{"title":"アルザス","description":null,"products":[{"product_id":"prod_003836","title":"CADAVRES EXQUIS キャダーヴル・エクスキ NV 白 750ml \/ FREDERIC GESCHICKT フレデリック・ゲシクト","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『FREDERIC GESCHICKT フレデリック・ゲシクト』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e妥協しないフレデリックの天性が、かつてのアルザスにない唯一無二のワインを生み出した！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e・1955年～\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフレデリックの両親は、もともと両家とも代々続くぶどう栽培農家の家系に育った。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e両家とも代々ネゴシアンにぶどうを販売していたが、ワイン造りを開始。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・1981年～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e少しずつブドウ畑を拡大し、ワインの生産量を増やしていった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフレデリックの兄クリストフがドメーヌに参画。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・1992年～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミュージシャンだった現当主フレデリックがドメーヌに参画。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・1993年～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵元の当主となった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・1998年～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e先代までの化学肥料漬けの農業からビオディナミ農法に転換した！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフレデリックが理想とするドメーヌの今後のあり方の追求と\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「より良く生きる(mieux vivre)」ためのひとつの方法として、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在、生産する全てのワインは、ビオ認証(Agriculture Biologique およびDEMETER)を取得\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・2012年～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在もフレデリックの指揮の下で、ワイン造りに参画した\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルノ(クリストフの息子)との二人三脚でワインを造り続けている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン醸造についても、妥協しないフレデリックの天性は突き進んだ、、、、\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e～自然にワインを造り始めた、フレデリック・ゲシクト～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコルマールから北西に10キロほどの場所に位置するAmmerschwihrアメルシュヴィル村に蔵を構える。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在、アメルシュヴィル村およびKatzenthalカッツェンタール村に、合計12haのぶどう畑を所有する。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2008年よりクリスチャン・ビネール、アルザス自然派巨匠たちを\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e超えるような透明感を目指して、SO2無添加の醸造を始めた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2無添加のワイン造りを始めながら経験を積み、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e酸化防止剤無添加とは思えないほど、品質が高いレベルで非常に安定している！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそれは両親の先祖から持っていた、凄い急斜面の見事な区画のおかげでもある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今買おうと思っても手に入らないあの畑がワインの品質を強烈に後押ししたのだ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e悲運の兄の死を乗り越えて、後を継いだ弟フレデリックに備わっていたワイン造りのセンスには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e本人さえ気がつかなかった天才的なものがあった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれは、ミュージシャンだったフレデリックのセンスに無関係ではないだろう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそうでなければ、かつてのアルザスにないあの透明で繊細な味筋は、説明がつかない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「このレベルで、ここまで価格が抑えられているワインは滅多に無い！」と現地も日本のプロも驚く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその理由は、\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e①隠れた存在だったこと。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e②先祖から畑を持っていたこと。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e③技術投資をしなくても、見事なワインに仕上げる天性と畑のエネルギー。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれら3つなくしては、考えられない!!\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【畑・土壌・醸造】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌の下の方は粘土・石灰質土壌。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e表土は花崗岩や石英石、河から運ばれてきたグレと呼ばれる丸い石もある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「旨味を石灰質土壌から。ミネラル感を表土にある花崗岩、石英石などから得ている。」とフレデリック氏。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現時点では、実験的に数キュべのみ(瓶詰時も含め)酸化防止剤無添加での醸造を行っているが、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e順次この方向に移行し、最終的には全量酸化防止剤無添加でのワイン生産を目指している！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一部樽熟成もあるが、ほとんどのキュベがアルザス特有の大樽のフードルにて熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：CADAVRES EXQUIS キャダーヴル・エクスキ NV 白 750ml\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：FREDERIC GESCHICKT フレデリック・ゲシクト\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・グリ、ピノ・オーセロワ、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピノ・ブラン、ピノ・ノワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土石灰質と花崗岩\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：『ブレンド・オブ・ピノ』の一部を\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e使用して造っているワイン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピノ・グリ、オーセロワ、ピノ・ブラン、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピノ・ノワール全てを同時に収穫し一緒にプレス。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2015年～2018年までのビンテージ全てが混ざっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e澱引き後、ステンレスタンクでアルコール発酵。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの一部を、ソレラの大樽に追加し熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e様々なピノを、大樽で熟成したゲシクト初のソレラ・ワイン！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eソレラで造られているが酸化熟成のニュアンスが強く出すぎている訳ではなく、ぶどうのきれいな旨味が凝縮しており\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあとからジワジワと旨味が広がっていく。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e4種類の『ピノ』の旨味がバランス良く表現されている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのラベルは、『オビ・ワイン』と『フェニックス』のラベルをデザインしている友人、Stom500氏が、アルザス出身のアーティスト3人とコラボして、この制作手法に従いながら描き上げたラベル！（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751554519319,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/153327465.jpg?v=1755763700"},{"product_id":"prod_007140","title":"コート ド ニュイ ヴィラージュ ル メイ フランゲ 2016 赤 750ml \/ ドメーヌ トラペ ペール エ フィス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『ドメーヌ トラペ ペール エ フィス』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コート ド ニュイ ヴィラージュ ル メイ フランゲ 2016 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジャン ルイ トラペ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノ ノワール100%。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジュヴレ シャンベルタン村に隣接するブロション村にある「Le Meix Fringuet（ル メイ フランゲ）」という塀で囲まれた区画の葡萄を使用しています。この畑は当主ジャン ルイ氏の従兄弟が所有していて、10年以上前からトラペがビオディナミで耕作しており、2013年ヴィンテージがファーストリリースですが、買い葡萄扱いになるのでネゴシアン物のワインになります。醸造はドメーヌ物と変わらないやり方で行われており、刻むような繊細さとエレガントさがあるワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1868年から6世代にわたってジュヴレ シャンベルタンでワイン造りを続けているこのドメーヌは、代々少しずつ畑を増やしていき、現在では13haの畑を所有しています。現当主のジャン ルイ氏は物腰柔らかく穏やかな人物ですが、畑の事を語る時は非常に情熱的な一面も見せてくれます。1996年からビオディナミを導入して自然を最大限に尊重したワイン造りを行っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑の手入れはビオディナミで化学肥料や除草剤は一切使用していません。ジャン ルイ氏の「ビオディナミにおいて、人間の役割は葡萄が安定して育つように支えてあげることが大事で、畑仕事と選別をしっかりやれば、あとは葡萄が勝手に良いワインになるように働いてくれる。」という言葉の通り、クォーツ（水晶）の粉末を定期的に畑に撒くことで土壌の活性化を促し、植物のエネルギーを引き出して病気に負けない木を育てることを目指しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e葡萄の木の仕立ては片翼式ギュイヨ、コルドン ロワイヤルで春に厳しい摘芽を行い、凝縮した葡萄のみ収穫しています。樹齢も高いものが多く、植え付けも1ha当たり約12000株以下にし、収量を抑えることによって品質のレベルを高める努力をしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫は全て手摘みで行い、畑と醸造所でそれぞれ選別し、醸造所では除梗前の房の状態と除梗後の粒の状態での2度に渡る選別が15人で行われます。除梗率はヴィンテージやアペラシオンによって変わりますが約50%、ステンレスタンクで2～3日間低温浸漬を行い、3～4週間かけてゆっくりアルコール醗酵をさせ、序盤は櫂入れを行って後半は液循環のみに切り替えていきます。空圧式圧搾機でプレスした後にワインは樽へ移され、樫樽で15～18ヵ月熟成されます。新樽率はヴィンテージにもよりますがヴィラージュ物以下は20～30%、1級クラスは40%、特級クラスは50%となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751734579479,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166048865.jpg?v=1755767860"},{"product_id":"prod_009145","title":"CUBI LIBRE BIB キュービ リブレ BIB 白 (オレンジ) 3000ml \/ ドメーヌ・グロス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Domaine Gross ドメーヌ・グロス 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：CUBI LIBRE BIB キュービ リブレ BIB 白 (オレンジ) 3000ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・グロス（ヴンサン・グロス）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス ゲべルシュヴィール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ゲヴェルツトラミネール,ピノ・グリ、オーセロワ、リースリング、シルヴァネール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルザス初、オレンジワインでのBIBしかも日本限定！全品種を同時収穫し全除梗したのち醸し。BIBに詰める作業で酸素に触れるリスクが多く、酸化の心配はあったもの、想像を遥かに超える安定した品質で抜栓してからも長時間味わいが衰えない。2021年はアルコール度数も例年より低く、酸度も例年より高く、よりカジュアルさがました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当主であるVincentの曾祖父であるHanry Grossが1950年に1.5haの畑を購入。当時は栽培した葡萄を販売し生計を立てていたが、1965年から祖父のLouis Grossがワインを造りはじめる。Domaine Gross （ドメ－ヌ・グロス）1980年にVincentの父であるRémy Grossが現在のワイナリーをDomaine Gross設立、畑は2.5haまで増える。南仏やアルザスのクライデンヴァイスでの研修を終えたVincent Grossが2006年より醸造、栽培に加わり直ぐさまビオディナミ農法を取り入れる。2010年にVincentが当主に就任。現在は畑は10haまでに増え、祖父、父、母、Vincent(現在37歳)の三世代でワインを造り続けている。畑の多くは粘土、泥土、石灰。アルザストップのミュスカが生産されるGC Goldertを所有している。品種本来の香りを引き出しテロワールを最大限に表現すること重要視している。エチケットはVincentの息子のLouis君と娘のCharleneが描いた。毎年エチケットのデザインが変わる。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751844974871,"sku":null,"price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169754896.jpg?v=1755770964"},{"product_id":"prod_010308","title":"ゲヴュルツトラミネール レッツェンベルグ マセラシオン 2019 白 (オレンジ) 750ml \/ ドメーヌ・ド・ランヴォル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Domaine de l'Envol ドメーヌ・ド・ランヴォル 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ゲヴュルツトラミネール レッツェンベルグ マセラシオン 2019 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ド・ランヴォル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ゲヴュルツトラミネール100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eクリスチャン・ビネールのネゴス「レ・ヴァン・ピルエット」のメンバー。イルランジェ家はもともとオーガニック栽培をしており、2010年にオーガニック認証を翌年にはビオディナミ-認証を取得しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e紅茶やマンゴーのアロマが力強く感じられ、丸みのある果実感と共にスパイスなどのニュアンスが複雑に調和しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルアロマティックなオレンジワイン、食事との相性も◎。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2016年8月に誕生したばかりの新しいドメーヌ。ドメーヌ・ヒルジンガーの娘カトリーヌ・ヒルジンガーが、メゾン・フロイデンライヒの息子ラフェエル・マルシャルと結婚し、そこにカトリーヌの弟ダニエルが栽培担当として加わり、両家が合体してドメーヌ・ド・ランヴォルとなった。ヒルジンガーはもともとオーガニック栽培をしており、2010年にオーガニック認証、2011年にビオディナミ認証を取得している。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751962644759,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/171977864.jpg?v=1755772440"},{"product_id":"prod_010529","title":"ゲヴェルツトラミネール マセレ アンブル 2020 白 (オレンジ) 750ml \/ ドメーヌ トラペ ペール エ フィス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eドメーヌ トラペは、アルザス・ワインもビオディナミです！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE TRAPET PÈRE ET FILS ドメーヌ トラペ ペール エ フィス 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ゲヴェルツトラミネール マセレ アンブル 2020 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ トラペ ペール エ フィス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ゲヴェルツトラミネール \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e赤ワインと同じように果皮浸漬をさせながら醸造。琥珀色、甘い口当たり、フレッシュな酸味とアフターの苦味。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジャン ルイ トラペ氏の妻であるアンドレ トラペ女史がアルザスのワイン生産者の娘だった為、2002年からアルザスでのワイン生産も引き継いでおり、現在約10ｈａの畑を所有しています。ブルゴーニュと同じく、こちらもビオディナミを採用しており、手摘みで収穫、選別して空圧式圧搾機でプレスした後、果汁を冷やして不純物を沈殿させて取り除き、タンクに移してアルコール醗酵を行います。その後、アルザス地方独特の楕円形の樽もしくは卵型のコンクリートタンクで10～12ヵ月熟成させます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751971918103,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/172492015.jpg?v=1755772715"},{"product_id":"prod_010868","title":"レ ブル デマ 2020 白微泡 750ml \/ Julien Meyer ジュリアン・メイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e無添加醸造が奏でる土壌のエキスと果実の旨味が絶妙ハーモニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Meyer ドメーヌ・ジュリアン・メイエー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レ ブル デマ 2020 白微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・メイエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノブラン100％（手摘み／平均45年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月収穫／水平式圧搾機でプレス ステンレスタンクで発酵（マロラクティック発酵あり）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e糖が残った状態で2020年11月瓶詰め／ 6 ヶ月間瓶内発酵・熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルミアージュ10日間／ノンドーザージュ／デゴルジュマン：2021年5月／無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：13mg\/L ガス圧：5.2気圧 アルコール度：12.5％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eメイエ家の愛娘エマの20歳のお祝いに造り始めたキュヴェでピノブランをプレス後ステンレスタンクで発酵、11月に瓶詰めし6 ヶ月瓶内発酵・熟成、ルミアージュしながら翌年5月にデゴルジュマンしました。グリーンイエローの細かな泡、スウィーティやカリン、フローラル香、旨味拡がるアタックに金柑のコンポートや完熟みかんの甘酸っぱさ、しっかりした旨味がアフターまで続きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方の首都ストラスブルグより南、コルマール方向に下った所にノータルテンという村が有ります。何とワイン通り（Route du Vin）という素敵な住所なので、訪問する前からワクワクです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eだって知る人ぞ知る‘ジュリアン・メイエー’はビオディナミ実践者の間では有名にも関わらず、雑誌などの媒体が嫌で、一切マスコミに出ていない醸造家なのです。勿論、今、信憑性の高いClassementにも出ていません。レベルからすると当然出てもおかしくないほど偉大な醸造家なのですが、サンプルを送ってないから出ないのは当然です。例えばプリューレ・ロックが出ていないのと一緒で、宣伝する必要の無い造り主は、サンプルを送る必要はないのです。その幻の醸造家、噂にはかなり気難しい人と聞いておりました。久しぶりに緊張した訪問です。でも会ってみるとそんな噂とはかけ離れて、学者肌の素晴らしいインテリ醸造家。ビオディナミの実践者で理論ばかり先行しがちに見える最近、彼の実践の伴った理論には驚かされっぱなしです。勿論、彼の造ったワインは素晴らしいの一言です。彼の所には有名ソムリエや有名レストラン、ワイン評論家が沢山コンタクトを取ってくるらしいのです。でもサンプルワインを送りません。そして会っていない人へのワイン販売は一切行っていないのです。普通は喜んで送るのがほとんどです。でも彼はここに直接訪問してくれた人には喜んで自分のワインを紹介するけれど、郵送で送ったりは絶対にしないそうです。言われてみると正統派な意見ですが、それは理想であって、なかなか実践が出来ないのが現状です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもそれを頑なに行い続けているポリシーの持ち主、ですから尾ひれはひれ付いて、神秘的な噂さえたってしまうのですが、実際はオープンな職人気質の方であります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1705年から存在する歴史ある造り主で、もともとほとんどBIOの農法でした。彼の代、1990年から完全無農薬（BIO）に切り替え、1999年から100％ビオディナミ農法にしました。一見優等生に見える彼も、学生の頃は勉強しない悪い生徒だったけど、沢山のワインを飲んでいくうちに自分の中のワイン造りに目覚めたと語っておりました。アメリカにも輸出され、ロバート・パーカーも高い評価を下しております。彼から教わった事は沢山有り過ぎるのですが、素晴らしい名言の中の１つ「土を醸造家が借りている」と言っていました。大きな自然界の中で、今、この瞬間借りさせて頂いている、だからいいかげんな仕事をしてはいけないのだそうです。 (新井順子)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751985910039,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173243897.jpg?v=1755773154"},{"product_id":"prod_010869","title":"メール エ コキヤージュ 2020 白 750ml \/ ジュリアン・メイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e無添加醸造が奏でる土壌のエキスと果実の旨味が絶妙ハーモニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Meyer ドメーヌ・ジュリアン・メイエー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：メール エ コキヤージュ 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・メイエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シルヴァネール80％、リースリング20％（手摘み／ 30 ～ 50年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月収穫／水平式圧搾機でプレス ステンレスタンクで12ヶ月間\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵・マロラクティック発酵・熟成 軽く濾過・清澄あり／瓶詰め：2021年9月21日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：14mg\/L アルコール度：12%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e海が隆起してできた沖積土壌の砂利・シルト土壌で育つ樹齢30～50年のシルヴァネール主体で、プレス後ステンレスタンクで発酵・熟成しました。若々しいグリーンイエロー色、穏やかな香り立ちに二十世紀梨やカリン、ペパーミントの香り、柔らかなアタックと上質なエキスに幅が更に拡がる可能性を感じ、シャープでミネラルたっぷりの味わいを楽しめます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方の首都ストラスブルグより南、コルマール方向に下った所にノータルテンという村が有ります。何とワイン通り（Route du Vin）という素敵な住所なので、訪問する前からワクワクです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eだって知る人ぞ知る‘ジュリアン・メイエー’はビオディナミ実践者の間では有名にも関わらず、雑誌などの媒体が嫌で、一切マスコミに出ていない醸造家なのです。勿論、今、信憑性の高いClassementにも出ていません。レベルからすると当然出てもおかしくないほど偉大な醸造家なのですが、サンプルを送ってないから出ないのは当然です。例えばプリューレ・ロックが出ていないのと一緒で、宣伝する必要の無い造り主は、サンプルを送る必要はないのです。その幻の醸造家、噂にはかなり気難しい人と聞いておりました。久しぶりに緊張した訪問です。でも会ってみるとそんな噂とはかけ離れて、学者肌の素晴らしいインテリ醸造家。ビオディナミの実践者で理論ばかり先行しがちに見える最近、彼の実践の伴った理論には驚かされっぱなしです。勿論、彼の造ったワインは素晴らしいの一言です。彼の所には有名ソムリエや有名レストラン、ワイン評論家が沢山コンタクトを取ってくるらしいのです。でもサンプルワインを送りません。そして会っていない人へのワイン販売は一切行っていないのです。普通は喜んで送るのがほとんどです。でも彼はここに直接訪問してくれた人には喜んで自分のワインを紹介するけれど、郵送で送ったりは絶対にしないそうです。言われてみると正統派な意見ですが、それは理想であって、なかなか実践が出来ないのが現状です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもそれを頑なに行い続けているポリシーの持ち主、ですから尾ひれはひれ付いて、神秘的な噂さえたってしまうのですが、実際はオープンな職人気質の方であります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1705年から存在する歴史ある造り主で、もともとほとんどBIOの農法でした。彼の代、1990年から完全無農薬（BIO）に切り替え、1999年から100％ビオディナミ農法にしました。一見優等生に見える彼も、学生の頃は勉強しない悪い生徒だったけど、沢山のワインを飲んでいくうちに自分の中のワイン造りに目覚めたと語っておりました。アメリカにも輸出され、ロバート・パーカーも高い評価を下しております。彼から教わった事は沢山有り過ぎるのですが、素晴らしい名言の中の１つ「土を醸造家が借りている」と言っていました。大きな自然界の中で、今、この瞬間借りさせて頂いている、だからいいかげんな仕事をしてはいけないのだそうです。 (新井順子)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751985942807,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173243935.jpg?v=1755773154"},{"product_id":"prod_010870","title":"ピノブラン レ ピエール ショウド 2019 白(オレンジ) 750ml \/ ジュリアン・メイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e無添加醸造が奏でる土壌のエキスと果実の旨味が絶妙ハーモニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Meyer ドメーヌ・ジュリアン・メイエー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピノブラン レ ピエール ショウド 2019 白(オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・メイエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノブラン100％（手摘み／平均45年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月収穫／水平式圧搾機でプレス ステンレスタンクで11 ヶ月発酵・熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e軽く濾過・無清澄／瓶詰め：2020年8月25日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：12mg\/L アルコール度：12.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e19年は暑くて乾燥した年で夏の熱にも関わらずブドウにフレッシュさが残りました。「ピエールショウド（熱い岩）」に植わるピノブランをプレスした後、ステンレスタンクで11 ヶ月発酵・熟成しSO2無添加で瓶詰めしました。グリーンを帯びた黄金色、黄リンゴや梨、フローラルな香り、じわっと口中に拡がる複雑味のある味わいで柔らかい酸味やピールの旨味が感じられます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方の首都ストラスブルグより南、コルマール方向に下った所にノータルテンという村が有ります。何とワイン通り（Route du Vin）という素敵な住所なので、訪問する前からワクワクです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eだって知る人ぞ知る‘ジュリアン・メイエー’はビオディナミ実践者の間では有名にも関わらず、雑誌などの媒体が嫌で、一切マスコミに出ていない醸造家なのです。勿論、今、信憑性の高いClassementにも出ていません。レベルからすると当然出てもおかしくないほど偉大な醸造家なのですが、サンプルを送ってないから出ないのは当然です。例えばプリューレ・ロックが出ていないのと一緒で、宣伝する必要の無い造り主は、サンプルを送る必要はないのです。その幻の醸造家、噂にはかなり気難しい人と聞いておりました。久しぶりに緊張した訪問です。でも会ってみるとそんな噂とはかけ離れて、学者肌の素晴らしいインテリ醸造家。ビオディナミの実践者で理論ばかり先行しがちに見える最近、彼の実践の伴った理論には驚かされっぱなしです。勿論、彼の造ったワインは素晴らしいの一言です。彼の所には有名ソムリエや有名レストラン、ワイン評論家が沢山コンタクトを取ってくるらしいのです。でもサンプルワインを送りません。そして会っていない人へのワイン販売は一切行っていないのです。普通は喜んで送るのがほとんどです。でも彼はここに直接訪問してくれた人には喜んで自分のワインを紹介するけれど、郵送で送ったりは絶対にしないそうです。言われてみると正統派な意見ですが、それは理想であって、なかなか実践が出来ないのが現状です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもそれを頑なに行い続けているポリシーの持ち主、ですから尾ひれはひれ付いて、神秘的な噂さえたってしまうのですが、実際はオープンな職人気質の方であります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1705年から存在する歴史ある造り主で、もともとほとんどBIOの農法でした。彼の代、1990年から完全無農薬（BIO）に切り替え、1999年から100％ビオディナミ農法にしました。一見優等生に見える彼も、学生の頃は勉強しない悪い生徒だったけど、沢山のワインを飲んでいくうちに自分の中のワイン造りに目覚めたと語っておりました。アメリカにも輸出され、ロバート・パーカーも高い評価を下しております。彼から教わった事は沢山有り過ぎるのですが、素晴らしい名言の中の１つ「土を醸造家が借りている」と言っていました。大きな自然界の中で、今、この瞬間借りさせて頂いている、だからいいかげんな仕事をしてはいけないのだそうです。 (新井順子)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751985975575,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173244387.jpg?v=1755773155"},{"product_id":"prod_010871","title":"ピノグリ マセラシオン 2020 白(オレンジ) 750ml \/ ジュリアン・メイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e無添加醸造が奏でる土壌のエキスと果実の旨味が絶妙ハーモニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Meyer ドメーヌ・ジュリアン・メイエー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピノグリ マセラシオン 2020 白(オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・メイエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノグリ100％（手摘み／平均40年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月収穫／全房で、垂直式圧搾機内で8日間醸し後プレス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトロンコニック樽で10ヶ月間発酵・マロラクティック発酵・熟成（ルモンタージュあり）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e軽く濾過・無清澄／瓶詰め：2021年7月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：16mg\/L アルコール度：13%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e泥土・花崗岩で育つピノグリを全房で8日間プレス機内で醸し後プレスし、トロンコニック樽でルモンタージュしながら発酵、そのままマロラクティック発酵・熟成しました。ピンクがかった紅茶のオレンジカラー、ザクロやイチゴジャム、ドライフルーツ、干し柿の香りを感じます。果実味と渋み、強めのタンニンが溶け込み、じわじわと美味しさが拡がる長いアフターの逸品です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方の首都ストラスブルグより南、コルマール方向に下った所にノータルテンという村が有ります。何とワイン通り（Route du Vin）という素敵な住所なので、訪問する前からワクワクです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eだって知る人ぞ知る‘ジュリアン・メイエー’はビオディナミ実践者の間では有名にも関わらず、雑誌などの媒体が嫌で、一切マスコミに出ていない醸造家なのです。勿論、今、信憑性の高いClassementにも出ていません。レベルからすると当然出てもおかしくないほど偉大な醸造家なのですが、サンプルを送ってないから出ないのは当然です。例えばプリューレ・ロックが出ていないのと一緒で、宣伝する必要の無い造り主は、サンプルを送る必要はないのです。その幻の醸造家、噂にはかなり気難しい人と聞いておりました。久しぶりに緊張した訪問です。でも会ってみるとそんな噂とはかけ離れて、学者肌の素晴らしいインテリ醸造家。ビオディナミの実践者で理論ばかり先行しがちに見える最近、彼の実践の伴った理論には驚かされっぱなしです。勿論、彼の造ったワインは素晴らしいの一言です。彼の所には有名ソムリエや有名レストラン、ワイン評論家が沢山コンタクトを取ってくるらしいのです。でもサンプルワインを送りません。そして会っていない人へのワイン販売は一切行っていないのです。普通は喜んで送るのがほとんどです。でも彼はここに直接訪問してくれた人には喜んで自分のワインを紹介するけれど、郵送で送ったりは絶対にしないそうです。言われてみると正統派な意見ですが、それは理想であって、なかなか実践が出来ないのが現状です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもそれを頑なに行い続けているポリシーの持ち主、ですから尾ひれはひれ付いて、神秘的な噂さえたってしまうのですが、実際はオープンな職人気質の方であります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1705年から存在する歴史ある造り主で、もともとほとんどBIOの農法でした。彼の代、1990年から完全無農薬（BIO）に切り替え、1999年から100％ビオディナミ農法にしました。一見優等生に見える彼も、学生の頃は勉強しない悪い生徒だったけど、沢山のワインを飲んでいくうちに自分の中のワイン造りに目覚めたと語っておりました。アメリカにも輸出され、ロバート・パーカーも高い評価を下しております。彼から教わった事は沢山有り過ぎるのですが、素晴らしい名言の中の１つ「土を醸造家が借りている」と言っていました。大きな自然界の中で、今、この瞬間借りさせて頂いている、だからいいかげんな仕事をしてはいけないのだそうです。 (新井順子)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751986008343,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173244804.jpg?v=1755773155"},{"product_id":"prod_010872","title":"シルヴァネール ツェルベルグ 2019 白 750ml \/ ジュリアン・メイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e無添加醸造が奏でる土壌のエキスと果実の旨味が絶妙ハーモニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Meyer ドメーヌ・ジュリアン・メイエー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シルヴァネール ツェルベルグ 2019 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・メイエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シルヴァネール100％（手摘み／平均60年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月収穫／水平式圧搾機でプレス 600Lの古樽と卵型セメントタンクで24ヶ月間\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵・マロラクティック熟成 軽く濾過・無清澄／2021年9月21日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：8mg\/L アルコール度：13.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e泥灰土壌で育つ樹齢60年のシルヴァネールをプレスし、600Lの古樽と卵型セメントタンクで24 ヶ月発酵・熟成し21年9月に瓶詰めしました。輝きのある黄金色、晩白柚やレモンジャム、ディル、ミントの香りを感じます。ジューシーなアタックにグレープフルーツの旨味と白皮のほろ苦さがアクセントとなり、たっぷりのエキスとミネラルが溶け込んだ味わいは多くの人が納得する仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方の首都ストラスブルグより南、コルマール方向に下った所にノータルテンという村が有ります。何とワイン通り（Route du Vin）という素敵な住所なので、訪問する前からワクワクです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eだって知る人ぞ知る‘ジュリアン・メイエー’はビオディナミ実践者の間では有名にも関わらず、雑誌などの媒体が嫌で、一切マスコミに出ていない醸造家なのです。勿論、今、信憑性の高いClassementにも出ていません。レベルからすると当然出てもおかしくないほど偉大な醸造家なのですが、サンプルを送ってないから出ないのは当然です。例えばプリューレ・ロックが出ていないのと一緒で、宣伝する必要の無い造り主は、サンプルを送る必要はないのです。その幻の醸造家、噂にはかなり気難しい人と聞いておりました。久しぶりに緊張した訪問です。でも会ってみるとそんな噂とはかけ離れて、学者肌の素晴らしいインテリ醸造家。ビオディナミの実践者で理論ばかり先行しがちに見える最近、彼の実践の伴った理論には驚かされっぱなしです。勿論、彼の造ったワインは素晴らしいの一言です。彼の所には有名ソムリエや有名レストラン、ワイン評論家が沢山コンタクトを取ってくるらしいのです。でもサンプルワインを送りません。そして会っていない人へのワイン販売は一切行っていないのです。普通は喜んで送るのがほとんどです。でも彼はここに直接訪問してくれた人には喜んで自分のワインを紹介するけれど、郵送で送ったりは絶対にしないそうです。言われてみると正統派な意見ですが、それは理想であって、なかなか実践が出来ないのが現状です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもそれを頑なに行い続けているポリシーの持ち主、ですから尾ひれはひれ付いて、神秘的な噂さえたってしまうのですが、実際はオープンな職人気質の方であります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1705年から存在する歴史ある造り主で、もともとほとんどBIOの農法でした。彼の代、1990年から完全無農薬（BIO）に切り替え、1999年から100％ビオディナミ農法にしました。一見優等生に見える彼も、学生の頃は勉強しない悪い生徒だったけど、沢山のワインを飲んでいくうちに自分の中のワイン造りに目覚めたと語っておりました。アメリカにも輸出され、ロバート・パーカーも高い評価を下しております。彼から教わった事は沢山有り過ぎるのですが、素晴らしい名言の中の１つ「土を醸造家が借りている」と言っていました。大きな自然界の中で、今、この瞬間借りさせて頂いている、だからいいかげんな仕事をしてはいけないのだそうです。 (新井順子)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751986041111,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173244951.jpg?v=1755773159"},{"product_id":"prod_010873","title":"ピノグリ マセラシオン ファニー エリザベス 2020 白(オレンジ) 750ml \/ ジュリアン・メイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e無添加醸造が奏でる土壌のエキスと果実の旨味が絶妙ハーモニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Meyer ドメーヌ・ジュリアン・メイエー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n 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\u003cp\u003eだって知る人ぞ知る‘ジュリアン・メイエー’はビオディナミ実践者の間では有名にも関わらず、雑誌などの媒体が嫌で、一切マスコミに出ていない醸造家なのです。勿論、今、信憑性の高いClassementにも出ていません。レベルからすると当然出てもおかしくないほど偉大な醸造家なのですが、サンプルを送ってないから出ないのは当然です。例えばプリューレ・ロックが出ていないのと一緒で、宣伝する必要の無い造り主は、サンプルを送る必要はないのです。その幻の醸造家、噂にはかなり気難しい人と聞いておりました。久しぶりに緊張した訪問です。でも会ってみるとそんな噂とはかけ離れて、学者肌の素晴らしいインテリ醸造家。ビオディナミの実践者で理論ばかり先行しがちに見える最近、彼の実践の伴った理論には驚かされっぱなしです。勿論、彼の造ったワインは素晴らしいの一言です。彼の所には有名ソムリエや有名レストラン、ワイン評論家が沢山コンタクトを取ってくるらしいのです。でもサンプルワインを送りません。そして会っていない人へのワイン販売は一切行っていないのです。普通は喜んで送るのがほとんどです。でも彼はここに直接訪問してくれた人には喜んで自分のワインを紹介するけれど、郵送で送ったりは絶対にしないそうです。言われてみると正統派な意見ですが、それは理想であって、なかなか実践が出来ないのが現状です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもそれを頑なに行い続けているポリシーの持ち主、ですから尾ひれはひれ付いて、神秘的な噂さえたってしまうのですが、実際はオープンな職人気質の方であります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1705年から存在する歴史ある造り主で、もともとほとんどBIOの農法でした。彼の代、1990年から完全無農薬（BIO）に切り替え、1999年から100％ビオディナミ農法にしました。一見優等生に見える彼も、学生の頃は勉強しない悪い生徒だったけど、沢山のワインを飲んでいくうちに自分の中のワイン造りに目覚めたと語っておりました。アメリカにも輸出され、ロバート・パーカーも高い評価を下しております。彼から教わった事は沢山有り過ぎるのですが、素晴らしい名言の中の１つ「土を醸造家が借りている」と言っていました。大きな自然界の中で、今、この瞬間借りさせて頂いている、だからいいかげんな仕事をしてはいけないのだそうです。 (新井順子)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751986073879,"sku":null,"price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173245030.jpg?v=1755773159"},{"product_id":"prod_010874","title":"ピノグリ\u0026ピノノワール ルル 2020 赤 750ml \/ ジュリアン・メイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e無添加醸造が奏でる土壌のエキスと果実の旨味が絶妙ハーモニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Meyer ドメーヌ・ジュリアン・メイエー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n 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\u003cp\u003eだって知る人ぞ知る‘ジュリアン・メイエー’はビオディナミ実践者の間では有名にも関わらず、雑誌などの媒体が嫌で、一切マスコミに出ていない醸造家なのです。勿論、今、信憑性の高いClassementにも出ていません。レベルからすると当然出てもおかしくないほど偉大な醸造家なのですが、サンプルを送ってないから出ないのは当然です。例えばプリューレ・ロックが出ていないのと一緒で、宣伝する必要の無い造り主は、サンプルを送る必要はないのです。その幻の醸造家、噂にはかなり気難しい人と聞いておりました。久しぶりに緊張した訪問です。でも会ってみるとそんな噂とはかけ離れて、学者肌の素晴らしいインテリ醸造家。ビオディナミの実践者で理論ばかり先行しがちに見える最近、彼の実践の伴った理論には驚かされっぱなしです。勿論、彼の造ったワインは素晴らしいの一言です。彼の所には有名ソムリエや有名レストラン、ワイン評論家が沢山コンタクトを取ってくるらしいのです。でもサンプルワインを送りません。そして会っていない人へのワイン販売は一切行っていないのです。普通は喜んで送るのがほとんどです。でも彼はここに直接訪問してくれた人には喜んで自分のワインを紹介するけれど、郵送で送ったりは絶対にしないそうです。言われてみると正統派な意見ですが、それは理想であって、なかなか実践が出来ないのが現状です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもそれを頑なに行い続けているポリシーの持ち主、ですから尾ひれはひれ付いて、神秘的な噂さえたってしまうのですが、実際はオープンな職人気質の方であります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1705年から存在する歴史ある造り主で、もともとほとんどBIOの農法でした。彼の代、1990年から完全無農薬（BIO）に切り替え、1999年から100％ビオディナミ農法にしました。一見優等生に見える彼も、学生の頃は勉強しない悪い生徒だったけど、沢山のワインを飲んでいくうちに自分の中のワイン造りに目覚めたと語っておりました。アメリカにも輸出され、ロバート・パーカーも高い評価を下しております。彼から教わった事は沢山有り過ぎるのですが、素晴らしい名言の中の１つ「土を醸造家が借りている」と言っていました。大きな自然界の中で、今、この瞬間借りさせて頂いている、だからいいかげんな仕事をしてはいけないのだそうです。 (新井順子)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751986106647,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173245049.jpg?v=1755773159"},{"product_id":"prod_010875","title":"ピノノワール レ ピエール ショウド 2020 赤 750ml \/ ジュリアン・メイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e無添加醸造が奏でる土壌のエキスと果実の旨味が絶妙ハーモニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Meyer ドメーヌ・ジュリアン・メイエー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピノノワール レ ピエール ショウド 2020 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・メイエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノノワール100％（手摘み／平均50年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月収穫／全房でステンレスタンクで8日間スミマセラシオンカルボニック 垂直式圧搾機でプレス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで発酵・マロラクティック発酵（ルモンタージュ3回） 600Lの古樽で熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e濾過あり・無清澄／瓶詰め：2021年6月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：16mg\/L アルコール度：13%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eハイセンシュタイン（独）のフランス語訳がピエールショウド（熱い石）で、花崗岩で育つピノノワールを8日間スミマセラシオンカルボニック後プレス、ルモンタージュしながら発酵後、600Lの古樽で熟成しました。紫ガーネット色、フローラルで茎っぽい香りやブラックチェリー、ザクロ、土の香り、綺麗なアタックでしっかりしたボディに華やかなニュアンス、旨味あるタンニンも心地よく流れます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方の首都ストラスブルグより南、コルマール方向に下った所にノータルテンという村が有ります。何とワイン通り（Route du Vin）という素敵な住所なので、訪問する前からワクワクです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eだって知る人ぞ知る‘ジュリアン・メイエー’はビオディナミ実践者の間では有名にも関わらず、雑誌などの媒体が嫌で、一切マスコミに出ていない醸造家なのです。勿論、今、信憑性の高いClassementにも出ていません。レベルからすると当然出てもおかしくないほど偉大な醸造家なのですが、サンプルを送ってないから出ないのは当然です。例えばプリューレ・ロックが出ていないのと一緒で、宣伝する必要の無い造り主は、サンプルを送る必要はないのです。その幻の醸造家、噂にはかなり気難しい人と聞いておりました。久しぶりに緊張した訪問です。でも会ってみるとそんな噂とはかけ離れて、学者肌の素晴らしいインテリ醸造家。ビオディナミの実践者で理論ばかり先行しがちに見える最近、彼の実践の伴った理論には驚かされっぱなしです。勿論、彼の造ったワインは素晴らしいの一言です。彼の所には有名ソムリエや有名レストラン、ワイン評論家が沢山コンタクトを取ってくるらしいのです。でもサンプルワインを送りません。そして会っていない人へのワイン販売は一切行っていないのです。普通は喜んで送るのがほとんどです。でも彼はここに直接訪問してくれた人には喜んで自分のワインを紹介するけれど、郵送で送ったりは絶対にしないそうです。言われてみると正統派な意見ですが、それは理想であって、なかなか実践が出来ないのが現状です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもそれを頑なに行い続けているポリシーの持ち主、ですから尾ひれはひれ付いて、神秘的な噂さえたってしまうのですが、実際はオープンな職人気質の方であります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1705年から存在する歴史ある造り主で、もともとほとんどBIOの農法でした。彼の代、1990年から完全無農薬（BIO）に切り替え、1999年から100％ビオディナミ農法にしました。一見優等生に見える彼も、学生の頃は勉強しない悪い生徒だったけど、沢山のワインを飲んでいくうちに自分の中のワイン造りに目覚めたと語っておりました。アメリカにも輸出され、ロバート・パーカーも高い評価を下しております。彼から教わった事は沢山有り過ぎるのですが、素晴らしい名言の中の１つ「土を醸造家が借りている」と言っていました。大きな自然界の中で、今、この瞬間借りさせて頂いている、だからいいかげんな仕事をしてはいけないのだそうです。 (新井順子)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751986139415,"sku":null,"price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173245095.jpg?v=1755773160"},{"product_id":"prod_010879","title":"リースリング グランクリュ ムエンシュベルグ 2019 白 750ml \/ ジュリアン・メイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e無添加醸造が奏でる土壌のエキスと果実の旨味が絶妙ハーモニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Meyer ドメーヌ・ジュリアン・メイエー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：リースリング グランクリュ ムエンシュベルグ 2019 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・メイエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：リースリング100%(手摘み\/平均50年)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月中旬収穫\/水平式圧搾機でプレス 600Lの古樽で11 ヶ月間発酵・マロラクティック発酵・熟成 軽く濾過・無清澄\/ 2020年8月\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e砂化した砂岩土壌で南向きのグランクリュ「ムエンシュベルグ」に 植わる平均樹齢 50 年のリースリングをプレス後 600L の古樽で 11 ヶ月発酵・熟成しました。黄金色の外観、アプリコットやカリン、 ハチミツ、金柑のコンポートの香りを感じます。しっかりとじわっと 拡がるエキス感にエッセンスが詰まった上質な味わいで、コンポートの香りが拡がる長い余韻がアフターに続きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方の首都ストラスブルグより南、コルマール方向に下った所にノータルテンという村が有ります。何とワイン通り（Route du Vin）という素敵な住所なので、訪問する前からワクワクです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eだって知る人ぞ知る‘ジュリアン・メイエー’はビオディナミ実践者の間では有名にも関わらず、雑誌などの媒体が嫌で、一切マスコミに出ていない醸造家なのです。勿論、今、信憑性の高いClassementにも出ていません。レベルからすると当然出てもおかしくないほど偉大な醸造家なのですが、サンプルを送ってないから出ないのは当然です。例えばプリューレ・ロックが出ていないのと一緒で、宣伝する必要の無い造り主は、サンプルを送る必要はないのです。その幻の醸造家、噂にはかなり気難しい人と聞いておりました。久しぶりに緊張した訪問です。でも会ってみるとそんな噂とはかけ離れて、学者肌の素晴らしいインテリ醸造家。ビオディナミの実践者で理論ばかり先行しがちに見える最近、彼の実践の伴った理論には驚かされっぱなしです。勿論、彼の造ったワインは素晴らしいの一言です。彼の所には有名ソムリエや有名レストラン、ワイン評論家が沢山コンタクトを取ってくるらしいのです。でもサンプルワインを送りません。そして会っていない人へのワイン販売は一切行っていないのです。普通は喜んで送るのがほとんどです。でも彼はここに直接訪問してくれた人には喜んで自分のワインを紹介するけれど、郵送で送ったりは絶対にしないそうです。言われてみると正統派な意見ですが、それは理想であって、なかなか実践が出来ないのが現状です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもそれを頑なに行い続けているポリシーの持ち主、ですから尾ひれはひれ付いて、神秘的な噂さえたってしまうのですが、実際はオープンな職人気質の方であります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1705年から存在する歴史ある造り主で、もともとほとんどBIOの農法でした。彼の代、1990年から完全無農薬（BIO）に切り替え、1999年から100％ビオディナミ農法にしました。一見優等生に見える彼も、学生の頃は勉強しない悪い生徒だったけど、沢山のワインを飲んでいくうちに自分の中のワイン造りに目覚めたと語っておりました。アメリカにも輸出され、ロバート・パーカーも高い評価を下しております。彼から教わった事は沢山有り過ぎるのですが、素晴らしい名言の中の１つ「土を醸造家が借りている」と言っていました。大きな自然界の中で、今、この瞬間借りさせて頂いている、だからいいかげんな仕事をしてはいけないのだそうです。 (新井順子)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751986270487,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173268857.jpg?v=1755773165"},{"product_id":"prod_010880","title":"ミュスカ マセラシオン プティ フルール2020 白 750ml \/ ジュリアン・メイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e無添加醸造が奏でる土壌のエキスと果実の旨味が絶妙ハーモニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Meyer ドメーヌ・ジュリアン・メイエー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ミュスカ マセラシオン プティ フルール2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・メイエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ミュスカオットネル100% (手摘み\/平均45年)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月収穫\/50%はステンレスタンクで3週間醸し 水平式圧搾機でプレス ステンレスタンクで12ヶ月間発酵・マロラクティック発酵・熟成 軽く濾過・無清澄\/2021年9月21日\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eノータルテン村、河川の運搬堆積物から成る肥沃な土壌で育つ樹 齢45年のミュスカを収穫後、50%は3週間醸しプレス、ステンレスタ ンクで12 ヶ月発酵・熟成しサンスフルで仕上げました。濁るグリー ンゴールド色、ライチやマスカット、トロピカル香やフローラル香、 ドライなアタックに醸し由来の豊かなタンニン、コクや苦み、果実 が調和したライトな味わいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方の首都ストラスブルグより南、コルマール方向に下った所にノータルテンという村が有ります。何とワイン通り（Route du Vin）という素敵な住所なので、訪問する前からワクワクです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eだって知る人ぞ知る‘ジュリアン・メイエー’はビオディナミ実践者の間では有名にも関わらず、雑誌などの媒体が嫌で、一切マスコミに出ていない醸造家なのです。勿論、今、信憑性の高いClassementにも出ていません。レベルからすると当然出てもおかしくないほど偉大な醸造家なのですが、サンプルを送ってないから出ないのは当然です。例えばプリューレ・ロックが出ていないのと一緒で、宣伝する必要の無い造り主は、サンプルを送る必要はないのです。その幻の醸造家、噂にはかなり気難しい人と聞いておりました。久しぶりに緊張した訪問です。でも会ってみるとそんな噂とはかけ離れて、学者肌の素晴らしいインテリ醸造家。ビオディナミの実践者で理論ばかり先行しがちに見える最近、彼の実践の伴った理論には驚かされっぱなしです。勿論、彼の造ったワインは素晴らしいの一言です。彼の所には有名ソムリエや有名レストラン、ワイン評論家が沢山コンタクトを取ってくるらしいのです。でもサンプルワインを送りません。そして会っていない人へのワイン販売は一切行っていないのです。普通は喜んで送るのがほとんどです。でも彼はここに直接訪問してくれた人には喜んで自分のワインを紹介するけれど、郵送で送ったりは絶対にしないそうです。言われてみると正統派な意見ですが、それは理想であって、なかなか実践が出来ないのが現状です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもそれを頑なに行い続けているポリシーの持ち主、ですから尾ひれはひれ付いて、神秘的な噂さえたってしまうのですが、実際はオープンな職人気質の方であります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1705年から存在する歴史ある造り主で、もともとほとんどBIOの農法でした。彼の代、1990年から完全無農薬（BIO）に切り替え、1999年から100％ビオディナミ農法にしました。一見優等生に見える彼も、学生の頃は勉強しない悪い生徒だったけど、沢山のワインを飲んでいくうちに自分の中のワイン造りに目覚めたと語っておりました。アメリカにも輸出され、ロバート・パーカーも高い評価を下しております。彼から教わった事は沢山有り過ぎるのですが、素晴らしい名言の中の１つ「土を醸造家が借りている」と言っていました。大きな自然界の中で、今、この瞬間借りさせて頂いている、だからいいかげんな仕事をしてはいけないのだそうです。 (新井順子)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751986303255,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173268963.jpg?v=1755773169"},{"product_id":"prod_010881","title":"ピノノワール ル ヴィユ シュマン 2020 赤 750ml \/ ジュリアン・メイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e無添加醸造が奏でる土壌のエキスと果実の旨味が絶妙ハーモニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Meyer ドメーヌ・ジュリアン・メイエー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピノノワール ル ヴィユ シュマン 2020 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・メイエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノノワール100%(手摘み\/平均12年)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月収穫\/全房でステンレスタンクで8日間スミマセラシオンカルボニック 垂直式圧搾機でプレス ステンレスタンクで発酵・マロラクティック発酵(ルモンタージュ3回)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e600Lの古樽で熟成 濾過あり・無清澄\/ 2021年9月21日\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e泥灰土で育つピノノワールを全房で 8 日間スミマセラシオンカル ボニック後プレスし、ステンレスタンクでルモンタージュしながら発 酵、600L の古樽で熟成し 21 年 9 月に瓶詰めしました。紫の綺麗な ガーネット色、ブラックチェリーやプラム、クランベリージャム、湿っ た土の香りを感じます。上質で綺麗なアタックに丸みのある心地よ いバランス、ややおとなしい印象です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方の首都ストラスブルグより南、コルマール方向に下った所にノータルテンという村が有ります。何とワイン通り（Route du Vin）という素敵な住所なので、訪問する前からワクワクです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eだって知る人ぞ知る‘ジュリアン・メイエー’はビオディナミ実践者の間では有名にも関わらず、雑誌などの媒体が嫌で、一切マスコミに出ていない醸造家なのです。勿論、今、信憑性の高いClassementにも出ていません。レベルからすると当然出てもおかしくないほど偉大な醸造家なのですが、サンプルを送ってないから出ないのは当然です。例えばプリューレ・ロックが出ていないのと一緒で、宣伝する必要の無い造り主は、サンプルを送る必要はないのです。その幻の醸造家、噂にはかなり気難しい人と聞いておりました。久しぶりに緊張した訪問です。でも会ってみるとそんな噂とはかけ離れて、学者肌の素晴らしいインテリ醸造家。ビオディナミの実践者で理論ばかり先行しがちに見える最近、彼の実践の伴った理論には驚かされっぱなしです。勿論、彼の造ったワインは素晴らしいの一言です。彼の所には有名ソムリエや有名レストラン、ワイン評論家が沢山コンタクトを取ってくるらしいのです。でもサンプルワインを送りません。そして会っていない人へのワイン販売は一切行っていないのです。普通は喜んで送るのがほとんどです。でも彼はここに直接訪問してくれた人には喜んで自分のワインを紹介するけれど、郵送で送ったりは絶対にしないそうです。言われてみると正統派な意見ですが、それは理想であって、なかなか実践が出来ないのが現状です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもそれを頑なに行い続けているポリシーの持ち主、ですから尾ひれはひれ付いて、神秘的な噂さえたってしまうのですが、実際はオープンな職人気質の方であります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1705年から存在する歴史ある造り主で、もともとほとんどBIOの農法でした。彼の代、1990年から完全無農薬（BIO）に切り替え、1999年から100％ビオディナミ農法にしました。一見優等生に見える彼も、学生の頃は勉強しない悪い生徒だったけど、沢山のワインを飲んでいくうちに自分の中のワイン造りに目覚めたと語っておりました。アメリカにも輸出され、ロバート・パーカーも高い評価を下しております。彼から教わった事は沢山有り過ぎるのですが、素晴らしい名言の中の１つ「土を醸造家が借りている」と言っていました。大きな自然界の中で、今、この瞬間借りさせて頂いている、だからいいかげんな仕事をしてはいけないのだそうです。 (新井順子)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751986336023,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173269052.jpg?v=1755773170"},{"product_id":"prod_010882","title":"ジュリアン・メイエ ジン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e無添加醸造が奏でる土壌のエキスと果実の旨味が絶妙ハーモニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Meyer ドメーヌ・ジュリアン・メイエー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ジン 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・メイエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：シルヴァネール ピノブラン ジュニパーベリー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：シルヴァネールとピノブランのワインを蒸留(※A) 森で収穫したたくさんのジュニパーベリーと Aの10%を24時間漬け込み、 2%になるまで蒸留し抽出した凝縮アロマを、 Aの残り90%にブレンド、瓶詰め\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシルヴァネールとピノブランのワイン2種を蒸留した10%を取り出 し、森で収穫したたくさんのジュニパーベリーとともに24時間漬け 込み、2%になるまで蒸留し抽出した凝縮アロマを、ワインを蒸留し た残り90%とブレンド、瓶詰めしました。柔らかい香り立ち、フロー ラルや柑橘のアロマ、たっぷりの甘味をアタックに感じアルコール 感も程よくお花の香りが拡がります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方の首都ストラスブルグより南、コルマール方向に下った所にノータルテンという村が有ります。何とワイン通り（Route du Vin）という素敵な住所なので、訪問する前からワクワクです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eだって知る人ぞ知る‘ジュリアン・メイエー’はビオディナミ実践者の間では有名にも関わらず、雑誌などの媒体が嫌で、一切マスコミに出ていない醸造家なのです。勿論、今、信憑性の高いClassementにも出ていません。レベルからすると当然出てもおかしくないほど偉大な醸造家なのですが、サンプルを送ってないから出ないのは当然です。例えばプリューレ・ロックが出ていないのと一緒で、宣伝する必要の無い造り主は、サンプルを送る必要はないのです。その幻の醸造家、噂にはかなり気難しい人と聞いておりました。久しぶりに緊張した訪問です。でも会ってみるとそんな噂とはかけ離れて、学者肌の素晴らしいインテリ醸造家。ビオディナミの実践者で理論ばかり先行しがちに見える最近、彼の実践の伴った理論には驚かされっぱなしです。勿論、彼の造ったワインは素晴らしいの一言です。彼の所には有名ソムリエや有名レストラン、ワイン評論家が沢山コンタクトを取ってくるらしいのです。でもサンプルワインを送りません。そして会っていない人へのワイン販売は一切行っていないのです。普通は喜んで送るのがほとんどです。でも彼はここに直接訪問してくれた人には喜んで自分のワインを紹介するけれど、郵送で送ったりは絶対にしないそうです。言われてみると正統派な意見ですが、それは理想であって、なかなか実践が出来ないのが現状です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもそれを頑なに行い続けているポリシーの持ち主、ですから尾ひれはひれ付いて、神秘的な噂さえたってしまうのですが、実際はオープンな職人気質の方であります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1705年から存在する歴史ある造り主で、もともとほとんどBIOの農法でした。彼の代、1990年から完全無農薬（BIO）に切り替え、1999年から100％ビオディナミ農法にしました。一見優等生に見える彼も、学生の頃は勉強しない悪い生徒だったけど、沢山のワインを飲んでいくうちに自分の中のワイン造りに目覚めたと語っておりました。アメリカにも輸出され、ロバート・パーカーも高い評価を下しております。彼から教わった事は沢山有り過ぎるのですが、素晴らしい名言の中の１つ「土を醸造家が借りている」と言っていました。大きな自然界の中で、今、この瞬間借りさせて頂いている、だからいいかげんな仕事をしてはいけないのだそうです。 (新井順子)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751986368791,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173269261.jpg?v=1755773170"},{"product_id":"prod_010984","title":"ミル・リュー レバッフォン 2020\u00262021 薄赤 750ml \/ ラ・グランジュ・デ・ロンクル・シャルル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 La Grange De L'oncle Charles ラ・グランジュ・デ・ロンクル・シャルル 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ミル・リュー レバッフォン 2020\u0026amp;2021 薄赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・グランジュ・デ・ロンクル・シャルル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ルザス系品種13種類＋ピノノワールなど別ヴィンテージ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラグランジュ自社畑で収穫した全てのワインのアッサンブラージュ。2020年、2021年ヴィンテージのアッサンブラージュ。樽発酵後オリ絡みを全て合わせ、ロスを限り無くゼロにする目的で造られたキュベ。オリ絡みだけでは味わいがボケてしまうため、mille lieuxをベースにピノノワールなど別ヴィンテージのワインを混ぜ薄旨の淡赤に仕上げた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当主のジェローム(26歳)は高校卒業と同時に大工の道に進んだ。しかしワイン愛好家であった祖父の影響を強く受け、ワイン造りを志すようになる。アルザスのCFPPAで醸造・栽培の資格を取得後、2014年に自身が生まれ育った家にワイナリーを立ち上げる。彼の大叔父が残した納屋を自身でリフォームしカーブに変え、0.5haしかなかった畑は現在6haまで増えた。2017年にCFPPAの同級生であるヤン・ビュリーが共同経営者として加わる。自然と地元をこよなく愛し、土地の個性が強くでるワイン造りを目標とし、その方法としてビオディナミ農法を選択、馬などの動物や自然の力を借りて、ほとんどの時間を畑作業に費やす。また「テロワールは品種を凌駕する」という言葉を強く信じ、彼の作り出すワインは従来のアルザスワインと違い、品種をエチケットに表記せず、コンプランタッションまたはアッサンブラージュにより、土地ごと区画ごとに醸造される。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751991578903,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173419887.jpg?v=1755773300"},{"product_id":"prod_010985","title":"ミル リュー 2021 白 750ml \/ ラ・グランジュ・デ・ロンクル・シャルル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 La Grange De L'oncle Charles ラ・グランジュ・デ・ロンクル・シャルル 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ミル リュー 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・グランジュ・デ・ロンクル・シャルル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：アルザス系品種13種類\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eKaysersberg, Ammerschwihr, Zellenberg, Rodern,Ribeauvillé村周辺で収穫した葡萄を使用。土壌も村によって多様で花崗岩、砂岩、泥灰土石灰質土壌からなるラグランジュのレジョナル（地方）ワイン。白や黄色い花の香り。AOC剥奪前のALSACE｡手摘みにて収穫。全房8時間プヌマティックプレス。圧搾後、228L古樽とステンレスタンクにて10ヶ月の発酵、熟成。フィルターなし。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当主のジェローム(26歳)は高校卒業と同時に大工の道に進んだ。しかしワイン愛好家であった祖父の影響を強く受け、ワイン造りを志すようになる。アルザスのCFPPAで醸造・栽培の資格を取得後、2014年に自身が生まれ育った家にワイナリーを立ち上げる。彼の大叔父が残した納屋を自身でリフォームしカーブに変え、0.5haしかなかった畑は現在6haまで増えた。2017年にCFPPAの同級生であるヤン・ビュリーが共同経営者として加わる。自然と地元をこよなく愛し、土地の個性が強くでるワイン造りを目標とし、その方法としてビオディナミ農法を選択、馬などの動物や自然の力を借りて、ほとんどの時間を畑作業に費やす。また「テロワールは品種を凌駕する」という言葉を強く信じ、彼の作り出すワインは従来のアルザスワインと違い、品種をエチケットに表記せず、コンプランタッションまたはアッサンブラージュにより、土地ごと区画ごとに醸造される。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751991611671,"sku":null,"price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173419913.jpg?v=1755773300"},{"product_id":"prod_011047","title":"リースリング・オウ・デ・シュシ・ド・ラ・ロワ 2020 白 750ml \/ マルク・クライデンヴァイス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eオレンジ、酸化防止剤無添加、混植混醸、ニーム、進化する老舗\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Marc Kreydenweiss マルク・クライデンヴァイス 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：リースリング・オウ・デ・シュシ・ド・ラ・ロワ 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：マルク・クライデンヴァイス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：リースリング\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e旧リースリング・アンドロウ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグラン・クリュ・ヴィヴェルスベルグに隣接する 2ha の畑で土壌も同じピンク色（酸化）の砂岩で下層は粘土。砂岩はリースリングに強固な酸と骨格を与えてくれる。とても明快でフレッシュ。リースリングの典型的な味わいを感じさせてくれる。ステンレスタンクで発酵。100 年使っているフードルで澱と共に 10 ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e❖最高評価★★★\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『フランスで最も権威のあるワインガイド、メイユール・ヴァン・ド・フランス 2023年度版で★★★を獲得。名実共にアルザスを代表する造り手と認められた』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザスの中でも最も古い家系の1つで300年以上の歴史を持つマルク・クライデンヴァイス。その歴史は修道院の畑をグレッセール家が購入した事から始まっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『アンドロウ修道院が所有していた葡萄畑の一部を引継ぎ、葡萄栽培農家として始まった。1850年代には、この地域で初めてワイン醸造、瓶詰めを開始した』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1948年にはデニス・グレッセールとルネ・クライデンヴァイス家が結婚したことでドメーヌ・クライデンヴァイスとなり、アンドロウ村は彼等を中心に発展していきました。本拠地はライン川下流、バ・ラン地区のアンドロウ。この村の周辺に13ha の葡萄畑を所有。バ・ランの優良畑はほぼ全てアンドロウ周辺に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『オー・ランはヴォージュ山脈の高い位置にあり、強固なワインを産む。バ・ランは標高が低いが、アンドロウ周辺は地形が入り組んでいて複雑なので複雑性がある』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンドロウは丘が入り組んでいて地形が複雑。隆起した丘は土壌も複雑でテロワールがある。オー・ランにはない繊細さ、複雑さを得る事ができる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『1999年にはコスティエール・ド・ニームに16haの畑を購入。アルザス同様にビオディナミを導入。収量も 40hl\/ha に抑え、ニームとしては異例の上品さを感じさせるワインを目指す』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主は 13 代目のマルク・クライデンヴァイスだが、1990年から加わった兄、マンフレッドがローヌ。弟、アントワンヌがアルザスを担当しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『マンフレッドは畑の専門家でビオディナミを担当。醸造は2004年から加わったアントワンヌが専門でアルザスを担当。ニームは父、マルクが担当している』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルクの時代の伝統的アルザスワインを踏襲しながら、よりナチュラルで軽やかなスタイルで酸化防止剤無添加のルナ・ボワール・シリーズ（買い葡萄）も開始。常に進化しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751993741591,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173512739.jpg?v=1755773379"},{"product_id":"prod_011049","title":"ピノブランV.V. 2020 白 750ml \/ クラインクネヒト","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e2012年にビオディナミに転換したミッテルベルガルムの7代目\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Kleinknecht クラインクネヒト 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピノブランV.V. 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クラインクネヒト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノブラン100％（手摘み／平均30年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月収穫／空気圧式圧搾 20hlのステンレスタンクで9 ヶ月間\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵・マロラクティック発酵・熟成 無濾過・無清澄／瓶詰め：2021年6月25日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：瓶詰め時：25mg\/L トータル：10mg\/L アルコール度：11.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e20年は暑くてとても乾燥した年でした。粘土土壌に植わる樹齢30年のピノブランをプレスし、ステンレスタンクで発酵・熟成し21年6月下旬に瓶詰めしました。粘性のあるクリアなグリーンイエロー色、カボスやスウィーティ、若葉のハーブ香を感じます。丸みのある味わいでふくよかに口中に拡がり酸味が溶け込んでいて穏やかで複雑味のある味わいが印象的です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方は北のBAS RHIN県と南のHAUT RHIN県の２つの行政から成立つワイン産地で、フランスでも2番目にGNPの高い豊かな地方です。1位は勿論パリ市のイル・ド・フランスですから、実質地方都市としては断トツです。フランス通なら67番の車はストラスブールが県庁、68番がコルマールは県庁とご存知ですね。ドイツと隣接し、標識も目に付くアナウンスはフランス語とドイツ語の2つで書かれております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそのストラスブールのバーラン県に位置する小さな村、MITTELBERGHEIMに7代続く名門KLEINKNECHT家。長男アンドレ・クラインネクト氏は1968年8月4日生まれ。1991年からワイナリーを手伝い、醸造家として25年以上の経験豊富な乗りに乗った働き盛りの生産者です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお父様は2002年に引退し、その後はアンドレが全て引き継ぎ、その当時7.5㏊の規模でしたが、ゆっくりと畑を買い増し、現在は9.5㏊の所有者となりました。1998年にBIOに切り替え、2012年からビオディナミ農法に切り替えました。デメテールには2014年から申請。瓶詰めはお爺様の時代から始め、お父様の時代は馬で畑を耕しておりました。今は馬を手放してしまったけど、時々友人の馬で畑の一部を耕しております。畑は無農薬ですが、ナチュラルワインに切り替えたのは最近です。彼のラインの半分以上は無農薬ワインですが、醸造過程に拘るナチュラルワインではありません。SO2を使用しないワインの存在は知ってはいたけど、なかなか踏み切れませんでした。そんな時、クリスチャン・ビネール氏やパトリック・メイエー氏と出会い、「自分でも実践してみよう！」と決意しました。ご存知の通り、今はJura地方やAlsace地方で若い生産者がどんどんナチュラルワインを造り始めております。アルザスは元々ビオディナミの本拠地でしたが、なかなか浸透しませんでしたが、アンドレのような生産者が一気にナチュラルワインの世界に足を踏み入れ、新たな時代が到来しているのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピノブラン33％ リースリング29％ ピノグリ9％ ミュスカ1％ ゲヴュルツトラミネール10％ ピノノワール8％ シャルドネ2％ シルヴァネール2％他6％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実は今、どんどんピノノワールを植樹しております。勿論クローンでないので時間はかかりますが非常に素晴らしいピノノワールで、ここのクレマン・ロゼは本当に綺麗で美味しいです。勿論他のワインも美味しいですが、収量は他のアルザスの生産者と同じ位取れるので、厚みは若干弱いです。しかし値段はカジュアルで非常にコスパの良い優良生産者です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e近所の農業高校でワインを学びましたが、その頃学んだ事はすっかり忘れているし、実践的ではないと笑っていました。彼は無農薬の生産者が少ない98年～無農薬に挑戦し、自分で自ら勉強したのです。学校で学ぶより畑で色々実戦で学んで来た、たたき上げの醸造家です。お父様の代では化学肥料を使っており、実際は父親よりも自ら見聞きしてアンドレの栽培方法を身に着けました。ナチュラルワインへは2015年に転向しましたが、畑に対する愛情・知識は半端ではありません。ドイツ人のような几帳面な性格で、一つ一つ慎重に丁寧に仕事を進めます。ですから今年より来年、来年より再来年と確実にワインの味わいに反映される事間違いなし。良心的で地元で殆ど消費されておりましたが、これから色んな企画をアンドレと一緒に開発する予定ですので、楽しみにしていて下さい。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751993807127,"sku":null,"price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173515271.jpg?v=1755773380"},{"product_id":"prod_011129","title":"カッツ アン ブル ミュスカ 2019 白微泡 750ml \/ クリスチャン・ビネール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eアルザスで250年続く名門 ビオディナミが奏でるキュヴェの数々\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Christian Binner クリスチャン・ビネール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：カッツ アン ブル ミュスカ 2019 白微泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クリスチャン・ビネール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ミュスカ100%（手摘み／平均40年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ステンレスタンクで11 ヶ月間発酵 糖が残った状態で瓶詰めし24 ヶ月間瓶内熟成 無濾過・無清澄 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：0mg\/Lアルコール度：13.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカッツェンタール村の樹齢40年のミュスカをステンレスタンクで11ヶ月発酵し瓶詰め、24ヶ月瓶内熟成しペティアンに仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクリーミーな泡立ち、グリーンを帯びた黄金色、スッキリとした柑橘の香りにハッサクやグレープフルーツ、発酵の香りを感じます。シャープで綺麗な果実味のアタックに心地よくクリーミーな泡、塩味を感じる味わいにクリアなアフターが心地よい逸品です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方のコルマールよりすぐ北のAmmerschwihrという村に位置するDomaine Binnerは1770年からワイン造りを行っている、非常に名門の家族です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造に関しては農業本来の姿をモットーとして、無農薬を徹底し、SO2もほとんど使用しておりません。今でこそ無農薬のスタイルが見直されておりますが、お父様の時代には化学肥料がもてはやされた頃でした。その時代にもかたくなに一貫して無\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e農薬の農業を続けました。まわりの人に変わっていると散々言われましたが、このスタイルを一貫して守り続けた造り主です。収穫も手で行っている為、家族だけで手入れが出来る11haの畑を大切に守っております。アルザスでは決して大きな造り主ではありませんが、先祖代々から大切に受け継がれた財産は、カーブの中１つとってもうかがえます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまず古いヴィンテージのワインが数多くストックとして残っており、アイテムが多い為に各ストック場所がCaveの地図で管理されているのです。歩いていると偶然1955年のリースリングを発見、珍しいヴィンテージなので、譲ってくれないかと申し出たら瓶を見せてくれて、「目減りがすごいので譲りたいが残念ながら出来ない」と、品質に関する徹底した姿勢が伺えました（実際は大丈夫な程度なものですが…）。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eBinner家のワインの味わいはウルトラ自然、一度飲んだら誰でも忘れることが出来ない程、印象的な香りと厚みとエレガンスを備えたスーパーワイン。看板商品です。アルザスリースリングと言えば、ビネールと言われる程、最近ではお陰様にも認知度もあがって参りました。こういうワインを扱わさせて頂く事に誇りを感じます。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751997051159,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173632864.jpg?v=1755773482"},{"product_id":"prod_011130","title":"シルヴァネール 20\u002621 白 750ml \/ クリスチャン・ビネール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eアルザスで250年続く名門 ビオディナミが奏でるキュヴェの数々\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Christian Binner クリスチャン・ビネール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シルヴァネール 20\u0026amp;21 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クリスチャン・ビネール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シルヴァネール100%（手摘み／平均50年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：空気圧式圧搾・垂直式圧搾 100年以上のフードルで発酵・熟成 無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：23mg\/L アルコール度：14.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシルヴァネールを栽培することでアルザスの歴史と繋がる事を誇りに思うと話すクリスチャン、15年からは単一品種で醸造しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e石灰岩・シルト土壌に育つ樹齢約50年のシルヴァネールをプレスし、フードルで発酵・熟成しました。黄金色、オレンジやすりおろしりんご、黄桃の香り、甘味を感じる豊かな果実味に洋梨やカリンの香りが加わり、口中にバランスのよい酸と旨味が拡がっていきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方のコルマールよりすぐ北のAmmerschwihrという村に位置するDomaine Binnerは1770年からワイン造りを行っている、非常に名門の家族です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造に関しては農業本来の姿をモットーとして、無農薬を徹底し、SO2もほとんど使用しておりません。今でこそ無農薬のスタイルが見直されておりますが、お父様の時代には化学肥料がもてはやされた頃でした。その時代にもかたくなに一貫して無\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e農薬の農業を続けました。まわりの人に変わっていると散々言われましたが、このスタイルを一貫して守り続けた造り主です。収穫も手で行っている為、家族だけで手入れが出来る11haの畑を大切に守っております。アルザスでは決して大きな造り主ではありませんが、先祖代々から大切に受け継がれた財産は、カーブの中１つとってもうかがえます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまず古いヴィンテージのワインが数多くストックとして残っており、アイテムが多い為に各ストック場所がCaveの地図で管理されているのです。歩いていると偶然1955年のリースリングを発見、珍しいヴィンテージなので、譲ってくれないかと申し出たら瓶を見せてくれて、「目減りがすごいので譲りたいが残念ながら出来ない」と、品質に関する徹底した姿勢が伺えました（実際は大丈夫な程度なものですが…）。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eBinner家のワインの味わいはウルトラ自然、一度飲んだら誰でも忘れることが出来ない程、印象的な香りと厚みとエレガンスを備えたスーパーワイン。看板商品です。アルザスリースリングと言えば、ビネールと言われる程、最近ではお陰様にも認知度もあがって参りました。こういうワインを扱わさせて頂く事に誇りを感じます。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751997083927,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173632907.jpg?v=1755773483"},{"product_id":"prod_011131","title":"Si Roseシ ローズ18＆19＆20\u002621 白(オレンジ) 750ml \/ クリスチャン・ビネール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eアルザスで250年続く名門 ビオディナミが奏でるキュヴェの数々\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Christian Binner クリスチャン・ビネール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Si Roseシ ローズ18＆19＆20\u0026amp;21 白(オレンジ) 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クリスチャン・ビネール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ゲヴュルツトラミネール65％ ピノグリ35％（手摘み／平均50年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：2 ヶ月醸した20年のシローズ65％、18年＆19年のシローズ15％、8日間醸した21年のシローズ10％、6 ヶ月醸した21年のシローズ10％をアッサンブラージュ、フードルで熟成し22年4月に瓶詰めしました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：10mg\/L アルコール度：14%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e綺麗なオレンジピンク色、さくらんぼやさとうきび、プラム、マンダリンオレンジの香り、梅のアタックに酸味とほろ苦さ、しっかりとしたエキスが長く続く味わいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方のコルマールよりすぐ北のAmmerschwihrという村に位置するDomaine Binnerは1770年からワイン造りを行っている、非常に名門の家族です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造に関しては農業本来の姿をモットーとして、無農薬を徹底し、SO2もほとんど使用しておりません。今でこそ無農薬のスタイルが見直されておりますが、お父様の時代には化学肥料がもてはやされた頃でした。その時代にもかたくなに一貫して無\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e農薬の農業を続けました。まわりの人に変わっていると散々言われましたが、このスタイルを一貫して守り続けた造り主です。収穫も手で行っている為、家族だけで手入れが出来る11haの畑を大切に守っております。アルザスでは決して大きな造り主ではありませんが、先祖代々から大切に受け継がれた財産は、カーブの中１つとってもうかがえます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまず古いヴィンテージのワインが数多くストックとして残っており、アイテムが多い為に各ストック場所がCaveの地図で管理されているのです。歩いていると偶然1955年のリースリングを発見、珍しいヴィンテージなので、譲ってくれないかと申し出たら瓶を見せてくれて、「目減りがすごいので譲りたいが残念ながら出来ない」と、品質に関する徹底した姿勢が伺えました（実際は大丈夫な程度なものですが…）。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eBinner家のワインの味わいはウルトラ自然、一度飲んだら誰でも忘れることが出来ない程、印象的な香りと厚みとエレガンスを備えたスーパーワイン。看板商品です。アルザスリースリングと言えば、ビネールと言われる程、最近ではお陰様にも認知度もあがって参りました。こういうワインを扱わさせて頂く事に誇りを感じます。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751997116695,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173632918.jpg?v=1755773486"},{"product_id":"prod_011132","title":"Si Roseシ ローズ18＆19＆20\u002621 白(オレンジ) 1500ml \/ クリスチャン・ビネール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eアルザスで250年続く名門 ビオディナミが奏でるキュヴェの数々\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Christian Binner クリスチャン・ビネール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Si Roseシ ローズ18＆19＆20\u0026amp;21 白(オレンジ)1500ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クリスチャン・ビネール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ゲヴュルツトラミネール65％ ピノグリ35％（手摘み／平均50年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：2 ヶ月醸した20年のシローズ65％、18年＆19年のシローズ15％、8日間醸した21年のシローズ10％、6 ヶ月醸した21年のシローズ10％をアッサンブラージュ、フードルで熟成し22年4月に瓶詰めしました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：10mg\/L アルコール度：14%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e綺麗なオレンジピンク色、さくらんぼやさとうきび、プラム、マンダリンオレンジの香り、梅のアタックに酸味とほろ苦さ、しっかりとしたエキスが長く続く味わいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方のコルマールよりすぐ北のAmmerschwihrという村に位置するDomaine Binnerは1770年からワイン造りを行っている、非常に名門の家族です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造に関しては農業本来の姿をモットーとして、無農薬を徹底し、SO2もほとんど使用しておりません。今でこそ無農薬のスタイルが見直されておりますが、お父様の時代には化学肥料がもてはやされた頃でした。その時代にもかたくなに一貫して無\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e農薬の農業を続けました。まわりの人に変わっていると散々言われましたが、このスタイルを一貫して守り続けた造り主です。収穫も手で行っている為、家族だけで手入れが出来る11haの畑を大切に守っております。アルザスでは決して大きな造り主ではありませんが、先祖代々から大切に受け継がれた財産は、カーブの中１つとってもうかがえます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまず古いヴィンテージのワインが数多くストックとして残っており、アイテムが多い為に各ストック場所がCaveの地図で管理されているのです。歩いていると偶然1955年のリースリングを発見、珍しいヴィンテージなので、譲ってくれないかと申し出たら瓶を見せてくれて、「目減りがすごいので譲りたいが残念ながら出来ない」と、品質に関する徹底した姿勢が伺えました（実際は大丈夫な程度なものですが…）。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eBinner家のワインの味わいはウルトラ自然、一度飲んだら誰でも忘れることが出来ない程、印象的な香りと厚みとエレガンスを備えたスーパーワイン。看板商品です。アルザスリースリングと言えば、ビネールと言われる程、最近ではお陰様にも認知度もあがって参りました。こういうワインを扱わさせて頂く事に誇りを感じます。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751997149463,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173632941.jpg?v=1755773486"},{"product_id":"prod_011133","title":"ピノノワール 2020 赤 750ml \/ クリスチャン・ビネール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eアルザスで250年続く名門 ビオディナミが奏でるキュヴェの数々\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Christian Binner クリスチャン・ビネール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピノノワール 2020 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クリスチャン・ビネール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノノワール100％（手摘み／平均30年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：昔ながらの足踏みピジャージュをしながら醸し、発酵\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフードルで12 ヶ月間熟成 無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：12mg\/L 未満 アルコール度：14%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e風化した石灰岩と泥土が長年蓄積された土壌のピノノワールを昔ながらの足踏みピジャージュをしながら醸し・発酵後、フードルで12 ヶ月熟成しサンスフルで仕上げました。淡いルビー色の外観、ラズベリーやイチゴジャム、フローラルな香りを感じます。上品なアタックにフレッシュな酸味とタンニン、バランスのよい果汁はジューシーでラズベリー香がアフターを彩ります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方のコルマールよりすぐ北のAmmerschwihrという村に位置するDomaine Binnerは1770年からワイン造りを行っている、非常に名門の家族です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造に関しては農業本来の姿をモットーとして、無農薬を徹底し、SO2もほとんど使用しておりません。今でこそ無農薬のスタイルが見直されておりますが、お父様の時代には化学肥料がもてはやされた頃でした。その時代にもかたくなに一貫して無\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e農薬の農業を続けました。まわりの人に変わっていると散々言われましたが、このスタイルを一貫して守り続けた造り主です。収穫も手で行っている為、家族だけで手入れが出来る11haの畑を大切に守っております。アルザスでは決して大きな造り主ではありませんが、先祖代々から大切に受け継がれた財産は、カーブの中１つとってもうかがえます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまず古いヴィンテージのワインが数多くストックとして残っており、アイテムが多い為に各ストック場所がCaveの地図で管理されているのです。歩いていると偶然1955年のリースリングを発見、珍しいヴィンテージなので、譲ってくれないかと申し出たら瓶を見せてくれて、「目減りがすごいので譲りたいが残念ながら出来ない」と、品質に関する徹底した姿勢が伺えました（実際は大丈夫な程度なものですが…）。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eBinner家のワインの味わいはウルトラ自然、一度飲んだら誰でも忘れることが出来ない程、印象的な香りと厚みとエレガンスを備えたスーパーワイン。看板商品です。アルザスリースリングと言えば、ビネールと言われる程、最近ではお陰様にも認知度もあがって参りました。こういうワインを扱わさせて頂く事に誇りを感じます。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751997182231,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173632949.jpg?v=1755773487"},{"product_id":"prod_011134","title":"コート ダムルシュヴィール ピノ 2020 赤 750ml \/ クリスチャン・ビネール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eアルザスで250年続く名門 ビオディナミが奏でるキュヴェの数々\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Christian Binner クリスチャン・ビネール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コート ダムルシュヴィール ピノ 2020 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クリスチャン・ビネール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノグリ75％ ピノノワール25%（手摘み／ 30 ～ 80年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：足でピジャージュしながら醸し・発酵 フードルで12 ヶ月間熟成 無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：11mg\/L アルコール度：13.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアムルシュヴィール村の最も美しい丘に位置しグランクリュ・ケフェルコフと境界線を共にする畑で育つブドウを、地元の自然素材のみを用いて建設したユニークなカーヴで、足でピジャージュしながら醸し・発酵、フードルで12 ヶ月熟成しました。紫ガーネット色、フランボワーズやザクロ、フローラル香、摘みたてベリーの酸を感じるアタック、フレッシュな果汁は若々しくチャーミングな印象です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方のコルマールよりすぐ北のAmmerschwihrという村に位置するDomaine Binnerは1770年からワイン造りを行っている、非常に名門の家族です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造に関しては農業本来の姿をモットーとして、無農薬を徹底し、SO2もほとんど使用しておりません。今でこそ無農薬のスタイルが見直されておりますが、お父様の時代には化学肥料がもてはやされた頃でした。その時代にもかたくなに一貫して無\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e農薬の農業を続けました。まわりの人に変わっていると散々言われましたが、このスタイルを一貫して守り続けた造り主です。収穫も手で行っている為、家族だけで手入れが出来る11haの畑を大切に守っております。アルザスでは決して大きな造り主ではありませんが、先祖代々から大切に受け継がれた財産は、カーブの中１つとってもうかがえます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまず古いヴィンテージのワインが数多くストックとして残っており、アイテムが多い為に各ストック場所がCaveの地図で管理されているのです。歩いていると偶然1955年のリースリングを発見、珍しいヴィンテージなので、譲ってくれないかと申し出たら瓶を見せてくれて、「目減りがすごいので譲りたいが残念ながら出来ない」と、品質に関する徹底した姿勢が伺えました（実際は大丈夫な程度なものですが…）。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eBinner家のワインの味わいはウルトラ自然、一度飲んだら誰でも忘れることが出来ない程、印象的な香りと厚みとエレガンスを備えたスーパーワイン。看板商品です。アルザスリースリングと言えば、ビネールと言われる程、最近ではお陰様にも認知度もあがって参りました。こういうワインを扱わさせて頂く事に誇りを感じます。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751997214999,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173632990.jpg?v=1755773488"},{"product_id":"prod_011178","title":"フルール ドール 2020 白 750ml \/ クラインクネヒト","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e2012年にビオディナミに転換したミッテルベルガルムの7代目\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Kleinknecht クラインクネヒト 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：フルール ドール 2020 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クラインクネヒト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シルヴァネール45% ピノブラン45%、リースリング10%（手摘み／ 20 ～ 40年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月収穫／空気圧式圧搾、20hlと30hlのステンレスタンクで12 ヶ月間\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵・マロラクティック発酵・熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無濾過・無清澄／瓶詰め：2021年9月22日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：熟成中：35mg\/L トータル：12mg\/L\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール：12%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e20年は暑くてとても乾燥した年でした。標高260mに植わるシルヴァネール・ピノブラン・リースリングの3品種をプレスし30hlと20hlのステンレスタンクで12 ヶ月発酵・熟成しました。グリーンイエローの外観、わずかな気泡にレモンピールとライム、柚子、青りんごの香り、柚子ピールの爽快な香りにバランスの良い酸味と果実味、スッキリドライな逸品です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方は北のBAS RHIN県と南のHAUT RHIN県の２つの行政から成立つワイン産地で、フランスでも2番目にGNPの高い豊かな地方です。1位は勿論パリ市のイル・ド・フランスですから、実質地方都市としては断トツです。フランス通なら67番の車はストラスブールが県庁、68番がコルマールは県庁とご存知ですね。ドイツと隣接し、標識も目に付くアナウンスはフランス語とドイツ語の2つで書かれております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそのストラスブールのバーラン県に位置する小さな村、MITTELBERGHEIMに7代続く名門KLEINKNECHT家。長男アンドレ・クラインネクト氏は1968年8月4日生まれ。1991年からワイナリーを手伝い、醸造家として25年以上の経験豊富な乗りに乗った働き盛りの生産者です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお父様は2002年に引退し、その後はアンドレが全て引き継ぎ、その当時7.5㏊の規模でしたが、ゆっくりと畑を買い増し、現在は9.5㏊の所有者となりました。1998年にBIOに切り替え、2012年からビオディナミ農法に切り替えました。デメテールには2014年から申請。瓶詰めはお爺様の時代から始め、お父様の時代は馬で畑を耕しておりました。今は馬を手放してしまったけど、時々友人の馬で畑の一部を耕しております。畑は無農薬ですが、ナチュラルワインに切り替えたのは最近です。彼のラインの半分以上は無農薬ワインですが、醸造過程に拘るナチュラルワインではありません。SO2を使用しないワインの存在は知ってはいたけど、なかなか踏み切れませんでした。そんな時、クリスチャン・ビネール氏やパトリック・メイエー氏と出会い、「自分でも実践してみよう！」と決意しました。ご存知の通り、今はJura地方やAlsace地方で若い生産者がどんどんナチュラルワインを造り始めております。アルザスは元々ビオディナミの本拠地でしたが、なかなか浸透しませんでしたが、アンドレのような生産者が一気にナチュラルワインの世界に足を踏み入れ、新たな時代が到来しているのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピノブラン33％ リースリング29％ ピノグリ9％ ミュスカ1％ ゲヴュルツトラミネール10％ ピノノワール8％ シャルドネ2％ シルヴァネール2％他6％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実は今、どんどんピノノワールを植樹しております。勿論クローンでないので時間はかかりますが非常に素晴らしいピノノワールで、ここのクレマン・ロゼは本当に綺麗で美味しいです。勿論他のワインも美味しいですが、収量は他のアルザスの生産者と同じ位取れるので、厚みは若干弱いです。しかし値段はカジュアルで非常にコスパの良い優良生産者です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e近所の農業高校でワインを学びましたが、その頃学んだ事はすっかり忘れているし、実践的ではないと笑っていました。彼は無農薬の生産者が少ない98年～無農薬に挑戦し、自分で自ら勉強したのです。学校で学ぶより畑で色々実戦で学んで来た、たたき上げの醸造家です。お父様の代では化学肥料を使っており、実際は父親よりも自ら見聞きしてアンドレの栽培方法を身に着けました。ナチュラルワインへは2015年に転向しましたが、畑に対する愛情・知識は半端ではありません。ドイツ人のような几帳面な性格で、一つ一つ慎重に丁寧に仕事を進めます。ですから今年より来年、来年より再来年と確実にワインの味わいに反映される事間違いなし。良心的で地元で殆ど消費されておりましたが、これから色んな企画をアンドレと一緒に開発する予定ですので、楽しみにしていて下さい。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e26 ヶ月間瓶内二次発酵・熟成（ルミアージュ 4日間）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eノンドザージュ／デゴルジュマン：2021年7月／無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：11mg\/L\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e気圧：6.1気圧\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール：12.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピノブラン、ピノグリ、シャルドネをプレスし40hlと35hlのフードルで8 ヶ月発酵・熟成、19年5月にティラージュし26 ヶ月間瓶内二次発酵・熟成し21年7月にデゴルジュマンしました。クリーミーな泡立ちの黄金色、爽やかなハッサクやグレープフルーツの柑橘香、シャープで綺麗な果実のアタック、心地の良い泡は少しの塩味が溶け込んだエッセンスとクリアなアフターが美しい逸品です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方は北のBAS RHIN県と南のHAUT RHIN県の２つの行政から成立つワイン産地で、フランスでも2番目にGNPの高い豊かな地方です。1位は勿論パリ市のイル・ド・フランスですから、実質地方都市としては断トツです。フランス通なら67番の車はストラスブールが県庁、68番がコルマールは県庁とご存知ですね。ドイツと隣接し、標識も目に付くアナウンスはフランス語とドイツ語の2つで書かれております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそのストラスブールのバーラン県に位置する小さな村、MITTELBERGHEIMに7代続く名門KLEINKNECHT家。長男アンドレ・クラインネクト氏は1968年8月4日生まれ。1991年からワイナリーを手伝い、醸造家として25年以上の経験豊富な乗りに乗った働き盛りの生産者です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお父様は2002年に引退し、その後はアンドレが全て引き継ぎ、その当時7.5㏊の規模でしたが、ゆっくりと畑を買い増し、現在は9.5㏊の所有者となりました。1998年にBIOに切り替え、2012年からビオディナミ農法に切り替えました。デメテールには2014年から申請。瓶詰めはお爺様の時代から始め、お父様の時代は馬で畑を耕しておりました。今は馬を手放してしまったけど、時々友人の馬で畑の一部を耕しております。畑は無農薬ですが、ナチュラルワインに切り替えたのは最近です。彼のラインの半分以上は無農薬ワインですが、醸造過程に拘るナチュラルワインではありません。SO2を使用しないワインの存在は知ってはいたけど、なかなか踏み切れませんでした。そんな時、クリスチャン・ビネール氏やパトリック・メイエー氏と出会い、「自分でも実践してみよう！」と決意しました。ご存知の通り、今はJura地方やAlsace地方で若い生産者がどんどんナチュラルワインを造り始めております。アルザスは元々ビオディナミの本拠地でしたが、なかなか浸透しませんでしたが、アンドレのような生産者が一気にナチュラルワインの世界に足を踏み入れ、新たな時代が到来しているのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピノブラン33％ リースリング29％ ピノグリ9％ ミュスカ1％ ゲヴュルツトラミネール10％ ピノノワール8％ シャルドネ2％ シルヴァネール2％他6％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実は今、どんどんピノノワールを植樹しております。勿論クローンでないので時間はかかりますが非常に素晴らしいピノノワールで、ここのクレマン・ロゼは本当に綺麗で美味しいです。勿論他のワインも美味しいですが、収量は他のアルザスの生産者と同じ位取れるので、厚みは若干弱いです。しかし値段はカジュアルで非常にコスパの良い優良生産者です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e近所の農業高校でワインを学びましたが、その頃学んだ事はすっかり忘れているし、実践的ではないと笑っていました。彼は無農薬の生産者が少ない98年～無農薬に挑戦し、自分で自ら勉強したのです。学校で学ぶより畑で色々実戦で学んで来た、たたき上げの醸造家です。お父様の代では化学肥料を使っており、実際は父親よりも自ら見聞きしてアンドレの栽培方法を身に着けました。ナチュラルワインへは2015年に転向しましたが、畑に対する愛情・知識は半端ではありません。ドイツ人のような几帳面な性格で、一つ一つ慎重に丁寧に仕事を進めます。ですから今年より来年、来年より再来年と確実にワインの味わいに反映される事間違いなし。良心的で地元で殆ど消費されておりましたが、これから色んな企画をアンドレと一緒に開発する予定ですので、楽しみにしていて下さい。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751998984471,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173724670.jpg?v=1755773547"},{"product_id":"prod_011377","title":"ピュール・ジュ アッサンブラージュ 2021 白 750ml \/ レオ・ディリンジャー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Leo Dirringer レオ・ディリンジャー 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピュール・ジュ アッサンブラージュ 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：レオ・ディリンジャー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シルヴァネール、オーセロワ、リースリング （花崗岩＆粘土土壌）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eにごりのある薄黄色、シトラス、ライチ、イチジク、マスカット、果実の甘やかなアロマ、秀逸な酸味と後追いする果実味の競演、充実の中盤、まろやかな余韻、Super !!\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e《花崗岩土壌のニュージェネレーション！》\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eストラスブールから南西に 50km。アルザス中部のダンバッハ・ラ・ヴィル(Dambach-la-ville)のニュージェネレーション。４世代ほど受け継いできた畑をまだ20代のレオが徐々に受け継いでいる。お爺さん、父が始めに渡してくれた畑はシルヴァネールが多く、品種をまぜてみたり、手作業でマセラシオンをしてみたりと創意工夫が功を奏している。自身のワインを造り出してから３ヴィンテージ目だが、すでに完成度の高いワインをリリースしている。2020年2月のアノ二ムで広くデビューを飾り、一気に注目を集めていた。リエッシュ家からワイン街道を通って南に10kmだが、土壌は全く違う花崗岩質。果実の華やかさが現れる。有機栽培を続けている畑、そしてセラーでも不要な介入はせず、畑・葡萄のポテンシャルを生かすよう心掛けている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752010354967,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174183790.jpg?v=1755773826"},{"product_id":"prod_011483","title":"リースリング RN422 2019 白 750ml \/ ジュリアン・メイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e無添加醸造が奏でる土壌のエキスと果実の旨味が絶妙ハーモニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Meyer ドメーヌ・ジュリアン・メイエー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：リースリング RN422 2019 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・メイエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：リースリング100％（手摘み／平均40年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月中旬収穫／水平式圧搾機でプレス ステンレスタンクで11ヶ月間発酵・熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e軽く濾過・無清澄／瓶詰め：2020年8月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：9mg\/L アルコール度：12.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2019年は暑く乾燥したにも関わらずブドウがフレッシュで収量も満足のいくミレジムでした。リースリングをプレスし、ステンレスタンクで11 ヶ月発酵・熟成し20年8月に瓶詰めしました。クリアなイエロー、シロップ漬けの金柑、マロングラッセ、黄金飴の香り、シェリーを思わせる木の香りが拡がり、ドライで酸味とほろ苦さを感じる味わいはボリューム感があります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方の首都ストラスブルグより南、コルマール方向に下った所にノータルテンという村が有ります。何とワイン通り（Route du Vin）という素敵な住所なので、訪問する前からワクワクです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eだって知る人ぞ知る‘ジュリアン・メイエー’はビオディナミ実践者の間では有名にも関わらず、雑誌などの媒体が嫌で、一切マスコミに出ていない醸造家なのです。勿論、今、信憑性の高いClassementにも出ていません。レベルからすると当然出てもおかしくないほど偉大な醸造家なのですが、サンプルを送ってないから出ないのは当然です。例えばプリューレ・ロックが出ていないのと一緒で、宣伝する必要の無い造り主は、サンプルを送る必要はないのです。その幻の醸造家、噂にはかなり気難しい人と聞いておりました。久しぶりに緊張した訪問です。でも会ってみるとそんな噂とはかけ離れて、学者肌の素晴らしいインテリ醸造家。ビオディナミの実践者で理論ばかり先行しがちに見える最近、彼の実践の伴った理論には驚かされっぱなしです。勿論、彼の造ったワインは素晴らしいの一言です。彼の所には有名ソムリエや有名レストラン、ワイン評論家が沢山コンタクトを取ってくるらしいのです。でもサンプルワインを送りません。そして会っていない人へのワイン販売は一切行っていないのです。普通は喜んで送るのがほとんどです。でも彼はここに直接訪問してくれた人には喜んで自分のワインを紹介するけれど、郵送で送ったりは絶対にしないそうです。言われてみると正統派な意見ですが、それは理想であって、なかなか実践が出来ないのが現状です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもそれを頑なに行い続けているポリシーの持ち主、ですから尾ひれはひれ付いて、神秘的な噂さえたってしまうのですが、実際はオープンな職人気質の方であります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1705年から存在する歴史ある造り主で、もともとほとんどBIOの農法でした。彼の代、1990年から完全無農薬（BIO）に切り替え、1999年から100％ビオディナミ農法にしました。一見優等生に見える彼も、学生の頃は勉強しない悪い生徒だったけど、沢山のワインを飲んでいくうちに自分の中のワイン造りに目覚めたと語っておりました。アメリカにも輸出され、ロバート・パーカーも高い評価を下しております。彼から教わった事は沢山有り過ぎるのですが、素晴らしい名言の中の１つ「土を醸造家が借りている」と言っていました。大きな自然界の中で、今、この瞬間借りさせて頂いている、だからいいかげんな仕事をしてはいけないのだそうです。 (新井順子)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752018776343,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174443564.jpg?v=1755773957"},{"product_id":"prod_011484","title":"リースリング グリッテルマット 2018 白 750ml \/ ジュリアン・メイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e無添加醸造が奏でる土壌のエキスと果実の旨味が絶妙ハーモニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Meyer ドメーヌ・ジュリアン・メイエー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：リースリング グリッテルマット 2018 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・メイエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：リースリング100%（手摘み／平均45年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月中旬収穫／水平式圧搾 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e20hlのステンレスタンクと600Lのフードルで12 ヶ月間発酵・熟成 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無濾過・無清澄／瓶詰め：2019年9月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：10mg\/L アルコール度：12.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2018年は暑く乾燥した夏を経て、収穫がいつもより早まった年でした。リューディ・グリッテルマットで育つ樹齢45年のリースリングをプレスし、ステンレスタンクとフードルで12 ヶ月発酵・熟成し19年9月に瓶詰めしました。黄金色、スペアミントやハチミツ、金木犀の香り、じわっと旨味が拡がる重心低めで複雑味があり、コクと旨味が溶け込んでいます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方の首都ストラスブルグより南、コルマール方向に下った所にノータルテンという村が有ります。何とワイン通り（Route du Vin）という素敵な住所なので、訪問する前からワクワクです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eだって知る人ぞ知る‘ジュリアン・メイエー’はビオディナミ実践者の間では有名にも関わらず、雑誌などの媒体が嫌で、一切マスコミに出ていない醸造家なのです。勿論、今、信憑性の高いClassementにも出ていません。レベルからすると当然出てもおかしくないほど偉大な醸造家なのですが、サンプルを送ってないから出ないのは当然です。例えばプリューレ・ロックが出ていないのと一緒で、宣伝する必要の無い造り主は、サンプルを送る必要はないのです。その幻の醸造家、噂にはかなり気難しい人と聞いておりました。久しぶりに緊張した訪問です。でも会ってみるとそんな噂とはかけ離れて、学者肌の素晴らしいインテリ醸造家。ビオディナミの実践者で理論ばかり先行しがちに見える最近、彼の実践の伴った理論には驚かされっぱなしです。勿論、彼の造ったワインは素晴らしいの一言です。彼の所には有名ソムリエや有名レストラン、ワイン評論家が沢山コンタクトを取ってくるらしいのです。でもサンプルワインを送りません。そして会っていない人へのワイン販売は一切行っていないのです。普通は喜んで送るのがほとんどです。でも彼はここに直接訪問してくれた人には喜んで自分のワインを紹介するけれど、郵送で送ったりは絶対にしないそうです。言われてみると正統派な意見ですが、それは理想であって、なかなか実践が出来ないのが現状です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもそれを頑なに行い続けているポリシーの持ち主、ですから尾ひれはひれ付いて、神秘的な噂さえたってしまうのですが、実際はオープンな職人気質の方であります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1705年から存在する歴史ある造り主で、もともとほとんどBIOの農法でした。彼の代、1990年から完全無農薬（BIO）に切り替え、1999年から100％ビオディナミ農法にしました。一見優等生に見える彼も、学生の頃は勉強しない悪い生徒だったけど、沢山のワインを飲んでいくうちに自分の中のワイン造りに目覚めたと語っておりました。アメリカにも輸出され、ロバート・パーカーも高い評価を下しております。彼から教わった事は沢山有り過ぎるのですが、素晴らしい名言の中の１つ「土を醸造家が借りている」と言っていました。大きな自然界の中で、今、この瞬間借りさせて頂いている、だからいいかげんな仕事をしてはいけないのだそうです。 (新井順子)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752018809111,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174443603.jpg?v=1755773958"},{"product_id":"prod_011580","title":"リースリング レルシェンベルグ 2021 白 750ml \/ ルイ・モーラー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 LOUIS MAURER ルイ・モーラー 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：リースリング レルシェンベルグ 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ルイ・モーラー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：リースリング100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地質：シルト（ローム、泥土）混じりのヴォージュ砂岩。南東向きの丘陵の斜面の区画。レルシェンベルグは、グラン・クリュMoenchberg メンヒベルグに隣接するリュー・ディで、フィネスとエレガントを備えたワインを生み出すテロワール。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘みで収穫したブドウを全房でソフトにゆっくりと圧搾し、フードル・アルザスシエンヌで野生酵母のみでブドウ以外には何も加えず、SO2 も添加せず自然に発酵。発酵終了後、引き続き、フードル・アルザスシエンヌでシュール・リーの状態で熟成。無清澄・ノン・フィルター、SO2 も無添加で瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2021 ヴィンテージは10\/15 収穫。総生産量2,300 本。アルコール度数は12.5度。2022年11月時点のSO2 トータルは10mg \/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスズランやレモン、グレープフルーツ、パイナップルなどを思わせる香り。微かにペトロール香。ソフトで柔らかなアタック。心地良い酸のある上品でエレガントな口中はシャープでドライ。ほろ苦さとともに旨味が広がるフィニッシュにはライチのノートが感じられる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルイ・モーラーは1996 年生まれ。ポスト・ミレニアル世代のアルザスでも最も若い世代のヴァン・ナチュール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eの造り手の一人です。ルイはルファックRouffach の醸造学校でBTS（醸造栽培上級技術者のディプロマ）を取得。在学中にマルク・クライデンヴァイスとドメーヌ・セルツで研修し、ビオロジック農法のワインへの影響の重要性を学びました。高校卒業後はルカ・リーフェル（当時カトリーヌ・リスが醸造所を間借りしてたドメーヌ）の下で1 年半修行し、ヴァン・ナチュールについて実践で学びました。2016 年から実家のドメーヌに参画。当時わずか20 歳ながら、家族のワインとは別に、自身の名で3 種類のヴァン・ナチュール（2016 ヴィンテージ）を醸造しました。実家のドメーヌは⾧年ビオロジックでブドウ栽培を行っており、2009 年からはビオディナミも導入しているため、ルイはさらに先に進みたいと考え、ブドウ以外には何も加えないヴァン・ナチュールの醸造（SO2 も無添加で、必要な場合に限り瓶詰め時に最低限のみ添加する）に挑戦したのです。ルイはドメーヌの三代目になりますが、ドメーヌの創始者である祖父母も両親も彼の挑戦を強く後押ししてくれたそうです。その後、2018 ヴィンテージからは複数品種を混醸したヴァン・ド・ソワフやピノ・グリをリースリングの果汁でマセレーションしたキュヴェなど個性的なワインも造り始めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルイは、カトリーヌ・リスやジャン・ピエール・リエッシュ（二人とも隣村のミッテルベルクハイムに住んでいます）、パトリック・メイエと非常に仲が良く、頻繁に会ってワイン造りについての考えや哲学について意見交換をしています。ラベルデザインは彼のガールフレンドがデザインしたものだそうです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752029589783,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174651784.jpg?v=1755774084"},{"product_id":"prod_011581","title":"ピノ・グリ デュッテンベルク” 2021 白 750ml \/ ルイ・モーラー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 LOUIS MAURER ルイ・モーラー 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピノ・グリ デュッテンベルク” 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ルイ・モーラー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノ・グリ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地質：アンドーの村を見下ろす丘陵の斜面。化石の石灰岩混じりの粘土砂岩土壌。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘みで収穫したブドウを全房でソフトにゆっくりと圧搾し、フードル・アルザスシエンヌで野生酵母のみでブドウ以外には何も加えず、SO2 も添加せずに自然に発酵。発酵終了後、引き続き、フードル・アルザスシエンヌでシュール・リーの状態で熟成。無清澄・ノンフィルターで瓶詰め。SO2 は瓶詰め時にごく少量のみ添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2021 ヴィンテージは9\/30 に収穫。総生産量1,250本。アルコール度数は13.5 度。2022年11月時点のSO2 トータル31mg \/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e黄リンゴやネクタリン、マルメロなどの香り。微かにタールやアカシアのノート。アタックは柔らかく、フレッシュで酸の乗ったドライな口中には、微かに洋ナシやハーブのヒントが感じられる。フィニッシュにはミネラル感とともに、グレープフルーツや夏ミカンなどのニュアンスが余韻に残る。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルイ・モーラーは1996 年生まれ。ポスト・ミレニアル世代のアルザスでも最も若い世代のヴァン・ナチュール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eの造り手の一人です。ルイはルファックRouffach の醸造学校でBTS（醸造栽培上級技術者のディプロマ）を取得。在学中にマルク・クライデンヴァイスとドメーヌ・セルツで研修し、ビオロジック農法のワインへの影響の重要性を学びました。高校卒業後はルカ・リーフェル（当時カトリーヌ・リスが醸造所を間借りしてたドメーヌ）の下で1 年半修行し、ヴァン・ナチュールについて実践で学びました。2016 年から実家のドメーヌに参画。当時わずか20 歳ながら、家族のワインとは別に、自身の名で3 種類のヴァン・ナチュール（2016 ヴィンテージ）を醸造しました。実家のドメーヌは⾧年ビオロジックでブドウ栽培を行っており、2009 年からはビオディナミも導入しているため、ルイはさらに先に進みたいと考え、ブドウ以外には何も加えないヴァン・ナチュールの醸造（SO2 も無添加で、必要な場合に限り瓶詰め時に最低限のみ添加する）に挑戦したのです。ルイはドメーヌの三代目になりますが、ドメーヌの創始者である祖父母も両親も彼の挑戦を強く後押ししてくれたそうです。その後、2018 ヴィンテージからは複数品種を混醸したヴァン・ド・ソワフやピノ・グリをリースリングの果汁でマセレーションしたキュヴェなど個性的なワインも造り始めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルイは、カトリーヌ・リスやジャン・ピエール・リエッシュ（二人とも隣村のミッテルベルクハイムに住んでいます）、パトリック・メイエと非常に仲が良く、頻繁に会ってワイン造りについての考えや哲学について意見交換をしています。ラベルデザインは彼のガールフレンドがデザインしたものだそうです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752029688087,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174651822.jpg?v=1755774086"},{"product_id":"prod_011582","title":"レトランジュ・オランジュ (オレンジ) 2021 白 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\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルイ・モーラーは1996 年生まれ。ポスト・ミレニアル世代のアルザスでも最も若い世代のヴァン・ナチュール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eの造り手の一人です。ルイはルファックRouffach の醸造学校でBTS（醸造栽培上級技術者のディプロマ）を取得。在学中にマルク・クライデンヴァイスとドメーヌ・セルツで研修し、ビオロジック農法のワインへの影響の重要性を学びました。高校卒業後はルカ・リーフェル（当時カトリーヌ・リスが醸造所を間借りしてたドメーヌ）の下で1 年半修行し、ヴァン・ナチュールについて実践で学びました。2016 年から実家のドメーヌに参画。当時わずか20 歳ながら、家族のワインとは別に、自身の名で3 種類のヴァン・ナチュール（2016 ヴィンテージ）を醸造しました。実家のドメーヌは⾧年ビオロジックでブドウ栽培を行っており、2009 年からはビオディナミも導入しているため、ルイはさらに先に進みたいと考え、ブドウ以外には何も加えないヴァン・ナチュールの醸造（SO2 も無添加で、必要な場合に限り瓶詰め時に最低限のみ添加する）に挑戦したのです。ルイはドメーヌの三代目になりますが、ドメーヌの創始者である祖父母も両親も彼の挑戦を強く後押ししてくれたそうです。その後、2018 ヴィンテージからは複数品種を混醸したヴァン・ド・ソワフやピノ・グリをリースリングの果汁でマセレーションしたキュヴェなど個性的なワインも造り始めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルイは、カトリーヌ・リスやジャン・ピエール・リエッシュ（二人とも隣村のミッテルベルクハイムに住んでいます）、パトリック・メイエと非常に仲が良く、頻繁に会ってワイン造りについての考えや哲学について意見交換をしています。ラベルデザインは彼のガールフレンドがデザインしたものだそうです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752029786391,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174652173.jpg?v=1755774087"},{"product_id":"prod_011583","title":"ピノ・ノワール 2021 赤 750ml \/ ルイ・モーラー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 LOUIS MAURER ルイ・モーラー 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピノ・ノワール 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ルイ・モーラー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノ・ノワール100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地質：粘土・泥灰岩土壌 なだらかな丘陵の西向き斜面に位置する区画\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘みで収穫したブドウを70%全房で、野生酵母のみでブドウ以外には何も加えず、SO2 も添加せずに自然にステンレスタンクで発酵。約2 週間のマセレーション。発酵終了後、フードル・アルザスシエンヌでシュール・リーの状態で熟成。無清澄・ノン・フィルター、SO2 も無添加で瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2021 ヴィンテージは9\/27収穫。総生産量7,200本。アルコール度数は12.5度。2022年11月時点のSO2 トータルは11mg \/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスミレ、イチジク、イチゴなどを思わせる香り。微かにバラやシャクヤクのニュアンス。アタックは柔らかく、ジューシーな口中には赤スグリや甘酸っぱいサクランボのノート。フィニッシュもフレッシュで、ザクロのヒントとともに甘酸っぱさが余韻に広がる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルイ・モーラーは1996 年生まれ。ポスト・ミレニアル世代のアルザスでも最も若い世代のヴァン・ナチュール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eの造り手の一人です。ルイはルファックRouffach の醸造学校でBTS（醸造栽培上級技術者のディプロマ）を取得。在学中にマルク・クライデンヴァイスとドメーヌ・セルツで研修し、ビオロジック農法のワインへの影響の重要性を学びました。高校卒業後はルカ・リーフェル（当時カトリーヌ・リスが醸造所を間借りしてたドメーヌ）の下で1 年半修行し、ヴァン・ナチュールについて実践で学びました。2016 年から実家のドメーヌに参画。当時わずか20 歳ながら、家族のワインとは別に、自身の名で3 種類のヴァン・ナチュール（2016 ヴィンテージ）を醸造しました。実家のドメーヌは⾧年ビオロジックでブドウ栽培を行っており、2009 年からはビオディナミも導入しているため、ルイはさらに先に進みたいと考え、ブドウ以外には何も加えないヴァン・ナチュールの醸造（SO2 も無添加で、必要な場合に限り瓶詰め時に最低限のみ添加する）に挑戦したのです。ルイはドメーヌの三代目になりますが、ドメーヌの創始者である祖父母も両親も彼の挑戦を強く後押ししてくれたそうです。その後、2018 ヴィンテージからは複数品種を混醸したヴァン・ド・ソワフやピノ・グリをリースリングの果汁でマセレーションしたキュヴェなど個性的なワインも造り始めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルイは、カトリーヌ・リスやジャン・ピエール・リエッシュ（二人とも隣村のミッテルベルクハイムに住んでいます）、パトリック・メイエと非常に仲が良く、頻繁に会ってワイン造りについての考えや哲学について意見交換をしています。ラベルデザインは彼のガールフレンドがデザインしたものだそうです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752029819159,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174652213.jpg?v=1755774089"},{"product_id":"prod_011584","title":"リースリング グラン・クリュ“メンヒベルグ” 2019 白 750ml \/ ルイ・モーラー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 LOUIS MAURER ルイ・モーラー 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：リースリング グラン・クリュ“メンヒベルグ” 2019 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ルイ・モーラー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：リースリング100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグラン・クリュ“メンヒベルグ”は、アンドロー村とエイコフェン村にかけて広がるグラン・クリュ。標高230～260m で、南\/南東向きの穏やかな斜面。地質は泥灰土・石灰岩・砂岩および崩積土。肉付きが良く、複雑で高貴な優雅さを兼ね備えたワインを生み出すテロワール。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘みで収穫したブドウを全房でソフトにゆっくりと圧搾し、フードル・アルザスシエンヌで野生酵母のみでブドウ以外には何も加えず、SO2 も添加せず自然に発酵。発酵終了後、引き続き、フードル・アルザスシエンヌでシュール・リーの状態16 ヶ月熟成。無清澄・ノンフィルターで瓶詰め。SO2 は瓶詰め時にごく少量のみ添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019 ヴィンテージは10\/8収穫。総生産量1,650本。アルコール度数は13.5度。2022年11月時点のSO2 トータルは16mg \/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eパイナップルやリンゴ、ドライアプリコットを思わせる香り。とても柔らかいアタックで、密に詰まった口中はジューシーで柔らかくドライで、レモンやマルメロのノートが感じられる。フィニッシュには岩塩のようなほろ苦さとともに、旨味と塩味が広がる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルイ・モーラーは1996 年生まれ。ポスト・ミレニアル世代のアルザスでも最も若い世代のヴァン・ナチュール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eの造り手の一人です。ルイはルファックRouffach の醸造学校でBTS（醸造栽培上級技術者のディプロマ）を取得。在学中にマルク・クライデンヴァイスとドメーヌ・セルツで研修し、ビオロジック農法のワインへの影響の重要性を学びました。高校卒業後はルカ・リーフェル（当時カトリーヌ・リスが醸造所を間借りしてたドメーヌ）の下で1 年半修行し、ヴァン・ナチュールについて実践で学びました。2016 年から実家のドメーヌに参画。当時わずか20 歳ながら、家族のワインとは別に、自身の名で3 種類のヴァン・ナチュール（2016 ヴィンテージ）を醸造しました。実家のドメーヌは⾧年ビオロジックでブドウ栽培を行っており、2009 年からはビオディナミも導入しているため、ルイはさらに先に進みたいと考え、ブドウ以外には何も加えないヴァン・ナチュールの醸造（SO2 も無添加で、必要な場合に限り瓶詰め時に最低限のみ添加する）に挑戦したのです。ルイはドメーヌの三代目になりますが、ドメーヌの創始者である祖父母も両親も彼の挑戦を強く後押ししてくれたそうです。その後、2018 ヴィンテージからは複数品種を混醸したヴァン・ド・ソワフやピノ・グリをリースリングの果汁でマセレーションしたキュヴェなど個性的なワインも造り始めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルイは、カトリーヌ・リスやジャン・ピエール・リエッシュ（二人とも隣村のミッテルベルクハイムに住んでいます）、パトリック・メイエと非常に仲が良く、頻繁に会ってワイン造りについての考えや哲学について意見交換をしています。ラベルデザインは彼のガールフレンドがデザインしたものだそうです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752029851927,"sku":null,"price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174652469.jpg?v=1755774089"},{"product_id":"prod_011585","title":"ピノ・グリ グラン・クリュ“メンヒベルグ” 2019 白 750ml \/ ルイ・モーラー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 LOUIS MAURER ルイ・モーラー 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピノ・グリ グラン・クリュ“メンヒベルグ” 2019 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ルイ・モーラー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノ・グリ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグラン・クリュ“メンヒベルグ”は、アンドロー村とエイコフェン村にかけて広がるグラン・クリュ。標高230～260m で、南\/南東向きの穏やかな斜面。地質は泥灰土・石灰岩・砂岩および崩積土。肉付きが良く、複雑で高貴な優雅さを兼ね備えたワインを生み出すテロワール。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘みで収穫したブドウを全房でソフトにゆっくりと圧搾し、フードル・アルザスシエンヌで野生酵母のみでブドウ以外には何も加えず、SO2 も添加せずに自然に発酵。発酵終了後、引き続き、フードル・アルザスシエンヌでシュール・リーの状態で16 ヶ月清澄・ノンフィルターで瓶詰め。SO2 は瓶詰め時にごく少量のみ添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019 ヴィンテージは9\/16 に収穫。総生産量1,250本。アルコール度数は13.5度。2021年11月時点のSO2 トータル23mg \/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eライムやマーマレード、グレープフルーツ、微かにジャスミンのニュアンス。とろみのある豊満な口中はドライで、黄リンゴのノートが感じられる。フィニッシュにはパイナップルのヒントとともにジューシーな旨味が広がる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルイ・モーラーは1996 年生まれ。ポスト・ミレニアル世代のアルザスでも最も若い世代のヴァン・ナチュール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eの造り手の一人です。ルイはルファックRouffach の醸造学校でBTS（醸造栽培上級技術者のディプロマ）を取得。在学中にマルク・クライデンヴァイスとドメーヌ・セルツで研修し、ビオロジック農法のワインへの影響の重要性を学びました。高校卒業後はルカ・リーフェル（当時カトリーヌ・リスが醸造所を間借りしてたドメーヌ）の下で1 年半修行し、ヴァン・ナチュールについて実践で学びました。2016 年から実家のドメーヌに参画。当時わずか20 歳ながら、家族のワインとは別に、自身の名で3 種類のヴァン・ナチュール（2016 ヴィンテージ）を醸造しました。実家のドメーヌは⾧年ビオロジックでブドウ栽培を行っており、2009 年からはビオディナミも導入しているため、ルイはさらに先に進みたいと考え、ブドウ以外には何も加えないヴァン・ナチュールの醸造（SO2 も無添加で、必要な場合に限り瓶詰め時に最低限のみ添加する）に挑戦したのです。ルイはドメーヌの三代目になりますが、ドメーヌの創始者である祖父母も両親も彼の挑戦を強く後押ししてくれたそうです。その後、2018 ヴィンテージからは複数品種を混醸したヴァン・ド・ソワフやピノ・グリをリースリングの果汁でマセレーションしたキュヴェなど個性的なワインも造り始めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルイは、カトリーヌ・リスやジャン・ピエール・リエッシュ（二人とも隣村のミッテルベルクハイムに住んでいます）、パトリック・メイエと非常に仲が良く、頻繁に会ってワイン造りについての考えや哲学について意見交換をしています。ラベルデザインは彼のガールフレンドがデザインしたものだそうです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752029884695,"sku":null,"price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174653338.jpg?v=1755774091"},{"product_id":"prod_011608","title":"【ご購入条件有り】 アソンブラージュ ブラン 2021 白 1000ml \/ ドメーヌ・デュルマン（ヤン・デュルマン）","description":"\u003cp\u003e【ご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ・デュルマン（ヤン・デュルマン）は、お一人様１キュヴェ１本のみの限定販売とさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e 環境と地球の生命を想い、アグロフォレストリーの考え方で葡萄を育てる\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE DURRMANN ドメーヌ・デュルマン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アソンブラージュ ブラン 2021 白 1000ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デュルマン（ヤン・デュルマン）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シルヴァーナー40%、リースリング30%、ゲヴュルツトラミネール30%（樹齢平均30年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：11.5% 自然発生Total SO2：10mg\/l\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無清澄\/無濾過 亜硫酸無添加 全生産量 : 2800本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：2021年10月1日に手摘みで収穫。全房で空気式プレスで搾汁。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで澱と共に熟成。瓶詰め前に1度ラッキング。2022年6月末に瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアッサンブラージュ(1Lスクリューキャップ)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e近所のステファンから仕入れたブドウで造ったワインです。シルヴァネール、リースリング、ゲヴュルツトラミネールをブレンドしました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e薄にごりの少しくすんだイエロー。ミネラルに富んだチョーキーな香り。パイナップル、グレープフルーツ、文旦や八朔のような果実感たっぷりでジューシー。中間からアフターにかけて和みかんのような酸味が広がる。最後にふんわりとゲヴェルツ感を感じる。飲み口はフレッシュでスッキリとしているが豊かなアロマが追いかけてきて満足感が高まるシルヴァネールとリースリングとゲヴェルツのバランスが良く複雑さもある。翌日はトロピカル感が強まる印象。酸も果実感も残り安定している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私達はアルザス北部のアンドローに10ヘクタールの畑を持つ、家族経営の独立系ワイナリーです。子供の頃から畑や蔵の仕事に自然に参加していた息子であるヤン・デュルマンが2008年から正式にジョインし、2018年に当主となり、ヤン主導で畑\u0026amp;醸造のすべての作業が行われています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンドローのブドウ栽培の歴史は、1000年以上前の⻄暦880年に、修道女たちがブドウ畑を開いたことに始まります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1979年、靴職人であり農家でもあった祖父からアンドレ・デュルマンが数箇所のブドウ畑を引き継いで設立されました。家業としてのワイン醸造をしたことがないため一からワイナリーを立ち上げなければならなかったことは、創業当時こそ弱点でしたが、その後それは強みとなりました。なぜなら、伝統にとらわれることなくイノベーションを押し進めてワインを造ることができたからです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ畑は、環境の保全に注意を払って管理されています。1998年にオーガニックに転換し、ワイン用ブドウ樹、ジュースおよび蒸留酒用の果樹、羊のための下草を混合栽培しています。以降、土壌の有機物量と生物多様性が増加しました。岩がちな急斜面にあるブドウ畑には、土壌流出を防ぐために下草が繁っていますが、それは土壌の肥沃化に役立っています。羊を導入したのは2004年ですが、彼らは毎年秋になるとうれしそうにこの草を食べます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ樹は日光を最大限に利用できるよう、上枝を切らず、除葉もほとんどせず、多くのブドウ樹はY型のリラ(Lyre)で仕立てています。そのため完璧に熟したブドウを収穫することができ、結果的にもたらされる自然な果実味は、わたしたちのワインの特徴となっています。地中深くに達するブドウ樹の根から分泌される樹液は、毛根の周りに生息する微生物の栄養素となり、土壌の肥沃化に貢献します。加えて、菌根菌が適切に機能することで、ワインの構造がしっかりとしたものになり、テロワールごとの畑の個性を表現することができるようになります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここアンドローには他に類を見ない地質学的多様性(砂岩、花崗岩、頁岩、石灰岩等々...)があります。特にリースリングの畑と、3つあるグラン・クリュの畑においては、その個性をワインの味わいとして表現できています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eわたしたちはアグロフォレストリーの考え方に共鳴し、2011年に畑に数百本の木を植えました。木々は時に日陰をつくり、最近の気候温暖化の影響を最小限に食い止めることができ、ワインのフレッシュさを維持することができています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインの品質はブドウ畑での仕事で決まると考えており、セラーでの仕事は、それをどれだけ損なわずに保持することができるかに主眼においています。それゆえ、醸造には必要最低限の介入しかしません。ワインの味をコントロールできる醸造用ケミカルは一切使用しません。醸造の一部はステンレスタンクで、一部は古いフードルで行われます。ステンレスタンクの古いものは、父アンドレ・デュルマンが手造りしたものもあり、現在もセラーで活躍しています。私達にとってナチュラルワインとはいかなる添加物も入れずに造るワインのことで、2007年から亜硫酸も添加しないキュヴェ”CUVEE NATURE\"を造っています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752030998807,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174658053.jpg?v=1755774123"},{"product_id":"prod_011609","title":"【ご購入条件有り】 グラン・クリュ ヴィーベルスベルグ リースリング 2021 白 750ml \/ ドメーヌ・デュルマン（ヤン・デュルマン）","description":"\u003cp\u003e【ご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ・デュルマン（ヤン・デュルマン）は、お一人様１キュヴェ１本のみの限定販売とさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e 環境と地球の生命を想い、アグロフォレストリーの考え方で葡萄を育てる\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE DURRMANN ドメーヌ・デュルマン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：グラン・クリュ ヴィーベルスベルグ リースリング 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デュルマン（ヤン・デュルマン）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：リースリング（樹齢平均50年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：12.5% 残糖 1,4 g 自然発生Total SO2：8mg\/l\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無清澄\/無濾過 亜硫酸無添加 全生産量 : 3100本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：2021年10月8日に手摘みで収穫。全房で空気式プレスで策汁。古樽のフードル1100Lで澱と共に熟成。瓶詰め前に1度ラッキング。2022年6月末に瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴィーベルスベルグは カステルベルグの東隣にあります。畑は丘の日当たり良い南向きの急斜面にあり、ピンク色の砂岩の砂を含んだ水は けのよい土壌ですが 、上部に森が あるおかげで、みずみずしさとほ どよい湿度を保ち、夏の間も乾燥に悩まされることは ありません。「 Wie be lsbe rg」 とは 、淑女達の丘という意味です。この丘は 、880年に設立されたアンドロー修道院の修道女たちによって耕されていたと考えられます。この修道院は 、高貴な生まれの女性だけが入れる修道院だったため、淑女と呼ばれるようになりました。ラベルには 、この丘を女性の帽子に見立てた絵が描かれています。薄濁りのイエロー。口内を刺激し、脳を覚醒するような立体的な高めの酸。イキイキとした液体のエネルギーが感じられ、瑞々しくてピュア。さっぱりとした飲み口のなかにグレープフルーツ、柑橘の果実味や白い綿の部分のような苦みが アクセントを与え、白桃のような甘味も感じられる。引き締まった酸味が印象的なワイン。安定している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私達はアルザス北部のアンドローに10ヘクタールの畑を持つ、家族経営の独立系ワイナリーです。子供の頃から畑や蔵の仕事に自然に参加していた息子であるヤン・デュルマンが2008年から正式にジョインし、2018年に当主となり、ヤン主導で畑\u0026amp;醸造のすべての作業が行われています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンドローのブドウ栽培の歴史は、1000年以上前の⻄暦880年に、修道女たちがブドウ畑を開いたことに始まります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1979年、靴職人であり農家でもあった祖父からアンドレ・デュルマンが数箇所のブドウ畑を引き継いで設立されました。家業としてのワイン醸造をしたことがないため一からワイナリーを立ち上げなければならなかったことは、創業当時こそ弱点でしたが、その後それは強みとなりました。なぜなら、伝統にとらわれることなくイノベーションを押し進めてワインを造ることができたからです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ畑は、環境の保全に注意を払って管理されています。1998年にオーガニックに転換し、ワイン用ブドウ樹、ジュースおよび蒸留酒用の果樹、羊のための下草を混合栽培しています。以降、土壌の有機物量と生物多様性が増加しました。岩がちな急斜面にあるブドウ畑には、土壌流出を防ぐために下草が繁っていますが、それは土壌の肥沃化に役立っています。羊を導入したのは2004年ですが、彼らは毎年秋になるとうれしそうにこの草を食べます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ樹は日光を最大限に利用できるよう、上枝を切らず、除葉もほとんどせず、多くのブドウ樹はY型のリラ(Lyre)で仕立てています。そのため完璧に熟したブドウを収穫することができ、結果的にもたらされる自然な果実味は、わたしたちのワインの特徴となっています。地中深くに達するブドウ樹の根から分泌される樹液は、毛根の周りに生息する微生物の栄養素となり、土壌の肥沃化に貢献します。加えて、菌根菌が適切に機能することで、ワインの構造がしっかりとしたものになり、テロワールごとの畑の個性を表現することができるようになります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここアンドローには他に類を見ない地質学的多様性(砂岩、花崗岩、頁岩、石灰岩等々...)があります。特にリースリングの畑と、3つあるグラン・クリュの畑においては、その個性をワインの味わいとして表現できています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eわたしたちはアグロフォレストリーの考え方に共鳴し、2011年に畑に数百本の木を植えました。木々は時に日陰をつくり、最近の気候温暖化の影響を最小限に食い止めることができ、ワインのフレッシュさを維持することができています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインの品質はブドウ畑での仕事で決まると考えており、セラーでの仕事は、それをどれだけ損なわずに保持することができるかに主眼においています。それゆえ、醸造には必要最低限の介入しかしません。ワインの味をコントロールできる醸造用ケミカルは一切使用しません。醸造の一部はステンレスタンクで、一部は古いフードルで行われます。ステンレスタンクの古いものは、父アンドレ・デュルマンが手造りしたものもあり、現在もセラーで活躍しています。私達にとってナチュラルワインとはいかなる添加物も入れずに造るワインのことで、2007年から亜硫酸も添加しないキュヴェ”CUVEE NATURE\"を造っています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752031031575,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174658218.jpg?v=1755774123"},{"product_id":"prod_011610","title":"【ご購入条件有り】 グラン・クリュ カステルベルグ リースリング 2021 白 750ml \/ ドメーヌ・デュルマン（ヤン・デュルマン）","description":"\u003cp\u003e【ご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ・デュルマン（ヤン・デュルマン）は、お一人様１キュヴェ１本のみの限定販売とさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e 環境と地球の生命を想い、アグロフォレストリーの考え方で葡萄を育てる\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE DURRMANN ドメーヌ・デュルマン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：グラン・クリュ カステルベルグ リースリング 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デュルマン（ヤン・デュルマン）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：リースリング（樹齢平均40年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：12% 自然発生Total SO2：9mg\/l 無清澄\/無濾過 亜硫酸無添加 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e提供温度: 8-10°C 全生産量 : 1300本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：2021年10月15日に手摘みで収穫。全房で空気式プレスで策汁。古いフードル1100Lで澱と共に熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰め前に1度ラッキング。2022年6月下旬に瓶詰め\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e南向きの非常に急な斜面。この土壌はとてもユニークです。花崗岩マグマの上昇によって⻑い間熱によって圧縮されたシストです。この変成作用により、葉状の灰色シストの堆積が 、濃⻘色の硬くて重い石(地質学者が 「 ホルンフェルス」 と呼ぶ)に変化しました。昔の葡萄農家達は 、この岩が多く険しい場所にぶどう畑を維持するためにその圧縮シストを使って小さな壁を沢山築きました。そのため、Ka ste lbe rg直訳でテラスの丘と呼ばれるようにな りました。濁ったや や濃いめのイエロー。⻩色い柑橘を思わせ るフルーティーな香り。味わいは、香りの印象のように少し厚みのある、ポンカンや温州みかんのような果実感と和三盆やサトウキビをイメージさせる上品な果実味が感じられる。ほ どよい酸も重なってバランスよくエレガントでグランクリュの王様的な複雑さと⻑い余韻が ある。大きめのグラスで飲むほ うが芳醇な香りが広がる。オレンジミント、甘露飴のような ニュアンスも感じられるが残糖感はなく後味はドライ。安定している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私達はアルザス北部のアンドローに10ヘクタールの畑を持つ、家族経営の独立系ワイナリーです。子供の頃から畑や蔵の仕事に自然に参加していた息子であるヤン・デュルマンが2008年から正式にジョインし、2018年に当主となり、ヤン主導で畑\u0026amp;醸造のすべての作業が行われています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンドローのブドウ栽培の歴史は、1000年以上前の⻄暦880年に、修道女たちがブドウ畑を開いたことに始まります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1979年、靴職人であり農家でもあった祖父からアンドレ・デュルマンが数箇所のブドウ畑を引き継いで設立されました。家業としてのワイン醸造をしたことがないため一からワイナリーを立ち上げなければならなかったことは、創業当時こそ弱点でしたが、その後それは強みとなりました。なぜなら、伝統にとらわれることなくイノベーションを押し進めてワインを造ることができたからです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ畑は、環境の保全に注意を払って管理されています。1998年にオーガニックに転換し、ワイン用ブドウ樹、ジュースおよび蒸留酒用の果樹、羊のための下草を混合栽培しています。以降、土壌の有機物量と生物多様性が増加しました。岩がちな急斜面にあるブドウ畑には、土壌流出を防ぐために下草が繁っていますが、それは土壌の肥沃化に役立っています。羊を導入したのは2004年ですが、彼らは毎年秋になるとうれしそうにこの草を食べます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ樹は日光を最大限に利用できるよう、上枝を切らず、除葉もほとんどせず、多くのブドウ樹はY型のリラ(Lyre)で仕立てています。そのため完璧に熟したブドウを収穫することができ、結果的にもたらされる自然な果実味は、わたしたちのワインの特徴となっています。地中深くに達するブドウ樹の根から分泌される樹液は、毛根の周りに生息する微生物の栄養素となり、土壌の肥沃化に貢献します。加えて、菌根菌が適切に機能することで、ワインの構造がしっかりとしたものになり、テロワールごとの畑の個性を表現することができるようになります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここアンドローには他に類を見ない地質学的多様性(砂岩、花崗岩、頁岩、石灰岩等々...)があります。特にリースリングの畑と、3つあるグラン・クリュの畑においては、その個性をワインの味わいとして表現できています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eわたしたちはアグロフォレストリーの考え方に共鳴し、2011年に畑に数百本の木を植えました。木々は時に日陰をつくり、最近の気候温暖化の影響を最小限に食い止めることができ、ワインのフレッシュさを維持することができています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインの品質はブドウ畑での仕事で決まると考えており、セラーでの仕事は、それをどれだけ損なわずに保持することができるかに主眼においています。それゆえ、醸造には必要最低限の介入しかしません。ワインの味をコントロールできる醸造用ケミカルは一切使用しません。醸造の一部はステンレスタンクで、一部は古いフードルで行われます。ステンレスタンクの古いものは、父アンドレ・デュルマンが手造りしたものもあり、現在もセラーで活躍しています。私達にとってナチュラルワインとはいかなる添加物も入れずに造るワインのことで、2007年から亜硫酸も添加しないキュヴェ”CUVEE NATURE\"を造っています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752031097111,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174658262.jpg?v=1755774126"},{"product_id":"prod_011705","title":"【ご購入条件有り】ラベイユ エ ル パピヨン 2021 白 750ml \/ Yura 由良 仁太郎","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Yura 由良 仁太郎 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ラベイユ エ ル パピヨン 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Yura 由良 仁太郎\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノブラン80％・ピノオーセロワ20%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e圧搾後、10度まで温度を下げ一晩放置。デブルバージュ後500L樽とステンレスタンクに分けて野性酵母にて発酵。10ヵ月間シュール・リ熟成、樽熟成のものは数回バトナージュをかける。亜硫酸についてはMLFが終わるまで一切添加しない。オリ引き後、アッサンブラージュさせ2ヵ月間さらに熟成。粘土石灰質土壌から来るピュアでフィネスと旨味を感じる味わい。ステンレスタンク熟成由来のフレッシュで直線的な酸、樽熟成由来のフローラルでまろやかな味わいの、二つのキャラクターがバランスよく感じられる。抜栓直後は少し硬いため、気になる方はゆっくり飲むか一時間前に抜栓し、繊細な味わいなためデキャンタージュは避けてほしい。冷やしすぎず16°C前後がお勧めの温度。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス在住の日本人生産者。2012年からアルザスで醸造・栽培に携わり2020年に独立。現在はDomaine Grossの醸造所と畑を借りワインを製造しており、将来的に個人で畑とワイナリーの取得を目標としている。ビオロジック、ビオディナミで管理された葡萄のみを使用。粘土石灰質土壌から生まれるワインを好み、伝統的なアルザスのスタイルにとらわれず、新参者だからできる新しいスタイルにチャレンジしている。多くの種類のワインは造らず、品種とキュベ数を絞って品質をあげる事にエネルギーを注ぎ込んでいる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752040894743,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174960804.jpg?v=1755774246"},{"product_id":"prod_011706","title":"【ご購入条件有り】ル シロンス エ ラ レゾナンス 2021 白 750ml \/ Yura 由良 仁太郎","description":"\u003cp\u003e【ご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYura 由良 仁太郎さんのワインは、お一人様１キュヴェ１本のみの限定販売とさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Yura 由良 仁太郎 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ル シロンス エ ラ レゾナンス 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Yura 由良 仁太郎\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：リースリング\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e圧搾後、10度まで温度を下げ一晩放置。デブルバージュ後500L樽、ステンレスタンク、セラミックタンクの3っつに分けて野性酵母にて発酵。10ヵ月間\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシュール・リ熟成、樽熟成のものは数回バトナージュをかける。亜硫酸についてはMLFが終わるまで一切添加しない。オリ引き後、アッサンブラージュさせ2ヵ月間さらに熟成。瓶詰前にCO2量が1100mg\/L残っていたが、繊細な香りを守るためガス抜きをせずそのまま瓶詰した。抜栓直後は柑橘系とジンジャーの香り。時間と共に熟れた桃の香りがあがってくる。飴玉が口の中で溶けだすように酸と甘味が広がる。温度は12～14度ぐらいの少し低めの温度からスタートし、ゆっくりと温度をあげながら香りの変化を楽しいんでほしい。オーセンティックなタイトな味わいのアルザスリースリングとは異なり、ふくよかで角のない味わいが特徴的。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス在住の日本人生産者。2012年からアルザスで醸造・栽培に携わり2020年に独立。現在はDomaine Grossの醸造所と畑を借りワインを製造しており、将来的に個人で畑とワイナリーの取得を目標としている。ビオロジック、ビオディナミで管理された葡萄のみを使用。粘土石灰質土壌から生まれるワインを好み、伝統的なアルザスのスタイルにとらわれず、新参者だからできる新しいスタイルにチャレンジしている。多くの種類のワインは造らず、品種とキュベ数を絞って品質をあげる事にエネルギーを注ぎ込んでいる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752041320727,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174960826.jpg?v=1755774249"},{"product_id":"prod_011747","title":"リースリング フルール・ド・ポー 2021 白（オレンジ）750ml \/ Leo Dirringer レオ・ディリンジャー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Leo Dirringer レオ・ディリンジャー 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：リースリング フルール・ド・ポー 2021 白（オレンジ）\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：リースリング\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eダンバッハが誇るフランクシュタインの丘、やせた花崗岩質土壌、西向き10日間マセラシオン、１１ヶ月大樽熟成美しく深い黄金色、まろやかな液体、葡萄の皮から引き出されたリンゴを想わせるアロマと味わい、ほろ苦さと複雑味、食卓を華やかにしてくれるアンバーワイン！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eストラスブールから南西に 50km。アルザス中部のダンバッハ・ラ・ヴィル(Dambach-la-ville)のニュージェネレーション。４世代ほど受け継いできた畑をまだ20代のレオが徐々に受け継いでいる。お但さん、父が始めに渡してくれた畑はシルヴァネールが多く、品種をまぜてみたり、手作業でマセラシオンをしてみたりと創意工夫が功を奏している。自身のワインを造り出してから３ヴィンテージ目だが、すでに完成度の高いワインをリリースしている。2020年2月のアノ二ムで広くデビューを飾り、一気に注目を集めていた。リエッシュ家からワイン街道を通って南に10kmだが、土壌は全く違う花崗岩質。果実の華やかさが現れる。有機栽培を続けている畑、そしてセラーでも不要な介入はせず、畑・葡萄のポテンシャルを生かすよう心掛けている。＜インポーター資料より＞\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752047448343,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175038946.jpg?v=1755774302"},{"product_id":"prod_011748","title":"テール・ア・ボワール ピノ・ノワール 2021 赤 750ml \/ Leo Dirringer レオ・ディリンジャー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Leo Dirringer レオ・ディリンジャー 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：テール・ア・ボワール ピノ・ノワール 2021 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノ・ノワール、ピノ・グリ 粘土質土壌、セレクション・マサル、若めの樹\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e５日間マセラシオン 、６ヶ月樽熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e美しく輝くルビーレッド、しみじみ豊かに広がる果実味、チャーミングでふところ深い味わい！ブラボー！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eストラスブールから南西に 50km。アルザス中部のダンバッハ・ラ・ヴィル(Dambach-la-ville)のニュージェネレーション。４世代ほど受け継いできた畑をまだ20代のレオが徐々に受け継いでいる。お但さん、父が始めに渡してくれた畑はシルヴァネールが多く、品種をまぜてみたり、手作業でマセラシオンをしてみたりと創意工夫が功を奏している。自身のワインを造り出してから３ヴィンテージ目だが、すでに完成度の高いワインをリリースしている。2020年2月のアノ二ムで広くデビューを飾り、一気に注目を集めていた。リエッシュ家からワイン街道を通って南に10kmだが、土壌は全く違う花崗岩質。果実の華やかさが現れる。有機栽培を続けている畑、そしてセラーでも不要な介入はせず、畑・葡萄のポテンシャルを生かすよう心掛けている。＜インポーター資料より＞\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752047481111,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175040516.jpg?v=1755774305"},{"product_id":"prod_011749","title":"オーシトビュ 2020 白(オレンジ) 750ml \/ Hausherr オシェール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e《もうひとつの個性、リューディ（区画）ごとのワイン造り》\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：オーシトビュ 2020 白（オレンジ） 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：オシェール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地: アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノ・グリ、ゲヴュルツトラミネール、オーセロワ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e豊かな黄金色、完熟したアプリコットを想わせるアロマ、ふんだんに詰まった果実味とハイトーンの酸味、とろりとした後口、濃密なアンバーワイン！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「リューディ（区画）ごとのワイン」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコルマールの近くの村、エギスハイムで何代にも渡り家族経営されてきたドメーヌ。現当主ユベール・オシェールの祖祖父の代は、ブドウを栽培し、ワイン造りも行っていました。そして当時の多くの農家と同様に、穀物作りや家畜を育てる複合農業を営んでいました。農場を引き継いだ祖父セレストは、第二次世界大戦の後、ワイン販売が困難になったためワイン造りをあきらめ、栽培したブドウを協同組合に出荷するようになりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e父、ベルナールの代に蔵は大きくなり、1984年にユベールが、その2年後には弟が父を手伝うようになりました。協同組合での経営は順調でしたが、ユベールは、丹念に育てたブドウがその良さを表現することなくワインになってしまうことに欲求不満を感じだしました。「何か違う」「自分が育てたブドウでワインをつくってみたい」この願望がいよいよ強くなって、1999年に自然派ワインの蔵元から専門知識を教わり、自分たちが思い描くワイン造りを確信しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそして2000年に、ついに妻のエイディと組合を離れて自社で醸造からビン詰めまですることを決断したのです。しかしユベールの弟は協同組合に残ることを選んだため、この蔵は2つに分割されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eユベール夫妻は4haの畑を引き継ぎましたが、農機具が全くなくなってしまいました。二人はこのハンデを契機にして、テロワールを尊重した。ブドウ栽培をするために化学物質を一切使わない農業を選択し、手作業によるブドウ栽培を始めました。それは祖父の時代には当たり前の農業でしたが、近代化された現代では“奇妙な”方法だと思われています。「生きた土作り」をするには、馬で耕す方が良いと思い、請負業者に頼んでいましたが、定期的な耕作ができない不便さがありました。そこで土を固めないようにと小型の耕運機を購入して4年ほど過ぎたころ、やっと一頭の馬（スキッピー）を入手することができました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれ以来、自分たちで馬と一緒に耕作しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2000年に実家のすぐ隣にある建物を購入して、ワイン醸造所と熟成庫として手を加え、初ヴィンテージを仕込みました。テクニックとしての「醸造技術」は複雑で不自然ということで、昔ながらのワイン造りを目指しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウを手摘みして、ゆっくりと圧搾した後、天然酵母による発酵に移ります。その後は細かな澱と一緒に、ワイン自体のリズムを尊重した熟成を行うというものです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしワインを造っても誰が買ってくれるのか？顧客を全く持っていない状況で、ワイナリーを興すことはとてつもなく大きな不安がありました。それを乗り越えられたのは、いくつか理由があります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e祖父セレストのカーヴに入る機会があったこと。使われなくなった圧搾機や発酵槽などを目の前にして感動。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインを試飲して、それができた背景を思いめぐらせることに強い興味があったこと。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一番大きな理由は、父や弟と共に「いつか自分たちのワインを造りたい」と話していたこと。結局この夢は違う形で実現することに。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそしてエイディが収穫のアルバイトに来て出会ったこと。彼女は蔵に残って結婚し、2年後に協同組合から独立しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e〈栽培・醸造〉\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e完成したワインの品質は、原料となるブドウの品質が大きく影響します。優れたワインを造るには品質の高いぶどうを得ることができるか？酸味と糖分、タンニン成分がバランスよく成熟するまで待つことができるのか？という点が大事です。そのためには収穫量をコントロールしなければなりません。アルザス地方では1ha当たり80hlの収量まで認められていますが、収量が多いと残念ながら品質は落ちてしまいます。オシェールでは単位面積の収量を30～50hlまで抑えることによって、香味が豊かでエキス分がしっかりとしたブドウが育ちます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造は少量のSO2を使う以外は、醸造テクニックを使わない。19世紀に使われていた手動の垂直型木製圧搾機を使いゆっくりと丁寧な圧搾をして、コロイド状の物質が混ざらない澄んだ果汁を得るようにしています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752047513879,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175040520.jpg?v=1755774305"},{"product_id":"prod_011859","title":"エルサシッシュ イズ ボンビッシュ20＆21 白 750ml \/ クリスチャン・ビネール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eアルザスで250年続く名門 ビオディナミが奏でるキュヴェの数々\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Christian Binner クリスチャン・ビネール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：エルサシッシュ イズ ボンビッシュ20＆21 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クリスチャン・ビネール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：リースリング100%（手摘み／ ComingSoon）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：極少量添加 トータル：20mg\/L アルコール度：13.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアムルシュヴィール村のドゥロランの区画で育つリースリングを発酵・熟成しました。ディスクの厚いグリーンイエロー色、パッションフルーツやパイナップルの甘い香りと白胡椒やナツメグのスパイス香を感じます。旨味が拡がるたっぷりのエキス感とパイナップルの茎の甘酸っぱい酸をアクセントとし、複雑味が加わったアフターはしっかりとした余韻が続きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e新キュヴェとなるBombischは、クリスチャンの友人であるローランのブドウ（リースリング）を使っています。この畑はサロンデヴァン（旧アムルシュヴィール）とルシャンデアルエット(旧カッツェンタール)の畑近くにあり、現在、数年かけてビオロジックへ転換中です。2020年からローランとは一緒に仕事をしており、ビオ転換中の畑ではクリスチャンと彼双方のフィロソフィーの元、ブドウが育てられています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの畑のリースリング全量をクリスチャンが彼のキュヴェとしてワインを仕込んでおり、今回リリースされるBombischはこの共同プロジェクトのお披露目作であり、2020と2021VTGのブレンドです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス地方のコルマールよりすぐ北のAmmerschwihrという村に位置するDomaine Binnerは1770年からワイン造りを行っている、非常に名門の家族です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造に関しては農業本来の姿をモットーとして、無農薬を徹底し、SO2もほとんど使用しておりません。今でこそ無農薬のスタイルが見直されておりますが、お父様の時代には化学肥料がもてはやされた頃でした。その時代にもかたくなに一貫して無\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e農薬の農業を続けました。まわりの人に変わっていると散々言われましたが、このスタイルを一貫して守り続けた造り主です。収穫も手で行っている為、家族だけで手入れが出来る11haの畑を大切に守っております。アルザスでは決して大きな造り主ではありませんが、先祖代々から大切に受け継がれた財産は、カーブの中１つとってもうかがえます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまず古いヴィンテージのワインが数多くストックとして残っており、アイテムが多い為に各ストック場所がCaveの地図で管理されているのです。歩いていると偶然1955年のリースリングを発見、珍しいヴィンテージなので、譲ってくれないかと申し出たら瓶を見せてくれて、「目減りがすごいので譲りたいが残念ながら出来ない」と、品質に関する徹底した姿勢が伺えました（実際は大丈夫な程度なものですが…）。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eBinner家のワインの味わいはウルトラ自然、一度飲んだら誰でも忘れることが出来ない程、印象的な香りと厚みとエレガンスを備えたスーパーワイン。看板商品です。アルザスリースリングと言えば、ビネールと言われる程、最近ではお陰様にも認知度もあがって参りました。こういうワインを扱わさせて頂く事に誇りを感じます。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752055214359,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175187398.jpg?v=1755774450"},{"product_id":"prod_011943","title":"ア・ロンブル・デ・ジューヌ・ヴィーニュ・アン・フルール 2019-2020-2021 白 750ml \/ ヤニック・メッカート","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Yannick Meckert ヤニック・メッカート 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ア・ロンブル・デ・ジューヌ・ヴィーニュ・アン・フルール 2019-2020-2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤニック・メッカート\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：オーセロワ、ミュスカ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土質、青色片岩土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢：1980年植樹\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高200m\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ダイレクトプレスと10日間のマセレーションをブレンドバリックとドゥミ・ミュイ(600L樽)で11ヶ月熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eキュヴェ名はマルセル・プルーストの長編小説「失われた時を求めて」の中の一冊である、「À l'ombre des jeunes filles enfleurs」から。2021VTをベース（80％）に2019VTと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2020VTのソレラも加えている。ミュスカはワインの味わいからは感じられない程度。比較的穏やかな酸とテクスチャーで、シンプルに仕上げている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2020年がファースト・ヴィンテッジ。ブルゴーニュ出身の母とアルザス出身の父との間に生まれ、ふたつの地域で育った。ボーヌとモンペリエでブドウ栽培と醸造を学んだ後、一旦は両親の経営する小さなドメーヌでワイン造りを志すが、除草剤などの使用は自分には無理だと悟り、バックパック1つ背負って世界中のワイン産地を巡り、彼が “師匠” と仰ぐ、生産者の下で自身のワイン造りの基礎を築く。同時にソムリエとしての経験も積む。多くのナチュラルワインの造り手と出逢い、生まれ育った村での保守的なワイン造りとは違う「人と違うワイン造り」を目指す勇気を得たヤニックは、故郷のアルザスに戻り、ロスハイムで自身のワイン造りに着手した。認証はえていないものの、ビオロジック農法を実践し、瓶詰は亜硫酸無添加で行う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e先入観を持たずにワインを飲んでもらいたいという想いから、エチケットに産地は書かず、ブルゴーニュボトルにワインを詰めることにした。アルザスに約２haの畑を購入し。ビオロジック栽培を実践。弟分のバスチャン・ウォルベールと共同でブルゴーニュのオート・コートにも12アールの小さな畑を購入した。また、経済面を補強するために、友人のジャンヌがビオディナミで世話をする畑のブドウでネゴシアンとしてのワイン造りも行っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造面ではジュール・ショヴェの影響を受けており、全房での発酵としっかりとした抽出を行う。白ワインが多くの場合マセレーションは行わず、ピュアなワイン造りを目指している。熟成は1年から2年、キュヴェによってバリックや、フードル、アンフォラ、ステンレスタンクなどを使い分けている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752058687767,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175385050.jpg?v=1755774560"},{"product_id":"prod_011944","title":"ドゥー・クルール オランジュ 2021 オレンジ 750ml \/ ヤニック・メッカート","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Yannick Meckert ヤニック・メッカート 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ドゥー・クルール オランジュ 2021 オレンジ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤニック・メッカート\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：トラミネール、ゲヴェルツトラミネール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢：1990年植樹\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高200m\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：7～18日間マセレーションバリック、フードル、アンフォラで熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eキュヴェ名はクシシュトフ・キェシロフスキが制作した映画「Trois couleurs:Bleu」から。テクスチャーはタニックでややドライ。揮発酸と豊かな果実味。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2020年がファースト・ヴィンテッジ。ブルゴーニュ出身の母とアルザス出身の父との間に生まれ、ふたつの地域で育った。ボーヌとモンペリエでブドウ栽培と醸造を学んだ後、一旦は両親の経営する小さなドメーヌでワイン造りを志すが、除草剤などの使用は自分には無理だと悟り、バックパック1つ背負って世界中のワイン産地を巡り、彼が “師匠” と仰ぐ、生産者の下で自身のワイン造りの基礎を築く。同時にソムリエとしての経験も積む。多くのナチュラルワインの造り手と出逢い、生まれ育った村での保守的なワイン造りとは違う「人と違うワイン造り」を目指す勇気を得たヤニックは、故郷のアルザスに戻り、ロスハイムで自身のワイン造りに着手した。認証はえていないものの、ビオロジック農法を実践し、瓶詰は亜硫酸無添加で行う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e先入観を持たずにワインを飲んでもらいたいという想いから、エチケットに産地は書かず、ブルゴーニュボトルにワインを詰めることにした。アルザスに約２haの畑を購入し。ビオロジック栽培を実践。弟分のバスチャン・ウォルベールと共同でブルゴーニュのオート・コートにも12アールの小さな畑を購入した。また、経済面を補強するために、友人のジャンヌがビオディナミで世話をする畑のブドウでネゴシアンとしてのワイン造りも行っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造面ではジュール・ショヴェの影響を受けており、全房での発酵としっかりとした抽出を行う。白ワインが多くの場合マセレーションは行わず、ピュアなワイン造りを目指している。熟成は1年から2年、キュヴェによってバリックや、フードル、アンフォラ、ステンレスタンクなどを使い分けている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752058720535,"sku":null,"price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175385100.jpg?v=1755774560"},{"product_id":"prod_011945","title":"ベゼ・ヴォレ 2021 赤 750ml \/ ヤニック・メッカート","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Yannick Meckert ヤニック・メッカート 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ベゼ・ヴォレ 2021 赤 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヤニック・メッカート\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：青色片岩土壌、堆積砂岩＝火山性土壌。 ※ペルム紀とヴォスジアン紀の地層で、度重なる火山の噴火によって形成されたスレ―ト土壌も混在\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢：1990年植樹\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高600m\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ファイバータンクとステンレスタンクで発酵ドゥミ・ミュイ(600L樽)とバリックで11ヵ月熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eキュヴェ名はフランソワ・トリュフォーの映画「Baisers Volés」から。酸が高く、おとなしい果実味と土臭さのあるアルザスらしいピノ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2020年がファースト・ヴィンテッジ。ブルゴーニュ出身の母とアルザス出身の父との間に生まれ、ふたつの地域で育った。ボーヌとモンペリエでブドウ栽培と醸造を学んだ後、一旦は両親の経営する小さなドメーヌでワイン造りを志すが、除草剤などの使用は自分には無理だと悟り、バックパック1つ背負って世界中のワイン産地を巡り、彼が “師匠” と仰ぐ、生産者の下で自身のワイン造りの基礎を築く。同時にソムリエとしての経験も積む。多くのナチュラルワインの造り手と出逢い、生まれ育った村での保守的なワイン造りとは違う「人と違うワイン造り」を目指す勇気を得たヤニックは、故郷のアルザスに戻り、ロスハイムで自身のワイン造りに着手した。認証はえていないものの、ビオロジック農法を実践し、瓶詰は亜硫酸無添加で行う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e先入観を持たずにワインを飲んでもらいたいという想いから、エチケットに産地は書かず、ブルゴーニュボトルにワインを詰めることにした。アルザスに約２haの畑を購入し。ビオロジック栽培を実践。弟分のバスチャン・ウォルベールと共同でブルゴーニュのオート・コートにも12アールの小さな畑を購入した。また、経済面を補強するために、友人のジャンヌがビオディナミで世話をする畑のブドウでネゴシアンとしてのワイン造りも行っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造面ではジュール・ショヴェの影響を受けており、全房での発酵としっかりとした抽出を行う。白ワインが多くの場合マセレーションは行わず、ピュアなワイン造りを目指している。熟成は1年から2年、キュヴェによってバリックや、フードル、アンフォラ、ステンレスタンクなどを使い分けている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752058884375,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175385152.jpg?v=1755774564"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/alsace.oembed?page=3","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}