{"title":"オーストラリア(ビール)","description":null,"products":[{"product_id":"prod_003913","title":"【先行販売品】Two Metre Tall \/ トゥー・ミーター・トール クレンジング エール 375ml","description":"\u003cp\u003e※先行販売品のため、10月16日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：クレンジング エール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽（ペール、クリスタル、サワー）70％、大麦30％、ホップ（エラ、サ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマー、カスケード、エニグマ）、酵母\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e容量：375ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e度数：4.9％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入本数：720本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2MTのフラッグシップ的ビール。今回のロットは2019年10月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eと2020年5月の仕込み分をブレンドし、2020年6月にボトリングしたもの。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_074.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ヴィナイオータのオータさんとTwo Metre Tallの出会い】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e昨今のイタリアクラフトビール事情を聞きつけたお客様からも、（イタリアの）ビールの輸入をしないのかという質問を何度かされたこともあります。そして実際に、オータのツボにどハマりなビールに現地で出逢うことも何度かあるにはあったのですが、「是非とも扱いたい！」といった渇望や、「これは絶対にうちが扱うべき！」といった意義のようなものを見出せずに現在にまで至っていました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eが！！！とうとう出逢ってしまったんです！でも、その造り手はイタリアではなくタスマニアにいました！その名はTwo Metre Tall（トゥー ミーター トール、以下2MTと書きます）。アシュリー（身長2m！社名はここから付きました！）＆ジェーン夫妻の2人だけで生産から販売までをこなすマイクロブリューワリー（ワイナリー？）になります。アシュリー本人と出会う前の晩、メルボルンのバーに彼のビール（後程紹介させていただくクレンジング エール）があるのを発見したので、注文し飲んでみることに。いや～、久々に食べ物（飲み物）で動揺しました。圧倒的な酸があり、アルコール度数がとても低い（僕が飲んだロットは4％でした）のに、飲み応えがあり、危険な飲み心地を備えているのに、偉大なワインのような複雑さを備え…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラベルには、「さまざまな微生物による醗酵」「瓶内2次醗酵」「狙わない醸造＆ボトルヴァリエーション」「時と共に進化」とステキなスローガン的ワードが並び…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e次の日、メルボルンで開かれたナチュラルワインのイベントで、パーネヴィーノの隣にブースを出しているアシュリーを発見、自己紹介し、前の日飲んだビールが素晴らしかった事を伝えると、「うおおおおお、（気に入ってもらえて）サイコーに嬉しいよ！じゃあ、是非他のも試してみて！」と、ジャンジャカ出てくるプロダクトがどれも素晴らしい！2mの巨漢が、大げさなまでのジェスチャーを交えて小さいオッサン（僕）に話しかける様は、傍から見たらかなりシュールだったことでしょう(笑)。ジェントルで、キュートで、好奇心や探究心に溢れていて、熱苦しくて、プロダクトは唯一無二の個性がある…これぞオータが探し求めていたものではありませんか！そして当初の予定にはなかったのですが、急きょタスマニアに彼を訪ねることに。そこで見聞きしたものは、僕がなぜ一瞬で彼のプロダクトに心を奪われてしまったのかを雄弁に物語るものばかりで、完全にノックダウン＆白旗、是非とも取引を！とお願いしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「僕のプロダクトが、素晴らしい食文化がある日本で受け入れられるのかどうか、以前から凄い興味があったんだ。一般的なビールに比べると、ちょっと変かもしれない僕のビールのことを、繊細な味覚を持つ日本人はどう受け止めるのか…。そう考えただけで、ガタぶるとワクワクがない交ぜな気持ちになるんだよ。実を言うとね、日本の他のインポーターから、取引できないかっていう話もあったんだけど、その事をジョルジョ（オーストラリアのワインなどのインポートを行なっている友人）に相談したんだ。そしたらジョルジョは、そのうちヒサトがオーストラリアに来るはずだから、それまでは待ったほうがいい。彼が気に入ってくれて、彼と取引できたのなら、それが2MTにとってベストの答えなはずだってアドバイスしてくれたんだよ。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの瞬間、ジョルジョが僕にオーストラリアに一度来てよと言っていた真意と言いますか、最大の目的を確信しました。ジョルジョさ～ん、グッジョブ！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオータが考える、2MTの特徴を箇条書きしますと…\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・穀物、ホップ、果実等々、プロダクトに使われる原材料は全てタスマニア島ないし島周辺（如何せん、海産物も原料として使うので…）でとれたもの。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ビール＆ミードの醸造には、ダーウェント川の水と雨水を溜めたものを、炭素濾過したもの（塩素処理もしません）を使用。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・培養酵母（極めてニュートラルな種類）は、醸造からボトリングまでの期間の短い5つのスタンダードラインのビールにのみ使用。他のプロダクトは野生酵母による醗酵。酵母以外のバクテリア等の添加は一切行わず、すべての醗酵は自然界に遍在する子（バクテリア）たちに一任。某I杜氏が言うところの、放し飼いの酒造り！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・全てのプロダクトは瓶内2次醗酵で炭酸ガスを生成させます（市場に出回る大半のビールは、2酸化炭素をボトリング時（缶詰時）に封入します）。ビールの場合、ショ糖ではなく未醗酵麦汁をブレンドし、2次醗酵を促します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ランビックのように、長期熟成のポテンシャルあり！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・5種類のスタンダードラインのビールとドライ サイダー（シードル）を軸に、季節ごとにスペシャル プロダクトをリリース。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751557370135,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154030279.jpg?v=1755763798"},{"product_id":"prod_003914","title":"【先行販売品】Two Metre Tall \/ トゥー・ミーター・トール ダーウェント ファームハウス アロマティック スペルト エール 375ml","description":"\u003cp\u003e※先行販売品のため、10月16日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ダーウェント ファームハウス アロマティック スペルト エール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：大麦＆オーツ麦麦芽、スペルト小麦、ホップ（ウィラメット、エラ、ギャラクシー）酵母\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e度数：5.2％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e容量：375ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入本数：360本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e古代品種であるスペルト小麦をフィーチャーしたビール。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019年11\u0026amp;12月醸造、2020年6月ボトリング。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_074.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ヴィナイオータのオータさんとTwo Metre Tallの出会い】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e昨今のイタリアクラフトビール事情を聞きつけたお客様からも、（イタリアの）ビールの輸入をしないのかという質問を何度かされたこともあります。そして実際に、オータのツボにどハマりなビールに現地で出逢うことも何度かあるにはあったのですが、「是非とも扱いたい！」といった渇望や、「これは絶対にうちが扱うべき！」といった意義のようなものを見出せずに現在にまで至っていました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eが！！！とうとう出逢ってしまったんです！でも、その造り手はイタリアではなくタスマニアにいました！その名はTwo Metre Tall（トゥー ミーター トール、以下2MTと書きます）。アシュリー（身長2m！社名はここから付きました！）＆ジェーン夫妻の2人だけで生産から販売までをこなすマイクロブリューワリー（ワイナリー？）になります。アシュリー本人と出会う前の晩、メルボルンのバーに彼のビール（後程紹介させていただくクレンジング エール）があるのを発見したので、注文し飲んでみることに。いや～、久々に食べ物（飲み物）で動揺しました。圧倒的な酸があり、アルコール度数がとても低い（僕が飲んだロットは4％でした）のに、飲み応えがあり、危険な飲み心地を備えているのに、偉大なワインのような複雑さを備え…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラベルには、「さまざまな微生物による醗酵」「瓶内2次醗酵」「狙わない醸造＆ボトルヴァリエーション」「時と共に進化」とステキなスローガン的ワードが並び…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e次の日、メルボルンで開かれたナチュラルワインのイベントで、パーネヴィーノの隣にブースを出しているアシュリーを発見、自己紹介し、前の日飲んだビールが素晴らしかった事を伝えると、「うおおおおお、（気に入ってもらえて）サイコーに嬉しいよ！じゃあ、是非他のも試してみて！」と、ジャンジャカ出てくるプロダクトがどれも素晴らしい！2mの巨漢が、大げさなまでのジェスチャーを交えて小さいオッサン（僕）に話しかける様は、傍から見たらかなりシュールだったことでしょう(笑)。ジェントルで、キュートで、好奇心や探究心に溢れていて、熱苦しくて、プロダクトは唯一無二の個性がある…これぞオータが探し求めていたものではありませんか！そして当初の予定にはなかったのですが、急きょタスマニアに彼を訪ねることに。そこで見聞きしたものは、僕がなぜ一瞬で彼のプロダクトに心を奪われてしまったのかを雄弁に物語るものばかりで、完全にノックダウン＆白旗、是非とも取引を！とお願いしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「僕のプロダクトが、素晴らしい食文化がある日本で受け入れられるのかどうか、以前から凄い興味があったんだ。一般的なビールに比べると、ちょっと変かもしれない僕のビールのことを、繊細な味覚を持つ日本人はどう受け止めるのか…。そう考えただけで、ガタぶるとワクワクがない交ぜな気持ちになるんだよ。実を言うとね、日本の他のインポーターから、取引できないかっていう話もあったんだけど、その事をジョルジョ（オーストラリアのワインなどのインポートを行なっている友人）に相談したんだ。そしたらジョルジョは、そのうちヒサトがオーストラリアに来るはずだから、それまでは待ったほうがいい。彼が気に入ってくれて、彼と取引できたのなら、それが2MTにとってベストの答えなはずだってアドバイスしてくれたんだよ。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの瞬間、ジョルジョが僕にオーストラリアに一度来てよと言っていた真意と言いますか、最大の目的を確信しました。ジョルジョさ～ん、グッジョブ！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオータが考える、2MTの特徴を箇条書きしますと…\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・穀物、ホップ、果実等々、プロダクトに使われる原材料は全てタスマニア島ないし島周辺（如何せん、海産物も原料として使うので…）でとれたもの。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ビール＆ミードの醸造には、ダーウェント川の水と雨水を溜めたものを、炭素濾過したもの（塩素処理もしません）を使用。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・培養酵母（極めてニュートラルな種類）は、醸造からボトリングまでの期間の短い5つのスタンダードラインのビールにのみ使用。他のプロダクトは野生酵母による醗酵。酵母以外のバクテリア等の添加は一切行わず、すべての醗酵は自然界に遍在する子（バクテリア）たちに一任。某I杜氏が言うところの、放し飼いの酒造り！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・全てのプロダクトは瓶内2次醗酵で炭酸ガスを生成させます（市場に出回る大半のビールは、2酸化炭素をボトリング時（缶詰時）に封入します）。ビールの場合、ショ糖ではなく未醗酵麦汁をブレンドし、2次醗酵を促します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ランビックのように、長期熟成のポテンシャルあり！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・5種類のスタンダードラインのビールとドライ サイダー（シードル）を軸に、季節ごとにスペシャル プロダクトをリリース。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751557402903,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154030981.jpg?v=1755763800"},{"product_id":"prod_003915","title":"【先行販売品】Two Metre Tall \/ トゥー・ミーター・トール フォース オール グレイン ファームハウス エール 375ml","description":"\u003cp\u003e※先行販売品のため、10月16日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ダーウェント ファームハウス アロマティック スペルト エール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：大麦麦芽、キヌア、ソバ、ライ麦、酵母\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e度数：3.5％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e容量：375ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入本数：360本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップを一切使用していないビール。籾のついたままキヌアを使う事で、ビールに苦みをもたらしています。2020年3月醸造、2020年6月\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_074.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ヴィナイオータのオータさんとTwo Metre Tallの出会い】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e昨今のイタリアクラフトビール事情を聞きつけたお客様からも、（イタリアの）ビールの輸入をしないのかという質問を何度かされたこともあります。そして実際に、オータのツボにどハマりなビールに現地で出逢うことも何度かあるにはあったのですが、「是非とも扱いたい！」といった渇望や、「これは絶対にうちが扱うべき！」といった意義のようなものを見出せずに現在にまで至っていました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eが！！！とうとう出逢ってしまったんです！でも、その造り手はイタリアではなくタスマニアにいました！その名はTwo Metre Tall（トゥー ミーター トール、以下2MTと書きます）。アシュリー（身長2m！社名はここから付きました！）＆ジェーン夫妻の2人だけで生産から販売までをこなすマイクロブリューワリー（ワイナリー？）になります。アシュリー本人と出会う前の晩、メルボルンのバーに彼のビール（後程紹介させていただくクレンジング エール）があるのを発見したので、注文し飲んでみることに。いや～、久々に食べ物（飲み物）で動揺しました。圧倒的な酸があり、アルコール度数がとても低い（僕が飲んだロットは4％でした）のに、飲み応えがあり、危険な飲み心地を備えているのに、偉大なワインのような複雑さを備え…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラベルには、「さまざまな微生物による醗酵」「瓶内2次醗酵」「狙わない醸造＆ボトルヴァリエーション」「時と共に進化」とステキなスローガン的ワードが並び…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e次の日、メルボルンで開かれたナチュラルワインのイベントで、パーネヴィーノの隣にブースを出しているアシュリーを発見、自己紹介し、前の日飲んだビールが素晴らしかった事を伝えると、「うおおおおお、（気に入ってもらえて）サイコーに嬉しいよ！じゃあ、是非他のも試してみて！」と、ジャンジャカ出てくるプロダクトがどれも素晴らしい！2mの巨漢が、大げさなまでのジェスチャーを交えて小さいオッサン（僕）に話しかける様は、傍から見たらかなりシュールだったことでしょう(笑)。ジェントルで、キュートで、好奇心や探究心に溢れていて、熱苦しくて、プロダクトは唯一無二の個性がある…これぞオータが探し求めていたものではありませんか！そして当初の予定にはなかったのですが、急きょタスマニアに彼を訪ねることに。そこで見聞きしたものは、僕がなぜ一瞬で彼のプロダクトに心を奪われてしまったのかを雄弁に物語るものばかりで、完全にノックダウン＆白旗、是非とも取引を！とお願いしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「僕のプロダクトが、素晴らしい食文化がある日本で受け入れられるのかどうか、以前から凄い興味があったんだ。一般的なビールに比べると、ちょっと変かもしれない僕のビールのことを、繊細な味覚を持つ日本人はどう受け止めるのか…。そう考えただけで、ガタぶるとワクワクがない交ぜな気持ちになるんだよ。実を言うとね、日本の他のインポーターから、取引できないかっていう話もあったんだけど、その事をジョルジョ（オーストラリアのワインなどのインポートを行なっている友人）に相談したんだ。そしたらジョルジョは、そのうちヒサトがオーストラリアに来るはずだから、それまでは待ったほうがいい。彼が気に入ってくれて、彼と取引できたのなら、それが2MTにとってベストの答えなはずだってアドバイスしてくれたんだよ。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの瞬間、ジョルジョが僕にオーストラリアに一度来てよと言っていた真意と言いますか、最大の目的を確信しました。ジョルジョさ～ん、グッジョブ！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオータが考える、2MTの特徴を箇条書きしますと…\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・穀物、ホップ、果実等々、プロダクトに使われる原材料は全てタスマニア島ないし島周辺（如何せん、海産物も原料として使うので…）でとれたもの。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ビール＆ミードの醸造には、ダーウェント川の水と雨水を溜めたものを、炭素濾過したもの（塩素処理もしません）を使用。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・培養酵母（極めてニュートラルな種類）は、醸造からボトリングまでの期間の短い5つのスタンダードラインのビールにのみ使用。他のプロダクトは野生酵母による醗酵。酵母以外のバクテリア等の添加は一切行わず、すべての醗酵は自然界に遍在する子（バクテリア）たちに一任。某I杜氏が言うところの、放し飼いの酒造り！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・全てのプロダクトは瓶内2次醗酵で炭酸ガスを生成させます（市場に出回る大半のビールは、2酸化炭素をボトリング時（缶詰時）に封入します）。ビールの場合、ショ糖ではなく未醗酵麦汁をブレンドし、2次醗酵を促します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ランビックのように、長期熟成のポテンシャルあり！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・5種類のスタンダードラインのビールとドライ サイダー（シードル）を軸に、季節ごとにスペシャル プロダクトをリリース。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751557435671,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154034449.jpg?v=1755763801"},{"product_id":"prod_003916","title":"Two Metre Tall \/ トゥー・ミーター・トール ハオン ファームハウス ドライ サイダー2018 375ml","description":"\u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ハオン ファームハウス ドライ サイダー2018\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：リンゴ、ショ糖\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e度数：7.5％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e容量：375ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入本数：720本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2018ヴィンテージのリンゴを使用し、2020年5月にボトリング。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトリング時に瓶内二次醗酵用のジュースがなかったため、若干量のショ糖を添加。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_074.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ヴィナイオータのオータさんとTwo Metre Tallの出会い】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e昨今のイタリアクラフトビール事情を聞きつけたお客様からも、（イタリアの）ビールの輸入をしないのかという質問を何度かされたこともあります。そして実際に、オータのツボにどハマりなビールに現地で出逢うことも何度かあるにはあったのですが、「是非とも扱いたい！」といった渇望や、「これは絶対にうちが扱うべき！」といった意義のようなものを見出せずに現在にまで至っていました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eが！！！とうとう出逢ってしまったんです！でも、その造り手はイタリアではなくタスマニアにいました！その名はTwo Metre Tall（トゥー ミーター トール、以下2MTと書きます）。アシュリー（身長2m！社名はここから付きました！）＆ジェーン夫妻の2人だけで生産から販売までをこなすマイクロブリューワリー（ワイナリー？）になります。アシュリー本人と出会う前の晩、メルボルンのバーに彼のビール（後程紹介させていただくクレンジング エール）があるのを発見したので、注文し飲んでみることに。いや～、久々に食べ物（飲み物）で動揺しました。圧倒的な酸があり、アルコール度数がとても低い（僕が飲んだロットは4％でした）のに、飲み応えがあり、危険な飲み心地を備えているのに、偉大なワインのような複雑さを備え…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラベルには、「さまざまな微生物による醗酵」「瓶内2次醗酵」「狙わない醸造＆ボトルヴァリエーション」「時と共に進化」とステキなスローガン的ワードが並び…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e次の日、メルボルンで開かれたナチュラルワインのイベントで、パーネヴィーノの隣にブースを出しているアシュリーを発見、自己紹介し、前の日飲んだビールが素晴らしかった事を伝えると、「うおおおおお、（気に入ってもらえて）サイコーに嬉しいよ！じゃあ、是非他のも試してみて！」と、ジャンジャカ出てくるプロダクトがどれも素晴らしい！2mの巨漢が、大げさなまでのジェスチャーを交えて小さいオッサン（僕）に話しかける様は、傍から見たらかなりシュールだったことでしょう(笑)。ジェントルで、キュートで、好奇心や探究心に溢れていて、熱苦しくて、プロダクトは唯一無二の個性がある…これぞオータが探し求めていたものではありませんか！そして当初の予定にはなかったのですが、急きょタスマニアに彼を訪ねることに。そこで見聞きしたものは、僕がなぜ一瞬で彼のプロダクトに心を奪われてしまったのかを雄弁に物語るものばかりで、完全にノックダウン＆白旗、是非とも取引を！とお願いしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「僕のプロダクトが、素晴らしい食文化がある日本で受け入れられるのかどうか、以前から凄い興味があったんだ。一般的なビールに比べると、ちょっと変かもしれない僕のビールのことを、繊細な味覚を持つ日本人はどう受け止めるのか…。そう考えただけで、ガタぶるとワクワクがない交ぜな気持ちになるんだよ。実を言うとね、日本の他のインポーターから、取引できないかっていう話もあったんだけど、その事をジョルジョ（オーストラリアのワインなどのインポートを行なっている友人）に相談したんだ。そしたらジョルジョは、そのうちヒサトがオーストラリアに来るはずだから、それまでは待ったほうがいい。彼が気に入ってくれて、彼と取引できたのなら、それが2MTにとってベストの答えなはずだってアドバイスしてくれたんだよ。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの瞬間、ジョルジョが僕にオーストラリアに一度来てよと言っていた真意と言いますか、最大の目的を確信しました。ジョルジョさ～ん、グッジョブ！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオータが考える、2MTの特徴を箇条書きしますと…\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・穀物、ホップ、果実等々、プロダクトに使われる原材料は全てタスマニア島ないし島周辺（如何せん、海産物も原料として使うので…）でとれたもの。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ビール＆ミードの醸造には、ダーウェント川の水と雨水を溜めたものを、炭素濾過したもの（塩素処理もしません）を使用。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・培養酵母（極めてニュートラルな種類）は、醸造からボトリングまでの期間の短い5つのスタンダードラインのビールにのみ使用。他のプロダクトは野生酵母による醗酵。酵母以外のバクテリア等の添加は一切行わず、すべての醗酵は自然界に遍在する子（バクテリア）たちに一任。某I杜氏が言うところの、放し飼いの酒造り！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・全てのプロダクトは瓶内2次醗酵で炭酸ガスを生成させます（市場に出回る大半のビールは、2酸化炭素をボトリング時（缶詰時）に封入します）。ビールの場合、ショ糖ではなく未醗酵麦汁をブレンドし、2次醗酵を促します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ランビックのように、長期熟成のポテンシャルあり！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・5種類のスタンダードラインのビールとドライ サイダー（シードル）を軸に、季節ごとにスペシャル プロダクトをリリース。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751557468439,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154035506.jpg?v=1755763803"},{"product_id":"prod_003917","title":"【先行販売品】Two Metre Tall \/ トゥー・ミーター・トール クレンジング エール 750ml","description":"\u003cp\u003e※先行販売品のため、10月16日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：クレンジング エール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽（ペール、クリスタル、サワー）70％、大麦30％、ホップ（エラ、サ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマー、カスケード、エニグマ）、酵母\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e容量：750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e度数：4.9％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入本数：270本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2MTのフラッグシップ的ビール。今回のロットは2019年10月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eと2020年5月の仕込み分をブレンドし、2020年6月にボトリングしたもの。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_074.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ヴィナイオータのオータさんとTwo Metre Tallの出会い】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e昨今のイタリアクラフトビール事情を聞きつけたお客様からも、（イタリアの）ビールの輸入をしないのかという質問を何度かされたこともあります。そして実際に、オータのツボにどハマりなビールに現地で出逢うことも何度かあるにはあったのですが、「是非とも扱いたい！」といった渇望や、「これは絶対にうちが扱うべき！」といった意義のようなものを見出せずに現在にまで至っていました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eが！！！とうとう出逢ってしまったんです！でも、その造り手はイタリアではなくタスマニアにいました！その名はTwo Metre Tall（トゥー ミーター トール、以下2MTと書きます）。アシュリー（身長2m！社名はここから付きました！）＆ジェーン夫妻の2人だけで生産から販売までをこなすマイクロブリューワリー（ワイナリー？）になります。アシュリー本人と出会う前の晩、メルボルンのバーに彼のビール（後程紹介させていただくクレンジング エール）があるのを発見したので、注文し飲んでみることに。いや～、久々に食べ物（飲み物）で動揺しました。圧倒的な酸があり、アルコール度数がとても低い（僕が飲んだロットは4％でした）のに、飲み応えがあり、危険な飲み心地を備えているのに、偉大なワインのような複雑さを備え…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラベルには、「さまざまな微生物による醗酵」「瓶内2次醗酵」「狙わない醸造＆ボトルヴァリエーション」「時と共に進化」とステキなスローガン的ワードが並び…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e次の日、メルボルンで開かれたナチュラルワインのイベントで、パーネヴィーノの隣にブースを出しているアシュリーを発見、自己紹介し、前の日飲んだビールが素晴らしかった事を伝えると、「うおおおおお、（気に入ってもらえて）サイコーに嬉しいよ！じゃあ、是非他のも試してみて！」と、ジャンジャカ出てくるプロダクトがどれも素晴らしい！2mの巨漢が、大げさなまでのジェスチャーを交えて小さいオッサン（僕）に話しかける様は、傍から見たらかなりシュールだったことでしょう(笑)。ジェントルで、キュートで、好奇心や探究心に溢れていて、熱苦しくて、プロダクトは唯一無二の個性がある…これぞオータが探し求めていたものではありませんか！そして当初の予定にはなかったのですが、急きょタスマニアに彼を訪ねることに。そこで見聞きしたものは、僕がなぜ一瞬で彼のプロダクトに心を奪われてしまったのかを雄弁に物語るものばかりで、完全にノックダウン＆白旗、是非とも取引を！とお願いしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「僕のプロダクトが、素晴らしい食文化がある日本で受け入れられるのかどうか、以前から凄い興味があったんだ。一般的なビールに比べると、ちょっと変かもしれない僕のビールのことを、繊細な味覚を持つ日本人はどう受け止めるのか…。そう考えただけで、ガタぶるとワクワクがない交ぜな気持ちになるんだよ。実を言うとね、日本の他のインポーターから、取引できないかっていう話もあったんだけど、その事をジョルジョ（オーストラリアのワインなどのインポートを行なっている友人）に相談したんだ。そしたらジョルジョは、そのうちヒサトがオーストラリアに来るはずだから、それまでは待ったほうがいい。彼が気に入ってくれて、彼と取引できたのなら、それが2MTにとってベストの答えなはずだってアドバイスしてくれたんだよ。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの瞬間、ジョルジョが僕にオーストラリアに一度来てよと言っていた真意と言いますか、最大の目的を確信しました。ジョルジョさ～ん、グッジョブ！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオータが考える、2MTの特徴を箇条書きしますと…\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・穀物、ホップ、果実等々、プロダクトに使われる原材料は全てタスマニア島ないし島周辺（如何せん、海産物も原料として使うので…）でとれたもの。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ビール＆ミードの醸造には、ダーウェント川の水と雨水を溜めたものを、炭素濾過したもの（塩素処理もしません）を使用。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・培養酵母（極めてニュートラルな種類）は、醸造からボトリングまでの期間の短い5つのスタンダードラインのビールにのみ使用。他のプロダクトは野生酵母による醗酵。酵母以外のバクテリア等の添加は一切行わず、すべての醗酵は自然界に遍在する子（バクテリア）たちに一任。某I杜氏が言うところの、放し飼いの酒造り！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・全てのプロダクトは瓶内2次醗酵で炭酸ガスを生成させます（市場に出回る大半のビールは、2酸化炭素をボトリング時（缶詰時）に封入します）。ビールの場合、ショ糖ではなく未醗酵麦汁をブレンドし、2次醗酵を促します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ランビックのように、長期熟成のポテンシャルあり！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・5種類のスタンダードラインのビールとドライ サイダー（シードル）を軸に、季節ごとにスペシャル プロダクトをリリース。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751557501207,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154035637.jpg?v=1755763820"},{"product_id":"prod_003918","title":"【先行販売品】Two Metre Tall \/ トゥー・ミーター・トール ダーウェント ファームハウス アロマティック スペルト エール 750ml","description":"\u003cp\u003e※先行販売品のため、10月16日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ダーウェント ファームハウス アロマティック スペルト エール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：大麦＆オーツ麦麦芽、スペルト小麦、ホップ（ウィラメット、エラ、ギャラクシー）酵母\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e度数：5.2％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e容量：750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入本数：120本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e古代品種であるスペルト小麦をフィーチャーしたビール。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019年11\u0026amp;12月醸造、2020年6月ボトリング。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_074.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ヴィナイオータのオータさんとTwo Metre Tallの出会い】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e昨今のイタリアクラフトビール事情を聞きつけたお客様からも、（イタリアの）ビールの輸入をしないのかという質問を何度かされたこともあります。そして実際に、オータのツボにどハマりなビールに現地で出逢うことも何度かあるにはあったのですが、「是非とも扱いたい！」といった渇望や、「これは絶対にうちが扱うべき！」といった意義のようなものを見出せずに現在にまで至っていました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eが！！！とうとう出逢ってしまったんです！でも、その造り手はイタリアではなくタスマニアにいました！その名はTwo Metre Tall（トゥー ミーター トール、以下2MTと書きます）。アシュリー（身長2m！社名はここから付きました！）＆ジェーン夫妻の2人だけで生産から販売までをこなすマイクロブリューワリー（ワイナリー？）になります。アシュリー本人と出会う前の晩、メルボルンのバーに彼のビール（後程紹介させていただくクレンジング エール）があるのを発見したので、注文し飲んでみることに。いや～、久々に食べ物（飲み物）で動揺しました。圧倒的な酸があり、アルコール度数がとても低い（僕が飲んだロットは4％でした）のに、飲み応えがあり、危険な飲み心地を備えているのに、偉大なワインのような複雑さを備え…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラベルには、「さまざまな微生物による醗酵」「瓶内2次醗酵」「狙わない醸造＆ボトルヴァリエーション」「時と共に進化」とステキなスローガン的ワードが並び…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e次の日、メルボルンで開かれたナチュラルワインのイベントで、パーネヴィーノの隣にブースを出しているアシュリーを発見、自己紹介し、前の日飲んだビールが素晴らしかった事を伝えると、「うおおおおお、（気に入ってもらえて）サイコーに嬉しいよ！じゃあ、是非他のも試してみて！」と、ジャンジャカ出てくるプロダクトがどれも素晴らしい！2mの巨漢が、大げさなまでのジェスチャーを交えて小さいオッサン（僕）に話しかける様は、傍から見たらかなりシュールだったことでしょう(笑)。ジェントルで、キュートで、好奇心や探究心に溢れていて、熱苦しくて、プロダクトは唯一無二の個性がある…これぞオータが探し求めていたものではありませんか！そして当初の予定にはなかったのですが、急きょタスマニアに彼を訪ねることに。そこで見聞きしたものは、僕がなぜ一瞬で彼のプロダクトに心を奪われてしまったのかを雄弁に物語るものばかりで、完全にノックダウン＆白旗、是非とも取引を！とお願いしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「僕のプロダクトが、素晴らしい食文化がある日本で受け入れられるのかどうか、以前から凄い興味があったんだ。一般的なビールに比べると、ちょっと変かもしれない僕のビールのことを、繊細な味覚を持つ日本人はどう受け止めるのか…。そう考えただけで、ガタぶるとワクワクがない交ぜな気持ちになるんだよ。実を言うとね、日本の他のインポーターから、取引できないかっていう話もあったんだけど、その事をジョルジョ（オーストラリアのワインなどのインポートを行なっている友人）に相談したんだ。そしたらジョルジョは、そのうちヒサトがオーストラリアに来るはずだから、それまでは待ったほうがいい。彼が気に入ってくれて、彼と取引できたのなら、それが2MTにとってベストの答えなはずだってアドバイスしてくれたんだよ。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの瞬間、ジョルジョが僕にオーストラリアに一度来てよと言っていた真意と言いますか、最大の目的を確信しました。ジョルジョさ～ん、グッジョブ！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオータが考える、2MTの特徴を箇条書きしますと…\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・穀物、ホップ、果実等々、プロダクトに使われる原材料は全てタスマニア島ないし島周辺（如何せん、海産物も原料として使うので…）でとれたもの。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ビール＆ミードの醸造には、ダーウェント川の水と雨水を溜めたものを、炭素濾過したもの（塩素処理もしません）を使用。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・培養酵母（極めてニュートラルな種類）は、醸造からボトリングまでの期間の短い5つのスタンダードラインのビールにのみ使用。他のプロダクトは野生酵母による醗酵。酵母以外のバクテリア等の添加は一切行わず、すべての醗酵は自然界に遍在する子（バクテリア）たちに一任。某I杜氏が言うところの、放し飼いの酒造り！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・全てのプロダクトは瓶内2次醗酵で炭酸ガスを生成させます（市場に出回る大半のビールは、2酸化炭素をボトリング時（缶詰時）に封入します）。ビールの場合、ショ糖ではなく未醗酵麦汁をブレンドし、2次醗酵を促します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ランビックのように、長期熟成のポテンシャルあり！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・5種類のスタンダードラインのビールとドライ サイダー（シードル）を軸に、季節ごとにスペシャル プロダクトをリリース。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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Tallの出会い】昨今のイタリアクラフトビール事情を聞きつけたお客様からも、（イタリアの）ビールの輸入をしないのかという質問を何度かされたこともあります。そして実際に、オータのツボにどハマりなビールに現地で出逢うことも何度かあるにはあったのですが、「是非とも扱いたい！」といった渇望や、「これは絶対にうちが扱うべき！」といった意義のようなものを見出せずに現在にまで至っていました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eが！！！とうとう出逢ってしまったんです！でも、その造り手はイタリアではなくタスマニアにいました！その名はTwo Metre Tall（トゥー ミーター トール、以下2MTと書きます）。アシュリー（身長2m！社名はここから付きました！）＆ジェーン夫妻の2人だけで生産から販売までをこなすマイクロブリューワリー（ワイナリー？）になります。アシュリー本人と出会う前の晩、メルボルンのバーに彼のビール（後程紹介させていただくクレンジング エール）があるのを発見したので、注文し飲んでみることに。いや～、久々に食べ物（飲み物）で動揺しました。圧倒的な酸があり、アルコール度数がとても低い（僕が飲んだロットは4％でした）のに、飲み応えがあり、危険な飲み心地を備えているのに、偉大なワインのような複雑さを備え…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラベルには、「さまざまな微生物による醗酵」「瓶内2次醗酵」「狙わない醸造＆ボトルヴァリエーション」「時と共に進化」とステキなスローガン的ワードが並び…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e次の日、メルボルンで開かれたナチュラルワインのイベントで、パーネヴィーノの隣にブースを出しているアシュリーを発見、自己紹介し、前の日飲んだビールが素晴らしかった事を伝えると、「うおおおおお、（気に入ってもらえて）サイコーに嬉しいよ！じゃあ、是非他のも試してみて！」と、ジャンジャカ出てくるプロダクトがどれも素晴らしい！2mの巨漢が、大げさなまでのジェスチャーを交えて小さいオッサン（僕）に話しかける様は、傍から見たらかなりシュールだったことでしょう(笑)。ジェントルで、キュートで、好奇心や探究心に溢れていて、熱苦しくて、プロダクトは唯一無二の個性がある…これぞオータが探し求めていたものではありませんか！そして当初の予定にはなかったのですが、急きょタスマニアに彼を訪ねることに。そこで見聞きしたものは、僕がなぜ一瞬で彼のプロダクトに心を奪われてしまったのかを雄弁に物語るものばかりで、完全にノックダウン＆白旗、是非とも取引を！とお願いしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「僕のプロダクトが、素晴らしい食文化がある日本で受け入れられるのかどうか、以前から凄い興味があったんだ。一般的なビールに比べると、ちょっと変かもしれない僕のビールのことを、繊細な味覚を持つ日本人はどう受け止めるのか…。そう考えただけで、ガタぶるとワクワクがない交ぜな気持ちになるんだよ。実を言うとね、日本の他のインポーターから、取引できないかっていう話もあったんだけど、その事をジョルジョ（オーストラリアのワインなどのインポートを行なっている友人）に相談したんだ。そしたらジョルジョは、そのうちヒサトがオーストラリアに来るはずだから、それまでは待ったほうがいい。彼が気に入ってくれて、彼と取引できたのなら、それが2MTにとってベストの答えなはずだってアドバイスしてくれたんだよ。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの瞬間、ジョルジョが僕にオーストラリアに一度来てよと言っていた真意と言いますか、最大の目的を確信しました。ジョルジョさ～ん、グッジョブ！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオータが考える、2MTの特徴を箇条書きしますと…\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・穀物、ホップ、果実等々、プロダクトに使われる原材料は全てタスマニア島ないし島周辺（如何せん、海産物も原料として使うので…）でとれたもの。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ビール＆ミードの醸造には、ダーウェント川の水と雨水を溜めたものを、炭素濾過したもの（塩素処理もしません）を使用。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・培養酵母（極めてニュートラルな種類）は、醸造からボトリングまでの期間の短い5つのスタンダードラインのビールにのみ使用。他のプロダクトは野生酵母による醗酵。酵母以外のバクテリア等の添加は一切行わず、すべての醗酵は自然界に遍在する子（バクテリア）たちに一任。某I杜氏が言うところの、放し飼いの酒造り！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・全てのプロダクトは瓶内2次醗酵で炭酸ガスを生成させます（市場に出回る大半のビールは、2酸化炭素をボトリング時（缶詰時）に封入します）。ビールの場合、ショ糖ではなく未醗酵麦汁をブレンドし、2次醗酵を促します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ランビックのように、長期熟成のポテンシャルあり！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・5種類のスタンダードラインのビールとドライ サイダー（シードル）を軸に、季節ごとにスペシャル プロダクトをリリース。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751557566743,"sku":null,"price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154035810.jpg?v=1755763806"},{"product_id":"prod_003920","title":"【先行販売品】Two Metre Tall \/ トゥー・ミーター・トール ハオン ファームハウス ドライ サイダー2018 750ml","description":"\u003cp\u003e※先行販売品のため、10月16日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ハオン ファームハウス ドライ サイダー2018\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：リンゴ、ショ糖\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e度数：7.5％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e容量：750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入本数：270本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2018ヴィンテージのリンゴを使用し、2020年5月にボトリング。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトリング時に瓶内二次醗酵用のジュースがなかったため、若干量のショ糖を添加。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_074.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ヴィナイオータのオータさんとTwo Metre Tallの出会い】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e昨今のイタリアクラフトビール事情を聞きつけたお客様からも、（イタリアの）ビールの輸入をしないのかという質問を何度かされたこともあります。そして実際に、オータのツボにどハマりなビールに現地で出逢うことも何度かあるにはあったのですが、「是非とも扱いたい！」といった渇望や、「これは絶対にうちが扱うべき！」といった意義のようなものを見出せずに現在にまで至っていました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eが！！！とうとう出逢ってしまったんです！でも、その造り手はイタリアではなくタスマニアにいました！その名はTwo Metre Tall（トゥー ミーター トール、以下2MTと書きます）。アシュリー（身長2m！社名はここから付きました！）＆ジェーン夫妻の2人だけで生産から販売までをこなすマイクロブリューワリー（ワイナリー？）になります。アシュリー本人と出会う前の晩、メルボルンのバーに彼のビール（後程紹介させていただくクレンジング エール）があるのを発見したので、注文し飲んでみることに。いや～、久々に食べ物（飲み物）で動揺しました。圧倒的な酸があり、アルコール度数がとても低い（僕が飲んだロットは4％でした）のに、飲み応えがあり、危険な飲み心地を備えているのに、偉大なワインのような複雑さを備え…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラベルには、「さまざまな微生物による醗酵」「瓶内2次醗酵」「狙わない醸造＆ボトルヴァリエーション」「時と共に進化」とステキなスローガン的ワードが並び…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e次の日、メルボルンで開かれたナチュラルワインのイベントで、パーネヴィーノの隣にブースを出しているアシュリーを発見、自己紹介し、前の日飲んだビールが素晴らしかった事を伝えると、「うおおおおお、（気に入ってもらえて）サイコーに嬉しいよ！じゃあ、是非他のも試してみて！」と、ジャンジャカ出てくるプロダクトがどれも素晴らしい！2mの巨漢が、大げさなまでのジェスチャーを交えて小さいオッサン（僕）に話しかける様は、傍から見たらかなりシュールだったことでしょう(笑)。ジェントルで、キュートで、好奇心や探究心に溢れていて、熱苦しくて、プロダクトは唯一無二の個性がある…これぞオータが探し求めていたものではありませんか！そして当初の予定にはなかったのですが、急きょタスマニアに彼を訪ねることに。そこで見聞きしたものは、僕がなぜ一瞬で彼のプロダクトに心を奪われてしまったのかを雄弁に物語るものばかりで、完全にノックダウン＆白旗、是非とも取引を！とお願いしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「僕のプロダクトが、素晴らしい食文化がある日本で受け入れられるのかどうか、以前から凄い興味があったんだ。一般的なビールに比べると、ちょっと変かもしれない僕のビールのことを、繊細な味覚を持つ日本人はどう受け止めるのか…。そう考えただけで、ガタぶるとワクワクがない交ぜな気持ちになるんだよ。実を言うとね、日本の他のインポーターから、取引できないかっていう話もあったんだけど、その事をジョルジョ（オーストラリアのワインなどのインポートを行なっている友人）に相談したんだ。そしたらジョルジョは、そのうちヒサトがオーストラリアに来るはずだから、それまでは待ったほうがいい。彼が気に入ってくれて、彼と取引できたのなら、それが2MTにとってベストの答えなはずだってアドバイスしてくれたんだよ。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの瞬間、ジョルジョが僕にオーストラリアに一度来てよと言っていた真意と言いますか、最大の目的を確信しました。ジョルジョさ～ん、グッジョブ！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオータが考える、2MTの特徴を箇条書きしますと…\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・穀物、ホップ、果実等々、プロダクトに使われる原材料は全てタスマニア島ないし島周辺（如何せん、海産物も原料として使うので…）でとれたもの。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ビール＆ミードの醸造には、ダーウェント川の水と雨水を溜めたものを、炭素濾過したもの（塩素処理もしません）を使用。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・培養酵母（極めてニュートラルな種類）は、醸造からボトリングまでの期間の短い5つのスタンダードラインのビールにのみ使用。他のプロダクトは野生酵母による醗酵。酵母以外のバクテリア等の添加は一切行わず、すべての醗酵は自然界に遍在する子（バクテリア）たちに一任。某I杜氏が言うところの、放し飼いの酒造り！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・全てのプロダクトは瓶内2次醗酵で炭酸ガスを生成させます（市場に出回る大半のビールは、2酸化炭素をボトリング時（缶詰時）に封入します）。ビールの場合、ショ糖ではなく未醗酵麦汁をブレンドし、2次醗酵を促します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ランビックのように、長期熟成のポテンシャルあり！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・5種類のスタンダードラインのビールとドライ サイダー（シードル）を軸に、季節ごとにスペシャル プロダクトをリリース。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751557599511,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154036328.jpg?v=1755763808"},{"product_id":"prod_003921","title":"【先行販売品】Two Metre Tall \/ トゥー・ミーター・トール サワー チェリー エール 750ml","description":"\u003cp\u003e※先行販売品のため、10月16日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：サワー チェリー エール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ、さくらんぼ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e容量：750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入本数：172本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2016年1月に収穫されたモレロ チェリーを、半年前から樽で自然醗酵させていたファームハウスエールの入る樽に投入（ビール1リットルにチェリー300g以上を使用！）、2年後にチェリーの果肉＆種を取り除き、液体だけの状態にして更に18か月追熟。澱が完全に沈むのを待ち、2019年9月にボトリング。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_074.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ヴィナイオータのオータさんとTwo Metre Tallの出会い】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e昨今のイタリアクラフトビール事情を聞きつけたお客様からも、（イタリアの）ビールの輸入をしないのかという質問を何度かされたこともあります。そして実際に、オータのツボにどハマりなビールに現地で出逢うことも何度かあるにはあったのですが、「是非とも扱いたい！」といった渇望や、「これは絶対にうちが扱うべき！」といった意義のようなものを見出せずに現在にまで至っていました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eが！！！とうとう出逢ってしまったんです！でも、その造り手はイタリアではなくタスマニアにいました！その名はTwo Metre Tall（トゥー ミーター トール、以下2MTと書きます）。アシュリー（身長2m！社名はここから付きました！）＆ジェーン夫妻の2人だけで生産から販売までをこなすマイクロブリューワリー（ワイナリー？）になります。アシュリー本人と出会う前の晩、メルボルンのバーに彼のビール（後程紹介させていただくクレンジング エール）があるのを発見したので、注文し飲んでみることに。いや～、久々に食べ物（飲み物）で動揺しました。圧倒的な酸があり、アルコール度数がとても低い（僕が飲んだロットは4％でした）のに、飲み応えがあり、危険な飲み心地を備えているのに、偉大なワインのような複雑さを備え…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラベルには、「さまざまな微生物による醗酵」「瓶内2次醗酵」「狙わない醸造＆ボトルヴァリエーション」「時と共に進化」とステキなスローガン的ワードが並び…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e次の日、メルボルンで開かれたナチュラルワインのイベントで、パーネヴィーノの隣にブースを出しているアシュリーを発見、自己紹介し、前の日飲んだビールが素晴らしかった事を伝えると、「うおおおおお、（気に入ってもらえて）サイコーに嬉しいよ！じゃあ、是非他のも試してみて！」と、ジャンジャカ出てくるプロダクトがどれも素晴らしい！2mの巨漢が、大げさなまでのジェスチャーを交えて小さいオッサン（僕）に話しかける様は、傍から見たらかなりシュールだったことでしょう(笑)。ジェントルで、キュートで、好奇心や探究心に溢れていて、熱苦しくて、プロダクトは唯一無二の個性がある…これぞオータが探し求めていたものではありませんか！そして当初の予定にはなかったのですが、急きょタスマニアに彼を訪ねることに。そこで見聞きしたものは、僕がなぜ一瞬で彼のプロダクトに心を奪われてしまったのかを雄弁に物語るものばかりで、完全にノックダウン＆白旗、是非とも取引を！とお願いしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「僕のプロダクトが、素晴らしい食文化がある日本で受け入れられるのかどうか、以前から凄い興味があったんだ。一般的なビールに比べると、ちょっと変かもしれない僕のビールのことを、繊細な味覚を持つ日本人はどう受け止めるのか…。そう考えただけで、ガタぶるとワクワクがない交ぜな気持ちになるんだよ。実を言うとね、日本の他のインポーターから、取引できないかっていう話もあったんだけど、その事をジョルジョ（オーストラリアのワインなどのインポートを行なっている友人）に相談したんだ。そしたらジョルジョは、そのうちヒサトがオーストラリアに来るはずだから、それまでは待ったほうがいい。彼が気に入ってくれて、彼と取引できたのなら、それが2MTにとってベストの答えなはずだってアドバイスしてくれたんだよ。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの瞬間、ジョルジョが僕にオーストラリアに一度来てよと言っていた真意と言いますか、最大の目的を確信しました。ジョルジョさ～ん、グッジョブ！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオータが考える、2MTの特徴を箇条書きしますと…\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・穀物、ホップ、果実等々、プロダクトに使われる原材料は全てタスマニア島ないし島周辺（如何せん、海産物も原料として使うので…）でとれたもの。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ビール＆ミードの醸造には、ダーウェント川の水と雨水を溜めたものを、炭素濾過したもの（塩素処理もしません）を使用。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・培養酵母（極めてニュートラルな種類）は、醸造からボトリングまでの期間の短い5つのスタンダードラインのビールにのみ使用。他のプロダクトは野生酵母による醗酵。酵母以外のバクテリア等の添加は一切行わず、すべての醗酵は自然界に遍在する子（バクテリア）たちに一任。某I杜氏が言うところの、放し飼いの酒造り！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・全てのプロダクトは瓶内2次醗酵で炭酸ガスを生成させます（市場に出回る大半のビールは、2酸化炭素をボトリング時（缶詰時）に封入します）。ビールの場合、ショ糖ではなく未醗酵麦汁をブレンドし、2次醗酵を促します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ランビックのように、長期熟成のポテンシャルあり！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・5種類のスタンダードラインのビールとドライ サイダー（シードル）を軸に、季節ごとにスペシャル プロダクトをリリース。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e昨今のイタリアクラフトビール事情を聞きつけたお客様からも、（イタリアの）ビールの輸入をしないのかという質問を何度かされたこともあります。そして実際に、オータのツボにどハマりなビールに現地で出逢うことも何度かあるにはあったのですが、「是非とも扱いたい！」といった渇望や、「これは絶対にうちが扱うべき！」といった意義のようなものを見出せずに現在にまで至っていました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eが！！！とうとう出逢ってしまったんです！でも、その造り手はイタリアではなくタスマニアにいました！その名はTwo Metre Tall（トゥー ミーター トール、以下2MTと書きます）。アシュリー（身長2m！社名はここから付きました！）＆ジェーン夫妻の2人だけで生産から販売までをこなすマイクロブリューワリー（ワイナリー？）になります。アシュリー本人と出会う前の晩、メルボルンのバーに彼のビール（後程紹介させていただくクレンジング エール）があるのを発見したので、注文し飲んでみることに。いや～、久々に食べ物（飲み物）で動揺しました。圧倒的な酸があり、アルコール度数がとても低い（僕が飲んだロットは4％でした）のに、飲み応えがあり、危険な飲み心地を備えているのに、偉大なワインのような複雑さを備え…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラベルには、「さまざまな微生物による醗酵」「瓶内2次醗酵」「狙わない醸造＆ボトルヴァリエーション」「時と共に進化」とステキなスローガン的ワードが並び…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e次の日、メルボルンで開かれたナチュラルワインのイベントで、パーネヴィーノの隣にブースを出しているアシュリーを発見、自己紹介し、前の日飲んだビールが素晴らしかった事を伝えると、「うおおおおお、（気に入ってもらえて）サイコーに嬉しいよ！じゃあ、是非他のも試してみて！」と、ジャンジャカ出てくるプロダクトがどれも素晴らしい！2mの巨漢が、大げさなまでのジェスチャーを交えて小さいオッサン（僕）に話しかける様は、傍から見たらかなりシュールだったことでしょう(笑)。ジェントルで、キュートで、好奇心や探究心に溢れていて、熱苦しくて、プロダクトは唯一無二の個性がある…これぞオータが探し求めていたものではありませんか！そして当初の予定にはなかったのですが、急きょタスマニアに彼を訪ねることに。そこで見聞きしたものは、僕がなぜ一瞬で彼のプロダクトに心を奪われてしまったのかを雄弁に物語るものばかりで、完全にノックダウン＆白旗、是非とも取引を！とお願いしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「僕のプロダクトが、素晴らしい食文化がある日本で受け入れられるのかどうか、以前から凄い興味があったんだ。一般的なビールに比べると、ちょっと変かもしれない僕のビールのことを、繊細な味覚を持つ日本人はどう受け止めるのか…。そう考えただけで、ガタぶるとワクワクがない交ぜな気持ちになるんだよ。実を言うとね、日本の他のインポーターから、取引できないかっていう話もあったんだけど、その事をジョルジョ（オーストラリアのワインなどのインポートを行なっている友人）に相談したんだ。そしたらジョルジョは、そのうちヒサトがオーストラリアに来るはずだから、それまでは待ったほうがいい。彼が気に入ってくれて、彼と取引できたのなら、それが2MTにとってベストの答えなはずだってアドバイスしてくれたんだよ。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの瞬間、ジョルジョが僕にオーストラリアに一度来てよと言っていた真意と言いますか、最大の目的を確信しました。ジョルジョさ～ん、グッジョブ！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオータが考える、2MTの特徴を箇条書きしますと…\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・穀物、ホップ、果実等々、プロダクトに使われる原材料は全てタスマニア島ないし島周辺（如何せん、海産物も原料として使うので…）でとれたもの。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ビール＆ミードの醸造には、ダーウェント川の水と雨水を溜めたものを、炭素濾過したもの（塩素処理もしません）を使用。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・培養酵母（極めてニュートラルな種類）は、醸造からボトリングまでの期間の短い5つのスタンダードラインのビールにのみ使用。他のプロダクトは野生酵母による醗酵。酵母以外のバクテリア等の添加は一切行わず、すべての醗酵は自然界に遍在する子（バクテリア）たちに一任。某I杜氏が言うところの、放し飼いの酒造り！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・全てのプロダクトは瓶内2次醗酵で炭酸ガスを生成させます（市場に出回る大半のビールは、2酸化炭素をボトリング時（缶詰時）に封入します）。ビールの場合、ショ糖ではなく未醗酵麦汁をブレンドし、2次醗酵を促します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ランビックのように、長期熟成のポテンシャルあり！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・5種類のスタンダードラインのビールとドライ サイダー（シードル）を軸に、季節ごとにスペシャル プロダクトをリリース。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751557665047,"sku":null,"price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154036691.jpg?v=1755763812"},{"product_id":"prod_003923","title":"【先行販売品】Two Metre Tall \/ トゥー・ミーター・トール ブラックスネーク 750ml","description":"\u003cp\u003e※先行販売品のため、10月16日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ブラックスネーク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：モルト（ペール、クリスタル、チョコレート）、ホップ（エラ、カスケード）、酵母、リンゴ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e容量：750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入本数：150本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eビールを同量のサイダーで割った、スネークバイトというカクテルを皆さんはご存知でしょうか？デンマークのウルトラ有名なレストラン、ノーマがオーストラリアで期間限定のレストランをやることになり、料理と合わせたドリンクのデグスタシオンの内容を選定していく中で、トップバッターに2MTのプロダクトを据えることにします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eただノーマサイドからは、可能ならば今までにリリースしたことのないプロダクトだと嬉しいなぁというやや乱暴なリクエストまであったそう…。じゃあ、樽で熟成中だったダークエールにキッチリ熟成させたサイダーをブレンドして、2MT的スネークバイトでもやっちゃう？と試したところ、アシュリーもノーマ側も気に入り、商品化することに。今回のロットは、2019年4月に醸造したダークエールに2016年産のサイダーをブレンド（総量の35％）し、3か月後にボトリングしたものになります。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_074.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ヴィナイオータのオータさんとTwo Metre Tallの出会い】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e昨今のイタリアクラフトビール事情を聞きつけたお客様からも、（イタリアの）ビールの輸入をしないのかという質問を何度かされたこともあります。そして実際に、オータのツボにどハマりなビールに現地で出逢うことも何度かあるにはあったのですが、「是非とも扱いたい！」といった渇望や、「これは絶対にうちが扱うべき！」といった意義のようなものを見出せずに現在にまで至っていました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eが！！！とうとう出逢ってしまったんです！でも、その造り手はイタリアではなくタスマニアにいました！その名はTwo Metre Tall（トゥー ミーター トール、以下2MTと書きます）。アシュリー（身長2m！社名はここから付きました！）＆ジェーン夫妻の2人だけで生産から販売までをこなすマイクロブリューワリー（ワイナリー？）になります。アシュリー本人と出会う前の晩、メルボルンのバーに彼のビール（後程紹介させていただくクレンジング エール）があるのを発見したので、注文し飲んでみることに。いや～、久々に食べ物（飲み物）で動揺しました。圧倒的な酸があり、アルコール度数がとても低い（僕が飲んだロットは4％でした）のに、飲み応えがあり、危険な飲み心地を備えているのに、偉大なワインのような複雑さを備え…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラベルには、「さまざまな微生物による醗酵」「瓶内2次醗酵」「狙わない醸造＆ボトルヴァリエーション」「時と共に進化」とステキなスローガン的ワードが並び…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e次の日、メルボルンで開かれたナチュラルワインのイベントで、パーネヴィーノの隣にブースを出しているアシュリーを発見、自己紹介し、前の日飲んだビールが素晴らしかった事を伝えると、「うおおおおお、（気に入ってもらえて）サイコーに嬉しいよ！じゃあ、是非他のも試してみて！」と、ジャンジャカ出てくるプロダクトがどれも素晴らしい！2mの巨漢が、大げさなまでのジェスチャーを交えて小さいオッサン（僕）に話しかける様は、傍から見たらかなりシュールだったことでしょう(笑)。ジェントルで、キュートで、好奇心や探究心に溢れていて、熱苦しくて、プロダクトは唯一無二の個性がある…これぞオータが探し求めていたものではありませんか！そして当初の予定にはなかったのですが、急きょタスマニアに彼を訪ねることに。そこで見聞きしたものは、僕がなぜ一瞬で彼のプロダクトに心を奪われてしまったのかを雄弁に物語るものばかりで、完全にノックダウン＆白旗、是非とも取引を！とお願いしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「僕のプロダクトが、素晴らしい食文化がある日本で受け入れられるのかどうか、以前から凄い興味があったんだ。一般的なビールに比べると、ちょっと変かもしれない僕のビールのことを、繊細な味覚を持つ日本人はどう受け止めるのか…。そう考えただけで、ガタぶるとワクワクがない交ぜな気持ちになるんだよ。実を言うとね、日本の他のインポーターから、取引できないかっていう話もあったんだけど、その事をジョルジョ（オーストラリアのワインなどのインポートを行なっている友人）に相談したんだ。そしたらジョルジョは、そのうちヒサトがオーストラリアに来るはずだから、それまでは待ったほうがいい。彼が気に入ってくれて、彼と取引できたのなら、それが2MTにとってベストの答えなはずだってアドバイスしてくれたんだよ。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの瞬間、ジョルジョが僕にオーストラリアに一度来てよと言っていた真意と言いますか、最大の目的を確信しました。ジョルジョさ～ん、グッジョブ！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオータが考える、2MTの特徴を箇条書きしますと…\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・穀物、ホップ、果実等々、プロダクトに使われる原材料は全てタスマニア島ないし島周辺（如何せん、海産物も原料として使うので…）でとれたもの。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ビール＆ミードの醸造には、ダーウェント川の水と雨水を溜めたものを、炭素濾過したもの（塩素処理もしません）を使用。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・培養酵母（極めてニュートラルな種類）は、醸造からボトリングまでの期間の短い5つのスタンダードラインのビールにのみ使用。他のプロダクトは野生酵母による醗酵。酵母以外のバクテリア等の添加は一切行わず、すべての醗酵は自然界に遍在する子（バクテリア）たちに一任。某I杜氏が言うところの、放し飼いの酒造り！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・全てのプロダクトは瓶内2次醗酵で炭酸ガスを生成させます（市場に出回る大半のビールは、2酸化炭素をボトリング時（缶詰時）に封入します）。ビールの場合、ショ糖ではなく未醗酵麦汁をブレンドし、2次醗酵を促します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ランビックのように、長期熟成のポテンシャルあり！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・5種類のスタンダードラインのビールとドライ サイダー（シードル）を軸に、季節ごとにスペシャル プロダクトをリリース。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751557894423,"sku":null,"price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154036867.jpg?v=1755763814"},{"product_id":"prod_003924","title":"Two Metre Tall \/ トゥー・ミーター・トール オリジナル スパークリング ミード 750ml","description":"\u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：オリジナル スパークリング ミード\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：百花蜜\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e容量：750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入本数：420本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e初リリースのプロダクトです！2MTの敷地内（実に580ヘクタール！！！！）に巣箱を設置し、ミツバチに自生する様々な植物の花の蜜を集めてもらい、そのハチミツからミードを生産することに。今回入荷したものは、2016年の11月と12月にミツバチが集めた百花蜜を、無殺菌のままの状態で2017年に醸造したもの。ハチミツを水に溶かし、野生酵母のみで醗酵。約3年の熟成の後、若干量のハチミツを添加し、無濾過で、酸化防止剤も加えることなくボトリング。添加したハチミツの糖分を利用して2次醗酵を促したミードになります。当然のことながら、無濾過、酸化防止剤完全無添加。SNSの彼らのアカウントでの紹介文には、「ミードは未来だ」とだけ書かれているのですが、「ミード生産のあり方は、2MTが理想とする未来像を指し示すものだ」というのが、アシュリーの真のメッセージとの事。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその土地の自然、テロワールを体現する原材料を使用し、その土地に棲む微生物に醗酵を一任、何も足さず何も引かずにボトリングする…これこそ、2MTが創業当初から目標と掲げてきた事なわけですが、今後は全てのプロダクトにこの理念を踏襲するつもりらしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eサイダーのボトリングはリンゴジュースが用意できる時にしか行わないようにし（ショ糖の不使用！）、スタンダードラインのビールも培養酵母を添加せずに野生酵母にアルコール醗酵を担当してもらう…。それらが実現した暁には、正真正銘名実ともにオーストラリア初の“野生醗酵ブリューワー”に！\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_074.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ヴィナイオータのオータさんとTwo Metre Tallの出会い】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e昨今のイタリアクラフトビール事情を聞きつけたお客様からも、（イタリアの）ビールの輸入をしないのかという質問を何度かされたこともあります。そして実際に、オータのツボにどハマりなビールに現地で出逢うことも何度かあるにはあったのですが、「是非とも扱いたい！」といった渇望や、「これは絶対にうちが扱うべき！」といった意義のようなものを見出せずに現在にまで至っていました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eが！！！とうとう出逢ってしまったんです！でも、その造り手はイタリアではなくタスマニアにいました！その名はTwo Metre Tall（トゥー ミーター トール、以下2MTと書きます）。アシュリー（身長2m！社名はここから付きました！）＆ジェーン夫妻の2人だけで生産から販売までをこなすマイクロブリューワリー（ワイナリー？）になります。アシュリー本人と出会う前の晩、メルボルンのバーに彼のビール（後程紹介させていただくクレンジング エール）があるのを発見したので、注文し飲んでみることに。いや～、久々に食べ物（飲み物）で動揺しました。圧倒的な酸があり、アルコール度数がとても低い（僕が飲んだロットは4％でした）のに、飲み応えがあり、危険な飲み心地を備えているのに、偉大なワインのような複雑さを備え…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラベルには、「さまざまな微生物による醗酵」「瓶内2次醗酵」「狙わない醸造＆ボトルヴァリエーション」「時と共に進化」とステキなスローガン的ワードが並び…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e次の日、メルボルンで開かれたナチュラルワインのイベントで、パーネヴィーノの隣にブースを出しているアシュリーを発見、自己紹介し、前の日飲んだビールが素晴らしかった事を伝えると、「うおおおおお、（気に入ってもらえて）サイコーに嬉しいよ！じゃあ、是非他のも試してみて！」と、ジャンジャカ出てくるプロダクトがどれも素晴らしい！2mの巨漢が、大げさなまでのジェスチャーを交えて小さいオッサン（僕）に話しかける様は、傍から見たらかなりシュールだったことでしょう(笑)。ジェントルで、キュートで、好奇心や探究心に溢れていて、熱苦しくて、プロダクトは唯一無二の個性がある…これぞオータが探し求めていたものではありませんか！そして当初の予定にはなかったのですが、急きょタスマニアに彼を訪ねることに。そこで見聞きしたものは、僕がなぜ一瞬で彼のプロダクトに心を奪われてしまったのかを雄弁に物語るものばかりで、完全にノックダウン＆白旗、是非とも取引を！とお願いしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「僕のプロダクトが、素晴らしい食文化がある日本で受け入れられるのかどうか、以前から凄い興味があったんだ。一般的なビールに比べると、ちょっと変かもしれない僕のビールのことを、繊細な味覚を持つ日本人はどう受け止めるのか…。そう考えただけで、ガタぶるとワクワクがない交ぜな気持ちになるんだよ。実を言うとね、日本の他のインポーターから、取引できないかっていう話もあったんだけど、その事をジョルジョ（オーストラリアのワインなどのインポートを行なっている友人）に相談したんだ。そしたらジョルジョは、そのうちヒサトがオーストラリアに来るはずだから、それまでは待ったほうがいい。彼が気に入ってくれて、彼と取引できたのなら、それが2MTにとってベストの答えなはずだってアドバイスしてくれたんだよ。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの瞬間、ジョルジョが僕にオーストラリアに一度来てよと言っていた真意と言いますか、最大の目的を確信しました。ジョルジョさ～ん、グッジョブ！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオータが考える、2MTの特徴を箇条書きしますと…\u003c\/p\u003e\n \n 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メイトリアーク","description":"\u003cp\u003e355ml 6.5% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eCo-Conspiratorsのビールには様々な職業や社会的属性の名前とイラストがつけられており、それぞれの人物を「共謀者」としてビールの背後にストーリーを忍ばせている。Matriarch（メイトリアーク）とは「強い女性、女傑、女家長」を表す言葉。オーストラリアではHazy \/ NEを定番とするブリュワリーはそこまで多くはないが、こちらはCo-Conspiratorsの大人気定番NEIPA。薄い色に濁る見た目をさらに上回る、想像以上のジューシーさと、El Dorado、Mosaic、Citra由来のシトラス、パイナップル、ストーンフルーツのアロマがたっぷり。彼らの愛する米西海岸IPAの松のヒントとともに微妙なイーストの特徴、NZ産小麦とOZ産オーツ麦の組み合わせが複雑に絡みながら、スッとほどけるフィニッシュのドライさがオーストラリアらしい仕上がりで絶妙。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップ：El Dorado、Mosaic、Citra\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eIBU※苦味単位：30\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：New England IPA\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751699779863,"sku":null,"price":792.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/164408643.jpg?v=1755767169"},{"product_id":"prod_006591","title":"コ・コンスピレーターズ ザ ブートレッガー","description":"\u003cp\u003e355ml 6.7% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eCo-Conspiratorsのビールには様々な職業や社会的属性の名前とイラストがつけられており、それぞれの人物を「共謀者」としてビールの背後にストーリーを忍ばせている。Bootlegger（ブートレッガー）とはいわゆる「密売人」のこと。特にお酒の密売人のことで、語源はアメリカの禁酒法時代に、ブーツに忍ばせて酒を運んだことから来ている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのThe Bootleggerは、ほんの少しだけ霞がかってはいるが、ホップのアロマを前面に押し出したオーセンティックなIPA。Citra、Mosaicに加え、以前はHBC692という実験品種であったが現在はTalusという名で知られているホップを使用し、トロピカルフルーツとシトラス、強力に押し出されるフレッシュなグレープフルーツのアロマとフレイバー。苦味は穏やかでさらにもう一口に進みやすい、オーストラリア好みのクリーンなIPAに仕上がっている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップ：Citra、Mosaic、HBC69\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eIBU※苦味単位：38\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタイル：IPA\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751699812631,"sku":null,"price":825.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/164408666.jpg?v=1755767170"},{"product_id":"prod_006592","title":"コ・コンスピレーターズ ジ インフォーマント","description":"\u003cp\u003e355ml 6.0% ※先行販売品に伴い、お届けが10月30日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eCo-Conspiratorsのビールには様々な職業や社会的属性の名前とイラストがつけられており、それぞれの人物を「共謀者」としてビールの背後にストーリーを忍ばせている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eInformant（インフォーマント）とは「情報提供書、密告者」のこと。このアルコール度数6％のHazy IPAは、輪郭がぼやけるほどに柔らかく濁ったクリーミーイエローの見た目と対照的な、はっきりとしたアロマを導き出すホッププロファイルにこだわった仕上がりとなっている。US産El Doradoのアプリコットやピーチをベースに、ニュージーランド産の香り高いWai-iti、Waimea、Nelson Sauvin由来のライムや白ブドウ、さらにはウッディさ、甘い果実のフルーティさが際立ち、非常にユニークでありながら素晴らしい香りの競演を感じられる。柔らかくも甘味を残さないボディのテクスチャーも相まって、高い満足感と価値を与えてくれる一杯。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップ：Wai-iti、Waimea、Nelson Sauvin\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eIBU※苦味単位：30\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタイル：Hazy IPA\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751699845399,"sku":null,"price":825.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/164408701.jpg?v=1755767170"},{"product_id":"prod_006593","title":"カイジュー ビアー クラッシュ","description":"\u003cp\u003e375ml 4.7% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアメリカ西海岸のスタイルでIPAを中心にホップフォワードなビールを世に送り出してきたKaiju!が、2016年12月にこれまでのIPAの醸造経験をベースに満を持して送り出した最高の南太平洋産トロピカルペールエール！Kaiju!らしく思わずよだれが出てしまうようなアロマとジューシーさ、さらに非の打ちどころのないバランスをもたらすため、まず重視したのがクリーンなモルトプロファイル。オーストラリア産ペールモルトに加えドイツ産の各種キャラメルモルト、NZ産のクリスタルモルトを配合し、非常にドリンカブルなビールのバックボーンを作り上げた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップはMosaicを中心にKaiju!の代名詞的存在のSimcoe、NZ産Motuekaやオーストラリア産のCascadeやCitraを組み合わせて、ホップアロマが濃厚に香りつつドリンカブルなオーストラリアントロピカルペールが生まれた。人気のスタイルということもありオーストラリアのクラフトビアドリンカーからは既に定番として愛され、毎年恒例の “Hottest100（ホッテストワンハンドレッド※オーストラリア全土からクラフトブリュワリーとファンを招いて行われる大規模なクラフトビールイベント「GABS」が主催する、評論家とブリュワーの投票でその年のベスト100のビールを決めるコンペティション） において毎年常に高い順位を保っている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eIBU※苦味単位：25\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタイル：Tropical Pale Ale\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751700074775,"sku":null,"price":616.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/164408765.jpg?v=1755767172"},{"product_id":"prod_006594","title":"カイジュー メタモルフォシス","description":"\u003cp\u003e375ml 6.7% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eKaiju!がAftermath Double IPAに続いてその兄弟分としてリリースしたのが、このMetamorphosis IPA。Aftermathと同じくオールアメリカンホップで鮮烈なウェストコーストスタイル。オーストラリアのIPAは比較的ホップ由来の苦味を強調しないものが多いが、こちらはしっかりとした苦味があり、比較的重めのボディでバランスをとっている。ホップはCascade、Simcoe、Strata、Columbus、El Dorado。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e液色は琥珀色～オレンジ色でクリア。ライム、グレープフルーツのシトラスアロマ、ダンク、さらにモルトのフレイバーと相まって苦味のきいたオレンジマーマレードを思わせる味わい。そこからから直線的にパイニー、グラッシーな領域につながっていく。無駄がなくタイトな仕上がりで完璧にバランスがとられており、ホップヘッズを満足させる苦みが持続する。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eIBU※苦味単位：70\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタイル：IPA\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751700107543,"sku":null,"price":682.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/164408786.jpg?v=1755767174"},{"product_id":"prod_006595","title":"カイジュー アフターマス","description":"\u003cp\u003e375ml 9.1% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eKaiju!（当時Monster Mash）創業後すぐににリリースされ、メルボルンのクラフトビアシーンに衝撃を与えた超傑作Double\/Imperial IPA。オーストラリアのクラフトビール業界で、最初にリリースするビールが強烈にホップを効かせたDouble\/Imperial IPA（現在はIBUは90前後となっているが、リリース当時のIBUは140以上となっていた）というのもそれまではなかったことだが、その後このビールの大ヒットによりNSW州全体でSimcoeホップが品薄になるという現象まで引き起こした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e強い意志をもって大量に使用されたアメリカ産のSimcoe、さらにCホップとMosaicは、トフィーのようなしっかりとしたモルトバックボーンの上で、シトラスと熟したパイナップル、さらにダンク・グラッシーなアロマとフレイバーを放ち、濃い目の琥珀色でクリアな液体はフルフレイバーながら度数の高さを思わせない飲み心地。ネクストレベルを持ち込んだ歴史的快作。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eIBU※苦味単位：90\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタイル：Double\/Imperial IPA\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751700140311,"sku":null,"price":781.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/164408791.jpg?v=1755767175"},{"product_id":"prod_006596","title":"レンジ レットイットライド","description":"\u003cp\u003e440ml 7.6% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eRangeが新しい切り口でリリースしたブランニューIPAがこのLet It Ride。NE\/ Hazy IPAの要素を完璧に備え、見た目はフルに濁ったオレンジ色。Citra、Citra Cryo、Mosaicのドライホップが最高の調和をもたらしてくれる。まず最初に、完熟したマンゴー、ライム、パッションフルーツの想像をはるかに超えるパンチのきいたアロマが届き、オレンジを中心とした柑橘、マンゴー、ベリー系のしっかりとしたフレイバーがそのあとまっすぐにやってくる。柔らかいマウスフィールとくどすぎないボディでイージーかつスムースに飲めるが、フィニッシュと7.6%のアルコール度数がこのビールらしいクールな現実感を取り戻してくれる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eIBU※苦味単位：50\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタイル：HAZY IPA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUntappd：4.11\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751700173079,"sku":null,"price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/164408796.jpg?v=1755767175"},{"product_id":"prod_006603","title":"レンジ ポケットダイアル","description":"\u003cp\u003e440ml 6.8% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eRangeによるドライホッピングのその先への探求。Pocket Dialはその一つの結晶とも言えるブランニューIPA。NE\/ Hazy IPAの要素を完璧に備え、ジューシーでオレンジ色の濁った液色。Motueka、Cashmere、AmarilloとAmarillo Cryoを使用し、Rangeが新しく開発した全く新しいドライホッピングを採用したことで、これまでになかった柔らかさとみずみずしさを湛えた、フルーティーな味わいを実現。味わいは桃、白ブドウ、バブルガム、ネクタリンなど軽い柑橘がいっぱいに広がり、ふわふわの白いヘッドと軽めのボディ、柔らかな苦味と滑らかな舌触り。非常に誘惑的な傑作。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eIBU※苦味単位：40\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタイル：HAZY IPA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003euntappd：4.03\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751700467991,"sku":null,"price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/164418541.jpg?v=1755767185"},{"product_id":"prod_006604","title":"レンジ スーパーフライ","description":"\u003cp\u003e440ml 7.3% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1972年公開のアメリカブラックコミュニティを描いた映画「Super Fly」（カーティス・メイフィールドのサントラ盤でも知られる）で有名なこの ’Super Fly' という言葉は有名なスラングで「素晴らしい！最高！」の意。このSuper Fly Oat Cream IPAは、Centennial、Mosaic、Cashmere Cryoを使用し、ジューシーなホップノート、柔らかなモルトベース、そして乳糖由来の甘いオーツクリームフィニッシュの間で信じられないほどバランスが取れている。ベリー、バブルガム、マンゴー、メロンの強烈なアロマとフレイバーが、ジューシーな熟した果実を噛んだときのように輝く。間違いなく ’Super Fly' な逸品。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eIBU※苦味単位：60\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタイル：Oat Cream IPA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUntappd：4.12\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751700500759,"sku":null,"price":1265.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/164418611.jpg?v=1755767186"},{"product_id":"prod_007455","title":"マウンテンカルチャー Cult IPA","description":"\u003cp\u003e6.2% 355ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：New England IPA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eIBU：21\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジューシーでトロピカルなホップブレンドとふんわりとしたボディに、飲む者は夢中になってとろけてしまうようなNew England IPA。ほのかな苦みとたっぷりとしたアロマ、オーツ麦がもたらす柔らかな口当たりとドライなフィニッシュ、まるで洗脳されていくような恍惚の体験がもたらされる。使用ホップはオーストラリア産を中心にしたAmarillo、Citra、Columbus、Mosaic、Simcoe。ホップブレンドとモルトの組み合わせ、さらに完璧な水質調整が産み出す、オレンジ色に濁った完璧なバランスのNE。この魅力を知ったものは、すべてを投げ出して、カルト（Cult）の一員としてこのビールの熱烈な信奉者となるであろう。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751749882135,"sku":null,"price":913.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166504358.jpg?v=1755768273"},{"product_id":"prod_007456","title":"マウンテンカルチャー Double Red IPA","description":"\u003cp\u003e8.0% 355ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：Double Red IPA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eIBU：65\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモルト、ホップともに非常に贅沢に使用された、濃い褐色のDouble Red IPA。Mountain Cultureにとって特別なシグネチャービールで、コア商品の一つ。カトゥーンバのブリュワリータップルームではローカルからの支持が高く、抜きんでて人気のあるビールとなっている。口に含むと感じられるのは、まるでコンパスで書いた円を思わせるほどのボディの丸み。パンやビスケットを彷彿とさせながら、素晴らしいマウスフィールをもたらす丸みがこのビールを特別な地位へと押し上げる。Amarillo、Citra、Columbusのコンビネーションから、立ち上るシロップのかかったシトラスとトロピカルフルーツのアロマ、そして、ほのかな松の樹脂感と十分な苦み。高めのアルコール度数で高級ラムのようでありながら、毎日飲んでも飽きない非常にバランスの取れたビールの完成形のようでもある。突出した自信作。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751749914903,"sku":null,"price":968.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166504364.jpg?v=1755768275"},{"product_id":"prod_007457","title":"マウンテンカルチャー Be Kind Rewind","description":"\u003cp\u003e7.3% 500ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：New England IPA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eIBU：29\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eMountain Cultureが世にはなった大ヒットNEIPAであり、現在オーストラリアで最も高く評価されるビールの一つ！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らの実力を世に知らしめたこのBe Kind Rewindが造られたきっかけは、SabroホップとVic Secretホップを使った実験だったという。さらにトロピカルノートを強調するためにMosaic、Citra、Centennialを組み合わせたことで、ピルスナーモルトとペールモルトに加えてオーツ麦やマルトデキストリンを使用したジューシーかつドライなボディに、ホップのアロマがパーフェクトに調和した。濃いオレンジ色に濁る液体は芳醇だが、飲み口はひっかかりがなくスムース。時代を超える傑作となった。’Be Kind Rewind’とは、ジャック・ブラックとモス・デフが主演したミシェル・ゴンドリー監督の映画のタイトルから（邦題：『僕らのミライへ逆回転』）。ビデオテープ隆盛時代のハートウォーミングコメディで、Mountain Cultureのブリュワリーが古いレンタルビデオチェーンの跡地であることも暗に示している。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751749947671,"sku":null,"price":1342.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166504373.jpg?v=1755768276"},{"product_id":"prod_007458","title":"マウンテンカルチャー Danger Zone","description":"\u003cp\u003e8.0% 500ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：Oat Cream IPA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eIBU：40\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e創業者でありヘッドブリュワーでもあるDJは、ホッピーでジューシーなNEIPAの醸造の際、常にそのホッピングについて、重要かつ難しい決断を迫られることになる。このDouble Oat Cream IPA、Danger Zoneに関してもそれは同様で、よりシンプルにまとめるか、オーバードライブ気味にするか、彼は悩んでいたが、周りの全ての人の予想通り、このビールに関しても後者が選択された。特に彼のお気に入りであるMosaicとSabroを中心としたホップミックスが投入され、その結果、トロピカルフルーツにほどよくシトラスなパーフェクトな構成のアロマ、さらにラクトースを少量使用しなめらかな口当たりがもたらされ、素晴らしくジューシーな仕上がりに。クリーミーさに高めのアルコール度数がうまく覆い隠されて、危険なほどドリンカブル。危ない魅力が人をひきつけてやまない傑作Oat Cream IPA。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751749980439,"sku":null,"price":1441.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166504378.jpg?v=1755768278"},{"product_id":"prod_008751","title":"ワンドロップ You Know","description":"\u003cp\u003e440ml 7.7% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：スムースサワー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUNTAPPD評価：4.28点\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフルーツを愛し、ビールを愛し、グッドタイムをグッドフィーリングで過ごすことを愛するすべての人達にOne Dropから贈られるSmoothie Sourがこの『You Know』。オーストラリア産とポーランド産のチェリーに、マンゴーピューレがたっぷりと加わり、さらにオーストラリア産のトロピカルなドラゴンフルーツがカラフルにサポート。乳糖と共にマシュマロが投入されることで、独特のふんわりとしたマウスフィールがもたらされ、アイシングシュガー（粉砂糖）がしっかりとフルーツの味わいを上品にバックアップする。One Dropの誇るMulti-stack Oats™のトリートメントを施したことで、たっぷりと使用されたオーツ麦由来の香りとテクスチャーが生み出され、この赤みがかったオレンジ色のボディを一度口に含むと、ビールを楽しむ時間が素晴らしいものになることはすぐにお分かりになるだろう。「You know it」。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751829573911,"sku":null,"price":1452.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169027018.jpg?v=1755770465"},{"product_id":"prod_008752","title":"ワンドロップ Breaking Blues","description":"\u003cp\u003e440ml 8.4% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：スムースサワー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUNTAPPD評価：4.394点\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフルーツのフレッシュさを保ちつつより滑らかな舌触りのスムージーサワーを仕上げるためにFresh-Fruit Smoothie Treatment™という独自のテクニックを全体的に用いて造られたこの『Breaking Blues』は、『Calypso Blues』の兄弟版のスムージーサワー。こちらは、夏のフルーツサラダの感覚を残しつつ、グアバ、桃、アプリコット、バナナといったねっとりとした果肉感のあるフルーツで仕上げられたフルーツミックスに、バニラの香りをまとわせ、極上のドリンキングタイムを演出する仕上がり。オーツ麦と小麦を使用したボディも相まって、とろみのあるマウスフィール。そしてその口当たりをさらに強調するのが、クリーミーなテイストをもたらす蜂蜜と乳糖。甘すぎることはなく、酸味と質感のバランスの取れた味わいは、飲む者すべてを魅了する極上の出来栄え。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751829606679,"sku":null,"price":1353.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169027097.jpg?v=1755770465"},{"product_id":"prod_008753","title":"ワンドロップ Get On Top","description":"\u003cp\u003e440ml 7.4% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：Oatcream IPA with Clean Fusion\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUNTAPPD評価：4.022点\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e更なるクオリティのOat Cream IPAの完成を目指し、昨年から続けられてきたOat Cream Programの最新作。バージョン3となる本作は、One Dropの誇るMulti-stack Oats™のトリートメントを施し、ニュージーランド産オーツ麦芽の真の力をさらに引き出すこと、彼らのハウスイーストHazy yeast™持つ効果をより洗練させること、さらにOne Dropが開発した業界初のドライホッピングレジーム「Clean Fusion™（※）」を行うことにより、2022年の彼らのブリューイングをさらにアップグレードすることを目指してモデリングされた。使用ホップはSabro、Astra、Nectaron、CitraCryo。ホップのキャラクタ―が粒立ち、トロピカルかつメロンのアロマが広がりつつ、ジューシーな味わいと乳糖で補強されたほどよく厚みのあるボディが感じられる。その一方で、クリーンな飲み心地でスルスルと飲み進めやすい仕上がりとなった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e※：2022年3月にOne Dropが開発したことを公表したドライホッピングの効果をさらにに引き出すための新技術。NEIPA、Hazy IPAを中心とするホップを製造工程の後半に追加するスタイルのビールにおいて、ホップのアロマ、フレイバーの成分がビールに残っている酵母の粒子や不要なタンパク質などに結合することを避けるために、遠心分離機を用いてビールを「クリーン」な状態にする。そのことによって、追加されたホップから、より多くのアロマ、フレイバーがビールにもたらされることとなった。また、近年多用されているホップが糖分を含むために起こるホップクリープなどの問題の解消や溶存酸素を減らすことにより品質を安定させることも可能となった。 https:\/\/www.onedropbrewingco.com.au\/cleanfusion\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751829639447,"sku":null,"price":1309.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169031575.jpg?v=1755770465"},{"product_id":"prod_008754","title":"ワンドロップ We Jammin'","description":"\u003cp\u003e440ml 6.2%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：Double Fruited Smoothie Sour\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUNTAPPD評価：4.31点\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021年のリリース時にクラフトビアギークの間で大きな話題となり、UNTAPPEDレイティングも上昇を続け歴代のOne Dropのビールの中でも最高値に近い4.411を記録した、Double Fruited Smoothie Sour。高い人気ゆえのリクエストに応えて、今回再リリースされることとなった。マンゴー、グアバ、バナナを常識を超える量使用し、タヒチ産の高品質なバニラを加えることで、完璧な円を描くアロマとフレイバーがどこまでも高く舞い上がる。フルーツと乳酸菌由来のの酸味に対応するように乳糖、そしてアイシングシュガー（粉砂糖）が素晴らしい役回りをし、One Drop 独自のMulti-stack Oats™が用いられたまろやかなボディ感も合わさって、ほどよい飲み心地が一口目から最後までずっと続いていく。オレンジ色の液色の中に、彼らの愛するリディムが刻まれているのだ。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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IPA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUntappd：3.98\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751990300951,"sku":null,"price":1342.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173381621.png?v=1755773249"},{"product_id":"prod_010946","title":"【先行販売品】レンジ トリプルディスコ","description":"\u003cp\u003e440ml 10.4% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e開業当初よりコア商品を造らず、クラフトビールの最新のイノベーションをオーストラリアに届けるべく毎週新しい限定生産の商品を造り続けてきたRange が、初のイヤーラウンド商品として「DISCO DDH Pale Ale」のリリースを2022年末に発表したのは、大きな驚きを与えた。彼らにとって特別な商品であり、テイストフルかつドリンカブルな味わいで発売直後より多くの支持を集めるこの「DISCO」に続いて、Rangeは（Rangeらしく）、なんとその兄弟分とも言えるビッグビール『Triple Disco Hazy Triple IPA』をリリース！「DISCO」の特徴である、Citra、Motueka、Pacifica由来のロックメロン、シャーベット状のオレンジ、フレッシュなマンゴーのアロマをそのままに、Citra Lupomax、Simcoe Cryoを追加することで、トロピカルジューシーな味わいをさらに重層化。苦みは抑えられ、厚みのあるモルトベースの上でピュアなホップアロマが踊り出し、アルコール度数は高いがクリーミーで甘美な口当たりと滑らかで飽きのこないフィニッシュが素晴らしい仕上がり。ミラーボールが輝く下、華麗なディスコムーブをさらに進化させる渾身の傑作！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eIBU※苦味単位：100\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタイル：Hazy Triple IPA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUntappd：4.31\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751990333719,"sku":null,"price":1562.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173381749.png?v=1755773250"},{"product_id":"prod_010947","title":"レンジ グッドプロブレム トゥ ハブ KCBC コラボ","description":"\u003cp\u003e440ml 6.9% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『Good Problem To Have』は、Range Brewingとアメリカのブルックリンにある大人気ブリュワリーKings County Brewers Collective (KCBC)のコラボレーションにより造られたFruited Oat Cream IPA！「品質・多様性・コミュニティ」のビジョンを掲げ世界中に多くのファンをもつKCBCと、同じく国際的にも高い評価を得るRangeのフレンドシップは、「うれしい悩み」とも訳せるこのビールの名前の通り、両ブリュワリーの得意な部分を取り入れてこれまでにない極上のバランス感を持つフルーツIPAを生み出した。アメリカ産の高品質なMosaic、Simcoeを使用したヘイジーボディを、さらにマンゴーとココナッツでアロマ・フレイバーをコンディショニング。少量のラクトースにより、スムースさとクリーミーさを増したオレンジ色のボディは非常に滑らかで、最高の口当たりとなっている。マンゴーとMosaicホップが絡み合い、ジューシーでパンチの効いた味わいが絶妙。しかし重くなく、フィニッシュはわずかな苦味で引き締められ、更なる一口を誘う。注目ブリュワリー同士のコラボレーションが生んだ傑作ビール。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eIBU※苦味単位：60\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタイル：Fruited Oat Cream IPA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUntappd：4.06\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751990366487,"sku":null,"price":1342.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173382031.png?v=1755773252"},{"product_id":"prod_010948","title":"レンジ テイク ア ハック マウンテンカルチャーコラボ","description":"\u003cp\u003e440ml 7% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eニューサウスウェールズ州ブルーマウンテンズでの創業よりこの数年で、数々の偉業を達成し現在のオーストラリアクラフトビアシーンの大注目ブリュワリー「Mountain Culture」と、そのスタンスが多くの尊敬を集め、同じく現在のシーンを引っ張る存在であるRangeの待望のコラボレーション作がこの『Take A Hike DDH IPA』！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのコラボレーションはまさにオーストラリアンクラフトビアのエポックでもあるだろう。周囲の期待感や注目もなんのその、本人たちは築き上げてきた信頼と友情の基に、まるでちょっと一緒にハイキングに行くように、飄々とこのDDH IPAを造り上げた。両ブリュワリーの愛する品種、Citra、Cashmere Cryo、Simcoe、Vic Secretを大量に使用してダブルドライホッピング。Citra由来のトロピカルなアロマを中心に、Cashmere CryoとVic Secretの組み合わせから滲み出す、トロピカルフルーツサラダの香りが絶妙に演出される。Rangeらしいモルトプロファイルで組み上げられたボディは薄いオレンジ色で、程よく霞がかり、ソフトな炭酸がベルベットのような口当たりに導く。フィニッシュはキレがよくドライでジューシーな余韻が美しくたなびく。この、オーストラリアンクラフトの到達点でもあり通過点は、とにかく、最高にドリンカブルな一本であることは間違いない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eIBU※苦味単位：100\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタイル：DDH IPA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUntappd：4.17\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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Lupomax、Citra、そしてオーストラリア産Galaxyも加えられた結果、トロピカルジューシーなホップアロマがたっぷり楽しめる仕上がりとなった。ボディは濃い目のオレンジ色の色味以上に軽くドリンカブルで、両ブリュワリーのHazy Double IPAとフレッシュホップにかける情熱が詰め込まれた素晴らしい味わいを誇る必飲の一作。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eIBU※苦味単位：60\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスタイル：Hazy DIPA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUntappd：4.11\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751990432023,"sku":null,"price":1485.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173383163.png?v=1755773255"},{"product_id":"prod_011104","title":"ワンドロップ Watta Egg","description":"\u003cp\u003e440ml 7.7%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：Hazy NZ Double IPA \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUNTAPPD評価：4.05点\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ、オーツ麦、小麦、スペルト小麦\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e創業者Clayはニュージーランド出身。こだわりぬいた最高品質のニュージーランドホップを、One Dropがいつも愛用するオーツ麦主体のニュージーランド産100%のモルトプロファイルに組み合わせ、ニュージーランドのスラングから名づけられた最高の「キウイビア（キウイKiwiとはニュージーランドの愛称）として造られたのが、この『Watta Egg Hazy NZ Double IPA』。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまずホップは、ニュージーランドのムーテレバレーにある独立したホップ小規模生産者Eggers Hops社（Riwakaホップの栽培で有名）から直接買い付けし、Motueka、Nelson SauvinそしてもちろんRiwakaのホップコーンを空輸でオーストラリアへ運んですぐにペレット加工したものを使用。ブリュワリーとホップ生産者がお互い友情で強く結びつき協力したからこそなしえた、この新鮮なホップへの追及は、トロピカルでジューシーな素晴らしいアロマ・フレイバーとして結実している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eさらに、全てニュージーランド産の大麦麦芽、オーツ麦、小麦、そしてスペルト小麦（※現代のパン小麦[普通小麦]の原種にあたる古代穀物。ほとんど古代から品種改良が行われておらず、強健で、肥料や農薬等を用いることなく栽培が可能。主にフェノール化合物からもたらされる心地よい風味と豊かな香りが特徴）によるボディはクリーミーなオレンジ色に濃く美しく濁り、度数を感じさせることなくシルキーでスムース。One Dropが開発したホッピング技術「Clean Fusion™」を多段階で用いることで、ホップアロマはクリーンに漂う。ニュージーランドの真髄をとことん突き詰めた大傑作Hazy Double IPA。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eニュージーランド産ペールモルトから成るクリアで明るいオレンジの絶妙なボディ。長年のIPAドリンカーにはグラスに注がれるのを見ただけで、ほどよい苦味とドライなフィニッシュの最高の飲み心地が約束されたことに気づくことだろう。オーストラリア発West Coast Styleの金字塔的一品。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751996199191,"sku":null,"price":1298.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173581518.png?v=1755773452"},{"product_id":"prod_011106","title":"ワンドロップ Duck For Cove","description":"\u003cp\u003e440ml 10.8% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：DDH Triple IPA \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUNTAPPD評価：4.16\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ、オーツ麦、小麦\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eパンクバンドMillencolinのボーカルNikola Sarcevicがオーナー兼ブルワーを務める、スウェーデン第2の都市ヨーテボリのブルワリーDuckpond Brewing。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの世界的に熱心な注目を集めるブリュワリーとのコラボレーションは、One Dropに初のDDH Triple IPAをもたらした。そして、この『Duck For Cover DDH Triple IPA』を造り上げるための北の国からの仲間との共同作業は、お互いの長年のリスペクトをベースとしたもので、発売直後から非常に高い評価を受けることになった。彼らが選んだイーストは、チオール活性を持つ新しいハイブリッド酵母。その恩恵として、Nelson Sauvin, Citra、BRU-1ホップを発酵中に2倍量投入することが可能に。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eOne Dropが開発したホッピング技術「Clean Fusion™」を用いたドライホッピングプロセスは、トロピカルかつシトラス、メロンや白ブドウのホップのキャラクターとバナナのエステル、バランスの取れた苦味にフォーカスされ、見事なまでに巨大な高純度のTriple IPAとして昇華した。濃いオレンジ色のボディは程よく度数を感じさせつつスムースなマウスフィール。ビッグビールながら親しみやすい、必飲の逸品。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751996231959,"sku":null,"price":1529.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173581558.png?v=1755773452"},{"product_id":"prod_011107","title":"ワンドロップ Vibration Positive","description":"\u003cp\u003e440ml 8.1% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：Imperial Frutied Berliner Weisse\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUNTAPPD評価：4.23\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ、小麦、ブルーベリー、ジャボチカバ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブリュワリータップルームにジャマイカの紫とオレンジの夕日の壁画が描かれるほどに、レゲエマニアであり、その南国のリズムを心から愛するOne Dropの創業者Clay。彼とブリュワリーにとって、レゲエの神様Bob Marleyは多くの啓示を与えてくれる存在であり、また、「One Drop」というブリュワリーの名もBob Marley＆The Wailersの曲名（※1979年リリースのアルバム「Survival」に収録）と、そこから派生したリディムの名称からとられている。この『Vibration Positive』の名も、名曲「Positive Vibration」（※1976年リリースのアルバム「Rastaman Vibration」に収録）に由来しており、文字通りポジティブなヴァイブスに溢れたDouble Fruited Sour（Imperial Frutied Berliner Weisse）となっている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e大麦麦芽、小麦麦芽、オーツ麦を使用した厚めのボディは乳酸菌の力によりサワーリングされ、オーストラリア産ブルーベリーと、ブラジル産のジャボチカバ（※ブラジル原産のフトモモ科の常緑高木。木の幹に直接生える濃紫色の果実はブドウやライチ、ブルーベリーを合わせたような味で非常に美味。カリブ海諸国でも広く栽培されている）がたっぷりと投入されている。ほんのりクリーミーな濃い紫色に完全に濁った見た目で、One DropのImperial Frutied Sourらしく、ジャミ―なしっかりとした味わい。飲むとPositive Vibrationに満たされること間違いなしの傑作！\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751996264727,"sku":null,"price":1628.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173581606.png?v=1755773455"},{"product_id":"prod_011108","title":"ワンドロップ Fairy Floss Sour Mandarin \u0026 Pineapple","description":"\u003cp\u003e440ml 8.5% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：Imperial Frutied Berliner Weisse\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUNTAPPD評価：4.19\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ、小麦、マンダリン、パイナップル、乳糖\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eOne Drop Brewingが送り出す「Fairy Floss Sour」シリーズの第二弾。Fairy Flossとは綿菓子のこと（※元々綿菓子は1897年アメリカのテネシー州が発祥で、当時は \"Fairy Floss\" の商品名で呼ばれていた。現在アメリカでは綿菓子はCotton Candyと呼ばれるようになり、イギリスではCandy Flossと呼ばれている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e一方オーストラリアでは現在もFairy Flossの名で呼ばれることが多い）。高い度数ながら、綿菓子のように気づいたらいつの間にか飲み干してなくなってしまうような、フルーティッドサワーエールのシリーズだ。One Dropのクラシックとも言える、ほんのり甘くドライなインペリアルケトルサワーベースに、オーストラリア産のマンダリンオレンジとパイナップルのジュースをたっぷりと十分染み渡るように投入。見た目は濃いオレンジ色に薄く濁っており、ビールらしい飲み口をギリギリ残したうえで、天国のようなフルーツが口の中に広がる、夢のような味わいと口当たり。ジューシーな酸味に美しくフルーツの甘味が寄り添い、非常に飲みやすい仕上がりとなっている。シリーズ通して、高い完成度を誇るImperial Frutied Sour！\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751996297495,"sku":null,"price":1628.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173581632.png?v=1755773456"},{"product_id":"prod_011109","title":"ワンドロップ Eyes for Xmas","description":"\u003cp\u003e440ml 9.0% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：Smoothie Sour\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUNTAPPD評価：4.28\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原材料：麦芽、ホップ、小麦、ラズベリー、洋梨、ホワイトチョコレート、乳糖\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eクリスマスにプレゼントされた新しいおもちゃのあの高揚感、そしてずっと遊び続けて止められなくなる・・・誰もが子供の頃に感じた、遠い記憶のあの楽しさを大人になった今思い起こさせてくれるImperial Pastry Sour\/Smoothie Sour！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eOne Drop渾身のブランニュー『Eyes for Xmas』は、大麦麦芽、オーツ麦麦芽、小麦麦芽に小麦をさらに加えることで優しいマウスフィールを狙ったモルトプロファイルと乳酸菌に依るサワーリング、発酵中に投入したオーストラリア産ラズベリーと洋梨のジュースが絶妙に絡み合い、止まらない美味しさをもたらす傑作。乳糖を加えてふわふわとクリーミーに酸味を丸く整えた味わいとホワイトチョコレートのニュアンスがパティシエの造る上質なデザートのようで、甘美な調和をもたらす。赤く濁り切ったボディは厚みがありつつ、甘すぎない口当たりで、次々と口に運びたくなる衝動を止めるものは何もない。間違いない相性のラズベリーとチョコレートが洋梨のゆりかごで優しく揺れる。リッチでフルーティな究極のふんわりペイストリービア体験を是非。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751996330263,"sku":null,"price":1694.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173581662.png?v=1755773457"},{"product_id":"prod_011994","title":"フォックス フライデー Hazy IPA","description":"\u003cp\u003e330ml 6% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003estyle：Hazy IPA\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eバブルガム、シトラス、キャンディの繊細なアロマが、オーツ麦と小麦を使用した重めのオレンジ色に濁ったボディに続く。口当たりは非常に柔らかで、スムーズなのど越し。ドリンカビリティの高い定番Hazy IPA。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---FOX FRIDAY \/ フォックス フライデー---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアメリカ・テキサス州ヒューストンのクラフトビールシーンに長年身を置き、独自のレシピに磨きをかけていたBennとSarahのHooper夫妻が、とある偶然の幸運によりタスマニア州ホバートのごく小さなローカルブリュワリーの経営を2019年に引き継いだことから、FOX FRIDAYの快進撃は始まりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e最初はローカルになじんだナノブリュワリーとして運営されていましたが、そのクリエイティブなビールの味わいと、ホッピーでヘイジー、かつ、ハイアルコールでありながらドリンカブルな方向性がオーストラリアのモダンクラフトビアギークに発見されると、一気に檜舞台へ。2022年にはコロナ禍にもかかわらず、ホバートから北に数キロ離れたムーナーにカンニングラインやバレルエイジング用倉庫も兼ね備えた最新鋭のブリュワリーを建設しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれから約1年間で、メルボルンやシドニーといった大都市圏で人気が爆発し、タスマニア州という地理的不利（都市への輸送により時間がかかってしまう）を解消するため、メルボルンのリッチモンドとウェスタンオーストラリア州のパースで新しい醸造所とタップルームの建設が直近に計画されるなど、これまでになかった驚愕の成長を遂げようとしております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのFOX FRIDAYの勢いと魅力は多くの人を動かし、ブリュワリーチームやオペレーションのヘッドには、元Deeds、White Bay、Newsteadの面々が集まっており、他のブリュワリーとのオーストラリアらしく盛んな技術交流やコラボレーションにより、毎週「金曜日に」人気の限定商品がリリースされ、ビールの質と量両面において、今後更なる飛躍が期待されております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らのモットーは、\"Live Everyday Like It's Friday\"（毎日を金曜日のように）。他の平日よりエネルギーに満ち溢れ、活気が呼び起こされる金曜日。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752060981527,"sku":null,"price":1309.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175495141.jpg?v=1755774625"},{"product_id":"prod_011995","title":"フォックス フライデー West Coast IPA","description":"\u003cp\u003e440ml 6.5% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003estyle：West Coast IPA\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e華やかなまでのレジナス、グラッシー、ダンクのアロマが次から次へとやってくる。ソリッドな苦味とドライなフィニッシュを、絶妙な軽さを持つモルトベースがしっかりと下支えする。ブリュワリーの実力を証明する定番WCIPA。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---FOX FRIDAY \/ フォックス フライデー---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアメリカ・テキサス州ヒューストンのクラフトビールシーンに長年身を置き、独自のレシピに磨きをかけていたBennとSarahのHooper夫妻が、とある偶然の幸運によりタスマニア州ホバートのごく小さなローカルブリュワリーの経営を2019年に引き継いだことから、FOX FRIDAYの快進撃は始まりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e最初はローカルになじんだナノブリュワリーとして運営されていましたが、そのクリエイティブなビールの味わいと、ホッピーでヘイジー、かつ、ハイアルコールでありながらドリンカブルな方向性がオーストラリアのモダンクラフトビアギークに発見されると、一気に檜舞台へ。2022年にはコロナ禍にもかかわらず、ホバートから北に数キロ離れたムーナーにカンニングラインやバレルエイジング用倉庫も兼ね備えた最新鋭のブリュワリーを建設しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれから約1年間で、メルボルンやシドニーといった大都市圏で人気が爆発し、タスマニア州という地理的不利（都市への輸送により時間がかかってしまう）を解消するため、メルボルンのリッチモンドとウェスタンオーストラリア州のパースで新しい醸造所とタップルームの建設が直近に計画されるなど、これまでになかった驚愕の成長を遂げようとしております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのFOX FRIDAYの勢いと魅力は多くの人を動かし、ブリュワリーチームやオペレーションのヘッドには、元Deeds、White Bay、Newsteadの面々が集まっており、他のブリュワリーとのオーストラリアらしく盛んな技術交流やコラボレーションにより、毎週「金曜日に」人気の限定商品がリリースされ、ビールの質と量両面において、今後更なる飛躍が期待されております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らのモットーは、\"Live Everyday Like It's Friday\"（毎日を金曜日のように）。他の平日よりエネルギーに満ち溢れ、活気が呼び起こされる金曜日。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e最初はローカルになじんだナノブリュワリーとして運営されていましたが、そのクリエイティブなビールの味わいと、ホッピーでヘイジー、かつ、ハイアルコールでありながらドリンカブルな方向性がオーストラリアのモダンクラフトビアギークに発見されると、一気に檜舞台へ。2022年にはコロナ禍にもかかわらず、ホバートから北に数キロ離れたムーナーにカンニングラインやバレルエイジング用倉庫も兼ね備えた最新鋭のブリュワリーを建設しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれから約1年間で、メルボルンやシドニーといった大都市圏で人気が爆発し、タスマニア州という地理的不利（都市への輸送により時間がかかってしまう）を解消するため、メルボルンのリッチモンドとウェスタンオーストラリア州のパースで新しい醸造所とタップルームの建設が直近に計画されるなど、これまでになかった驚愕の成長を遂げようとしております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのFOX FRIDAYの勢いと魅力は多くの人を動かし、ブリュワリーチームやオペレーションのヘッドには、元Deeds、White Bay、Newsteadの面々が集まっており、他のブリュワリーとのオーストラリアらしく盛んな技術交流やコラボレーションにより、毎週「金曜日に」人気の限定商品がリリースされ、ビールの質と量両面において、今後更なる飛躍が期待されております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らのモットーは、\"Live Everyday Like It's Friday\"（毎日を金曜日のように）。他の平日よりエネルギーに満ち溢れ、活気が呼び起こされる金曜日。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":50752079036695,"sku":null,"price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176510455.png?v=1755775049"},{"product_id":"prod_012331","title":"ワンドロップ Ethereal Wave","description":"\u003cp\u003e440ml 7.9% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：New England DIPA with Phantasm and Clean Fusion\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUNTAPPD評価：4.13\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e創業以来ずっとOne Dropが続けてきたR\u0026amp;D（研究開発）の成果を注ぎ込み、最先端の素材と技術を用いることで生まれたのがこの『Ethereal Wave』だ。数年かけて丹念に紡ぎあげられてきたレシピ、そこに用いられた重要な原料が、ニュージーランドのソーヴィニヨン・ブランの皮から作られるユニークな成分、ファンタズム・パウダーである。現在世界中の多くのブリュワリーでホップと同様に使用され一大旋風となっているこのパウダーには強力なチオール前駆体が含まれており、ワイン、ストーンフルーツ、トロピカル・ノートを思わせる豊かな風味が産み出される。このチオールのプロファイルをさらに強化するために、最高にフレッシュなNelson Sauvin、Wai-iti、Citra、Mosaicホップをブレンド。さらに、ソフトかつクリーンな味わい実現するため、One Dropが開発したドライホッピング技術「Clean Fusion™」が多段階で用いられ、非常に豊かな表現力がありながら、驚くほどスムースでバランスの取れた、白みがかかったオレンジ色に濃く美しく濁るNew England DIPAへと仕上がっている。現代の醸造技術で可能なことの限界を押し広げた、One Drop渾身の一作。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752079069463,"sku":null,"price":1408.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176510527.png?v=1755775050"},{"product_id":"prod_012332","title":"ワンドロップ Liquid Motueka","description":"\u003cp\u003e440ml 8.4% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：New England DIPA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUNTAPPD評価：4.15\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eOne Drop創業者のClayと同じく、キウイ（ニュージーランド）生まれのホップであるMotuekaを使用したシングルホップNew England DIPA『Liquid Motueka』。このビールには、One Dropと強い結びつきのあるフリースタイルホップ社で収穫期の中盤～後期に収穫されたMotueka、サンシャインバレーで育成され低温で処理を行ったMotueka、さらに、「Motueka SubZero Hop Kief™」という、花粉や樹脂の毛状突起を集めたもののエキスが使用され、Motuekaの持つ鮮やかな柑橘系の力強さを表現。また、フリースタイルホップ社とファンタズム社のコラボレーションから生まれたエキサイティングな新ブレンドホップ、「Mega Motueka™」がオーストラリアではOne Dropのみに出荷され、使用されることでこのDIPAのアロマをさらにパワーアップさせた。ホップのチオールを活性化させる希少な酵母が使用され、全てニュージーランド産の大麦麦芽、オーツ麦、小麦、そしてスペルト小麦（※現代のパン小麦[普通小麦]の原種にあたる古代穀物。主にフェノール化合物からもたらされる心地よい風味と豊かな香りが特徴）によるボディは、クリーミーなオレンジ色に濃く美しく濁り度数を感じさせることなくシルキーでスムース。シングルとは思えない複雑で芳醇なアロマをたたえる、絶妙な仕上がりとなった。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752079102231,"sku":null,"price":1353.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176510621.png?v=1755775050"},{"product_id":"prod_012333","title":"ワンドロップ Pie Head","description":"\u003cp\u003e440ml 9% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：Ice Cream Sour\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUNTAPPD評価：4.25\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフルーツとシナモンたっぷりのパイやクランブル（英語で「ぽろぽろと崩れる」という意味を持ち、小麦粉、砂糖、バターなどを混ぜ合わせ、そぼろ状にしたイギリス発祥の生地のこと）が練りこまれたアイスクリームを再現した、全く新しいIce Cream StyleのSour『Pie Head』。街のベイカリーから漂う香りにつられて、思わず手に取ってしまう焼きたてのペイストリー。いくつになっても、その味わいに勝るものはない。その魅力的な味と美味しさを、このビールで探検しよう。オーストラリア産ピーチとプラムのクランブルの味わい、ベーカーズシナモンと南太平洋産バニラビーンズがもたらす優しく甘い香り、それらをまとめ上げる、オーストラリア産シングルオリジン・ミルクシュガーの極上アイスクリーム感。ラガーモルトとオーツ麦を使用したボディが見事なパイベースとなり、Blanc（Hallertau Blanc）が華やかさを演出する。柔らかな酸味とべとつくことのない甘さで、誰もが経験したことのないIce Cream Sour Aleを是非。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752079134999,"sku":null,"price":1265.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176510665.png?v=1755775053"},{"product_id":"prod_012334","title":"ワンドロップ Swamp Funk","description":"\u003cp\u003e440ml 8.2% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：Quad Fruited Imperial Sour\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUNTAPPD評価：4.21\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオーストラリア産、極上のブラックベリーとブラックカラント（クロスグリ）という最も黒いフルーツを使用したこのQuad Fruited Imperial Sour『Swamp Funk』（スワンプとはアメリカ南部の湿地帯のこと。音楽的にR\u0026amp;B、BLUES、ゴスペルなどの黒人音楽やカントリーミュージックやロックをミックスしたダウントゥアースな音楽をスワンプロックと呼ぶなど、ある種ごった煮感のあるような意味合いを持つ）。このビールを飲んで、人間の持つ執念深いドロドロのダークサイドを表現するのもいいかもしれない。深い紫色がかった濃いブラウンの液体には途轍もない量の黒いベリーが、最初ジャミ―なほどに感じられる。しかし、重くなく、バランス感のある飲み心地に変わっていくのは、絶妙に加えられたホワイトネクタリンとホワイトグレープが華やかでフルーティな風味と酸味をもたらしたおかげであろう。そして、クリーミーなミルクシュガーがこのサワーを見事にまとめ上げる。複雑で奇妙な美味しさは、One Dropの真骨頂であり、抗しがたい魅力を放つ。それは一度ハマると抜け出せない沼のようでもあり、爽やかな夏のプールのようでもある。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752079167767,"sku":null,"price":1353.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176510725.png?v=1755775054"},{"product_id":"prod_012335","title":"ワンドロップ Skankin' Mallard","description":"\u003cp\u003e440ml 8.0% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスタイル：Quad Fruited Imperial Gose\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUNTAPPD評価：4.35\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eパンクバンドMillencolinのボーカルNikola Sarcevicがオーナー兼ブルワーを務める、スウェーデン第2の都市ヨーテボリのブルワリーDuckpond Brewing。この世界的に熱心な注目を集めるブリュワリーと、One Dropは何度かコラボレーションを続け、数々のエポックメイキングな傑作を生み出している。今回造られた『Skankin' Mallard』は、緻密なレシピ構成に基づき、オーストラリア産バナナ、マンゴー、シャルドネ・ジュース、ラズベリーの4つのフルーツを混ぜ合わせ、シングルオリジン・ミルクシュガー（乳糖）でまろやかにコーティングされたQuad Fruited Imperial Gose。これでもかと使用したフルーツに対して、オーストラリア産海塩のコントラストで見事にバランスを整え上げた。メルボルンのクラフトビール好きが集まる拠点となっているビアパブ「Beermash」も含めた3社コラボレーションビールとして、Pint of Origin 2023のために醸造された話題の一作。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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