{"title":"オーヴェルニュ","description":null,"products":[{"product_id":"prod_003453","title":"Rass\u0026#233;r\u0026#233;n\u0026#233; ラセレネ 白 2018 750ml \/ Vincent Tricot ヴァンサン・トリコ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003eオーヴェルニュのダイナミックな地質から生まれる深さと複雑味、凝縮感溢れるエキス系旨味に思わず脱力\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶれないテクスチャーと時間と共に変化する様々な表情 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『ヴァンサン・トリコ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003eDomaine Peyra、Pierre Beauger氏らの出現によって見直されてきたAuvergne地方。 \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシラクの生まれ故郷、フランスの丁度真ん中に位置するクレモンフェラーの南に広がり、昔はブドウ畑が沢山広がっておりましたが、ワイン造りをやめ る醸造家が多い地方なのでした。何故ならフランスではまだまだワインに対する考え方が保守的で、御存知この地のワインはどんなに頑張っても INAOの法規上、VDQS以上にはなれませんでした。けれどもこの地の可能性を求めてやってきた、新しい造り主はそんなの関係ないさ！と言っての け、Table Wineに落としてまで、自分のワイン造りを始め、今密かなブームと注目を浴び始めております。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eヴァンサン・トリコは1972年生まれの若き醸造家。南仏でワインを11年造っておりましたが、いよいよ独立の時期が到来、しかし選んだ地は奥様の 実家の近くオーヴェルニュ地方でした。何とまー奇特な方でしょう。しかしそれは彼にとってChance到来の選択です。この地で長い間（1971年～）無 農薬で畑を守っていた、Claude Prugnard氏の所でお手伝いをし、彼もそろそろ年齢的理由で引退を決心。彼の子供がワイン造りに興味はなく、 残念ながら畑を手放なさなければならなくなりました。しかし最後に彼のワイン造りを手伝ったヴァンサンの情熱に惚れ、彼に畑とシェ（醸造所）を譲り ました。2000 ～ 2002年は金銭的理由で借りておりましたが、2003年に購入、名実ともにオーナーとなり自分のワインを造り始めました。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は全部で4.6ha、内訳は3.3haのGamay、0.7haのChardonnay、そして何と0.6haのPinot Noirなのであります。昔この地では沢山のPinot Noirが 植わっておりましたが、近くのBourgogneの関係で泣く泣くブドウの木を抜かなくてはならないほど、経済的ダメージを受けたこの地で、頑なに守られて きたPinot Noir。私だって喉から手が出るほど欲しい畑です。彼も同じ意見で、これからもっとPinot Noirを植えていきたい！と夢を語っておりました。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eどうして大変なBIOを選んだのですか？との問いに自然が大好きだからと…。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e皆BIOの実践者は同じような答えが返ってきます。意地悪な私は「女性は都会が好きだけど奥様の反対はなかったですか？」との問いに、彼女の お父様もボージョレでネゴシアンをしていたから、田舎暮しやワインへの理解は大丈夫です。と仲の良い御夫婦です。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造的には実は辛口の私はまだまだ納得してませんが、将来性あふれる醸造家、彼の今後の活躍に期待したいと思います。 （新井順子）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Rasséréné ラセレネ 2018 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァンサン・トリコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス オーヴェルニュ地方\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ソーヴィニヨンブラン80％（手摘み／平均10年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルドネ20％ （手摘み／平均17年)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSo2 ：無添加 トータル：25mg\/L未満 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eセレニテ＝平穏をもじって名付けました。10 月に良く熟した状態で 収穫したソーヴィニヨンブランとシャルドネをプレスし、木樽で発 酵、新樽でマロラクティック発酵と熟成を行いビオディナミカレン ダーの果実の日に瓶詰めしました。わずかな濁りと粘性のあるグ リーンイエローの外観、ライムやミントの香り、ミネラルと酸を先頭 に、奥行きあるアフターへと伸びやかなエキスが続きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751538233623,"sku":null,"price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151430495.jpg?v=1755763187"},{"product_id":"prod_008359","title":"ラセレネ 白 2020 750ml \/ Vincent Tricot ヴァンサン・トリコ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eオーヴェルニュのダイナミックな地質から生まれる深さと複雑味\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e凝縮感溢れるエキス系旨味に思わず脱力\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『ヴァンサン・トリコ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ラセレネ 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァンサン・トリコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス オーヴェルニュ地方\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ソーヴィニヨン・ブラン100% 手摘み／平均10年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：アンフォラで11ヶ月間熟成。無濾過・無清澄／瓶詰め：2021年9月上旬\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSo2 ：無添加 トータル：0mg\/L未満 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eセレニテ＝平穏をもじって名付けました。季節の終わりに収穫したソーヴィニヨンブランを除梗して 6 日間醸しプレス後発酵、11 ヶ月アンフォラで熟成し 21 年 9 月上旬に瓶詰めしました。グリーンイエロー色、リンゴ飴やカリン、アップルパイ、火打石のアロマ、シャープな酸のアタックにグレープフルーツピールのほろ苦さ、豊富なミネラルが溢れ複雑な味わいがアフターまで続きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eDomaine Peyra、Pierre Beauger氏らの出現によって見直されてきたAuvergne地方。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシラクの生まれ故郷、フランスの丁度真ん中に位置するクレモンフェラーの南に広がり、昔はブドウ畑が沢山広がっておりましたが、ワイン造りをやめ る醸造家が多い地方なのでした。何故ならフランスではまだまだワインに対する考え方が保守的で、御存知この地のワインはどんなに頑張っても INAOの法規上、VDQS以上にはなれませんでした。けれどもこの地の可能性を求めてやってきた、新しい造り主はそんなの関係ないさ！と言っての け、Table Wineに落としてまで、自分のワイン造りを始め、今密かなブームと注目を浴び始めております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴァンサン・トリコは1972年生まれの若き醸造家。南仏でワインを11年造っておりましたが、いよいよ独立の時期が到来、しかし選んだ地は奥様の 実家の近くオーヴェルニュ地方でした。何とまー奇特な方でしょう。しかしそれは彼にとってChance到来の選択です。この地で長い間（1971年～）無 農薬で畑を守っていた、Claude Prugnard氏の所でお手伝いをし、彼もそろそろ年齢的理由で引退を決心。彼の子供がワイン造りに興味はなく、 残念ながら畑を手放なさなければならなくなりました。しかし最後に彼のワイン造りを手伝ったヴァンサンの情熱に惚れ、彼に畑とシェ（醸造所）を譲り ました。2000 ～ 2002年は金銭的理由で借りておりましたが、2003年に購入、名実ともにオーナーとなり自分のワインを造り始めました。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は全部で4.6ha、内訳は3.3haのGamay、0.7haのChardonnay、そして何と0.6haのPinot Noirなのであります。昔この地では沢山のPinot Noirが 植わっておりましたが、近くのBourgogneの関係で泣く泣くブドウの木を抜かなくてはならないほど、経済的ダメージを受けたこの地で、頑なに守られて きたPinot Noir。私だって喉から手が出るほど欲しい畑です。彼も同じ意見で、これからもっとPinot Noirを植えていきたい！と夢を語っておりました。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eどうして大変なBIOを選んだのですか？との問いに自然が大好きだからと…。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e皆BIOの実践者は同じような答えが返ってきます。意地悪な私は「女性は都会が好きだけど奥様の反対はなかったですか？」との問いに、彼女の お父様もボージョレでネゴシアンをしていたから、田舎暮しやワインへの理解は大丈夫です。と仲の良い御夫婦です。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造的には実は辛口の私はまだまだ納得してませんが、将来性あふれる醸造家、彼の今後の活躍に期待したいと思います。 （新井順子）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751814566167,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/168265571.jpg?v=1755769966"},{"product_id":"prod_012533","title":"Pierres Noires ピエール・ノワール 2022 赤 750ml \/ モーペルチュイ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Maupertuis モーペルチュイ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Pierres Noires ピエール・ノワール 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：モーペルチュイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガメイ90% ノワール・フルリアン10%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e火山質土壌のオーヴェルニュの典型的ガメイを使用。5~6年熟成がおすすめ。樹齢70~80年。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e*モーペルチュイ2022ヴィンテージにつきまして 2022年はぶどうの質も量も満足できた良いヴィンテージ。暖かな春で芽吹きからのぶどうの成長は早く、4、５月は雨が少なかったものの6月は雨に恵まれ、良いコンディションに。夏は暑く、収穫は9月1日から21日までと早めに行いました。結果、よく熟成したバランスの良いぶどうを収穫できました。ワインもモーペルチュイらしい軽やかで旨味のあるスタイルに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央部、オーヴェルニュ地方のクレモンフェランの街から南東に約10km、サン･ジョルジュ･シュール・アリエの村にモーペルチュイのカーヴがあります。20歳の頃からワイン造りに興味があったものの、クレモンフェランの大学を出て、情報関係の仕事についたジャンは27歳までその仕事を続けました。その頃、マルセル・ラピエールやピエール･オヴェルノワなど自然派の重鎮を訪ね、ナチュラルで土地の特徴を生かしたワイン造りに感動した彼は、一念発起、ワイン造りの道に進むことにするのです。そして、マコンの醸造学校で1年間、基礎を学び、翌年から小さな畑を借りてワイン造りにトライしました。2年間の経験を積み、1996年に初リリース。その後、2000年から2003年の間、ドメーヌ･ペイラの醸造者として実力を付けましたが、オーナーが代わったことをきっかけに独立。現在は5.5ヘクタールの畑でガメイ、ピノノワール、シャルドネの3種類のぶどうを丹念に育てながら、こだわりのワインを造っています。ブドウ栽培も醸造も化学物質は一切使わないというのがジャンの哲学。ビオで栽培されるぶどうは硫黄やボルドー液、海草から造った物質で病気の駆除をしています。畑は300～500mの高原地帯で、冷涼な気候。そのおかげで上品で優しい果実味のワインが出来るのです。「収穫量を抑えることで味わいが強く、果実味がしっかりあるぶどうを育てるようにしています。もちろん収穫は手摘みで小さなケースで運んでぶどうを壊さないようにします。健全なぶどうを使うことが基本ですから」丁寧な言葉で語るジャンは、ちょっぴりシャイで真面目そのもの。ピュアな味わいの彼のワインそのものの人です。醸造ではぶどう以外の物質は一切使いません。この14年間、SO2すら一度も加えたことがないほどです。熟成中に酸化しない様に空気に触れさせないよう注意し、還元臭の元になる澱を除く澱引きをすることでごくナチュラルな製法が取れるのだそう。発酵はマルセル･ラピエールに学んだ通り、マセラシオン･カルボニックを行い、その後はルモンタージュなどは何もせずに繊細さを追求します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eとにかくナチュラル。みずみずしくておとなしいのにくっきりした輪郭のあるレアもののワイン。小さな畑と小さなカーヴでコツコツと仕事をするジャンならではの本物のワインです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752094044439,"sku":null,"price":5610.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176919139.jpg?v=1755775307"},{"product_id":"prod_012535","title":"La plage ラ・プラージュ 2022 赤 750ml \/ モーペルチュイ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Maupertuis モーペルチュイ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：La plage ラ・プラージュ 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：モーペルチュイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガメイ100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e泥炭質土壌の上に砂の土壌。Pierres noiresよりしっかりしていてまろやか。熟成可。樹齢35~50年。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e*モーペルチュイ2022ヴィンテージにつきまして 2022年はぶどうの質も量も満足できた良いヴィンテージ。暖かな春で芽吹きからのぶどうの成長は早く、4、５月は雨が少なかったものの6月は雨に恵まれ、良いコンディションに。夏は暑く、収穫は9月1日から21日までと早めに行いました。結果、よく熟成したバランスの良いぶどうを収穫できました。ワインもモーペルチュイらしい軽やかで旨味のあるスタイルに仕上がっています。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央部、オーヴェルニュ地方のクレモンフェランの街から南東に約10km、サン･ジョルジュ･シュール・アリエの村にモーペルチュイのカーヴがあります。20歳の頃からワイン造りに興味があったものの、クレモンフェランの大学を出て、情報関係の仕事についたジャンは27歳までその仕事を続けました。その頃、マルセル・ラピエールやピエール･オヴェルノワなど自然派の重鎮を訪ね、ナチュラルで土地の特徴を生かしたワイン造りに感動した彼は、一念発起、ワイン造りの道に進むことにするのです。そして、マコンの醸造学校で1年間、基礎を学び、翌年から小さな畑を借りてワイン造りにトライしました。2年間の経験を積み、1996年に初リリース。その後、2000年から2003年の間、ドメーヌ･ペイラの醸造者として実力を付けましたが、オーナーが代わったことをきっかけに独立。現在は5.5ヘクタールの畑でガメイ、ピノノワール、シャルドネの3種類のぶどうを丹念に育てながら、こだわりのワインを造っています。ブドウ栽培も醸造も化学物質は一切使わないというのがジャンの哲学。ビオで栽培されるぶどうは硫黄やボルドー液、海草から造った物質で病気の駆除をしています。畑は300～500mの高原地帯で、冷涼な気候。そのおかげで上品で優しい果実味のワインが出来るのです。「収穫量を抑えることで味わいが強く、果実味がしっかりあるぶどうを育てるようにしています。もちろん収穫は手摘みで小さなケースで運んでぶどうを壊さないようにします。健全なぶどうを使うことが基本ですから」丁寧な言葉で語るジャンは、ちょっぴりシャイで真面目そのもの。ピュアな味わいの彼のワインそのものの人です。醸造ではぶどう以外の物質は一切使いません。この14年間、SO2すら一度も加えたことがないほどです。熟成中に酸化しない様に空気に触れさせないよう注意し、還元臭の元になる澱を除く澱引きをすることでごくナチュラルな製法が取れるのだそう。発酵はマルセル･ラピエールに学んだ通り、マセラシオン･カルボニックを行い、その後はルモンタージュなどは何もせずに繊細さを追求します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eとにかくナチュラル。みずみずしくておとなしいのにくっきりした輪郭のあるレアもののワイン。小さな畑と小さなカーヴでコツコツと仕事をするジャンならではの本物のワインです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752094109975,"sku":null,"price":5610.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176919143.jpg?v=1755775312"},{"product_id":"prod_012536","title":"Neyrou ネイロー 2022 赤 750ml \/ モーペルチュイ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Maupertuis モーペルチュイ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Neyrou ネイロー 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：モーペルチュイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノ・ノワール100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLa Plageと同じマダルグ地区の泥炭質土壌の上に砂の土壌。すぐに飲めますが熟成も可。樹齢30年。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e*モーペルチュイ2022ヴィンテージにつきまして 2022年はぶどうの質も量も満足できた良いヴィンテージ。暖かな春で芽吹きからのぶどうの成長は早く、4、５月は雨が少なかったものの6月は雨に恵まれ、良いコンディションに。夏は暑く、収穫は9月1日から21日までと早めに行いました。結果、よく熟成したバランスの良いぶどうを収穫できました。ワインもモーペルチュイらしい軽やかで旨味のあるスタイルに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央部、オーヴェルニュ地方のクレモンフェランの街から南東に約10km、サン･ジョルジュ･シュール・アリエの村にモーペルチュイのカーヴがあります。20歳の頃からワイン造りに興味があったものの、クレモンフェランの大学を出て、情報関係の仕事についたジャンは27歳までその仕事を続けました。その頃、マルセル・ラピエールやピエール･オヴェルノワなど自然派の重鎮を訪ね、ナチュラルで土地の特徴を生かしたワイン造りに感動した彼は、一念発起、ワイン造りの道に進むことにするのです。そして、マコンの醸造学校で1年間、基礎を学び、翌年から小さな畑を借りてワイン造りにトライしました。2年間の経験を積み、1996年に初リリース。その後、2000年から2003年の間、ドメーヌ･ペイラの醸造者として実力を付けましたが、オーナーが代わったことをきっかけに独立。現在は5.5ヘクタールの畑でガメイ、ピノノワール、シャルドネの3種類のぶどうを丹念に育てながら、こだわりのワインを造っています。ブドウ栽培も醸造も化学物質は一切使わないというのがジャンの哲学。ビオで栽培されるぶどうは硫黄やボルドー液、海草から造った物質で病気の駆除をしています。畑は300～500mの高原地帯で、冷涼な気候。そのおかげで上品で優しい果実味のワインが出来るのです。「収穫量を抑えることで味わいが強く、果実味がしっかりあるぶどうを育てるようにしています。もちろん収穫は手摘みで小さなケースで運んでぶどうを壊さないようにします。健全なぶどうを使うことが基本ですから」丁寧な言葉で語るジャンは、ちょっぴりシャイで真面目そのもの。ピュアな味わいの彼のワインそのものの人です。醸造ではぶどう以外の物質は一切使いません。この14年間、SO2すら一度も加えたことがないほどです。熟成中に酸化しない様に空気に触れさせないよう注意し、還元臭の元になる澱を除く澱引きをすることでごくナチュラルな製法が取れるのだそう。発酵はマルセル･ラピエールに学んだ通り、マセラシオン･カルボニックを行い、その後はルモンタージュなどは何もせずに繊細さを追求します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eとにかくナチュラル。みずみずしくておとなしいのにくっきりした輪郭のあるレアもののワイン。小さな畑と小さなカーヴでコツコツと仕事をするジャンならではの本物のワインです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752094142743,"sku":null,"price":5610.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176919146.jpg?v=1755775312"},{"product_id":"prod_012537","title":"Puy Long ピュイ・ロング 2022 白 750ml \/ モーペルチュイ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Maupertuis モーペルチュイ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Puy Long ピュイ・ロング 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：モーペルチュイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e花崗岩質の土壌でミネラル感のあるシャルドネ。10年以上熟成が可能。樹齢60年。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e*モーペルチュイ2022ヴィンテージにつきまして 2022年はぶどうの質も量も満足できた良いヴィンテージ。暖かな春で芽吹きからのぶどうの成長は早く、4、５月は雨が少なかったものの6月は雨に恵まれ、良いコンディションに。夏は暑く、収穫は9月1日から21日までと早めに行いました。結果、よく熟成したバランスの良いぶどうを収穫できました。ワインもモーペルチュイらしい軽やかで旨味のあるスタイルに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央部、オーヴェルニュ地方のクレモンフェランの街から南東に約10km、サン･ジョルジュ･シュール・アリエの村にモーペルチュイのカーヴがあります。20歳の頃からワイン造りに興味があったものの、クレモンフェランの大学を出て、情報関係の仕事についたジャンは27歳までその仕事を続けました。その頃、マルセル・ラピエールやピエール･オヴェルノワなど自然派の重鎮を訪ね、ナチュラルで土地の特徴を生かしたワイン造りに感動した彼は、一念発起、ワイン造りの道に進むことにするのです。そして、マコンの醸造学校で1年間、基礎を学び、翌年から小さな畑を借りてワイン造りにトライしました。2年間の経験を積み、1996年に初リリース。その後、2000年から2003年の間、ドメーヌ･ペイラの醸造者として実力を付けましたが、オーナーが代わったことをきっかけに独立。現在は5.5ヘクタールの畑でガメイ、ピノノワール、シャルドネの3種類のぶどうを丹念に育てながら、こだわりのワインを造っています。ブドウ栽培も醸造も化学物質は一切使わないというのがジャンの哲学。ビオで栽培されるぶどうは硫黄やボルドー液、海草から造った物質で病気の駆除をしています。畑は300～500mの高原地帯で、冷涼な気候。そのおかげで上品で優しい果実味のワインが出来るのです。「収穫量を抑えることで味わいが強く、果実味がしっかりあるぶどうを育てるようにしています。もちろん収穫は手摘みで小さなケースで運んでぶどうを壊さないようにします。健全なぶどうを使うことが基本ですから」丁寧な言葉で語るジャンは、ちょっぴりシャイで真面目そのもの。ピュアな味わいの彼のワインそのものの人です。醸造ではぶどう以外の物質は一切使いません。この14年間、SO2すら一度も加えたことがないほどです。熟成中に酸化しない様に空気に触れさせないよう注意し、還元臭の元になる澱を除く澱引きをすることでごくナチュラルな製法が取れるのだそう。発酵はマルセル･ラピエールに学んだ通り、マセラシオン･カルボニックを行い、その後はルモンタージュなどは何もせずに繊細さを追求します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eとにかくナチュラル。みずみずしくておとなしいのにくっきりした輪郭のあるレアもののワイン。小さな畑と小さなカーヴでコツコツと仕事をするジャンならではの本物のワインです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752094175511,"sku":null,"price":5610.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176919152.jpg?v=1755775313"},{"product_id":"prod_012538","title":"Pink Bulle ピンク・ビュル 2022 ロゼ微泡 750ml \/ モーペルチュイ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Maupertuis モーペルチュイ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Pink Bulle ピンク・ビュル 2022 ロゼ微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：モーペルチュイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガメイ100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e粘土質石灰質土壌に火山の堆積土壌。ごくナチュラルな柔らかな味わいのロゼペティアン。平均樹齢70年。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e*モーペルチュイ2022ヴィンテージにつきまして 2022年はぶどうの質も量も満足できた良いヴィンテージ。暖かな春で芽吹きからのぶどうの成長は早く、4、５月は雨が少なかったものの6月は雨に恵まれ、良いコンディションに。夏は暑く、収穫は9月1日から21日までと早めに行いました。結果、よく熟成したバランスの良いぶどうを収穫できました。ワインもモーペルチュイらしい軽やかで旨味のあるスタイルに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央部、オーヴェルニュ地方のクレモンフェランの街から南東に約10km、サン･ジョルジュ･シュール・アリエの村にモーペルチュイのカーヴがあります。20歳の頃からワイン造りに興味があったものの、クレモンフェランの大学を出て、情報関係の仕事についたジャンは27歳までその仕事を続けました。その頃、マルセル・ラピエールやピエール･オヴェルノワなど自然派の重鎮を訪ね、ナチュラルで土地の特徴を生かしたワイン造りに感動した彼は、一念発起、ワイン造りの道に進むことにするのです。そして、マコンの醸造学校で1年間、基礎を学び、翌年から小さな畑を借りてワイン造りにトライしました。2年間の経験を積み、1996年に初リリース。その後、2000年から2003年の間、ドメーヌ･ペイラの醸造者として実力を付けましたが、オーナーが代わったことをきっかけに独立。現在は5.5ヘクタールの畑でガメイ、ピノノワール、シャルドネの3種類のぶどうを丹念に育てながら、こだわりのワインを造っています。ブドウ栽培も醸造も化学物質は一切使わないというのがジャンの哲学。ビオで栽培されるぶどうは硫黄やボルドー液、海草から造った物質で病気の駆除をしています。畑は300～500mの高原地帯で、冷涼な気候。そのおかげで上品で優しい果実味のワインが出来るのです。「収穫量を抑えることで味わいが強く、果実味がしっかりあるぶどうを育てるようにしています。もちろん収穫は手摘みで小さなケースで運んでぶどうを壊さないようにします。健全なぶどうを使うことが基本ですから」丁寧な言葉で語るジャンは、ちょっぴりシャイで真面目そのもの。ピュアな味わいの彼のワインそのものの人です。醸造ではぶどう以外の物質は一切使いません。この14年間、SO2すら一度も加えたことがないほどです。熟成中に酸化しない様に空気に触れさせないよう注意し、還元臭の元になる澱を除く澱引きをすることでごくナチュラルな製法が取れるのだそう。発酵はマルセル･ラピエールに学んだ通り、マセラシオン･カルボニックを行い、その後はルモンタージュなどは何もせずに繊細さを追求します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eとにかくナチュラル。みずみずしくておとなしいのにくっきりした輪郭のあるレアもののワイン。小さな畑と小さなカーヴでコツコツと仕事をするジャンならではの本物のワインです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752094208279,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176919157.jpg?v=1755775316"},{"product_id":"prod_012539","title":"Lave Grise 2022 ロゼ 750ml \/ モーペルチュイ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Maupertuis モーペルチュイ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Lave Grise 2022 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：モーペルチュイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガメイ90% 他様々な品種10%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e粘土質石灰質土壌に火山の堆積土壌のガメイに若い樹齢の各畑の葡萄を混ぜて。フレッシュで軽いロゼ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e*モーペルチュイ2022ヴィンテージにつきまして 2022年はぶどうの質も量も満足できた良いヴィンテージ。暖かな春で芽吹きからのぶどうの成長は早く、4、５月は雨が少なかったものの6月は雨に恵まれ、良いコンディションに。夏は暑く、収穫は9月1日から21日までと早めに行いました。結果、よく熟成したバランスの良いぶどうを収穫できました。ワインもモーペルチュイらしい軽やかで旨味のあるスタイルに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央部、オーヴェルニュ地方のクレモンフェランの街から南東に約10km、サン･ジョルジュ･シュール・アリエの村にモーペルチュイのカーヴがあります。20歳の頃からワイン造りに興味があったものの、クレモンフェランの大学を出て、情報関係の仕事についたジャンは27歳までその仕事を続けました。その頃、マルセル・ラピエールやピエール･オヴェルノワなど自然派の重鎮を訪ね、ナチュラルで土地の特徴を生かしたワイン造りに感動した彼は、一念発起、ワイン造りの道に進むことにするのです。そして、マコンの醸造学校で1年間、基礎を学び、翌年から小さな畑を借りてワイン造りにトライしました。2年間の経験を積み、1996年に初リリース。その後、2000年から2003年の間、ドメーヌ･ペイラの醸造者として実力を付けましたが、オーナーが代わったことをきっかけに独立。現在は5.5ヘクタールの畑でガメイ、ピノノワール、シャルドネの3種類のぶどうを丹念に育てながら、こだわりのワインを造っています。ブドウ栽培も醸造も化学物質は一切使わないというのがジャンの哲学。ビオで栽培されるぶどうは硫黄やボルドー液、海草から造った物質で病気の駆除をしています。畑は300～500mの高原地帯で、冷涼な気候。そのおかげで上品で優しい果実味のワインが出来るのです。「収穫量を抑えることで味わいが強く、果実味がしっかりあるぶどうを育てるようにしています。もちろん収穫は手摘みで小さなケースで運んでぶどうを壊さないようにします。健全なぶどうを使うことが基本ですから」丁寧な言葉で語るジャンは、ちょっぴりシャイで真面目そのもの。ピュアな味わいの彼のワインそのものの人です。醸造ではぶどう以外の物質は一切使いません。この14年間、SO2すら一度も加えたことがないほどです。熟成中に酸化しない様に空気に触れさせないよう注意し、還元臭の元になる澱を除く澱引きをすることでごくナチュラルな製法が取れるのだそう。発酵はマルセル･ラピエールに学んだ通り、マセラシオン･カルボニックを行い、その後はルモンタージュなどは何もせずに繊細さを追求します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eとにかくナチュラル。みずみずしくておとなしいのにくっきりした輪郭のあるレアもののワイン。小さな畑と小さなカーヴでコツコツと仕事をするジャンならではの本物のワインです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752094241047,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176919168.jpg?v=1755775317"},{"product_id":"prod_012853","title":"ジュ ド ヴィラン 2021 赤 750ml \/ フランソワ・デュム","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eオーヴェルニュ玄武岩土壌がもたらすミネラルたっぷりナチュール \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Francois Dhumes フランソワ・デュム 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ジュ ド ヴィラン 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランソワ・デュム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ・ド・ボージョレ100％（手摘み／平均25年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月中旬収穫 全房でグラスファイバータンクで5週間スミマセラシオンカルボニック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e水平式圧搾 グラスファイバータンクで発酵・熟成 無濾過・無清澄／瓶詰め：2022年4月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：15mg\/L未満 アルコール度：13%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e遊びはいつも喧嘩で終わることから泣きを見るよと戒めることわざの一部をキュヴェ名にしました。粘土石灰土壌のガメイボージョレを5週間スミマセラシオンカルボニック後プレス、グラスファイバータンクで発酵・熟成しサンスフルで仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e冬は厳しい寒さで、品種もBourgogneに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年から始めた若き醸造家フランソワ・デュムは、1979年生まれ、Maconで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。でもまだVincentの所で週の半分は働いております。皆こうやって若い生産者は徐々に無理なく、自分のワイナリーを立ち上げていきます。2006年から開始したものの、醸造した量は少なく、本当に一部の間でしか行きわたりませんでした。でもその真面目な味わいが実は生産者の間では評判が良かったのです。全くゼロから開始しましたが、そういう評判が先に立ち、2007年は瓶詰め前に売り切れました。何故ならたった4000本しか生産されなかったのですから。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e順調にスタートを切った3年目、2008年と言う当たり年に恵まれました。しかしその生産量は恐ろしく少ないのです。ですから待っていたお客様で完売です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな訳で実際彼は2006年から開始したにも関わらず、皆が新しいワインを発表しあうサロンにも実質参加出来る環境になく、当然日本の沢山の買い付けの目にとまるチャンスはなく、地道に真面目に畑の仕事に取り組んで来ました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそのような幻のワインでしたが、2009年からやっと日本への輸出が可能になったのです。まずは召し上がって下さい。ワインが語ります。彼の人柄が解ると思います。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752105906455,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177646172.jpg?v=1755775711"},{"product_id":"prod_012854","title":"ジュ ド ヴィラン 2022 赤 750ml \/ フランソワ・デュム","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eオーヴェルニュ玄武岩土壌がもたらすミネラルたっぷりナチュール \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Francois Dhumes フランソワ・デュム 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ジュ ド ヴィラン 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランソワ・デュム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ・ド・ボージョレ100％（手摘み／平均25年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月中旬収穫 除梗後グラスファイバータンクで2週間醸し\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e水平式圧搾 グラスファイバータンクで発酵・熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無濾過・無清澄／瓶詰め：2023年4月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：15mg\/L未満 アルコール度：12%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e22年は暑くて乾燥した年でした。遊びはいつも喧嘩で終わることから泣きを見るよと戒めることわざの一部をキュヴェ名にしました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e粘土石灰土壌のガメイボージョレを2週間醸しプレス、グラスファイバータンクで発酵・熟成しサンスフルで仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e冬は厳しい寒さで、品種もBourgogneに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年から始めた若き醸造家フランソワ・デュムは、1979年生まれ、Maconで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。でもまだVincentの所で週の半分は働いております。皆こうやって若い生産者は徐々に無理なく、自分のワイナリーを立ち上げていきます。2006年から開始したものの、醸造した量は少なく、本当に一部の間でしか行きわたりませんでした。でもその真面目な味わいが実は生産者の間では評判が良かったのです。全くゼロから開始しましたが、そういう評判が先に立ち、2007年は瓶詰め前に売り切れました。何故ならたった4000本しか生産されなかったのですから。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e順調にスタートを切った3年目、2008年と言う当たり年に恵まれました。しかしその生産量は恐ろしく少ないのです。ですから待っていたお客様で完売です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな訳で実際彼は2006年から開始したにも関わらず、皆が新しいワインを発表しあうサロンにも実質参加出来る環境になく、当然日本の沢山の買い付けの目にとまるチャンスはなく、地道に真面目に畑の仕事に取り組んで来ました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそのような幻のワインでしたが、2009年からやっと日本への輸出が可能になったのです。まずは召し上がって下さい。ワインが語ります。彼の人柄が解ると思います。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752105939223,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177646219.jpg?v=1755775712"},{"product_id":"prod_012855","title":"ミネット 2018 赤 750ml \/ フランソワ・デュム","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eオーヴェルニュ玄武岩土壌がもたらすミネラルたっぷりナチュール \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Francois Dhumes フランソワ・デュム 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ミネット 2018 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランソワ・デュム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ・ドーヴェルニュ100％（手摘み／平均63年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月中旬収穫／除梗後、グラスファイバータンクで10週間醸し\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e水平式圧搾／グラスファイバータンクで発酵（ピジャージュ3回・ルモンタージュ2回）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e225Lの古樽で熟成 無濾過・無清澄／瓶詰め：2019年11月19日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：15mg\/L未満 アルコール度：13%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフランソワが大好きなお婆さまの名前がキュヴェ名です。ジュドヴァンと同じ斜面の区画のガメイを除梗し醸し後、グラスファイバータンクで発酵、古樽で熟成しSO2無添加で仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e冬は厳しい寒さで、品種もBourgogneに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年から始めた若き醸造家フランソワ・デュムは、1979年生まれ、Maconで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。でもまだVincentの所で週の半分は働いております。皆こうやって若い生産者は徐々に無理なく、自分のワイナリーを立ち上げていきます。2006年から開始したものの、醸造した量は少なく、本当に一部の間でしか行きわたりませんでした。でもその真面目な味わいが実は生産者の間では評判が良かったのです。全くゼロから開始しましたが、そういう評判が先に立ち、2007年は瓶詰め前に売り切れました。何故ならたった4000本しか生産されなかったのですから。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e順調にスタートを切った3年目、2008年と言う当たり年に恵まれました。しかしその生産量は恐ろしく少ないのです。ですから待っていたお客様で完売です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな訳で実際彼は2006年から開始したにも関わらず、皆が新しいワインを発表しあうサロンにも実質参加出来る環境になく、当然日本の沢山の買い付けの目にとまるチャンスはなく、地道に真面目に畑の仕事に取り組んで来ました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそのような幻のワインでしたが、2009年からやっと日本への輸出が可能になったのです。まずは召し上がって下さい。ワインが語ります。彼の人柄が解ると思います。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752105971991,"sku":null,"price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177646279.jpg?v=1755775712"},{"product_id":"prod_012955","title":"シャルドヌレ 2022 白 750ml \/ ムーラン・ド・ラモー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Moulin de Rameau ムーラン・ド・ラモー 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シャルドヌレ 2022 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ムーラン・ド・ラモー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e葡萄品種：シャルドネ40% (平均樹齢30年)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土質石灰土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2添加：なし\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシャルドヌレとはこの地区に生息する鳥(ゴシキヒワ)のこと。1hあたり10000本という密植のシャルドネを手摘みで収穫。醸造所で選果後、プレスしバリックで発酵。同じ樽で8か月熟成。ノンフィルター、SO2無添加。生産本数600本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオーヴェルニュのシャルドネを使い、ノンフィルター、SO2無添加で仕上げた1本。柔らかすぎず硬すぎないユニークな酒質はブルゴーニュとジュラの間と呼べばいいのでしょうか。この地域ならではの表現だと思います。じわじわと広がっていく旨味。瑞々しさがありながら樽熟成の複雑さも感じさせるワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセバスチャンは、ヴァンデ県の農家に生まれ育ちました。18歳から家を離れ、ラグビー特待生としてリヨン郊外のINSAという学校で熱・エネルギー工学を学びます。セバスチャンは長い学業の最後に、彼はユーロカーヴとのコラボレーションで博士号を取得します。ワインの保存に関する研究を行いながら、ワインの素晴らしさと複雑さに魅了されていきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e30歳の時にワインへの情熱から造り手になることを決意します。そこからブドウ栽培・醸造学のBTS(上級技術者免状)の勉強中にドメーヌ・ルフレーヴ、ドメーヌ・ノーコントロール、シリル・アロンソで研修をしながらワインの理論を学んでいきました。彼は本能的に、自然のサイクルに沿って、ブドウ、環境、人の体を尊重し、人間的なスケールで働く技術に惹かれ、自然派ワインの誠実さに魅了されました。その後、セバスチャンはパートナーのナワルのサポートを受けながら2021年にワイナリーを立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e3つの県(Creuse、Allier、Puy de Dôme)と2つの地域(Auvergne-Rhône AlpesとNouvelle-Aquitaine)の合流点にあるムーラン・ド・ラモーは、シェール渓谷にたたずむ、歴史に彩られた場所です。非常に古い水車(1789年以前)があるだけでなく、人々が和やかに集う評判のレストランでもありました。彼らは、その歴史をもう一度生き返らせ、先人へたちにオマージュしたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eテロワールは山の影響を受けた海洋性気候で、夏には涼しい夜をもたらします。下層土は花崗岩です。現在は森の中ですが、温暖化に負けない冷涼な気候を維持したいので、全区画にアグロフォレストリー(森林農業)を適用しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eル・ムーランの丘の中腹で自分たちの植樹したブドウが育つのを待つ間、地元の農家から分けてもらったオーガニックのブドウで少量ずつワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実は2014年には交換留学で1年間を神戸大学で過ごしたセバスチャンは、「日本で自然派ワインが人気なのは、これらのワインが本物で飾らないから」だと語っています。これからどんなワインを造っていくのか楽しみな生産者です。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752111968535,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177877628.jpg?v=1755775841"},{"product_id":"prod_012956","title":"ルージュ・ゴルジュ 2022 赤 750ml \/ ムーラン・ド・ラモー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Moulin de Rameau ムーラン・ド・ラモー 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ルージュ・ゴルジュ 2022 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ムーラン・ド・ラモー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e葡萄品種：ガメイ・ドーヴェルニュ100%(樹齢10年~40年)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：花崗岩質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2添加：なし\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eルージュ・ゴルジュとはこの地区に生息する鳥(コマドリ)のこと。手摘みで収穫後、醸造所で選果。半分を除梗し、樽の発酵槽で15日間のマセラシオン。36時間かけてゆっくりとプレスしバリックで8か月熟成。ノンフィルター、SO2無添加。生産本数1200本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今年のリリースを締めくくる最後の赤ワインです。オーヴェルニュのガメイをノンフィルター、SO2無添加で仕上げました。フレッシュで華やかな香りのあるフルーティーなワインですが、非常に奥行きがあり舌に染み入るような旨味が特徴です。ほのかに感じる揮発酸のニュアンスがワインに複雑さを与えています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセバスチャンは、ヴァンデ県の農家に生まれ育ちました。18歳から家を離れ、ラグビー特待生としてリヨン郊外のINSAという学校で熱・エネルギー工学を学びます。セバスチャンは長い学業の最後に、彼はユーロカーヴとのコラボレーションで博士号を取得します。ワインの保存に関する研究を行いながら、ワインの素晴らしさと複雑さに魅了されていきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e30歳の時にワインへの情熱から造り手になることを決意します。そこからブドウ栽培・醸造学のBTS(上級技術者免状)の勉強中にドメーヌ・ルフレーヴ、ドメーヌ・ノーコントロール、シリル・アロンソで研修をしながらワインの理論を学んでいきました。彼は本能的に、自然のサイクルに沿って、ブドウ、環境、人の体を尊重し、人間的なスケールで働く技術に惹かれ、自然派ワインの誠実さに魅了されました。その後、セバスチャンはパートナーのナワルのサポートを受けながら2021年にワイナリーを立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e3つの県(Creuse、Allier、Puy de Dôme)と2つの地域(Auvergne-Rhône AlpesとNouvelle-Aquitaine)の合流点にあるムーラン・ド・ラモーは、シェール渓谷にたたずむ、歴史に彩られた場所です。非常に古い水車(1789年以前)があるだけでなく、人々が和やかに集う評判のレストランでもありました。彼らは、その歴史をもう一度生き返らせ、先人へたちにオマージュしたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eテロワールは山の影響を受けた海洋性気候で、夏には涼しい夜をもたらします。下層土は花崗岩です。現在は森の中ですが、温暖化に負けない冷涼な気候を維持したいので、全区画にアグロフォレストリー(森林農業)を適用しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eル・ムーランの丘の中腹で自分たちの植樹したブドウが育つのを待つ間、地元の農家から分けてもらったオーガニックのブドウで少量ずつワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実は2014年には交換留学で1年間を神戸大学で過ごしたセバスチャンは、「日本で自然派ワインが人気なのは、これらのワインが本物で飾らないから」だと語っています。これからどんなワインを造っていくのか楽しみな生産者です。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752112001303,"sku":null,"price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177877634.jpg?v=1755775841"},{"product_id":"prod_012957","title":"ペペット 2022 ロゼ泡 750ml \/ ムーラン・ド・ラモー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Moulin de Rameau ムーラン・ド・ラモー 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ペペット 2022 ロゼ泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ムーラン・ド・ラモー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e葡萄品種：ガメイ・ドーヴェルニュ100%(平均樹齢40年)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2添加：なし\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eキュヴェ名は2022年の夏、収穫の10日前に生まれた娘への祝福を込めています。手摘みで収穫後、ステンレスタンクにて全房でマセレーション。プレス後にデブルバージュし、アルコール発酵後瓶詰め。SO2無添加。生産本数600本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセバスチャンは、ヴァンデ県の農家に生まれ育ちました。18歳から家を離れ、ラグビー特待生としてリヨン郊外のINSAという学校で熱・エネルギー工学を学びます。セバスチャンは長い学業の最後に、彼はユーロカーヴとのコラボレーションで博士号を取得します。ワインの保存に関する研究を行いながら、ワインの素晴らしさと複雑さに魅了されていきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e30歳の時にワインへの情熱から造り手になることを決意します。そこからブドウ栽培・醸造学のBTS(上級技術者免状)の勉強中にドメーヌ・ルフレーヴ、ドメーヌ・ノーコントロール、シリル・アロンソで研修をしながらワインの理論を学んでいきました。彼は本能的に、自然のサイクルに沿って、ブドウ、環境、人の体を尊重し、人間的なスケールで働く技術に惹かれ、自然派ワインの誠実さに魅了されました。その後、セバスチャンはパートナーのナワルのサポートを受けながら2021年にワイナリーを立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e3つの県(Creuse、Allier、Puy de Dôme)と2つの地域(Auvergne-Rhône AlpesとNouvelle-Aquitaine)の合流点にあるムーラン・ド・ラモーは、シェール渓谷にたたずむ、歴史に彩られた場所です。非常に古い水車(1789年以前)があるだけでなく、人々が和やかに集う評判のレストランでもありました。彼らは、その歴史をもう一度生き返らせ、先人へたちにオマージュしたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eテロワールは山の影響を受けた海洋性気候で、夏には涼しい夜をもたらします。下層土は花崗岩です。現在は森の中ですが、温暖化に負けない冷涼な気候を維持したいので、全区画にアグロフォレストリー(森林農業)を適用しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eル・ムーランの丘の中腹で自分たちの植樹したブドウが育つのを待つ間、地元の農家から分けてもらったオーガニックのブドウで少量ずつワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実は2014年には交換留学で1年間を神戸大学で過ごしたセバスチャンは、「日本で自然派ワインが人気なのは、これらのワインが本物で飾らないから」だと語っています。これからどんなワインを造っていくのか楽しみな生産者です。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e「散文」と名付けられたキュヴェ。規則に縛られずに自由なワインという意味で名付けられました。ロゼというには、かなり淡い色合いです。手摘みで収穫後、ダイレクトプレス。グラスファイバー製のタンクで発酵。5か月感バリックで熟成。ノンフィルター、SO2無添加。生産本数300本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセバスチャンは、ヴァンデ県の農家に生まれ育ちました。18歳から家を離れ、ラグビー特待生としてリヨン郊外のINSAという学校で熱・エネルギー工学を学びます。セバスチャンは長い学業の最後に、彼はユーロカーヴとのコラボレーションで博士号を取得します。ワインの保存に関する研究を行いながら、ワインの素晴らしさと複雑さに魅了されていきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e30歳の時にワインへの情熱から造り手になることを決意します。そこからブドウ栽培・醸造学のBTS(上級技術者免状)の勉強中にドメーヌ・ルフレーヴ、ドメーヌ・ノーコントロール、シリル・アロンソで研修をしながらワインの理論を学んでいきました。彼は本能的に、自然のサイクルに沿って、ブドウ、環境、人の体を尊重し、人間的なスケールで働く技術に惹かれ、自然派ワインの誠実さに魅了されました。その後、セバスチャンはパートナーのナワルのサポートを受けながら2021年にワイナリーを立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e3つの県(Creuse、Allier、Puy de Dôme)と2つの地域(Auvergne-Rhône AlpesとNouvelle-Aquitaine)の合流点にあるムーラン・ド・ラモーは、シェール渓谷にたたずむ、歴史に彩られた場所です。非常に古い水車(1789年以前)があるだけでなく、人々が和やかに集う評判のレストランでもありました。彼らは、その歴史をもう一度生き返らせ、先人へたちにオマージュしたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eテロワールは山の影響を受けた海洋性気候で、夏には涼しい夜をもたらします。下層土は花崗岩です。現在は森の中ですが、温暖化に負けない冷涼な気候を維持したいので、全区画にアグロフォレストリー(森林農業)を適用しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eル・ムーランの丘の中腹で自分たちの植樹したブドウが育つのを待つ間、地元の農家から分けてもらったオーガニックのブドウで少量ずつワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実は2014年には交換留学で1年間を神戸大学で過ごしたセバスチャンは、「日本で自然派ワインが人気なのは、これらのワインが本物で飾らないから」だと語っています。これからどんなワインを造っていくのか楽しみな生産者です。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752112066839,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177877649.jpg?v=1755775845"},{"product_id":"prod_014195","title":"Les Petites Fleurs レ プティット フルール 2022 赤 750ml \/ Vincent Tricot ヴァンサン・トリコ","description":"\u003cp\u003e中央フランスの大地が生み出す凝縮感溢れるエキス系旨味に納得\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Vincent Tricot ヴァンサン・トリコ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：Les Petites Fleurs レ プティット フルール 2022\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス オーヴェルニュ地方\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ・ドーヴェルニュ 100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e粘土石灰土壌に植わる樹齢50年のガメイを全房でマセラシオンカルボニック後、グラスファイバータンクで発酵・熟成しSO2無添加で瓶詰めしました。エッジが紫のルビー色、レッドプラムやフランボワーズ、ナツメグなどのスパイシー香り、冷涼感のあるアタックに心地よい果実味と穏やかなタンニンがバランスよく、ほのかな酸味が上品な仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine Peyra、Pierre Beauger氏らの出現によって注目されてきたAuvergne地方。フランスの丁度真ん中に位置するオーヴェルニュには、シラクの生まれ故郷であるクレモンフェランの南にブドウ畑が広がり、20世紀初めまでは南仏とボルドーに次ぐ3番目の栽培面積を誇っていました。ところが他の地域より20年以上遅れてやって来たフィロケセラによる被害と第一次世界大戦の影響で、ブドウ造りをやめる農家が増えて行き、ワイン産地として長らく内陸部で取り残された地域となっていました。21世紀初頭フランスではまだまだワインに対する考え方が保守的で、御存知この地のワインはどんなに頑張ってもINAOの法規上、VDQS以上にはなれませんでした。けれどもこの地の可能性求めてやってきた、新しい造り主はそんなの関係ないさ！と言ってのけ、Table Wineに落としてまで、自分のワイン造りを始め、生産量は少ないですが、ナチュラルワインの産地として多様なスタイルのワインを生み出していいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴァンサン・トリコは1972年にロワールのアンジュ地方で生まれました。南仏ニームでワインを11年造っておりましたが、いよいよ独立の時期が到来、選んだ地は数々の縁と偶然が重なるオーヴェルニュ地方でした。奥様のマリーは生まれて6 ヵ月間をクレモンフェランで過ごしたそうです。その後ワイン商を営む両親と共にボージョレに移り住み、ヴァンサンと出会い1999年に結婚しました。その場所はオーヴェルニュの教会、フランスの真ん中で全土から友人達が集まりやすいという理由からでした。そして翌年独立を期して畑を探し始めた頃、マリーの両親がバカンスにこの地方を訪れ偶然聞きつけて来たのが当主が後継者を探していた現在のこの土地です。それは彼にとってChance到来、この地で長い間（1971年～）無農薬で畑を守っていたClaudePrugnard氏、そろそろ年齢的理由で引退を決心、子供がワイン造りに興味はなく残念ながら畑を手放なさなければならなくなりました。最後に彼のワイン造りを手伝ったヴァンサンの情熱に惚れ込み、畑とシェ（醸造所）を譲りました。2000 ～ 2002年は金銭的理由で借りておりましたが、2003年に購入、名実ともにオーナーとなり自分のワインを造り始めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は全部で4.6ha、内訳は3.3haのGamay、0.7haのChardonnay、そして何と0.6haのPinot Noirなのであります。昔この地では沢山のPinot Noirが植わっておりましたが、近くBourgogneの関係で泣く泣くブドウの木を抜かなくてはならないほど、経済的ダメージを受けたこの地で、頑なに守られてきたPinot Noir。私だって喉から手が出るほど欲しい畑です。彼も同じ意見で、これからもっとPinot Noirを植えていきたい！と夢を語ってました。どうして大変なBIOを選んだのですか？との問いに自然が大好きだからと…。皆BIOの実践者は同じような答えが返ってきます。意地悪な私は「女性は都会が好きだけど奥様の反対はなかったですか？」との問いに、彼女のお父様もボージョレでネゴシアンをしていたから、田舎暮しやワインへの理解は大丈夫です。と仲の良い御夫婦です。ファーストヴィンテージから無添加醸造に挑戦し、15年を経てその完成度を高めるVincent Tricot は、世界中からひっぱりだこになっています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752196411671,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180504476.jpg?v=1755777441"},{"product_id":"prod_014196","title":"Les Milans レ ミラン 2022 赤 750ml \/ Vincent Tricot ヴァンサン・トリコ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e中央フランスの大地が生み出す凝縮感溢れるエキス系旨味に納得\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Vincent Tricot ヴァンサン・トリコ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：Les Milans レ ミラン 2022 赤 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァンサン・トリコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス オーヴェルニュ地方\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノノワール60％ ガメイ・ドーヴェルニュ40％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピノノワールは除梗しセメントタンクで醸し、ピジャージュやルモンタージュを施しながら発酵、木樽・フードル・アンフォラで熟成、ガメイはマセラシオンカルボニック後、古樽で発酵・熟成し、瓶詰め前にアッサンブラージュしました。紫の濃いルビー色、ラズベリーやプラム、ドライフルーツの香り、甘味のある果実味がアタックにあり心地良い旨味とフレッシュな酸、穏やかなタンニンがバランスのよい味わいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine Peyra、Pierre Beauger氏らの出現によって注目されてきたAuvergne地方。フランスの丁度真ん中に位置するオーヴェルニュには、シラクの生まれ故郷であるクレモンフェランの南にブドウ畑が広がり、20世紀初めまでは南仏とボルドーに次ぐ3番目の栽培面積を誇っていました。ところが他の地域より20年以上遅れてやって来たフィロケセラによる被害と第一次世界大戦の影響で、ブドウ造りをやめる農家が増えて行き、ワイン産地として長らく内陸部で\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e取り残された地域となっていました。21世紀初頭フランスではまだまだワインに対する考え方が保守的で、御存知この地のワインはどんなに頑張ってもINAOの法規上、VDQS以上にはなれませんでした。けれどもこの地の可能性求めてやってきた、新しい造り主はそんなの関係ないさ！と言ってのけ、Table Wineに落としてまで、自分のワイン造りを始め、生産量は少ないですが、ナチュラルワインの産地として多様なスタイルのワインを生み出していいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴァンサン・トリコは1972年にロワールのアンジュ地方で生まれました。南仏ニームでワインを11年造っておりましたが、いよいよ独立の時期が到来、選んだ地は数々の縁と偶然が重なるオーヴェルニュ地方でした。奥様のマリーは生まれて6 ヵ月間をクレモンフェランで過ごしたそうです。その後ワイン商を営む両親と共にボージョレに移り住み、ヴァンサンと出会い1999年に結婚しました。その場所はオーヴェルニュの教会、フランスの真ん中で全土から友人達が集まりやすいという理由からでした。そして翌年独立を期して畑を探し始めた頃、マリーの両親がバカンスにこの地方を訪れ偶然聞きつけて来たのが当主が後継者を探していた現在のこの土地です。それは彼にとってChance到来、この地で長い間（1971年～）無農薬で畑を守っていたClaudePrugnard氏、そろそろ年齢的理由で引退を決心、子供がワイン造りに興味はなく残念ながら畑を手放なさなければならなくなりました。最後に彼のワイン造りを手伝ったヴァンサンの情熱に惚れ込み、畑とシェ（醸造所）を譲りました。2000 ～ 2002年は金銭的理由で借りておりましたが、2003年に購入、名実ともにオーナーとなり自分のワインを造り始めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は全部で4.6ha、内訳は3.3haのGamay、0.7haのChardonnay、そして何と0.6haのPinot Noirなのであります。昔この地では沢山のPinot Noirが植わっておりましたが、近くのBourgogneの関係で泣く泣くブドウの木を抜かなくてはならないほど、経済的ダメージを受けたこの地で、頑なに守られてきたPinot Noir。私だって喉から手が出るほど欲しい畑です。彼も同じ意見で、これからもっとPinot Noirを植えていきたい！と夢を語ってました。どうして大変なBIOを選んだのですか？との問いに自然が大好きだからと…。皆BIOの実践者は同じような答えが返ってきます。意地悪な私は「女性は都会が好きだけど奥様の反対はなかったですか？」との問いに、彼女のお父様もボージョレでネゴシアンをしていたから、田舎暮しやワインへの理解は大丈夫です。と仲の良い御夫婦です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eファーストヴィンテージから無添加醸造に挑戦し、15年を経てその完成度を高めるVincent Tricot は、世界中からひっぱりだこになっています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752197099799,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180504481.jpg?v=1755777443"},{"product_id":"prod_014197","title":"Trois Bonhommes トワ ボンノム 2022 赤 750ml \/ Vincent Tricot ヴァンサン・トリコ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e中央フランスの大地が生み出す凝縮感溢れるエキス系旨味に納得\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Vincent Tricot ヴァンサン・トリコ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：Trois Bonhommes トワ ボンノム 2022赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァンサン・トリコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス オーヴェルニュ地方\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノノワール100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e花崗岩、砂質土壌で育つピノノワールを80％除梗し醸し、セメントタンクで発酵、アンフォラでマロラクティック発酵・熟成しSO2無添加で瓶詰めしました。紫の濃いルビー色、穏やかに香りが拡がり、ブラックチェリーやフランボワーズ、檜、白胡椒の香りを感じます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e果実味がよく良質な甘みとタンニン、丸みのある酸味、アフターも長く楽しめます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine Peyra、Pierre Beauger氏らの出現によって注目されてきたAuvergne地方。フランスの丁度真ん中に位置するオーヴェルニュには、シラクの生まれ故郷であるクレモンフェランの南にブドウ畑が広がり、20世紀初めまでは南仏とボルドーに次ぐ3番目の栽培面積を誇っていました。ところが他の地域より20年以上遅れてやって来たフィロケセラによる被害と第一次世界大戦の影響で、ブドウ造りをやめる農家が増えて行き、ワイン産地として長らく内陸部で\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e取り残された地域となっていました。21世紀初頭フランスではまだまだワインに対する考え方が保守的で、御存知この地のワインはどんなに頑張ってもINAOの法規上、VDQS以上にはなれませんでした。けれどもこの地の可能性求めてやってきた、新しい造り主はそんなの関係ないさ！と言ってのけ、Table Wineに落としてまで、自分のワイン造りを始め、生産量は少ないですが、ナチュラルワインの産地として多様なスタイルのワインを生み出していいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴァンサン・トリコは1972年にロワールのアンジュ地方で生まれました。南仏ニームでワインを11年造っておりましたが、いよいよ独立の時期が到来、選んだ地は数々の縁と偶然が重なるオーヴェルニュ地方でした。奥様のマリーは生まれて6 ヵ月間をクレモンフェランで過ごしたそうです。その後ワイン商を営む両親と共にボージョレに移り住み、ヴァンサンと出会い1999年に結婚しました。その場所はオーヴェルニュの教会、フランスの真ん中で全土から友人達が集まりやすいという理由からでした。そして翌年独立を期して畑を探し始めた頃、マリーの両親がバカンスにこの地方を訪れ偶然聞きつけて来たのが当主が後継者を探していた現在のこの土地です。それは彼にとってChance到来、この地で長い間（1971年～）無農薬で畑を守っていたClaudePrugnard氏、そろそろ年齢的理由で引退を決心、子供がワイン造りに興味はなく残念ながら畑を手放なさなければならなくなりました。最後に彼のワイン造りを手伝ったヴァンサンの情熱に惚れ込み、畑とシェ（醸造所）を譲りました。2000 ～ 2002年は金銭的理由で借りておりましたが、2003年に購入、名実ともにオーナーとなり自分のワインを造り始めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は全部で4.6ha、内訳は3.3haのGamay、0.7haのChardonnay、そして何と0.6haのPinot Noirなのであります。昔この地では沢山のPinot Noirが植わっておりましたが、近くのBourgogneの関係で泣く泣くブドウの木を抜かなくてはならないほど、経済的ダメージを受けたこの地で、頑なに守られてきたPinot Noir。私だって喉から手が出るほど欲しい畑です。彼も同じ意見で、これからもっとPinot Noirを植えていきたい！と夢を語ってました。どうして大変なBIOを選んだのですか？との問いに自然が大好きだからと…。皆BIOの実践者は同じような答えが返ってきます。意地悪な私は「女性は都会が好きだけど奥様の反対はなかったですか？」との問いに、彼女のお父様もボージョレでネゴシアンをしていたから、田舎暮しやワインへの理解は大丈夫です。と仲の良い御夫婦です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eファーストヴィンテージから無添加醸造に挑戦し、15年を経てその完成度を高めるVincent Tricot は、世界中からひっぱりだこになっています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752197460247,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180504584.jpg?v=1755777443"},{"product_id":"prod_014199","title":"Trois Bonhommes MC トワ ボンノム マセラシオンカルボニック 2022 赤 750ml \/ Vincent Tricot ヴァンサン・トリコ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e中央フランスの大地が生み出す凝縮感溢れるエキス系旨味に納得\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Vincent Tricot ヴァンサン・トリコ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：Trois Bonhommes MC トワ ボンノム マセラシオンカルボニック 2022赤750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァンサン・トリコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス オーヴェルニュ地方\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノノワール100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e花崗岩や砂質土壌で育つピノノワールを全房でセメントタンクでマセラシオンカルボニックしプレス後、ステンレスタンクで発酵・熟成し、SO2無添加で瓶詰めしました。淡いルビー色、レッドチェリーやイチゴ、檜のアロマ、冷涼感のある心地の良いじわりと拡がりをみせるエキス感、白イチゴのような高めの酸味と穏やかな果実味がマッチした中程度のタンニンが美しい逸品です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine Peyra、Pierre Beauger氏らの出現によって注目されてきたAuvergne地方。フランスの丁度真ん中に位置するオーヴェルニュには、シラクの生まれ故郷であるクレモンフェランの南にブドウ畑が広がり、20世紀初めまでは南仏とボルドーに次ぐ3番目の栽培面積を誇っていました。ところが他の地域より20年以上遅れてやって来たフィロケセラによる被害と第一次世界大戦の影響で、ブドウ造りをやめる農家が増えて行き、ワイン産地として長らく内陸部で\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e取り残された地域となっていました。21世紀初頭フランスではまだまだワインに対する考え方が保守的で、御存知この地のワインはどんなに頑張ってもINAOの法規上、VDQS以上にはなれませんでした。けれどもこの地の可能性求めてやってきた、新しい造り主はそんなの関係ないさ！と言ってのけ、Table Wineに落としてまで、自分のワイン造りを始め、生産量は少ないですが、ナチュラルワインの産地として多様なスタイルのワインを生み出していいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴァンサン・トリコは1972年にロワールのアンジュ地方で生まれました。南仏ニームでワインを11年造っておりましたが、いよいよ独立の時期が到来、選んだ地は数々の縁と偶然が重なるオーヴェルニュ地方でした。奥様のマリーは生まれて6 ヵ月間をクレモンフェランで過ごしたそうです。その後ワイン商を営む両親と共にボージョレに移り住み、ヴァンサンと出会い1999年に結婚しました。その場所はオーヴェルニュの教会、フランスの真ん中で全土から友人達が集まりやすいという理由からでした。そして翌年独立を期して畑を探し始めた頃、マリーの両親がバカンスにこの地方を訪れ偶然聞きつけて来たのが当主が後継者を探していた現在のこの土地です。それは彼にとってChance到来、この地で長い間（1971年～）無農薬で畑を守っていたClaudePrugnard氏、そろそろ年齢的理由で引退を決心、子供がワイン造りに興味はなく残念ながら畑を手放なさなければならなくなりました。最後に彼のワイン造りを手伝ったヴァンサンの情熱に惚れ込み、畑とシェ（醸造所）を譲りました。2000 ～ 2002年は金銭的理由で借りておりましたが、2003年に購入、名実ともにオーナーとなり自分のワインを造り始めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は全部で4.6ha、内訳は3.3haのGamay、0.7haのChardonnay、そして何と0.6haのPinot Noirなのであります。昔この地では沢山のPinot Noirが植わっておりましたが、近くのBourgogneの関係で泣く泣くブドウの木を抜かなくてはならないほど、経済的ダメージを受けたこの地で、頑なに守られてきたPinot Noir。私だって喉から手が出るほど欲しい畑です。彼も同じ意見で、これからもっとPinot Noirを植えていきたい！と夢を語ってました。どうして大変なBIOを選んだのですか？との問いに自然が大好きだからと…。皆BIOの実践者は同じような答えが返ってきます。意地悪な私は「女性は都会が好きだけど奥様の反対はなかったですか？」との問いに、彼女のお父様もボージョレでネゴシアンをしていたから、田舎暮しやワインへの理解は大丈夫です。と仲の良い御夫婦です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eファーストヴィンテージから無添加醸造に挑戦し、15年を経てその完成度を高めるVincent Tricot は、世界中からひっぱりだこになっています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752197951767,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180505453.jpg?v=1755777447"},{"product_id":"prod_014436","title":"ビュザール 2023 赤 750ml \/ ムーラン・ド・ラモー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e本物で飾らない\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Moulin de Rameau ムーラン・ド・ラモー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビュザール 2023 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ムーラン・ド・ラモー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e葡萄品種：ガメイ・ドーヴェルニュ 100%（平均樹齢50年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：花崗岩質。酵母：野生酵母。SO2添加なし。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eビュザールとはこの地区でよくみられる鳥（チュウヒ）のこと。手摘みで収穫後、ポリエステルのタンクで全房発酵。プレス後バリックで3か月熟成。ノンフィルター、SO2無添加。生産本数1,500本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセバスチャンは、ヴァンデ県の農家に生まれ育ちました。18歳から家を離れ、ラグビー特待生としてリヨン郊外のINSAという学校で熱・エネルギー工学を学びます。セバスチャンは長い学業の最後に、彼はユーロカーヴとのコラボレーションで博士号を取得します。ワインの保存に関する研究を行いながら、ワインの素晴らしさと複雑さに魅了されていきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e30歳の時にワインへの情熱から造り手になることを決意します。そこからブドウ栽培・醸造学のBTS(上級技術者免状)の勉強中にドメーヌ・ルフレーヴ、ドメーヌ・ノーコントロール、シリル・アロンソで研修をしながらワインの理論を学んでいきました。彼は本能的に、自然のサイクルに沿って、ブドウ、環境、人の体を尊重し、人間的なスケールで働く技術に惹かれ、自然派ワインの誠実さに魅了されました。その後、セバスチャンはパートナーのナワルのサポートを受けながら2021年にワイナリーを立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e3つの県(Creuse、Allier、Puy de Dme)と2つの地域(Auvergne-Rhne AlpesとNouvelle-Aquitaine)の合流点にあるムーラン・ド・ラモーは、シェール渓谷にたたずむ、歴史に彩られた場所です。非常に古い水車(1789年以前)があるだけでなく、人々が和やかに集う評判のレストランでもありました。彼らは、その歴史をもう一度生き返らせ、先人へたちにオマージュしたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eテロワールは山の影響を受けた海洋性気候で、夏には涼しい夜をもたらします。下層土は花崗岩です。現在は森の中ですが、温暖化に負けない冷涼な気候を維持したいので、全区画にアグロフォレストリー(森林農業)を適用しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eル・ムーランの丘の中腹で自分たちの植樹したブドウが育つのを待つ間、地元の農家から分けてもらったオーガニックのブドウで少量ずつワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実は2014年には交換留学で1年間を神戸大学で過ごしたセバスチャンは、「日本で自然派ワインが人気なのは、これらのワインが本物で飾らないから」だと語っています。これからどんなワインを造っていくのか楽しみな生産者です。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752271483159,"sku":null,"price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180925026.jpg?v=1755777753"},{"product_id":"prod_015942","title":"プラージュ 2023 赤 750ml \/ Maupertuis モーペルチュイ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e健全なぶどうを使うことが基本\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Maupertuis モーペルチュイ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：プラージュ 2023 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：モーペルチュイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ 樹齢 35~50年\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e泥炭質土壌の上に砂の土壌。A.O.C.コート・ドーヴェルニュのMadarguesのアペラシオンに位置する畑。このヴィンテージは凝縮した果実味が感じられる仕上がり。5～6年の熟成可。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2023年は前半に雨が多く、シャルドネにベト病が発生するなど、生産量は少なめのヴィンテージになりましたが、その後、8月と9月に2度の熱波のおかげで、ぶどうは良く熟し、結果的にワインの仕上がりは良いものになりました。白ワインは極少量生産していますが、今の時点でまだ、発酵中で入荷は来年の予定です\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央部、オーヴェルニュ地方のクレモンフェランの街から南東に約10km、サン･ジョルジュ･シュール・アリエの村にモーペルチュイのカーヴがあります。20歳の頃からワイン造りに興味があったものの、クレモンフェランの大学を出て、情報関係の仕事についたジャンは27歳までその仕事を続けました。その頃、マルセル・ラピエールやピエール･オヴェルノワなど自然派の重鎮を訪ね、ナチュラルで土地の特徴を生かしたワイン造りに感動した彼は、一念発起、ワイン造りの道に進むことにするのです。そして、マコンの醸造学校で1年間、基礎を学び、翌年から小さな畑を借りてワイン造りにトライしました。2年間の経験を積み、1996年に初リリース。その後、2000年から2003年の間、ドメーヌ･ペイラの醸造者として実力を付けましたが、オーナーが代わったことをきっかけに独立。現在は5.5ヘクタールの畑でガメイ、ピノノワール、シャルドネの3種類のぶどうを丹念に育てながら、こだわりのワインを造っています。ブドウ栽培も醸造も化学物質は一切使わないというのがジャンの哲学。ビオで栽培されるぶどうは硫黄やボルドー液、海草から造った物質で病気の駆除をしています。畑は300～500mの高原地帯で、冷涼な気候。そのおかげで上品で優しい果実味のワインが出来るのです。「収穫量を抑えることで味わいが強く、果実味がしっかりあるぶどうを育てるようにしています。もちろん収穫は手摘みで小さなケースで運んでぶどうを壊さないようにします。健全なぶどうを使うことが基本ですから」丁寧な言葉で語るジャンは、ちょっぴりシャイで真面目そのもの。ピュアな味わいの彼のワインそのものの人です。醸造ではぶどう以外の物質は一切使いません。この14年間、SO2すら一度も加えたことがないほどです。熟成中に酸化しない様に空気に触れさせないよう注意し、還元臭の元になる澱を除く澱引きをすることでごくナチュラルな製法が取れるのだそう。発酵はマルセル･ラピエールに学んだ通り、マセラシオン･カルボニックを行い、その後はルモンタージュなどは何もせずに繊細さを追求します。とにかくナチュラル。みずみずしくておとなしいのにくっきりした輪郭のあるレアもののワイン。小さな畑と小さなカーヴでコツコツと仕事をするジャンならではの本物のワインです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央部、オーヴェルニュ地方のクレモンフェランの街から南東に約10km、サン･ジョルジュ･シュール・アリエの村にモーペルチュイのカーヴがあります。20歳の頃からワイン造りに興味があったものの、クレモンフェランの大学を出て、情報関係の仕事についたジャンは27歳までその仕事を続けました。その頃、マルセル・ラピエールやピエール･オヴェルノワなど自然派の重鎮を訪ね、ナチュラルで土地の特徴を生かしたワイン造りに感動した彼は、一念発起、ワイン造りの道に進むことにするのです。そして、マコンの醸造学校で1年間、基礎を学び、翌年から小さな畑を借りてワイン造りにトライしました。2年間の経験を積み、1996年に初リリース。その後、2000年から2003年の間、ドメーヌ･ペイラの醸造者として実力を付けましたが、オーナーが代わったことをきっかけに独立。現在は5.5ヘクタールの畑でガメイ、ピノノワール、シャルドネの3種類のぶどうを丹念に育てながら、こだわりのワインを造っています。ブドウ栽培も醸造も化学物質は一切使わないというのがジャンの哲学。ビオで栽培されるぶどうは硫黄やボルドー液、海草から造った物質で病気の駆除をしています。畑は300～500mの高原地帯で、冷涼な気候。そのおかげで上品で優しい果実味のワインが出来るのです。「収穫量を抑えることで味わいが強く、果実味がしっかりあるぶどうを育てるようにしています。もちろん収穫は手摘みで小さなケースで運んでぶどうを壊さないようにします。健全なぶどうを使うことが基本ですから」丁寧な言葉で語るジャンは、ちょっぴりシャイで真面目そのもの。ピュアな味わいの彼のワインそのものの人です。醸造ではぶどう以外の物質は一切使いません。この14年間、SO2すら一度も加えたことがないほどです。熟成中に酸化しない様に空気に触れさせないよう注意し、還元臭の元になる澱を除く澱引きをすることでごくナチュラルな製法が取れるのだそう。発酵はマルセル･ラピエールに学んだ通り、マセラシオン･カルボニックを行い、その後はルモンタージュなどは何もせずに繊細さを追求します。とにかくナチュラル。みずみずしくておとなしいのにくっきりした輪郭のあるレアもののワイン。小さな畑と小さなカーヴでコツコツと仕事をするジャンならではの本物のワインです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752475037975,"sku":null,"price":5885.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183437400.jpg?v=1755779760"},{"product_id":"prod_015945","title":"ラーヴ グリーズ 2023 ロゼ 750ml \/ Maupertuis モーペルチュイ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e健全なぶどうを使うことが基本\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Maupertuis モーペルチュイ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ラーヴ グリーズ 2023 ロゼ 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：モーペルチュイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ90% 他様々な品種10% 樹齢 80年\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e粘土質石灰質土壌に火山の堆積土壌のガメイに若い樹齢の各畑の葡萄を混ぜて。白同様、ダイレクトプレスで果汁を醸造。ミネラル感と果実味が感じられるフレッシュで軽やかなロゼ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2023年は前半に雨が多く、シャルドネにベト病が発生するなど、生産量は少なめのヴィンテージになりましたが、その後、8月と9月に2度の熱波のおかげで、ぶどうは良く熟し、結果的にワインの仕上がりは良いものになりました。白ワインは極少量生産していますが、今の時点でまだ、発酵中で入荷は来年の予定です\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央部、オーヴェルニュ地方のクレモンフェランの街から南東に約10km、サン･ジョルジュ･シュール・アリエの村にモーペルチュイのカーヴがあります。20歳の頃からワイン造りに興味があったものの、クレモンフェランの大学を出て、情報関係の仕事についたジャンは27歳までその仕事を続けました。その頃、マルセル・ラピエールやピエール･オヴェルノワなど自然派の重鎮を訪ね、ナチュラルで土地の特徴を生かしたワイン造りに感動した彼は、一念発起、ワイン造りの道に進むことにするのです。そして、マコンの醸造学校で1年間、基礎を学び、翌年から小さな畑を借りてワイン造りにトライしました。2年間の経験を積み、1996年に初リリース。その後、2000年から2003年の間、ドメーヌ･ペイラの醸造者として実力を付けましたが、オーナーが代わったことをきっかけに独立。現在は5.5ヘクタールの畑でガメイ、ピノノワール、シャルドネの3種類のぶどうを丹念に育てながら、こだわりのワインを造っています。ブドウ栽培も醸造も化学物質は一切使わないというのがジャンの哲学。ビオで栽培されるぶどうは硫黄やボルドー液、海草から造った物質で病気の駆除をしています。畑は300～500mの高原地帯で、冷涼な気候。そのおかげで上品で優しい果実味のワインが出来るのです。「収穫量を抑えることで味わいが強く、果実味がしっかりあるぶどうを育てるようにしています。もちろん収穫は手摘みで小さなケースで運んでぶどうを壊さないようにします。健全なぶどうを使うことが基本ですから」丁寧な言葉で語るジャンは、ちょっぴりシャイで真面目そのもの。ピュアな味わいの彼のワインそのものの人です。醸造ではぶどう以外の物質は一切使いません。この14年間、SO2すら一度も加えたことがないほどです。熟成中に酸化しない様に空気に触れさせないよう注意し、還元臭の元になる澱を除く澱引きをすることでごくナチュラルな製法が取れるのだそう。発酵はマルセル･ラピエールに学んだ通り、マセラシオン･カルボニックを行い、その後はルモンタージュなどは何もせずに繊細さを追求します。とにかくナチュラル。みずみずしくておとなしいのにくっきりした輪郭のあるレアもののワイン。小さな畑と小さなカーヴでコツコツと仕事をするジャンならではの本物のワインです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752475103511,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183437402.jpg?v=1755779762"},{"product_id":"prod_015946","title":"ピンク ビュル 2023 ロゼ微泡 750ml \/ Maupertuis モーペルチュイ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e健全なぶどうを使うことが基本\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Maupertuis モーペルチュイ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピンク ビュル 2023 ロゼ微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：モーペルチュイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ 樹齢 70年\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e粘土質石灰質土壌に火山の堆積土壌。ごくナチュラルな柔らかな味わいのロゼペティアン。6ヶ月間の熟成後にJeanが1本1本手作業ででゴルジュマン。サービス温度は7度で。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2023年は前半に雨が多く、シャルドネにベト病が発生するなど、生産量は少なめのヴィンテージになりましたが、その後、8月と9月に2度の熱波のおかげで、ぶどうは良く熟し、結果的にワインの仕上がりは良いものになりました。白ワインは極少量生産していますが、今の時点でまだ、発酵中で入荷は来年の予定です\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央部、オーヴェルニュ地方のクレモンフェランの街から南東に約10km、サン･ジョルジュ･シュール・アリエの村にモーペルチュイのカーヴがあります。20歳の頃からワイン造りに興味があったものの、クレモンフェランの大学を出て、情報関係の仕事についたジャンは27歳までその仕事を続けました。その頃、マルセル・ラピエールやピエール･オヴェルノワなど自然派の重鎮を訪ね、ナチュラルで土地の特徴を生かしたワイン造りに感動した彼は、一念発起、ワイン造りの道に進むことにするのです。そして、マコンの醸造学校で1年間、基礎を学び、翌年から小さな畑を借りてワイン造りにトライしました。2年間の経験を積み、1996年に初リリース。その後、2000年から2003年の間、ドメーヌ･ペイラの醸造者として実力を付けましたが、オーナーが代わったことをきっかけに独立。現在は5.5ヘクタールの畑でガメイ、ピノノワール、シャルドネの3種類のぶどうを丹念に育てながら、こだわりのワインを造っています。ブドウ栽培も醸造も化学物質は一切使わないというのがジャンの哲学。ビオで栽培されるぶどうは硫黄やボルドー液、海草から造った物質で病気の駆除をしています。畑は300～500mの高原地帯で、冷涼な気候。そのおかげで上品で優しい果実味のワインが出来るのです。「収穫量を抑えることで味わいが強く、果実味がしっかりあるぶどうを育てるようにしています。もちろん収穫は手摘みで小さなケースで運んでぶどうを壊さないようにします。健全なぶどうを使うことが基本ですから」丁寧な言葉で語るジャンは、ちょっぴりシャイで真面目そのもの。ピュアな味わいの彼のワインそのものの人です。醸造ではぶどう以外の物質は一切使いません。この14年間、SO2すら一度も加えたことがないほどです。熟成中に酸化しない様に空気に触れさせないよう注意し、還元臭の元になる澱を除く澱引きをすることでごくナチュラルな製法が取れるのだそう。発酵はマルセル･ラピエールに学んだ通り、マセラシオン･カルボニックを行い、その後はルモンタージュなどは何もせずに繊細さを追求します。とにかくナチュラル。みずみずしくておとなしいのにくっきりした輪郭のあるレアもののワイン。小さな畑と小さなカーヴでコツコツと仕事をするジャンならではの本物のワインです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。冬は厳しい寒さで、品種もBourgogneに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。2006年から始めた若き醸造家フランソワ・デュムは、1979年生まれ、Maconで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。でもまだVincentの所で週の半分は働いております。皆こうやって若い生産者は徐々に無理なく、自分のワイナリーを立ち上げていきます。2006年から開始したものの、醸造した量は少なく、本当に一部の間でしか行きわたりませんでした。でもその真面目な味わいが実は生産者の間では評判が良かったのです。全くゼロから開始しましたが、そういう評判が先に立ち、2007年は瓶詰め前に売り切れました。何故ならたった4000本しか生産されなかったのですから。順調にスタートを切った3年目、2008年と言う当たり年に恵まれました。しかしその生産量は恐ろしく少ないのです。ですから待っていたお客様で完売です。そんな訳で実際彼は2006年から開始したにも関わらず、皆が新しいワインを発表しあうサロンにも実質参加出来る環境になく、当然日本の沢山の買い付けの目にとまるチャンスはなく、地道に真面目に畑の仕事に取り組んで来ました。そのような幻のワインでしたが、2009年からやっと日本への輸出が可能になったのです。まずは召し上がって下さい。ワインが語ります。彼の人柄が解ると思います。（ インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。冬は厳しい寒さで、品種もBourgogneに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。2006年から始めた若き醸造家フランソワ・デュムは、1979年生まれ、Maconで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。でもまだVincentの所で週の半分は働いております。皆こうやって若い生産者は徐々に無理なく、自分のワイナリーを立ち上げていきます。2006年から開始したものの、醸造した量は少なく、本当に一部の間でしか行きわたりませんでした。でもその真面目な味わいが実は生産者の間では評判が良かったのです。全くゼロから開始しましたが、そういう評判が先に立ち、2007年は瓶詰め前に売り切れました。何故ならたった4000本しか生産されなかったのですから。順調にスタートを切った3年目、2008年と言う当たり年に恵まれました。しかしその生産量は恐ろしく少ないのです。ですから待っていたお客様で完売です。そんな訳で実際彼は2006年から開始したにも関わらず、皆が新しいワインを発表しあうサロンにも実質参加出来る環境になく、当然日本の沢山の買い付けの目にとまるチャンスはなく、地道に真面目に畑の仕事に取り組んで来ました。そのような幻のワインでしたが、2009年からやっと日本への輸出が可能になったのです。まずは召し上がって下さい。ワインが語ります。彼の人柄が解ると思います。（ インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。冬は厳しい寒さで、品種もBourgogneに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。2006年から始めた若き醸造家フランソワ・デュムは、1979年生まれ、Maconで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。でもまだVincentの所で週の半分は働いております。皆こうやって若い生産者は徐々に無理なく、自分のワイナリーを立ち上げていきます。2006年から開始したものの、醸造した量は少なく、本当に一部の間でしか行きわたりませんでした。でもその真面目な味わいが実は生産者の間では評判が良かったのです。全くゼロから開始しましたが、そういう評判が先に立ち、2007年は瓶詰め前に売り切れました。何故ならたった4000本しか生産されなかったのですから。順調にスタートを切った3年目、2008年と言う当たり年に恵まれました。しかしその生産量は恐ろしく少ないのです。ですから待っていたお客様で完売です。そんな訳で実際彼は2006年から開始したにも関わらず、皆が新しいワインを発表しあうサロンにも実質参加出来る環境になく、当然日本の沢山の買い付けの目にとまるチャンスはなく、地道に真面目に畑の仕事に取り組んで来ました。そのような幻のワインでしたが、2009年からやっと日本への輸出が可能になったのです。まずは召し上がって下さい。ワインが語ります。彼の人柄が解ると思います。（ インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。冬は厳しい寒さで、品種もBourgogneに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。2006年から始めた若き醸造家フランソワ・デュムは、1979年生まれ、Maconで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。でもまだVincentの所で週の半分は働いております。皆こうやって若い生産者は徐々に無理なく、自分のワイナリーを立ち上げていきます。2006年から開始したものの、醸造した量は少なく、本当に一部の間でしか行きわたりませんでした。でもその真面目な味わいが実は生産者の間では評判が良かったのです。全くゼロから開始しましたが、そういう評判が先に立ち、2007年は瓶詰め前に売り切れました。何故ならたった4000本しか生産されなかったのですから。順調にスタートを切った3年目、2008年と言う当たり年に恵まれました。しかしその生産量は恐ろしく少ないのです。ですから待っていたお客様で完売です。そんな訳で実際彼は2006年から開始したにも関わらず、皆が新しいワインを発表しあうサロンにも実質参加出来る環境になく、当然日本の沢山の買い付けの目にとまるチャンスはなく、地道に真面目に畑の仕事に取り組んで来ました。そのような幻のワインでしたが、2009年からやっと日本への輸出が可能になったのです。まずは召し上がって下さい。ワインが語ります。彼の人柄が解ると思います。（ インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。冬は厳しい寒さで、品種もBourgogneに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。2006年から始めた若き醸造家フランソワ・デュムは、1979年生まれ、Maconで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。でもまだVincentの所で週の半分は働いております。皆こうやって若い生産者は徐々に無理なく、自分のワイナリーを立ち上げていきます。2006年から開始したものの、醸造した量は少なく、本当に一部の間でしか行きわたりませんでした。でもその真面目な味わいが実は生産者の間では評判が良かったのです。全くゼロから開始しましたが、そういう評判が先に立ち、2007年は瓶詰め前に売り切れました。何故ならたった4000本しか生産されなかったのですから。順調にスタートを切った3年目、2008年と言う当たり年に恵まれました。しかしその生産量は恐ろしく少ないのです。ですから待っていたお客様で完売です。そんな訳で実際彼は2006年から開始したにも関わらず、皆が新しいワインを発表しあうサロンにも実質参加出来る環境になく、当然日本の沢山の買い付けの目にとまるチャンスはなく、地道に真面目に畑の仕事に取り組んで来ました。そのような幻のワインでしたが、2009年からやっと日本への輸出が可能になったのです。まずは召し上がって下さい。ワインが語ります。彼の人柄が解ると思います。（ インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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Beauger氏らの出現によって注目されてきたオーヴェルニュ地方。フランスの丁度真ん中に位置するオーヴェルニュには、シラクの生まれ故郷であるクレモンフェランの南にブドウ畑が広がり、20世紀初めまでは南仏とボルドーに次ぐ3番目の栽培面積を誇っていました。ところが他の地域より20年以上遅れてやって来たフィロケセラによる被害と第一次世界大戦の影響で、ブドウ造りをやめる農家が増えて行き、ワイン産地として長らく内陸部で取り残された地域となっていました。21世紀初頭フランスではまだまだワインに対する考え方が保守的で、御存知この地のワインはどんなに頑張ってもINAOの法規上、VDQS以上にはなれませんでした。けれどもこの地の可能性求めてやってきた、新しい造り主はそんなの関係ないさ！と言ってのけ、Table Wineに落としてまで、自分のワイン造りを始め、生産量は少ないですが、ナチュラルワインの産地として多様なスタイルのワインを生み出していいます。ヴァンサントリコは1972年にロワールのアンジュ地方で生まれました。南仏ニームでワインを11年造っておりましたが、いよいよ独立の時期が到来、選んだ地は数々の縁と偶然が重なるオーヴェルニュ地方でした。奥様のマリーは生まれて6 ヵ月間をクレモンフェランで過ごしたそうです。その後ワイン商を営む両親と共にボージョレに移り住み、ヴァンサンと出会い1999年に結婚しました。その場所はオーヴェルニュの教会、フランスの真ん中で全土から友人達が集まりやすいという理由からでした。そして翌年独立を期して畑を探し始めた頃、マリーの両親がバカンスにこの地方を訪れ偶然聞きつけて来たのが当主が後継者を探していた現在のこの土地です。それは彼にとってチャンス到来、この地で長い間（1971年～）無農薬で畑を守っていたClaudePrugnard氏、そろそろ年齢的理由で引退を決心、子供がワイン造りに興味はなく残念ながら畑を手放なさなければならなくなりました。最後に彼のワイン造りを手伝ったヴァンサンの情熱に惚れ込み、畑とシェ（醸造所）を譲りました。2000 ～ 2002年は金銭的理由で借りておりましたが、2003年に購入、名実ともにオーナーとなり自分のワインを造り始めました。ファーストヴィンテージから無添加醸造に挑戦し、15年を経てその完成度を高めるヴァンサントリコ は、世界中からひっぱりだこになっています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752527171863,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184089036.jpg?v=1755780203"},{"product_id":"prod_016277","title":"レ ミラン 2023 赤 750ml \/ Vincent Tricot ヴァンサン トリコ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e中央フランスの大地が生み出す凝縮感溢れるエキス系旨味に納得\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Vincent Tricot ヴァンサン・トリコ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：レ ミラン 2023 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァンサン トリコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノノワール40％平均20年、ガメイ・ドーヴェルニュ 35％平均50年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシラー 25％平均2年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：全房で11日間マセラシオンカルボニック後プレス。アンフォラで発酵。 セメントタンクと10hlのアンフォラで熟成。無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e花崗岩・砂質・粘土石灰土壌で育つ3品種を9月12日に収穫、全房で11日間マセラシオンカルボニック後プレスし、アンフォラで発酵、セメントタンクとアンフォラで熟成しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine Peyra、Pierre Beauger氏らの出現によって注目されてきたオーヴェルニュ地方。フランスの丁度真ん中に位置するオーヴェルニュには、シラクの生まれ故郷であるクレモンフェランの南にブドウ畑が広がり、20世紀初めまでは南仏とボルドーに次ぐ3番目の栽培面積を誇っていました。ところが他の地域より20年以上遅れてやって来たフィロケセラによる被害と第一次世界大戦の影響で、ブドウ造りをやめる農家が増えて行き、ワイン産地として長らく内陸部で取り残された地域となっていました。21世紀初頭フランスではまだまだワインに対する考え方が保守的で、御存知この地のワインはどんなに頑張ってもINAOの法規上、VDQS以上にはなれませんでした。けれどもこの地の可能性求めてやってきた、新しい造り主はそんなの関係ないさ！と言ってのけ、Table Wineに落としてまで、自分のワイン造りを始め、生産量は少ないですが、ナチュラルワインの産地として多様なスタイルのワインを生み出していいます。ヴァンサントリコは1972年にロワールのアンジュ地方で生まれました。南仏ニームでワインを11年造っておりましたが、いよいよ独立の時期が到来、選んだ地は数々の縁と偶然が重なるオーヴェルニュ地方でした。奥様のマリーは生まれて6 ヵ月間をクレモンフェランで過ごしたそうです。その後ワイン商を営む両親と共にボージョレに移り住み、ヴァンサンと出会い1999年に結婚しました。その場所はオーヴェルニュの教会、フランスの真ん中で全土から友人達が集まりやすいという理由からでした。そして翌年独立を期して畑を探し始めた頃、マリーの両親がバカンスにこの地方を訪れ偶然聞きつけて来たのが当主が後継者を探していた現在のこの土地です。それは彼にとってチャンス到来、この地で長い間（1971年～）無農薬で畑を守っていたClaudePrugnard氏、そろそろ年齢的理由で引退を決心、子供がワイン造りに興味はなく残念ながら畑を手放なさなければならなくなりました。最後に彼のワイン造りを手伝ったヴァンサンの情熱に惚れ込み、畑とシェ（醸造所）を譲りました。2000 ～ 2002年は金銭的理由で借りておりましたが、2003年に購入、名実ともにオーナーとなり自分のワインを造り始めました。ファーストヴィンテージから無添加醸造に挑戦し、15年を経てその完成度を高めるヴァンサントリコ は、世界中からひっぱりだこになっています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752527204631,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184089051.jpg?v=1755780205"},{"product_id":"prod_016278","title":"レ プティット フルール 2023 赤 750ml \/ Vincent Tricot ヴァンサン トリコ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e中央フランスの大地が生み出す凝縮感溢れるエキス系旨味に納得\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Vincent Tricot ヴァンサン・トリコ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：レ プティット フルール 2023 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァンサン トリコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイドーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢：平均50年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：全房で8日間マセラシオンカルボニック。空気圧式圧搾。60hlのグラスファイバータンクで発酵・熟成。無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e粘土石灰土壌に植わる樹齢50年のガメイを全房でマセラシオンカルボニック後、グラスファイバータンクで発酵・熟成しました\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine Peyra、Pierre Beauger氏らの出現によって注目されてきたオーヴェルニュ地方。フランスの丁度真ん中に位置するオーヴェルニュには、シラクの生まれ故郷であるクレモンフェランの南にブドウ畑が広がり、20世紀初めまでは南仏とボルドーに次ぐ3番目の栽培面積を誇っていました。ところが他の地域より20年以上遅れてやって来たフィロケセラによる被害と第一次世界大戦の影響で、ブドウ造りをやめる農家が増えて行き、ワイン産地として長らく内陸部で取り残された地域となっていました。21世紀初頭フランスではまだまだワインに対する考え方が保守的で、御存知この地のワインはどんなに頑張ってもINAOの法規上、VDQS以上にはなれませんでした。けれどもこの地の可能性求めてやってきた、新しい造り主はそんなの関係ないさ！と言ってのけ、Table Wineに落としてまで、自分のワイン造りを始め、生産量は少ないですが、ナチュラルワインの産地として多様なスタイルのワインを生み出していいます。ヴァンサントリコは1972年にロワールのアンジュ地方で生まれました。南仏ニームでワインを11年造っておりましたが、いよいよ独立の時期が到来、選んだ地は数々の縁と偶然が重なるオーヴェルニュ地方でした。奥様のマリーは生まれて6 ヵ月間をクレモンフェランで過ごしたそうです。その後ワイン商を営む両親と共にボージョレに移り住み、ヴァンサンと出会い1999年に結婚しました。その場所はオーヴェルニュの教会、フランスの真ん中で全土から友人達が集まりやすいという理由からでした。そして翌年独立を期して畑を探し始めた頃、マリーの両親がバカンスにこの地方を訪れ偶然聞きつけて来たのが当主が後継者を探していた現在のこの土地です。それは彼にとってチャンス到来、この地で長い間（1971年～）無農薬で畑を守っていたClaudePrugnard氏、そろそろ年齢的理由で引退を決心、子供がワイン造りに興味はなく残念ながら畑を手放なさなければならなくなりました。最後に彼のワイン造りを手伝ったヴァンサンの情熱に惚れ込み、畑とシェ（醸造所）を譲りました。2000 ～ 2002年は金銭的理由で借りておりましたが、2003年に購入、名実ともにオーナーとなり自分のワインを造り始めました。ファーストヴィンテージから無添加醸造に挑戦し、15年を経てその完成度を高めるヴァンサントリコ は、世界中からひっぱりだこになっています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752527237399,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184089054.jpg?v=1755780205"},{"product_id":"prod_016279","title":"デジレ 2023 白 750ml \/ Vincent Tricot ヴァンサン トリコ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e中央フランスの大地が生み出す凝縮感溢れるエキス系旨味に納得\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Vincent Tricot ヴァンサン・トリコ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：デジレ 2023 白750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァンサン トリコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：アリゴテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢：平均3年-5年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：直接圧搾。タンクで発酵・熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2018年と2020年に植樹した区画のアリゴテをプレス、タンクで発酵・熟成しました\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine Peyra、Pierre Beauger氏らの出現によって注目されてきたオーヴェルニュ地方。フランスの丁度真ん中に位置するオーヴェルニュには、シラクの生まれ故郷であるクレモンフェランの南にブドウ畑が広がり、20世紀初めまでは南仏とボルドーに次ぐ3番目の栽培面積を誇っていました。ところが他の地域より20年以上遅れてやって来たフィロケセラによる被害と第一次世界大戦の影響で、ブドウ造りをやめる農家が増えて行き、ワイン産地として長らく内陸部で取り残された地域となっていました。21世紀初頭フランスではまだまだワインに対する考え方が保守的で、御存知この地のワインはどんなに頑張ってもINAOの法規上、VDQS以上にはなれませんでした。けれどもこの地の可能性求めてやってきた、新しい造り主はそんなの関係ないさ！と言ってのけ、Table Wineに落としてまで、自分のワイン造りを始め、生産量は少ないですが、ナチュラルワインの産地として多様なスタイルのワインを生み出していいます。ヴァンサントリコは1972年にロワールのアンジュ地方で生まれました。南仏ニームでワインを11年造っておりましたが、いよいよ独立の時期が到来、選んだ地は数々の縁と偶然が重なるオーヴェルニュ地方でした。奥様のマリーは生まれて6 ヵ月間をクレモンフェランで過ごしたそうです。その後ワイン商を営む両親と共にボージョレに移り住み、ヴァンサンと出会い1999年に結婚しました。その場所はオーヴェルニュの教会、フランスの真ん中で全土から友人達が集まりやすいという理由からでした。そして翌年独立を期して畑を探し始めた頃、マリーの両親がバカンスにこの地方を訪れ偶然聞きつけて来たのが当主が後継者を探していた現在のこの土地です。それは彼にとってチャンス到来、この地で長い間（1971年～）無農薬で畑を守っていたClaudePrugnard氏、そろそろ年齢的理由で引退を決心、子供がワイン造りに興味はなく残念ながら畑を手放なさなければならなくなりました。最後に彼のワイン造りを手伝ったヴァンサンの情熱に惚れ込み、畑とシェ（醸造所）を譲りました。2000 ～ 2002年は金銭的理由で借りておりましたが、2003年に購入、名実ともにオーナーとなり自分のワインを造り始めました。ファーストヴィンテージから無添加醸造に挑戦し、15年を経てその完成度を高めるヴァンサントリコ は、世界中からひっぱりだこになっています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752527270167,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184089071.jpg?v=1755780206"},{"product_id":"prod_016280","title":"ホワイト ライト 2023 白 750ml \/ Vincent Tricot ヴァンサン トリコ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e中央フランスの大地が生み出す凝縮感溢れるエキス系旨味に納得\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Vincent Tricot ヴァンサン・トリコ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ホワイト ライト 2023 白750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァンサン トリコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ミュスカ・オットネル、シャルドネ、ソーヴィニヨンブラン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢：平均17年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ミュスカ・オットネル、シャルドネをアッサンブラージュし直接圧搾し46hlのグラスファーバータンクで発酵し、別に発酵したソーヴィニヨンブランとアッサンブラージュし、3週間発酵（マロラクティック発酵後、澱引き）グラスファイバータンクとステンレスタンクで熟成。無濾過・無清澄。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e白い灯りに例え命名されました。粘土石灰土壌に育つミュスカ・オットネルとシャルドネをプレスしグラスファイバータンクで発酵、別に発酵したソーヴィニヨンブランとアッサンブラージュしさらに3週間発酵、マロラクティック発酵後に澱引きしグラスファイバータンクとステンレスタンクで熟成しました\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine Peyra、Pierre Beauger氏らの出現によって注目されてきたオーヴェルニュ地方。フランスの丁度真ん中に位置するオーヴェルニュには、シラクの生まれ故郷であるクレモンフェランの南にブドウ畑が広がり、20世紀初めまでは南仏とボルドーに次ぐ3番目の栽培面積を誇っていました。ところが他の地域より20年以上遅れてやって来たフィロケセラによる被害と第一次世界大戦の影響で、ブドウ造りをやめる農家が増えて行き、ワイン産地として長らく内陸部で取り残された地域となっていました。21世紀初頭フランスではまだまだワインに対する考え方が保守的で、御存知この地のワインはどんなに頑張ってもINAOの法規上、VDQS以上にはなれませんでした。けれどもこの地の可能性求めてやってきた、新しい造り主はそんなの関係ないさ！と言ってのけ、Table Wineに落としてまで、自分のワイン造りを始め、生産量は少ないですが、ナチュラルワインの産地として多様なスタイルのワインを生み出していいます。ヴァンサントリコは1972年にロワールのアンジュ地方で生まれました。南仏ニームでワインを11年造っておりましたが、いよいよ独立の時期が到来、選んだ地は数々の縁と偶然が重なるオーヴェルニュ地方でした。奥様のマリーは生まれて6 ヵ月間をクレモンフェランで過ごしたそうです。その後ワイン商を営む両親と共にボージョレに移り住み、ヴァンサンと出会い1999年に結婚しました。その場所はオーヴェルニュの教会、フランスの真ん中で全土から友人達が集まりやすいという理由からでした。そして翌年独立を期して畑を探し始めた頃、マリーの両親がバカンスにこの地方を訪れ偶然聞きつけて来たのが当主が後継者を探していた現在のこの土地です。それは彼にとってチャンス到来、この地で長い間（1971年～）無農薬で畑を守っていたClaudePrugnard氏、そろそろ年齢的理由で引退を決心、子供がワイン造りに興味はなく残念ながら畑を手放なさなければならなくなりました。最後に彼のワイン造りを手伝ったヴァンサンの情熱に惚れ込み、畑とシェ（醸造所）を譲りました。2000 ～ 2002年は金銭的理由で借りておりましたが、2003年に購入、名実ともにオーナーとなり自分のワインを造り始めました。ファーストヴィンテージから無添加醸造に挑戦し、15年を経てその完成度を高めるヴァンサントリコ は、世界中からひっぱりだこになっています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752527302935,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184089073.jpg?v=1755780208"},{"product_id":"prod_017587","title":"トワ ボンノム マセラシオン カルボニック 2023 赤 750ml \/ Vincent Tricot ヴァンサン トリコ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e中央フランスの大地が生み出す凝縮感溢れるエキス系旨味に納得\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Vincent Tricot ヴァンサン トリコ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：トワ ボンノム マセラシオン カルボニック 2023 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァンサン トリコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノノワール 平均10年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：非常に暑く早朝に収穫を開始しました。ピノノワールを全房で6日間マセラシオンカルボニックしプレス後、セメントタンクで発酵、熟成し、SO2無添加で瓶詰めしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e明るいパープルルビー色、山ぶどうやフランボワーズ、野ばら、湿った土のアロマを感じます。活き活きとした酸味がアタックにあり、キュッと引き締まった酸とシルキーな優しいタンニン、余韻中程度の仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine Peyra、Pierre Beauger氏らの出現によって注目されてきたオーヴェルニュ地方。フランスの丁度真ん中に位置するオーヴェルニュには、シラクの生まれ故郷であるクレモンフェランの南にブドウ畑が広がり、20世紀初めまでは南仏とボルドーに次ぐ3番目の栽培面積を誇っていました。ところが他の地域より20年以上遅れてやって来たフィロケセラによる被害と第一次世界大戦の影響で、ブドウ造りをやめる農家が増えて行き、ワイン産地として長らく内陸部で取り残された地域となっていました。21世紀初頭フランスではまだまだワインに対する考え方が保守的で、御存知この地のワインはどんなに頑張ってもINAOの法規上、VDQS以上にはなれませんでした。けれどもこの地の可能性求めてやってきた、新しい造り主はそんなの関係ないさ！と言ってのけ、Table Wineに落としてまで、自分のワイン造りを始め、生産量は少ないですが、ナチュラルワインの産地として多様なスタイルのワインを生み出していいます。ヴァンサントリコは1972年にロワールのアンジュ地方で生まれました。南仏ニームでワインを11年造っておりましたが、いよいよ独立の時期が到来、選んだ地は数々の縁と偶然が重なるオーヴェルニュ地方でした。奥様のマリーは生まれて6 ヵ月間をクレモンフェランで過ごしたそうです。その後ワイン商を営む両親と共にボージョレに移り住み、ヴァンサンと出会い1999年に結婚しました。その場所はオーヴェルニュの教会、フランスの真ん中で全土から友人達が集まりやすいという理由からでした。そして翌年独立を期して畑を探し始めた頃、マリーの両親がバカンスにこの地方を訪れ偶然聞きつけて来たのが当主が後継者を探していた現在のこの土地です。それは彼にとってチャンス到来、この地で長い間無農薬で畑を守っていたClaudePrugnard氏、そろそろ年齢的理由で引退を決心、子供がワイン造りに興味はなく残念ながら畑を手放なさなければならなくなりました。最後に彼のワイン造りを手伝ったヴァンサンの情熱に惚れ込み、畑とシェ（醸造所）を譲りました。2000 - 2002年は金銭的理由で借りておりましたが、2003年に購入、名実ともにオーナーとなり自分のワインを造り始めました。ファーストヴィンテージから無添加醸造に挑戦し、15年を経てその完成度を高めるヴァンサントリコ は、世界中からひっぱりだこになっています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752604406039,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187061708.jpg?v=1755781922"},{"product_id":"prod_017589","title":"ロゼ 2022 ロゼ 750ml \/ Vincent Tricot ヴァンサン トリコ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e中央フランスの大地が生み出す凝縮感溢れるエキス系旨味に納得\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Vincent Tricot ヴァンサン トリコ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ロゼ 2022 ロゼ 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァンサン トリコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノノワール60% ガメイドーヴェルニュ 40% 平均50年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ピノノワールは醸し、ガメイは直接圧搾後、アッサンブラージュしグラスファイバータンクで3週間発酵、澱引きし熟成後23年2月にサンスフルで瓶詰めしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e淡い色調のサーモンピンク色、バラやスミレ、さくらんぼ、白イチゴの香り、穏やかなアタックで心地の良い冷涼な酸味が爽やかで、リンゴの皮のほろ苦さがアクセントとなったじわりとエキスが溢れる逸品です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine Peyra、Pierre Beauger氏らの出現によって注目されてきたオーヴェルニュ地方。フランスの丁度真ん中に位置するオーヴェルニュには、シラクの生まれ故郷であるクレモンフェランの南にブドウ畑が広がり、20世紀初めまでは南仏とボルドーに次ぐ3番目の栽培面積を誇っていました。ところが他の地域より20年以上遅れてやって来たフィロケセラによる被害と第一次世界大戦の影響で、ブドウ造りをやめる農家が増えて行き、ワイン産地として長らく内陸部で取り残された地域となっていました。21世紀初頭フランスではまだまだワインに対する考え方が保守的で、御存知この地のワインはどんなに頑張ってもINAOの法規上、VDQS以上にはなれませんでした。けれどもこの地の可能性求めてやってきた、新しい造り主はそんなの関係ないさ！と言ってのけ、Table Wineに落としてまで、自分のワイン造りを始め、生産量は少ないですが、ナチュラルワインの産地として多様なスタイルのワインを生み出していいます。ヴァンサントリコは1972年にロワールのアンジュ地方で生まれました。南仏ニームでワインを11年造っておりましたが、いよいよ独立の時期が到来、選んだ地は数々の縁と偶然が重なるオーヴェルニュ地方でした。奥様のマリーは生まれて6 ヵ月間をクレモンフェランで過ごしたそうです。その後ワイン商を営む両親と共にボージョレに移り住み、ヴァンサンと出会い1999年に結婚しました。その場所はオーヴェルニュの教会、フランスの真ん中で全土から友人達が集まりやすいという理由からでした。そして翌年独立を期して畑を探し始めた頃、マリーの両親がバカンスにこの地方を訪れ偶然聞きつけて来たのが当主が後継者を探していた現在のこの土地です。それは彼にとってチャンス到来、この地で長い間無農薬で畑を守っていたClaudePrugnard氏、そろそろ年齢的理由で引退を決心、子供がワイン造りに興味はなく残念ながら畑を手放なさなければならなくなりました。最後に彼のワイン造りを手伝ったヴァンサンの情熱に惚れ込み、畑とシェ（醸造所）を譲りました。2000 - 2002年は金銭的理由で借りておりましたが、2003年に購入、名実ともにオーナーとなり自分のワインを造り始めました。ファーストヴィンテージから無添加醸造に挑戦し、15年を経てその完成度を高めるヴァンサントリコ は、世界中からひっぱりだこになっています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752604471575,"sku":null,"price":5830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187063401.jpg?v=1755781923"},{"product_id":"202511132055","title":"ペー 23-24 赤 750ml \/ La Boheme ラ ボエム","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン愛好家の情熱とプログラマーとしての緻密さ\u003cbr\u003e『 La Boheme ラ ボエム 』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ペー 23-24 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e生産者：ラ ボエム\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e品種：ピノノワール96%、ガメイ ド オーヴェルニュ4% 32-91年\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e醸造：スミマセラシオンカルボニック2023年はステンレスタンクで15日間、2024年はステンレスタンクで7日間。自然酵母で1ヶ月醗酵。2023年はステンレスタンクで21ヶ月、2024年はステンレスタンクで10ヶ月、熟成後2023年40%、2024年60%の割合でアッサンブラージュ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e透明感のある深いルビー色。フランボワーズ、グロゼイユ、エゴマ、シャンピニョンの香り。ワインはミディアムボディ。ワインはチャーミングでフィネスがあり、艶やかな果実味に溶け込むキュートな酸、塩気のある筋肉質なミネラル、繊細なタンニンの収斂味が上品な骨格を形成する\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【生産者説明】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e元IBMのコンピューター技師のパトリックは、オーヴェルニュの鬼才ピエール ボージェにワインを学びながら、2004年にコンピューターの仕事と平行して自らのドメーヌを起ち上げる。2009年にワイナリー一本に絞り、代表的なロゼペティアンと質の高い赤白ワインを作る。2013年からイタリア自然派ワインの仲介を行うクルヴィスと共同でネゴシアンを立ち上げる（インポーター資料より）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51585688633623,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/188696507.webp?v=1763034981"},{"product_id":"202511141805","title":"シューペール ベー 2023 赤 750ml \/ La Boheme ラ ボエム","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン愛好家の情熱とプログラマーとしての緻密さ\u003cbr\u003e『 La Boheme ラ ボエム 』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シューペール ベー 2023 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e生産者：ラ ボエム\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e品種：ガメイ 64年\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e醸造：スミマセラシオンカルボニックステンレスタンクで10日間。自然酵母で3週間醗酵。12hLのジャー、ステンレスタンクで12ヶ月熟成\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e少し濁りのあるガーネット色。グロゼイユ、フランボワーズ、クコの実、蜜蝋の香り。ミディアムボディ。ワインは上品かつエレガントではっきりとしたストラクチャーがあり、赤い果実の明るい果実味に塩気の強いミネラル、強かでキュートな酸、繊細なタンニンがタイトな骨格を形成する\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【生産者説明】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e元IBMのコンピューター技師のパトリックは、オーヴェルニュの鬼才ピエール ボージェにワインを学びながら、2004年にコンピューターの仕事と平行して自らのドメーヌを起ち上げる。2009年にワイナリー一本に絞り、代表的なロゼペティアンと質の高い赤白ワインを作る。2013年からイタリア自然派ワインの仲介を行うクルヴィスと共同でネゴシアンを立ち上げる（インポーター資料より）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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41年\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e醸造：マセラシオンカルボニックステンレスタンクで3日間。自然酵母で1週間醗酵。ステンレスタンクで6ヶ月熟成\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e少し濁りのある淡いルビー色。アセロラ、イチゴ、フランボワーズ、白胡椒の香り。ライトボディ。ワインはフレッシュで明るく、アセロラのようなみずみずしい果実味がチャーミングで、弾けるようなキュートな酸、塩気のあるミネラル、繊細なタンニンの収斂味が心地よい\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【生産者説明】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e元IBMのコンピューター技師のパトリックは、オーヴェルニュの鬼才ピエール ボージェにワインを学びながら、2004年にコンピューターの仕事と平行して自らのドメーヌを起ち上げる。2009年にワイナリー一本に絞り、代表的なロゼペティアンと質の高い赤白ワインを作る。2013年からイタリア自然派ワインの仲介を行うクルヴィスと共同でネゴシアンを立ち上げる（インポーター資料より）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51591301824791,"sku":null,"price":5885.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/188696744.webp?v=1763111454"},{"product_id":"202511141812","title":"モル 2022 赤 750ml \/ La Boheme ラ ボエム","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン愛好家の情熱とプログラマーとしての緻密さ\u003cbr\u003e『 La Boheme ラ ボエム 』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：モル 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e生産者：ラ ボエム\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e品種：サンソー40%、ガメイ20%、シラー、グルナッシュ、カリニャン20%、シャルドネ10%、ソーヴィニヨンブラン5%、ミュスカアレクサンドリ―5% 14-91年\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e醸造：ガメイはマセラシオンカルボニック、シラー、グルナッシュ、カリニャン、ミュスカは全て一緒に全房でスミマセラシオンカルボニック、サンソーは除梗、シャルドネ、ソーヴィニヨンは直接プレスし各々別々に仕込みファイバー＆ステンレスタンクで14日間マセラシオン。自然酵母で1-3ヶ月醗酵。ファイバー\u0026amp;ステンレスタンクで10ヶ月熟成。、瓶詰め前に、2021年のモルを30%をアッサンブラージュ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e少し濁りのあるルビー色。フランボワーズ、クランベリー、バラ、サンダルウッドの香り。ライトボディからミディアムボディ。ワインは明るくチャーミングで、赤い果実のピュアなエキスが染み入るように優しく、繊細な酸、チョーキーなミネラル、繊細なタンニンがきれいに溶け込む\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【生産者説明】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e元IBMのコンピューター技師のパトリックは、オーヴェルニュの鬼才ピエール ボージェにワインを学びながら、2004年にコンピューターの仕事と平行して自らのドメーヌを起ち上げる。2009年にワイナリー一本に絞り、代表的なロゼペティアンと質の高い赤白ワインを作る。2013年からイタリア自然派ワインの仲介を行うクルヴィスと共同でネゴシアンを立ち上げる（インポーター資料より）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51591381745943,"sku":null,"price":4785.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/188696886.webp?v=1763118446"},{"product_id":"2023-750ml-la-boheme202511151252","title":"ジェー エ エム 2023 白醸し 750ml \/ La Boheme ラ ボエム","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン愛好家の情熱とプログラマーとしての緻密さ\u003cbr\u003e『 La Boheme ラ ボエム 』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ジェー エ エム 2023 白醸し 750ml\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e生産者：ラ ボエム\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e品種：ゲヴュルツトラミネール40%、ピノグリ20%、ミュスカアレクサンドリー20%、シャルドネ10%、グルナッシュグリ、ユニブラン10％ 25-45年\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e醸造：ゲヴュルツは26hLのフードル、ピノグリとミュスカは12hLのジャー、その他の品種はステンレスタンクで2週間マセラシオン。自然酵母で1ヶ月醗酵。ゲヴュルツは26hLのフードル、ピノグリとミュスカは12hLのジャー、その他の品種はステンレスタンクで8ヶ月熟成。その後瓶詰め前にアッサンブラージュ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e少し濁りのあるピンクがかったオレンジ。ビワ、オレンジ、バラ、ブドウの花の香り。ワインはみずみずしく、花に抜けるフローラルなエキスがオレンジティーのようなフルーティーなエキスに重なり、繊細な酸、紅茶のような繊細なタンニンが優しく余韻を引き締める\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【生産者説明】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e元IBMのコンピューター技師のパトリックは、オーヴェルニュの鬼才ピエール ボージェにワインを学びながら、2004年にコンピューターの仕事と平行して自らのドメーヌを起ち上げる。2009年にワイナリー一本に絞り、代表的なロゼペティアンと質の高い赤白ワインを作る。2013年からイタリア自然派ワインの仲介を行うクルヴィスと共同でネゴシアンを立ち上げる（インポーター資料より）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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60年\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e醸造：自然酵母で18ヶ月醗酵。ミュスカデ伝統の表面にガラス加工を施した地下セメントタンクシュールリーで30ヶ月熟成\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e少し濁りのある淡い黄金色。熟れたグレープフルーツ、サンダルウッド、ニワトコの花、鉱石の香り。ワインはピュアかつ静謐。白い果実の優しいエキスに鉱物的な旨味がぎっしり詰まっていて、穏やかな酸と共に滋味深いミネラルが長く余韻に残る\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【生産者説明】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e元IBMのコンピューター技師のパトリックは、オーヴェルニュの鬼才ピエール ボージェにワインを学びながら、2004年にコンピューターの仕事と平行して自らのドメーヌを起ち上げる。2009年にワイナリー一本に絞り、代表的なロゼペティアンと質の高い赤白ワインを作る。2013年からイタリア自然派ワインの仲介を行うクルヴィスと共同でネゴシアンを立ち上げる（インポーター資料より）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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40-80年\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e醸造：別々に仕込み自然酵母で1ヶ月醗酵。ステンレスタンクで6ヶ月熟成。その後瓶詰め前にアッサンブラージュ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e少し濁りのある淡い黄金色。マスカット、レモン、ジャスミン、西洋菩提樹の香り。ワインはピュア＆フレッシュで、グレープフルーツのようなみずみずしい爽やかなエキスが心地よく、柑橘系の酸と苦み、鉱物的なミネラルが余韻を優しく引き締める\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【生産者説明】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e元IBMのコンピューター技師のパトリックは、オーヴェルニュの鬼才ピエール ボージェにワインを学びながら、2004年にコンピューターの仕事と平行して自らのドメーヌを起ち上げる。2009年にワイナリー一本に絞り、代表的なロゼペティアンと質の高い赤白ワインを作る。2013年からイタリア自然派ワインの仲介を行うクルヴィスと共同でネゴシアンを立ち上げる（インポーター資料より）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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27-30年\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e醸造：自然酵母で1ヶ月醗酵。12hLのジャーで12ヶ月熟成\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e少し濁りのある淡いレモン色。レモン、ライム、西洋菩提樹、タールの香り。ワインはピュアかつ軽快で、レモン水のような透明感のあるエキスがみずみずしく、フレッシュな酸と繊細でチョーキーなミネラルがきれいに溶け込む\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【生産者説明】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e元IBMのコンピューター技師のパトリックは、オーヴェルニュの鬼才ピエール ボージェにワインを学びながら、2004年にコンピューターの仕事と平行して自らのドメーヌを起ち上げる。2009年にワイナリー一本に絞り、代表的なロゼペティアンと質の高い赤白ワインを作る。2013年からイタリア自然派ワインの仲介を行うクルヴィスと共同でネゴシアンを立ち上げる（インポーター資料より）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51597319799063,"sku":null,"price":6435.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/188697010.webp?v=1763189789"},{"product_id":"202511151838","title":"オン アトンドン ラ プリュイ 2023 赤 750ml \/ Henri Chauvet アンリ ショヴェ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e一心不乱\u003cbr\u003e『 Henri Chauvet アンリ ショヴェ 』\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワイン名：オン アトンドン ラ プリュイ 2023 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e生産者：アンリ ショヴェ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e品種：ピノノワール\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e醸造：収穫後、ブドウの一部を大きな円錐形の木製タンクで、もう一部をステンレスタンクで全房マセレーションを10-12日間行います。その際、果帽を湿らせるためにバケツでルモンタージュを行います。 228リットルの古樽で9ヶ月熟成させ、その後9ヶ月瓶内熟成\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eサヴィニーレボーヌの「オ フルシュ」という区画で栽培されたオーガニックのピノノワールです。ブドウを栽培しているのはこの地域で有名な醸造家\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【生産者説明】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eアンリ ショヴェは、ドルドーニュでワイン造りをしていた祖父と同じくワインを造るため、自分が生まれ育ったオーヴェルニュのブドに戻り、2021年に初めてワインを造りました。 アンリはブドにあったドメーヌ ソヴァが所有していた畑を引き継ぎました。アンリの畑は東向きから、南西向きの斜面にあり、一部はとても急峻です。基本的には火山岩土壌であり、火山弾や玄武岩が多く見られる区画や青色、赤色、白色のマールが混ざった珍しい畑も存在します。栽培しているブドウ品種はガメイ、ピノノワール、シャルドネ。その他、シラーとカベルネフランを新たに植樹し、来年には収穫が可能です。大学を卒業後は一時期銀行で働いていましたが、その間に日常的に飲んでいたワインに本格的に魅せられ、銀行を辞めました。ブルゴーニュで醸造学を学んだ後、ラストーのジェローム ブレッシー、そしてコルナスのティエリー アルマンの元で働きました。二人は現在までアンリの模範的存在となっています（インポーター資料より）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）.\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51597656162583,"sku":null,"price":10780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/188887769.webp?v=1763200527"},{"product_id":"202511151859","title":"シエル ア ペルドル 2023 赤 750ml \/ Henri Chauvet アンリ ショヴェ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e一心不乱\u003cbr\u003e『 Henri Chauvet アンリ ショヴェ 』\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワイン名：シエル ア ペルドル 2023 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e生産者：アンリ ショヴェ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e品種：カリニャン\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e醸造：収穫後、ステンレスタンクで全房マセレーションを3週間行います。一部全房プレスを行いました。その際、果帽を湿らせるためにバケツでルモンタージュを行います。228リットルの古樽で18ヶ月熟成\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eラングドックのラ リヴィニエールで収穫しました。砂岩に植えられた非常に古いカリニャン種で、長年にわたり有機栽培されています。このワイナリーは、情熱的な女性によって運営されており、彼女は卓越したブドウ栽培に取り組んでいます\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【生産者説明】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eアンリ ショヴェは、ドルドーニュでワイン造りをしていた祖父と同じくワインを造るため、自分が生まれ育ったオーヴェルニュのブドに戻り、2021年に初めてワインを造りました。 アンリはブドにあったドメーヌ ソヴァが所有していた畑を引き継ぎました。アンリの畑は東向きから、南西向きの斜面にあり、一部はとても急峻です。基本的には火山岩土壌であり、火山弾や玄武岩が多く見られる区画や青色、赤色、白色のマールが混ざった珍しい畑も存在します。栽培しているブドウ品種はガメイ、ピノノワール、シャルドネ。その他、シラーとカベルネフランを新たに植樹し、来年には収穫が可能です。大学を卒業後は一時期銀行で働いていましたが、その間に日常的に飲んでいたワインに本格的に魅せられ、銀行を辞めました。ブルゴーニュで醸造学を学んだ後、ラストーのジェローム ブレッシー、そしてコルナスのティエリー アルマンの元で働きました。二人は現在までアンリの模範的存在となっています（インポーター資料より）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51597674807575,"sku":null,"price":6490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/188887772.webp?v=1763200839"},{"product_id":"202511151902","title":"コントル ナチュール 2023 赤 750ml \/ Henri Chauvet アンリ ショヴェ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e一心不乱\u003cbr\u003e『 Henri Chauvet アンリ ショヴェ 』\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワイン名：コントル ナチュール 2023 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e生産者：アンリ ショヴェ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e品種：ガメイ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e醸造：収穫後、ステンレスタンクで約15日間かけて全房発酵。発酵中に軽く足でピジャージュを行う\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e火山性の風化した玄武岩土壌の区画で表土は真っ黒\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【生産者説明】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eアンリ ショヴェは、ドルドーニュでワイン造りをしていた祖父と同じくワインを造るため、自分が生まれ育ったオーヴェルニュのブドに戻り、2021年に初めてワインを造りました。 アンリはブドにあったドメーヌ ソヴァが所有していた畑を引き継ぎました。アンリの畑は東向きから、南西向きの斜面にあり、一部はとても急峻です。基本的には火山岩土壌であり、火山弾や玄武岩が多く見られる区画や青色、赤色、白色のマールが混ざった珍しい畑も存在します。栽培しているブドウ品種はガメイ、ピノノワール、シャルドネ。その他、シラーとカベルネフランを新たに植樹し、来年には収穫が可能です。大学を卒業後は一時期銀行で働いていましたが、その間に日常的に飲んでいたワインに本格的に魅せられ、銀行を辞めました。ブルゴーニュで醸造学を学んだ後、ラストーのジェローム ブレッシー、そしてコルナスのティエリー アルマンの元で働きました。二人は現在までアンリの模範的存在となっています（インポーター資料より）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51597678379287,"sku":null,"price":8690.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/188887776.webp?v=1763201006"},{"product_id":"202511151913","title":"アブリュプト 2023 赤 750ml \/ Henri Chauvet アンリ 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ソヴァが所有していた畑を引き継ぎました。アンリの畑は東向きから、南西向きの斜面にあり、一部はとても急峻です。基本的には火山岩土壌であり、火山弾や玄武岩が多く見られる区画や青色、赤色、白色のマールが混ざった珍しい畑も存在します。栽培しているブドウ品種はガメイ、ピノノワール、シャルドネ。その他、シラーとカベルネフランを新たに植樹し、来年には収穫が可能です。大学を卒業後は一時期銀行で働いていましたが、その間に日常的に飲んでいたワインに本格的に魅せられ、銀行を辞めました。ブルゴーニュで醸造学を学んだ後、ラストーのジェローム ブレッシー、そしてコルナスのティエリー アルマンの元で働きました。二人は現在までアンリの模範的存在となっています（インポーター資料より）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51597681885463,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/188887784.webp?v=1763201681"},{"product_id":"202511151916","title":"ドゥ サンドレ エ ダーム 2023 赤 750ml \/ Henri Chauvet アンリ ショヴェ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e一心不乱\u003cbr\u003e『 Henri Chauvet アンリ ショヴェ 』\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワイン名：ドゥ サンドレ エ ダーム 2023 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e生産者：アンリ ショヴェ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e品種：ガメイ、ピノノワール\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e醸造：ステンレスタンクで全房マセレーションを10-12日間行います。その際、果帽を湿らせるためにバケツでポンピングを行います。 228リットルの古樽で12ヶ月熟成後、6ヶ月瓶内熟成\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eガメイとブルゴーニュ マッサルセレクションの非常に古いピノノワールで造られています\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【生産者説明】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eアンリ ショヴェは、ドルドーニュでワイン造りをしていた祖父と同じくワインを造るため、自分が生まれ育ったオーヴェルニュのブドに戻り、2021年に初めてワインを造りました。 アンリはブドにあったドメーヌ ソヴァが所有していた畑を引き継ぎました。アンリの畑は東向きから、南西向きの斜面にあり、一部はとても急峻です。基本的には火山岩土壌であり、火山弾や玄武岩が多く見られる区画や青色、赤色、白色のマールが混ざった珍しい畑も存在します。栽培しているブドウ品種はガメイ、ピノノワール、シャルドネ。その他、シラーとカベルネフランを新たに植樹し、来年には収穫が可能です。大学を卒業後は一時期銀行で働いていましたが、その間に日常的に飲んでいたワインに本格的に魅せられ、銀行を辞めました。ブルゴーニュで醸造学を学んだ後、ラストーのジェローム ブレッシー、そしてコルナスのティエリー アルマンの元で働きました。二人は現在までアンリの模範的存在となっています（インポーター資料より）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51597682409751,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/188887786.webp?v=1763202007"},{"product_id":"202511151937","title":"ヴィ オルディネール 2023 赤 750ml \/ Henri Chauvet アンリ ショヴェ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e一心不乱\u003cbr\u003e『 Henri Chauvet アンリ ショヴェ 』\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワイン名：ヴィ オルディネール 2023 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e生産者：アンリ ショヴェ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e品種：ピノノワール\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e醸造：収穫後、ステンレスタンクで全房マセレーションを10～12日間行います。その際、果帽を湿らせるためにバケツでポンピングを行います。新しい楕円形のフードルと古い300Lと228Lの樽で12ヶ月熟成させ、6ヶ月瓶内熟成\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2つの区画のピノノワールを使用しています。ブド村の歴史的な丘の中腹にある火山性土壌の大きな区画と、真東向きの小さな区画で、火山弾を多く含んだ青いマール土壌\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【生産者説明】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eアンリ ショヴェは、ドルドーニュでワイン造りをしていた祖父と同じくワインを造るため、自分が生まれ育ったオーヴェルニュのブドに戻り、2021年に初めてワインを造りました。 アンリはブドにあったドメーヌ ソヴァが所有していた畑を引き継ぎました。アンリの畑は東向きから、南西向きの斜面にあり、一部はとても急峻です。基本的には火山岩土壌であり、火山弾や玄武岩が多く見られる区画や青色、赤色、白色のマールが混ざった珍しい畑も存在します。栽培しているブドウ品種はガメイ、ピノノワール、シャルドネ。その他、シラーとカベルネフランを新たに植樹し、来年には収穫が可能です。大学を卒業後は一時期銀行で働いていましたが、その間に日常的に飲んでいたワインに本格的に魅せられ、銀行を辞めました。ブルゴーニュで醸造学を学んだ後、ラストーのジェローム ブレッシー、そしてコルナスのティエリー アルマンの元で働きました。二人は現在までアンリの模範的存在となっています（インポーター資料より）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51597694697751,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/188887790.webp?v=1763203100"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/auvergne.oembed?page=2","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}