{"title":"アデルフィ","description":null,"products":[{"product_id":"prod_003557","title":"ボウモア25年 1994 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 54.2% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ：リフィルシェリーカスク\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボウモア1994はシェリーのオーク＆コーヒー豆のニュアンスから奥にはエキゾチックフルーツの香りがあり、ボディもシェリーカスク、エレガントなフルーツテイスト、ヨード＆スモークと立体的で秀逸！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香りはオーキー＆コーヒー豆、フルーティー、エレガントなフローラル、スモーク＆ヨード、ボディは甘くエキゾチック、ゆっくり香ばしいスモークにヨード、フィニッシュはスモーキーと潮風が心地よく続く。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！いずれの商品もテイスティングしましたので、次ページのテイスティングノートをご参考にしてください。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751542001943,"sku":null,"price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152064043.jpg?v=1755763325"},{"product_id":"prod_003558","title":"ティーニニック12年 2007 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 52.9% ※先行販売品のため、お届けが7月9日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ：ファーストフィルシェリーカスク\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブナハーブン2009、ティーニニック2007、ブレスオブハイランド2007はダークシェリーで3アイテムともインパクトが有ります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香りはグレープ、マスカット、オーク、ボディはカカオ、マスカット、プルーン、フィニッシュはホットでカカオビターが深く長く続く。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！いずれの商品もテイスティングしましたので、次ページのテイスティングノートをご参考にしてください。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751542034711,"sku":null,"price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152064208.jpg?v=1755763325"},{"product_id":"prod_003559","title":"ブレス・オブ・ジ・アイルズ12年 2007 バッチ3 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 58.7% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブレスオブアイルズ2007は塩キャラメルに香ばしいスモークで秀逸なボトルとなっております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ：リフィルシェリーカスク\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香りはカカオとオーク、潮にライトなスモーク、ボディはキャラメルソルト、ペッパー、スモーク、フィニッシュはビターとペッパーでホットに長く続く。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！いずれの商品もテイスティングしましたので、次ページのテイスティングノートをご参考にしてください。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751542067479,"sku":null,"price":11693.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152064981.jpg?v=1755763326"},{"product_id":"prod_003560","title":"ブレス・オブ・ジ・ハイランド12年 2007 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 52.7％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブナハーブン2009、ティーニニック2007、ブレスオブハイランド2007はダークシェリーで3アイテムともインパクトが有ります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ：リフィルシェリーカスク\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香りはチェリー、ピノノワールワイン、キャラメル、ボディはキャラメル、コーヒー、チェリー、フィニッシュは少しソルティーでコーヒー豆のビター感が続く。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！いずれの商品もテイスティングしましたので、次ページのテイスティングノートをご参考にしてください。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751542100247,"sku":null,"price":12375.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152065519.jpg?v=1755763330"},{"product_id":"prod_003912","title":"【先行販売品】THE GLOVER \/ ザ・グラバー4年 第5弾 ファーストフィルバーボン","description":"\u003cp\u003e700ml 54.7% ※先行販売品に伴い、お届けが9月20日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスコットランドと日本の架け橋となったトーマス・グラバーの功績を称える「ザ・グラバー」！3年半の時を経て第5弾リリース！\u003cbr\u003eジャパニーズモルトとスコッチモルトのフュージョン 今回は秩父蒸留所＆アードナムルッカン蒸留所 4年熟成！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回はスコットランドのインディペンデントボトラー、アデルフィ社から3年半ぶりに発売された限定品「ザ・グラバー」の最新第5弾となる4年熟成をご紹介致します。すでに多くのお客様からお問い合わせを頂いております。ウイスキー業界でも革新的なジャパニーズモルト＆スコッチモルトウイスキーをブレンドしたスペシャルなウイスキー、グラバーとはあの長崎の有名な観光地「グラバー邸」の家主、グラバー氏です。スコットランドのアバディーンで生まれた彼は、鎖国政策の終了と共に貿易会社の社員として長崎に赴任しました。武器や食品の輸入だけでなく、炭鉱の経営やキリンビールの創設にも携わるなど、単なる貿易商の枠を超えて日本の幕末以降の産業振興に力を注いだ名士です。そんなグラバー氏のもと発展してきたスコットランドと日本の友好関係及び彼の功績を記念して発売されたのがこのスペシャルウイスキーです。アデルフィ社社長のアレックス・ブルース氏が、1858年に結んだ日英修好条約において英国側を代表して調印した第8代エルギン伯ジェームズ・ブルース氏の玄孫であることから、同社がこのプロジェクトを手掛けることになりました。アレックス氏と同社のテイスティングを担当するチャールズ・マクリーン氏の2人が入念なテイスティングを重ねこのウイスキーが誕生しました！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回は今まで通りジャパニーズモルト＆スコッチモルトウイスキーのフュージョンなのですが、なんと使用しているモルトが秩父蒸留所とアデルフィ社が経営するアードナムルッカン蒸留所なのです！今や世界でも垂涎の的となっている秩父蒸留所と、まだモルトウイスキーとしてのオフィシャルボトルが発売されていないアードナムルッカン蒸留所を贅沢にブレンドしました。もちろんラベルにも蒸留所の記載があります。それぞれの蒸留所のファーストフィルバーボン樽を2樽ずつ、計4樽ブレンドして、合計1,008本をリリースしました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eテイスティングしましたが、香りはバニラ、ハニー、クッキー、プラムの酸味、オレンジ、ボディは甘く、バニリンな焼き菓子、マンダリン、ママレード、フィニッシュはライトなスモークとブラックペッパーが長く続きます。4年熟成表記ですが、ヤングエイジのネガティヴな要素は無く、全体的に甘いボディの中に沢山の味のコンテンツがあって複雑で奥行が深いです。秩父ウイスキーとアードナムルッカンを2樽づつのブレンドなんて本当に夢あるフュージョンウイスキーです！是非この機会をお見逃し無いようお買い求めください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---オフィシャルテイスティングノート---\u003cbr\u003e色は爽やかなゴールド。香りはミツバチの巣、メロン、オレンジ、甘い菓子パン、アーモンドの粉と酸っぱい梅。味はバランスが良く、パイナップルケーキ、マンダリンみかん、大麦のジュースにレモン味のボンボン。フィニッシュは海っぽくなり、ライトなピート＆スモークで後をひく味。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751557337367,"sku":null,"price":16940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154007721.jpg?v=1755763797"},{"product_id":"prod_003928","title":"ベンリネス10年 2009 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 55.9% ※先行販売品に伴い、お届けが9月28日以降のお届けとなります※\u003cbr\u003e※画像は参考画像です！！※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eインポーターのスリーリバースおすすめ品！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樽：ファーストフィルシェリーカスク\u003cbr\u003e香りはコーヒー豆、チョコレート、おが屑、甘草、ボディはビターでカカオや甘草、フィニッシュは心地よいビター感で長く続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【ADELPHI \/ アデルフィ】\u003cbr\u003e同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003cbr\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003cbr\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003cbr\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751558123799,"sku":null,"price":11583.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154088677.jpg?v=1755763822"},{"product_id":"prod_003929","title":"ティーニニック12年 2007 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 55.9% ※先行販売品のため、お届けが9月28日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※画像は参考画像です！！※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eインポーターのスリーリバースおすすめ品！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：ファーストフィルシェリーカスク\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香りはマスカット、スイカ、カカオ、オーク、ボディはカカオ、マスカット、プルーン、フィニッシュはホットでカカオビターが深く長く続く。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751558156567,"sku":null,"price":12606.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154088829.png?v=1755763825"},{"product_id":"prod_003930","title":"【先行販売品】LAUDALE Batch3 ダルユーイン12年 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 46% ※先行販売品のため、お届けが9月28日以降となります※\u003cbr\u003e※画像は参考画像です！！※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eインポーターのスリーリバースおすすめ品です！\u003cbr\u003e樽：ファーストフィルシェリーカスク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香りはプルーン、マスカット、ボディはソフトでリッチ、カカオ、レーズン、フィニッシュはカカオビターがソフトに長く続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003cbr\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【ダルユーイン蒸留所】\u003cbr\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003cbr\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003cbr\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003cbr\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003cbr\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003cbr\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003cbr\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751558189335,"sku":null,"price":9515.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154089184.png?v=1755763826"},{"product_id":"prod_004012","title":"カリラ13年 2007 ファーストフィルオロロソシェリーカスク アデルフィ","description":"\u003cp\u003e48.8％ 700ml ※先行販売品に伴い、10月17日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は久しぶりのスリーリバーズ向けシングルカスクとなる、カリラ2007 13年熟成をご紹介いたします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eすでにボトラー界では一定の地位を確保しているアデルフィですが、数年前にオーナーが代わったことはあまり知られていません。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」初のシングルモルトのリリースも控えるアデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回のカリラはアデルフィ社からサンプルを取り寄せ、テイスティングして選んだ高品質のカリラです。ここまでダークカラーのカリラはレア！ヤングエイジですが複雑で全体的にソフトボディから奥に出てくるフルーティーさはオールドボトルを彷彿とさせてくれます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香りは湿ったスモーク、焙煎コーヒー豆、BBQの煙、焦がしたベーコン、ボディはソフトでスモーク、焚火、チョコマスカット、ベーコン、フィニッシュはスモーク＆ビターが優しく心地良く続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Caol Lia \/ カリラ】\u003cbr\u003eナムバン湖の真水を仕込み水としてふんだんに使えることから、カリラ蒸溜所は1846年にヘクター・ヘンダーソンにより創業されました、以来所有者が次々と変わり、現在はジョニーウォーカーが有名なディアジオ社が所有。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はアイラ海峡に面した海岸にあり、対岸にはジュラ島のパップス山がそびえています。1974年に建て替えが行われたものの、カリラ独自の品質を保つため、オリジナルの設計図に忠実に建物と6つのスチルを再現しています。\u003cbr\u003eナムバン湖の水は現在でも使われ、伝統的なモルトウイスキーの製法は、今も維持されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原料には、ポートエレンでモルティングされた大麦を使用し、ナムバン湖のピーティーな水を使ったお湯に浸けこみます。浸水した麦芽は、木製のウォッシュバックで発酵を行い、3基のストレートヘッド型ウォッシュスチル、3基のスピリッツスチルで蒸溜を行います。ピート香の強い独特の特徴ある風味が、樽熟成することにより、ピート香は軽くなりフルーティでシトラスな味わいとなる。潮の流れが激しいアイラ海峡は、ロブスターやカニなどの良い漁場となっていることも関わってか、カリラと魚介類との相性は抜群です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751562907927,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154718226.png?v=1755763930"},{"product_id":"prod_004013","title":"リンクウッド11年 2008 ファーストフィルシェリーカスク アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 54.7% \u003cbr\u003e※参考画像となっております※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベリーダーク、グレンエルギンはダークカラーとなっております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香りはカカオビター、オーク、カフェオレ、ボディはホットでカカオビター、プルーン、クローブ、フィニッシュはスパイシー＆ビターが強く長く続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Linkwood リンクウッド】\u003cbr\u003e1821年、スペイサイドのエルギン近郊でピーター・ブラウンにより創業されました。第2次大戦中は閉鎖されていましたが、1945年ロデリック・マッケンジーにより再開されました。マッケンジー氏は、リンクウッドの伝統の味を守るために、環境の変化を嫌い、くもの巣さえも取り除くことを許さなかったと言う逸話が残っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまた、毎年「白鳥」が飛来する池を有する美しい蒸留所として有名で、ラベルデザインにも「白鳥」が使われています。仕込水には、ミルビュイズ湖近くの泉の水を使用。甘くフレッシュな香り、まろやかでフルーティな味わいのなかに、かすかにスモーキーでドライな余韻が続くシングルモルトです。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751562940695,"sku":null,"price":12320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154719251.png?v=1755763932"},{"product_id":"prod_004014","title":"【先行販売品】BREATH OF SPEYSIDE 11年 2006 リフィルシェリーカスク アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 56.8% ※先行販売品に伴い、10月17日以降のお届けとなります※\u003cbr\u003e※参考画像となっております※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香りは焼き菓子、キャラメル、湿った落ち葉、ボディはミルクキャラメル、カフェオレ、オイリー、フィニッシュはライトビターで綺麗に続く。 ※最後の2年間ステンレスタンクにて貯蔵\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003cbr\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751562973463,"sku":null,"price":12012.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154719669.png?v=1755763934"},{"product_id":"prod_004015","title":"グレンエルギン14年 2006 リフィルシェリーカスク アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 52.7% \u003cbr\u003e※参考画像となっております※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグレンエルギンはダークカラーとなっております！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香りは梨、黄色いフルーツ、フラワリー、ライトなカカオビター、ボディは梨のコンポート、スーズ、カカオ、フィニッシュはカカオビター＆クローブで長く続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003cbr\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Glen Elgin \/ グレンエルギン蒸溜所】\u003cbr\u003eグレンファークラスの元所長ウィリアム・シンプソンと地元の企業家ジェームズ・カールの出資により蒸留所が建てられたのは1898年から1900年にかけて。スペイサイドでは19世紀に建てられた最後の蒸留所になり、その後1959年にトーモア蒸留所ができるまで、ひとつの蒸留所も建てられませんでした。ここでつくられるウイスキーはブレンデッドウイスキー「ホワイトホース」の主要モルトとしても知られています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮ ＥＬＧＩＮ \u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751563006231,"sku":null,"price":13552.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154720231.png?v=1755763934"},{"product_id":"prod_005452","title":"LAUDALE Batch4 グレンエルギン12年 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 46% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eインポーターのスリーリバースおすすめ品です！\u003cbr\u003e樽：1st Fill Oloroso Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003eダークカラー、香りはレーズン、フィグ、レザー、綺麗なシェリーカスクフレーバー、ボディーはソフト、レザー、カカオビター、レーズン、フィニッシュはソフトにビターが続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003cbr\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Glen Elgin \/ グレンエルギン蒸溜所】\u003cbr\u003eグレンファークラスの元所長ウィリアム・シンプソンと地元の企業家ジェームズ・カールの出資により蒸留所が建てられたのは1898年から1900年にかけて。スペイサイドでは19世紀に建てられた最後の蒸留所になり、その後1959年にトーモア蒸留所ができるまで、ひとつの蒸留所も建てられませんでした。ここでつくられるウイスキーはブレンデッドウイスキー「ホワイトホース」の主要モルトとしても知られています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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アデルフィ---\u003cbr\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【BEN NEVIS \/ ベン・ネヴィス蒸溜所】\u003cbr\u003eハイランド地方フォートウイリアム地区の最も古い公認蒸溜所の一つ。１８２５年に創業され、１９８９年からニッカウヰスキーが所有しています。標高１，３４３ｍのベン・ネヴィスの麓、清らかな雪解け水と豊かな自然に恵まれたこの蒸溜所は、「品質本意」が信条。伝統的製法とニッカの技術で、スコットランドの最高峰の山「ベン・ネヴィス」の名にふさわしく、香り高く、バニラのようにまろやかな味わいのスコッチウイスキーを造っています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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アデルフィ---\u003cbr\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Caol Lia \/ カリラ】\u003cbr\u003eナムバン湖の真水を仕込み水としてふんだんに使えることから、カリラ蒸溜所は1846年にヘクター・ヘンダーソンにより創業されました、以来所有者が次々と変わり、現在はジョニーウォーカーが有名なディアジオ社が所有。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はアイラ海峡に面した海岸にあり、対岸にはジュラ島のパップス山がそびえています。1974年に建て替えが行われたものの、カリラ独自の品質を保つため、オリジナルの設計図に忠実に建物と6つのスチルを再現しています。ナムバン湖の水は現在でも使われ、伝統的なモルトウイスキーの製法は、今も維持されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原料には、ポートエレンでモルティングされた大麦を使用し、ナムバン湖のピーティーな水を使ったお湯に浸けこみます。浸水した麦芽は、木製のウォッシュバックで発酵を行い、3基のストレートヘッド型ウォッシュスチル、3基のスピリッツスチルで蒸溜を行います。ピート香の強い独特の特徴ある風味が、樽熟成することにより、ピート香は軽くなりフルーティでシトラスな味わいとなる。潮の流れが激しいアイラ海峡は、ロブスターやカニなどの良い漁場となっていることも関わってか、カリラと魚介類との相性は抜群です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751631786263,"sku":null,"price":13530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/160584390.png?v=1755765745"},{"product_id":"prod_005455","title":"【先行販売品】BREATH OF ISLES 13年 2007 リフィルオロロソシェリーカスク アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 58.6% ※先行販売品のため、お届けが6月12日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※画像は参考画像です！！※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eインポーターのスリーリバースさんおすすめ品です！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樽：Refill Oloroso Sherry Butt\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eゴールデンカラー、香りは香ばしいスモーク、レザー、ビターなホワイトチョコ、ボディは焼き菓子、カラメル、甘いスモーク、フィニッシュはカカオビターとスモークが長く続く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751631819031,"sku":null,"price":12650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/160584662.png?v=1755765748"},{"product_id":"prod_005456","title":"【先行販売品】ダルユーイン13年 2007 リフィルオロロソシェリーバット アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 52.2% ※先行販売品のため、お届けが6月12日以降となります※\u003cbr\u003e※画像は参考画像です！！※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成樽：Refill Oloroso Sherry Butt\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003eゴールデンカラー、香りはハニー、スーズ、ママレード、ボディは綺麗なハニー、ママレード、オレンジピール、フィニッシュはクローブのビターが続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003cbr\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003cbr\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003cbr\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003cbr\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003cbr\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003cbr\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003cbr\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003cbr\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751631851799,"sku":null,"price":12650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/160584799.png?v=1755765750"},{"product_id":"prod_005457","title":"【先行販売品】モートラック34年 1986 リフィルバーボンホッグスヘッド アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 54.2％ ※先行販売品のため、お届けが6月12日以降となります※\u003cbr\u003e※画像は参考画像です！！※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eインポーターのスリーリバースおすすめ品です！\u003cbr\u003e樽：Refill Bourbon Hogshead\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003eゴールデンカラー、香りは陶酔感に溢れ、洋梨、ハニー、シナモン、ジンジャー、ボディはフルボディだがシルキー、熟した洋梨、完熟バナナ、アプリコット、フィニッシュは綺麗な柑橘系のビター感が長く続く！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003cbr\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【MORTOLACH \/ モートラック】\u003cbr\u003e１８９６年以来、モートラック蒸留所は、６基のポットスチルが入り組んだ非常に複雑な2.81回蒸留を行い、他のどのウイスキーとも異なる特別なスピリッツを生み出してきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれは“ウィー・ウィッチー”の魔法と言われています。\u003cbr\u003e“ウィー・ウィッチー(WEE WITCHIE)”とは、モートラック蒸留所の最小かつ第一号のポットスチルにに付けられた名前で、「小さな魔女」という意味。120年前に鍛造されて以来、凹みや劣化を入念に修理しながら当時のまま稼働を続けています。なぜなら、「ダフタウンの野獣」と呼ばれるモートラックのウイスキーの圧倒的な芳醇さの秘密が、ここに隠されているからです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＭＯＲＴＬＡＣＨ \u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751631884567,"sku":null,"price":97900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/160584928.png?v=1755765750"},{"product_id":"prod_005924","title":"グレンボロデール11年 バッチ8 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 46% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樽：Refill Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eゴールデンカラー、香りは焼き菓子、奥に青いフルーツ、ボディはソフトで綺麗なモルトの甘みに爽やかなシトラス、フィニッシュはクローブのビター感が続く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751667732759,"sku":null,"price":8074.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/162415067.jpg?v=1755766335"},{"product_id":"prod_005925","title":"【先行販売品】ベンリアック9年 2012 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 59.6% ※先行販売品に伴い、お届けが21日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eFirst Fill Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003eダークカラー、香りはカステラの焦がした部分、レーズン、酸味あるカカオ、ボディはチョコレート、オレンジビター、マンダリン、フィニッシュはホットなカカオビターが続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003cbr\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【BenRiach \/ ベンリアック蒸留所】\u003cbr\u003e１８９８年創業、スペイサイドの中心に位置する。ノンピートの大麦麦芽とピートを使用した大麦麦芽の２つのタイプのシングルモルトウイスキーを製造するユニークな蒸溜所。この斬新な“ダブル蒸溜”の伝統と、希少となった自社内でのフロアモルティング、熟成と仕上げに様々な樽を使用する革新的な製造方法が特徴。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751667765527,"sku":null,"price":11770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/162415082.png?v=1755766335"},{"product_id":"prod_005926","title":"【先行販売品】カリラ12年 2008 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 53.6％ ※先行販売品に伴い、お届けが21日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eFirst Fill Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダークカラー、香りはとろっと甘く香ばしいスモーク、優しいビター、ボディはレーズン、チョコレート、甘くトロトロスモーク、フィニッシュは徐々にドライなスモークとヨードや磯が出てくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003cbr\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Caol Lia \/ カリラ】\u003cbr\u003eナムバン湖の真水を仕込み水としてふんだんに使えることから、カリラ蒸溜所は1846年にヘクター・ヘンダーソンにより創業されました、以来所有者が次々と変わり、現在はジョニーウォーカーが有名なディアジオ社が所有。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はアイラ海峡に面した海岸にあり、対岸にはジュラ島のパップス山がそびえています。1974年に建て替えが行われたものの、カリラ独自の品質を保つため、オリジナルの設計図に忠実に建物と6つのスチルを再現しています。ナムバン湖の水は現在でも使われ、伝統的なモルトウイスキーの製法は、今も維持されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原料には、ポートエレンでモルティングされた大麦を使用し、ナムバン湖のピーティーな水を使ったお湯に浸けこみます。浸水した麦芽は、木製のウォッシュバックで発酵を行い、3基のストレートヘッド型ウォッシュスチル、3基のスピリッツスチルで蒸溜を行います。\u003cbr\u003eピート香の強い独特の特徴ある風味が、樽熟成することにより、ピート香は軽くなりフルーティでシトラスな味わいとなる。潮の流れが激しいアイラ海峡は、ロブスターやカニなどの良い漁場となっていることも関わってか、カリラと魚介類との相性は抜群です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＣＡＯＬ ＩＬＡ \u003cbr\u003e生産地区分：アイラ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751667896599,"sku":null,"price":14740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/162415090.jpg?v=1755766337"},{"product_id":"prod_005927","title":"モートラック17年 2003 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 56.6% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eRefill Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eゴールデンカラー、香りはカスタードプリン、甘いスーズ、ボディはフルボディだが綺麗なフローラルな甘さにジューシーなモルト感、フィニッシュは僅かなスモークとビター感が続く。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【MORTOLACH \/ モートラック】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e１８９６年以来、モートラック蒸留所は、６基のポットスチルが入り組んだ非常に複雑な2.81回蒸留を行い、他のどのウイスキーとも異なる特別なスピリッツを生み出してきました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれは“ウィー・ウィッチー”の魔法と言われています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“ウィー・ウィッチー(WEE WITCHIE)”とは、モートラック蒸留所の最小かつ第一号のポットスチルにに付けられた名前で、「小さな魔女」という意味。120年前に鍛造されて以来、凹みや劣化を入念に修理しながら当時のまま稼働を続けています。なぜなら、「ダフタウンの野獣」と呼ばれるモートラックのウイスキーの圧倒的な芳醇さの秘密が、ここに隠されているからです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＭＯＲＴＬＡＣＨ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751667929367,"sku":null,"price":23540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/162415122.jpg?v=1755766337"},{"product_id":"prod_006097","title":"モートラック17年 2003 アデルフィ【量り売り】","description":"\u003cp\u003e56.6% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eRefill Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eゴールデンカラー、香りはカスタードプリン、甘いスーズ、ボディはフルボディだが綺麗なフローラルな甘さにジューシーなモルト感、フィニッシュは僅かなスモークとビター感が続く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【MORTOLACH \/ モートラック】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e１８９６年以来、モートラック蒸留所は、６基のポットスチルが入り組んだ非常に複雑な2.81回蒸留を行い、他のどのウイスキーとも異なる特別なスピリッツを生み出してきました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれは“ウィー・ウィッチー”の魔法と言われています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“ウィー・ウィッチー(WEE WITCHIE)”とは、モートラック蒸留所の最小かつ第一号のポットスチルにに付けられた名前で、「小さな魔女」という意味。120年前に鍛造されて以来、凹みや劣化を入念に修理しながら当時のまま稼働を続けています。なぜなら、「ダフタウンの野獣」と呼ばれるモートラックのウイスキーの圧倒的な芳醇さの秘密が、ここに隠されているからです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＭＯＲＴＬＡＣＨ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ml","offer_id":50751674843415,"sku":null,"price":3982.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/163067943.jpg?v=1755766549"},{"product_id":"prod_007167","title":"【先行販売品】ブレアソール12年 2008 アデルフィ スリーリバーズ向け","description":"\u003cp\u003e700ml 56.8% ※先行販売品に伴い、お届けが1月21日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回のブレアアソール2008 12年熟成も、そんな彼らから届いたサンプルをテイスティングして味を確かめた高品質の樽です。エレガントなヤングシェリーカスク！ベリー系とカカオビターのマリアージュが楽しめます。クラシカルなシェリーカスクとは違いますが、現行のヤングシェリーカスクの中では立体的で高いポテンシャルを感じさせてくれます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樽：1st fill PX Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色は濃赤を帯びたダークカラー、香りはベリー、カシス、レーズンクッキー、カヌレ、ボディはホｯトでベリー系のエレガントな酸味とカカオビター、カフェオレ、フィニッシュは上品なタンニンとスパイシーさが心地よく続く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Blair Athol \/ ブレアソール蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所の創業は1798年です。その当時、蒸留所は敷地の農場の名からアルダワーと呼ばれていました。ブレア・アソールという蒸留所名になったのは、1825年に政府の認可を受けてからです。ブレア・アソール蒸留所があるのは、南ハイランドの保養地として有名なピトロッホリー。この町は夏目漱石がロンドン留学中に訪れた土地としても知られ、彼の滞在したダンダラックの館は、現在はホテルとして運営されています。蒸留所はそのピトロッホリーの町はずれにあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e蒸留所名の由来は、アソール公爵の居城であるブレア城に因んでいますが、実際には蒸留所と城とは18キロメートルほども離れています。ブレア城は昭和天皇が皇太子時代に滞在（1921年）した城としても、日本人には馴染みのある場所かもしれませんね。なお、ブレア城のあるブレア・アソール村ははBlair Athollと綴るのですが、蒸留所名は最後の「L」を一つ省いてBlair Atholと綴っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e仕込み水は蒸留所内を流れるアルト・ダワー川から引いています。大変清らかな川として知られ、1887年に蒸留所を訪れたアルフレッド・バーナードは、ここの水の輝きはまるでクリスタルようだと絶賛しました。なお、アルト・ダワーとはゲール語で「カワウソの小川」を意味していて、オフィシャルボトル「花と動物シリーズ」のラベルにもカワウソのイラストが描かれています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブレア・アソールはブレンデッドウイスキーのベルの重要な原酒です。現在ブレア・アソールのオフィシャルボトルは発売されてなく、原酒はもっぱらブレンデッド用に回されているようです。ですので、とても入手しづらいシングルモルトのひとつだといえます。しかし、以前出されていた「花と動物シリーズ」12年のストックはまだ市場に残っていますし、限定バージョンのオフィシャルボトルも過去に何度かリリースされています。見つけたらぜひ飲んでおきたいシングルモルトですね。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751735857431,"sku":null,"price":14630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166089343.png?v=1755767897"},{"product_id":"prod_007173","title":"【先行販売品】カリラ8年 2013 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 56.6％ ※先行販売品に伴い、お届けが1月21日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※参考画像となります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Refill Bourbon HHD\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Caol Lia \/ カリラ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナムバン湖の真水を仕込み水としてふんだんに使えることから、カリラ蒸溜所は1846年にヘクター・ヘンダーソンにより創業されました、以来所有者が次々と変わり、現在はジョニーウォーカーが有名なディアジオ社が所有。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e蒸留所はアイラ海峡に面した海岸にあり、対岸にはジュラ島のパップス山がそびえています。1974年に建て替えが行われたものの、カリラ独自の品質を保つため、オリジナルの設計図に忠実に建物と6つのスチルを再現しています。ナムバン湖の水は現在でも使われ、伝統的なモルトウイスキーの製法は、今も維持されています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e原料には、ポートエレンでモルティングされた大麦を使用し、ナムバン湖のピーティーな水を使ったお湯に浸けこみます。浸水した麦芽は、木製のウォッシュバックで発酵を行い、3基のストレートヘッド型ウォッシュスチル、3基のスピリッツスチルで蒸溜を行います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピート香の強い独特の特徴ある風味が、樽熟成することにより、ピート香は軽くなりフルーティでシトラスな味わいとなる。潮の流れが激しいアイラ海峡は、ロブスターやカニなどの良い漁場となっていることも関わってか、カリラと魚介類との相性は抜群です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＣＡＯＬ ＩＬＡ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：アイラ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751736054039,"sku":null,"price":10582.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166099203.png?v=1755767906"},{"product_id":"prod_007175","title":"【先行販売品】ティーニニック11年 2010 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 59.4% ※先行販売品に伴い、お届けが1月21日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※参考画像となります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：First Fill Olo HHD\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751736119575,"sku":null,"price":11440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166101383.png?v=1755767908"},{"product_id":"prod_007176","title":"【先行販売品】リンクウッド13年 2008 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 53.8% ※先行販売品に伴い、お届けが1月21日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※参考画像となります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：First Fill Olo Butt\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Linkwood リンクウッド】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1821年、スペイサイドのエルギン近郊でピーター・ブラウンにより創業されました。第2次大戦中は閉鎖されていましたが、1945年ロデリック・マッケンジーにより再開されました。マッケンジー氏は、リンクウッドの伝統の味を守るために、環境の変化を嫌い、くもの巣さえも取り除くことを許さなかったと言う逸話が残っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまた、毎年「白鳥」が飛来する池を有する美しい蒸留所として有名で、ラベルデザインにも「白鳥」が使われています。仕込水には、ミルビュイズ湖近くの泉の水を使用。甘くフレッシュな香り、まろやかでフルーティな味わいのなかに、かすかにスモーキーでドライな余韻が続くシングルモルトです。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751736152343,"sku":null,"price":12870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166101393.png?v=1755767908"},{"product_id":"prod_007177","title":"【先行販売品】BREATH OF THE ISLES14年 2007 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 58.3% ※先行販売品に伴い、お届けが1月21日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Refill Sherry HHDs\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ISLE OF JURA \/ アイル オブ ジュラ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアイル・オブ・ジュラ（Isle Of Jura)はジュラ島の蒸留所です。ジュラ島は有名なアイラ島の北東の細長い島で、人口200人に対して5000頭の鹿が生息すると言われる島で、バイキングの言葉で「鹿の島」という意味だそうです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジュラ島は、アイラモルトで有名なアイラ島に隣接するような場所に位置する島ですが、多くの蒸留所が建てられ、今も多くの個性的な銘柄のあるアイラ島に比べると、このジュラ島では唯一ウイスキーを造っているのがアイル・オブ・ジュラ蒸留所だけになります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイル・オブ・ジュラ蒸留所は1810年に設立されましたが、1901年に閉鎖。一旦は取り壊されますが、1963年に再建されて現在に至ります。2014年にフィリピンの大手酒類会社のエンペラドールに買収されています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1963年の再建以来、アイル・オブ・ジュラは庶民には愛されたものの、専門家や愛好家から高い評価を受けるウイスキーではありませんでした。しかし、2010年に大きな味の変更がありました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在のアイル・オブ・ジュラの味わいは、アルコールの刺激は少なく、甘いはちみつを思わせる香りで舌触りがよく、華やかな味わいになりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：アイル オブ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：ジュラ島\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751736185111,"sku":null,"price":13145.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166101415.png?v=1755767912"},{"product_id":"prod_007178","title":"【先行販売品】ダルユーイン14年 2007 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 54.1% ※先行販売品に伴い、お届けが1月21日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※参考画像となります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Refill Olo Butt\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751736217879,"sku":null,"price":13640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166101456.png?v=1755767913"},{"product_id":"prod_007372","title":"グレンボロデール11年 バッチ8 アデルフィ【量り売り】","description":"\u003cp\u003e46% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml、200ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樽：Refill Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eゴールデンカラー、香りは焼き菓子、奥に青いフルーツ、ボディはソフトで綺麗なモルトの甘みに爽やかなシトラス、フィニッシュはクローブのビター感が続く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り100ｍｌ","offer_id":50751745261847,"sku":null,"price":1485.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"量り売り200ｍｌ","offer_id":50751745294615,"sku":null,"price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166397819.jpg?v=1755768163"},{"product_id":"prod_009330","title":"【先行販売品】カリラ12年 2009 Refill Bourbon HHD アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 57.8% ※先行販売品に伴い、お届けが9月11日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Refill Bourbon HHD\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Caol Lia \/ カリラ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナムバン湖の真水を仕込み水としてふんだんに使えることから、カリラ蒸溜所は1846年にヘクター・ヘンダーソンにより創業されました、以来所有者が次々と変わり、現在はジョニーウォーカーが有名なディアジオ社が所有。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e蒸留所はアイラ海峡に面した海岸にあり、対岸にはジュラ島のパップス山がそびえています。1974年に建て替えが行われたものの、カリラ独自の品質を保つため、オリジナルの設計図に忠実に建物と6つのスチルを再現しています。ナムバン湖の水は現在でも使われ、伝統的なモルトウイスキーの製法は、今も維持されています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e原料には、ポートエレンでモルティングされた大麦を使用し、ナムバン湖のピーティーな水を使ったお湯に浸けこみます。浸水した麦芽は、木製のウォッシュバックで発酵を行い、3基のストレートヘッド型ウォッシュスチル、3基のスピリッツスチルで蒸溜を行います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピート香の強い独特の特徴ある風味が、樽熟成することにより、ピート香は軽くなりフルーティでシトラスな味わいとなる。潮の流れが激しいアイラ海峡は、ロブスターやカニなどの良い漁場となっていることも関わってか、カリラと魚介類との相性は抜群です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＣＡＯＬ ＩＬＡ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：アイラ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751876661527,"sku":null,"price":12144.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170122842.png?v=1755771197"},{"product_id":"prod_009331","title":"【先行販売品】リンクウッド9年 2012 Fist Fill Bourbon HHD アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 59.9% ※先行販売品に伴い、お届けが9月11日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eCask : Fist Fill Bourbon HHD\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Linkwood リンクウッド】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1821年、スペイサイドのエルギン近郊でピーター・ブラウンにより創業されました。第2次大戦中は閉鎖されていましたが、1945年ロデリック・マッケンジーにより再開されました。マッケンジー氏は、リンクウッドの伝統の味を守るために、環境の変化を嫌い、くもの巣さえも取り除くことを許さなかったと言う逸話が残っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまた、毎年「白鳥」が飛来する池を有する美しい蒸留所として有名で、ラベルデザインにも「白鳥」が使われています。仕込水には、ミルビュイズ湖近くの泉の水を使用。甘くフレッシュな香り、まろやかでフルーティな味わいのなかに、かすかにスモーキーでドライな余韻が続くシングルモルトです。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751877054743,"sku":null,"price":10780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170122846.png?v=1755771198"},{"product_id":"prod_009332","title":"【先行販売品】グレンギリー10年 2011 Refill Bourbon ASB アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml ※先行販売品に伴い、お届けが9月11日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樽：Refill Bourbon ASB\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【GLEN GARIOCH \/ グレンギリー】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスコットランド・ハイランド地方の最古の蒸溜所の一つ「グレンギリー蒸溜所」のシングルモルトウイスキーです。やわらかい天然水で麦芽を仕込み、ドライイーストで発酵させたあと、丁寧に2回蒸溜しています。樽はバーボン樽とシェリー樽を組み合わせて熟成させることで、バランスがよく、コクのある味わいを生み出しています。「グレンギリー12年」は、スミレなどの花の香り、トースト様の香ばしさ、そよ風ほどのピート香が特徴で、その味わいは、クリーミーでモルティー、やがて果物のようなコクを感じさせます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751877513495,"sku":null,"price":11429.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170122861.png?v=1755771200"},{"product_id":"prod_009333","title":"ブナハーブン23年 1998 Refill Olo Gorda (Big cask) アデルフィ リミテッド","description":"\u003cp\u003e700ml 53.4% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樽：Refill Olo Gorda (Big cask)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751877742871,"sku":null,"price":76340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170127514.png?v=1755771200"},{"product_id":"prod_009338","title":"【先行販売品】アードナガーキン6年 2015 (ピーテッドアードナムルッカン) Refill Bourbon HHD アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 59.9% ※先行販売品に伴い、お届けが9月11日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Refill Bourbon HHD\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ARDNAMRUCHAN \/ アードナムルッカン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eリリースする高品質のシングルカスクが市場から評価され、世界のモルト愛好家から絶大な支持を得ているスコットランドのインディペンデントボトラー、アデルフィ社が設立した新しい蒸留所です。スコットランドのマル島のすぐ北にあるアードナムルッカン半島にこの蒸留所を建設し開業したのが2014年。グラスゴー中心部から北西に約250キロも離れたこの半島で操業を開始しました。ピーテッドとアンピーテッドのモルトをバーボン樽とシェリー樽で熟成させ、正統派のモルト作りを進めています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751879414039,"sku":null,"price":12320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170142225.png?v=1755771207"},{"product_id":"prod_009375","title":"【先行販売品】ファスカデール(ハイランドパーク)14年 バッチ10 Refill Sherry Cask アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 46% ※先行販売品に伴い、お届けが9月11日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※画像右側※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eファスカデール」はもうお馴染みとなりました、アデルフィ社の地元の湾の名前から取った人気のブランドで、リリースを重ねて今回がその第10弾となります。今回はハイランドパーク蒸留所（ラベルに記載有）の14年熟成で、1498本限定でリリースされました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Refill Sherry Cask\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色はペールカラー、香りはハニー、柑橘ピール、ハーブ、奥に潮と僅かなスモーク、ボディはソフトでハニー、徐々にスモーク＆スパイス、フィニッシュはスパイシーで心地よい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751891702039,"sku":null,"price":11440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170184285.png?v=1755771254"},{"product_id":"prod_009376","title":"【先行販売品】サンドバッド6年 Bourbon \u0026 Sherry Cask アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 58.9% ※先行販売品に伴い、お届けが9月11日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※画像左側※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのところアデルフィ社が力を入れている「フュージョンウイスキー」で、今回のフュージョンはアードナムルッカン蒸留所とスウェーデンのハイコースト蒸留所の６年熟成のブレンデッドモルトです。1,136本限定でリリースされました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Bourbon \u0026amp; Sherry Cask\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色は綺麗な琥珀色、香りはベビーカステラ、僅かなスモーク、木材、潮＆ヨード、ボディはチョコレーズン、オーキー、スモーク＆ペッパー、フィニッシュはペッパーが長く続く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751891931415,"sku":null,"price":15004.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170184327.png?v=1755771254"},{"product_id":"prod_011220","title":"グレンロッシー13年 2009 1st fill Bourbon Barrel アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 59.8% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：1st fill Bourbon Barrel\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752002752791,"sku":null,"price":15840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173810723.jpg?v=1755773604"},{"product_id":"prod_011221","title":"グレンエルギン16年 2006 Refill Hogshead アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 55.6% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Refill Hogshead\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Glen Elgin \/ グレンエルギン蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグレンファークラスの元所長ウィリアム・シンプソンと地元の企業家ジェームズ・カールの出資により蒸留所が建てられたのは1898年から1900年にかけて。スペイサイドでは19世紀に建てられた最後の蒸留所になり、その後1959年にトーモア蒸留所ができるまで、ひとつの蒸留所も建てられませんでした。ここでつくられるウイスキーはブレンデッドウイスキー「ホワイトホース」の主要モルトとしても知られています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮ ＥＬＧＩＮ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752002785559,"sku":null,"price":18337.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173810750.jpg?v=1755773604"},{"product_id":"prod_011222","title":"ベンリネス11年 2011 Refill Sherry Hogshead アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 56.2% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Refill Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752002818327,"sku":null,"price":13497.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173810775.jpg?v=1755773606"},{"product_id":"prod_014006","title":"【先行販売品】ローデール(ダルユーイン)12年 バッチ6 シェリーカスク アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 46％ ※先行販売品に伴い、4月6日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e～人気の「アデルフィ」から最新ボトリング\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスモールバッチ限定品 シングルスペイサイドモルト「ローデール」～\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回ご紹介するのはお手頃なスモールバッチで、2,100本限定のローデール（中味はダルユーイン蒸留所）12年です。アデルフィ社の登記上の事務所近くの、地元の谷の名前「ローデール」からこのブランドが生まれました。色は見事なダークカラー、香りはクラシカルなシェリー香、オーキー、カカオ、キャラメル＆ナッツ、ボディはスムースで芳醇、キャラメルにドライフルーツ、フィニッシュはスパイシーでソフトに切れ上がります。流石のアデルフィリリース！ソフトで芳醇、クラシカルなシェリーカスクのリッチなフレーバーを堪能できる安定感抜群のシングルモルトウイスキーです！是非この機会にお求めください！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味はゴールデンシロップ、フランベしたオレンジにデメララシュガー、ジンジャー入りビスケット、シナモンのチュロスと塩キャラメルのソース。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752174391575,"sku":null,"price":11715.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180197668.png?v=1755777194"},{"product_id":"prod_014007","title":"【先行販売品】ザ・グラバー6年 第6弾 バーボンバレル アデルフィ 秩父蒸留所＆アードナムルッカン蒸留所","description":"\u003cp\u003e700ml 57.6% ※先行販売品に伴い、お届けが4月5日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスコットランドと日本の架け橋となったトーマス・グラバーの功績を称える「ザ・グラバー」！久々の第6弾リリース！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジャパニーズモルトとスコッチモルトのフュージョン！秩父蒸留所＆アードナムルッカン蒸留所6年熟成！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回はスコットランドのインディペンデントボトラー、アデルフィ社から3年半ぶりに発売された限定品「ザ・グラバー」の第6弾となる6年熟成をご紹介致します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eウイスキー業界でも革新的なジャパニーズモルト＆スコッチモルトウイスキーをブレンドしたスペシャルなウイスキー、グラバーとはあの長崎の有名な観光地「グラバー邸」の家主、グラバー氏です。スコットランドのアバディーンで生まれた彼は、鎖国政策の終了と共に貿易会社の社員として長崎に赴任しました。武器や食品の輸入だけでなく、炭鉱の経営やキリンビールの創設にも携わるなど、単なる貿易商の枠を超えて日本の幕末以降の産業振興に力を注いだ名士です。そんなグラバー氏のもと発展してきたスコットランドと日本の友好関係及び彼の功績を記念して発売されたのがこのスペシャルウイスキーです。アデルフィ社社長のアレックス・ブルース氏が、1858年に結んだ日英修好条約において英国側を代表して調印した第8代エルギン伯ジェームズ・ブルース氏の玄孫であることから、同社がこのプロジェクトを手掛けることになりました。アレックス氏と同社のテイスティングを担当するチャールズ・マクリーン氏の2人が入念なテイスティングを重ねこのウイスキーが誕生しました！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回も今まで通りジャパニーズモルト＆スコッチモルトウイスキーのフュージョンで、前回の第5弾と同様に、使用しているモルトは秩父蒸留所とアデルフィ社が経営するアードナムルッカン蒸留所です！今や世界でも垂涎の的となっている秩父蒸留所と、オフィシャルボトルもすでに人気となったアードナムルッカン蒸留所を贅沢にブレンドし、僅か460本のみのリリースです。もちろんラベルにも蒸留所の記載があります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---オフィシャルテイスティングノート---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香りはオレンジの花、レモンキャンディ、スイカズラ、クリームブリュレでクリーン＆きれい、味は生クリームのシューケーキ、果樹園のフルーツ、トローチ、シーソルト、ホワイトペッパーで程よい重さのボディ、最初は力強いがフィニッシュはマイルド。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752174424343,"sku":null,"price":20790.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180198085.png?v=1755777196"},{"product_id":"prod_014689","title":"【先行販売品】ミルトンダフ40年 1982 Refill Bourbon Hogshead アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 50.4% ※先行販売品の為、6月22日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回ご紹介するのはミルトンダフ蒸留所のなんと40年熟成です。下記オフィシャルテイスティングノートをご参照ください。是非この機会にお求めください！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽： Refill Bourbon Hogshead\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色はゴールド、香りは酸化したリンゴ、果樹園、潰したフルーツ、カルヴァドス、アップルケーキ、ホイップクリーム、ライラックの花、オードヴィー、フルーツグミ、びゃくだん、牡丹、ライムの皮、エルダーフラワー、クリームとアーモンド、味はタンジェリンオレンジ、クリームソーダでバランスの取れた甘さ、リンゴの蜜、バニラアイス、レッドグレープフルーツの中心部、酸っぱいミント、ハーブにコリアンダー、ウォールナッツ、ライムの酢漬け、フィニッシュはベルベット、デリケート＆エレガント。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752368541975,"sku":null,"price":125125.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181343938.png?v=1755778085"},{"product_id":"prod_015409","title":"【先行販売品】ボウモア26年 1997 アデルフィ30創設周年記念","description":"\u003cp\u003e700ml 55.5% ※先行販売品に伴い、お届けが9月15日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e～「アデルフィ」創設30周年記念シングルカスク\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダークカラー ボウモア1997 26年熟成 リリース！～\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Refill Oloroso Sherry Butt\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は同社の創設30周年を記念したシングルカスクの限定品、ボウモア蒸留所の1997 26年熟成をご紹介致します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eすでにボトラー界では一定の地位を確保しているアデルフィですが、同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回ご紹介のボウモアはそんな同社が市場で再始動した1993年から30年となるのを記念して2023年にリリースされ、特製の30周年記念ネックペンダントが付いています。また、今回のリリースよりラベルデザイン及び化粧箱がリニューアルされています。アデルフィが経営する蒸留所「アードナムルッカン」も順調にリリースを重ね、世界的な評価も高まっています。30周年を迎えても今まで以上に魅力的な商品をリリースし続けるアデルフィ、その今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【BOWMORE \/ ボウモア】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスコットランド西岸沖のアイラ島にボウモア蒸溜所はある。1779年創業というスコッチのモルト蒸溜所のなかでも古い歴史を誇り、ほとんどの蒸溜所が自前での工程を手放したピート採掘や大麦のフロアモルティングなどの伝統製法を職人たちが頑に継承している。それはスコッチのモルトウイスキーづくりの大いなる遺産だ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボウモアモルトは、いつも海に抱かれている。ピートも製麦工程も潮風の影響を受け、しかも第1貯蔵庫はダイレクトに海に面し、海抜0メートルに位置する。凪いだ日も嵐の日も、海という自然環境と対話しながらモルトウイスキーは熟成していく。まさに海のシングルモルト。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e歴史を積み重ねた本格感、そして潮の香と甘美な気品を抱いた他のシングルモルトにはない孤高ともいえるこの香味特性は、こうしたボウモア蒸溜所の特異な立地と伝統が育んだものだ。さあ、海のシングルモルト「ボウモア」がスコッチ業界に誇る大いなる遺産とクラフトマンシップをたっぷりとご堪能いただきたい。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752442597655,"sku":null,"price":130625.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182459329.png?v=1755779041"},{"product_id":"prod_015862","title":"ベンネヴィス10年 2013 アデルフィ スリーリバーズ向け","description":"\u003cp\u003e700ml 59.3% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこの商品は\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\/200ml\u003c\/span\u003eの量り売りができます → \u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003ca href=\"\/products\/prod_015878\"\u003e\u003cu\u003eこちらから\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアデルフィよりスリーリバーズ向けシングルカスクリリース\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：REFILL OLOROSO SHERRY BUTT\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回の日本市場向けベンネヴィス2013 10年熟成は、ヤングエイジのシェリーカスク！パワフルでホットなボディ、フィニッシュに続くタニックなビターも合わせてご堪能ください！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色は褐色のダークカラー、香りは砂糖漬けのプラム、チョコレート、焼き菓子、コーヒー豆、ボディはヘビーでホット、ドライフルーツ、ティラミス、カカオビター、フィニッシュはホットでタニック！カカオビターが長く続く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【BEN NEVIS \/ ベン・ネヴィス蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eハイランド地方フォートウイリアム地区の最も古い公認蒸溜所の一つ。１８２５年に創業され、１９８９年からニッカウヰスキーが所有しています。標高１，３４３ｍのベン・ネヴィスの麓、清らかな雪解け水と豊かな自然に恵まれたこの蒸溜所は、「品質本意」が信条。伝統的製法とニッカの技術で、スコットランドの最高峰の山「ベン・ネヴィス」の名にふさわしく、香り高く、バニラのようにまろやかな味わいのスコッチウイスキーを造っています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752472219927,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183321473.jpg?v=1755779648"},{"product_id":"prod_015878","title":"ベンネヴィス10年 2013 アデルフィ スリーリバーズ向け 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e59.3% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml、200ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアデルフィよりスリーリバーズ向けシングルカスクリリース\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：REFILL OLOROSO SHERRY BUTT\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回の日本市場向けベンネヴィス2013 10年熟成は、ヤングエイジのシェリーカスク！パワフルでホットなボディ、フィニッシュに続くタニックなビターも合わせてご堪能ください！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色は褐色のダークカラー、香りは砂糖漬けのプラム、チョコレート、焼き菓子、コーヒー豆、ボディはヘビーでホット、ドライフルーツ、ティラミス、カカオビター、フィニッシュはホットでタニック！カカオビターが長く続く。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【BEN NEVIS \/ ベン・ネヴィス蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eハイランド地方フォートウイリアム地区の最も古い公認蒸溜所の一つ。１８２５年に創業され、１９８９年からニッカウヰスキーが所有しています。標高１，３４３ｍのベン・ネヴィスの麓、清らかな雪解け水と豊かな自然に恵まれたこの蒸溜所は、「品質本意」が信条。伝統的製法とニッカの技術で、スコットランドの最高峰の山「ベン・ネヴィス」の名にふさわしく、香り高く、バニラのようにまろやかな味わいのスコッチウイスキーを造っています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ml","offer_id":50752472744215,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"量り売り 200ml","offer_id":50752472776983,"sku":null,"price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183350837.jpg?v=1755779671"},{"product_id":"prod_015919","title":"【先行販売品】アードモア7年 2016 Refill Oloroso Sherry Butt アデルフィ","description":"\u003cp\u003e61.1% 700ml ※先行販売品に伴い、お届けが11月16日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※画像右※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Refill Oloroso Sherry Butt \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ARDMORE \/ アードモア】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアードモア蒸溜所はアバディーンシャーのボギー川の東側、ケネスモント近郊にある。スペイサイドモルトとして語っている文献も多いが、蒸溜所の職人たちは「ここはハイランドであり、ハイランドモルトだ」と断言する。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e牧歌的な丘陵地の風景は、人を懐かしい優しいこころ持ちに誘う。近郊にはクラッシュインダーロックの森もあり、たっぷりの自然に包まれている。この地周辺は大麦の産地であり、ピート、清冽な水の供給が容易で、鉄道の便もよく、ウイスキーづくりに最高の環境といえる。蒸溜所の守り神は鷲（わし）。「アードモア レガシー」のラベルには蒸溜所上空を悠々と舞う鷲の姿が描かれている\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752474251543,"sku":null,"price":11429.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183415829.png?v=1755779728"},{"product_id":"prod_015920","title":"【先行販売品】ダルユーイン9年 2015 1st Fill Oloroso Sherry Hogshead アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 56.5% ※先行販売品に伴い、お届けが11月16日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※画像左※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：1st Fill Oloroso Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752474284311,"sku":null,"price":11858.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183416749.png?v=1755779730"},{"product_id":"prod_016220","title":"【先行販売品】ベンリネス13年 2011 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 54.4% ※先行販売品に伴い、12月21日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※写真真ん中※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Refill Oloroso Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる3 種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。それで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752524812567,"sku":null,"price":15433.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184012634.png?v=1755780127"},{"product_id":"prod_016221","title":"【先行販売品】グレンエルギン15年 2008 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 55.6 % ※先行販売品に伴い、12月21日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※写真左※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Refill Oloroso Sherry Butt\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる3 種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752524845335,"sku":null,"price":17435.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184012670.png?v=1755780129"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/adelphi.oembed?page=4","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}