{"title":"751ml〜1500ml","description":null,"products":[{"product_id":"prod_006894","title":"ソーヴィニョン・フリッザンテ 2017 白微発泡 1500ml \/ カミッロ・ドナーティ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Camillo Donati カミッロ・ドナーティ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ソーヴィニョン・フリッザンテ 2017 白微発泡 1500ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：カミッロ・ドナーティ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：エミリア・ロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ソーヴィニョン100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワインはソーヴィニョンを使用した微発泡の白ワインです。香りには爽やかなフレッシュ感。口当たりにはしっかりとした微発泡感。アタックはスッキリとした瑞々しさがあり、透明感のあるクリアな果実味が心地よい味わい。ドライな味筋ながら軽快でフルーティな要素があり、グビグビ飲めてしまいます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現当主カミッロの祖父であるオルランドが1930年に植えたブドウによる自家消費用から始まったワイン生産を、カミッロが商業化したワイナリー。エミリアロマーニャ州はポー河流域の肥沃な平野部が中心となっていることから、畑では仕立てを上へ高くして収量を増やすのが主流です。しかしこのカミッロは標高約250mの東向きの畑で一切の化学的な薬剤を使用せずにブドウを栽培、ワイナリーではこの地方に残る伝統的な手法にこだわり続けています。生産しているすべてのブドウに対してマセレーションを行い、野生酵母による醗酵、全ての工程で温度管理を行なわず、出来る限り自然な形で醸造。フリッザンテ製造のためのフィルタリング作業にも木綿の袋を使用。二酸化硫黄の添加もブドウをプレスした直後にのみ使用されるだけで、その量もごく少量（30-40ｍｇ\/ｌ）。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eサンタンドレアはカミッロが元々持っていた畑(平均樹齢10年)で有機認証を取得済み、ボッタッツァは2003年からレンタルし始めた畑(平均樹齢30年)で2006年ヴィンテージより有機認証を取得。ボッタッツァが認証を取得できるようになるまでの期間(2004年と2005年)は2つの畑それぞれの名前でリリースした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【カミッロの造るフリッザンテ（微発泡ワイン）】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在生産されているほとんどの発泡性のワインはその利便性からシャルマー方式（ステンレスの密閉容器でモストを醗酵させ、炭酸ガスの一部を逃がさずにワインに溶け込ませ、発泡性のワインにする）で造られており、イタリアで最も有名な微発泡性ワインであるランブルスコもほとんどがシャルマー方式で生産されています。カミッロはかつてこの地方で伝統的に行なわれていた、ワインの残糖分とブドウに付いていた野生酵母を利用しての瓶内２次醗酵をいまだに行なっています。それはA.アルコール醗酵が完全に終わり辛口に仕上がったもの、B.醗酵途中のモスト（アルコール度数で2.5‐5％程度）を一部取り出し、翌春まで冷暗所に保管しておいたもの、この2つをブレンドしてボトリングすることで生み出されます。Bの、醗酵途中のモストの醗酵を止め、甘いまま翌春まで保管しておくために、木綿の袋がフィルターとして使用されます。木綿程度の目の粗さでは酵母や微生物は難なく通ることができ、本来のフィルターとしての意味はほとんど無いのですが、これに通すことで活動していた酵母たちは何らかのストレスを受け、醗酵を一時的に止めてしまいます。そのモストを密閉容器に入れ冷暗所に保存し、翌春ボトリング前にAのワインにブレンドします（辛口のフリッザンテの場合、アルコール度数で１％程度を瓶内２次醗酵で生産させるため、ブレンドしたワインが約1.6%の糖分を持つように調整します）。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトリング後、温度の上昇が主な要因でしょうが目覚めた酵母が再び活動を始め、ワイン中の残糖分を食べ、アルコールが生成されるのと同時に炭酸ガスが発生し、夏を越え秋になるころにはフリッザンテとなるわけです。白のフリッザンテにはマルヴァジーアを、赤のフリッザンテにはボナルダの醗酵途中のモストを使用しています。Bのモスト（ワイン？）で、辛口のフリッザンテのブレンドに使われずに残ったもので、ドルチェ（甘口）のフリッザンテが造られます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751721210135,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/165361574.jpg?v=1755767549"},{"product_id":"prod_009240","title":"【店頭販売のみ】モルゴン 2016 赤 1500ml \/ マルセル・ラピエール","description":"\u003cp\u003e注：こちらの商品は店頭販売のみとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大変申し訳ございませんが、ご了承頂けますようお願い致します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【店頭販売でのご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこちらの商品は、お一人様１キュヴェ１本のみの限定販売とさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e偉大なる父の遺志を継ぎ、進化を止めない若き才能\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Marcel Lapierre マルセル・ラピエール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：モルゴン 2016 赤 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：マルセル・ラピエール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ボジョレー地方\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ 100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラピエールのベーシックワイン。多くの人に親しまれているクラッシックなナチュラルワインの基本とも言えます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e平均樹齢70年のガメイを伝統的なセミ マセラシオンカルボニックで全房発酵させ、10～21日間発酵。216Lの古樽で9カ月間熟成された後、日本向けには亜硫酸無添加にて瓶詰。チェリー、スミレ、ラズベリーの香りが支配的で、ごく軽い甘草のタッチ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e軽快さと豊かさを兼ね備えたモルゴンは、平均して約10年の熟成が可能です。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス自然派ワインの父、マルセル ラピエール。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼は、「自然派」と呼ばれるワインの礎を築いた人物であり、ボジョレーをはじめフランス各地で、彼の影響を受けた自然派ワイン生産者が活躍しています。その偉大なる父は2010年の秋に突然この世を去りました。彼の早すぎる死を惜しむ声は、フランス国内にとどまらず世界中に広がり、彼を慕う多くの人々が葬儀に参列したと言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヌーヴォーに代表される庶民的ワインの代表でもあるボジョレーは、早飲みでフレッシュさが特徴とされ、一般的に品質を語る物ではありませんでした。しかしラピエールのボジョレーは、そのピュアな味わいと、繊細かつ濃密で、しかも熟成する事でより一層の魅力を増す、常識を遥かに越えるものであり、新しいボジョレーの世界を切り開きました。名実ともにボジョレーのワインを代表し、自然派ワインをも代表するマルセル ラピエールのワイン。彼のワインを飲んで、真に美味しいボジョレーの存在を知り、自然派ワインの意義と、本当の素晴らしさを初めて感じたという人が日本にも多くいるというのも頷けます。それだけの魅力と実力を持った生産者であった事は、言うまでもありません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその偉大なる父の後を継ぎ、モルゴンの地、ひいてはボジョレーの地に深く根ざしたラピエール家のワイン造りを一手に担うようになったのは、マルセルの長男マチュー ラピエールです。2005年からドメーヌで栽培・醸造を担い、マルセルとともに偉大なヴィンテージも最悪なヴィンテージも経験したマチューは、周囲の心配をよそにラピエールのワインを大幅に進化させました。そのスタイルは「自然派ワインの原点」と呼ぶにふさわしい純粋で緻密な味わいで、古くからラピエールのワインを知る人曰く、1990年代初期のマルセル ラピエールのワインのようだとか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのマルセルからマチュー、マルセルの甥のフィリップ パカレなどに連なる自然派ワイン生産者の系譜を辿ると、ラピエールやパカレの師匠には、故ジュール ショヴェという学者がいます。ショヴェ氏が造っていたボジョレーは、彼らにとっても記憶に残る最上のワインであったそうです。しかしその味をただ真似るのではなく、彼ら自身の哲学によって最高のボジョレー、すなわちその土地の個性を表現する素晴らしい味わいに仕上がった時、かつてのショヴェ氏のボジョレーをふと思い起こさせる事があると言います。これが恐らく、彼らにとっての原点となる、本物のボジョレーなのかも知れません。ラピエールは、その村や畑ごとの酵母にこだわります。ワインに本当の個性やテロワールを映し出すには、とても大事なものだからです。その為に畑では出来る限り自然な農業を行い、自然環境やその中にいる微生物を大事にしています。その自然酵母によって健全なブドウを発酵させる事で、人々の心を動かすほどの素晴らしいワインが生まれるのです。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751848710423,"sku":null,"price":12430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169984566.jpg?v=1755771083"},{"product_id":"prod_010692","title":"タイエ 2021 赤 1000ml \/ フラヴィア","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eミレニアル世代が手掛けるシチリアの新たなナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Flavia フラヴィア 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：タイエ 2021 赤 1000ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フラヴィア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：フラッパート50%、ペリコーネ50% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウを完全に除梗して、二品種を一緒にステンレスタンクで野生酵母で自発的に発酵。酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。果皮浸漬はソフトなポンピングオーバーで約2週間。その後、引き続きステンレスタンクで自発的なマロ発酵と熟成を行い、無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め時に限り必要最小限のSO2を添加。総生産量は約1万本。2021ヴィンテージの収穫はフラッパートもペリコーネも9月下旬。アルコール度数13度。2022年4月時点のSO2トータルは61mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e味わい:ルビーレッドの色合い。ザクロ、ブラッベリー、プラムやクランベリ－、微かにクローブや甘草などの香り。アタックは柔らかく、果実味豊かな口中には、フルーツケーキやブルーベリー、カシスのノートが感じられる。余韻には心地良い塩味と共にオリーブのニュアンスが残る。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eTAILLÉ タイエとは、シチリアの方言で、「見て！」を意味する言葉です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシチリアに新しいナチュラルワインが誕生しました。シチリアの西端、マルサラで2018年に始動したプロジェクト、FLAVIAフラヴィアです。今年28歳と30歳になるラロ兄妹は、これまでの形式や枠にはまらない、フレッシュで、ピュアで、新しい時代の息吹を感じるナチュラルワインを造りたいと考え、このフラヴィアのプロジェクトを始めました。フラヴィアの造るナチュラルワインは全てリッターボトル。フレッシュで活力があり、潮風が与えるフローラルな香りと塩味を伴った味わい深さを備えています。イタリア南部のワインにありがちな独特の重たさや酸化的ニュアンスは全くありません。清涼感さえ感じるフレッシュ感とジューシーさが最大の特徴です。とても心地良く、飲みやすい味わいで、間違いなく新時代の風を感じさせてくれるワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751978176791,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/172960607.jpg?v=1755772924"},{"product_id":"prod_010693","title":"シチッチョ 2021 赤 1000ml \/ フラヴィア","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eミレニアル世代が手掛けるシチリアの新たなナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Flavia フラヴィア 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シチッチョ 2021 赤 1000ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フラヴィア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ネロ・ダーヴォラ100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウを完全に除梗して、ステンレスタンクで野生酵母で自発的に発酵。酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。果皮浸漬はソフトなポンピングオーバーで約2週間。その後、引き続きステンレスタンクで自発的なマロ発酵と熟成を行い、無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め時に限り必要最小限のSO2を添加。総生産量は約1万本。2020ヴィンテージの収穫は9月下旬。アルコール度数13.5度。2022年4月時点のSO2トータルは62mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e力強く、余韻の長いネロ・ダーヴォラのワインであることから、フラビアとジャコモの父親「Francescoフランチェスコ」のニックネームであるCICCIOシチッチョの名を冠した父親に捧げられたキュヴェです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシチリアに新しいナチュラルワインが誕生しました。シチリアの西端、マルサラで2018年に始動したプロジェクト、FLAVIAフラヴィアです。今年28歳と30歳になるラロ兄妹は、これまでの形式や枠にはまらない、フレッシュで、ピュアで、新しい時代の息吹を感じるナチュラルワインを造りたいと考え、このフラヴィアのプロジェクトを始めました。フラヴィアの造るナチュラルワインは全てリッターボトル。フレッシュで活力があり、潮風が与えるフローラルな香りと塩味を伴った味わい深さを備えています。イタリア南部のワインにありがちな独特の重たさや酸化的ニュアンスは全くありません。清涼感さえ感じるフレッシュ感とジューシーさが最大の特徴です。とても心地良く、飲みやすい味わいで、間違いなく新時代の風を感じさせてくれるワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751978209559,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/172960613.jpg?v=1755772926"},{"product_id":"prod_010820","title":"ビアンコ 2020 白・微発砲？ 1500ml \/ Il Vei イル・ヴェイ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e自然派最強のコスパワインの！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Il Vei イル・ヴェイ』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e毎日ご自宅で晩酌に！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお庭でBBQのお供に！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e海へ！山へ！！イル・ヴェイ！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eと、どんなシチュエーションにもピッタリはまる鬼便利なラインナップが勢揃いしています！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビアンコ 2020 白・微発砲？ 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Il Vei イル・ヴェイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリア・ロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：オルトゥルーゴ、マルヴァジーア、ソーヴィニョン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピアチェンツァ郊外､ルレッタ渓谷にあるピオッツァーノという小さな村にある､ブラギエリ夫妻によって営まれるワイナリー｡\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e始めた当初1ヘクタールだった畑は現在8ヘクタールあり､ボルドー液以外の農薬を一切用いない有機農法を実践｡\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイナリーでもブドウのプレス時に若干量の2酸化硫黄を使うのみ｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの地域で生産されるワインも伝統的には､オルトレポーやコッリ ディ パルマ同様に微発泡で､糖分も酵母も一切添加せずに微細な瓶内2次醗酵を行わせるために､ボトリング時には2酸化硫黄を一切添加しない｡生産量の大半をワイナリーで量り売りし､リクエストのあった分だけをボトルに入れて販売している｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e注：イル・ヴェイは全キュヴェ発泡しているかもしれません\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eご理解いただけますようお願い申し上げます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751983747351,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173154416.jpg?v=1755773091"},{"product_id":"prod_010821","title":"ロッソ 2019 赤・微発砲？1500ml \/ Il Vei イル・ヴェイ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e自然派最強のコスパワインの！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Il Vei イル・ヴェイ』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e毎日ご自宅で晩酌に！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお庭でBBQのお供に！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e海へ！山へ！！イル・ヴェイ！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eと、どんなシチュエーションにもピッタリはまる鬼便利なラインナップが勢揃いしています！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロッソ 2019 赤・微発砲？ 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Il Vei イル・ヴェイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリア・ロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：バルベーラ、ボナルダ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピアチェンツァ郊外､ルレッタ渓谷にあるピオッツァーノという小さな村にある､ブラギエリ夫妻によって営まれるワイナリー｡\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e始めた当初1ヘクタールだった畑は現在8ヘクタールあり､ボルドー液以外の農薬を一切用いない有機農法を実践｡\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイナリーでもブドウのプレス時に若干量の2酸化硫黄を使うのみ｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの地域で生産されるワインも伝統的には､オルトレポーやコッリ ディ パルマ同様に微発泡で､糖分も酵母も一切添加せずに微細な瓶内2次醗酵を行わせるために､ボトリング時には2酸化硫黄を一切添加しない｡生産量の大半をワイナリーで量り売りし､リクエストのあった分だけをボトルに入れて販売している｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e注：イル・ヴェイは全キュヴェ発泡しているかもしれません\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eご理解いただけますようお願い申し上げます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751983780119,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173154438.jpg?v=1755773091"},{"product_id":"prod_011132","title":"Si Roseシ ローズ18＆19＆20\u002621 白(オレンジ) 1500ml \/ クリスチャン・ビネール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eアルザスで250年続く名門 ビオディナミが奏でるキュヴェの数々\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Christian Binner クリスチャン・ビネール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Si Roseシ ローズ18＆19＆20\u0026amp;21 白(オレンジ)1500ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クリスチャン・ビネール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ゲヴュルツトラミネール65％ ピノグリ35％（手摘み／平均50年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：2 ヶ月醸した20年のシローズ65％、18年＆19年のシローズ15％、8日間醸した21年のシローズ10％、6 ヶ月醸した21年のシローズ10％をアッサンブラージュ、フードルで熟成し22年4月に瓶詰めしました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：10mg\/L アルコール度：14%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e綺麗なオレンジピンク色、さくらんぼやさとうきび、プラム、マンダリンオレンジの香り、梅のアタックに酸味とほろ苦さ、しっかりとしたエキスが長く続く味わいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方のコルマールよりすぐ北のAmmerschwihrという村に位置するDomaine Binnerは1770年からワイン造りを行っている、非常に名門の家族です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造に関しては農業本来の姿をモットーとして、無農薬を徹底し、SO2もほとんど使用しておりません。今でこそ無農薬のスタイルが見直されておりますが、お父様の時代には化学肥料がもてはやされた頃でした。その時代にもかたくなに一貫して無\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e農薬の農業を続けました。まわりの人に変わっていると散々言われましたが、このスタイルを一貫して守り続けた造り主です。収穫も手で行っている為、家族だけで手入れが出来る11haの畑を大切に守っております。アルザスでは決して大きな造り主ではありませんが、先祖代々から大切に受け継がれた財産は、カーブの中１つとってもうかがえます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまず古いヴィンテージのワインが数多くストックとして残っており、アイテムが多い為に各ストック場所がCaveの地図で管理されているのです。歩いていると偶然1955年のリースリングを発見、珍しいヴィンテージなので、譲ってくれないかと申し出たら瓶を見せてくれて、「目減りがすごいので譲りたいが残念ながら出来ない」と、品質に関する徹底した姿勢が伺えました（実際は大丈夫な程度なものですが…）。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eBinner家のワインの味わいはウルトラ自然、一度飲んだら誰でも忘れることが出来ない程、印象的な香りと厚みとエレガンスを備えたスーパーワイン。看板商品です。アルザスリースリングと言えば、ビネールと言われる程、最近ではお陰様にも認知度もあがって参りました。こういうワインを扱わさせて頂く事に誇りを感じます。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751997149463,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173632941.jpg?v=1755773486"},{"product_id":"prod_011373","title":"VdF ラ ルヴェ NV (2018) 白 1500ml \/ Alexandre Bain アレクサンドル・バン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eワインは大地と人をつなぐ、一番素晴らしいもの\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Alexandre Bain アレクサンドル バン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF ラ ルヴェ NV (2018) 白 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Alexandre Bain アレクサンドル・バン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ソーヴィニヨン・ブラン100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e以前はスプリングと名付けられたキュヴェ。アレクサンドル バンのスタンダードキュヴェであったピエール プレシューズよりも熟成期間を短くしてフレッシュな味わいの表現を意図していたのですが、安定するまでには予想以上に熟成期間を要し、春にリリースされる事はありませんでした。2013年より「ラ ルヴェ」に改名され、新たにリリースされるようになりました。弊社では日本到着後、定温倉庫で熟成させている為、春のリリースとなっております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e粘土質と中生代ジュラ紀後期の地層であるポルトランディアン土壌 (石灰質) 、砂質の混ざる土壌の畑で、アレクサンドル バンによるとこのバランスの土壌は固まりやすく、また微生物による炭素固定を阻害する為、馬による耕耘を行っています。自然酵母による発酵、ステンレスタンクでの熟成を経て、厳密な濾過(ろか) や清澄は行わず、瓶詰め時の亜硫酸も添加しません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eクリアで照りのある麦わら色。香りには黄色系の花のフローラルさ、マンゴー、熟したパパイヤ、黄桃、パッションフルーツと言った熟れた南国の果実感が溢れます。徐々にアレクサンドル バンらしい蜜のようなフレーヴァーに加え、砂糖漬けのグレープフルーツピールの様な熟度と爽快さを感じさせてくれるフレッシュなニュアンスが膨らみます。味わいには活き活きとしたいい意味で軽快感のある果実味と、透明感のある酸が素晴らしいバランスで成り立っています。果実と酸のバランスが見事で、2018vtらしく過熟していながらも、軽やかでフレッシュな味わいが口の中で弾けます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1本通して飲んでも飽きる事が無い秀逸なワインで、抜栓直後からすぐに美味しさが爆発しており、正にこの時期に最高の1本に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサンセールからロワール川を渡り、プイィ フュメの丘に向かう途中に「ドメーヌ アレクサンドル バン」があります。彼は1977年生まれ。子供の頃、農業をしていた祖父を見て興味を持ち、農業学校に進みました。農業とは関係のない仕事をしていた父がナチュラル ワインのファンであった事から、ワイン造りに興味を持ち、卒業後にブルゴーニュや南仏を始め、カリフォルニアのワイナリーでも研修を積み、メヌトゥー サロンの「ドメーヌ アンリ プレ」で醸造長を務めた後、2007年に畑を購入して独立しました。5haほどの広さから始めたワイン造りも現在は11haほどの広さになり、中生代ジュラ紀後期の地層であるキンメリジャンやポルトランディアン土壌を備えた畑から印象的な味わいのワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「本物のプイィ フュメ、サンセールは、よりピュアなワイン造りから生まれる。」そう信じた彼は、周囲の保守的な人々の懸念をよそに自分たちのワイン造りを突き進みます。畑で除草剤や殺虫剤、化学肥料などの化学物質を用いずにビオロジックやビオディナミによる手法でブドウを栽培、粒が小さくエキス分の凝縮したブドウを得るために収量を制限し、完熟しつつもバランスの良い酸を備えたブドウを得るために収穫時期を遅らせます。そのため、一部のブドウにボトリティス菌 (貴腐菌) が付くこともありますが、その貴腐菌がついたブドウも含めて収穫し、濃密な果実味と品の良い酸、繊細なミネラル感を備えた従来のソーヴィニヨン ブランやプイィ フュメの概念を超えたワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752009994519,"sku":null,"price":10560.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174179836.jpg?v=1755773821"},{"product_id":"prod_011375","title":"VdF レ グランド アテ 2019 白 1500ml \/ Alexandre Bain アレクサンドル・バン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eワインは大地と人をつなぐ、一番素晴らしいもの\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Alexandre Bain アレクサンドル バン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF レ グランド アテ 2019 白 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Alexandre Bain アレクサンドル・バン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ソーヴィニヨン・ブラン100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年より新たにリリースされたキュヴェのレ グランド アテ。畑の立地は、マドモワゼル Mの区画から少し野道を進んだところにある区画で、植えられているブドウの樹齢は平均25年ほど。本来であればプイィ フュメを名乗れる区画ですが、本人の信念によりVin de Franceでのリリースとなります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌のタイプは、マドモアゼル Mと同様に土質、砂質、石灰質の混ざったもので、この畑ではブドウの成長と成熟がゆっくりと進み、最終的には非常に高い熟度のブドウが得られます。この凝縮したブドウを自然酵母によって発酵させ、500Lの大樽にて熟成させ、厳密な濾過や清澄は行わず、瓶詰め時の亜硫酸も添加しません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eなお、以前のレ グランド アテは酸化熟成気味の仕上がりでしたが、2019vtは酸と果実のバランスの良いフレッシュな仕上がりになっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e軽い濁りのある麦わら色の外観。抜栓直後から黄い花系の華やかなフローラルさに加え、マンゴーやパッションフルーツの様なトロピカルフルーツの熟れた香りが前面に感じられ、徐々に赤リンゴやアプリコットやフレッシュハーブの香りが膨らみ、複雑さが増していきます。味わいは、熟した強力な果実が支配的で、蜜のようなフレーヴァーも感じられますが、丸みのある酸とミネラルがハッキリと主張している為、アフターは重たさのないスムーズでサラッとしたドライな飲み心地に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e全体的にはエレガントで軽やかに仕上がっているワインで、飲み込んだ後に上がってくるグッとくる果実感と極軽い苦みが心地良く、つい飲み進めてしまいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今ももちろんですが、今後素晴らしく熟成する可能性のあるキュヴェです。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサンセールからロワール川を渡り、プイィ フュメの丘に向かう途中に「ドメーヌ アレクサンドル バン」があります。彼は1977年生まれ。子供の頃、農業をしていた祖父を見て興味を持ち、農業学校に進みました。農業とは関係のない仕事をしていた父がナチュラル ワインのファンであった事から、ワイン造りに興味を持ち、卒業後にブルゴーニュや南仏を始め、カリフォルニアのワイナリーでも研修を積み、メヌトゥー サロンの「ドメーヌ アンリ プレ」で醸造長を務めた後、2007年に畑を購入して独立しました。5haほどの広さから始めたワイン造りも現在は11haほどの広さになり、中生代ジュラ紀後期の地層であるキンメリジャンやポルトランディアン土壌を備えた畑から印象的な味わいのワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「本物のプイィ フュメ、サンセールは、よりピュアなワイン造りから生まれる。」そう信じた彼は、周囲の保守的な人々の懸念をよそに自分たちのワイン造りを突き進みます。畑で除草剤や殺虫剤、化学肥料などの化学物質を用いずにビオロジックやビオディナミによる手法でブドウを栽培、粒が小さくエキス分の凝縮したブドウを得るために収量を制限し、完熟しつつもバランスの良い酸を備えたブドウを得るために収穫時期を遅らせます。そのため、一部のブドウにボトリティス菌 (貴腐菌) が付くこともありますが、その貴腐菌がついたブドウも含めて収穫し、濃密な果実味と品の良い酸、繊細なミネラル感を備えた従来のソーヴィニヨン ブランやプイィ フュメの概念を超えたワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752010060055,"sku":null,"price":12650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174180016.jpg?v=1755773821"},{"product_id":"prod_011534","title":"カルト・オール グランクリュ N.V. 白泡 1500ml \/ Claude Cazals クロード・カザルス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Claude Cazals クロード・カザルス 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：カルト・オール グランクリュ N.V. 白泡 1500ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Claude Cazals クロード・カザルス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種： シャルドネ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：36 ヶ月 以上 ドサージュ： 7 g\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eメニルの存在感ある酸とミネラル＆オジェの明るく柔らかな果実の絶妙なバランス\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eグランクリュのル・メニル・シュール・オジェとオジェのブドウから造られるブラン・ド・ブラン。リンゴ、洋ナシ、ハチミツのフローラルな香りにナッツやミネラルのヒント。細かな酸とミネラルを包み込む大らかな果実。蜜っぽさやナッツを感じさせる中盤から精緻な酸が鮮やかに伸び、エレガントなフィニッシュに導く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【LE GUIDE HACHETTE DES VINS 2011 1999VT：★★】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シャンパーニュでも希少な”クロ”である、クロ･カザルスは香りの複雑性に驚かされる。スーボワ、トリュフ、ドライアプリコットの香り。複雑なアロマが持続し、ストラク チャーもしっかりした長い余韻を残す。舌の上でベールを脱いだ様々な要素は繊細でしなやか。」 （LE GUIDE HACHETTE DES VINS 2011） 「今回テイスティングに置いて、最も美しい驚きを見せたシャンパーニュとなった。コート・デ・ブランの傑出したミネラルを高らかに表現している。デルフィーヌ・カザル スに称賛を贈りたい。ブラボー！」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【LA REVUE DU VIN DE FRANCE★★★★】 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「119本の偉大なブラン・ド・ブランのシャンパーニュ」に掲載されております！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「クロ･カザルスが、正式にクロという呼称をつけることを許されているシャンパーニュ地方で9つしかない、本当に壁で囲まれている葡萄畑の1つである。」 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「CHAMPAGNE」MICHAEL EDWARDS著／山本 博監修 「死ぬまでに飲むべき1001のワイン（GAIA BOOKS ニール・ベケット）」でも紹介されています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eデルフィーヌ・カザル、シャンパーニュ・クロード・カザルの現当主は、一流メゾンの下請け栽培醸造家として得てきた長い慣習と高い評価を投げ捨ててまで、自社の単一畑シャンパーニュ「クロ・カザル」を世に打ち出した。オジェの丘の麓に広がる畑は、クロの壁により周囲よりも温度帯が暖かく、ブドウに最大限の熟度をもたらす最良の区画だ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボランジェ、ルイ・ロデレールなど、大手メゾンの中でもマーケティングより品質に重きを置いてきたメゾンが厚い信頼を寄せるカザル家が最良区画で作るシャンパーニュは、偉大なるシャンパーニュとして高い評価を博し、かのニール・ぺケット「1001 wines you must taste before you die（死ぬ前に飲むべき1001のワイン）」にも選ばれた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタンダード・キュヴェもグラン・クリュ100%、まずはその片鱗を感じて欲しい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752021463319,"sku":null,"price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174552778.jpg?v=1755774025"},{"product_id":"prod_011608","title":"【ご購入条件有り】 アソンブラージュ ブラン 2021 白 1000ml \/ ドメーヌ・デュルマン（ヤン・デュルマン）","description":"\u003cp\u003e【ご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ・デュルマン（ヤン・デュルマン）は、お一人様１キュヴェ１本のみの限定販売とさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e 環境と地球の生命を想い、アグロフォレストリーの考え方で葡萄を育てる\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE DURRMANN ドメーヌ・デュルマン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アソンブラージュ ブラン 2021 白 1000ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デュルマン（ヤン・デュルマン）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シルヴァーナー40%、リースリング30%、ゲヴュルツトラミネール30%（樹齢平均30年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：11.5% 自然発生Total SO2：10mg\/l\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無清澄\/無濾過 亜硫酸無添加 全生産量 : 2800本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：2021年10月1日に手摘みで収穫。全房で空気式プレスで搾汁。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで澱と共に熟成。瓶詰め前に1度ラッキング。2022年6月末に瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアッサンブラージュ(1Lスクリューキャップ)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e近所のステファンから仕入れたブドウで造ったワインです。シルヴァネール、リースリング、ゲヴュルツトラミネールをブレンドしました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e薄にごりの少しくすんだイエロー。ミネラルに富んだチョーキーな香り。パイナップル、グレープフルーツ、文旦や八朔のような果実感たっぷりでジューシー。中間からアフターにかけて和みかんのような酸味が広がる。最後にふんわりとゲヴェルツ感を感じる。飲み口はフレッシュでスッキリとしているが豊かなアロマが追いかけてきて満足感が高まるシルヴァネールとリースリングとゲヴェルツのバランスが良く複雑さもある。翌日はトロピカル感が強まる印象。酸も果実感も残り安定している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私達はアルザス北部のアンドローに10ヘクタールの畑を持つ、家族経営の独立系ワイナリーです。子供の頃から畑や蔵の仕事に自然に参加していた息子であるヤン・デュルマンが2008年から正式にジョインし、2018年に当主となり、ヤン主導で畑\u0026amp;醸造のすべての作業が行われています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンドローのブドウ栽培の歴史は、1000年以上前の⻄暦880年に、修道女たちがブドウ畑を開いたことに始まります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1979年、靴職人であり農家でもあった祖父からアンドレ・デュルマンが数箇所のブドウ畑を引き継いで設立されました。家業としてのワイン醸造をしたことがないため一からワイナリーを立ち上げなければならなかったことは、創業当時こそ弱点でしたが、その後それは強みとなりました。なぜなら、伝統にとらわれることなくイノベーションを押し進めてワインを造ることができたからです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ畑は、環境の保全に注意を払って管理されています。1998年にオーガニックに転換し、ワイン用ブドウ樹、ジュースおよび蒸留酒用の果樹、羊のための下草を混合栽培しています。以降、土壌の有機物量と生物多様性が増加しました。岩がちな急斜面にあるブドウ畑には、土壌流出を防ぐために下草が繁っていますが、それは土壌の肥沃化に役立っています。羊を導入したのは2004年ですが、彼らは毎年秋になるとうれしそうにこの草を食べます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ樹は日光を最大限に利用できるよう、上枝を切らず、除葉もほとんどせず、多くのブドウ樹はY型のリラ(Lyre)で仕立てています。そのため完璧に熟したブドウを収穫することができ、結果的にもたらされる自然な果実味は、わたしたちのワインの特徴となっています。地中深くに達するブドウ樹の根から分泌される樹液は、毛根の周りに生息する微生物の栄養素となり、土壌の肥沃化に貢献します。加えて、菌根菌が適切に機能することで、ワインの構造がしっかりとしたものになり、テロワールごとの畑の個性を表現することができるようになります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここアンドローには他に類を見ない地質学的多様性(砂岩、花崗岩、頁岩、石灰岩等々...)があります。特にリースリングの畑と、3つあるグラン・クリュの畑においては、その個性をワインの味わいとして表現できています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eわたしたちはアグロフォレストリーの考え方に共鳴し、2011年に畑に数百本の木を植えました。木々は時に日陰をつくり、最近の気候温暖化の影響を最小限に食い止めることができ、ワインのフレッシュさを維持することができています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインの品質はブドウ畑での仕事で決まると考えており、セラーでの仕事は、それをどれだけ損なわずに保持することができるかに主眼においています。それゆえ、醸造には必要最低限の介入しかしません。ワインの味をコントロールできる醸造用ケミカルは一切使用しません。醸造の一部はステンレスタンクで、一部は古いフードルで行われます。ステンレスタンクの古いものは、父アンドレ・デュルマンが手造りしたものもあり、現在もセラーで活躍しています。私達にとってナチュラルワインとはいかなる添加物も入れずに造るワインのことで、2007年から亜硫酸も添加しないキュヴェ”CUVEE NATURE\"を造っています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752030998807,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174658053.jpg?v=1755774123"},{"product_id":"prod_011669","title":"【店頭販売のみ】Ribolla Gialla リボッラ ジャッラ 2018 白 (オレンジ) 1000ml \/ ラディコン","description":"\u003cp\u003e注：こちらの商品は店頭販売のみとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大変申し訳ございませんが、ご了承頂けますようお願い致します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【店頭販売でのご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこちらの商品は、お一人様１キュヴェ１本のみの限定販売とさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e合わせて他の生産者のワインもご購入をお願いしております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Radikon ラディコン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Ribolla Gialla リボッラ ジャッラ 2018 白 (オレンジ) 1000ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラディコン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ＝ヴェネツィア・ジュリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：リボッラ ジャッラ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e肥沃なコッリオでは、シャルドネやソーヴィニョンといった品種を植えるとブドウの糖度が高くなり、アルコール度数が高くなってしまうことがある。スタンコは古くからこの地域で栽培されてきた土着品種リボッラ ジャッラに着目、晩熟で栽培は難しいものの、糖度が低いためアルコール度数も高くならず、暑い年でも酸を維持し自分たちの土地に合っていると確信を得て、単独で醸造、瓶詰めすることに。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1807年にフリウリ ヴェネツィア ジューリア州オスラーヴィアに居を構えたラディコン家。第一次世界大戦の終戦後間もなく、1920年に現当主サシャの祖父エドアルド(エトゥコ)によってワイナリーが始められました。1980年よりサシャの父スタニスラオ(スタンコ 当時23歳)にワイナリーは委譲され、それまで量り売りしていたワインを自らボトリングするようになります。スタンコが引き継いだ当初は、世界に通用するワインを目指し、シャルドネやソーヴィニョンなどの国際的なブドウの導入、ヘクタールあたり9500～10000本という高密植、圧縮空気式の圧搾、バリック内での醗酵と熟成、という当時の白ワインの世界で最上と考えられてきた醸造方法を実践していました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●赤のように複雑な白を、できる限り自然な醸造で\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e結果としてフリウリを代表するワイナリーとして評価を高めていたラディコンですが、生まれ故郷であるコッリオは伝統的に白ワインの産地であり、「赤ワインが白ワインよりも高価に取引されている事実は、赤の方が白よりも複雑な味わいを持ち、価値が高いものであると世間から認識されているからではないか？」と疑問を持ったスタンコ。赤のような複雑な味わいの白、それを出来る限り自然な醸造で造ることができないかと考察を重ねていきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんななか、スタンコは父エトゥコが行なっているマセレーション(皮や種ごとの醗酵)という仕込みに着目しました。当時、家族だけで収穫を行っていたラディコン家では、当然1日に収穫できるブドウの量には限界があります。1日目、2日目と収穫されたブドウを除梗もせずに皮や梗ごと木桶に放り込んでいくと、自重で潰れたブドウからジュースが出て醗酵が始まります。ある程度の量がまとまり果帽が上ってきたところで人力の圧搾機で絞り、皮や梗と果汁を分けるとモストはそのまま醗酵を続けていく、というシンプルなものでした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e当時エトゥコがマセレーションを行っていたのには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e①電気のない時代に、粒の大きな完熟したリボッラを手動の圧搾機で絞ることが難しかった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e②皮に含まれるタンニンが天然の酸化防止効果を持つ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e③皮を漬け込むことで皮が柔らかくなり、手動の圧搾機でも限界まで搾れるので、その分果汁が多くとれ収量が増える\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという3つの理由がありました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●土着品種リボッラ ジャッラでのマセレーション\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタンコは、粒の小さなシャルドネやソーヴィニョンで普段通りに皮を浸さずに仕込んだ場合、ワインへ十分にブドウの情報が写り込むのに対して、粒の大きなリボッラ ジャッラでは同じような結果が得られないことに疑問を感じ、皮や種を果汁に漬け込むことで皮に含まれる情報をより多く果汁に引き出せるのではないか？果汁に多くの野生酵母を取り込むことができ醗酵を円滑に進ませるのではないか？果皮に含まれるポリフェノールの抗酸化・抗菌作用によって酸素や雑菌に強くなるのではないか？と考えていき、「そもそも赤ワインと白ワインの醸造方法を分けることが不自然だ」という一つの答えを出しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1994年まではシャルドネ、ソーヴィニョンなどの国際的な品種を単一で醸造、瓶詰めしていましたが、1995年に土着品種であるリボッラ ジャッラこそ自分たちの土地に適合してきたブドウであり、最も注目されるべき品種だと考えるようになり、実験的にマセレーションを行います。同年から畑での除草剤や化学肥料などの使用をやめ、化学薬剤の介在がない農法へと移行します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実験的に仕込んだワインを飲み強い確信を得たスタンコ、1997年より白ワインの全生産量に対して1週間程度のマセレーションを開始、大樽で3年ほど熟成させるようになります。そこから2003年にかけて1週間から1年の間の漬け込みの期間を試していき、現在の2～4か月間という期間に落ち着きます。長期間の醸し醗酵による、ブドウから最大限の抽出を行うようになってから、タンニンを丸くするために樽での熟成期間も長くし、ボトリングしてからも香り味わいが花開くのを待つために、ビン熟成も長く取るようになりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●コルクやビンまでも、ワイン界の通念を壊していく\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e良質な天然コルクが今後入手困難になることを想定して、コルク業者に今までにない細いコルク、ビン業者に小さな口径の瓶を開発してもらい、2002年からビンとコルクを750mlから500ml＆1000mlに変更。空気の接触率が従来の750mlと同じで酸化しにくく、ランチでも2人で飲める500mlのビンを導入しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●息子サシャへのバトン、セカンドラインの誕生\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年より、それまでもワイナリーを手伝っていた息子のサシャがワイナリーの経営に参画。2009年からスタンコが個人事業主だった状態から、サシャと共に会社組織へと変更となります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e長期間の醸し醗酵による、ブドウから最大限の抽出を行うようになってから、タンニンを丸くするため、生産量の8-9割を占める白ワインは、樽できっちり3年寝かせ、ボトリング後もビンで3年寝かせているため、収穫年から約6年後にリリースされます(赤にいたっては収穫年から約10年)。その時間的、空間的コストのリスクを軽減するために、サシャの提案で生まれたのがS(サシャ)ライン。生産量の一部だけでもできるだけ早い段階で現金化し、リスクを軽減すると同時に、結果生産量が減ることになる上級キュベに、より強いスポットライトが当たるようにするセカンドラインの仕込みが始まりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2016年9月10日スタンコ ラディコン永眠(62歳)。サシャが当主となり、母スザーナと共にスタンコの意志とワイナリーを引き継ぎました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752033751319,"sku":null,"price":11440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174782187.jpg?v=1755774197"},{"product_id":"prod_011777","title":"ラ・リュンヌ 2020 白 1500ml \/ ラ・フェルム・ド・ラ・サンソニエール（マルク・アンジェリ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e【 La Ferme de La Sansonnière ラ・フェルム・ド・ラ・サンソニエール 】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルク・アンジェリ氏\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ラ・リュンヌ 2020 白 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・フェルム・ド・ラ・サンソニエール（マルク・アンジェリ）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シュナン・ブラン100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e三日月形の細長い畑と、複数の小さな区画のをブレンドしたシュナンブラン。サンソニエール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1989年の創業時からビオディナミを敢行。当主のマルク・アンジェリは、ニコラ・ジョリーらと共にビオディナミの最重要啓発グループ「ラ・ルネッサンス・デ・アペラシオン」の中核メンバーとして、世界にビオディナミの力を伝道した使徒の一人である。コトー・デ・レイヨンとボヌゾー、計７haからスタートした畑は、現在10ha。その土は活き活きした精気にあふれ、畑に立つだけで心が落ち着くほどの生命感に包まれる。生産の中心はシュナン・ブランで、フシャルドは1975年植樹、ブランドリは1949年植樹の古木。収穫量はロワールが豊作に沸いた2015年の、比較的若木を含むラ・リュンヌさえ23hl\/haに抑制した。そのワインは、無限の多層性あるエキス感と、まるで宙を舞うかのような軽やかさと端正さを併せ持つ。まさにヴァン・ナチュールの精髄であり、神聖さすらたたえている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2016年にはアルザスやジュラで責任者の立場でワイン造りに関わり、またマルクとはルネッサンス・デ・ザペラシオンでの活動を共に行う同志でもあるブルーノ・チョフィが加入。しかし2018年にマルクの息子のマルシャルがドメーヌへと戻ってきたことで、親子でのワイン造りへと移行した。現在、伝統と感性の継承中である。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752050495767,"sku":null,"price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175067192.jpg?v=1755774340"},{"product_id":"prod_011919","title":"【ご購入条件有り】ブリュット・ナチュール グラン・クリュ 2019 白泡 1500ml \/ ブノワ・ライエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e【ご購入制限有り】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※シャンパーニュ ブノワ・ライエは、お一人様１キュヴェ１本のみの限定販売とさせて頂きます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Champagne Benoît Lahaye シャンパーニュ ブノワ・ライエ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ブリュット・ナチュール グラン・クリュ 2019 白泡 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ブノワ・ライエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール90%、シャルドネ10%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：樽発酵 樽で30ヶ月熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e丸く、調和がとれ、赤い果実味がある。余韻はとても長く、テクスチュアが大変滑らかである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベレッシュら４人の自然派シャンパーニュ生産者と共に始めた伝説的な試飲会「テール・エ・ヴァン（大地とワイン）」の中心メンバーの一人。有機栽培とビオディナミにとどまらず、2010年から自ら飼う馬とロバにより畑を耕作。当主は「植物は、動物と接することで有様を変える。馬で大地を耕すと、一気に大地と生き物が繋がる。その際、馬を操る人間も、動物と畑に関係を生むことに意識を集中することが大切」という感受性を持つ。主な畑は全てブジィのセラーから半径2km以内。醸造は2010年以降、100％小樽発酵。マロラクティック発酵（MLF）を行わないロットも造り、熟成後にMLFあり、なしの両ロットをブレンドし、バランスをとる。「ヴィオレーヌ サン・スーフル・アジュテ」ほか、亜硫酸無添加キュヴェも生産。ドザージュも大半のキュヴェはゼロで、多くとも3g\/Lまでに抑制。エネルギーを秘めながらも、静けさが心に伝わる見事なフィネスを生む。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752057278743,"sku":null,"price":23100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175313790.jpg?v=1755774528"},{"product_id":"prod_012099","title":"アルファラ 2022 白 (オレンジ) 1000ml \/ フラヴィア","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eミレニアル世代が手掛けるシチリアの新たなナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Flavia フラヴィア 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アルファラ 2022 白 (オレンジ) 1000ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フラヴィア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：カタラット100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウを完全に除梗して低温で7 日間マセラシオン。その後、圧搾してステンレスタンクで低温発酵。発酵は野生酵母で自発的に行い、酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。ノン・マロで、熟成後、無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め時に限り必要最小限のSO2 を添加。総生産量は約1 万本。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2022 ヴィンテージの収穫は9 月上旬。アルコール度数12.5 度。2023 年3 月時点のSO2 トータルは69mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：淡いアンバーの色合い。柿や洋梨、アプリコット、黄桃などの熟した果物の香り。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフレッシュで柔らかい口中にはジューシーな旨味が広がり、杏子のノートが感じられる。余韻には心地良い梨の皮のニュアンスと共に旨味と塩味が広がる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlfarà アルファラとは、カタラットが栽培されている地元の地区名「Alfaraggio」の略語です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシチリアに新しいナチュラルワインが誕生しました。シチリアの西端、マルサラで2018年に始動したプロジェクト、FLAVIAフラヴィアです。今年28歳と30歳になるラロ兄妹は、これまでの形式や枠にはまらない、フレッシュで、ピュアで、新しい時代の息吹を感じるナチュラルワインを造りたいと考え、このフラヴィアのプロジェクトを始めました。フラヴィアの造るナチュラルワインは全てリッターボトル。フレッシュで活力があり、潮風が与えるフローラルな香りと塩味を伴った味わい深さを備えています。イタリア南部のワインにありがちな独特の重たさや酸化的ニュアンスは全くありません。清涼感さえ感じるフレッシュ感とジューシーさが最大の特徴です。とても心地良く、飲みやすい味わいで、間違いなく新時代の風を感じさせてくれるワインです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752066027799,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175678750.jpg?v=1755774755"},{"product_id":"prod_012115","title":"アレ 2021 白 1000ml \/ フラヴィア","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eミレニアル世代が手掛けるシチリアの新たなナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Flavia フラヴィア 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アレ 2021 白 1000ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フラヴィア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：カタラット80%、ジビッポ20%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウを完全に除梗して圧搾。ジビッポは 24 時間のスキンコンタクトの後に圧搾。二品種を一緒にステンレスタンクで低温発酵。発酵は野生酵母で自発的に行い、酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。引き続きステンレスタンクで自発的なマロ発酵と熟成。その後、無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め時に限り必要最小限の SO2 を添加。総生産量は約 1 万本。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2021 ヴィンテージの収穫はカタラットが 8 月下旬。ジビッポが 9 月上旬。アルコール度数12.5 度。2021 年 11 月時点の SO2 トータルは 66mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e味わい:薄いレモンイエローの色調。レモンやライム、パイナップル、ジャスミン、微かに白胡椒やハーブの香り。爽やかでフレッシュで柔らかい口中には青リンゴのようなニュアンスが感じられる。フィニッシュも清涼感がありジューシーで、余韻にはグレープフルーツの皮のノートとともに、心地良い塩味が広がる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eALLÉ アレとはシチリアの方言で、「急いで」とか 「来て」とか「早くやって」など、誰かに何かを急いで促す場合に使われる言葉です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシチリアに新しいナチュラルワインが誕生しました。シチリアの西端、マルサラで2018年に始動したプロジェクト、FLAVIAフラヴィアです。今年28歳と30歳になるラロ兄妹は、これまでの形式や枠にはまらない、フレッシュで、ピュアで、新しい時代の息吹を感じるナチュラルワインを造りたいと考え、このフラヴィアのプロジェクトを始めました。フラヴィアの造るナチュラルワインは全てリッターボトル。フレッシュで活力があり、潮風が与えるフローラルな香りと塩味を伴った味わい深さを備えています。イタリア南部のワインにありがちな独特の重たさや酸化的ニュアンスは全くありません。清涼感さえ感じるフレッシュ感とジューシーさが最大の特徴です。とても心地良く、飲みやすい味わいで、間違いなく新時代の風を感じさせてくれるワインです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752066584855,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175723541.jpg?v=1755774776"},{"product_id":"prod_012116","title":"アヴァ 2021 白 1000ml \/ フラヴィア","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eミレニアル世代が手掛けるシチリアの新たなナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Flavia フラヴィア 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アヴァ 2021 白 1000ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フラヴィア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：グリッロ100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウを完全に除梗して圧搾。ステンレスタンクで低温発酵。発酵は野生酵母で自発的に行い、酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。ノン・マロで、熟成後、無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め時に限り必要最小限のSO2を添加。総生産量は約1万本。2021ヴィンテージの収穫は8月下旬。アルコール度数13度。2022年4月時点のSO2トータルは64mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e味わい:淡い麦わら色の色合い。青リンゴや梨、エキゾチックフル－ツ、白い花やハーブなどの心地良い香り。アタックは柔らかく、フレッシュで清涼感に溢れた口中にはライチのニュアンスが感じられる。フルーティで心地良いフィニッシュには塩味やミネラル、ハーブのニュアンスを伴った旨味と微かな苦みが広がる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eAvàアヴァとはシチリアの方言で、「さあ、行こう！」という意味です。「お願いします！」とか「やめてくれ！」という意味もあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシチリアに新しいナチュラルワインが誕生しました。シチリアの西端、マルサラで2018年に始動したプロジェクト、FLAVIAフラヴィアです。今年28歳と30歳になるラロ兄妹は、これまでの形式や枠にはまらない、フレッシュで、ピュアで、新しい時代の息吹を感じるナチュラルワインを造りたいと考え、このフラヴィアのプロジェクトを始めました。フラヴィアの造るナチュラルワインは全てリッターボトル。フレッシュで活力があり、潮風が与えるフローラルな香りと塩味を伴った味わい深さを備えています。イタリア南部のワインにありがちな独特の重たさや酸化的ニュアンスは全くありません。清涼感さえ感じるフレッシュ感とジューシーさが最大の特徴です。とても心地良く、飲みやすい味わいで、間違いなく新時代の風を感じさせてくれるワインです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752066617623,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175723578.jpg?v=1755774777"},{"product_id":"prod_012117","title":"MADDA マッダ 2021 ロゼ 1000ml \/ フラヴィア","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eミレニアル世代が手掛けるシチリアの新たなナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Flavia フラヴィア 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：MADDA マッダ 2021 ロゼ 1000ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フラヴィア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ネレッロ・マスカレーゼ100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウを完全に除梗して2～3日間の低温マセレーション。その後、圧搾してステンレスタンクで低温発酵。発酵は野生酵母で自発的に行い、酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。引き続きステンレスタンクで自発的なマロ発酵と熟成。その後、無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め時に限り必要最小限のSO2を添加。総生産量は約1万本。2021ヴィンテージの収穫は9月中旬。アルコール度数13度。2022年4月時点のSO2トータルは61mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e優美な味わいのロゼのキュヴェであることから、フラビアとジャコモの母親「Maddalenaマダレーナ」のニックネームであるMADDAマッダの名を冠した母親に捧げられたキュヴェです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシチリアに新しいナチュラルワインが誕生しました。シチリアの西端、マルサラで2018年に始動したプロジェクト、FLAVIAフラヴィアです。今年28歳と30歳になるラロ兄妹は、これまでの形式や枠にはまらない、フレッシュで、ピュアで、新しい時代の息吹を感じるナチュラルワインを造りたいと考え、このフラヴィアのプロジェクトを始めました。フラヴィアの造るナチュラルワインは全てリッターボトル。フレッシュで活力があり、潮風が与えるフローラルな香りと塩味を伴った味わい深さを備えています。イタリア南部のワインにありがちな独特の重たさや酸化的ニュアンスは全くありません。清涼感さえ感じるフレッシュ感とジューシーさが最大の特徴です。とても心地良く、飲みやすい味わいで、間違いなく新時代の風を感じさせてくれるワインです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752066650391,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175723614.jpg?v=1755774777"},{"product_id":"prod_012391","title":"WTF・ビアンコ・ビオディナミコ 白 1000ml \/ パラッツォ・トロンコーニ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e少量生産、高品質テーブルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Palazzo Tronconi パラッツォ・トロンコーニ 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：WTF・ビアンコ・ビオディナミコ 白 1000ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パラッツォ・トロンコーニ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ラッツィオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：マルヴァジア・プンティナータ、マトゥラノ、カポンロンゴ、パンパナーロ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルチェ村、石灰岩と粘土を含む土壌。9 月末に手摘みで収穫。除梗後、マルヴァジアのみ別で自然発酵（48 時間）。マトゥラノ、カポロンゴ、パンパナーロは一緒に自然発酵。（一部はコンクリートタンクで 20 日間、一部はアンフォラで 8 ヶ月間）マロラクティック発酵。その後、コンクリートタンクで 16 ヶ月間熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今年の WTF の生産本数は赤白共に僅か 7000 本程度。テーブルワインと言っても、希少な土着品種を使用。収量に拘らず、ビオディナミを取り入れ、丁寧な手作業で造っているから大量生産ができないんです。大量生産の薄っぺらいワインではないんです！その証拠に、このワイン、葡萄が強いので、抜栓しても 1 週間以上長持ちするんです！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当主はマルコ・マラッコ。2010 年にパラッツォ・トロンコーニを設立。彼の経歴がまた面白い。ラツィオ州アルチェ村で、400 年に渡って荘園を営んできたマロッコ家。60 年代、祖父の時代に全ての農地を売却し、ローマに移住したことによって荘園の歴史が終わります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルコはローマでエンジニアとして活躍し、エレベーター会社を立ち上げ財を築きます。しかし幼少期に経験した祖父との農業が忘れられず、農業こそが自分達家族のルーツだと思うようになり、なんと築き上げた会社を清算。37 歳で農業学校に進学し、ワイン造りに興味を抱きます。卒業後はボルドーでワイン造りを経験した後、故郷に戻り、遂に祖先の土地を買い戻したのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後、自分達のルーツである土地の個性を再現し、後世に残していく事を目標に葡萄だけではなく野菜、オリーブオイルや蜂蜜を手掛ける祖父と同じ昔ながらの農園に戻していきます。その時に祖父の手作業の仕事や知恵は、ビオディナミとほぼ同じ思想であることに気付いたのです。出来る限り昔農業と同じ環境を実現するべく、全ての化学肥料や現代技術を排除していきます。言い換えれば、天（栽培）と地（土地）のバランスを保つこと、それを可能にするのは唯一ビオディナミ農法だったのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラツィオでも珍しい!超希少土着品種\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイタリア土着品種は数えきれない程ありますね。その中でも日本ではほとんど知られていない、でも強い個性を持つ土着品種をご紹介。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのアルチェ村にある土着品種の復活、これはマルコにとって大変重要なミッションのひとつです。文化や農業と同じように効率化されていくワインに疑問を感じたマルコ、栽培や醸造技術の乏しかった時代に、自然と選ばれた土着品種は、この土地のテロワールに最も相性がよかったはずだと考えるようになり、土着品種の復興を実践し忘却から救っているのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレチナロ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e黒葡萄。アルチェ村の代表的品種。レチナロは「レチナ」の方言が由来で「プラム」の意味。果実は大きめで果皮は薄いため、非常に色の淡いワインになります。酸の質は高く暑くても上品さを失いません。熟成するとドライプラムやブラックチェリー、チョコレートやコーヒーのような強い芳香に変化します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eウリヴェッロ・ネロ （ラスパト） \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e黒葡萄。モンティセリ・デスペーリア村の代表的品種で他の地域でも見かけることのない希少な品種。果皮は厚いのでとても強いストラクチャーを持つが、繊細で透き通るような味わい。イチゴやカシス、赤スグリのような芳香を持っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752086147351,"sku":null,"price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176666625.jpg?v=1755775125"},{"product_id":"prod_012392","title":"WTF・ロッソ・ビオディナミコ 赤 1000ml \/ パラッツォ・トロンコーニ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e少量生産、高品質テーブルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Palazzo Tronconi パラッツォ・トロンコーニ 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：WTF・ロッソ・ビオディナミコ 赤 1000ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パラッツォ・トロンコーニ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ラッツィオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：レチナロ、ウリヴェッロ・ネロ、シラー\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e石灰岩と粘土を含む土壌、標高 150ｍ。10 月初旬に手摘みで収穫、除梗後、レチナロとウリヴェッロは一緒に、シラーのみ別にコンクリートタンクで自然発酵。マロラクティック発酵。アッサンブラージュし、2700Ｌのオーク大樽で 12 ヶ月間熟成。無濾過、無清澄。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今年の WTF の生産本数は赤白共に僅か 7000 本程度。テーブルワインと言っても、希少な土着品種を使用。収量に拘らず、ビオディナミを取り入れ、丁寧な手作業で造っているから大量生産ができないんです。大量生産の薄っぺらいワインではないんです！その証拠に、このワイン、葡萄が強いので、抜栓しても 1 週間以上長持ちするんです！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当主はマルコ・マラッコ。2010 年にパラッツォ・トロンコーニを設立。彼の経歴がまた面白い。ラツィオ州アルチェ村で、400 年に渡って荘園を営んできたマロッコ家。60 年代、祖父の時代に全ての農地を売却し、ローマに移住したことによって荘園の歴史が終わります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルコはローマでエンジニアとして活躍し、エレベーター会社を立ち上げ財を築きます。しかし幼少期に経験した祖父との農業が忘れられず、農業こそが自分達家族のルーツだと思うようになり、なんと築き上げた会社を清算。37 歳で農業学校に進学し、ワイン造りに興味を抱きます。卒業後はボルドーでワイン造りを経験した後、故郷に戻り、遂に祖先の土地を買い戻したのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後、自分達のルーツである土地の個性を再現し、後世に残していく事を目標に葡萄だけではなく野菜、オリーブオイルや蜂蜜を手掛ける祖父と同じ昔ながらの農園に戻していきます。その時に祖父の手作業の仕事や知恵は、ビオディナミとほぼ同じ思想であることに気付いたのです。出来る限り昔農業と同じ環境を実現するべく、全ての化学肥料や現代技術を排除していきます。言い換えれば、天（栽培）と地（土地）のバランスを保つこと、それを可能にするのは唯一ビオディナミ農法だったのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラツィオでも珍しい!超希少土着品種\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイタリア土着品種は数えきれない程ありますね。その中でも日本ではほとんど知られていない、でも強い個性を持つ土着品種をご紹介。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのアルチェ村にある土着品種の復活、これはマルコにとって大変重要なミッションのひとつです。文化や農業と同じように効率化されていくワインに疑問を感じたマルコ、栽培や醸造技術の乏しかった時代に、自然と選ばれた土着品種は、この土地のテロワールに最も相性がよかったはずだと考えるようになり、土着品種の復興を実践し忘却から救っているのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレチナロ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e黒葡萄。アルチェ村の代表的品種。レチナロは「レチナ」の方言が由来で「プラム」の意味。果実は大きめで果皮は薄いため、非常に色の淡いワインになります。酸の質は高く暑くても上品さを失いません。熟成するとドライプラムやブラックチェリー、チョコレートやコーヒーのような強い芳香に変化します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eウリヴェッロ・ネロ （ラスパト） \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e黒葡萄。モンティセリ・デスペーリア村の代表的品種で他の地域でも見かけることのない希少な品種。果皮は厚いのでとても強いストラクチャーを持つが、繊細で透き通るような味わい。イチゴやカシス、赤スグリのような芳香を持っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752086180119,"sku":null,"price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176666638.jpg?v=1755775127"},{"product_id":"prod_012595","title":"ビアンコ 2022 白・微発砲 1500ml \/ Il Vei イル・ヴェイ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e自然派最強のコスパワインの！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Il Vei イル・ヴェイ』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e毎日ご自宅で晩酌に！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお庭でBBQのお供に！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e海へ！山へ！！イル・ヴェイ！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eと、どんなシチュエーションにもピッタリはまる鬼便利なラインナップが勢揃いしています！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビアンコ 2022 白・微発砲 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Il Vei イル・ヴェイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリア・ロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：オルトゥルーゴ、マルヴァジーア、ソーヴィニョン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピアチェンツァ郊外､ルレッタ渓谷にあるピオッツァーノという小さな村にある､ブラギエリ夫妻によって営まれるワイナリー｡\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e始めた当初1ヘクタールだった畑は現在8ヘクタールあり､ボルドー液以外の農薬を一切用いない有機農法を実践｡\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイナリーでもブドウのプレス時に若干量の2酸化硫黄を使うのみ｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの地域で生産されるワインも伝統的には､オルトレポーやコッリ ディ パルマ同様に微発泡で､糖分も酵母も一切添加せずに微細な瓶内2次醗酵を行わせるために､ボトリング時には2酸化硫黄を一切添加しない｡生産量の大半をワイナリーで量り売りし､リクエストのあった分だけをボトルに入れて販売している｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e注：イル・ヴェイは全キュヴェ発泡しているかもしれません\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eご理解いただけますようお願い申し上げます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752096174359,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177094507.jpg?v=1755775388"},{"product_id":"prod_012596","title":"ビアンコ 2021 白・微発砲？ 1500ml \/ Il Vei イル・ヴェイ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e自然派最強のコスパワインの！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Il Vei イル・ヴェイ』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e毎日ご自宅で晩酌に！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお庭でBBQのお供に！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e海へ！山へ！！イル・ヴェイ！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eと、どんなシチュエーションにもピッタリはまる鬼便利なラインナップが勢揃いしています！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビアンコ 2021 白・微発砲？ 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Il Vei イル・ヴェイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリア・ロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：オルトゥルーゴ、マルヴァジーア、ソーヴィニョン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピアチェンツァ郊外､ルレッタ渓谷にあるピオッツァーノという小さな村にある､ブラギエリ夫妻によって営まれるワイナリー｡\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e始めた当初1ヘクタールだった畑は現在8ヘクタールあり､ボルドー液以外の農薬を一切用いない有機農法を実践｡\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイナリーでもブドウのプレス時に若干量の2酸化硫黄を使うのみ｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの地域で生産されるワインも伝統的には､オルトレポーやコッリ ディ パルマ同様に微発泡で､糖分も酵母も一切添加せずに微細な瓶内2次醗酵を行わせるために､ボトリング時には2酸化硫黄を一切添加しない｡生産量の大半をワイナリーで量り売りし､リクエストのあった分だけをボトルに入れて販売している｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e注：イル・ヴェイは全キュヴェ発泡しているかもしれません\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eご理解いただけますようお願い申し上げます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752096207127,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177094702.jpg?v=1755775389"},{"product_id":"prod_012597","title":"ロッソ 2020 赤・微発砲？1500ml \/ Il Vei イル・ヴェイ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e自然派最強のコスパワインの！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Il Vei イル・ヴェイ』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e毎日ご自宅で晩酌に！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお庭でBBQのお供に！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e海へ！山へ！！イル・ヴェイ！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eと、どんなシチュエーションにもピッタリはまる鬼便利なラインナップが勢揃いしています！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロッソ 2020 赤・微発砲？ 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Il Vei イル・ヴェイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリア・ロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：バルベーラ、ボナルダ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピアチェンツァ郊外､ルレッタ渓谷にあるピオッツァーノという小さな村にある､ブラギエリ夫妻によって営まれるワイナリー｡\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e始めた当初1ヘクタールだった畑は現在8ヘクタールあり､ボルドー液以外の農薬を一切用いない有機農法を実践｡\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイナリーでもブドウのプレス時に若干量の2酸化硫黄を使うのみ｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの地域で生産されるワインも伝統的には､オルトレポーやコッリ ディ パルマ同様に微発泡で､糖分も酵母も一切添加せずに微細な瓶内2次醗酵を行わせるために､ボトリング時には2酸化硫黄を一切添加しない｡生産量の大半をワイナリーで量り売りし､リクエストのあった分だけをボトルに入れて販売している｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e注：イル・ヴェイは全キュヴェ発泡しているかもしれません\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eご理解いただけますようお願い申し上げます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752096239895,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177094808.jpg?v=1755775390"},{"product_id":"prod_012610","title":"ヌーメロ 3・ラヴェンナ・トレッビアーノ 2022 白 (オレンジ) 1500ml \/ ウアイン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eワインボトルは必要なのか？ボトルよりエコなバッグ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Uain ウアイン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヌーメロ 3・ラヴェンナ・トレッビアーノ 2022 白 (オレンジ) 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ウアイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：100％トレッビアーノ（エミリア・ロマーニャ） \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e楽しいオレンジワイン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地はエミリア・ロマーニャのオリオーロ。粘土砂質土壌で海抜 150m。ナチュラルワイン界では有名なクラウディオ・アンカラーニと共に醸造。手摘みで収穫。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e除梗し破砕後、48時間のマセラシオン。その後、プレスして、モストをのみをコンクリートタンクで自然発酵、そのまま 6ヶ月間熟成。無濾過、無清澄。軽めのオレンジで若い内から楽に飲めるワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインがバッグに！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインのインポーター＆ディストリビューターの「ヴィティヴィーニ」が自分達も毎日飲みたいと思えるナチュラルバッグワインを造るというコンセプトの元始まったのがウアイン。イタリア各地の生産者のワインをタンクごと買い取り、ヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力でバッグに詰めています。毎年、ヴィティヴィーニが取り扱う造り手と話し合い、誰の、どのワインを詰めるかを決めていくので、その年の各造り手の状況によって中身のワインは変わります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバッグインボックスに詰められるワインは普通は、セカンドプレスのジュースを集めて造られる事がほとんどです。自分達のラベルを貼ってボトリングでずに協同組合に売ったりするのがセカンドプレスです。ですが、ウアインは違います！ナチュラルワインで、極少量の酸化防止剤だけで詰めるので、不安定なセカンドプレスは使えないんです。そう、ウアインはバッグワインでもファーストプレスのみ！100％ファーストプレスなんです！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e三重構造のバッグ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼等はナチュラルワインの販売をしている中で、自然へのリスペクトという観点から、ワインボトルに違和感を覚えます。ナチュラルワインと言いながら、100 年以上変わらないガラス瓶にワインを入れて販売する。重いボトルを飛行機に載せて大量の二酸化炭素を排出する事がナチュラルなのでしょうか？しかもワインボトルはリサイクルもできない特殊なボトルなのですから、よりエコではありません。本当にボトルは必要なのでしょうか？「高品質ワインはボトルに入っている」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという固定概念を破壊するのもウアインの挑戦なのです。極少量の酸化防止剤以外の添加物は一切使用しません。有機栽培で育てられた葡萄を野生酵母のみで発酵。ノン・フィルターでバッグに詰められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバックは三重構造。透明のポリエステルで衝撃から守り、メタル加工ポリエステルで日照から守られ、低密度ポリエチレンで酸化から守られています。勿論、リサイクル可能。ボトルより軽いので輸送時のCO2も減ります。未開封であれば2年程度の保存が可能。開封後は 30 日間美味しさをキープ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新たなワインは、ルカの友達で、ピエモンテの伝統的な葡萄栽培農家であるフェリーチェ・ブルーノのバルベーラ、イタリアで最も暑い地域であるプーリアはミネルヴィーノ・ムルジェにあるスヴェーヴァが率いる新しいワイナリーが造る地品種を使った個性的なマセレーション白ワイン。シチリアはアルカモのアドラニャ家は葡萄栽培の他にも古代種の小麦や野菜を有機栽培で育てているワイナリーでカタラット 100％の白ワイン。そして前回も輸入されたエミリア・ロマーニャの赤、マセレーション白、白ワインの 6 種類となります。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752096665879,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177103614.jpg?v=1755775407"},{"product_id":"prod_012611","title":"ヌーメロ 5・テッレ・シチリアーネ・ビアンコ 2022 白 1500ml \/ ウアイン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eワインボトルは必要なのか？ボトルよりエコなバッグ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Uain ウアイン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヌーメロ 5・テッレ・シチリアーネ・ビアンコ 2022 白 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ウアイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：100％カタラット（シチリア州アルカモ） \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシチリアの海のミネラル\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地はシチリアのアルカモ。畑は粘土と石灰岩を含む土壌でカタラットにとって理想的。アルカモではまだ新しい生産者のエンリコ・アドラーニャと共に醸造。全房をダイレクトプレスし、イノックスタンクで自然発酵、そのまま 6 ヶ月間熟成。無濾過、無清澄。シチリアらしい海のミネラルと果実、酸のバランスが素晴らしく、飲み疲れしない軽やかさが魅力。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインがバッグに！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインのインポーター＆ディストリビューターの「ヴィティヴィーニ」が自分達も毎日飲みたいと思えるナチュラルバッグワインを造るというコンセプトの元始まったのがウアイン。イタリア各地の生産者のワインをタンクごと買い取り、ヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力でバッグに詰めています。毎年、ヴィティヴィーニが取り扱う造り手と話し合い、誰の、どのワインを詰めるかを決めていくので、その年の各造り手の状況によって中身のワインは変わります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバッグインボックスに詰められるワインは普通は、セカンドプレスのジュースを集めて造られる事がほとんどです。自分達のラベルを貼ってボトリングでずに協同組合に売ったりするのがセカンドプレスです。ですが、ウアインは違います！ナチュラルワインで、極少量の酸化防止剤だけで詰めるので、不安定なセカンドプレスは使えないんです。そう、ウアインはバッグワインでもファーストプレスのみ！100％ファーストプレスなんです！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e三重構造のバッグ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼等はナチュラルワインの販売をしている中で、自然へのリスペクトという観点から、ワインボトルに違和感を覚えます。ナチュラルワインと言いながら、100 年以上変わらないガラス瓶にワインを入れて販売する。重いボトルを飛行機に載せて大量の二酸化炭素を排出する事がナチュラルなのでしょうか？しかもワインボトルはリサイクルもできない特殊なボトルなのですから、よりエコではありません。本当にボトルは必要なのでしょうか？「高品質ワインはボトルに入っている」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという固定概念を破壊するのもウアインの挑戦なのです。極少量の酸化防止剤以外の添加物は一切使用しません。有機栽培で育てられた葡萄を野生酵母のみで発酵。ノン・フィルターでバッグに詰められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバックは三重構造。透明のポリエステルで衝撃から守り、メタル加工ポリエステルで日照から守られ、低密度ポリエチレンで酸化から守られています。勿論、リサイクル可能。ボトルより軽いので輸送時のCO2も減ります。未開封であれば2年程度の保存が可能。開封後は 30 日間美味しさをキープ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新たなワインは、ルカの友達で、ピエモンテの伝統的な葡萄栽培農家であるフェリーチェ・ブルーノのバルベーラ、イタリアで最も暑い地域であるプーリアはミネルヴィーノ・ムルジェにあるスヴェーヴァが率いる新しいワイナリーが造る地品種を使った個性的なマセレーション白ワイン。シチリアはアルカモのアドラニャ家は葡萄栽培の他にも古代種の小麦や野菜を有機栽培で育てているワイナリーでカタラット 100％の白ワイン。そして前回も輸入されたエミリア・ロマーニャの赤、マセレーション白、白ワインの 6 種類となります。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752096698647,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177103620.jpg?v=1755775409"},{"product_id":"prod_012612","title":"ヌーメロ 6・プーリア・ビアンコ 2022 白 1500ml \/ ウアイン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eワインボトルは必要なのか？ボトルよりエコなバッグ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Uain ウアイン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヌーメロ 6・プーリア・ビアンコ 2022 白 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ウアイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：パンパヌト60%、ボンビーノ・ビアンコ20%、モスカート・レアレ 20%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eプーリアでしか飲めない土着品種 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地はプーリアのミネルヴィーノ・ムルジアでアルタ・ムルジア国立公園の最北端。畑は粘土と石灰岩を含む土壌。新しい生産者で、再生型農業に重点をおくスヴェーヴァ・セリーナと共に醸造。除梗し破砕。パンパヌトは 2 週間マセラシオン、ボンビーノとモスカート・レアレはダイレクトプレスしてモストのみ。コンクリートタンクで自然発酵し、そのまま 7 ヶ月間熟成。アルコール度数は 10.5 度。無濾過、無清澄。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインがバッグに！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインのインポーター＆ディストリビューターの「ヴィティヴィーニ」が自分達も毎日飲みたいと思えるナチュラルバッグワインを造るというコンセプトの元始まったのがウアイン。イタリア各地の生産者のワインをタンクごと買い取り、ヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力でバッグに詰めています。毎年、ヴィティヴィーニが取り扱う造り手と話し合い、誰の、どのワインを詰めるかを決めていくので、その年の各造り手の状況によって中身のワインは変わります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバッグインボックスに詰められるワインは普通は、セカンドプレスのジュースを集めて造られる事がほとんどです。自分達のラベルを貼ってボトリングでずに協同組合に売ったりするのがセカンドプレスです。ですが、ウアインは違います！ナチュラルワインで、極少量の酸化防止剤だけで詰めるので、不安定なセカンドプレスは使えないんです。そう、ウアインはバッグワインでもファーストプレスのみ！100％ファーストプレスなんです！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e三重構造のバッグ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼等はナチュラルワインの販売をしている中で、自然へのリスペクトという観点から、ワインボトルに違和感を覚えます。ナチュラルワインと言いながら、100 年以上変わらないガラス瓶にワインを入れて販売する。重いボトルを飛行機に載せて大量の二酸化炭素を排出する事がナチュラルなのでしょうか？しかもワインボトルはリサイクルもできない特殊なボトルなのですから、よりエコではありません。本当にボトルは必要なのでしょうか？「高品質ワインはボトルに入っている」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという固定概念を破壊するのもウアインの挑戦なのです。極少量の酸化防止剤以外の添加物は一切使用しません。有機栽培で育てられた葡萄を野生酵母のみで発酵。ノン・フィルターでバッグに詰められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバックは三重構造。透明のポリエステルで衝撃から守り、メタル加工ポリエステルで日照から守られ、低密度ポリエチレンで酸化から守られています。勿論、リサイクル可能。ボトルより軽いので輸送時のCO2も減ります。未開封であれば2年程度の保存が可能。開封後は 30 日間美味しさをキープ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新たなワインは、ルカの友達で、ピエモンテの伝統的な葡萄栽培農家であるフェリーチェ・ブルーノのバルベーラ、イタリアで最も暑い地域であるプーリアはミネルヴィーノ・ムルジェにあるスヴェーヴァが率いる新しいワイナリーが造る地品種を使った個性的なマセレーション白ワイン。シチリアはアルカモのアドラニャ家は葡萄栽培の他にも古代種の小麦や野菜を有機栽培で育てているワイナリーでカタラット 100％の白ワイン。そして前回も輸入されたエミリア・ロマーニャの赤、マセレーション白、白ワインの 6 種類となります。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752096731415,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177103630.jpg?v=1755775410"},{"product_id":"prod_012613","title":"ヌーメロ 2・ラヴェンナ・ロザート 2022 ロゼ 1500ml \/ ウアイン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eワインボトルは必要なのか？ボトルよりエコなバッグ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Uain ウアイン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヌーメロ 2・ラヴェンナ・ロザート 2022 ロゼ 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ウアイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：100％サンジョヴェーゼ（エミリア・ロマーニャ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eサンジョヴェーゼの華やかロゼ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地はエミリア・ロマーニャのオリオーロ。粘土砂質土壌で海抜 150m。ナチュラルワイン界では有名なクラウディオ・アンカラーニ氏と共に醸造。手摘みで収穫。除梗し破砕後、12 時間のマセラシオン。その後、プレスしモストのみをイノックスタンクで自然発酵、そのまま 6 ヶ月間熟成。無濾過、無清澄。可愛らしい色調ですが、しっかりサンジョヴェーゼの個性が出ています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインがバッグに！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインのインポーター＆ディストリビューターの「ヴィティヴィーニ」が自分達も毎日飲みたいと思えるナチュラルバッグワインを造るというコンセプトの元始まったのがウアイン。イタリア各地の生産者のワインをタンクごと買い取り、ヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力でバッグに詰めています。毎年、ヴィティヴィーニが取り扱う造り手と話し合い、誰の、どのワインを詰めるかを決めていくので、その年の各造り手の状況によって中身のワインは変わります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバッグインボックスに詰められるワインは普通は、セカンドプレスのジュースを集めて造られる事がほとんどです。自分達のラベルを貼ってボトリングでずに協同組合に売ったりするのがセカンドプレスです。ですが、ウアインは違います！ナチュラルワインで、極少量の酸化防止剤だけで詰めるので、不安定なセカンドプレスは使えないんです。そう、ウアインはバッグワインでもファーストプレスのみ！100％ファーストプレスなんです！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e三重構造のバッグ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼等はナチュラルワインの販売をしている中で、自然へのリスペクトという観点から、ワインボトルに違和感を覚えます。ナチュラルワインと言いながら、100 年以上変わらないガラス瓶にワインを入れて販売する。重いボトルを飛行機に載せて大量の二酸化炭素を排出する事がナチュラルなのでしょうか？しかもワインボトルはリサイクルもできない特殊なボトルなのですから、よりエコではありません。本当にボトルは必要なのでしょうか？「高品質ワインはボトルに入っている」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという固定概念を破壊するのもウアインの挑戦なのです。極少量の酸化防止剤以外の添加物は一切使用しません。有機栽培で育てられた葡萄を野生酵母のみで発酵。ノン・フィルターでバッグに詰められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバックは三重構造。透明のポリエステルで衝撃から守り、メタル加工ポリエステルで日照から守られ、低密度ポリエチレンで酸化から守られています。勿論、リサイクル可能。ボトルより軽いので輸送時のCO2も減ります。未開封であれば2年程度の保存が可能。開封後は 30 日間美味しさをキープ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新たなワインは、ルカの友達で、ピエモンテの伝統的な葡萄栽培農家であるフェリーチェ・ブルーノのバルベーラ、イタリアで最も暑い地域であるプーリアはミネルヴィーノ・ムルジェにあるスヴェーヴァが率いる新しいワイナリーが造る地品種を使った個性的なマセレーション白ワイン。シチリアはアルカモのアドラニャ家は葡萄栽培の他にも古代種の小麦や野菜を有機栽培で育てているワイナリーでカタラット 100％の白ワイン。そして前回も輸入されたエミリア・ロマーニャの赤、マセレーション白、白ワインの 6 種類となります。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752096764183,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177103648.jpg?v=1755775411"},{"product_id":"prod_012614","title":"ヌーメロ 1・ラヴェンナ・サンジョヴェーゼ 2022 赤 1500ml \/ ウアイン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eワインボトルは必要なのか？ボトルよりエコなバッグ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Uain ウアイン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヌーメロ 1・ラヴェンナ・サンジョヴェーゼ 2022 赤 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ウアイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：100％サンジョヴェーゼ（エミリア・ロマーニャ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現地のサンジョヴェーゼの美味しさ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地はエミリア・ロマーニャのオリオーロ。粘土砂質土壌で海抜 150m。ナチュラルワイン界では有名なクラウディオ・アンカラーニと共に醸造。手摘みで収穫後、100％除梗し破砕。イノックスタンクで自然発酵、6日間のマセラシオン。その後、コンクリートタンクで6ヶ月間熟成。無濾過、無清澄。短いマセラシオンで軽快で毎日飲める楽しいワインに仕上げている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインがバッグに！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインのインポーター＆ディストリビューターの「ヴィティヴィーニ」が自分達も毎日飲みたいと思えるナチュラルバッグワインを造るというコンセプトの元始まったのがウアイン。イタリア各地の生産者のワインをタンクごと買い取り、ヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力でバッグに詰めています。毎年、ヴィティヴィーニが取り扱う造り手と話し合い、誰の、どのワインを詰めるかを決めていくので、その年の各造り手の状況によって中身のワインは変わります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバッグインボックスに詰められるワインは普通は、セカンドプレスのジュースを集めて造られる事がほとんどです。自分達のラベルを貼ってボトリングでずに協同組合に売ったりするのがセカンドプレスです。ですが、ウアインは違います！ナチュラルワインで、極少量の酸化防止剤だけで詰めるので、不安定なセカンドプレスは使えないんです。そう、ウアインはバッグワインでもファーストプレスのみ！100％ファーストプレスなんです！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e三重構造のバッグ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼等はナチュラルワインの販売をしている中で、自然へのリスペクトという観点から、ワインボトルに違和感を覚えます。ナチュラルワインと言いながら、100 年以上変わらないガラス瓶にワインを入れて販売する。重いボトルを飛行機に載せて大量の二酸化炭素を排出する事がナチュラルなのでしょうか？しかもワインボトルはリサイクルもできない特殊なボトルなのですから、よりエコではありません。本当にボトルは必要なのでしょうか？「高品質ワインはボトルに入っている」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという固定概念を破壊するのもウアインの挑戦なのです。極少量の酸化防止剤以外の添加物は一切使用しません。有機栽培で育てられた葡萄を野生酵母のみで発酵。ノン・フィルターでバッグに詰められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバックは三重構造。透明のポリエステルで衝撃から守り、メタル加工ポリエステルで日照から守られ、低密度ポリエチレンで酸化から守られています。勿論、リサイクル可能。ボトルより軽いので輸送時のCO2も減ります。未開封であれば2年程度の保存が可能。開封後は 30 日間美味しさをキープ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新たなワインは、ルカの友達で、ピエモンテの伝統的な葡萄栽培農家であるフェリーチェ・ブルーノのバルベーラ、イタリアで最も暑い地域であるプーリアはミネルヴィーノ・ムルジェにあるスヴェーヴァが率いる新しいワイナリーが造る地品種を使った個性的なマセレーション白ワイン。シチリアはアルカモのアドラニャ家は葡萄栽培の他にも古代種の小麦や野菜を有機栽培で育てているワイナリーでカタラット 100％の白ワイン。そして前回も輸入されたエミリア・ロマーニャの赤、マセレーション白、白ワインの 6 種類となります。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752096796951,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177103671.jpg?v=1755775412"},{"product_id":"prod_012615","title":"ヌーメロ 4・ロッソ・バルベーラ 2022 赤 1500ml \/ ウアイン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eワインボトルは必要なのか？ボトルよりエコなバッグ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Uain ウアイン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヌーメロ 4・ロッソ・バルベーラ 2022 赤 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ウアイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：100％バルベーラ（ピエモンテ州ロエロ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eロエロのバルベーラ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地はピエモンテのロエロ、畑は粘土主体の土壌。フェリーチェ・ブルーノと共に醸造。手摘みで収穫。葡萄は 95％を除梗し破砕、残り 5％は全房を使用して清涼感を得ている。コンクリートタンクで自然発酵。3 日間の短いマセラシオン。そのまま 6 ヶ月間熟成。無濾過、無清澄。現地で飲む軽やかでドリンカブルなバルベーラ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインがバッグに！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインのインポーター＆ディストリビューターの「ヴィティヴィーニ」が自分達も毎日飲みたいと思えるナチュラルバッグワインを造るというコンセプトの元始まったのがウアイン。イタリア各地の生産者のワインをタンクごと買い取り、ヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力でバッグに詰めています。毎年、ヴィティヴィーニが取り扱う造り手と話し合い、誰の、どのワインを詰めるかを決めていくので、その年の各造り手の状況によって中身のワインは変わります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバッグインボックスに詰められるワインは普通は、セカンドプレスのジュースを集めて造られる事がほとんどです。自分達のラベルを貼ってボトリングでずに協同組合に売ったりするのがセカンドプレスです。ですが、ウアインは違います！ナチュラルワインで、極少量の酸化防止剤だけで詰めるので、不安定なセカンドプレスは使えないんです。そう、ウアインはバッグワインでもファーストプレスのみ！100％ファーストプレスなんです！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e三重構造のバッグ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼等はナチュラルワインの販売をしている中で、自然へのリスペクトという観点から、ワインボトルに違和感を覚えます。ナチュラルワインと言いながら、100 年以上変わらないガラス瓶にワインを入れて販売する。重いボトルを飛行機に載せて大量の二酸化炭素を排出する事がナチュラルなのでしょうか？しかもワインボトルはリサイクルもできない特殊なボトルなのですから、よりエコではありません。本当にボトルは必要なのでしょうか？「高品質ワインはボトルに入っている」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという固定概念を破壊するのもウアインの挑戦なのです。極少量の酸化防止剤以外の添加物は一切使用しません。有機栽培で育てられた葡萄を野生酵母のみで発酵。ノン・フィルターでバッグに詰められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバックは三重構造。透明のポリエステルで衝撃から守り、メタル加工ポリエステルで日照から守られ、低密度ポリエチレンで酸化から守られています。勿論、リサイクル可能。ボトルより軽いので輸送時のCO2も減ります。未開封であれば2年程度の保存が可能。開封後は 30 日間美味しさをキープ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新たなワインは、ルカの友達で、ピエモンテの伝統的な葡萄栽培農家であるフェリーチェ・ブルーノのバルベーラ、イタリアで最も暑い地域であるプーリアはミネルヴィーノ・ムルジェにあるスヴェーヴァが率いる新しいワイナリーが造る地品種を使った個性的なマセレーション白ワイン。シチリアはアルカモのアドラニャ家は葡萄栽培の他にも古代種の小麦や野菜を有機栽培で育てているワイナリーでカタラット 100％の白ワイン。そして前回も輸入されたエミリア・ロマーニャの赤、マセレーション白、白ワインの 6 種類となります。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752096829719,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177103677.jpg?v=1755775414"},{"product_id":"prod_012943","title":"【ご購入条件あり】コトー・シャンプノワ・ルージュ・ド・シャムリー ル・ドレ・ル・ムティエ 2020 赤 1500ml \/ シャンパーニュ・パルマンティエ フレール・エ・スール","description":"\u003cp\u003e【ご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンパーニュ・パルマンティエ フレール・エ・スール は、お一人様１本のみの限定販売とさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同じ生産者のワインを複数ご注文された場合は、誠に申し訳ございませんが、キャンセルとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※他の生産者のワインも必ず1本以上 (2万円以上) 同時にご購入くださいませ※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Champagne Parmantier Frere et Soeur シャンパーニュ・パルマンティエ フレール・エ・スール 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コトー・シャンプノワ・ルージュ・ド・シャムリー ル・ドレ・ル・ムティエ 2020 赤 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：シャンパーニュ・パルマンティエ フレール・エ・スール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ／ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ムニエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：一切の科学合成物質及び亜硫酸の使用なし。400Lのオーク樽で穏やかにマセレーション。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e澱と共に12か月木樽で熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLe Drès-Le-Moutierは区画名。この区画には銅や硫黄は使用せず、実験的に植物（トクサ）とはちみつ、乳清を使った農薬で管理している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e抽出は淡く、骨格やミネラル感よりも、柔らかく繊細な味筋が持ち味。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eパルマンティエは1683年創業のシャンパーニュ・メゾンで、モンターニュ・ド・ランスのメルフィーと1級畑のシャムリーに畑を所有。その年ごとに時間が奏でるメロディーとそれぞれのテロワールの個性を尊重するため、2019年よりデメター認証を取得。認証を得ることは“ブドウ樹が野性に戻るための最初の一歩”と考え、“できるだけ自然に介入しない”ブドウ栽培を目指す。エチケットに描かれている“雪の結晶”は、いうなれば自然によってつくられる唯一の“建築物”であり、人間が触れれば簡単に壊れてしまうものの象徴。このロゴには彼らの造るシャンパーニュやワインが、この雪の結晶のように“自然から生まれたものである“という想いが込められている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑には果樹を中心とした樹を植樹し、13種類の植物の種を混ぜたものを“天然の肥料”として畑に播き、秋から春にかけて雌鶏と羊を放ち、植物相と動物相の相互作用を土壌によみがえらせることで継続可能なエコサイクルの確立を目指している。夏季選定は行わず、ブドウのツタ同士を編むように絡める。ツタを切り落とさなければ、ブドウは自分を守る必要もないので、実をみのらせることのみに集中できるからだという。ㇾ・デュレ・ル・ムティエのような一部の区画では、銅や硫黄は一切使用せず、植物とはちみつ、乳清のみで畑を管理している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eセラーでは亜硫酸をはじめとする醸造学的な添加物は添加せず、フィルターの使用はなし。ワインの最も繊細な“アロマ”を最大限保つためには、ワインには重力以外の力をかけるべきではないという考えに基づき、ポンプは使用しないために醸造所の設計も、重力の働きを最大限に取り入れられるように３階建てに設計されている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752111313175,"sku":null,"price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177846708.jpg?v=1755775826"},{"product_id":"prod_012968","title":"ロン-ロン ル・リトロン 2022 赤 1000ml \/ ドメーヌ・デュルマン（ヤン・デュルマン）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e 環境と地球の生命を想い、アグロフォレストリーの考え方で葡萄を育てる\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE DURRMANN ドメーヌ・デュルマン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロン-ロン ル・リトロン 2022 赤 1000ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デュルマン（ヤン・デュルマン）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノ・ノワール 50%、ピノ・グリ 50%（樹齢平均：30年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：2022年9月1日に手摘みで収穫。除梗し、3週間醸し。発酵中に亜硫酸10mg\/lを添加。空気式プレスで搾汁。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで澱と共に熟成。発酵中2度、瓶詰め前に1度ラッキング。2023年2月初旬に瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：11,8% Total SO2：16mg\/l 無清澄\/無濾過\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフランス語ronronnerは猫が喉を鳴らすことを意味します。シンプルで人に寄り添うワインとして名付けました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピノ・ノワールとピノ・グリのとてもフレッシュでジューシーなブレンドは、赤い果実のクランベリージュースのようです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私達はアルザス北部のアンドローに10ヘクタールの畑を持つ、家族経営の独立系ワイナリーです。子供の頃から畑や蔵の仕事に自然に参加していた息子であるヤン・デュルマンが2008年から正式にジョインし、2018年に当主となり、ヤン主導で畑\u0026amp;醸造のすべての作業が行われています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンドローのブドウ栽培の歴史は、1000年以上前の⻄暦880年に、修道女たちがブドウ畑を開いたことに始まります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1979年、靴職人であり農家でもあった祖父からアンドレ・デュルマンが数箇所のブドウ畑を引き継いで設立されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e家業としてのワイン醸造をしたことがないため一からワイナリーを立ち上げなければならなかったことは、創業当時こそ弱点でしたが、その後それは強みとなりました。なぜなら、伝統にとらわれることなくイノベーションを押し進めてワインを造ることができたからです。ブドウ畑は、環境の保全に注意を払って管理されています。1998年にオーガニックに転換し、ワイン用ブドウ樹、ジュースおよび蒸留酒用の果樹、羊のための下草を混合栽培しています。以降、土壌の有機物量と生物多様性が増加しました。岩がちな急斜面にあるブドウ畑には、土壌流出を防ぐために下草が繁っていますが、それは土壌の肥沃化に役立っています。羊を導入したのは2004年ですが、彼らは毎年秋になるとうれしそうにこの草を食べます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ樹は日光を最大限に利用できるよう、上枝を切らず、除葉もほとんどせず、多くのブドウ樹はY型のリラ(Lyre)で仕立てています。そのため完璧に熟したブドウを収穫することができ、結果的にもたらされる自然な果実味は、わたしたちのワインの特徴となっています。地中深くに達するブドウ樹の根から分泌される樹液は、毛根の周りに生息する微生物の栄養素となり、土壌の肥沃化に貢献します。加えて、菌根菌が適切に機能することで、ワインの構造がしっかりとしたものになり、テロワールごとの畑の個性を表現することができるようになります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここアンドローには他に類を見ない地質学的多様性(砂岩、花崗岩、頁岩、石灰岩等々...)があります。特にリースリングの畑と、3つあるグラン・クリュの畑においては、その個性をワインの味わいとして表現できています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eわたしたちはアグロフォレストリーの考え方に共鳴し、2011年に畑に数百本の木を植えました。木々は時に日陰をつくり、最近の気候温暖化の影響を最小限に食い止めることができ、ワインのフレッシュさを維持することができています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインの品質はブドウ畑での仕事で決まると考えており、セラーでの仕事は、それをどれだけ損なわずに保持することができるかに主眼においています。それゆえ、醸造には必要最低限の介入しかしません。ワインの味をコントロールできる醸造用ケミカルは一切使用しません。醸造の一部はステンレスタンクで、一部は古いフードルで行われます。ステンレスタンクの古いものは、父アンドレ・デュルマンが手造りしたものもあり、現在もセラーで活躍しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752112427287,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177878404.jpg?v=1755775857"},{"product_id":"prod_012969","title":"ロン-ロン ル・リトロン 2022 白 1000ml \/ ドメーヌ・デュルマン（ヤン・デュルマン）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e 環境と地球の生命を想い、アグロフォレストリーの考え方で葡萄を育てる\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE DURRMANN ドメーヌ・デュルマン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロン-ロン ル・リトロン 2022 白 1000ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デュルマン（ヤン・デュルマン）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノ・ブラン 50%、シルヴァネール 30%、ゲヴュルツトラミネール 20%（樹齢平均：30年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：2022年9月9日と13日に手摘みで収穫。全房で空気式プレスで搾汁。発酵中に亜硫酸10mg\/lを添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで澱と共に熟成。発酵中2度、瓶詰め前に1度ラッキング。2023年2月初旬に瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：10,5% Total SO2：16mg\/l 無清澄\/無濾過\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアッサンブラージュ白21の後継で、近所のステファンから仕入れたブドウで造ったワインです。ピノ・ブラン、シルヴァネール、ゲヴュルツトラミネールをブレンド。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e軽く濁ったレモン色。香りは、白い花、白桃、グレープフルーツ, レモン味わいも綺麗な酸があり、グレープフルーツやレモンにミネラル感が追いかけてきます。若いですが果実の甘みを感じ、香りも味も、心地よいに尽きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私達はアルザス北部のアンドローに10ヘクタールの畑を持つ、家族経営の独立系ワイナリーです。子供の頃から畑や蔵の仕事に自然に参加していた息子であるヤン・デュルマンが2008年から正式にジョインし、2018年に当主となり、ヤン主導で畑\u0026amp;醸造のすべての作業が行われています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンドローのブドウ栽培の歴史は、1000年以上前の⻄暦880年に、修道女たちがブドウ畑を開いたことに始まります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1979年、靴職人であり農家でもあった祖父からアンドレ・デュルマンが数箇所のブドウ畑を引き継いで設立されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e家業としてのワイン醸造をしたことがないため一からワイナリーを立ち上げなければならなかったことは、創業当時こそ弱点でしたが、その後それは強みとなりました。なぜなら、伝統にとらわれることなくイノベーションを押し進めてワインを造ることができたからです。ブドウ畑は、環境の保全に注意を払って管理されています。1998年にオーガニックに転換し、ワイン用ブドウ樹、ジュースおよび蒸留酒用の果樹、羊のための下草を混合栽培しています。以降、土壌の有機物量と生物多様性が増加しました。岩がちな急斜面にあるブドウ畑には、土壌流出を防ぐために下草が繁っていますが、それは土壌の肥沃化に役立っています。羊を導入したのは2004年ですが、彼らは毎年秋になるとうれしそうにこの草を食べます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ樹は日光を最大限に利用できるよう、上枝を切らず、除葉もほとんどせず、多くのブドウ樹はY型のリラ(Lyre)で仕立てています。そのため完璧に熟したブドウを収穫することができ、結果的にもたらされる自然な果実味は、わたしたちのワインの特徴となっています。地中深くに達するブドウ樹の根から分泌される樹液は、毛根の周りに生息する微生物の栄養素となり、土壌の肥沃化に貢献します。加えて、菌根菌が適切に機能することで、ワインの構造がしっかりとしたものになり、テロワールごとの畑の個性を表現することができるようになります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここアンドローには他に類を見ない地質学的多様性(砂岩、花崗岩、頁岩、石灰岩等々...)があります。特にリースリングの畑と、3つあるグラン・クリュの畑においては、その個性をワインの味わいとして表現できています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eわたしたちはアグロフォレストリーの考え方に共鳴し、2011年に畑に数百本の木を植えました。木々は時に日陰をつくり、最近の気候温暖化の影響を最小限に食い止めることができ、ワインのフレッシュさを維持することができています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインの品質はブドウ畑での仕事で決まると考えており、セラーでの仕事は、それをどれだけ損なわずに保持することができるかに主眼においています。それゆえ、醸造には必要最低限の介入しかしません。ワインの味をコントロールできる醸造用ケミカルは一切使用しません。醸造の一部はステンレスタンクで、一部は古いフードルで行われます。ステンレスタンクの古いものは、父アンドレ・デュルマンが手造りしたものもあり、現在もセラーで活躍しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752112460055,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177878472.jpg?v=1755775860"},{"product_id":"prod_013147","title":"ビアンコ 2022 白・微発砲？1500ml \/ Il Vei イル・ヴェイ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e自然派最強のコスパワインの！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Il Vei イル・ヴェイ』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e毎日ご自宅で晩酌に！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお庭でBBQのお供に！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e海へ！山へ！！イル・ヴェイ！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eと、どんなシチュエーションにもピッタリはまる鬼便利なラインナップが勢揃いしています！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビアンコ 2022 白・微発砲？ 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Il Vei イル・ヴェイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリア・ロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：オルトゥルーゴ、マルヴァジーア、ソーヴィニョン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e糖分も酵母も一切添加せずに、蓋の高さを自由に変えることができるセンプレ ピエーノと呼ばれるタンクでアルコール醗酵を行う。フリーランを使用し、微細な瓶内二次醗酵を行うために､ボトリング時には二酸化硫黄を一切添加しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミラノから南東に100km、ピアチェンツァから南西に30kmの場所にあるルレッタ渓谷の中心部ピオッツァーノで、家族でワイナリーを営むイル ヴェイ。現当主サヴィーノと妻アンナは、大量生産、大量消費によって大地が汚染されていく状況に危機感を感じ、1980年代に都会の生活を離れこの場所で土地を買い、小さな家を建て、ブドウ樹を植えました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e美食の街ボローニャの西側、エミリア地方は、生ハムやサラミなどの豚肉加工食品の一大産地であり、パルミジャーノを中心としたチーズが多く手に入ることからも古くから発泡性ワインが好まれてきた地域で、イル ヴェイは糖分も酵母も一切添加せずに、ワインを早めにボトリングして、瓶内で二次醗酵させたフリッザンテを造っています(ヴィナイオータ用にはボトリングのタイミングを遅らせあまり発泡していないものをお願いしています)。ワイナリーは創業当時から地元密着型の量り売りをしており、注文があった分だけボトリングし販売を行っていることも特徴の一つです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブドウ畑は当初1ヘクタールほどでしたが、現在は8ヘクタールになり、ボルドー液以外の農薬を一切用いない有機農法を実践しています。ワイナリーではブドウのプレス時に若干量の二酸化硫黄を使うのみで、ボトリング時は一切添加していません。ワイナリー名のIl Veiは、ピアチェンツァの方言で「Il Vino(そのワイン)」を意味していて、最初に農場に付けた名前をそのまま引き継いで付けられました。1991年生まれの愛息リッカルドは、2017年から本格的にワイナリーの仕事を手伝い、父からワイナリーを引き継ぐ準備を始めました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e注：発泡度合はボトルごとに差があります。ごくわずかに発泡しているという程度のものが多く、ほとんど発泡していないボトルもありますので、ご理解の上ご注文ください。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752119079191,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178245123.jpg?v=1755776084"},{"product_id":"prod_013148","title":"ロッソ 2020 赤・微発砲？1500ml \/ Il Vei イル・ヴェイ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e自然派最強のコスパワインの！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Il Vei イル・ヴェイ』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e毎日ご自宅で晩酌に！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお庭でBBQのお供に！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e海へ！山へ！！イル・ヴェイ！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eと、どんなシチュエーションにもピッタリはまる鬼便利なラインナップが勢揃いしています！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロッソ 2020 赤・微発砲？ 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Il Vei イル・ヴェイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリア・ロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：バルベーラ、クロアティーナ(ボナルダ)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e糖分も酵母も一切添加せずに、蓋の高さを自由に変えることができるセンプレ ピエーノと呼ばれるタンクでアルコール醗酵を行う。フリーランを使用し、微細な瓶内二次醗酵を行うために､ボトリング時には二酸化硫黄を一切添加しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミラノから南東に100km、ピアチェンツァから南西に30kmの場所にあるルレッタ渓谷の中心部ピオッツァーノで、家族でワイナリーを営むイル ヴェイ。現当主サヴィーノと妻アンナは、大量生産、大量消費によって大地が汚染されていく状況に危機感を感じ、1980年代に都会の生活を離れこの場所で土地を買い、小さな家を建て、ブドウ樹を植えました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e美食の街ボローニャの西側、エミリア地方は、生ハムやサラミなどの豚肉加工食品の一大産地であり、パルミジャーノを中心としたチーズが多く手に入ることからも古くから発泡性ワインが好まれてきた地域で、イル ヴェイは糖分も酵母も一切添加せずに、ワインを早めにボトリングして、瓶内で二次醗酵させたフリッザンテを造っています(ヴィナイオータ用にはボトリングのタイミングを遅らせあまり発泡していないものをお願いしています)。ワイナリーは創業当時から地元密着型の量り売りをしており、注文があった分だけボトリングし販売を行っていることも特徴の一つです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブドウ畑は当初1ヘクタールほどでしたが、現在は8ヘクタールになり、ボルドー液以外の農薬を一切用いない有機農法を実践しています。ワイナリーではブドウのプレス時に若干量の二酸化硫黄を使うのみで、ボトリング時は一切添加していません。ワイナリー名のIl Veiは、ピアチェンツァの方言で「Il Vino(そのワイン)」を意味していて、最初に農場に付けた名前をそのまま引き継いで付けられました。1991年生まれの愛息リッカルドは、2017年から本格的にワイナリーの仕事を手伝い、父からワイナリーを引き継ぐ準備を始めました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e注：発泡度合はボトルごとに差があります。ごくわずかに発泡しているという程度のものが多く、ほとんど発泡していないボトルもありますので、ご理解の上ご注文ください。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752119111959,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178245126.jpg?v=1755776086"},{"product_id":"prod_013249","title":"サッサイア 2013 白 1500ml \/ ラ・ビアンカーラ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 La Biancara ラ・ビアンカーラ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e白の定番キュヴェ・マシェリ！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：サッサイア 2013 白 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ビアンカーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガルガーネガ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eサッサイアに使われるブドウの畑は彼の家の近くにあるパーセルを中心に、標高150ｍ近辺にある。仕立てはグイヨ。彼の家の近くのパーセルが石(Sassi)がごろごろしていたためにSassaiaと呼ばれており、ワインにもサッサイアと付ける。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブドウを除梗し、ステンレスタンクにて24～36時間のマセレーション。圧搾後、30hlのオーク樽にて発酵の続きと熟成、翌年9月にボトリング。基本的に酸化防止剤無添加（ヴィンテージによってはボトリング時に極少量を添加）。ノンフィルター。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eソアーヴェの隣のDOC地区である､ガンベッラーラで､アンジョリーノ・マウレが1989年より､7ヘクタールの畑とともに始めたワイナリー｡年生産量は約4万本｡畑の土壌は火山岩質で､ミネラル分に富んでいる｡斜面も日照条件のいい南東‐南西向き｡畑では無施肥による有機農法を実践､ブドウの収量制限､すべてのワインを野生酵母で醗酵､瓶詰めまで二酸化硫黄未添加､バリックから大樽への回帰など醸造理論に関しては､エドアルド・ヴァレンティーニ､ジャンフランコ・ソルデーラ､ヨスコ・グラヴナーらと考えを共する｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「栽培方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e完全無施肥から、ビオディナミに切り替え、EM菌も試し、ブドウ樹に対する栄養供給の目的ではなく、地力回復、微生物叢のバランスを整えるために自家製の純植物性の完熟堆肥を、地力が弱いと判断した区画にのみ施肥。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「農薬」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から除草剤などの農薬は使わずに、ボルドー液（ブドウ栽培において、様々な有機農法の認証団体が唯一使用を許可している農薬）のみを使用していたが、ビオディナミ調剤を試したり、EM、様々なハーブなどから作る煎じ薬を撒いたりと、ボルドー液さえも排除した農業を目指している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※彼の住む地域はイタリア最大の平野部、パダーナ平野に面しているため湿気が多いので病気が出やすく、ボルドー液を撒く回数を少なくすることは極めて危険。近隣の農家に比べたら、もともと撒いているうちにも入らない程度しか撒いていないにも関わらず、排除したいのだそう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「醗酵方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初はプレスして出てきたモスト（ジュース）だけを使用して、いわゆる白ワイン的な造り方をしてきたが、グラヴナーやラディコンらと共に皮ごとのアルコール醗酵を試し始める。しかし長期間の醸し（マセレーション）には疑問を持つようになり、醗酵の初期段階1〜2日間のみしか醸さないことが多かった。しかし近年はサッサイアの一部で長期間の醸しに再挑戦！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「酸化防止剤」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から少量しか使用していなかったが、サッサイア2002の一部を完全無添加でボトリングを始めたのを機に、いまやサッサイアは半量を無添加でボトリング。マシエリにも無添加を試し、ピーコや赤ワインなどもヴィンテージによっては完全無添加でボトリング。目標は全ワイン完全無添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003ePico Cruについて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピーコに使われているガルガーネガは、標高250ｍにあるタイバーネ、ファルデオ、モンテ ディ メッツォという3つの区画で栽培され、醸造も畑ごとに行われています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eタイバーネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高200m、南東向きの1.6ヘクタールの畑。 樹齢33年。多量の粘土を含む肥沃な火山灰質で7段の急斜面をテラス仕立てにしている。 実は日当たり、方角的にはこの畑のシチュエーションは特別良いとはいえないとアンジョリーノは話す。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eファルデオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高250m、南東・南西向きの1.5ヘクタールの畑。樹齢36年。 なだらかな起伏のある広い2段の造りで粘土は少なく、シリカと玄武岩を多量に含む痩せた土壌。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモンテ・ディ・メッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高120m、南東向きの1.7ヘクタールの畑。樹齢14年。 豊富な粘土とミネラル分に富む非常にポテンシャルの高い畑だが、手入れを始めてからまだ均衡がとれておらず、 本来の力を発揮しだすのはまだ数年後と思われる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752124354839,"sku":null,"price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178431519.jpg?v=1755776215"},{"product_id":"prod_013342","title":"ビアンコ フリッザンテ 2021 白微泡 1500ml \/ カーサ コステ ピアーネ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e昔ながらの伝統的な製法を守り続ける、本物のプロセッコ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 CASA COSTE PIANE カーサ・コステ・ピアーネ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビアンコ フリッザンテ 2021 白微泡 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：カーサ コステ ピアーネ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：グレラ (プロセッコ)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eある程度の収量があり、なおかつ別々に瓶詰めする意味があると判断した年にだけ、単一ないし土壌特性の似た2つの区画のブドウを、他とは分けて醸造することにしたワインの第1弾がアンノ ドミニ2018。2019年は、厳しい作柄だったこともあり生産されなかったが、2020年は彼らが所有する区画の中で最も厳しい斜度の区画のものを使用して、ビアンコ フリッザンテという名前でのリリースとなった。子供向けイラストレーターのマウリツィオ オリヴォットがデザインしたこのラベルは、国際子供イラスト展のイラストレーターたちがコステ ピアーネのために特別に制作したラベルのコレクションが元になっていて、次世代への想いが込められている。この地域特有の泥灰土と砂岩が入り混じった区画でブドウを収穫。除梗後軽く圧搾して出たフリーラン果汁を静置し、ごく少量の二酸化硫黄を添加し、上澄みのモストと澱の部分を分ける。上澄みはステンレスタンクで15日間醗酵を行い、澱の部分は濾過してから醗酵させる。冬の間シュールリー状態で醗酵の続きと熟成を行い、澱引きを行った後2つのワインを合わせて3月頃瓶詰めする。ワインが春の気温を感じ瓶内で二次醗酵が始まり、落ち着かせた後リリースさせる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴェネト州ヴァルドッビアーデネにある、フォッラドール家によって営まれるワイナリー。5ヘクタールの畑から年約40000本を生産。ヴァルドッビアーデネに西暦530年に生まれた聖人にして詩人のヴェナンツィオ・フォルトゥナートの詩にも出てくるように、この地域は少なくとも1500年以上のブドウ栽培の歴史がある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e粘土質の急斜面で栽培されているブドウはプロセッコのみで樹齢は80年を超える。収穫初日のブドウにのみごく少量の培養酵母を加え、2日目以降に収穫されたブドウに対してはすてに醗酵の始まっている初日のモストを酒母として加える。翌春にごく少量のショ糖のみを加え瓶内2次醗酵を促し、澱引きも行なわず出荷される。使用される2酸化硫黄も圧搾時に若干量のみ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752130679063,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178652754.jpg?v=1755776332"},{"product_id":"prod_013592","title":"ヌーメロ 2・ラヴェンナ・ロザート 2022 ロゼ 1500ml \/ ウアイン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eワインボトルは必要なのか？ボトルよりエコなバッグ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Uain ウアイン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヌーメロ 2・ラヴェンナ・ロザート 2022 ロゼ 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ウアイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：100％サンジョヴェーゼ（エミリア・ロマーニャ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eサンジョヴェーゼの華やかロゼ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地はエミリア・ロマーニャのオリオーロ。粘土砂質土壌で海抜 150m。ナチュラルワイン界では有名なクラウディオ・アンカラーニ氏と共に醸造。手摘みで収穫。除梗し破砕後、12 時間のマセラシオン。その後、プレスしモストのみをイノックスタンクで自然発酵、そのまま 6 ヶ月間熟成。無濾過、無清澄。可愛らしい色調ですが、しっかりサンジョヴェーゼの個性が出ています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインがバッグに！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインのインポーター＆ディストリビューターの「ヴィティヴィーニ」が自分達も毎日飲みたいと思えるナチュラルバッグワインを造るというコンセプトの元始まったのがウアイン。イタリア各地の生産者のワインをタンクごと買い取り、ヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力でバッグに詰めています。毎年、ヴィティヴィーニが取り扱う造り手と話し合い、誰の、どのワインを詰めるかを決めていくので、その年の各造り手の状況によって中身のワインは変わります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバッグインボックスに詰められるワインは普通は、セカンドプレスのジュースを集めて造られる事がほとんどです。自分達のラベルを貼ってボトリングでずに協同組合に売ったりするのがセカンドプレスです。ですが、ウアインは違います！ナチュラルワインで、極少量の酸化防止剤だけで詰めるので、不安定なセカンドプレスは使えないんです。そう、ウアインはバッグワインでもファーストプレスのみ！100％ファーストプレスなんです！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e三重構造のバッグ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼等はナチュラルワインの販売をしている中で、自然へのリスペクトという観点から、ワインボトルに違和感を覚えます。ナチュラルワインと言いながら、100 年以上変わらないガラス瓶にワインを入れて販売する。重いボトルを飛行機に載せて大量の二酸化炭素を排出する事がナチュラルなのでしょうか？しかもワインボトルはリサイクルもできない特殊なボトルなのですから、よりエコではありません。本当にボトルは必要なのでしょうか？「高品質ワインはボトルに入っている」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという固定概念を破壊するのもウアインの挑戦なのです。極少量の酸化防止剤以外の添加物は一切使用しません。有機栽培で育てられた葡萄を野生酵母のみで発酵。ノン・フィルターでバッグに詰められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバックは三重構造。透明のポリエステルで衝撃から守り、メタル加工ポリエステルで日照から守られ、低密度ポリエチレンで酸化から守られています。勿論、リサイクル可能。ボトルより軽いので輸送時のCO2も減ります。未開封であれば2年程度の保存が可能。開封後は 30 日間美味しさをキープ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新たなワインは、ルカの友達で、ピエモンテの伝統的な葡萄栽培農家であるフェリーチェ・ブルーノのバルベーラ、イタリアで最も暑い地域であるプーリアはミネルヴィーノ・ムルジェにあるスヴェーヴァが率いる新しいワイナリーが造る地品種を使った個性的なマセレーション白ワイン。シチリアはアルカモのアドラニャ家は葡萄栽培の他にも古代種の小麦や野菜を有機栽培で育てているワイナリーでカタラット 100％の白ワイン。そして前回も輸入されたエミリア・ロマーニャの赤、マセレーション白、白ワインの 6 種類となります。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752146669847,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179207979.jpg?v=1755776655"},{"product_id":"prod_013593","title":"ヌーメロ 3・ラヴェンナ・トレッビアーノ 2022 白 (オレンジ) 1500ml \/ ウアイン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eワインボトルは必要なのか？ボトルよりエコなバッグ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Uain ウアイン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヌーメロ 3・ラヴェンナ・トレッビアーノ 2022 白 (オレンジ) 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ウアイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：100％トレッビアーノ（エミリア・ロマーニャ） \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e楽しいオレンジワイン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地はエミリア・ロマーニャのオリオーロ。粘土砂質土壌で海抜 150m。ナチュラルワイン界では有名なクラウディオ・アンカラーニと共に醸造。手摘みで収穫。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e除梗し破砕後、48時間のマセラシオン。その後、プレスして、モストをのみをコンクリートタンクで自然発酵、そのまま 6ヶ月間熟成。無濾過、無清澄。軽めのオレンジで若い内から楽に飲めるワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインがバッグに！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインのインポーター＆ディストリビューターの「ヴィティヴィーニ」が自分達も毎日飲みたいと思えるナチュラルバッグワインを造るというコンセプトの元始まったのがウアイン。イタリア各地の生産者のワインをタンクごと買い取り、ヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力でバッグに詰めています。毎年、ヴィティヴィーニが取り扱う造り手と話し合い、誰の、どのワインを詰めるかを決めていくので、その年の各造り手の状況によって中身のワインは変わります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバッグインボックスに詰められるワインは普通は、セカンドプレスのジュースを集めて造られる事がほとんどです。自分達のラベルを貼ってボトリングでずに協同組合に売ったりするのがセカンドプレスです。ですが、ウアインは違います！ナチュラルワインで、極少量の酸化防止剤だけで詰めるので、不安定なセカンドプレスは使えないんです。そう、ウアインはバッグワインでもファーストプレスのみ！100％ファーストプレスなんです！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e三重構造のバッグ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼等はナチュラルワインの販売をしている中で、自然へのリスペクトという観点から、ワインボトルに違和感を覚えます。ナチュラルワインと言いながら、100 年以上変わらないガラス瓶にワインを入れて販売する。重いボトルを飛行機に載せて大量の二酸化炭素を排出する事がナチュラルなのでしょうか？しかもワインボトルはリサイクルもできない特殊なボトルなのですから、よりエコではありません。本当にボトルは必要なのでしょうか？「高品質ワインはボトルに入っている」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという固定概念を破壊するのもウアインの挑戦なのです。極少量の酸化防止剤以外の添加物は一切使用しません。有機栽培で育てられた葡萄を野生酵母のみで発酵。ノン・フィルターでバッグに詰められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバックは三重構造。透明のポリエステルで衝撃から守り、メタル加工ポリエステルで日照から守られ、低密度ポリエチレンで酸化から守られています。勿論、リサイクル可能。ボトルより軽いので輸送時のCO2も減ります。未開封であれば2年程度の保存が可能。開封後は 30 日間美味しさをキープ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新たなワインは、ルカの友達で、ピエモンテの伝統的な葡萄栽培農家であるフェリーチェ・ブルーノのバルベーラ、イタリアで最も暑い地域であるプーリアはミネルヴィーノ・ムルジェにあるスヴェーヴァが率いる新しいワイナリーが造る地品種を使った個性的なマセレーション白ワイン。シチリアはアルカモのアドラニャ家は葡萄栽培の他にも古代種の小麦や野菜を有機栽培で育てているワイナリーでカタラット 100％の白ワイン。そして前回も輸入されたエミリア・ロマーニャの赤、マセレーション白、白ワインの 6 種類となります。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752146702615,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179208090.jpg?v=1755776658"},{"product_id":"prod_013594","title":"ヌーメロ 6・プーリア・ビアンコ 2022 白 1500ml \/ ウアイン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eワインボトルは必要なのか？ボトルよりエコなバッグ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Uain ウアイン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヌーメロ 6・プーリア・ビアンコ 2022 白 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ウアイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：パンパヌト60%、ボンビーノ・ビアンコ20%、モスカート・レアレ 20%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eプーリアでしか飲めない土着品種 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地はプーリアのミネルヴィーノ・ムルジアでアルタ・ムルジア国立公園の最北端。畑は粘土と石灰岩を含む土壌。新しい生産者で、再生型農業に重点をおくスヴェーヴァ・セリーナと共に醸造。除梗し破砕。パンパヌトは 2 週間マセラシオン、ボンビーノとモスカート・レアレはダイレクトプレスしてモストのみ。コンクリートタンクで自然発酵し、そのまま 7 ヶ月間熟成。アルコール度数は 10.5 度。無濾過、無清澄。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインがバッグに！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインのインポーター＆ディストリビューターの「ヴィティヴィーニ」が自分達も毎日飲みたいと思えるナチュラルバッグワインを造るというコンセプトの元始まったのがウアイン。イタリア各地の生産者のワインをタンクごと買い取り、ヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力でバッグに詰めています。毎年、ヴィティヴィーニが取り扱う造り手と話し合い、誰の、どのワインを詰めるかを決めていくので、その年の各造り手の状況によって中身のワインは変わります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバッグインボックスに詰められるワインは普通は、セカンドプレスのジュースを集めて造られる事がほとんどです。自分達のラベルを貼ってボトリングでずに協同組合に売ったりするのがセカンドプレスです。ですが、ウアインは違います！ナチュラルワインで、極少量の酸化防止剤だけで詰めるので、不安定なセカンドプレスは使えないんです。そう、ウアインはバッグワインでもファーストプレスのみ！100％ファーストプレスなんです！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e三重構造のバッグ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼等はナチュラルワインの販売をしている中で、自然へのリスペクトという観点から、ワインボトルに違和感を覚えます。ナチュラルワインと言いながら、100 年以上変わらないガラス瓶にワインを入れて販売する。重いボトルを飛行機に載せて大量の二酸化炭素を排出する事がナチュラルなのでしょうか？しかもワインボトルはリサイクルもできない特殊なボトルなのですから、よりエコではありません。本当にボトルは必要なのでしょうか？「高品質ワインはボトルに入っている」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという固定概念を破壊するのもウアインの挑戦なのです。極少量の酸化防止剤以外の添加物は一切使用しません。有機栽培で育てられた葡萄を野生酵母のみで発酵。ノン・フィルターでバッグに詰められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバックは三重構造。透明のポリエステルで衝撃から守り、メタル加工ポリエステルで日照から守られ、低密度ポリエチレンで酸化から守られています。勿論、リサイクル可能。ボトルより軽いので輸送時のCO2も減ります。未開封であれば2年程度の保存が可能。開封後は 30 日間美味しさをキープ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新たなワインは、ルカの友達で、ピエモンテの伝統的な葡萄栽培農家であるフェリーチェ・ブルーノのバルベーラ、イタリアで最も暑い地域であるプーリアはミネルヴィーノ・ムルジェにあるスヴェーヴァが率いる新しいワイナリーが造る地品種を使った個性的なマセレーション白ワイン。シチリアはアルカモのアドラニャ家は葡萄栽培の他にも古代種の小麦や野菜を有機栽培で育てているワイナリーでカタラット 100％の白ワイン。そして前回も輸入されたエミリア・ロマーニャの赤、マセレーション白、白ワインの 6 種類となります。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752146800919,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179208225.jpg?v=1755776659"},{"product_id":"prod_013595","title":"ヌーメロ 1・ラヴェンナ・サンジョヴェーゼ 2022 赤 1500ml \/ ウアイン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eワインボトルは必要なのか？ボトルよりエコなバッグ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Uain ウアイン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヌーメロ 1・ラヴェンナ・サンジョヴェーゼ 2022 赤 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ウアイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：100％サンジョヴェーゼ（エミリア・ロマーニャ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現地のサンジョヴェーゼの美味しさ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地はエミリア・ロマーニャのオリオーロ。粘土砂質土壌で海抜 150m。ナチュラルワイン界では有名なクラウディオ・アンカラーニと共に醸造。手摘みで収穫後、100％除梗し破砕。イノックスタンクで自然発酵、6日間のマセラシオン。その後、コンクリートタンクで6ヶ月間熟成。無濾過、無清澄。短いマセラシオンで軽快で毎日飲める楽しいワインに仕上げている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインがバッグに！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインのインポーター＆ディストリビューターの「ヴィティヴィーニ」が自分達も毎日飲みたいと思えるナチュラルバッグワインを造るというコンセプトの元始まったのがウアイン。イタリア各地の生産者のワインをタンクごと買い取り、ヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力でバッグに詰めています。毎年、ヴィティヴィーニが取り扱う造り手と話し合い、誰の、どのワインを詰めるかを決めていくので、その年の各造り手の状況によって中身のワインは変わります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバッグインボックスに詰められるワインは普通は、セカンドプレスのジュースを集めて造られる事がほとんどです。自分達のラベルを貼ってボトリングでずに協同組合に売ったりするのがセカンドプレスです。ですが、ウアインは違います！ナチュラルワインで、極少量の酸化防止剤だけで詰めるので、不安定なセカンドプレスは使えないんです。そう、ウアインはバッグワインでもファーストプレスのみ！100％ファーストプレスなんです！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e三重構造のバッグ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼等はナチュラルワインの販売をしている中で、自然へのリスペクトという観点から、ワインボトルに違和感を覚えます。ナチュラルワインと言いながら、100 年以上変わらないガラス瓶にワインを入れて販売する。重いボトルを飛行機に載せて大量の二酸化炭素を排出する事がナチュラルなのでしょうか？しかもワインボトルはリサイクルもできない特殊なボトルなのですから、よりエコではありません。本当にボトルは必要なのでしょうか？「高品質ワインはボトルに入っている」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという固定概念を破壊するのもウアインの挑戦なのです。極少量の酸化防止剤以外の添加物は一切使用しません。有機栽培で育てられた葡萄を野生酵母のみで発酵。ノン・フィルターでバッグに詰められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバックは三重構造。透明のポリエステルで衝撃から守り、メタル加工ポリエステルで日照から守られ、低密度ポリエチレンで酸化から守られています。勿論、リサイクル可能。ボトルより軽いので輸送時のCO2も減ります。未開封であれば2年程度の保存が可能。開封後は 30 日間美味しさをキープ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新たなワインは、ルカの友達で、ピエモンテの伝統的な葡萄栽培農家であるフェリーチェ・ブルーノのバルベーラ、イタリアで最も暑い地域であるプーリアはミネルヴィーノ・ムルジェにあるスヴェーヴァが率いる新しいワイナリーが造る地品種を使った個性的なマセレーション白ワイン。シチリアはアルカモのアドラニャ家は葡萄栽培の他にも古代種の小麦や野菜を有機栽培で育てているワイナリーでカタラット 100％の白ワイン。そして前回も輸入されたエミリア・ロマーニャの赤、マセレーション白、白ワインの 6 種類となります。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n 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シチリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：100％カタラット（シチリア州アルカモ） \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシチリアの海のミネラル\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地はシチリアのアルカモ。畑は粘土と石灰岩を含む土壌でカタラットにとって理想的。アルカモではまだ新しい生産者のエンリコ・アドラーニャと共に醸造。全房をダイレクトプレスし、イノックスタンクで自然発酵、そのまま 6 ヶ月間熟成。無濾過、無清澄。シチリアらしい海のミネラルと果実、酸のバランスが素晴らしく、飲み疲れしない軽やかさが魅力。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインがバッグに！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルワインのインポーター＆ディストリビューターの「ヴィティヴィーニ」が自分達も毎日飲みたいと思えるナチュラルバッグワインを造るというコンセプトの元始まったのがウアイン。イタリア各地の生産者のワインをタンクごと買い取り、ヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力でバッグに詰めています。毎年、ヴィティヴィーニが取り扱う造り手と話し合い、誰の、どのワインを詰めるかを決めていくので、その年の各造り手の状況によって中身のワインは変わります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバッグインボックスに詰められるワインは普通は、セカンドプレスのジュースを集めて造られる事がほとんどです。自分達のラベルを貼ってボトリングでずに協同組合に売ったりするのがセカンドプレスです。ですが、ウアインは違います！ナチュラルワインで、極少量の酸化防止剤だけで詰めるので、不安定なセカンドプレスは使えないんです。そう、ウアインはバッグワインでもファーストプレスのみ！100％ファーストプレスなんです！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e三重構造のバッグ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼等はナチュラルワインの販売をしている中で、自然へのリスペクトという観点から、ワインボトルに違和感を覚えます。ナチュラルワインと言いながら、100 年以上変わらないガラス瓶にワインを入れて販売する。重いボトルを飛行機に載せて大量の二酸化炭素を排出する事がナチュラルなのでしょうか？しかもワインボトルはリサイクルもできない特殊なボトルなのですから、よりエコではありません。本当にボトルは必要なのでしょうか？「高品質ワインはボトルに入っている」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという固定概念を破壊するのもウアインの挑戦なのです。極少量の酸化防止剤以外の添加物は一切使用しません。有機栽培で育てられた葡萄を野生酵母のみで発酵。ノン・フィルターでバッグに詰められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバックは三重構造。透明のポリエステルで衝撃から守り、メタル加工ポリエステルで日照から守られ、低密度ポリエチレンで酸化から守られています。勿論、リサイクル可能。ボトルより軽いので輸送時のCO2も減ります。未開封であれば2年程度の保存が可能。開封後は 30 日間美味しさをキープ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴァルファッチェンダ醸造責任者ルカの協力\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新たなワインは、ルカの友達で、ピエモンテの伝統的な葡萄栽培農家であるフェリーチェ・ブルーノのバルベーラ、イタリアで最も暑い地域であるプーリアはミネルヴィーノ・ムルジェにあるスヴェーヴァが率いる新しいワイナリーが造る地品種を使った個性的なマセレーション白ワイン。シチリアはアルカモのアドラニャ家は葡萄栽培の他にも古代種の小麦や野菜を有機栽培で育てているワイナリーでカタラット 100％の白ワイン。そして前回も輸入されたエミリア・ロマーニャの赤、マセレーション白、白ワインの 6 種類となります。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752146899223,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179208397.jpg?v=1755776660"},{"product_id":"prod_013817","title":"ドゥラモット ブリュット ブラン ド ブラン 2014 白泡 1500ml \/ ドゥラモット","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eコート・デ・ブランの気品を備えた幻のシャンパーニュ「サロン」の妹的メゾン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『 Delamotte ドゥラモット 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e商品名：ドゥラモット ブリュット ブラン ド ブラン 2014 白泡 1500ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドゥラモットは1760年創業のシャンパーニュ・メゾン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業者フランソワ・ドゥラモットの長男ニコラ・ルイはマルタ騎士団のシュヴァリエ（騎士）であり、1824年にアルトワ伯シャルル・フィリップが国王シャルル10世として即位した際には、商事裁判所長官として参列し、レジオン・ドヌール勲章を受けている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今日のドゥラモットは、その拠点をコート・デ・ブランのグラン・クリュのひとつ、ル・メニル・シュール・オジェ村に置き、あの幻のシャンパーニュ、「サロン」の姉妹メゾンという位置づけを担う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサロンはご存知のとおり、単一品種、単一クリュ、単一収穫年のシャンパーニュのみを生産し、この100年間にリリースされたのはわずか30数ヴィンテージにすぎない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eではサロンが造られない年、そのブドウはどうなるのかといえば、このドゥラモットのために使われるのだ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラインナップは「ブリュットNV」「ブラン・ド・ブランNV」「ブラン・ド・ブラン・ミレジメ」「ロゼNV」の４アイテム。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eル・メニル・シュール・オジェをはじめコート・デ・ブランのグラン・クリュで収穫されたシャルドネの、ピュアな風味がメゾンのアイデンティ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶内熟成期間はブリュットNVでさえ30〜36ヶ月と長く、ブラン・ド・ブランNVでは４〜５年も澱と一緒に寝かせられる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種やクリュ、長期熟成など当然ながらサロンとの近似性が散見され、メニル、アヴィーズ、オジェ、クラマンのシャルドネがアッサンブラージュされたブラン・ド・ブラン・ミレジメに至っては、プチ・サロンと呼んでしまいたくなるほどの気品と複雑味が堪能できる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその一方でユニークな存在がロゼ。ブージィ、アンボネイ、トゥール・シュール・マルヌなどモンターニュ・ド・ランス南部のピノ・ノワールと、メニルのシャルドネを用いた、シャンパーニュでは珍しいセニエ法によるロゼであり、口中に広がる芳醇な果実味がとても芳しい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e洗練されたスタイルをもつドゥラモットは、食前はもちろん、昨今の素材を重視したフランス料理や伝統的な日本料理とともに、十分食中酒として楽しめるシャンパーニュといえるだろう。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752165249303,"sku":null,"price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179717611.jpg?v=1755776948"},{"product_id":"prod_013818","title":"ドゥラモット ブリュット マグナム NV 白泡 1500ml \/ ドゥラモット","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eコート・デ・ブランの気品を備えた幻のシャンパーニュ「サロン」の妹的メゾン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『 Delamotte ドゥラモット 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e商品名：ドゥラモット ブリュット マグナム NV 白泡 1500ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ 55%、ピノ・ノワール 35%、ムニエ 10%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドゥラモットは1760年創業のシャンパーニュ・メゾン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業者フランソワ・ドゥラモットの長男ニコラ・ルイはマルタ騎士団のシュヴァリエ（騎士）であり、1824年にアルトワ伯シャルル・フィリップが国王シャルル10世として即位した際には、商事裁判所長官として参列し、レジオン・ドヌール勲章を受けている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今日のドゥラモットは、その拠点をコート・デ・ブランのグラン・クリュのひとつ、ル・メニル・シュール・オジェ村に置き、あの幻のシャンパーニュ、「サロン」の姉妹メゾンという位置づけを担う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサロンはご存知のとおり、単一品種、単一クリュ、単一収穫年のシャンパーニュのみを生産し、この100年間にリリースされたのはわずか30数ヴィンテージにすぎない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eではサロンが造られない年、そのブドウはどうなるのかといえば、このドゥラモットのために使われるのだ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラインナップは「ブリュットNV」「ブラン・ド・ブランNV」「ブラン・ド・ブラン・ミレジメ」「ロゼNV」の４アイテム。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eル・メニル・シュール・オジェをはじめコート・デ・ブランのグラン・クリュで収穫されたシャルドネの、ピュアな風味がメゾンのアイデンティ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶内熟成期間はブリュットNVでさえ30〜36ヶ月と長く、ブラン・ド・ブランNVでは４〜５年も澱と一緒に寝かせられる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種やクリュ、長期熟成など当然ながらサロンとの近似性が散見され、メニル、アヴィーズ、オジェ、クラマンのシャルドネがアッサンブラージュされたブラン・ド・ブラン・ミレジメに至っては、プチ・サロンと呼んでしまいたくなるほどの気品と複雑味が堪能できる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその一方でユニークな存在がロゼ。ブージィ、アンボネイ、トゥール・シュール・マルヌなどモンターニュ・ド・ランス南部のピノ・ノワールと、メニルのシャルドネを用いた、シャンパーニュでは珍しいセニエ法によるロゼであり、口中に広がる芳醇な果実味がとても芳しい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e洗練されたスタイルをもつドゥラモットは、食前はもちろん、昨今の素材を重視したフランス料理や伝統的な日本料理とともに、十分食中酒として楽しめるシャンパーニュといえるだろう。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752165380375,"sku":null,"price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179717687.jpg?v=1755776949"},{"product_id":"prod_013822","title":"サッサイア 2022 白 1500ml \/ ラ・ビアンカーラ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 La Biancara ラ・ビアンカーラ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：サッサイア 2022 白 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ビアンカーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガルガーネガ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eサッサイアに使われるブドウの畑は彼の家の近くにあるパーセルを中心に、標高150ｍ近辺にある。仕立てはグイヨ。彼の家の近くのパーセルが石(Sassi)がごろごろしていたためにSassaiaと呼ばれており、ワインにもサッサイアと付ける。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブドウを除梗し、ステンレスタンクにて24～36時間のマセレーション。圧搾後、30hlのオーク樽にて発酵の続きと熟成、翌年9月にボトリング。基本的に酸化防止剤無添加（ヴィンテージによってはボトリング時に極少量を添加）。ノンフィルター。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eソアーヴェの隣のDOC地区である､ガンベッラーラで､アンジョリーノ・マウレが1989年より､7ヘクタールの畑とともに始めたワイナリー｡年生産量は約4万本｡畑の土壌は火山岩質で､ミネラル分に富んでいる｡斜面も日照条件のいい南東‐南西向き｡畑では無施肥による有機農法を実践､ブドウの収量制限､すべてのワインを野生酵母で醗酵､瓶詰めまで二酸化硫黄未添加､バリックから大樽への回帰など醸造理論に関しては､エドアルド・ヴァレンティーニ､ジャンフランコ・ソルデーラ､ヨスコ・グラヴナーらと考えを共する｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「栽培方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e完全無施肥から、ビオディナミに切り替え、EM菌も試し、ブドウ樹に対する栄養供給の目的ではなく、地力回復、微生物叢のバランスを整えるために自家製の純植物性の完熟堆肥を、地力が弱いと判断した区画にのみ施肥。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「農薬」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から除草剤などの農薬は使わずに、ボルドー液（ブドウ栽培において、様々な有機農法の認証団体が唯一使用を許可している農薬）のみを使用していたが、ビオディナミ調剤を試したり、EM、様々なハーブなどから作る煎じ薬を撒いたりと、ボルドー液さえも排除した農業を目指している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※彼の住む地域はイタリア最大の平野部、パダーナ平野に面しているため湿気が多いので病気が出やすく、ボルドー液を撒く回数を少なくすることは極めて危険。近隣の農家に比べたら、もともと撒いているうちにも入らない程度しか撒いていないにも関わらず、排除したいのだそう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「醗酵方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初はプレスして出てきたモスト（ジュース）だけを使用して、いわゆる白ワイン的な造り方をしてきたが、グラヴナーやラディコンらと共に皮ごとのアルコール醗酵を試し始める。しかし長期間の醸し（マセレーション）には疑問を持つようになり、醗酵の初期段階1〜2日間のみしか醸さないことが多かった。しかし近年はサッサイアの一部で長期間の醸しに再挑戦！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「酸化防止剤」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から少量しか使用していなかったが、サッサイア2002の一部を完全無添加でボトリングを始めたのを機に、いまやサッサイアは半量を無添加でボトリング。マシエリにも無添加を試し、ピーコや赤ワインなどもヴィンテージによっては完全無添加でボトリング。目標は全ワイン完全無添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003ePico Cruについて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピーコに使われているガルガーネガは、標高250ｍにあるタイバーネ、ファルデオ、モンテ ディ メッツォという3つの区画で栽培され、醸造も畑ごとに行われています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eタイバーネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高200m、南東向きの1.6ヘクタールの畑。 樹齢33年。多量の粘土を含む肥沃な火山灰質で7段の急斜面をテラス仕立てにしている。 実は日当たり、方角的にはこの畑のシチュエーションは特別良いとはいえないとアンジョリーノは話す。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eファルデオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高250m、南東・南西向きの1.5ヘクタールの畑。樹齢36年。 なだらかな起伏のある広い2段の造りで粘土は少なく、シリカと玄武岩を多量に含む痩せた土壌。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモンテ・ディ・メッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高120m、南東向きの1.7ヘクタールの畑。樹齢14年。 豊富な粘土とミネラル分に富む非常にポテンシャルの高い畑だが、手入れを始めてからまだ均衡がとれておらず、 本来の力を発揮しだすのはまだ数年後と思われる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752165642519,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179723716.jpg?v=1755776954"},{"product_id":"prod_013823","title":"マシェリ 2022 白 1500ml \/ ラ・ビアンカーラ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 La Biancara ラ・ビアンカーラ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e白の定番キュヴェ・マシェリ！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：マシェリ 2022 白 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ビアンカーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガルガーネガ (SO2無添加)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eMasieriは、Sassaiaと同じく彼の家の近くにあるパーセルを中心に標高150ｍ近辺にある畑のもので、彼が目指す完熟のレベルに達していないブドウと、Sassaiaの畑に隣接する、ペルゴラという棚仕立ての畑でとれたブドウを使用しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eMasieriも区画の名前で、”石壁に挟まれた坂道”という意味で、実際に石壁のある急な坂道の脇に棚仕立ての畑があります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eソアーヴェの隣のDOC地区である､ガンベッラーラで､アンジョリーノ・マウレが1989年より､7ヘクタールの畑とともに始めたワイナリー｡年生産量は約4万本｡畑の土壌は火山岩質で､ミネラル分に富んでいる｡斜面も日照条件のいい南東‐南西向き｡畑では無施肥による有機農法を実践､ブドウの収量制限､すべてのワインを野生酵母で醗酵､瓶詰めまで二酸化硫黄未添加､バリックから大樽への回帰など醸造理論に関しては､エドアルド・ヴァレンティーニ､ジャンフランコ・ソルデーラ､ヨスコ・グラヴナーらと考えを共する｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「栽培方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e完全無施肥から、ビオディナミに切り替え、EM菌も試し、ブドウ樹に対する栄養供給の目的ではなく、地力回復、微生物叢のバランスを整えるために自家製の純植物性の完熟堆肥を、地力が弱いと判断した区画にのみ施肥。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「農薬」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から除草剤などの農薬は使わずに、ボルドー液（ブドウ栽培において、様々な有機農法の認証団体が唯一使用を許可している農薬）のみを使用していたが、ビオディナミ調剤を試したり、EM、様々なハーブなどから作る煎じ薬を撒いたりと、ボルドー液さえも排除した農業を目指している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※彼の住む地域はイタリア最大の平野部、パダーナ平野に面しているため湿気が多いので病気が出やすく、ボルドー液を撒く回数を少なくすることは極めて危険。近隣の農家に比べたら、もともと撒いているうちにも入らない程度しか撒いていないにも関わらず、排除したいのだそう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「醗酵方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初はプレスして出てきたモスト（ジュース）だけを使用して、いわゆる白ワイン的な造り方をしてきたが、グラヴナーやラディコンらと共に皮ごとのアルコール醗酵を試し始める。しかし長期間の醸し（マセレーション）には疑問を持つようになり、醗酵の初期段階1〜2日間のみしか醸さないことが多かった。しかし近年はサッサイアの一部で長期間の醸しに再挑戦！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「酸化防止剤」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から少量しか使用していなかったが、サッサイア2002の一部を完全無添加でボトリングを始めたのを機に、いまやサッサイアは半量を無添加でボトリング。マシエリにも無添加を試し、ピーコや赤ワインなどもヴィンテージによっては完全無添加でボトリング。目標は全ワイン完全無添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003ePico Cruについて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピーコに使われているガルガーネガは、標高250ｍにあるタイバーネ、ファルデオ、モンテ ディ メッツォという3つの区画で栽培され、醸造も畑ごとに行われています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eタイバーネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高200m、南東向きの1.6ヘクタールの畑。 樹齢33年。多量の粘土を含む肥沃な火山灰質で7段の急斜面をテラス仕立てにしている。 実は日当たり、方角的にはこの畑のシチュエーションは特別良いとはいえないとアンジョリーノは話す。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eファルデオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高250m、南東・南西向きの1.5ヘクタールの畑。樹齢36年。 なだらかな起伏のある広い2段の造りで粘土は少なく、シリカと玄武岩を多量に含む痩せた土壌。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモンテ・ディ・メッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高120m、南東向きの1.7ヘクタールの畑。樹齢14年。 豊富な粘土とミネラル分に富む非常にポテンシャルの高い畑だが、手入れを始めてからまだ均衡がとれておらず、 本来の力を発揮しだすのはまだ数年後と思われる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752165675287,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179723979.jpg?v=1755776956"},{"product_id":"prod_013927","title":"【ご購入条件有り】ジュ・ド・ポム (りんごジュース) 1000ml \/ ラ・フェルム・ド・ラ・サンソニエール（マルク・アンジェリ）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※大変申し訳ございませんが、超限定品のため 下記ご購入条件を設けさせていただいております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※ラ・フェルム・ド・ラ・サンソニエールのジュ・ド・ポム (りんごジュース)は、お1人様１本のみの限定販売とさせて頂きます※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※また、ラ・フェルム・ド・ラ・サンソニエールのワインも１本以上 同時にカートに入れてご購入くださいませ※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e【 La Ferme de La Sansonnière ラ・フェルム・ド・ラ・サンソニエール 】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルク・アンジェリ氏\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ジュ・ド・ポム (りんごジュース) 1000ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・フェルム・ド・ラ・サンソニエール（マルク・アンジェリ）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eロゼ・ダンジュール用のピノ・グリの畑とラ・リュンヌにアッサンブラージュされる畑の間にある10数本のリンゴの木から作る。生き生きとして繊細なアロマ。サンソニエールのワインを飲んでくれている顧客の子供たちのために作っているので、シードルにはしない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e※賞味期限2026年9月5日\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1989年の創業時からビオディナミを敢行。当主のマルク・アンジェリは、ニコラ・ジョリーらと共にビオディナミの最重要啓発グループ「ラ・ルネッサンス・デ・アペラシオン」の中核メンバーとして、世界にビオディナミの力を伝道した使徒の一人である。コトー・デ・レイヨンとボヌゾー、計７haからスタートした畑は、現在10ha。その土は活き活きした精気にあふれ、畑に立つだけで心が落ち着くほどの生命感に包まれる。生産の中心はシュナン・ブランで、フシャルドは1975年植樹、ブランドリは1949年植樹の古木。収穫量はロワールが豊作に沸いた2015年の、比較的若木を含むラ・リュンヌさえ23hl\/haに抑制した。そのワインは、無限の多層性あるエキス感と、まるで宙を舞うかのような軽やかさと端正さを併せ持つ。まさにヴァン・ナチュールの精髄であり、神聖さすらたたえている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2016年にはアルザスやジュラで責任者の立場でワイン造りに関わり、またマルクとはルネッサンス・デ・ザペラシオンでの活動を共に行う同志でもあるブルーノ・チョフィが加入。しかし2018年にマルクの息子のマルシャルがドメーヌへと戻ってきたことで、親子でのワイン造りへと移行した。現在、伝統と感性の継承中である。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752170885399,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180012906.jpg?v=1755777090"},{"product_id":"prod_013946","title":"マレビノ 2022 白 1000ml \/ モーリッツ・キッシンガー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Moritz Kissinger モーリッツ・キッシンガー 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：マレビノ 2022 白 1000ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：モーリッツ・キッシンガー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ ラインヘッセン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ショイレーベ（平均樹齢12年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘みで収穫後、24時間マセレーション。6時間のプレス後、ステンレスタンクで24時間静置、そして自然発酵。10ヶ月のシュールリー後、無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：瓶詰め時：10mg トータル：28mg\/L\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度：12%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモーリッツ・キッシンガーはマインツから南に約20km下ったユルヴェルスハイムに拠点を持つ若手の生産者です。ラインヘッセンは緩やか丘陵地帯で、石灰とはじめ、多様な土壌をもつ広大なワイン産地です。モーリッツは何か面白いことがあると常に豪快に笑い、人の笑みを引き出すことがとても上手く、かと思うと、時折話し掛けづらいほど真剣な眼差しでグラスを見つめていたりします。とにもかくにもワインについて話すことが大好きで、他人の意見には真摯に耳を傾け、常に何かを学ぼうとする姿勢が魅力的です。気になるワインがあるとすぐに入手し、ワインを知るために遠出も全く厭わないエネルギッシュな人間です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e代々ブドウ造りをしてきたキッシンガー家は1983年に元詰めを開始しました。モーリッツは4代目にあたり、父親から分けてもらった畑で独自のラインナップとなるワインを造っています。モーリッツが自分のワインを初めて造ったのは2018年でした。ビオディナミの哲学やそこで提唱されている具体的な農法など、それまで醸造学校で学んだ内容とは全く異なる世界に触れた彼は、最初のビンテージを造る数年前から土壌の改良に着手しました。土壌の活性化に着手し始めた頃、その試みがどれほど意義があるものなのか不安もありましたが、年々生命力を増す畑を見ると、その道が正しいことが実感できたと言います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼の畑は粘土が主なユルヴェルスハイムと石灰が主体のディーンハイムにあり、両者のブドウを掛け合わせることで、果実味とミネラルが掛け合わさったワインができます。ラインヘッセンの比較的冷涼な区画と、彼の畑の特性からモーリッツが栽培する品種はリースリング、シャルドネ、ピノ・ブラン、ピノ・ノワール、ソーヴィニヨン・ブランとフランス系品種が占めています。「良いワイン」について考えることを止めないモーリッツは実際にシャンパーニュ、ブルゴーニュ、ジュラに頻繁に足を運んでいます。そこで得たものをラインヘッセンに持ち帰り、実践に移すことで、周囲の若手生産者にも刺激を与える発信元にもなっています。謙虚な姿勢でワインを造り続ける彼のワインは毎年より一層楽しみになります。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752172163351,"sku":null,"price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180069603.jpg?v=1755777117"},{"product_id":"prod_013979","title":"デンジャー 770ボルト 2022 白微泡 1500ml \/ MILAN NESTAREC ミラン・ネスタレッツ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 MILAN NESTAREC ミラン・ネスタレッツ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：デンジャー 770ボルト 2022 白微泡 1500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：MILAN NESTAREC ミラン・ネスタレッツ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：チェコ \/ 南モラヴィア地方\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ミュラートゥルガウ、ノイブルガー、ミュスカ（植樹：2002年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月4日から6日に全てのブドウを手摘みで同時収穫し、優しく直接搾汁。ステンレスタンクで発酵開始。70日後の12月に残糖10g\/lでスパークリング用の瓶に王冠で瓶詰め。一次発酵を瓶内で終わらせる。デゴルジュマンなし。亜硫酸添加なし。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：12,5% 残糖量：0.1g\/L 総酸度：6g\/L\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eガス圧：2BAR以下 無清澄\/無濾過\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e提供温度：9-10°C 飲み頃：今—3年\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eデンジャーは、7回目のヴィンテージとなりました。前ヴィンテージと同じサハリ畑のフィールドブレンドですが、今回はノイブルガーの比率が少し高いです。低めのアルコール度数、とても穏やかな泡、親しみやすいキャラクター、完璧な飲みやすさ、という素晴らしい仕上がりとなりました。いつでもどこでも飲めるのが嬉しいキュヴェなので、ポケットにすっぽり入り、どこにでも連れていけるかわいいハーフボトルも少し造りました。名前はデンジャー230ボルト(=一般家庭向けの電圧)といいます。危険なほど飲み心地が良いだけに、飲用は自己責任でお願いします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【テイスティング】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e少し白濁した外観です。白桃、白檀をあわせたような、お花とトロピカルな果実とすべてが合わさって溢れ出す香りと味わいです。旨みが凝縮しているのに酸とミネラルがサポートしアフターが軽やかな印象です。後でチョーキーなミネラルと複雑な果実の残り香が追いかけてきます。どんなシチュエーションでも楽しむことができる、クールでビビットなワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ミランネスタレッツより】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e危険なほど飲み心地が良いだけに、飲用は自己責任で。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e7回目のヴィンテージ。前ヴィンテージと同じサハリ畑のフィールドブレンドですが、今回はノイブルガーの比率が少し高いです。低めのアルコール度数、とても穏やかな泡、親しみやすいキャラクター、完璧な飲みやすさ、という素晴らしい仕上がりとなりました。いつでもどこでも飲めるのが嬉しいキュヴェなので、ポケットにすっぽり入り、どこにでも連れていけるかわいいハーフボトルも少しつくりました。名前はデンジャー230ボルト（＝一般家庭向けの電圧）です。デゴルジェ無し。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあなたのグラスの中で、輝き、きらめき、ビリビリとはじけ上がる準備万端です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「MADE OF GRAPES, NOTHING ELSE」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミラン・ネスタレッツのワイナリーは、オーストリア国境から15kmのチェコ共和國南東部の南モラヴィア地方Velké Bíloviceにあります。ミランは2代目で、彼の父は以前ドイツのワイナリーで働いていましたが、2001年に故郷であるモラヴィアに戻ってワイナリーを始めました。当時ミランは13歳で、それから彼のワイン人生が始まっています。2003年15歳の時に初めてワインを作り、高校・大学での一般的なワイン教育ではナチュラルワインが造りたい彼にとっては楽なものではありませんでしたが、自分でトライ\u0026amp;エラーを重ねながら学び、2020年で18回目の収穫を迎えます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン畑は合計12haで、オーガニック農法で管理され、合成の殺菌剤や除草剤などは完全に排除されています。葡萄樹を優しい方法で育てることにより、最良な結果をもたらせてくれると信じています。ワインはチェコ共和國のモラヴィア地方で育つ典型的な葡萄のピュアな表現で、テロワールやミラン自身の視点を描写するとともにミランたちの情熱や熱意や直感がつまっています。セラーでのワインはすべて自然に発酵し、ほとんどがオークまたはアカシアの樽で醸造されます。2015年ヴィンテージから、畑での選果をより厳しく行い、より短い期間のスキンコンタクトで、偉大なエレガンスを得る試みを行うミニマルなエチケットのシリーズ(すべてスキンコンタクト)が始まりました。2017ヴィンテージでのポップなラベルによる単一品種カジュアルシリーズがリリース。2017年ヴィンテージからミニマルエチケットシリーズは、複数品種での表現になり、より短い期間のスキンコンタクトでさらなるミラン流エレガンスを目指したワインとなっています。現在、世界で注目され、世界を響す生産者となったミランですが、マイペースに素晴らしいワインを造り続けています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「2022年は非常に乾燥した暑い年で、降雨量はわずか421mm(平年より約100mm少ない)しかなく、6月から8月にかけて気温が30°Cを超える日が32日以上ありました。若いブドウ樹は明らかに苦しんでいましたが、古いブドウ樹は非常にうまく対処していました。できるだけブドウ畑に日陰と水を確保するため、我々は最善を尽くしました。8月の終わりには気温が急激に下がり、9月に降り続いた雨のおかげでブドウが熟すのが非常に遅くなりました。幸運なことに10月には暖かい天候が戻り、特に私が偏愛するグリューナー・フェルトリナーやブラウフレンキッシュのような晩生品種の作柄は良かったです。発酵は例年より時間がかかりましたが(私たちの地域だけでなく、中央ヨーロッパ全土が多かれ少なかれそうでした)、最終的にワインはアロマティックで酸とアルコールが低く、早くから美味しく楽しめるものになりました。by ミラン・ネスタレッツ」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752173474071,"sku":null,"price":10340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180121003.jpg?v=1755777159"},{"product_id":"prod_014057","title":"【ご購入条件有り】O......(Oslavje) オスラーヴィエ 2018 白 1000ml \/ ラディコン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※大変申し訳ございませんが、超限定品のため 下記ご購入条件を設けさせていただいております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※ラディコンは、お1人様１本のみの限定販売とさせて頂きます※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同じ生産者のワインを複数ご注文された場合は、誠に申し訳ございませんが、キャンセルとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※また、他の生産者(購入制限が付いているワインを除く)のワインも必ず (税別) ５千円以上 同時にカートに入れてご購入くださいませ※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Radikon ラディコン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：O......(Oslavje) オスラーヴィエ 2018 白 1000ml \/ ラディコン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※規定により「Oslavje」の名称が使えなくなったため、エチケットには「O......」と記載されています\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラディコン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ＝ヴェネツィア・ジュリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ､ソーヴィニョン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e元々単独で瓶詰めされていた国際的な品種（シャルドネ、ソーヴィニョン、2007年まではピノグリージョ、2000年まではフリウラーノも）を混醸したワイン。オスラーヴィエは、彼らのワイナリーがある村の名前オスラーヴィアのスロヴェニア語表記。Sラインの生産量が増えオスラーヴィエの生産量が減ったこと、フオーリダルテンポが2007年以降生産しないことによって、セレクションしたシャルドネとソーヴィニョンを全てオスラーヴィエに使うことになった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1807年にフリウリ ヴェネツィア ジューリア州オスラーヴィアに居を構えたラディコン家。第一次世界大戦の終戦後間もなく、1920年に現当主サシャの祖父エドアルド(エトゥコ)によってワイナリーが始められました。1980年よりサシャの父スタニスラオ(スタンコ 当時23歳)にワイナリーは委譲され、それまで量り売りしていたワインを自らボトリングするようになります。スタンコが引き継いだ当初は、世界に通用するワインを目指し、シャルドネやソーヴィニョンなどの国際的なブドウの導入、ヘクタールあたり9500～10000本という高密植、圧縮空気式の圧搾、バリック内での醗酵と熟成、という当時の白ワインの世界で最上と考えられてきた醸造方法を実践していました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●赤のように複雑な白を、できる限り自然な醸造で\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e結果としてフリウリを代表するワイナリーとして評価を高めていたラディコンですが、生まれ故郷であるコッリオは伝統的に白ワインの産地であり、「赤ワインが白ワインよりも高価に取引されている事実は、赤の方が白よりも複雑な味わいを持ち、価値が高いものであると世間から認識されているからではないか？」と疑問を持ったスタンコ。赤のような複雑な味わいの白、それを出来る限り自然な醸造で造ることができないかと考察を重ねていきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんななか、スタンコは父エトゥコが行なっているマセレーション(皮や種ごとの醗酵)という仕込みに着目しました。当時、家族だけで収穫を行っていたラディコン家では、当然1日に収穫できるブドウの量には限界があります。1日目、2日目と収穫されたブドウを除梗もせずに皮や梗ごと木桶に放り込んでいくと、自重で潰れたブドウからジュースが出て醗酵が始まります。ある程度の量がまとまり果帽が上ってきたところで人力の圧搾機で絞り、皮や梗と果汁を分けるとモストはそのまま醗酵を続けていく、というシンプルなものでした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e当時エトゥコがマセレーションを行っていたのには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e①電気のない時代に、粒の大きな完熟したリボッラを手動の圧搾機で絞ることが難しかった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e②皮に含まれるタンニンが天然の酸化防止効果を持つ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e③皮を漬け込むことで皮が柔らかくなり、手動の圧搾機でも限界まで搾れるので、その分果汁が多くとれ収量が増える\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという3つの理由がありました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●土着品種リボッラ ジャッラでのマセレーション\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタンコは、粒の小さなシャルドネやソーヴィニョンで普段通りに皮を浸さずに仕込んだ場合、ワインへ十分にブドウの情報が写り込むのに対して、粒の大きなリボッラ ジャッラでは同じような結果が得られないことに疑問を感じ、皮や種を果汁に漬け込むことで皮に含まれる情報をより多く果汁に引き出せるのではないか？果汁に多くの野生酵母を取り込むことができ醗酵を円滑に進ませるのではないか？果皮に含まれるポリフェノールの抗酸化・抗菌作用によって酸素や雑菌に強くなるのではないか？と考えていき、「そもそも赤ワインと白ワインの醸造方法を分けることが不自然だ」という一つの答えを出しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1994年まではシャルドネ、ソーヴィニョンなどの国際的な品種を単一で醸造、瓶詰めしていましたが、1995年に土着品種であるリボッラ ジャッラこそ自分たちの土地に適合してきたブドウであり、最も注目されるべき品種だと考えるようになり、実験的にマセレーションを行います。同年から畑での除草剤や化学肥料などの使用をやめ、化学薬剤の介在がない農法へと移行します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実験的に仕込んだワインを飲み強い確信を得たスタンコ、1997年より白ワインの全生産量に対して1週間程度のマセレーションを開始、大樽で3年ほど熟成させるようになります。そこから2003年にかけて1週間から1年の間の漬け込みの期間を試していき、現在の2～4か月間という期間に落ち着きます。長期間の醸し醗酵による、ブドウから最大限の抽出を行うようになってから、タンニンを丸くするために樽での熟成期間も長くし、ボトリングしてからも香り味わいが花開くのを待つために、ビン熟成も長く取るようになりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●コルクやビンまでも、ワイン界の通念を壊していく\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e良質な天然コルクが今後入手困難になることを想定して、コルク業者に今までにない細いコルク、ビン業者に小さな口径の瓶を開発してもらい、2002年からビンとコルクを750mlから500ml＆1000mlに変更。空気の接触率が従来の750mlと同じで酸化しにくく、ランチでも2人で飲める500mlのビンを導入しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●息子サシャへのバトン、セカンドラインの誕生\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年より、それまでもワイナリーを手伝っていた息子のサシャがワイナリーの経営に参画。2009年からスタンコが個人事業主だった状態から、サシャと共に会社組織へと変更となります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e長期間の醸し醗酵による、ブドウから最大限の抽出を行うようになってから、タンニンを丸くするため、生産量の8-9割を占める白ワインは、樽できっちり3年寝かせ、ボトリング後もビンで3年寝かせているため、収穫年から約6年後にリリースされます(赤にいたっては収穫年から約10年)。その時間的、空間的コストのリスクを軽減するために、サシャの提案で生まれたのがS(サシャ)ライン。生産量の一部だけでもできるだけ早い段階で現金化し、リスクを軽減すると同時に、結果生産量が減ることになる上級キュベに、より強いスポットライトが当たるようにするセカンドラインの仕込みが始まりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2016年9月10日スタンコ ラディコン永眠(62歳)。サシャが当主となり、母スザーナと共にスタンコの意志とワイナリーを引き継ぎました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752176324887,"sku":null,"price":12540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180231065.jpg?v=1755777261"},{"product_id":"prod_014058","title":"【ご購入条件有り】Jakot ヤーコット 2018 白 (オレンジ) 1000ml \/ ラディコン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※大変申し訳ございませんが、超限定品のため 下記ご購入条件を設けさせていただいております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※ラディコンは、お1人様１本のみの限定販売とさせて頂きます※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同じ生産者のワインを複数ご注文された場合は、誠に申し訳ございませんが、キャンセルとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※また、他の生産者(購入制限が付いているワインを除く)のワインも必ず (税別) ５千円以上 同時にカートに入れてご購入くださいませ※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Radikon ラディコン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Jakot ヤーコット 2018 白 (オレンジ) 1000ml \/ ラディコン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラディコン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ＝ヴェネツィア・ジュリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：フリウラーノ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2001年がファーストヴィンテージであるヤーコットは、元々オスラーヴィエに混ぜられていたフリウラーノを単独でボトリングしたワイン。以前はフリウラーノはトカイ フリウラーノと呼ばれていて、トカイと名乗れなくなったことへの揶揄を含め、「Tokaj」を逆から書いて「Jakot」と名付けられた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1807年にフリウリ ヴェネツィア ジューリア州オスラーヴィアに居を構えたラディコン家。第一次世界大戦の終戦後間もなく、1920年に現当主サシャの祖父エドアルド(エトゥコ)によってワイナリーが始められました。1980年よりサシャの父スタニスラオ(スタンコ 当時23歳)にワイナリーは委譲され、それまで量り売りしていたワインを自らボトリングするようになります。スタンコが引き継いだ当初は、世界に通用するワインを目指し、シャルドネやソーヴィニョンなどの国際的なブドウの導入、ヘクタールあたり9500～10000本という高密植、圧縮空気式の圧搾、バリック内での醗酵と熟成、という当時の白ワインの世界で最上と考えられてきた醸造方法を実践していました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●赤のように複雑な白を、できる限り自然な醸造で\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e結果としてフリウリを代表するワイナリーとして評価を高めていたラディコンですが、生まれ故郷であるコッリオは伝統的に白ワインの産地であり、「赤ワインが白ワインよりも高価に取引されている事実は、赤の方が白よりも複雑な味わいを持ち、価値が高いものであると世間から認識されているからではないか？」と疑問を持ったスタンコ。赤のような複雑な味わいの白、それを出来る限り自然な醸造で造ることができないかと考察を重ねていきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんななか、スタンコは父エトゥコが行なっているマセレーション(皮や種ごとの醗酵)という仕込みに着目しました。当時、家族だけで収穫を行っていたラディコン家では、当然1日に収穫できるブドウの量には限界があります。1日目、2日目と収穫されたブドウを除梗もせずに皮や梗ごと木桶に放り込んでいくと、自重で潰れたブドウからジュースが出て醗酵が始まります。ある程度の量がまとまり果帽が上ってきたところで人力の圧搾機で絞り、皮や梗と果汁を分けるとモストはそのまま醗酵を続けていく、というシンプルなものでした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e当時エトゥコがマセレーションを行っていたのには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e①電気のない時代に、粒の大きな完熟したリボッラを手動の圧搾機で絞ることが難しかった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e②皮に含まれるタンニンが天然の酸化防止効果を持つ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e③皮を漬け込むことで皮が柔らかくなり、手動の圧搾機でも限界まで搾れるので、その分果汁が多くとれ収量が増える\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという3つの理由がありました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●土着品種リボッラ ジャッラでのマセレーション\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタンコは、粒の小さなシャルドネやソーヴィニョンで普段通りに皮を浸さずに仕込んだ場合、ワインへ十分にブドウの情報が写り込むのに対して、粒の大きなリボッラ ジャッラでは同じような結果が得られないことに疑問を感じ、皮や種を果汁に漬け込むことで皮に含まれる情報をより多く果汁に引き出せるのではないか？果汁に多くの野生酵母を取り込むことができ醗酵を円滑に進ませるのではないか？果皮に含まれるポリフェノールの抗酸化・抗菌作用によって酸素や雑菌に強くなるのではないか？と考えていき、「そもそも赤ワインと白ワインの醸造方法を分けることが不自然だ」という一つの答えを出しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1994年まではシャルドネ、ソーヴィニョンなどの国際的な品種を単一で醸造、瓶詰めしていましたが、1995年に土着品種であるリボッラ ジャッラこそ自分たちの土地に適合してきたブドウであり、最も注目されるべき品種だと考えるようになり、実験的にマセレーションを行います。同年から畑での除草剤や化学肥料などの使用をやめ、化学薬剤の介在がない農法へと移行します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実験的に仕込んだワインを飲み強い確信を得たスタンコ、1997年より白ワインの全生産量に対して1週間程度のマセレーションを開始、大樽で3年ほど熟成させるようになります。そこから2003年にかけて1週間から1年の間の漬け込みの期間を試していき、現在の2～4か月間という期間に落ち着きます。長期間の醸し醗酵による、ブドウから最大限の抽出を行うようになってから、タンニンを丸くするために樽での熟成期間も長くし、ボトリングしてからも香り味わいが花開くのを待つために、ビン熟成も長く取るようになりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●コルクやビンまでも、ワイン界の通念を壊していく\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e良質な天然コルクが今後入手困難になることを想定して、コルク業者に今までにない細いコルク、ビン業者に小さな口径の瓶を開発してもらい、2002年からビンとコルクを750mlから500ml＆1000mlに変更。空気の接触率が従来の750mlと同じで酸化しにくく、ランチでも2人で飲める500mlのビンを導入しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●息子サシャへのバトン、セカンドラインの誕生\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年より、それまでもワイナリーを手伝っていた息子のサシャがワイナリーの経営に参画。2009年からスタンコが個人事業主だった状態から、サシャと共に会社組織へと変更となります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e長期間の醸し醗酵による、ブドウから最大限の抽出を行うようになってから、タンニンを丸くするため、生産量の8-9割を占める白ワインは、樽できっちり3年寝かせ、ボトリング後もビンで3年寝かせているため、収穫年から約6年後にリリースされます(赤にいたっては収穫年から約10年)。その時間的、空間的コストのリスクを軽減するために、サシャの提案で生まれたのがS(サシャ)ライン。生産量の一部だけでもできるだけ早い段階で現金化し、リスクを軽減すると同時に、結果生産量が減ることになる上級キュベに、より強いスポットライトが当たるようにするセカンドラインの仕込みが始まりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2016年9月10日スタンコ ラディコン永眠(62歳)。サシャが当主となり、母スザーナと共にスタンコの意志とワイナリーを引き継ぎました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752176357655,"sku":null,"price":12540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180231071.jpg?v=1755777263"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/751ml-1500ml.oembed?page=3","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}