{"title":"グレンロッシー","description":null,"products":[{"product_id":"prod_001144","title":"GLENLOSSIE \/ グレンロッシー20年1996 シグナトリービンテージ アンチルフィルタード","description":"\u003cp\u003e700ml 46%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e【シグナトリー社】\u003cbr\u003eアンドリュー・サイミントン氏が1988年に兄弟でシグナトリー社を設立し、現在はインディペンデントボトラーとして世界第2位の地位にあり、入手できる限りの蒸留所のシングルモルトを瓶詰めしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【グレンロッシー蒸留所】\u003cbr\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003cbr\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003cbr\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ１９９６\u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751429280023,"sku":null,"price":7370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/111240010.jpg?v=1755760200"},{"product_id":"prod_004171","title":"グレンロッシー12年 2007 コニサーズチョイス カスクストレングス","description":"\u003cp\u003e700ml 58.2%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクNo.：7386\u003cbr\u003e樽：ファーストフィルバーボンバレル\u003cbr\u003e蒸留年：2007\u003cbr\u003e熟成年数：12年\u003cbr\u003eボトリング年：2020\u003cbr\u003e総本数：215本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003eリッチなバニラと赤リンゴのアロマから、かすかな焦がしアーモンドに変わる。\u003cbr\u003e柔らかいブラックペッパーがライムの表皮とモルトシリアルの風味を引き立てる。\u003cbr\u003eオークやドライバナナがいつまでも感じられるミディアムボディのフィニッシュ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---コニサーズチョイス カスクストレングス---\u003cbr\u003e1895年創業、今年125周年を迎え、市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していた老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。ウイスキーが出来た瞬間から自社で用意した樽に詰めて各蒸留所にて熟成、その後GM社倉庫にてボトリングの時を待つといったように、ウイスキーの熟成を自らで管理しています。オフィシャルと言っても過言ではなく、それが他の独立瓶詰業者と全く異なる点で、他を圧倒するGMクオリティーの所以です。現在、GM社を代表し、業界でも別格のグッドクオリティとして一番評価が高く話題になることが多い「コニサーズチョイス カスクストレングス」シリーズ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003cbr\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003cbr\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003cbr\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751570411799,"sku":null,"price":10780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/155388990.jpg?v=1755764134"},{"product_id":"prod_004831","title":"【先行販売品】グレンロッシー25年 1995 ヴィジュアルフレーバー","description":"\u003cp\u003e700ml 51.3% ※先行販売品に伴い、3月14日以降のお届けが※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブルーチーズの複雑さが加わった長熟25年！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグレンロッシー1995はバーボンバレルの25年熟成で、シングルカスクのカスクストレングスボトリング。ラベルに描かれた絵のように、このカスクの味わいを象徴するのは「ブルーチーズ」です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色はゴールド。香りはダンネージウェアハウス、トフィー、バニラ、ブルーチーズ、ビスケット、オーク。口に含むとハチミツをかけたブルーチーズの濃厚でパンチの効いた味わいが広がり、ジンジャー、マーマレード、トフィーが混ざり合います。フィニッシュにカカオニブとピートが加わり全体を引き締め、心地よい余韻が広がります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブルーチーズの風味と聞くと驚くかもしれませんが、ウイスキーの味わいに素晴らしい複雑さとインパクトを与え、杯が進むごとに、この魅力にどんどん引き込まれてしまうはずです。今回のボトルはバレルで25年熟成のため、ボトリング総数も125本と少量ですので、ぜひこの出会いをお見逃しなく。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバーボンバレルNo.1329 \u003cbr\u003e蒸溜年：1995年 \u003cbr\u003e瓶詰年：2020年\u003cbr\u003e限定本数：125本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e色：ゴールド\u003cbr\u003e香り：ダンネージウェアハウス、トフィー、バニラ、ブルーチーズ、ビスケット、オーク\u003cbr\u003e味：ハチミツ、ブルーチーズ、ジンジャー、マーマレード、トフィー、カカオニブ、ピート\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ヴィジュアルフレーバー---\u003cbr\u003eウイスキーのフレーバーを視覚でも分かりやすく表したシリーズです。ラベルには、そのウイスキーのキーとなるフレーバーが描かれ、味覚、視覚の両面からウイスキーがお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003cbr\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003cbr\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003cbr\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751603343639,"sku":null,"price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157802205.png?v=1755764965"},{"product_id":"prod_006445","title":"グレンロッシー11年 2009 カーンモア ストリクトリーリミテッド","description":"\u003cp\u003e700ml 47.5% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定本数：162本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：ファーストフィルホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトンカ豆とシトラスピール、フレッシュなリンゴや洋梨が調和した味わい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---カーンモア ストリクトリーリミテッド---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「モリソン スコッチ ウイスキー ディスティラーズ」の47.5％加水タイプのシリーズ。手頃な価格でコレクションしやすく、様々な味わいがある個性的なシングルモルトを楽しむことができるので、モルトファンに幅広くお薦めできるシリーズです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751690998039,"sku":null,"price":8547.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/163832231.jpg?v=1755766982"},{"product_id":"prod_006784","title":"【先行販売品】グレンロッシー12年 2009 カーンモア ストリクトリーリミテッド","description":"\u003cp\u003e700ml 47.5% ※先行販売品に伴い、お届けが11月21日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定：120本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：レッドワインバリック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e深みのある赤い果実やジューシーなブラックベリーの味わいにビターなアクセントが加わります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---カーンモア ストリクトリーリミテッド---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「モリソン スコッチ ウイスキー ディスティラーズ」の47.5％加水タイプのシリーズ。手頃な価格でコレクションしやすく、様々な味わいがある個性的なシングルモルトを楽しむことができるので、モルトファンに幅広くお薦めできるシリーズです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751716360471,"sku":null,"price":9988.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/164947923.png?v=1755767411"},{"product_id":"prod_006833","title":"グレンロッシー24年 1997 バーボン ホグスヘッド ザ・モルトマン","description":"\u003cp\u003e700ml 51.5% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e｢花と動物でも大人気！グレンロッシー24年｣\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eグレンロッシー蒸留所は地元の川の渓谷からその名前を取っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1960年に4基から6基のポットスチルに拡張され、その生産はヘイグのブレンドにとって重要であり、トップクラスと評価されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの為シングルモルトとしては珍しく今回の24年物は大変貴重な1本となります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバニラ、コーヒーキャンディー、シリアル、ほのかにピート香。クリーミーでまろやか。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eハニートースト、麦芽の甘さが広がる。ナッツの香ばしさ、ドライでスパイシー。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ザ・モルトマン---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e名ブレンダーとして、数々のウイスキーをプロデュースしてきたドナルド・ハート氏と息子でありゼネラル・マネージャーのアンドリュー・ハート氏と一緒にボトラーズブランドを創業。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその類まれなるブレンダーとしての経験と情熱は、数あるボトラーズ中から高い評価を受け\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e上質の樽選びによるクオリティーで、数々の賞を受賞しています。モルトマニアから絶大な人気を誇るシングルバレルシリーズ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751741886743,"sku":null,"price":9460.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166261158.jpg?v=1755768059"},{"product_id":"prod_007374","title":"グレンロッシー10年 2010 レディ オブ ザ グレン","description":"\u003cp\u003e700ml 53.9% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ：ホグスヘッド＋ルビーポート樽（フィニッシュ）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産本数：60本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：チョコレーズン、プラリネ、シェリーケーキ、オレンジ、リンゴ、カモミール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味：オイリー、トフィー、キャラメル、ジンジャー、スパイス、オレンジピール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---レディ オブ ザ グレン---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e元銀行員であったグレゴール・ハンナがスコットランドのファイフに2012年に設立した新進気鋭のインディペンデントボトラー「ハンナ ウイスキー マーチャンツ」のブランドです。ブランド名はグレゴールが好きなスコットランドの物語「ザ グリーン レディ」に登場するヒロインのキャラクターに由来します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751745360151,"sku":null,"price":11847.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166401063.jpg?v=1755768164"},{"product_id":"prod_007941","title":"グレンロッシー12年 2007 ネクター","description":"\u003cp\u003e700ml 55% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回は入荷してから、まだ販売していなかったグレンロッシーの2007 12年熟成をご紹介致します。ドイツのウイスキーエージェンシー社やフランスのメゾンドウイスキー社と共同で樽を購入するなど、過去にリリースした商品も高評価のものが多いので期待できます。ご興味のある方は是非この機会にお買い求めください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---NECTAR \/ ネクター---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eネクター社は2006年10月に設立されました。オーナーはベルギーのブロークマンズ家とその関連投資家団体で、モルトウイスキーにとどまらず、様々なスピリッツのブランドを扱う会社としてスタート。彼らはこのネクター社を立ち上げる以前から、ベルギー国内に２つの酒販店やスーパーマーケットを保有しており、そのビジネスで培ってきたコネクションが、このネクターにつながりました。設立から僅か数年で、多くのブランドを保有するに至りました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eたとえば、ベンネヴィス蒸留所、アラン蒸留所、サマローリ、ADラトレー、ブラッカダー、ケイデンヘッド、ダンカンテイラーなど。合計で1200以上のアイテムを取扱い、ベルギー国内を中心に約150店舗と取引があるそうです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751797428503,"sku":null,"price":15719.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/167409215.jpg?v=1755769444"},{"product_id":"prod_008168","title":"グレンロッシー12年 2009 アーティストコレクティブ","description":"\u003cp\u003e700ml 43%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：1st fill Bourbon Barrel\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e素晴らしいメンソール、ハニーにレモンのフレーバ＆アロマ、後から美味なハニー、フィニッシュでは珍しいルッコラの葉やバルサミコ酢を感じる。Nick Leibold、アメリカ人画家の絵\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---アーティストコレクティブシリーズ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同社ではオリジナルラベルのシリーズとして、上級レンジの「アーティスト」を発売していますが、この「アーティストコレクティブ」は、「アーティスト」の普及版となるミドルレンジのシリーズです。上級レンジの「アーティスト」のコンセプトはそのままに、やはりラベルには芸術的な絵画を採用しています。今回も現代のアート界で活躍する気鋭のアーティストを選びその作品をラベルに採用しております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751806472471,"sku":null,"price":12144.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/167783217.jpg?v=1755769733"},{"product_id":"prod_009573","title":"グレンロッシー12年 2009 バーボンホグスヘッド トリックスター","description":"\u003cp\u003e700ml 53.7%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e開戦直後は若さを感じがちなため、少量の加水をお勧めする。素敵の加水が柑橘果実の香味とクリーミーなボディをより際立たせる、若いながらにグレンロッシーのポテンシャルを存分に感じ取れる1本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：濃厚なバニラ、カスタードクリーム、メンソールの煙草、アプリコット紅茶、オートミールのミルク粥、奥からホワイトペッパー、ミントの葉、針葉樹林。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e味わい：バニラアイス、綿菓子、柑橘フルーツケーキ、若いバナナ、不知火（デコポン）、グリーンレモン。クリーミーなボディからフレッシュな柑橘果実、そして徐々にドライに変化する。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフィニッシュ：柑橘の皮の苦味、リコリス、ニガヨモギ、ビターでドライで切れ味鋭いながらも山椒やジンジャー等の新木系のスパイスと共に長く続く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---TRICKSTER \/ トリックスター---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e神話や物語の中で、神や自然界の秩序を破り、物語を展開する存在である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e往々にしていたずら好きとして描かれ、善と悪、破壊と生産、賢者と愚者など、異なる二面性を持つのが特徴であり、文化英雄であると同時に、一面的な定型には収まらない存在である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e若い原酒であるが、完成されている。ハウススタイルとは異なるがクオリティが高い。など、二面性と驚きのある原酒にスポットライトを当てた、まさにボトラーズブランドとしての醍醐味を味わってもらうべく生まれたTHE ULTIMATESPIRITSの新たなシリーズである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751930204439,"sku":null,"price":11990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170539698.png?v=1755771501"},{"product_id":"prod_009684","title":"グレンロッシー26年 1995 ホグスヘッド セレブレーション オブ ザ カスク 日本向け","description":"\u003cp\u003e700ml 55.5% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eグレンロッシー1995はホグスヘッドの26年熟成です。色はゴールド。香りは黄桃、プラム、バニラ、微かに熟成バルサミコを感じます。味わいは熟れたメロンの甘味にバニラやオレンジマーマレード、ほんのりオークのタンニンが加わります。フィニッシュにモルティさが鼻に抜けて行きます。長熟によって丸みを帯びた柔らかな口当たりと優しい甘味が心地よいシングルカスクです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e蒸溜：1995年9月26日 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰：2022年3月7日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定品：233本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---モリソン スコッチウイスキー ディスティラーズ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e元モリソン・ボウモア取締役のブライアン・モリソンとジェイミー・モリソンを中心に幅広いレンジのウイスキーを輩出しているスコットランドのインディペンデントボトラーです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751934169367,"sku":null,"price":47399.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170721877.png?v=1755771644"},{"product_id":"prod_011220","title":"グレンロッシー13年 2009 1st fill Bourbon Barrel アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 59.8% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：1st fill Bourbon Barrel\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752002752791,"sku":null,"price":15840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173810723.jpg?v=1755773604"},{"product_id":"prod_011395","title":"【先行販売品】グレンロッシー26年 1992 ホグスヘッド ブロッサムズ","description":"\u003cp\u003e700ml 44.9% ※先行販売品のため、4月25日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eグレンロッシー1992 はホグスヘッドの 26 年熟成で、シン グルカスクのカスクストレングスボトリングです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e香りはべっこう飴、麦汁の様な穀物の甘いアロマにレモン メレンゲ、クリームソーダが続きます。瓜系のアロマも感じ られ、ゆっくりとハチミツが全体を包み込んで行きます。口 当たりはソフトで、青い果肉のメロンの味わいにレモンパイのほんのり酸味を含んだクリームや 角の取れた柔らかで落ち着きのある味わいに 26 年という 長い熟成期間が感じられるシングルカスクです。 ボトラーズからリリースされるグレンロッシーは少ないです が、1992 年は良質なカスクが多いことで知られ、当たり年 としての呼び声も高いヴィンテージです。グレンロッシー特有のメロンフレーバーが楽しめる貴重なカスクですので、ぜひお見逃しなく。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホグスヘッドNo.3475 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸溜：1992年11月18日 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定210本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※2018年11月26日に樽から払い出し\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：べっこう飴、麦汁、レモンメレンゲ、クリームソーダ、瓜、ハチミツ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味：青い果肉のメロン、レモンパイ、日に焼けたオーク、グレープフルーツ、茶葉\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752011993367,"sku":null,"price":42372.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174221184.png?v=1755773848"},{"product_id":"prod_011936","title":"グレンロッシー12年 2009 リフィルバレル オールドパティキュラー","description":"\u003cp\u003e700ml 48.4%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産本数：248本 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：リフィルバレル\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：すぐにハチミツ、マラスキーノチェリー、マジパンが香り立ち、溶けたチョコレートや優しいスパイスも感じる。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：大麦がはっきりと現れ、ハチミツがけのトースト、酸味が後を追う。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ： 上記の要素全てが面白いほど融合する。最後に勝つのはモルトとシトラス。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752058097943,"sku":null,"price":11715.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175370899.png?v=1755774550"},{"product_id":"prod_011939","title":"グレンロッシー13年 2009 1stフィルバーボンバレル アンチル･フィルタード シグナトリー","description":"\u003cp\u003e700ml 46% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：1stフィルバーボンバレル\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアンチル･フィルタードシリーズは、冷却ろ過せずに瓶詰めされたシリーズとなります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752058360087,"sku":null,"price":6941.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175374548.jpg?v=1755774555"},{"product_id":"prod_012748","title":"【先行販売品】グレンロッシー11年 2011-2022 EXバーボンバレル MORISCO SPIRITS","description":"\u003cp\u003e700ml 52.8% ※先行販売品に伴い、10月1日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：EXバーボンバレル\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り:フレッシュな洋梨の香り、後からバニラ、刈草のニュアンス。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい:緑茶、トロピカルフルーツ、ウイスキーファッジ、とても魅力的な味わい。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e余韻:心地よく長く、バルサミコとローストしたピーカンナッツのフレイバーが印象的。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコメント:トップノートは大人しいが、口にしてからの熟した柑橘果実や、パパイヤ、若いパッションフルーツが印象的。新木由来のオークのスパイスが心地よい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---MORISCO SPIRITS 社---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンドレア・モリスコ氏によって2021年にイタリアで設立。現在はインディペンデント・ボトラーとして高品質なシングルカスクをボトリングし、イタリア国内では人気と信頼を高めている。 彼は、入生の大半の時間を芸術に捧げておりながらも、素晴らしいウィスキーと出会い、語りかけてくるような素晴らしい1杯をテイスティングすることが文化や芸術のマスターキーになるという体験をしてきた。そんな経験から、素晴らしい1杯は芸術作品の1つの本質であり、伝統と知覚の間の手段であるという結論に達し、その経験を共有すべく樽選びに適進するようになる。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\"IT MUST BE MADE SO THAT THE THING RESTS IN ITSELF, AND IN THE FIRST REST IN ITS REST IN ITSELF” ドイツの哲学者マルティン・ハイデッガーのエッセイ「芸術作品の起源」から引用されたこの言葉は同社の1つのテーマとして掲げられている。 今回のTHE MARBLE COLLECTIONは、革命的な技術とされ、当時の美術史に大きな影響を与えた、中世の教会にあるCosmatesque調の床がラベルにデザインされたフラッグシップとなるシリーズとなる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752101515543,"sku":null,"price":12980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177358442.png?v=1755775577"},{"product_id":"prod_014996","title":"グレンロッシー14年 2008 バレル ザ シングルモルツ オブ スコットランド","description":"\u003cp\u003e700ml 58.2%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定：48本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰め：2023年\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eバレルの14年熟成です。香りはブルーベリー、チェリー、松脂、花の香り。味わいはジューシーで、ブルーベリージャム、フレッシュミント、甘いハーブの味わい。チェリー、バニラクリームが加わります。ベリー、ハーブの効いたライトテイストのシングルカスクです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752621838615,"sku":null,"price":7073.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187649337.jpg?v=1755782373"},{"product_id":"11192243","title":"グレンロッシー12年 2011 グローバルウイスキー オロ","description":"\u003cp\u003e700ml 51.4%\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e～スコットランドのインディペンデントボトラー　「グローバルウイスキー」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e強烈なベリーダークカラー　オロロソシェリーカスク熟成にこだわったシリーズ　その名も「オロ」！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのシリーズ名「オロ」とはシェリーの「オロロソ」のことで、文字通りオロロソシェリー樽でフィニッシュ、あるいは熟成させたダークカラーのウイスキーのみをリリースしています。数々のサンプルをテイスティングしたなかから、最高の品質に達しているものを選び出しボトリングしており、ノンチルフィルター＆ナチュラルカラーという、同社のプレミアムレンジのシリーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟成樽：1st Fill Oloroso Sherry Hogshead Finish\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e色はダークカラー、香りはオーキー、キャラメル、酸味あるコーヒー豆、レーズン、ボディはソフトなインパクトからオークやナッツ、酸味あるカカオビター、フィニッシュはドライでビターが続く。全体的にソフトでドライなシェリーカスク、飲みやすくオーキーな風味からナッツやカカオへと展開していきます！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003cbr\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003cbr\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003cbr\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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グレンロッシー蒸留所】\u003cbr\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003cbr\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003cbr\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51847337672983,"sku":null,"price":21758.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/18_2007_81e21f62-42e5-4270-af1e-6169968c5b6d.png?v=1769168307"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/glenlossy.oembed","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}