{"title":"クロ―チ","description":null,"products":[{"product_id":"prod_008990","title":"ヴァルトラ ロッソ 2019 赤 750ml \/ クローチ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Croci クローチ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴァルトラ ロッソ 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クローチ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリア・ロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：バルベーラ60％ ボナルダ40％（クロアティーナ）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマセラシオン25～30日 セメント槽発酵・熟成 SO2瓶詰前極少量添加、ノンフィルター\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこちらも昔よりだいぶキレイな果実味になりました。ベリー、チェリー、カシス、の果実味主体で、余韻もなめらかで軽やか。タンニンは程よく、親しみやすい、飲み飽きしないワインに仕上がってきています。クローチさんの赤の風土の個性を素直に感じられるワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクローチは1935年、もともとこの地で農業を営んでいたジョゼッペ・クローチが、この土地を購入した事から歴史が始まる。当初は酪農等、兼業農家として生計を立てていたが。80年代よりワイナリーとしての活動を本格化。少量ずつ自社でのボトル詰め、販売を開始した。畑は8.5ha、年間20000～30000本の生産量である。当初より有機農法での栽培を行っていたクロ―チでは、当たり前の様に自然な飲み心地のワインを醸しリリースしていく。畑の標高は260ｍ。現在は孫にあたるマッシミリアーノと弟のジョゼッペが志を引き継ぎ、祖父から伝わる家族の味を守り続けている。醸造はセメントタンクにて白も赤も皮付ごと自然酵母のみで醗酵。冬の間セメントタンクで過ごしたあと、それぞれの熟成期間の後瓶詰め。クロ―チのメインとなるワインはフリッツァンテ。彼らの土地は土の養分（タンパク質）が不足しており、酵母の力がとても弱い為、発酵スピードがとても緩やかになる。それをセメントタンクで行うとアルコール発酵の途中で冬が訪れ、カンティーナの温度が下がると共に、タンクの温度も下がりやがて発酵は停止する。そうして冬を越し、春になりボトル詰めを行う。次第に暖かくなり、ワインの温度も上昇すると停止していた酵母が再び動き出し、瓶の中で二酸化炭素を発生させる。この土地でこのワインを造る事が運命だったかのような、この土地でしか出来ない製法を守り続けている。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751838650647,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169405799.jpg?v=1755770767"},{"product_id":"prod_008991","title":"サン バルトロメオ 2015 赤 750ml \/ クローチ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Croci クローチ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：サン バルトロメオ 2015 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クローチ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリア・ロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：バルベーラ60％ ボナルダ40％ 樹齢75年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマセラシオン25～30日 古オーク小樽にて36ヶ月熟成 SO2瓶詰前極少量添加、ノンフィルター\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴァニラのニュアンス、甘草、アニス、カカオ、クラシックな造りで、ベリーのシフォンケーキの様な甘やかな余韻が長く続きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクローチは1935年、もともとこの地で農業を営んでいたジョゼッペ・クローチが、この土地を購入した事から歴史が始まる。当初は酪農等、兼業農家として生計を立てていたが。80年代よりワイナリーとしての活動を本格化。少量ずつ自社でのボトル詰め、販売を開始した。畑は8.5ha、年間20000～30000本の生産量である。当初より有機農法での栽培を行っていたクロ―チでは、当たり前の様に自然な飲み心地のワインを醸しリリースしていく。畑の標高は260ｍ。現在は孫にあたるマッシミリアーノと弟のジョゼッペが志を引き継ぎ、祖父から伝わる家族の味を守り続けている。醸造はセメントタンクにて白も赤も皮付ごと自然酵母のみで醗酵。冬の間セメントタンクで過ごしたあと、それぞれの熟成期間の後瓶詰め。クロ―チのメインとなるワインはフリッツァンテ。彼らの土地は土の養分（タンパク質）が不足しており、酵母の力がとても弱い為、発酵スピードがとても緩やかになる。それをセメントタンクで行うとアルコール発酵の途中で冬が訪れ、カンティーナの温度が下がると共に、タンクの温度も下がりやがて発酵は停止する。そうして冬を越し、春になりボトル詰めを行う。次第に暖かくなり、ワインの温度も上昇すると停止していた酵母が再び動き出し、瓶の中で二酸化炭素を発生させる。この土地でこのワインを造る事が運命だったかのような、この土地でしか出来ない製法を守り続けている。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751838683415,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169405810.jpg?v=1755770770"},{"product_id":"prod_008992","title":"カンペデッロ フリッツァンテ 2020 白微泡 750ml \/ クローチ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Croci クローチ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：カンペデッロ フリッツァンテ 2020 白微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クローチ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリア・ロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：マルヴァージア ディ カンディア60%、トレビアーノ20%、オルトルーゴ15%、ソーヴィニヨン3%、マルサンヌ2%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：マセラシオン11～15日、セメント槽発酵 残糖を残したまま瓶\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e詰のメトードアンセストラーレ SO2瓶詰前極少量添加、ノンフィルター\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクローチは1935年、もともとこの地で農業を営んでいたジョゼッペ・クローチが、この土地を購入した事から歴史が始まる。当初は酪農等、兼業農家として生計を立てていたが。80年代よりワイナリーとしての活動を本格化。少量ずつ自社でのボトル詰め、販売を開始した。畑は8.5ha、年間20000～30000本の生産量である。当初より有機農法での栽培を行っていたクロ―チでは、当たり前の様に自然な飲み心地のワインを醸しリリースしていく。畑の標高は260ｍ。現在は孫にあたるマッシミリアーノと弟のジョゼッペが志を引き継ぎ、祖父から伝わる家族の味を守り続けている。醸造はセメントタンクにて白も赤も皮付ごと自然酵母のみで醗酵。冬の間セメントタンクで過ごしたあと、それぞれの熟成期間の後瓶詰め。クロ―チのメインとなるワインはフリッツァンテ。彼らの土地は土の養分（タンパク質）が不足しており、酵母の力がとても弱い為、発酵スピードがとても緩やかになる。それをセメントタンクで行うとアルコール発酵の途中で冬が訪れ、カンティーナの温度が下がると共に、タンクの温度も下がりやがて発酵は停止する。そうして冬を越し、春になりボトル詰めを行う。次第に暖かくなり、ワインの温度も上昇すると停止していた酵母が再び動き出し、瓶の中で二酸化炭素を発生させる。この土地でこのワインを造る事が運命だったかのような、この土地でしか出来ない製法を守り続けている。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751838716183,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169405820.jpg?v=1755770770"},{"product_id":"prod_008993","title":"ルビーゴ フリッツァンテ 2020 白微泡 750ml \/ クローチ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Croci クローチ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ルビーゴ フリッツァンテ 2020 白微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クローチ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリア・ロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：オルトーゴ100％ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：マセラシオン7～12日、セメント槽発酵 残糖を残したまま瓶詰のメトード\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンセストラーレ SO2瓶詰前極少量添加、ノンフィルター \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクローチは1935年、もともとこの地で農業を営んでいたジョゼッペ・クローチが、この土地を購入した事から歴史が始まる。当初は酪農等、兼業農家として生計を立てていたが。80年代よりワイナリーとしての活動を本格化。少量ずつ自社でのボトル詰め、販売を開始した。畑は8.5ha、年間20000～30000本の生産量である。当初より有機農法での栽培を行っていたクロ―チでは、当たり前の様に自然な飲み心地のワインを醸しリリースしていく。畑の標高は260ｍ。現在は孫にあたるマッシミリアーノと弟のジョゼッペが志を引き継ぎ、祖父から伝わる家族の味を守り続けている。醸造はセメントタンクにて白も赤も皮付ごと自然酵母のみで醗酵。冬の間セメントタンクで過ごしたあと、それぞれの熟成期間の後瓶詰め。クロ―チのメインとなるワインはフリッツァンテ。彼らの土地は土の養分（タンパク質）が不足しており、酵母の力がとても弱い為、発酵スピードがとても緩やかになる。それをセメントタンクで行うとアルコール発酵の途中で冬が訪れ、カンティーナの温度が下がると共に、タンクの温度も下がりやがて発酵は停止する。そうして冬を越し、春になりボトル詰めを行う。次第に暖かくなり、ワインの温度も上昇すると停止していた酵母が再び動き出し、瓶の中で二酸化炭素を発生させる。この土地でこのワインを造る事が運命だったかのような、この土地でしか出来ない製法を守り続けている。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751838814487,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169405833.jpg?v=1755770772"},{"product_id":"prod_008994","title":"ガルヴァーノ フリッツァンテ 2018 赤微泡 750ml \/ クローチ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Croci クローチ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ガルヴァーノ フリッツァンテ 2018 赤微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クローチ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリア・ロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：バルベーラ60％ ボナルダ40％（クロアティーナ）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマセラシオン15～20日 セメント槽発酵 メトードアンセルトラーレ SO2瓶詰前極少量添加、ノンフィルター\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e開けたては少し還元的香り、詰まったベリーやチェリー、カシスなどの赤黒いフルーツのニュアンスが、口の中でガスと一緒にふわっと湧き上がってきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土地柄の土っぽさはあるも、昔よりもキレイな印象で、余韻はまさにフルッタディボスコです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクローチは1935年、もともとこの地で農業を営んでいたジョゼッペ・クローチが、この土地を購入した事から歴史が始まる。当初は酪農等、兼業農家として生計を立てていたが。80年代よりワイナリーとしての活動を本格化。少量ずつ自社でのボトル詰め、販売を開始した。畑は8.5ha、年間20000～30000本の生産量である。当初より有機農法での栽培を行っていたクロ―チでは、当たり前の様に自然な飲み心地のワインを醸しリリースしていく。畑の標高は260ｍ。現在は孫にあたるマッシミリアーノと弟のジョゼッペが志を引き継ぎ、祖父から伝わる家族の味を守り続けている。醸造はセメントタンクにて白も赤も皮付ごと自然酵母のみで醗酵。冬の間セメントタンクで過ごしたあと、それぞれの熟成期間の後瓶詰め。クロ―チのメインとなるワインはフリッツァンテ。彼らの土地は土の養分（タンパク質）が不足しており、酵母の力がとても弱い為、発酵スピードがとても緩やかになる。それをセメントタンクで行うとアルコール発酵の途中で冬が訪れ、カンティーナの温度が下がると共に、タンクの温度も下がりやがて発酵は停止する。そうして冬を越し、春になりボトル詰めを行う。次第に暖かくなり、ワインの温度も上昇すると停止していた酵母が再び動き出し、瓶の中で二酸化炭素を発生させる。この土地でこのワインを造る事が運命だったかのような、この土地でしか出来ない製法を守り続けている。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751838880023,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169405863.jpg?v=1755770773"},{"product_id":"prod_017842","title":"サン バルトロメオ 2016 赤 750ml \/ Croci クローチ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e知の運命に導かれ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Croci クローチ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：サン バルトロメオ 2016 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クローチ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリアロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：バルベーラ60％ ボナルダ40％ 樹齢75年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：マセレーション25-30日。古オーク小樽にて36ヶ月熟成 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eバニラのニュアンス、甘草、アニス、カカオ、クラシックな造りで、余韻が長く続きます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクローチは1935年、もともとこの地で農業を営んでいたジョゼッペ クローチが、この土地を購入した事から歴史が始まる。当初は酪農等、兼業農家として生計を立てていたが。80年代よりワイナリーとしての活動を本格化。少量ずつ自社でのボトル詰め、販売を開始した。畑は8.5ha、年間20000-30000本の生産量である。当初より有機農法での栽培を行っていたクロ―チでは、当たり前の様に自然な飲み心地のワインを醸しリリースしていく。畑の標高は260ｍ。現在は孫にあたるマッシミリアーノと弟のジョゼッペが志を引き継ぎ、祖父から伝わる家族の味を守り続けている。醸造はセメントタンクにて白も赤も皮付ごと自然酵母のみで醗酵。冬の間セメントタンクで過ごしたあと、それぞれの熟成期間の後瓶詰め。クロ―チのメインとなるワインはフリッツァンテ。彼らの土地は土の養分が不足しており、酵母の力がとても弱い為、発酵スピードがとても緩やかになる。それをセメントタンクで行うとアルコール発酵の途中で冬が訪れ、カンティーナの温度が下がると共に、タンクの温度も下がりやがて発酵は停止する。そうして冬を越し、春になりボトル詰めを行う。次第に暖かくなり、ワインの温度も上昇すると停止していた酵母が再び動き出し、瓶の中で二酸化炭素を発生させる。この土地でこのワインを造る事が運命だったかのような、この土地でしか出来ない製法を守り続けている。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752618365207,"sku":null,"price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187569591.jpg?v=1755782258"},{"product_id":"prod_017843","title":"ヴァルトラ ロッソ 2022 赤 750ml \/ Croci クローチ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e知の運命に導かれ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Croci クローチ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴァルトラ ロッソ 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クローチ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリアロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：バルベーラ60％ ボナルダ40％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：マセレーション25-30日。セメント槽発酵、熟成 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラズベリー、チェリー、カシス等の赤いフルーツ、程よいタンニン、きれいな果実味のワインです\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクローチは1935年、もともとこの地で農業を営んでいたジョゼッペ クローチが、この土地を購入した事から歴史が始まる。当初は酪農等、兼業農家として生計を立てていたが。80年代よりワイナリーとしての活動を本格化。少量ずつ自社でのボトル詰め、販売を開始した。畑は8.5ha、年間20000-30000本の生産量である。当初より有機農法での栽培を行っていたクロ―チでは、当たり前の様に自然な飲み心地のワインを醸しリリースしていく。畑の標高は260ｍ。現在は孫にあたるマッシミリアーノと弟のジョゼッペが志を引き継ぎ、祖父から伝わる家族の味を守り続けている。醸造はセメントタンクにて白も赤も皮付ごと自然酵母のみで醗酵。冬の間セメントタンクで過ごしたあと、それぞれの熟成期間の後瓶詰め。クロ―チのメインとなるワインはフリッツァンテ。彼らの土地は土の養分が不足しており、酵母の力がとても弱い為、発酵スピードがとても緩やかになる。それをセメントタンクで行うとアルコール発酵の途中で冬が訪れ、カンティーナの温度が下がると共に、タンクの温度も下がりやがて発酵は停止する。そうして冬を越し、春になりボトル詰めを行う。次第に暖かくなり、ワインの温度も上昇すると停止していた酵母が再び動き出し、瓶の中で二酸化炭素を発生させる。この土地でこのワインを造る事が運命だったかのような、この土地でしか出来ない製法を守り続けている。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752618397975,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187569593.jpg?v=1755782258"},{"product_id":"prod_017844","title":"ヴァルトラ ビアンコ 2022 白（オレンジ）750ml \/ Croci クローチ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e知の運命に導かれ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Croci クローチ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴァルトラ ビアンコ 2022 白（オレンジ）750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クローチ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリアロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：マルヴァージア ディ カンディア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：マセラシオン30日、セメント槽発酵。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e台湾発酵茶、干しアンズ、柑橘系果実味でわかりやすい美味しさです。カンペデッロとの違いは土壌、山側の畑で、ミネラル分が多く、窒素分もよりあり、発酵はスムーズで果実味が豊かです\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクローチは1935年、もともとこの地で農業を営んでいたジョゼッペ クローチが、この土地を購入した事から歴史が始まる。当初は酪農等、兼業農家として生計を立てていたが。80年代よりワイナリーとしての活動を本格化。少量ずつ自社でのボトル詰め、販売を開始した。畑は8.5ha、年間20000-30000本の生産量である。当初より有機農法での栽培を行っていたクロ―チでは、当たり前の様に自然な飲み心地のワインを醸しリリースしていく。畑の標高は260ｍ。現在は孫にあたるマッシミリアーノと弟のジョゼッペが志を引き継ぎ、祖父から伝わる家族の味を守り続けている。醸造はセメントタンクにて白も赤も皮付ごと自然酵母のみで醗酵。冬の間セメントタンクで過ごしたあと、それぞれの熟成期間の後瓶詰め。クロ―チのメインとなるワインはフリッツァンテ。彼らの土地は土の養分が不足しており、酵母の力がとても弱い為、発酵スピードがとても緩やかになる。それをセメントタンクで行うとアルコール発酵の途中で冬が訪れ、カンティーナの温度が下がると共に、タンクの温度も下がりやがて発酵は停止する。そうして冬を越し、春になりボトル詰めを行う。次第に暖かくなり、ワインの温度も上昇すると停止していた酵母が再び動き出し、瓶の中で二酸化炭素を発生させる。この土地でこのワインを造る事が運命だったかのような、この土地でしか出来ない製法を守り続けている。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752618463511,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187569597.jpg?v=1755782260"},{"product_id":"prod_017845","title":"ガルヴァーノ フリッツァンテ 2020 赤微泡 750ml \/ Croci クローチ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e知の運命に導かれ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Croci クローチ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ガルヴァーノ フリッツァンテ 2020 赤微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クローチ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリアロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：バルベーラ60％ ボナルダ40％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：マセレーション15-20日。セメント槽発酵、メトードアンセルトラーレ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e果実味がこなれてきて、さわやかな飲み心地です。サラミや生ハムなどにピッタリな味わいです\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクローチは1935年、もともとこの地で農業を営んでいたジョゼッペ クローチが、この土地を購入した事から歴史が始まる。当初は酪農等、兼業農家として生計を立てていたが。80年代よりワイナリーとしての活動を本格化。少量ずつ自社でのボトル詰め、販売を開始した。畑は8.5ha、年間20000-30000本の生産量である。当初より有機農法での栽培を行っていたクロ―チでは、当たり前の様に自然な飲み心地のワインを醸しリリースしていく。畑の標高は260ｍ。現在は孫にあたるマッシミリアーノと弟のジョゼッペが志を引き継ぎ、祖父から伝わる家族の味を守り続けている。醸造はセメントタンクにて白も赤も皮付ごと自然酵母のみで醗酵。冬の間セメントタンクで過ごしたあと、それぞれの熟成期間の後瓶詰め。クロ―チのメインとなるワインはフリッツァンテ。彼らの土地は土の養分が不足しており、酵母の力がとても弱い為、発酵スピードがとても緩やかになる。それをセメントタンクで行うとアルコール発酵の途中で冬が訪れ、カンティーナの温度が下がると共に、タンクの温度も下がりやがて発酵は停止する。そうして冬を越し、春になりボトル詰めを行う。次第に暖かくなり、ワインの温度も上昇すると停止していた酵母が再び動き出し、瓶の中で二酸化炭素を発生させる。この土地でこのワインを造る事が運命だったかのような、この土地でしか出来ない製法を守り続けている。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752618496279,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187569601.jpg?v=1755782262"},{"product_id":"prod_017846","title":"ルビーゴ フリッツァンテ 2022 白微泡 750ml \/ Croci クローチ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e知の運命に導かれ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Croci クローチ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ルビーゴ フリッツァンテ 2022 白微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クローチ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ エミリアロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：オルトルーゴ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：マセレーション7-12日、セメント槽発酵 残糖を残したまま瓶詰のメトードアンセストラーレ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回のルビーゴはバランスが良く飲みやすい果実味に仕上がっています\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクローチは1935年、もともとこの地で農業を営んでいたジョゼッペ クローチが、この土地を購入した事から歴史が始まる。当初は酪農等、兼業農家として生計を立てていたが。80年代よりワイナリーとしての活動を本格化。少量ずつ自社でのボトル詰め、販売を開始した。畑は8.5ha、年間20000-30000本の生産量である。当初より有機農法での栽培を行っていたクロ―チでは、当たり前の様に自然な飲み心地のワインを醸しリリースしていく。畑の標高は260ｍ。現在は孫にあたるマッシミリアーノと弟のジョゼッペが志を引き継ぎ、祖父から伝わる家族の味を守り続けている。醸造はセメントタンクにて白も赤も皮付ごと自然酵母のみで醗酵。冬の間セメントタンクで過ごしたあと、それぞれの熟成期間の後瓶詰め。クロ―チのメインとなるワインはフリッツァンテ。彼らの土地は土の養分が不足しており、酵母の力がとても弱い為、発酵スピードがとても緩やかになる。それをセメントタンクで行うとアルコール発酵の途中で冬が訪れ、カンティーナの温度が下がると共に、タンクの温度も下がりやがて発酵は停止する。そうして冬を越し、春になりボトル詰めを行う。次第に暖かくなり、ワインの温度も上昇すると停止していた酵母が再び動き出し、瓶の中で二酸化炭素を発生させる。この土地でこのワインを造る事が運命だったかのような、この土地でしか出来ない製法を守り続けている。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eクローチは1935年、もともとこの地で農業を営んでいたジョゼッペ クローチが、この土地を購入した事から歴史が始まる。当初は酪農等、兼業農家として生計を立てていたが。80年代よりワイナリーとしての活動を本格化。少量ずつ自社でのボトル詰め、販売を開始した。畑は8.5ha、年間20000-30000本の生産量である。当初より有機農法での栽培を行っていたクロ―チでは、当たり前の様に自然な飲み心地のワインを醸しリリースしていく。畑の標高は260ｍ。現在は孫にあたるマッシミリアーノと弟のジョゼッペが志を引き継ぎ、祖父から伝わる家族の味を守り続けている。醸造はセメントタンクにて白も赤も皮付ごと自然酵母のみで醗酵。冬の間セメントタンクで過ごしたあと、それぞれの熟成期間の後瓶詰め。クロ―チのメインとなるワインはフリッツァンテ。彼らの土地は土の養分が不足しており、酵母の力がとても弱い為、発酵スピードがとても緩やかになる。それをセメントタンクで行うとアルコール発酵の途中で冬が訪れ、カンティーナの温度が下がると共に、タンクの温度も下がりやがて発酵は停止する。そうして冬を越し、春になりボトル詰めを行う。次第に暖かくなり、ワインの温度も上昇すると停止していた酵母が再び動き出し、瓶の中で二酸化炭素を発生させる。この土地でこのワインを造る事が運命だったかのような、この土地でしか出来ない製法を守り続けている。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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