{"title":"Fattoria AL FIORE","description":null,"products":[{"product_id":"prod_007467","title":"ヴェルデ 2020 赤 750ml \/ Fattoria AL FIOREC ファットリア・アル・フィオーレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 ファットリア アル フィオーレ \/ Fattoria AL FIORE 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Verde ヴェルデ 2020 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：メルロー100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eトップキュベRossoと同じ⼤野農園のメルローで仕込んだVerde。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eわずかな樽の⾹り、カカオやナッツを思わせるコクとしっかりとした旨味があり、Rossoに続くフラッグシップシリーズの第２位となる⾚ワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eFattoria AL FIORE シリーズのトップキュベ Rosso に続く、セカンド的な位置付けのワインになりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eRosso は畑の30%を早めに収穫し、その残りのぶどうをさらに3 週間ほど樹の上で追熟させてから仕込みますが、そのアーリーピッキングしたぶどうを樽熟成させたものが、このVerde です。アーリーピッキングといっても、収穫糖度は23 度近くになりますので、完全に熟した状態です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eかすかな樽の香りやダークチョコレートのようなカカオのニュアンス、和胡桃のようなナッツの香ばしさやコクが感じられ、前面にくる果実味も落ち着いてきております。まだまだ硬さが残るものの、抜栓後１時間から翌日にかけて少しずつ開いてきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eRosso 2020 はまだまだ先でのリリースとなりますが、Verde に関しては、大野さんの育てるメルローの良さが、垣間見えるように少しずつ成長しております。あと２～３年かけて、そのポテンシャルを感じることができると思いますが、現在でも充分に楽しめるワインではないかと思っております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e抜栓数日でマメることもありませんので、グラスで数日かけてゆっくりとお楽しみいただけましたら幸いです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大野農園のメルローを、収穫後に全て除梗した後、開放曹にて様々な要素を充分に引き出すため30 日間の醸し発酵後、プレス。ステンレスタンクにて嫌気性の熟成後、オリが充分に下がった状態で、古樽にて5 ヶ月間の樽熟成後にボトリング。更に７ヶ月間の瓶内熟成を経てリリース。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まったAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。この想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751750373655,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166526842.jpg?v=1755768289"},{"product_id":"prod_009336","title":"Oro オーロ 2020 白 750ml \/ Fattoria AL FIOREC ファットリア・アル・フィオーレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e \u003cstrong\u003e『 Fattoria AL FIORE 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Oro オーロ 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちの畑の師としても敬愛している大野さんのシャルドネだけで仕込んだOro。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e華やかな香りに、しっかりとした骨格とボリュームのある、ハレの日にぴったりのリッチな仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ White \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Chardonnay \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Masatoshi Ohno\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Takahata, Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2020\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 12.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,487btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2019 ヴィンテージより仕込んでいる、フラッグシップシリーズのオーロ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1年目は代表目黒礼奈仕込みだったのに対して、2 ヴィンテージ目は、目黒 浩敬仕込み。2019 に見られる、どこまでもピュアでクリーンな様相から一変し、少しだけ醸しを長めにとったこともあり、酸化熟成の要素もある、オレンジワインのよう。味わいも、程よいアルコール感や、ボリューム、醸しによる複雑み、旨味などが相まっており、なんとも目黒 浩敬らしい仕上がりになっています。一番大切なぶどうは、フラッグシップシリーズの代表作でもあるRosso でお馴染み、我らの師匠としても敬愛する、山形県高畠町の大野 正敏さんのシャルドネです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢はまだ若い8 年目の樹ですが、そのポテンシャルを徐々に発揮し、9 年目になる2021年仕込みのワインは、すでにモンスター級のワインに仕上がっております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2020 年は冷涼な年だったこともあって、極めて完熟とまではいかない年でしたが、それでも伸びのある心地よい酸や、古樽の中で補酒をせずに、ただひたすらタイミングを待った酸化熟成のニュアンスなど、醸造家としても、とても面白い経験が出来た年でした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一般的に言えば、ネガティブと感じられる要素でも、それがワイン全体の味の構成やバランスを考えた時に、一つの魅力的な個性になることは、料理の観点からも確信を得ておりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eファーストビンテージとは、全くタイプの異なるワインですが、向こう5 年かけながらゆっくりとこの良さを垣間見ることができると思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e抜栓1 ヶ月の経過を見ていますが、衰えることなく、安心して見守っていられるので、レストランでのハレの日や、ゆっくりおうち飲みにも、さまざまなシーンで活躍できると思います。そんな奇跡が重なった、素敵なワインです♪\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio Paper 潮紙\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 ファットリア アル フィオーレ \/ Fattoria AL FIORE 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751878758679,"sku":null,"price":6300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170134714.jpg?v=1755771205"},{"product_id":"prod_010027","title":"Rosso ロッソ 2019 赤 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Rosso ロッソ 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：メルロー100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _Red \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Reina Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Merlot 100% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Masatoshi Ohno\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Takahata, Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast, No sulphites, Additive free, Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2019\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 10.8%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,096 btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2019 ヴィンテージのRosso は、弊社代表である目黒礼奈が仕込んだワインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2020 年より出産を控えて、2021 年に出産し、現在は積極的に表に出ることが少なくなりましたが、ワイナリーのグランドデザインや社内のシステム構築、新プロジェクトなどを元気に活動していますので、みなさまご安心ください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさて、2019 年は、平年に比べると冷涼な年だったために、糖度が2018 年に比べると、低めではありましたが、その分、酸もしっかりと残り、より上品で、女性らしい繊細でエレガントなワインに育ちました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造家・礼奈曰く、弊社のファーストヴィンテージである2015 年をイメージして仕込んだとのこと。ファーストヴィンテージは、ワインを初めて仕込むワインでしたので、目黒 浩敬が、おっかなびっくりしながら丁寧に仕込んだ結果、とってもピュアなワインになったのは覚えております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそして、2015 ビンテージを飲んで感銘を受けてくれた礼奈が、それをイメージして仕込んだのが、この2019 年のRosso となりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいも大野さんのメルローらしい程よいボリュームのあるボディと、滑らかなタンニンや、心地良い酸があり、余韻も長く続きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e定期的にこのRosso を観察しておりまして、最初の2 年くらいは、控えめで穏やかな印象だったのですが、今年に入って少しずつ開いてきたので、リリースの運びとなりました。しかしながら、まだ開きはじめなので、日によっては、閉じている間も否めないので、抜栓後2 日から1 週間おいて味わってみてください。抜栓後の経過も非常に良くて、1 週間以上は持ちますので、グラスでの提供や、ゆっくり日を跨いで飲むのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio Paper 潮紙\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751948292375,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/171471696.jpg?v=1755772086"},{"product_id":"prod_010742","title":"Arancia アランチャ 2021 白 (オレンジ) 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Arancia アランチャ 2021 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Amber \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Delaware 80%,Chardonnay 20% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Nobuhiro Takeda, Masatoshi Ohno\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Takahata,Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast, No sulphites, Additive free, Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2021\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 11.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,056btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e普段から仲良くさせてもらっている武田 信宏さんのデラウェアと、その師匠でもある大野さんとのコラボレーションによるオレンジワインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e通常、このアランチャは、その年に一番ポテンシャルを感じたデラウェアで仕込む単一のオレンジワインですが、2021 年は、信宏さんの葡萄の収量が極端に少なかったため、その師匠である大野さんであれば、とても相性が良いだろうなぁと思い、お二人のぶどうを合わせて仕込みました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e信宏さんのデラウェアを、アンフォラで1 ヶ月間醸した後にプレスして、またアンフォラに戻し、発酵終了後に密閉して、9 ヶ月間の酸化熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一方で大野さんのシャルドネも、1 ヶ月間の醸し後にプレスして、古樽にて8 ヶ月間の酸化熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれぞれを、2022 年7 月に併せてボトリングしたあと、7 ヶ月間の瓶内熟成ののちにリリースします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現時点では、まだ少しだけ硬い気がしますが、少し寝かせてから飲んでいただけると、さらに味わいにまとまりを見せてくれると思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio Paper 潮紙\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751980208407,"sku":null,"price":4500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173017546.jpg?v=1755772988"},{"product_id":"prod_010743","title":"verde ヴェルデ 2021 赤 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：verde ヴェルデ 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Red \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Cabernet Sauvignon 78%, Merlot 22% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Atsushi Yoshida\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Kaminoyama, Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast, No sulphites, Additive free, Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2021\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 11.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,611btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021 年よりお付き合いが始まった上山市の農家・吉田 篤さん。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e年齢は、醸造家の目黒と変わらない40 代ですが、すでに20 年ものぶどう栽培経験を持つ、若くしながらにしてベテラン農家さんです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお人柄も穏やかで、真面目な性格なので、栽培されている園地を見たらわかるように、ここまでやるんだ！！というくらいに常に綺麗に整頓されていて、とっても気持ちの良い園地のぶどうで仕込んでおります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e吉田さん自身、栽培に限らず、醸造にも多分な興味を持っていらっしゃるので、いつもぶどうの状態を気にかけていただきながら、細かくコミュニケーションが取れております。おかげで、収穫できたぶどうも、完璧な状態のワインに仕上がっております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e穏やかなタンニン、心地よい樽のニュアンス、味わいの奥行き、どれをとっても申し分のないミディアムの赤です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2020 年のヴェルデに引き続き、カベルネ主体によるボルドーブレンドのワインですが、吉田さんのお人柄をそのまま映したかのように、とってもおおらかで優しい、日本らしい味わいを表現できたのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぜひ、日本の、東北のテロワールを感じながら、郷土料理と一緒に楽しんでいただければと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio Paper 潮紙\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751980241175,"sku":null,"price":4500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173017692.jpg?v=1755772988"},{"product_id":"prod_011045","title":"Apassimento アパッシメント 2020 赤 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Apassimento アパッシメント 2020 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Red \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Muscat Bailey A, Neo Muscat \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Yosuke Tanaka(MBA), Masao Sato(Neo Muscat)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast, No sulphites, Additive free, Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2020\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 15%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 861btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eApassimento 陰干しという意味です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその名の通り、陰干しして凝縮させたぶどうを、醸し発酵させて仕込んだ、実験的なワインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそして思いました。「美味しいワインを造るのはやめよう！」と。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちが目指すワインは、ぶどうをそのまま表現するワインであり続けたい。1 年として同じ気候がない自然相手の中で、より一層の愛を込めて育ったぶどうが全てです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e表面的なインパクトの強さではなく、味わっていくたびに、決して派手さはないけれど、その本質的な良さがピュアに伝わるワインを、無理なく目指したいと思いました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれぞれ9 月後半に収穫し、マスカットベーリーA は元体育館であるワイナリー2 階部分の欄干にて、ネオマスカットは角田市のお米クリエーター佐藤 裕貴さんの稲藁の上で、全房のまま2 ヶ月間の陰干しを行いました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初の予定では、バラバラに仕込むつもりでしたが、あまりにも量が少なくなったために、同じ親でもあるマスカットハンブルグ同士で、混醸しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e陰干しの際に出てきた腐敗果をすべて選果し、タンクの中で1 ヶ月間の醸し発酵後に、バスケットプレスにて搾汁。一旦荒いオリを下げてから、樽内で1 年間の熟成をかけてボトリング。さらに1 年間の瓶内熟成を経てリリースとしました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今お召し上がりいただいても、もちろん十分に深い味わいですが、正直なところ、まだまだ寝かせた方が、より味わいの深さが出てくるとは思います。イメージだと2027 年以降だと、かなり美味しく育っていくかとは思います。気長に待てる方はぜひ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel design by Hirotaka Meguro\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751993676055,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173511673.jpg?v=1755773376"},{"product_id":"prod_011046","title":"Nob. ノブ 2021 赤 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Nob. ノブ 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Red \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Merlot \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Nobuhiro Takeda\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Takahata, Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast, No sulphites, Additive free, Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2021\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 13%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 617btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e山形県高畠町 大野農園さんで研修を積み、畑も大野さんより譲っていただいた畑で、有機栽培に取り組んでいる、若手農家の武田 信宏さんのフィールドブレンドです。代表の目黒 礼奈と同い年ということもあり、とても仲良くさせてもらっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまた、日本酒の酒蔵での醸造経験や、ワインラバーということもあって、本人も2020年よりワインの醸造をスタートさせました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回はメルローのみ。2021 年の武田 信宏さんのメルローは、過去最高の仕上がりで、よく熟しておりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e10 月上旬の収穫でも、その前の除葉や、摘房のタイミングや量も完璧で、ワインももちろん素晴らしい仕上がりになったと思っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e解放槽にて、２ヶ月間の醸し発酵後にプレスし、15 ヶ月間の熟成期間を経てボトリング。さらに1 年間の瓶内熟成ののち、リリースとなりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲み頃は、あと数年先になるかとは思いますが、2023 年現在でも、よく熟したぶどうの果実味と、少し重めのタンニン、だいぶ濃い色合いのワインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまだまだ不安定なので、今お召し上がりの際は、なるべく早めに飲み切るのが良いと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eNothing but grapes and love…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインもぶどうも人となり。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな私たちのメッセージを感じていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel design by Hirotaka Meguro\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751993708823,"sku":null,"price":4850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173512356.jpg?v=1755773376"},{"product_id":"prod_011181","title":"POS ポス 2021 赤 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：POS ポス 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Red \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro Alcohol _ 13%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Merlot \/ Cabernet Sauvignon Product _ 606btl\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Atsushi Yoshida\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Kaminoyama, Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast, No sulphites, Additive free, Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e目黒の友人である世界的アーティスト さわ ひらきさんに、2022 年からお願いして、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラベルを考えていただきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラベルの裏書きには、そんな目黒の想いを、詩にしてくださっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e昨今もロシア・ウクライナの戦争や、トルコ・シリア大地震など、多くの出来事があ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eりますね。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eけれど、こうしている今も、私たちは生きています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんなメッセージをのせて、今回のコロナ禍をきっかけに出会った、1 人の熱き農家\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e吉田 篤さんのぶどうで仕込んだワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『Positive thoughts』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの数年間、新型コロナの影響で、多方面でさまざまな困難がありました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちの周りで言えば、お客様である飲食店への多大なダメージ、それに伴い様々な\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイナリーで売上の減少、輸出のできない状況、ワイナリーで生産量調整がかかり、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e契約農家さんへの買い叩き、急なキャンセルなどなど。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしながら、いつの時代も、一般的にいう悲劇は、天災だろうが人災だろうが少な\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eからずとも起こります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、この地球で、人として生まれてきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人は地球上の生命体の、ほんとわずかな 1 種でしかありません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e毎年、目まぐるしく変わりゆくこの地球の営みの中で、その変化に戸惑い、喜怒哀楽\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eを感じるのは、欲という本質を持った唯一の、生命体である人に生まれたからにすぎ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eだからと言って、人を悲観し、卑下するわけではなく、特異な生命体だからこそ、こ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eの地球の営みのためにできることがあるのだと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人災や天災が仮に起こったとしても、考え方一つで幸せにも不幸にもなり得るので\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eす。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回の出来事で言えば新たな農家さんとの出会い。それはそれは、一生懸命に愛情を\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eかけてぶどうを育てている、上山市の農家さんたちとの出会いがありました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回のことがなかったら、出会ってなかったかもしれません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそうして、また新たに素敵な仲間が増えて、皆さんに喜んでもらえるワインになった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんなストーリーで、POS というワインを造りました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e幸せも不幸も\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれはいつも背中合わせ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e考え方ひとつで\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつも明るくいられます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれはとても幸せなことで\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな笑顔の連鎖は\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eより平和な世界を創造するでしょう\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel design by Sawa Hiraki\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(生産者より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751999050007,"sku":null,"price":5000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173725835.jpg?v=1755773547"},{"product_id":"prod_011245","title":"Piacere! 2022 ロゼ泡 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Piacere! 2022 ロゼ泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Rosé Sparkling\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Steuben 100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ 青森葡萄生産組合\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Inakadate, Aomori\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 11.5% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,758 btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eイタリア語で、「はじめまして」を意味するご挨拶代わりの Piacere! 自社ワイナリーをオープンした 2018 年に初めてリリースした、思い入れの強いワイン のひとつで、以降初心を忘れないようにと、毎年同じ仕込みを続けております。 大きなタンクに、除梗した完熟のスチューベンを満杯に入れ、自重で出てきた果汁(フ リーラン)のみを使用した、なんともピュアで贅沢な味わいです。 発酵が終わる前に瓶詰めをする田舎式で仕込んでいるため、抜栓時には、だいぶ強く噴 く恐れがあります。しっかりと冷やし、ボウルの中で、一気に開栓せず、ゆっくりとガ スを抜きながら開けることを強くお勧めいたします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2022 年は、前年に比べスムーズに発酵が進み、11 月には瓶詰めに至りました。 そのためか、酒石酸がおり引きで取りきれず、だいぶ瓶の中で結晶化しております。 下に沈んでいる塊は、酒石酸が澱と一緒に結晶化しているもので、飲んでももちろん体 に影響はございません。細かい温度コントロールをすれば、防ぐことは可能ですが、できる限り人為的に手を加えたくはないのです。 どのぶどうも一生懸命に育て上げられた良いぶどうでしかありませんので、そのぶどう やそれに付着している酵母も含めて、等身大の表現が出来たら良いなぁと思っています。 スチューベン由来の甘い香り、果実味がありながらも、ドライでシャープな味わいで、 ご好評をいただいた 2019 年を思わせる仕上がりですので、ぜひ楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【 ご注意 】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e液面にうっすらと、乳白色の膜が出ている場合がありますが、生食用葡 萄に多いタンパク質の成分が浮遊しているものです。軽く瓶を振っていただければ、ま たワインに溶け込みます。もちろん、人体に影響が出るものや、酸膜酵母ではありませ んので、安心してお召し上がりください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eLabel Design by 四季彩食 いまむら 女将 今村 由紀\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752003703063,"sku":null,"price":3100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173864184.jpg?v=1755773639"},{"product_id":"prod_011246","title":"NECO シリーズ sola 2022 泡 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：NECO シリーズ sola 2022 泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ White Sparkling\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Delaware 67%(単為結果 25% , 完熟 75%)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eChardonnay 25%, Pinot Noir 8%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ mainly Budou to ikiru (Edamatsu \u0026amp; Furuuchi) Area _ Shirataka, Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 10% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,730btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021 年に続き、若き農家ユニット『ぶどうと活きる』のデラウェアをメインに構成 しております。本来であれば、枝松さんと古内さんのぶどうのみで、仕上げていきた かったのですが、やはり自然というのは全くわからないもので、2022 年は天候にあ まり恵まれず、収量減と味わいに頭を悩ませ、少しだけ技術も必要な年でもあったの で、難しいながらも、面白い仕上がりになっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2022 年は降水量が多く、ぶどう自体も少し水分が多くなり、味わいの単調さが出て きそうだったので、醸しの仕込みをした単為結果を加えて、複雑さや厚みを求めるた めに、大野農園さんの樽発酵のシャルドネと、ブラン・ド・ノワールのピノ・ノワー ルを数パーセント加えています。それにより、全てにおいてバランスの取れた、満足 のいく Sola になったのではないかと思っております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eぶどうはぶどう以上にはなれないので、食材を加工して調味や調理をするように、な るべくその年のぶどうを反映できるように、ワインの味わいを整えていきながら、素 材を壊すことなく仕上げられるかが、私たちのワインメイキングにとって欠かせない ことであります。 料理と同様に、調味料を加えることも簡単ですが、やはり私たちが大切にしている、 毎年継続している農家さんとの信頼関係や敬意を最大限に引き出せるワインを目指す ことには変わりありません。 その年によって、全く異なる気象条件に対して、精一杯の愛情を注ぎ続け、精一杯の 手間をかけてくださるからこそ、みなさまにお届けするワインは、偽りのないもので あり続けたいと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752003735831,"sku":null,"price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173864209.jpg?v=1755773640"},{"product_id":"prod_012361","title":"ぶどうとりんご 2022 泡 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ぶどうとりんご 2022 泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Amber Sparkling \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eFruits _ Steuben 65%(Toshinobu Kazama) \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eOrganic Apples 35%(リンゴリらっぱ) \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 9.1%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 859btl\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Yamagata\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e有機栽培でりんごを生産している山形県新庄市にある「リンゴリらっぱ」代表の佐藤春樹さん。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサイダリー設立に向けて、新たなご縁をいただきました。初めてリンゴリらっぱのりんごをかじった時に、このりんごであれば、絶対に美味しいシードルが仕込める！と、確信したことを、今でも覚えております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eギリギリまで醸したりんごを絞り、樽発酵、樽熟成で仕込んでいます。そこに、ブラン・ド・ノワールで仕立てたスチューベンと、さらにりんご果汁を合わせて瓶内二次発酵。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eりんごの心地よい酸と、ぶどうのコクが相まって、とてもバランスの取れた、大人のサイダーに仕上がっております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回は、リンゴリらっぱさんからおすそわけいただいて、ぶどうとりんごのコラボレーションで仕込みましたが、リンゴリらっぱさんのシードルも、ぜひお手にとってみてくださいね。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今後は原料としてのりんごもお譲り頂けるとのことですので、アルフィオーレ初となるシードルのリリースもご期待ください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新しい仲間と楽しみが増えたことに乾杯！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・味わい りんご\/ハーブ\/洋梨\/金柑\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・シーン 家飲み外飲み問わず、暑い日にキンキンに冷やしてワイワイと！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・温度帯 8-10 %\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・グラス フルート\/キャンティグラス\/ガラスコップ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・お料理 どんなお料理にも合いますが、みなさまが集まるパーティーの乾杯ワインとして\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲み頃 今～2024 年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲みきり 抜栓当日から翌日\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e※上記はリリース時点での一例です。皆様の想像を膨らませながら、思い思いに楽しんでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752083296535,"sku":null,"price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176542361.jpg?v=1755775088"},{"product_id":"prod_012362","title":"NECO シリーズ Cirol 2022 白 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：NECO シリーズ Cirol 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ White \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Chardonnay 70%,Red Millenium 11%,Steuben 19%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Masatoshi Ohno (Ohno farm)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Takahata , Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 10.7%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,494btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今年のCirol も、毎年ご好評いただいている大野さんのOhno Field Blend の白版ともいえるセパージュです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその味わいは、フラッグシップシリーズのBianco をも彷彿とさせる、上品な仕上がりになりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれもそのはず！Cirol とBianco は、あえて別々に仕込んでおらず、樽熟成時の仕上がりの味わいで、最終的にCirol かBianco かに分けていくからです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしながら、Cirol の一番の特徴であるレッドミルレンニウムが1 割入ると、やはりみなさんの想像できるCirol に変身してしまいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eNECO シリーズに限らず、ワインのクオリティが上がっていくことは偶然ではなく、農家さんとの関係性が年数を重ねるごとにより密になり、お互いの信頼も一層深く構築され、ぶどうの品質やワイナリーの経験値が向上していることの証だと思っております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・味わい バラの香水\/蜂蜜\/りんご\/ジャスミン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・シーン お気に入りのレストラン\/家族や仲間で自宅のお料理と合わせてわいわいと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・温度帯 12-16%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・グラス 中程度チューリップ型\/ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・お料理 白身魚のムニエル\/野菜のグリル\/帆立などの貝類\/日本料理\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲み頃 今～2026 年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲みきり 抜栓から一週間程度\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e※上記はリリース時点での一例です。皆様の想像を膨らませながら、思い思いに楽しんでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752083329303,"sku":null,"price":3700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176542589.jpg?v=1755775088"},{"product_id":"prod_012363","title":"LAND. 2021 泡 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：LAND. 2021 泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Amber Sparkling \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Riku Ando supported by Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Delaware \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes growers _ Budou to Ikiru, Nobuhiro Takeda \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast, No sulphites,Additive free, Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2021\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 11.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 656btl\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Yamagata\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021 年２月15 日、安藤 陸くんを偲ぶ会で、一部のみなさまにお渡したこのワインは、安藤 陸が2021 年３月に、Fattoria AL FIORE を卒業して、海外でさらなる経験値を積むため、一つのステップとして、彼自身だけの手で仕込んだ特別なcuvée でした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしながら、不幸にも突然の病により、年末に倒れ、2021 年１月11 日に他界いたしました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e募る想いはさまざまありますが、彼の今後や展望を、いつも明るくいろんな 人に話していたことが、つい昨日のことのようで、本当に残念でなりません。しかしながら、安藤 陸の身体から魂は抜けてしまいましたが、どこかできっと、いつものように、笑っていて、私たちを見守ってくれながら、また生まれ変わって、どこかで会えることを信じています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今までも、そしてこれからも変わらず、アルフィオーレスタッフの一員として、陸くんのLANDは、毎年、私目黒が仕込み続けていきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eテクニカルについては、毎年私なりにぶどうと陸くんとの対話で、その年のベストで仕込んでいくものですが、2021 年の仕込みに関しては、彼の生前の仕込みをオマージュした造りにしております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Ushiogami（Made in kawasakimachi）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752083362071,"sku":null,"price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176542714.jpg?v=1755775089"},{"product_id":"prod_012379","title":"Craft vino（レモン味）2022 泡 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Craft vino（レモン味）2022 泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ white Sparkling \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Yamagata\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eお風呂上がりに\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e夏の暑い日の小休憩に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみんなでわいわい集う乾杯に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eリラックスしたい時に、とりあえずは、みなさまビールを手に取ることと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしながら私たちワイナリーでは、もちろんビールは仕込めません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな歯痒い気持ちを悶々と回らせていた時に、低アルコールで、ぐいぐい飲めるド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eリンカブルな発泡性のワインを思いつきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれには、日本特有のぶどうが最適だなと思い、ラブルスカ種を選んでおります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自由に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e楽しく\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eわいわいと！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな気持ちで、このクラフトヴィーノを飲んでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e通常の 330ml とは別に、本数限定で瓶詰めした 750ml サイズならではの、味わい\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eの違いもぜひお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレモン味\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Delaware 100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 9.0%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 317btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレモンスカッシュのイメージで仕込んでおります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e完熟前に早摘みしたデラウエアの酸味が、とっても心地よく喉を通っていきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※レモンは入っておりません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752085754135,"sku":null,"price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176592025.jpg?v=1755775110"},{"product_id":"prod_012380","title":"Craft vino（ラムネ味）2022 泡 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Craft vino（ラムネ味）2022 泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ white Sparkling \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Yamagata\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eお風呂上がりに\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e夏の暑い日の小休憩に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみんなでわいわい集う乾杯に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eリラックスしたい時に、とりあえずは、みなさまビールを手に取ることと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしながら私たちワイナリーでは、もちろんビールは仕込めません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな歯痒い気持ちを悶々と回らせていた時に、低アルコールで、ぐいぐい飲めるド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eリンカブルな発泡性のワインを思いつきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれには、日本特有のぶどうが最適だなと思い、ラブルスカ種を選んでおります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自由に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e楽しく\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eわいわいと！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな気持ちで、このクラフトヴィーノを飲んでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e通常の 330ml とは別に、本数限定で瓶詰めした 750ml サイズならではの、味わい\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eの違いもぜひお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラムネ味\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Neo-muscat 80%,Delaware 20%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 8.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 195btl\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビー玉の入ったラムネ瓶ではなく、タブレットのラムネのイメージの仕込みです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eネオマスカットを主体にしたワインは、特有の乳酸発酵のような香りがあり、ラムネの\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヨーグルトのような乳酸のニュアンスと重ね合わせております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※ラムネは入っておりません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752085786903,"sku":null,"price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176592059.jpg?v=1755775112"},{"product_id":"prod_012381","title":"NECO シリーズ Anco 2022 白 (オレンジ) 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：NECO シリーズ Anco 2022 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Amber \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Delaware \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Fumitaka Murayasu,Budou to ikiru \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 10.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,991btl\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Yamagata\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e前年度よりお伝えしていた通り、2021 ヴィンテージまでAnco のデラウエアを育ててくださった、南陽市の風間 利伸さんが、デラウエアの栽培をご勇退されたため、2022 年からはどうしようかと、ずっと栽培の様子を見ながら考え続けてきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな折、2021 年よりお付き合いのある、上山の生産者 紫安 史孝さんの親族で、上山南部ワインぶどう部会設立の立役者でもある里見 修さんが、生食用のデラウエアの樹を切ろうかどうか迷っているとお聞きして、こちらからお願いをして、ワイン用に有核（種あり)デラウエアに切り替え、栽培を続けてくださることに至りました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしながら、そんなに都合良くはいかず、天候不良によって2022 年上山市では、種を持たずに小さく実が成る、単為結果がほとんどを占めてしまったのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e単為結果は、私たちのフラッグシップシリーズのオレンジワインArancia にも加わっている通り、酸と完熟が兼ね備えられた、偶然の結果ではあるのですが、とても面白い特徴を持ったワインに仕上がります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実が小さいため、紫安さんの畑からの収量では、Anco を仕込むには足りず、同じくネコシリーズのスパークリングワイン Sola でもお馴染みのユニット、ぶどうと活きるの枝松さんと古内さんの完熟デラも加えて仕込んでおります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e数種類の特徴の異なるデラウエアを使用することになったため、醸し期間をそれぞれのぶどうに合わせて変え、熟成容器もアンフォラと古樽をミックスさせたことで、とても複雑な味わいに仕上がりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2021 ヴィンテージの風間さんのデラウエアとは、もちろん雰囲気が異なりますが、それもそれでとても面白い結果になっております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e例年になく、状態も早い時期から良い経過なので、今リリースいたしますが、向こう5 年から7 年は、今後育っていくワインになると確信します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752085819671,"sku":null,"price":3700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176592248.jpg?v=1755775114"},{"product_id":"prod_012390","title":"Limited Edition かもしかわいん 2022 泡 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Limited Edition かもしかわいん 2022 泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ White sparkling\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 8.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 805btl\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Pinot Noir（53%） Kimura Junichi\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eNeo Muscat（22%）Sato Masao\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eChardonnay（16%）Yoshida Atsushi\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eRosario Bianco（9%）Sato Masao\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e委託醸造時代、事務所兼代表 目黒 礼奈の自宅として借りた古民家の倉庫にワインを保管して、販売していました。その時の屋号が「かもしか酒店」。川崎町象徴の動物「かもしか」と、ぶどうを「醸す」にかけて名付けた名前でした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e宮城県柴田郡川崎町に私たちが移り住み、営農活動を通して、この町に少しでも活気を見出し、多くの志高い仲間が集い、より豊かな暮らしが体現できれば良いなぁという想いから、かもしかわいんを仕込みはじめました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e川崎町在住の優しくてパワーあふれる佐藤 牧さんが手掛けてくださった、この温もりあるエチケットのように、素敵な仲間がたくさん集まってきて、より魅力のある町になりつつあると思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどうを醸すだけではなく、地域の仲間が集って、より豊かな活動を続けていくことで、さらに多くの志を共にする未来の仲間が増えていくことは、やがてこの町を醸すことに繋がることだと信じております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな私たちの想いが、「かもしかわいん」をつくり続けていくことの真意です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2022 年は、萌芽時期の遅霜、開花時期の低温障害、長い秋雨などの影響で、上山のシャルドネやピノ・ノワールの糖度や熟度が思うようには行きませんでした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e故に、本来フラッグシップのスプマンテというワインを、毎回シャルドネ、ピノ・ノワール主体で仕込もうと思っているのですが、なかなか仕込めずにおります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれも全て、自然のものですので、仕方ありませんね。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそこでスプマンテ主体のベースに、チャーミングなゲンキで使用しているネオマスカットを加えて、軽やかなスパークリングに仕立てております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eきめ細やかなスプマンテの泡は健在で、軽やかだけれども、上質なかもしかわいんに仕上がったと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれからの季節にぴったりですので、ぜひキンキンに冷やして、お楽しみください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by Maki Sato\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752086114583,"sku":null,"price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176614270.jpg?v=1755775124"},{"product_id":"prod_012765","title":"Ciao! Ciao! 2022 赤泡 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Ciao! Ciao! 2022 赤泡 2022 泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Red \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Steuben \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Aomori Grapes farmer’s Association\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Inakadate , Aomori\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 11.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,934btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003ePiacere! の兄弟分的位置付けのCiao! Ciao!。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大きなタンクに、除こうした完熟スチューベンを満杯に入れて、自重で出てきた果汁(フリーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eン)のみをPiacere!として使用し、Ciao! Ciao!は、残った果皮と種子の割合が、果汁に対して\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e200%使用しているので、タンニンもほどほどに出ております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワインのアプローチとして、発酵終了後すぐにおり引きして瓶詰めするため、オリが下がり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e切らずに、少し濁りの強いワインになります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶の中で、乳酸発酵が起きることで、ドライで少しタニック、少しシュワ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこんなイメージのワインをイメージして仕込んでおります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸し期間が長い分、来年までゆっくり待ってあげると、さらに旨味が強く味わいも落ち着き、よ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eり美味しくお召し上がりいただけることと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e抜栓後の経過もとても長く、1 週間して泡が抜けても、少し冷やし気味でスティルワインとして\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eも、十分に楽しめます。また、もし機会がありましたら、ピアチェーレとの飲み比べも面白いで\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eすので、ぜひお試しください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・味わい のし梅\/赤い柑橘\/スモモ\/紫蘇\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・シーン 家飲み外飲み問わず、暑い日はキンキンに冷しても良し、温度を上げても良い。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・温度帯 10-15℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・グラス ガラスコップ\/小さめのワイングラス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・お料理 そのまま乾杯\/豚・ラムなどの肉料理\/スパイスをふんだんに使った料理\/ソース料理\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲み頃 今～2028 年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲みきり 抜栓から一週間程度\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※上記はリリース時点での一例です。皆様の想像を膨らませながら、思い思いに楽しんでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by Yuki Imamura\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752102170903,"sku":null,"price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177392207.jpg?v=1755775598"},{"product_id":"prod_012766","title":"momo 2022 ロゼ泡 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：momo 2022 ロゼ泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Rosé Sparkling \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Muscat Bailey A 主体,他Seibel9110 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Yosuke Akiba\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Kaminoyama, Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 10.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,916btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003emomo というワインの私たちなりの定義は、日本を代表するマスカットベイリーA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eに、白ぶどうをミックスしたロゼのスパークリングワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e２０２１年は、若き3 名の農家さんのぶどうで仕上げましたが、２０２２年は、その\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e御三方の中でも、山形県上山市の秋葉 陽輔さんのぶどうだけで仕込みました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e秋葉さんは、農家さんの中でも特にワインぶどうへのこだわりが強く、謙虚で柔和な\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお人柄ですが、ぶどうに対しては研究熱心な勉強家で、「そんな秋葉さんのぶどうだ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eけでワインを造ってみたい」という思いから、今年のmomo は秋葉さんのフィールド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンドに仕上がりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eいちごのような果実味がしっかりとしたマスカットベイリーA を主体に、南国のフル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eーツ感満載のセイベルをブレンドしております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセイベルというぶどうは、大変繊細で、酸化にとてもシビアなぶどうです。そこで、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今年は、マセラシオンカルボニックという嫌気性発酵を用いて、通常一週間程度で留\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eめる技法を、発酵終了まで保ちました。これが大正解。ジューシーでトロピカルさ全\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e開のセイベルの顔を表現できたと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそこに、数日間醸したマスカットベイリーA をブレンドして、瓶内1 次発酵(ペティア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eン・アンセストラル)で詰めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003emomo を飲みたくなるような暑い夏頃までには、ジューシーな果実味が表に出て、よ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eり一層お楽しみいただけるかと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどうの生産者のお人柄を体現するような、繊細さとストイックさを兼ね備えた、秋\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e葉さんらしい仕上がりのmomo。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぜひ、秋葉さんを思い浮かべながら、このワインを楽しんでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752102203671,"sku":null,"price":3500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177392348.jpg?v=1755775599"},{"product_id":"prod_012767","title":"Oro 2021 reserva 白 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Oro 2021 reserva 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ White \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Chardonnay \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Masatoshi Ohno Area _ Takahata , Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2021\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 13%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1198tl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e前回、2020 ビンテージのリリースでも予告していた通り、10 年目になるこのシャルドネの樹\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eは、大野正敏氏という素晴らしい生産者さんの愛情を注ぎ込まれて、その名前に恥じない、金ピ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカのワインに育ってくれました。秋雨の影響も少ない年ではありましたが、リスクを承知の上\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eで、大野さん自ら「もっと収穫時期を引っ張ってみたら？」というありがたいご助言も頂き、と\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eても感動したのを覚えております。そのお陰もあり、収穫当日の園地に入った瞬間に、もうこの\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインの出来はすでに決まっていました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e豊かな果実味、優しく心地よい酸味、十分な骨格と余韻。どこをとっても完璧な仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどうやワインは自然そのものを映し出すことしか出来ません。毎年こうとも限らないのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの和紙ラベルのフラッグシップシリーズの中でも、特に優れたcuvée に関しては、このシャル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドネを機に、Reserva(リゼルヴァ)表記をつけることにしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e10 月に収穫したシャルドネを、4 日間スキンコンタクトして優しくプレス。この園地の酵母は、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e毎年のことなのですが、ゆっくりゆっくり発酵していくタイプでして、なんとスタックすること\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eなく2021 ビンテージは、樽発酵で7 ヶ月間もかかりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後、オリが下がった頃に瓶詰め。更に15 カ月間の瓶内熟成後にリリース。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・味わい 洋梨\/蜂蜜\/林檎\/バニラ\/発酵バター\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・シーン お気に入りのレストラン\/特別な日に家族や大切な仲間と、リラックスして楽しむ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・温度帯 13-17℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・グラス 大きめのブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・お料理 バターを使ったお料理\/白トリュフ\/日本料理\/魚介全般など\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲み頃 今～2030 年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲みきり 抜栓から一週間程度\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※上記はリリース時点での一例です。皆様の想像を膨らませながら、思い思いに楽しんでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752102236439,"sku":null,"price":10000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177394370.jpg?v=1755775600"},{"product_id":"prod_012851","title":"NECO シリーズ hana 2022 赤 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：NECO シリーズ hana 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Red \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Steuben 90%, Merlot 10% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Toshinobu Kazama ( Steuben ), Masatoshi Ohno ( Merlot )\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 11.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,707btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eネコシリーズの中でも、よりチャーミングな果実味と酸を持ち合わせているHana。スチューベ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eンを醸し発酵すると、さくらんぼのような可愛らしい甘酸っぱい味わいに仕上がります。そこに\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e毎年セパージュや品種は変わりますが、ワイン用葡萄品種を合わせることで、飲みやすいだけで\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eはなく、ワインとしての骨格や、複雑味を持たせて仕込んでおります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2022 ビンテージはRosso でお馴染みの大野さんのメルローと混醸、1 週間後にプレス。そのま\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eま発酵を終了させ、一度のおり引き後にステンレスタンクにて密閉。その後、5 か月間の熟成を\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e経てボトリング、さらに6 か月間瓶内熟成を経てリリース。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e風間さんのスチューベンは、一度に全てを収穫せず、まずはブランドノワールで使用する早摘み\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eで30%、次に木の負担を軽くしてあげた状態で完熟を待って50%、最後に残したポテンシャル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eのある葡萄だけを、さらに、さらに追熟させて収穫した葡萄が、このハナになります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e毎年少しずつ、一緒に考えていただきながら、どんな年でも葡萄を進化させながら、育ててくだ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさる農家さんには、本当に感謝しかありません。私たちはその葡萄を、一緒に管理のお手伝いも\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさせていただきながら、葡萄をワインというカタチにして、みなさまにお届けることが喜びでし\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eかありません。まだまだ至らない点だらけですが、年々より良いワインを目指して参ります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・味わい さくらんぼ\/すもも\/ハーブ\/スパイス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・シーン 家族や仲間と一緒に、わいわいと楽しみながら、食事と合わせて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・温度帯 13-17℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・グラス 小さめの気軽なワイングラス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・お料理 日本の家庭料理(特に野菜の煮物・塩麹などを使った焼き魚や豚肉・鶏肉料理など)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲み頃 今～2025 年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲みきり 抜栓から一週間程度\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※上記はリリース時点での一例です。皆様の想像を膨らませながら、思い思いに楽しんでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752105840919,"sku":null,"price":3500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177643725.jpg?v=1755775707"},{"product_id":"prod_012852","title":"NECO シリーズ Bucci 2022 赤 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：NECO シリーズ Bucci 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Red \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Muccat Bailey A 主体（87%） \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Masato Suzuki\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Kaminoyama , Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 10%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,545btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021 年からお付き合いさせていただいている、上山南部ワインぶどう部会の設立者のお一人で\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあり、元会長の鈴木 昌人さんのベイリーA で仕込んだブッチ。物腰が柔らかなお人柄ですが、畑\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eで葡萄を見つめる真剣な眼差しと、静かに熱く語ってくださる姿は、私たちも鈴木さんの期待に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e応えたいと胸が熱くなります。上山南部ワインぶどう組合のみなさんは、とても意識が高く、素\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e晴らしい仕立てをしていらっしゃいますが、その中でも一際鈴木さんのベイリーA の一文字短梢\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e仕立てはお見事です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2021 年のブッチを飲んで頂いた方は、もはや説明の必要がないくらいの素晴らしいベイリーA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでしたが、2 年目となった2022 年は、上山地域での遅霜や雹の影響、熟期の日照不足もあっ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eて、2021 年のような完熟までは持って行けませんでした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしながら、果実味溢れる凝縮感とはいかなくても、早い段階から飲み頃を迎えることができ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eる、エレガントで、伸びやかな酸、穏やかなタンニンを備えた、とてもバランスの良い仕上がり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eになっております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2 か月間以上の醸し後にプレスし、ステンレスタンクで6 か月間寝かせた後、バリックで3 か月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e寝かせています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・味わい 黒すぐり\/バニラ\/クローブ\/ブラックペッパー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・シーン 家族や仲間で自宅のお料理と合わせてのんびりと\/お気に入りのレストラン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・温度帯 15-20℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・グラス ブルゴーニュ型の中くらいのワイングラス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・お料理 日本の家庭料理(肉じゃがや揚げ出し豆腐など)\/牛のロースト\/ブリーチーズなど\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲み頃 今～2028 年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲みきり 抜栓から二週間程度\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※上記はリリース時点での一例です。皆様の想像を膨らませながら、思い思いに楽しんでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752105873687,"sku":null,"price":4000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177643865.jpg?v=1755775711"},{"product_id":"prod_013228","title":"Rosso 2020 赤 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Rosso 2020 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Red \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Merlot \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Masatoshi Ohno Area _ Takahata , Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2020\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 13%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,392tl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e気候も例年通り、雨も多からず少なからず。8 月に整枝し、房まわりの除葉をして、9 月に糖度20 度目安で、適正に摘房。さらに1 ヶ月強追熟させて、10 月26 日に収穫しております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの時点で2,500 キロほどの収穫量から、さらにより良い葡萄だけを選りすぐって仕込むのが、Rosso となりうるのです。大野さんのこの区画のメルローは、摘房を含めて総量3,000 キロ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそこから、Rosso になるのが、半分の1,500 キロしかありません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eメルローは樹齢20 年を超え、その間大野さんの愛を一身に受けて成熟した樹たちは、時間をかけたからこそ、他にはなし得ないものとなるのです。それゆえ仕込みも至ってシンプル。畑での厳重な選果、さらに熟度の高い葡萄のみを全て除梗、1 ヶ月の醸し期間中、数回だけプッシュダウンの手を加えて、必要最低限のケアだけを毎日様子を見ながら行っております。その後、優しく、優しくプレスした後にアンフォラ１基、樽3 樽に詰め、半年間熟成させてからのボトリング。2 年間半、定温のセラーで寝かせたのち、リリースに至ります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一般にブラインドでこのワインをお試しいただいたら、熟成させたブルゴーニュのピノ・ノワールを連想するのだろうなと思います。どこまでも妖艶で、奥行きがあって、余韻も長く、抜栓後の経過も1 ヶ月でもへたることもありません。まさに大野 正敏さんそのものを反映しているかのような成熟したワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・味わい 妖艶な雰囲気 \/腐葉土\/ 黒いキノコ\/ビターチョコレート\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・シーン お気に入りのレストラン\/特別な日に家族や大切な仲間と、リラックスして楽しむ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・温度帯 16-20℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・グラス 大きめのブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・お料理 出汁を使用した日本料理\/焼物\/鹿\/熟成した経産牛など\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲み頃 今～2030 年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲みきり 抜栓から一週間程度\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※上記はリリース時点での一例です。皆様の想像を膨らませながら、思い思いに楽しんでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752123601175,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178429298.jpg?v=1755776186"},{"product_id":"prod_013229","title":"Imagine 2022 ロゼ 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Imagine 2022 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Rosé \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Neo muscat 53%,Steuben 47% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Masao Satoh, Toshinobu Kazama Area _ Nanyo , Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 10.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,629btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e想像してごらん。すべては、想像することから始まるよ。一人一人が自由に、幸せに、豊かに。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e本当の自分を生きる時代。もっともっと、心あるままに。さあ、創造しよう！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちがワインを仕込むとき、レシピやルールはありません。なぜならば、すべて生き物だから\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eです。葡萄、酵母、生産者……自然の循環の中で、1 度たりとも同じ年はありません。葡萄は\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e年々成長し、天気や気温、畑の環境、その年に動く野性酵母。人もまた同じ。毎日同じ体調やモ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eチベーションはありません。それもまた自然です。だからこそ、今目の前で起こっていること\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eが、真実であって、必然なのです。感性を研ぎ澄まして、葡萄や酵母の声に、心の耳を傾けなが\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eら、寄り添い見守る。それと同じく、このワインを飲むあなたにも、サービスするあなたにも、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eもっと自由に感じて、ただ楽しんでいただけたらという、ワイナリーの代表・目黒 礼奈からの\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコンセプトメッセージのワインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e仕込みも至ってシンプルで、スチューベンとネオマスカットをそれぞれの収穫タイミングで除こ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eうして、開放槽で2 週間の醸し発酵後にプレス。その後、アンフォラで最後まで発酵させてか\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eら、さらにアンフォラで7 ヶ月間のシュルリーと酸化熟成。ボトリング後に半年間セラーにて寝\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eかせた後にリリースしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eEnjoy! Feel alive!\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・味わい さくらんぼ／白桃／ピンクグレープフルーツ／ピオニー／ゼラニウム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・シーン 家族や仲間と一緒に、わいわいと楽しみながら、食事と合わせて。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・温度帯 13-18℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・グラス 小さめの気軽なワイングラス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・お料理 日本の家庭料理(特に野菜の白和え・塩麹などを使った焼き魚・鶏肉料理など)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲み頃 今～2025 年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲みきり 抜栓から3 日程度\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※上記はリリース時点での一例です。皆様の想像を膨らませながら、思い思いに楽しんでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752123633943,"sku":null,"price":3801.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178429386.jpg?v=1755776188"},{"product_id":"prod_013230","title":"Bianco 2022 白 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Bianco 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ White \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Chardonnay 53%, Steuben 22%, Delaware 20% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Masatoshi Ohno, Toshinobu Kazama Area _ Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 11%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,899tl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフラッグシップシリーズでも、ファンの多いビアンコ。毎年セパージュや仕込み方は違えども、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生食用葡萄とワイン葡萄を組み合わせた、この3 種の葡萄から仕込まれております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造家の目黒も2017 年から絶えず仕込み続けている思い入れのあるワインの一つで、より良い\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアンコを目指し、毎年仕込み方をバージョンアップしております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2022 年から、デラウェアとシャルドネは、ネコシリーズでお馴染みのチロルと同じ仕込みにし\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eて、樽熟成をしていく中で、より良く熟成していった樽をビアンコとしてアッサンブラージュし\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eています。2021 年は、アンフォラメインだったのに対して、2022 ビンテージは、全て古樽仕込\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみに変えたのも特徴のひとつです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルドネは数日間のコールドソーク後にプレス、おり引き後に、1 ヶ月間のバレルファーメン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eト、そのまま7 ヶ月間のシュル・リー。デラウェアとスチューベンは、全房でダイレクトプレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eス、1 週間解放槽にて発酵、樽詰めして7 ヶ月間のシュル・リーしております。最良の樽を選び\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e抜いて、ビアンコとしてボトリングし、更には半年間の瓶内熟成期間を経てリリース。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eはちみつやりんごの蜜のようなとろっとした口当たり、爽やかな白いお花の印象もあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樽感も程よく強すぎず、ワインの中に全て溶け込んで、とてもバランスの良い仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・味わい はちみつ、りんご、カリン、洋梨\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・シーン ハレの日の家庭のパーティーや、レストランで優雅にお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・温度帯 13～18℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・グラス 大きめのブルゴーニュグラスや、中程度のチューリップグラス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・お料理 日本料理、白子、天ぷら、カラスミ、ジャガイモなどのグラタン、白身魚のムニエルなど\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲み頃 今～2028 年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲みきり 抜栓から一週間程度\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※上記はリリース時点での一例です。皆様の想像を膨らませながら、思い思いに楽しんでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752123666711,"sku":null,"price":5000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178429440.jpg?v=1755776189"},{"product_id":"prod_013231","title":"Rosato 2022 ロゼ 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Rosato 2022 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Rosé \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Steuben 61%,Neo muscat 39% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Masatoshi Ohno, Masao Sato Area _ Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 11%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,087tl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eImagine のオリジナルとなるキュベです。2017 年に、このロザートをたまたま仕込めたのが始\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまりでした。それから再び仕込める機会がなく、2022 年にようやく仕込むことができた、幻の\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003ecuvée です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大野農園さんのOro になるシャルドネの畑に、美しいスチューベンが混植されています。このス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eチューベンを味見させて頂いた時、抜群の美味しさがありました。それ以来、毎年お声がけして\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいるのですが、生食用として出荷しているので、お譲りいただけるかは大野さん次第。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019 年に、風間さんのスチューベンで、同じ仕込みで再現するも、同じ表現ができずに、誕生\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしたのがImagine でした。前回リリースしたimagine 2022 も、ご好評をいただきましたが、こ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eのロザートはフラッグシップの名に恥じない、圧倒的にその上をいく仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e仕込みも至ってシンプルで、それぞれ3 週間かけて全房で醸した後に、優しくプレスを行い、一\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e度のおり引きを挟んで、ステンレスタンクにてシュルリーをしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e薔薇の香水のような上品な香りや、ハイビスカスの程よい酸味、シュルリーによる旨み、控えめ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eなタンニン。この繊細でエレガントなワインを酸化熟成の要素は要らなかったので、あえてシン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eプルにステンレスタンクで仕上げております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・味わい 黒いキノコ、ハイビスカス、薔薇、ザクロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・シーン ハレの日や大切な記念日に、レストランやご家庭で優雅にお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・温度帯 15～19℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・グラス 大きめのブルゴーニュグラスや、中程度のチューリップグラス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・お料理 日本料理、台湾料理、点心、中国料理やエスニックなど\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲み頃 今 ～ 2028 年ごろ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲みきり 抜栓から一週間程度\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※上記はリリース時点での一例です。皆様の想像を膨らませながら、思い思いに楽しんでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752123732247,"sku":null,"price":4800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178429482.jpg?v=1755776191"},{"product_id":"prod_013369","title":"Everything is a gift Bianco 2023 白泡 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Everything is a gift Bianco 2023 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ White Sparkling \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Seibel 43%, Delaware 57% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Yosuke Akiba, Nobuhito Saito Area _ Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2023\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 11%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,652btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「すべてのものは、贈り物。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちのコンセプトでもあるこの言葉にすべてが込められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e世界中では、私たちの知らないところで、たくさんの困った出来事が現在でも起きています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそのすべてを、小さな私たちがサポートできることはありません。しかし、私たちがみえている\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e範囲からなら、少しずつでも毎日何かをギフトできるのだと思っています。その嬉しくなる温か\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eい気持ちの連鎖が、いずれ全世界を変えていけることなのだと私たちは願います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそしていつか、私たちも星になって、ずっと先の明るい未来を見てみたいです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラベルは、私たちが現在生きている地球という惑星の中で、さまざまな命の循環が行われてお\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eり、その循環の真ん中には、愛しかないんだよ！！というメッセージを込めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e昨年初めてこの白泡を仕込み、セイベルとシャルドネのブレンドでしたが、今年はデラウエアと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセイベルのブレンドとなりました。白い花のイメージやはちみつのニュアンスは変わりません\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eが、デラウエアに変えたことで、ほんのり甘みが強めな気がしております。詰め立てで、まだ泡\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eも少しずつですが、春すぎると、しっかりとドライなスパークリングに変わっていくと思いま\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eす。その変化を楽しむのも、とっても面白いですね！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同じ年は一度もない中で、自然からの恩恵は全てギフト。故に、毎年同じワインができないの\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eも、全て自然なのです。それらをすべて受け入れて、この子なりの表現を模索してあげるのが、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造家の役割だとも思います。他の2023 年のワインは、これから向こう数年かけてのリリース\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eになりますが、その前に、今年を象徴するこのワインをいち早く味わって頂ければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・味わい : 白い花の蜜、はちみつ、デラウエアの甘やかな香り レモングラス など\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・シーン : 晴れた日の外のみや、クリスマスなどのみんなで集まるパーティーなど\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・温度帯 : 8℃~14℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・グラス : スパークリングの細身のフルートグラスや、小さめのリースリングなどのグラス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・お料理 : エスニックや、普段のパーティー料理など、なんでも合います！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲み頃 : 今～2025 年ごろ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲みきり: 当日から翌日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※上記はリリース時点での一例です。皆様の想像を膨らませながら、思い思いに楽しんでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by Hirotaka Meguro\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752131596567,"sku":null,"price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178736471.jpg?v=1755776368"},{"product_id":"prod_013370","title":"Arancia 2022 白 (オレンジ) 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Arancia 2022 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Amber(orange) \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Delaware,Chardonnay \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Nobuhiro Takeda ,Masatoshi Ohno\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Takahata, Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 11.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,518tl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eお馴染みの方も多いかとは思いますが、デラウェアは生食用葡萄として、広く日本各地で栽培さ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eれてきた品種です。私たちが、そのデラウェアでワインを仕込むのは、ワインを大きな目的のひ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eとつとして、近隣の農家さんと葡萄を守るというミッションを掲げているためです。時代と共\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eに、品種改良や流行りの変遷で、需要が大きく変わり、農家さんもそれに応じて木を伐採し、廃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e業する方も多くいます。しかしながら、日本でワインを仕込む上で、デラウェアやスチューベン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eという日本固有の在来的品種のポテンシャルは大きいと思っております。ヨーロッパで栽培され\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eるワイン用品種と比べると、ワインとして仕立てることも、さまざまな理由でハードルが高くあ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eりますが、世界に日本のワインを広く知ってもらうという意味で、日本固有の在来的品種には、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eずっとこだわっていきたいというのが、私たちがこのワインを仕込み続ける理由です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e昨年に引き続き、普段から仲の良い武田 信宏さんのデラウエアと、その師匠でもある大野さん\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eとのコラボレーションによるオレンジワインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぜひ、葡萄品種の先入観をなくして、客観的な視点で、フラットに楽しんでみてください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e仕込みは、武田さんのデラウェアを、アンフォラで45 日間醸した後にプレスして、またアンフ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eォラに戻し、発酵終了後に密閉して、11 ヶ月間の酸化熟成。一方で大野さんのシャルドネも、1\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヶ月間の醸し後にプレスして、古樽にて11 ヶ月間の酸化熟成。それぞれを、2023 年10 月に併\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eせてボトリングしたあと、2 ヶ月間の瓶内熟成ののちにリリース。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現時点では、まだ少しだけ硬い気がしますが、少し寝かせてから飲んでいただけると、さらに味\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eわいにまとまりを見せてくれると思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・味わい ：紅茶、洋梨、白桃、柑橘ピール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・シーン ：ハレの日や大切な記念日に、レストランやご家庭で優雅にお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・温度帯 ：15℃~19℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・グラス ：大きめのブルゴーニュグラスや、中程度のチューリップグラス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・お料理 ：日本料理、台湾料理、点心、中国料理やエスニックなど\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲み頃 ：今～2030 年ごろ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲みきり：抜栓から1 ヶ月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※上記はリリース時点での一例です。皆様の想像を膨らませながら、思い思いに楽しんでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752131629335,"sku":null,"price":4800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178736549.jpg?v=1755776369"},{"product_id":"prod_013636","title":"Everything is a gift Rosato 2023 ロゼ泡 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Everything is a gift Rosato 2023 ロゼ泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Rose Sparkling \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Muscat Bailey A 56%,Hokujun 22%,Rosario Bianco 22% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Yosuke Akiba, Masao Sato \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2023\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 11.2%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,501btl\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Yamagata\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「すべてのものは、贈り物。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちのコンセプトでもあるこの言葉にすべてが込められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e世界中では、私たちの知らないところで、たくさんの困った出来事が現在でも起きています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそのすべてを、小さな私たちがサポートできることはありません。しかし、私たちがみえている\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e範囲からなら、少しずつでも毎日何かをギフトできるのだと思っています。その嬉しくなる温か\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eい気持ちの連鎖が、いずれ全世界を変えていけることなのだと私たちは願います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそしていつか、私たちも星になって、ずっと先の明るい未来を見てみたいです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラベルは、私たちが現在生きている地球という惑星の中で、さまざまな命の循環が行われてお\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eり、その循環の真ん中には、愛しかないんだよ！！というメッセージを込めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e出来立てのまだ泡の状態も少ししか来ていませんが、春すぎると、しっかりとドライなスパーク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eリングに変わっていくと思います。その変化を楽しむのも、とっても面白いですね！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同じ年は一度もない中で、自然からの恩恵は全てギフト。故に、毎年同じワインができないの\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eも、全て自然なのです。それらをすべて受け入れて、この子なりの表現を模索してあげるのが、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造家の役割だとも思います。他の2023 年のワインは、これから向こう数年かけてのリリース\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eになりますが、その前に、今年を象徴するこのワインをいち早く味わって頂ければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※最後になりましたが、このワインは、売り上げの一部を、能登半島地震で被災された皆様に、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自ら被災されたのにも関わらず、炊き出しを精力的に行なっていらっしゃる知人シェフに、寄付\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・味わい ：苺\/ザクロ\/ブラッドオレンジ\/ピンクグレープフルーツなど\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・シーン ：晴れた日の外飲みや、みんなで集まるパーティーなど\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・温度帯 ：8℃~14℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・グラス ：小ぶりでカジュアルなグラスやフルートグラス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・お料理 ：とにかくなんでも、ジャンル問わず合わせやすいです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲み頃 ：今～2025 年ごろ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲みきり：当日から翌日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※上記はリリース時点での一例です。皆様の想像を膨らませながら、思い思いに楽しんでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by Hirotaka Meguro\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752148242711,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179319070.jpg?v=1755776714"},{"product_id":"prod_013637","title":"Nero 2021 赤 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Nero 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Red \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Muscat Baily A \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Masato Suzuki\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Yamagata,Kaminoyama\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2021\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 11%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 610btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021 年からお付き合いが始まった、上山南部ワインぶどう部会の元会長・鈴木 昌人さんのベイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eリーA です。組合の方全員の意識が高く、素晴らしい仕立てをしているのですが、その中でも一\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e際みなさまを取りまとめる鈴木さんのベイリーA の一文字短梢仕立ては、見事でした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2021 年のBucci を飲んで頂いた方は、もはや説明の要らないくらいの見事なベイリーA でした\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eが、Nero は、そのベイリーA を、さらに一年間、アンフォラと樽にて長期熟成をさせ、もう一\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e年の瓶内熟成のタイミングでリリースいたします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2021 年はとても天候にも恵まれたこともありますが、凝縮した果実味、滑らかなタンニン、旨\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみの余韻、控えめな酸のバランスがとても強く、まさに私たちが目指す「日本のガメイ」だと思\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eえます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのワインは、本当に丁寧に育ててくださる鈴木さんの賜物以外の何者でもありません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな特級の葡萄を預けてくださる鈴木さんに恥じないワインを、今後ともますます進化させて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいきたいと思っております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあまり多くは語りませんが、ぜひまずは、このワインを味わってみてください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e◯味わい 焦がしキャラメル\/黒い果実\/カシス\/ブルーベリー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯シーン お気に入りのレストランや特別な日に家族や大切な仲間と、リラックスして楽しむ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯温度帯 15～20℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯グラス 大きめのブルゴーニュグラス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯お料理 牛肉の赤ワイン煮込\/熟成肉のロースト\/鴨料理\/ゴルゴンゾーラチーズなど\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯飲み頃 今 ～ 2030 年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯飲みきり 抜栓から2 週間程度\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752148275479,"sku":null,"price":6001.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179319082.jpg?v=1755776714"},{"product_id":"prod_013638","title":"beeno buono 2023 泡 500ml \/ haccoba LAB＿ × Fattoria AL FIORE（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：beeno buono 2023 泡 500ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Purple sparkling \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eBrewery _ haccoba 小高醸造所 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduced _ Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eIngredients _ Grape(Seibel),Butterfly pea\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrape grower _ Yosuke Akiba\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2023\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 12%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003ehaccoba さんとは、一昨年からワインの搾りかすを、お米と一緒に発酵させたお酒のコラボレー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eションから、お付き合いが始まりました。醸造家・目黒の地元の近くである、福島県南相馬で、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「その他の醸造酒」というカテゴリーで、ジャンルレスなお酒を仕込んでおります。それがご縁\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eで、海外ではワインの括りで許可されているのですが、日本ワインのカテゴリーでは仕込むこと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eができない、「ワインにハーブを加える」という挑戦をしてみたかったのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお料理もその素材を活かす上で調味をします。塩やスパイス、ハーブなど。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインもまた、そんな楽しいジャンルがあってもいいと思うのです。ワインというカテゴリー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eを、難しく考えずに、より自由でより楽しい飲み物になることが、より日本で、年齢や固定概念\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eを超えた飲み物になれると確信しております。その機会を、haccoba の佐藤代表のお力添えで、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実現することができました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバタフライピー由来の鮮やかな青色がワインに溶け込み、なんとも不思議な青紫色のお酒に仕上\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eがっています。また、瓶内二次発酵による発泡感とぶどうの酸味が心地よく、食中酒としておす\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eすめです。目と舌で、お楽しみいただける1 本です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e▼取り扱いに関するご注意\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・長期間保管していると、酵母の活性により中身が吹き出る可能性があります。よく冷やし、中\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eのガスを抜くようにゆっくりと開栓してください。瓶の底にオリ（お酒の成分）が沈殿している\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e場合があります。開栓後、注ぐ前にゆっくりと中身を混ぜるとより美味しくいただけます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・味わい ：ハチミツの香り\/爽やかなレモンバーム\/穏やかな酸\/\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・シーン ：晴れた日の外のみや、みんなで集まるパーティーなど\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・温度帯 ：8℃～14℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・グラス ：小ぶりでカジュアルなグラスやフルートグラス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・お料理 ：食前酒(apéritif)として。日本料理や、そのままわいわいと宅飲など\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲み頃 ：今 ～ 2025 年ごろ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲みきり：当日飲み切り\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※液面に産膜酵母が張っていますが、お召し上がりいただく分には問題ございません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお召し上がりの前に、一度瓶を上下に振り混ぜてから冷蔵庫で一晩静置して冷やし、開栓してください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752148308247,"sku":null,"price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179319145.jpg?v=1755776717"},{"product_id":"prod_013819","title":"Limited Edition Piacere! 2023 ロゼ泡 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Limited Edition Piacere! 2023 ロゼ泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Rosé Sparkling \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Steruben \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Inakadate,Aomori\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2023\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 10.7%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,812btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eイタリア語で「はじめまして」を意味するご挨拶代わりのこの「Piacere!」は、ワイナリーをオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eープンした2018 年に、自社醸造所から初めてリリースし、初心を忘れないよう、毎年仕込み続\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eけている思い入れの強いワインのひとつです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大きなタンクに、除梗した完熟スチューベンを満杯に入れ、自重で出てきた果汁(フリーラン)の\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみを使用して、発酵の最終段階でそのまま瓶詰めする田舎式発酵による、ピュアで贅沢な味わい\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eです。スチューベン特有の香りに甘さはあるものの、味わいはドライに仕上がっております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e田舎式発酵ですので、抜栓時には、一気に開栓せず、ゆっくりとガスを抜きながらボウルの中で\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e開けることを強くお勧めいたします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまた、フリーランを抜いた後の果皮と種を醸した兄弟のワイン「Ciao!Ciao!」は、さらに寝かせ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eてからリリース予定ですので、同じぶどうから仕込んだワインを飲み比べるのも楽しいですね。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2023 年の青森県のスチューベンは、夏の暑さと秋の長雨の影響で、大半が病気によって収穫で\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eきない地域がありました。今年のピアチェーレは、仕込めないだろうと諦めていたのですが、な\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eんとかスチューベンをご用意してくださったのです。そんなとても難しい年ではありましたが、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン自体は、なんの影響もなく、ただただ良い子に育ってくれました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e例年のフレッシュでチャーミングな印象は変わらずですが、発酵がだいぶゆっくり進んでいます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eので、2024 年2 月時点では、まだ残糖感も少し残っております。これからの暖かい季節を待つ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eように、次第にいつも通りのドライな仕上がりに変化を遂げて行きますのでどうぞお楽しみに。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e味わい ：スイカ、さくらんぼ、若いラフランス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・シーン ：休日の昼飲みや、みんなが集まる場所で。疲れて活力を得たい時。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・温度帯 ：8℃～12℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・グラス ：フルートグラスや、陶器製のコップ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・お料理 ：トーストサンドイッチ、鮎やししゃも、フレッシュや塩味の強いハードチーズ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲み頃 ：今～2029 年ごろ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲みきり：当日から翌日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※上記はリリース時点での一例です。皆様の想像を膨らませながら、思い思いに楽しんでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by Yuki Imamura（四季彩食 いまむら）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752165413143,"sku":null,"price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179719365.jpg?v=1755776949"},{"product_id":"prod_013820","title":"Ohno Field Blend 2022 赤 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Ohno Field Blend 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ unknown \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Private \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Masatoshi Ohno\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Takahata,Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 10%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,592btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワインは、人や風土そのものが反映されるアートです。私たちが敬愛してやまない大野さんだか\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eらこそ、毎年このワインを仕込んでいます。アッサンブラージュの割合などは、あまり細かく気\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eにしておりません。ひとりの農家さんが、大切に育てたぶどうたちを、それぞれの方法で醸す。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィールドブレンドに、それ以上の理由は存在しません。しかしながら、びっくりするほど、毎\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e回うまくまとまります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの年の仕込みからは、毎年何も手を施さないことに決めております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIORE のフラッグシップでもあるOro のシャルドネやRosso のメルローの摘房を中心としな\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eがら、大野さんからその年にいただけるぶどうを収穫順にタンクに重ねます。その間も、極力手\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eを入れずに、嫌気性発酵に近い状態を保ちながら、発酵が終わるのを待ってプレス。その後、樽\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでじっくりと酸化熟成させながら、ボトリングの時を待つだけ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIORE のキュベで、唯一揮発酸を出すキュベですが、その少しネガティブな要素も、バラン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスによっては、とても良い構成要素の一つとなります。もちろん好き嫌いが分かれやすいので、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e嫌いな方はいると思いますが、めちゃくちゃハマる人も多いのも事実です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e酸いも甘いも、良い所も悪い所も含めて、人の魅力に繋がることが多くあるように、人生そのも\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eのもまた然りなのだと思っております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんなとても魅惑のワインに、今年も仕上がっておりますので、どうぞそんなことを思い浮かべ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eながら、このワインを楽しんでみてください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e・味わい : 梅紫蘇、カシス、クローヴ、ケイパー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・シーン : みんなが集まる食卓や、バーベキューなどで2 本目以降に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・温度帯 : 15～18℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・グラス : やや大ぶりのグラス、先が少しすぼまったボルドー型やネッビオーログラス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・お料理 : 脂の乗った焼魚、フグ刺、ポン酢、オリーブオイル、黒酢を使った中華料理\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲み頃 : 今～2030 年ごろ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・飲みきり: 当日から1 週間程度\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※上記はリリース時点での一例です。皆様の想像を膨らませながら、思い思いに楽しんでいただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel Design by Ito design\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752165445911,"sku":null,"price":4500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179719382.jpg?v=1755776953"},{"product_id":"prod_014114","title":"Limited Edition りんごとぶどう 2023 泡 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e宮城から生まれる自然の恵み\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Limited Edition りんごとぶどう 2023 泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Amber Sparkling \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eFruits _ Organic Apples,Grapes(Kyoho,Neo-muscat) \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrower _ リンゴリらっぱ、Masao Sato\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2023\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 7.0%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,374btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e有機栽培でりんごを生産している山形県新庄市にある「リンゴリらっぱ」代表の佐藤\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e春樹さん。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサイダリー設立に向けて、新たなご縁をいただきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e初めてリンゴリらっぱのりんごをかじった時に、「このりんごであれば、絶対に美味し\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいシードルが仕込める!」と、確信したことを、今でも覚えております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその素晴らしいりんごを活かすべく、単なるシードルではなく、ワイナリーらしくぶ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどうを併せて、瓶内一次発酵でボトリングしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e田舎式発酵による旨みや、りんごの心地よい酸や蜜感、ぶどうのコクが相まって、と\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eてもバランスの取れた、大人のサイダーに仕上がっております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e春から夏にかけて、一杯目や外飲みにもってこいのワインですね。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e◯味わい ：かりん アロエ 文旦 ヨーグルト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯シーン ：食前酒や、休日の息抜きに\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯温度帯 ：8～10℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯グラス ：細いフルートグラス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯お料理 ：葛打ちした料理、しんじょ、うなぎ、わさび、山椒\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯飲み頃 ：今～2026 年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯飲みきり：当日\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752178422039,"sku":null,"price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180341387.jpg?v=1755777337"},{"product_id":"prod_014115","title":"Verde ヴェルデ 2022 赤 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e宮城から生まれる自然の恵み\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Verde ヴェルデ 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Red \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Cabernet Sauvignon,Hokujun \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes grower _ Atsushi Yoshida, Fumitaka Murayasu, Yosuke Akiba\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Yamagata,Kaminoyama\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eVintage _ 2022\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 11%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,548btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021 年よりお付き合いが始まった上山市の吉田 篤さんと紫安 史孝さん、秋葉 陽輔さん。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e3 名とも、醸造家・目黒と変わらない40 代ですが、若くしながらにしてベテラン農家さんで\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eす。みなさんお人柄も穏やかで、真面目な性格なので、栽培されている園地を見たらわかります\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eが、ここまでやるんだ！というくらいに常に綺麗に整頓されていて、とっても気持ちの良い園地\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eの葡萄を使用しております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e栽培に関しても、醸造に多分な興味を持っていらっしゃるので、いつも葡萄の状態を気にかけて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいただきながら、細かくコミュニケーションが取れ、おかげで、収穫できた葡萄も、完璧な状態\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eのワインに仕上がっております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e穏やかなタンニン、心地よい樽のニュアンス、味わいの奥行き、どれをとっても申し分のないミ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eディアムの赤です。2021 年のヴェルデに引き続き、カベルネ主体でボルドーブレンドのワイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eですが、彼らの人柄をそのまま表現できた、とってもおおらかで優しい味わいの、まさにこのヴ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eェルデの日本を表現したボルドーブレンドです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eぜひ、日本の、東北のテロワールを感じながら、単体でも十分に楽しめますし、郷土料理と一緒\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eに楽しんでいただければと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e◯味わい ：ドライイチジク ドライマンゴー カシューナッツ シナモン 焦がした醤油\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯シーン ：食事中はもちろん、食後にゆっくり時間を過ごしたいとき\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯温度帯 ：16～20℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯グラス ：ボルドーグラスなどの大ぶりなグラスで\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯お料理 ：炙ったお肉やお魚 ゴルゴンゾーラ タルトタタン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯飲み頃 ：今～2030 年頃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯飲みきり：当日から1 ヶ月\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752178454807,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180341390.jpg?v=1755777338"},{"product_id":"prod_014601","title":"Imagine 2023 ロゼ 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/span\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Imagine 2023 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ Rosé\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Neo muscat 56%, Steuben 44% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrower _ Masao Satoh, Toshinobu Kazama\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _ Nanyo,Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 11.0%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,850btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e想像してごらん。すべては、想像することから始まるよ。一人一人が自由に、幸せに、豊かに。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e本当の自分を生きる時代。もっともっと、心あるままに。さあ、創造しよう！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちがワインを仕込むとき、レシピやルールはありません。なぜならば、すべて生き物だから\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eです。葡萄、酵母、生産者……自然の循環の中で、1 度たりとも同じ年はありません。葡萄は\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e年々成長し、天気や気温、畑の環境、その年に動く野性酵母。人もまた同じ。毎日同じ体調やモ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eチベーションはありません。それもまた自然です。だからこそ、今目の前で起こっていることに\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e寄り添い、葡萄や酵母の声に、心の耳を傾けながら、寄り添い見守る。それと同じく、このワイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eンを飲むあなたにも、サービスするあなたにも、今この瞬間をもっと自由に、ただ楽しんで欲し\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eい。そんなメッセージを込めたワインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e仕込みも至ってシンプルで、開放槽にて、スチューベンとネオマスカットそれぞれのタイミング\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eで収穫し、一部を除梗して、2 週間の醸し発酵後にプレス。その後、アンフォラにて140 日間の\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシュルリーと酸化熟成。昨年までのイマジンには、アンフォラによる酸化熟成の期間が、今回よ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eりも長かったため、注意深く意識しないと感じられないものの、若干のひねた感じが余韻に残り\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eました。個人的にこのイマジンは、どこまでもピュアで曇りのない味わいを目指したく、いつも\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eよりも1 ヶ月間早いボトリングとなりました。それにより、さらにいいとこ取りのイマジンを表\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現できたかなぁと思っております。繊細でピュアで、瑞々しいけれど、どこか奥ゆかしさのある\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eEnjoy! Feel alive!\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e◯味わい ：若い苺、青リンゴ、ブラッドオレンジ、フェンネル、グリーンオリーヴ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯シーン ：ワイン持ち込みの食事会や、大切な人へのプレゼントに\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯温度帯 ：13～16℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯グラス ：中程度のチューリップグラス、キャンティグラス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯お料理 ：ニース風サラダ、巻き寿司、スモークサーモン、中華料理全般\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯飲み頃 ：今～2027 年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯飲みきり：抜栓から1 週間ほど\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752351469847,"sku":null,"price":3801.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181214002.jpg?v=1755777969"},{"product_id":"prod_014602","title":"Neco シリーズ Cirol 2023 白 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e宮城から生まれる自然の恵み\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：Neco シリーズ Cirol 2023 白 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産者： Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種： シャルドネ 40% , デラウェア 27%, レッドミルレンニューム 20% , ストゥーベン10%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地域：山形\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e毎年ご好評いただいているCirol。例年の大野さんのフィールドブレンド白バージョンといえるセパージュではなく、今年は、現在山形各地で契約している農家さんの精鋭部隊のいいとこ取りのようなワインに仕上がりました。Cirol を特徴づけるRed Millenium はもちろん健在ですので、バラの香水のような香りがありながらも、ややリッチに効かせた樽香のバランスもバッチリ。シャルドネ、レッドミルレンニウム、デラウエアに、今年はビアンコに使用されるスチューベンのブラン・ド・ノワールも加わり4 種類のブレンドです。NECO シリーズに限らず、ワインのクオリティが上がっていくことは偶然ではなく、農家さんとの関係性が年数を重ねるごとにより密になり、お互いの信頼も一層深く構築され、ぶどうの品質やワイナリーの経験値が向上していることの証だと思っておりす。シャルドネやメルローなどのワイン専用葡萄の単醸ももちろん素晴らしいですが、日本特有の葡萄とワイン専用葡萄を組み合わせたアッサンブラージュは、海外ではない組み合わせです。その垣根を超えて、“日本の白ワインを日本の食卓で”という既成概念に捉われることなく、日本らしさを追求するこのチロルは、国内外でも評価が高いワインです。私たちは、どちらが良いとか悪いとかではなく、両方とも大切にこだわっていければと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まったAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。志を持ったたくさんの人が集い、誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。この想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752351502615,"sku":null,"price":3801.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181214007.jpg?v=1755777971"},{"product_id":"prod_014603","title":"Rosato 2023 Bis! Ripasso ロゼ 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e宮城から生まれる自然の恵み\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Imagine 2023 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ネオマスカット 56%, ストゥーベン 44% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e葡萄 ：Masao Satoh, Toshinobu Kazama\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地域： Nanyo,Yamagata\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワインは、2015 年に目黒 浩敬が初めて仕込んだワインの一つ、Rosato 2015 をイメージして仕込んでおります。Bis は、イタリア語で「アンコール」という意味。その名のとおり沢山の方のアンコールがあったための復刻です。ラベルもまた初年度のFAF シリーズのラベルをベースに制作しております。2015 年、2020 年、2023年、現在まで含めて3 ヴィンテージしか仕込めていない希少なワインです。毎年異なる気象条件下で、同じワインを仕込むことは不可能ですが、毎年自然に従い、その年なりにワインを仕込める面白さがあることも事実です。ワインとしては、ロザリオビアンコやネオマスといった生食用の葡萄がベースになっておりますが、ご縁あって色づきの淡いカベルネ・ソーヴィニオンも一部譲り受けることになったため、ダイレクトプレスにてブラン・ド・ノワールで仕込んだものも混ぜております。そうして仕込まれた白ワインに、高畠町の大野農園さんのぶどうで仕込む、トップキュベのRosso や大野フィールドブレンドの搾りかすを、5 日間浸漬(リパッソという北イタリアでアマローネの搾りかすなどを使用して醸造する技術)させて、奥行きやボリュームをプラスさせております。爽やかな白ワインという域には留まらない、いろんな花の香りや複雑味も含めて楽しんで頂ければ幸いです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【 ご注意ください 】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのワインの特徴を最大限に引き出すべく、乳酸発酵が終わる間際に瓶詰めしているため、若干ですが、舌の上でピリピリとしたガス感を狙って仕込んでおります。そのため、スパークリングまでとはいきませんが、コルクが少しだけ浮く可能性もございます。異常ではありませんので、安心して開栓してください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まったAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。志を持ったたくさんの人が集い、誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。この想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752351535383,"sku":null,"price":3500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181214015.jpg?v=1755777973"},{"product_id":"prod_014604","title":"Neco シリーズ Genchi 2023 白 (オレンジ) 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e宮城から生まれる自然の恵み\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Neco シリーズ Genchi 2023 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eType _ White ～ Amber\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWinemaker _ Hirotaka Meguro \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrapes _ Naiagara 56%,Neo Muscat 34%,Seibel 9110 10% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGrower _ Joe Sasaki,Masao Sato,Yosuke Akiba\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eArea _Iwate \/ Yamagata\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTechnical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlcohol _ 10.0%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eProduct _ 1,966btl\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e例年通りトロピカルフレーバー全開なゲンキです。2016 年より始まったネコシリー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eズですが、このゲンキは2018 年までナイアガラをメインとしておりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかしながら、納得のいくナイアガラになかなか出会えず、2019 年よりネオマスカ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eットやデラウエアなどをブレンドしながら、トロピカルフレーバー全開に仕込んでき\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eました。そんな折、2020 年に委託醸造者として、岩手県紫波町の若手農家・佐々木\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e譲さんとご縁をいただき、自身でDomaine Hasipa というブランドを立ち上げ、彼が\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e育てたぶどうで、ワイン造りを開始。栽培品種はナイアガラ、ヒムロット、キャンベ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルなど。彼のナイアガラを食した時、とても良いナイアガラで、羨ましくもありまし\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eた。当初に仕込んだワインも、ナイアガラでこの表現までいけるの？と思うくらい可\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e能性を秘めていました。そして2023 年、「新規で譲り受けた畑のナイアガラをいり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eますか？」というご連絡をいただき、即座にお願いしますと答えたことを覚えていま\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eす。結果として、2016 年のオリジナルに近いセパージュで、仕込むことができまし\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eた。ナイアガラ、ネオマスカット、セイベル、異なる3 つの香り高いフレーバーのぶ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどうを合わせることで、よりナイアガラの良さが引き立ちます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2023 年は東北の至るところで、特異な気候による晩腐病という病気が流行し、収量\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eがだいぶ減ったため、いつものポテンシャルまでは、持っていけなかったと思ってい\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eます。こればかりは仕方ない。来年は、より良いナイアガラで、もっとその個性を引\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eき出せるワインを仕込みたく思っています。このヴィンテージでも、その良さは十分\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eに伝わるとは思いますが、来年はより期待してください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e◯味わい ：黄桃、パッションフルーツ、ホップ、マクワウリ、ピンクペッパー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯シーン ：野菜やお魚を使った前菜との相性が良く、体を動かした後にもオススメ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯温度帯 ：10～14℃\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯グラス ：口の広いモンラッシェグラスなど\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯お料理 ：白身魚のカルパッチョや、昆布締めした料理、トマトのお浸し\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯飲み頃 ：今～2027 年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e◯飲みきり：抜栓から5 日ほど\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLabel designed by ito design studio\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者について---\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志を持ったたくさんの人が集い、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752351568151,"sku":null,"price":3500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181214023.jpg?v=1755777974"},{"product_id":"prod_015208","title":"Craft vino（ラムネ味）2023 泡 330ml \/ Fattoria AL FIORE（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Craft vino（ラムネ味）2023 泡 330ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ネオマスカット、デラウェア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお祭りにある瓶ラムネではなく、駄菓子のラムネを連想させる白スパークリングワイン。ネオマスカット特有の乳酸発酵のような香りと、ラムネにもあるヨーグルトのような乳酸のニュアンスを重ね合わせています。※ラムネは入っておりません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今年限りでクラフトヴィーノは最後にしようと思います。本来は、330ml の小瓶で、グビグビ気軽に飲めるイメージで仕込み続けてきたのですが、価格に納得がいかないのが理由です。1,000 円を切れれば良いなぁと思っていたのですが、どうしても生産コストを考えると、原材料がぶどう 100%ですので、価格を下げることが難しいのです。適正価格での仕入れはもちろん、ワイナリーの継続、昨今の物価上昇、どれも難しい課題ばかりで、無理には継続できません。しかしながら、客観的視点でワインに見合った価格を決定する私たちの方針で言えば、やはり 900 円くらいにしたいのです。そこに大きな矛盾を感じたため今回限りにいたします。最後くらいは、赤字で私たちの希望通りの大幅な値下げでお届け致します。今後も、農家さんとの継続的なお取引のため、青デラの買い取りは続けていきますが、また別の形でお届けできるように考えながら今年も挑戦していきますので、ぜひ、最後のクラフトヴィーノをお楽しみ頂けましたら幸いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まったAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。ここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。志を持ったたくさんの人が集い、誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。この想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752434471191,"sku":null,"price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182162012.jpg?v=1755778768"},{"product_id":"prod_015209","title":"Craft vino（レモン味）2023 泡 330ml \/ Fattoria AL FIORE（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Craft vino（レモン味）2023 泡 330ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：グリーンデラウェア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eレモンスカッシュのイメージです。完熟前に早摘みしたデラウエアの酸味が、とっても心地よく喉を通っていきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※レモンは入っておりません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今年限りでクラフトヴィーノは最後にしようと思います。本来は、330ml の小瓶で、グビグビ気軽に飲めるイメージで仕込み続けてきたのですが、価格に納得がいかないのが理由です。1,000 円を切れれば良いなぁと思っていたのですが、どうしても生産コストを考えると、原材料がぶどう 100%ですので、価格を下げることが難しいのです。適正価格での仕入れはもちろん、ワイナリーの継続、昨今の物価上昇、どれも難しい課題ばかりで、無理には継続できません。しかしながら、客観的視点でワインに見合った価格を決定する私たちの方針で言えば、やはり 900 円くらいにしたいのです。そこに大きな矛盾を感じたため今回限りにいたします。最後くらいは、赤字で私たちの希望通りの大幅な値下げでお届け致します。今後も、農家さんとの継続的なお取引のため、青デラの買い取りは続けていきますが、また別の形でお届けできるように考えながら今年も挑戦していきますので、ぜひ、最後のクラフトヴィーノをお楽しみ頂けましたら幸いです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※レモンは入っておりません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まったAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。ここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。志を持ったたくさんの人が集い、誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。この想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752434503959,"sku":null,"price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182162014.jpg?v=1755778769"},{"product_id":"prod_015210","title":"momo 2023 ロゼ 750ml \/ Fattoria AL FIORE（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：momo 2023 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：マスカットベリーA、セイベル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいちごのような果実味がしっかりとしたベイリーA を主体に、１週間のマセラシオンカルボニックをかけた、トロピカルフルーツ感満載のセイベルをブレンドしております。残糖感はなくドライな仕上がりです。生き物と仲良くなるのは、何年やっても難しいものですね！それだから、楽しさややりがいも倍増するのですが。まぁ、そんなこんなで、今年限り(？)のレアキャラのモモちゃんですが、どうぞみなさまよろしくお願い致します。ぜひ、この暑い夏に、キンキンに冷やしてお楽しみくださいませ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まったAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。ここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。志を持ったたくさんの人が集い、誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。この想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752434536727,"sku":null,"price":3400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182162015.jpg?v=1755778771"},{"product_id":"prod_015440","title":"hana 2023 赤 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e宮城から生まれる自然の恵み\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：hana 2023 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城 葡萄：山形\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：スチューベン 57% メルロー 43%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e昨年までのハナは、よりチャーミングで華やかな香りのするキュートなイメージで仕込んで参りました。それはそれで、ネコシリーズのよりポップなワインとしての位置づけとして相応しいものであったのですが、近年は、他のネコシリーズ全てに共通して、年々ぶどうの品質がより向上していきながら、私たちの経験値も上がることで、より深みのあるワインに変化してきていることも事実です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその中で、ハナのキャラクターについて考え続けてきたのですが、スチューベンとメルロー、生色用品種とワイン用品種の掛け合わせの中で、スチューベンらしさをしっかりと残しながら、ワインとしての骨格や奥行き、複雑さをプラスしていくために、メルローの割合を多くして、さらに古樽の酸化熟成的要素を取り入れて、果実味がありながらも、シンプルに生色用品種だけの単調さや薄さではなく、より艶やかな魅力のあるワインを目指しました。結果、少女のようなピュアなハナのイメージが一変して、大人の魅力的な女性のキャラクターに変化しております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者について】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まったAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。ここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。志を持ったたくさんの人が集い、誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。この想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752443646231,"sku":null,"price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182547171.jpg?v=1755779073"},{"product_id":"prod_015441","title":"anco 2023 オレンジ 750ml \/ Fattoria AL FIORE（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：anco 2023 オレンジ 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：デラウェア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e毎年、ネコシリーズ・アンコは、デラウエアを醸し発酵させたオレンジワイン(アンバーワイン)に仕立てています。例年、ラブルスカ種(生食用品種)でワインを仕込むことの意味や、目指す方向性を模索してきました。ワイン造りと向き合って 10 年の節目に、完熟したデラウエアの表現方法の一つの答えを見出せた気がしています。約 4 ヶ月間もの長期醸しにより、ラブルスカ種特有のフォクシーフレーバーと呼ばれる香りが消え、生食用だと完熟と共に落ちやすい酸に対して、ほんのり嫌味のない程度に揮発酸を乗せています。 十分なアルコールのボリューム、心地よい程度の揮発酸、古樽による酸化熟成とアンフォラによる酸化熟成。 ラブルスカ単体ですと、一辺倒になりやすいのて、それを醸造方法で複雑味や奥行きを出せたと思っています。 日本の血を引いた葡萄で、日本の土地の風土、食材、お料理と、何の矛盾もなく合わせせやすいワインは、日本ワインにおいて、今後日本の葡萄で醸したワインの方向性を、再認識出来たワインに仕上がっています。向こう5年は成長し続けていくポテンシャルと、抜栓後の経過もとても長いので、少しずつゆっくり日を置いて楽しめるのも、魅力の一つになっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まったAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。ここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。志を持ったたくさんの人が集い、誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。この想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752443678999,"sku":null,"price":3801.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182547178.jpg?v=1755779077"},{"product_id":"prod_015442","title":"かもしかわいん 2023 ロゼ 750ml \/ Fattoria AL FIORE（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：かもしかわいん 2023 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：マスカットベリーA、巨峰、ナイアガラ、ネオマスカット\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e委託醸造時代、事務所兼代表宅として借りた古民家の倉庫にワインを保管し、販売し ていました。その時の屋号が「かもしか酒店」。川崎町象徴の動物「かもしか」と、ぶどうを「醸す」にかけて名付けた名前でした。宮城県柴田郡川崎町に私たちが移り住み、営農活動を通して、この町に少しでも活気を見出し、多くの志高い仲間が集い、 より豊かな暮らしが体現できれば良いなぁという想いから、かもしかわいんを仕込みはじめました。川崎町在住の優しくてパワーあふれる佐藤 牧さんが手掛けてくださっ た、この温もりあるエチケットのように、素敵な仲間がたくさん集まってきて、より魅力のある町になりつつあると思います。ぶどうを醸すだけではなく、地域の仲間が 集って、より豊かな活動を続けていくことで、さらに多くの志を共にする未来の仲間が増えていくことは、やがてこの町を醸すことに繋がることだと信じています。そんな私たちの想いが、「かもしかわいん」をつくり続けていくことの真意です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e毎年自由に仕込むかもしかわいん、今年はマスカットベーリーAと巨峰が主役のロゼワイン仕立て。華やかな香りと、柔らかく、嫌味なく染み渡るフルーティーさが心地よい爽やかな味わいです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e夏の終わりから秋口にかけて、のんびり楽しめる気軽な１本です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まったAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。ここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。志を持ったたくさんの人が集い、誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。この想いが私たちの活動の原点です。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752443711767,"sku":null,"price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182547180.jpg?v=1755779077"},{"product_id":"prod_015443","title":"Mille FIORE 2023 泡 750ml\/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e宮城から生まれる自然の恵み\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Mille FIORE 2023 泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：seibel 9110 50%,Delaware 45%,AL FIORE 3% Pinot noir 1%,Chardonnay 1%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルフィオーレでは、たくさんの委託醸造の仲間を受け入れております。誰でも受け入れるということではないのですが、想いを共有できる志の高いみなさまと一緒に、毎年醸造できるのも、また私たちの楽しみの一つでもあります。今回は石巻市・牡鹿半島の絶景スポットにぶどう畑を切り拓き、素晴らしい想いや未来を夢見る千夢ワイナリーさまとのコラボレーションです。ラベル裏面に描いたメッセージが全てなのですが、私たちが素敵だなぁと感じる人はすべて、自分よりも周りの人のためを思って行動し続けることのできる人です。千夢ワイナリーの代表吉田さんをはじめ、素晴らしいメンバーで今後のワイナリー立ち上げのために頑張っています。私たちは、そんな千夢ワイナリーさんをずっと応援し続けていけたらと思っております。私たちを応援してくださるみなさまも、ぜひ千夢ワイナリーさんのワインもお手にとって飲んでみてくださいね。仕込みのことを少し書き添えておくならば、ややこし過ぎて、細かなことが書ききれません。吉田さんも、醸造家目黒と同じ感覚人間なので、二人であれこれ楽しく、その時のタイミングでなんとなく仕込んだワインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあれやこれや考える事はやめて、楽しく飲んでいただければ幸いです。そして、みなさまも千夢ワイナリーさまを一緒に応援してもらえたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者について】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まったAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。ここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。志を持ったたくさんの人が集い、誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。この想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752443744535,"sku":null,"price":3801.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182547181.jpg?v=1755779078"},{"product_id":"prod_015688","title":"NECOシリーズ Bucci 2023 赤 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：NECOシリーズ Bucci 2023 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：マスカットベリーA（山形）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eBucci は、2021 年のコロナ禍からご縁をいただいて、お付き合いが始まった上山ワイン葡萄生産組合の元会長・鈴木 昌人さんの圃場のベイリーA で仕込み続けています。組合の方全員の意識が高く、素晴らしい仕立てをしているのですが、その中でも一際みなさまを取りまとめる鈴木さんのベイリーA の一文字短梢仕立ては見事でした。３年目となる 2023 年は猛暑の影響も\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあり、収量自体は多くなかったものの、品質においては、熟度がとても高く、良いぶどうが収穫できました。また、このヴィンテージから、息子さんである隼人さんに代替わりし、より一層気合が入った年でもあります。上山市の生産者さんは、醸造家・目黒と同じ 40 代の後継者の方が多く、よりワインへの意識があるため、長いスパンで切磋琢磨していけると思っています。2024 ヴィンテージも収穫間近ではありますが、現時点でも、さらに期待値の上がる仕上がりです。今でも良いぶどうですが、今後この上山市の生産者さんのワインのクオリティには目が離せません。だからこそ、年々樽熟成の期間も長くなり、この Bucci にいたっては、なんと 9 月上旬に詰めたばかり。かなりドライな仕上がりとなった 2023 年が、柔らかくなっていくのには、正直なところ数年かかると思いますが、すでにそのポテンシャルを垣間見ることができる状態でのリリースとなります。ぜひ、隼人さんに代替わりしたベイリーA の真骨頂をお楽しみいただけましたら幸いです\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まったAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。ここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。志を持ったたくさんの人が集い、誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。この想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752459145495,"sku":null,"price":4000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182973970.jpg?v=1755779409"},{"product_id":"prod_015689","title":"Ciao! Ciao! 2023 赤微泡 750ml \/ Fattoria AL FIOREC（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Ciao! Ciao! 2023 赤微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：スチューベン（青森）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e初めましてを意味する Piacere!と、またねを意味する Ciao!Ciao!は同じタンクから生まれた兄弟のようなワインです。大きなタンクに、除梗した完熟スチューベンを満杯に入れ、自重で出た果汁のみを Piacere!とし、Ciao!Ciao!は、残った果汁に対して皮と種を 200%浸漬し、タンニンもほどほどに出ています。Ciao!Ciao!は、発酵終了後すぐにおり引きして瓶詰めするため、おりが下がり切らずに、少しにごりの強いワインになります。瓶内で、乳酸発酵が起きることにより、ドライで、少しタニック、少しシュワ、こんなイメージで仕込んでいます。醸し期間が長い分、来年までゆっくり待ってあげると、さらに旨味が強く、味わいも落ち着き、より美味しくお召し上がりいただけると思います。抜栓後の経過もとても長く、1 週間して泡が抜けても、少し冷やし気味でスティルワインとして、十分に楽しめます。もし機会があれば、同じタンクから分かれた Piacere!との飲み比べも面白いので、ぜひお試しください\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まったAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。ここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。志を持ったたくさんの人が集い、誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。この想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752459178263,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182973973.jpg?v=1755779411"},{"product_id":"prod_015970","title":"ネロ 2022 赤 750ml \/ Fattoria AL FIORE（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ネロ 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：マスカットベリーA （ 山形 ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021 年からお付き合いが始まった、上山南部ワインぶどう部会の元会長・鈴木 昌人さんのベイリーA です。組合の方全員の意識が高く、素晴らしい仕立てをしているのですが、その中でも一際みなさまを取りまとめる鈴木さんのベイリーA の一文字短梢仕立ては見事でした。2022年は、その鈴木 昌人さんが育てた最後のベイリーA となります。2023年より、昌人さんがサポートのもと、息子さんである隼人さんに経営を移行されました。2022年は、21 年とは異なり夏の暑さが厳しく、晩腐病も多い年で、とても厳しい選果と、摘房を必要とする年でもありました。しかしながら、そんな年のハンデをものともせずに、素晴らしいぶどうを仕立てて下さった鈴木さんには、感謝と敬意しかありません。おかげさまで、凝縮した果実味、滑らかなタンニン、旨みの余韻、控えめな酸のバランスがとても強く、まさに私たちがマスカットベイリーA から目指す「日本のガメイ」だと思えます。そんな特級のぶどうを預けてくださる鈴木さんに恥じないワインを、今後ともますます進化させていきたいと思っております。あまり多くは語りませんが、ぜひまずは、このワインを味わってみてください。きっと、ブラインドで、ベイリーA 単一のワインだとわかる人は、少ないかもしれません\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まったAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。ここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。志を持ったたくさんの人が集い、誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。この想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752475988247,"sku":null,"price":5800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183482940.jpg?v=1755779798"},{"product_id":"prod_015971","title":"ビアンコ 2023 白 750ml \/ Fattoria AL FIORE（ファットリア・アル・フィオーレ）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Fattoria AL FIORE ファットリア アル フィオーレ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビアンコ 2023 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Fattoria AL FIORE\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：宮城県\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ 40%, スチューベン 40%, デラウェア 20%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフラッグシップシリーズでも、ファンの多いビアンコ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e毎年セパージュや仕込み方は違えども、生食用ぶどうとワインぶどうを組み合わせた、この３種のぶどうから仕込まれております。醸造家の目黒も 2017 年から絶えず仕込み続けている思い入れのあるワインの一つで、より良いビアンコを目指し、毎年仕込み方をバージョンアップしております。2022 年から、デラウェアとシャルドネは、ネコシリーズでお馴染みのチロルと同じ仕込みです。樽熟成をしていく中で、複数ある樽から、より良く熟成していった樽をビアンコとして選抜し、アッサンブラージュしています。シャルドネからくる果実味とキレのある酸。よく熟したデラウエアからくる厚みのあるボディ。そして、スチューベンのブラン・ド・ノワール仕立て特有のはちみつのような香りや甘やかさ。この 3 つの要素から、毎年構成しています。また、2023 年には、フローラルな香りが出やすいアカシヤの樽も一部で使用しました。いつものビアンコよりも少しだけ樽のニュアンスも多めに出しておりますが、それに負けない果実味や複雑さもあります。とても調和の取れたリッチな白ワインに仕上がったのではないでしょうか\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まったAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。ここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。志を持ったたくさんの人が集い、誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。この想いが私たちの活動の原点です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752476021015,"sku":null,"price":4800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183483183.jpg?v=1755779797"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/fattoria-al-fiore.oembed?page=2","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}