{"title":"ベンリネス","description":null,"products":[{"product_id":"prod_001620","title":"ストロナチー10年(ベンリネス) シェリーカスクフィニッシュ","description":"\u003cp\u003e700ml 46%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ストロナチー」とは、以前スコットランドに存在し今は消失した蒸留所の名前で、ADラトレー社が権利を買い取りブランドとして復活させました。使用している蒸留所はベンリネス（ラベルに記載があります）のみですのでシングルモルトです。\u003cbr\u003eこのシェリーカスクフィニッシュは、スタンダード品の「ストロナチー10年熟成」の姉妹品で、10年熟成と同じベンリネスをペドロヒメネスシェリー樽とリオハワイン樽でそれぞれフィニッシュをかけ、ブレンドして瓶詰めしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cu\u003e\u003cstrong\u003eオフィシャルテイスティングノート\u003c\/strong\u003e\u003c\/u\u003e \u003cbr\u003e香りはシナモンスティック、クローヴを添えたオレンジ、芳醇でしっとりしたクリスマスケーキ。味はぱりっとしたローストポークの皮、白トリュフ、トフィー、アップルにレーズン。フィニッシュはヘーゼルナッツ、アーモンド、ドライアプリコット、クランベリーに振りかけたナツメグ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cu\u003eADラトレー社\u003c\/u\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1868年に設立された同社は、その当時数多くのウイスキーブランドの正規販売代理店として活動し、その後何回かの吸収・買収を経て、現在はあのモリソンボウモア社を経営していた“モリソン・ファミリー”の所有となり、主に樽の購入・販売等を行っています。（現在モリソン家はボウモアの経営からは手を引いているそうです。）\u003cbr\u003e(輸入元案内より)\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751450054935,"sku":null,"price":5049.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/130442268.png?v=1755760802"},{"product_id":"prod_002680","title":"ベンリネス11年2008 パノラマアートシリーズ","description":"\u003cp\u003e700ml 54.3％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eホグスヘッドの11年熟成。香りはホイップクリームのようなミルキーなアロマに黄桃のコンポート、ココナッツクッキー、かすかにハーブ。口当たりは優しく、ゴールデンシロップを主体に焼いたパイナップル、カスタードクリーム。フィニッシュには焦がし砂糖とオークの余韻が続きます。麦の甘みがしっかりと感じられる穏やかで綺麗なスペイサイドモルトです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---パノラマシリーズ---\u003cbr\u003eボトルを並べることで1つの作品が完成するウィスク・イーのオリジナルシリーズ。初回となる今回は絵画「グランド・ジャット島の日曜日の午後」を7つに分け、その中央部を飾る3種の登場です。一部分をクリッピングしても素晴らしい名画ですが、是非全7種のボトルを並べ、作品とともにウイスキーをお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：Ｂｅｎｒｉｎｎｅｓ １１ ＹＥＡＲＳ ２００８\u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751503827223,"sku":null,"price":7249.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/146853838.jpg?v=1755762202"},{"product_id":"prod_003077","title":"ベンリネス22年 1996 アーティストコレクティブ","description":"\u003cp\u003e700ml 51.4％ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樽：ホッグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---インポーターさんからのコメント---\u003cbr\u003eベンリネス1996は、香りはミラベル、アプリコット、ハニー、ライチキャンディー、ボディはハニー、スーズ、紅茶の茶葉、フィニッシュはスパイシーなハーブ、ビターがとても複雑に続く、香りの陶酔感からボディは大人びたハーブ＆ハニーと非常に展開力のある逸品！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---メーカーさんからのコメント---\u003cbr\u003e香りはミラベル、熟れたフルーツとアヤメの花、後から野草の花と切った干し草。味はスパイス、カルダモンに野生の梨、ミルクチョコレートとバニラ、後からアロマティックな植物。フィニッシュはシルキーでオリエンタルなターメリック、最後にハーブ。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【アーティストコレクティブ】\u003cbr\u003e同社ではオリジナルラベルのシリーズとして、上級レンジの「アーティスト」とエントリーレンジである「フォースタイルズ」を発売していますが、この「アーティストコレクティブ」はその中間に位置するミドルレンジのシリーズです。上級レンジの「アーティスト」のコンセプトはそのままに、やはりラベルには芸術的な絵画を採用しています。今回も現代のアート界で活躍する気鋭のアーティストを選びその作品をラベルに採用しており、それぞれがアーティスティックなラベルで7本揃ったインパクトは強烈な輝きを放ちます！テイストも加水タイプや100プルーフにハイストレングスとバラエティに富んでいてレベルの高いシリーズです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【ラ・メゾン・ド・ウイスキー】\u003cbr\u003e現オーナーの父が始めた小さな酒販店が原点です。この20年余りでその業容を大幅に拡大し、数多くのブランドの輸入代理店としてだけでなく、いくつかのブランドでは全世界の販売代理権を持ち、その世界的なネットワークを駆使して数多くの高品質なお酒を販売しています。世界の愛好家が驚く圧巻の品揃えとボリュームで様々な周年記念ボトルや限定品をリリースしており、ウイスキーだけでなくブランデーから各種スピリッツまで、また造り手は大手メジャー系からクラフト系まで幅広くセレクトしています。生産者との確固たる信頼関係を築き上げた同社だからこそ実現することの出来た素晴らしいラインナップを誇ります。これからもワクワクするようなシリーズを数多くリリースしていくことでしょう！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003cbr\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003cbr\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003cbr\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。\u003cbr\u003eこれに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751520243991,"sku":null,"price":26675.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/149070558.jpg?v=1755762691"},{"product_id":"prod_003254","title":"ベンリネス12年 2007 ケイデンヘッド","description":"\u003cp\u003e700ml 57.2%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：ミックスフルーツシロップ、スペアミント、バナナブレッド、アーモンド\u003cbr\u003e味：キウイ、マンゴー、ホイップクリーム、ナツメグ、松葉、ライチ、ブラウンシュガー \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ケイデンヘッド---\u003cbr\u003e1842年アバディーンに創業したスコットランド最古のインディペンデント・ボトラーです。ノンチルフィルターとノンカラーリングをポリシーとし、175年以上の歴史が積み上げた蒸溜所とのコネクションと磨かれた目利きによる品質の高さは他の追随を許しません。\u003cbr\u003e今回もすべてカスクストレングスボトリングで、コストパフォーマンスに優れたボトルが入荷しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003cbr\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003cbr\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003cbr\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751528206615,"sku":null,"price":7227.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/150188663.jpg?v=1755762918"},{"product_id":"prod_003587","title":"ベンリネス28年 1984 ハンターレイン オールド＆レア","description":"\u003cp\u003e700ml 49.8%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオールド\u0026amp;レアの初期ボトルです。クラシックな木箱入りです！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産本数：133本\u003cbr\u003eカスクタイプ：リフィルバット\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e心地よいファッジの芳香が、ほのかなモルトやシロップ漬けしたリンゴと混じりあう。\u003cbr\u003e最初の一口はレモンの果汁を思わせ、トフィーと麦芽糖の甘さへと変わっていく。\u003cbr\u003e長く、香しいフィニッシュはバニラの香りをたたえる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ハンターレイン社---\u003cbr\u003e2013年設立、アイラ島9番目の「アードナッホー蒸留所」オーナーで、看板ブランドである「オールド・モルト・カスク（OMC）」シリーズが有名で、近年ブレンデッド・モルト「ジャーニーシリーズ」や新アイラシングルモルト「スカラバス」が大人気の「ハンターレイン（以下HL）」社。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---オールド＆レアシリーズ---\u003cbr\u003eそのHL社の知る人ぞ知る最高峰ラインアップ「オールド＆レア」は、その名の通り、長熟品や稀少な原酒をそのままカスクで瓶詰め、年間でも数アイテムあるかないかで、一切妥協なしに厳選された極上モルトのみが選ばれます。ご案内する機会がほとんどないこのシリーズから、更に最高位に就く「ヘリテージ」が誕生しました。\u003cbr\u003eこの「オールド＆レア ヘリテージ」は、全てが熟成30年以上のNEW限定エディションで、2000年初頭にリリースされたシリーズ初期の伝説のグリーンボトルが復刻されており、愛好家にとって胸の高鳴りを抑えられないことでしょう！ 代々受け継がれた人類の財産と言えるボトル達、また歴史に残るコレクションとなることは間違いありません。(輸入元案内より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003cbr\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003cbr\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003cbr\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751542984983,"sku":null,"price":54780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152191521.jpg?v=1755763365"},{"product_id":"prod_003928","title":"ベンリネス10年 2009 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 55.9% ※先行販売品に伴い、お届けが9月28日以降のお届けとなります※\u003cbr\u003e※画像は参考画像です！！※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eインポーターのスリーリバースおすすめ品！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樽：ファーストフィルシェリーカスク\u003cbr\u003e香りはコーヒー豆、チョコレート、おが屑、甘草、ボディはビターでカカオや甘草、フィニッシュは心地よいビター感で長く続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【ADELPHI \/ アデルフィ】\u003cbr\u003e同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003cbr\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003cbr\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003cbr\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751558123799,"sku":null,"price":11583.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154088677.jpg?v=1755763822"},{"product_id":"prod_004033","title":"ベンリネス13年 2007 ザ シングルモルツ オブ スコットランド","description":"\u003cp\u003e700ml 48% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネス13年は2007年蒸溜の6樽のホグスヘッドを使用したスモールバッチの13年熟成。香りはキャラメル、シナモン、ココナッツミルク、ほんのりミネラルを感じます。味はバタースコッチソース、カシューナッツ、キャラメリゼした赤玉ねぎのチャツネ。\u003cbr\u003eクリーミーで厚みのあるクラシカルなベンリネスの味わいが楽しめるすばらしい1本です。値ごろ感もありますので、ぜひこの機会におたのしみください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ザ シングルモルツ オブ スコットランド---\u003cbr\u003e2005年にスタートしたエリクサーディスティラーズを代表するメインブランドで、蒸溜所の個性が良く表れた原酒を厳選してボトリングしています。代表のスキンダー・シンと優れた官能力を持つことで業界でも有名な同社のバイヤー、オリバー・チルトンが、入念なテイスティングによって選び抜いた樽をシングルカスクや数樽のスモールバッチでボトリングした人気シリーズです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003cbr\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003cbr\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003cbr\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751563792663,"sku":null,"price":7216.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154842857.png?v=1755763957"},{"product_id":"prod_004415","title":"ベンリネス10年 2010 JAZZIN \u0026#8211; Cello","description":"\u003cp\u003e700ml 57.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成: 10年\u003cbr\u003e樽：Sherry Hogshead No300897\u003cbr\u003e度数：57.5%\u003cbr\u003e本数：360本\u003cbr\u003e輸入：72本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスのウイスキーは、重くて複雑なスタイルを作り出す「ワームチューブ」の設備を今も維持している古い蒸留所の1つです。\u003cbr\u003e今回はそのベンリネスから、典型的なハウススタイルである、シェリーホッグスヘッドで成熟した若い樽を選びました。\u003cbr\u003eラベルは、若くてハンサム、タレントミュージシャンを表す能面の「敦盛」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e〜テイスティングノート〜\u003cbr\u003e・香り：プラム、チョコレート、スモーキーでスパイシー、バター、ドライフルーツ、ロンガンハニー、マーマレード。\u003cbr\u003e・味わい：ネクター、黄色のフルーツ、ナッツ、ダークチョコレート、チェリージャム、スモーキーとスパイシー、オイリーで濃厚。\u003cbr\u003e・フィニッシュ：シナモン、スモーク、スパイス、チェリー、ナッツ、ココア、ウッディ、ミーティ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003cbr\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003cbr\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003cbr\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751582896407,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/156453349.png?v=1755764447"},{"product_id":"prod_004948","title":"【先行販売品】ベンリネス10年 2010 クラクストンズ エクスプロレーションシリーズ","description":"\u003cp\u003e700ml 50.0% ※先行販売品伴い、お届けが4月11日以降となりますことご了承くださいませ※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフレッシュベリーのニュアンスが特徴のルビーポートの空き樽で10年熟成させたシングルモルトです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香り：フローラル、赤い果実、レーズン、チェリー、スパイス\u003cbr\u003e味：リコリス、ラズベリー、ブラックベリー、チョコレート、スパイス、カカオニブ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定：24本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---クラクストンズスピリッツ---\u003cbr\u003e英国・ヨークシャーに本拠を置く、2011年設立の家族経営インディペンデントボトラーで、良質なシングルカスクボトリングを輩出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---エクスプロレーション シリーズ---\u003cbr\u003e多様な樽で熟成されたウイスキーが持つ豊かなキャラクターを生かすため、一般的な加水タイプより高いアルコール度数50％でボトリングされたシリーズです。「探検・探求」を意味するこのシリーズのラベルには、ボトルに詰められたウイスキーの蒸溜所を示す座標（緯度、経度）がコンパスのデザインと共に記されています。ブレンデッドタイプはこの座標からメインに使用されているウイスキーの蒸溜所を見つけることが出来ます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003cbr\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003cbr\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003cbr\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751609438487,"sku":null,"price":9933.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/158734680.png?v=1755765109"},{"product_id":"prod_005526","title":"【先行販売品】ベンリネス11年 ケイデンヘッド オリジナルコレクション","description":"\u003cp\u003e700ml 46.0% ※先行販売品伴い、お届けが6月21日以降となりますことご了承くださいませ※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定：240本\u003cbr\u003e熟成樽：PXシェリー樽40％、バーボン樽40％、ラム樽（カロニ）20％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香り：バター、ジンジャーブレッド、クリスマスパイ、オレンジマーマレード\u003cbr\u003e味：ブラックカラント、赤リンゴ、ブラックオリーブ、フルーツキャンディ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ケイデンヘッド オリジナルコレクション---\u003cbr\u003eケイデンヘッドは1842年アバディーンに創業したスコットランド最古のインディペンデント・ボトラーです。ノンチルフィルターとノンカラーリングをポリシーとし、175年以上の歴史が積み上げた蒸溜所とのコネクションと磨かれた目利きによる品質の高さは他の追随を許しません。\u003cbr\u003e「オリジナルコレクション」はより多くのウイスキーファンに楽しんでいただけるように\u003cbr\u003e蒸溜所の個性が際立ったカスクだけでなく、タイプの異なるカスクを積極的に組み合わせることで多様なスタイルを表現した46％ボトリングのシリーズです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003cbr\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003cbr\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003cbr\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751634735383,"sku":null,"price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/160840920.png?v=1755765834"},{"product_id":"prod_006006","title":"【先行販売品】ベンリネス24年 1996 HLオールドモルトカスク","description":"\u003cp\u003e700ml 50.0% ※先行販売品伴い、お届けが8月23日以降となりますことご了承くださいませ※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eベンリネスはじんわりとしたベイクドアップルのような甘みが印象的ですが、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回のボトルはフルボディとのことです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樽：リフィルホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：キャラメル、ハニー、ラズベリージャム、ターキッシュデライト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：フルボディ、プルーン、煮込んだフルーツ、タバコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ：甘くてダークフルーツの満足感たっぷりのとても長いフィニッシュ。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ハンターレイン社---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2013年設立、看板ブランドである「オールド・モルト・カスク（OMC）」シリーズが有名で、アイラ島9番目の「アードナッホー蒸留所」オーナーでもある「ハンターレイン（以下HL）」社。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e近年、魅力的なブレンデッド・モルト「ジャーニーシリーズ」や新アイラシングルモルト「スカラバス」のリリースがあったりと何かと話題となっております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【OMCシリーズ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eHL社というとモルト愛好家から絶大なる支持を得続けているのは、やはりフラッグシップのOMCシリーズ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e通常アルコール度数50％でボトリングされていますが、加水される前に50％を切った場合、そのままの樽出し度数で稀に商品化される場合があります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751671271703,"sku":null,"price":21153.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/162684739.png?v=1755766437"},{"product_id":"prod_006403","title":"ベンリネス10年 バッチ16 ブティックウイスキー","description":"\u003cp\u003e500ml 56.8% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ：オロロソシェリーカスク （2年間のフィニッシュ） \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：ドライフルーツ（レーズン、プラム）、ナッツ、大麦 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味：シェリー、緑茶、オークスパイス、シナモン、リコリス\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ブティックウイスキーカンパニー \/ That Boutique-y Whisky Company---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシングルモルトやグレーン、ブレンデッドなど、世界の素晴らしいウイスキーを提供するインディペンデントボトラーです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラベルには蒸溜所にちなんだ面白いストーリーやジョークなどが楽しいイラストで描かれた特徴あるグラフィック・ノベルスタイルです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751689490711,"sku":null,"price":5676.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/163798037.jpg?v=1755766931"},{"product_id":"prod_006449","title":"ベンリネス12年 2008 カーンモア ストリクトリーリミテッド","description":"\u003cp\u003e700ml 47.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定本数：90本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：ファーストフィルホグスヘッ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバニラフレーバーを軸に熟した洋梨やリンゴなどのフルーツが広がります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---カーンモア ストリクトリーリミテッド---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「モリソン スコッチ ウイスキー ディスティラーズ」の47.5％加水タイプのシリーズ。手頃な価格でコレクションしやすく、様々な味わいがある個性的なシングルモルトを楽しむことができるので、モルトファンに幅広くお薦めできるシリーズです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751691161879,"sku":null,"price":8503.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/163833532.jpg?v=1755766987"},{"product_id":"prod_006924","title":"【先行販売品】ベンリネス10年 2010 ロウカスク ブラックアダー25 周年記念","description":"\u003cp\u003e700ml 58.1%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e華やかなウイスキーの多いスペイサイドにおいて、 異端児とも呼ばれるベンリネス。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現代の流れに逆行するかのように、あえて濁った 麦汁を使用し、短時間の発酵と蒸留によりオイリー な酒質のウイスキーを生産することで知られています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回のリリースは、フルボディの原酒をそのまま 生かした、オーク樽熟成の 10 年間もの。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eチョコレートやタバコ、皮などのヘビーなテイス トに、濃縮した麦の甘み、ドライフルーツや力強い スモーキーさが感じられる仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその風味を包み隠すことなく表現しているのは、 ロウカスクでのボトリングならでは。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲みごたえのあるモルトをお求めの方に最適です。 ウイスキー評価サイトの whiskybase.com では平均 87.5 ポイントを獲得しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ:オーク樽 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入本数:48 本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751722422551,"sku":null,"price":10373.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/165486585.png?v=1755767587"},{"product_id":"prod_006948","title":"【先行販売品】ベンリネス9年 2012 バーボンバレル クラクストンズ エクスクルーシブズ","description":"\u003cp\u003e700ml 53.0% ※先行販売品に伴い、お届けが12月18日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eベンリネス2012 バーボンバレルは、バーボンバレルの9年熟成で、シングルカスクのカスクストレングスボトリングです。色はゴールド。グラスに注ぎ立ての香りにはパフューミーさを感じますが次第に穀物や蒸しパンへと変化し、紅茶のリーフやゼラニウム、ナツメグ、オークが姿を現します。味わいはジューシーなリンゴとべっこう飴が混ざったような甘味に小気味の良いペッパーのアクセントとしっとりとした焼き菓子が加わり、フィニッシュにかけてフルーツシロップの甘味が広がります。香りからは想像のつかない甘い味わいに驚かされるシングルカスクです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ:バーボンバレル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入本数:228 本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751724257559,"sku":null,"price":10648.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/165527256.png?v=1755767618"},{"product_id":"prod_008023","title":"【先行販売品】ベンリネス10年 2010 オーシャンズ","description":"\u003cp\u003e700ml 55.7% ※先行販売品に伴い、お届けが4月15日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eベンリネス2010はホグスヘッドの10年熟成で、シングルカスクのカスクストレングスボトリングです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色はストロー。香りはキルシュワッサー（サクランボの蒸溜酒）、リンゴや洋ナシのフルーツのアロマにモルト、マジパン、オークが加わります。口に含むとオイリーで、なめらかなレモンクリームの味わいに麦芽糖やフルーツドロップのような甘味が広がり、コショウのアクセントが加わります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e軽やかで柔らかな甘い味わいで、春から初夏にかけての季節におすすめのシングルカスクです。また、ベンリネスは生産されるそのほとんどがブレンデッド向けのため、ボトラーズリリースも少ないので、ぜひこの機会をお見逃しなく。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホグスヘッドNo.312842 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸溜年：2010年 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰年：2021年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定286本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色：ストロー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：キルシュワッサー、リンゴ、洋ナシ、モルト、マジパン、オーク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味：オイリー、レモンクリーム、麦芽糖、フルーツドロップ、コショウ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751800705303,"sku":null,"price":11418.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/167548797.png?v=1755769547"},{"product_id":"prod_008167","title":"ベンリネス11年 2010 アーティストコレクティブ","description":"\u003cp\u003e700ml 48% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：1st fill Sherry Butt Finish\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e見事にできたモルトのテクスチャー、フローラルな香りと豊富なフルーツ、後からチョコレートやローストしたスパイスがフィニッシュへとつながり、芳醇かつフレッシュ。Marco Stazzini、イタリア人画家の絵\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---アーティストコレクティブシリーズ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同社ではオリジナルラベルのシリーズとして、上級レンジの「アーティスト」を発売していますが、この「アーティストコレクティブ」は、「アーティスト」の普及版となるミドルレンジのシリーズです。上級レンジの「アーティスト」のコンセプトはそのままに、やはりラベルには芸術的な絵画を採用しています。今回も現代のアート界で活躍する気鋭のアーティストを選びその作品をラベルに採用しております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751806439703,"sku":null,"price":19294.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/167782973.jpg?v=1755769729"},{"product_id":"prod_008313","title":"ベンリネス15年 花と動物 並行品","description":"\u003cp\u003e700ml 43% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eユナイテッド・ディスティラリーズ社（現MHD）が所有する蒸留所のモルトをシングルモルトとして発売したのがこの花と動物シリーズです。各蒸溜所にまつわる花や動物の絵が描かれていることから花と動物シリーズと呼ばれおります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751812960535,"sku":null,"price":14960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/168119069.jpg?v=1755769912"},{"product_id":"prod_008555","title":"ベンリネス14年 2006 ホグスヘッド ウイスキートレイル サイバーパンク","description":"\u003cp\u003e700ml 57.9% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホグスヘッドの14年熟成で、シングルカスクのカスクストレングスボトリングです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色はゴールド。香りは蜜を湛えた白い花、トフィークリームやバニラの柔らかく甘やかなアロマが広がります。味わいはオイリーで温かみがあり、紅茶あめの甘味にコショウやジンジャーが広がります。フィニッシュにオーク、微かに樽がチャーされたニュアンスを感じます。柔らかな甘みとスパイスが調和した心地よいシングルカスクです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ：ホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定：243本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---エリクサーディスティラーズ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスキンダー＆ラジ・シン兄弟によって設立されたインディペンデントボトラーズで、魅力的なウイスキーを輩出しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eグローバルウイスキー社は、2017年にスコットランドのグラスゴーで設立され、インディペンデントボトラー（独立瓶詰め業者）として、3つのシリーズを展開しています。数多くのサンプルを試した中から慎重に樽選びを行っており、すでに多くの高品質の樽を保有しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751827706135,"sku":null,"price":10582.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169004170.jpg?v=1755770399"},{"product_id":"prod_009692","title":"ベンリネス15年 バッチ18 ブティックウイスキー","description":"\u003cp\u003e500ml 56.4% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ：ホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定：411本 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色：ライトゴールド \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：サマーフルーツ、シトラス、ハチミツ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味：桃、リンゴ、バニラ、モルト、アイシングシュガークッキー \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---That Boutique-y Whisky Company \/ ブティックウイスキーカンパニー---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシングルモルトやグレーン、ブレンデッドなど、世界の素晴らしいウイスキーを提供するインディペンデントボトラーです。今回は“音楽と共に楽しむ”をコンセプトにした「ブティック レコード」シリーズ4種を含む合計5種をご案内いたします。また、「Boutiquey Records」の音楽は、Spotifyにてご視聴いただけます。Spotifyのページへは右のリンク又はQRコードから。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751934431511,"sku":null,"price":10417.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170725285.png?v=1755771654"},{"product_id":"prod_010282","title":"ベンリネス11年 2010 1st Fill Oloroso Sherry Hogshead レッドカスクカンパニー","description":"\u003cp\u003e700ml 54.3% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eグローバルウイスキー社は、2017年にスコットランドのグラスゴーで設立され、インディペンデントボトラー（独立瓶詰め業者）として、3つのシリーズを展開しています。数多くのサンプルを試した中から慎重に樽選びを行っており、すでに多くの高品質の樽を保有しています。今回はそんな同社の看板シリーズとも言える「レッドカスクカンパニー」からまずは2種ご案内です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「レッドカスクカンパニー」は数々のサンプルをテイスティングしたなかから、最高の品質に達しているものを選び出しボトリングしており、加えてそのすべてがダークカラーのシェリー樽熟成かフィニッシュでノンチルフィルター＆ナチュラルカラーという、まさに同社のプレミアムレンジのシリーズです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：1st Fill Oloroso Sherry Hogshead \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色はダークカラー、香りは酸味あるレーズン、チェリーパイ、焼き菓子、ボディはホットで甘く、チョコレートや焼き菓子、奥に瓜系のフルーツ、フィニッシュはカカオビターが続く。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751959433495,"sku":null,"price":22143.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/171961630.jpg?v=1755772404"},{"product_id":"prod_010376","title":"ベンリネス12年 2009 フェイブル チャプター4 \"ベイ\"","description":"\u003cp\u003e700ml 60.1% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「クランヤード・ベイのゴースト・パイパー」シリーズ の第4作はベンリネス。 スペイサイドらしからぬ力強い、ミーティ、ナッティ、 モルティな原酒で有名な蒸留所です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンドにパワーと複雑味をもたらすため、スコットラ ンドのブレンダー達に高く評価されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e強靭さの中に潜む繊細さ。その仕上がりに、フェイブル のボトラーとしての腕が感じられます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e激しい波に翻弄される船が描かれたラベルからも伝わ る、変幻自在に表情が変化するボトルです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樽の種類:ホグスヘッド \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留時期:2009年7月6日 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰時期:2022年2月7日 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成年数:12年 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰本数:282本 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入本数:102本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り:ミカンの皮の苦味、ダークチョコレート、水出し コーヒー、イースト、少し酸味のある白ワイン。とても ミーティ。鉛筆の削りかす、トーストしたオーク、背景 にはシナモンのスパイシーさ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい:ヘビーで、ナッツを思わせるハウススタイルが 見事に表現されている。対照的に、風味豊かなフルーツ のアロマが、その骨太な味わいを柔らかく包んでいる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e余韻:オーク由来のスパイス感が広がり、ほんのりとト ロピカルフルーツ。リッチであたたかみのあるモルティ なトーンで仕上がった、程よい長さのフィニッシュ。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751965364503,"sku":null,"price":12449.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/172072779.jpg?v=1755772522"},{"product_id":"prod_010674","title":"ベンリネス11年 2010 Sherry Butt グローバルウイスキー","description":"\u003cp\u003e700ml 56% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eインポーターコメント：シェリーカスク ダークカラー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成樽：Sherry Butt\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色はダークカラー、香りはカカオビター、焼き菓子、トフィー、葉巻、ボディはリッチなオーク、香ばしいカカオ＆キャラメル、ドライフルーツ、フィニッシュはカカオビターが心地良く続く \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---オールドグーンシーズ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラベルにも描かれている「グーンシーお爺さん」のことで、彼はクーパーや蒸留所のマネージャーとして長く働いた経験があり、現在はグローバルウイスキー社のすべてのボトリングのテイスティングパネル（チーム）の責任者として、樽選びに関するアドバイスを行っています。そのチームのメンバーには各地の蒸留所で働く現役スタッフもいるそうです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---グローバルウイスキー---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグローバルウイスキー社は、2017年にスコットランドのグラスゴーで設立され、インディペンデントボトラー（独立瓶詰め業者）として、3つのシリーズを展開しています。数多くのサンプルを試した中から慎重に樽選びを行っており、すでに多くの高品質の樽を保有しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751977521431,"sku":null,"price":12859.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/172872994.jpg?v=1755772903"},{"product_id":"prod_011053","title":"ベンリネス 2013 - 2022 1st フィルバーボンバレル クラシックセレクション ウイルソン\u0026モーガン","description":"\u003cp\u003e700ml 46% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：1st フィルバーボンバレル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e繊細かつ軽やかでありながら、様々な味わいに満ちた私達の お気に入りのウイスキーです:\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e特別な要素や、強いピート、強いシェリーはありませんが、 このスペイサイドモルトは、その純粋さを味わうことが出来ます。 フレッシュでシンプル、洗練されたフレーバーと味わいを備 えています。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香りはとても穏やかで、春の牧草地の花のブ ーケ、繊細なフルーティーな香り (バナナ、オレンジ、アプ リコット)、そしてバニラの香り。このような香りのウイス キーは数少ないです。 口に含むと、繊細でありながら、味わいに力強さがあります。アカシアの蜂蜜、バニラ、レモンピール、熟したオレンジ、ブラックチェリーの複雑な層があ り、蜜蝋の厚みと、ほのかなタンニンさえあります。 スモ ーキーな香りと間違われるかもしれません。 後味にピリッとしたスパイシーさが段々と強くなりますが、蜂蜜様の飲みやすさは続きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751994069271,"sku":null,"price":8503.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173530385.png?v=1755773386"},{"product_id":"prod_011212","title":"ベンリネス14年 2008 ヴァリンチ＆マレット","description":"\u003cp\u003e700ml 52.1% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Bourbon Hogshead #008000\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：ワクシーでオイリー。シリアルやパン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：若々しくてオイリー、青リンゴ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ：ロング。ワクシーでフルーティー。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ヴァリンチ＆マレット---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2015年創業、ミラノとロンドンに拠点を置く『ヴァリンチ＆マレット』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ヴァリンチ＆マレット』の発想は、イタリア人のデザイン感覚、審美眼、職人魂に対する敬愛と、ウイスキーへの情熱を結集することでした。彼らがウイスキー選びをする基準は、きわめてシンプルです。“彼ら自身が飲みたいもの”、“蒸留所の特徴を具現化しているもの“、“熟成のピークでボトリングすること”です。現在はフランスをはじめとする世界各国に輸出しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752002425111,"sku":null,"price":14718.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173788390.jpg?v=1755773593"},{"product_id":"prod_011222","title":"ベンリネス11年 2011 Refill Sherry Hogshead アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 56.2% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Refill Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752002818327,"sku":null,"price":13497.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173810775.jpg?v=1755773606"},{"product_id":"prod_011443","title":"ベンリネス10年 2010 ホッグスヘッド Spirit of Art","description":"\u003cp\u003e700ml 55.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：ホッグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【香り】 キャラメルのニュアンスとフロー ラル、シトラスを基調とした香り。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【味わい】 トフィーと甘いミカン、仄かに ピートの香味も感じられる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【フィニッシュ】 麦芽糖、 オークのスパイ ス、軽やかなスモーキーさが続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【コメント】 ラベルの絵画は “Ben Rinnes Hill\"\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---THE DISTILLERS\" ART---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e業界で数十年の経験があり、長きに渡りインディペンデントボトラーズビジネスを設立するアイデアを育てていた、元同僚であり旧友でもあるGeorge Thomson (CEO) と Ewen Cameron (Director) が築き上げた本場 スコットランドのボトラーズカンパニーである。彼らがはじめに掲げたテーマが“シングルモルトを愛する人達を、蒸溜所がある現地スコットランドの中心部へ案内する旅” スコットランドの生産者や土地、文化を愛している2人の伝統的なアプローチが特徴である。このスピリットオブアートは、「Cask and Canvas」 というコンセプトを元に、ウィスキーが生産されるその蒸溜所や土 地の風景がスコットランド在住のアーティストによってオーダーメイドで描かれた、同社のフラッグシップにあたるシリー ズである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752015532311,"sku":null,"price":17985.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174367629.png?v=1755773907"},{"product_id":"prod_011505","title":"【飲料店様限定】ベンリネス13年 2009 仮面ライダーV３ ウイスキーミュウ","description":"\u003cp\u003e700ml 49.3%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生誕50周年記念『仮面ライダーV３』ラベル！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e青いバージョンのラベル「ベンリネス2009」はBAR限定販売!!\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大好評だった「仮面ライダー」のラベル・ウイスキーが、再び第2弾としてリリース！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今年、生誕50周年を迎える『仮面ライダーV３』、昭和世代のぼくらを熱くするヒーローが、ウイスキーとなって登場です！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e放送開始以来、爆発的な大ヒットとなった『仮面ライダー』は、1号、2号ライダーに続き、第3のライダーとして、1973年2月『仮面ライダーV3』の放送が開始されます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e暗黒組織デストロンに家族を殺され瀕死の重傷を負った主人公・風見志郎は、ダブルライダーによる改造手術を受け仮面ライダーV3として蘇り、二人のライダーから力と技の能力を継承、正義と平和のために悪の組織と戦います。赤いマスク、白いマフラー、青いマシンという容姿とメカを一新したNEWライダーの登場に、当時の子どもたちは魅了され、仮面ライダー人気を不動のものにしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『仮面ライダーV３』BAR限定ボトルに山岡秀雄が選んだ1本は「ベンリネス2009」。スペイサイド地方の最高峰・ベンリネス山の麓に位置するベンリネス蒸留所は、スペイサイドらしからぬ重厚でミーティー、オイリーな酒質で知られ、「ディアジオの異端児」とも形容されました。ブレンデッド・ウイスキーのジョニーウォーカーやJ\u0026amp;Bの原酒に使われることが多いため、シングルモルトの出荷は希少です。通好みのウイスキーとして人気があります。熟成年数は長くないが、透明感のあるスッキリとした香りと爽やかなフィニッシュ、クリーンで飲みやすいこの1本を、山岡は“切れのあるスペイサイドモルト”と評しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『仮面ライダーV３』の放送開始から今年で50年。お店のカウンターに並べて、お客様とお互いの世代の仮面ライダーについて語り合うという、BARならでは光景が見られるかもしれませんね。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアロマ：フレッシュで甘いバナナ。青リンゴとラフランス。ややイーストの香り。すっきりとして、透明感がある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフレーバー：甘く、スムーズ。やや草っぽい。クリーンな麦芽風味。やや短いが、爽やかなフィニッシュ。加水するとややスパイシーになる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e総合評価：熟成年数は長くはないが、ストレスなく飲める。クリーンだが、切れのあるスペイサイドモルトだ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752020218135,"sku":null,"price":17050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174507611.jpg?v=1755773984"},{"product_id":"prod_011567","title":"ベンリネス15年 2006 リフィルホグスヘッド エディション スピリッツ ファースト エディションズ","description":"\u003cp\u003e700ml 49.6%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクNoHL19296\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成樽：リフィルホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eペッパーの効いた香り。レモンシャーベットのようにとてもフルーティーで甘みがある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e力強くピリッと舌に刺激を感じる。同時に甘酸っぱさ、マーマレード、レモン、大麦麦芽を感じる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオイリーな特徴と調和するように、オークのニュアンスが最後まで感じられる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ファースト エディションズシリーズ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e｢オールド・モルト・カスク＝OMC｣シリーズで有名なハンターレイン社の子会社で、アンドリュー・レイン氏が手掛ける「エディション スピリッツ社」。同社のメインブランドである「ファースト エディションズ」シリーズは、｢初版」を意味し、有名な著者の本などでは、その初版にプレミアが付くことがあり、そのように評価されプレミアが付くようになりたいとの思いから生まれました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752028705047,"sku":null,"price":15004.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174628087.jpg?v=1755774067"},{"product_id":"prod_011855","title":"ベンリネス25年 1997 リフィルホグスヘッド OMC ハンターレイン","description":"\u003cp\u003e700ml 50%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクNo.：HL19298\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：リフィルホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留年：1997年6月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰め年：2022年8月\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：甘いイエローアップル、キャラメル、ハニー、ほのかなリコリス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：ハニーローストハムのようなオイリーでミーティな風味、焦がしモルト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ：かすかにオレンジの果皮を伴った焦がしモルトを感じる長いフィニッシュ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752055083287,"sku":null,"price":38291.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175180821.png?v=1755774445"},{"product_id":"prod_012086","title":"ベンリネス15年 2007 1stフィルシェリーホグスヘッドPXフィニッシュ ウィルソン＆モーガン30周年記念","description":"\u003cp\u003e700ml 57.2% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eウィルソン＆モーガン30周年記念！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e★ カスクストレングス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e★ 1stフィルシェリーホグスヘッドPXフィニッシュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e★ カスクNo. #0099cc \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフレッシュなペドロヒメネス樽で2年間のフィニッシュ熟成をすることにより、このスペイサイドの蒸留所のシングル モルトは一般的なスタイルから少し変わりました。特に甘くはありませんが、更に香り豊かでとバルサミコの風味も増しています。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e香りはワインのようですが、フルーティー過ぎることはありません。ビターなオレンジピールと際立つハーブの香りで、ほとんどベルモットのようです。 同じハーブ感が味わいにもみられ、再び、濃いワインや、レーズンがありますが、単純に甘いというよりは、砂糖入り紅茶やプーアル茶の香りがあり、素朴で力強いです。 タンニンの影響は明らかで、はっきりとしたオーク感があります。 最後はタンニンとオークの香りがしますが、辛さや渋みはありません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752065601815,"sku":null,"price":16434.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175652797.jpg?v=1755774736"},{"product_id":"prod_012145","title":"ベンリネス11年 2011 リフィルホッグスヘッド ホッグスヘッドインポート","description":"\u003cp\u003e700ml 48% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e香り: 切りたてのリンゴ、 ブリオッ シュ、 濡れた小石、 バナナの皮のよう な香り。 僅かに植物的でナッツのよう な香りも。 柔らかいヒースのような香 りと草のようなニュアンスもある。 絶妙なバランス。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい クリーミーな口当たり。 最初 に果樹園のフルーツが感じられるが、 柔らかなコショウのようなスパイス、 チョーク、フルーツのオー・ド・ヴィ もある。 やや肉っぽい。 最後にモカの ニュアンス。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ: 中位の長さ。 甘いスパ イスとクリーミーな大麦。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---HOGSHEAD IMPORTS \/ ホッグスヘッドインポート---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e若くして長年のウィスキー愛好家でもあるToon van Rooij がブランドア ※ンバサダーを務めるオランダの新進気鋭のインポーターであり、今回ご紹介するHOGSHEAD INDIE はそのフラッグシップとなるボトリングである。 シンプルに美味しいウィスキーを手頃な価格で提供する事を最大のテーマに、オールドスクールスタイル、且つ、蒸溜所の個性がピュアに飲み手に伝わる 原酒を厳選・ボトリングしている。故に、ノスタルジーを感じさせるリフィル樽のショートエイジ、それを絶妙に加水したボトリング。そして、古き良きシェリー樽熟成の香味にフォーカスしたボトリングがこのブランドの持ち味と言えよう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752067961111,"sku":null,"price":9680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175994355.jpg?v=1755774810"},{"product_id":"prod_012750","title":"【先行販売品】ベンリネス12年 2010-2023 ジャパニーズアーティストセレクション 04","description":"\u003cp\u003e700ml 57.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「JAPANESE ARTIST SELECTION 」は日本を代表する現代アーティスト12名をフィーチャしたシリーズ。 アートのセレクションには、主要な展覧会や海外のアートフェアを訪れ、国内の若手から大物アーティストまで幅広く現代アートの作品を収集、都内近郊のギャラリーや美術館情報を紹介する『GUIDE』の発行をする吉野誠一氏が監修。 ウイスキーはRUDDER 北梶をアドバイザーとする。 日本を代表する現代アーティスト達が実際にテイスティングしてウイスキーをセレクト。 現代において新たな価値を創造し、また異なる視点をするアーティストがどのようなウイスイキーを選ぶのか？ ウイスキーの持つ五感表現、現代アートの創造性・価値の転換がどのようにリンクしていくのか？ 新たなウイスキーの世界観創造にチャレンジしていく意欲的なシリーズ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り: 白や紫の花々、擦り下ろしたリンゴ、オレンジピール、小麦粉多めのパ ンケーキ、風邪薬のシロップ、白ブドウの皮、奥にハーブのニュアンス、時 間と共に甘い香りとハーブの香りが前面に。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい: 最初は穀物由来の甘みから始まり、次第に白い花からユーカリオイル とハッカ等の爽やかなハーブ達が口内を支配する。 全体的にややオイリーで鼻抜けは少し緩めのバターサンド。少量の加水で甘 さとハーブのニュアンスに加え、柑橘ピール。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ : 程よい樽感と舌の奥に残る旨みが心地よく続く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752101581079,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177358951.png?v=1755775577"},{"product_id":"prod_013224","title":"【先行販売品】ベンリネス11年 2011 1st fill Sherry Hogshead finish シングルカスクネーション","description":"\u003cp\u003e700ml 57.5% ※先行販売品に伴い、お届けが12月10日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※写真の一番右のボトルです※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eダークカラーのベンリネスです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---シングルカスクネーション社---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2011年にアメリカ人であるジョシュア氏とスコットランド人のジェイソン氏の2人が立ち上げたブランドです。スモールバッチでカスクストレングス＆ノンチルフィルターをポリシーに、スコッチウイスキーだけでなくバーボンやラムなどのボトリングも行っています。そんな同社は創業時からアメリカ国内でのみ発売していましたが、ようやく2020年からヨーロッパの販売を始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752123437335,"sku":null,"price":12144.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178407217.png?v=1755776181"},{"product_id":"prod_013658","title":"【先行販売品】ベンリネス10年 2013 1STフィルランシオセックホグスヘッド＃306071 ドラムモール","description":"\u003cp\u003e700ml 55.7% ※先行販売品に伴い、お届けが2月10日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：1STフィルランシオセックホグスヘッド＃306071\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：ソフトで甘く、まろやかな黄色い果実、桃の石、アプリコットの美しいバランス。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：予想以上に深く濃い。ミルクチョコレート、アプリコットジャム、ほのかにハーブの香り。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ：優しい唐辛子のスパイスが口中を覆う。長く続く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---Dràm Mòr ドラムモール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスコットランド発 インディペンデントボトラーであるDràm Mòrは、ケニーとヴィクトリヤ・マクドナルド夫妻によって2019年に設立された、ダンバートンを拠点とする独立系スピリッツ・ボトラーである。ウィスキー産業での実績もあり、グラスゴーのオラン・モールで開催されるモア・ウイスキー・クラブの共同設立者でもある。専門家チームがスピリッツを厳選し、そのスピリッツのポテンシャルを最も反映する樽をマッチングさせる技術に長けており、他のボトラーズブランドではあまり見られない樽で熟成されるのもこのボトラーの特徴であると言えよう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。それで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752149061911,"sku":null,"price":13970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179385734.png?v=1755776742"},{"product_id":"prod_014532","title":"【先行販売品】ベンリネス11年 2010 KOBEラベル Hogshead For THE WHISKY HOOP","description":"\u003cp\u003e700ml 57.8% ※先行販売品に伴い、お届けが5月31日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「ウイスキーフープのある街」シリーズ第一弾は神戸から\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eRelease：Elixir Ditsillers\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eCask Type：Hogshead\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eCask No：#764\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。それで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752331383063,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181075579.png?v=1755777879"},{"product_id":"prod_014783","title":"【先行販売品】ベンリネス12年 2010 1st Fill Oloroso Sherry Butt Finish シグナトリー for ラメゾンドウイスキー社向け2023リリース","description":"\u003cp\u003e700ml 57.6% ※先行販売品の為、7月1日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※写真真ん中※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回は「アニュアルリリース」として毎年発売している同社向け限定品の最新2023リリースからの限定品3種類です。何れもスコットランドのボトラー、シグナトリー社詰めです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色は焦げた金、香りはリッチでパワフル、豊かで力強い、焦げた木、タイガーバーム、後から芳醇な花に麦芽、磨いた木、味はなめらかで活き活きとして爽快なアタック、洋ナシやミラベル、後から高級なブドウの皮のタンニンが口の中を包み、また麦芽、フィニッシュは長く、ベルベット、スパイスブレッドや砂糖漬けのフルーツケーキ、コーヒーに心地良いモルト＆ハーブ、最後にピリッとした柑橘。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。それで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752375390487,"sku":null,"price":26433.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181459573.png?v=1755778207"},{"product_id":"prod_015013","title":"ベンリネス11年 2012 シグナトリー カスクストレングスシリーズ","description":"\u003cp\u003e700ml 58.8%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※参考画像となります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：DECHAR \/ RECHAR BOURBON HOGSHEAD \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。それで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752401899799,"sku":null,"price":12375.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181827793.png?v=1755778511"},{"product_id":"prod_015617","title":"【先行販売品】ベンリネス11年 2011 ルノワール『雨傘』 ウイスキーミュウ","description":"\u003cp\u003e700ml 49.7% ※先行販売品に伴い、10月7日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e設立200周年を迎えた『ロンドン ナショナル・ギャラリー』の\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e名画と共に楽しむウイスキー2種が登場！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今年、記念すべき設立200周年を迎えた『ロンドン ナショナル・ギャラリー』。ヨーロッパ絵画を中心に、約2,600点の作品を所蔵しており、年間約600万人が訪れる世界的にも名高い美術館です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e19世紀フランスの印象派を代表する画家ピエール・オーギュスト・ルノワールの『雨傘』は1880年代に描かれた作品で、パリの街角を歩く男女を描いています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e山岡氏厳選のウイスキーは「ベンリネス2011」。ベンリネスという名前の由来はスペイサイドで最も高い山の名前から来ており、蒸溜所はその山の麓にあります。原酒の殆どがブレンデッドウイスキー用であり、シングルモルトとして出回る量はわずかです。ベンリネス2011は甘さのあるアロマで、透明感があり、バランスの良いスペイサイドモルトに仕上がっています。『雨傘』の美しさが、ベンリネスの豊かなフレーバーをより引き立ててくれます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e芸術×ウイスキーの贅沢な融合を、是非この機会にお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアロマ：メロン味のキャンディー。ハチミツとビスケット。やや草っぽい。最後に、高級な食パンとジャム。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフレーバー：甘くフルーティー。日向夏の皮。アップルパイ。フィニッシュは、ややスパイシーで、長く続く。加水すると優しくなり、さらにスムーズになる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e総合評価：透明感があり、綺麗な印象のスペイサイドモルト。ウッディーすぎず、ドライすぎず、甘くバランスが良い。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。それで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752456655127,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182815497.jpg?v=1755779312"},{"product_id":"prod_016220","title":"【先行販売品】ベンリネス13年 2011 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 54.4% ※先行販売品に伴い、12月21日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※写真真ん中※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Refill Oloroso Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる3 種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。それで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752524812567,"sku":null,"price":15433.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184012634.png?v=1755780127"},{"product_id":"prod_017114","title":"ベンリネス14年 2010 Refill Sherry Cask モルトマン","description":"\u003cp\u003e700ml 58.2% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこの商品は\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\u003c\/span\u003eの量り売りができます → \u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003ca href=\"\/products\/prod_017214\"\u003e\u003cu\u003eこちらから\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e上質の樽選びの匠がもたらす「最上のモルト」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e名ブレンダーとして、数々のウイスキーをプロデュースしてきたドナルド・ハート氏と息子でありゼネラル・マネージャーのアンドリュー・ハート氏と一緒にボトラーズブランドを創業。その類まれなるブレンダーとしての経験と情熱は、数あるボトラーズ中から高い評価を受け上質の樽選びによるクオリティーで、数々の賞を受賞しています。モルトマニアから絶大な人気を誇るシリーズ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Refill Oloroso Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：シトラスと焦がれたオーク。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：クリーミーで纏わりつくようなチョコレートにプラムジャム、シェリーのアロマにナッティーさが加わり焼きマシュマロも感じさせる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ：ショウガとメープルシロップの温かな余韻。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。それで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752582549783,"sku":null,"price":17006.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/185994524.jpg?v=1755781300"},{"product_id":"prod_017765","title":"ベンリネス8年 2016 カーンモア ストリクトリーリミテッド","description":"\u003cp\u003e700ml 47.5% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定：120本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスク：ファーストフィルバーボンバレル\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e焼きたてのショートブレッド、甘美で心地よいバニラの味わいに、レッドベリーがアクセントに加わります。ファーストフィルバーボンバレルならではのバニラの風味がしっかりと楽しめるベンリネス。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。それで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752615317783,"sku":null,"price":9988.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187382870.png?v=1755782152"},{"product_id":"prod_017933","title":"ベンリネス13年 2011 100Proof シグナトリー","description":"\u003cp\u003e700ml 57.1% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：1st Fill Oloroso Sherry Butts\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。それで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752622067991,"sku":null,"price":7073.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187656284.jpg?v=1755782379"},{"product_id":"prod_017936","title":"ベンリネス15年 2009 ウィルソン＆モーガン カスクストレングスコレクション","description":"\u003cp\u003e700ml 56.6% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクストレングス\u0026amp;シングルカスクN° #008000\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ： リフィルホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ： 1stフィルPXシェリーホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e非常に長い余韻。ペドロヒメネスのファーストフィルホッグヘッドで当社の標準よりもはるかに長い期間である46ヵ月熟成されています。シェリー樽の影響を長く受けているにもかかわらず、レーズン香が丁度良いミディアムボディです。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：香りはオレンジなどの柑橘、次に干し草、花、そして独特のパンのような香りに、豊かなシリアルと小麦粉。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：最初の一口で非常にシルキーな舌触りが感じられます。あからさまに甘いわけではなく、クリーミーでビスケットのような味わいで、パンやペストリーのような香りがします。シェリーの影響は適度でミネラルとワックスのような特徴が感じられます。オレンジの皮、ハーブティー、そしてかすかな樟脳の香りも感じられます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ：ペッパー、タンニン、スパイシーさが著しく増します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。それで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752622166295,"sku":null,"price":17149.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187685325.png?v=1755782383"},{"product_id":"08301357","title":"ベンリネス13年 2011 オールドグーンシーズ グローバルウイスキー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e700ml 54.2%\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eカスクタイプ：2nd Fill Oloroso Sherry Finish\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e非常に長い余韻。ペドロヒメネスのファーストフィルホッグヘッドで当社の標準よりもはるかに長い期間である46ヵ月熟成されています。シェリー樽の影響を長く受けているにもかかわらず、レーズン香が丁度良いミディアムボディです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e香りはチェリー、焼き菓子、オーキーな酸味、根菜、ボディはキャラメル、湿った落ち葉、優しいバルサミコ、フィニッシュはクローブのビターが続く。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e---グローバルウイスキー---\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eグローバルウイスキー社は、2017年にスコットランドのグラスゴーで設立され、インディペンデントボトラー（独立瓶詰め業者）として、3つのシリーズを展開しています。数多くのサンプルを試した中から慎重に樽選びを行っており、すでに多くの高品質の樽を保有しています。今回はそんな同社の看板シリーズとなる「オールドグーンシーズモルト」から、最新のボトリングとなる4種類を日本の皆様にご紹介致します。「オールドグーンシーズ」とは、ラベルにも描かれている「グーンシーお爺さん」のことで、彼はクーパーや蒸留所のマネージャーとして長く働いた経験があり、現在はグローバルウイスキー社のすべてのボトリングのテイスティングパネル（チーム）の責任者として、樽選びに関するアドバイスを行っています。そのチームのメンバーには各地の蒸留所で働く現役スタッフもいるそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。それで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50796261409047,"sku":null,"price":15719.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/13_2011_84120fe4-3b47-454b-8ba8-036292b1cbec.jpg?v=1756530314"},{"product_id":"1120025","title":"ベンリネス15年 2010オロロソシェリーホグスヘッド カレドニアクエスト","description":"\u003cp\u003e700ml  58.9% \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026lt;strong\u0026gt;厚みのある酒質にオロロソシェリー樽の芳醇さを纏った力強い味わいのシングルカスク\u0026lt;\/strong\u0026gt;\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオロロソシェリーホグスヘッドの15年熟成で、シングルカスクのカスクストレングスボトリングです。\u003cbr\u003e色はオレンジゴールド。グラスに注ぐと、わずかに火打石の香りを感じますが、すぐにドライプルーン、ドライクランベリー、ダークチョコレートの濃密なアロマが広がり、マーマレード、モカ、キャラメルの甘やかな香りが続きます。口に含むと温かみがあり、サルタナレーズンやハチミツ漬けプルーンを感じる甘味が広がります。次第にチョコレートビスケットの味わいが全体を包み込みます。フィニッシュかけてカカオニブやジンジャーが加わり、ドライで心地よい余韻が広がり、ブラックティー、シナモンの香りが鼻孔をくすぐります。\u003cbr\u003eベンリネスの厚みのある酒質に、オロロソシェリー樽由来の重厚さとほろ苦さが美しく調和したシングルカスクです。また、今回のラベルは、伝説の魔獣「カトブレパス」をモチーフとしています。ぜひこの機会にお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオロロソシェリーホグスヘッドNo. 305919　\u003cbr\u003e蒸溜：2010年　\u003cbr\u003e瓶詰：2025年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e色：オレンジゴールド\u003cbr\u003e香り：ドライフルーツ、ダークチョコレート、マーマレード、モカ、キャラメル、ブラックティー、シナモン、火打石\u003cbr\u003e味： サルタナレーズン、ハチミツ漬けプルーン、チョコレートビスケット、カカオニブ、ジンジャー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003cbr\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003cbr\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。それで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51614017782039,"sku":null,"price":15301.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/15_2010.png?v=1763566180"},{"product_id":"202602211857","title":"【先行販売品】ベンリネス 2009 16年 秩父ウィスキー祭 2026 長瀞岩畳","description":"\u003cp\u003e700ml  51.4% \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『ウイスキー満漢全席』\u003cbr\u003e穏やかなシェリー熟成のベンリネスで、もともと肉厚な酒質がフルーティーかつハーバルな表情へと変化している。グラスに注いでから少し時間を置くと開き、10分ほどで大きく向上するウイスキー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e---Tasting comment by Aaron Chan---\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e【香り】穏やかなウッドのフレーバー。切りたての桃、乾燥プルーン、シトラス、レモンジャム、フレッシュアーモンド、チェリーのシロップ漬け、ビーフスープ、ハーブ。\u003cbr\u003e\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e\u003c\/span\u003e【味わい】 かなり甘く、ミルクチョコレート、熟成したコニャック、レーズン、ブラックペッパー、咳止めシロップ。\u003cbr\u003e【フィニッシュ】比較的長く、咳止めシロップとチェリーリキュールの余韻。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003cbr\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003cbr\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。それで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52311794221335,"sku":null,"price":17985.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2026-02-21190235.png?v=1771668384"},{"product_id":"202603072036","title":"【先行販売品】ベンリネス14年 2011 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml  51.4% ※先行販売品に伴い、お届けが2月28日以降となります※\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟成樽：Refill Oloroso Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003cbr\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003cbr\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。それで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52424355184919,"sku":null,"price":17149.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/14_2011_06218afc-d718-43b1-bd48-4d98293a2fe7.png?v=1772883494"},{"product_id":"202603101358","title":"ベンリネス13年 2012 シグナトリー 100Proof","description":"\u003cp\u003e700ml  57.1% \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟成樽：1st Fill \u0026amp; Refill Oloroso Sherry Butts\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【Brnrinnes \/ ベンリネス】\u003cbr\u003eベンリネスは、スペイサイドのベンリネス山（標高840メートルで、スコットランドで最も高い山）の北の麓にあって、標高213メートルにあります。\u003cbr\u003e創業は1826年でピーター・マッケンジーによって建てられましたが、1829年に洪水によって破壊されてしまい、1834年にジョンイネスが1キロほど北西の現在の土地に再建。それで、蒸留所のオフィシャルな創業年は1834年になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、蒸留所は何度かのオーナー変更を受けて継続していき、1896年には今度は火事で被害を受けましたが、それも再建されています。1922年にジョン・デュワー＆サンズに売却され、3年後にはDCLの一部になります。1955年にDCLのもとで全面改装。現在はディアジオ社の傘下にあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e戦後の1974年から2007年までの間、ベンリネスではもろみの一部を3回蒸留するというユニークな手法をとっています。普通、スコッチでは2回蒸留であり、アイリッシュウイスキーが3回蒸留というのが通り相場なのですが、ベンリネスのこの一部3回蒸留というのは他にあまり例を見ない珍しい手法でした。これに寄って、軽い酒質になっていたと言われます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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