつフレッシュな香りに加え、中近東系の乾いたスパイスの香りも。非常にふくよかで香り豊かな深い魅力があります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいにはヤンのやんちゃな部分が出ており、ファンキーで洗練され過ぎていない、良い意味での粗っぽさを感じますが、溢れるような酸と太いミネラルも感じられます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e全体的に深く力強いワインで、特徴的なテロワールの影響で真の意味での凝縮感を感じられます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサヴィニー レ ボーヌの入り口に位置するAux Boutieresと言う非常に深い土壌を持つ区画から。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e石灰岩の混じる粘土質土壌で、標高300mの南向き区画から収穫された樹齢50年超のピノ ノワールから造られ、手摘みで収穫後、1か月マセラシオンを行い、1～3年樽で24か月熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eもぎたての苺や、ダークチェリーをその場で潰したような濃厚かつフレッシュな香りに加え、中近東系の乾いたスパイスの香りも。非常にふくよかで香り豊かな深い魅力があります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいにはヤンのやんちゃな部分が出ており、ファンキーで洗練され過ぎていない、良い意味での粗っぽさを感じますが、溢れるような酸と太いミネラルも感じられます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e全体的に深く力強いワインで、特徴的なテロワールの影響で真の意味での凝縮感を感じられます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752176980247,"sku":null,"price":31460.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180275391.jpg?v=1755777284"},{"product_id":"prod_014075","title":"VdF セーエール ルージュ 2019 赤 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこれぞブルゴーニュの真髄！思わずため息が出てしまう...\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Yann Durieux ヤン ドゥリュー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u0026gt;ワイン名：VdFセーエール ルージュ 2019 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ ノワール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eChorey les Beaune(ショレ レ ボーヌ)近郊の最近取得した畑のブドウ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのアペラシオンとしては例外的な長いマセラシオンを行い、深い抽出を行う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインのフレッシュさとピュアで複雑なアロマを保つために、タンクで熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e深いルビー色の外観。バルサミコ、甘草、プルーン、赤い小粒のベリー、皮革など複雑な香りが特徴。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいは表情豊かで、外向的な味わい。プルーンやブルーベリーの様なフルーティーさと少々のスパイシーなアクセントが感じられつつも調和が取れている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e穏やかな酸と細かくも濃密なタンニンが全体を包み込み、フィネスと力強さが両立している素晴らしいキュヴェ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e直ぐに飲む事も出来ますが、熟成させることをお勧めします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ=ラ=フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られる、故アンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当していました。彼は、自身のワインをリリースするようになってからも、プリューレ ロックでの仕事を続けており、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組んでいた情熱ある生産者です。ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでおり「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも、誰も挑戦していないけれど素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。僕の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すこと。」と言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファースト ヴィンテージから生み出すことに成功し、ブルゴーニュという、ともすれば保守的になりがちなこの土地で、ここまでリスクを取る覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤンドゥリュー。その結果は、ボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいで、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が、造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気でした (ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために、自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいるヤン。思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752177045783,"sku":null,"price":31020.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180275586.jpg?v=1755777284"},{"product_id":"prod_014126","title":"【ご購入条件あり】ブリュット・ナチュール サピエンス プルミエ・クリュ 2014 白泡 750ml \/ シャンパーニュ・マルゲ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【ご購入制限有り】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※大変申し訳ございませんが、超限定品のため 下記ご購入条件を設けさせていただいております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※ シャンパーニュ・マルゲは、お1人様１本のみの限定販売とさせて頂きます※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同じ生産者のワインを複数ご注文された場合は、誠に申し訳ございませんが、キャンセルとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※また、他の生産者(購入制限が付いているワインを除く)のワインも必ず (税別) １万円以上 同時にカートに入れてご購入くださいませ※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『 Champagne Marguet シャンパーニュ・マルゲ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e商品名：ブリュット・ナチュール サピエンス プルミエ・クリュ 2014白泡 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：シャンパーニュ・マルゲ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ、ピノ・ノワール、ピノ・ムニエ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eセロスに続きRMの存在感を世界に知らしめた、実力派3生産者からの買いブドウ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eCH：ダヴィッド・レクラパール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003ePN：ブノワ・ライエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003ePM：ヴァンサン・ラヴァル\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造：樽で発酵 樽(225L)で9ヶ月間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブノワ 「キュヴェ・サピエンスを造るにあたり、例えば、コトー・シャ ンプノワであっても良かったのかもしれない。けれども、シャンパーニュであるということで、前に進む 事柄もあるはずだ。自然のエネルギー、大地からのメッセージがシャンパーニュという形を取っているのであって、大事なのはメッセージだ。サピエンスが泡を持っている、シャンパーニュであるということの意味も、そこにある。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのサピエンスという特別なワインを造るうえで、あえて買いブドウで造ることにしたのは、サピエンスのテーマの1つでもある”調和”、多くの人をあえて関わらせることでしかできないものを造り出したいという、思いから。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルゲ一族は、もともと地元シャンパーニュでアンボネの区画「ラ・グランド・リュエル」など、優良畑を所有し、大手メゾンにブドウを供給してきた。そして見識、感性ともにすぐれる５代目当主ブノワ・マルゲの登場によりワイン造りは大きく転換する。つねに妥協せずに我が道を行き、大胆な決断をくだすブノワは、土壌学の権威クロード・ブルギニヨンの助言を仰いでも、鵜呑みにしない。畑は2009年からビオディナミに転換し、2010年から馬による耕作を開始。村や区画ごとにVTの個性を鮮やかに引き出すために、すべてのキュヴェでドザージュ・ゼロをつらぬく。近年セラーを大革新して精妙な最新機器を導入するかたわらで、感性と祈りが満ちる空間を実現。その結果が、人も羨む高域な品ぞろえ、その圧倒的な水準の高さと、繊細至純な味わいである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eすなわち、ビオディナミの精髄を集めたトップキュヴェ「サピエンス」、マルゲの根拠地であるアンボネの「リュー・ディ」シリーズ、各村の個性をマルゲ流に映し出すクリュ別シャンパーニュ（一部買いブドウ）、ソレラシステムを援用したリザーヴワインをブレンドするシャーマン＆ユーマン、それぞれに明確な個性があり、揺るぎない評価を受けている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752179568919,"sku":null,"price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180391580.jpg?v=1755777353"},{"product_id":"prod_014591","title":"Ribolla リボッラ 3781 2008 白 (オレンジ) 1000ml \/ ラディコン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※お1人様１本のみの限定販売とさせて頂きます※\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Radikon ラディコン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Ribolla リボッラ 3781 2008 白 (オレンジ) 1000ml \/ ラディコン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラディコン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ＝ヴェネツィア・ジュリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：リボッラ ジャッラ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e単一区画(ワイナリーの目の前にある区画)の、ノーマルのリボッラよりも遅摘みしたブドウで造るワイン。約3か月のマセレーション、約4年の樽熟成の後にボトリングするのはノーマル同様だが、その後ボトルで10年以上寝かせてからリリースするという…まさにフオーリ ダル テンポ(“時空を超えた”の意)的ワイン。IGPのため“リゼルヴァ”という表記ができず、畑がある番地をワイン名とすることに。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1807年にフリウリ ヴェネツィア ジューリア州オスラーヴィアに居を構えたラディコン家。第一次世界大戦の終戦後間もなく、1920年に現当主サシャの祖父エドアルド(エトゥコ)によってワイナリーが始められました。1980年よりサシャの父スタニスラオ(スタンコ 当時23歳)にワイナリーは委譲され、それまで量り売りしていたワインを自らボトリングするようになります。スタンコが引き継いだ当初は、世界に通用するワインを目指し、シャルドネやソーヴィニョンなどの国際的なブドウの導入、ヘクタールあたり9500～10000本という高密植、圧縮空気式の圧搾、バリック内での醗酵と熟成、という当時の白ワインの世界で最上と考えられてきた醸造方法を実践していました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●赤のように複雑な白を、できる限り自然な醸造で\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e結果としてフリウリを代表するワイナリーとして評価を高めていたラディコンですが、生まれ故郷であるコッリオは伝統的に白ワインの産地であり、「赤ワインが白ワインよりも高価に取引されている事実は、赤の方が白よりも複雑な味わいを持ち、価値が高いものであると世間から認識されているからではないか？」と疑問を持ったスタンコ。赤のような複雑な味わいの白、それを出来る限り自然な醸造で造ることができないかと考察を重ねていきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんななか、スタンコは父エトゥコが行なっているマセレーション(皮や種ごとの醗酵)という仕込みに着目しました。当時、家族だけで収穫を行っていたラディコン家では、当然1日に収穫できるブドウの量には限界があります。1日目、2日目と収穫されたブドウを除梗もせずに皮や梗ごと木桶に放り込んでいくと、自重で潰れたブドウからジュースが出て醗酵が始まります。ある程度の量がまとまり果帽が上ってきたところで人力の圧搾機で絞り、皮や梗と果汁を分けるとモストはそのまま醗酵を続けていく、というシンプルなものでした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e当時エトゥコがマセレーションを行っていたのには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e①電気のない時代に、粒の大きな完熟したリボッラを手動の圧搾機で絞ることが難しかった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e②皮に含まれるタンニンが天然の酸化防止効果を持つ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e③皮を漬け込むことで皮が柔らかくなり、手動の圧搾機でも限界まで搾れるので、その分果汁が多くとれ収量が増える\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという3つの理由がありました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●土着品種リボッラ ジャッラでのマセレーション\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタンコは、粒の小さなシャルドネやソーヴィニョンで普段通りに皮を浸さずに仕込んだ場合、ワインへ十分にブドウの情報が写り込むのに対して、粒の大きなリボッラ ジャッラでは同じような結果が得られないことに疑問を感じ、皮や種を果汁に漬け込むことで皮に含まれる情報をより多く果汁に引き出せるのではないか？果汁に多くの野生酵母を取り込むことができ醗酵を円滑に進ませるのではないか？果皮に含まれるポリフェノールの抗酸化・抗菌作用によって酸素や雑菌に強くなるのではないか？と考えていき、「そもそも赤ワインと白ワインの醸造方法を分けることが不自然だ」という一つの答えを出しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1994年まではシャルドネ、ソーヴィニョンなどの国際的な品種を単一で醸造、瓶詰めしていましたが、1995年に土着品種であるリボッラ ジャッラこそ自分たちの土地に適合してきたブドウであり、最も注目されるべき品種だと考えるようになり、実験的にマセレーションを行います。同年から畑での除草剤や化学肥料などの使用をやめ、化学薬剤の介在がない農法へと移行します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実験的に仕込んだワインを飲み強い確信を得たスタンコ、1997年より白ワインの全生産量に対して1週間程度のマセレーションを開始、大樽で3年ほど熟成させるようになります。そこから2003年にかけて1週間から1年の間の漬け込みの期間を試していき、現在の2～4か月間という期間に落ち着きます。長期間の醸し醗酵による、ブドウから最大限の抽出を行うようになってから、タンニンを丸くするために樽での熟成期間も長くし、ボトリングしてからも香り味わいが花開くのを待つために、ビン熟成も長く取るようになりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●コルクやビンまでも、ワイン界の通念を壊していく\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e良質な天然コルクが今後入手困難になることを想定して、コルク業者に今までにない細いコルク、ビン業者に小さな口径の瓶を開発してもらい、2002年からビンとコルクを750mlから500ml＆1000mlに変更。空気の接触率が従来の750mlと同じで酸化しにくく、ランチでも2人で飲める500mlのビンを導入しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●息子サシャへのバトン、セカンドラインの誕生\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年より、それまでもワイナリーを手伝っていた息子のサシャがワイナリーの経営に参画。2009年からスタンコが個人事業主だった状態から、サシャと共に会社組織へと変更となります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e長期間の醸し醗酵による、ブドウから最大限の抽出を行うようになってから、タンニンを丸くするため、生産量の8-9割を占める白ワインは、樽できっちり3年寝かせ、ボトリング後もビンで3年寝かせているため、収穫年から約6年後にリリースされます(赤にいたっては収穫年から約10年)。その時間的、空間的コストのリスクを軽減するために、サシャの提案で生まれたのがS(サシャ)ライン。生産量の一部だけでもできるだけ早い段階で現金化し、リスクを軽減すると同時に、結果生産量が減ることになる上級キュベに、より強いスポットライトが当たるようにするセカンドラインの仕込みが始まりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2016年9月10日スタンコ ラディコン永眠(62歳)。サシャが当主となり、母スザーナと共にスタンコの意志とワイナリーを引き継ぎました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752351043863,"sku":null,"price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181190297.jpg?v=1755777957"},{"product_id":"prod_014806","title":"リボッラ 3781 2009 白 (オレンジ) 1000ml \/ ラディコン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Radikon ラディコン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：リボッラ 3781 2009 白 (オレンジ) 1000ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラディコン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ＝ヴェネツィア・ジュリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：リボッラ ジャッラ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e単一区画(ワイナリーの目の前にある区画)の、ノーマルのリボッラよりも遅摘みしたブドウで造るワイン。約3か月のマセレーション、約4年の樽熟成の後にボトリングするのはノーマル同様だが、その後ボトルで10年以上寝かせてからリリースするという…まさにフオーリ ダル テンポ(“時空を超えた”の意)的ワイン。IGPのため“リゼルヴァ”という表記ができず、畑がある番地をワイン名とすることに。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1807年にフリウリ ヴェネツィア ジューリア州のオスラーヴィアに居を構えたラディコン家。第一次世界大戦後まもなくの1920年に現当主サシャの祖父がワイナリーとしての活動を開始、その後1980年に父のスタニスラオ(スタンコ)がワイナリー引継ぎます。 スタンコが引き継いでからはそれまで量り売りしていたワインの自家ボトリングを開始。世界に通用するワインを目指し、国際品種であるシャルドネやソーヴィニヨンを栽培し当時の白ワイン界で最上と考えられてきた醸造方法を実践、結果としてフリウリを代表するワイナリーとして高い評価を得ます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e当時、世間一般的には白ワインよりも赤ワインの方が高価に取引される傾向にありました。コッリオは伝統的に白ワインの生産地だったこともあり、そうした風潮に「赤の方が白よりも複雑な味わいを持ち価値が高いものであると世間から認識されているからでは？」という疑問を抱き、白ワインでも赤ワインと同じように複雑な味わいをできる限り自然に醸造できないかと考えます。そんな時、先代が行っていた皮や種ごと醗酵させる(マセレーション)仕込みに着目します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその当時、収穫は家族だけで行われていたため1日に収穫できるブドウの量には限界がありました。日ごとに収穫されたブドウを除梗せずに皮や梗ごと木樽に放り込むと、自重で潰れたブドウからジュースが出て醗酵が始まります。ある程度の量がまとまり果帽が上ってきたところで人力の圧搾機で絞り、皮や梗と果汁を分けるとモストはそのまま醗酵を続けていく、というシンプルな醸造でした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「昔は赤も白も同じように造られており、そもそも赤ワインと白ワインの醸造方法を分けることが不自然だ」という一つの答えに至ったスタンコ。1995年からは土着品種であるリボッラ ジャッラこそ自分たちの土地に合ったものであり、自分たちが目指しているワインを造れるのではないかと考え、実験的にマセレーションを取り入れた醸造を行います。また同年から畑での除草剤や化学肥料などの使用をやめ、化学薬剤の介在がない農法へと移行しました。実験的に仕込んだワインを飲み強い確信を得ると、1997年からは白ワインの全生産量に対してマセレーションを行い、現在では2～3か月間漬け込むというところに落ち着きました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e長期間のマセレーションにより、ブドウから最大限の抽出を行うようになってからは、タンニンを丸くするため、生産量の8～9割を占める白ワインは樽できっちり3年寝かせ、ボトリング後も瓶で3年寝かせているため、収穫年から約6年後にリリースされます(赤にいたっては収穫年から約10年後にリリース)。その時間的、空間的コストのリスクを軽減するため、2009年からワイナリー経営に本格的に参画したサシャの提案で生まれたのがS(サシャ)ライン。生産量の一部だけでもできるだけ早い段階で現金化し、リスクを軽減すると同時に、結果的に生産量が減ることになる上級キュヴェに、より強いスポットライトを当てるためのセカンドラインとしてSラインの仕込みが始まりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2016年9月10日スタンコ ラディコン永眠(62歳)。サシャが当主となり、母スザーナと共にスタンコの意志とワイナリーを引き継ぎました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752385679639,"sku":null,"price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181510138.jpg?v=1755778239"},{"product_id":"prod_014840","title":"エキュイユトレパイユ ブランドブラン プルミエクリュ NV 白泡 750ml \/ Savart サヴァール","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e大注目の生産者『 Savart サヴァール 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名： エキュイユトレパイユ ブランドブラン プルミエクリュ NV 白泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Savart サヴァール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢：40-50年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドサージュ：4g\/L\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eデゴルジュマン：2023.02\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e年産：6857本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモンターニュ・ド・ランス地区のエキュイユとトレパイユの1級畑のシャルドネを使用。白い花、柑橘類の皮、マジパンなどがグラスの中できれいに増幅され、余韻には樽由来のスパイスが残るとのこと。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e可能な限り自然であること\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサヴァールは、モンターニュ・ド・ランス西側の8つのプルミエ・クリュの村のひとつ、エキュイユに所在するレコルタン・マニピュラン。1947年にわずか0.2haの畑からその歴史がスタートし、最初に瓶詰めをしたのは1995年と比較的まだ新しい造り手である。畑は現在エキュイユに3ha、隣接するヴィレール＝オー＝ヌードに1haの計4haを所有している。2005年に家業を継いだ3代目フレデリックがドメーヌの指揮を取るようになってから品質が著しく向上し、今やフランス国内外から多くの注目が集まる期待の星となっている。「ブルゴーニュの造り手が表現しているフィネス、深み、エレガントさが大好き。シャルドネ・ピノノワールと同じ品種を栽培しながら、テロワールを表現するという意味では彼らは頭一つ抜きん出ている」と語る彼は根っからのブルゴーニュ好き。フィネスや深みは畑仕事に由来すると考えており「可能な限り自然であること」を栽培のモットーとしている。そのため畑では殺虫剤・除草剤を使用せずに畑の掘り起こしで栽培し、天敵の虫を使うことで害虫駆除をしている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752387121431,"sku":null,"price":36300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181568626.jpg?v=1755778287"},{"product_id":"prod_014880","title":"ジュヴレシャンベルタン レスヴレ 2022 赤 750ml \/ ロベール・グロフィエ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eレ・ザムルーズ最大の所有者\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 ロベール・グロフィエ』 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ジュヴレシャンベルタン レスヴレ 2022 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： ロベール・グロフィエ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノノワール \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e村名のジュヴレ・シャンベルタンは国道の東側に3分の1、西側に3分の2と分散。グロフィエ唯一の村名ワインがジュヴレ・シャンベルタンというのも興味深い。グロフィエならではの上品な果実味をもち、バランスよく、タンニンも若いうちからこなれている。ジュヴレ・シャンベルタンは飲み頃が遅くて困ると思ってる人におすすめしたい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロベール・グロフィエはモレ・サン・ドニ在所のドメーヌだが、所有畑の多くはシャンボール・ミュジニーという面白い存在。しかもシャンボール・ミュジニーの偉大な1級畑レ・ザムルーズ最大の所有者である。世界恐慌から間もない1933年、ロベールの父ジュールが、レ・ザムルーズに隣接する1級畑オー・ドワや特級のボンヌ・マールとともに手に入れた。ブドウの仕立てはブルゴーニュで主流のギュイヨではなくコルドン・ド・ロワイヤ。収量を抑えやすいことに加え、新梢を扇形に広げることで風通しをよくする効果があるという。現在、ボーヌの醸造学校で学んだ、ロベールの孫のニコラが、母親と妻のサポートを受けながら栽培と醸造の指揮をとる。瀟洒なお屋敷はドメーヌ・クロ・ド・タールの隣にあり、醸造棟とは別棟の住居の下にはプロの訪問客を迎え入れる、清潔な瓶熟庫兼試飲ルームが用意されている。醸造棟もじつに清潔で、発酵と貯酒の両方に使われるステンレスタンクの生光りする様子は美しい。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752388595991,"sku":null,"price":42900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181625449.jpg?v=1755778342"},{"product_id":"prod_014900","title":"オール・セリ NV 泡 750ml \/ Chartogne Taillet シャルトーニュ・タイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eかつての『グランクリュ』を現代に復活させるシャンパーニュの新星！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『シャルトーニュ・タイエ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品名：オール・セリ NV(2016) 泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地 ：シャンパーニュ、メルフィ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種 ：シャルドネ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成 ：バリック熟成後、瓶熟79ヶ月以上\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数：12.5％ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドサージュ：0.95g\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1927年、1986年植樹という古樹が植わる複数区画のブドウをブレンド。砂糖漬けのレモンピール、マジパン、ペストリーなどの香りがグラスから漂う。フルボディで幾重にも重なる複雑な香りは非常に凝縮感がある。クリーミーな質感が心地よく、核となっている果実味と酸のバランスが素晴らしい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者紹介】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e名立たる畑と並ぶ価格でぶどうが取引された、かつての『グランクリュ』メルフィ。砂を多く含むメルフィのテロワールならではのふんわり広がる華やかさと複雑さ。次世代を担う生産者として、国内外のワイン専門誌で高い注目度と評価を獲得。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●1683年にランス北西の村メルフィで栽培家として創業、60年代よりシャンパーニュ造りを開始。砂の多い土壌に粘土・石灰が複雑に交じり合う土壌は、区画毎のテロワールの多様性がずば抜けている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●現当主アレクサンドルは83年生まれの32歳、ジャック・セロスの下で修業を積んだ新世代で最も注目される男。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●現代科学による緻密な土壌・環境分析と、古い文献につづられた優れた畑の記録や栽培法を迷いなくミクスチュアできるのが新生代の強みか。アレクサンドルのワインは、土地のエネルギーと純粋さに溢れている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大学の卒業研修でジャック・セロスのアンセルムに師事。多大な影響を受け、2006年に両親が営むシャルトーニュ・タイエに戻った。セロスで学んだことは「ブドウの根をまっすぐ伸ばす方法」と「自然環境を尊重したワイン造り」であると語る彼にとって、畑表面の草だけでなく土中の微生物まで殺して土を不活性化させ、ブドウの樹がまっすぐではなく横方向に根を広げてしまう環境を作り出す除草剤は無用のものだった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルトーニュ・タイエが位置するのはランスの北西に位置するメルフィという小さな村である。今でこそ知名度は低いが、18世紀にはヴェルズネイやアイなど現在のグランクリュの村と同等の最高ランクの価格でブドウが取引されていたという歴史を持つクオリティの土地である。砂質をベースとした土壌のおかげでフィロキセラからの被害もそれほど大きくなかったが、ランスの街やモンターニュ・ド・ランスの村々を一望できる高台にあることから20世紀の2回の世界大戦では戦略的要地となり、ブドウ畑は徹底的に破壊された。1950年代にようやく畑が再建され始めたが、その頃にはかつての栄光とワイン造りがすっかり失われてしまったという歴史を持つ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752389251351,"sku":null,"price":35750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181656794.jpg?v=1755778369"},{"product_id":"prod_014902","title":"レ・バール NV 泡 750ml \/ Chartogne Taillet シャルトーニュ・タイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eかつての『グランクリュ』を現代に復活させるシャンパーニュの新星！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『シャルトーニュ・タイエ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品名：レ・バール NV50ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地 ：シャンパーニュ、メルフィ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種 ：ムニエ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成 ：バリック熟成後、約42ヶ月熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数：12.5％ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドサージュ：4.25g\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレ・バールはメルフィの集落の南側に位置する砂質土壌の単一畑で、1950年代にブドウ畑が再建される中、昔のシャンパーニュ造りをしのぶために接ぎ木なしでピノ・ムニエが植樹された。熟したリンゴや南国果実、バニラの豊かな香り。パワフルな果実やキレのある酸が純粋に表現され、接ぎ木なしのブドウならではの溢れんばかりのエネルギーに圧倒される。余韻は長くクリーミー。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者紹介】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e名立たる畑と並ぶ価格でぶどうが取引された、かつての『グランクリュ』メルフィ。砂を多く含むメルフィのテロワールならではのふんわり広がる華やかさと複雑さ。次世代を担う生産者として、国内外のワイン専門誌で高い注目度と評価を獲得。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●1683年にランス北西の村メルフィで栽培家として創業、60年代よりシャンパーニュ造りを開始。砂の多い土壌に粘土・石灰が複雑に交じり合う土壌は、区画毎のテロワールの多様性がずば抜けている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●現当主アレクサンドルは83年生まれの32歳、ジャック・セロスの下で修業を積んだ新世代で最も注目される男。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●現代科学による緻密な土壌・環境分析と、古い文献につづられた優れた畑の記録や栽培法を迷いなくミクスチュアできるのが新生代の強みか。アレクサンドルのワインは、土地のエネルギーと純粋さに溢れている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大学の卒業研修でジャック・セロスのアンセルムに師事。多大な影響を受け、2006年に両親が営むシャルトーニュ・タイエに戻った。セロスで学んだことは「ブドウの根をまっすぐ伸ばす方法」と「自然環境を尊重したワイン造り」であると語る彼にとって、畑表面の草だけでなく土中の微生物まで殺して土を不活性化させ、ブドウの樹がまっすぐではなく横方向に根を広げてしまう環境を作り出す除草剤は無用のものだった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルトーニュ・タイエが位置するのはランスの北西に位置するメルフィという小さな村である。今でこそ知名度は低いが、18世紀にはヴェルズネイやアイなど現在のグランクリュの村と同等の最高ランクの価格でブドウが取引されていたという歴史を持つクオリティの土地である。砂質をベースとした土壌のおかげでフィロキセラからの被害もそれほど大きくなかったが、ランスの街やモンターニュ・ド・ランスの村々を一望できる高台にあることから20世紀の2回の世界大戦では戦略的要地となり、ブドウ畑は徹底的に破壊された。1950年代にようやく畑が再建され始めたが、その頃にはかつての栄光とワイン造りがすっかり失われてしまったという歴史を持つ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752389316887,"sku":null,"price":30250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181656797.jpg?v=1755778371"},{"product_id":"prod_015292","title":"マルサネ・ルージュ ランセストラル 2021 赤 750ml \/ ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eマルサネの評価を一新する力量\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Sylvain Pataille ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品名：マルサネ・ルージュ ランセストラル 2021 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1930~1945年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：樽で醗酵。樽で24ヵ月間の熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシルヴァンの所有する3つのリュー・ディ、Clos du Roy, Clemengeot,Les Ouzeloyから、結実不良を起こしたブドウを優先的に収穫して、ほぼすべての果実を全房醗酵で醸造。全房ではあるが、果実味の豊かさが前面に押し出さされている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコート・ド・ニュイの北の端、マルサネの評価を一新する力量を持つ生産者。当主シルヴァン・パタイユは、ボーヌとボルドーの二つの醸造学校を卒業後、故郷ブルゴーニュで醸造コンサルタントとして活躍。1999年に祖父の畑を譲り受け、自社生産を開始。現在は契約畑を含め15haを耕作する。2008年からは一部の区画でビオディナミも開始。醸造は野生酵母のみで、原則的に全房で発酵させ、過度な抽出を避け、まるで果皮を煎じるようにゆっくりと長めのマセレーション（30日前後）を行う。熟成には大樽も併用。その結果生まれるピノ・ノワールは、温かさの奥に確たるエネルギーに溢れ、ミネラル風味と清涼感、美しい果実味と繊細な味わいがある。亜硫酸使用も非常に低く、ナチュラル志向が感じ取れる。ロゼにも1930～1956年植樹の古木を使用。マルサネ・ルージュ・ランセストラルは1930～1945年植樹の古木のみ使用する。その手腕は現地でも高く評価され、現在醸造コンサルティングの契約も15社に増加している。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752437420311,"sku":null,"price":36300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182283756.jpg?v=1755778881"},{"product_id":"prod_015293","title":"マルサネ・ルージュ ランセストラル 2020 赤 750ml \/ ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eマルサネの評価を一新する力量\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Sylvain Pataille ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品名：マルサネ・ルージュ ランセストラル 2020 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1930~1945年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：樽で醗酵。樽で24ヵ月間の熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシルヴァンの所有する3つのリュー・ディ、Clos du Roy, Clemengeot,Les Ouzeloyから、結実不良を起こしたブドウを優先的に収穫して、ほぼすべての果実を全房醗酵で醸造。全房ではあるが、果実味の豊かさが前面に押し出さされている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコート・ド・ニュイの北の端、マルサネの評価を一新する力量を持つ生産者。当主シルヴァン・パタイユは、ボーヌとボルドーの二つの醸造学校を卒業後、故郷ブルゴーニュで醸造コンサルタントとして活躍。1999年に祖父の畑を譲り受け、自社生産を開始。現在は契約畑を含め15haを耕作する。2008年からは一部の区画でビオディナミも開始。醸造は野生酵母のみで、原則的に全房で発酵させ、過度な抽出を避け、まるで果皮を煎じるようにゆっくりと長めのマセレーション（30日前後）を行う。熟成には大樽も併用。その結果生まれるピノ・ノワールは、温かさの奥に確たるエネルギーに溢れ、ミネラル風味と清涼感、美しい果実味と繊細な味わいがある。亜硫酸使用も非常に低く、ナチュラル志向が感じ取れる。ロゼにも1930～1956年植樹の古木を使用。マルサネ・ルージュ・ランセストラルは1930～1945年植樹の古木のみ使用する。その手腕は現地でも高く評価され、現在醸造コンサルティングの契約も15社に増加している。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752437453079,"sku":null,"price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182283762.jpg?v=1755778882"},{"product_id":"prod_015295","title":"マルサネ・ルージュ ル・シャピートル 2021 赤 1500ml \/ ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eマルサネの評価を一新する力量\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Sylvain Pataille ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品名：マルサネ・ルージュ ル・シャピートル 2020 赤 1500ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1950~1990年代 位置：標高300m、東向き\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：泥灰土、石灰岩の小石、緩やかな斜面\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：木樽(新樽30～35%)で15～18ヵ月間の熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e古くは教会の支部（＝Chapitre）の所有していたとされる畑で、最初にブドウ樹を植えたのは大司教だとされる。5haの区画の内、シルヴァンは北側斜面上部を所有。18世紀まではジュヴレと並び高く評価されていた、とされるが1936年に制定されたAOCの規格からはもれてしまったシュノーヴ村のクリマの一つ。砂砂利で、カルシウムが豊富な土壌からは、優れたテクスチャーと骨格のワインが生まれるため、シルヴァンのワイナリーでの試飲でも、最後に試飲されるワイン。この畑の重要性を長年訴えてきたシルヴァンだが、2019VTからついに、INAOがこの畑の格付けを地域名格から村名格へと変更した。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコート・ド・ニュイの北の端、マルサネの評価を一新する力量を持つ生産者。当主シルヴァン・パタイユは、ボーヌとボルドーの二つの醸造学校を卒業後、故郷ブルゴーニュで醸造コンサルタントとして活躍。1999年に祖父の畑を譲り受け、自社生産を開始。現在は契約畑を含め15haを耕作する。2008年からは一部の区画でビオディナミも開始。醸造は野生酵母のみで、原則的に全房で発酵させ、過度な抽出を避け、まるで果皮を煎じるようにゆっくりと長めのマセレーション（30日前後）を行う。熟成には大樽も併用。その結果生まれるピノ・ノワールは、温かさの奥に確たるエネルギーに溢れ、ミネラル風味と清涼感、美しい果実味と繊細な味わいがある。亜硫酸使用も非常に低く、ナチュラル志向が感じ取れる。ロゼにも1930～1956年植樹の古木を使用。マルサネ・ルージュ・ランセストラルは1930～1945年植樹の古木のみ使用する。その手腕は現地でも高く評価され、現在醸造コンサルティングの契約も15社に増加している。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752437518615,"sku":null,"price":35200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182283764.jpg?v=1755778885"},{"product_id":"prod_015298","title":"マルサネ・ルージュ クロ・デュ・ロワ 2021 赤 1500ml \/ ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eマルサネの評価を一新する力量\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Sylvain Pataille ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品名：マルサネ・ルージュ クロ・デュ・ロワ 2021 赤 1500ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1956年 位置：標高268~311m、東南東向き\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：泥灰土、コンブランシャンの石灰岩の小石\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：50%以上を全房醗酵 木樽で18ヵ月間程度の熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eディジョンに隣接する、シュノーヴ村の畑で、マルサネ地区の中で元も北にあるリュー・ディの一つ。その名の通り、地域の公爵が所有していた区画。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコート・ド・ニュイの北の端、マルサネの評価を一新する力量を持つ生産者。当主シルヴァン・パタイユは、ボーヌとボルドーの二つの醸造学校を卒業後、故郷ブルゴーニュで醸造コンサルタントとして活躍。1999年に祖父の畑を譲り受け、自社生産を開始。現在は契約畑を含め15haを耕作する。2008年からは一部の区画でビオディナミも開始。醸造は野生酵母のみで、原則的に全房で発酵させ、過度な抽出を避け、まるで果皮を煎じるようにゆっくりと長めのマセレーション（30日前後）を行う。熟成には大樽も併用。その結果生まれるピノ・ノワールは、温かさの奥に確たるエネルギーに溢れ、ミネラル風味と清涼感、美しい果実味と繊細な味わいがある。亜硫酸使用も非常に低く、ナチュラル志向が感じ取れる。ロゼにも1930～1956年植樹の古木を使用。マルサネ・ルージュ・ランセストラルは1930～1945年植樹の古木のみ使用する。その手腕は現地でも高く評価され、現在醸造コンサルティングの契約も15社に増加している。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752437616919,"sku":null,"price":35200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182283769.jpg?v=1755778890"},{"product_id":"prod_015653","title":"マグマ ロッソ 2019 赤 750ml \/ Frank Cornelissen フランクコーネリッセン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e何も足さない事、エトナをボトルに封じ込める事\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Frank Cornelissen フランクコーネリッセン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：マグマ ロッソ 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランクコーネリッセン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ネレッロ マスカレーゼ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイナリーの東、ソリッキアータの標高870～910mの場所にある畑バルバベッキ。ブドウは1910年頃にピエデ フランコで植樹されたことが分かっており、平均樹齢は100年を超える。「マグマ」は、全ての労働と情熱が結集され、テロワールの深淵を最大限まで表現できたとフランク自身が思えたものだけに与えられる名前で、納得する熟度にまで達することができなかった年には生産されない。ファーストヴィンテージは2001年。丁寧に除梗、軽く圧搾し、本格的収穫の前に少量の潰したブドウの自家醗酵種(Pied de cuve)と共に、50日間のマセレーションとアルコール醗酵を行う。1500～2500?のグラスファイバー製のタンクで約18か月間、熟成を行う。瓶内でさらに18か月間の熟成後リリース。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシチリア島東岸、紀元前にギリシャ人によって造られた街タオルミーナから直線距離で22km、エトナ山(標高3326m)の北部に位置するパッソピッシャーロにあるワイナリー。フランク コーネリッセンは、以前はベルギーやオランダへのワイン輸入の仕事や、豊かな語学力を駆使しインポーターにワイナリーを紹介するエージェントの仕事をしていましたが、2001年ヴィンテージより自らが理想とするブドウ栽培とワイン造りを始めました。地中海最大の活火山であるエトナ山の噴火活動は、50万年前から始まったと推測されており、現在でも数年おきに小～中規模な噴火を繰り返しています。1600年代の大規模噴火ではカターニャ市の半分が壊滅し1万人の死者を出すなど、時に甚大な被害をもたらしてきましたが、現在でもシチリア島の全人口の約25％がエトナ山の裾野で暮らしており、住民にとって危険な場所ではなく、農業や観光など様々な部分で重要な地域であることを感じさせます。水はけの良い豊かな火山性土壌であるエトナ山は、標高が上がるにつれ昼夜の寒暖差が大きくなり、山特有の乾燥した風が吹き続ける環境で、農薬に頼らないブドウ栽培に適した場所です。その中でも、北部は他のシチリアのブドウ産地と比べて倍近い降水量があり、雨が浸透性の高い溶岩で濾過され地下水脈を構成しています。フランクは、フィロキセラ以前の古樹が残っているこの地域が、標高や方位によって全く異なる気象と土壌条件を持つことからも、ブルゴーニュのコート ド ニュイやピエモンテ州のバローロと同じく、コントラーダ(単一畑)から造られる赤ワインにとって最良の場所だと考えています。当初1ヘクタールから始まったブドウ栽培は、徐々に面積を増やし、現在は総面積で24ヘクタール超になりました。伝統的なアルベレッロ仕立ての古樹の畑が13ヘクタール、幅の異なる近代的な畝へと仕立てられた古樹の畑が9ヘクタール、約2ヘクタールがオリーヴの木で、それ以外の一部の場所に果樹、ハーブが植えられ、森もそのまま残されています。敷地内では、本来の自然の生態系が持つ複雑性を取り戻すため、野生のハーブや花々、雑草を共生させながら、地品種の果樹を植え、ミツバチを飼い、単一種栽培を避ける努力をしています。また、新たに植樹するブドウ樹は、台木を使わず、自根のブドウの中から選抜した枝を苗木にしています。ブドウ畑とその周辺の土壌にいかなる処理も施さないことを目指していますが、その年の畑の状況に応じて耕作や硫酸銅の散布を行う場合があります。エトナのコントラーダを余すところなく表現するために、新しいヴィンテージの始まりに厳しい剪定を行い、徹底的に収量を制限し(最も重要なブドウは1株あたりブドウ300～600ｇ)、ブドウの摘果作業(房の先端をカットして、まばらな熟し具合を均一にし、ダメージを受けた粒や、熟し切れなかった粒を1つ1つ取り除く)を妥協なく行っています。完熟を迎えたブドウは、状態の良いものを選別、除梗され、小さな樹脂製タンクでマセレーションとアルコール醗酵を行い、乳酸醗酵が終ったら圧搾しグラスファイバー製のタンクで熟成。醗酵や熟成に使われる容器は、容器の素材が、ワインに影響を与えないことを第一に選択されています。2018年から極少量の二酸化硫黄を添加。年間約12～15万本を生産。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752457933079,"sku":null,"price":46200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182894341.jpg?v=1755779362"},{"product_id":"prod_015684","title":"クロ・ヴージョ 2021 赤 750ml \/ Laurent Roumier ローラン・ルーミエ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e名門ジョルジュ・ルーミエの血を引き継ぐ傑出したピノノワール\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Laurent Roumier ローラン・ルーミエ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e商品名：クロ・ヴージョ 2021 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ローラン・ルーミエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種： ピノ・ノワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：除梗後、開放桶で5日間醸し、空気圧式圧搾。セメントタンク[30°C]で17日間発酵\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(ピジャージュ 1日1 ~ 2回・ルモンタージュ 1日1回)マロラクティック発酵あり。木樽(新樽比率40%)[13°C]で18 ヶ月間熟成30%allegro樽、30%video樽、40%MFC樽を使用。無濾過・無清澄\/瓶詰め:2023年4月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵後と瓶詰め時 トータル:59mg\/L\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルーミエ家の相続でローランが引き継いだクロ・ヴージョ、樹齢47年のピノノワールを除梗し醸しプレス、セメントタンクで発酵後、木樽(新樽比率40%)で18 ヶ月熟成しました。黒色がかったルビー色の外観、ラズベリーやイチゴ、フランボワーズ、湿った土のアロマ、穏やかな香りが拡がり、タンニンの味わいよく、果実味と酸味がエレガンスな仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブルゴーニュ地方シャンボール・ミュジニイ村の名門ドメーヌ・ジョルジュ・ルーミエをお爺様に持ち、ドメーヌ・エルヴェ・ルーミエの弟に当たるローラン・ルーミエは1994年に同じ村に独立したドメーヌを作りました。その独立に際し、ドメーヌ・ルーミエが持っていた、クロ・ド・ブージョを1ha分けて貰うという非常に恵まれたスタートをきりました。お爺様の作り方の良い所を取り入れながら、自分流のワインを作り始め、最初はROUMIER家の重圧がのしかかっておりましたが、最近はすっかり彼のワイン、ローラン節が前面に出て、押しも押されぬ中堅ワイナリーです。エルヴェさんの若すぎる不幸により、エルヴェさんの奥様では切り盛りできない部分を、ローランが色んな意味で助けております。醸造所の投資も行い、ますます意欲的に、かつ自分のペースをしっかり守りながら確実にワイナリー経営をしております。お爺様が有名な醸造家という事に胡坐をかかず、おごる事もなく地道に一生懸命頑張っている姿を見ると応援したくなるお人柄です。生産量が少ないのが難点ですが、その割には国際的に有名なのが有難いです。やはり真面目に着実にワイン作りを行っているからでしょう。生産量の80%は輸出(アメリカ・オーストラリア・スイス・ドイツ・日本...)フランスで\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eも、なかなかお目にかかれるワインではないのです。やはり貴重価値の高いワインの1つと言っても過言では有りません。我々も毎年買わせて頂ける様、きちんとお付き合いを続けたいと思っております。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eピュリニー・モンラッシェ随一の造り手がドメーヌ・ルフレーヴ。全ブルゴーニュの白ワインにおいて最高の造り手といっても過言ではないはずだ。ドメーヌは20世紀初頭、ジョゼフ・ルフレーヴが一族の畑を相続して設立し、その２人の息子ジョーとヴァンサンの時代に評価を確立。ジョーの死後はその息子であるオリヴィエが代わりを務め、90年になってヴァンサンの娘アンヌ・クロードが参画。オリヴィエが自身のネゴシアン業で多忙となったため、94年以降はアンヌ・クロード・ルフレーヴが一人でドメーヌの経営にあたっている。ピュリニー・モンラッシェにおよそ25haものブドウ畑を所有する大ドメーヌであり、その大部分をグラン・クリュとプルミエ・クリュが占めている。プルミエ・クリュのクラヴォワヨンにおいては、クリマの総面積5.5ha中じつに4.7haを所有する半ば独占状態。グラン・クリュのシュヴァリエ・モンラッシェも7.4haのうち2haを所有し、１ドメーヌの所有面積としては2番目に大きい。このシュヴァリエ・モンラッシェの評価があまりに高いため、「ルフレーヴにモンラッシェは必要なし」と言われていたが、91年、ついにモンラッシェを入手。面積は２ウーヴレ＝約0.08haに過ぎず、毎年１樽造るのがやっとの希少さである。またルフレーヴはピュリニー・モンラッシェとムルソーに挟まれたブラニー村にも畑を所有し、ドメーヌ唯一の赤ワインを醸造していたが、1995年に一部をシャルドネに植え替え、2000年にムルソー・プルミエ・クリュ・スー・ル・ド・ダーヌとしてリリース。04年に残りの区画もシャルドネに植え替えたため、現在、ドメーヌのラインナップに赤ワインはない。さらに2004年、南のマコネ地区に9.33haの畑を取得。同じ年からマコン・ヴェルゼとして醸造を始めた。入手の難しいルフレーヴのラインナップの中でも比較的生産量が多く、価格も手頃なため人気のアイテムとなっている。ルフレーヴで特筆すべきことは、ビオディナミによるブドウ栽培である。80年代末、ブドウ畑の状態に疑問を抱いたアンヌ・クロードは、地質学の専門家であるクロード・ブルギニヨンの講義を聞いたのがきっかけで、ビオディナミに傾倒。故フランソワ・ブーシェの指導のもと、天体の運行に従って農作業を行い、自然界の物質から作られた特種な調合物で土壌の活性化を図る、ビオディナミ農法を実践する。ワインの醸造は、歴代のレジスール（醸造長）が指揮をとる。フランソワ・ヴィロ、その息子のジャン・ヴィロと続き、1989年にはムルソーの造り手として高い評価を得るピエール・モレが後を継いだ。彼はおよそ20年間にわたり、ルフレーヴのワインの品質をさらなる高みまで向上させた後、2008年にそのバトンを若手のエリック・レミーへ渡してドメーヌを去った。2009年からは「ルフレーヴ・エ・アソシエ」の名前のもと、買いブドウによるワインを少量生産しているが、ネゴスといってもブドウ栽培からルフレーヴのスタッフが携わり、栽培方法もビオディナミがとられている。なお、ルフレーヴ・エ・アソシエのワインには赤ワインもラインナップされる。さらにアンヌ・クロードはロワールの「クロー・ド・ネル」を買収。アンジューのほか、カベルネ・ソーヴィニヨン、カベルネ・フラン、グロローからなるヴァン・ド・ペイやヴァン・ド・フランスを手がけている。ルフレーヴのワインはいずれのクリマもテロワールをありのまま表現したもので、過熟感や過剰な樽香とは無縁なスタイルをとる。ムルソー・スー・ル・ド・ダーヌやピュリニー・モンラッシェでもクラヴォワヨンのように、比較的若いうちから楽しめるクリマもあるが、ピュセルやシュヴァリエ・モンラッシェは鋼のように強靭なミネラルが落ち着くまでに長い年月を要す。しかしながら待てば待った分だけ、いざ開けた時の感動は大きく、世のルフレーヴ・マニアを虜にして離さないのである。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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モンギューとビュクセイユという名前の二つの村で育ったブドウをブレンドしたシャンパーニュ。このキュヴェは、シャンパーニュが熟成を経て酸化的な三次的アロマが現れるのを待ってから販売さ れます。味わいはエネルギーに満ち、フルボディで深みがあり、洗練された個性が光ります。偉大な ヴィンテージです。デゴルジュマン（澱抜き）は2023年4月\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴァンサン クーシュはコート・デ・バールのビュクセイユ村に本拠を置き、計13haをビオディナミで耕作している生産者。現在、DEMETER、AB（Agriculture Biologique）、ECOCERTの認証を受けている。土壌の状態をより良く保つ為、土壌微生物学の権威であるクロード・ブルギニヨン氏や、ビオディナミ農法のアドバイザーのピエール・マッソン氏の指導を仰ぎ、ビオディナミに対する理解を深めていった。その農家の一つがシャンパン・クーシュです。クーシュはこの村の栽培構成とは違いシャルドネを多用していることが大きな特徴。また、有機栽培を積極的に進めています。畑に行ってみたのですが確かに他の畑とは違い樹と樹の間に草が生えています。農薬を使わず自然農法によりナチュラルなものを造り上げています（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752484540695,"sku":null,"price":38445.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183654766.jpg?v=1755779913"},{"product_id":"prod_016561","title":"ヤスピス グートエーデル 10の4乗 2021 白 750ml \/ Ziereisen ツィアアイゼン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eユーモア溢れるキャラクター\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ツィアアイゼン Ziereisen 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ヤスピス グートエーデル 10の4乗 2021 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ツィアアイゼン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ\/ バーデン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種： シャスラ（平均樹齢65年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e最も樹齢が高く、植樹密度10000本\/haのシャスラの区画。ジュラ紀石灰岩の畑の中でシレックス（この地方でヤスピスと呼ばれる）が多く含まれる特殊な区画。手摘みで収穫後、ブドウを軽く破砕して24時間マセレーション。プレス後、650Lの大樽で自然発酵（１樽のみ醸造）。24ヶ月のシュールリー後にさらに半年間ステンレスタンクで静置させ、無清澄・無濾過でボトリング\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eツィアアイゼン夫妻が拠点を構えるのはドイツ南端のバーデン州のさらに最南端にある小さなエフリンゲン・キエヒェンという村です。ハンス・ペーターはとにかく一度話を始めたら止まらないロケットのような人で、地元の人が混じり会話に花が咲くと方言に変わり、全く聞き取れません。ワインを飲みながらジョークを飛ばし盛大に笑う姿は、見ているだけでこちらも笑いそうになります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスとスイスの国境に接するこのバーデン州最南端の一角は「マークグレーフラーラント」と呼ばれ、昔からグートエーデル（シャスラ）とシュペートブルグンダーが栽培されてきました。この村は、シュヴァルツヴァルトとライン川に挟まれた標高約300mの土地にあり、昼間はブルゴーニュから暖かい風が吹き込み、夜はシュヴァルツヴァルトから冷たい空気が降りてきます。この二方向からの風がぶつかることで雨雲が形成され、年間降水量は約1000mm前後にまで達します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eツィアアイゼン家は1734年以来この村で生活をしてきました。元々、家具職人として生計を立てていたハンスペーターは1991年にワイナリーを設立し、本格的なワイン造りを始めました。バーデン南部の石灰岩土壌は、大抵三畳紀の貝殻石灰質土壌ですが、ツィアアイゼンの畑はブルゴーニュと同質のジュラ紀石灰岩土壌で、この土壌がドイツ国内で見られるのは唯一この場所になります。ハンスペーターは醸造学校で学んだことがなければ、他の醸造所で実習したこともありません。原産地呼称に拘りはなく、ワインが審査されるのを好まないため、彼のワインは全てラントヴァインでリリースされます。その一匹狼的な姿勢を慕う若手生産者はとても多いです。多くの生産者が認めるのは、ハンス・ペーターがフランスでは広く共有されている「ワインに自ら成長させる時間を与える」という視点をドイツに広めたことです。彼のシュペートブルグンダーは若いうちは寡黙なワインが多いですが、時間の経過とともに、ハンスペーターのビジョンが徐々に現れてきます。グートエーデルに関しては、それまでのシャスラを取り巻くイメージが覆される唯一無二のスタイルです。ドイツにおけるピノ・ノワールと、スイスを含むシャスラについて語る際、忘れてはならないアイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコン的生産者です。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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年代に、ベッペのお爺さんが、カンヌビ、ブルナーテ、レコステ、ラヴェッラを買い、家の地下でジュゼッペリナルディが始まります。1992年、2代目バティスタが亡くなり、獣医をしていたジュゼッペが引き継ぎます。ベッペは、この30年間の農業革命で伝統、そして人と土地との結びつきが薄れている事を嘆き、昔ながらのワイン造りを今に残してきました。バルトロマスカレッロと同じく、ベッペはいくつかの畑の個性をブレンドする事の創造力と調和を重要視していました。反対の個性を持つ畑をブレンド、時にはクリュ以外の葡萄もブレンドする事で見かけの個性ではない深さを実現していたのです。ステンレスの有益性を理解しながら、古い木樽で働くのが好きで、その不均一性を楽しんでいました。計算された正確なワイン造りより、感覚的で感情的なワイン造りや伝統を愛していたのです。バローロの発酵には、昔からバルベーラの果皮を加えていたものなのです。ベッペが亡くなった後、常に一緒に働いていた娘、マルタとカルロッタが遺志を引き継ぎ、リナルディ家の葡萄栽培、ティーニャと呼ばれる大型の円錐形の木樽での発酵、長期マセラシオン。全ての工程での人為的介入の制限がそのまま残されています（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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年代に、ベッペのお爺さんが、カンヌビ、ブルナーテ、レコステ、ラヴェッラを買い、家の地下でジュゼッペリナルディが始まります。1992年、2代目バティスタが亡くなり、獣医をしていたジュゼッペが引き継ぎます。ベッペは、この30年間の農業革命で伝統、そして人と土地との結びつきが薄れている事を嘆き、昔ながらのワイン造りを今に残してきました。バルトロマスカレッロと同じく、ベッペはいくつかの畑の個性をブレンドする事の創造力と調和を重要視していました。反対の個性を持つ畑をブレンド、時にはクリュ以外の葡萄もブレンドする事で見かけの個性ではない深さを実現していたのです。ステンレスの有益性を理解しながら、古い木樽で働くのが好きで、その不均一性を楽しんでいました。計算された正確なワイン造りより、感覚的で感情的なワイン造りや伝統を愛していたのです。バローロの発酵には、昔からバルベーラの果皮を加えていたものなのです。ベッペが亡くなった後、常に一緒に働いていた娘、マルタとカルロッタが遺志を引き継ぎ、リナルディ家の葡萄栽培、ティーニャと呼ばれる大型の円錐形の木樽での発酵、長期マセラシオン。全ての工程での人為的介入の制限がそのまま残されています（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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年代に、ベッペのお爺さんが、カンヌビ、ブルナーテ、レコステ、ラヴェッラを買い、家の地下でジュゼッペリナルディが始まります。1992年、2代目バティスタが亡くなり、獣医をしていたジュゼッペが引き継ぎます。ベッペは、この30年間の農業革命で伝統、そして人と土地との結びつきが薄れている事を嘆き、昔ながらのワイン造りを今に残してきました。バルトロマスカレッロと同じく、ベッペはいくつかの畑の個性をブレンドする事の創造力と調和を重要視していました。反対の個性を持つ畑をブレンド、時にはクリュ以外の葡萄もブレンドする事で見かけの個性ではない深さを実現していたのです。ステンレスの有益性を理解しながら、古い木樽で働くのが好きで、その不均一性を楽しんでいました。計算された正確なワイン造りより、感覚的で感情的なワイン造りや伝統を愛していたのです。バローロの発酵には、昔からバルベーラの果皮を加えていたものなのです。ベッペが亡くなった後、常に一緒に働いていた娘、マルタとカルロッタが遺志を引き継ぎ、リナルディ家の葡萄栽培、ティーニャと呼ばれる大型の円錐形の木樽での発酵、長期マセラシオン。全ての工程での人為的介入の制限がそのまま残されています（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーナー醸造家のクリスチャンチダは、実験的な醸造に積極的なオーストリアの醸造界の中でも異端児と呼びたくなる存在。醸造学校へ通ったこともなく、グラフィックザイナーだったが2007年に父親から醸造所を継ぐと、一年で全く新しい独自のスタイルに切り替えてしまった。ワイン造りは祖父と父、そしてロワールとブルゴーニュの生産者達から見よう見まねで学んだというが、様々な大きさの木樽を自在に使いこなしている。醸し発酵を含めた醸造方法を直感的に決めて、一度決めたらあとは極力手出しせずに樽の中のブドウがワインになるのをただ見守る。モットーは、レッセフェール。放置して、自ずから調和に至らせる自由放任主義だ。亜硫酸は添加しないか、してもごく微量。そしてノンフィルターで瓶詰めする。イルミッツのごくなだらかな土地に約8haのブドウ畑と、それ以外の農地を約14ha所有していて、羊やアヒル、ガチョウなどを飼っている。栽培はビオロジックで堆肥には近郊の国立公園に住む牛糞を使う。25に分かれた区画で栽培しているのは白はショイレーベ、ヴァイスブルグンダー、グリューナーヴェルトリーナー、ムスカート、赤はツヴァイゲルト、ブラウフレンキッシュ、カベルネフラン、シラー。ウィーンに住んでいた頃親交のあった画家アルフレートフリドリチカ（2009年に他界）のエッチング作品『 地上の楽園 』Himmel auf Erdenをエティケットにした同名のワインの自由奔放さ、グリューナーヴェルトリーナーを醸し発酵したノントラディションの底知れないスケールの大きさ、ドームカピテルのカベルネフランの端正で繊細な深み。彼の造るワインは、いずれもが独自の世界を構築している。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eハプスブルク家の神聖ローマ皇帝フリードリヒ3世が好んで用いた略語句で、ウィーンのノイシュタット城やグラーツ大聖堂などの建物や、自身の食器などあらゆるものにこの文字列を刻んだ。だが、その意味は長い間不明で、様々な解釈がなされてきた。2023年に歴史学者がその意味を解明したと発表した以下の説に、チダが惹かれ、ワイン名に選んだ：Amor Electis Iniustis Ordinor Ultor選ばれし者達に愛され、無法者達から恐れられる\/嫌われる。「ワインが好きな人は分かるし、そうでない人はわからない」という意味。ブドウ畑はライタ山地にあるノイジードラーゼーに面した急斜面にある。丘の上部で土壌はシスト。ブドウ樹を2本ならべて植えることで互いを競わせ、深く伸びた根が水、ミネラル、養分を取り込むようにしている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーナー醸造家のクリスチャンチダは、実験的な醸造に積極的なオーストリアの醸造界の中でも異端児と呼びたくなる存在。醸造学校へ通ったこともなく、グラフィックザイナーだったが2007年に父親から醸造所を継ぐと、一年で全く新しい独自のスタイルに切り替えてしまった。ワイン造りは祖父と父、そしてロワールとブルゴーニュの生産者達から見よう見まねで学んだというが、様々な大きさの木樽を自在に使いこなしている。醸し発酵を含めた醸造方法を直感的に決めて、一度決めたらあとは極力手出しせずに樽の中のブドウがワインになるのをただ見守る。モットーは、レッセフェール。放置して、自ずから調和に至らせる自由放任主義だ。亜硫酸は添加しないか、してもごく微量。そしてノンフィルターで瓶詰めする。イルミッツのごくなだらかな土地に約8haのブドウ畑と、それ以外の農地を約14ha所有していて、羊やアヒル、ガチョウなどを飼っている。栽培はビオロジックで堆肥には近郊の国立公園に住む牛糞を使う。25に分かれた区画で栽培しているのは白はショイレーベ、ヴァイスブルグンダー、グリューナーヴェルトリーナー、ムスカート、赤はツヴァイゲルト、ブラウフレンキッシュ、カベルネフラン、シラー。ウィーンに住んでいた頃親交のあった画家アルフレートフリドリチカ（2009年に他界）のエッチング作品『 地上の楽園 』Himmel auf Erdenをエティケットにした同名のワインの自由奔放さ、グリューナーヴェルトリーナーを醸し発酵したノントラディションの底知れないスケールの大きさ、ドームカピテルのカベルネフランの端正で繊細な深み。彼の造るワインは、いずれもが独自の世界を構築している。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e通常のノントラディションと異なり、マセレーションではなく、4年間という長期の樽熟成で他にはないスタイルを試みたスペシャルキュヴェ。グリューナーヴェルトリーナーでこれほどの長期熟成はおそらく他にない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーナー醸造家のクリスチャンチダは、実験的な醸造に積極的なオーストリアの醸造界の中でも異端児と呼びたくなる存在。醸造学校へ通ったこともなく、グラフィックザイナーだったが2007年に父親から醸造所を継ぐと、一年で全く新しい独自のスタイルに切り替えてしまった。ワイン造りは祖父と父、そしてロワールとブルゴーニュの生産者達から見よう見まねで学んだというが、様々な大きさの木樽を自在に使いこなしている。醸し発酵を含めた醸造方法を直感的に決めて、一度決めたらあとは極力手出しせずに樽の中のブドウがワインになるのをただ見守る。モットーは、レッセフェール。放置して、自ずから調和に至らせる自由放任主義だ。亜硫酸は添加しないか、してもごく微量。そしてノンフィルターで瓶詰めする。イルミッツのごくなだらかな土地に約8haのブドウ畑と、それ以外の農地を約14ha所有していて、羊やアヒル、ガチョウなどを飼っている。栽培はビオロジックで堆肥には近郊の国立公園に住む牛糞を使う。25に分かれた区画で栽培しているのは白はショイレーベ、ヴァイスブルグンダー、グリューナーヴェルトリーナー、ムスカート、赤はツヴァイゲルト、ブラウフレンキッシュ、カベルネフラン、シラー。ウィーンに住んでいた頃親交のあった画家アルフレートフリドリチカ（2009年に他界）のエッチング作品『 地上の楽園 』Himmel auf Erdenをエティケットにした同名のワインの自由奔放さ、グリューナーヴェルトリーナーを醸し発酵したノントラディションの底知れないスケールの大きさ、ドームカピテルのカベルネフランの端正で繊細な深み。彼の造るワインは、いずれもが独自の世界を構築している。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752575340823,"sku":null,"price":34100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/185331364.jpg?v=1755781040"},{"product_id":"prod_016989","title":"エクストラブリュット ラ クロズリー グランクリュ 2021 泡 750ml \/ Jerome Prevost ジェローム プレヴォー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e年ごとに悠然と進化するシャンパーニュ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Jerome Prevost ジェローム プレヴォー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：エクストラブリュット ラ クロズリー グランクリュ 2021 泡 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジェローム プレヴォー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ、ピノノワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：木製の樽で醗酵。木製の樽で24ヵ月間熟成。リザーヴワイン比率：10～20％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピノノワールはモンターニュドランス北側のピュイジュー村、シャルドネはメニル村産のものを購入している。栽培は栽培家に任せているが、ジェロームと考えを共有できるよう、綿密に打ち合わせをしている。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eランスの北西 8キロに位置するグー村は、モンターニュドランス地区ひいてはシャンパーニュ地方で最も北に位置している。この村は二つの丘にはさまれて独自のクリマが備わっている。グー村にあるプレヴォーの畑は、記録によると900年代にすでにブドウが栽培されていたらしい。彼はこの畑の名をグー村近くにある修道院（レベギーヌ派）の名からとっている。アヴィーズにある醸造学校で学んだプレヴォーは、1997年にジャークセロスのオーナー兼ワインメーカーであるアンセルムと出会い、品種、土壌を保証され、以来セロスのセラーでスタッフとして働きながら、自分のシャンパーニュを造っている。ビオディナミで栽培し、醸造時には亜硫酸を使わない。1998年ヴィンテージを2001年1月に初リリース。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752577896727,"sku":null,"price":40150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/185519113.jpg?v=1755781135"},{"product_id":"prod_017164","title":"マルサネ ランセストラル 2022 赤 750ml \/ Sylvain Pataille シルヴァン パタイユ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eマルサネの評価を一新する力量\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Sylvain Pataille シルヴァン パタイユ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品名：マルサネ ランセストラル 2022 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：シルヴァン パタイユ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノノワール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e高樹齢の葡萄のみを厳選して造られるスペシャルキュヴェ。圧倒的なパワー。高い完成度\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコートドニュイの北の端、マルサネの評価を一新する力量を持つ生産者。当主シルヴァンパタイユは、ボーヌとボルドーの二つの醸造学校を卒業後、故郷ブルゴーニュで醸造コンサルタントとして活躍。1999年に祖父の畑を譲り受け、自社生産を開始。現在は契約畑を含め15haを耕作する。2008年からは一部の区画でビオディナミも開始。醸造は野生酵母のみで、原則的に全房で発酵させ、過度な抽出を避け、まるで果皮を煎じるようにゆっくりと長めのマセレーション（30日前後）を行う。熟成には大樽も併用。その結果生まれるピノノワールは、温かさの奥に確たるエネルギーに溢れ、ミネラル風味と清涼感、美しい果実味と繊細な味わいがある。亜硫酸使用も非常に低く、ナチュラル志向が感じ取れる。ロゼにも1930～1956年植樹の古木を使用。マルサネルージュランセストラルは1930～1945年植樹の古木のみ使用する。その手腕は現地でも高く評価され、現在醸造コンサルティングの契約も15社に増加している。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752584253719,"sku":null,"price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186048147.jpg?v=1755781366"},{"product_id":"prod_017180","title":"リボッラ 3781 2009 白 (オレンジ) 1000ml \/ Radikon ラディコン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこれからも守り続けるオスラーヴィアという地\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Radikon ラディコン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：リボッラ 3781 2009 白 (オレンジ) 1000ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラディコン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：リボッラ ジャッラ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイナリーの目の前にある区画の遅摘みしたリボッラで造るワイン。IGPのため“リゼルヴァ”という表記ができず、畑がある番地をワイン名とすることになった。約3～4か月のマセレーション、約4年の樽熟成の後にボトリングするのはノーマル同様だが、その後ボトルで10年以上寝かせてからリリースするという…まさにフオーリ ダル テンポ(“時空を超えた”の意)的ワイン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1807年にフリウリ ヴェネツィア ジューリア州のオスラーヴィアに居を構えたラディコン家。第一次世界大戦後まもなくの1920年に現当主サシャの祖父がワイナリーとしての活動を開始、その後1980年に父のスタニスラオ(スタンコ)がワイナリー引継ぎます。 スタンコが引き継いでからはそれまで量り売りしていたワインの自家ボトリングを開始。世界に通用するワインを目指し、国際品種であるシャルドネやソーヴィニヨンを栽培し当時の白ワイン界で最上と考えられてきた醸造方法を実践、結果としてフリウリを代表するワイナリーとして高い評価を得ます。当時、世間一般的には白ワインよりも赤ワインの方が高価に取引される傾向にありました。コッリオは伝統的に白ワインの生産地だったこともあり、そうした風潮に「赤の方が白よりも複雑な味わいを持ち価値が高いものであると世間から認識されているからでは？」という疑問を抱き、白ワインでも赤ワインと同じように複雑な味わいをできる限り自然に醸造できないかと考えます。そんな時、先代が行っていた皮や種ごと醗酵させる(マセレーション)仕込みに着目します。その当時、収穫は家族だけで行われていたため1日に収穫できるブドウの量には限界がありました。日ごとに収穫されたブドウを除梗せずに皮や梗ごと木樽に放り込むと、自重で潰れたブドウからジュースが出て醗酵が始まります。ある程度の量がまとまり果帽が上ってきたところで人力の圧搾機で絞り、皮や梗と果汁を分けるとモストはそのまま醗酵を続けていく、というシンプルな醸造でした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「昔は赤も白も同じように造られており、そもそも赤ワインと白ワインの醸造方法を分けることが不自然だ」という一つの答えに至ったスタンコ。1995年からは土着品種であるリボッラ ジャッラこそ自分たちの土地に合ったものであり、自分たちが目指しているワインを造れるのではないかと考え、実験的にマセレーションを取り入れた醸造を行います。また同年から畑での除草剤や化学肥料などの使用をやめ、化学薬剤の介在がない農法へと移行しました。実験的に仕込んだワインを飲み強い確信を得ると、1997年からは白ワインの全生産量に対してマセレーションを行い、現在では2～3か月間漬け込むというところに落ち着きました。長期間のマセレーションにより、ブドウから最大限の抽出を行うようになってからは、タンニンを丸くするため、生産量の8～9割を占める白ワインは樽できっちり3年寝かせ、ボトリング後も瓶で3年寝かせているため、収穫年から約6年後にリリースされます(赤にいたっては収穫年から約10年後にリリース)。その時間的、空間的コストのリスクを軽減するため、2009年からワイナリー経営に本格的に参画したサシャの提案で生まれたのがS(サシャ)ライン。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752585040151,"sku":null,"price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186048230.jpg?v=1755781384"},{"product_id":"prod_017776","title":"バローロ 2020 赤 750ml \/ Bartolo Mascarello バルトロ マスカレッロ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e伝統に洗練を重ねてゆくアプローチ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Bartolo Mascarello バルトロ マスカレッロ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：バローロ 2020 赤750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：バルトロ マスカレッロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ネッビオーロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：急峻な4つの区画の畑であるカンヌビ、サン ロレンツォ、ルエ、ロッケ ディ アンヌンツィアータから手作業で収穫されたブドウを、セメントタンクにてヴィンテージによって約2週間-50日間のマセレーションとアルコール醗酵を行い、圧搾後、使い古しのスラヴォニア産オークの大樽で約3年間熟成の後ボトリング。瓶内で1年間熟成の後リリースされる\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバルトロの祖父バルトロメオ マスカレッロから、父ジュリオ、バルトロ、そして一人娘で現当主のマリアテレーザと4世代に渡り受け継がれてきたワイナリー。州都トリノから南東に約55km、クーネオ県東部の山間部にあるバローロの中心地バローロ村に位置しています。バルトロは、バローロの歴史を献身的に守り続けてきた伝統主義者で、ジュゼッペ クインタレッリやエドアルド ヴァレンティーニ、ヨスコ グラヴネルらと共に、12人のイタリアワインの父に選出されるなどイタリアワインの礎を築いた功績は世界的に知られています。ルーツは19世紀にまで遡り、マスカレッロ家はブドウを生産し近隣の大規模なワイン生産者に販売していました。バルトロメオは“バローロ協同組合ワイナリー”という小規模組織を設立し、そこの醸造責任者を担っていました(後に閉鎖)。1918年、第一次世界大戦から帰還した息子のジュリオが故郷バローロに戻り、カンヌビ、ルエ、サン ロレンツォと、ラ モッラにあるロッケ デル アンヌンツィアータの小さな4つの畑(約5ヘクタール)を購入しワイナリーを設立しました。セメントタンクで長時間のマセレーションの後、使い古しのスラヴォニア産オークの大樽で長期間熟成させるランゲ地方の伝統的な醸造方法で、1919年からバローロの生産を開始しました。マリアテレーザは、年老いていく両親(当時60代)の姿に一人娘である自分に責任を感じ、1993年から仕事を手伝い始めます。1990年代後半になるとバルトロの健康が衰え始めてしまい、マリアテレーザは2004年までに全ての仕事の責任を引き受けるようになります。翌年(2005年3月)にバルトロは78歳で他界してしまいますが、バルトロの教えを一身に受けたマリアテレーザ(当時38歳)のファーストヴィンテージは、ワイン評論家や専門誌からも高い評価を受け、称賛されてのデビューとなりました。自社畑の完熟したブドウのみを使用し、伝統的な手法に則った醸造方法を断固として守りつつ、可能な限り改良を加えながら、伝統に洗練を重ねてゆくアプローチはバルトロと同じで、持続可能な農業の強力な推進者として、情熱を持って一族の伝統を受け継いでいます。2015年からはモンロビオーロ ディ ブッシアにも畑を借り、総面積は約5.5ヘクタール、ブドウの平均樹齢は50年、年間約3万本のワインを生産しています（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752615678231,"sku":null,"price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187426225.jpg?v=1755782168"},{"product_id":"prod_018038","title":"【ご購入条件有り】ブラン アブソリュ 2014 白泡 1500ml \/ MINIERE F \u0026 R ミニエール","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※大変申し訳ございませんが、限定品のため 下記ご購入条件を設けさせていただいております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※ミニエールは、お1人様１本のみの限定販売とさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同じ生産者のワインを複数ご注文された場合は、誠に申し訳ございませんが、キャンセルとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※また、他の生産者(ご購入条件が無いワイン)で、(税別)5,000 円以上のワインを同時にカートに入れてご購入くださいませ。こちらも条件に満たない場合は誠に申し訳ございませんが、キャンセルとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e最高峰グラン メゾンを席巻中のRM！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 MINIERE F \u0026amp; R ミニエール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ブラン アブソリュ 2014 白泡 1500ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ミニエール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：2024年9月デゴルジュマン\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e芸術的なステイルで世界の最高峰グラン メゾンを席巻中の若きRMがいます。シャンパーニュ最北端のサン ティエリー丘陵のエルモンヴィルに本拠を置くミニエールです。ミニエールではセロスから多大な影響を受けた樽発酵と樽熟成による醸造、マロラクティック発酵は行わず、NVキュヴェでも最低5～6年、長期の瓶内熟成を経てからデゴルジュマンして、飲み頃を向かえてからリリースするという芸術的シャンパーニュ造りを行っています。畑は1960-70年代初めに植樹された古木が主体で、収量は極めて低く、ドメーヌ全体の年間の総生産量は2万8千本程度という少なさです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752626000151,"sku":null,"price":31900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187922172.webp?v=1756717120"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/30000-49999.oembed?page=2","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}