{"title":"ゴードン\u0026マクファイル","description":null,"products":[{"product_id":"prod_000335","title":"リンクウッド２５年 ゴードン\u0026マクファイル","description":"\u003cp\u003e700ml 43%\u003cbr\u003eゴードン\u0026amp;マクファイル社\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751388090647,"sku":null,"price":21340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/96422695.jpg?v=1755759254"},{"product_id":"prod_000887","title":"TORMORE \/ トーモア1997 ゴードン\u0026マクファイル コニサーズチョイス","description":"\u003cp\u003e700ml 46%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2012年ボトリング、ファーストフィルバーボンバレル。クセがなく華やかな香りはスペイサイドモルトそのもの。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【トーモア蒸留所】\u003cbr\u003eトーモアの生産開始は1959年の秋で、正式オープンは1960年。スペイサイドで20世紀に入って初めて建設された蒸留所です。トーモアとはゲール語で「大きな丘」のこと。建築学上の評価も高い美しい蒸留所。\u003cbr\u003e建物や設備は近代的ですが、製法はもちろんハイランドの伝統を踏襲しています。ポットスチルはストレートヘッド型で、当初は初留、再留釜合わせて4基であったが、1972年に8基に増設された。仕込水はアクボッキー・バーンの水を利用。この小川は蒸留所背後の丘の上にあるロッホ・アン・オーから流れ出したもので、ロッホ・アン・オーとは「黄金の湖」の意味。ピート香をほのかに含んだ軟水で、清例な水です。\u003cbr\u003e新築の蒸留所で伝統的なスペイサイドモルトをつくることは不可能と、当初は危惧する声も聞かれましたが、出来上がったウイスキーは、まさにスペイサイドモルトそのもの。軽くて飲みやすく、それでいてスペイサイドの特徴である華やかな甘さがあり、モルトウイスキーの初心者にもおすすめウイスキーです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＴＯＲＭＯＲＥ １９９７\u003cbr\u003e生産地域分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751418827031,"sku":null,"price":7128.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/97900980.jpg?v=1755759876"},{"product_id":"prod_000888","title":"ベンリアック1997 ゴードン\u0026マクファイル コニサーズチョイス","description":"\u003cp\u003e700ml 46%\u003cbr\u003e2012年ボトリング、リフィルシェリーバット。\u003cbr\u003e麦芽にほとんどピートを焚きこまないスタイル。バタースコッチや麦芽の風味が特徴。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751418859799,"sku":null,"price":7128.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/97901153.jpg?v=1755759876"},{"product_id":"prod_000889","title":"BRAEVAL \/ ブレイヴァル1995 ゴードン\u0026マクファイル コニサーズチョイス","description":"\u003cp\u003e700ml 46%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2013年ボトリング、リフィルシェリーホグスヘッド。\u003cbr\u003e麦の甘みや蜂蜜のような味わい。そこまで複雑でなく飲みやすい。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【ブレイヴァル蒸留所】\u003cbr\u003eかつてはブレイズ オブ グレンリベットと呼ばれていましたがブレイヴァルに改められました。蒸留所はシーグラム傘下のシーバス・ブラザーズ社が、1970年代にスペイサイドの山奥に建設した蒸留所の一つで、すべてがシーバスリーガルなどのモルト原酒として使用され、オフィシャルのシングルモルトは発売されていません。ボトラーズのみが出回っています。\u003cbr\u003e蒸留所のあるチャペルタウンは、宗教弾圧から逃れたカトリック教徒が建設した小さな村で、ブレイとはゲール語で「谷の上部の急斜面の土地」を意味します。熟成庫を持たない蒸留所で、アルタベーン同様、すべての樽はマルベンにあるシーバス社の集中熟成庫で熟成させられます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＢＲＡＥＶＡＬ\u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751418892567,"sku":null,"price":9790.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/97901253.jpg?v=1755759877"},{"product_id":"prod_000890","title":"ジュラ1997 ゴードン\u0026マクファイル コニサーズチョイス","description":"\u003cp\u003e700ml 46%\u003cbr\u003e2012年ボトリング、リフィルシェリーホグスヘッド。\u003cbr\u003eアイルオブジュラは「鹿の島」の意味。適度に海を感じさせるクリーンな原酒にシェリー樽由来の複雑な香りが◎\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751418925335,"sku":null,"price":7128.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/97903650.jpg?v=1755759877"},{"product_id":"prod_000891","title":"マクダフ2000 ゴードン\u0026マクファイル コニサーズチョイス","description":"\u003cp\u003e700ml 46%\u003cbr\u003e2013年ボトリング、リフィルシェリーホグスヘッド。\u003cbr\u003eオフィシャル名はグレンデブロン、あっさりした飲み口で、麦芽の風味を感じるにはぴったりな玄人受けする1本。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751418958103,"sku":null,"price":7040.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/97903709.jpg?v=1755759880"},{"product_id":"prod_000976","title":"ローズバンク1991 ゴードン\u0026マクファイル コニサーズチョイス","description":"\u003cp\u003e700ml 40% 2007年ボトリング\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eローランド伝統の3回蒸留を守っていたローズバンク蒸留所。1993年に閉鎖しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●オールドボトルの特性をご理解の上、ご注文ください。\u003cbr\u003e商品が古いためコルクが劣化している可能性があります。 開栓時にコルクキャップが割れてしまった場合のご交換・ご返品対応はできかねますので予めご了承下さい。\u003cbr\u003eまた、液面の低下、ボトル・箱の破損、汚れ等もございます。中身の品質保証は致しかねます。\u003cbr\u003e画像について、\u003cbr\u003e撮影の角度、照明などの加減により、実際の商品と色目や内容量、汚れなどに若干の差異がある場合がございます。\u003cbr\u003e上記の点をご理解の方のみご購入ください。 神経質な方はご遠慮ください。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751422267671,"sku":null,"price":77000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/100138115.jpg?v=1755759982"},{"product_id":"prod_000981","title":"Glen Grant \/ グレングラント1965 ゴードン\u0026マクファイル","description":"\u003cp\u003e700ml 40% 1996年ボトリング\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【グレングラント蒸留所】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1840年創業、スコッチを代表するスペイサイド産のシングルモルトウイスキー。現在、販売量世界第６位のメジャーブランド。イタリアにおいては、断トツのＮｏ．１シングルモルトウイスキー。グレングラントのモットーは、Simplicity（飾り気のないこと）。新鮮なモルトフレーバーと透き通った液色が特徴なウイスキーです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●オールドボトルの特性をご理解の上、ご注文ください。\u003cbr\u003e商品が古いためコルクが劣化している可能性があります。 開栓時にコルクキャップが割れてしまった場合のご交換・ご返品対応はできかねますので予めご了承下さい。\u003cbr\u003eまた、液面の低下、ボトル・箱の破損、汚れ等もございます。中身の品質保証は致しかねます。\u003cbr\u003e画像について、\u003cbr\u003e撮影の角度、照明などの加減により、実際の商品と色目や内容量、汚れなどに若干の差異がある場合がございます。\u003cbr\u003e上記の点をご理解の方のみご購入ください。 神経質な方はご遠慮ください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮ ＧＲＡＮＴ １９６５\u003cbr\u003e生産地地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751422529815,"sku":null,"price":63800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/100168168.jpg?v=1755759989"},{"product_id":"prod_001437","title":"ハイランドパーク8年 ゴードン\u0026マクファイル マクファイルズコレクション","description":"\u003cp\u003e700ml 43%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eリフィルシェリーホグスヘッド＆バーボンバレル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eゴードン＆マクファイル（以下GM）社が自らの名を冠した人気シリーズ「マクファイルズ・コレクション」。コレクションと名付けるとおり、小ロットの特別なスペシャルレンジの商品で、リリース数自体が少ない、同社の中でもレアなシリーズです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGM社でも極わずかしかリリースしない人気蒸留所、ハイランドパーク。今回は同社が長年得意としてきた歴史ある8年物を、新たなパッケージでリリースしました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「甘く、桃やマンゴーを思わせるフルーティな香り」「かすかなスモークと黒コショウを感じる味わい」というテイスティングコメントからも期待度十分の仕上がりでしょう。普段長期熟成物を中心に仕入れているお客さまにこそ、その品質を再確認してもらいたいと思います。\u003cbr\u003e(輸入元案内より)\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751441666327,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/125150934.png?v=1755760558"},{"product_id":"prod_001470","title":"ロングモーン2002 ゴードン＆マクファイル","description":"\u003cp\u003e700ml 43%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eファーストフィルシェリーホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【ゴードン＆マクファイル社】\u003cbr\u003e1895年創業、120年以上の歴史があり、シングルモルトの市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していたパイオニアである老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003cbr\u003e2018年にラインアップを一新し、高級感あるNEWデザインとなり話題となっています。\u003cbr\u003eGM社を代表する「蒸留所ラベル」は、各蒸留所の樽を購入するのではなく、自社で用意した樽に蒸留所でニュースピリッツを詰めてもらい、蒸留所で熟成を経た後、独自のクオリティーコントロールを行い独自のラベルでボトリングするというライセンスが与えられた他社には出来ないGM社ならではのものです。\u003cbr\u003e特に「ロングモーン」はGM社の得意とする銘柄であり、樽在庫も多数所有しています。その中から複数の樽をバッティングすることによって、味わいと価格のバランスを最適化した、まさにバックバーに必須の1本となっています。\u003cbr\u003e(輸入元案内より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【LONGMORN \/ ロングモーン蒸留所】\u003cbr\u003e1919年、若き日の竹鶴政孝がインターンとして働き、ウイスキーづくりを学んだ蒸留所。\u003cbr\u003eエルギンとローゼスを結ぶA941号線を、リンクウッド蒸留所からさらに5キロほど南に下った所にあるのがロングモーン蒸留所。ゲール語で“Place of the holy man”(聖人の場所)の意味。\u003cbr\u003eグレンロッシー蒸留所の創業者であったジョン・ダフが1894年にロングモーン蒸留所とベンリアック蒸留所を建設(ベンリアックの操業開始は1898年から)。首尾よく軌道に乗せたものの、1898年に悪名高いパティソン事件が起こると、スコッチウイスキー業界全体の信用が失墜。ジョン・ダフも借金で首が回らなくなり、次いで起こったウイスキー不況の最中に破産。1899年に蒸溜所を買い取ったのは、ジェームズ・R・グラントとエディンバラのブレンダー、ヒル・トムソン。その後1970年代まで彼らが経営にあたり活躍の場を取り戻しました。1970年、グラント家とヒル・トムソンは、グレンリベット蒸溜所やグレングラント蒸溜所と合併してグレンリベット・ディスティラリーズを設立。このグレンリベット・ディスティラリーズは、1977年にシーグラムの傘下となり、2001年にペルノ・リカールがシーグラムのウイスキー部門であるシーバスブラザーズを買収したため、ロングモーンは現在もシーバス傘下の蒸溜所である。\u003cbr\u003eコンピューターで管理された近代的な設備によって蒸留が行われ、生産されたスピリッツのすべてがキースとマルベンの町にタンカーで輸送され、ペルノ・リカールが運営する巨大な貯蔵施設で熟成されています。\u003cbr\u003e一般的な知名度は低いですが、創業期からブレンダーの評価は高く、原酒のほとんどはブレンデッドウイスキー用に確保されています。ロングモーンのモルト原酒は、多くがシーバスリーガルやロイヤルサルートのキーモルトになり、オフィシャルのシングルモルトの生産量は多くはありません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＬＯＮＧＭＯＲＮ ２００２\u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751443337495,"sku":null,"price":9218.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/126408699.jpg?v=1755760602"},{"product_id":"prod_001471","title":"ミルトンダフ10年 ゴードン＆マクファイル","description":"\u003cp\u003e700ml 40%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eファーストフィル＆リフィルシェリーカスク\u003cbr\u003eシェリーとの相性の良さがよく出ている1本。バランタインの主要原酒。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【ゴードン＆マクファイル社】\u003cbr\u003e1895年創業、120年以上の歴史があり、シングルモルトの市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していたパイオニアである老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003cbr\u003eGM社を代表する「蒸留所ラベル」は、各蒸留所の樽を購入するのではなく、自社で用意した樽に蒸留所でニュースピリッツを詰めてもらい、蒸留所で熟成を経た後、独自のクオリティーコントロールを行い独自のラベルでボトリングするというライセンスが与えられた他社には出来ないGM社ならではのものです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Miltonduff \/ ミルトンダフ蒸溜所】\u003cbr\u003eマレイ州の中心地エルギンから5キロ南西に下った所で、周囲は「イギリスで最も良質の大麦を産する」といわれる一大穀倉地帯。比較的初期に創業された蒸留所(1824年)の一つであり、エール作りで有名なプラスカーデン修道院で知られるブラック・バーン川からの水を利用。1936年にはハイラム・ウォーカー社が買収し傘下のジョージ・バランタイン社が蒸留免許を取得、以来バランタインの重要なモルト原酒となっています。1964年には2基のローモンドスチルを導入。これで蒸留した原酒はモストウィー(Mosstowie)という名で販売されました。しかし1981年に撤去されてしましました。レアな蒸留所の一つである。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＭＩＬＴＯＮＤＵＦＦ １０ＹＥＡＲＳ\u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751443370263,"sku":null,"price":6215.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/126408710.jpg?v=1755760605"},{"product_id":"prod_002205","title":"ロングモーン2003 ゴードン＆マクファイル","description":"\u003cp\u003e700ml 43% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年ボトリング\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003cu\u003eティスティングノート\u003c\/u\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e香り：繊細なシェリー香がミルクチョコレートと混ざり合う。力強いダイダイとドライフルーツが徐々に前に出てくる。\u003cbr\u003e温かくスパイシーなニュアンスに、ほのかにシナモンとナツメグが加わる。\u003cbr\u003e味わい：ペッパーが効きつつ甘い。温かいホワイトペッパーが勢いよく口の中に広がり、やがて豊潤なフルーツケーキの\u003cbr\u003e風味へと変化し、トーストしたアーモンドや砂糖漬けのチェリー、オレンジの皮の小片によって強調される。\u003cbr\u003eフィニッシュ：複雑。チャーされたオークがリコリスやミルクチョコレートと混ざり合う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【ゴードン＆マクファイル社】\u003cbr\u003e1895年創業、120年以上の歴史があり、シングルモルトの市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していたパイオニアである老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003cbr\u003e2018年にラインアップを一新し、高級感あるNEWデザインとなり話題となっています。\u003cbr\u003eGM社を代表する「蒸留所ラベル」は、各蒸留所の樽を購入するのではなく、自社で用意した樽に蒸留所でニュースピリッツを詰めてもらい、蒸留所で熟成を経た後、独自のクオリティーコントロールを行い独自のラベルでボトリングするというライセンスが与えられた他社には出来ないGM社ならではのものです。\u003cbr\u003e特に「ロングモーン」はGM社の得意とする銘柄であり、樽在庫も多数所有しています。その中から複数の樽をバッティングすることによって、味わいと価格のバランスを最適化した、まさにバックバーに必須の1本となっています。あらためてテイスティングしてみて驚くバーテンダーが続出。お見逃しのないようお願いいたします！\u003cbr\u003e(輸入元案内より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e【LONGMORN \/ ロングモーン蒸留所】\u003cbr\u003e1919年、若き日の竹鶴政孝がインターンとして働き、ウイスキーづくりを学んだ蒸留所。\u003cbr\u003eエルギンとローゼスを結ぶA941号線を、リンクウッド蒸留所からさらに5キロほど南に下った所にあるのがロングモーン蒸留所。ゲール語で“Place of the holy man”(聖人の場所)の意味。\u003cbr\u003eグレンロッシー蒸留所の創業者であったジョン・ダフが1894年にロングモーン蒸留所とベンリアック蒸留所を建設(ベンリアックの操業開始は1898年から)。首尾よく軌道に乗せたものの、1898年に悪名高いパティソン事件が起こると、スコッチウイスキー業界全体の信用が失墜。ジョン・ダフも借金で首が回らなくなり、次いで起こったウイスキー不況の最中に破産。1899年に蒸溜所を買い取ったのは、ジェームズ・R・グラントとエディンバラのブレンダー、ヒル・トムソン。その後1970年代まで彼らが経営にあたり活躍の場を取り戻しました。1970年、グラント家とヒル・トムソンは、グレンリベット蒸溜所やグレングラント蒸溜所と合併してグレンリベット・ディスティラリーズを設立。このグレンリベット・ディスティラリーズは、1977年にシーグラムの傘下となり、2001年にペルノ・リカールがシーグラムのウイスキー部門であるシーバスブラザーズを買収したため、ロングモーンは現在もシーバス傘下の蒸溜所である。\u003cbr\u003eコンピューターで管理された近代的な設備によって蒸留が行われ、生産されたスピリッツのすべてがキースとマルベンの町にタンカーで輸送され、ペルノ・リカールが運営する巨大な貯蔵施設で熟成されています。\u003cbr\u003e一般的な知名度は低いですが、創業期からブレンダーの評価は高く、原酒のほとんどはブレンデッドウイスキー用に確保されています。ロングモーンのモルト原酒は、多くがシーバスリーガルやロイヤルサルートのキーモルトになり、オフィシャルのシングルモルトの生産量は多くはありません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＬＯＮＧＭＯＲＮ ２００３\u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751476695319,"sku":null,"price":11550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/143609715.jpg?v=1755761582"},{"product_id":"prod_002414","title":"ロングモーン ディスティラーズチョイス","description":"\u003cp\u003e700ml 40％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e3種類の樽(ホグスヘッド樽、シェリー樽、バーボン樽)を使用。熟成年数は非公開です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【LONGMORN \/ ロングモーン蒸留所】\u003cbr\u003e1919年、若き日の竹鶴政孝がインターンとして働き、ウイスキーづくりを学んだ蒸留所。\u003cbr\u003eエルギンとローゼスを結ぶA941号線を、リンクウッド蒸留所からさらに5キロほど南に下った所にあるのがロングモーン蒸留所。ゲール語で“Place of the holy man”(聖人の場所)の意味。\u003cbr\u003eグレンロッシー蒸留所の創業者であったジョン・ダフが1894年にロングモーン蒸留所とベンリアック蒸留所を建設(ベンリアックの操業開始は1898年から)。首尾よく軌道に乗せたものの、1898年に悪名高いパティソン事件が起こると、スコッチウイスキー業界全体の信用が失墜。ジョン・ダフも借金で首が回らなくなり、次いで起こったウイスキー不況の最中に破産。1899年に蒸溜所を買い取ったのは、ジェームズ・R・グラントとエディンバラのブレンダー、ヒル・トムソン。その後1970年代まで彼らが経営にあたり活躍の場を取り戻しました。1970年、グラント家とヒル・トムソンは、グレンリベット蒸溜所やグレングラント蒸溜所と合併してグレンリベット・ディスティラリーズを設立。このグレンリベット・ディスティラリーズは、1977年にシーグラムの傘下となり、2001年にペルノ・リカールがシーグラムのウイスキー部門であるシーバスブラザーズを買収したため、ロングモーンは現在もシーバス傘下の蒸溜所である。\u003cbr\u003eコンピューターで管理された近代的な設備によって蒸留が行われ、生産されたスピリッツのすべてがキースとマルベンの町にタンカーで輸送され、ペルノ・リカールが運営する巨大な貯蔵施設で熟成されています。\u003cbr\u003e一般的な知名度は低いですが、創業期からブレンダーの評価は高く、原酒のほとんどはブレンデッドウイスキー用に確保されています。ロングモーンのモルト原酒は、多くがシーバスリーガルやロイヤルサルートのキーモルトになり、オフィシャルのシングルモルトの生産量は多くはありません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこの商品は\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\/200ml\u003c\/span\u003eの量り売りができます → \u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003ca 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\u003cp\u003e1919年、若き日の竹鶴政孝がインターンとして働き、ウイスキーづくりを学んだ蒸留所。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエルギンとローゼスを結ぶA941号線を、リンクウッド蒸留所からさらに5キロほど南に下った所にあるのがロングモーン蒸留所。ゲール語で“Place of the holy man”(聖人の場所)の意味。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグレンロッシー蒸留所の創業者であったジョン・ダフが1894年にロングモーン蒸留所とベンリアック蒸留所を建設(ベンリアックの操業開始は1898年から)。首尾よく軌道に乗せたものの、1898年に悪名高いパティソン事件が起こると、スコッチウイスキー業界全体の信用が失墜。ジョン・ダフも借金で首が回らなくなり、次いで起こったウイスキー不況の最中に破産。1899年に蒸溜所を買い取ったのは、ジェームズ・R・グラントとエディンバラのブレンダー、ヒル・トムソン。その後1970年代まで彼らが経営にあたり活躍の場を取り戻しました。1970年、グラント家とヒル・トムソンは、グレンリベット蒸溜所やグレングラント蒸溜所と合併してグレンリベット・ディスティラリーズを設立。このグレンリベット・ディスティラリーズは、1977年にシーグラムの傘下となり、2001年にペルノ・リカールがシーグラムのウイスキー部門であるシーバスブラザーズを買収したため、ロングモーンは現在もシーバス傘下の蒸溜所である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコンピューターで管理された近代的な設備によって蒸留が行われ、生産されたスピリッツのすべてがキースとマルベンの町にタンカーで輸送され、ペルノ・リカールが運営する巨大な貯蔵施設で熟成されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一般的な知名度は低いですが、創業期からブレンダーの評価は高く、原酒のほとんどはブレンデッドウイスキー用に確保されています。ロングモーンのモルト原酒は、多くがシーバスリーガルやロイヤルサルートのキーモルトになり、オフィシャルのシングルモルトの生産量は多くはありません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＬＯＮＧＭＯＲＮ 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13年」。\u003cbr\u003eカリラの13年はディスカバリー第1弾のご案内アイテムにもありましたが、その時のボトルは2018年瓶詰で、今回ご案内のボトルは2019年瓶詰になっており、ロットが異なります。\u003cbr\u003eそしてなにより注目していただきたいのが価格！第1弾の時よりもだいぶお求めやすいお値段になりました！\u003cbr\u003eGMのカリラだけあって味は折り紙付き。ボトラーズは初めてという方にも、もちろんウイスキーラバーの方にも自信を持ってお勧めできます！\u003cbr\u003eぜひお見逃しなく！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【テイスティングノート】\u003cbr\u003e甘いバニラやジャーキーの香りの奥にピートスモークが感じられ、あとからリンゴやアプリコットの香りが現れる。熟したバナナやキウイ、フレッシュなシトラスの力強さがほのかに感じられ、長く甘くスモーキーなフィニッシュへと続いていく。（インポーターより）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【CAOL ILA \/ カリラ蒸留所】\u003cbr\u003eナムバン湖の真水を仕込み水としてふんだんに使えることから、カリラ蒸溜所は1846年にヘクター・ヘンダーソンにより創業されました、以来所有者が次々と変わり、現在はジョニーウォーカーが有名なディアジオ社が所有。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はアイラ海峡に面した海岸にあり、対岸にはジュラ島のパップス山がそびえています。1974年に建て替えが行われたものの、カリラ独自の品質を保つため、オリジナルの設計図に忠実に建物と6つのスチルを再現しています。ナムバン湖の水は現在でも使われ、伝統的なモルトウイスキーの製法は、今も維持されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原料には、ポートエレンでモルティングされた大麦を使用し、ナムバン湖のピーティーな水を使ったお湯に浸けこみます。浸水した麦芽は、木製のウォッシュバックで発酵を行い、3基のストレートヘッド型ウォッシュスチル、3基のスピリッツスチルで蒸溜を行います。\u003cbr\u003eピート香の強い独特の特徴ある風味が、樽熟成することにより、ピート香は軽くなりフルーティでシトラスな味わいとなる。潮の流れが激しいアイラ海峡は、ロブスターやカニなどの良い漁場となっていることも関わってか、カリラと魚介類との相性は抜群です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＣＡＯＬ ＩＬＡ \u003cbr\u003e生産地区分：アイラ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751515853079,"sku":null,"price":8118.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/148530901.jpg?v=1755762559"},{"product_id":"prod_003043","title":"クライゲラキ13年 2005 コニサーズチョイス ゴードン＆マクファイル","description":"\u003cp\u003e700ml 46％ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラインを一新したゴードン＆マクファイルから発売されている新生「コニサーズチョイス」。最近同レンジのカスクシリーズが注目を集めていますが、通常ラインのコニサーズチョイスは意外とリリースも少なく、まだまた試していない方も多いのではないでしょうか。お値段もカスクバージョンに比べるとお手頃で、バーでも提供しやすいレンジです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさて、今回のリリースは長らくオフィシャルボトルが発売されずホワイトホースやデュワーズといった人気ブレンデッドウイスキーの原酒としての役割を担ってきた「クレイゲラヒ」。最近オフィシャルボトルが相次いでリリースされ、高評価を受けたことから近年急激に注目が集まっている蒸留所です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e最近はオフィシャルボトルでの展開に力を入れている蒸留所ほど、ボトラーズブランドからの入手が難しくなる傾向にあるので、将来的にはここも今までとは状況が逆転することもあるかもしれません。これまでモルトマニア以外にはあまり飲まれてこなかった隠れた実力派蒸留所の注目ボトラーズアイテム。\u003cbr\u003eまずは試してみてください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：リフィルバーボンバレル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e＜テイスティングコメント＞\u003cbr\u003e香り：リンゴの花をまとった甘く軽やかなフローラルアロマが次第に大麦麦芽の香りへと変化する。洋ナシとライムが柔らかいバニラと結びつく。チョコレートとかすかな松の木の香りが一緒に広がる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：甘いフローラルな風味がブラックペッパーと青りんごとともに感じられ、クリーミーなライムパイへと移り変わる。かすかなアニスシードが完熟バナナやトーストしたオークのニュアンスとともに広がる。フィニッシュ：ライトなボディでリコリスとトフィが結びつく。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---Craigellachie \/ クライゲラヒー蒸留---\u003cbr\u003eホワイトホース・デュワーズの原酒を支えてきたいぶし銀蒸溜所\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年創業。クレイゲラキとはゲール語で、｢無情に突き出た大岩｣の意味。スコットランド・スペイサイド地区の中心、フィディック川とスペイ川の合流する地点に設立されたクライゲラキ蒸留所でつくりだされるシングルモルトウィスキー。創設者は、ホワイトホース社を率いたピーター・マッキーとアレクサンダー・エドワード。仕込水はリトル・コンバルヒルの泉の湧水を使用しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの蒸溜所の特徴は、伝統的な冷却装置「ワームタブ」を使用していることと、麦芽を乾燥させる工程でピート（泥炭）を使用せずに、オイルヒーティングで行う唯一の蒸溜所。クライゲラキでは、現在スコットランドでも12の蒸溜所しか採用していない伝統的な製法である「ワームタブ」と呼ばれる冷却装置を使用して、蒸溜後の蒸気を冷却し、ゆっくりと蒸気を再液化をさせています。独特のらせん形状をしたのワームタブによる再液化工程がクライヌゲルキ独特の個性を生み出すのに大きく影響しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクライゲラキ蒸留所では、グレネスクの特別な窯で乾燥させた大麦麦芽を使用している唯一の蒸留所。\u003cbr\u003eピートではなく、油で焚いた火を使用しているので望ましい量の硫黄香が生成され、他蒸溜所のウイスキーよりも目立って重みのある味わいが生まれてくる。（インポーター資料より抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751519162647,"sku":null,"price":10043.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/148939665.jpg?v=1755762655"},{"product_id":"prod_003069","title":"グレンキース21年 1998 コニサーズチョイス カスクストレングス ゴードン＆マクファイル","description":"\u003cp\u003e700ml 56.5％ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジャパンインポートシステムの取り扱いラインアップでも最近特に人気が高いゴードン＆マクファイル社のコニサーズチョイスカスクシリーズ。今月も期待の1本が到着しましたので、早速ご紹介をいたします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回の入荷アイテムは、かつてストラスアイラの第二蒸留所的な立ち位置で建設されたグレンキース。世界的に人気の高いブレンデッドブランド、シーバスリーガルの原酒供給のために作られましたが、操業してまもなく1999年には生産が止められ、所有者が変わった近年にようやく蒸留を再開しました。比較的ボトラーズブランドとしてのリリースの多い蒸留所ではありますが、10年以上の休止期間があったため、今後ますます長熟商品は貴重となっていくことと思われます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさて、今回のボトル。フルーティな風味が存分にでており、飲み応えも十分。人気の高いこのシリーズの実力をしっかりと発揮したお薦めのボトルです。毎回このシリーズは入荷数が少ないため、気になる方はぜひお早めに確保しておくことを推奨いたします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：リフィルアメリカンホグスヘッド\u003cbr\u003e生産本数：216本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e＜テイスティングコメント＞\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e香り：ハチミツとバニラの甘いアロマが、刈りたての草のかすかな香りへと続く。レモンピールがわずかに感じられ次第にバラの花びらへと移り変わる。香ばしいオークのニュアンスが漂う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：甘くフルーティ、ライムとマンゴーのフレーバーが現れ、ホワイトペッパーのスパイシーさがそれに続く。麦芽のニュアンスが次第に柑橘系の風味をまとったクルミへと変化する。フィニッシュ：ライトボディでバナナとトーストナッツの風味が長く続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---Glen Keith \/ グレンキース蒸留所---\u003cbr\u003eスペイサイド・キースの町にある蒸留所。 比較的歴史の浅い蒸留所(1957年)ですが、当時の所有社シーグラムが、 急成長していたシーバスリーガルなどの需要に対応するためにストラスアイラの第2蒸留所として建設し、当初はローランドではおなじみの3回蒸留が行われる など、ユニークかつ斬新な生産が注目を集めました。\u003cbr\u003e80年代 以降は2回蒸留に変更されましたが、どこかクラシックな香りのするさわやかなモルトを継続していました。 2000年を目前に生産調整のため操業を停止し、永らく休止をしていましたが、現所有のシーバス社が新たな投資を行い、2013年に再び生産を開始しました。シーバス・リーガル、バランタイン、パスポート、100パイパーズ、ロイヤル・サルートなどのブレンドのためにモルトウイスキーを供給するという役割のためオフィシャルシングルモルトのリリースはされておりません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮ ＫＥＩＴＨ １９９８\u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751519981847,"sku":null,"price":21175.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/149061250.jpg?v=1755762680"},{"product_id":"prod_003147","title":"ダルモア13年2005 コニサーズチョイス カスクストレングス ゴードン＆マクファイル FOR JIS","description":"\u003cp\u003e700ml 58% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今年のセカンドアイテムは、出ました！北ハイランドファン必飲！なんとボトラーズからリリースがほぼない北ハイランドを代表するビッグネーム「ダルモア」です！\u003cbr\u003e北ハイランドらしい伸びる綺麗なフルーツ感と若くてもきちんと仕上げる別格のGM力が感じられるカスクとなっております。日本限定で特別にボトリングされた滅多に出ない人気銘柄だけに、絶対お見逃しのないようお願いいたします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産本数:250本 \u003cbr\u003eカスクタイプ：リフィルバーボンバレル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e＜テイスティングノート＞\u003cbr\u003eはっきりとしたハチミツのアロマがパイナップルやアンズとともに香る。しぼりたてのライムジュースが熟した洋ナシとミルクチョコレートのフレーバーを引き立てる。フィニッシュではアニシードが現れる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---コニサーズチョイス FOR JIS---\u003cbr\u003e1895年創業、120年以上の歴史があり、市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していた老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。現在のボトラーズスタイルの祖で、GM社の歴史を作ったとも言える看板シリーズ「コニサーズチョイス」が一昨年生誕50年を迎え、より一層バラエティに富んだアイテムが集約される新しいシリーズとして生まれ変わり、GM新カテゴリーの中でも一番注目を浴びています。そんな今一番評価が高く、他を圧倒するGMクオリティーが色濃く反映される注目のこのシリーズより、日本市場限定カスク「FOR JIS」が誕生し、大変ご好評いただいております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【DALMORE \/ ダルモア蒸留所】\u003cbr\u003e1839年創業の由緒ある蒸留所で、原料の麦芽づくりやピート乾燥からはじまり、シェリー樽主体の貯蔵・熟成工程に至るまで、昔ながらの伝統製法を守っています。\u003cbr\u003e潮風を受けながらゆっくり熟成されるその味わいは、フルーツ香豊かで柔らかい口当たりのシングルモルトウイスキーに仕上がっており、又、ブレンデッドスコッチウイスキー「ホワイトマッカイ」のメインモルトとしても知られています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751522898199,"sku":null,"price":14740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/149433920.jpg?v=1755762780"},{"product_id":"prod_003270","title":"カリラ17年 2001 コニサーズチョイス FOR JIS カスクストレングスシリーズ ゴードン＆マクファイル","description":"\u003cp\u003e700ml 60.4％ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新たなラインアップに切り替わったゴードン＆マクファイル社でも特に注目度と人気度が高い「コニサーズチョイス カスクストレングスシリーズ」。そしてその中でもさらに日本市場向けに特別に選定した樽「FOR JIS」の各アイテムを毎月ご紹介してまいりました。一樽限りの商品となるため、どのボトルも好評をいただき瞬く間に完売となりましたが、ついに最後のボトルのご紹介となります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトリを飾るのは、ご存じ大人気アイラモルト、「カリラ」。ファーストフィルバーボンバレル熟成により、樽由来の甘い香りがカリラの持つ胡椒を思わせるスパイシーな風味とピートの香りと相まって強烈なフレーバーを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eもちろん今回も自信の1本。アイラはやっぱりガツンとくる飲み口がなければ、と\u003cbr\u003e常日頃思っている生粋のアイラフリークの皆さまも必ずやご満足いただけることと思います。\u003cbr\u003e今回もボトリング数わずか。ぜひお見逃しなく。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：ファーストフィルバーボンバレル\u003cbr\u003e生産本数：184本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【テイスティングノート】\u003cbr\u003e甘いバニラとカスタードとともに、トーストしたシリアル、ホワイトチョコレートのアロマが香る。挽いたブラックペッパーが口の中をあたため、次第に完熟バナナやキウイ、かすかなライムの風味へと移り変わる。燻した焚火の灰の残る印象的なフィニッシュ。（インポーターより）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこの商品は\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\/200ml\u003c\/span\u003eの量り売りができます → \u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003ca href=\"\/products\/prod_003632\"\u003e\u003cu\u003eこちらから\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Caol Lia \/ カリラ】\u003cbr\u003eナムバン湖の真水を仕込み水としてふんだんに使えることから、カリラ蒸溜所は1846年にヘクター・ヘンダーソンにより創業されました、以来所有者が次々と変わり、現在はジョニーウォーカーが有名なディアジオ社が所有。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はアイラ海峡に面した海岸にあり、対岸にはジュラ島のパップス山がそびえています。1974年に建て替えが行われたものの、カリラ独自の品質を保つため、オリジナルの設計図に忠実に建物と6つのスチルを再現しています。ナムバン湖の水は現在でも使われ、伝統的なモルトウイスキーの製法は、今も維持されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原料には、ポートエレンでモルティングされた大麦を使用し、ナムバン湖のピーティーな水を使ったお湯に浸けこみます。浸水した麦芽は、木製のウォッシュバックで発酵を行い、3基のストレートヘッド型ウォッシュスチル、3基のスピリッツスチルで蒸溜を行います。\u003cbr\u003eピート香の強い独特の特徴ある風味が、樽熟成することにより、ピート香は軽くなりフルーティでシトラスな味わいとなる。潮の流れが激しいアイラ海峡は、ロブスターやカニなどの良い漁場となっていることも関わってか、カリラと魚介類との相性は抜群です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＣＡＯＬ ＩＬＡ \u003cbr\u003e生産地区分：アイラ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751529091351,"sku":null,"price":20493.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/150284702.jpg?v=1755762940"},{"product_id":"prod_003355","title":"モートラック21年 ゴードン＆マクファイル","description":"\u003cp\u003e700ml 43％ 正規品\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ : リフィルシェリーカスク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスウィートでシェリーの風味が程よい。バナナのようなフルーティさと、ブラックペッパーやナッツのようなニュアンスもあるボトルとなっております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ゴードン＆マクファイル---\u003cbr\u003e1895年創業、100年以上の歴史がありシングルモルトウイスキーの市場が誕生する前から、シングルモルトをボトリングしていたパイオニアである老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社 。\u003cbr\u003eそして、GM社を代表する「蒸留所ラベル」とは、各蒸留所との長く深い関係から蒸留所公認で生まれたオリジナルラベルのことで、これはGM社のみに許された事です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【MORTOLACH \/ モートラック】\u003cbr\u003e１８９６年以来、モートラック蒸留所は、６基のポットスチルが入り組んだ非常に複雑な2.81回蒸留を行い、他のどのウイスキーとも異なる特別なスピリッツを生み出してきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれは“ウィー・ウィッチー”の魔法と言われています。\u003cbr\u003e“ウィー・ウィッチー(WEE WITCHIE)”とは、モートラック蒸留所の最小かつ第一号のポットスチルにに付けられた名前で、「小さな魔女」という意味。120年前に鍛造されて以来、凹みや劣化を入念に修理しながら当時のまま稼働を続けています。なぜなら、「ダフタウンの野獣」と呼ばれるモートラックのウイスキーの圧倒的な芳醇さの秘密が、ここに隠されているからです。\u003cbr\u003e(輸入元案内より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＭＯＲＴＬＡＣＨ \u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751534072087,"sku":null,"price":16610.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/150892010.jpg?v=1755763058"},{"product_id":"prod_003365","title":"ハイランドパーク30年 1989 コニサーズ・チョイス ウッデンボックス","description":"\u003cp\u003e700ml 51.1％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1895年創業、120年以上の歴史があり、市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していた老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003cbr\u003e創業当初より、シングルモルトの熟成を極めるために情熱を注ぎ、ウイスキーが出来た瞬間から自社で用意した樽に詰めて各蒸留所にて熟成、その後GM社倉庫にてボトリングの時を待つといったように、ウイスキーの熟成を自らで管理してきました。それが他の独立瓶詰業者と全く異なる点で、他を圧倒するGMクオリティーの所以です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在のボトラーズスタイルの祖で、GM社の歴史を作ったとも言える看板シリーズ「コニサーズチョイス」が昨年生誕50年を迎え、より一層バラエティに富んだアイテムが集約される新しいシリーズとして生まれ変わり、GM新カテゴリーの中でも一番注目を浴びています。そんな今一番評価が高く、注目のこのシリーズですが、その中でも30年以上熟成のアッパーレンジとしてほんの一握りの最高峰アイテムがリリースされます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回は、GM社を代表する島モルト銘柄「ハイランドパーク」が新入荷！古くから評価の高いGM社のハイランドパーク、30年物、シェリーカスク、そして「国内入荷18本のみ」となればぜひとも手に入れたい逸品です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留年：1989\u003cbr\u003e熟成年数：30年\u003cbr\u003e樽：リフィルシェリーバット\u003cbr\u003e総本数：489本 \u003cbr\u003e国内輸入本数：18本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：レーズン、プルーン、リンゴをデメララシュガーでリッチに煮込んだフルーティなアロマが感じられ、ローストしたコーヒー豆のかすかな香りがココアパウダーとともに前面に現れる。甘いシナモンスパイスが、蜜ろうのかすかなニュアンスを伴った刺激的なシトラスピールを引き立てる。\u003cbr\u003e味わい：潤いのある口当たり。かすかに感じるペッパーがジューシーなオレンジとダークチョコレートのプラリネへと移り変わる。赤リンゴとナツメグのフレーバーがチャーしたオークと絡み合う。\u003cbr\u003eフィニッシュ：長くフルーティなフィニッシュ。長く続くオークの風味が微かなスモークさと一緒に感じられる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【HIGHLAND PARK \/ ハイランドパーク】\u003cbr\u003e世界最北端の蒸留所としても有名な「ハイランドパーク」。「北の巨人」と言われ、スコットランドの北部にあるオークニー諸島のカークウォールに蒸留所があります。1798年創業。スコットランド最北端の蒸留所でありながら、最も権威ある蒸留所のひとつに数えられています。蒸留所がある場所は、かつて伝説の密造者といわれたマグナス・ユウンソンの密造所があった場所だと伝えられています。蒸留所の名前は、立てた場所がハイパークという地名だったことに由来。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在でもフロアモルティングを続けている数少ない蒸留所のひとつです。また、アイラ以外でピートを炊き込む蒸留所でもあります。ただ、ピートの種類は、アイラとは異なります。 寒冷地で強風が吹き荒れる土地柄なので高い木が育たないため、低木のヘザーなどが主に堆積し、ピートとなります。このピートが、アイラとはまた異なった、甘さを含んだスモーキーさを醸し出しているのです。「ハイランドパーク」は19世紀後半、デンマーク王やロシア皇帝などが招待されたパーティにおいて「最上のモルトウイスキー」と称され、一躍有名となりました。オークニー諸島に住む人々が「北の巨人」と誇る一本が、「ハイランドパーク」なのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2005年、09年、13年の3回にわたり、アメリカの専門誌Spirit Journalにおいて「ザ・ベスト・スピリッツ・イン・ザ・ワールド」に選ばれ、また2009年のワールド・ウイスキー・アワードにおいて 「ワールド・ベスト・シングルモルト」に選出されるなど、常に高い評価を受けています。\u003cbr\u003e200年以上も伝統と職人の技を守り続け、世界中のウイスキー専門家や愛好家を魅了し続けてきました。シングルモルト･スコッチウイスキーの持つ歴史的・地理的背景という偉大な魅力を余すところなく表現しているブランドです。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751534432535,"sku":null,"price":73216.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/150893963.png?v=1755763071"},{"product_id":"prod_003374","title":"グレングラント30年 1989 GM コニサーズチョイス ウッデンボックス","description":"\u003cp\u003e700ml 55.3%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1895年創業、120年以上の歴史があり、市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していた老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003cbr\u003e創業当初より、シングルモルトの熟成を極めるために情熱を注ぎ、ウイスキーが出来た瞬間から自社で用意した樽に詰めて各蒸留所にて熟成、その後GM社倉庫にてボトリングの時を待つといったように、ウイスキーの熟成を自らで管理してきました。それが他の独立瓶詰業者と全く異なる点で、他を圧倒するGMクオリティーの所以です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在のボトラーズスタイルの祖で、GM社の歴史を作ったとも言える看板シリーズ「コニサーズチョイス」が昨年生誕50年を迎え、より一層バラエティに富んだアイテムが集約される新しいシリーズとして生まれ変わり、GM新カテゴリーの中でも一番注目を浴びています。そんな今一番評価が高く、注目のこのシリーズですが、その中でも30年以上熟成のアッパーレンジとしてほんの一握りの最高峰アイテムがリリースされます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樽：リフィルバーボンバレル\u003cbr\u003e日本入荷本数：12本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香り：やわらかなバニラと甘いラズベリー、さわやかなライムの香りが調和する。豊かなハーブのアロマが広がり、砂糖がけのオレンジピールがトーストしたオークのかすかな香りと感じられる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：なめらかな口当たり。柔らかいミントの風味がトーストしたバナナへと変化する。クリーミーなレモンチーズケーキがローストしたヘーゼルナッツと柑橘系オイルのエッジと一緒に現れる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---Glen Grant \/ グレングラント蒸留所---\u003cbr\u003e1840年創業、スコッチを代表するスペイサイド産のシングルモルトウイスキー。現在、販売量世界第６位のメジャーブランド。イタリアにおいては、断トツのＮｏ．１シングルモルトウイスキー。グレングラントのモットーは、Simplicity（飾り気のないこと）。新鮮なモルトフレーバーと透き通った液色が特徴なウイスキーです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮ ＧＲＡＮＴ \u003cbr\u003e生産地地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751534825751,"sku":null,"price":81125.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/150938513.jpg?v=1755763084"},{"product_id":"prod_003375","title":"グレンバーギー30年 1989 コニサーズ・チョイス ウッデンボックス","description":"\u003cp\u003e700ml 49.9%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1895年創業、120年以上の歴史があり、市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していた老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003cbr\u003e創業当初より、シングルモルトの熟成を極めるために情熱を注ぎ、ウイスキーが出来た瞬間から自社で用意した樽に詰めて各蒸留所にて熟成、その後GM社倉庫にてボトリングの時を待つといったように、ウイスキーの熟成を自らで管理してきました。それが他の独立瓶詰業者と全く異なる点で、他を圧倒するGMクオリティーの所以です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在のボトラーズスタイルの祖で、GM社の歴史を作ったとも言える看板シリーズ「コニサーズチョイス」が昨年生誕50年を迎え、より一層バラエティに富んだアイテムが集約される新しいシリーズとして生まれ変わり、GM新カテゴリーの中でも一番注目を浴びています。そんな今一番評価が高く、注目のこのシリーズですが、その中でも30年以上熟成のアッパーレンジとしてほんの一握りの最高峰アイテムがリリースされます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樽：リフィルシェリーホグスヘッド\u003cbr\u003e日本入荷本数：12本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスペイサイドの銘酒として、あるいはバランタインのキーモルトとしても知られるグレンバーギー。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香り：シェリー樽の影響が甘い洋ナシとともに感じられ、軽やかなフルーツケーキとヘーゼルナッツのアロマへとつながる。\u003cbr\u003e濃厚なダークチョコレートとほのかなレモンの皮の香りに加えて、ハチミツトフィのニュアンスが感じられる。\u003cbr\u003e味わい：甘い口当たりで、レッドベリーの風味がクリーミーなトフィやほのかなホワイトペッパーを引き立てる。柑橘系の風味が全体に広がり、ヘーゼルナッツやローストしたコーヒー豆も一緒に感じられる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：GLENBURGIE \u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751534858519,"sku":null,"price":81125.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/150938651.jpg?v=1755763084"},{"product_id":"prod_003415","title":"ローズバンク30年 1989 コニサーズ・チョイス ウッデンボックス","description":"\u003cp\u003e750ml 55% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e最高級ランクのコニサーズチョイスから遂に大人気閉鎖蒸留所であるローズバンクが登場しました！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eローズバンクはウイスキー不況の煽りを受け、1993年に閉鎖されてしまいましたが、花と動物シリーズはもとよりその他にも数々の素晴らしいボトルがリリースされ、現在ではポートエレン、ブローラに並び高価でカリスマ的人気のある蒸留所です。近年ではリリースされるボトルも減少していき、ますます稀少になっていくことでしょう。それに加え、シングルモルトのパイオニアとして名高いゴードン＆マクファイルからのリリースです。ぜひともご検討くださいませ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスク：リフィルシェリーホグスヘッド\u003cbr\u003eカスクNo.：2561\u003cbr\u003e蒸留年：1989\u003cbr\u003e熟成年数：30年\u003cbr\u003eボトリング年：2019\u003cbr\u003e生産本数：175本\u003cbr\u003e日本輸入本数：12本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香り：フローラルなハニーサックルや煮込みフルーツの強いアロマが、甘いハチの巣と駆り立ての草の香りを引き立てる。酸味のあるオレンジマーマレードが、濃厚なミルクチョコレートがけのラズベリーのニュアンスとともに広がる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：花やハーブの風味がアニスシードへと変化し、かすかなチリのアクセントを感じる。甘いはちみつとオレンジの刺激のフレーバーに少し草の風味が加わり、次第にローストコーヒーとゴールデンシロップへと続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---コニサーズチョイス---\u003cbr\u003e現在のボトラーズスタイルの祖で、GM社の歴史を作ったとも言える看板シリーズ「コニサーズチョイス」が昨年生誕50年を迎え、より一層バラエティに富んだアイテムが集約される新しいシリーズとして生まれ変わり、GM新カテゴリーの中でも一番注目を浴びています。そんな今一番評価が高く、注目のこのシリーズですが、その中でも30年以上熟成のアッパーレンジとしてほんの一握りの最高峰アイテムがリリースされます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【ROSEBANK \/ ローズバンク】\u003cbr\u003eローズバンクは、かつて「ローランドの王」と呼ばれた人気銘柄でした。しかし、1993年同じローランドにグレンキンチー蒸溜所も所有するUDの合理化により閉鎖してしまいました。閉鎖前には、ローランドの伝統である3回蒸溜を続けていた数少ない蒸溜所の1つでした。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751536857367,"sku":null,"price":149875.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151166163.jpg?v=1755763137"},{"product_id":"prod_003456","title":"カリラ43年 1976 ゴードンマクファイル プライベートコレクション","description":"\u003cp\u003e700ml 42.4%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e4世代にわたりシングルモルトを瓶詰し、いまや”ボトラーズの雄”とまで言われるゴードン＆マクファイル。古くから各蒸留所と親密な関係を築き、膨大な数の樽を保有しています。\u003cbr\u003eそしてその樽の中でも、ほんの一握りの樽のみが関することを許されるシリーズがあります。それが今回ご案内のプライベートコレクションです。GM創始者一族のアーカート家のみが入ることのできる貯蔵庫で何十年もの間寝かされてきた秘蔵中の秘蔵酒。プライベートコレクションにはそんな希少なストックのみが瓶詰めされます。\u003cbr\u003e今回のリリースは「カリラ 1976」と「グレンリベット 1974」です。\u003cbr\u003eどちらも非常に人気の高い銘酒中の銘酒。40年以上にもわたる期間を瓶詰せず、気長に熟成させていたGMには感服です。\u003cbr\u003eどちらも生産本数100本にも満たない希少な逸品です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成年数：43年\u003cbr\u003e生産本数：84本\u003cbr\u003e国内輸入本数：12本\u003cbr\u003eカスクタイプ：リフィルアメリカンホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香り：香りのいいソルティレモンと蜜蝋ワックスに、レザーのニュアンスが加わる。ほのかなトロピカルフルーツが砂糖漬けのオレンジピールと一緒に広がり、穏やかなスモーク感が漂う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：なめらか。熟したメロンとほのかなスパイスの風味が、やわらかなメンソールによって引き立つ。グレープフルーツが、フランベされたバナナ、繊細なスモークと一緒に感じられる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ：柔らかいペッパーのニュアンスが長く続くフィニッシュ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Caol Lia \/ カリラ】\u003cbr\u003eナムバン湖の真水を仕込み水としてふんだんに使えることから、カリラ蒸溜所は1846年にヘクター・ヘンダーソンにより創業されました、以来所有者が次々と変わり、現在はジョニーウォーカーが有名なディアジオ社が所有。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はアイラ海峡に面した海岸にあり、対岸にはジュラ島のパップス山がそびえています。1974年に建て替えが行われたものの、カリラ独自の品質を保つため、オリジナルの設計図に忠実に建物と6つのスチルを再現しています。ナムバン湖の水は現在でも使われ、伝統的なモルトウイスキーの製法は、今も維持されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原料には、ポートエレンでモルティングされた大麦を使用し、ナムバン湖のピーティーな水を使ったお湯に浸けこみます。浸水した麦芽は、木製のウォッシュバックで発酵を行い、3基のストレートヘッド型ウォッシュスチル、3基のスピリッツスチルで蒸溜を行います。ピート香の強い独特の特徴ある風味が、樽熟成することにより、ピート香は軽くなりフルーティでシトラスな味わいとなる。潮の流れが激しいアイラ海峡は、ロブスターやカニなどの良い漁場となっていることも関わってか、カリラと魚介類との相性は抜群です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751538397463,"sku":null,"price":273625.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151430757.jpg?v=1755763192"},{"product_id":"prod_003515","title":"ロングモーン13年 2005 ゴードン＆マクファイル","description":"\u003cp\u003e700ml 43% ※先行販売品のため、6月23日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：リフィルシェリーカスクス\u003cbr\u003e樽詰め：2005\u003cbr\u003e瓶詰め：2019\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香り：アニスが軽めのフルーツケーキと共に香り立つ。ほのかなシェリーがねっとりしたオレンジママレードと重なる。ドライフルーツが時間の経過と共に前面に現れ、アーモンドのマジパンがシナモンとナツメグと共に感じられる。\u003cbr\u003e味わい：ペッパーと甘さの両方が感じられる。ホワイトペッパーがどっと押し寄せたあと、ずっしりしたレーズンへと変わり、焦がしアーモンド、エスプレッソコーヒー、つぶしたオレンジピールによって引き立てられる。\u003cbr\u003eフィニッシュ：ミディアムボディかつ次第にドライになっていく。スパイシーな風味がナッツ類と混ざり合う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【ゴードン＆マクファイル社】\u003cbr\u003e1895年創業、120年以上の歴史があり、シングルモルトの市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していたパイオニアである老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003cbr\u003e2018年にラインアップを一新し、高級感あるNEWデザインとなり話題となっています。\u003cbr\u003eGM社を代表する「蒸留所ラベル」は、各蒸留所の樽を購入するのではなく、自社で用意した樽に蒸留所でニュースピリッツを詰めてもらい、蒸留所で熟成を経た後、独自のクオリティーコントロールを行い独自のラベルでボトリングするというライセンスが与えられた他社には出来ないGM社ならではのものです。\u003cbr\u003e特に「ロングモーン」はGM社の得意とする銘柄であり、樽在庫も多数所有しています。その中から複数の樽をバッティングすることによって、味わいと価格のバランスを最適化した、まさにバックバーに必須の1本となっています。\u003cbr\u003e(輸入元案内より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【LONGMORN \/ ロングモーン蒸留所】\u003cbr\u003e1919年、若き日の竹鶴政孝がインターンとして働き、ウイスキーづくりを学んだ蒸留所。\u003cbr\u003eエルギンとローゼスを結ぶA941号線を、リンクウッド蒸留所からさらに5キロほど南に下った所にあるのがロングモーン蒸留所。ゲール語で“Place of the holy man”(聖人の場所)の意味。\u003cbr\u003eグレンロッシー蒸留所の創業者であったジョン・ダフが1894年にロングモーン蒸留所とベンリアック蒸留所を建設(ベンリアックの操業開始は1898年から)。首尾よく軌道に乗せたものの、1898年に悪名高いパティソン事件が起こると、スコッチウイスキー業界全体の信用が失墜。ジョン・ダフも借金で首が回らなくなり、次いで起こったウイスキー不況の最中に破産。1899年に蒸溜所を買い取ったのは、ジェームズ・R・グラントとエディンバラのブレンダー、ヒル・トムソン。その後1970年代まで彼らが経営にあたり活躍の場を取り戻しました。1970年、グラント家とヒル・トムソンは、グレンリベット蒸溜所やグレングラント蒸溜所と合併してグレンリベット・ディスティラリーズを設立。このグレンリベット・ディスティラリーズは、1977年にシーグラムの傘下となり、2001年にペルノ・リカールがシーグラムのウイスキー部門であるシーバスブラザーズを買収したため、ロングモーンは現在もシーバス傘下の蒸溜所である。\u003cbr\u003eコンピューターで管理された近代的な設備によって蒸留が行われ、生産されたスピリッツのすべてがキースとマルベンの町にタンカーで輸送され、ペルノ・リカールが運営する巨大な貯蔵施設で熟成されています。\u003cbr\u003e一般的な知名度は低いですが、創業期からブレンダーの評価は高く、原酒のほとんどはブレンデッドウイスキー用に確保されています。ロングモーンのモルト原酒は、多くがシーバスリーガルやロイヤルサルートのキーモルトになり、オフィシャルのシングルモルトの生産量は多くはありません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＬＯＮＧＭＯＲＮ\u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751540461847,"sku":null,"price":10989.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151822771.png?v=1755763271"},{"product_id":"prod_003538","title":"グレンエルギン12年 2007 GM コニサーズチョイス カスクストレングス","description":"\u003cp\u003e700ml 60%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオールドファンには、世界的人気のブレンデッドウイスキー、ホワイトホースを支えてきたキーモルトとしておなじみの蒸留所。きれいな味わいながらしっかりと麦の風味をだしつつ、シェリー樽のニュアンスも上手く出たその味わいは、古典的スペイサイドモルトのお手本的蒸留所としても認知されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e比較的柔らかく優しい味わいのイメージをもった方が多いのではと推測しますが、今回のボトルは60％の度数を持ち、実に様々な香りの要素が次々と溢れてきて、また新たなこの蒸留所の一面を体験できるはずです。さすがGMコニサーズチョイスと納得をいただける1本かと思います。\u003cbr\u003e限られた本数のシリーズだけに、お早目の確保をぜひ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：ファーストフィルシェリーバット\u003cbr\u003e生産本数：655本\u003cbr\u003e輸入本数：90本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香り：ブラウンシュガーと煮込んだプラムの香りが、ほのかなバニラのニュアンスにつながる。\u003cbr\u003e味わい：トーストしたアーモンドとブラックペッパーの風味が次第にシナモンへと変化する。\u003cbr\u003eフィニッシュ：フィニッシュは滑らかで口の中いっぱいに広がり、フルーツケーキの風味が長く続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---コニサーズチョイス カスクストレングス---\u003cbr\u003e発売開始より数多くの人気ボトルが世に出たゴードン＆マクファイル(以下GM) 社の新シリーズ「コニサーズチョイス カスクストレングス」。長期熟成原酒を熟成のピークにてそのまま瓶詰めするため、価格的にも高価な商品となっておりますが、今回のボトルは実に手頃なラインでのリリースとなりました。しかしながら、さすがにGM社、しっかりとモルト通の期待に応えてくれる1本となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Glen Elgin \/ グレンエルギン蒸溜所】\u003cbr\u003eグレンファークラスの元所長ウィリアム・シンプソンと地元の企業家ジェームズ・カールの出資により蒸留所が建てられたのは1898年から1900年にかけて。スペイサイドでは19世紀に建てられた最後の蒸留所になり、その後1959年にトーモア蒸留所ができるまで、ひとつの蒸留所も建てられませんでした。ここでつくられるウイスキーはブレンデッドウイスキー「ホワイトホース」の主要モルトとしても知られています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮ ＥＬＧＩＮ \u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751541346583,"sku":null,"price":10725.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151959919.jpg?v=1755763303"},{"product_id":"prod_003555","title":"ロングモーン49年 1970 GM プライベートコレクション","description":"\u003cp\u003e700ml 42.5％ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成年数49年の怪物級ロングモーンが入荷いたしました！！\u003cbr\u003eスペイサイドの名だたるブレンダーたちからトップドレッシングモルトと称され、その香味はエレガントかつ洗練されています。\u003cbr\u003e49年の年月はロングモーンをどれほどのウイスキーにしてくれているのでしょうか。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：ファーストフィルアメリカンホグスヘッド\u003cbr\u003e生産本数：51本\u003cbr\u003e日本入荷本数：9本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：フレッシュでジューシーなストロベリーが赤リンゴのニュアンスを伴って滑らかなホワイトチョコレートを引き立てる。\u003cbr\u003eリッチなバニラのアロマが前面に現れ、ほんのりとしたブルーベリーの甘みと共にゆっくりとアニスの実に変化する。\u003cbr\u003e味わい：滑らかな味わい。マイルドなスパイスがリッチなダークココアパウダーがけドライオレンジの風味を引き立てる。\u003cbr\u003eちぎったミントの葉がほのかに香り立ち、柔らかなタンニンとビンテージレザーのニュアンスへと昇華する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---GM プライベートコレクション---\u003cbr\u003e4世代にわたりシングルモルトを瓶詰し、いまや”ボトラーズの雄”とまで言われるゴードン＆マクファイル。古くから各蒸留所と親密な関係を築き、膨大な数の樽を保有しています。\u003cbr\u003eそしてその樽の中でも、ほんの一握りの樽のみが関することを許されるシリーズがあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれが今回ご案内のプライベートコレクションです。GM創始者一族のアーカート家のみが入ることのできる貯蔵庫で何十年もの間寝かされてきた秘蔵中の秘蔵酒。プライベートコレクションにはそんな希少なストックのみが瓶詰めされます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【ゴードン＆マクファイル社】\u003cbr\u003e1895年創業、120年以上の歴史があり、シングルモルトの市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していたパイオニアである老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003cbr\u003e2018年にラインアップを一新し、高級感あるNEWデザインとなり話題となっています。\u003cbr\u003eGM社を代表する「蒸留所ラベル」は、各蒸留所の樽を購入するのではなく、自社で用意した樽に蒸留所でニュースピリッツを詰めてもらい、蒸留所で熟成を経た後、独自のクオリティーコントロールを行い独自のラベルでボトリングするというライセンスが与えられた他社には出来ないGM社ならではのものです。\u003cbr\u003e特に「ロングモーン」はGM社の得意とする銘柄であり、樽在庫も多数所有しています。その中から複数の樽をバッティングすることによって、味わいと価格のバランスを最適化した、まさにバックバーに必須の1本となっています。\u003cbr\u003e(輸入元案内より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【LONGMORN \/ ロングモーン蒸留所】\u003cbr\u003e1919年、若き日の竹鶴政孝がインターンとして働き、ウイスキーづくりを学んだ蒸留所。\u003cbr\u003eエルギンとローゼスを結ぶA941号線を、リンクウッド蒸留所からさらに5キロほど南に下った所にあるのがロングモーン蒸留所。ゲール語で“Place of the holy man”(聖人の場所)の意味。\u003cbr\u003eグレンロッシー蒸留所の創業者であったジョン・ダフが1894年にロングモーン蒸留所とベンリアック蒸留所を建設(ベンリアックの操業開始は1898年から)。首尾よく軌道に乗せたものの、1898年に悪名高いパティソン事件が起こると、スコッチウイスキー業界全体の信用が失墜。ジョン・ダフも借金で首が回らなくなり、次いで起こったウイスキー不況の最中に破産。1899年に蒸溜所を買い取ったのは、ジェームズ・R・グラントとエディンバラのブレンダー、ヒル・トムソン。その後1970年代まで彼らが経営にあたり活躍の場を取り戻しました。1970年、グラント家とヒル・トムソンは、グレンリベット蒸溜所やグレングラント蒸溜所と合併してグレンリベット・ディスティラリーズを設立。このグレンリベット・ディスティラリーズは、1977年にシーグラムの傘下となり、2001年にペルノ・リカールがシーグラムのウイスキー部門であるシーバスブラザーズを買収したため、ロングモーンは現在もシーバス傘下の蒸溜所である。\u003cbr\u003eコンピューターで管理された近代的な設備によって蒸留が行われ、生産されたスピリッツのすべてがキースとマルベンの町にタンカーで輸送され、ペルノ・リカールが運営する巨大な貯蔵施設で熟成されています。\u003cbr\u003e一般的な知名度は低いですが、創業期からブレンダーの評価は高く、原酒のほとんどはブレンデッドウイスキー用に確保されています。ロングモーンのモルト原酒は、多くがシーバスリーガルやロイヤルサルートのキーモルトになり、オフィシャルのシングルモルトの生産量は多くはありません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＬＯＮＧＭＯＲＮ\u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751541936407,"sku":null,"price":313500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152059139.jpg?v=1755763320"},{"product_id":"prod_003565","title":"カリラ24年 1995 ゴードンマクファイル コニサーズチョイス","description":"\u003cp\u003e700ml 53.2% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留：1995\u003cbr\u003e瓶詰め：2019\u003cbr\u003eカスクタイプ：リフィルシェリーホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香り：こくのある煮込みフルーツが熟した赤リンゴとわずかに感じるスモークハニーローストハムと合わさる。フルーツケーキのニュアンスが柔らかいマジパンと焚火の燃えさしを伴って変化していく。\u003cbr\u003e味わい：スパイシーな味わい。粗挽き胡椒がオレンジピールやわずかなオークへと変化する。ダークチョコレートの風味が甘いタバコとほのかなスモークフィッシュを引き立てる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---コニサーズチョイス カスクストレングス---\u003cbr\u003e発売開始より数多くの人気ボトルが世に出たゴードン＆マクファイル(以下GM) 社の新シリーズ「コニサーズチョイス カスクストレングス」。長期熟成原酒を熟成のピークにてそのまま瓶詰めするため、価格的にも高価な商品となっておりますが、今回のボトルは実に手頃なラインでのリリースとなりました。しかしながら、さすがにGM社、しっかりとモルト通の期待に応えてくれる1本となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Caol Lia \/ カリラ】\u003cbr\u003eナムバン湖の真水を仕込み水としてふんだんに使えることから、カリラ蒸溜所は1846年にヘクター・ヘンダーソンにより創業されました、以来所有者が次々と変わり、現在はジョニーウォーカーが有名なディアジオ社が所有。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はアイラ海峡に面した海岸にあり、対岸にはジュラ島のパップス山がそびえています。1974年に建て替えが行われたものの、カリラ独自の品質を保つため、オリジナルの設計図に忠実に建物と6つのスチルを再現しています。ナムバン湖の水は現在でも使われ、伝統的なモルトウイスキーの製法は、今も維持されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原料には、ポートエレンでモルティングされた大麦を使用し、ナムバン湖のピーティーな水を使ったお湯に浸けこみます。浸水した麦芽は、木製のウォッシュバックで発酵を行い、3基のストレートヘッド型ウォッシュスチル、3基のスピリッツスチルで蒸溜を行います。ピート香の強い独特の特徴ある風味が、樽熟成することにより、ピート香は軽くなりフルーティでシトラスな味わいとなる。潮の流れが激しいアイラ海峡は、ロブスターやカニなどの良い漁場となっていることも関わってか、カリラと魚介類との相性は抜群です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751542264087,"sku":null,"price":33770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152069836.jpg?v=1755763336"},{"product_id":"prod_003613","title":"ハイランドパーク15年 2004 ゴードン＆マクファイル コニサーズチョイス カスクストレングス","description":"\u003cp\u003e700ml 57.4％ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回の新入荷は、北の巨人と称される大人気銘柄「ハイランドパーク」！！\u003cbr\u003eしかもGMの樽の中でも最も評価が高く人気の「ファーストフィルシェリーホグスヘッド」熟成。\u003cbr\u003e非常に珍しいGMの人気島モルトが、さらに格別なGMシェリーカスクと合わさり、見逃せないGM節が光る逸品となっております！\u003cbr\u003e「国内限定入荷わずか90本」ですので、完売必至は間違いありません。お見逃しのないようお早めにご注文ください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：ファーストフィルシェリーホグスヘッド\u003cbr\u003e生産本数：321本\u003cbr\u003e国内輸入本数：90本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e焦がしたトフィやはっきりとしたリンゴがハーブのアロマを引き立てる。\u003cbr\u003e挽いたブラックペッパーとラズベリーのコンポートがリッチなダークチョコレートの風味へと移り変わる。オークのタンニンとローストコーヒーが香るミディアムなフィニッシュ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---コニサーズチョイス カスクストレングス---\u003cbr\u003e1895年創業、今年125周年を迎え、市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していた老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。ウイスキーが出来た瞬間から自社で用意した樽に詰めて各蒸留所にて熟成、その後GM社倉庫にてボトリングの時を待つといったように、ウイスキーの熟成を自らで管理しています。オフィシャルと言っても過言ではなく、それが他の独立瓶詰業者と全く異なる点で、他を圧倒するGMクオリティーの所以です。現在、GM社を代表し、業界でも別格のグッドクオリティとして一番評価が高く話題になることが多い「コニサーズチョイス カスクストレングス」シリーズ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【HIGHLAND PARK \/ ハイランドパーク】\u003cbr\u003e世界最北端の蒸留所としても有名な「ハイランドパーク」。「北の巨人」と言われ、スコットランドの北部にあるオークニー諸島のカークウォールに蒸留所があります。1798年創業。スコットランド最北端の蒸留所でありながら、最も権威ある蒸留所のひとつに数えられています。蒸留所がある場所は、かつて伝説の密造者といわれたマグナス・ユウンソンの密造所があった場所だと伝えられています。蒸留所の名前は、立てた場所がハイパークという地名だったことに由来。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在でもフロアモルティングを続けている数少ない蒸留所のひとつです。また、アイラ以外でピートを炊き込む蒸留所でもあります。ただ、ピートの種類は、アイラとは異なります。 寒冷地で強風が吹き荒れる土地柄なので高い木が育たないため、低木のヘザーなどが主に堆積し、ピートとなります。このピートが、アイラとはまた異なった、甘さを含んだスモーキーさを醸し出しているのです。「ハイランドパーク」は19世紀後半、デンマーク王やロシア皇帝などが招待されたパーティにおいて「最上のモルトウイスキー」と称され、一躍有名となりました。オークニー諸島に住む人々が「北の巨人」と誇る一本が、「ハイランドパーク」なのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2005年、09年、13年の3回にわたり、アメリカの専門誌Spirit Journalにおいて「ザ・ベスト・スピリッツ・イン・ザ・ワールド」に選ばれ、また2009年のワールド・ウイスキー・アワードにおいて 「ワールド・ベスト・シングルモルト」に選出されるなど、常に高い評価を受けています。\u003cbr\u003e200年以上も伝統と職人の技を守り続け、世界中のウイスキー専門家や愛好家を魅了し続けてきました。シングルモルト･スコッチウイスキーの持つ歴史的・地理的背景という偉大な魅力を余すところなく表現しているブランドです。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751544590615,"sku":null,"price":17743.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152258368.png?v=1755763403"},{"product_id":"prod_003632","title":"CAOL ILA \/ カリラ17年 2001 コニサーズチョイス FOR JIS カスクストレングスシリーズ ゴードン＆マクファイル【量り売り】","description":"\u003cp\u003e700ml 60.4％ 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml、200ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e新たなラインアップに切り替わったゴードン＆マクファイル社でも特に注目度と人気度が高い「コニサーズチョイス カスクストレングスシリーズ」。そしてその中でもさらに日本市場向けに特別に選定した樽「FOR JIS」の各アイテムを毎月ご紹介してまいりました。一樽限りの商品となるため、どのボトルも好評をいただき瞬く間に完売となりましたが、ついに最後のボトルのご紹介となります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eトリを飾るのは、ご存じ大人気アイラモルト、「カリラ」。ファーストフィルバーボンバレル熟成により、樽由来の甘い香りがカリラの持つ胡椒を思わせるスパイシーな風味とピートの香りと相まって強烈なフレーバーを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもちろん今回も自信の1本。アイラはやっぱりガツンとくる飲み口がなければ、と\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e常日頃思っている生粋のアイラフリークの皆さまも必ずやご満足いただけることと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回もボトリング数わずか。ぜひお見逃しなく。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ：ファーストフィルバーボンバレル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産本数：184本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングノート---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e甘いバニラとカスタードとともに、トーストしたシリアル、ホワイトチョコレートのアロマが香る。挽いたブラックペッパーが口の中をあたため、次第に完熟バナナやキウイ、かすかなライムの風味へと移り変わる。燻した焚火の灰の残る印象的なフィニッシュ。（インポーターより）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Caol Lia \/ カリラ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナムバン湖の真水を仕込み水としてふんだんに使えることから、カリラ蒸溜所は1846年にヘクター・ヘンダーソンにより創業されました、以来所有者が次々と変わり、現在はジョニーウォーカーが有名なディアジオ社が所有。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e蒸留所はアイラ海峡に面した海岸にあり、対岸にはジュラ島のパップス山がそびえています。1974年に建て替えが行われたものの、カリラ独自の品質を保つため、オリジナルの設計図に忠実に建物と6つのスチルを再現しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナムバン湖の水は現在でも使われ、伝統的なモルトウイスキーの製法は、今も維持されています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e原料には、ポートエレンでモルティングされた大麦を使用し、ナムバン湖のピーティーな水を使ったお湯に浸けこみます。浸水した麦芽は、木製のウォッシュバックで発酵を行い、3基のストレートヘッド型ウォッシュスチル、3基のスピリッツスチルで蒸溜を行います。ピート香の強い独特の特徴ある風味が、樽熟成することにより、ピート香は軽くなりフルーティでシトラスな味わいとなる。潮の流れが激しいアイラ海峡は、ロブスターやカニなどの良い漁場となっていることも関わってか、カリラと魚介類との相性は抜群です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＣＡＯＬ ＬＩＡ ８年 ２０１１ マルゴークラレットカスクフィニッシュ 第4弾\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：アイラ島\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ml","offer_id":50751545606423,"sku":null,"price":3278.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"量り売り 200ml","offer_id":50751545639191,"sku":null,"price":6446.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152325518.jpg?v=1755763427"},{"product_id":"prod_003862","title":"カリラ12年 2007 エルミタージュフィニッシュ ゴードンマクファイル コニサーズチョイス","description":"\u003cp\u003e700ml 45.0% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eGM社の歴史を作ったとも言える看板シリーズ・コニサーズチョイスより、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e本日は「カリラ 2007 12年 エルミタージュ フィニッシュ」をご案内いたします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e毎回完売の大人気アイテムです。お見逃しなく！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e蒸留：2007年6月18日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰：2020年2月10日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成樽：リフィルバーボンバレル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e後熟樽：エルミタージュカスクで2年間フィニッシュ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：ラズベリーや黒スグリ、しゃきっとしたアップルの豊潤なフルーツアロマが、ほんのりと感じられるシナモンを引き立てる。焚火の燃えさしのニュアンスがクリームブリュレやシトラスの表皮を伴って広がっていく。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e味わい：濃いスモーキーな風味とアニスからローストしたヘーゼルナッツへと変わっていく。赤いベリーのシロップがかすかなバニラのニュアンスに変化し、わずかに灰が残る。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフィニッシュ：タバコとシトラスがいつまでも感じられる、長くてドライなフルボディのフィニッシュ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---コニサーズチョイス---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1895年創業で125年の歴史があるゴードン＆マクファイル(以下GM)社。創業当初よりシングルモルトの熟成を極めるために情熱を注ぎ、ウイスキーが出来た瞬間から自社で用意した樽に詰めて各蒸留所にて熟成、その後GM社倉庫にてボトリングの時を待つといったように、ウイスキーの熟成を自らで管理してきました。それが他の独立瓶詰業者と全く異なる点で、他を圧倒するGMクオリティーの所以です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在のボトラーズスタイルの祖で、GM社の歴史を作ったとも言える看板シリーズ「コニサーズチョイス」が一昨年生誕50年を迎え、より一層バラエティに富んだアイテムが集約される新しいシリーズとして生まれ変わり、GM新カテゴリーの中でも一番の注目を浴びています。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【Caol Lia \/ カリラ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナムバン湖の真水を仕込み水としてふんだんに使えることから、カリラ蒸溜所は1846年にヘクター・ヘンダーソンにより創業されました、以来所有者が次々と変わり、現在はジョニーウォーカーが有名なディアジオ社が所有。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e蒸留所はアイラ海峡に面した海岸にあり、対岸にはジュラ島のパップス山がそびえています。1974年に建て替えが行われたものの、カリラ独自の品質を保つため、オリジナルの設計図に忠実に建物と6つのスチルを再現しています。ナムバン湖の水は現在でも使われ、伝統的なモルトウイスキーの製法は、今も維持されています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e原料には、ポートエレンでモルティングされた大麦を使用し、ナムバン湖のピーティーな水を使ったお湯に浸けこみます。浸水した麦芽は、木製のウォッシュバックで発酵を行い、3基のストレートヘッド型ウォッシュスチル、3基のスピリッツスチルで蒸溜を行います。ピート香の強い独特の特徴ある風味が、樽熟成することにより、ピート香は軽くなりフルーティでシトラスな味わいとなる。潮の流れが激しいアイラ海峡は、ロブスターやカニなどの良い漁場となっていることも関わってか、カリラと魚介類との相性は抜群です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751555436823,"sku":null,"price":13475.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/153714806.jpg?v=1755763734"},{"product_id":"prod_003972","title":"ハイランドパーク16年 2002 ゴードン＆マクファイル コニサーズチョイス カスクストレングス","description":"\u003cp\u003e700ml 57.9％ ※先行販売品に伴い、お届けが10月5日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGMコニサーズチョイスの最新作、ハイランドパークのリフィルシェリーです。\u003cbr\u003e以前にも同じ樽のハイランドパークは出ていますが、蒸留所の個性を殺すことなく、きれいにシェリー樽の影響を感じさせてくれる、それは見事な仕上がりでした。GMコニサーズチョイスは割高感が否めませんが、プロの方を含む数多くのウイスキーラバーの評価を得ていることもまた事実。シングルモルト市場を築き上げたボトラーの最高レベルのカスクコントロール技術をぜひお試しください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：ファーストフィルシェリーホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香り：刈りたての芝が、豊潤なダークチョコレートやほのかなジンジャーへと続く。\u003cbr\u003eふわりと感じるトフィーがキャラメリゼしたオレンジピールやわずかなライムの表皮を伴って変化する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：甘いゴールデンシロップがグレープフルーツの表皮やココアパウダーと混じり合う。\u003cbr\u003eバニラのニュアンスが、ミックスナッツやふわりとしたチリスパイスに変化する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---コニサーズチョイス カスクストレングス---\u003cbr\u003e1895年創業、今年125周年を迎え、市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していた老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。ウイスキーが出来た瞬間から自社で用意した樽に詰めて各蒸留所にて熟成、その後GM社倉庫にてボトリングの時を待つといったように、ウイスキーの熟成を自らで管理しています。オフィシャルと言っても過言ではなく、それが他の独立瓶詰業者と全く異なる点で、他を圧倒するGMクオリティーの所以です。現在、GM社を代表し、業界でも別格のグッドクオリティとして一番評価が高く話題になることが多い「コニサーズチョイス カスクストレングス」シリーズ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【HIGHLAND PARK \/ ハイランドパーク】\u003cbr\u003e世界最北端の蒸留所としても有名な「ハイランドパーク」。「北の巨人」と言われ、スコットランドの北部にあるオークニー諸島のカークウォールに蒸留所があります。1798年創業。スコットランド最北端の蒸留所でありながら、最も権威ある蒸留所のひとつに数えられています。蒸留所がある場所は、かつて伝説の密造者といわれたマグナス・ユウンソンの密造所があった場所だと伝えられています。蒸留所の名前は、立てた場所がハイパークという地名だったことに由来。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在でもフロアモルティングを続けている数少ない蒸留所のひとつです。また、アイラ以外でピートを炊き込む蒸留所でもあります。ただ、ピートの種類は、アイラとは異なります。 寒冷地で強風が吹き荒れる土地柄なので高い木が育たないため、低木のヘザーなどが主に堆積し、ピートとなります。このピートが、アイラとはまた異なった、甘さを含んだスモーキーさを醸し出しているのです。「ハイランドパーク」は19世紀後半、デンマーク王やロシア皇帝などが招待されたパーティにおいて「最上のモルトウイスキー」と称され、一躍有名となりました。オークニー諸島に住む人々が「北の巨人」と誇る一本が、「ハイランドパーク」なのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2005年、09年、13年の3回にわたり、アメリカの専門誌Spirit Journalにおいて「ザ・ベスト・スピリッツ・イン・ザ・ワールド」に選ばれ、また2009年のワールド・ウイスキー・アワードにおいて 「ワールド・ベスト・シングルモルト」に選出されるなど、常に高い評価を受けています。\u003cbr\u003e200年以上も伝統と職人の技を守り続け、世界中のウイスキー専門家や愛好家を魅了し続けてきました。シングルモルト･スコッチウイスキーの持つ歴史的・地理的背景という偉大な魅力を余すところなく表現しているブランドです。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751561367831,"sku":null,"price":19778.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154368147.jpg?v=1755763879"},{"product_id":"prod_003973","title":"グレンバーギー20年 1998 ゴードン＆マクファイル コニサーズチョイス カスクストレングス","description":"\u003cp\u003e700ml 55.3%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e元々シングルモルトでの瓶詰が少なかったグレンバーギーですが、近年はバランタイン原酒の中核を担う蒸留所として、非常に注目を集めている銘柄の一つです。ボトラーズでの瓶詰が増えていますが、ここはひとつゴードン＆マクファイル社のものを試してはいかがでしょうか？\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eゴードン＆マクファイル社は「蒸留所ラベル」シリーズと言って、昔からオフィシャルボトルのない蒸留所を独自に瓶詰してきており、昔からのモルトラバーの中にはGM蒸留所ラベルが準オフィシャルだと認めている人もいるほどです。その蒸留所ラベルの中にはグレンバーギーも含まれており、昔から扱ってきたからこそわかる樽選びが確立していることでしょう。今回のボトルはリフィルのアメリカンホグスヘッドということで蒸留所の個性を重視した素朴な味わいであることが予想されますが、\u003cbr\u003eその味わいはゴードン＆マクファイル社がベストと判断したからにほかなりません。ぜひともグレンバーギーの真髄を味わってみてください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樽：リフィルアメリカンホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香り：甘いバニラやホワイトチョコレート、スパイスの効いたアップルパイが、わずかなシトラスを伴ってバタースコッチや砂糖漬けのジンジャーに変化する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：アップルパイにトッピングされたバニラファッジの後からミルクチョコレートのが続く、クリーミーな味わい。ほんのりアニスを伴った粗挽きブラックペッパーが熟成オークのフレーバーへと変化する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：GLENBURGIE \u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751561400599,"sku":null,"price":22770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154368697.jpg?v=1755763879"},{"product_id":"prod_004004","title":"ロングモーン11年 2009 デイドリーム第1弾","description":"\u003cp\u003e700ml 61.0％※先行販売品に伴い、10月17日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e様々なフレーバーが織りなす不思議な世界にようこそ\u003cbr\u003eデイドリーム第1弾ロングモーン2009\u003cbr\u003eバニラアップルジンジャーが心地よく広がるシングルカスク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1stフィルバーボンバレルの11年熟成。シングルカスク、カスクストレングスボトリングです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色は輝きのあるゴールド。香りはブラウンシロップ、リンゴのコンフィ、遅れてハニーグラノーラ、フルーツと緑葉が混ざった夏の果樹園のようなアロマが広がります。味わいはオイリーで、トフィーキャンディ、バニラクリーム、ジューシーなアップルにジンジャーの温かみのあるスパイスの味わいが加わり、フィニッシュにオークが加わります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1stフィルバーボンバレルによって、ロングモーン本来のフルーティな酒質にバニラやハチミツが調和した、心地よい味わいにいつまでも魅了されてしまうシングルカスクです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1stフィルバーボンバレルNo.700058 \u003cbr\u003e蒸溜年：2009年 \u003cbr\u003e瓶詰年：2020年\u003cbr\u003e限定212本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e色：ゴールド\u003cbr\u003e香り：ブラウンシロップ、リンゴのコンフィ、ハニーグラノーラ、夏の果樹園\u003cbr\u003e味：オイリー、トフィーキャンディ、アップルジンジャー、バニラクリーム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---『デイドリーム』シリーズ---\u003cbr\u003e日常の喧騒から離れ、ウイスキーをじっくりと愉しむひとときの時間。グラスの中にある琥珀の液体によってイマジネーションが掻き立てられ、一種のデイドリーム（白昼夢）のような時間が流れたことはありませんか？そんな不思議な時間の一コマを切り取ったかのようなコラージュ作家Polaの「Daydream」から、植物と動物を組み合わせた「不思議な生き物図鑑」の作品をラベルに配したウィスク・イーのオリジナルシリーズです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【LONGMORN \/ ロングモーン蒸留所】\u003cbr\u003e1919年、若き日の竹鶴政孝がインターンとして働き、ウイスキーづくりを学んだ蒸留所。\u003cbr\u003eエルギンとローゼスを結ぶA941号線を、リンクウッド蒸留所からさらに5キロほど南に下った所にあるのがロングモーン蒸留所。ゲール語で“Place of the holy man”(聖人の場所)の意味。\u003cbr\u003eグレンロッシー蒸留所の創業者であったジョン・ダフが1894年にロングモーン蒸留所とベンリアック蒸留所を建設(ベンリアックの操業開始は1898年から)。首尾よく軌道に乗せたものの、1898年に悪名高いパティソン事件が起こると、スコッチウイスキー業界全体の信用が失墜。ジョン・ダフも借金で首が回らなくなり、次いで起こったウイスキー不況の最中に破産。1899年に蒸溜所を買い取ったのは、ジェームズ・R・グラントとエディンバラのブレンダー、ヒル・トムソン。その後1970年代まで彼らが経営にあたり活躍の場を取り戻しました。1970年、グラント家とヒル・トムソンは、グレンリベット蒸溜所やグレングラント蒸溜所と合併してグレンリベット・ディスティラリーズを設立。このグレンリベット・ディスティラリーズは、1977年にシーグラムの傘下となり、2001年にペルノ・リカールがシーグラムのウイスキー部門であるシーバスブラザーズを買収したため、ロングモーンは現在もシーバス傘下の蒸溜所である。\u003cbr\u003eコンピューターで管理された近代的な設備によって蒸留が行われ、生産されたスピリッツのすべてがキースとマルベンの町にタンカーで輸送され、ペルノ・リカールが運営する巨大な貯蔵施設で熟成されています。\u003cbr\u003e一般的な知名度は低いですが、創業期からブレンダーの評価は高く、原酒のほとんどはブレンデッドウイスキー用に確保されています。ロングモーンのモルト原酒は、多くがシーバスリーガルやロイヤルサルートのキーモルトになり、オフィシャルのシングルモルトの生産量は多くはありません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＬＯＮＧＭＯＲＮ\u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751562613015,"sku":null,"price":10643.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154674558.png?v=1755763920"},{"product_id":"prod_004171","title":"グレンロッシー12年 2007 コニサーズチョイス カスクストレングス","description":"\u003cp\u003e700ml 58.2%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクNo.：7386\u003cbr\u003e樽：ファーストフィルバーボンバレル\u003cbr\u003e蒸留年：2007\u003cbr\u003e熟成年数：12年\u003cbr\u003eボトリング年：2020\u003cbr\u003e総本数：215本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003eリッチなバニラと赤リンゴのアロマから、かすかな焦がしアーモンドに変わる。\u003cbr\u003e柔らかいブラックペッパーがライムの表皮とモルトシリアルの風味を引き立てる。\u003cbr\u003eオークやドライバナナがいつまでも感じられるミディアムボディのフィニッシュ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---コニサーズチョイス カスクストレングス---\u003cbr\u003e1895年創業、今年125周年を迎え、市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していた老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。ウイスキーが出来た瞬間から自社で用意した樽に詰めて各蒸留所にて熟成、その後GM社倉庫にてボトリングの時を待つといったように、ウイスキーの熟成を自らで管理しています。オフィシャルと言っても過言ではなく、それが他の独立瓶詰業者と全く異なる点で、他を圧倒するGMクオリティーの所以です。現在、GM社を代表し、業界でも別格のグッドクオリティとして一番評価が高く話題になることが多い「コニサーズチョイス カスクストレングス」シリーズ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【GLENLOSSIE \/ グレンロッシー蒸留所】\u003cbr\u003eブレンデッドスコッチ、ヘイグとディンプルの重要なモルト原酒で、もともとブレンダーの間では評価の高いモルトでした。そのためシングルモルトとしてリリースされる量はかなり少なく、入手が難しいウイスキーでもありました。1990年代からのＵＤ社の花と動物シリーズのボトルが出回っていた時期は手に入りやすくなりましたが、現在はボトラーズのリリースのみのやや入手困難な状況です。\u003cbr\u003e蒸留所はエルギンの南約６キロ、ロッシー川の開けた谷沿いにあります。グレンロッシーとはゲール語で「ロッシー峡谷」のこと。創業は1876年で、創業者のジョン・ダフはもともとパブの主人でした。1919年にはＳＭＤ社(ＤＣＬ社の子会社)によって買収され、以来同社の傘下にあったヘイグ社によって操業が続けられています。\u003cbr\u003e1960年代に大改築工事が行われ、1971年には敷地内に第2の蒸留所(マノックモア蒸留所)が建てられ姉妹蒸留所として現在はＵＤＶ社の系列となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮＬＯＳＳＩＥ\u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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カスクストレングスシリーズは、非常にレベルの高いものが多く、\u003cbr\u003e日本への入荷数が少ないこともあいまって、今最も注目を集めるモルトの一つではないでしょうか。\u003cbr\u003e生誕50年を迎え、より一層バラエティに富んだアイテムが集約される新しいシリーズとして生まれ変わったコニサーズチョイスの中でも、一際良質の樽がそのまま瓶詰めされるため、GM社の中でも特に注目度の高いアイテムがリリースされており、モルトファンの期待を裏切らないラインアップとなっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003eゴールデンシロップやストロベリーを伴ったイチジクの甘い香りのあとから温かい\u003cbr\u003eペッパーを感じる。みずみずしいアップルがヘーゼルナッツや滑らかなスパイスを\u003cbr\u003e伴ったオレンジの表皮に変化する。\u003cbr\u003eフィニッシュではフレッシュなシトラスがいつまでも続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ａｂｅｒｆｅｌｄｙ\u003cbr\u003e生産地区分：ハイランド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751575621911,"sku":null,"price":15950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/155980787.png?v=1755764268"},{"product_id":"prod_004278","title":"ベンリアック21年 1999 ゴードン＆マクファイル コニサーズチョイス カスクストレングス FOR JIS","description":"\u003cp\u003e700ml 55.1% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの度、2020年度版ファーストリリースが新入荷いたしましたので、ご案内させていただきます。一般的な知名度よりもその実力から熱狂的なファンを持ち、モルトラバーから絶大なる支持を受ける「ベンリアック」。GM仕立てのベンリアックというだけで、見逃せませんが、内容もベンリアックに求める南国フルーツと柑橘感ある仕上がりになっております。人気銘柄の待望の新作をどうぞお楽しみ下さい。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：リフィルアメリカンホグスヘッド \u003cbr\u003e生産本数：203本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ゴードン＆マクファイル コニサーズチョイス カスクストレングス FOR JIS---\u003cbr\u003e1895年創業、今年125周年を迎え、市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していた老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003cbr\u003eウイスキーが出来た瞬間から自社で用意した樽に詰めて各蒸留所にて熟成、その後GM社倉庫にてボトリングの時を待つといったように、ウイスキーの熟成を自らで管理しています。ほぼオフィシャルと言っても過言ではなく、それが他の独立瓶詰業者と全く異なる点で、他を圧倒するGMクオリティの所以です。現在、GM社を代表し、業界でも別格のグッドクオリティとして一番評価が高く話題になることが多い「コニサーズチョイス カスクストレングス」シリーズ。そんなシリーズで、数ある樽からJISが選び抜いた原酒を日本市場限定「FOR JIS」で特別リリースするという夢のような企画が昨年スタートしました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003eハチミツのアロマの後からパイナップルやレモン、ライム、完熟バナナを感じる。クリーミーなカスタードに続いてブラックペッパーや洋ナシも。奥からシトラスやわずかなオークが現れ、メンソールを長く伴った程良いフィニッシュへと続いていく。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【BenRiach \/ ベンリアック蒸留所】\u003cbr\u003e１８９８年創業、スペイサイドの中心に位置する。ノンピートの大麦麦芽とピートを使用した大麦麦芽の２つのタイプのシングルモルトウイスキーを製造するユニークな蒸溜所。この斬新な“ダブル蒸溜”の伝統と、希少となった自社内でのフロアモルティング、熟成と仕上げに様々な樽を使用する革新的な製造方法が特徴。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751575654679,"sku":null,"price":24860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/155981515.png?v=1755764269"},{"product_id":"prod_004376","title":"スキャパ15年 2005 ゴードン＆マクファイル コニサーズチョイス カスクストレングス FOR JIS","description":"\u003cp\u003e700ml 56.2%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1895年創業、120年以上の歴史があり、市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していた老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003cbr\u003e現在のボトラーズスタイルの祖で、GM社の歴史を作ったとも言える看板シリーズ「コニサーズチョイス」が昨年生誕50年を迎え、より一層バラエティに富んだアイテムが集約される新しいシリーズとして生まれ変わり、GM新カテゴリーの中でも一番注目を浴びています。そんな今一番評価が高く、他を圧倒するGMクオリティーが色濃く反映される注目のこのシリーズより、遂に日本市場限定カスク「FOR JIS」が登場致しました！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2020年度、ファーストリリースの「ベンリアック」、セカンドリリースの「ブナハーブン」と大変ご好評いただいておりますが、この度最終アイテムとなります新作は、何と驚きの人気銘柄「スキャパ」となります！\u003cbr\u003eGMのスキャパは、蒸留所ラベルで長年定評があり、GM社の看板銘柄の一つではありますが、「シングルカスク」また「カスクストレングス」でリリースされることは非常に稀で、このボトルは、2000年代ビンテージとは思えないような未熟感を感じさせず、バーボンバレルのしっかりと味わいが乗った納得の内容となっております。\u003cbr\u003eオフィシャルボトルも年数表記がなくなり、ボトラーズのリリースも中々見受けられない貴重なビンテージ「スキャパ原酒」、１樽わずか\u003cbr\u003e188本ですので、お見逃しのないようお願いいたします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：ファーストフィルバーボンバレル \u003cbr\u003e生産本数：188本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003eリッチな乾燥ココナッツの香りが熟したパイナップルやバナナ、ネクタリンを伴って感じられる。\u003cbr\u003eピーチやチョコレート、ライムの甘くてスパイシーな風味から、次第にほのかなスパイスを伴った\u003cbr\u003e軽くてフルーティなフィニッシュへと続く。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751580864791,"sku":null,"price":17160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/156309402.png?v=1755764393"},{"product_id":"prod_004492","title":"グレンバーギー22年 1997 GM コニサーズチョイス カスクストレングス","description":"\u003cp\u003e700ml 59.1% ※先行販売品に伴い、お届けが1月28日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの度、いつも期待を超え外さないモルトの筆頭に挙がるGM「グレンバーギー」の新作が限定入荷いたしました！\u003cbr\u003e長年蒸留所ラベルでリリースされていることからもわかるGM社を代表する「グレンバーギー」は、同シリーズでも何度か登場しておりますがいずれも早々に完売し、また飲んだ方からは非常に満足度が高いというご意見を多くいただいております。\u003cbr\u003e今回も入荷は＜60本＞のみ！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：ファーストフィルシェリーバット\u003cbr\u003e生産本数：584本\u003cbr\u003e国内入荷本数：60本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003eタンジェリンの表皮やドライストロベリーのアロマがファッジに変化する。\u003cbr\u003eクリーミーで口いっぱいに広がるブラックペッパーとフルーツケーキがブラウンシュガーと混じり合う。\u003cbr\u003eレーズンチョコレートと優しいアニスを伴った長いフィニッシュ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ゴードン＆マクファイル コニサーズチョイス カスクストレングス FOR JIS---\u003cbr\u003e1895年創業、今年125周年を迎え、市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していた老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003cbr\u003eウイスキーが出来た瞬間から自社で用意した樽に詰めて各蒸留所にて熟成、その後GM社倉庫にてボトリングの時を待つといったように、ウイスキーの熟成を自らで管理しています。ほぼオフィシャルと言っても過言ではなく、それが他の独立瓶詰業者と全く異なる点で、他を圧倒するGMクオリティの所以です。現在、GM社を代表し、業界でも別格のグッドクオリティとして一番評価が高く話題になることが多い「コニサーズチョイス カスクストレングス」シリーズ。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751587975447,"sku":null,"price":25850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/156957086.png?v=1755764543"},{"product_id":"prod_004881","title":"【先行販売品】ストラスアイラ 2008 ゴードン＆マクファイル ディスティラリー","description":"\u003cp\u003e700ml 46.0% ※先行販売品に伴い、3月15日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回は、皆さまお待ちかね、GMと言えば「ストラスアイラ」、「ストラスアイラ」と言えばGMというほど、ラインアップの中でも特に人気の銘柄「ストラスアイラ」のNEWビンテージ品がバージョンアップして入荷いたしました！近年、シングルモルトとしてリリースがなくなっている王道スペイサイドモルトだけに、お見逃しのないようお願いいたします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：ファーストフィルシェリーカスク＆リフィルバーボンバレル \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香り：甘いバニラが火を入れたリンゴを伴って感じられ、続いてシナモンやクローブ、奥からシトラスも感じられる。\u003cbr\u003e味わい：甘くて滑らか。粗挽きブラックペッパーが煮込んだレーズンやミルクチョコレート、アップルと混じり合う。砂糖漬けしたシトラスピールやオークがその奥にあるかすかなスパイスによって引き立てられる。\u003cbr\u003eフィニッシュ：オークやスパイスをいつまでも感じる長いフィニッシュ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ゴードン＆マクファイル---\u003cbr\u003e1895年創業、125年の歴史があり、シングルモルトの市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していたパイオニアである老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003cbr\u003eGM社を代表する「蒸留所ラベル」は、各蒸留所の樽を購入するのではなく、自社で用意した樽に蒸留所でニュースピリッツを詰めてもらい、蒸留所で熟成を経た後、独自のクオリティコントロールを行い独自のラベルでボトリングするというライセンスが与えられた、他社には出来ないGM社ならではのものです。その品質の高さはお墨付き、スタンダード品であってもクラスをはるかに超えた内容で長年愛され続けております。その「蒸留所ラベル」がアルコール度数46％とバージョンアップされ、新ロットがリリースされ始めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【 Strathisla \/ ストラスアイラ 】\u003cbr\u003eシーバスリーガルのキーモルトの１つで、‘Home of Chivas’と呼ばれるストラスアイラ蒸留所は、1786年創業のハイランド地方キースに現存する最古の蒸留所です。2019年3月でオフィシャルボトルは終売となってしまっております。蒸溜所で造ったモルト原酒はシーバスリーガルへの原酒供給へ使用するとの事。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751606554903,"sku":null,"price":10439.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/158004436.png?v=1755765027"},{"product_id":"prod_004962","title":"マノックモア23年 1997 GM コニサーズチョイス カスクストレングス","description":"\u003cp\u003e700ml 52.4% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生産本数：251本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e国内入荷本数：17本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樽：ファーストフィルアメリカンホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：バニラと香りの良い洋ナシが、わずかにブラウンシュガーに変わり、新鮮なグレープフルーツによって引き締められる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：ストロベリーやクリーム、完熟バナナ、ミルクチョコレートの甘い風味にほのかなナツメグも。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ：焦がしアーモンドとほのかなメンソールを感じる程よく長いフィニッシュ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Mannochmore \/ マノックモア蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヘイグ（ブレンデッド）の原酒を供給している。現在はＵＤ社系列となっております。隣接するグレンロッシー蒸留所に仕込用水を供給する事が目的だったと言うことから、この両蒸留所は味わいが似ているとのこと。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマノックモアはたびたび、全シングルモルトの中で、『色が一番薄い』とかコメントされています。逆に真っ黒なブラックウイスキー『ロッホデュー』もここで生産されています。ロッホデューは全く味わいの違うマノックモアの別ブランド的存在と言えます。マノックモアは白ワインのような薄い色で、レモン水のようなフルーティな風味を感じるのが特徴で、舌ざわりもソフトで飲みやすいタイプ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：マノックモア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751610650903,"sku":null,"price":26433.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/158757156.jpg?v=1755765130"},{"product_id":"prod_004963","title":"ハイランドパーク14年 2006 ＃4271 GM コニサーズチョイス カスクストレングス","description":"\u003cp\u003e700ml 58.5％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樽：リフィルシェリーパンチョン\u003cbr\u003e生産本数：618本\u003cbr\u003e国内入荷本数：48本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香り：甘いスモークやバニラがトロピカルフルーツやピリッとしたライム、ほんのりと滑らかに香るピーチに変わる。\u003cbr\u003e味わい：豊潤でクリーミーな煮込んだフルーツが、柔らかい胡椒をかすかにに伴って感じられる。トフィーアップルがレーズンやモルトビスケットを伴って現れる。\u003cbr\u003eフィニッシュ：フルーツやスパイスをいつまでも感じる長いフィニッシュ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【HIGHLAND PARK \/ ハイランドパーク】\u003cbr\u003e1798年創業。スコットランド最北端の蒸留所でありながら、最も権威ある蒸留所のひとつに数えられています。2005年、09年、13年の3回にわたり、アメリカの専門誌Spirit Journalにおいて「ザ・ベスト・スピリッツ・イン・ザ・ワールド」に選ばれ、また2009年のワールド・ウイスキー・アワードにおいて 「ワールド・ベスト・シングルモルト」に選出されるなど、常に高い評価を受けています。\u003cbr\u003e200年以上も伝統と職人の技を守り続け、世界中のウイスキー専門家や愛好家を魅了し続けてきました。シングルモルト･スコッチウイスキーの持つ歴史的・地理的背景という偉大な魅力を余すところなく表現しているブランドです。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751610683671,"sku":null,"price":15290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/158757220.png?v=1755765130"},{"product_id":"prod_004964","title":"ブレアソール25年 1995 GM コニサーズチョイス カスクストレングス","description":"\u003cp\u003e700ml 50.9% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樽：リフィルアメリカンホグスヘッド\u003cbr\u003e生産本数：209本\u003cbr\u003e国内入荷本数：24本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香り：チョコレートやライムの甘い柑橘系の香りがほのかなバニラのさやに変わる。グリーンアップルが刈りたての草を伴って現れる。\u003cbr\u003e味わい：焼きリンゴの甘い風味がほんのりココアパウダーを伴った軽めの胡椒を引き立てる。\u003cbr\u003eフィニッシュ：ピリッとしたライムをいつまでも感じる、ミディアムボディーでわずかにドライなフィニッシュ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Blair Athol \/ ブレアソール蒸溜所】\u003cbr\u003e蒸留所の創業は1798年です。その当時、蒸留所は敷地の農場の名からアルダワーと呼ばれていました。ブレア・アソールという蒸留所名になったのは、1825年に政府の認可を受けてからです。ブレア・アソール蒸留所があるのは、南ハイランドの保養地として有名なピトロッホリー。この町は夏目漱石がロンドン留学中に訪れた土地としても知られ、彼の滞在したダンダラックの館は、現在はホテルとして運営されています。蒸留所はそのピトロッホリーの町はずれにあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所名の由来は、アソール公爵の居城であるブレア城に因んでいますが、実際には蒸留所と城とは18キロメートルほども離れています。ブレア城は昭和天皇が皇太子時代に滞在（1921年）した城としても、日本人には馴染みのある場所かもしれませんね。なお、ブレア城のあるブレア・アソール村ははBlair Athollと綴るのですが、蒸留所名は最後の「L」を一つ省いてBlair Atholと綴っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e仕込み水は蒸留所内を流れるアルト・ダワー川から引いています。大変清らかな川として知られ、1887年に蒸留所を訪れたアルフレッド・バーナードは、ここの水の輝きはまるでクリスタルようだと絶賛しました。なお、アルト・ダワーとはゲール語で「カワウソの小川」を意味していて、オフィシャルボトル「花と動物シリーズ」のラベルにもカワウソのイラストが描かれています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブレア・アソールはブレンデッドウイスキーのベルの重要な原酒です。現在ブレア・アソールのオフィシャルボトルは発売されてなく、原酒はもっぱらブレンデッド用に回されているようです。ですので、とても入手しづらいシングルモルトのひとつだといえます。しかし、以前出されていた「花と動物シリーズ」12年のストックはまだ市場に残っていますし、限定バージョンのオフィシャルボトルも過去に何度かリリースされています。見つけたらぜひ飲んでおきたいシングルモルトですね。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751610716439,"sku":null,"price":31152.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/158757264.png?v=1755765133"},{"product_id":"prod_005038","title":"【先行販売品】カリラ17年 2003 ゴードンマクファイル コニサーズチョイス カスクストレングス","description":"\u003cp\u003e700ml 55.6% ※先行販売品のため、4月18日以降のお届けとなります。※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：ファーストフィルバーボンバレル\u003cbr\u003e生産本数：206本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eすっかり評価が定着したゴードン＆マクファイルのコニサーズチョイス カスクシリーズ。従来の手頃で幅広いラインアップが魅力だった旧シリーズから、樽のポテンシャルをとことん追求したカスクストレングスシリーズに替わり、原酒の力強さ、濃厚な味わいに魅了された方も多いのではないでしょうか。最近は熟成年や価格のレンジも少し広くなり、より選択肢も増え、モルトファンにはうれしい限り。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな中、以前の豊富なリリースからやや縮小のきざしが見える人気のアイラモルト、カリラが新たに登場です。アイラの中でも比較的ボトラーズからのリリースが多く、選択肢も多かったアイテムですが、ここ最近は完売アイテムも多く、意外と在庫が手薄になりつつある蒸留所です。ファーストフィルのバーボン樽熟成となれば、樽からの主張もしっかりと期待でき、55度を超える度数とあいまって、アイラらしさ、カリラらしさが目一杯詰まったボトルではないかと推測します。200本程度の少量生産で、日本へはその半分以下しか入っていません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香り：甘いバニラとトーストしたモルトの香りが青りんごや新鮮なレモンピールと混じりあう。 \u003cbr\u003e味わい：スパイシーな胡椒が熟したフルーツやバニラ、オークのほのかな風味にかわる。\u003cbr\u003eフィニッシュ：長くてスモーキーなフィニッシュ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---コニサーズチョイス カスクストレングス---\u003cbr\u003e発売開始より数多くの人気ボトルが世に出たゴードン＆マクファイル(以下GM) 社の新シリーズ「コニサーズチョイス カスクストレングス」。長期熟成原酒を熟成のピークにてそのまま瓶詰めするため、価格的にも高価な商品となっておりますが、今回のボトルは実に手頃なラインでのリリースとなりました。しかしながら、さすがにGM社、しっかりとモルト通の期待に応えてくれる1本となっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Caol Lia \/ カリラ】\u003cbr\u003eナムバン湖の真水を仕込み水としてふんだんに使えることから、カリラ蒸溜所は1846年にヘクター・ヘンダーソンにより創業されました、以来所有者が次々と変わり、現在はジョニーウォーカーが有名なディアジオ社が所有。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所はアイラ海峡に面した海岸にあり、対岸にはジュラ島のパップス山がそびえています。1974年に建て替えが行われたものの、カリラ独自の品質を保つため、オリジナルの設計図に忠実に建物と6つのスチルを再現しています。ナムバン湖の水は現在でも使われ、伝統的なモルトウイスキーの製法は、今も維持されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原料には、ポートエレンでモルティングされた大麦を使用し、ナムバン湖のピーティーな水を使ったお湯に浸けこみます。浸水した麦芽は、木製のウォッシュバックで発酵を行い、3基のストレートヘッド型ウォッシュスチル、3基のスピリッツスチルで蒸溜を行います。ピート香の強い独特の特徴ある風味が、樽熟成することにより、ピート香は軽くなりフルーティでシトラスな味わいとなる。潮の流れが激しいアイラ海峡は、ロブスターやカニなどの良い漁場となっていることも関わってか、カリラと魚介類との相性は抜群です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751613305111,"sku":null,"price":18953.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/158965119.png?v=1755765221"},{"product_id":"prod_005085","title":"ストラスアイラ 1963-2011 ゴードン＆マクファイル レアビンテージ","description":"\u003cp\u003e700ml 43.0% \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1895年創業、125年以上の歴史があり、シングルモルトの市場が確立する前からボトリングし販売していた老舗ボトラーであるゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自社で厳選し用意した樽を各蒸留所に持っていき、原酒を詰めてしばらくは蒸留所にて熟成、その後GM社の熟成庫に運んでさらに熟成させ、タイミングを見計らってボトリングをするというような、一般的なボトラーとは明らかに異なる姿勢を貫いている会社でもあります。熟成に使用する樽のクオリティの高さゆえ、超長期熟成を得意としており、まさにGM社ならではの伝説のボトルを数多くリリースしてきました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシングルモルトブームにより長熟アイテムの需要が高まり一斉のご案内が難しいなか、今回ストラスアイラ1963ビンテージが12本限定入荷となりました。ぜひお早めに！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：初めは繊細でフレッシュな印象。煮込んだフルーツの香り（レーズンとリンゴ）に加え、豊かな甘みが徐々に広がってくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：あたたかくクリーミーでありながら、弾けるようなチリスパイスがある。ダークチョコレートが現れ、年季の入った皮革を微かにともなう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ゴードン＆マクファイル---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1895年創業、125年の歴史があり、シングルモルトの市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していたパイオニアである老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGM社を代表する「蒸留所ラベル」は、各蒸留所の樽を購入するのではなく、自社で用意した樽に蒸留所でニュースピリッツを詰めてもらい、蒸留所で熟成を経た後、独自のクオリティコントロールを行い独自のラベルでボトリングするというライセンスが与えられた、他社には出来ないGM社ならではのものです。その品質の高さはお墨付き、スタンダード品であってもクラスをはるかに超えた内容で長年愛され続けております。その「蒸留所ラベル」がアルコール度数46％とバージョンアップされ、新ロットがリリースされ始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【 Strathisla \/ ストラスアイラ 】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシーバスリーガルのキーモルトの１つで、‘Home of Chivas’と呼ばれるストラスアイラ蒸留所は、1786年創業のハイランド地方キースに現存する最古の蒸留所です。2019年3月でオフィシャルボトルは終売となってしまっております。蒸溜所で造ったモルト原酒はシーバスリーガルへの原酒供給へ使用するとの事。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751616286999,"sku":null,"price":276375.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159147596.jpg?v=1755765281"},{"product_id":"prod_005132","title":"【神戸英国展】ARDMORE \/ アードモア21年 1997 GM コニサーズチョイス カスクストレングス 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e※先日行われた神戸英国展のBARブースで提供されていたボトルです※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e54.3% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回の新入荷は、長年蒸留所ラベルでリリースがあることからもわかるGM社の代表銘柄「アードモア」です！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアードモア自体馴染みがない方もいらっしゃるかもしれませんが、GM社のアードモアは、期待値を遥かに超えてくる隠れた名品が多く、体験した方は一気に注目銘柄になってしまうような魅力を持っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの新作、「国内限定入荷わずか36本」ですので、お見逃しのないようお早めにご注文ください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ： リフィルアメリカンホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産本数：248本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香 り：甘いヘザーハニーと開花したハリエニシダの香りが、わずかにメントールのニュアンスへと変化する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグリーンハーブや干したトロピカルフルーツへと広がっていく。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：甘く、バニラカスタードがライチ、マンゴー、青リンゴやグーズベリーなどのあふれる果実と共に感じられる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eチョコレート風味が次第に消え、グレープフルーツやチャーしたオークを伴ったメントールが現れる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ：シトラスのフレッシュさと熟成オークを感じる適度な長さのフィニッシュ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---コニサーズチョイス カスクストレングス---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1895年創業、今年125周年を迎え、市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していた老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eウイスキーが出来た瞬間から自社で用意した樽に詰めて各蒸留所にて熟成、その後GM社倉庫にてボトリングの時を待つといったように、ウイスキーの熟成を自らで管理しています。オフィシャルと言っても過言ではなく、それが他の独立瓶詰業者と全く異なる点で、他を圧倒するGMクオリティーの所以です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在、GM社を代表し、業界でも別格のグッドクオリティとして一番評価が高く話題になることが多い「コニサーズチョイス カスクストレングス」シリーズ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【アードモア】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアードモア蒸溜所はアバディーンシャーのボギー川の東側、ケネスモント近郊にある。スペイサイドモルトとして語っている文献も多いが、蒸溜所の職人たちは「ここはハイランドであり、ハイランドモルトだ」と断言する。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e牧歌的な丘陵地の風景は、人を懐かしい優しいこころ持ちに誘う。近郊にはクラッシュインダーロックの森もあり、たっぷりの自然に包まれている。この地周辺は大麦の産地であり、ピート、清冽な水の供給が容易で、鉄道の便もよく、ウイスキーづくりに最高の環境といえる。蒸溜所の守り神は鷲（わし）。「アードモア レガシー」のラベルには蒸溜所上空を悠々と舞う鷲の姿が描かれている。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ml","offer_id":50751618154775,"sku":null,"price":4026.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159523307.jpg?v=1755765343"},{"product_id":"prod_005133","title":"【神戸英国展】BALBLAIR \/ バルブレア 21年 1998 コニサーズチョイス カスクストレングス【量り売り】","description":"\u003cp\u003e※先日行われた神戸英国展のBARブースで提供されていたボトルです※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e51.5% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eGMのバルブレアは、「蒸留所ラベル」でのリリース終了後、「マクファイルズ・コレクション」でリリース。そして、このシリーズで、シェリーパンチョン熟成のものがファーストバッチでリリースされ、大変ご好評いただきました。今回の新作は、前作とは打って変わり、トロピカルなフルーティさで、“らしさ”が光る「ファーストフィルバーボンバレル熟成」！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「国内限定入荷わずか36本」となっており、年々リリースが少なくなる中での久々のリリースだけに絶対見逃せません。お早めにご注文ください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングノート---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフレッシュでフルーティ。トロピカルフルーツとピリッと感じるライムのアロマが、わずかな\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eホワイトチョコレートを伴って感じられる。滑らかなグリーンアップルと煮込んだ洋ナシのフレーバーが大麦ビスケットを引き立てる。ミックスナッツとオークを伴った、程良く長いライトなフィニッシュ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---コニサーズチョイス カスクストレングス---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1895年創業、今年125周年を迎え、市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していた老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eウイスキーが出来た瞬間から自社で用意した樽に詰めて各蒸留所にて熟成、その後GM社倉庫にてボトリングの時を待つといったように、ウイスキーの熟成を自らで管理しています。オフィシャルと言っても過言ではなく、それが他の独立瓶詰業者と全く異なる点で、他を圧倒するGMクオリティーの所以です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在、GM社を代表し、業界でも別格のグッドクオリティとして一番評価が高く話題になることが多い「コニサーズチョイス カスクストレングス」シリーズ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【BALBLAIR \/ バルブレア】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスコットランドのハイランド地方で最も長い歴史を持つ蒸留所の一つであるバルブレア蒸留所は、ドーノッホ湾のすぐ近くに位置し1790年に創業しました。蒸溜所のスタイルはいかにもハイランド流です。ノンピートで、とてもフルーティー。花の香りや革を思わせる魅力的な性質が潜んでいます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ml","offer_id":50751618187543,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159523483.jpg?v=1755765343"},{"product_id":"prod_005143","title":"【神戸英国展】ABERFELDY \/ アバフェルディ16年 2003年 ゴードン＆マクファイル コニサーズチョイス カスクストレングス【量り売り】","description":"\u003cp\u003e※先日行われた神戸英国展のBARブースで提供されていたボトルです※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e59.2% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eインポーター即日完売品です！！入荷本数も極少数ですので気になる方はお早めに！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回入荷したのはご存知デュワーズの原酒、「アバフェルディ 16年」です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eかつては原酒がほぼブレンデッド用にまわされていたため入手困難なモルトの一つでしたが、近年発売されたオフィシャルボトルが高評価を受けており、徐々に人気が高まってきています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eGMコニサーズチョイスからはこれまで長期熟成の2アイテムがリリースされましたが、いずれもお客様からの評判は高く、今回ご案内の16年も期待大です。リフィルのアメリカンホグスヘッドで熟成されたにしては相当いい色をしていますが、アバフェルディならではの重厚なハチミツ感というよりは、イチゴ、イチジク、リンゴ、オレンジといったフルーツ盛沢山な香りを楽しめるボトルです！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定60本ですのでお早めに！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---コニサーズチョイス カスクストレングス---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e続々とリリースされる新生ゴードン＆マクファイル（以下GM）社の新たなラインアップ。その中でもこのコニサーズチョイス カスクストレングスシリーズは、非常にレベルの高いものが多く、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本への入荷数が少ないこともあいまって、今最も注目を集めるモルトの一つではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生誕50年を迎え、より一層バラエティに富んだアイテムが集約される新しいシリーズとして生まれ変わったコニサーズチョイスの中でも、一際良質の樽がそのまま瓶詰めされるため、GM社の中でも特に注目度の高いアイテムがリリースされており、モルトファンの期待を裏切らないラインアップとなっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eゴールデンシロップやストロベリーを伴ったイチジクの甘い香りのあとから温かい\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eペッパーを感じる。みずみずしいアップルがヘーゼルナッツや滑らかなスパイスを\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e伴ったオレンジの表皮に変化する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュではフレッシュなシトラスがいつまでも続く。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ｍｌ","offer_id":50751618842903,"sku":null,"price":2563.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159524643.jpg?v=1755765357"},{"product_id":"prod_005148","title":"【神戸英国展】CAOL LIA \/ カリラ23年 1996 コニサーズチョイス カスクストレングス【量り売り】","description":"\u003cp\u003e※先日行われた神戸英国展のBARブースで提供されていたボトルです※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e58.3％ 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e30ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回ご案内は、GMのアイラモルトと言えば大人気銘柄「カリラ」、しかもシェリー樽熟成です！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e定評あるGMのカリラということだけではなく、さらに“らしさ”が増幅する、他を圧倒するGMシェリーで仕立てられた極上の逸品。今回も「限定60本」となっておりますので、お見逃しのないようお願いいたします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ：リフィルシェリーバット\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産本数：519本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：スモークした肉とフルーツケーキがコクのある黒スグリのシャーベットに変化する。古いレザーがレモンの表皮とかすかなバニラカスタードを伴って広がっていく。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：ブラッドオレンジとダークチョコレートがコーヒービーンズを引き立てる。ほのかな蜜蝋ワックスがミックスナッツを伴って広がっていく。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ：柔らかいスモークメープル風味のベーコンがほのかに続く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---コニサーズチョイス カスクストレングス」シリーズ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1895年創業、今年125周年を迎え、市場が誕生する前からシングルモルトをボトリングし販売していた老舗ゴードン＆マクファイル（以下GM）社。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eウイスキーが出来た瞬間から自社で用意した樽に詰めて各蒸留所にて熟成、その後GM社倉庫にてボリングの時を待つといったように、ウイスキーの熟成を自らで管理しています。ほぼオフィシャルと言っても過言ではなく、それが他の独立瓶詰業者と全く異なる点で、他を圧倒するGMクオリティの所以です。現在、GM社を代表し、業界でも別格のグッドクオリティとして一番評価が高く話題になることが多い「コニサーズチョイス カスクストレングス」シリーズ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Caol Lia \/ カリラ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナムバン湖の真水を仕込み水としてふんだんに使えることから、カリラ蒸溜所は1846年にヘクター・ヘンダーソンにより創業されました、以来所有者が次々と変わり、現在はジョニーウォーカーが有名なディアジオ社が所有。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e蒸留所はアイラ海峡に面した海岸にあり、対岸にはジュラ島のパップス山がそびえています。1974年に建て替えが行われたものの、カリラ独自の品質を保つため、オリジナルの設計図に忠実に建物と6つのスチルを再現しています。ナムバン湖の水は現在でも使われ、伝統的なモルトウイスキーの製法は、今も維持されています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e原料には、ポートエレンでモルティングされた大麦を使用し、ナムバン湖のピーティーな水を使ったお湯に浸けこみます。浸水した麦芽は、木製のウォッシュバックで発酵を行い、3基のストレートヘッド型ウォッシュスチル、3基のスピリッツスチルで蒸溜を行います。ピート香の強い独特の特徴ある風味が、樽熟成することにより、ピート香は軽くなりフルーティでシトラスな味わいとなる。潮の流れが激しいアイラ海峡は、ロブスターやカニなどの良い漁場となっていることも関わってか、カリラと魚介類との相性は抜群です。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 30ml","offer_id":50751619006743,"sku":null,"price":1562.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159525149.jpg?v=1755765363"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/gordon-and-macphail.oembed?page=2","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}