{"title":"アクセル・ドモン","description":null,"products":[{"product_id":"prod_013563","title":"キロメットル・ゼロ 2021 白 750ml \/ アクセル・ドモン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Axel Domont アクセル・ドモン 』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：キロメットル・ゼロ 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アクセル・ドモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ジャケール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1980~1995年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高280~450m、東向き・南向き 土壌：石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：タンク、600Lおよび350Lの木製樽で熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアクセルは青年期の大半の情熱を自転車に注ぎ、12年間の本格的な競技人生を送ってきた。プロとしてヨーロッパ中のグランツールへの出場の経験も多数ある。と同時に彼の人生で常に重要な位置をしめていたのは、美食と良質なワインであった。自転車競技を引退した折にワイン造りへと向かったのは、彼にとってごく自然な成り行きだった。ワイン造りへと本格的に意識が向かっていったのは、2019年のこと。レース中に大きな転倒事故に遭い、長い入院生活がきっかけで、ブドウ栽培と醸造の通信授業を受ける。アクセルの生まれはヴァランスだが、競技チームはサヴォワが本拠地だったことから、サヴォワをワイン造りの地として選び、退院後、サヴォワのワイナリーで研修。同ワイナリーで研修終了後も従業員として働きながら、自身のワイン造りを進めている。アクセル本人は白ワイン好きで、赤ワインも軽やかなスタイルを目指すが、色は薄くても味の構成が整ったワインを造りたい、と話す。アルコール度数も白赤ともに11％前後と、近年のワインとしては非常に低い。といっても、青みや未熟感がつよいわけではない、滑るようなテクスチャーと飲み心地。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752142868759,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179167475.jpg?v=1755776615"},{"product_id":"prod_013564","title":"フラム・ルージュ 2021 赤 750ml \/ アクセル・ドモン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Axel Domont アクセル・ドモン 』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：フラム・ルージュ 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アクセル・ドモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：モンドゥーズ、ガメ、ピノ・ノワール 植樹：1990年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高350m、東向き 土壌：粘土、泥土\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：短いマセレーション、600Lの木製樽とアンフォラで熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアクセルは青年期の大半の情熱を自転車に注ぎ、12年間の本格的な競技人生を送ってきた。プロとしてヨーロッパ中のグランツールへの出場の経験も多数ある。と同時に彼の人生で常に重要な位置をしめていたのは、美食と良質なワインであった。自転車競技を引退した折にワイン造りへと向かったのは、彼にとってごく自然な成り行きだった。ワイン造りへと本格的に意識が向かっていったのは、2019年のこと。レース中に大きな転倒事故に遭い、長い入院生活がきっかけで、ブドウ栽培と醸造の通信授業を受ける。アクセルの生まれはヴァランスだが、競技チームはサヴォワが本拠地だったことから、サヴォワをワイン造りの地として選び、退院後、サヴォワのワイナリーで研修。同ワイナリーで研修終了後も従業員として働きながら、自身のワイン造りを進めている。アクセル本人は白ワイン好きで、赤ワインも軽やかなスタイルを目指すが、色は薄くても味の構成が整ったワインを造りたい、と話す。アルコール度数も白赤ともに11％前後と、近年のワインとしては非常に低い。といっても、青みや未熟感がつよいわけではない、滑るようなテクスチャーと飲み心地。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752142901527,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179167804.jpg?v=1755776615"},{"product_id":"prod_016222","title":"フラム ルージュ 2022 赤 750ml \/ Axel Domont アクセルドモン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自転車の世界から葡萄畑へ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Axel Domont アクセル ドモン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：フラム ルージュ 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アクセル ドモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：モンドゥーズ ピノノワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1990年 位置：標高350m、東向き\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土、泥土\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：短いマセレーション、600Lの木製樽とアンフォラで熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフラムルージュFlamme Rougeはフランス語で、自転車レースにおいて「ゴールまであと1キロメートル」を示す三角形の赤い旗を指す。特にツール・ド・フランスなどの自転車レースで道路上の可動式アーチから吊り下げられ、レースの終盤で疲れたライダー達にとっては最後の力を振り絞る目印となるもの。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアクセルは青年期の大半の情熱を自転車に注ぎ、12年間の本格的な競技人生を送ってきた。プロとしてヨーロッパ中のグランツールへの出場の経験も多数ある。と同時に彼の人生で常に重要な位置をしめていたのは、美食と良質なワインであった。自転車競技を引退した折にワイン造りへと向かったのは、彼にとってごく自然な成り行きだった。ワイン造りへと本格的に意識が向かっていったのは、2019年のこと。レース中に大きな転倒事故に遭い、長い入院生活がきっかけで、ブドウ栽培と醸造の通信授業を受ける。アクセルの生まれはヴァランスだが、競技チームはサヴォワが本拠地だったことから、サヴォワをワイン造りの地として選び、退院後、サヴォワのワイナリーで研修。同ワイナリーで研修終了後も従業員として働きながら、自身のワイン造りを進めている。アクセル本人は白ワイン好きで、赤ワインも軽やかなスタイルを目指すが、色は薄くても味の構成が整ったワインを造りたい、と話す。アルコール度数も白赤ともに11％前後と、近年のワインとしては非常に低い。といっても、青みや未熟感がつよいわけではない、滑るようなテクスチャーと飲み心地。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752524878103,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184012714.jpg?v=1755780130"},{"product_id":"prod_016224","title":"シアン ダレ 2022 白 750ml \/ Axel Domont アクセルドモン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自転車の世界から葡萄畑へ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Axel Domont アクセル ドモン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シアン ダレ 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アクセル ドモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ジャケール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1995年 位置：330m、南向き 土壌：粘土質、石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：アンフォラと500Lの木製樽で発酵。その後継続して9ヵ月間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのキュヴェの形容するならば、緊張感、躍動感そしてエレガンス。これらの特徴はアクセルの飼っている、猟犬のジャーマン・ポインターとすぐに結びついた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアクセルは青年期の大半の情熱を自転車に注ぎ、12年間の本格的な競技人生を送ってきた。プロとしてヨーロッパ中のグランツールへの出場の経験も多数ある。と同時に彼の人生で常に重要な位置をしめていたのは、美食と良質なワインであった。自転車競技を引退した折にワイン造りへと向かったのは、彼にとってごく自然な成り行きだった。ワイン造りへと本格的に意識が向かっていったのは、2019年のこと。レース中に大きな転倒事故に遭い、長い入院生活がきっかけで、ブドウ栽培と醸造の通信授業を受ける。アクセルの生まれはヴァランスだが、競技チームはサヴォワが本拠地だったことから、サヴォワをワイン造りの地として選び、退院後、サヴォワのワイナリーで研修。同ワイナリーで研修終了後も従業員として働きながら、自身のワイン造りを進めている。アクセル本人は白ワイン好きで、赤ワインも軽やかなスタイルを目指すが、色は薄くても味の構成が整ったワインを造りたい、と話す。アルコール度数も白赤ともに11％前後と、近年のワインとしては非常に低い。といっても、青みや未熟感がつよいわけではない、滑るようなテクスチャーと飲み心地。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752524910871,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184012719.jpg?v=1755780132"},{"product_id":"prod_016223","title":"エテルル 2022 白 750ml \/ Axel Domont アクセルドモン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自転車の世界から葡萄畑へ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Axel Domont アクセル ドモン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：エテルル 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アクセル ドモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ジャケール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高600m\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：圧搾後、木製樽で発酵600L、350L、228Lの木製樽で18ヵ月間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eGrand Peneyという自社の区画から収穫したジャケールで醸造。急斜面で作業の難しい区画。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアクセルは青年期の大半の情熱を自転車に注ぎ、12年間の本格的な競技人生を送ってきた。プロとしてヨーロッパ中のグランツールへの出場の経験も多数ある。と同時に彼の人生で常に重要な位置をしめていたのは、美食と良質なワインであった。自転車競技を引退した折にワイン造りへと向かったのは、彼にとってごく自然な成り行きだった。ワイン造りへと本格的に意識が向かっていったのは、2019年のこと。レース中に大きな転倒事故に遭い、長い入院生活がきっかけで、ブドウ栽培と醸造の通信授業を受ける。アクセルの生まれはヴァランスだが、競技チームはサヴォワが本拠地だったことから、サヴォワをワイン造りの地として選び、退院後、サヴォワのワイナリーで研修。同ワイナリーで研修終了後も従業員として働きながら、自身のワイン造りを進めている。アクセル本人は白ワイン好きで、赤ワインも軽やかなスタイルを目指すが、色は薄くても味の構成が整ったワインを造りたい、と話す。アルコール度数も白赤ともに11％前後と、近年のワインとしては非常に低い。といっても、青みや未熟感がつよいわけではない、滑るようなテクスチャーと飲み心地。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752524943639,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184012717.jpg?v=1755780132"},{"product_id":"prod_016225","title":"キロメットル ゼロ 2022 白 750ml \/ Axel Domont アクセルドモン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自転車の世界から葡萄畑へ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Axel Domont アクセル ドモン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：キロメットル ゼロ 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アクセル ドモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ジャケール ルーセット\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1980~1995年 位置：標高280~450m 東向き・南向き\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：タンク、600Lおよび350Lの木製樽で熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「キロメットル０」はフランス語で慣習的に新しいスタート、始まりの地点を表す言い方として定着している。特に自転車レースなどのスポーツの分野でよく使われ、スタート地点を示すのにKm 0と表現する。つまりこのワインは、アクセルにとって醸造家としての新しい始まりを意味している\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアクセルは青年期の大半の情熱を自転車に注ぎ、12年間の本格的な競技人生を送ってきた。プロとしてヨーロッパ中のグランツールへの出場の経験も多数ある。と同時に彼の人生で常に重要な位置をしめていたのは、美食と良質なワインであった。自転車競技を引退した折にワイン造りへと向かったのは、彼にとってごく自然な成り行きだった。ワイン造りへと本格的に意識が向かっていったのは、2019年のこと。レース中に大きな転倒事故に遭い、長い入院生活がきっかけで、ブドウ栽培と醸造の通信授業を受ける。アクセルの生まれはヴァランスだが、競技チームはサヴォワが本拠地だったことから、サヴォワをワイン造りの地として選び、退院後、サヴォワのワイナリーで研修。同ワイナリーで研修終了後も従業員として働きながら、自身のワイン造りを進めている。アクセル本人は白ワイン好きで、赤ワインも軽やかなスタイルを目指すが、色は薄くても味の構成が整ったワインを造りたい、と話す。アルコール度数も白赤ともに11％前後と、近年のワインとしては非常に低い。といっても、青みや未熟感がつよいわけではない、滑るようなテクスチャーと飲み心地。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752524976407,"sku":null,"price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184012724.jpg?v=1755780134"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/axel-domont.oembed","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}