{"title":"兵庫","description":null,"products":[{"product_id":"prod_017189","title":"カベルネソーヴィニヨン 2023 赤 750ml \/ Viva vin VIVANT ビババンビバン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e信じる道をゆっくりと前へ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Viva vin VIVANT ビババンビバン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：カベルネソーヴィニヨン 2023 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ビババンビバン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：日本 \/ 神戸\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネソーヴィニヨン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ぶどうを丸ごとタンクに入れ、14日間マセラシオン。タンクに入りぶどうを潰し、自然酵母により発酵。発酵完了後、垂直プレスで圧搾。小樽で12ヶ月熟成させたのち、重力による瓶詰め。清澄剤、フィルター不使用。亜硫酸完全無添加\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色調は薄く、透明感のあるガーネット。淡いフレッシュなベリーとスパイス、樹木の果皮、なめし革、わずかな燻製香。味わいは、ベースの赤果実に梅、浅い出汁の要素。出汁や醤油、山椒など、日常的な日本の家庭料理にも相性が良い。また、食材は、山菜や根菜、鶏、赤身の肉などに合わせやすい\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e神戸の市街地から六甲山を越えて車で約30分、三田市と西宮市の北端に隣接する神戸市北区エリアに、人知れず40年間栽培されてきたワイン醸造用のぶどう畑があります。私はそこで2019年から栽培に携わり、2021年に栽培放棄されかけていた畑を貸りて、正式にぶどう栽培、ワイン造りを開始しました。しかし、40年間慣行栽培されてきたぶどうを有機栽培に転換することは困難を極め、2021年、2022年は生産量が少なく、正式リリースには至りませんでした。2023年も私の畑では厳しい栽培状況に変わりありませんでしたが、その隣で、春に気温上昇と雨が続き、べと病が発生したことや、収穫期までの寒暖差が少なかったことでぶどうに色が入らず、引き取り手の見つからないカベルネソーヴィニヨンがありました。温暖化の進む厳しい環境下で必死に生きてきたぶどうを、人間の都合でなかったことにしてしまう。これらの現状を全てすくいあげるようなワインを造りたいと思いました。紆余曲折ありながらも、志を同じくした多くの方々に手を差し伸べていただき、私たちの住む街、神戸のぶどうでつくった“ナチュラルワイン”が2000本生まれました。今回醸造を引き受けてくださったのは、岡山\/ラグランドコリーヌジャポン、大岡弘武さんです。収穫してダイレクトプレスでジュースだけを引き抜き発酵させてます（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752585335063,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186070988.jpg?v=1755781395"},{"product_id":"prod_017190","title":"シャルドネペティアン 2024 微泡 750ml \/ Viva vin VIVANT 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\u003cp\u003e神戸の市街地から六甲山を越えて車で約30分、三田市と西宮市の北端に隣接する神戸市北区エリアに、人知れず40年間栽培されてきたワイン醸造用のぶどう畑があります。私はそこで2019年から栽培に携わり、2021年に栽培放棄されかけていた畑を貸りて、正式にぶどう栽培、ワイン造りを開始しました。しかし、40年間慣行栽培されてきたぶどうを有機栽培に転換することは困難を極め、2021年、2022年は生産量が少なく、正式リリースには至りませんでした。2023年も私の畑では厳しい栽培状況に変わりありませんでしたが、その隣で、春に気温上昇と雨が続き、べと病が発生したことや、収穫期までの寒暖差が少なかったことでぶどうに色が入らず、引き取り手の見つからないカベルネソーヴィニヨンがありました。温暖化の進む厳しい環境下で必死に生きてきたぶどうを、人間の都合でなかったことにしてしまう。これらの現状を全てすくいあげるようなワインを造りたいと思いました。紆余曲折ありながらも、志を同じくした多くの方々に手を差し伸べていただき、私たちの住む街、神戸のぶどうでつくった“ナチュラルワイン”が2000本生まれました。今回醸造を引き受けてくださったのは、岡山\/ラグランドコリーヌジャポン、大岡弘武さんです。収穫してダイレクトプレスでジュースだけを引き抜き発酵させてます（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752585367831,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186070993.jpg?v=1755781396"},{"product_id":"prod_017191","title":"ロゼペティアン 2023 ロゼ微泡 750ml \/ Viva vin VIVANT 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\u003cp\u003e神戸の市街地から六甲山を越えて車で約30分、三田市と西宮市の北端に隣接する神戸市北区エリアに、人知れず40年間栽培されてきたワイン醸造用のぶどう畑があります。私はそこで2019年から栽培に携わり、2021年に栽培放棄されかけていた畑を貸りて、正式にぶどう栽培、ワイン造りを開始しました。しかし、40年間慣行栽培されてきたぶどうを有機栽培に転換することは困難を極め、2021年、2022年は生産量が少なく、正式リリースには至りませんでした。2023年も私の畑では厳しい栽培状況に変わりありませんでしたが、その隣で、春に気温上昇と雨が続き、べと病が発生したことや、収穫期までの寒暖差が少なかったことでぶどうに色が入らず、引き取り手の見つからないカベルネソーヴィニヨンがありました。温暖化の進む厳しい環境下で必死に生きてきたぶどうを、人間の都合でなかったことにしてしまう。これらの現状を全てすくいあげるようなワインを造りたいと思いました。紆余曲折ありながらも、志を同じくした多くの方々に手を差し伸べていただき、私たちの住む街、神戸のぶどうでつくった“ナチュラルワイン”が2000本生まれました。今回醸造を引き受けてくださったのは、岡山\/ラグランドコリーヌジャポン、大岡弘武さんです。収穫してダイレクトプレスでジュースだけを引き抜き発酵させてます（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752585466135,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186070998.jpg?v=1755781397"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/hyogo.oembed","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}