{"title":"ダルユーイン","description":null,"products":[{"product_id":"prod_000027","title":"DAILUAINE \/ ダルユーイン17年1997 シグナトリー アンチルフィルタード","description":"\u003cp\u003e700ml 46%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【ダルユーイン蒸留所】\u003cbr\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003cbr\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003cbr\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003cbr\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003cbr\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003cbr\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003cbr\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751375409431,"sku":null,"price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/96184570.jpg?v=1755758902"},{"product_id":"prod_003930","title":"【先行販売品】LAUDALE Batch3 ダルユーイン12年 アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 46% ※先行販売品のため、お届けが9月28日以降となります※\u003cbr\u003e※画像は参考画像です！！※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eインポーターのスリーリバースおすすめ品です！\u003cbr\u003e樽：ファーストフィルシェリーカスク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香りはプルーン、マスカット、ボディはソフトでリッチ、カカオ、レーズン、フィニッシュはカカオビターがソフトに長く続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003cbr\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【ダルユーイン蒸留所】\u003cbr\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003cbr\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003cbr\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003cbr\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003cbr\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003cbr\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003cbr\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751558189335,"sku":null,"price":9515.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154089184.png?v=1755763826"},{"product_id":"prod_004530","title":"ダルユーイン34年 2015 正規品","description":"\u003cp\u003e700ml 50.9% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e本シリーズでは初となる蒸留所のリリース。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1980年代は蒸留所の閉鎖や生産縮小が相次ぎ、 そのストックも限られており、今後、超熟域に向かう1980年代原酒は一層希少になると思われます。次のリリースは約束されない失われ行く1本。WHISKYFUN.COM 89pointsを獲得しています。2952本限定ボトリング。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751589351703,"sku":null,"price":63525.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157233822.jpg?v=1755764592"},{"product_id":"prod_005456","title":"【先行販売品】ダルユーイン13年 2007 リフィルオロロソシェリーバット アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 52.2% ※先行販売品のため、お届けが6月12日以降となります※\u003cbr\u003e※画像は参考画像です！！※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成樽：Refill Oloroso Sherry Butt\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003eゴールデンカラー、香りはハニー、スーズ、ママレード、ボディは綺麗なハニー、ママレード、オレンジピール、フィニッシュはクローブのビターが続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003cbr\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003cbr\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003cbr\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003cbr\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003cbr\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003cbr\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003cbr\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003cbr\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e---デイドリームシリーズ---\u003cbr\u003e日常の喧騒から離れ、ウイスキーをじっくりと愉しむひとときの時間。グラスの中にある琥珀の液体によってイマジネーションが掻き立てられ、一種のデイドリーム（白昼夢）のような時間が流れたことはありませんか？そんな不思議な時間の一コマを切り取ったかのようなコラージュ作家Polaの「Daydream」から、植物と動物を組み合わせた「不思議な生き物図鑑」の作品をラベルに配したウィスク・イーのオリジナルシリーズです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003cbr\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003cbr\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003cbr\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003cbr\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003cbr\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003cbr\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003cbr\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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ダルユーイン蒸留所】\u003cbr\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003cbr\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003cbr\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003cbr\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003cbr\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003cbr\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003cbr\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751736217879,"sku":null,"price":13640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166101456.png?v=1755767913"},{"product_id":"prod_007488","title":"【先行販売品】ダルユーイン23年 1997 ホッグスヘッド シグナトリービンテージ","description":"\u003cp\u003e700ml 51.0% ※先行販売品に伴い、お届けが2月14日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※参考画像となります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：ホッグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751751127319,"sku":null,"price":21230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166547515.png?v=1755768318"},{"product_id":"prod_007586","title":"ダルユーイン8年 コンセプト8 グローバルウイスキー","description":"\u003cp\u003e700ml 40.8％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色は赤褐色を帯びた琥珀色、香りは洋梨、青リンゴ、キャラメル、フローラル、ボディはソフト、洋梨、青いフルーツ、甘いミント、フィニッシュは僅かなビターが続く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---コンセプト8---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコンセプト8は裏ラベルに蒸留年やカスクタイプなどのスペックもしっかりと明記された、本格的なエントリーシリーズです。テイスティングしましたが40.8％の加水タイプなのでボディは非常にスムースでソフトですが、それぞれ蒸留所のハウススタイルも楽しめます。またソフトなボディですので、ビギナーの方もストレートでウイスキーを楽しんで頂けるシリーズとなっております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---グローバルウイスキー---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年にスコットランドのグラスゴーで設立され、インディペンデントボトラー（独立瓶詰め業者）として、3つのシリーズを展開しています。数多くのサンプルを試した中から慎重に樽選びを行っており、すでに多くの高品質の樽を保有しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751762006295,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166703119.jpg?v=1755768449"},{"product_id":"prod_008429","title":"【先行販売品】ダルユーイン9年 2012 ヴィジュアルフレーバー","description":"\u003cp\u003e700ml 62.2％ ※先行販売品に伴い、5月27日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eバニラを中心にバーボンバレル由来のキャラクター広がるシングルカスク！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eダルユーイン2012はバーボンバレルの9年熟成で、シングルカスクのカスクストレングスボトリング。このカスクを象徴する味わいは「バーボンバレル由来のバニラを基調とした味わい」です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色はゴールド。香りは、バニラケーキ、和三盆糖、ビワ、黄桃、オーク。口当たりはクリーミーで、バニラの甘味を軸にハチミツやキャラメル、オークといったバーボンバレル由来のキャラクターが次々と姿を現し、口の中を満たします。フィニッシュにかけてブラックペッパーが加わり全体を引き締めてくれます。バニラを中心にバーボンバレルのキャラクターがたっぷりと楽しめるシングルカスクです。ぜひこの機会にお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eバーボンバレルNo.312245 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸溜：2012年 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰：2021年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定本数：215本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色：ゴールド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：バニラケーキ、和三盆糖、ビワ、黄桃、オーク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味：バニラ、ハチミツ、キャラメル、オーク、ブラックペッパー\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ヴィジュアルフレーバー---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eウイスキーのフレーバーを視覚でも分かりやすく表したシリーズです。ラベルには、そのウイスキーのキーとなるフレーバーが描かれ、味覚、視覚の両面からウイスキーがお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751817318679,"sku":null,"price":10417.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/168446424.png?v=1755770056"},{"product_id":"prod_008810","title":"【先行販売品】ダルユーイン15年 2007 ワットウイスキー","description":"\u003cp\u003e700ml 56.2％ ※先行販売品に伴い、7月8日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ：ホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定48本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクラシックなダルユーインの味わいが楽しめる1本。トフィーやバタースコッチの味わいにクリームをかけたパンケーキ、ほんのりミントが感じられます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ワットウイスキー---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスコッチウイスキー業界でそれぞれ約20年もの経験を持つ、ワット夫妻（マーク・ワット、ケイト・ワット）が、キャンベルタウンの地で2020年に設立した新鋭のインディペンデントボトラーです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751831572759,"sku":null,"price":13574.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169139496.png?v=1755770540"},{"product_id":"prod_009104","title":"ダルユーイン8年 2012 シングルカスクネーション","description":"\u003cp\u003e700ml 53.1％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ：Bourbon Hogshead\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eCask 312987\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色はやや緑がかったゴールド、香りは素晴らしく魅惑的で、角砂糖、麦芽に焼いたヘーゼルナッツ、味は素晴らしいスパイシーなペッパーに後からウォールナッツと甘草、フィニッシュは程よく長く、麦芽、ダークチョコレートに微かなペッパー。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751843402007,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169696279.jpg?v=1755770912"},{"product_id":"prod_009523","title":"ダルユーイン8年 プレミエバレル","description":"\u003cp\u003e700ml 46％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ：リフィルシェリーバット\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e総生産本数：364本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：モスカテルのニュアンスが黒砂糖やフルーツと共に感じられる\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：噛み応えのあるバニラトフィと香り高いスパイス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ：シェリー樽由来の余韻が、ウォーミングスパイスとともに長く続く\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---プレミエバレルシリーズ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1948年スコットランド グラスゴーにて創業、豊富なアイテムとその素晴らしい品質で、世界のモルトラバーを魅了し続ける大御所ボトラーのダグラスレイン社。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“古き良き時代”ビクトリアン朝を想定して、1851年頃に使用されていたセラミックデキャンタを復元した、同社の「プレミエバレル」シリーズ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一際目を引く趣あるデキャンタボトルの趣はさることながら、この陶器ボトル独特の丸みや、熟成年数以上の深みと旨みが凝縮しているとご好評をいただいており、長年の人気シリーズとなっております。もちろんノンチル・ノンカラーリングでの瓶詰めです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751927845143,"sku":null,"price":10582.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170433394.png?v=1755771442"},{"product_id":"prod_009693","title":"【先行販売品】ダルユーイン6年 バッチ7 ブティックウイスキー","description":"\u003cp\u003e500ml 58.4％ ※先行販売品に伴い、お届けが10月16日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブティックウイスキーレコード\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：シェリーホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定：450本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色：ゴールド \/ 香り：ジンジャーブレッド、蜜蝋、ドライフルーツ、モカ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味：トフィーアップル、ゴールデンシロップ、シナモンシュガー、ジンジャー\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---That Boutique-y Whisky Company \/ ブティックウイスキーカンパニー---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシングルモルトやグレーン、ブレンデッドなど、世界の素晴らしいウイスキーを提供するインディペンデントボトラーです。今回は“音楽と共に楽しむ”をコンセプトにした「ブティック レコード」シリーズ4種を含む合計5種をご案内いたします。また、「Boutiquey Records」の音楽は、Spotifyにてご視聴いただけます。Spotifyのページへは右のリンク又はQRコードから。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751934464279,"sku":null,"price":6391.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170725584.png?v=1755771655"},{"product_id":"prod_009846","title":"ダルユーイン12年 2008 シェリーバット グローバルウイスキー","description":"\u003cp\u003e700ml 57.6％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ：Sherry Butt\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色は濃い琥珀色、香りはチョコレートレーズン、オーク、焼き菓子、バタースコッチ、ボディはでリッチ＆スパイシー、カカオ、香ばしいクッキー、オークのタンニン、フィニッシュはスパイシーに続く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---グローバルウイスキー---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年にスコットランドのグラスゴーで設立され、インディペンデントボトラー（独立瓶詰め業者）として、3つのシリーズを展開しています。数多くのサンプルを試した中から慎重に樽選びを行っており、すでに多くの高品質の樽を保有しています。今回はそんな同社の看板シリーズとなる「オールドグーンシーズモルト」から、最新のボトリングとなる4種類を日本の皆様にご紹介致します。「オールドグーンシーズ」とは、ラベルにも描かれている「グーンシーお爺さん」のことで、彼はクーパーや蒸留所のマネージャーとして長く働いた経験があり、現在はグローバルウイスキー社のすべてのボトリングのテイスティングパネル（チーム）の責任者として、樽選びに関するアドバイスを行っています。そのチームのメンバーには各地の蒸留所で働く現役スタッフもいるそうです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751939805463,"sku":null,"price":11429.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/171033015.jpg?v=1755771846"},{"product_id":"prod_009953","title":"【先行販売品】ダルユーイン12年 2009 ゴードン＆マクファイル コニサーズチョイス カスクストレングス","description":"\u003cp\u003e700ml 57.3％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ：ファーストフィルシェリーバット\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留年：2009年4月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトリング：2022年3月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクNo.：20601102\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産本数：326本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：ふくよかなシェリー香が秋のスパイスとイチジクを引き立てる。マジョールデーツがフルーツケーキと混じり合う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：アニスを伴った煮込んだレーズンの力強い風味に、焙煎したコーヒー豆をかすかに感じる。ドライストロベリーがヘーゼルナッツやほんのわずかにハーブのニュアンスと共に広がっていく。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ： サマーフルーツと熟成オークを感じるミディアムタイプのフィニッシュ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---コニサーズチョイス カスクストレングス---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1895年創業、125年以上の歴史があり、シングルモルトの市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していたパイオニアである老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eウイスキーが出来た瞬間から自社で用意した樽に詰めて各蒸留所にて熟成、その後GM社倉庫にてボトリングの時を待つといったように、ウイスキーの熟成を自らで管理しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eほぼオフィシャルと言っても過言ではなく、それが他の独立瓶詰業者と全く異なる点で、他を圧倒するGMクオリティの所以です。現在、GM社を代表し、業界でも別格のグッドクオリティとして一番評価が高く話題になることが多い「コニサーズチョイス カスクストレングス」シリーズ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751944950039,"sku":null,"price":16863.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/171341614.png?v=1755771991"},{"product_id":"prod_010180","title":"【先行販売品】ダルユーイン6年 2016 Animal Ladies - Lady Badger","description":"\u003cp\u003e500ml 57.4％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・Cask Type: PX QC + Oloroso QC\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・Cask No.: 90045992, 90046112\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・度数：57.4%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・容量：500ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・本数: 409本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・輸入: 162本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eダルユーイン蒸溜所の近く、森に囲まれた地域はアナグマのお気に入りの生息地です。帽子にドレスアップしているハリネズミ・鳥・カタツムリ・ミミズ・イナゴ、これらはアナグマにとって最高のご馳走。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベリー・パイナップル・キンカン・カメリア・イチジクは、アナグマにとって最高のデザートであり、また、このボトルのウィスキーのフレイバーでもあります！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・Nose：ハチミツ、スモークプラム、カメリア、タンジェリン、シトラス、トロピカルフルーツ、ドライパイナップル、ドライマンゴー、キンカン、干し草\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・Palate：煮込んだ果実、タバコ、砂糖漬けの果実、煮込んだ洋梨、パッションフルーツ、チョコレート、アップルパイ、ペッパー、ベーコン、非常にモルティかつミーティー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・Finish：煮込んだ果実、ドライフルーツ、タバコ、ココア、ペッパー、クローブ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e~「Animal Ladies」シリーズ~\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸溜所の周辺にはそれぞれ固有の植物相（Flora）と動物相（Fauna）が存在し、環境生息地やテロワールを映し出しています。この度新しくウィスキーファインドのシリーズとして加わった「Animal Ladies」では、ラベルにそれぞれの蒸溜所に生息する代表的な動物を選んでいきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼女たちは、その蒸溜所の代弁者であり、また、その蒸溜所の守護者でもあります。Animal Ladyは古典衣装を美しく着飾り、その帽子にはスピリッツのフレイバーを誇張し描いていきます。比較的短熟でスタイリッシュなウィスキーを中心とした素晴らしきスピリッツと共に、皆さまにお楽しみ頂ければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751955435799,"sku":null,"price":11550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/171766836.png?v=1755772278"},{"product_id":"prod_010202","title":"ダルユーイン8年 プレミエバレル XMAS","description":"\u003cp\u003e700ml 46％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e美味しさあふれ幸せに満ちた気品あるダルユーインに、ジングルベルが鳴り響く。バニラ香にのって、バター風味 の大麦やベリー、焼きたてパンがたっぷり感じられる。砂糖のような甘さとシーズンスパイスが舞い上がり、クリス マスらしいマジパンやメレンゲ、そしてモルト感と混ざり合ってゆく...。美味しく、ホリデイシーズンにぴったりの華 やかな一杯!\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産本数:270 ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスク:リフィルホッグスヘッド \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751956287767,"sku":null,"price":10571.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/171799993.png?v=1755772304"},{"product_id":"prod_010283","title":"ダルユーイン10年 2012 1st Fill Oloroso Sherry Hogshead レッドカスクカンパニー インポーターお勧め！","description":"\u003cp\u003e700ml 54.4％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eインポーターお勧め！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成樽：1st Fill Oloroso Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色はダークカラー、香りはレザー、葉巻、ゆっくり甘く上品なカカオ、クラシカルなシェリーカスク、ボディはカカオ＆ナッティで上品な甘み、フィニッシュもソフトで心地よいビター感が続く。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eグローバルウイスキー社は、2017年にスコットランドのグラスゴーで設立され、インディペンデントボトラー（独立瓶詰め業者）として、3つのシリーズを展開しています。数多くのサンプルを試した中から慎重に樽選びを行っており、すでに多くの高品質の樽を保有しています。今回はそんな同社の看板シリーズとも言える「レッドカスクカンパニー」からまずは2種ご案内です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「レッドカスクカンパニー」は数々のサンプルをテイスティングしたなかから、最高の品質に達しているものを選び出しボトリングしており、加えてそのすべてがダークカラーのシェリー樽熟成かフィニッシュでノンチルフィルター＆ナチュラルカラーという、まさに同社のプレミアムレンジのシリーズです。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751959466263,"sku":null,"price":20009.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/171961680.png?v=1755772405"},{"product_id":"prod_010375","title":"ダルユーイン11年 2010 フェイブル チャプター3 ムーン","description":"\u003cp\u003e700ml 57％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e大好評を博すフェイブル3作目は、スペイサイドのダルユーインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「緑の谷」を意味する、その名にぴったりの美しい場所に 位置するダルユーイン。 「月」は、薄暗い森の奥深くにひっそりと佇む蒸留所のイ メージを反映しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eハウススタイルとも言える大胆な味わいを生かしながら、 独特の甘さと旨みが調和しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e深い味わいと複雑さを持ったシングルモルト。 神秘的なラベルとともに、興味の尽きない1本です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樽の種類:ホグスヘッド \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留時期:2010年3月10日 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰時期:2021年2月7日 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成年数:11年 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰本数:296本 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入本数:102本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り:大麦糖、シトラス、ピーチ、トロピカルフルーツ、 パイナップル。力強い、焦げたバタートースト。後からス パイシーになり、シナモンが漂う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい:パワフルなバニラの甘さに加えて、大麦、軽く焦 がした木材のスパイシーさ。オールスパイス、蜂蜜、かす かに蜜蝋と土っぽさ。濃厚でクリーミーな中にリンゴが現 れる。 加水で爽やかな草原、熟していないフルーツのフレッシュ さが感じられる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e余韻:甘いリンゴ、蜂蜜とワックス、シリアル、バニラ。 ほのかにココナッツ、コショウとグレープフルーツの酸味 と苦味を伴って、ゆっくりと引いていく。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751965331735,"sku":null,"price":12449.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/172072751.jpg?v=1755772519"},{"product_id":"prod_010635","title":"【先行販売品】ダルユーイン12年 2010 トンプソンブラザーズ","description":"\u003cp\u003e700ml 55.4％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・TYPE: SINGLE MALT SCOTCH WHISKY\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・ABV: 55.4% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・AGE: 12 YEARS\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・VINTAGE: 2010 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・CASK TYPE: REFILL HOGSHEAD\/ 6 MONTHS PX\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・本数：328本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・輸入：36本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・NOSE：マラスキーのチェリー、アンティーク家具屋、イチジク、カリフォルニアレーズン、熟成バルサミコ、ローストスウィートポテト（ハチミツとハーブ添え）、硬めのサラミ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・PALATE：大地感、リッチ、秋の空気感、生チョコレート、焼きブリオッシュ、クルミ油、ローストダック（プラム添え）、オレンジビター、ラノリン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・FINISH：長い余韻、大地感、ほのかにオーク感、秋のフルーツ（イチジク、チェリー、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスモモ、プラム）、上品なスパイシーさ（アニス、ナツメグ、クローブ） \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751976177943,"sku":null,"price":15950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/172710662.png?v=1755772851"},{"product_id":"prod_010709","title":"【先行販売品】ダルユーイン13年 2008 シェリー ヘップバーンズチョイス ハンターレイン","description":"\u003cp\u003e700ml 46％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回入荷したのは、シェリー樽との相性が非常に良いダルユーイン蒸留所の13年熟成品です。たっぷりした濃厚なシェリーモルトも美味ですが、程よくシェリーの風味が乗ったスペイサイドモルトもまた格別なものです。特に価格高騰が激しいシングルモルトの中でも、一際人気が高く、市場への供給も限られてしまうシェリー熟成モルトの中で、これくらいの価格で楽しめるボトルの存在は今や結構貴重です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもともとしっかりした酒質と飲み応えに定評のあるダルユーインですが、本ボトルはさらにリンゴやオレンジの皮、スパイスの風味が楽しめる秀逸な1本です。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751978733847,"sku":null,"price":10439.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/172994762.png?v=1755772947"},{"product_id":"prod_011144","title":"ダルユーイン10年 2011 1st Fill Bourbon Barrel ADラトレー インポーターおすすめ！","description":"\u003cp\u003e700ml 57.5％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eインポーターおすすめボトル！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成樽：1st Fill Bourbon Barrel \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e----テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色はペールカラー、香りはカスタード、バタースコッチ、フローラル、ボディはフローラルでバニリンな甘みから香ばしいバタースコッチ、フィニッシュはビターとスパイスが心地よい。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---AD ラトレー---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1868年に設立された同社は、その当時数多くのウイスキーブランドの正規販売代理店として活動し、その後何回かの吸収・買収を経て、現在はあのモリソンボウモア社を経営していた“モリソン・ファミリー”の所有となり、主に樽の購入・販売等を行っています。（現在モリソン家はボウモアの経営からは手を引いているそうです。）そんな同社が初めてオリジナルのラベルで発売した、シングルカスク＆カスクストレングスのシリーズがこの“カスクコレクション”です。ウイスキーマガジンの「ニューリリース」のコーナーに、このシリーズが掲載されるなど、業界での注目度も高く、今後の活動への期待が大きく膨らむボトラーです。ラベルにはティム・モリソン氏（AD ラトレー社社長、スタンリー P モリソン氏の子）のサインが入っており、品質の高さを裏付けているといっても良いでしょう。味にこだわる姿勢が日本市場でも受け入れられている、スコットランドの正統派ボトラーです。ティム・モリソン氏が所有する新蒸留所、クライドサイドから遂にリリースされた「ストブクロス」も高評価を得ており、ボトラーとしてのAD ラトレー、そしてオフィシャル品としてのクライドサイド蒸留所共に今後の展開が楽しみです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751997542679,"sku":null,"price":12144.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173635922.jpg?v=1755773502"},{"product_id":"prod_011837","title":"ダルユーイン12年 2010 REFILL HOGSHEAD トンプソンブラザーズ","description":"\u003cp\u003e700ml 50％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・DISTILLERY: DAILUAINE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・TYPE: SINGLE MALT SCOTCH WHISKY\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・ABV: 50%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・AGE: 12 YEARS\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・VINTAGE: 2010\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・CASK TYPE: REFILL HOGSHEAD\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・本数：266本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・輸入：30本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・価格：14000円税別\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・NOSE：ガリアメロン、完熟したアプリコット、オレンジマーマレード、グリスト、チョーク、ホワイトポートワイン、ブドウ、ミント、ライムゼスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・PALATE：風味が強くあざやか、花の開いたタイム、ミント、レモンジュース、完熟梨、ホワイトグレープジュース、ほのかにガランガルの味わい\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・FINISH：シトラスピール、牧草の花、チョーク\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752054395159,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175150674.jpg?v=1755774420"},{"product_id":"prod_011887","title":"ダルユーイン9年 2013 1st Fill Oloroso Sherry Hogshead レッドカスクカンパニー","description":"\u003cp\u003e700ml 56.7％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eインポーターおすすめ品\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香りはオーキー、葉巻、カカオ、クリームシェリー、カフェオレ、ボディはリッチ、ココア、ライトカカオ、レーズン、フィニッシュはホットでスパイシーに続く。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---レッドカスクカンパニー---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e数々のサンプルをテイスティングしたなかから、最高の品質に達しているものを選び出しボトリングしており、加えてそのすべてがダークカラーのシェリー樽熟成かフィニッシュでノンチルフィルター＆ナチュラルカラーという、まさに同社のプレミアムレンジのシリーズです。もちろん同社のテイスティングチームが慎重にそして丹念に選び出した逸品です \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752056164631,"sku":null,"price":17006.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175282343.png?v=1755774487"},{"product_id":"prod_012137","title":"ダルユーイン10年 2006, 2010, 2011 スモールバッチ リザーブカスク ザ シングルモルツ オブ スコットランド","description":"\u003cp\u003e700ml 48％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定180本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成樽：ホグスヘッド×6樽＋バレル×1樽 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：ハニーデューメロン、バタートースト、ハチミツ、レモンピール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味：洋梨、バニラクリーム、ハニーローストカシューナッツ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e熟成年数:12年 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰本数:96本 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入本数:96本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752077463831,"sku":null,"price":14894.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176364926.png?v=1755774996"},{"product_id":"prod_012591","title":"ダルユーイン10年 ダークネス","description":"\u003cp\u003e500ml 52.8％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスク：オロロソシェリーのオクタブ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入本数：48本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：みたらし団子、マーマレード、シナモンクッキー、プラム、麦わら\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味：オロロソシェリー、デーツ、ジンジャー、ジャンドゥーヤ、コーヒー\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ダークネスシリーズ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e60Lほどのサイズに組み替えた1stフィルシェリーの「オクタブ（小樽）」でフィニッシュしたシリーズで、繊細さ、落ち着き、優雅さとは対照的な「力強さ」、「濃厚さ」、「ボリューム感」がお楽しみいただけます。近年、濃厚なシェリーフレーバーが楽しめるモルトが手に入りづらくなっておりますので、「ダークネス」シリーズでシェリー樽熟成ウイスキーの味わいをぜひお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752096043287,"sku":null,"price":10417.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177086333.png?v=1755775383"},{"product_id":"prod_013227","title":"【先行販売品】ダルユーイン14年 2008 オロロソシェリー樽フィニッシュ ケイデンヘッド オリジナルコレクション","description":"\u003cp\u003e700ml 46％ ※先行販売品に伴い、12月9日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2008年蒸溜で、2020年11月からオロロソシェリー樽で追熟した14年熟成です。ドライフルーツとスパイスが調和した、オロロソシェリー樽熟成の特徴が楽しめる1本です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：キャンドルの煙、煮たフルーツ、ドライフルーツたっぷりなクリスマスプディング\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味：デーツシロップ、熟れた洋梨、ジンジャープレッド、プラリーネ、ピーナッツ、キャラメルヌガー\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ケイデンヘッド オリジナルコレクション---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eはより多くのウイスキーファンに楽しんでいただけるように蒸溜所の個性が際立ったカスクだけでなく、タイプの異なるカスクを積極的に組み合わせることで多様なスタイルを表現した46％ボトリングのケイデンヘッドのウイスキーシリーズです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752123568407,"sku":null,"price":10703.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178408521.png?v=1755776186"},{"product_id":"prod_013727","title":"ダルユーイン12年 2010 バーボンバレル OMC","description":"\u003cp\u003e700ml 50％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回入荷したのはOMCとしてもおなじみの銘柄ダルユーインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの蒸留所へ持つイメージとしては、しっかりとしたシェリー樽の風味に同居するスパイシーな風味といったところが一般的かもしれません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eが、今回リリースされたのはバーボンバレルで12年熟成したボトル。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシェリー樽系のダルユーインとはまた違った個性が楽しめ、なかなかの掘出し物です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンデッドウィスキーの原酒にも使われながら、比較的シングルモルトとしての流通も多く、モルトファンにはおなじみの銘柄であり、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e酒販店様やバーなどのプライベートカスクにも選ばれることが多い、隠れた実力派蒸留所と言ってもいいダルユーイン。バーボン樽由来の甘みとスパイシーな余韻が心地よい、飲み飽きしないボトルに仕上がっています。値段もお手頃なので、ぜひ1本手元においておきたいボトルです。今回は1樽入荷していますが、ボトリング数少な目につき、ぜひお早目に！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産本数：194本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：バーボンバレル \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---HL社 テイスティングノート---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：マジパン、ベリー、木材\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：トフィー、キャンディー、ブラックベリー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ：長いスパイスの余韻\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752157024535,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179543427.jpg?v=1755776831"},{"product_id":"prod_014006","title":"【先行販売品】ローデール(ダルユーイン)12年 バッチ6 シェリーカスク アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 46％ ※先行販売品に伴い、4月6日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e～人気の「アデルフィ」から最新ボトリング\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスモールバッチ限定品 シングルスペイサイドモルト「ローデール」～\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回ご紹介するのはお手頃なスモールバッチで、2,100本限定のローデール（中味はダルユーイン蒸留所）12年です。アデルフィ社の登記上の事務所近くの、地元の谷の名前「ローデール」からこのブランドが生まれました。色は見事なダークカラー、香りはクラシカルなシェリー香、オーキー、カカオ、キャラメル＆ナッツ、ボディはスムースで芳醇、キャラメルにドライフルーツ、フィニッシュはスパイシーでソフトに切れ上がります。流石のアデルフィリリース！ソフトで芳醇、クラシカルなシェリーカスクのリッチなフレーバーを堪能できる安定感抜群のシングルモルトウイスキーです！是非この機会にお求めください！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味はゴールデンシロップ、フランベしたオレンジにデメララシュガー、ジンジャー入りビスケット、シナモンのチュロスと塩キャラメルのソース。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752174391575,"sku":null,"price":11715.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180197668.png?v=1755777194"},{"product_id":"prod_014349","title":"【先行販売品】ダルユーイン7年 2016 オロロソホッグスヘッド トンプソンブラザーズ","description":"\u003cp\u003e700ml 57.1 ％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・ABV: 57.1% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・AGE: 7 YEARS OLD \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・VINTAGE: 2016 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・CASK TYPE: OLOROSO HOGSHEAD \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・本数: 1006本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・輸入：120本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・NOSE:オレンジワイン、秋の様な雰囲気、スパイス、グレープフルーツ、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオレンジの花、塩味（アモンティジャードのような）、杉、とてもユニーク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・Palate：よりオレンジワインの特徴があり、控えめな桃、カモミール、洋梨、熟した黄色い果実、トロピカルフルーツ、酸味とワクシーさ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・Finish：永久に続くかの様な余韻、オレンジとジンジャー感が続く\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752250511639,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180812779.png?v=1755777640"},{"product_id":"prod_014501","title":"ダルユーイン13年2010 シングルカスクネーション","description":"\u003cp\u003e700ml 53.4% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ：シェリーホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【 シングルカスクネーション】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシングルカスクネーション社は2011年にアメリカ人であるジョシュア氏とスコットランド人のジェイソン氏の2人が立ち上げたブランドです。スモールバッチでカスクストレングス＆ノンチルフィルターをポリシーに、スコッチウイスキーだけでなくバーボンやラムなどのボトリングも行っています。そんな同社は創業時からアメリカ国内でのみ発売していましたが、ようやく2020年からヨーロッパの販売を始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【DAILUAINE \/ ダルユーイン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインはすべてブレンド用で、シングルモルトはボトラーズの物しか手に入らなかったが、1991年からオフィシャルの16年物が少量出回るようになりました。※現在は終売となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインとはゲール語で「緑の谷間」のことで、蒸留所周辺にはバジャーが多く生息しているそうです。建物はスペイ川の支流、キャロン川を跨ぐように建てられていて、スペイ川本流沿いには、クラガンモアやマッカランなどの著名な蒸留所が立ち並ぶが、ダルユーインは、ちょうどマッカランとクラガンモアの中間、スペイ川の右岸に位置しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創建されたのは1852年。その11年後に対岸にストラススペイ鉄道が開通し、さらにスペイ川に架かる橋が建設されたことで、生産を順調に伸ばしていきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしこのストラススペイ鉄道は1967年に廃線となり、線路跡はスぺイサイドウェイと呼ばれる遊歩道になっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年に有限会社となったマッケンジー社は、当時成功していたスカイ島のタリスカー蒸留所と合併し、ダルユーイン・タリスカー蒸留会社を設立。このころダルユーインの第2工場としてインペリアル蒸留所が建設されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同社はアバディーンにグレーンウイスキーの蒸留所も建てたが、大戦前の不況時に経営が悪化、1925年にDCL社の傘下に入り、現在はUDV社の系列となっています。1917年の火災で建物を新築、さらに1959年から1960年にかけて大規模改修工事がおこなわれました。タリスカーと同様にジョニーウォーカーの核となるモルト原酒です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＤＡＩＬＵＡＩＮＥ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e最高のバランスを実現するために同一バッチから2つまたは３つの樽を厳選して、ノンチルノンフィルターでボトリングされます。そのため一見同じに見えるボトルであっても、ヴィンテージが異なればその品質の高さを除いて同じボトルはありません。ウィルソン＆モーガンのカスクストレングスウイスキーにてウイスキー本来の力強い味わいをお楽しみください。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752425459991,"sku":null,"price":12716.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181889360.png?v=1755778585"},{"product_id":"prod_015519","title":"ダルユーイン14年 2009 GM コニサーズチョイス for モルトヤマ","description":"\u003cp\u003e700ml 57.7%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこの商品は\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\/200ml\u003c\/span\u003eの量り売りができます → \u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003ca href=\"\/products\/prod_015580\"\u003e\u003cu\u003eこちらから\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樽の種類：ファーストフィルシェリーホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクNo：20601103\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留年：2009\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成年数：14年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトリング年：2023\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e総本数：322本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回のモルトヤマのPBは、上品なシェリー樽のニュアンスが素晴らしいゴードン＆マクファイル(GM)のダルユーインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダルユーインは、フルーティさや甘やかさが特徴的なスペイサイドの蒸留所で、ブレンデッドウイスキーのジョニーウォーカーの原酒の一つとして知られています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまた、今回のダルユーインは、近年高品質なリリースを続けているGMからの１本です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプは、ファーストフィル・シェリーホグヘッドでしっかりとしたシェリー樽のニュアンスがありますが、甘さ控えめのチョコレートのような程よいコクと重さで、バランスの良さが秀逸で、さすがGMと言えるクオリティです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---モルトヤマ 店主 下野孔明のテイスティングノート---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り:黒糖、デーツ、新しめの綺麗な樽香、甘さ控えめのオランジェット、浅煎りの豆のコーヒー、煮詰めたプルーン、少しのおしろい。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味:ミディアム、少しのバターキャンディ、デーツ、オランジェット、プルーン、黒豆煮、チョコレートにコーティングされたコーヒー豆。後口はデーツとオランジェット。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e総評：高品質のファーストフィル・シェリーホグヘッドの良さが光る、バランスと仕上がりの良い１本。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752453148951,"sku":null,"price":25718.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182648916.jpg?v=1755779175"},{"product_id":"prod_015920","title":"【先行販売品】ダルユーイン9年 2015 1st Fill Oloroso Sherry Hogshead アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 56.5% ※先行販売品に伴い、お届けが11月16日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※画像左※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：1st Fill Oloroso Sherry Hogshead\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752474284311,"sku":null,"price":11858.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183416749.png?v=1755779730"},{"product_id":"prod_016044","title":"ダルユーイン14年 2009 リフィルシェリーバット ザ・モルトマン","description":"\u003cp\u003e700ml 53.1%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこの商品は\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\u003c\/span\u003eの量り売りができます → \u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003ca 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Title","offer_id":50752479101207,"sku":null,"price":15202.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183600251.jpg?v=1755779891"},{"product_id":"prod_017790","title":"ダルユーイン15年 2007 ウィームスモルト","description":"\u003cp\u003e700ml 46%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e《シェリーが主張しすぎず、柔らかな甘味が広がるシングルカスク》\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定60本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスク：バット \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eキャッチコピー：Zephyr \u0026amp; Bloom\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：青リンゴ、洋梨、果樹園、イチゴクリーム、バニラ、わずかに黒鉛\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味：洋梨のソテー、シリアル、バニラ、粉砂糖、ホワイトペッパー\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":50752618037527,"sku":null,"price":12144.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187559911.png?v=1755782244"},{"product_id":"prod_017883","title":"ダルユーイン16年 2008 インフリークエント・フライヤー","description":"\u003cp\u003e700ml 54.4%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003ePXシェリー樽のキャラクターが奏でる甘美なシングルカスク\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：PXシェリーホグスヘッド（追熟期間／2年9ヵ月）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：桃、赤く熟したプラム、プラリネ、マカダミアナッツ、バニラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味：モカ、ダークチョコレート、エスプレッソ、ブラウンシュガー、レーズン、クローブ、ブラックペッパー\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---アリスター・ウォーカー・ウイスキー・カンパニー---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年に創業したインディペンデントボトラーです。創業者のアリスター・ウォーカーは、グレンアラヒー蒸溜所を手掛けるシングルモルト界の伝説的プロデューサー、ビリー・ウォーカーを父に持ち、長きに渡りベンリアック蒸溜所で経験を積んだ実力派です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1つの蒸溜所の枠に留まらず、広くカスクセレクトができるインディペンデントボトラーという立場で、父ビリー・ウォーカー譲りの卓越したテイスティング能力を思う存分生かしたカスク選びに、非常に注目が集まっています。また、シングルカスクをカスクストレングスでボトリングし、世界でシェアしているため、ごく少量の入荷となっています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752620167447,"sku":null,"price":19030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187620493.jpg?v=1755782313"},{"product_id":"202512031559","title":"【先行販売品】ダルユーイン16年 2007 BANANA FISH「アッシュ＆英二」ラベル","description":"\u003cp\u003e700ml 50.3%　※先行販売品に伴い、12月8日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"itemTitle\"\u003e\n\u003ch3\u003eファン待望の『BANANA FISH』ウイスキーを2本同時リリース。\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"itemArticle-new\"\u003e\n\u003cp\u003e1985年から『別冊少女コミック』で連載され、今なお多くの読者の心をつかんで離さない吉田秋生の名作『BANANA FISH』。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"mb-1l\"\u003eニューヨークを舞台に抗争、国家の陰謀、そして魂の交流を描いたこの作品は、繊細な心理描写と壮絶なドラマ性で世界中に熱狂的なファンを持つ傑作です。若きギャングのボス・アッシュ・リンクスと、日本からやってきた写真家志望の青年・奥村英二。異なる世界に生きながらも、互いの心を深く理解し合い、支え合っていく二人の絆は、戦いと哀しみが渦巻く物語の中で唯一無二の光として描かれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"mb-1l\"\u003eそんなファン垂涎の『BANANA FISH』をラベルにあしらったウイスキーを2本発売します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアッシュ＆英二ラベルにはダルユーイン2007。こちらもシェリー樽熟成のウイスキーで、重厚でしっかりとした香りとフルーティーな味わい、黄色い花のハチミツを思わせる柔らかな甘みがあり、加水するとより親しみやすいスッキリとした印象になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"mb-1l\"\u003eアッシュと英二の関係性のように、あたたかく、そしてしっかりとした存在感を感じさせるウイスキーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e心を揺さぶったあの物語を思い出しながら、大切な誰かと飲みたくなるウイスキーです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51673901498647,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/item_bananafish04s.jpg?v=1764745190"},{"product_id":"202512181538","title":"【先行販売品】ダルユーイン12年 ケイデンヘッド オリジナルコレクション","description":"\u003cp\u003e700ml 46% ※先行販売品に伴い、お届けが12月23日以降となります※\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスペイサイドモルトのお手本のようなフルーティな味わいのダルユーイン\u003cbr\u003eカスク： バーボンホグスヘッド\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e 香り：りんごの焼き菓子、コムハニー、粉砂糖、マジパン、キウイ、ライムチョコレート、ウッディ \u003cbr\u003e味：ジャーマンアップルケーキ、ぶどう飴、塩味のポップコーン、スパイス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e---ケイデンヘッド　オリジナルコレクション---\u003cbr\u003e「オリジナルコレクション」はより多くのウイスキーファンに楽しんでいただけるように蒸溜所の個性が際立ったカスクだけでなく、タイプの異なるカスクを積極的に組み合わせることで多様なスタイルを表現したケイデンヘッドの 46％ボトリングのシリーズです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51729299964183,"sku":null,"price":9625.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/12.png?v=1766040290"},{"product_id":"202512221133","title":"ダルユーイン30年 1995 Art Session Gold","description":"\u003cp\u003e700ml 50.5% \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e「ART SESSION」からより熟成の長いカスクに焦点を当てたプレミアムレンジとなる「ART SESSION GOLD」の第2弾。厳選された原酒は、二大聖地のスペイサイドより、1852年創業、ゲール語で『緑の谷間』の意を持つダルユーイン蒸留所のシングルカスク。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e30年の熟成期間によりエステル化が進み、トップノートからフィニッシュまで終始果実味溢れる甘さが繰り広げられる。ラベルには、ダルユーイン蒸溜所の創業年の翌年1853年に日本に来航した黒船の絵画が採用されている。大台の30年熟成を迎え、充実の熟成感、長期熟成スぺイサイドの魅力が詰まった1本。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-pm-slice=\"0 0 []\"\u003e---Tasting comment by 北梶　剛氏---\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e【香り】煮りんご、飴玉、トロピカルフルーツのバブルガム、西瓜のアイスキャンディ、綿菓子、金木犀、手入れ仕立ての革製品、鉛筆削り、干し草。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e【味わい】ハチミツ、イチジク、柑橘皮の砂糖漬け、熟したメロン、モンキーバナナ、パイナップルケーキ、チリパウダーを振りかけたドライマンゴー。\u003cbr\u003e【フィニッシュ】レモンチェッロ、ドライオレンジ、ドライアプリコット、ロイヤルミルクティー、大麦糖、山椒、生姜、苦味をともなう甘さと新木系のウッディなスパイスが長く続く。\u003cbr\u003e【コメント】30年の熟成期間によりエステル化が進み、トップノートからフィニッシュまで終始果実味溢れる甘さが繰り広げられる。充実の熟成感、長期熟成スぺイサイドの魅力が詰まった1本。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51737222054167,"sku":null,"price":59950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/30_1995ArtSessionGold.png?v=1766370645"},{"product_id":"202601231949","title":"【先行販売品】ダルユーイン16年 2008 ザ シングル モルツ オブ スコットランド","description":"\u003cp\u003e700ml 56.7% ※先行販売品に伴い、お届けが1月25日以降となります※\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオロロソシェリーホグスヘッドの16年熟成です。骨太で知られるダルユーインらしい飲みごたえのあるシングルカスク。色はペールアンバー。香りは赤リンゴとルバーブのタルト・タタン。次第にシェリー、バタースコッチが全体を包み込み、花のアロマが香りを一層引き立てます。味わいは複雑で優雅な赤い果実味に、グラッシーなニュアンスが加わり、クリーミーなバニラ、オレンジブロッサムが調和し、シナモン、クルミが味わいに深みを加えます。美しく調和した味わいはフィニッシュまで続き、香ばしいクルミが再び姿を表します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e---ザ シングルモルツ オブ スコットランド---\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2005年にスタートしたエリクサーディスティラーズを代表するメインブランド。蒸溜所の個性が良く表れた原酒を厳選し、ノンカラーリング、ノンチルフィルタードでボトリングしています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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