{"title":"ジュリアン・ピノー","description":null,"products":[{"product_id":"prod_011480","title":"チコス 2021 白 750ml \/ ジュリアン・ピノー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eクロロッシュブランシュの畑を取得 旨味伴う華のあるナチュール \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Pineau ドメーヌ・ジュリアン・ピノー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：チコス 2021 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・ピノー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：コロンバール100％（手摘み／平均30年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月20日収穫 空気圧式圧搾と水平式圧搾 セメントタンクで発酵\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成 400Lの木樽（新樽～ 3年落ち）とステンレスタンクで熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無濾過・無清澄／瓶詰め：2022年4月5日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：Le Gersからロワールへの移動時：2mg\/Lトータル：15mg\/L\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度：12%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLe GersのDomaine Daugéから購入したコロンバールをプレスしセメントタンクで発酵し400Lの木樽とステンレスタンクで熟成し、22年4月に瓶詰めしました。イエローの外観、カリンやパイナップル、アップルミントの香り、カリンの酸味とほろ苦さを感じるアタック、フレッシュなプチプチを思わせる口あたりと柑橘の美味しい酸と溢れる清涼感が美しい仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine des Bois Lucasドメーヌ・デ・ボワ・ルカは、Clos Roche Blancheクロ・ロッシュ・ブランシュの所有する無農薬の畑を8ha購入させて頂きました。クロ・ロッシュ・ブランシュのオーナー、ディディエとカトリーヌは2015年に引退をしましたが、その最後の6.7haを購入しドメーヌを誕生させたのが、Julien Pineauジュリアン・ピノーです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1985年9月16日ロワールToursトゥール生まれ。大学でワインとは全く違う経済を専攻後、アメリカに留学。その間に夏休みを利用してブドウ畑の収穫を経験。その時に自然の素晴らしさを認識します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e帰国した2009年にモンルイのLise et Bertnard Soussetリーズ・エ・ベルナール・スーセで収穫をして、ワインを造ろう！と決意。早速アンボワーズの醸造学校に入学し、本格的に醸造を勉強します。みっちりとエノローグを勉強した後、2012～2013年プロヴァンスのDomaine Terres Promisesドメーヌ・テール・プロミズやクリストフ・コモールで仕事をして、やはりロワールで自分のワイナリーを立ち上げようと、2014年Noella Morantinノエラ・モランタンの所で働きました。そこでクロ・ロッシュ・ブランシュのカトリーヌと出会い、畑を購入することとなったのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカトリーヌの畑を引き継いだのは全部で4名、私、ノエラ、ローラン、そしてジュリアン、全てビオを実践しております。彼女は引退しても、同じ志の仲間が畑を守っております。ジュリアンは最後までカトリーヌが売らなかった、一番良い畑をGetしました。あの樹齢100年以上の素晴らしいコーもジュリアンにご縁があったのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコー6.5ha、ソーヴィニヨンブラン2.5ha、ピノドニス0.8ha、カベルネフランとカベルネソーヴィニヨン0.6ha、ガメイ0.5ha何とバランスが良いのでしょうか？一気に6種類の品種が醸造出来るのです。同じ畑で同じ醸造所で作ってもディディエとは全くスタイルの違うワインが出来上がりました。ジュリアンの感性は初年度からきちっと瓶に詰まりました。どれを飲んでもウルトラナチュラル。すばらしい感覚です。同じ所有者の畑を4名別々に醸造すれば、4つの別々のスタイルのワインが出来上がります。本当にワインは面白いです。私のスタイルと全く違いますが、私は個人的にこのジュリアンのワインが大好きです。彼のワインには華があるのです。果実をこれだけ残すのは難しいのですが、それをいとも簡単にさらっとやってのけます。彼が今後どんなワイン造りをしていくのか、とっても楽しみ。是非沢山の方に味わって貰いたいです。 (2016.1.14第2回目訪問 新井順子)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752018546967,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174443297.jpg?v=1755773953"},{"product_id":"prod_011481","title":"ロッシュ ブランシュ 2021 白 750ml \/ ジュリアン・ピノー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eクロロッシュブランシュの畑を取得 旨味伴う華のあるナチュール \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Pineau ドメーヌ・ジュリアン・ピノー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロッシュ ブランシュ 2021 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・ピノー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ムニュ・ピノ50%、ソーヴィニヨン・ブラン30%、シュナン・ブラン10%、メリエ・サン・フランソワ5%、バコ5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（手摘み／ 2 ～ 70年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月収穫 空気圧式圧搾と水平式圧搾\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクと古樽で発酵 熟成 ステンレスタンクで熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無濾過・無清澄／瓶詰め：2022年5月5日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：13mg\/L未満 アルコール度：11%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e遅霜や雹、ベト病の被害に苦しんだ2021年は低収量で全白ブドウをブレンドしプレス、ステンレスタンクと木樽で発酵後、ステンレスタンクで熟成し瓶詰めしました。淡いグリーンイエロー色、黄色リンゴやグレープフルーツ、セルフィーユの香り、瑞々しく軽快なアタックにレモンの香り、レモネードのように喉を潤す綺麗な酸、柑橘香が後半に増してきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine des Bois Lucasドメーヌ・デ・ボワ・ルカは、Clos Roche Blancheクロ・ロッシュ・ブランシュの所有する無農薬の畑を8ha購入させて頂きました。クロ・ロッシュ・ブランシュのオーナー、ディディエとカトリーヌは2015年に引退をしましたが、その最後の6.7haを購入しドメーヌを誕生させたのが、Julien Pineauジュリアン・ピノーです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1985年9月16日ロワールToursトゥール生まれ。大学でワインとは全く違う経済を専攻後、アメリカに留学。その間に夏休みを利用してブドウ畑の収穫を経験。その時に自然の素晴らしさを認識します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e帰国した2009年にモンルイのLise et Bertnard Soussetリーズ・エ・ベルナール・スーセで収穫をして、ワインを造ろう！と決意。早速アンボワーズの醸造学校に入学し、本格的に醸造を勉強します。みっちりとエノローグを勉強した後、2012～2013年プロヴァンスのDomaine Terres Promisesドメーヌ・テール・プロミズやクリストフ・コモールで仕事をして、やはりロワールで自分のワイナリーを立ち上げようと、2014年Noella Morantinノエラ・モランタンの所で働きました。そこでクロ・ロッシュ・ブランシュのカトリーヌと出会い、畑を購入することとなったのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカトリーヌの畑を引き継いだのは全部で4名、私、ノエラ、ローラン、そしてジュリアン、全てビオを実践しております。彼女は引退しても、同じ志の仲間が畑を守っております。ジュリアンは最後までカトリーヌが売らなかった、一番良い畑をGetしました。あの樹齢100年以上の素晴らしいコーもジュリアンにご縁があったのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコー6.5ha、ソーヴィニヨンブラン2.5ha、ピノドニス0.8ha、カベルネフランとカベルネソーヴィニヨン0.6ha、ガメイ0.5ha何とバランスが良いのでしょうか？一気に6種類の品種が醸造出来るのです。同じ畑で同じ醸造所で作ってもディディエとは全くスタイルの違うワインが出来上がりました。ジュリアンの感性は初年度からきちっと瓶に詰まりました。どれを飲んでもウルトラナチュラル。すばらしい感覚です。同じ所有者の畑を4名別々に醸造すれば、4つの別々のスタイルのワインが出来上がります。本当にワインは面白いです。私のスタイルと全く違いますが、私は個人的にこのジュリアンのワインが大好きです。彼のワインには華があるのです。果実をこれだけ残すのは難しいのですが、それをいとも簡単にさらっとやってのけます。彼が今後どんなワイン造りをしていくのか、とっても楽しみ。是非沢山の方に味わって貰いたいです。 (2016.1.14第2回目訪問 新井順子)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752018579735,"sku":null,"price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174443379.jpg?v=1755773953"},{"product_id":"prod_011482","title":"シュブスタンス 2020 白 750ml \/ ジュリアン・ピノー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eクロロッシュブランシュの畑を取得 旨味伴う華のあるナチュール \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Pineau ドメーヌ・ジュリアン・ピノー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名： シュブスタンス 2020 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・ピノー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ソーヴィニヨンブラン100％（手摘み／平均70年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：8月下旬収穫／空気圧式圧搾と水平式圧搾\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e400Lの木樽（新樽～ 3年落ちの古樽）で20 ヶ月間発酵・熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無濾過・無清澄／瓶詰め：2022年4月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：10mg\/L未満 アルコール度：12%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマンチェスター出身のミュージシャン・ニューオーダーのアルバム名を冠しました。樹齢70年のソーヴィニヨンブランをプレスし400Lの木樽で発酵・熟成しサンスフルで仕上げました。緑の多いクリアなグリーンイエロー色、青りんごやスウィーティ、白い花の香り、ジューシーで爽やかなアタックに果実味と旨味のある酸、ミネラルが拡がるアフターには金木犀の香りがプラスされます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine des Bois Lucasドメーヌ・デ・ボワ・ルカは、Clos Roche Blancheクロ・ロッシュ・ブランシュの所有する無農薬の畑を8ha購入させて頂きました。クロ・ロッシュ・ブランシュのオーナー、ディディエとカトリーヌは2015年に引退をしましたが、その最後の6.7haを購入しドメーヌを誕生させたのが、Julien Pineauジュリアン・ピノーです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1985年9月16日ロワールToursトゥール生まれ。大学でワインとは全く違う経済を専攻後、アメリカに留学。その間に夏休みを利用してブドウ畑の収穫を経験。その時に自然の素晴らしさを認識します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e帰国した2009年にモンルイのLise et Bertnard Soussetリーズ・エ・ベルナール・スーセで収穫をして、ワインを造ろう！と決意。早速アンボワーズの醸造学校に入学し、本格的に醸造を勉強します。みっちりとエノローグを勉強した後、2012～2013年プロヴァンスのDomaine Terres Promisesドメーヌ・テール・プロミズやクリストフ・コモールで仕事をして、やはりロワールで自分のワイナリーを立ち上げようと、2014年Noella Morantinノエラ・モランタンの所で働きました。そこでクロ・ロッシュ・ブランシュのカトリーヌと出会い、畑を購入することとなったのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカトリーヌの畑を引き継いだのは全部で4名、私、ノエラ、ローラン、そしてジュリアン、全てビオを実践しております。彼女は引退しても、同じ志の仲間が畑を守っております。ジュリアンは最後までカトリーヌが売らなかった、一番良い畑をGetしました。あの樹齢100年以上の素晴らしいコーもジュリアンにご縁があったのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコー6.5ha、ソーヴィニヨンブラン2.5ha、ピノドニス0.8ha、カベルネフランとカベルネソーヴィニヨン0.6ha、ガメイ0.5ha何とバランスが良いのでしょうか？一気に6種類の品種が醸造出来るのです。同じ畑で同じ醸造所で作ってもディディエとは全くスタイルの違うワインが出来上がりました。ジュリアンの感性は初年度からきちっと瓶に詰まりました。どれを飲んでもウルトラナチュラル。すばらしい感覚です。同じ所有者の畑を4名別々に醸造すれば、4つの別々のスタイルのワインが出来上がります。本当にワインは面白いです。私のスタイルと全く違いますが、私は個人的にこのジュリアンのワインが大好きです。彼のワインには華があるのです。果実をこれだけ残すのは難しいのですが、それをいとも簡単にさらっとやってのけます。彼が今後どんなワイン造りをしていくのか、とっても楽しみ。是非沢山の方に味わって貰いたいです。 (2016.1.14第2回目訪問 新井順子)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752018743575,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174443491.jpg?v=1755773956"},{"product_id":"prod_013707","title":"ポークソーダ 2022 白微泡 750ml \/ ジュリアン・ピノー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eクロロッシュブランシュの畑を取得 旨味伴う華のあるナチュール \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Pineau ドメーヌ・ジュリアン・ピノー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ポークソーダ 2022 白微泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン・ピノー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ムニュ・ピノ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：発酵し、糖が残った状態で瓶詰め瓶内発酵・熟成デゴルジュマンなし／無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：12mg\/L未満\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine des Bois Lucasドメーヌ・デ・ボワ・ルカは、Clos Roche Blancheクロ・ロッシュ・ブランシュの所有する無農薬の畑を8ha購入させて頂きました。クロ・ロッシュ・ブランシュのオーナー、ディディエとカトリーヌは2015年に引退をしましたが、その最後の6.7haを購入しドメーヌを誕生させたのが、Julien Pineauジュリアン・ピノーです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1985年9月16日ロワールToursトゥール生まれ。大学でワインとは全く違う経済を専攻後、アメリカに留学。その間に夏休みを利用してブドウ畑の収穫を経験。その時に自然の素晴らしさを認識します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e帰国した2009年にモンルイのLise et Bertnard Soussetリーズ・エ・ベルナール・スーセで収穫をして、ワインを造ろう！と決意。早速アンボワーズの醸造学校に入学し、本格的に醸造を勉強します。みっちりとエノローグを勉強した後、2012～2013年プロヴァンスのDomaine Terres Promisesドメーヌ・テール・プロミズやクリストフ・コモールで仕事をして、やはりロワールで自分のワイナリーを立ち上げようと、2014年Noella Morantinノエラ・モランタンの所で働きました。そこでクロ・ロッシュ・ブランシュのカトリーヌと出会い、畑を購入することとなったのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカトリーヌの畑を引き継いだのは全部で4名、私、ノエラ、ローラン、そしてジュリアン、全てビオを実践しております。彼女は引退しても、同じ志の仲間が畑を守っております。ジュリアンは最後までカトリーヌが売らなかった、一番良い畑をGetしました。あの樹齢100年以上の素晴らしいコーもジュリアンにご縁があったのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコー6.5ha、ソーヴィニヨンブラン2.5ha、ピノドニス0.8ha、カベルネフランとカベルネソーヴィニヨン0.6ha、ガメイ0.5ha何とバランスが良いのでしょうか？一気に6種類の品種が醸造出来るのです。同じ畑で同じ醸造所で作ってもディディエとは全くスタイルの違うワインが出来上がりました。ジュリアンの感性は初年度からきちっと瓶に詰まりました。どれを飲んでもウルトラナチュラル。すばらしい感覚です。同じ所有者の畑を4名別々に醸造すれば、4つの別々のスタイルのワインが出来上がります。本当にワインは面白いです。私のスタイルと全く違いますが、私は個人的にこのジュリアンのワインが大好きです。彼のワインには華があるのです。果実をこれだけ残すのは難しいのですが、それをいとも簡単にさらっとやってのけます。彼が今後どんなワイン造りをしていくのか、とっても楽しみ。是非沢山の方に味わって貰いたいです。 (2016.1.14第2回目訪問 新井順子)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e1985年9月16日ロワールトゥール生まれ。大学でワインとは全く違う経済を専攻後、アメリカに留学。その間に夏休みを利用してブドウ畑の収穫を経験。その時に自然の素晴らしさを認識します。帰国した2009年にモンルイのリーズエベルナールスーセで収穫をして、ワインを造ろう！と決意。早速アンボワーズの醸造学校に入学し、本格的に醸造を勉強します。みっちりとエノローグを勉強した後、2012～2013年プロヴァンスのドメーヌ テール プロミズやクリストフコモールで仕事をして、やはりロワールで自分のワイナリーを立ち上げようと、2014年ノエラモランタンの所で働きました。そこでクロロッシュブランシュのカトリーヌと出会い、畑を購入することとなったのです。カトリーヌの畑を引き継いだのは全部で4名、私、ノエラ、ローラン、そしてジュリアン、全てビオを実践しております。彼女は引退しても、同じ志の仲間が畑を守っております。ジュリアンは最後までカトリーヌが売らなかった、一番良い畑をGetしました。あの樹齢100年以上の素晴らしいコーもジュリアンにご縁があったのです。コー6.5ha、ソーヴィニヨンブラン2.5ha、ピノドニス0.8ha、カベルネフランとカベルネソーヴィニヨン0.6ha、ガメイ0.5ha何とバランスが良いのでしょうか？一気に6種類の品種が醸造出来るのです。同じ畑で同じ醸造所で作ってもディディエとは全くスタイルの違うワインが出来上がりました。ジュリアンの感性は初年度からきちっと瓶に詰まりました。どれを飲んでもウルトラナチュラル。すばらしい感覚です。同じ所有者の畑を4名別々に醸造すれば、4つの別々のスタイルのワインが出来上がります。本当にワインは面白いです。彼が今後どんなワイン造りをしていくのか、とっても楽しみ。是非沢山の方に味わって貰いたいです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752551944471,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184806226.jpg?v=1755780673"},{"product_id":"prod_016637","title":"イズ ディス イット 2022 白（オレンジ）750ml \/ Julien Pineau ジュリアン ピノー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eクロロッシュブランシュの畑を取得 旨味伴う華のあるナチュール \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Pineau ドメーヌ ジュリアン ピノー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：イズ ディス イット 2022 白（オレンジ）750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアン ピノー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ソーヴィニヨンブラン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：全房でグラスファイバータンクで15日間醸し。垂直式圧搾。600Lの木樽で12 ヶ月間発酵・熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eニューヨーク出身のミュージシャン、ザ・ストロークスのデビューアルバム名を冠しました。粘土・シレックス土壌で育つソーヴィニョンブランを全房でグラスファイバーで15日間醸し後、600Lの木樽で12 ヶ月発酵・熟成しました。ゴールドイエロー色、アプリコットやネクタリン、カリンジャム、黄桃の香り、厚みのあるアタックにはたっぷりの完熟果実香、コクのある少し長めの余韻です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1985年9月16日ロワールトゥール生まれ。大学でワインとは全く違う経済を専攻後、アメリカに留学。その間に夏休みを利用してブドウ畑の収穫を経験。その時に自然の素晴らしさを認識します。帰国した2009年にモンルイのリーズエベルナールスーセで収穫をして、ワインを造ろう！と決意。早速アンボワーズの醸造学校に入学し、本格的に醸造を勉強します。みっちりとエノローグを勉強した後、2012～2013年プロヴァンスのドメーヌ テール プロミズやクリストフコモールで仕事をして、やはりロワールで自分のワイナリーを立ち上げようと、2014年ノエラモランタンの所で働きました。そこでクロロッシュブランシュのカトリーヌと出会い、畑を購入することとなったのです。カトリーヌの畑を引き継いだのは全部で4名、私、ノエラ、ローラン、そしてジュリアン、全てビオを実践しております。彼女は引退しても、同じ志の仲間が畑を守っております。ジュリアンは最後までカトリーヌが売らなかった、一番良い畑をGetしました。あの樹齢100年以上の素晴らしいコーもジュリアンにご縁があったのです。コー6.5ha、ソーヴィニヨンブラン2.5ha、ピノドニス0.8ha、カベルネフランとカベルネソーヴィニヨン0.6ha、ガメイ0.5ha何とバランスが良いのでしょうか？一気に6種類の品種が醸造出来るのです。同じ畑で同じ醸造所で作ってもディディエとは全くスタイルの違うワインが出来上がりました。ジュリアンの感性は初年度からきちっと瓶に詰まりました。どれを飲んでもウルトラナチュラル。すばらしい感覚です。同じ所有者の畑を4名別々に醸造すれば、4つの別々のスタイルのワインが出来上がります。本当にワインは面白いです。彼が今後どんなワイン造りをしていくのか、とっても楽しみ。是非沢山の方に味わって貰いたいです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eヴーヴレから購入したシュナンブランは400Lの木樽で、テゼから購入したソーヴィニョンブランはステンレスタンクで発酵・熟成し23年9月に瓶詰めしました。イエローの外観、カリンやパイナップル、アップルミントの香り、カリンの酸味とほろ苦さを感じるアタック、フレッシュで弾ける感じを思わせる口あたりと柑橘の美味しい酸と溢れる清涼感が美しい仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1985年9月16日ロワールトゥール生まれ。大学でワインとは全く違う経済を専攻後、アメリカに留学。その間に夏休みを利用してブドウ畑の収穫を経験。その時に自然の素晴らしさを認識します。帰国した2009年にモンルイのリーズエベルナールスーセで収穫をして、ワインを造ろう！と決意。早速アンボワーズの醸造学校に入学し、本格的に醸造を勉強します。みっちりとエノローグを勉強した後、2012～2013年プロヴァンスのドメーヌ テール プロミズやクリストフコモールで仕事をして、やはりロワールで自分のワイナリーを立ち上げようと、2014年ノエラモランタンの所で働きました。そこでクロロッシュブランシュのカトリーヌと出会い、畑を購入することとなったのです。カトリーヌの畑を引き継いだのは全部で4名、私、ノエラ、ローラン、そしてジュリアン、全てビオを実践しております。彼女は引退しても、同じ志の仲間が畑を守っております。ジュリアンは最後までカトリーヌが売らなかった、一番良い畑をGetしました。あの樹齢100年以上の素晴らしいコーもジュリアンにご縁があったのです。コー6.5ha、ソーヴィニヨンブラン2.5ha、ピノドニス0.8ha、カベルネフランとカベルネソーヴィニヨン0.6ha、ガメイ0.5ha何とバランスが良いのでしょうか？一気に6種類の品種が醸造出来るのです。同じ畑で同じ醸造所で作ってもディディエとは全くスタイルの違うワインが出来上がりました。ジュリアンの感性は初年度からきちっと瓶に詰まりました。どれを飲んでもウルトラナチュラル。すばらしい感覚です。同じ所有者の畑を4名別々に醸造すれば、4つの別々のスタイルのワインが出来上がります。本当にワインは面白いです。彼が今後どんなワイン造りをしていくのか、とっても楽しみ。是非沢山の方に味わって貰いたいです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eプライマスのヒット曲をワイン名に冠しました。Vincentのシュナンブラン25hlと去年までスタッフだったアレキサンドルのムニュピノ10hlをアッサンブラージュしグラスファイバータンクで発酵し糖が残った状態で瓶詰め、デゴルジュマンしました。グリーンイエローの外観、ライムやグレープフルーツの香り、拡がるクリーミーな泡、スッキリとした果実味にリンゴのフレッシュな味わいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1985年9月16日ロワールトゥール生まれ。大学でワインとは全く違う経済を専攻後、アメリカに留学。その間に夏休みを利用してブドウ畑の収穫を経験。その時に自然の素晴らしさを認識します。帰国した2009年にモンルイのリーズエベルナールスーセで収穫をして、ワインを造ろう！と決意。早速アンボワーズの醸造学校に入学し、本格的に醸造を勉強します。みっちりとエノローグを勉強した後、2012～2013年プロヴァンスのドメーヌ テール プロミズやクリストフコモールで仕事をして、やはりロワールで自分のワイナリーを立ち上げようと、2014年ノエラモランタンの所で働きました。そこでクロロッシュブランシュのカトリーヌと出会い、畑を購入することとなったのです。カトリーヌの畑を引き継いだのは全部で4名、私、ノエラ、ローラン、そしてジュリアン、全てビオを実践しております。彼女は引退しても、同じ志の仲間が畑を守っております。ジュリアンは最後までカトリーヌが売らなかった、一番良い畑をGetしました。あの樹齢100年以上の素晴らしいコーもジュリアンにご縁があったのです。コー6.5ha、ソーヴィニヨンブラン2.5ha、ピノドニス0.8ha、カベルネフランとカベルネソーヴィニヨン0.6ha、ガメイ0.5ha何とバランスが良いのでしょうか？一気に6種類の品種が醸造出来るのです。同じ畑で同じ醸造所で作ってもディディエとは全くスタイルの違うワインが出来上がりました。ジュリアンの感性は初年度からきちっと瓶に詰まりました。どれを飲んでもウルトラナチュラル。すばらしい感覚です。同じ所有者の畑を4名別々に醸造すれば、4つの別々のスタイルのワインが出来上がります。本当にワインは面白いです。彼が今後どんなワイン造りをしていくのか、とっても楽しみ。是非沢山の方に味わって貰いたいです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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ヶ月間発酵、熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e穏やかなアタックに少し高めの酸味、タンニンはまろやかでほろ苦さが心地よくスーッと消える余韻です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1985年9月16日ロワールトゥール生まれ。大学でワインとは全く違う経済を専攻後、アメリカに留学。その間に夏休みを利用してブドウ畑の収穫を経験。その時に自然の素晴らしさを認識します。帰国した2009年にモンルイのリーズエベルナールスーセで収穫をして、ワインを造ろう！と決意。早速アンボワーズの醸造学校に入学し、本格的に醸造を勉強します。みっちりとエノローグを勉強した後、2012～2013年プロヴァンスのドメーヌ テール プロミズやクリストフコモールで仕事をして、やはりロワールで自分のワイナリーを立ち上げようと、2014年ノエラモランタンの所で働きました。そこでクロロッシュブランシュのカトリーヌと出会い、畑を購入することとなったのです。カトリーヌの畑を引き継いだのは全部で4名、私、ノエラ、ローラン、そしてジュリアン、全てビオを実践しております。彼女は引退しても、同じ志の仲間が畑を守っております。ジュリアンは最後までカトリーヌが売らなかった、一番良い畑をGetしました。あの樹齢100年以上の素晴らしいコーもジュリアンにご縁があったのです。コー6.5ha、ソーヴィニヨンブラン2.5ha、ピノドニス0.8ha、カベルネフランとカベルネソーヴィニヨン0.6ha、ガメイ0.5ha何とバランスが良いのでしょうか？一気に6種類の品種が醸造出来るのです。同じ畑で同じ醸造所で作ってもディディエとは全くスタイルの違うワインが出来上がりました。ジュリアンの感性は初年度からきちっと瓶に詰まりました。どれを飲んでもウルトラナチュラル。すばらしい感覚です。同じ所有者の畑を4名別々に醸造すれば、4つの別々のスタイルのワインが出来上がります。本当にワインは面白いです。彼が今後どんなワイン造りをしていくのか、とっても楽しみ。是非沢山の方に味わって貰いたいです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52279314841879,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2024_750mlJulienPineau.jpg?v=1771385076"},{"product_id":"202602161421","title":"チコス 2023 白 750ml \/ Julien Pineau ジュリアン ピノー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eクロロッシュブランシュの畑を取得 旨味伴う華のあるナチュール \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Domaine Julien Pineau ドメーヌ ジュリアン ピノー 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：チコス 2023 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：ジュリアン ピノー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：ソーヴィニヨンブラン 平均40年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：全房で空気式圧搾。50hlのグラスファイバータンクで発酵、熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフレッシュでシャープなアタック、果実味よく洋梨のようなジューシーさと柑橘の心地よい酸味がアクセントとなっています\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1985年9月16日ロワールトゥール生まれ。大学でワインとは全く違う経済を専攻後、アメリカに留学。その間に夏休みを利用してブドウ畑の収穫を経験。その時に自然の素晴らしさを認識します。帰国した2009年にモンルイのリーズエベルナールスーセで収穫をして、ワインを造ろう！と決意。早速アンボワーズの醸造学校に入学し、本格的に醸造を勉強します。みっちりとエノローグを勉強した後、2012～2013年プロヴァンスのドメーヌ テール プロミズやクリストフコモールで仕事をして、やはりロワールで自分のワイナリーを立ち上げようと、2014年ノエラモランタンの所で働きました。そこでクロロッシュブランシュのカトリーヌと出会い、畑を購入することとなったのです。カトリーヌの畑を引き継いだのは全部で4名、私、ノエラ、ローラン、そしてジュリアン、全てビオを実践しております。彼女は引退しても、同じ志の仲間が畑を守っております。ジュリアンは最後までカトリーヌが売らなかった、一番良い畑をGetしました。あの樹齢100年以上の素晴らしいコーもジュリアンにご縁があったのです。コー6.5ha、ソーヴィニヨンブラン2.5ha、ピノドニス0.8ha、カベルネフランとカベルネソーヴィニヨン0.6ha、ガメイ0.5ha何とバランスが良いのでしょうか？一気に6種類の品種が醸造出来るのです。同じ畑で同じ醸造所で作ってもディディエとは全くスタイルの違うワインが出来上がりました。ジュリアンの感性は初年度からきちっと瓶に詰まりました。どれを飲んでもウルトラナチュラル。すばらしい感覚です。同じ所有者の畑を4名別々に醸造すれば、4つの別々のスタイルのワインが出来上がります。本当にワインは面白いです。彼が今後どんなワイン造りをしていくのか、とっても楽しみ。是非沢山の方に味わって貰いたいです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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プロミズやクリストフコモールで仕事をして、やはりロワールで自分のワイナリーを立ち上げようと、2014年ノエラモランタンの所で働きました。そこでクロロッシュブランシュのカトリーヌと出会い、畑を購入することとなったのです。カトリーヌの畑を引き継いだのは全部で4名、私、ノエラ、ローラン、そしてジュリアン、全てビオを実践しております。彼女は引退しても、同じ志の仲間が畑を守っております。ジュリアンは最後までカトリーヌが売らなかった、一番良い畑をGetしました。あの樹齢100年以上の素晴らしいコーもジュリアンにご縁があったのです。コー6.5ha、ソーヴィニヨンブラン2.5ha、ピノドニス0.8ha、カベルネフランとカベルネソーヴィニヨン0.6ha、ガメイ0.5ha何とバランスが良いのでしょうか？一気に6種類の品種が醸造出来るのです。同じ畑で同じ醸造所で作ってもディディエとは全くスタイルの違うワインが出来上がりました。ジュリアンの感性は初年度からきちっと瓶に詰まりました。どれを飲んでもウルトラナチュラル。すばらしい感覚です。同じ所有者の畑を4名別々に醸造すれば、4つの別々のスタイルのワインが出来上がります。本当にワインは面白いです。彼が今後どんなワイン造りをしていくのか、とっても楽しみ。是非沢山の方に味わって貰いたいです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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