{"title":"ジャック ラセーニュ","description":null,"products":[{"product_id":"prod_010986","title":"ブラン・ド・ブラン・レ・ヴィーニュ・ド・モングー 泡 750ml \/ Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ブラン・ド・ブラン・レ・ヴィーニュ・ド・モングー 泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジャック ラセーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフレッシュさやミネラル感のスタイルと、モングーのテロワールのアロマが表れています。作柄を尊重したピュアでさわやかなシャンパンです。アッサンブラージュ、2019：33％、2018：51％(うち13％はバリックにて1年間熟成)、2017：16％ ワインは例外を除いてすべてステンレスタンクにて発酵熟成、ドサージュゼロ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンパーニュ地方南部、オーブ県のトロワに近いモングー村は、大手メゾンも注目するシャルドネの名産地。この村の大きな特徴は、コート・デ・ブラン地区と同じくシャルド ネの栽培に適した白亜質の土壌であるということ。その地質年代はコート・デ・ブラン地区よりも1,500万年も古く、9,000万年前に海底が隆起した、クレ(白亜質)からな る標高260mの丘にある。モングー村のブドウ畑はおよそ215haで、約90%はシャルドネで占められている。コート・デ・ブラン地区よりもずっと南に位置するため、ブドウの 糖度は高くなる。シャンパーニュ地方の白亜質土壌は、コート・デ・ブランから南側で一旦地中深く沈み込み、まるで離れ小島のようにモングー村周辺で再度地表に現れ る。そのために、村の85%はシャルドネが植えられており、「第2のコート・デ・ブラン」と呼ばれている。このモングー村の評価自体を高からしめたと言えるのが「ジャック・ラセー ニュ」。この蔵元の生みの親、現当主の父ジャックは、生まれ故郷であるモングー村の恵まれた立地条件に惹かれ、「ここなら素晴らしいワインができるはず」と兄弟4人で、 1964年にブドウを植樹。つまりゼロからスタートさせた家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾン。父ジャック・ラセーニュが設立したメゾンを息子エマニュエルが1999年に引き 継いだ。父ジャックの時代から化学薬品は極力避けてきたが、エマニュエルはさらに一歩進み、ビオジロック農法に転換。自生酵母による自然発酵、亜硫酸の添加は最 小限、無濾過、無清澄と、ナチュラルな造りに一貫してこだわって来た。モングーのシャルドネは熟度が高く、11度以上に容易に上がる。従って、ティラージュ時の糖分添加 を抑え、炭酸ガスは5気圧程度。クリーミーでバランスの取れたブラン・ド・ブランを生む。現当主エマニュエル・ラセーニュは1970年生まれ。10年間パッケージマシンの工場 で働いた後、1999年に家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾンとなる家業を継ぐことを決心し、2002年からは3.5haのブドウ畑と経営を独りで担いメゾンを取り仕切 る。醸造は独学で、醸造学校には行っていない。彼は「化学物資を使うことばかり学ばされるから」と言う。醸造においてSO2は圧搾時にのみ極少量を使用。ベースワイン に補糖は一切行わず、全てのキュヴェをノン・ドザージュで仕上げる。そしてデゴルジュマンもすべて手作業のみで行う。モングーの名を高めた”白亜の帝王”と呼ばれる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751991644439,"sku":null,"price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173420083.jpg?v=1755773301"},{"product_id":"prod_010987","title":"ル コテ NV 泡 750ml \/ Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ル コテ NV 泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジャック ラセーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「ル・コテ」と呼ぶ区画のぶどうだけで作ったキュヴェ。モングーの丘の最も東にある斜面に根を張る樹齢40年以上のヴィエイユ・ヴィーニュ（古樹）です。ミネラル感が強くフレッシュで、余韻にレモンの風味が残ります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンパーニュ地方南部、オーブ県のトロワに近いモングー村は、大手メゾンも注目するシャルドネの名産地。この村の大きな特徴は、コート・デ・ブラン地区と同じくシャルド ネの栽培に適した白亜質の土壌であるということ。その地質年代はコート・デ・ブラン地区よりも1,500万年も古く、9,000万年前に海底が隆起した、クレ(白亜質)からな る標高260mの丘にある。モングー村のブドウ畑はおよそ215haで、約90%はシャルドネで占められている。コート・デ・ブラン地区よりもずっと南に位置するため、ブドウの 糖度は高くなる。シャンパーニュ地方の白亜質土壌は、コート・デ・ブランから南側で一旦地中深く沈み込み、まるで離れ小島のようにモングー村周辺で再度地表に現れ る。そのために、村の85%はシャルドネが植えられており、「第2のコート・デ・ブラン」と呼ばれている。このモングー村の評価自体を高からしめたと言えるのが「ジャック・ラセー ニュ」。この蔵元の生みの親、現当主の父ジャックは、生まれ故郷であるモングー村の恵まれた立地条件に惹かれ、「ここなら素晴らしいワインができるはず」と兄弟4人で、 1964年にブドウを植樹。つまりゼロからスタートさせた家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾン。父ジャック・ラセーニュが設立したメゾンを息子エマニュエルが1999年に引き 継いだ。父ジャックの時代から化学薬品は極力避けてきたが、エマニュエルはさらに一歩進み、ビオジロック農法に転換。自生酵母による自然発酵、亜硫酸の添加は最 小限、無濾過、無清澄と、ナチュラルな造りに一貫してこだわって来た。モングーのシャルドネは熟度が高く、11度以上に容易に上がる。従って、ティラージュ時の糖分添加 を抑え、炭酸ガスは5気圧程度。クリーミーでバランスの取れたブラン・ド・ブランを生む。現当主エマニュエル・ラセーニュは1970年生まれ。10年間パッケージマシンの工場 で働いた後、1999年に家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾンとなる家業を継ぐことを決心し、2002年からは3.5haのブドウ畑と経営を独りで担いメゾンを取り仕切 る。醸造は独学で、醸造学校には行っていない。彼は「化学物資を使うことばかり学ばされるから」と言う。醸造においてSO2は圧搾時にのみ極少量を使用。ベースワイン に補糖は一切行わず、全てのキュヴェをノン・ドザージュで仕上げる。そしてデゴルジュマンもすべて手作業のみで行う。モングーの名を高めた”白亜の帝王”と呼ばれる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751991677207,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173420122.jpg?v=1755773304"},{"product_id":"prod_010988","title":"クロ・サン・ソフィー 2014 泡 750ml \/ Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：クロ・サン・ソフィー 2014 泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジャック ラセーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2007ヴィンテージのサント―バンに使用されたブルゴーニュ産バリック：46％、2004ヴィンテージのマコン・ソリュトゥレに使用された500Lの木樽：25％、97ヴィンテージのウイエが行われたサヴァニャン種のワインに使用されたバリック：11％、1976ヴィンテージのヴィンテージのグラン・シャンパーニュ・コニャックに使用されたバリック：18％ それぞれ6ヶ月間発酵熟成後、ステンレスタンクでブレンドの後2ヶ月間熟成。1968年から1975年に植樹された葡萄畑。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンパーニュ地方南部、オーブ県のトロワに近いモングー村は、大手メゾンも注目するシャルドネの名産地。この村の大きな特徴は、コート・デ・ブラン地区と同じくシャルド ネの栽培に適した白亜質の土壌であるということ。その地質年代はコート・デ・ブラン地区よりも1,500万年も古く、9,000万年前に海底が隆起した、クレ(白亜質)からな る標高260mの丘にある。モングー村のブドウ畑はおよそ215haで、約90%はシャルドネで占められている。コート・デ・ブラン地区よりもずっと南に位置するため、ブドウの 糖度は高くなる。シャンパーニュ地方の白亜質土壌は、コート・デ・ブランから南側で一旦地中深く沈み込み、まるで離れ小島のようにモングー村周辺で再度地表に現れ る。そのために、村の85%はシャルドネが植えられており、「第2のコート・デ・ブラン」と呼ばれている。このモングー村の評価自体を高からしめたと言えるのが「ジャック・ラセー ニュ」。この蔵元の生みの親、現当主の父ジャックは、生まれ故郷であるモングー村の恵まれた立地条件に惹かれ、「ここなら素晴らしいワインができるはず」と兄弟4人で、 1964年にブドウを植樹。つまりゼロからスタートさせた家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾン。父ジャック・ラセーニュが設立したメゾンを息子エマニュエルが1999年に引き 継いだ。父ジャックの時代から化学薬品は極力避けてきたが、エマニュエルはさらに一歩進み、ビオジロック農法に転換。自生酵母による自然発酵、亜硫酸の添加は最 小限、無濾過、無清澄と、ナチュラルな造りに一貫してこだわって来た。モングーのシャルドネは熟度が高く、11度以上に容易に上がる。従って、ティラージュ時の糖分添加 を抑え、炭酸ガスは5気圧程度。クリーミーでバランスの取れたブラン・ド・ブランを生む。現当主エマニュエル・ラセーニュは1970年生まれ。10年間パッケージマシンの工場 で働いた後、1999年に家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾンとなる家業を継ぐことを決心し、2002年からは3.5haのブドウ畑と経営を独りで担いメゾンを取り仕切 る。醸造は独学で、醸造学校には行っていない。彼は「化学物資を使うことばかり学ばされるから」と言う。醸造においてSO2は圧搾時にのみ極少量を使用。ベースワイン に補糖は一切行わず、全てのキュヴェをノン・ドザージュで仕上げる。そしてデゴルジュマンもすべて手作業のみで行う。モングーの名を高めた”白亜の帝王”と呼ばれる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751991709975,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173420178.jpg?v=1755773305"},{"product_id":"prod_010989","title":"ミレジメ 2013 泡 750ml \/ Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ミレジメ 2013 泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジャック ラセーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e区画はル・コテのヴィエイユヴィーニュ30％、ル・コテの低地30％、レ・ポーレ40％。ティラージュ2014.5.16、デゴルジュマン2022.5.19。ドサージュゼロ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンパーニュ地方南部、オーブ県のトロワに近いモングー村は、大手メゾンも注目するシャルドネの名産地。この村の大きな特徴は、コート・デ・ブラン地区と同じくシャルド ネの栽培に適した白亜質の土壌であるということ。その地質年代はコート・デ・ブラン地区よりも1,500万年も古く、9,000万年前に海底が隆起した、クレ(白亜質)からな る標高260mの丘にある。モングー村のブドウ畑はおよそ215haで、約90%はシャルドネで占められている。コート・デ・ブラン地区よりもずっと南に位置するため、ブドウの 糖度は高くなる。シャンパーニュ地方の白亜質土壌は、コート・デ・ブランから南側で一旦地中深く沈み込み、まるで離れ小島のようにモングー村周辺で再度地表に現れ る。そのために、村の85%はシャルドネが植えられており、「第2のコート・デ・ブラン」と呼ばれている。このモングー村の評価自体を高からしめたと言えるのが「ジャック・ラセー ニュ」。この蔵元の生みの親、現当主の父ジャックは、生まれ故郷であるモングー村の恵まれた立地条件に惹かれ、「ここなら素晴らしいワインができるはず」と兄弟4人で、 1964年にブドウを植樹。つまりゼロからスタートさせた家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾン。父ジャック・ラセーニュが設立したメゾンを息子エマニュエルが1999年に引き 継いだ。父ジャックの時代から化学薬品は極力避けてきたが、エマニュエルはさらに一歩進み、ビオジロック農法に転換。自生酵母による自然発酵、亜硫酸の添加は最 小限、無濾過、無清澄と、ナチュラルな造りに一貫してこだわって来た。モングーのシャルドネは熟度が高く、11度以上に容易に上がる。従って、ティラージュ時の糖分添加 を抑え、炭酸ガスは5気圧程度。クリーミーでバランスの取れたブラン・ド・ブランを生む。現当主エマニュエル・ラセーニュは1970年生まれ。10年間パッケージマシンの工場 で働いた後、1999年に家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾンとなる家業を継ぐことを決心し、2002年からは3.5haのブドウ畑と経営を独りで担いメゾンを取り仕切 る。醸造は独学で、醸造学校には行っていない。彼は「化学物資を使うことばかり学ばされるから」と言う。醸造においてSO2は圧搾時にのみ極少量を使用。ベースワイン に補糖は一切行わず、全てのキュヴェをノン・ドザージュで仕上げる。そしてデゴルジュマンもすべて手作業のみで行う。モングーの名を高めた”白亜の帝王”と呼ばれる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751991742743,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173420236.jpg?v=1755773305"},{"product_id":"prod_010991","title":"レゼルヴ・エクストラ・ブリュット NV (中澤希水ラベル) 泡 750ml \/ Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レゼルヴ・エクストラ・ブリュット NV (中澤希水ラベル) 泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジャック ラセーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e元々はフランス国内流通向けのみに出荷されていたジャック・ラセーニュのいわば裏レンジ。使用されている葡萄は、 1968年植樹の\"オー・ルヴェール・デュ・シュタ(Haut Revers du Chutat)この区画はラセーニュ・プロパーのライン ナップではコトー・シャンプノワに使われると、1981年植樹の\"グランド・コート\"(Grande Côte)の2区画。平均樹齢 50年。現行ロットの主体となるヴィンテージは2015年(56%)で、さらに2010年から2014年までの5つのヴィンテージが リザーヴワインとしてアッサンブラージュされているので、リザーヴワイン比率は44%である。2020年の2月と10月に分かれ てデゴルジュマンされた。ジャック・ラセーニュのいつもの通りでエクストラ・ブリュット表記だがドザージュ・ゼロ。フランスに縁の 深い書道家・中澤希水によるオリジナルラベルは、このシャンパーニュが織りなす「泡」の様をイメージしたという。図らずも本 来よりずっと長期間熟成された類稀な深みを堪能して頂きたい。Alc.12%。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンパーニュ地方南部、オーブ県のトロワに近いモングー村は、大手メゾンも注目するシャルドネの名産地。この村の大きな特徴は、コート・デ・ブラン地区と同じくシャルド ネの栽培に適した白亜質の土壌であるということ。その地質年代はコート・デ・ブラン地区よりも1,500万年も古く、9,000万年前に海底が隆起した、クレ(白亜質)からな る標高260mの丘にある。モングー村のブドウ畑はおよそ215haで、約90%はシャルドネで占められている。コート・デ・ブラン地区よりもずっと南に位置するため、ブドウの 糖度は高くなる。シャンパーニュ地方の白亜質土壌は、コート・デ・ブランから南側で一旦地中深く沈み込み、まるで離れ小島のようにモングー村周辺で再度地表に現れ る。そのために、村の85%はシャルドネが植えられており、「第2のコート・デ・ブラン」と呼ばれている。このモングー村の評価自体を高からしめたと言えるのが「ジャック・ラセー ニュ」。この蔵元の生みの親、現当主の父ジャックは、生まれ故郷であるモングー村の恵まれた立地条件に惹かれ、「ここなら素晴らしいワインができるはず」と兄弟4人で、 1964年にブドウを植樹。つまりゼロからスタートさせた家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾン。父ジャック・ラセーニュが設立したメゾンを息子エマニュエルが1999年に引き 継いだ。父ジャックの時代から化学薬品は極力避けてきたが、エマニュエルはさらに一歩進み、ビオジロック農法に転換。自生酵母による自然発酵、亜硫酸の添加は最 小限、無濾過、無清澄と、ナチュラルな造りに一貫してこだわって来た。モングーのシャルドネは熟度が高く、11度以上に容易に上がる。従って、ティラージュ時の糖分添加 を抑え、炭酸ガスは5気圧程度。クリーミーでバランスの取れたブラン・ド・ブランを生む。現当主エマニュエル・ラセーニュは1970年生まれ。10年間パッケージマシンの工場 で働いた後、1999年に家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾンとなる家業を継ぐことを決心し、2002年からは3.5haのブドウ畑と経営を独りで担いメゾンを取り仕切 る。醸造は独学で、醸造学校には行っていない。彼は「化学物資を使うことばかり学ばされるから」と言う。醸造においてSO2は圧搾時にのみ極少量を使用。ベースワイン に補糖は一切行わず、全てのキュヴェをノン・ドザージュで仕上げる。そしてデゴルジュマンもすべて手作業のみで行う。モングーの名を高めた”白亜の帝王”と呼ばれる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751991808279,"sku":null,"price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173421018.jpg?v=1755773309"},{"product_id":"prod_010992","title":"ミレジム・エクストラ・ブリュット 2009 (中澤希水ラベル) 泡 750ml \/ Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Jacques Lassaigne ジャック ラセーニュ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ミレジム・エクストラ・ブリュット 2009 (中澤希水ラベル) 泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジャック ラセーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シャンパーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジャック・ラセーニュ「レゼルヴ」シリーズの\"ミレジム\"は、限られた年だけの希少品。使用されている畑はノン・ヴィンテージと同じく Haut Revers du Chutat と Grande Côte の2区画のみ。力強いヴィンテージとなった2009年はまだそのポテ ンシャルは長大といえ、素晴らしい熟成の途上にある。エマニュエルいわくバターのニュアンスがあり果実と酸のバランスは素 *ギフトボックスは下記参照↓ 晴らしく、奥に白トリュフのニュアンスがあるという。中澤希水による「九」は絵画的なニュアンスを醸し出している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eAlc.12%。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンパーニュ地方南部、オーブ県のトロワに近いモングー村は、大手メゾンも注目するシャルドネの名産地。この村の大きな特徴は、コート・デ・ブラン地区と同じくシャルド ネの栽培に適した白亜質の土壌であるということ。その地質年代はコート・デ・ブラン地区よりも1,500万年も古く、9,000万年前に海底が隆起した、クレ(白亜質)からな る標高260mの丘にある。モングー村のブドウ畑はおよそ215haで、約90%はシャルドネで占められている。コート・デ・ブラン地区よりもずっと南に位置するため、ブドウの 糖度は高くなる。シャンパーニュ地方の白亜質土壌は、コート・デ・ブランから南側で一旦地中深く沈み込み、まるで離れ小島のようにモングー村周辺で再度地表に現れ る。そのために、村の85%はシャルドネが植えられており、「第2のコート・デ・ブラン」と呼ばれている。このモングー村の評価自体を高からしめたと言えるのが「ジャック・ラセー ニュ」。この蔵元の生みの親、現当主の父ジャックは、生まれ故郷であるモングー村の恵まれた立地条件に惹かれ、「ここなら素晴らしいワインができるはず」と兄弟4人で、 1964年にブドウを植樹。つまりゼロからスタートさせた家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾン。父ジャック・ラセーニュが設立したメゾンを息子エマニュエルが1999年に引き 継いだ。父ジャックの時代から化学薬品は極力避けてきたが、エマニュエルはさらに一歩進み、ビオジロック農法に転換。自生酵母による自然発酵、亜硫酸の添加は最 小限、無濾過、無清澄と、ナチュラルな造りに一貫してこだわって来た。モングーのシャルドネは熟度が高く、11度以上に容易に上がる。従って、ティラージュ時の糖分添加 を抑え、炭酸ガスは5気圧程度。クリーミーでバランスの取れたブラン・ド・ブランを生む。現当主エマニュエル・ラセーニュは1970年生まれ。10年間パッケージマシンの工場 で働いた後、1999年に家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾンとなる家業を継ぐことを決心し、2002年からは3.5haのブドウ畑と経営を独りで担いメゾンを取り仕切 る。醸造は独学で、醸造学校には行っていない。彼は「化学物資を使うことばかり学ばされるから」と言う。醸造においてSO2は圧搾時にのみ極少量を使用。ベースワイン に補糖は一切行わず、全てのキュヴェをノン・ドザージュで仕上げる。そしてデゴルジュマンもすべて手作業のみで行う。モングーの名を高めた”白亜の帝王”と呼ばれる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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の2区画のみ。シャンパーニュ全体で極めて厳しいヴィンテージとなった2010年だが、シャブリにも程近いコート・デ・バールは、特にシャルドネにおいてむしろ優良な出来となった(シャブリの2010年は評価高い優良年であった)。エマニュエルいわく、豊かで成熟したシャルドネが収穫できたという。中澤希水による「十」は力強さを感じる筆運び。Alc.12%。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンパーニュ地方南部、オーブ県のトロワに近いモングー村は、大手メゾンも注目するシャルドネの名産地。この村の大きな特徴は、コート・デ・ブラン地区と同じくシャルド ネの栽培に適した白亜質の土壌であるということ。その地質年代はコート・デ・ブラン地区よりも1,500万年も古く、9,000万年前に海底が隆起した、クレ(白亜質)からな る標高260mの丘にある。モングー村のブドウ畑はおよそ215haで、約90%はシャルドネで占められている。コート・デ・ブラン地区よりもずっと南に位置するため、ブドウの 糖度は高くなる。シャンパーニュ地方の白亜質土壌は、コート・デ・ブランから南側で一旦地中深く沈み込み、まるで離れ小島のようにモングー村周辺で再度地表に現れ る。そのために、村の85%はシャルドネが植えられており、「第2のコート・デ・ブラン」と呼ばれている。このモングー村の評価自体を高からしめたと言えるのが「ジャック・ラセー ニュ」。この蔵元の生みの親、現当主の父ジャックは、生まれ故郷であるモングー村の恵まれた立地条件に惹かれ、「ここなら素晴らしいワインができるはず」と兄弟4人で、 1964年にブドウを植樹。つまりゼロからスタートさせた家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾン。父ジャック・ラセーニュが設立したメゾンを息子エマニュエルが1999年に引き 継いだ。父ジャックの時代から化学薬品は極力避けてきたが、エマニュエルはさらに一歩進み、ビオジロック農法に転換。自生酵母による自然発酵、亜硫酸の添加は最 小限、無濾過、無清澄と、ナチュラルな造りに一貫してこだわって来た。モングーのシャルドネは熟度が高く、11度以上に容易に上がる。従って、ティラージュ時の糖分添加 を抑え、炭酸ガスは5気圧程度。クリーミーでバランスの取れたブラン・ド・ブランを生む。現当主エマニュエル・ラセーニュは1970年生まれ。10年間パッケージマシンの工場 で働いた後、1999年に家族経営の小さなシャンパーニュ・メゾンとなる家業を継ぐことを決心し、2002年からは3.5haのブドウ畑と経営を独りで担いメゾンを取り仕切 る。醸造は独学で、醸造学校には行っていない。彼は「化学物資を使うことばかり学ばされるから」と言う。醸造においてSO2は圧搾時にのみ極少量を使用。ベースワイン に補糖は一切行わず、全てのキュヴェをノン・ドザージュで仕上げる。そしてデゴルジュマンもすべて手作業のみで行う。モングーの名を高めた”白亜の帝王”と呼ばれる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751992987927,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173485761.jpg?v=1755773349"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/jacques-lassaigne.oembed","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}