{"title":"ジョヴァンニ・カノーニカ","description":null,"products":[{"product_id":"prod_015490","title":"バローロ パイアガッロ 2020 赤 750ml \/ Giovanni Canonica ジョヴァンニ・カノーニカ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e謙虚、実直、誠実\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Giovanni Canonica ジョヴァンニ・カノーニカ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：バローロ パイアガッロ 2020 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジョヴァンニ・カノニカ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ネッビオーロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e初期醗酵はグラスファイバー製の醗酵槽で野生酵母のみで温度管理をせずに行い、マセレーションの期間は1ヶ月に及ぶことも。圧搾後、乳酸醗酵が終了するまでセメントのタンクで静置。その後、大樽へと移され、2年から3年間熟成させる。ボトリングのタイミングでのみ若干量の酸化防止剤(SO2)を添加し、ノンフィルターでボトリング。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジャンニ カノーニカが1983年より始めたワイナリー。2種類のバローロ(パイアガッロ、グリンツァーネ カヴール)とランゲ ネッビオーロ、バルベーラ ダルバを生産するが、彼自身が納得しない年のワインは自らボトリングをせず、桶売りしてしまう。畑ではボルドー液以外の一切の薬剤を使用せず、ワイナリーでもボトリング時にごく少量使用されるニ酸化硫黄以外、何も添加される事がない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e伝統的なバローロのスタイルである長期間のマセレーションを実践、大樽での熟成の後、ノンフィルターでボトリングを行う。ジャコモ コンテルノのジョヴァンニ コンテルノ、ジュゼッペ リナルディなど、偉大なバローロ生産者達とも親交が深く、あのグラヴナーをして、“最良のバローロの造り手”と言わしめた人物。2002年ヴィンテージ以降は全てを自家ボトリング。醗酵はグラスファイバー製の醗酵槽で野生酵母のみで（SO2添加はなしで）温度管理をせずに行い、マセレーションの期間は1ヶ月に及ぶことも。圧搾後、乳酸醗酵が終了するまでセメントのタンクで保存、その後、大樽へと移され、2-3年の熟成の後、若干量の酸化防止剤を添加して、ノンフィルターでボトリング。謙虚、実直、誠実・・・ジャンニ本人にも彼のワイン自体にもいえる事。バローロを名乗れるゾーン内は開発（開墾）できるだけしてしまった結果、森が少なくなり、生態系のバランスが崩れたせいか、変な害虫がいろいろ発生するようになっちゃったと話すジャンニ。”バローロ”という名前のワインをたくさん造ろうともくろむ人が開墾、当然セラーも大きくする必要が出て設備投資、量を造りたいから肥料もたくさんまくでしょうし、病気が出られても困りますから農薬も。森がなくなっちゃったら害虫発生、対その害虫の農薬・・・、再び始まる消費の連鎖、おそるべし。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752451903767,"sku":null,"price":12650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182589386.jpg?v=1755779140"},{"product_id":"prod_015491","title":"バローロ グリンツァーネ カヴール 2020 赤 750ml \/ Giovanni Canonica ジョヴァンニ・カノーニカ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e謙虚、実直、誠実\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Giovanni Canonica ジョヴァンニ・カノーニカ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：バローロ グリンツァーネ カヴール 2020 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジョヴァンニ・カノニカ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ネッビオーロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジャンニの奥様の実家が所有するグリンツァーネ・カヴールにある畑の一部を借り、その畑のブドウから造られているバローロ。醸造はパイアガッロと同一。横に大きなグリンツァーネの畑と縦に長いパイアガッロの畑、飲み比べてみるのもオススメ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジャンニ カノーニカが1983年より始めたワイナリー。2種類のバローロ(パイアガッロ、グリンツァーネ カヴール)とランゲ ネッビオーロ、バルベーラ ダルバを生産するが、彼自身が納得しない年のワインは自らボトリングをせず、桶売りしてしまう。畑ではボルドー液以外の一切の薬剤を使用せず、ワイナリーでもボトリング時にごく少量使用されるニ酸化硫黄以外、何も添加される事がない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e伝統的なバローロのスタイルである長期間のマセレーションを実践、大樽での熟成の後、ノンフィルターでボトリングを行う。ジャコモ コンテルノのジョヴァンニ コンテルノ、ジュゼッペ リナルディなど、偉大なバローロ生産者達とも親交が深く、あのグラヴナーをして、“最良のバローロの造り手”と言わしめた人物。2002年ヴィンテージ以降は全てを自家ボトリング。醗酵はグラスファイバー製の醗酵槽で野生酵母のみで（SO2添加はなしで）温度管理をせずに行い、マセレーションの期間は1ヶ月に及ぶことも。圧搾後、乳酸醗酵が終了するまでセメントのタンクで保存、その後、大樽へと移され、2-3年の熟成の後、若干量の酸化防止剤を添加して、ノンフィルターでボトリング。謙虚、実直、誠実・・・ジャンニ本人にも彼のワイン自体にもいえる事。バローロを名乗れるゾーン内は開発（開墾）できるだけしてしまった結果、森が少なくなり、生態系のバランスが崩れたせいか、変な害虫がいろいろ発生するようになっちゃったと話すジャンニ。”バローロ”という名前のワインをたくさん造ろうともくろむ人が開墾、当然セラーも大きくする必要が出て設備投資、量を造りたいから肥料もたくさんまくでしょうし、病気が出られても困りますから農薬も。森がなくなっちゃったら害虫発生、対その害虫の農薬・・・、再び始まる消費の連鎖、おそるべし。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752452100375,"sku":null,"price":12650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182589391.jpg?v=1755779142"},{"product_id":"prod_015492","title":"ランゲ ネッビオーロ 2022 赤 750ml \/ Giovanni Canonica ジョヴァンニ・カノーニカ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e謙虚、実直、誠実\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Giovanni Canonica ジョヴァンニ・カノーニカ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ランゲ ネッビオーロ 2022 赤 750ml 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジョヴァンニ・カノニカ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ネッビオーロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグリンツァーネ・カヴールの外側に位置する畑のネッビオーロで造られるカジュアルワイン。ステンレスタンクにて約10日間の発酵の後、10ヶ月の熟成。ノンフィルターでボトリング。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジャンニ カノーニカが1983年より始めたワイナリー。2種類のバローロ(パイアガッロ、グリンツァーネ カヴール)とランゲ ネッビオーロ、バルベーラ ダルバを生産するが、彼自身が納得しない年のワインは自らボトリングをせず、桶売りしてしまう。畑ではボルドー液以外の一切の薬剤を使用せず、ワイナリーでもボトリング時にごく少量使用されるニ酸化硫黄以外、何も添加される事がない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e伝統的なバローロのスタイルである長期間のマセレーションを実践、大樽での熟成の後、ノンフィルターでボトリングを行う。ジャコモ コンテルノのジョヴァンニ コンテルノ、ジュゼッペ リナルディなど、偉大なバローロ生産者達とも親交が深く、あのグラヴナーをして、“最良のバローロの造り手”と言わしめた人物。2002年ヴィンテージ以降は全てを自家ボトリング。醗酵はグラスファイバー製の醗酵槽で野生酵母のみで（SO2添加はなしで）温度管理をせずに行い、マセレーションの期間は1ヶ月に及ぶことも。圧搾後、乳酸醗酵が終了するまでセメントのタンクで保存、その後、大樽へと移され、2-3年の熟成の後、若干量の酸化防止剤を添加して、ノンフィルターでボトリング。謙虚、実直、誠実・・・ジャンニ本人にも彼のワイン自体にもいえる事。バローロを名乗れるゾーン内は開発（開墾）できるだけしてしまった結果、森が少なくなり、生態系のバランスが崩れたせいか、変な害虫がいろいろ発生するようになっちゃったと話すジャンニ。”バローロ”という名前のワインをたくさん造ろうともくろむ人が開墾、当然セラーも大きくする必要が出て設備投資、量を造りたいから肥料もたくさんまくでしょうし、病気が出られても困りますから農薬も。森がなくなっちゃったら害虫発生、対その害虫の農薬・・・、再び始まる消費の連鎖、おそるべし。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752452133143,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182589409.jpg?v=1755779143"},{"product_id":"202511121743","title":"バローロ パイアガッロ 2021 赤 750ml \/ Giovanni Canonica ジョヴァンニ・カノーニカ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e謙虚、実直、誠実\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『 Giovanni Canonica 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リナルディなど、偉大なバローロ生産者達とも親交が深く、あのグラヴナーをして、“最良のバローロの造り手”と言わしめた人物。2002年ヴィンテージ以降は全てを自家ボトリング。醗酵はグラスファイバー製の醗酵槽で野生酵母のみで（SO2添加はなしで）温度管理をせずに行い、マセレーションの期間は1ヶ月に及ぶことも。圧搾後、乳酸醗酵が終了するまでセメントのタンクで保存、その後、大樽へと移され、2-3年の熟成の後、若干量の酸化防止剤を添加して、ノンフィルターでボトリング。謙虚、実直、誠実・・・ジャンニ本人にも彼のワイン自体にもいえる事。バローロを名乗れるゾーン内は開発（開墾）できるだけしてしまった結果、森が少なくなり、生態系のバランスが崩れたせいか、変な害虫がいろいろ発生するようになっちゃったと話すジャンニ。”バローロ”という名前のワインをたくさん造ろうともくろむ人が開墾、当然セラーも大きくする必要が出て設備投資、量を造りたいから肥料もたくさんまくでしょうし、病気が出られても困りますから農薬も。森がなくなっちゃったら害虫発生、対その害虫の農薬・・・、再び始まる消費の連鎖、おそるべし。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51575366451479,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/188476940.webp?v=1762937102"},{"product_id":"202511121830","title":"バローロ グリンツァーネ カヴール 2021 赤 750ml \/ Giovanni Canonica ジョヴァンニ・カノーニカ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e謙虚、実直、誠実\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『 Giovanni Canonica 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リナルディなど、偉大なバローロ生産者達とも親交が深く、あのグラヴナーをして、“最良のバローロの造り手”と言わしめた人物。2002年ヴィンテージ以降は全てを自家ボトリング。醗酵はグラスファイバー製の醗酵槽で野生酵母のみで（SO2添加はなしで）温度管理をせずに行い、マセレーションの期間は1ヶ月に及ぶことも。圧搾後、乳酸醗酵が終了するまでセメントのタンクで保存、その後、大樽へと移され、2-3年の熟成の後、若干量の酸化防止剤を添加して、ノンフィルターでボトリング。謙虚、実直、誠実・・・ジャンニ本人にも彼のワイン自体にもいえる事。バローロを名乗れるゾーン内は開発（開墾）できるだけしてしまった結果、森が少なくなり、生態系のバランスが崩れたせいか、変な害虫がいろいろ発生するようになっちゃったと話すジャンニ。”バローロ”という名前のワインをたくさん造ろうともくろむ人が開墾、当然セラーも大きくする必要が出て設備投資、量を造りたいから肥料もたくさんまくでしょうし、病気が出られても困りますから農薬も。森がなくなっちゃったら害虫発生、対その害虫の農薬・・・、再び始まる消費の連鎖、おそるべし。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51575495786775,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/188477066.webp?v=1762939992"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/giovanni-canonica.oembed","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}