{"title":"フランソワ・デュム","description":null,"products":[{"product_id":"prod_012853","title":"ジュ ド ヴィラン 2021 赤 750ml \/ フランソワ・デュム","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eオーヴェルニュ玄武岩土壌がもたらすミネラルたっぷりナチュール \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Francois Dhumes フランソワ・デュム 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ジュ ド ヴィラン 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランソワ・デュム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ・ド・ボージョレ100％（手摘み／平均25年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月中旬収穫 全房でグラスファイバータンクで5週間スミマセラシオンカルボニック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e水平式圧搾 グラスファイバータンクで発酵・熟成 無濾過・無清澄／瓶詰め：2022年4月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：15mg\/L未満 アルコール度：13%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e遊びはいつも喧嘩で終わることから泣きを見るよと戒めることわざの一部をキュヴェ名にしました。粘土石灰土壌のガメイボージョレを5週間スミマセラシオンカルボニック後プレス、グラスファイバータンクで発酵・熟成しサンスフルで仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e冬は厳しい寒さで、品種もBourgogneに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年から始めた若き醸造家フランソワ・デュムは、1979年生まれ、Maconで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。でもまだVincentの所で週の半分は働いております。皆こうやって若い生産者は徐々に無理なく、自分のワイナリーを立ち上げていきます。2006年から開始したものの、醸造した量は少なく、本当に一部の間でしか行きわたりませんでした。でもその真面目な味わいが実は生産者の間では評判が良かったのです。全くゼロから開始しましたが、そういう評判が先に立ち、2007年は瓶詰め前に売り切れました。何故ならたった4000本しか生産されなかったのですから。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e順調にスタートを切った3年目、2008年と言う当たり年に恵まれました。しかしその生産量は恐ろしく少ないのです。ですから待っていたお客様で完売です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな訳で実際彼は2006年から開始したにも関わらず、皆が新しいワインを発表しあうサロンにも実質参加出来る環境になく、当然日本の沢山の買い付けの目にとまるチャンスはなく、地道に真面目に畑の仕事に取り組んで来ました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそのような幻のワインでしたが、2009年からやっと日本への輸出が可能になったのです。まずは召し上がって下さい。ワインが語ります。彼の人柄が解ると思います。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752105906455,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177646172.jpg?v=1755775711"},{"product_id":"prod_012854","title":"ジュ ド ヴィラン 2022 赤 750ml \/ フランソワ・デュム","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eオーヴェルニュ玄武岩土壌がもたらすミネラルたっぷりナチュール \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Francois Dhumes フランソワ・デュム 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ジュ ド ヴィラン 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランソワ・デュム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ・ド・ボージョレ100％（手摘み／平均25年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月中旬収穫 除梗後グラスファイバータンクで2週間醸し\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e水平式圧搾 グラスファイバータンクで発酵・熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無濾過・無清澄／瓶詰め：2023年4月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：15mg\/L未満 アルコール度：12%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e22年は暑くて乾燥した年でした。遊びはいつも喧嘩で終わることから泣きを見るよと戒めることわざの一部をキュヴェ名にしました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e粘土石灰土壌のガメイボージョレを2週間醸しプレス、グラスファイバータンクで発酵・熟成しサンスフルで仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e冬は厳しい寒さで、品種もBourgogneに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年から始めた若き醸造家フランソワ・デュムは、1979年生まれ、Maconで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。でもまだVincentの所で週の半分は働いております。皆こうやって若い生産者は徐々に無理なく、自分のワイナリーを立ち上げていきます。2006年から開始したものの、醸造した量は少なく、本当に一部の間でしか行きわたりませんでした。でもその真面目な味わいが実は生産者の間では評判が良かったのです。全くゼロから開始しましたが、そういう評判が先に立ち、2007年は瓶詰め前に売り切れました。何故ならたった4000本しか生産されなかったのですから。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e順調にスタートを切った3年目、2008年と言う当たり年に恵まれました。しかしその生産量は恐ろしく少ないのです。ですから待っていたお客様で完売です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな訳で実際彼は2006年から開始したにも関わらず、皆が新しいワインを発表しあうサロンにも実質参加出来る環境になく、当然日本の沢山の買い付けの目にとまるチャンスはなく、地道に真面目に畑の仕事に取り組んで来ました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそのような幻のワインでしたが、2009年からやっと日本への輸出が可能になったのです。まずは召し上がって下さい。ワインが語ります。彼の人柄が解ると思います。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752105939223,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177646219.jpg?v=1755775712"},{"product_id":"prod_012855","title":"ミネット 2018 赤 750ml \/ フランソワ・デュム","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eオーヴェルニュ玄武岩土壌がもたらすミネラルたっぷりナチュール \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Francois Dhumes フランソワ・デュム 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ミネット 2018 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランソワ・デュム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ・ドーヴェルニュ100％（手摘み／平均63年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月中旬収穫／除梗後、グラスファイバータンクで10週間醸し\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e水平式圧搾／グラスファイバータンクで発酵（ピジャージュ3回・ルモンタージュ2回）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e225Lの古樽で熟成 無濾過・無清澄／瓶詰め：2019年11月19日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：15mg\/L未満 アルコール度：13%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフランソワが大好きなお婆さまの名前がキュヴェ名です。ジュドヴァンと同じ斜面の区画のガメイを除梗し醸し後、グラスファイバータンクで発酵、古樽で熟成しSO2無添加で仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e冬は厳しい寒さで、品種もBourgogneに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年から始めた若き醸造家フランソワ・デュムは、1979年生まれ、Maconで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。でもまだVincentの所で週の半分は働いております。皆こうやって若い生産者は徐々に無理なく、自分のワイナリーを立ち上げていきます。2006年から開始したものの、醸造した量は少なく、本当に一部の間でしか行きわたりませんでした。でもその真面目な味わいが実は生産者の間では評判が良かったのです。全くゼロから開始しましたが、そういう評判が先に立ち、2007年は瓶詰め前に売り切れました。何故ならたった4000本しか生産されなかったのですから。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e順調にスタートを切った3年目、2008年と言う当たり年に恵まれました。しかしその生産量は恐ろしく少ないのです。ですから待っていたお客様で完売です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな訳で実際彼は2006年から開始したにも関わらず、皆が新しいワインを発表しあうサロンにも実質参加出来る環境になく、当然日本の沢山の買い付けの目にとまるチャンスはなく、地道に真面目に畑の仕事に取り組んで来ました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそのような幻のワインでしたが、2009年からやっと日本への輸出が可能になったのです。まずは召し上がって下さい。ワインが語ります。彼の人柄が解ると思います。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752105971991,"sku":null,"price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177646279.jpg?v=1755775712"},{"product_id":"prod_016270","title":"ヴェニュス 2023 赤 750ml \/ Francois Dhumes フランソワ デュム","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eオーヴェルニュ玄武岩土壌がもたらすミネラルたっぷり\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Francois Dhumes フランソワ デュム 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴェニュス 2023 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランソワ デュム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ ドーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢：平均90年-100年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：除梗後、グラスファイバータンクで3週間醸し。水平式圧搾。グラスファイバータンクで発酵・熟成。無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e愛の力と美の象徴をキュヴェ名にしました。高樹齢のガメイドーヴェルニュを除梗後3週間醸しプレス、グラスファイバータンクで発酵・熟成しサンスフルで仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。冬は厳しい寒さで、品種もBourgogneに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。2006年から始めた若き醸造家フランソワ・デュムは、1979年生まれ、Maconで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。でもまだVincentの所で週の半分は働いております。皆こうやって若い生産者は徐々に無理なく、自分のワイナリーを立ち上げていきます。2006年から開始したものの、醸造した量は少なく、本当に一部の間でしか行きわたりませんでした。でもその真面目な味わいが実は生産者の間では評判が良かったのです。全くゼロから開始しましたが、そういう評判が先に立ち、2007年は瓶詰め前に売り切れました。何故ならたった4000本しか生産されなかったのですから。順調にスタートを切った3年目、2008年と言う当たり年に恵まれました。しかしその生産量は恐ろしく少ないのです。ですから待っていたお客様で完売です。そんな訳で実際彼は2006年から開始したにも関わらず、皆が新しいワインを発表しあうサロンにも実質参加出来る環境になく、当然日本の沢山の買い付けの目にとまるチャンスはなく、地道に真面目に畑の仕事に取り組んで来ました。そのような幻のワインでしたが、2009年からやっと日本への輸出が可能になったのです。まずは召し上がって下さい。ワインが語ります。彼の人柄が解ると思います。（ インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752526942487,"sku":null,"price":6490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184083613.jpg?v=1755780194"},{"product_id":"prod_016271","title":"ジュ ド ヴィラン 2023 赤 750ml \/ Francois Dhumes フランソワ デュム","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eオーヴェルニュ玄武岩土壌がもたらすミネラルたっぷり\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Francois Dhumes フランソワ デュム 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ジュ ド ヴィラン 2023 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランソワ デュム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ ド ボージョレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢：平均25年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：グラスファイバータンクで10日間スミマセラシオンカルボニック。水平式圧搾。10hlのグラスファイバータンクで発酵・熟成。無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e遊びはいつも喧嘩で終わることから泣きを見るよと戒めることわざの一部をキュヴェ名にしました。粘土石灰土壌のガメイボージョレを50％全房・50％除梗しスミマセラシオンカルボニック後プレス、グラスファイバータンクで発酵・熟成しサンスフルで仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。冬は厳しい寒さで、品種もBourgogneに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。2006年から始めた若き醸造家フランソワ・デュムは、1979年生まれ、Maconで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。でもまだVincentの所で週の半分は働いております。皆こうやって若い生産者は徐々に無理なく、自分のワイナリーを立ち上げていきます。2006年から開始したものの、醸造した量は少なく、本当に一部の間でしか行きわたりませんでした。でもその真面目な味わいが実は生産者の間では評判が良かったのです。全くゼロから開始しましたが、そういう評判が先に立ち、2007年は瓶詰め前に売り切れました。何故ならたった4000本しか生産されなかったのですから。順調にスタートを切った3年目、2008年と言う当たり年に恵まれました。しかしその生産量は恐ろしく少ないのです。ですから待っていたお客様で完売です。そんな訳で実際彼は2006年から開始したにも関わらず、皆が新しいワインを発表しあうサロンにも実質参加出来る環境になく、当然日本の沢山の買い付けの目にとまるチャンスはなく、地道に真面目に畑の仕事に取り組んで来ました。そのような幻のワインでしたが、2009年からやっと日本への輸出が可能になったのです。まずは召し上がって下さい。ワインが語ります。彼の人柄が解ると思います。（ インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752526975255,"sku":null,"price":6490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184083750.jpg?v=1755780195"},{"product_id":"prod_016272","title":"ニュイ ブランシュ 2022 白 750ml \/ Francois Dhumes フランソワ デュム","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eオーヴェルニュ玄武岩土壌がもたらすミネラルたっぷり\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Francois Dhumes フランソワ デュム 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ニュイ ブランシュ 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランソワ デュム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢：平均25年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：グラスファイバータンクで1 ヶ月間発酵。熟成 228Lの古樽で12 ヶ月間熟成。無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eニュイブランシュとは白夜や眠らない夜の意味で、ファーストVTGのとき発酵しづらく心配で眠れない夜であったことから命名しました。粘土石灰・玄武岩土壌で育つシャルドネをグラスファイバータンクで発酵、古樽で熟成しSO2無添加で仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。冬は厳しい寒さで、品種もBourgogneに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。2006年から始めた若き醸造家フランソワ・デュムは、1979年生まれ、Maconで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。でもまだVincentの所で週の半分は働いております。皆こうやって若い生産者は徐々に無理なく、自分のワイナリーを立ち上げていきます。2006年から開始したものの、醸造した量は少なく、本当に一部の間でしか行きわたりませんでした。でもその真面目な味わいが実は生産者の間では評判が良かったのです。全くゼロから開始しましたが、そういう評判が先に立ち、2007年は瓶詰め前に売り切れました。何故ならたった4000本しか生産されなかったのですから。順調にスタートを切った3年目、2008年と言う当たり年に恵まれました。しかしその生産量は恐ろしく少ないのです。ですから待っていたお客様で完売です。そんな訳で実際彼は2006年から開始したにも関わらず、皆が新しいワインを発表しあうサロンにも実質参加出来る環境になく、当然日本の沢山の買い付けの目にとまるチャンスはなく、地道に真面目に畑の仕事に取り組んで来ました。そのような幻のワインでしたが、2009年からやっと日本への輸出が可能になったのです。まずは召し上がって下さい。ワインが語ります。彼の人柄が解ると思います。（ インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752527008023,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184083752.jpg?v=1755780198"},{"product_id":"prod_016273","title":"フォワン フォワン 2022 白 750ml \/ Francois Dhumes フランソワ デュム","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eオーヴェルニュ玄武岩土壌がもたらすミネラルたっぷり\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Francois Dhumes フランソワ デュム 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：フォワン フォワン 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランソワ デュム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢：平均25年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：2週間マセラシオンカルボニック。水平式圧搾15hlのグラスファイバータンクで9ヶ月間発酵・熟成。無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「自分の人生を共有するのは彼女だ」というラブメッセージのキュヴェ名です。粘土石灰土壌のシャルドネを2週間マセラシオンカルボニック後プレス、グラスファイバータンクで9 ヶ月発酵・熟成しサンスフルで仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。冬は厳しい寒さで、品種もBourgogneに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。2006年から始めた若き醸造家フランソワ・デュムは、1979年生まれ、Maconで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。でもまだVincentの所で週の半分は働いております。皆こうやって若い生産者は徐々に無理なく、自分のワイナリーを立ち上げていきます。2006年から開始したものの、醸造した量は少なく、本当に一部の間でしか行きわたりませんでした。でもその真面目な味わいが実は生産者の間では評判が良かったのです。全くゼロから開始しましたが、そういう評判が先に立ち、2007年は瓶詰め前に売り切れました。何故ならたった4000本しか生産されなかったのですから。順調にスタートを切った3年目、2008年と言う当たり年に恵まれました。しかしその生産量は恐ろしく少ないのです。ですから待っていたお客様で完売です。そんな訳で実際彼は2006年から開始したにも関わらず、皆が新しいワインを発表しあうサロンにも実質参加出来る環境になく、当然日本の沢山の買い付けの目にとまるチャンスはなく、地道に真面目に畑の仕事に取り組んで来ました。そのような幻のワインでしたが、2009年からやっと日本への輸出が可能になったのです。まずは召し上がって下さい。ワインが語ります。彼の人柄が解ると思います。（ インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752527040791,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184083757.jpg?v=1755780199"},{"product_id":"prod_016274","title":"テット ド ブル ロゼ 2022 ロゼ微泡 750ml \/ Francois Dhumes フランソワ デュム","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eオーヴェルニュ玄武岩土壌がもたらすミネラルたっぷり\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Francois Dhumes フランソワ デュム 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：テット ド ブル ロゼ 2022 ロゼ微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランソワ デュム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ・ドーヴェルニュ 50％シャルドネ50％ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢：25年-62年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：10hlのグラスファイバータンクで1ヶ月間発酵。糖が残った状態で11月20日瓶詰め。4ヶ月間瓶内熟成（ルミアージュ5回）無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e高温で収量良好の年でした。ガメイドーヴェルニュとシャルドネをプレス後グラスファイバータンクで発酵、糖が残った状態で瓶詰め、ルミアージュしながら4ケ月瓶内熟成しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。冬は厳しい寒さで、品種もBourgogneに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。2006年から始めた若き醸造家フランソワ・デュムは、1979年生まれ、Maconで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。でもまだVincentの所で週の半分は働いております。皆こうやって若い生産者は徐々に無理なく、自分のワイナリーを立ち上げていきます。2006年から開始したものの、醸造した量は少なく、本当に一部の間でしか行きわたりませんでした。でもその真面目な味わいが実は生産者の間では評判が良かったのです。全くゼロから開始しましたが、そういう評判が先に立ち、2007年は瓶詰め前に売り切れました。何故ならたった4000本しか生産されなかったのですから。順調にスタートを切った3年目、2008年と言う当たり年に恵まれました。しかしその生産量は恐ろしく少ないのです。ですから待っていたお客様で完売です。そんな訳で実際彼は2006年から開始したにも関わらず、皆が新しいワインを発表しあうサロンにも実質参加出来る環境になく、当然日本の沢山の買い付けの目にとまるチャンスはなく、地道に真面目に畑の仕事に取り組んで来ました。そのような幻のワインでしたが、2009年からやっと日本への輸出が可能になったのです。まずは召し上がって下さい。ワインが語ります。彼の人柄が解ると思います。（ インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752527073559,"sku":null,"price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184083789.jpg?v=1755780200"},{"product_id":"2022-750ml-francois-dhumes202601262011","title":"ヴェニュス 2022 赤 750ml \/ Francois Dhumes フランソワ デュム","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eオーヴェルニュ玄武岩土壌がもたらすミネラルたっぷり\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Francois Dhumes フランソワ デュム 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴェニュス 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：フランソワ デュム\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：ガメイ ドーヴェルニュ 平均100年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：除梗後、4週間醸し水平式圧搾。グラスファイバータンクで発酵、熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鮮やかな明るい紫ルビー色、やさしい香り立ちでフランボワーズやレッドプラム、湿った土のアロマを感じます。柔らかなアタックに丸みのある味わいで心地よいバランス、果実味とタンニンが調和する上品な舌触り\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。冬は厳しい寒さで、品種もブルゴーニュに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。2006年から始めた若き醸造家フランソワ デュムは、1979年生まれ、マコンで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。（ インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51852974883095,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2022_750mlFrancoisDhumes.jpg?v=1769581916"},{"product_id":"202601262013","title":"ゾーラ 2024 赤 750ml \/ Francois Dhumes フランソワ デュム","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eオーヴェルニュ玄武岩土壌がもたらすミネラルたっぷり\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Francois Dhumes フランソワ デュム 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ゾーラ 2024 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：フランソワ デュム\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：ガメイ ドーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：除梗後、28日間醸し。グラスファイバータンクで6 ヶ月間発酵、熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e濁りのある紫ルビー色、クランベリーやレッドチェリー、火打石や穀物のアロマを感じます。柔らかなアタックで、摘みたてベリーのような酸味に穏やかなタンニンが溶け込んだミディアムボディ、後口はドライな逸品\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。冬は厳しい寒さで、品種もブルゴーニュに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。2006年から始めた若き醸造家フランソワ デュムは、1979年生まれ、マコンで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。（ インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51852975374615,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2024_750mlFrancoisDhumes.jpg?v=1769581974"},{"product_id":"2024-750ml-francois-dhumes202601262022","title":"ラ ヴェルティカリテ デ ラルム 2024 赤 750ml \/ Francois Dhumes フランソワ デュム","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eオーヴェルニュ玄武岩土壌がもたらすミネラルたっぷり\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Francois Dhumes フランソワ デュム 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ラ ヴェルティカリテ デ ラルム 2024 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：フランソワ デュム\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：ガメイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：16日間マセラシオンカルボニック。グラスファイバータンクで発酵、熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e透明感ある輝く綺麗なルビー色、クランベリーやアメリカンチェリー、フルーツトマトやミントのアロマを感じます。上品なアタックにたっぷりの果実味と完熟ベリーの甘み、バランスよくエキスがあり美味で余韻も綺麗に残ります\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。冬は厳しい寒さで、品種もブルゴーニュに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。2006年から始めた若き醸造家フランソワ デュムは、1979年生まれ、マコンで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。（ インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51852983173399,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2024_750mlFrancoisDhumes_80c3d459-816c-40a9-b0c0-233e23f28bf3.jpg?v=1769582092"},{"product_id":"2024-750ml-francois-dhumes202601262024","title":"アモール インヴィクトゥス 2024 赤 750ml \/ Francois Dhumes フランソワ デュム","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eオーヴェルニュ玄武岩土壌がもたらすミネラルたっぷり\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Francois Dhumes フランソワ デュム 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アモール インヴィクトゥス 2024 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：フランソワ デュム\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：フランス \/ オーヴェルニュ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：ガメイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：グラスファイバータンクで11日間マセラシオンカルボニック。グラスファイバータンクで6 ヶ月間発酵、熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e淡い色調のルビー色、白イチゴやイチヂク、トマトの葉のアロマを感じます。上品なアタックでじわりと拡がるエキスと柔らかいタンニンに心地の良い酸味が溶け込み奥行きのある味わいでアフターにはアメリカンチェリーの果実感\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランスの中央に位置し、どちらかというと産業的には観光が主で、勿論フランス中、農業はどこも盛んですが、どうしても1つも2つも下に見られがちなオーヴェルニュ地方。冬は厳しい寒さで、品種もブルゴーニュに近い認定品種ですが、その存在はあまり知られていないのが現状です。しかしそういう地域でも志を高い生産者は沢山おります。2006年から始めた若き醸造家フランソワ デュムは、1979年生まれ、マコンで醸造学を学び、南仏の大きなワイナリーでしばらく働いておりました。しかし生まれ故郷のオーヴェルニュに戻り、ナチュラルワインと出会い、自ら造るなら！とヴァンサン達の協力を得て独立。（ インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51852988940567,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2024_750mlFrancoisDhumes_fcdf235d-213c-42e5-8349-9b31b78e235a.jpg?v=1769582039"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/francois-dhumes.oembed","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}