{"title":"フランス（ワイン）","description":null,"products":[{"product_id":"prod_001376","title":"サン・ペレ 2012 （ロワール・ボトリング）\/ ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#008000\"\u003eニコラ・ルナール復活！！第三弾！！！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあるワイン好きのOLさんが宝くじに当たりました\u003cbr\u003eなんと！！約３億円！！\u003cbr\u003eそこで考えたのが\u003cbr\u003eワイナリーをつくって彼にワインを造ってほしい～！！\u003cbr\u003eと、思った訳です。\u003cbr\u003e彼のワインが好き過ぎて雇ったのですが\u003cbr\u003e彼はワイン造りしかまったく考えない芸術家肌、\u003cbr\u003e悪く言うと自分勝手、、、逃亡癖もあるらしい(笑)\u003cbr\u003e突然、重機を購入していたりなどなど、、、\u003cbr\u003eそんな理由がいろいろありまして、ワイナリーを突然クビになる(笑)\u003cbr\u003eもちろんそのワイナリーは消滅\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどこに行ったか分からなくなっていた\u003cbr\u003eニコラ・ルナールでしたが、\u003cbr\u003eワインを造り始めてたました！！！！\u003cbr\u003e今度は自分でワイナリーを立ち上げてました！！！\u003cbr\u003eフランス南東部サン・ペレです！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：サン・ペレ 2012\u003cbr\u003e生産者：ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ローヌ\u003cbr\u003eブドウ品種：ルーサンヌ、マルサンヌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのキュヴェで二コラのローヌ最後は最後になります。理想的な洞窟のセラーで寝かされたサン・ペレです。\u003cbr\u003eこちらもまた二コラ節が炸裂！！2011年よりポテンシャルあるんじゃないでしょうか、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eめちゃくちゃ繊細な味わいです。ミネラル？？いや、これは旨味に近い。酸と果実感と旨味のバランスが絶妙です。\u003cbr\u003eメロン、リンゴの優しい果実味と甘さも感じるのですがしつこくなくエレガント！！\u003cbr\u003eじゅわじゅわ～とねっとりとしたエキス感が広がります。\u003cbr\u003eもう出会うことの無いワインです。ニコラ・ルナールはローヌを離れ、自身がキャリアをスタートさせた地、ロワールに戻り最後の仕事に取り掛っています。ニコラ・ルナールのローヌ最後の大作！超お奨めします！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751439110423,"sku":null,"price":8910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/123787106.jpg?v=1755760481"},{"product_id":"prod_001377","title":"サン・ペレ 2011 （ロワール・ボトリング）\/ ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#008000\"\u003eニコラ・ルナール復活！！第二弾！！！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあるワイン好きのOLさんが宝くじに当たりました\u003cbr\u003eなんと！！約３億円！！\u003cbr\u003eそこで考えたのが\u003cbr\u003eワイナリーをつくって彼にワインを造ってほしい～！！\u003cbr\u003eと、思った訳です。\u003cbr\u003e彼のワインが好き過ぎて雇ったのですが\u003cbr\u003e彼はワイン造りしかまったく考えない芸術家肌、\u003cbr\u003e悪く言うと自分勝手、、、逃亡癖もあるらしい(笑)\u003cbr\u003e突然、重機を購入していたりなどなど、、、\u003cbr\u003eそんな理由がいろいろありまして、ワイナリーを突然クビになる(笑)\u003cbr\u003eもちろんそのワイナリーは消滅\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどこに行ったか分からなくなっていた\u003cbr\u003eニコラ・ルナールでしたが、\u003cbr\u003eワインを造り始めてたました！！！！\u003cbr\u003e今度は自分でワイナリーを立ち上げてました！！！\u003cbr\u003eフランス南東部サン・ペレです！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：サン・ペレ 2011 \u003cbr\u003e生産者：ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ローヌ\u003cbr\u003eブドウ品種：ルーサンヌ、マルサンヌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこちらはローヌからロワールに移ってからボトリングされています。そのために若干印象が変わりましたがノープロブレム！！\u003cbr\u003e二コラ節全開！！\u003cbr\u003eめちゃくちゃ繊細な味わいです。ミネラル？？いや、これは旨味に近い。酸と果実感と旨味のバランスが絶妙です。\u003cbr\u003eメロン、リンゴの優しい果実味と甘さも感じるのですがしつこくなくエレガント！！\u003cbr\u003eじゅわじゅわ～とねっとりとしたエキス感が広がります。\u003cbr\u003eもう出会うことの無いワインです。ニコラ・ルナールはローヌを離れ、自身がキャリアをスタートさせた地、ロワールに戻り最後の仕事に取り掛っています。ニコラ・ルナールのローヌ最後の大作！超お奨めします！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751439175959,"sku":null,"price":8910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/123791302.jpg?v=1755760484"},{"product_id":"prod_001379","title":"サン・ペレ 2011 （ローヌ・ボトリング）\/ ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#008000\"\u003eニコラ・ルナール復活！！第一弾！！！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあるワイン好きのOLさんが宝くじに当たりました\u003cbr\u003eなんと！！約３億円！！\u003cbr\u003eそこで考えたのが\u003cbr\u003eワイナリーをつくって彼にワインを造ってほしい～！！\u003cbr\u003eと、思った訳です。\u003cbr\u003e彼のワインが好き過ぎて雇ったのですが\u003cbr\u003e彼はワイン造りしかまったく考えない芸術家肌、\u003cbr\u003e悪く言うと自分勝手、、、逃亡癖もあるらしい(笑)\u003cbr\u003e突然、重機を購入していたりなどなど、、、\u003cbr\u003eそんな理由がいろいろありまして、ワイナリーを突然クビになる(笑)\u003cbr\u003eもちろんそのワイナリーは消滅\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどこに行ったか分からなくなっていた\u003cbr\u003eニコラ・ルナールでしたが、\u003cbr\u003eワインを造り始めてたました！！！！\u003cbr\u003e今度は自分でワイナリーを立ち上げてました！！！\u003cbr\u003eフランス南東部サン・ペレです！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：サン・ペレ 2011 \u003cbr\u003e生産者：ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ローヌ\u003cbr\u003eブドウ品種：ルーサンヌ、マルサンヌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e二コラ節炸裂します。\u003cbr\u003eめちゃくちゃ繊細な味わいです。ミネラル？？いや、これは旨味に近い。酸と果実感と旨味のバランスが絶妙です。\u003cbr\u003eメロン、リンゴの優しい果実味と甘さも感じるのですがしつこくなくエレガント！！\u003cbr\u003eじゅわじゅわ～とねっとりとしたエキス感が広がります。\u003cbr\u003eもう出会うことの無いワインです。ニコラ・ルナールはローヌを離れ、自身がキャリアをスタートさせた地、ロワールに戻り最後の仕事に取り掛っています。ニコラ・ルナールのローヌ最後の大作！超お奨めします！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751439241495,"sku":null,"price":8910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/123793787.jpg?v=1755760485"},{"product_id":"prod_001707","title":"マクヴァン・デュ・ジュラ - ヴュー・マクヴァン 750ml 16% 白・甘口、酒精強化 \/ ドメーヌ・ガヌヴァ（ジャン・フランソワ・ガヌヴァ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#FF9900\"\u003e『アンヌ＆ジャン・フランソワ・ガヌヴァ』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003e《ジュラの巨星が自由な発想で造るネゴスもの》\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2013年、ジャン＝フランソワが妹・アンヌと立ち上げたネゴシアン部門。この立ち上げと同時に信頼のおけるボジョレーの造り手から、ブルイィ、フルーリー、モルゴンの合わせて1.5haの畑を購入。同時にジュラの土着品種に注目、ビオディナミまたは有機栽培で育てられた葡萄のみを購入しています。自社畑を含むジュラの葡萄と、他地域の葡萄とのブレンドによって造られるワインは、ドメーヌものとは異なる個性と面白さ！すべて SO2無添加、ドメーヌものと同様に醸造されます。白ワインは2年以上の熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#FF9900\"\u003e『Jean-Francois Ganevat\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジャン・フランソワ・ガヌヴァ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e産地：ジュラ地方南部／ロタリエ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e「JURA 南部の雄！」\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e高い樹齢、厚みとミネラル、飲み手を魅了する圧倒的な存在感・・・。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e名実ともにジュラを代表する造り手です。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eジュラ地方南部ロタリエ、1650年創業14代目当主のジャン＝フランソワ・ガヌヴァ。（愛称：フォンフォン）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1982-1989年、父と共に働きキャリアをスタート。その後、ボーヌの醸造学校で学び、シャサーニュ＝モンラッシェのジャン＝マルク・モレで9年間勤め、1998年に蔵に戻りました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵に戻ると、ビオロジック→ディオディナミ栽培に力を入れ、昔から植わっている地品種も大事にし、ワイン造りを始めました。マルヌ・ブルー、マルヌ・ブランシュなどの特色ある土壌、樹齢 50〜100年の樹齢、地品種。代々受け継いできた恵まれた環境の上、自身の才能を存分に発揮して魅力あるワインを多種類リリースしています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eウイヤージュ（蒸発した分を注ぎ足すこと）ありのもの、ウイヤージュなしで酸化熟成させたもの（ヴァン・ジョーヌほか）、樽も小樽、中樽、アンフォラなど、ワインの仕上がりイメージに合わせて様々なサイズを使っています。地下3層ほどに広がる充実のセラーは、きれいに手入れされていて、コワモテな彼の繊細な一面が伺えます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e近年は、妹のアンヌとともにネゴス部門を立ち上げ、葡萄の収穫が少ない年でも面白いワインをリリースできるよう彼ら流のスタイルで幅を広げています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e少ない生産量の中、世界中から引っ張りだこのワインを分けてくれているフォンフォンと人のご縁に感謝したいと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e〈栽培・醸造〉\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e白は、300～500Lの樽で2年熟成、赤は開放発酵樽で発酵後、ブルゴーニュ型の樽で1年熟成してリリースというのが基本になっていますが、特別キュヴェ ヴィーニュ・ド・モン・ペールは、注ぎ足しをしながら130ヶ月小樽熟成。ヴァン・ジョーヌは、注ぎ足しナシで8年熟成です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e赤は、じんわり旨み系。白は、ミネラリーな余韻が伸びるエレガントなスタイルです。（風味、存在感は 充実。）V.V.に向かって行くに従って、芯のミネラルと余韻の質感が上がります。特に黄色系のワインは、事前に抜栓しておいて（温度も高めに）、風味を最大限 に引き出すことをオススメします。（1週間くらい経ったほうが美味しかったりします。）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマルヌ・ブルー、マルヌ・ブランシュと呼ばれる青色、白色土壌がありますが、元々は、石が青色、白色だったようです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e白系 マルヌ・ブランシュ 石灰質にはシャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e青系 マルヌ・ブルー には、緑色のサヴァニャンがよく合う\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eということでそれぞれ土壌によって植え分けられています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシャモワ・デュ・パラディ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルドネ 1949年植樹 赤色 粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eグリュッス・オン・ビヤ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルドネ 1960年植樹 片岩（シスト）、泥灰土\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレ・シャラス V.V.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルドネ 1902年植樹 灰色 泥灰土\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレ・グラン・テップ V.V.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルドネ 1902年植樹 白色 泥灰土\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレ・シャラス マルヌ・ブルー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサヴァニャン 1933年植樹 青色 泥灰土\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴィーニュ・ドゥ・モンペール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサヴァニャン 1930年植樹 片岩（シスト）、泥灰土\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴァン・ジョーヌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサヴァニャン 1948年植樹 青色 泥灰土\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eキュヴェ・ジュリアン ピノ・ノワール 1977年植樹 粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオン・ビヤ 1990年植樹 片岩（シスト）、泥灰土\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eプラン・シュッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトゥルソー 2000年植樹 灰色 泥灰土、小石\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eワイン名：マクヴァン・デュ・ジュラ - ヴュー・マクヴァン 750ml 16% 白・甘口、酒精強化\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ガヌヴァ（ジャン・フランソワ・ガヌヴァ）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：サヴァニャン100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751453462807,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/132896453.jpg?v=1755760917"},{"product_id":"prod_001891","title":"ルビ・ド・ノワール 2009 ロゼ泡 \/ ルクレール・ブリアン（エルヴェ・ジェスタン）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003eシャンパーニュを代表するビオディナミ生産者。小規模ながらミレジムしか生産しない徹底的な純粋主義者は、自然のメッセージを忠実に表現する。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 エルヴェ・ジェスタン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_003.png\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eデュヴァル・ルロワで醸造長を務め、その後ルイ・ロデレールやフルーリー、ブノワ・ライエといった名立たる蔵元のコンサルタントを担ってきた鬼才。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e『ルクレール・ブリアン』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエルヴェ・ジェスタンが、ほぼ全てのコンサルタントを辞め、自らがオーナーの 1 人となって始めた「ルクレール・ブリアン」。エルヴェのシャンパーニュ造りの集大成とも言える、新たな挑戦です。エルヴェが辿り着いた理想のシャンパーニュとは？エネルギーに溢れているが、表面的なインパクトではない、静かなエネルギーを持ったワインです。飲み手をリラックスさせながら、エネルギーを与えてくれるようです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【エルヴェ・ジュスタンの実験場】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e既にフランス国内では入手困難になってしまったシャンパーニュ「ルクレール・ブリアン」。1980 年代から有機栽培を取り入れ、自然派シャンパーニュの元祖と評されてきましたが、後継者がおらず、売られてしまいます。所有していた畑はほとんど売られてしまいましたが、醸造家「エルヴェ・ジュスタン」と数人で買い戻し、再スタートを切りました。\u003cbr\u003e醸造所はエルヴェ・ジュスタンの設計でステンレスタンクには全てアースが設置され、電気を溜めないよう徹底。アンフォラ、ウッフ、ウッフ型アンフォラ、内側を金でコーティングしたバリックと様々な設備が揃います。まさに、エルヴェ・ジュスタンの実験場です。一部のリザーヴワインはエルヴェによる醸造ではないので少しぼやけた印象でしたが、今回入港するワインは全てエルヴェによる醸造。エルヴェ・ジュスタンの集大成なのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ルビ・ド・ノワール 2009 ロゼ泡\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e生産者：ルクレール・ブリアン\u003cbr\u003e産地：シャンパーニュ、Hautvillers、Cumieres、Epernay\u003cbr\u003eブドウ品種：ピノ・ノワール100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e古樹のみ。2 日マセラシオンした特別キュヴェ。ドサージュ 4g。\u003cbr\u003eオーヴィレのピノ・ノワールが骨格を与える。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751463096599,"sku":null,"price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/136042111.jpg?v=1755761163"},{"product_id":"prod_001892","title":"ブリュット・ロゼ NV ロゼ泡 \/ ルクレール・ブリアン（エルヴェ・ジェスタン）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#008000\"\u003eシャンパーニュを代表するビオディナミ生産者。小規模ながらミレジムしか生産しない徹底的な純粋主義者は、自然のメッセージを忠実に表現する。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 エルヴェ・ジェスタン 』\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_003.png\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eデュヴァル・ルロワで醸造長を務め、その後ルイ・ロデレールやフルーリー、ブノワ・ライエといった名立たる蔵元のコンサルタントを担ってきた鬼才。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e『ルクレール・ブリアン』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエルヴェ・ジェスタンが、ほぼ全てのコンサルタントを辞め、自らがオーナーの 1 人となって始めた「ルクレール・ブリアン」。エルヴェのシャンパーニュ造りの集大成とも言える、新たな挑戦です。エルヴェが辿り着いた理想のシャンパーニュとは？エネルギーに溢れているが、表面的なインパクトではない、静かなエネルギーを持ったワインです。飲み手をリラックスさせながら、エネルギーを与えてくれるようです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【エルヴェ・ジュスタンの実験場】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e既にフランス国内では入手困難になってしまったシャンパーニュ「ルクレール・ブリアン」。1980 年代から有機栽培を取り入れ、自然派シャンパーニュの元祖と評されてきましたが、後継者がおらず、売られてしまいます。所有していた畑はほとんど売られてしまいましたが、醸造家「エルヴェ・ジュスタン」と数人で買い戻し、再スタートを切りました。\u003cbr\u003e醸造所はエルヴェ・ジュスタンの設計でステンレスタンクには全てアースが設置され、電気を溜めないよう徹底。アンフォラ、ウッフ、ウッフ型アンフォラ、内側を金でコーティングしたバリックと様々な設備が揃います。まさに、エルヴェ・ジュスタンの実験場です。一部のリザーヴワインはエルヴェによる醸造ではないので少しぼやけた印象でしたが、今回入港するワインは全てエルヴェによる醸造。エルヴェ・ジュスタンの集大成なのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ブリュット・ロゼ NV ロゼ泡\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e生産者：ルクレール・ブリアン\u003cbr\u003e産地：シャンパーニュ、Ch：Montgueux、Chouilly PN：Les Riceys\u003cbr\u003eブドウ品種：シャルドネ95%、ピノ・ノワール5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2014 年主体。20％バリック発酵・熟成。ドサージュ 4g。5％アッ\u003cbr\u003eサンブラージュされるピノ・ノワールは「リセ」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751463129367,"sku":null,"price":9240.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/136042289.jpg?v=1755761164"},{"product_id":"prod_002360","title":"Chatea Lagrange 2005 \/シャトー・ラグランジュ 2005 赤 750ml グラン・クリュ・クラッセ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eメドック・サン・ジュリアン格付第三級シャトー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Chatea Lagrange 2005 \/シャトー・ラグランジュ 2005』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eロバート・パーカー氏をから92点)、インスペクテーター誌で93点獲得、インターナショナルワインセラーから91点獲得しております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e20～21世紀を通して指折り!過去に比べるヴィンテージがないと言われる1本。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【シャトー・ラグランジュとは】\u003cbr\u003eシャトー・ラグランジュはサン・ジュリアン村に位置する格付け第3級シャトー。 \u003cbr\u003e中世の時代からの歴史があり、当時は「ラグランジュ・モンテイユの高貴な館」と呼ばれ、一部はボルドー聖堂騎士団の領地でもありました。そして19世紀には、当時のルイ・フィリップ朝で権力を握っていたデュシャテル伯爵が所有者になり、ワインの品質向上に努めた結果、シャトーは1855年のメドック格付けで第3級に格付けされ、ラグランジュの名声を引き上げました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eちなみに2005年ものは、歴史に残る偉大なヴィンテージと言われており、\u003cbr\u003e比較できるのは61年や82年位しか比較できないといわれるほど素晴らしい出来ですのでぜひお試しあれ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：Chatea Lagrange 2005 \/シャトー・ラグランジュ 2005 赤 750m\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：シャトー ラグランジュ\u003cbr\u003e産地：ボルドー \u003cbr\u003e品種：カベルネ・ソーヴィニヨン46％、メルロ45％、プティ・ヴェルド9％\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751484592407,"sku":null,"price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/145451176.jpg?v=1755761787"},{"product_id":"prod_002411","title":"Cotes du Rhone Vieilles Vignes コート デュ ローヌ ヴィエイユ ヴィーニュ 2022 赤 750ml \/ ドメーヌ・ダンデゾン（エステザルグ共同組合）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e牛肉に合わせるための赤ワイン！？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ドメーヌ・ダンデゾン（エステザルク共同組合）』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コート デュ ローヌ ヴィエイユ ヴィーニュ 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ダンデゾン（エステザルク共同組合）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：コート デュ ローヌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種： シラー100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのキュヴェは、ヴァリギエール村とエステザルク村の葡萄が使用されています。エステザルグ村はパワフルですが、ヴィリギィエール村はフルーティな果実実が特徴です。割合はVTによって違い、とても興味深いものとなります。通常は6ヶ月タンク熟成します。ほとんど透けて通らない濃厚なカラーで、しっかりとした目の詰まった味わい、ダークフルーツやリコリス、ペッパーが感じられます。攻撃的なタンニンのある割りには、しなやかさも兼ね備えています。フレッシュでフルーティーな味わいは丸い酸に包まれた、たっぷりのミネラルの苦味がアフターを整えます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_032.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e「個性の異なる二つの村で葡萄栽培」 35haの畑は海抜200mに位置し、ワインは50％がドメーヌ名でリリース、残りはエステザルグ葡萄栽培者組合のワインにブレンドするか、ネゴシアンに売ってしまいます。ヴァリギエール村とは別に、直線距離で約5kmのエステザルグ村にもダンデゾンの畑があります。通常はヴィラージュのシラーとヴィエイユ ヴィーニュの一部はこちらの畑からのものです。ふたつの村は近いが気候は異なり、ヴァリギエール村の方が2週間程遅く摘み取ります。タイプは、エステザルグがパワフル、ヴァリギエールはフルーティで果実味が特徴です。畑では、必要に応じて、適切な処理を行っています。基本は、除草剤を使わず、銅や硫黄を使用。病気に罹った際には、薬を使うこともあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラベルに牛が使われているのは、元醸造責任者のニックが牛が好きだったことと、ラベルを見て「雄牛＝フルボディ」というたくましいイメージを連想させるためだそうです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「エステザルク葡萄栽培者組合について」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1955年に設立されたエステザルク葡萄栽培者組合は、現在10人のメンバーで構成される小規模な組合で、村はリラックの10km南に位置しています。自分の畑は自分で管理し、最も良い葡萄約1\/3をドメーヌ名で出荷、1\/3は組合名で瓶詰めし、残りはネゴシアンに売却しています。全員が「Terra Vitis」と呼ばれる、農薬や除草剤を使わない農法で栽培しています。葡萄は個々に管理されますが、設備は共有し、負担を分担させています。選別酵母やろ過、清澄などのワインを損ねるすべての技術は使用せず、果実味と土壌の可能性を生かすように醸造しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ギイド・アシェット」、「クラスマン」、「ルヴェ・ド・フランス」などに掲載されています。ドメーヌ・ダンデゾンもこの栽培者組合に加盟しています。（インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751490425111,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/145627038.jpg?v=1755761854"},{"product_id":"prod_002441","title":"Chateau Margaux シャトー・マルゴー 2000年 赤 750ml","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eパーカーポイント100点！これが女王たる所以\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Chateau Margaux シャトー・マルゴー 2000年』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日照量にとくかく恵まれ、理想的な味わいのブドウが収穫できた2000年。パーカーポイント100点を獲得しております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【シャトー・マルゴー】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e五大シャトーのなかでもエレガントで女性的と評されるのがシャトー・マルゴー。1855年の格付け当時から先頭を争う高貴なワインです。女性らしいと形容される理由は並外れたタンニンのしなやかさによります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e優雅で香り高い。そのマルゴー特有のエレガンスを最大限に引き出すため、ここ10年間でカベルネ・ソーヴィニヨンの比率を高める方向にシフト。新樽率は100％です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフィット、マルゴー、ラトゥール、ムートン、オー・ブリオンは世界でも最高品質を誇るシャトーではありますが、「1級シャトー」「五大シャトー」などとひとくくりにされることが多いものです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかし、これらのシャトーは1級シャトーのカテゴリーにいるということよりも、実はそれぞれのユニークな、際立ったスタイルに最大の魅力があるのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eというのも実は1997年以降、「シャトー・マルゴー」と「パヴィヨン・ルージュ」のキャラクターとクオリティは激変しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【1】まずグランヴァン・シャトー・マルゴーにおけるカベルネソーヴィヨンの比率を80-85％にも高めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【2】低収量とより厳しい選別によりグランヴァンの生産量はこの10年で以前の50％から60％までに激減。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【3】この結果従来グランヴァンに用いられていた良質なメルロがパヴィヨンに投入。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【4】1997年よりサードラベルを導入。シャトー・マルゴー＆パヴィヨン・ルージュのクオリティの底上げに寄与。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e支配人のポール・ポンタリエ氏はシャトー・マルゴーを「ベルベットの手袋のなかの鋼鉄の拳」という表現をしていることからも分かるように、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャトー・マルゴーが目指す、エレガンスとは、強さを秘めたしなやかさと言うことができます。そのため、ここ10年ほどで、ぐっとカベルネ・ソーヴィニョンの比率を高めたのです。パヴィヨンにはメルロを。これは決してメルロの質が悪いからではなく、あくまで目指すワインのスタイルを実現するための手段だとフィリップ・バスコール氏(エステートディレクター)は言います。即ちシャトー・マルゴーはよりエレガントに、パヴィヨンはよりジューシーで肉付きよく、柔らかく。そしてどちらにも共通するのはソフトなタンニン。タンニンの質でシャトー・マルゴーに匹敵できるのはシュヴァル・ブランくらいでしょうか。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャトー・マルゴーの畑では80もの区画があり、そこから50の違ったワインを仕立て、それを3種のワインに選別していきます。80の区画から数十のブルゴーニュのグランクリュのようなワインを個別に作り出すこともできますが、それをせず、ヴィンテージごとにシャトー・マルゴーのスタイルを表現するのがボルドーのコンセプト。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e複雑かつ精緻に組み合わされながらも透明感すら感じるほどピュアなシャトー・マルゴー。なるほど味わえば味わうほどに。まったくユニークなスタイルをしていることに惹かれていきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：Chateau Margaux シャトー・マルゴー 2000年 赤 750ml 750ml\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：シャトー・マルゴー \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ボルドー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、カベルネ・フラン＆プティ・ヴェルド\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751491440919,"sku":null,"price":198000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/145673555.jpg?v=1755761893"},{"product_id":"prod_002475","title":"MARIE JEANNE マリー・ジャンヌ 2016年 赤 750ml \/ DOMAINE LE PICATIER ドメーヌ・ル・ピカティエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eクリストフの幼い頃の記憶をまとった究極ガメイ！\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『MARIE JEANNE マリー・ジャンヌ 2016年 赤』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢が高い分、成熟度の高い凝縮したガメイ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e口当たりは滑らか。ピカティエのワインに特徴的に感じる、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアニスや白コショウのニュアンスは健在ながら、力強いミネラルを感じる！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今飲んでも美味しいが、5年後には究極のプルサールを遥かに\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e凌駕するほどであろうポテンシャルを秘めた1本！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e植樹記録はなんと、1870年～1970年。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e古くはおよそ150年、どんなに新しくても樹齢50年越えの\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e超・ヴィエイユ・ヴィーニュ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジェラルディーヌとクリストフが新しく獲得した畑で、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの2016年がファーストヴィンテージ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマリー・ジャンヌとは、昔オーヴェルニュ地方でワインを造っていた人が\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e木製タンクによく付けられたあだ名。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクリストフも幼いころは、ワインの発酵が終った後、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e友達、家族そして子供たちまで\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「マリー・ジャンヌを味見するぞ！」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eと言ってフードルからそのまま飲んでいたという思い入れのある名前。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクリストフの思い出が詰まっている1本です！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：MARIE JEANNE マリー・ジャンヌ 2016年 赤 750ml \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：DOMAINE LE PICATIER ドメーヌ・ル・ピカティエ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ローヌ・アルプ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ（最長で樹齢150年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：50％はグラップ・アンティエール。50％除梗するが破砕無しのグラン・アンティエールにて。タンクの一番下と、一番上に全房のぶどうをつめて、間に除梗したぶどうを詰めてミルフィーユ状にして6週間のマセラション。最後の一週間だけ、ピジャージュを3-4回。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：プレス後、600Lの大樽ドゥミ・ミュイに入れ9ヶ月間熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DOMAINE LE PICATIER \/ ドメーヌ・ル・ピカティエ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ドメーヌ・ル・ピカティエ」という名前で何年もの間、生産者が替わりながら存在してきたが\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2007年にクリストフとジェラルディーヌがドメーヌを取得した。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eもともと景観整備の勉強をしていた2人がワイン造りの道に入ったのは、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジェラルディーヌの仕事でブルゴーニュに引っ越したことから始まった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクリストフは、コート・シャロネーズのビュクシー協同組合にぶどうを売る農家で\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e働き始めたのをキッカケにワイン造りに興味を持ち始めボーヌにある学校で醸造を学びながら、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e7年間ポマールのドメーヌ・ラエで畑作業、醸造、瓶詰めまで全てを行っていた！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそしてビオディナミの大家「ドミニク・ドゥラン」との出会いが決定的だった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドミニクからビオディナミ栽培について本当に多くのことを教わった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自分達のワインを造って新しい人生を楽しみたい！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eと言う思いが強くなっていったのだった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「ワインへのパッションが私達の血を巡るようになり、自分達のワイン造りをして\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新しい人生を踏み出したいという欲求に抗うことができなくなったんだよ！」と、クリストフ氏。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＜畑・土壌について＞\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e有機栽培およびビオディナミの原則に従いながら土壌と植物を大事にした作業をしており\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e寄生虫に対するぶどう樹の自然抵抗力を高めるために、植物性、動物性、ミネラルを\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベースにした調合剤を独自で造って使用している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＜造りのこだわり＞\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピカティエは、テロワールを最大限に表現するために極力手を加えない醸造を行っており、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造の過程でぶどうに人為的に介入するのは\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ルモンタージュ」「ピジャージュ」「圧搾時」のみと決められている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e10月から開始する収穫の際には、小さな容器を使用して傷のない完全な形で手摘みしたぶどうを収穫。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e天然酵母で発酵させ、細かいオリと共にシュール・リーさせ、ワインに旨みを溶け込ませていく。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそのため旨みを取り除いてしまうコラージュやフィルターは絶対に行わない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2011年には\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「EOCERT FR BIO 01」認証を取得。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e栽培面積7.30ha。ガメイ5.30ha、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルドネ1.00ha、ピノ・ノワール1.00ha。いずれも樹齢20～45年。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2012年には、1904年植樹の古木のガメイが植えられている0.3haの小さな区画を取得。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌は、砂質と花崗岩の混ざったもので、特に大きな塊であるポーフィロド(斑状)の花崗岩が主体。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e所有する区画の大部分が自宅および醸造所の周囲に位置しており、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eかつての海底の岩盤が地中すぐに横たわっている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーターより）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751492620567,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/145828753.jpg?v=1755761936"},{"product_id":"prod_002613","title":"CHENAS シエナ 2017 赤 750ml \/ Philippe Pacalet フィリップ・パカレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e自然と生命に最大限の敬意を抱くリアリスト\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『フィリップ・パカレ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e「マルセル ラピエールの甥であり、プリューレ ロックの醸造長を務めた人物」フィリップ パカレを紹介する際の常套句です。しかし、様々な噂をよそに自身のワイナリーを立ち上げてから15年になろうかという今、彼の名前は、ブルゴーニュを代表する造り手の一人と同義になったのではないでしょうか。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼の原点と言えるのは、自然派ワインの祖ともいえるジュール ショヴェに師事し、寝食を共にしてショヴェの哲学やエスプリを引き継いだ経験です。ジュール ショヴェと聞いてもあまりピンとこないのが正直なところでしょうが、彼の残した哲学を受け継いでいる生産者の系譜を見ると、その影響の大きさを感じざるを得ません。酸化防止剤や農薬に頼らないでワインを造り、しかも熟成によってえもいわれぬガメイを生み出したマルセル ラピエール、ジュール シュヴェの弟子ジャック ネオポールからワイン造りを学んだヤン ロエル、その他にもフレドリック コサール、イヴォン メトラ、ジャン フォイヤールなどジュール ショヴェの残した書物から学んだ生産者は多くいます。そのジュール ショヴェ最後の愛弟子がフィリップ パカレです。彼はジュール ショヴェと6年間寝食を共に過ごし、その哲学を学びました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその哲学を礎に、内省と挑戦を繰り返しながらワイン造りを磨き上げ、ブルゴーニュというテロワールに恵まれた土地の可能性を最大限引き出し、一本のボトルに詰めることに情熱を燃やしています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自然派ワインの生産者には様々なタイプの人物がいます。しかし、近年のフィリップ パカレと対話を重ねていると、彼はその誰よりも「リアリスト」であり、「ナチュラリスト」なのかもしれません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e様々な造り手にワイン造りにおける目標や理想を尋ねると「その土地でしか生まれない個性の表現」と口を揃えて答えます。それでいて、各々が土地の個性を引き出そうと努力を重ねた結果、造り手の人柄を色濃く写した個性を感じるワインとなります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eしかし、フィリップ パカレの世界観はもう少しドラスティックであり、現実的です。彼はまずブルゴーニュという土地の圧倒的なまでのポテンシャルを高く評価しており、その上で、その土地の潜在能力を引き出すためには植物としてのブドウ樹そのものが重要だと考えています。さらに焦点をしぼっていくと、ブドウ樹にとって重要なのは台木であり、「根」であると。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e実のところ、ここに彼が畑を所有するのではなく賃借によってワインを造るというスタイルにこだわる理由があります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「各々の畑の個性や潜在能力は歴史が教えてくれる。ブドウ樹の姿も観察することができる。しかし、その台木や根がどういう状態であるかは、栽培し、収穫したブドウで醸造し、ワインを造ってみないと本当のところはわからない。本当に素晴らしいブルゴーニュワインを造ろうと思ったら、この大地の中の部分が決定的に重要なんだ。残念ながら後になって台木の状態が良くなかったとわかる事もある。非常に高額なブルゴーニュの畑を台木の状態を確認せずに購入・所有するのは、途方も無いリスクなんだ。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e非情なまでのリアリストであるフィリップ パカレ。と同時にこの彼の考え方は、人間の力では変えようのない部分に重要なポイントがあるということを受け入れており、ブドウ樹というひとつの生命が持つ植生こそが最も重要なのであるという、「自然」や「命」に対する最大限の敬意を抱いた姿であるとも感じられます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそして、この自然や生命から得られた恵みをフィリップ パカレは非常にシンプルな方法で醸造していきます。木製開放発酵槽にてブドウの果皮に付着する自然酵母による発酵を行い、伝統的なブルゴーニュの小樽にて熟成させます。セラーの中で最も重要な仕事としてフィリップ パカレがあげるのが、酸化と還元の波を繰り返す熟成中のワインと対話し、その状態にあわせて適切なタイミングで最小限の処置をすること。酸化を防ぎつつも澱とワインを撹拌させるために樽ごと転がす作業もそのひとつ。一見すると奇妙なこのような作業も、緻密で多彩な科学的知識とこれまでの数多くの経験を背景にロジカルに組み立てられており、ゆるぎのないフィリップ パカレらしいワインを生み出す重要なプロセスの一部となります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e彼の師であるジュール ショヴェも\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「ただの非科学的な理論のように思えるだろうが、科学的なことを十分に理解した上でなくてはこのようなことには取り組むことができない。この理論は、自然科学に基づくものである。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eと語ったと言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e常に考えることをやめないフィリップ パカレ。他のだれでもない彼だからこそ到達できる理想のブルゴーニュワインを求め、日々歩みを進めています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：CHENAS シエナ 2017 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フィリップ・パカレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ブルゴーニュ地方\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e花崗岩に小石や粘土質の混ざる土壌に植わる樹齢60年ほどのガメイを用いて造られるワイン。明るい色調があり、フローラルでフルーティーな風味に満ちたワイン。僅かに胡椒のようなスパイスのニュアンスもあり、構成のしっかりとした丸みのある果実味が特徴のワイン。（インポーター資料より抜粋）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#052052\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e7月30日より出荷開始\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751499469079,"sku":null,"price":7040.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/146409433.jpg?v=1755762114"},{"product_id":"prod_002664","title":"キュヴェ・マルセル・ラピエール 2016 \/ Marcel Lapierre マルセル・ラピエール","description":"\u003cp\u003e【以下インポーター資料から抜粋】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#008000\"\u003e\u003cstrong\u003e「偉大なる父の遺志を継ぎ、進化を止めない若き才能」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eフランス自然派ワインの父、マルセル ラピエール。\u003cbr\u003e彼は、「自然派」と呼ばれるワインの礎を築いた人物であり、ボジョレーをはじめフランス各地で、彼の影響を受けた自然派ワイン生産者が活躍しています。その偉大なる父は2010年の秋に突然この世を去りました。彼の早すぎる死を惜しむ声は、フランス国内にとどまらず世界中に広がり、彼を慕う多くの人々が葬儀に参列したと言います。\u003cbr\u003eヌーヴォーに代表される庶民的ワインの代表でもあるボジョレーは、早飲みでフレッシュさが特徴とされ、一般的に品質を語る物ではありませんでした。しかしラピエールのボジョレーは、そのピュアな味わいと、繊細かつ濃密で、しかも熟成する事でより一層の魅力を増す、常識を遥かに越えるものであり、新しいボジョレーの世界を切り開きました。名実ともにボジョレーのワインを代表し、自然派ワインをも代表するマルセル ラピエールのワイン。彼のワインを飲んで、真に美味しいボジョレーの存在を知り、自然派ワインの意義と、本当の素晴らしさを初めて感じたという人が日本にも多くいるというのも頷けます。それだけの魅力と実力を持った生産者であった事は、言うまでもありません。\u003cbr\u003eその偉大なる父の後を継ぎ、モルゴンの地、ひいてはボジョレーの地に深く根ざしたラピエール家のワイン造りを一手に担うようになったのは、マルセルの長男マチュー ラピエールです。2005年からドメーヌで栽培・醸造を担い、マルセルとともに偉大なヴィンテージも最悪なヴィンテージも経験したマチューは、周囲の心配をよそにラピエールのワインを大幅に進化させました。そのスタイルは「自然派ワインの原点」と呼ぶにふさわしい純粋で緻密な味わいで、古くからラピエールのワインを知る人曰く、1990年代初期のマルセル ラピエールのワインのようだとか。\u003cbr\u003eこのマルセルからマチュー、マルセルの甥のフィリップ パカレなどに連なる自然派ワイン生産者の系譜を辿ると、ラピエールやパカレの師匠には、故ジュール ショヴェという学者がいます。ショヴェ氏が造っていたボジョレーは、彼らにとっても記憶に残る最上のワインであったそうです。しかしその味をただ真似るのではなく、彼ら自身の哲学によって最高のボジョレー、すなわちその土地の個性を表現する素晴らしい味わいに仕上がった時、かつてのショヴェ氏のボジョレーをふと思い起こさせる事があると言います。これが恐らく、彼らにとっての原点となる、本物のボジョレーなのかも知れません。ラピエールは、その村や畑ごとの酵母にこだわります。ワインに本当の個性やテロワールを映し出すには、とても大事なものだからです。その為に畑では出来る限り自然な農業を行い、自然環境やその中にいる微生物を大事にしています。その自然酵母によって健全なブドウを発酵させる事で、人々の心を動かすほどの素晴らしいワインが生まれるのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e栽培・醸造において\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e栽培においては、その土地の個性を十分にいかす為に、化学肥料や除草剤、殺虫剤などを用いません。健全で質の高いブドウを得る為に1981年からビオロジックによる栽培を行っており、収穫においては完全な手作業を実践しています。この事は、安価で大量生産型のワインが当たり前となってしまったボジョレーにおいては、割の合わない手間のかかる作業と言えます。しかし、ドメーヌの哲学、想いを表現するためには無くてはならない重要なプロセスです。収穫されたブドウは、印象的な天井画が描かれた醸造所に運ばれ、果皮などに付着する自然酵母の働きによって発酵させます。セミ マセラシオンカルボニックを採用し、じっくりと時間をかけて果汁がワインとなっていくのを見守ります。その後、カジュアルクラスのレザン ゴーロワ以外のワインは古樽に移され澱（おり）とともに熟成を行います。瓶詰めは原則ノンフィルタで行われ、顧客の要望に合わせて若干の亜硫酸を添加したり、添加しないといった形で対応します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eキュヴェ マルセル ラピエール 2016 赤 \/ マルセル ラピエール\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eフランス ボジョレー地方\u003cbr\u003eガメイ 100%\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルゴンの区画に植わる樹齢の古いガメイを選びぬき、個別に醸造・熟成し、最終的にはその味わいのポテンシャルをみて瓶詰めを判断するこのキュヴェ。近年では09年、11年、14年、16年にリリースされました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルセル ラピエールの魅力は、味わいは常に端正で緻密、ともすれば突出したような個性が無いようでいて、暖かみを感じる果実味とエレガントな風味が織りなす高いレベルでの調和は、決して他には見られないオリジナリティとなっています。ふとすれば見過ごしてしまいそうな、それでいて、キラリと光る魅力を必ず内に秘めているワイン。「懐の深さ」であり、「信頼感」に満ちたワイン。その全ての魅力が凝縮された最上のキュヴェがキュヴェ マルセル ラピエールなのです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e注：\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e大変申し訳ございませんが、この商品はお一人様一本限りとさせて頂きます。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751503106327,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/146776026.jpg?v=1755762179"},{"product_id":"prod_002734","title":"Quinto クィント 2017 \/ Nicolas Renard ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e今回も二コラ節炸裂でしょう！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 ニコラ・ルナール 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003cbr\u003eそんな話は置いといて…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e結論は彼がどこで何を造ろうが\u003cbr\u003e芸術的なワインが出来上がるということ！！\u003cbr\u003eそしてはっきりニコラ・ルナールが造った事が分かる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eなんと！！今回はカベルネ・フラン100％のロゼ泡です！！\u003cbr\u003e楽しみ過ぎますね～♪\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Quinto クィント 2017\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：Nicolas Renard ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ロワール\u003cbr\u003eブドウ品種：カベルネ・フラン100% \u003cbr\u003e醗酵・熟成：バリックとエポキシタンクで醗酵。醗酵が終わりきる前に瓶詰め\" \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年：例年天候不良による収量減が続いたので、友人の栽培家から購入したカベルネ・フラン。ブドウの成熟度や状態に関しては、赤ワインを造ろうと思えるものではなかったので、少し早めに摘んで、ごく短いマセレーションで、ペットナットを造ることに決めた。デゴルジュマンは2019年夏。残糖があり、香りも濃厚。大のイタリアワイン好きの二コラは初めて飲んだ時に、カッペッラーノのキナートを思い浮かべたのだが、名称がうるおぼえだったため、キントと呼んでいるうちに、キュヴェ名になってしまった。。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイタリア語では、クイント（quinto）というと”第五の”という意味だが、それは全く関係ない。はずである。\u003cbr\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e注：大変申し訳ございませんが、この商品はお一人様一本限りとさせて頂きます。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751506153751,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/147135228.jpg?v=1755762270"},{"product_id":"prod_003246","title":"Poupille Atypique プピーユ・アティピック 2015年 赤 750ml","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003e専門家によるブラインド・コンテストで最後までシャトー・ペトリュスと張り合った実力派！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボルドー右岸サン・テミリオンのすぐ東側に位置する「コート・ド・カスティヨン」。僅か10数年前までは高品質なワインが存在するなどとは誰も考えていなかった、このマイナーなアペラシオンから彗星のごとく現れ、そのような状況を変えたのが、この「シャトー・プピーユ」のオーナー、フィリップ・カリーユ氏です。彼の造り出す「濃く、絹のように滑らかなワイン」は品評会でも話題となり、専門家によるブラインド・コンテストで、最後まであの「シャトー・ペトリュス」と張り合ったこともあるという実力派です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e無添加を目指して 亜硫酸の考え方\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインの酸化防止剤として、また抗菌剤として広く使われている亜硫酸塩ですが、「できるだけワインには何も添加したくない」と考えるフィリップは、その使用量を可能な限り抑えるべく、努力をしています。一般的なボルドーワインでは150mg\/L程度（瓶詰された後のワインに残る亜硫酸塩の総量）、オーガニックワインでも100mg\/L程度が通常ですが、プピーユの場合30mg\/Lと数値はかなり低めです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e亜硫酸の使用を極力少なくしたいもう一つの理由が、天然酵母です。酵母がワインの味わいに与える影響は決して少なくなく、「人工的な培養酵母ではその土地の特徴を表現しえない」と言う醸造家は数多くいます。プピーユも同様で、フィリップ曰く「その土地の酵母を活かそうと思えば、まず畑で化学薬品を使ってはいけない。さらに、ワインの醸造中に亜硫酸塩を多く使ってはいけない。プピーユでは瓶詰の直前に少し入れる程度だよ。」とのことです。有機栽培、天然酵母の使用、そして亜硫酸の使用を制限すること・・・これらは密接な関係にあるのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシャトー・プピーユでは、すでに亜硫酸を一切使用しない「アティピック」というワインを生産しています。フランス語で「普通じゃない」という意味のこのワインは、良年のみに造られます。「亜硫酸無添加でワインを造るには、ワイン自体にアルコール、酸がきちんと備わっていることが大切なんだ。熟度も高く、かつ酸のあるぶどうを収穫しなくてはいけない。熟成中はオクソラインを使うため、樽の中は還元状態となり、亜硫酸を使う必要がなくなるんだよ」とフィリップは語ります。亜硫酸を一切使用しないワインでありながら、味わいに酸化や汚染のニュアンスは一切なく、健全そのもの。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Poupille Atypique プピーユ・アティピック 2015年 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フィリップ・カリーユ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス\/ボルドー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：メルロー100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲み頃温度 17度\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eペトリュスと張り合った事で注目を集めるカリーユ氏が醸造段階で酸化防止剤を添加せずに造ったワイン。樹齢100年のメルローの古木から造られた非常に複雑で力強いワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751527944471,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/150144356.jpg?v=1755762908"},{"product_id":"prod_003411","title":"Vinaigre D'INES 2017 ヴィネーグル・ディネス・ド・ブルノ・デュシェン 250ml \/ La Guinelle ラ・ギネル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eLa Guinelle Vinegre\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(ラ・ギネル ヴィネーグル)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e南フランス バニュルスで「本物のヴィネガー造り」を実践しているナタリー・エール。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e普通ヴィネガーはワインを希釈してアルコール度数を下げてから酢酸菌を添加して作ります。しかし彼女は昔からの本来の造りを実践しています。自然界にそのまま存在する酢酸菌の作用でヴィネガーへ自然と発酵させる魔法使いなのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今やフランスをはじめ世界中で賞賛されるようになった天然醸造による自然派ワインヴィネガーの造り手です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e古来のワイン造りにおいては、ワインをいかにヴィネガーとならないようにするかがワイン生産者の課題でした。逆に彼女は、酢酸発酵したワインをヴィネガーとしたのです。酸化防止剤となる亜硫酸塩の使用や醸造管理技術が発達した現代においては、ワインが意図せずヴィネガーになってしまうという事態は珍しいものとなりました。その為ワインヴィネガー生産は、工業的プロセスで造る事となりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自然派ワインファンであったナタリーは「伝統的な本物のワインヴィネガーを造りたい」と考え、バニュルスに引っ越して来ました。この燦燦と太陽の光が豊富なこの地だから実現しました。作り方はシンプル、so2 を一切使用していないナチュラルワインを、古い樽に入れて自然の酢酸発酵が始まるのを待つだけ。簡単ですが、実は簡単ではありません。そのタイミングが本当に難しいのです。そのチャンスは一年に一度、ワインの収穫と同じですね。夏の一番暑い時期に愛情をたっぷり注ぎながらナタリーがどの場所にどの樽で作るかを決めるのです。出来上がったヴィネガーは本当に自然な香りたっぷりの豊かな味わい。こういうヴィネガーを使うと他の工業的なものは使えなくなりますね♪\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eVinaigre INES 2017 ヴィネーグル・ディネス・ド・ブルノ・デュシェン 250ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e天下の Bruno Duchene のワインでも起きてしまう酢酸発酵。100％ナチュラルに作っていると、いつも酢酸菌と戦いながらワインを作っております。ブルノのINES2017 はこの世に存在しておりません。何故なら瓶詰め直前に酢酸発酵が始まり、瓶詰めを断念。そしてナタリーに頼んでヴィネガーにしてもらいました。そしてこのヴィネガーは 100％日本にのみ輸出。ブルノには事故ですが、飲み手のファンの我々にはちょっと嬉しいかもしれませんね。後にも先にも偶然出来たヴィネガーです。\u003c\/span\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751536234775,"sku":null,"price":3564.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151115914.jpg?v=1755763131"},{"product_id":"prod_003453","title":"Rass\u0026#233;r\u0026#233;n\u0026#233; ラセレネ 白 2018 750ml \/ Vincent Tricot ヴァンサン・トリコ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003eオーヴェルニュのダイナミックな地質から生まれる深さと複雑味、凝縮感溢れるエキス系旨味に思わず脱力\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶれないテクスチャーと時間と共に変化する様々な表情 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『ヴァンサン・トリコ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003eDomaine Peyra、Pierre Beauger氏らの出現によって見直されてきたAuvergne地方。 \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシラクの生まれ故郷、フランスの丁度真ん中に位置するクレモンフェラーの南に広がり、昔はブドウ畑が沢山広がっておりましたが、ワイン造りをやめ る醸造家が多い地方なのでした。何故ならフランスではまだまだワインに対する考え方が保守的で、御存知この地のワインはどんなに頑張っても INAOの法規上、VDQS以上にはなれませんでした。けれどもこの地の可能性を求めてやってきた、新しい造り主はそんなの関係ないさ！と言っての け、Table Wineに落としてまで、自分のワイン造りを始め、今密かなブームと注目を浴び始めております。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eヴァンサン・トリコは1972年生まれの若き醸造家。南仏でワインを11年造っておりましたが、いよいよ独立の時期が到来、しかし選んだ地は奥様の 実家の近くオーヴェルニュ地方でした。何とまー奇特な方でしょう。しかしそれは彼にとってChance到来の選択です。この地で長い間（1971年～）無 農薬で畑を守っていた、Claude Prugnard氏の所でお手伝いをし、彼もそろそろ年齢的理由で引退を決心。彼の子供がワイン造りに興味はなく、 残念ながら畑を手放なさなければならなくなりました。しかし最後に彼のワイン造りを手伝ったヴァンサンの情熱に惚れ、彼に畑とシェ（醸造所）を譲り ました。2000 ～ 2002年は金銭的理由で借りておりましたが、2003年に購入、名実ともにオーナーとなり自分のワインを造り始めました。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は全部で4.6ha、内訳は3.3haのGamay、0.7haのChardonnay、そして何と0.6haのPinot Noirなのであります。昔この地では沢山のPinot Noirが 植わっておりましたが、近くのBourgogneの関係で泣く泣くブドウの木を抜かなくてはならないほど、経済的ダメージを受けたこの地で、頑なに守られて きたPinot Noir。私だって喉から手が出るほど欲しい畑です。彼も同じ意見で、これからもっとPinot Noirを植えていきたい！と夢を語っておりました。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eどうして大変なBIOを選んだのですか？との問いに自然が大好きだからと…。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e皆BIOの実践者は同じような答えが返ってきます。意地悪な私は「女性は都会が好きだけど奥様の反対はなかったですか？」との問いに、彼女の お父様もボージョレでネゴシアンをしていたから、田舎暮しやワインへの理解は大丈夫です。と仲の良い御夫婦です。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造的には実は辛口の私はまだまだ納得してませんが、将来性あふれる醸造家、彼の今後の活躍に期待したいと思います。 （新井順子）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Rasséréné ラセレネ 2018 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァンサン・トリコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス オーヴェルニュ地方\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ソーヴィニヨンブラン80％（手摘み／平均10年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルドネ20％ （手摘み／平均17年)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSo2 ：無添加 トータル：25mg\/L未満 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eセレニテ＝平穏をもじって名付けました。10 月に良く熟した状態で 収穫したソーヴィニヨンブランとシャルドネをプレスし、木樽で発 酵、新樽でマロラクティック発酵と熟成を行いビオディナミカレン ダーの果実の日に瓶詰めしました。わずかな濁りと粘性のあるグ リーンイエローの外観、ライムやミントの香り、ミネラルと酸を先頭 に、奥行きあるアフターへと伸びやかなエキスが続きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751538233623,"sku":null,"price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151430495.jpg?v=1755763187"},{"product_id":"prod_003458","title":"【先行販売品】VdF - Lulu リュリュ 2015 白 750ml \/ Nicolas Renard ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_065.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e今回も二コラ節炸裂でしょう！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ニコラ・ルナール』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003cbr\u003eそんな話は置いといて…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e結論は彼がどこで何を造ろうが\u003cbr\u003e芸術的なワインが出来上がるということ！！\u003cbr\u003eそしてはっきりニコラ・ルナールが造った事が分かる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今後も彼が落ち着いて醸造できるように祈るばかりですが、\u003cbr\u003e色々ありながらワイン造りは続いてますので、みなさん気長に待ちましょう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e【ニコラ・ルナールの近況まとめ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2013年秋 … アンボワーズの洞窟を購入し、近くの畑を3年後購入条件で契約をする。2013年はシュナン・ブランを1樽醸造。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2014年、2015年 … ソーヴィニョン・ブラン、シュナン・ブラン、コ、少量のシャルドネを造る。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2016年2月 … 仕立て方法が持ち主に受け入れられず、2016年収穫後に出ていくこととなる。4月、初リリースの2014年が日本に到着。 2016年ヴィンテージは遅霜と雹害のため、ソーヴィニョン・ブラン2樽のみ醸造し、収穫後新たに畑を探し始める。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年2月 … ロワール・エ・シェールのゾーンにある畑 4haを3年後購入条件で契約。2017年、2018年ヴィンテージは、ソーヴィニョン・ブラン、カベルネ・ソーヴィニョンのペティヤン、シュナン・ブラン、少量のシャルドネを造る。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019年2月 … モンルイに3ha（植樹は2ha分）を契約 2019年ヴィンテッジから、念願のシュナン・ブランの醸造が始まる。 順調にいけば、この秋はトータルで6ha分の畑で、収穫ができることになりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF - Lulu リュリュ 2015 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：Nicolas Renard ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ロワール\u003cbr\u003eブドウ品種：シュナン・ブラン100% \u003cbr\u003eアルコール度数：12.5％\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシュナン・ブランらしい白桃の香りだが、それがさらに柔らかく、それでいてしつこくない繊細さを持っている。期待を裏切らない、二コラの白らしい香り。粘性と濃さがあるのにもかかわらず、おおらかで余韻が長い。若干の炭酸ガス、残糖。開けるたびに多様な表情を見せてくれそうです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e注：大変申し訳ございませんが、この商品はお一人様一本限りとさせて頂きます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751538462999,"sku":null,"price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151433981.jpg?v=1755763197"},{"product_id":"prod_003459","title":"【先行販売品】VdF - L\u0026#233;o レオ 2015 赤 750ml \/ Nicolas Renard ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_065.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e今回も二コラ節炸裂でしょう！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ニコラ・ルナール』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003cbr\u003eそんな話は置いといて…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e結論は彼がどこで何を造ろうが\u003cbr\u003e芸術的なワインが出来上がるということ！！\u003cbr\u003eそしてはっきりニコラ・ルナールが造った事が分かる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今後も彼が落ち着いて醸造できるように祈るばかりですが、\u003cbr\u003e色々ありながらワイン造りは続いてますので、みなさん気長に待ちましょう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e【ニコラ・ルナールの近況まとめ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2013年秋 … アンボワーズの洞窟を購入し、近くの畑を3年後購入条件で契約をする。2013年はシュナン・ブランを1樽醸造。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2014年、2015年 … ソーヴィニョン・ブラン、シュナン・ブラン、コ、少量のシャルドネを造る。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2016年2月 … 仕立て方法が持ち主に受け入れられず、2016年収穫後に出ていくこととなる。4月、初リリースの2014年が日本に到着。 2016年ヴィンテージは遅霜と雹害のため、ソーヴィニョン・ブラン2樽のみ醸造し、収穫後新たに畑を探し始める。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年2月 … ロワール・エ・シェールのゾーンにある畑 4haを3年後購入条件で契約。2017年、2018年ヴィンテージは、ソーヴィニョン・ブラン、カベルネ・ソーヴィニョンのペティヤン、シュナン・ブラン、少量のシャルドネを造る。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019年2月 … モンルイに3ha（植樹は2ha分）を契約 2019年ヴィンテッジから、念願のシュナン・ブランの醸造が始まる。 順調にいけば、この秋はトータルで6ha分の畑で、収穫ができることになりました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF - Léo レオ 2015 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：Nicolas Renard ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ロワール\u003cbr\u003eブドウ品種： コー（マルベック）\u003cbr\u003eアルコール度数：12.5％\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e涼しかった2014年のレオとは、ガラッと雰囲気が変わる。濃い紫色をしているが、透明感もある。シナモン、アニス、クローブなどの甘さを連想する香りとは裏腹に、味わいは濃さを感じさせずドライに切れていく。タニックというわけではないが、飲み込んだ後にじわじわと口の中を乾かしていき、食欲を誘う。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e注：大変申し訳ございませんが、この商品はお一人様一本限りとさせて頂きます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751538495767,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151434218.jpg?v=1755763198"},{"product_id":"prod_003497","title":"Chateau d'Yquem シャトー・ディケム（イケム） 2005年 375ml 白","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Chateau d'Yquem シャトー・ディケム 2005年』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e誰もが認めざる負えない貴腐ワインの中でも世界最高峰のワインです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e年産5500ケースと少なく希少価値の高いワイン。素晴らしい香りと深い色合い、とろりとした口当たりは絶品。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e葡萄の樹一本からグラス一杯分しか取れない黄金の雫。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最高の飲み頃になるには、どんなヴィンテージでも10年から15年の年月が必要であり、偉大なヴィンテージは50年、あるいはそれ以上経ってもその甘美な魅力は失われることはない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Chateau d'Yquem シャ トー・ディケム（イケム）2009年 375ml 白 シャトー元詰め\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e産地：ボルドー ソーテルヌ特別1級格付\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：セミヨン80％、ソーヴィニヨン ・ブラン20％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e評価：ワイン・スペクテーター97点、ワイン・アドヴォケイト96点\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲み頃：2022～2069年\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e飲み頃の入り口に近づいてきた2005年です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e貴腐ワインの中でも世界最高峰のワイン。年産5500ケースと少なく希少価値の高いワイン。素晴らしい香りと深い色あい、とろりとした口当りは絶品。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e20%以上off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751539708183,"sku":null,"price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151683591.jpg?v=1755763248"},{"product_id":"prod_003836","title":"CADAVRES EXQUIS キャダーヴル・エクスキ NV 白 750ml \/ FREDERIC GESCHICKT フレデリック・ゲシクト","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『FREDERIC GESCHICKT フレデリック・ゲシクト』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e妥協しないフレデリックの天性が、かつてのアルザスにない唯一無二のワインを生み出した！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e・1955年～\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフレデリックの両親は、もともと両家とも代々続くぶどう栽培農家の家系に育った。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e両家とも代々ネゴシアンにぶどうを販売していたが、ワイン造りを開始。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・1981年～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e少しずつブドウ畑を拡大し、ワインの生産量を増やしていった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフレデリックの兄クリストフがドメーヌに参画。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・1992年～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミュージシャンだった現当主フレデリックがドメーヌに参画。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・1993年～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵元の当主となった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・1998年～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e先代までの化学肥料漬けの農業からビオディナミ農法に転換した！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフレデリックが理想とするドメーヌの今後のあり方の追求と\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「より良く生きる(mieux vivre)」ためのひとつの方法として、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在、生産する全てのワインは、ビオ認証(Agriculture Biologique およびDEMETER)を取得\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・2012年～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在もフレデリックの指揮の下で、ワイン造りに参画した\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルノ(クリストフの息子)との二人三脚でワインを造り続けている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン醸造についても、妥協しないフレデリックの天性は突き進んだ、、、、\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e～自然にワインを造り始めた、フレデリック・ゲシクト～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコルマールから北西に10キロほどの場所に位置するAmmerschwihrアメルシュヴィル村に蔵を構える。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在、アメルシュヴィル村およびKatzenthalカッツェンタール村に、合計12haのぶどう畑を所有する。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2008年よりクリスチャン・ビネール、アルザス自然派巨匠たちを\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e超えるような透明感を目指して、SO2無添加の醸造を始めた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2無添加のワイン造りを始めながら経験を積み、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e酸化防止剤無添加とは思えないほど、品質が高いレベルで非常に安定している！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそれは両親の先祖から持っていた、凄い急斜面の見事な区画のおかげでもある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今買おうと思っても手に入らないあの畑がワインの品質を強烈に後押ししたのだ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e悲運の兄の死を乗り越えて、後を継いだ弟フレデリックに備わっていたワイン造りのセンスには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e本人さえ気がつかなかった天才的なものがあった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれは、ミュージシャンだったフレデリックのセンスに無関係ではないだろう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそうでなければ、かつてのアルザスにないあの透明で繊細な味筋は、説明がつかない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「このレベルで、ここまで価格が抑えられているワインは滅多に無い！」と現地も日本のプロも驚く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその理由は、\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e①隠れた存在だったこと。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e②先祖から畑を持っていたこと。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e③技術投資をしなくても、見事なワインに仕上げる天性と畑のエネルギー。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれら3つなくしては、考えられない!!\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【畑・土壌・醸造】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌の下の方は粘土・石灰質土壌。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e表土は花崗岩や石英石、河から運ばれてきたグレと呼ばれる丸い石もある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「旨味を石灰質土壌から。ミネラル感を表土にある花崗岩、石英石などから得ている。」とフレデリック氏。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現時点では、実験的に数キュべのみ(瓶詰時も含め)酸化防止剤無添加での醸造を行っているが、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e順次この方向に移行し、最終的には全量酸化防止剤無添加でのワイン生産を目指している！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一部樽熟成もあるが、ほとんどのキュベがアルザス特有の大樽のフードルにて熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：CADAVRES EXQUIS キャダーヴル・エクスキ NV 白 750ml\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：FREDERIC GESCHICKT フレデリック・ゲシクト\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・グリ、ピノ・オーセロワ、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピノ・ブラン、ピノ・ノワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土石灰質と花崗岩\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：『ブレンド・オブ・ピノ』の一部を\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e使用して造っているワイン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピノ・グリ、オーセロワ、ピノ・ブラン、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピノ・ノワール全てを同時に収穫し一緒にプレス。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2015年～2018年までのビンテージ全てが混ざっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e澱引き後、ステンレスタンクでアルコール発酵。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの一部を、ソレラの大樽に追加し熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e様々なピノを、大樽で熟成したゲシクト初のソレラ・ワイン！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eソレラで造られているが酸化熟成のニュアンスが強く出すぎている訳ではなく、ぶどうのきれいな旨味が凝縮しており\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあとからジワジワと旨味が広がっていく。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e4種類の『ピノ』の旨味がバランス良く表現されている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのラベルは、『オビ・ワイン』と『フェニックス』のラベルをデザインしている友人、Stom500氏が、アルザス出身のアーティスト3人とコラボして、この制作手法に従いながら描き上げたラベル！（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751554519319,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/153327465.jpg?v=1755763700"},{"product_id":"prod_003945","title":"Les Vieilles レ ヴィエイユ 2014 赤 750ml \/ l’Escarpolette レスカルポレット","description":"\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_031.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e『Domaine l’Escarpolette \/ ドメーヌ レスカルポレット』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eワイン造りはブランコと同じ、楽しく遊ぼうと思えばこぎ続けなきゃいけない\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン生産者に投げかけると、いつも同じような答えが返ってくる質問があります。それは、「ワインで表現したいことは？」という問いです。その答えの多くは、「この土地、この畑でしか表現できないもの、テロワールを表現したい。」となります。ところが同じ品種、同じ地域、同じような栽培 醸造のアプローチであっても、ひとたび造り手が変わればそのワインが表現する世界は異なり、それぞれが多彩な世界を見せてくれます。そのようなワインを飲む時にいつも感じるのは、このワインは単に「地域の風土」を表しているのではなく、その造り手の人柄や生き様を表すことによって「個性」を獲得しているのではないかという事です。そして、造り手の生き様がピュアに表現されるワインに私たちは魅力を感じているのではという事です。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eラングドック地方に居を構えるドメーヌ レスカルポレット（エスカルポレットはブランコの意味）も造り手の生き様がピュアに表現されたワインを造る魅力溢れる生産者です。若く心優しいイヴォ フェレイラの人柄がワインの味わいからダイレクトに感じられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e彼にドメーヌ名の由来を尋ねると\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e「ブランコで遊ぼうと思えば止まらないようにこぎ続けるだろ？ワイン造りも同じさ、努力し続けなきゃね。」\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eそう無邪気に、そして実直に答えてくれます。前に進み続ける芯の強さと明るさを兼ね備えた彼らしい答えです。実際に彼のドメーヌを訪問すると、あらゆる会話や場面で気さくさ、繊細さ、細やかな心遣い、優しさ、真摯さを目の当たりにします。そして、ワインの味わいがまさに彼の人柄のようなピュアさに満ちたものになっているのに驚かされます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eイヴォ フェレイラは、ソムリエとしてサービスの仕事に従事していた時にワイン造りに興味を持ち、2004年にジャン マルク ブリニョの収穫を手伝ったのをきっかけにその興味を具体的な目標へと高めていきます。収穫作業の後も醸造の手伝いを続け、剪定の時期にも再訪するなどジャン マルク ブリニョと時間を過ごし、彼の哲学に惹かれていきます。そして、2005年からはシャトー ル ピュイで仕事を得てワイン造りを学び、2009年に自身のドメーヌであるレスカルポレットをスタートさせます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eレスカルポレットはラングドック地方、モンペリから北西に進んだモンペイルーという村にあります。丘陵地帯に位置する畑は、理想的なテロワールであるといい、ミネラル豊富な石灰基岩の上部に石が多く乾燥した土壌が広がり、春から初夏にかけては北西からの強風のおかげで病害の発生が少なく、ボルドー液や硫黄の散布すらも最小限で済むといいます。また気温の上がる夏には、海からの風のおかげで涼しさがもたらされ、フレッシュさを維持したブドウを育てることができます。畑の周囲には自然豊かな森が広がっており、様々な動植物が生きた多様性溢れる環境は、健全なブドウを共生のなかで育ててくれるといいます。この恵まれたテロワールをいかして除草剤や殺虫剤、化学肥料などを用いない自然な栽培を採用し、自然酵母のみで発酵、補糖・補酸といった人為的介入を排除した醸造をおこなっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e新世代の挑戦\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eイヴォ フェレイラは、年代的にも重ねてきたキャリア的にも新世代の自然派ワイン生産者です。彼のように著名な生産者の下で経験を積み、独立を果たす生産者が近年増えてきていますが、なかでも目を引く生産者たちにはとある共通点があります。師である生産者の経験や知識をしっかりと受け継ぎ不安定なワイン造りを避けつつも、一歩踏み込んだ「攻めた」ワイン造りに挑戦し「個性」を獲得している点です。彼の場合、シャトー ル ピュイというある意味揺るぎない安定感を誇るワイン生産者での経験が基礎となっていますが、生み出されるワインはより奔放で生命力を感じるワインとなっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e理想のワインの姿を尋ねると、上品さや繊細さ、フレッシュさ、なめらかさ、ミネラル感を備えたワインであるといいます。彼がワイン造りを行うラングドック地方は果実味やアルコール感の強さを得るのは比較的容易な産地ですが、反面エレガントさやフレッシュさといった飲み心地につながる味わいを得るのが難しい場所です。しかし、ひとたびレスカルポレットのワインを口にすれば、彼が理想に掲げる個性がしっかりと表現されているのに驚いていただけると思います。充実した果実味と美しい余韻やなめらかな飲み心地の調和は、ラングドックの豊かな自然とイヴォ フェレイラの繊細な人柄の調和から生まれた唯一無二の個性なのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e「ワインは人と人を近づけ、互いに喜びを与え合うことができるもの。ワインを通じて本当に多くの素晴らしい人に出会えた。だからこそ、努力を惜しまずワイン造りを続けて行きたいと思うんだ。一人で畑にいる時も、醸造所にいる時も、試飲会でみんなにワインを注いでいる時も、こうやって話をしている時もいつも幸せだよ。」\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eジャン マルク ブリニョ、シャトー ル ピュイのジャン ピエール アモロ、ピュズラ兄弟など影響を受けた生産者や好きな生産者は沢山いると話すイヴォ フェレイラ。彼がなかでも最初に思い浮かべるのはピエール オヴェルノワだといいます。オヴェルノワとの短い会話から、気さくで素直な人柄とそれを率直に表すワインに魅力を感じたといいます。「人柄を率直に表すワイン」これはまさしくドメーヌ レスカルポレットのワインの魅力です。ワインを通じた素晴らしい出会いが、また多くの人を幸せにしてくれるワインを生み出す。こんな良い循環が続いていけば、世界はもっと幸せになるのだと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e美しいエチケット\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eドメーヌ レスカルポレットのもうひとつの魅力が美しいエチケット（ラベル）デザインです。彼の友人の母が書家で、彼女がプレゼントしてくれたデザインです。ドメーヌ名のレスカルポレット（=ブランコ）が描かれたものとブドウの樹を抽象化したものが描かれています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Les Vieilles レ ヴィエイユ 2014 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Domaine l’Escarpolette ドメーヌ レスカルポレット\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ラングドック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カリニャン(樹齢100年+α)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e上位キュヴェのひとつ。キュヴェ名は「古い」という意味で、このワインに用いられる樹齢の高いカリニャンに由来します。ラインナップの中でも最も凝縮した果実味と複雑味があり、古い樹齢のカリニャンが持つポテンシャルに魅せられます。ルーションのカゾ デ マイヨールやイタリアはシチリアのアリアンナ オッキピンティといった造り手のワインに通じるものがあり、説得力のある個性と飲み心地のバランスが秀逸な、彼の造るキュヴェの中で最も複雑性のあるワイン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e弊社セラーでの長い熟成の中で、余分なタンニンや果実味は削げ落ち、丸い球体のような味わいになりました。とてもカリニャンとは思えないエレガントさが感じられます。濁りの有る熟成し切ったボルドーの様なレンガ色の入ったルビー色。最初還元臭を感じられますが、スワリングすればすぐに飛び、香りや味わいには黒系果実やスパイシーさよりも小粒なベリー、山葡萄のような酸の有る黒葡萄のニュアンスが感じられます。熟成により余分な果実感やタンニンが落ち、果実の芯の部分や酸もハッキリと感じられます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2日目以降も酒質は安定しており、果実感と酸がよりまとまって感じられます。1日目よりもスルスル飲めてしまうかも。非常にオススメします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751558713623,"sku":null,"price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154243289.jpg?v=1755763844"},{"product_id":"prod_004242","title":"VdF Les Ponts Blancs レ ポン ブラン 2016 白 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_014.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003eYann Durieux \/ ヤン ドゥリュー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「まだ見ぬブルゴーニュの可能性を求めて」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF Les Ponts Blancs レ ポン ブラン 2016 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003cbr\u003e産地：ブルゴーニュ\u003cbr\u003e品種：アリゴテ100%\u003cbr\u003e酵母：自生酵母\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアリゴテで造られるレ ポン ブラン シリーズは、スタンダードのレ ポンからはじまり、レ プルミエ ポン、レ グラン ポンとブルゴーニュの格付けを模したクラス分けが、ヤン自身の判断でなされています。つまり、このレ グラン ポンは、ヤン ドゥリューにとっての特級格付けとなるワインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eLove \u0026amp; Pif で使用されるアリゴテの中でも、樹齢の高いアリゴテだけで造られたアリゴテのマセレーション キュヴェ。タンク発酵タンク熟成。\u003cbr\u003e濃い黄金色。抜栓したては還元気味ですが、大きめのグラスでスワリングすると気にならなくなります。オレンジやレモン、またはそれらの皮、火打ち石や若干のスモーキーなニュアンス等の非常に複雑な香りが溢れ出し、30分後位から蜂蜜のニュアンスも出て、更に複雑さが増していきます。とてもドライで引き締まった味わい。マセレーションキュヴェである為、若干のタンニンを感じられつつ、非常に張りのあるピュアな果実味と石を舐めているかのようなミネラルが堪りません。時間とともにドライフルーツの様な凝縮した果実も現れ始め、より複雑になっていきます。Love\u0026amp;Pifが楽しめるキュヴェだとしたら、こちらは生真面目ながらビシッとフォーカスの定まったエネルギッシュなキュヴェです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e【生産者説明】\u003cbr\u003e神の恵みを最も受けた土地、ブルゴーニュ。テロワールを語る中で、常にヒエラルキーの最上位として評されるワイン生産地です。ワイン造りの歴史は、ヨーロッパで生きた人々の歴史に密接に関わってきました。その長い歴史の中で、実力を評価され大切に守られてきた土地、それがブルゴーニュなのかもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかし今、その荘厳なブルゴーニュへの評価や期待が、それに携わる人の創造性を抑圧しているように感じる時があります。ブルゴーニュかくあるべしという伝統や形式、常識のプレッシャーが造り手にのしかかり、自然と人が関わり合ってこそのワインであるはずのものが、最上のテロワールという反論不可な概念に押しつぶされてしまいそうになるといったように…。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2010年、そんな重く陰鬱な空気を払いのけるような明るく才能に溢れた若手生産者が登場しました。彼の名前はヤン ドゥリュー。伝統や形式に囚われる事なく、純粋な気持ちで畑に向き合い、その繊細な表現力を精彩にワインに映しとる。人柄もワインも「オープン マインド」という言葉がぴったりな快活なヴィニュロン（=ブドウ栽培・ワイン醸造家）です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ＝ラ＝フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られるアンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当しています。彼は、自身のワインをリリースするようになってからもプリューレ ロックでの仕事を続けていて、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組む情熱ある生産者です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも誰も挑戦していないが素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。私の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すことです。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域でした。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファーストヴィンテージから生み出すことに成功したのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその秘密はやはり栽培にありました。ロックで栽培を担当しているだけあって自然なアプローチでの栽培に習熟しており、さらには古き先達の話をよく聞き、実際の経験とも融合させて独自の栽培哲学を備えています。その実践の場が自身の畑です。収穫量を徹底的に抑える（最低でも25hl\/haを超えないようにする）こと、丁寧にブドウが熟すように収穫を遅くすること、遅い収穫時期であっても過熟にならないように剪定の時期をギリギリまで遅らせブドウの生育サイクルを導くことなど、プリューレ ロックにおいてでさえリスクを考えて避ける方法であってもヤン ドゥリューは挑戦します。つまりロックのグランクリュ畑で行われる仕事と同レベル、いやそれ以上にリスクを取った栽培をオート コート ド ニュイのピノ ノワールやシャルドネ、アリゴテで実践しているのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブルゴーニュというともすれば保守的になりがちな土地で、ここまでリスクをとって覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤン ドゥリュー。その結果はボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいとなっており、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気です（ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります）。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいると言います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューのワインの特徴は味わいだけではありません。メインラベルにはアペラシオンなどの記載がなく、パンクやロック、ヘビーメタル、クラブミュージックを思わせるような斬新なデザインのエチケットを採用している点です。これはオート コート ド ニュイやブルゴーニュ アリゴテといったアペラシオンが格下であるといったイメージや先入観を持って飲むのではなく、真っ白な心で飲んで中身の実力で評価してほしいという彼からのメッセージであり、挑戦でもあります。これはまさに、あのボジョレーの鬼才、フィリップ ジャンボンにも通じるロックな魂以外の何物でもありません。と同時にエチケットのデザインがロックやクラブといった音楽系なのもヤン ドゥリュー自身が大の音楽好きであり、かつてDJ活動も行なっていたということが影響しています。正面のエチケットはダフトパンクかブラック サバスかという風情ですし、アペラシオンの表記のあるバックラベル（特にフォント！）はドイツのテクノイベントのポスターのようです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751574049047,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/155868549.jpg?v=1755764225"},{"product_id":"prod_004517","title":"BULBILLE ROUGE キュヴェ・ビュルビーユ 2019 赤 750ml \/ FAMILLE RICHAUD ファミーユ・リショー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e『ファミーユ・リショー』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルセル・リショーの娘、クレール・リショー遂にデビュー！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e「暑く乾燥した年に、どう工夫したらジューシーなワインが造れるか？」\u003cbr\u003eという新しいチャレンジのキュベ。\u003cbr\u003eフランス語で鱗茎、球根を意味する『bulbe』(ビュルブ)\u003cbr\u003e球根から芽が生まれ、新たな植物が生まれることを『bulbille』\u003cbr\u003eということから名づけられた。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e近年のドメーヌ・リショーの醸造を切り回していたクレールは\u003cbr\u003e「自分のブランドならこうしたいっ！」という強い思いがあった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどうを早めに収穫し、酸味をできる限り残す。\u003cbr\u003eさらに、グルナッシュ、シラーと相性のいいクノワーズに目を付けた。\u003cbr\u003eフルーティーでアルコール度数の低いクノワーズの良質なぶどうを\u003cbr\u003eブレンドすることで、最強にピュアでするりと喉を潤わすワインが誕生。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまさに新時代の幕開けの1本！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：BULBILLE ROUGE キュヴェ・ビュルビーユ 2019\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：クレール・リショー\u003cbr\u003e産地：フランス ローヌ地方\u003cbr\u003e品種：グルナッシュ、クノワーズ、シラー\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：砂質 \/ ケランヌ村から南東方面\u003cbr\u003e繊細でデリケートなタンニンが特徴の区画をセレクト。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：半分は除梗、もう半分はグラップ・アンティエール。\u003cbr\u003e低温で6日間のマセラシオン・セミ・カルボニック。\u003cbr\u003eコンクリートタンクですべての品種を混醸造。\u003cbr\u003eタンクの底の果汁を毎日取り出し、果皮内の醸しの活性化を図ることで、\u003cbr\u003e繊細で軽やか、ピュアな果実が得られる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：コラージュなし、フィルターなし。\u003cbr\u003eコンクリートタンクで8か月熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：グラスに注ぐと綺麗なダークチェリーレッド\u003cbr\u003eクローブなどのスイートスパイスがほのかに香る色気がたっぷり。\u003cbr\u003eリショーワイン特有の少しアーシィなニュアンス（土っぽい）\u003cbr\u003e熟したプラム、クランベリー、イチジクなど果実の凝縮感はしっかり。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e落ち着いた表情で、リショーに比べると女性的で優しい印象。\u003cbr\u003e※14.5％のALCの高さを感じない！\u003cbr\u003eＭＣによるピュアな果実味、グランヴァン好きを虜にする濃厚なタッチ、\u003cbr\u003eどちらも表現できている、クレールの実力がいかんなく表現されている！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『マルセル・リショー』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eクラスマンで『マルセル・リショーほどの完璧主義者はフランスには存在しない』\u003cbr\u003eほとんどSO2を使用しない自然派の造り手と称され、ヴァン・ド・フランスでは表紙を飾るなど注目度の高いドメーヌです。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003eヴァン・ド・フランスの特集で、『過去10年の偉大な生産者20人の内の1人』にも選ばれたリショー。\u003cbr\u003e有名なワイン評論家ロバート・パーカー氏も、自身の著書「ローヌワイン」で★★★★の4つ星評価！！\u003cbr\u003e濃くて濃厚なグラン・ヴァン好きをも虜にする自然派のリショーさんです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまた実力も人望も申し分ないリショーが中心となり、ローヌ・ケランヌの主要生産者たちと、8年がかりで偉大な功績を残した。その功績とは、、『2015年からAOCケランヌが新たなクリュとしてINAOによって認定』されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれはフランス国内はもちろんのこと、\u003cbr\u003e世界的にも大人気なリショーの功績が非常に評価された事も大きく関係している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【蔵元の今後は！？】\u003cbr\u003eリショーの蔵元は、ラストーにほど近いケランヌ村に位置している。\u003cbr\u003e地中海性気候で、リショーの畑には風が心地よく吹いている。\u003cbr\u003e現在は60ヘクタールの畑を持ち、化学肥料などは一切使用しない有機栽培。\u003cbr\u003e手摘みで収穫。選果は畑とカーヴの2回行い、未熟果や傷んだものが一切入らないよう細心の注意を払う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在醸造面では、娘クレールを中心に醸造を行っていて、マルセルがフォローしている。\u003cbr\u003e息子トマも戻ってきており、これからは娘クレールと息子トマにマルセルの知識・経験をドンドンと伝えていくとのこと。\u003cbr\u003e大きくなって戻ってきた子ども達と共に、さらなる進化を遂げる蔵元ドメーヌ・リショー。これからも楽しみですね!!\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751588925719,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157177593.jpg?v=1755764575"},{"product_id":"prod_004590","title":"シャトー・カルボーニュ ルージュ 2006 赤 375ml","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ルージュ 2006 赤 375ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ボルドー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、カベルネ・フラン、マルベック\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 CH Carbonnieux \/ シャトー・カルボーニュ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャトー・カルボニューは、13世紀からの長い歴史を持ちますが、古くからエレガントでしなやかな白ワインを造り出すことで知られていました。一時期、その評判は低迷していた時期もありましたが、1956年にマルク·ペラン氏がシャトーを購入してからは、高品質なワインを生み出すべく、シャトー全体の改造に取り組みました。現在では息子のアントニ・ペラン氏がワイン造りを監督しており、新しい醸造設備を整え、白ワインだけでなく、赤ワインの生産にも力を入れています。その魅力は熟成によって真価を発揮する、ポテンシャルの確かさ。どのヴィンテージでも10年以上の熟成を経ても、しなやかに変化したボディの中に赤系果実を思わせる明るい果実味がいきいきと感じられ、非常に優美な印象を与えてくれます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751592694039,"sku":null,"price":3608.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157385677.jpg?v=1755764668"},{"product_id":"prod_004591","title":"クロ デュ マルキ 2006 赤 375ml","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：クロ デュ マルキ 2006 赤 375ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ボルドー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネ・ソビニオン種、メルロ種、カベルネ・フラン種、プティ・ヴェルド種\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e第2級シャトーでも常に実力と評価の高いシャトーのセカンドラベルです。若いブドウの樹を中心に作られるワインこのワインは2級セカンドの最高峰と評されています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのヴィンテージの出来をワイン評論家は2009年2月のテイスティングで「いつものように、セカンドラベルのクロ・デュ・マルキは上級シャトーに似た特性を示すが、それは生産者の献身的な努力で作られた、甘いタンニン、早熟さ、個性の獲得によって、果実味がもたらされるからである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e超強烈なブラックベリーの背後に甘草と新樽の香りを隠し持つ、ビロードのような質感の、フルボディーの深いこのワインはこれから先15年間が飲み頃として最高である。」と評価してきました。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 シャトー・レオヴィル・ラスカーズ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのシャトーはラトゥールの隣に位置し、元のドメーヌの半分のみが残っている。元のドメーヌはシャトー・レオヴィル・ラス・カーズ、シャトー・レオヴィル・ポワフェレ、シャトー・レオヴィル・バルトンを含んでおりモン＝モワティエという名で知られていた。M. モワティエはボルドーの商人で１６３８年にこの栽培地を設立した。それから１世紀たって、１７６９年に亡くなったボルドー議会の議長M. レオヴィルの名をとって新しい名がつけられた。ある時期には概して、ここはサンジュリアンでなく、メドックでも最も重要な地所とされていた。現在ではシャトー・レオヴィル・ラス・カーズは元の敷地の半分だけを所有し、サンジュリアンの村からラトゥールまでに及ぶ。村の南側入り口にたつ元のシャトーはラス・カーズとポワフェレにわけられた。このシャトーは非常に高く等級づけられており、再格付けが行われたら、１級に昇格する可能性もある。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオーナー達は最高のワインを造るのに専念している。収穫の５０％を格下げした１９８６年や、６７％も格下げした１９９０年ヴィンテージに、彼らの献身ぶりがうかがわれる。オーナー達はこれらのワインを生産するのに出費を惜しまず、温度調整付きのシェに大理石の床を敷きさえした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751592726807,"sku":null,"price":5137.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157386748.jpg?v=1755764670"},{"product_id":"prod_004616","title":"シャトー・カルボーニュ ルージュ 2006 赤 750ml","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ルージュ 2006 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ボルドー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、カベルネ・フラン、マルベック\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 CH Carbonnieux \/ シャトー・カルボーニュ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャトー・カルボニューは、13世紀からの長い歴史を持ちますが、古くからエレガントでしなやかな白ワインを造り出すことで知られていました。一時期、その評判は低迷していた時期もありましたが、1956年にマルク·ペラン氏がシャトーを購入してからは、高品質なワインを生み出すべく、シャトー全体の改造に取り組みました。現在では息子のアントニ・ペラン氏がワイン造りを監督しており、新しい醸造設備を整え、白ワインだけでなく、赤ワインの生産にも力を入れています。その魅力は熟成によって真価を発揮する、ポテンシャルの確かさ。どのヴィンテージでも10年以上の熟成を経ても、しなやかに変化したボディの中に赤系果実を思わせる明るい果実味がいきいきと感じられ、非常に優美な印象を与えてくれます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751593709847,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157407277.jpg?v=1755764700"},{"product_id":"prod_004624","title":"クロ デュ マルキ 2006 赤 750ml","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン名：クロ デュ マルキ 2006 赤 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ボルドー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネ・ソビニオン種、メルロ種、カベルネ・フラン種、プティ・ヴェルド種\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e第2級シャトーでも常に実力と評価の高いシャトーのセカンドラベルです。若いブドウの樹を中心に作られるワインこのワインは2級セカンドの最高峰と評されています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのヴィンテージの出来をワイン評論家は2009年2月のテイスティングで「いつものように、セカンドラベルのクロ・デュ・マルキは上級シャトーに似た特性を示すが、それは生産者の献身的な努力で作られた、甘いタンニン、早熟さ、個性の獲得によって、果実味がもたらされるからである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e超強烈なブラックベリーの背後に甘草と新樽の香りを隠し持つ、ビロードのような質感の、フルボディーの深いこのワインはこれから先15年間が飲み頃として最高である。」と評価してきました。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 シャトー・レオヴィル・ラスカーズ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのシャトーはラトゥールの隣に位置し、元のドメーヌの半分のみが残っている。元のドメーヌはシャトー・レオヴィル・ラス・カーズ、シャトー・レオヴィル・ポワフェレ、シャトー・レオヴィル・バルトンを含んでおりモン＝モワティエという名で知られていた。M. モワティエはボルドーの商人で１６３８年にこの栽培地を設立した。それから１世紀たって、１７６９年に亡くなったボルドー議会の議長M. レオヴィルの名をとって新しい名がつけられた。ある時期には概して、ここはサンジュリアンでなく、メドックでも最も重要な地所とされていた。現在ではシャトー・レオヴィル・ラス・カーズは元の敷地の半分だけを所有し、サンジュリアンの村からラトゥールまでに及ぶ。村の南側入り口にたつ元のシャトーはラス・カーズとポワフェレにわけられた。このシャトーは非常に高く等級づけられており、再格付けが行われたら、１級に昇格する可能性もある。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオーナー達は最高のワインを造るのに専念している。収穫の５０％を格下げした１９８６年や、６７％も格下げした１９９０年ヴィンテージに、彼らの献身ぶりがうかがわれる。オーナー達はこれらのワインを生産するのに出費を惜しまず、温度調整付きのシェに大理石の床を敷きさえした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751593971991,"sku":null,"price":14850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157468135.jpg?v=1755764710"},{"product_id":"prod_004625","title":"クロ デュ マルキ 2007 赤 750ml","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン名：クロ デュ マルキ 2007 赤 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ボルドー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネ・ソビニオン種、メルロ種、カベルネ・フラン種、プティ・ヴェルド種\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e第2級シャトーでも常に実力と評価の高いシャトーのセカンドラベルです。若いブドウの樹を中心に作られるワインこのワインは2級セカンドの最高峰と評されています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのヴィンテージの出来をワイン評論家は2009年2月のテイスティングで「いつものように、セカンドラベルのクロ・デュ・マルキは上級シャトーに似た特性を示すが、それは生産者の献身的な努力で作られた、甘いタンニン、早熟さ、個性の獲得によって、果実味がもたらされるからである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e超強烈なブラックベリーの背後に甘草と新樽の香りを隠し持つ、ビロードのような質感の、フルボディーの深いこのワインはこれから先15年間が飲み頃として最高である。」と評価してきました。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 シャトー・レオヴィル・ラスカーズ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのシャトーはラトゥールの隣に位置し、元のドメーヌの半分のみが残っている。元のドメーヌはシャトー・レオヴィル・ラス・カーズ、シャトー・レオヴィル・ポワフェレ、シャトー・レオヴィル・バルトンを含んでおりモン＝モワティエという名で知られていた。M. モワティエはボルドーの商人で１６３８年にこの栽培地を設立した。それから１世紀たって、１７６９年に亡くなったボルドー議会の議長M. レオヴィルの名をとって新しい名がつけられた。ある時期には概して、ここはサンジュリアンでなく、メドックでも最も重要な地所とされていた。現在ではシャトー・レオヴィル・ラス・カーズは元の敷地の半分だけを所有し、サンジュリアンの村からラトゥールまでに及ぶ。村の南側入り口にたつ元のシャトーはラス・カーズとポワフェレにわけられた。このシャトーは非常に高く等級づけられており、再格付けが行われたら、１級に昇格する可能性もある。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオーナー達は最高のワインを造るのに専念している。収穫の５０％を格下げした１９８６年や、６７％も格下げした１９９０年ヴィンテージに、彼らの献身ぶりがうかがわれる。オーナー達はこれらのワインを生産するのに出費を惜しまず、温度調整付きのシェに大理石の床を敷きさえした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751594037527,"sku":null,"price":13750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157468148.jpg?v=1755764711"},{"product_id":"prod_004634","title":"マタ・ハリ 2016 白 750ml \/ JULIE BROSSELIN ジュリー・ブロスラン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e女スパイの化身！？妖艶なる味わいは、まさに、、、\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e『JULIE BROSSELIN ジュリー・ブロスラン』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e商品名：マタ・ハリ 2016 白750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：グルナッシュ・ブラン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土石灰質土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：除梗して、1カ月間のマセラシオン。SO2無添加、ノンコラージュ、ノンフィルター。オーク樽（他のワインを何度も詰めたことのある225ℓサイズ）にて9ヶ月間の熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e長期のマセラシオンにより、グルナッシュのエキスに加え、美しい畑の酵母が元気に活躍する醸造により、感動的なオレンジワインへ導かれる。リンゴの皮のような心地のよい渋みと、ぶどう本来の果汁のジューシーさがしっかりと表現されている。マタ・ハリとはご存知の通り、有名な女性スパイの名前に由来。ジュリーの考える女性の妖艶さの表現か！？\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e【ジェリー・ブロスラン】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新たな時代を築きつつある若き女性醸造家の誕生！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003eラングドック・モンペイル村で新たな時代を築きつつある若き女性醸造家ジュリー・ブロスラン。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモンペイル村といえば、ラングドック地方を世界に知らしめた、あのレグリエールを生み出した偉大な村！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2015年より独立。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今年2018年7月にBMOへ電撃移籍をし、BMOからのファースト・リリースである『マレ・バセ 2017』は一瞬にして完売した、南仏イチ期待のヴィニュロンヌです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e全てのキュヴェはもちろんSO2無添加で、ノンコラージュ、ノンフィルター。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1つ1つのキュヴェにそれぞれ特徴を持たせ、品種の違いだけでなく、上級キュヴェでは\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピジャージュを足で2回行うなどのこだわりを持っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e個性的なラベルは、ジュリーの妹のデザイン。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e～以下インポーター現地レポートより抜粋～\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実はその日の朝までバルセロナにいた私たち、約束の時間を少し過ぎ、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e教えられた住所のインターフォンを何度鳴らしても誰も出てこない…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスあるあるは本当に…と思いながら、電話をかけると、どうも収穫が押しているとのこと。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモンペイル村からは少し離れた隣村の畑で収穫の打ち上げをしているので、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこっちに来て～！と言われたので、早速車を飛ばして指定のカフェへ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモンペイル村からおよそ15分、小さなヴィラージュのこジャレたカフェには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュリー・ブロスランのヴァンダンジュ―ルたち（収穫手伝いの人）10名足らずが集っていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e仲のよさそうなチームで、ほぼ皆、毎年ジュリーとイヴォ（レスカルポレット）の収穫を手伝っている\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e気の置けない仲間のよう。中にはドメーヌ・マダのエドワール・アダムも。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今年の収穫は8月15日からスタート、およそ一カ月間続いて今日で完全終了！お疲れ様です！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e仲間たちの労をねぎらうため、ジュリーは自らビールやパナシェの注文をとりまとめる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私に向かっては「オツカレ～」と！日本に来ていた時に覚えた言葉、完璧なタイミングで使ってくれていて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e嬉しい、日本愛を感じる！笑\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2018年の作柄は良く、収穫量も昨年維持かあるいは少し多め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e春先の雨のせいで確かにベト病の心配もあり、2区画ほど少しやられてしまったが、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e相方イヴォのボルドーでの経験が奏功し、しっかりと対策をとった為大きなダメージにはならなかった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一部のシラーが白ぶどうより、早く熟したりなど難しいヴィンテージではあったが、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e総じて美しいヴィンテージだということだ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e二人の畑、二人のセラー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュリーとイヴォは二人でおよそ５haの畑を所有、二人で畑や区画を分けている訳ではなく、収穫後に分ける。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eタンクは別。実は畑とセラーが車で20分～30分ほどとかなり離れていて、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e満足いく状態ではないとのこと（家とセラーも同じではない）。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2018年11月ごろにうまくいけば、畑の近くに家を買い、1階をセラーにする計画、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後この作業がうまくいけば、次のステップとして植樹の予定もあり、さらなる発展が期待される！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751594397975,"sku":null,"price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157478309.jpg?v=1755764721"},{"product_id":"prod_004671","title":"サントネ スー・ラ・ロッシュ ブラン 2016 白 750ml \/ BONNARDOT ボナルド","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『ドメーヌ・ボナルド』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1470年からコートドールで何代も続くヴィニュロ家系出身で両親はブドウを組合に殆ど販売していたした。しかし、兄弟であるルドヴィックとエミリアンが土壌からブドウを育ててワインを瓶詰めするまでのすべての過程を自分たちで理解したいという思いから2006年にスタートしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e両親は、ブドウ畑をいくつか所有しておりましたが、ほとんどのぶどうを組合に販売しておりました。兄弟は、土壌からブドウを育てていてワインを瓶詰めするまでのすべての工程を自分たちで理解したいということから、、ボーぬの醸造学校で学び、他のワイナリーで研修、ワイン造りをはじめます。母から受け継いだ「自然な醸造」という繊細な感覚を生かして、二人は最初の醸造から母よりも自然なワイン造りを目指します。人為的な介入をできるだけ行わずに、木樽での醸造、月の満ち欠けを見て作業を行うという伝統的な醸造への回帰を目指し、ブルゴーニュの気候や真の味わいと各畑の土壌とのダイバーシティーを表現するワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：サントネ スー・ラ・ロッシュ ブラン 2016 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ボナルド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2016年9月28日手摘みで小さなケースを使い収穫 。選果後、全房をゆっくり優しくプレス。自然酵 母により2か月間醗酵。発酵温度は最大22°Cでコン トロール。228Lオーク樽(1- 6年使用)で澱と12か月熟成。自然なマロラクティ ック醗酵。1度ラッキング。その後さらにステンレ スタンクで6か月熟成。 2018年4月16日に瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e桃やマルメロなどの白い果実の香り。複雑で芳醇で非常に表情豊かです。この区画は高さ2mの乾いた石壁に囲まれており、ぶどうの木が北からの寒風から守られ、日中暖かさを保つことができます。そのため豊かなワインを楽しむことができます。（インポーターから引用）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751595741463,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157515142.jpg?v=1755764769"},{"product_id":"prod_004712","title":"Potion Magique ポーション・マジック 2018 赤 750ml \/ l'Octavin ロクタヴァン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eブドウを信頼すること。ワインは畑でできあがる。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 l'Octavin ロクタヴァン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：Potion Magique ポーション・マジック 2018 赤 750ml\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：l'Octavin ロクタヴァン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ、サヴァニャン、プールサール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e《ドメーヌ物 旋律を奏でるような繊細さと充実のエキスを持った JURA 》\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e葡萄の力を信じて、丁寧に仕上げるワインは、美しい酸が特徴的。色は淡く、じわっとしみこむおいしさです。温度低めでも飲めてしまう綺麗な味筋ですが、温度を上げていくと風味がよ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eり広がります。・・・オペラの登場人物を冠したキュヴェ名、その個性や如何に？\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003ePotion Magique = 魔法の液体！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色気のある香り、バランスのとれた果実味と酸味、すでにして美味！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e通底する繊細な酸味が心地良い、えも言われぬ渾然一体感！！少し冷やしめから楽しみたい、じんわりウマウマな１本！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年、シャルル・ダガンとアリス・ブヴォのカップルがアルボワに設立したドメーヌで、5haのブドウ畑を、ビオディナミ農業で栽培しています（エコセール認証ずみ）。小柄な女性のアリスは、ボルドー大学でブドウ栽培技師の勉強をした後、ディジョン大学で醸造学者のディプロムを取った学者肌です。醸造に関する深い知識と高度な技術を習得したものの、自然の作用を阻害した技術に頼るワイン作りを素直に受け入れらませんでした。「ワインの個性とは何か？」それを知りたくて、世界のワイン産地を回ることを決心しました。カリフォルニアのワインメーカー、アーロン・ポットの元で働いた後、チリ、ニュージーランドのワイン産地を回りました。再度カリフォルニアに戻って、近年ワインスペクテイター誌で世界の「トップ10ワイン」にランクインされたPINE RIDGEで6ヶ月働きました。そしてチリにUターンしてERRAZURIZでも働きました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこうして最新技術を使ったワイン醸造を経験しながら、3年間をかけて考えた末に、確信を抱いてフランスに帰りました。元々自然が好きな彼女は、自然の力を一番に考え、それを生かしたワイン作りをすること。得た醸造技術は、そのための重要な後ろ盾となるのだということを。そしてコート・ド・ジュラのドメーヌで統括責任者として新たな生活が始まりました。そこで醸造責任者だったシャルルと出会い、その1年後に二人だけのワイナリーを興すことを決めました。シャルルはブルゴーニュで栽培・醸造技師として勉強をし、ジュラのドメーヌに勤務していたのです。アリスはシャルルのことをこう言います。「熊のようにヒゲもじゃで、頑固なのにお祭り騒ぎが大好きな享楽主義だけど、とても繊細な人」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e〈栽培・醸造〉\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブドウ栽培は頑張ってするというより、自然が好きだから面白い、という感覚で行っています。重要な点は、ブドウが健全でバランスよく育つようにしっかりと観察し、きちんと熟してくれるまで収穫を待てるように、生産量を抑えた栽培をすること。醸造所では、発酵の進み具合を管理して、酵母が活発になるように導く、といっても健全でバランスよく熟したブドウがあれば、後は衛生的な醸造設備で発酵させるだけなのです。だからこそ手品が起きたような気にもさせられます。オクタヴァンでは、（クレマン以外は）SO2、培養酵母、砂糖、酵素・・・といったブドウ以外のものは何も加えないワイン造りをしています。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003cspan style=\"color:#990066\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751597347095,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157580195.jpg?v=1755764818"},{"product_id":"prod_004717","title":"レ・ギネシャン NV(2011) 白 750ml \/ ブノワ・クロー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン名：レ・ギネシャン NV(2011) 白 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ブノワ・クロー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス\/ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シュナンブラン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブノワクローが造り出すシュナン ブランの中で、最も重厚で複雑さを持ったキュヴェ。ヴィエイユ・ヴィーニュの単一畑（樹齢80年以上）から造られるこのワインは、ミネラル由来の塩味が強く感じられます。極薄く緑の入った麦藁色で、グラスに鼻を近づけるだけでその集中した香りにメロメロになってしまう事間違いなしです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e黄色くクリアな外観。林檎のようなフレッシュな果実感と筋の通った酸が清らかな印象を与え、冷涼な年のシュナン・ブランの味わいは、時間の経過と共にしなやかなミネラル感と膨らみのある蜜っぽい風味が落ち着いた雰囲気を想わせます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e抜栓後2日目からは、果実のフレッシュなニュアンスから伸びやかで落ち着きのある旨味が引き立ち、彼の朗らかで実直な性格が反映された様な一本に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e『ブノワ・クロー 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年に独立し、今年で14年目を迎えたブノワ クロー。常に毎年少しづつでも良い変化をさせる事をモットーとし、徐々にではありますがレベルアップをしてきました。そんなブノワが今回遂に素晴らしいワインを届けてくれました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワインの品質の95%は畑での仕事の質で決まると考え、健全なブドウの栽培に全力を尽くすブノワ クロー。当初から除草剤や化学肥料を使わずビオロジック農法にて栽培をし、特に剪定と土づくりを大切にし、ちょっとせっかちなノルウェー君(20才)と、おっとりとしたチューリップちゃん(10才)という良きパートナー馬たちと共に、日々畑を耕しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「ヴィニュロン（ブドウ栽培・醸造家）の仕事とは、健全なブドウを育てること。それができれば、後はブドウが自然に発酵するのに任せてじっくりと見守ってやればいいんだ。それは決して放置するわけでなく、慎重にワインの状態を気遣い、発酵槽のなかでワインはこれからどう進化していくのか、ワインを尊重し、理解することを心がけることだと分かったんだ。そうすれば醸造テクニックなど使わなくても、芳醇で感動を呼ぶ自然派ワインが生まれる。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自然体でとても気持ちの良い人柄のブノワ クローは、毎年少しづつ、そして着実に新しい畑を取得しており、新しい品種を次々と植えています。その区画にはソーヴィニヨンブラン、ピノグリ、ピノドニス、ピノノワールと我々の心を揺さぶるものばかりを植樹。来年以降も楽しみでなりません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今後に期待を持たせる抜群な生産者になったブノワから長い熟成を経たワインたちのご紹介です。ぜひお試し下さいませ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751597543703,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157581057.jpg?v=1755764824"},{"product_id":"prod_004760","title":"シャトー レオヴィル・ラスカーズ 2006 赤 750ml","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン名：シャトー レオヴィル・ラスカーズ 2006 赤 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： シャトー レオヴィル・ラスカーズ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ボルドー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネ・ソーヴィニヨン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eあのシャトー・ラトゥールの隣！パーカー氏をして「レオヴィル・ラス・カーズは文句なしにサンジュリアンの王であり、しばしば一級相当である。・・・1855年の格付が見直されるようなことがあれば一級への昇格が熱心に支持されることだろう！」とコメントし、五ツ星評価！この2006年で96～98点！ワインスペクテーター誌95～100点満点！ル・クラスマン誌は五大シャトーと同じ★★★評価、このワインで18.5\/20点！「この畑から造られる偉大なワインは、並の年でさえ、感動的な青黒い色調を帯びている。そのブーケは複雑さにおいて全てのサン・ジュリアンをしのぎ、メドックのカベルネ・ソーヴィニヨンの中で最高に繊細なアロマを放つニュアンスのある高貴な味わいで、少なくともラトゥールと同じくらいはボディに骨格がある。」ヒュー・ジョンソン氏に「ほかをひるませるほどの高い評価！不滅の構造をもつ」と言わしめた究極サンジュリアン！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 シャトー レオヴィル・ラスカーズ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e厳しい評価で知られる、ル・クラスマン誌は、サン・ジュリアン北部の最上の砂礫土壌にあるこのシャトーは、とりわけ著名なシャトー・ラトゥールと境を接し、特異なミクロ・クリマを共有する畑を含んでいる。主としてこの畑から造られる偉大なワインは、並の年でさえ、感動的な青黒い色調を帯びている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそのブーケは複雑さにおいて全てのサン・ジュリアンをしのぎ、メドックのカベルネ・ソーヴィニヨンの中で最高に繊細なアロマを放つニュアンスのある高貴な味わいで、少なくともラトゥールと同じくらいはボディに骨格がある。1970年代からクリュの出来は例外なく安定している。ミシェル・ドゥロンから息子のジャン・ユベールに引き継がれた時も、流れが変わることも、不安定になる事もワインのエレガントさが後退することも全くなかった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレオヴィル＝ラス・カーズは疑いもなく偉大な名前であり、偉大なボルドー・ワインの1つである。ラトゥールに隣接する40haを超える主要なブドウ畑は、絵のように美しく、囲いがあって、このワインのラベルにも描かれている。ここはボルドーでも最大級で、ワインの品質にかける入念さや熱心さでは、ここにひけをとらないシャトーはいくつかあるにしても、このシャトーを凌ぐものは皆無である。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eサン＝ジュリアンにおける主要なライバルであるデュクリュ＝ボーカイユーと比較すると、レオヴィル・ラス・カーズのワインは、色合いがわずかに暗く、よりタンニンが多く、よりスケールが大きく、凝縮味がより強く、言うまでもなく、長期の貯蔵を念頭に置いてつくられている。伝統的なワインであり、適度な飲み頃になるまでは10?15年待てるだけの忍耐力を持ち合わせた事情通向けのワインである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボルドー1855年の格付が見直されるようなことがあったら、レオヴィル・ラス・カーズはデュクリュ＝ボーカイユのように、今ひょっとするとレオヴィル・バルトンやグリュオー・ラローズも一級への昇格が熱心に支持されることだろう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751600427287,"sku":null,"price":63800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157664749.jpg?v=1755764875"},{"product_id":"prod_005003","title":"マサレル 2017 ロゼ 750ml \/ Ad Vinum アド・ヴィヌム ※メインラベル不良※","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e7つ音（品種）を絶妙アンサンブル！驚きの美しさは天才の狂気か！？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれからのエヴォリューションが楽しみな醸造家が誕生！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『Ad Vinum アド・ヴィヌム』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：マサレル 2017 ロゼ 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：Ad Vinum アド・ヴィヌム（セバスチャン・シャティヨン）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ラングドック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：グルナッシュ・ブラン、グルナッシュ・ノワール、グルナッシュ・グリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：両品種混醸造。ぶどうをまず冷蔵庫で冷やしてからの低温度醸し。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグラップ・アンティエールで 3 日間のマセラション・セミ・カルボニック。二酸化炭素で密閉。破砕無し、ピジャージュ無し、ルモンタージュ無し。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：ガヌヴァの 350Lヴィンジョーヌの樽で 12 カ月間熟成。ウィヤージュ無し。生膜酵母発生。バトナ―ジュ無し。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマサレルはモーパッサンの小説「クーデター」の主人公の名前。 小さな町で革命を起こす医者の話。同じ革命の意志を含むヨヨとフラール・ルージュのジャン・フランソワ・ニックの 夫婦合作である、グルナッシュ 3 色混醸造するヴィエルジュ・ルージュへの オマージュでもある。ロゼ？？赤？？というよりむしろオレンジ色!?\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2016年、セバスチャン・シャティヨンによって、蔵元『アド・ヴィヌム』は立ち上げられた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飛び抜けた発想と行動力、今までにこの世界にはいなかった\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアーティスト感覚の才能をもった若者だ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自然派ワインとの出会い\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e20代のころ、ロワールのルネ・モスのところで季節労働者のような形で\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e4年間ほど修行を積んだのち、世界トップ50のレストラン『シャトーブリアン』（パリ）で\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシェフ・ソムリエをやっていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼の功績は、シャトーブリアンの見事なワインセレクションを造りあげたことだろう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eソムリエとして、ワインを探しに醸造家を訪問しているうちに、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りに興味をもつように。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eノルマンディー地方の田舎出身のセバスチャンにとって、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e環境の良いところで生き生きと自然派ワインを仲間たちと造っている\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造家達の生き方に感動してしまった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン造りへの決意\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもともとフットワークが軽く、なんでも勢いに身を任せて行動する彼が、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを決心したのが2015年～2016年にかけて。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴァランタンの隣村に引っ越してきて、最初はヴァランタンを手伝いながら、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eついに2016年にネゴス（買いブドウでワインを造るスタイル）を設立。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造家仲間からぶどうを買ってワインを造り始めた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそして、忘れてはいけないのが彼のその人脈。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e周りをマキコミ、大騒ぎをしていろいろとかき乱されるのだが、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの稀代の人たらしは、あらゆる自然派の生産者から非常に愛されている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e買いぶどうも、もちろん信頼できる生産者のものや\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラングロールのエリックに紹介してもらった畑のものを購入。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e使用している樽はコサールやガヌヴァのもの。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eセバスチャンのワインは南仏のワインでありながら、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどことなく涼しさを感じたり、産地不明感があるのはこの為だ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eさらに付け加えると、セバスチャンはルネ・モスで修行する前は、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eパンク・ミュージシャンとして活動していた時期がある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそのせいか、彼の造るワインはまるで音楽のよう！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドレミファソラシドの音階の代わりに、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種と醸造法の違う液体を組み合わせて一本のワインを造っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e正直、意味不明(笑)なアッサンブラージュも多いが、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eだからこそ魅力が詰まっているのもまた事実。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自然派ワインの地平線をも動かしそうなスタイルのワインを世に出したセバスチャン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれからのエヴォリューションが楽しみな醸造家が誕生した！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より20%off！！\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751612158231,"sku":null,"price":6930.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/158885121.jpg?v=1755765181"},{"product_id":"prod_005321","title":"キュヴェ・ピュルプ 2018 白 750ml \/ シルヴィー・オジュロ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eDomaine Landron\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『SYLVIE AUGEREAU \/ シルヴィー・オジュロ』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シュナン・ブラン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e土壌：粘土が混ざった粘土石灰質土壌\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造：混醸造。除梗したぶどうを、ファイバータンク内で21日間の醸し。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e軽いピジャージュと、小さなバケツでのルモンタージュ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e木製樽で12か月熟成。フィルターなし、清澄なし、SO2無添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e香りは芳醇、味わいはキレのあるシャープさ！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e実はこの畑、オスピス・ド・ソミュールで有名なクロ・クリスタルのエリック・デュボワと一緒に耕作したという区画。畑の近くを流れる川からは太陽が反射し、いつも明るい畑だという。砂と鉄分を含む粘土石灰の土壌からは、一口飲むだけで圧倒されてしまうほどの果実が。そこにアルザスのシュレールを彷彿とさせる、いい意味でのほのかな揮発酸がこのワインをさらに複雑にさせ、余韻に切れの良い酸が見事にたなびく。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【SYLVIE AUGEREAU \/ シルヴィー・オジュロ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e最高ナチュラルサロン「ディーヴ・ブテイユ」主宰がワインを造っていた \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eNul n’est censé ignorer la Loire…. \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシルヴィ―の座右の銘「何人もロワールを知らないとはみなされない」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（Nul n’est censé ignorer la Loire….\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e本来Loireの箇所はloi(法律)、博識なシルヴィ―らしい言葉遊び）。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生まれてこの方、ロワール川から50ｍ以内にしか住んだことのないというシルヴィ―・オジュロは文学博士、元広告代理店のチーフ、市議会議員も勤め上げ、ラ・ディーヴ・ブテイユ（自然派ワインの試飲会としては最も古くから開催されているものの一つ）の主催者、ラ・レヴュ・デ・ヴァン・ド・フランスへのワイン批評の寄稿、フランス国営放送のラジオでワインコラムを担当…。果ては、ワイン関係雑誌の『レ・ゼコ』において『フランスで最も重要な女性トップ50』にも選ばれたことのあるという、非の打ちどころのない経歴の持ち主。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e20年近く待って手に入れたのはおじいちゃんの畑！ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑仕事を学び始めたのは2001年。それから2003年までフランス中を回り研修を続け、2002年から『ラ・ディーヴ・ブテイユ』の主催にも参画した。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそうして2014年には、幼いころから慣れ親しんだ出身地、ル・トゥレイユ村に1.5haの畑を獲得。この村にどうしても畑が欲しく、おじいちゃんの引退を待って（笑）20年かけて待ち、やっと手に入れたとこのと。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑は川沿いに位置し、真下に川が流れているのでいつも風が吹いている。また、太陽の光が川に反射しいつでも明るいので、ぶどうがしっかりと成熟しやすいのが特長。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eつるはしでの掘削作業後、畑を馬で耕作。樹齢も80年～100年の古木も多く、収穫量は伸ばせないので、おのずと生産量も非常に極少。年間で3000本程度というから驚き。畑仕事はもちろん醸造、エチケットにいたるまで全て手作業。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自然派ワインを知り尽くしたうえで、ロワールから離れず、故郷を信じ公私ともにパートナーである、ニコラ・ローとともにロワールをけん引していくロワール最注目ヴィニュロンヌ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼女が満を持してワインを造り始めたのは2014年から。今では1.5haのぶどう畑に囲まれながら、作家の仕事も続けている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751626445079,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159897562.png?v=1755765581"},{"product_id":"prod_005322","title":"キュヴェ・レジュイッサンス 2019 赤 750ml \/ シルヴィー・オジュロ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eDomaine Landron\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『SYLVIE AUGEREAU \/ シルヴィー・オジュロ』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：グロロ、ピノ・ドニス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土が混ざった粘土石灰質土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：混醸造。除梗したぶどうを、ファイバータンク内で21日間の醸し。軽いピジャージュと、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e小さなバケツでのルモンタージュ。木製樽で12か月熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィルターなし、清澄なし、SO2無添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eぼたっとした田舎ぽいピノ・ドニスと一線画す！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2013年に引退したメゾン・ブリュレのミッシェル・オジェの全盛期のよう。「ぶどうの味、土の味」が感じられるナチュラルワイン、そして自由だとプロを唸らせる。果実以外にもスパイスやハーブ、たくさんの味わいに囲まれたワイン。『レジュイッサンス』＝『歓喜』。パリのレストラン『シャトーブリアン』の料理を\"歓喜\"と表現したコメンテーターの言葉を聞きこのワインもそう在れたらとネーミングしたシルヴィ。※このレストランのワインリストを手掛けたソムリエが、若き日のアドヴィヌムのセバスチャン・シャティヨンというのも運命を感じる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【SYLVIE AUGEREAU \/ シルヴィー・オジュロ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e最高ナチュラルサロン「ディーヴ・ブテイユ」主宰がワインを造っていた \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eNul n’est censé ignorer la Loire…. \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシルヴィ―の座右の銘「何人もロワールを知らないとはみなされない」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（Nul n’est censé ignorer la Loire….\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e本来Loireの箇所はloi(法律)、博識なシルヴィ―らしい言葉遊び）。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生まれてこの方、ロワール川から50ｍ以内にしか住んだことのないというシルヴィ―・オジュロは文学博士、元広告代理店のチーフ、市議会議員も勤め上げ、ラ・ディーヴ・ブテイユ（自然派ワインの試飲会としては最も古くから開催されているものの一つ）の主催者、ラ・レヴュ・デ・ヴァン・ド・フランスへのワイン批評の寄稿、フランス国営放送のラジオでワインコラムを担当…。果ては、ワイン関係雑誌の『レ・ゼコ』において『フランスで最も重要な女性トップ50』にも選ばれたことのあるという、非の打ちどころのない経歴の持ち主。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e20年近く待って手に入れたのはおじいちゃんの畑！ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑仕事を学び始めたのは2001年。それから2003年までフランス中を回り研修を続け、2002年から『ラ・ディーヴ・ブテイユ』の主催にも参画した。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそうして2014年には、幼いころから慣れ親しんだ出身地、ル・トゥレイユ村に1.5haの畑を獲得。この村にどうしても畑が欲しく、おじいちゃんの引退を待って（笑）20年かけて待ち、やっと手に入れたとこのと。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑は川沿いに位置し、真下に川が流れているのでいつも風が吹いている。また、太陽の光が川に反射しいつでも明るいので、ぶどうがしっかりと成熟しやすいのが特長。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eつるはしでの掘削作業後、畑を馬で耕作。樹齢も80年～100年の古木も多く、収穫量は伸ばせないので、おのずと生産量も非常に極少。年間で3000本程度というから驚き。畑仕事はもちろん醸造、エチケットにいたるまで全て手作業。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自然派ワインを知り尽くしたうえで、ロワールから離れず、故郷を信じ公私ともにパートナーである、ニコラ・ローとともにロワールをけん引していくロワール最注目ヴィニュロンヌ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼女が満を持してワインを造り始めたのは2014年から。今では1.5haのぶどう畑に囲まれながら、作家の仕事も続けている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751626477847,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159897679.png?v=1755765583"},{"product_id":"prod_005323","title":"キュヴェ・マンカン 2018 赤 750ml \/ シルヴィー・オジュロ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eDomaine Landron\u003cbr\u003e『SYLVIE AUGEREAU \/ シルヴィー・オジュロ』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cbr\u003e爽やかな香りに厚みがある意外性が◎\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネ・フラン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：除梗したぶどうを、ファイバー製タンクで4週間の醸し。小さなバケツでのルモンタージュ。\u003cbr\u003e1年と3年の木製樽で24ヶ月間のシュール・リー熟成。フィルターなし、清澄なし。\u003cbr\u003e発酵終了後に10mg\/LのSO2を添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「クロ・ルジャールのシャルリーと一緒に剪定しているとき、彼が自身のキュベ\"poyeux\"のぶどうに一番近いねと言ってくれた。それは私の誇りでもあると同時に、祖父への愛そのものでもあるの」とシルヴィ。しなやかなカベルネ・フランには青みなど微塵もなく、シルキーなタンニンからは爽やかささえ感じてしまうエキスの一体感。祖父が愛した樹齢100年を超えるカベルネ・フランは川が反射させた太陽の光によってしっかりと熟し、「10年以上は熟成させたのでは」と思ってしまうほどの柔らかさ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【SYLVIE AUGEREAU \/ シルヴィー・オジュロ】\u003cbr\u003e最高ナチュラルサロン「ディーヴ・ブテイユ」主宰がワインを造っていた \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eNul n’est censé ignorer la Loire…. \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシルヴィ―の座右の銘「何人もロワールを知らないとはみなされない」\u003cbr\u003e（Nul n’est censé ignorer la Loire….\u003cbr\u003e本来Loireの箇所はloi(法律)、博識なシルヴィ―らしい言葉遊び）。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生まれてこの方、ロワール川から50ｍ以内にしか住んだことのないというシルヴィ―・オジュロは文学博士、元広告代理店のチーフ、市議会議員も勤め上げ、ラ・ディーヴ・ブテイユ（自然派ワインの試飲会としては最も古くから開催されているものの一つ）の主催者、ラ・レヴュ・デ・ヴァン・ド・フランスへのワイン批評の寄稿、フランス国営放送のラジオでワインコラムを担当…。果ては、ワイン関係雑誌の『レ・ゼコ』において『フランスで最も重要な女性トップ50』にも選ばれたことのあるという、非の打ちどころのない経歴の持ち主。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e20年近く待って手に入れたのはおじいちゃんの畑！ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑仕事を学び始めたのは2001年。それから2003年までフランス中を回り研修を続け、2002年から『ラ・ディーヴ・ブテイユ』の主催にも参画した。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそうして2014年には、幼いころから慣れ親しんだ出身地、ル・トゥレイユ村に1.5haの畑を獲得。この村にどうしても畑が欲しく、おじいちゃんの引退を待って（笑）20年かけて待ち、やっと手に入れたとこのと。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は川沿いに位置し、真下に川が流れているのでいつも風が吹いている。また、太陽の光が川に反射しいつでも明るいので、ぶどうがしっかりと成熟しやすいのが特長。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eつるはしでの掘削作業後、畑を馬で耕作。樹齢も80年～100年の古木も多く、収穫量は伸ばせないので、おのずと生産量も非常に極少。年間で3000本程度というから驚き。畑仕事はもちろん醸造、エチケットにいたるまで全て手作業。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自然派ワインを知り尽くしたうえで、ロワールから離れず、故郷を信じ公私ともにパートナーである、ニコラ・ローとともにロワールをけん引していくロワール最注目ヴィニュロンヌ！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな彼女が満を持してワインを造り始めたのは2014年から。今では1.5haのぶどう畑に囲まれながら、作家の仕事も続けている。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751626510615,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159897698.png?v=1755765583"},{"product_id":"prod_005324","title":"ル・ポワル・ド・ラ・ベット 2019 赤 750ml \/ ニコラ・ロー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eDomaine Landron\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ニコラ・ロー／NICOLAS REAU』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eじんわり体に沁み込む癒し系！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e品種：グロロ、ガメイ（どちらも樹齢40年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土石灰質土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：除梗するが、破砕無しのグラン・アンティエールで\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e12日間の醸し。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e両セパージュ混醸。SO2無添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：地下セメント・タンクで5か月間熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eル・ポワル・ド・ラ・ベット＝「毛のつやが良くなる」「元気になる」というフランスのことわざ。ワクワクするような淡く濁った外観。フレッシュなベリー系の果実味に柑橘系のニュアンスも。滑らかなタンニンが心地よく、旨みがじんわり沁み込む。出汁系のお料理や炭火焼と相性抜群！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ニコラ・ロー／NICOLAS REAU】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e他ではありえない、１億８０００万年前の\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌からくるミネラルのパラダイス\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e～花と芸術の都アンジュ～\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブルゴーニュ地方より北に位置するので寒いと想像しがちだが、実際には温暖で降雨量が少なく、南仏以外で最も乾燥した土地である。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2002年からワイン造りを始めたニコラ。アンジュの南端に8ha所有している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその見た目からは想像できないが、23歳までピアニストという経歴を持つ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e当初は、骨格がしっかりとしたいわゆる濃いワインを造っていた。しかし2007年、パートナーであるシルヴィ・オジュローとの出会いによって、ワイン造りの方向性が大きく変わった。シルヴィはディーブ・ブテイユを主宰したジャーナリスト。その影響で、多くの自然派生産者と知り合い、繊細でエレガントかつミネラル感豊かで旨みがのったワインに生まれ変わったのだ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑は、1億8000万年前のトラシアンと呼ばれる最も硬い石灰質土壌。この辺り、昔は海で、シスト、石英、アンモナイトの化石、マンガナイト、石灰石など、様々な要素のミネラルが混ざり合う。こんなにも多種多様なミネラルが共存する畑は他ではありえない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e～カベルネ・フランの魔術師～\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e青さを感じやすいカベルネ・フランだが、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e①照りつける太陽でぶどうがしっかりと熟す\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e②除梗はするが破砕なしのグラン・アンティエール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e③果皮から青さを抽出させない為にピジャージュはしない\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれにより、常識を覆すような青さを感じない繊細な味わいとなる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカベルネ・フランの名手クロ・ルジャールを超える、究極のエレガントを醸し出すのだ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e～チャレンジは止まらない！～\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e新しいチャレンジとして、2013年にジョージアで800Lのアンフォラを購入、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土に埋めて醸造・熟成させている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスでは、土に埋めると機械を使う事が出来ず重労働なので\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地上で熟成させる人が多いが、アンフォラは土に埋めなければ意味がないと言う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその理由は、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e①温度が安定す。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e②蒸発を防ぐ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e③大地のエネルギー取り込む。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれがアンフォラ熟成の本来の姿である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751626543383,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159898301.png?v=1755765584"},{"product_id":"prod_005337","title":"ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ボーヌ 2018 赤 750ml \/ Petit Roy プティ・ロワ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e静逸、 静謐なる挑戦！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eRWGでもご紹介されていましたのでご存知の方もいらっしゃるかと思います。\u003cbr\u003e2017年に斉藤政一氏がブルゴーニュ／ショレイレボーヌで立ち上げた\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『ドメーヌ・プティ・ロワ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_040.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e（写真：リアルワインガイドより抜粋）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ボーヌ 2018 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e生産者：Petit Roy プティ・ロワ\u003cbr\u003eフランス：ブルゴーニュ\u003cbr\u003eブドウ品種：ピノノワール100％\u003cbr\u003e収穫・発酵：9月8日収穫し、全房で空気圧式圧搾\u003cbr\u003e16hlの木製解放桶で15日間発酵 (そのまま20日間マロラクティック発酵)\u003cbr\u003e熟成：228Lの古樽で16 ヶ月間熟成 無濾過・無清澄\/瓶詰め:2020年2月1日\u003cbr\u003eSo2：熟成中:少量 トータル:37mg\/L\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自社ブドウで、粘土石灰土壌のピノノワールを全房でプレスし木製 の開放桶で発酵、228L の古樽で 16 ヶ月間熟成しました。熟成中の 19 年 7 月末にカーヴの温度が上がったため SO2 を少量添加しま した。淡いルビー色からフランボワーズの甘い香り、シルキーなア タックにエレガントな酸とタンニン、ふっくらと落ち付いた味わいが バランス良く見事にアフターまで続きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003cbr\u003e1982年中国生まれ。幼少期は中国北部で育ち11歳で日本へ帰国。東京農工大在学 中に、砂漠化の分析で中国を訪問した時、現地でぶどう栽培がおこなわれていたのを見て ワインに興味を持ちます。砂漠化という環境問題は経済と密接な関係を持っており、ただ緑化するだけでは根本的な問題解決にはならない事、そ してその土地に合った作物、なおかつ経済効果のある作物を植えて育てていかないと継続的な取り組みができないと感じた事。中国訪問をきっかけ として「ワイン用のぶどう栽培」が、砂漠化問題解決にぴったりと合致している、糸口になりうるとの考えにいたります。ぶどうは水分ストレスに強く、しか も原料を加工することによって付加価値が上がるため、緑化と経済効果をもたらす作物だからです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの経験と考えが知らず知らずのうちに彼の人生を決定づけます。ワイン作りをもっと知りたいと思うようになった彼は、在学中から日本のワイナリーを 廻るようになります。そしてその後、長野県の小布施ワイナリーで研修を開始、自然に本場のワイン作りを見たいという欲望が湧いてきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年、22歳の時に渡仏。 ブルゴーニュで本格的にワイン作りの勉強を開始すると同時に、著名なワイナリーでぶどう栽培と醸造の仕事の経験を積み始めます。 （シモン・ビーズ、ジャック‐フレデリック・ミュニエ、アルマン・ルソー、リュイ・シェニュ）\u003cbr\u003eワインの魅力にのめり込む彼がいつしか自分自身のワインを作りたいという夢を抱くようになるのもこれも自然の流れです。彼の真骨頂は、ここで焦 らずにじっくりと経験と準備を積み上げ始めたこと。技術、知識、経験、資金を蓄え現地での人間関係を広げ、自らのポテンシャルを高めていきま す。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインの勉強、仕事以外に、ボーヌに『ラ・リュンヌ』という和食店を立ち上げ、さらにはワイン機材の輸出を手掛ける等、自らがオーナーとなるビジネ スも合わせて手掛け、栽培と醸造の仕事をしながらいつか自分のドメーヌをと2足3足のわらじをはき続けます。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその努力は身を結ぶまでに10年の時がかかります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまずは2016年にネゴシアンの「メゾン・プティ・ロワ」を立ち上げます。今回弊社が初リリースさせて頂くアルテスもネゴシアン時代に仕込んだキュヴェで す。これは、サヴォワの友人のブドウを買い、同じく醸造所も借りて仕込んだキュヴェになります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそして遂に！ 2017年に「ドメーヌ・プティ・ロワ」を立ち上げ、自社畑をもち、ショレイ・レ・ボーヌの現在の場所へ引っ越しをします。地下のカーヴを整 え、隣接してる古い建物を工事して住居とし、現在は奥様、娘さん2人の家族4人で新たな生活をはじめております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオート・コート・ド・ボーヌに1.2haの土地を借り、そこには0.8haのピノノワールが植わっております。他に、ポマール村に1haのピノノワール、サヴィニー近 郊に0.2haのアリゴテ、0.1haのシャルドネの畑があります。最終的にはブルゴーニュで4 ～ 6haのぶどう畑を持ちたいという目標を持っていますが、現在 は合計2.5haの土地をもち(借り)、2.1haの畑でブドウを栽培しております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e11歳で日本へ、22歳でフランスへ、33歳という若さでブルゴーニュでドメーヌを立ち上げた斎藤氏。 『11年というサイクルで新たな挑戦が回ってくる人生なんですよね』としみじみ語ります。 次の11年を迎える44歳になった時の彼が見てる風景は？そしてその時の新たな挑戦とは？大きな挑戦を続ける生産者とのお付き合いは紹介する 側も興奮を隠せません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどこか中性的で風をまとっているような爽やかで淀みない雰囲気の彼の人間性はワインにも本当に素直に表現されております。「日本人がブルゴー ニュでワイン造り」、そんな話題性よりもずっとワインが彼について如実に語ってくれます。（インポーター資料より抜粋）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751627297047,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159951315.jpg?v=1755765601"},{"product_id":"prod_005390","title":"ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ボーヌ サンスフル 2018 赤 750ml \/ Petit Roy プティ・ロワ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e静逸、 静謐なる挑戦！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eRWGでもご紹介されていましたのでご存知の方もいらっしゃるかと思います。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年に斉藤政一氏がブルゴーニュ／ショレイレボーヌで立ち上げた\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『ドメーヌ・プティ・ロワ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_040.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e（写真：リアルワインガイドより抜粋）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ボーヌ サンスフル 2018 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Petit Roy プティ・ロワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス：ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノノワール100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫・発酵：9月8日収穫し、全房で空気圧式圧搾。16hlの木製解放桶で15日間発酵（そのまま20日間マロラクティック発酵）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：228Lの古樽で16 ヶ月間熟成。無濾過・無清澄／瓶詰め：2020年2月1日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSo2：無添加\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自社ブドウで、粘土石灰土壌のピノノワールを全房でプレスし木製の開放桶で発酵、228L の古樽で 16 ヶ月間熟成し、無濾過・無清澄・SO2 無添加で瓶詰めしました。やや詰まったガーネット色の外観、フランボワーズやチェリーの優しいアロマが拡がり、エキス感たっぷりのアタック、アフターに見事に溶け込んだタンニンが絶好のバランスで流石の仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1982年中国生まれ。幼少期は中国北部で育ち11歳で日本へ帰国。東京農工大在学 中に、砂漠化の分析で中国を訪問した時、現地でぶどう栽培がおこなわれていたのを見て ワインに興味を持ちます。砂漠化という環境問題は経済と密接な関係を持っており、ただ緑化するだけでは根本的な問題解決にはならない事、そ してその土地に合った作物、なおかつ経済効果のある作物を植えて育てていかないと継続的な取り組みができないと感じた事。中国訪問をきっかけ として「ワイン用のぶどう栽培」が、砂漠化問題解決にぴったりと合致している、糸口になりうるとの考えにいたります。ぶどうは水分ストレスに強く、しか も原料を加工することによって付加価値が上がるため、緑化と経済効果をもたらす作物だからです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの経験と考えが知らず知らずのうちに彼の人生を決定づけます。ワイン作りをもっと知りたいと思うようになった彼は、在学中から日本のワイナリーを 廻るようになります。そしてその後、長野県の小布施ワイナリーで研修を開始、自然に本場のワイン作りを見たいという欲望が湧いてきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2006年、22歳の時に渡仏。 ブルゴーニュで本格的にワイン作りの勉強を開始すると同時に、著名なワイナリーでぶどう栽培と醸造の仕事の経験を積み始めます。 （シモン・ビーズ、ジャック‐フレデリック・ミュニエ、アルマン・ルソー、リュイ・シェニュ）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインの魅力にのめり込む彼がいつしか自分自身のワインを作りたいという夢を抱くようになるのもこれも自然の流れです。彼の真骨頂は、ここで焦 らずにじっくりと経験と準備を積み上げ始めたこと。技術、知識、経験、資金を蓄え現地での人間関係を広げ、自らのポテンシャルを高めていきま す。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワインの勉強、仕事以外に、ボーヌに『ラ・リュンヌ』という和食店を立ち上げ、さらにはワイン機材の輸出を手掛ける等、自らがオーナーとなるビジネ スも合わせて手掛け、栽培と醸造の仕事をしながらいつか自分のドメーヌをと2足3足のわらじをはき続けます。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその努力は身を結ぶまでに10年の時がかかります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまずは2016年にネゴシアンの「メゾン・プティ・ロワ」を立ち上げます。今回弊社が初リリースさせて頂くアルテスもネゴシアン時代に仕込んだキュヴェで す。これは、サヴォワの友人のブドウを買い、同じく醸造所も借りて仕込んだキュヴェになります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそして遂に！ 2017年に「ドメーヌ・プティ・ロワ」を立ち上げ、自社畑をもち、ショレイ・レ・ボーヌの現在の場所へ引っ越しをします。地下のカーヴを整 え、隣接してる古い建物を工事して住居とし、現在は奥様、娘さん2人の家族4人で新たな生活をはじめております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオート・コート・ド・ボーヌに1.2haの土地を借り、そこには0.8haのピノノワールが植わっております。他に、ポマール村に1haのピノノワール、サヴィニー近 郊に0.2haのアリゴテ、0.1haのシャルドネの畑があります。最終的にはブルゴーニュで4 ～ 6haのぶどう畑を持ちたいという目標を持っていますが、現在 は合計2.5haの土地をもち(借り)、2.1haの畑でブドウを栽培しております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e11歳で日本へ、22歳でフランスへ、33歳という若さでブルゴーニュでドメーヌを立ち上げた斎藤氏。 『11年というサイクルで新たな挑戦が回ってくる人生なんですよね』としみじみ語ります。 次の11年を迎える44歳になった時の彼が見てる風景は？そしてその時の新たな挑戦とは？大きな挑戦を続ける生産者とのお付き合いは紹介する 側も興奮を隠せません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eどこか中性的で風をまとっているような爽やかで淀みない雰囲気の彼の人間性はワインにも本当に素直に表現されております。「日本人がブルゴー ニュでワイン造り」、そんな話題性よりもずっとワインが彼について如実に語ってくれます。（インポーター資料より抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751629263127,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/160081428.jpg?v=1755765666"},{"product_id":"prod_005462","title":"ビュット・ルージュ NV(2018) 赤 750ml \/ ドメーヌ・ラ・カルメット","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビュット・ルージュ NV(2018) 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ラ・カルメット\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス カオール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：マルベック\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eコースでも非常に珍しいテロワールです。鉄分が豊富で、金属の塊が点在する赤い粘土質土壌です。その下には数メートルの石灰岩の基盤岩があり、ブドウの木を過剰な乾燥や湿度から守り、規則的かつ調和のとれた葡萄の熟成をもたらします。鉄分を多く含んだ赤い粘土質と石灰岩の基盤のマリアージュがフレッシュで凝縮した壮大で深いワインを生み出します。18VTは熱く乾いたVTで、ワインは私達にとってリッチで凝縮しすぎてヘヴィーだっため、保存していた17VTをブレンドした結果、魔法のようにビュット・ルージュの典型的な味わいを得ることができました。リッチですがエレガントな特別なワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 ドメーヌ・ラ・カルメット 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「偉大なワインは完璧を期すためにマインドフルネスで実行する細かいディーテイルの積み重ねで造られます。美しいワインを造るため、場所やヴィンテージの味わいに真に忠実であることが重要です。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農学と醸造学を学び、エノローグ(醸造コンサルタント)としてアルザス（ビネールやシュレール）や南仏で活躍していたマヤ・サレとニコラ・フェルナンデズのカップルがフランスのカオールのコース(主に石灰岩の標高高い台地)にドメーヌを立ち上げました。以前マヤが活躍していたアルザスのワインのテロワール表現に近くて選んだという場所・葡萄畑は、標高350m、石灰岩、マルヌブランシュ、赤粘土、キメリジャンなどの土壌で、夜と昼の寒暖差が激しく、葡萄はゆっくりと熟します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e収穫は2017年2018年共に、9月末から10月初旬と、2018年はタルディヴを除きフランスでも最も遅い収穫の場所の一つで、葡萄には完熟感と酸がしっかりありました。そんな葡萄から造られたワインは、これまで私達が抱いてきたカオールのイメージとは全く異なる「マチュリティ」と「フレッシュネス」の共存があり、マルベックの繊細で上品なタンニンと、また石灰由来の土壌の気品ある味わいがかさなり、洗練されたグラン・ヴァン・ナチュレルに仕上がっています。畑はビオディナミを取り入れつつオーガニックで管理し、銅などの使用量も控えるためにハーブティーなどを補助的に使用しています。害虫をたくさん食べてくれるコウモリ用の家を用意したり、液体のコンポストなども準備しています。またトラクターなど重機を畑に入れないため、ほとんどが人による手作業です。(2019年認証取得予定)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751632048407,"sku":null,"price":7260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/160595404.jpg?v=1755765755"},{"product_id":"prod_005621","title":"ドゥシィ 2019 白 750ml \/ ジル・トゥルイエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Gilles Troullier ジル・トゥルイエ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Deci ドゥシィ 2019 白 750ml\u003c\/strong\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Gilles Troullier ジル・トゥルイエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ルーション\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：マカブー 100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e２つの異なる土壌から生まれるマカブーのアッサンブラージュ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシスト土壌からはフヌイユ ( ウイキョウ ) の爽やかな香り、花崗岩土壌からは柑橘系の香りと酸。その２つがバランス良く合わさった「ありそうで無い」個性的なマカブー。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eローヌ地方に生まれ、ローヌの有名ドメーヌでキャリアをスタートさせたジルは現在、ルーション地方エスタジェルにカーブを構える。シラーを中心にグルナッシュ、マカブー、ヤドネールプルートを異なる土壌で栽培。発酵はコンクリートタンクと少しのステンレスタンク、殆どのキュベをバリックで熟成させる。決して早くは無い収穫 ( 最近のナチュラル系生産者の収穫は酸と軽さを求めて年々早くなっている ) と樽香、整ったキャラクターから、彼のワインを「クラシックだ」という生産者もいる。もちろんヴィンテージにもよるが、彼がブドウの熟度と酸、エレガンスの両立を求めている事は飲めばすぐにわかる。果たして自然派ワイン界における「クラシック」とは一体なんだろうか。「薄旨」「ヴァン ド ソアフ」だけが優れたワインではない。今、多くの生産者がその先を探している。彼もその 1 人である事に疑いはない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より20%off！！\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751643713815,"sku":null,"price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/161417995.jpg?v=1755765955"},{"product_id":"prod_005663","title":"シャブリ ドメーヌ・ド・ラ・ボワッソヌーズ 2018 白 750ml \/ ジュリアン・ブロカール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eジャン・マルク・ブロカールの2代目当主による、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャブリの未来を担う大注目のドメーヌ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自身の理想を追求するため、新しい手法を積極的に取り入れ前進し続けている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『ジュリアン・ブロカール』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Chablis Domaine de la BOISSONNEUSE シャブリ ドメーヌ・ド・ラ・ボワッソヌーズ 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・ブロカール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ 100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eプレイ村にある南西向きの畑の樹齢30年のブドウを使用。ジュリアンが初めてビオディナミの手法を取り入れた11haの単一区画。蜂蜜や砂糖漬けのレモン、オレンジの皮にグリーンペッパーのアロマ。バランスの取れた口当たりで、フレッシュな洋ナシやオレンジリキュールを彷彿させる濃密さを感じる。その一方で、ミネラルに由来するピンと張りつめた緊張感があり、ミントのフレッシュさと心地よいスパイスのパンチが持続していく。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュリアン・ブロカールはもともとパリでエンジニアとして働いていたが、1997年にシャブリに戻り父が興した大ドメーヌ、ジャン・マルク・ブロカールを引き継ぐ。2代目当主となった彼は、ワイナリーに隣接するドメーヌ・ド・ラ・ボワッソヌーズと呼ばれる11haの単一区画でビオディナミの手法を取り入れることを決意するが、その理由はビオディナミを実践するマルク・ギユモのマコン・クレッセを飲んでその味わいに大変感動したからである。父と意見の相違がありながらもビオディナミを実践する中でジュリアンは畑の土壌が活発化し、テロワールそのものを表現しやすくなっただけでなく、ブドウがより活力にあふれ味わいそのものが格段に向上したことを実感する。そして2012年、より自分の理想に近いシャブリを追求するために、自身の名を冠したジュリアン・ブロカールというドメーヌを設立した。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現在ジュリアン・ブロカールでは7つの区画にまたがる合計25haでビオディナミを実践しており、畑で使用されるプレパラシオン（ビオディナミ特有の調合剤）は一部自家製で、残りの一部は、DRCやコント・ラフォン、ルフレーヴにビオディナミを教えたピエール・マッソンから購入している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造では父とは対照的に、新しい手法を取り入れることに寛容で、バリックに加え卵型のコンクリートタンクも併用している。コンクリートには酸素透過性があるため、オークの香りをつけることなく微量な酸素とのコンタクトが可能となる。さらに、卵型の形状だとタンク内で対流が生まれて澱が自然に撹拌されるため、バトナージュが不要となり、過度な人為的介入をすることなく澱からの旨味を均一に引き出すことができ、より自然な味わいが生まれるのである。品質の向上を求めて常に前進し続けるジュリアンからは、ジャン・マルク・ブロカールでのワインよりもさらにレベルの高いものを造ろうとする熱意がしっかりと伝わってくる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドメーヌを設立してすぐに、ジュリアン・ブロカールはデカンター誌で2014年ベストシャブリ19本の内の1本に選出される。ヴァンサン・ドーヴィサやフランソワ・ラヴノーといったそうそうたる生産者たちと肩を並べた。またパーカーからは「ジャン・マルクのワインと比べると明確な違いが出ており、ジュリアンのワインは驚くほどに生き生きとしてエネルギーに溢れている」と太鼓判を押されている。偉大な父からのドメーヌをビオディナミによってさらに進化させた、シャブリの未来を担う今大注目のドメーヌである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751647973655,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/161494857.jpg?v=1755766004"},{"product_id":"prod_005668","title":"シャブリ・グラン クリュ レ・プリューズ 2019 白 750ml \/ ジュリアン・ブロカール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eジャン・マルク・ブロカールの2代目当主による、\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャブリの未来を担う大注目のドメーヌ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自身の理想を追求するため、新しい手法を積極的に取り入れ前進し続けている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『ジュリアン・ブロカール』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シャブリ・グラン クリュ レ・プリューズ 2019 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・ブロカール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ 100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e非常に長熟タイプのワインを生み出す南向きの畑で樹齢35年のブドウを使用。スイカズラ、砂糖漬けのオレンジピールにキャンドルワックスのアロマ。口に含むと、まず初めにクリアな塩味を感じ、アカシアや熟したストーンフルーツが見事に混ざり合い、肉付きのよい力強い果実味が口いっぱいに広がる。フィニッシュに感じるミントのニュアンスが、心地良いエレガントな余韻につながる。偉大なポテンシャルを秘めたグラン・クリュ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュリアン・ブロカールはもともとパリでエンジニアとして働いていたが、1997年にシャブリに戻り父が興した大ドメーヌ、ジャン・マルク・ブロカールを引き継ぐ。2代目当主となった彼は、ワイナリーに隣接するドメーヌ・ド・ラ・ボワッソヌーズと呼ばれる11haの単一区画でビオディナミの手法を取り入れることを決意するが、その理由はビオディナミを実践するマルク・ギユモのマコン・クレッセを飲んでその味わいに大変感動したからである。父と意見の相違がありながらもビオディナミを実践する中でジュリアンは畑の土壌が活発化し、テロワールそのものを表現しやすくなっただけでなく、ブドウがより活力にあふれ味わいそのものが格段に向上したことを実感する。そして2012年、より自分の理想に近いシャブリを追求するために、自身の名を冠したジュリアン・ブロカールというドメーヌを設立した。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現在ジュリアン・ブロカールでは7つの区画にまたがる合計25haでビオディナミを実践しており、畑で使用されるプレパラシオン（ビオディナミ特有の調合剤）は一部自家製で、残りの一部は、DRCやコント・ラフォン、ルフレーヴにビオディナミを教えたピエール・マッソンから購入している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造では父とは対照的に、新しい手法を取り入れることに寛容で、バリックに加え卵型のコンクリートタンクも併用している。コンクリートには酸素透過性があるため、オークの香りをつけることなく微量な酸素とのコンタクトが可能となる。さらに、卵型の形状だとタンク内で対流が生まれて澱が自然に撹拌されるため、バトナージュが不要となり、過度な人為的介入をすることなく澱からの旨味を均一に引き出すことができ、より自然な味わいが生まれるのである。品質の向上を求めて常に前進し続けるジュリアンからは、ジャン・マルク・ブロカールでのワインよりもさらにレベルの高いものを造ろうとする熱意がしっかりと伝わってくる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドメーヌを設立してすぐに、ジュリアン・ブロカールはデカンター誌で2014年ベストシャブリ19本の内の1本に選出される。ヴァンサン・ドーヴィサやフランソワ・ラヴノーといったそうそうたる生産者たちと肩を並べた。またパーカーからは「ジャン・マルクのワインと比べると明確な違いが出ており、ジュリアンのワインは驚くほどに生き生きとしてエネルギーに溢れている」と太鼓判を押されている。偉大な父からのドメーヌをビオディナミによってさらに進化させた、シャブリの未来を担う今大注目のドメーヌである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751648235799,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/161500764.jpg?v=1755766012"},{"product_id":"prod_005848","title":"コート・デュ・ジュラ サヴァニャン ロリジン 2019 白 750ml \/ ドメーヌ・クールベ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Domaine COURBET \/ ドメーヌ・クールベ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コート・デュ・ジュラ サヴァニャン ロリジン 2019 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Domaine COURBET \/ ドメーヌ・クールベ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：サヴァニャン100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造・熟成：ステンレスタンク1\/3\u0026amp;大樽2\/3で20ヶ月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数：13.5％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e標高300-320m、樹齢約15-35年の畑。熟成はステンレスタンクのみのためサヴァニャンのピュアな個性が楽しめる。白い花、柑橘類、白系果実が見事に表現されたフレッシュなアロマ。空気に触れると、心地よい酸味が存在感とともに現れてくる。味わいに華を添えるのはレモンピールを思わせるほろ苦さとミネラル。生き生きとした上品なフィニッシュがありサヴァニャンの魅力が余すところなく詰まっている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Domaine COURBET \/ ドメーヌ・クールベとは？】\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2011年より、ドメーヌ５代目現当主。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在世界的に活躍するマキシム・グライヨやフランソワ・ルーセット・マルタンとともに、ブルゴーニュでワイン造りを学び、カリフォルニアのオー・ボン・クリマやアルザスのツィント・フンブレヒト、マコンのオリヴィエ・メルラン等で経験を積む。「ワインは常に喜びであって、そのために私たちは一生懸命働き、同時にこの仕事を楽しんでいる」と語り、土壌・植物・環境に最大限配慮した栽培を心掛け、近年躍進目覚ましいニューフェイスの代表として、次世代のジュラワインを世に送り出している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e★2004年よりビオディナミ栽培を開始、2014年に完全移行、2016年認証取得ともにLe Nez Dans Le Vertに加盟\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e★所有畑の半分がCh. Chalonの畑で、伝統的な製法を大切に継承しながら、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインごとに適切なスタイルの醸造方法を採用\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e★使用するバリックのほとんどを、ムルソーのコシュ・デュリより譲り受ける\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Le Nez Dans Le Vert ル・ネ・ダン・ル・ヴェール】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュラ地方のオーガニック生産者の団体。2012年に発足し、45の生産者が加盟。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eメンバーには、自然派のカリスマであるピエール・オヴェルノワやフィリップ・ボールナール、ジュラの革命家として名高いアンドレ・エ・ミレイユ・ティソなども名を連ねる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e毎年3月に開催される展示会は、世界のワイン関係者にとって、進化する現代のジュラワインを知る貴重な場となっている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より20%以上off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751658492183,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/162067660.jpg?v=1755766238"},{"product_id":"prod_005902","title":"レザン・ゴーロワ 2020 赤 5000ml BIB \/ マルセル・ラピエール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e偉大なる父の遺志を継ぎ、進化を止めない若き才能\u003cbr\u003e『マルセル・ラピエール』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レザン・ゴーロワ 2020 赤 5000ml BIB\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e生産者：マチュー・ラピエール\u003cbr\u003e産地：フランス ボジョレー地方\u003cbr\u003e品種：ガメイ 100%\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお待たせいたしました！\u003cbr\u003eナチュラルワイン界永遠のスタンダード、ラピエールのレザン ゴーロワ2020VTがリリースです！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルセル ラピエール。そのワインは常に寄り添ってくれる家族のような存在でもありました。近年は偉大なマルセルの後継者となったマチューとカミーユ兄妹の懸命の努力のおかげで、入荷後完売してしまう人気ワインとなりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2020年のモルゴン村は、過去最速で収穫が始まった事からも分かる通り、素晴らしい作柄であった2019年と遜色ない出来栄え。恵まれた天候、三世代に渡って守られてきたモルゴン村の大地、そして、エネルギッシュでとても温かいモルゴンの人たち、ラピエールのワインは天・地・人がぎっしりと詰まったワイン。\u003cbr\u003eやっとリリースする事が出来た2020ヴィンテージ、どうぞお楽しみください！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eキュヴェ名の由来は「ゴーロワ人（ガリア人）のブドウ」。主にモルゴンの区画のガメイを用いて造られるこのワインは、いわば「プチ モルゴン」とも言うべきキュヴェです。印象的なラベルのデザインは、ブラックユーモア溢れるイラストで有名なモーリス シネ氏。シネ氏のイラストのとおり、ブドウそのもののをギュッと絞った様なフレッシュな風味のワインです。\u003cbr\u003e花崗岩土壌に植えられた平均樹齢15年のガメイから造られる。化学肥料、除草剤は全く使用せず栽培され、亜硫酸や培養酵母は使用せずセミマセラシオンカルボニックで醸造。約2か月間タンクで熟成させた後、ノンフィルターで瓶詰。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラピエールの入門編として最適なこのキュヴェは、頭を悩ませて味わうのではなく、陽気に気楽に飲むことを目的として造られました。このワインは、モルゴンのクリュ内で栽培されたガメイを使用していますが、若樹のため収量が多く、その結果ジューシーで鮮やか、遊び心のある果実味が特徴で、アルコール度数は低いのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e透明感のあるエッジが紫掛かったルビー色。収穫したてのイチゴの様な濃厚でフレッシュな香りが爆発的で、正にラピエールの本来のスタイルとも言える由緒正しいボジョレー。\u003cbr\u003e2019VTは強烈な果実の凝縮を感じるスタイルでしたが、2020VTは果実の凝縮よりもフレッシュさと心地よい酸を感じる本来のスタイルになっています。口に含んだ瞬間、瑞々しいフルーツや口の中で赤い果実をクラッシュしたようなフレッシュでジューシーな果実味が口内で溢れます。果実味も甘ったるいダレた味わいではなく、丸く優しい果実味で、余韻が長く、口の中で果実がどんどん膨らんでいくスタイル。透明感の有る味わいで、この時期に少し冷やし目で、気軽に飲むのには最適なワインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e注意：バッグインボックスは、構造上、ガラス製ボトルよりも外気温の変化・影響を受けやすい為、通常のセラー温度よりも低い温度での保管をお願い致します。また、基本的に長期間の保管・熟成には不向きなため、何年も寝かすような事はご遠慮ください。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003cbr\u003eフランス自然派ワインの父、マルセル ラピエール。\u003cbr\u003e彼は、「自然派」と呼ばれるワインの礎を築いた人物であり、ボジョレーをはじめフランス各地で、彼の影響を受けた自然派ワイン生産者が活躍しています。その偉大なる父は2010年の秋に突然この世を去りました。彼の早すぎる死を惜しむ声は、フランス国内にとどまらず世界中に広がり、彼を慕う多くの人々が葬儀に参列したと言います。\u003cbr\u003eヌーヴォーに代表される庶民的ワインの代表でもあるボジョレーは、早飲みでフレッシュさが特徴とされ、一般的に品質を語る物ではありませんでした。しかしラピエールのボジョレーは、そのピュアな味わいと、繊細かつ濃密で、しかも熟成する事でより一層の魅力を増す、常識を遥かに越えるものであり、新しいボジョレーの世界を切り開きました。名実ともにボジョレーのワインを代表し、自然派ワインをも代表するマルセル ラピエールのワイン。彼のワインを飲んで、真に美味しいボジョレーの存在を知り、自然派ワインの意義と、本当の素晴らしさを初めて感じたという人が日本にも多くいるというのも頷けます。それだけの魅力と実力を持った生産者であった事は、言うまでもありません。\u003cbr\u003eその偉大なる父の後を継ぎ、モルゴンの地、ひいてはボジョレーの地に深く根ざしたラピエール家のワイン造りを一手に担うようになったのは、マルセルの長男マチュー ラピエールです。2005年からドメーヌで栽培・醸造を担い、マルセルとともに偉大なヴィンテージも最悪なヴィンテージも経験したマチューは、周囲の心配をよそにラピエールのワインを大幅に進化させました。そのスタイルは「自然派ワインの原点」と呼ぶにふさわしい純粋で緻密な味わいで、古くからラピエールのワインを知る人曰く、1990年代初期のマルセル ラピエールのワインのようだとか。\u003cbr\u003eこのマルセルからマチュー、マルセルの甥のフィリップ パカレなどに連なる自然派ワイン生産者の系譜を辿ると、ラピエールやパカレの師匠には、故ジュール ショヴェという学者がいます。ショヴェ氏が造っていたボジョレーは、彼らにとっても記憶に残る最上のワインであったそうです。しかしその味をただ真似るのではなく、彼ら自身の哲学によって最高のボジョレー、すなわちその土地の個性を表現する素晴らしい味わいに仕上がった時、かつてのショヴェ氏のボジョレーをふと思い起こさせる事があると言います。これが恐らく、彼らにとっての原点となる、本物のボジョレーなのかも知れません。ラピエールは、その村や畑ごとの酵母にこだわります。ワインに本当の個性やテロワールを映し出すには、とても大事なものだからです。その為に畑では出来る限り自然な農業を行い、自然環境やその中にいる微生物を大事にしています。その自然酵母によって健全なブドウを発酵させる事で、人々の心を動かすほどの素晴らしいワインが生まれるのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【栽培・醸造において】\u003cbr\u003e栽培においては、その土地の個性を十分にいかす為に、化学肥料や除草剤、殺虫剤などを用いません。健全で質の高いブドウを得る為に1981年からビオロジックによる栽培を行っており、収穫においては完全な手作業を実践しています。この事は、安価で大量生産型のワインが当たり前となってしまったボジョレーにおいては、割の合わない手間のかかる作業と言えます。しかし、ドメーヌの哲学、想いを表現するためには無くてはならない重要なプロセスです。収穫されたブドウは、印象的な天井画が描かれた醸造所に運ばれ、果皮などに付着する自然酵母の働きによって発酵させます。セミ マセラシオンカルボニックを採用し、じっくりと時間をかけて果汁がワインとなっていくのを見守ります。その後、カジュアルクラスのレザン ゴーロワ以外のワインは古樽に移され澱（おり）とともに熟成を行います。瓶詰めは原則ノンフィルタで行われ、顧客の要望に合わせて若干の亜硫酸を添加したり、添加しないといった形で対応します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751665242391,"sku":null,"price":14080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/162355438.jpg?v=1755766306"},{"product_id":"prod_006221","title":"モリリー 2018赤 750ml \/ パスカル・ランベール × ズールー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『パスカル・ランベール×ズールー』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：モリリー 2018赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パスカル・ランベール \u0026amp; ズールー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ルーション\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネ・フラン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eロワールのパスカル・ランバールとのコラボ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシノンの畑のカベルネフラン、土壌はシレックス(火打ち石)混じりの粘土質、伝統的な醸造ののちバリック熟成12ヶ月。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエチケットはフランスで最高級キノコ、モリーユ茸。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまさにポルチーニやトリュフのように香り豊かで、旨味の濃縮感と味わいが特徴。熟した赤い果実、ブーケの様に華やかでいて、美しくタンニンが溶け込んだふくよかな味わいに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eズールーはワイン界のキュレーター。 地元の生産者とコラボレーションを行い、芸術的なラベルを纏わせてリリースしています。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eレセルカのジェスの亡き夫、クリス。今や伝説のワインバー INDIGÈNES のオーナーであり、余りにも早くこの世を去った彼の生前からのプロジェクト Zulu 。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らの友人である生産者とのコラボレーションで産まれるコンセプトワイン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e時には実力派の生産者達の普段とは違うスタイルでの醸造。ある時は複数の生産者のコラボワイン。参加する生産者にとっても成長の糧になりうるこのプロジェクトは、亡きクリスへの想いと彼ら全員の友情によって成り立ったいる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e( 現在、この地方最大の自然派ワインサロンに成長したサロン アンディジェンヌも、ジェスとクリスの Bar INDIGÈNES が命名と信念の元となっている。)（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より20%off！！（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751680872727,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/163371782.jpg?v=1755766705"},{"product_id":"prod_006305","title":"マクヴァン・デュ・ジュラ - ヴュー・マクヴァン NV 750ml 白・甘口 酒精強化 \/ ドメーヌ・ガヌヴァ（ジャン・フランソワ・ガヌヴァ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『ドメーヌ・ガヌヴァ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e高い樹齢、厚みとミネラル、飲み手を魅了する圧倒的な存在感・・・。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e名実ともにジュラを代表する造り手です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：マクヴァン・デュ・ジュラ - ヴュー・マクヴァン 750ml 白・甘口 酒精強化\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e生産者：ドメーヌ・ガヌヴァ（ジャン・フランソワ・ガヌヴァ）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ、サヴァニャン、ヴューマール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール：17%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2003から樽熟成、まろやかで風味充実、エレガント\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュラ地方南部ロタリエ、1650年創業14代目当主のジャン＝フランソワ・ガヌヴァ。（愛称：フォンフォン）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1982-1989年、父と共に働きキャリアをスタート。その後、ボーヌの醸造学校で学び、シャサーニュ＝モンラッシェのジャン＝マルク・モレで9年間勤め、1998年に蔵に戻りました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵に戻ると、ビオロジック→ディオディナミ栽培に力を入れ、昔から植わっている地品種も大事にし、ワイン造りを始めました。マルヌ・ブルー、マルヌ・ブランシュなどの特色ある土壌、樹齢 50〜100年の樹齢、地品種。代々受け継いできた恵まれた環境の上、自身の才能を存分に発揮して魅力あるワインを多種類リリースしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eウイヤージュ（蒸発した分を注ぎ足すこと）ありのもの、ウイヤージュなしで酸化熟成させたもの（ヴァン・ジョーヌほか）、樽も小樽、中樽、アンフォラなど、ワインの仕上がりイメージに合わせて様々なサイズを使っています。地下3層ほどに広がる充実のセラーは、きれいに手入れされていて、コワモテな彼の繊細な一面が伺えます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e近年は、妹のアンヌとともにネゴス部門を立ち上げ、葡萄の収穫が少ない年でも面白いワインをリリースできるよう彼ら流のスタイルで幅を広げています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e少ない生産量の中、世界中から引っ張りだこのワインを分けてくれているフォンフォンと人のご縁に感謝したいと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e〈栽培・醸造〉\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e白は、300～500Lの樽で2年熟成、赤は開放発酵樽で発酵後、ブルゴーニュ型の樽で1年熟成してリリースというのが基本になっていますが、特別キュヴェ ヴィーニュ・ド・モン・ペールは、注ぎ足しをしながら130ヶ月小樽熟成。ヴァン・ジョーヌは、注ぎ足しナシで8年熟成です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e赤は、じんわり旨み系。白は、ミネラリーな余韻が伸びるエレガントなスタイルです。（風味、存在感は 充実。）V.V.に向かって行くに従って、芯のミネラルと余韻の質感が上がります。特に黄色系のワインは、事前に抜栓しておいて（温度も高めに）、風味を最大限 に引き出すことをオススメします。（1週間くらい経ったほうが美味しかったりします。）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e〈土壌〉\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルヌ・ブルー、マルヌ・ブランシュと呼ばれる青色、白色土壌がありますが、元々は、石が青色、白色だったようです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e白系 マルヌ・ブランシュ 石灰質にはシャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e青系 マルヌ・ブルー には、緑色のサヴァニャンがよく合う\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eということでそれぞれ土壌によって植え分けられています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751685165335,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/163513288.jpg?v=1755766809"},{"product_id":"prod_006344","title":"コトー・デュ・ロワール ブラン・ ヴィエイユ・ヴィーニュ エパルス 2019 白 \/ ドメーヌ・ベリヴィエール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eジャニエールを見事復活させた、シュナンブラン最高峰の生産者\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『ドメーヌ・ベリヴィエール』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コトー・デュ・ロワール ブラン ヴィエイユ・ヴィーニュ エパルス 2019 白\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ベリヴィエール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シュナン・ブラン100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造・ バリック(350L)22ヶ月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e残糖：23.8g\/L（辛口）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジャニエールの対岸、コトー・デュ・ロワールの斜面に位置する様々な区画の樹齢50-80年の古樹のブドウを使用。土壌は火打ち石と石灰石からなる。桃のコンポートや洋ナシ、スパイスの香り。丸みのある優しい果実に細かな酸を備えたボリュームのある辛口\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシュナン・ブランの魅力を世界に知らしめたエリック・ニコラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン好きが高じ、石油会社トータルの要職を離れてヴィニュロンに転身することを決意したエリック・ニコラ。1991年に国家醸造家の資格を取得後、いくつかの醸造所で経験を積みつつ、自らの理想の土地を探し求め、遂にジャニエールと運命的な出会いを果たす。ジャニエールは、冷涼なロワールでも北部に位置する61haのアペラシオンで、土壌はミネラリーな石灰岩、ロワール(Loire)河の支流ロワール(Loir)川沿いに広がっている。かつてヴーヴレイやサヴニエールに比肩する産地として名声を誇っていたが、フィロキセラ後衰退の一途を辿り、エリックがドメーヌを初めて訪れた時、畑にはいくつかブドウの古樹が残る他は牧草や穀物が生い茂る在り様だったという。しかし、ジャニエールのポテンシャルを確信していた彼は、妻のクリスティーヌとともに、現存する古樹を守りつつ、あらゆるリスクを背負って全ての情熱をこの地に注いだ。その結果、消滅の危機にさえあったこの極小アペラシオンを見事に甦らせただけでなく、新進の生産者の先に立ち、ロワールの可能性とシュナン・ブランの魅力を世界に知らしめることとなった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e独特のスタイルでワインを追及\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りにはビオの手法を採用しており、2008年にはビオディナミに完全転換。野草はブドウの樹に害がない限り放置されるので畑は緑に覆われている。土壌のダイナミズムを取り戻すため、古樹に対しても土を深く掘り起こし(根を傷つける危険性から通常は行わない)、また、テロワールを最もよく表現するために9，300本\/haと植樹密度を高くとって、収量も厳しく制限する。醸造においても、各ヴィンテージの違いは偉大な魅力のひとつとして決して補糖せず、テロワール別に自然酵母で行う発酵も自然のなすがままなので1年近く要するのが常と、独特のスタイルでワインを追及しており、シャトー・ディケムやマルセル・ダイスと同じく、補糖をはじめ人工的なワイン造りに反対する天然甘口ワインの生産者団体『サプロス』の一員でもある。設立から十数年と歴史は浅いながらも、既に専門各誌で高い評価を受け、2004年ヴィンテージでは『クラスマン』で10点満点を獲得。パリのピエール・ガニエールをはじめ、数々の星付きレストランにもオンリストされており、フランスワイン界では誰もが一目置く存在である。エリックの息子クレモンがドメーヌの一員に加わったことで、以前から計画していたネゴシアン部門の生産がスタート。「よりワイン造りを楽しみ、自分たちのワイン造りの世界を広げる」をモットーに更なる高みを目指して精進する彼らに、世界中からますます期待の声が高まっている。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751686672663,"sku":null,"price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/163592135.jpg?v=1755766857"},{"product_id":"prod_006350","title":"コトー・デュ・ロワール ル・ルージュ・ゴルジュ 2019 赤 750ml \/ ドメーヌ・ベリヴィエール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eジャニエールを見事復活させた、シュナンブラン最高峰の生産者\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『ドメーヌ・ベリヴィエール』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コトー・デュ・ロワール ル・ルージュ・ゴルジュ 2019 赤\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ベリヴィエール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノ・ドニス100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：バリック12 ヶ月 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e残糖： 2g 以下 \/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピノ・ドニス種を称えるワイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e石灰を下層に持つ、火打石交じりの粘土と珪酸粘土の赤ワインに適した土壌。ガーネット色。小さな赤い果実の奥ゆかしい香り。口に含むとフレッシュで、フィニッシュにはキルシュとスパイスのノートの余韻が長く続く、繊細なワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシュナン・ブランの魅力を世界に知らしめたエリック・ニコラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン好きが高じ、石油会社トータルの要職を離れてヴィニュロンに転身することを決意したエリック・ニコラ。1991年に国家醸造家の資格を取得後、いくつかの醸造所で経験を積みつつ、自らの理想の土地を探し求め、遂にジャニエールと運命的な出会いを果たす。ジャニエールは、冷涼なロワールでも北部に位置する61haのアペラシオンで、土壌はミネラリーな石灰岩、ロワール(Loire)河の支流ロワール(Loir)川沿いに広がっている。かつてヴーヴレイやサヴニエールに比肩する産地として名声を誇っていたが、フィロキセラ後衰退の一途を辿り、エリックがドメーヌを初めて訪れた時、畑にはいくつかブドウの古樹が残る他は牧草や穀物が生い茂る在り様だったという。しかし、ジャニエールのポテンシャルを確信していた彼は、妻のクリスティーヌとともに、現存する古樹を守りつつ、あらゆるリスクを背負って全ての情熱をこの地に注いだ。その結果、消滅の危機にさえあったこの極小アペラシオンを見事に甦らせただけでなく、新進の生産者の先に立ち、ロワールの可能性とシュナン・ブランの魅力を世界に知らしめることとなった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e独特のスタイルでワインを追及\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りにはビオの手法を採用しており、2008年にはビオディナミに完全転換。野草はブドウの樹に害がない限り放置されるので畑は緑に覆われている。土壌のダイナミズムを取り戻すため、古樹に対しても土を深く掘り起こし(根を傷つける危険性から通常は行わない)、また、テロワールを最もよく表現するために9，300本\/haと植樹密度を高くとって、収量も厳しく制限する。醸造においても、各ヴィンテージの違いは偉大な魅力のひとつとして決して補糖せず、テロワール別に自然酵母で行う発酵も自然のなすがままなので1年近く要するのが常と、独特のスタイルでワインを追及しており、シャトー・ディケムやマルセル・ダイスと同じく、補糖をはじめ人工的なワイン造りに反対する天然甘口ワインの生産者団体『サプロス』の一員でもある。設立から十数年と歴史は浅いながらも、既に専門各誌で高い評価を受け、2004年ヴィンテージでは『クラスマン』で10点満点を獲得。パリのピエール・ガニエールをはじめ、数々の星付きレストランにもオンリストされており、フランスワイン界では誰もが一目置く存在である。エリックの息子クレモンがドメーヌの一員に加わったことで、以前から計画していたネゴシアン部門の生産がスタート。「よりワイン造りを楽しみ、自分たちのワイン造りの世界を広げる」をモットーに更なる高みを目指して精進する彼らに、世界中からますます期待の声が高まっている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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