{"title":"ジュラ","description":null,"products":[{"product_id":"prod_001707","title":"マクヴァン・デュ・ジュラ - ヴュー・マクヴァン 750ml 16% 白・甘口、酒精強化 \/ ドメーヌ・ガヌヴァ（ジャン・フランソワ・ガヌヴァ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#FF9900\"\u003e『アンヌ＆ジャン・フランソワ・ガヌヴァ』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003e《ジュラの巨星が自由な発想で造るネゴスもの》\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2013年、ジャン＝フランソワが妹・アンヌと立ち上げたネゴシアン部門。この立ち上げと同時に信頼のおけるボジョレーの造り手から、ブルイィ、フルーリー、モルゴンの合わせて1.5haの畑を購入。同時にジュラの土着品種に注目、ビオディナミまたは有機栽培で育てられた葡萄のみを購入しています。自社畑を含むジュラの葡萄と、他地域の葡萄とのブレンドによって造られるワインは、ドメーヌものとは異なる個性と面白さ！すべて SO2無添加、ドメーヌものと同様に醸造されます。白ワインは2年以上の熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#FF9900\"\u003e『Jean-Francois Ganevat\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジャン・フランソワ・ガヌヴァ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e産地：ジュラ地方南部／ロタリエ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e「JURA 南部の雄！」\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e高い樹齢、厚みとミネラル、飲み手を魅了する圧倒的な存在感・・・。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e名実ともにジュラを代表する造り手です。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eジュラ地方南部ロタリエ、1650年創業14代目当主のジャン＝フランソワ・ガヌヴァ。（愛称：フォンフォン）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1982-1989年、父と共に働きキャリアをスタート。その後、ボーヌの醸造学校で学び、シャサーニュ＝モンラッシェのジャン＝マルク・モレで9年間勤め、1998年に蔵に戻りました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵に戻ると、ビオロジック→ディオディナミ栽培に力を入れ、昔から植わっている地品種も大事にし、ワイン造りを始めました。マルヌ・ブルー、マルヌ・ブランシュなどの特色ある土壌、樹齢 50〜100年の樹齢、地品種。代々受け継いできた恵まれた環境の上、自身の才能を存分に発揮して魅力あるワインを多種類リリースしています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eウイヤージュ（蒸発した分を注ぎ足すこと）ありのもの、ウイヤージュなしで酸化熟成させたもの（ヴァン・ジョーヌほか）、樽も小樽、中樽、アンフォラなど、ワインの仕上がりイメージに合わせて様々なサイズを使っています。地下3層ほどに広がる充実のセラーは、きれいに手入れされていて、コワモテな彼の繊細な一面が伺えます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e近年は、妹のアンヌとともにネゴス部門を立ち上げ、葡萄の収穫が少ない年でも面白いワインをリリースできるよう彼ら流のスタイルで幅を広げています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e少ない生産量の中、世界中から引っ張りだこのワインを分けてくれているフォンフォンと人のご縁に感謝したいと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e〈栽培・醸造〉\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e白は、300～500Lの樽で2年熟成、赤は開放発酵樽で発酵後、ブルゴーニュ型の樽で1年熟成してリリースというのが基本になっていますが、特別キュヴェ ヴィーニュ・ド・モン・ペールは、注ぎ足しをしながら130ヶ月小樽熟成。ヴァン・ジョーヌは、注ぎ足しナシで8年熟成です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e赤は、じんわり旨み系。白は、ミネラリーな余韻が伸びるエレガントなスタイルです。（風味、存在感は 充実。）V.V.に向かって行くに従って、芯のミネラルと余韻の質感が上がります。特に黄色系のワインは、事前に抜栓しておいて（温度も高めに）、風味を最大限 に引き出すことをオススメします。（1週間くらい経ったほうが美味しかったりします。）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマルヌ・ブルー、マルヌ・ブランシュと呼ばれる青色、白色土壌がありますが、元々は、石が青色、白色だったようです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e白系 マルヌ・ブランシュ 石灰質にはシャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e青系 マルヌ・ブルー には、緑色のサヴァニャンがよく合う\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eということでそれぞれ土壌によって植え分けられています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシャモワ・デュ・パラディ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルドネ 1949年植樹 赤色 粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eグリュッス・オン・ビヤ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルドネ 1960年植樹 片岩（シスト）、泥灰土\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレ・シャラス V.V.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルドネ 1902年植樹 灰色 泥灰土\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレ・グラン・テップ V.V.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルドネ 1902年植樹 白色 泥灰土\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレ・シャラス マルヌ・ブルー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサヴァニャン 1933年植樹 青色 泥灰土\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴィーニュ・ドゥ・モンペール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサヴァニャン 1930年植樹 片岩（シスト）、泥灰土\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴァン・ジョーヌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサヴァニャン 1948年植樹 青色 泥灰土\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eキュヴェ・ジュリアン ピノ・ノワール 1977年植樹 粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオン・ビヤ 1990年植樹 片岩（シスト）、泥灰土\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eプラン・シュッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトゥルソー 2000年植樹 灰色 泥灰土、小石\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eワイン名：マクヴァン・デュ・ジュラ - ヴュー・マクヴァン 750ml 16% 白・甘口、酒精強化\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ガヌヴァ（ジャン・フランソワ・ガヌヴァ）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：サヴァニャン100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751453462807,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/132896453.jpg?v=1755760917"},{"product_id":"prod_004712","title":"Potion Magique ポーション・マジック 2018 赤 750ml \/ l'Octavin ロクタヴァン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eブドウを信頼すること。ワインは畑でできあがる。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 l'Octavin ロクタヴァン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：Potion Magique ポーション・マジック 2018 赤 750ml\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：l'Octavin ロクタヴァン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ、サヴァニャン、プールサール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e《ドメーヌ物 旋律を奏でるような繊細さと充実のエキスを持った JURA 》\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e葡萄の力を信じて、丁寧に仕上げるワインは、美しい酸が特徴的。色は淡く、じわっとしみこむおいしさです。温度低めでも飲めてしまう綺麗な味筋ですが、温度を上げていくと風味がよ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eり広がります。・・・オペラの登場人物を冠したキュヴェ名、その個性や如何に？\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003ePotion Magique = 魔法の液体！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色気のある香り、バランスのとれた果実味と酸味、すでにして美味！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e通底する繊細な酸味が心地良い、えも言われぬ渾然一体感！！少し冷やしめから楽しみたい、じんわりウマウマな１本！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年、シャルル・ダガンとアリス・ブヴォのカップルがアルボワに設立したドメーヌで、5haのブドウ畑を、ビオディナミ農業で栽培しています（エコセール認証ずみ）。小柄な女性のアリスは、ボルドー大学でブドウ栽培技師の勉強をした後、ディジョン大学で醸造学者のディプロムを取った学者肌です。醸造に関する深い知識と高度な技術を習得したものの、自然の作用を阻害した技術に頼るワイン作りを素直に受け入れらませんでした。「ワインの個性とは何か？」それを知りたくて、世界のワイン産地を回ることを決心しました。カリフォルニアのワインメーカー、アーロン・ポットの元で働いた後、チリ、ニュージーランドのワイン産地を回りました。再度カリフォルニアに戻って、近年ワインスペクテイター誌で世界の「トップ10ワイン」にランクインされたPINE RIDGEで6ヶ月働きました。そしてチリにUターンしてERRAZURIZでも働きました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこうして最新技術を使ったワイン醸造を経験しながら、3年間をかけて考えた末に、確信を抱いてフランスに帰りました。元々自然が好きな彼女は、自然の力を一番に考え、それを生かしたワイン作りをすること。得た醸造技術は、そのための重要な後ろ盾となるのだということを。そしてコート・ド・ジュラのドメーヌで統括責任者として新たな生活が始まりました。そこで醸造責任者だったシャルルと出会い、その1年後に二人だけのワイナリーを興すことを決めました。シャルルはブルゴーニュで栽培・醸造技師として勉強をし、ジュラのドメーヌに勤務していたのです。アリスはシャルルのことをこう言います。「熊のようにヒゲもじゃで、頑固なのにお祭り騒ぎが大好きな享楽主義だけど、とても繊細な人」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e〈栽培・醸造〉\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブドウ栽培は頑張ってするというより、自然が好きだから面白い、という感覚で行っています。重要な点は、ブドウが健全でバランスよく育つようにしっかりと観察し、きちんと熟してくれるまで収穫を待てるように、生産量を抑えた栽培をすること。醸造所では、発酵の進み具合を管理して、酵母が活発になるように導く、といっても健全でバランスよく熟したブドウがあれば、後は衛生的な醸造設備で発酵させるだけなのです。だからこそ手品が起きたような気にもさせられます。オクタヴァンでは、（クレマン以外は）SO2、培養酵母、砂糖、酵素・・・といったブドウ以外のものは何も加えないワイン造りをしています。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003cspan style=\"color:#990066\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751597347095,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157580195.jpg?v=1755764818"},{"product_id":"prod_005848","title":"コート・デュ・ジュラ サヴァニャン ロリジン 2019 白 750ml \/ ドメーヌ・クールベ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Domaine COURBET \/ ドメーヌ・クールベ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コート・デュ・ジュラ サヴァニャン ロリジン 2019 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Domaine COURBET \/ ドメーヌ・クールベ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：サヴァニャン100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造・熟成：ステンレスタンク1\/3\u0026amp;大樽2\/3で20ヶ月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数：13.5％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e標高300-320m、樹齢約15-35年の畑。熟成はステンレスタンクのみのためサヴァニャンのピュアな個性が楽しめる。白い花、柑橘類、白系果実が見事に表現されたフレッシュなアロマ。空気に触れると、心地よい酸味が存在感とともに現れてくる。味わいに華を添えるのはレモンピールを思わせるほろ苦さとミネラル。生き生きとした上品なフィニッシュがありサヴァニャンの魅力が余すところなく詰まっている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Domaine COURBET \/ ドメーヌ・クールベとは？】\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2011年より、ドメーヌ５代目現当主。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在世界的に活躍するマキシム・グライヨやフランソワ・ルーセット・マルタンとともに、ブルゴーニュでワイン造りを学び、カリフォルニアのオー・ボン・クリマやアルザスのツィント・フンブレヒト、マコンのオリヴィエ・メルラン等で経験を積む。「ワインは常に喜びであって、そのために私たちは一生懸命働き、同時にこの仕事を楽しんでいる」と語り、土壌・植物・環境に最大限配慮した栽培を心掛け、近年躍進目覚ましいニューフェイスの代表として、次世代のジュラワインを世に送り出している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e★2004年よりビオディナミ栽培を開始、2014年に完全移行、2016年認証取得ともにLe Nez Dans Le Vertに加盟\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e★所有畑の半分がCh. Chalonの畑で、伝統的な製法を大切に継承しながら、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインごとに適切なスタイルの醸造方法を採用\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e★使用するバリックのほとんどを、ムルソーのコシュ・デュリより譲り受ける\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Le Nez Dans Le Vert ル・ネ・ダン・ル・ヴェール】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュラ地方のオーガニック生産者の団体。2012年に発足し、45の生産者が加盟。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eメンバーには、自然派のカリスマであるピエール・オヴェルノワやフィリップ・ボールナール、ジュラの革命家として名高いアンドレ・エ・ミレイユ・ティソなども名を連ねる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e毎年3月に開催される展示会は、世界のワイン関係者にとって、進化する現代のジュラワインを知る貴重な場となっている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より20%以上off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751658492183,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/162067660.jpg?v=1755766238"},{"product_id":"prod_006305","title":"マクヴァン・デュ・ジュラ - ヴュー・マクヴァン NV 750ml 白・甘口 酒精強化 \/ ドメーヌ・ガヌヴァ（ジャン・フランソワ・ガヌヴァ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『ドメーヌ・ガヌヴァ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e高い樹齢、厚みとミネラル、飲み手を魅了する圧倒的な存在感・・・。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e名実ともにジュラを代表する造り手です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：マクヴァン・デュ・ジュラ - ヴュー・マクヴァン 750ml 白・甘口 酒精強化\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e生産者：ドメーヌ・ガヌヴァ（ジャン・フランソワ・ガヌヴァ）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ、サヴァニャン、ヴューマール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール：17%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2003から樽熟成、まろやかで風味充実、エレガント\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュラ地方南部ロタリエ、1650年創業14代目当主のジャン＝フランソワ・ガヌヴァ。（愛称：フォンフォン）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1982-1989年、父と共に働きキャリアをスタート。その後、ボーヌの醸造学校で学び、シャサーニュ＝モンラッシェのジャン＝マルク・モレで9年間勤め、1998年に蔵に戻りました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵に戻ると、ビオロジック→ディオディナミ栽培に力を入れ、昔から植わっている地品種も大事にし、ワイン造りを始めました。マルヌ・ブルー、マルヌ・ブランシュなどの特色ある土壌、樹齢 50〜100年の樹齢、地品種。代々受け継いできた恵まれた環境の上、自身の才能を存分に発揮して魅力あるワインを多種類リリースしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eウイヤージュ（蒸発した分を注ぎ足すこと）ありのもの、ウイヤージュなしで酸化熟成させたもの（ヴァン・ジョーヌほか）、樽も小樽、中樽、アンフォラなど、ワインの仕上がりイメージに合わせて様々なサイズを使っています。地下3層ほどに広がる充実のセラーは、きれいに手入れされていて、コワモテな彼の繊細な一面が伺えます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e近年は、妹のアンヌとともにネゴス部門を立ち上げ、葡萄の収穫が少ない年でも面白いワインをリリースできるよう彼ら流のスタイルで幅を広げています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e少ない生産量の中、世界中から引っ張りだこのワインを分けてくれているフォンフォンと人のご縁に感謝したいと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e〈栽培・醸造〉\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e白は、300～500Lの樽で2年熟成、赤は開放発酵樽で発酵後、ブルゴーニュ型の樽で1年熟成してリリースというのが基本になっていますが、特別キュヴェ ヴィーニュ・ド・モン・ペールは、注ぎ足しをしながら130ヶ月小樽熟成。ヴァン・ジョーヌは、注ぎ足しナシで8年熟成です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e赤は、じんわり旨み系。白は、ミネラリーな余韻が伸びるエレガントなスタイルです。（風味、存在感は 充実。）V.V.に向かって行くに従って、芯のミネラルと余韻の質感が上がります。特に黄色系のワインは、事前に抜栓しておいて（温度も高めに）、風味を最大限 に引き出すことをオススメします。（1週間くらい経ったほうが美味しかったりします。）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e〈土壌〉\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルヌ・ブルー、マルヌ・ブランシュと呼ばれる青色、白色土壌がありますが、元々は、石が青色、白色だったようです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e白系 マルヌ・ブランシュ 石灰質にはシャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e青系 マルヌ・ブルー には、緑色のサヴァニャンがよく合う\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eということでそれぞれ土壌によって植え分けられています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751685165335,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/163513288.jpg?v=1755766809"},{"product_id":"prod_006540","title":"ヴァン・ジョーヌ エトワール 2014 白 (黄) 620ml \/ フィリップ・ヴァンデル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e美食の地ジュラ！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスター・アペラシオン、レトワール（＝仏語で『星』の意!!）でヒュー・ジョンソンがTOP生産者に挙げるドメーヌ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『フィリップ・ヴァンデル』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴァン・ジョーヌ エトワール 2014 白 (黄) 620ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フィリップ・ヴァンデル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：サヴァニャン100％ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：バリック75ヶ月\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e伝統的な「Theヴァンジョーヌ」でありながらもテロワール由来の重すぎない味わい\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e王道のブレス鶏やコンテはもちろん、スープ・ド・ポワッソンや子羊(！)が素晴らしいマリアージュでした！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1883年からレトワール村に続く生産者の6代目のフィリップ・ヴァンデルが、シャトー・ド・レトワールから独立し、2001年に自身のドメーヌを設立。レトワールのテロワールの表現を目指しており、リュット・レゾネでの畑仕事では土を鋤き耕し、また凝縮したブドウを得るために収量もアペラシオンの許容値の約60％まで制限している。 ジュラの伝統的手法にのっとり、白ワインは全てブルゴーニュの228Lの古樽のみでウイヤージュなしで熟成させる。醸造にはSO2をほとんど用いず、常にクリーンな醸造を心がけている彼のワインは、ジュラ独特の酸化の風味は他の多くの生産者よりも控えめで、ミネラル豊かな味わいは非常にピュアで美しい。クレマンからヴァン・ジョーヌまで一貫したクオリティの高さはレトワールのみならず、ジュラを代表する白の生産者と呼ぶにふさわしい。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eジュラの高貴な土着品種サヴニャンに適したレトワールの灰色の石灰泥灰岩質土壌が、フィネスを備えた落ち着きのある味わいをもたらす。樹齢50年の古樹の区画のブドウが最大限熟するまで待って収穫を行い、最低6年ウイヤージュせず薄く張った酵母の膜の下で熟成。クルミやローストアーモンド、クミンシード、ナツメグ、バニラ、ハチミツ、ドライフルーツが複雑に絡み合う芳しい香り。旨みあふれるまろやかな味わいには、申し分ない酸と豊かなミネラルが存在感を示す。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eウイヤージュ（熟成中に目減りしたワインを補充すること）なしで熟成させると、樽内ではワインの表面にフルール・デュ・ヴァンと呼ばれる酵母の膜が形成され、ワインを酸化から守る。同じく産膜酵母で熟成させたワインであるシェリーと比べると、この酵母の膜は薄い。クリームのような厚い層になるとワインにマッシュルームや古くなったバターの風味がもたらされるからである。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751696142615,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/164215359.jpg?v=1755767105"},{"product_id":"prod_006772","title":"アルボワ トロワ セパージュ 2017 赤 750ml \/ ドメーヌ デュ ペリカン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE DU PÉLICAN ドメーヌ デュ ペリカン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アルボワ トロワ セパージュ 2017 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ デュ ペリカン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ ノワール60％、トルソー35％、プルサール5％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドメーヌ設立当初から造っている赤ワインで醸造所がある「Montigny-les-Arsures（モンティニー レ ザルスール）」村に畑があります。主に標高300～400mの西向きの区画で土壌は一部石灰質に覆われた灰色泥灰土になります。葡萄品種は柔らかさとフルーティさを与えるピノ ノワール種60%、ストラクチャーと獣臭のような特徴的なアロマを演出するトルソー種35%、繊細さとスパイシーさを与えるプルサール種5%。除梗100%で醗酵は開放型の木桶やステンレスタンクで櫂入れはせずに液循環のみで約2週間行い、熟成は全体の半分は228ℓの1～6年樽で、残り半分は大樽で行います。チャーミングな香りで甘味と酸味のバランスも良く、デリケートでとても深みのある味わいのワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴォルネー村でワイン造りをしているドメーヌ マルキ ダンジェルヴィルの当主ギョーム ダンジェルヴィル氏と醸造責任者のフランソワ デュヴィヴィエ氏が、ブルゴーニュのような素晴らしいテロワールのワインを造りたいという探究心から2012年にジュラ地方アルボワの町に隣接する「Montigny-les-Arsures（モンティニー レ ザルスール）」村に設立しました。ドメーヌ名の由来はアルボワの町のエンブレムである「ペリカン」から引用したもの。15世紀末にヴォルネーの1級畑「Clos des Ducs（クロ デ デュック）」を所有していたブルゴーニュ公には一人娘がおり、彼女はアルボワの町のエンブレムを「ペリカン」に定めたローマ皇帝マクシミリアン1世の妻だったので、現「Clos des Ducs（クロ デ デュック）」所有者であるギョーム氏はヴォルネーとアルボワの繋がりを想ってドメーヌ名を「ペリカン」としました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e所有する畑は約15haで、そのうちの5.8haは2003年からビオディナミ農法を取り入れてワイン造りをしていた「Château de Chavanes（シャトー ド シャヴァヌ）」が所有していた畑で、アルボワの代表的な葡萄品種であるサヴァニャン、シャルドネ、トルソー、プルサール、ピノ ノワールが植えられています。別の5haは「Grand Curoulet（グラン キュルレ）」と呼ばれているアルボワで最初に開墾された区画で素晴らしいサヴァニャン種の葡萄が出来ます。以前は「Jean Marc Brignot（ジャン マルク ブリニョ）」が所有しており2004年から2012年までビオディナミで運営されていました。残りの4.2haは「Montigny-les-Arsures（モンティニー レ ザルスール）」村の生産者で「ジュラの教皇」と呼ばれていた「Jacques Puffeney（ジャック ピュフネイ）」から2014年末に譲り受けた畑で、こちらもアルボワの品種に合う素晴らしいテロワールがある畑です。収穫は全て手摘みですが品種によって成熟スピードに差があるので約3週間に渡って続けられます。2018年ヴィンテージからアルボワにもブルゴーニュと同じように個々のテロワールがあることを世界に広めるために単一区画での醸造も始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751715901719,"sku":null,"price":6930.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/164941918.jpg?v=1755767394"},{"product_id":"prod_006773","title":"アルボワ サヴァニャン ウイエ 2016 白 750ml \/ ドメーヌ デュ ペリカン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE DU PÉLICAN ドメーヌ デュ ペリカン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アルボワ サヴァニャン ウイエ 2016 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ デュ ペリカン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：サヴァニャン100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e葡萄品種はサヴァニャン種100%。葡萄の木の樹齢は平均30年で醸造所がある「Montigny-les-Arsures（モンティニー レ ザルスール）」村の複数の区画の葡萄を使用しており、土壌も多様で三畳紀（トリアス紀）の虹色の泥土、ジュラ紀中期の石灰岩で覆われた灰色泥土、そしてジュラ紀前期の泥灰土など様々な土壌が見られます。サヴァニャン種の特徴的なアロマを残すために収穫の1\/3をひと晩果皮浸漬をした後、350ℓと500ℓの樫樽、20～60hlの大樽などで醗酵させ、熟成は全体の半分を500ℓの樫樽（新樽2%）で、残りを大樽やステンレスタンクで行っています。\"Ouillé\"とは補酒を意味する\"Ouiller\"から来ている言葉で、ジュラ地方ではサヴァニャン種は主に被膜で酸化させて醸造されるものが多いですが、当ドメーヌではサヴァニャン種のフレッシュさとアロマを保つために2週間に1度のペースで同品種、同ヴィンテージのワインで補酒が行われています。柑橘系果実や南国の果実のアロマが素晴らしく、ハツラツとした酸味と柔らかい果実味、メリハリのある直線的な味わいが特徴です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴォルネー村でワイン造りをしているドメーヌ マルキ ダンジェルヴィルの当主ギョーム ダンジェルヴィル氏と醸造責任者のフランソワ デュヴィヴィエ氏が、ブルゴーニュのような素晴らしいテロワールのワインを造りたいという探究心から2012年にジュラ地方アルボワの町に隣接する「Montigny-les-Arsures（モンティニー レ ザルスール）」村に設立しました。ドメーヌ名の由来はアルボワの町のエンブレムである「ペリカン」から引用したもの。15世紀末にヴォルネーの1級畑「Clos des Ducs（クロ デ デュック）」を所有していたブルゴーニュ公には一人娘がおり、彼女はアルボワの町のエンブレムを「ペリカン」に定めたローマ皇帝マクシミリアン1世の妻だったので、現「Clos des Ducs（クロ デ デュック）」所有者であるギョーム氏はヴォルネーとアルボワの繋がりを想ってドメーヌ名を「ペリカン」としました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e所有する畑は約15haで、そのうちの5.8haは2003年からビオディナミ農法を取り入れてワイン造りをしていた「Château de Chavanes（シャトー ド シャヴァヌ）」が所有していた畑で、アルボワの代表的な葡萄品種であるサヴァニャン、シャルドネ、トルソー、プルサール、ピノ ノワールが植えられています。別の5haは「Grand Curoulet（グラン キュルレ）」と呼ばれているアルボワで最初に開墾された区画で素晴らしいサヴァニャン種の葡萄が出来ます。以前は「Jean Marc Brignot（ジャン マルク ブリニョ）」が所有しており2004年から2012年までビオディナミで運営されていました。残りの4.2haは「Montigny-les-Arsures（モンティニー レ ザルスール）」村の生産者で「ジュラの教皇」と呼ばれていた「Jacques Puffeney（ジャック ピュフネイ）」から2014年末に譲り受けた畑で、こちらもアルボワの品種に合う素晴らしいテロワールがある畑です。収穫は全て手摘みですが品種によって成熟スピードに差があるので約3週間に渡って続けられます。2018年ヴィンテージからアルボワにもブルゴーニュと同じように個々のテロワールがあることを世界に広めるために単一区画での醸造も始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751715934487,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/164942335.jpg?v=1755767394"},{"product_id":"prod_006775","title":"アルボワ アン バルビ シャルドネ 2018 白 750ml \/ ドメーヌ デュ ペリカン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE DU PÉLICAN ドメーヌ デュ ペリカン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アルボワ アン バルビ シャルドネ 2018 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ デュ ペリカン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「En Barbi（アン バルビ）」は畑の名前で、ドメーヌが設立された2012年から混醸のシャルドネに混ぜられていましたが、2016年ヴィンテージから実験的に単一区画のキュヴェとして造っており、2018年ヴィンテージから本格的に単一区画で瓶詰されることになりました。南向きの畑は斜面に囲まれた円形劇場のような形をしており、風から守られているおかげで温暖なので葡萄の成熟はとても早く進みます。樹齢は約15年で粘土質に覆われた泥灰質土壌で水はけが素晴らしく、葡萄の木にかかるストレスが少ないのでとても健康で成熟した葡萄が収穫できます。醗酵は350ℓや500ℓの樫樽や20～60hlの大樽で行い、熟成は全体の50%が350ℓと500ℓの樫樽、30%は大樽、残り20%はステンレスタンクで行われています。南国の果物や火打石を連想させるようなアロマ、緊張感と滑らかなミネラル感、口に含んだときのボリューム感ときれいな酸味、混醸のシャルドネよりも旨味が凝縮した飲み応えのある味わいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴォルネー村でワイン造りをしているドメーヌ マルキ ダンジェルヴィルの当主ギョーム ダンジェルヴィル氏と醸造責任者のフランソワ デュヴィヴィエ氏が、ブルゴーニュのような素晴らしいテロワールのワインを造りたいという探究心から2012年にジュラ地方アルボワの町に隣接する「Montigny-les-Arsures（モンティニー レ ザルスール）」村に設立しました。ドメーヌ名の由来はアルボワの町のエンブレムである「ペリカン」から引用したもの。15世紀末にヴォルネーの1級畑「Clos des Ducs（クロ デ デュック）」を所有していたブルゴーニュ公には一人娘がおり、彼女はアルボワの町のエンブレムを「ペリカン」に定めたローマ皇帝マクシミリアン1世の妻だったので、現「Clos des Ducs（クロ デ デュック）」所有者であるギョーム氏はヴォルネーとアルボワの繋がりを想ってドメーヌ名を「ペリカン」としました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e所有する畑は約15haで、そのうちの5.8haは2003年からビオディナミ農法を取り入れてワイン造りをしていた「Château de Chavanes（シャトー ド シャヴァヌ）」が所有していた畑で、アルボワの代表的な葡萄品種であるサヴァニャン、シャルドネ、トルソー、プルサール、ピノ ノワールが植えられています。別の5haは「Grand Curoulet（グラン キュルレ）」と呼ばれているアルボワで最初に開墾された区画で素晴らしいサヴァニャン種の葡萄が出来ます。以前は「Jean Marc Brignot（ジャン マルク ブリニョ）」が所有しており2004年から2012年までビオディナミで運営されていました。残りの4.2haは「Montigny-les-Arsures（モンティニー レ ザルスール）」村の生産者で「ジュラの教皇」と呼ばれていた「Jacques Puffeney（ジャック ピュフネイ）」から2014年末に譲り受けた畑で、こちらもアルボワの品種に合う素晴らしいテロワールがある畑です。収穫は全て手摘みですが品種によって成熟スピードに差があるので約3週間に渡って続けられます。2018年ヴィンテージからアルボワにもブルゴーニュと同じように個々のテロワールがあることを世界に広めるために単一区画での醸造も始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751716000023,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/164942716.jpg?v=1755767398"},{"product_id":"prod_006776","title":"アルボワ シャルドネ 2016 白 750ml \/ ドメーヌ デュ ペリカン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE DU PÉLICAN ドメーヌ デュ ペリカン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アルボワ シャルドネ 2016 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ デュ ペリカン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ種100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドメーヌ設立当初からあるキュヴェで醸造所がある「Montigny-les-Arsures（モンティニー レ ザルスール）」村にある複数の畑のシャルドネを使っています。丘の頂上付近にある泥土質の畑と西向きの斜面にあるジュラ紀中期の石灰質に覆われた泥灰質土壌の畑がメインとなっています。標高は醸造所より高い400mで樹齢は10～45年、醗酵は350ℓや500ℓの樫樽や20～60hlの大樽で行い、熟成は全体の30%は350ℓと500ℓの樫樽（うち5%が新樽）、残りは大樽やステンレスタンクで行われます。石灰質が鋭さとキレ、泥土がボリュームとミネラル感を与えており、バランス良く飲みやすい味わいに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴォルネー村でワイン造りをしているドメーヌ マルキ ダンジェルヴィルの当主ギョーム ダンジェルヴィル氏と醸造責任者のフランソワ デュヴィヴィエ氏が、ブルゴーニュのような素晴らしいテロワールのワインを造りたいという探究心から2012年にジュラ地方アルボワの町に隣接する「Montigny-les-Arsures（モンティニー レ ザルスール）」村に設立しました。ドメーヌ名の由来はアルボワの町のエンブレムである「ペリカン」から引用したもの。15世紀末にヴォルネーの1級畑「Clos des Ducs（クロ デ デュック）」を所有していたブルゴーニュ公には一人娘がおり、彼女はアルボワの町のエンブレムを「ペリカン」に定めたローマ皇帝マクシミリアン1世の妻だったので、現「Clos des Ducs（クロ デ デュック）」所有者であるギョーム氏はヴォルネーとアルボワの繋がりを想ってドメーヌ名を「ペリカン」としました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e所有する畑は約15haで、そのうちの5.8haは2003年からビオディナミ農法を取り入れてワイン造りをしていた「Château de Chavanes（シャトー ド シャヴァヌ）」が所有していた畑で、アルボワの代表的な葡萄品種であるサヴァニャン、シャルドネ、トルソー、プルサール、ピノ ノワールが植えられています。別の5haは「Grand Curoulet（グラン キュルレ）」と呼ばれているアルボワで最初に開墾された区画で素晴らしいサヴァニャン種の葡萄が出来ます。以前は「Jean Marc Brignot（ジャン マルク ブリニョ）」が所有しており2004年から2012年までビオディナミで運営されていました。残りの4.2haは「Montigny-les-Arsures（モンティニー レ ザルスール）」村の生産者で「ジュラの教皇」と呼ばれていた「Jacques Puffeney（ジャック ピュフネイ）」から2014年末に譲り受けた畑で、こちらもアルボワの品種に合う素晴らしいテロワールがある畑です。収穫は全て手摘みですが品種によって成熟スピードに差があるので約3週間に渡って続けられます。2018年ヴィンテージからアルボワにもブルゴーニュと同じように個々のテロワールがあることを世界に広めるために単一区画での醸造も始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751716032791,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/164943013.jpg?v=1755767399"},{"product_id":"prod_006993","title":"マクヴァン デュ ジュラ 2018 白甘口 750ml \/ ビュロンフォッス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e夫婦二人三脚！ピュアな果実味とエレガンスが共存するワイン達\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『 Domaine Buronfosse ドメーヌ・ビュロンフォッス 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：マクヴァン デュ ジュラ 2018 白甘口 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ100％（手摘み／平均50年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：マールドゥジュラ1\/3と2\/3シャルドネのムー(果帽）をタンクで15日間発酵\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e木樽で24 ヶ月間熟成 軽く濾過\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：20mg\/L未満\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e赤色泥灰土壌に植わる平均樹齢50年のシャルドネを発酵した時のムー(果帽）にマールデュジュラを加え15日間タンクで発酵、木樽で24 ヶ月熟成しました。黄金色、金木犀やオレンジ、シェリーやスパイシー香、口中に甘さがしっかりと拡がるやさしい味わいが続きアフターに19.5度のアルコール感がひょっこり顔を出しますがデザートとしても充分楽しめる味わいに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e気候がBourgogneに似ており、注目され続けているJura地方。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ・ビュロンフォッスは最初奥様、Peggyさん(1972年生)が１人で立ち上げました。2000年にこの地に到着し、移住を決意。そして子供の為に自分達が自ら生産した物だけで生活しようと決意したのです。4.40haに4種類のブドウ（プールサール、ピノノワール、シャルドネ、サヴァニャン）を植えはじめ、オヴェルノワ氏の協力も得て、2015年にはトゥルソーの苗木も植えました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種それぞれ開花時期、実り収穫のタイミングが違う、そういう自然のリズムを感じる事の出来るブドウ畑と同じ敷地の中に牛を飼い、野菜を植え、自分達の食べる物と共存します。畑の仕事は最低の事しかしません。ケミカルな物は一切使用せず、有機でも余計な肥料を入れたり、畑を耕す事も最低限。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫は全て手で行います。今では100％ビオになりましたが、其れまでは紆余曲折色々ありました。最初は100％ビオではなく、2005年から切り替え始め、2007年には完璧な状態に持って行きました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造方法は至ってシンプルで、醸造機械は出来るだけ新しい物を選びますが、方法は至って昔の方法、どちらかと言うと感覚的・昔の先人の経験的な造り方です。樽は228Lのブルゴーニュの古い樽に拘ります。最初はほんの少ししかワインを造りませんでした。そして少しずつ小さな家族だけで出来る範囲の中で増やしていったのです。何とかワインで生活が出来る自信がついてきた時に夫のJean-Pascal(1970年生)も農業学校の先生を辞め、自分達の畑１本に従事する事にしました。それまでは他のWineryでワイン造りに従事しておりましたが、2012年に決意したのです。彼は元々Lyonという大きな都市で生まれ育ったので、Peggyさんと出会い人生を変えられたと言ってました。その言い方にも奥様への愛情や自然への尊敬の念を感じます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eFranceでも彼らのワインの人気は定着し、世界一美味しいと言われるレストランNomaでもオンリストされております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751726584087,"sku":null,"price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/165698914.jpg?v=1755767675"},{"product_id":"prod_007957","title":"シャルドネ・ドゥ・ラ・レクレ 2019 白 750ml \/ DOMAINE PIGNIER ドメーヌ・ピニエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE PIGNIER \/ ドメーヌ・ピニエ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シャルドネ・ドゥ・ラ・レクレ 2019 白 750ml 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ピニエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：野生酵母のみを使い228Lのバリックにて発酵、定期的にバトナージュをしながら12ヶ月熟成。清澄、濾過せずに瓶詰。発酵前、熟成前、瓶詰め前に必要最低限（10mg\/l ）SO2添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e淡いゴールド。黄色い果実や白い花、ミネラル、スパイス等の豊かな香り。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e優しい口当たりで、フレッシュな酸が広がり、長いフィニッシュへと繋がります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ・ピニエはディジョンより南東に約80キロのジュラ地方モンテギュ村に位置する生産者です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e歴史は非常に古く、始まりは13世紀、カルトジオ修道会の修道士がこの地に葡萄畑と修道院を建設したことから始まります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後1794年、フランス革命の後、修道士はこの地を去り、ピニエ家が葡萄畑とワイナリーとして使われていた修道院の建物を購入します。それから約200年間、世界大戦などの苦難を乗り切り葡萄栽培を続け、現在はマリー・フローレンス、アントワーヌ、ジャン・エティエンヌの3人でワイナリーを運営しております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e所有する畑は全部で15ha。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1998年、ビオディナミの権威ピエール・マッソンの指導によりビオディナミでの栽培を開始し、2003年からはデメテールの認証も取得しております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※ピエール・マッソン…コント・ラフォン、ディディエ・モンショヴェ、フレデリック・マニャンなどが所属するビオディナミ実践団体「ビオ・リュネール」の会長。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751798182167,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/167418430.jpg?v=1755769465"},{"product_id":"prod_007958","title":"セリエ・デ・シャルトリュー 2017 白 750ml \/ DOMAINE PIGNIER ドメーヌ・ピニエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE PIGNIER \/ ドメーヌ・ピニエ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：セリエ・デ・シャルトリュー 2017 白 750ml 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ピニエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：野生酵母のみを使いオーク樽にて発酵、酵母の膜（フロール）とともに36ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e清澄、濾過せずに瓶詰。発酵前、熟成前、瓶詰め前に必要最低限（10mg\/l ）SO2添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e綺麗なゴールド。ドライフルーツやアーモンド、ヘーゼルナッツ、バター等の、ジュラのテロワールを如実に表現した豊かな香り。ふくよかなボディで、バランスの良い味わいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ・ピニエはディジョンより南東に約80キロのジュラ地方モンテギュ村に位置する生産者です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e歴史は非常に古く、始まりは13世紀、カルトジオ修道会の修道士がこの地に葡萄畑と修道院を建設したことから始まります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後1794年、フランス革命の後、修道士はこの地を去り、ピニエ家が葡萄畑とワイナリーとして使われていた修道院の建物を購入します。それから約200年間、世界大戦などの苦難を乗り切り葡萄栽培を続け、現在はマリー・フローレンス、アントワーヌ、ジャン・エティエンヌの3人でワイナリーを運営しております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e所有する畑は全部で15ha。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1998年、ビオディナミの権威ピエール・マッソンの指導によりビオディナミでの栽培を開始し、2003年からはデメテールの認証も取得しております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※ピエール・マッソン…コント・ラフォン、ディディエ・モンショヴェ、フレデリック・マニャンなどが所属するビオディナミ実践団体「ビオ・リュネール」の会長。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751798214935,"sku":null,"price":7172.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/167419421.jpg?v=1755769467"},{"product_id":"prod_008174","title":"サヴァニャン キュヴェ・ロマーヌ 2016 白 750ml \/ エリック・エ・ベランジェール・ティル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e現在、「Vin methode Nature」に加盟するジュラ唯一の生産者\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Eric et Berengere Thill エリック・エ・ベランジェール・ティル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：サヴァニャン キュヴェ・ロマーヌ 2016 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：エリック・エ・ベランジェール・ティル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：サヴァニャン100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eAOP Cotes de Jura。サヴァニャン100%。0.2ha。泥灰質土壌。樹齢約15年。ステンレスタンクで発酵後、18ヶ月間熟成。キュヴェ名の「ロマーヌ」は娘さんの名前です。サヴァニャンに特有のナッツやスパイスの香味、はちみつのようなコクを堪能していただけます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザス出身のエリック・ティルが、ジュラ中部のトルナル村に2009年に創業したドメーヌです。少しずつ畑を増やしていき、現在の栽培面積は7ヘクタール、その全面積で、2012年からビオロジック栽培を実践しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「ヴィニュロンになりたいという子供の頃からの夢を叶えることができました。この仕事の素晴らしさは、畑仕事の質と量がワインの品質に確実に反映されるところです。大きなやりがいを感じながら、毎日畑仕事に没頭しています。いろいろなワイン産地の研究をしましたが、僕が目指すスタイルのワインを造れるのはジュラだと思いました。体の隅々まですーっと染み込み、深い癒しを感じられるようなワインを造りたいのです。そしてそのためには、何よりもぶどうが完熟していなければなりません。僕のぶどう樹の葉は、ぶどうを収穫する時には黄色に変わっていて、しおれかかっています。ぶどう樹のすべての養分やエネルギーが、ぶどうの粒に凝縮されているからです」。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2020年9月には、フランス農務省やINAO等のフランス当局が10年の歳月を経てヴァン・ナチュールを公式に定義・認可した「Vin méthode Nature」に、ジュラで初めて加盟しました。「ヴァン・ナチュールとしての完璧な定義を持ち、かつ清麗で美味しいという、「VmN」の理念に深く共感しています」。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑仕事の息抜きにはガーデニングをしているという、植物の、自然の、申し子。彼のワインは、まるでその液体が生命を宿しているかのように生き生きと、そしてしみじみと、体に溶け込んでいきます。いつまでも飲んでいたい。このゆっくりとした夜が永遠に続いてほしい。そんな気持ちにさせてくれるナチュラルワインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751806701847,"sku":null,"price":6490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/167788731.jpg?v=1755769739"},{"product_id":"prod_008642","title":"シャルドネ テール・ド・リアス 2020 白 750ml \/ ドメーヌ・ド・ラ・ボルド","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE DE LA BORDE ドメーヌ・ド・ラ・ボルド 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シャルドネ テール・ド・リアス 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ド・ラ・ボルド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：樹齢 45 年。ジュラ紀・前期リアスの土壌、北西向きの畑。グラップ・アンティエールのぶどうを圧搾、デブルバージュ 24 時間。600Lのドゥミ・ミュイとアンフォラで 6 ヶ月発酵、12 ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの落ち着きの奥にあるパワーに驚愕!\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまるで旨みを凝縮させた塩のミネラルの塊...ほのかにナッティな樽のニュアンスと存在感のある引き締まった酸が絶妙に良いバランス!時間が経つにつれ、落ち着いた中にも秘めたエネルギーを放つ珠玉のシャルドネ!\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eエチケットの意味\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e赤ワインのエチケットはカーブから畑に行く道をイメージし、白はぶどうの根のイメージ。ワインの味わいから来るように繊細なワイン造りを目指しており、エチケットもシンプル、そして繊細なイメージのエチケットに!\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピュピランから 40Km 離れたジュラ出身。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2003年に蔵元を立ち上げる。元々父親が穀物、野菜などを生産していたことから、地に根の張った作物の生産、中でもぶどう栽培、ワイン造りに興味を持った。ディジョンのワイン学校に通いワイン造りを学ぶ。通いながら、ジュラのアルボワで畑を探して探して、探しまくっていたある日、、、あのボルナールの近くで、思わず息を飲む凄いエネルギーの区画に出会ってしまった。土地のオーナーはちょっと変わり者。なぜか、自分の周りの人間には畑を売りたくない。何という幸運!ジュリアンが家付きで 3.5ha の畑を 23 歳の若さで手に入れることが出来た。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2004年の23歳からワイン造りを開始。最初は土壌や品種の特徴がわからなく苦労の連続。ピエール・オヴェルノワの貴重な教えを一身に受け、2005年初めてプールサールでサンスフルのワイン造りに成功した。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカーブは大御所ピエール・オヴェルノワから歩いて 3 分、世にジュラのワインを広めたステファン・ティソなどの超大物たちの英知は、ジュリアンに怒涛のごとく流れ込んだ。出来たワインは必ず師と仰ぐピエール・オヴェルノワに飲んでもらう。オヴェルノワを実質引き継いだエマニエル・ウィヨンがアイラ島に行けば同行する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまさに、ジュラ第三世代筆頭の巨大なパワーを秘める男。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751825379607,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/168828633.jpg?v=1755770325"},{"product_id":"prod_011476","title":"カリブーン 2020 赤 750ml \/ ロクタヴァン・ネゴス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eブドウを信頼すること。ワインは畑でできあがる。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 l'Octavin ロクタヴァン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：カリブーン 2020 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ドゥ・ロクタヴァン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：カリニャン（全房20日間マセラシオン）、グルナッシュ（５週間マセラシオン）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e明るいガーネット、なめらか、まろやかな果実味と豊かな酸味、暑苦しくない南仏の果実味と個性、ロクタヴァン流しみじみじんわりの中盤、余韻！エレガント！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e《ロクタヴァン流の醸造によるネゴスワイン》\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e天候に左右された時でも蔵の経営を安定させるためにスタートしたネゴス部門。新しく自由な発想で、ロクタヴァンらしい遊び心溢れるキュヴェが到着しました！エチケットもキュートです！（ネゴスワインもアリスが収穫から携わって、彼女流の醸造・仕上げをしています。）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年、シャルル・ダガンとアリス・ブヴォのカップルがアルボワに設立したドメーヌで、5haのブドウ畑を、ビオディナミ農業で栽培しています（エコセール認証ずみ）。小柄な女性のアリスは、ボルドー大学でブドウ栽培技師の勉強をした後、ディジョン大学で醸造学者のディプロムを取った学者肌です。醸造に関する深い知識と高度な技術を習得したものの、自然の作用を阻害した技術に頼るワイン作りを素直に受け入れらませんでした。「ワインの個性とは何か？」それを知りたくて、世界のワイン産地を回ることを決心しました。カリフォルニアのワインメーカー、アーロン・ポットの元で働いた後、チリ、ニュージーランドのワイン産地を回りました。再度カリフォルニアに戻って、近年ワインスペクテイター誌で世界の「トップ10ワイン」にランクインされたPINE RIDGEで6ヶ月働きました。そしてチリにUターンしてERRAZURIZでも働きました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこうして最新技術を使ったワイン醸造を経験しながら、3年間をかけて考えた末に、確信を抱いてフランスに帰りました。元々自然が好きな彼女は、自然の力を一番に考え、それを生かしたワイン作りをすること。得た醸造技術は、そのための重要な後ろ盾となるのだということを。そしてコート・ド・ジュラのドメーヌで統括責任者として新たな生活が始まりました。そこで醸造責任者だったシャルルと出会い、その1年後に二人だけのワイナリーを興すことを決めました。シャルルはブルゴーニュで栽培・醸造技師として勉強をし、ジュラのドメーヌに勤務していたのです。アリスはシャルルのことをこう言います。「熊のようにヒゲもじゃで、頑固なのにお祭り騒ぎが大好きな享楽主義だけど、とても繊細な人」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e〈栽培・醸造〉\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ栽培は頑張ってするというより、自然が好きだから面白い、という感覚で行っています。重要な点は、ブドウが健全でバランスよく育つようにしっかりと観察し、きちんと熟してくれるまで収穫を待てるように、生産量を抑えた栽培をすること。醸造所では、発酵の進み具合を管理して、酵母が活発になるように導く、といっても健全でバランスよく熟したブドウがあれば、後は衛生的な醸造設備で発酵させるだけなのです。だからこそ手品が起きたような気にもさせられます。オクタヴァンでは、（クレマン以外は）SO2、培養酵母、砂糖、酵素・・・といったブドウ以外のものは何も加えないワイン造りをしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752016941335,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174442418.jpg?v=1755773948"},{"product_id":"prod_011477","title":"プティ・プソ 2020 白 750ml \/ ドメーヌ・ドゥ・ロクタヴァン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eブドウを信頼すること。ワインは畑でできあがる。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 l'Octavin ロクタヴァン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：プティ・プソ 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ドゥ・ロクタヴァン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ（区画 アン・プソ）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ダイクレト・プレス、タンク醗酵、熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eにごりのある薄黄色、さわやかさ、チャーミングな白系果実のアロマと味わい。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピュア、伸びやかな果実味とミネラル感、さわやかな酸味、グレープフルーツ、シトラス、レモン、豊かなポテンシャル、充実、美味い！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年、シャルル・ダガンとアリス・ブヴォのカップルがアルボワに設立したドメーヌで、5haのブドウ畑を、ビオディナミ農業で栽培しています（エコセール認証ずみ）。小柄な女性のアリスは、ボルドー大学でブドウ栽培技師の勉強をした後、ディジョン大学で醸造学者のディプロムを取った学者肌です。醸造に関する深い知識と高度な技術を習得したものの、自然の作用を阻害した技術に頼るワイン作りを素直に受け入れらませんでした。「ワインの個性とは何か？」それを知りたくて、世界のワイン産地を回ることを決心しました。カリフォルニアのワインメーカー、アーロン・ポットの元で働いた後、チリ、ニュージーランドのワイン産地を回りました。再度カリフォルニアに戻って、近年ワインスペクテイター誌で世界の「トップ10ワイン」にランクインされたPINE RIDGEで6ヶ月働きました。そしてチリにUターンしてERRAZURIZでも働きました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこうして最新技術を使ったワイン醸造を経験しながら、3年間をかけて考えた末に、確信を抱いてフランスに帰りました。元々自然が好きな彼女は、自然の力を一番に考え、それを生かしたワイン作りをすること。得た醸造技術は、そのための重要な後ろ盾となるのだということを。そしてコート・ド・ジュラのドメーヌで統括責任者として新たな生活が始まりました。そこで醸造責任者だったシャルルと出会い、その1年後に二人だけのワイナリーを興すことを決めました。シャルルはブルゴーニュで栽培・醸造技師として勉強をし、ジュラのドメーヌに勤務していたのです。アリスはシャルルのことをこう言います。「熊のようにヒゲもじゃで、頑固なのにお祭り騒ぎが大好きな享楽主義だけど、とても繊細な人」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e〈栽培・醸造〉\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ栽培は頑張ってするというより、自然が好きだから面白い、という感覚で行っています。重要な点は、ブドウが健全でバランスよく育つようにしっかりと観察し、きちんと熟してくれるまで収穫を待てるように、生産量を抑えた栽培をすること。醸造所では、発酵の進み具合を管理して、酵母が活発になるように導く、といっても健全でバランスよく熟したブドウがあれば、後は衛生的な醸造設備で発酵させるだけなのです。だからこそ手品が起きたような気にもさせられます。オクタヴァンでは、（クレマン以外は）SO2、培養酵母、砂糖、酵素・・・といったブドウ以外のものは何も加えないワイン造りをしています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752016974103,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174442821.jpg?v=1755773948"},{"product_id":"prod_011478","title":"ヒップ・ヒップ・ジュラ（プールサール）2018 赤 750ml \/ ロクタヴァン・ネゴス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eブドウを信頼すること。ワインは畑でできあがる。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 l'Octavin ロクタヴァン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヒップ・ヒップ・ジュラ（プールサール）2018 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ドゥ・ロクタヴァン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：プールサール 全房で１ヶ月半シャルドネの果汁の中に漬け込み\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e淡くにごりのある明るいルビー色、魅惑的な果実のアロマ、爽やかな酸味と味わい、徐々に丸く広がる果実味、充実のミネラル感、今後の熟成、深化も楽しみな１本！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e《ロクタヴァン流の醸造によるネゴスワイン》\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e天候に左右された時でも蔵の経営を安定させるためにスタートしたネゴス部門。新しく自由な発想で、ロクタヴァンらしい遊び心溢れるキュヴェが到着しました！エチケットもキュートです！（ネゴスワインもアリスが収穫から携わって、彼女流の醸造・仕上げをしています。）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年、シャルル・ダガンとアリス・ブヴォのカップルがアルボワに設立したドメーヌで、5haのブドウ畑を、ビオディナミ農業で栽培しています（エコセール認証ずみ）。小柄な女性のアリスは、ボルドー大学でブドウ栽培技師の勉強をした後、ディジョン大学で醸造学者のディプロムを取った学者肌です。醸造に関する深い知識と高度な技術を習得したものの、自然の作用を阻害した技術に頼るワイン作りを素直に受け入れらませんでした。「ワインの個性とは何か？」それを知りたくて、世界のワイン産地を回ることを決心しました。カリフォルニアのワインメーカー、アーロン・ポットの元で働いた後、チリ、ニュージーランドのワイン産地を回りました。再度カリフォルニアに戻って、近年ワインスペクテイター誌で世界の「トップ10ワイン」にランクインされたPINE RIDGEで6ヶ月働きました。そしてチリにUターンしてERRAZURIZでも働きました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこうして最新技術を使ったワイン醸造を経験しながら、3年間をかけて考えた末に、確信を抱いてフランスに帰りました。元々自然が好きな彼女は、自然の力を一番に考え、それを生かしたワイン作りをすること。得た醸造技術は、そのための重要な後ろ盾となるのだということを。そしてコート・ド・ジュラのドメーヌで統括責任者として新たな生活が始まりました。そこで醸造責任者だったシャルルと出会い、その1年後に二人だけのワイナリーを興すことを決めました。シャルルはブルゴーニュで栽培・醸造技師として勉強をし、ジュラのドメーヌに勤務していたのです。アリスはシャルルのことをこう言います。「熊のようにヒゲもじゃで、頑固なのにお祭り騒ぎが大好きな享楽主義だけど、とても繊細な人」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e〈栽培・醸造〉\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ栽培は頑張ってするというより、自然が好きだから面白い、という感覚で行っています。重要な点は、ブドウが健全でバランスよく育つようにしっかりと観察し、きちんと熟してくれるまで収穫を待てるように、生産量を抑えた栽培をすること。醸造所では、発酵の進み具合を管理して、酵母が活発になるように導く、といっても健全でバランスよく熟したブドウがあれば、後は衛生的な醸造設備で発酵させるだけなのです。だからこそ手品が起きたような気にもさせられます。オクタヴァンでは、（クレマン以外は）SO2、培養酵母、砂糖、酵素・・・といったブドウ以外のものは何も加えないワイン造りをしています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752018448663,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174442845.jpg?v=1755773951"},{"product_id":"prod_011750","title":"エトワール ラバ 2020 白 750ml \/ Nicolas Jacob ニコラ・ジャコブ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e 《Etoile エトワールに輝く新人！》\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eガヌヴァの蔵で勤めつつ、自身の畑から少量生産。センスは折り紙つき！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Nicolas Jacob ニコラ・ジャコブ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：エトワール ラバ 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ニコラ・ジャコブ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地:フランス ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ 樹齢３０年オーバー\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e明るく輝く黄金色、集中力のある複雑なアロマ、静謐なエレガントさ、静かに燃えるポテンシャル、余韻を下支えするキラキラしたミネラル感、上質 !\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュラ南部の雄ガヌヴァ訪問時に紹介してもらったニコラ。ガヌヴァの片腕として畑から醸造まで活躍しつつ、着々と自身の環境も整え、いよいよ自身のワインに集中できる状態に！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュラ南部Augea村に3.5ha、Rotalier村に1ha、L'etoile村に1haの合わせて5.5haの畑からポテンシャル十分のラインナップをリリースしている。ガヌヴァのスタイルを踏襲して白は2年樽熟成、赤は1年樽熟成を基本とし、ワインのポテンシャル、味わいを引き出している。ワインのポテンシャルの高さ、豊かな樽熟成の風味などガヌヴァに類似している部分はあるが、飲み口はよりしなやかでエレガント、しっとりとした印象。年にもよるが赤は淡く、じんわりした飲み口のワインに仕上がっている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2022年12月の訪問ではラインナップの確立とじんわりした旨み、質感の充実を感じました。畑、蔵の環境も整い、今後もさらに楽しみな造り手です！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752048202007,"sku":null,"price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175040981.jpg?v=1755774307"},{"product_id":"prod_011751","title":"ジェー ・ガメイ 2021 赤 750ml \/ Nicolas Jacob ニコラ・ジャコブ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e 《Etoile エトワールに輝く新人！》\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eガヌヴァの蔵で勤めつつ、自身の畑から少量生産。センスは折り紙つき！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Nicolas Jacob ニコラ・ジャコブ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ジェー ・ガメイ 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ニコラ・ジャコブ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地:フランス ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガメイ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュラ南部の雄ガヌヴァ訪問時に紹介してもらったニコラ。ガヌヴァの片腕として畑から醸造まで活躍しつつ、着々と自身の環境も整え、いよいよ自身のワインに集中できる状態に！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュラ南部Augea村に3.5ha、Rotalier村に1ha、L'etoile村に1haの合わせて5.5haの畑からポテンシャル十分のラインナップをリリースしている。ガヌヴァのスタイルを踏襲して白は2年樽熟成、赤は1年樽熟成を基本とし、ワインのポテンシャル、味わいを引き出している。ワインのポテンシャルの高さ、豊かな樽熟成の風味などガヌヴァに類似している部分はあるが、飲み口はよりしなやかでエレガント、しっとりとした印象。年にもよるが赤は淡く、じんわりした飲み口のワインに仕上がっている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2022年12月の訪問ではラインナップの確立とじんわりした旨み、質感の充実を感じました。畑、蔵の環境も整い、今後もさらに楽しみな造り手です！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752048234775,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175041010.jpg?v=1755774308"},{"product_id":"prod_011752","title":"レ・シャゾー シャルドネ 2020 白 750ml \/ Nicolas Jacob ニコラ・ジャコブ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e 《Etoile エトワールに輝く新人！》\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eガヌヴァの蔵で勤めつつ、自身の畑から少量生産。センスは折り紙つき！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Nicolas Jacob ニコラ・ジャコブ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レ・シャゾー シャルドネ 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ニコラ・ジャコブ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地:フランス ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュラ南部の雄ガヌヴァ訪問時に紹介してもらったニコラ。ガヌヴァの片腕として畑から醸造まで活躍しつつ、着々と自身の環境も整え、いよいよ自身のワインに集中できる状態に！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュラ南部Augea村に3.5ha、Rotalier村に1ha、L'etoile村に1haの合わせて5.5haの畑からポテンシャル十分のラインナップをリリースしている。ガヌヴァのスタイルを踏襲して白は2年樽熟成、赤は1年樽熟成を基本とし、ワインのポテンシャル、味わいを引き出している。ワインのポテンシャルの高さ、豊かな樽熟成の風味などガヌヴァに類似している部分はあるが、飲み口はよりしなやかでエレガント、しっとりとした印象。年にもよるが赤は淡く、じんわりした飲み口のワインに仕上がっている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2022年12月の訪問ではラインナップの確立とじんわりした旨み、質感の充実を感じました。畑、蔵の環境も整い、今後もさらに楽しみな造り手です！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752048300311,"sku":null,"price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175041019.jpg?v=1755774308"},{"product_id":"prod_012031","title":"【店頭販売のみ】ケ セラ セラ 2018 赤 750ml \/ ドメーヌ・デ・ミロワール","description":"\u003cp\u003e注：こちらの商品は店頭販売のみとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大変申し訳ございませんが、ご了承頂けますようお願い致します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【店頭販売でのご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミロワールは、お一人様１キュヴェ１本のみの限定販売とさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e合わせて他の生産者のワインもご購入をお願いしております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Domaine des Miroirs ドメーヌ デ ミロワール（ 鏡 健二郎）』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ケ セラ セラ 2018 赤 500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e造り手：Domaine des Miroirs \/ ドメーヌ デ ミロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人：Kenjiro Kagami \/ 鏡 健二郎\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：トゥルソー100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2018年は2011年以来で言いますと2015年と同じく酷暑と言われている年です。酸や軽さだけを求めたようなワイン造りでなく、完熟した葡萄を使ってワインを造りたい私たちにとっては、このような性格の年なので自ずと色調も濃くアルコール・タンニンも多めとなったため、瓶詰め後もカーヴで寝かしていましたが、諸々の事情から出荷の運びとなりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e収穫から4年半経っていますが、未だにかなりしっかりとしています。このため、保管できる場所さえあれば是非ともあと5年は眺めて楽しんで頂けたらより良いかと思いますが、もしも飲まれる場合は、通常はあまりお勧めしないデカンタージュを、数時間前に静かに静かにされると良いかもしれません。また、前日に抜栓されるのも良いかと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e通常の「ジュラ」のイメージは横に置いておいて、2018年という年に想いを馳せて楽しんで頂ければ幸いです。もちろん熟成が進めばジュラのイメージがより膨らんできますので、より寝かせてジュラと年のイメージ、ぜひ両方お楽しみいただければ何よりかと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最後に、少し長くなります。最近はSNSの異様な発達やグローバル化もあり、世の中にその影響は顕著に出ているように思います。このことは、ワインの世界も例外ではなく、そして良い面だけでなく残念ながら悪い面もよく見かけるようになりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその一つに投機目的の購買、そして転売があります。このことについて話し出せば…、時間が必要かと。ただ少しだけ触れるとすれば、私たちはブドウ、そしてワインを造る時に愛をもって全身全霊を込めているつもりです。いまだ至らない所がありますし、また今後も歩んで行けばまた新たな発見があり、やるべきことは増えていくと思いますが、その先へと更に進んで行きたいとも思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eいまワイン生産者として、そして何よりワインに携わる一人として言えることは、皆様がその愛を共有し、そしてより大きくして生産者からインポーター、お酒屋さん、レストランさん、そして最後に消費者の方々に繋げて頂ければとても嬉しい、と言うことです。一部の人が独占するものではなく、皆と分かち合う、分かち合えるものだと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自然のサイクルに比べれば程遠いかもしれないけれど、人が利己的にならず共に何かのサイクルをまわすことは、それはそれでまた美しいことだと思うし、そんな景色は素直に素敵だと思えてなりません。ワインは、ある時は直接的に食事の場を豊かにし、ある時はその年の気候や携わった人たちの気持ちを思い浮かべ、ある時はどこから来るか分からない衝撃をもたらし、そして何かに向かいたくなる衝動をも与えてくれる…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそのようなワインを拡げていくためにも皆様には、必要以上な高値のビジネスには距離を置き、関わらずにいて欲しいと思います。当たり前のことが当たり前でなくなり、そしてそれに慣れ始めてきている今だからこそ、皆で良い習慣を守り、ワインを本当の意味で文化として日本にも根付かせていきたいと切に願います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e鏡 健二郎\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e6年以上に渡りアルザスのジェラール シュレールのもとで働いていた鏡健二郎氏が､満を持してジュラ県の南に位置するグリュス村に3.2ヘクタールの畑を購入し､2011年より始められたワイナリー｡三方を森に囲まれたこの畑では､今まで1度も除草剤を使われたことがなく､その結果として多様な植物､草花が自生していて､彼が理想とする自然との調和を図った農業を実現する上では大切な要素が揃った環境だった｡そしてその土地の､その年の個性が反映されたワインを醸す上で､畑で自らの目で見て､触れて､感じながらブドウを栽培することが最も重要だと考えており､自家栽培のブドウのみを使用する｡セラーでは畑同様の哲学から､醸造を出来るだけシンプルにすることを心がけ､温度管理をせずに野生酵母による醗酵を行い､熟成後､無清澄､無濾過でボトリングされる｡ドメーヌ名のMiroir(ミロワール)は､自身の姓｢鏡｣を意味するフランス語であり､自分たちのワインが､ワイナリーの理念を写し出す鏡であって欲しいという\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e想いで付けられた｡ベルソーは､フランス語で｢揺りかご｣｢幼少時代｣｢草創期｣｢発祥地｣などを表し､シャルドネから造られる｡アントル ドゥー ブルーは､フランス語で｢2つの青の間｣､言い換えれば｢空と海｣(大昔は海底であるため)の2つの青の間に育つサヴァニャンを表現している｡ヤ ナーイは､アルザス語で“YesNo”を表す｡今までのジュラのプールサールにあまり無いタイプであることから､YesだけどNo､また自分自身の今後への期待や希望から､初年度としての個人的満足度はYesだけどNoなことから｡（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752063209751,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175540242.jpg?v=1755774671"},{"product_id":"prod_012032","title":"【店頭販売のみ】アイ・ニード・ザ・サン 2018 白 750ml \/ ドメーヌ・デ・ミロワール","description":"\u003cp\u003e注：こちらの商品は店頭販売のみとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大変申し訳ございませんが、ご了承頂けますようお願い致します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【店頭販売でのご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミロワールは、お一人様１キュヴェ１本のみの限定販売とさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e合わせて他の生産者のワインもご購入をお願いしております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Domaine des Miroirs ドメーヌ デ ミロワール（ 鏡 健二郎）』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アイ・ニード・ザ・サン 2018 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e造り手：Domaine des Miroirs \/ ドメーヌ デ ミロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人：Kenjiro Kagami \/ 鏡 健二郎\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシャルドネ100％、そしてマセラシオンのワインになります。同様のキュヴェ名で出した2015年とは同じマセラシオンでも随分とスタイルが違います。この年は、通常の白ワイン(マセラシオンせずダイレクト・プレス)として醸造し始めましたが前述の通り酷暑の年でもあり様々な理由により、2年熟成してもアルコール発酵が終わりきらなかったため、2020年のシャルドネのダイレクト・プレス後の搾りかすをすぐに除梗し、2018年のこのワインに加え、2020年の葡萄の酵母を使い再発酵を促しました。その後、ドライになるまで約6か月漬け込み、その後フリーランのワインのみを引き抜き数か月落ち着かせてから瓶詰めとなりました。白ワインとはいえ、マセラシオンしていますので、赤ワインに近い味わいだと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今思えば、この年の気候を表した多様性のあるワインではないかと思っています。色調は濃く、香りも豊かで複雑です。色々な要素が詰まった、という印象。瓶詰め時はそれぞれが色々な方向を向いていましたが、時間とともに纏まりつつあります。ただ本当の意味で纏まるには、まだ数年は優にかかると思いますので、これまた数年眺めてから楽しまれることを強くお勧めします。もし早くに飲まれる際は、前述の赤とは違い抜栓直後でもOKです。現在はサクランボや桃、いわゆる種が一つの果物のリキュールのような香りが特徴的です。ただこちらもスケールが大きなワインなのでカーヴでゆっくりと保管、ですね。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最後に、少し長くなります。最近はSNSの異様な発達やグローバル化もあり、世の中にその影響は顕著に出ているように思います。このことは、ワインの世界も例外ではなく、そして良い面だけでなく残念ながら悪い面もよく見かけるようになりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその一つに投機目的の購買、そして転売があります。このことについて話し出せば…、時間が必要かと。ただ少しだけ触れるとすれば、私たちはブドウ、そしてワインを造る時に愛をもって全身全霊を込めているつもりです。いまだ至らない所がありますし、また今後も歩んで行けばまた新たな発見があり、やるべきことは増えていくと思いますが、その先へと更に進んで行きたいとも思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eいまワイン生産者として、そして何よりワインに携わる一人として言えることは、皆様がその愛を共有し、そしてより大きくして生産者からインポーター、お酒屋さん、レストランさん、そして最後に消費者の方々に繋げて頂ければとても嬉しい、と言うことです。一部の人が独占するものではなく、皆と分かち合う、分かち合えるものだと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自然のサイクルに比べれば程遠いかもしれないけれど、人が利己的にならず共に何かのサイクルをまわすことは、それはそれでまた美しいことだと思うし、そんな景色は素直に素敵だと思えてなりません。ワインは、ある時は直接的に食事の場を豊かにし、ある時はその年の気候や携わった人たちの気持ちを思い浮かべ、ある時はどこから来るか分からない衝撃をもたらし、そして何かに向かいたくなる衝動をも与えてくれる…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそのようなワインを拡げていくためにも皆様には、必要以上な高値のビジネスには距離を置き、関わらずにいて欲しいと思います。当たり前のことが当たり前でなくなり、そしてそれに慣れ始めてきている今だからこそ、皆で良い習慣を守り、ワインを本当の意味で文化として日本にも根付かせていきたいと切に願います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e鏡 健二郎\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e6年以上に渡りアルザスのジェラール シュレールのもとで働いていた鏡健二郎氏が､満を持してジュラ県の南に位置するグリュス村に3.2ヘクタールの畑を購入し､2011年より始められたワイナリー｡三方を森に囲まれたこの畑では､今まで1度も除草剤を使われたことがなく､その結果として多様な植物､草花が自生していて､彼が理想とする自然との調和を図った農業を実現する上では大切な要素が揃った環境だった｡そしてその土地の､その年の個性が反映されたワインを醸す上で､畑で自らの目で見て､触れて､感じながらブドウを栽培することが最も重要だと考えており､自家栽培のブドウのみを使用する｡セラーでは畑同様の哲学から､醸造を出来るだけシンプルにすることを心がけ､温度管理をせずに野生酵母による醗酵を行い､熟成後､無清澄､無濾過でボトリングされる｡ドメーヌ名のMiroir(ミロワール)は､自身の姓｢鏡｣を意味するフランス語であり､自分たちのワインが､ワイナリーの理念を写し出す鏡であって欲しいという\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e想いで付けられた｡ベルソーは､フランス語で｢揺りかご｣｢幼少時代｣｢草創期｣｢発祥地｣などを表し､シャルドネから造られる｡アントル ドゥー ブルーは､フランス語で｢2つの青の間｣､言い換えれば｢空と海｣(大昔は海底であるため)の2つの青の間に育つサヴァニャンを表現している｡ヤ ナーイは､アルザス語で“YesNo”を表す｡今までのジュラのプールサールにあまり無いタイプであることから､YesだけどNo､また自分自身の今後への期待や希望から､初年度としての個人的満足度はYesだけどNoなことから｡（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752063242519,"sku":null,"price":14850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175540257.jpg?v=1755774674"},{"product_id":"prod_012184","title":"トゥルソー レ ルマシュール 2019 赤 750ml \/ ドメーヌ・デ・キャヴァロド","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eあのオヴェルノワも注目するジュラの若手実力派 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミネラル豊富で保水能力の高い石灰質のアルボワでビオロジック栽培 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ワインは食べ物」 驚愕の高栄養 濃厚な旨み 透き通る奥深さ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『 ドメーヌ・デ・キャヴァロド \/Cavarodes 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：トゥルソー レ ルマシュール 2019 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：キャヴァロド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：トゥルソー 100% (手摘み10 〜 25年)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：20mg\/L未満\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【生産者情報】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2009年6月フランス東部のワイン産地ジュラに向かうべく、玄関口の小さな街ドールからアルボワ方面へ。ディジョンから南東80ｋｍ、ジュラ地方北 部Liesle（リエル）にドメーヌを構えるエティエンヌ・ティボーは若きヴィニュロン。「ワイン造りは自分の最も自然な姿」と話す彼は、ロングのドレッドヘアー がチャームポイントで、大好きなレゲエの影響で仲間とバンドを組みドラムを担当するほどの音楽好きでもあります。アルボワから北東50ｋｍのブザンソ ンで生まれたエティエンヌは、ワイン好きが講じてワイン道に入門。ヴィニュロン家系でなかったため自分一人でスタートを切り、アルボワのドメーヌで働 いたあと、ボーヌで醸造学を学び、シャンボール・ミュジニーのロブロー・マルシャンで経験を積みました。その後自然派生産者との交流を重ね、2007 年に自らのドメーヌを立ち上げました。現在、所有畑1haと借り畑4haの合計5haでビオロジック農法を行い、ハーブを煎じたものを畑に散布、カーヴ 内での作業はムーンカレンダーに従って行うなどビオディナミの要素も取り入れています。この地方には「ferme (農場)」が多く点在し、「熟成」文化が 根付くこの土地では穀物畑やブドウ畑の他、牛を飼いならし名物チーズ「コンテ」作りを行うfermeも少なくありません。彼はその一画を借りてブドウ造 りを行ない、将来は8割を所有畑にしたいと意欲を見せます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ名「キャヴァロド」は、彼が所有するコート・デュ・ジュラ、ムシャールのリューデイ名から名付けました。アペラシオンはアルボワとコート・デュ・ジュ ラの2つ、そのほかヴァンドペイ・フランシュコンテのワインも造っています。アルボワは鉱物成分が豊富で充分な保水能力があり、キンメリジャンの石灰 質のミネラルが強く表現されるのが特徴。樹齢は15 ～ 115年で、古樹が植わる畑では多品種の混植も見られ、畑にはミツバチやてんとう虫が元気 に成育しています。 「ワインは食べ物だから、消化の良いものでなければいけない」というエティエンヌは、「出来ることならSO2無添加で醸造したい、そしてその為には自 分の技術を更に磨いて行かなければならない」と熱く語ってくれました。あのピエール・オヴェルノワも「若手ならエティエンヌ・ティボー。ワインもいいし人 柄もいい。」と評価するキャヴァロドは、小さいドメーヌだからこそ出来る自然に習ったテロワールを生かすワイン造りの今後に益々期待が膨らみます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752069304599,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176067243.jpg?v=1755774861"},{"product_id":"prod_012185","title":"ブラン 2018 白 750ml \/ ドメーヌ・デ・キャヴァロド","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eあのオヴェルノワも注目するジュラの若手実力派 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミネラル豊富で保水能力の高い石灰質のアルボワでビオロジック栽培\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ワインは食べ物」 驚愕の高栄養 濃厚な旨み 透き通る奥深さ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『 ドメーヌ・デ・キャヴァロド 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ブラン 2018 白 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デ・キャヴァロド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ90%、サヴァニャン10%\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2009年6月フランス東部のワイン産地ジュラに向かうべく、玄関口の小さな街ドールからアルボワ方面へ。ディジョンから南東80ｋｍ、ジュラ地方北部Liesle（リエル）にドメーヌを構えるエティエンヌ・ティボーは若きヴィニュロン。「ワイン造りは自分の最も自然な姿」と話す彼は、ロングのドレッドヘアー がチャームポイントで、大好きなレゲエの影響で仲間とバンドを組みドラムを担当するほどの音楽好きでもあります。アルボワから北東50ｋｍのブザンソ ンで生まれたエティエンヌは、ワイン好きが講じてワイン道に入門。ヴィニュロン家系でなかったため自分一人でスタートを切り、アルボワのドメーヌで働 いたあと、ボーヌで醸造学を学び、シャンボール・ミュジニーのロブロー・マルシャンで経験を積みました。その後自然派生産者との交流を重ね、2007 年に自らのドメーヌを立ち上げました。現在、所有畑1haと借り畑4haの合計5haでビオロジック農法を行い、ハーブを煎じたものを畑に散布、カーヴ 内での作業はムーンカレンダーに従って行うなどビオディナミの要素も取り入れています。この地方には「ferme (農場)」が多く点在し、「熟成」文化が 根付くこの土地では穀物畑やブドウ畑の他、牛を飼いならし名物チーズ「コンテ」作りを行うfermeも少なくありません。彼はその一画を借りてブドウ造 りを行ない、将来は8割を所有畑にしたいと意欲を見せます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ名「キャヴァロド」は、彼が所有するコート・デュ・ジュラ、ムシャールのリューデイ名から名付けました。アペラシオンはアルボワとコート・デュ・ジュ ラの2つ、そのほかヴァンドペイ・フランシュコンテのワインも造っています。アルボワは鉱物成分が豊富で充分な保水能力があり、キンメリジャンの石灰 質のミネラルが強く表現されるのが特徴。樹齢は15～115年で、古樹が植わる畑では多品種の混植も見られ、畑にはミツバチやてんとう虫が元気 に成育しています。「ワインは食べ物だから、消化の良いものでなければいけない」というエティエンヌは、「出来ることならSO2無添加で醸造したい、そしてその為には自 分の技術を更に磨いて行かなければならない」と熱く語ってくれました。あのピエール・オヴェルノワも「若手ならエティエンヌ・ティボー。ワインもいいし人柄もいい。」と評価するキャヴァロドは、小さいドメーヌだからこそ出来る自然に習ったテロワールを生かすワイン造りの今後に益々期待が膨らみます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752069337367,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176067382.jpg?v=1755774861"},{"product_id":"prod_012186","title":"プールサール レ ルマシュール 2020 白 750ml \/ ドメーヌ・デ・キャヴァロド","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eあのオヴェルノワも注目するジュラの若手実力派 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミネラル豊富で保水能力の高い石灰質のアルボワでビオロジック栽培 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ワインは食べ物」 驚愕の高栄養 濃厚な旨み 透き通る奥深さ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『 ドメーヌ・デ・キャヴァロド \/Cavarodes 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：プールサール レ ルマシュール2020 白 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：キャヴァロド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：プールサール100% (手摘み\/平均25年)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル:20mg\/L未満\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e秋と春に二回馬耕した粘土石灰(キンメリジャン)の樹齢 25 年のプールサー ルを除梗し、10 ~ 20 日醸しプレス、ステンレスタンクで発酵後、15hl のフード ルで熟成し 4 ~ 5 月にサンスフルで瓶詰めしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---生産者情報---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2009年6月 フランス東部のワイン産地ジュラに向かうべく、玄関口の小さな街ドールからアルボワ方面へ。ディジョンから南東80ｋｍ、ジュラ地方北 部Liesle（リエル）にドメーヌを構えるエティエンヌ・ティボーは若きヴィニュロン。「ワイン造りは自分の最も自然な姿」と話す彼は、ロングのドレッドヘアー がチャームポイントで、大好きなレゲエの影響で仲間とバンドを組みドラムを担当するほどの音楽好きでもあります。アルボワから北東50ｋｍのブザンソ ンで生まれたエティエンヌは、ワイン好きが講じてワイン道に入門。ヴィニュロン家系でなかったため自分一人でスタートを切り、アルボワのドメーヌで働 いたあと、ボーヌで醸造学を学び、シャンボール・ミュジニーのロブロー・マルシャンで経験を積みました。その後自然派生産者との交流を重ね、2007 年に自らのドメーヌを立ち上げました。現在、所有畑1haと借り畑4haの合計5haでビオロジック農法を行い、ハーブを煎じたものを畑に散布、カーヴ 内での作業はムーンカレンダーに従って行うなどビオディナミの要素も取り入れています。この地方には「ferme (農場)」が多く点在し、「熟成」文化が 根付くこの土地では穀物畑やブドウ畑の他、牛を飼いならし名物チーズ「コンテ」作りを行うfermeも少なくありません。彼はその一画を借りてブドウ造 りを行ない、将来は8割を所有畑にしたいと意欲を見せます。 ドメーヌ名「キャヴァロド」は、彼が所有するコート・デュ・ジュラ、ムシャールのリューデイ名から名付けました。アペラシオンはアルボワとコート・デュ・ジュ ラの2つ、そのほかヴァンドペイ・フランシュコンテのワインも造っています。アルボワは鉱物成分が豊富で充分な保水能力があり、キンメリジャンの石灰 質のミネラルが強く表現されるのが特徴。樹齢は15 ～ 115年で、古樹が植わる畑では多品種の混植も見られ、畑にはミツバチやてんとう虫が元気 に成育しています。 「ワインは食べ物だから、消化の良いものでなければいけない」というエティエンヌは、「出来ることならSO2無添加で醸造したい、そしてその為には自 分の技術を更に磨いて行かなければならない」と熱く語ってくれました。あのピエール・オヴェルノワも「若手ならエティエンヌ・ティボー。ワインもいいし人 柄もいい。」と評価するキャヴァロドは、小さいドメーヌだからこそ出来る自然に習ったテロワールを生かすワイン造りの今後に益々期待が膨らみます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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フードルで熟成し4~5月にサンスフルで瓶詰めしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者情報】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2009年6月フランス東部のワイン産地ジュラに向かうべく、玄関口の小さな街ドールからアルボワ方面へ。ディジョンから南東80ｋｍ、ジュラ地方北 部Liesle（リエル）にドメーヌを構えるエティエンヌ・ティボーは若きヴィニュロン。「ワイン造りは自分の最も自然な姿」と話す彼は、ロングのドレッドヘアー がチャームポイントで、大好きなレゲエの影響で仲間とバンドを組みドラムを担当するほどの音楽好きでもあります。アルボワから北東50ｋｍのブザンソ ンで生まれたエティエンヌは、ワイン好きが講じてワイン道に入門。ヴィニュロン家系でなかったため自分一人でスタートを切り、アルボワのドメーヌで働 いたあと、ボーヌで醸造学を学び、シャンボール・ミュジニーのロブロー・マルシャンで経験を積みました。その後自然派生産者との交流を重ね、2007 年に自らのドメーヌを立ち上げました。現在、所有畑1haと借り畑4haの合計5haでビオロジック農法を行い、ハーブを煎じたものを畑に散布、カーヴ 内での作業はムーンカレンダーに従って行うなどビオディナミの要素も取り入れています。この地方には「ferme (農場)」が多く点在し、「熟成」文化が 根付くこの土地では穀物畑やブドウ畑の他、牛を飼いならし名物チーズ「コンテ」作りを行うfermeも少なくありません。彼はその一画を借りてブドウ造 りを行ない、将来は8割を所有畑にしたいと意欲を見せます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ名「キャヴァロド」は、彼が所有するコート・デュ・ジュラ、ムシャールのリューデイ名から名付けました。アペラシオンはアルボワとコート・デュ・ジュ ラの2つ、そのほかヴァンドペイ・フランシュコンテのワインも造っています。アルボワは鉱物成分が豊富で充分な保水能力があり、キンメリジャンの石灰 質のミネラルが強く表現されるのが特徴。樹齢は15 ～ 115年で、古樹が植わる畑では多品種の混植も見られ、畑にはミツバチやてんとう虫が元気 に成育しています。 「ワインは食べ物だから、消化の良いものでなければいけない」というエティエンヌは、「出来ることならSO2無添加で醸造したい、そしてその為には自 分の技術を更に磨いて行かなければならない」と熱く語ってくれました。あのピエール・オヴェルノワも「若手ならエティエンヌ・ティボー。ワインもいいし人 柄もいい。」と評価するキャヴァロドは、小さいドメーヌだからこそ出来る自然に習ったテロワールを生かすワイン造りの今後に益々期待が膨らみます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752069402903,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176067752.jpg?v=1755774865"},{"product_id":"prod_012188","title":"トゥルソー ド メサジュラン2020 赤 750ml \/ ドメーヌ・デ・キャヴァロド","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eあのオヴェルノワも注目するジュラの若手実力派 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミネラル豊富で保水能力の高い石灰質のアルボワでビオロジック栽培 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ワインは食べ物」 驚愕の高栄養 濃厚な旨み 透き通る奥深さ！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 ドメーヌ・デ・キャヴァロド \/Cavarodes 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：トゥルソー ド メサジュラン2020 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：キャヴァロド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：トゥルソー 100% (手摘み\/ 30 ~ 70年)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル:20mg\/L未満\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e粘土石灰(キンメリジャン)で育つ30~70年のトゥルソーを除梗しプレ ス、ステンレスタンクで発酵、15hlのフードルで熟成し4~5月にサンス フルで瓶詰めしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者情報】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2009年6月 フランス東部のワイン産地ジュラに向かうべく、玄関口の小さな街ドールからアルボワ方面へ。ディジョンから南東80ｋｍ、ジュラ地方北 部Liesle（リエル）にドメーヌを構えるエティエンヌ・ティボーは若きヴィニュロン。「ワイン造りは自分の最も自然な姿」と話す彼は、ロングのドレッドヘアー がチャームポイントで、大好きなレゲエの影響で仲間とバンドを組みドラムを担当するほどの音楽好きでもあります。アルボワから北東50ｋｍのブザンソ ンで生まれたエティエンヌは、ワイン好きが講じてワイン道に入門。ヴィニュロン家系でなかったため自分一人でスタートを切り、アルボワのドメーヌで働 いたあと、ボーヌで醸造学を学び、シャンボール・ミュジニーのロブロー・マルシャンで経験を積みました。その後自然派生産者との交流を重ね、2007 年に自らのドメーヌを立ち上げました。現在、所有畑1haと借り畑4haの合計5haでビオロジック農法を行い、ハーブを煎じたものを畑に散布、カーヴ 内での作業はムーンカレンダーに従って行うなどビオディナミの要素も取り入れています。この地方には「ferme (農場)」が多く点在し、「熟成」文化が 根付くこの土地では穀物畑やブドウ畑の他、牛を飼いならし名物チーズ「コンテ」作りを行うfermeも少なくありません。彼はその一画を借りてブドウ造 りを行ない、将来は8割を所有畑にしたいと意欲を見せます。 ドメーヌ名「キャヴァロド」は、彼が所有するコート・デュ・ジュラ、ムシャールのリューデイ名から名付けました。アペラシオンはアルボワとコート・デュ・ジュ ラの2つ、そのほかヴァンドペイ・フランシュコンテのワインも造っています。アルボワは鉱物成分が豊富で充分な保水能力があり、キンメリジャンの石灰 質のミネラルが強く表現されるのが特徴。樹齢は15 ～ 115年で、古樹が植わる畑では多品種の混植も見られ、畑にはミツバチやてんとう虫が元気 に成育しています。 「ワインは食べ物だから、消化の良いものでなければいけない」というエティエンヌは、「出来ることならSO2無添加で醸造したい、そしてその為には自 分の技術を更に磨いて行かなければならない」と熱く語ってくれました。あのピエール・オヴェルノワも「若手ならエティエンヌ・ティボー。ワインもいいし人 柄もいい。」と評価するキャヴァロドは、小さいドメーヌだからこそ出来る自然に習ったテロワールを生かすワイン造りの今後に益々期待が膨らみます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752069435671,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176067857.jpg?v=1755774867"},{"product_id":"prod_012189","title":"ピノノワール レ ルマシュール2020 赤 750ml \/ ドメーヌ・デ・キャヴァロド","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eあのオヴェルノワも注目するジュラの若手実力派 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミネラル豊富で保水能力の高い石灰質のアルボワでビオロジック栽培 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ワインは食べ物」 驚愕の高栄養 濃厚な旨み 透き通る奥深さ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『 ドメーヌ・デ・キャヴァロド \/Cavarodes 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ピノノワール レ ルマシュール2020 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：キャヴァロド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノノワール100% (手摘み\/ 15 ~ 60年)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル:20mg\/L未満\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e秋と春に二回馬耕した粘土石灰(キンメリジャン)の樹齢15~60年のピノノ ワールを除梗し、10~20日醸しプレス、ステンレスタンクで発酵後、15hlのフー ドルで熟成し4~5月にサンスフルで瓶詰めしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者情報】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2009年6月 フランス東部のワイン産地ジュラに向かうべく、玄関口の小さな街ドールからアルボワ方面へ。ディジョンから南東80ｋｍ、ジュラ地方北 部Liesle（リエル）にドメーヌを構えるエティエンヌ・ティボーは若きヴィニュロン。「ワイン造りは自分の最も自然な姿」と話す彼は、ロングのドレッドヘアー がチャームポイントで、大好きなレゲエの影響で仲間とバンドを組みドラムを担当するほどの音楽好きでもあります。アルボワから北東50ｋｍのブザンソ ンで生まれたエティエンヌは、ワイン好きが講じてワイン道に入門。ヴィニュロン家系でなかったため自分一人でスタートを切り、アルボワのドメーヌで働 いたあと、ボーヌで醸造学を学び、シャンボール・ミュジニーのロブロー・マルシャンで経験を積みました。その後自然派生産者との交流を重ね、2007 年に自らのドメーヌを立ち上げました。現在、所有畑1haと借り畑4haの合計5haでビオロジック農法を行い、ハーブを煎じたものを畑に散布、カーヴ 内での作業はムーンカレンダーに従って行うなどビオディナミの要素も取り入れています。この地方には「ferme (農場)」が多く点在し、「熟成」文化が 根付くこの土地では穀物畑やブドウ畑の他、牛を飼いならし名物チーズ「コンテ」作りを行うfermeも少なくありません。彼はその一画を借りてブドウ造 りを行ない、将来は8割を所有畑にしたいと意欲を見せます。 ドメーヌ名「キャヴァロド」は、彼が所有するコート・デュ・ジュラ、ムシャールのリューデイ名から名付けました。アペラシオンはアルボワとコート・デュ・ジュ ラの2つ、そのほかヴァンドペイ・フランシュコンテのワインも造っています。アルボワは鉱物成分が豊富で充分な保水能力があり、キンメリジャンの石灰 質のミネラルが強く表現されるのが特徴。樹齢は15 ～ 115年で、古樹が植わる畑では多品種の混植も見られ、畑にはミツバチやてんとう虫が元気 に成育しています。 「ワインは食べ物だから、消化の良いものでなければいけない」というエティエンヌは、「出来ることならSO2無添加で醸造したい、そしてその為には自 分の技術を更に磨いて行かなければならない」と熱く語ってくれました。あのピエール・オヴェルノワも「若手ならエティエンヌ・ティボー。ワインもいいし人 柄もいい。」と評価するキャヴァロドは、小さいドメーヌだからこそ出来る自然に習ったテロワールを生かすワイン造りの今後に益々期待が膨らみます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eドメーヌの歴史：ヴァランタンの祖父は 55 歳から畑仕事に専念し、父も 20 代の時から同じようにその仕事に傾倒。1980 年代に入るとまもなく、彼らは 10ha に満たない畑にブドウ樹を植えました。当初は地元の協同組合にブドウを売っていましたが、1985 年にドメーヌの創業を決意し、現在に至ります。2014 年、ヴァランタンが公式にドメーヌ・モレルを譲り受け、その年にビオロジックへ転換しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e本人の略歴：もともとヴァランタンは、栽培家を目指していたわけではありません。4年間ストラスブールで法律を学び、法律家として1年間経験を積みましたが、デスクに向かうだけの人生に興味を失い、先代の歩んできたワイン造りの道に戻ろうと決断。アルザスのロウファッハにてBTSを取得し、クレマン・クリュールで研修中に、自分の興味と情熱が“ナチュラルな方法で行うワイン造り”にあると自覚。それには畑でのビオディナミ栽培に留まらず、セラーの中でもブドウを尊重した造り方を追求する必要があると考え至りました。アルザスでは、同じ志を持つ先達のおかげで、良き指導者や助言者に出会えました。アルザスの栽培家たち（パトリック・メイエ、ブルーノ・シュレール、ジャン・ピエール・フリックら）と、彼らの厳しい栽培法から大きな感銘を受けました。また、醸造学の恩師から紹介されたヴァン・ナチュール専門の醸造家たちの醸造法から多大な影響をうけ、彼らは今でも醸造コンサルタント役をしています。ヴァランタンが、ジュラにおけるナチュラルな栽培の動きを知ったのもアルザスでした。ジュラに戻ったヴァランタンは、パスカル・クレレ、ドメーヌ・ピニエ、ステファン・ティソ、フィリップ・ボールナールなど、影響を受けたヴィニュロンたちにすぐに会いに行きました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e哲学：ヴァランタン・モレルの哲学は、ルドルフ・シュタイナーに根ざしており、植物の観察と理解を通じて、生物の世界に対する感覚を高めることを目ざしています。それは、セラーや畑での介入を最小限に留めることでもあります。アルザス出身の知人から教わった福岡正信氏の著書からも、大きな影響をうけました。あれこれ手を加えるのではなく、何をしないことを学びなさい。彼から哲学と自然に対する向き合い方を学んだのです。ヴァランタンの父は、ビオロジック栽培家ではありませんが、農業におけるエコロジーを推し進め、1999年に除草剤の使用をやめました。畑では、ブドウの健康はコンディションの良い土壌から生まれると考え、微生物をできる限り活かした栽培に努めています。セラーでは、ヴァン・ナチュールの考え方にもとづいてシンプルに、ワインはアルコール醗酵したブドウジュース（果汁）であるべきだと思い、最大限の個性を保つために、できる限り手を加えずにワインを造っています。そのためには、より注意深く、できるだけ介入せずに見守ることが大切ですし、ワインはできる限り動かさず、亜硫酸は不使用もしくはごく微量にとどめています。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752088178967,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176739247.jpg?v=1755775202"},{"product_id":"prod_012448","title":"コート・デュ・ジュラ サヴァニャン アン・ボワ・ダルノ 2019 白 750ml \/ ドメーヌ・モレル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 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年、ヴァランタンが公式にドメーヌ・モレルを譲り受け、その年にビオロジックへ転換しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e本人の略歴：もともとヴァランタンは、栽培家を目指していたわけではありません。4年間ストラスブールで法律を学び、法律家として1年間経験を積みましたが、デスクに向かうだけの人生に興味を失い、先代の歩んできたワイン造りの道に戻ろうと決断。アルザスのロウファッハにてBTSを取得し、クレマン・クリュールで研修中に、自分の興味と情熱が“ナチュラルな方法で行うワイン造り”にあると自覚。それには畑でのビオディナミ栽培に留まらず、セラーの中でもブドウを尊重した造り方を追求する必要があると考え至りました。アルザスでは、同じ志を持つ先達のおかげで、良き指導者や助言者に出会えました。アルザスの栽培家たち（パトリック・メイエ、ブルーノ・シュレール、ジャン・ピエール・フリックら）と、彼らの厳しい栽培法から大きな感銘を受けました。また、醸造学の恩師から紹介されたヴァン・ナチュール専門の醸造家たちの醸造法から多大な影響をうけ、彼らは今でも醸造コンサルタント役をしています。ヴァランタンが、ジュラにおけるナチュラルな栽培の動きを知ったのもアルザスでした。ジュラに戻ったヴァランタンは、パスカル・クレレ、ドメーヌ・ピニエ、ステファン・ティソ、フィリップ・ボールナールなど、影響を受けたヴィニュロンたちにすぐに会いに行きました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e哲学：ヴァランタン・モレルの哲学は、ルドルフ・シュタイナーに根ざしており、植物の観察と理解を通じて、生物の世界に対する感覚を高めることを目ざしています。それは、セラーや畑での介入を最小限に留めることでもあります。アルザス出身の知人から教わった福岡正信氏の著書からも、大きな影響をうけました。あれこれ手を加えるのではなく、何をしないことを学びなさい。彼から哲学と自然に対する向き合い方を学んだのです。ヴァランタンの父は、ビオロジック栽培家ではありませんが、農業におけるエコロジーを推し進め、1999年に除草剤の使用をやめました。畑では、ブドウの健康はコンディションの良い土壌から生まれると考え、微生物をできる限り活かした栽培に努めています。セラーでは、ヴァン・ナチュールの考え方にもとづいてシンプルに、ワインはアルコール醗酵したブドウジュース（果汁）であるべきだと思い、最大限の個性を保つために、できる限り手を加えずにワインを造っています。そのためには、より注意深く、できるだけ介入せずに見守ることが大切ですし、ワインはできる限り動かさず、亜硫酸は不使用もしくはごく微量にとどめています。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752088211735,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176739251.jpg?v=1755775202"},{"product_id":"prod_012449","title":"コート・デュ・ジュラ シャルドネ レ・トゥルイヨ 2019 白 750ml \/ ドメーヌ・モレル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Domaine Morel ドメーヌ・モレル 』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コート・デュ・ジュラ シャルドネ レ・トゥルイヨ 2019 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・モレル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1979年 位置：標高320～350m、南向き 土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ステンレスタンクで発酵 木樽（228L）で9ヶ月間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e土壌由来の、鉱物感と骨格を持つ。Les Trouillotsは区画名\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eストラスブールで法律家の道を歩んでいたヴァランタンだが、祖父以来の家業であるドメーヌへの想いがつのり転身を決意。醸造学校もアルザスで通い、アルザス滞在中に知り合ったヴァンサン・マリーに誘われ、パトリック・メイエ、ブリューノ・シュレール、ピエール・フリックらのドメーヌ訪問を続ける中で、ヴァン・ナチュールへと引き込まれて行った。ドメーヌ自体は1985年創業で、全5.5haのドメーヌは父の代の1999年に除草剤を廃止。2014年にヴァランタンが当主となってすぐビオディナミを開始し、ビオロジックの認証を取得。同時に福岡正信の不耕起栽培の思想からも大きな影響を受けたという。将来的には肥料も全て自作することも計画中。発酵および熟成には30hlの古樽も併用。一部のキュヴェは亜硫酸無添加。一部のワインの熟成には、17世紀に建てられた石造りの倉庫も使用する。そうして生まれるピノ・ノワール、サヴァニャン、プルサールなどのワインは、（当主の若さに反し）果実味とミネラルの純粋度と澄明感をたたえ、ジュラの土地の偉大な潜在力を人々に強く印象づける力を持っている。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752088244503,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176739352.jpg?v=1755775202"},{"product_id":"prod_012702","title":"ピットブル 2021 ロゼ微泡 750ml \/ ドメーヌ・デ・マルヌ・ブランシュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eテールブランシュ＝白い土壌」が生み出すミネラルと旨味の競演\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine des Marnes Blanches ドメーヌ・デ・マルヌ・ブランシュ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピットブル 2021 ロゼ微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デ・マルヌ・ブランシュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガメイ100％（ボージョレ）（手摘み）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：全房で直接圧搾後、ステンレスタンクで2週間発酵\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e残糖22g\/Lの状態で瓶詰め 6 ヶ月間瓶内発酵・熟成し、デゴルジュマン 無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：0mg\/L アルコール度：12%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボージョレの友人から買った花崗岩土壌で育つガメイを全房で接圧搾後、ステンレスタンクで2週間発酵、発酵が終わる直前の残糖22g\/Lの状態で瓶詰めし6 ヶ月間瓶内発酵・熟成後デゴルジュマン、サンスフルで仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス\/ジュラ地方はナチュラルワインの先駆者とも言えるオヴェルノワ氏の関係で、ワイン造りに真面目に取り組んでいる生産者がいる半面、とても古典的な一面をもった地域でもあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここに2008年誕生しましたドメーヌ・テ・マルヌ・ブランシュの当主は1983年5月生まれのGéraud Fromont（ジェロー・フロモン）。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2001年にディジョンで醸造学を学び、オノロジストとしての資格を取得。そこで出会った奥様と結婚し、ワイナリーを立ち上げました。まだまだ若いカップルですが、ワインに対する情熱だけは人一倍です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eリリース直後地元で人気が出て、85％が地元で消費されてしまう程、ワインは一気に人気者になりました。でも新しいお客様を開拓する為、やっと2012年に公のサロンに出展しましたが、選んだ地はフランスでなく、イタリアなのです。面白いデビューだなと思いながら、かえってフランス独特のナチュラルワインの世界でなく、自分のペースを保てるのかもしれません。そこで飲んだので余計はっと魅かれるものがあったのです。こういうワインはどこで飲んでも人の目を引きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine de Bertrand Millet氏の醸造所と畑を購入し、畑の一部はそのミレ氏の畑、そしてお爺様から受け継いだ畑を含め、全部で10.6ha、その割合は50％シャルドネ、25％サヴァニャン、残りの25％は黒ブドウで、その中にピノノワール、トゥルソー、プールサールがあります。その中に87歳でリタイアしたお爺様が1950年に植えて下さったブドウがあります。そのお爺様の息子のお父様は農業を選ばず会計士となり、お兄様もパリで裁判官というエリート家族。でも二男の彼が農業を選び、お爺様も嬉しかった事でしょう。そのお爺様の情熱が、今の彼のワインを生み出したのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e丁度我々は収穫日に訪問となりました。そしたら何と皆シルバーの方々でゆっくりゆっくり１ヶ月かけて収穫するのです。まだ若い彼らは収穫者に給料を支払う事は出来ず、ご両親のお友達が皆手伝ってくれての収穫という、とてもＡｔ Homeな感じなのです。奥様も当然収穫するので、収穫者の方々のお食事はお母様が作って下さいます。収穫のスピードのペースは決して速くはありませんが、その分丁寧に丁寧に収穫します。なのでこういう真面目な味わいになるのかもしれません。印象はMade in JapanかGermanyのような感じです。こういう面も古き良きブルゴーニュらしく感じるのでしょう。と、言うよりもしかしたら本当のジュラを知らないのかもしれません。醸造面からみるとまだまだ個的には改良したい面もありますが、この年で、ここまでのワインを造るのはお見事です。これからどんどん良くなるでしょう。どんどん伸びる醸造家です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイナリーの名前は、畑の白い石灰質粘土土壌から思いつきました。名前の通り晴れの日は一面真っ白な土壌です。彼の将来に期待すると共に毎年の味わいの向上が楽しみです。是非お試しください。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752099811607,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177227990.jpg?v=1755775519"},{"product_id":"prod_012703","title":"ホワイト ラビット 2021 白 750ml \/ ドメーヌ・デ・マルヌ・ブランシュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eテールブランシュ＝白い土壌」が生み出すミネラルと旨味の競演\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine des Marnes Blanches ドメーヌ・デ・マルヌ・ブランシュ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ホワイト ラビット 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デ・マルヌ・ブランシュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ジャケール100％（サヴォワ）（手摘み）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：全房でプレス セメントタンクで9 ヶ月間発酵・熟成 無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：0mg\/L アルコール度：12%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eサヴォワの友人から購入したジャケールを全房でプレス、セメントタンクで9 ヶ月発酵・熟成しサンスフルで仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス\/ジュラ地方はナチュラルワインの先駆者とも言えるオヴェルノワ氏の関係で、ワイン造りに真面目に取り組んでいる生産者がいる半面、とても古典的な一面をもった地域でもあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここに2008年誕生しましたドメーヌ・テ・マルヌ・ブランシュの当主は1983年5月生まれのGéraud Fromont（ジェロー・フロモン）。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2001年にディジョンで醸造学を学び、オノロジストとしての資格を取得。そこで出会った奥様と結婚し、ワイナリーを立ち上げました。まだまだ若いカップルですが、ワインに対する情熱だけは人一倍です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eリリース直後地元で人気が出て、85％が地元で消費されてしまう程、ワインは一気に人気者になりました。でも新しいお客様を開拓する為、やっと2012年に公のサロンに出展しましたが、選んだ地はフランスでなく、イタリアなのです。面白いデビューだなと思いながら、かえってフランス独特のナチュラルワインの世界でなく、自分のペースを保てるのかもしれません。そこで飲んだので余計はっと魅かれるものがあったのです。こういうワインはどこで飲んでも人の目を引きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine de Bertrand Millet氏の醸造所と畑を購入し、畑の一部はそのミレ氏の畑、そしてお爺様から受け継いだ畑を含め、全部で10.6ha、その割合は50％シャルドネ、25％サヴァニャン、残りの25％は黒ブドウで、その中にピノノワール、トゥルソー、プールサールがあります。その中に87歳でリタイアしたお爺様が1950年に植えて下さったブドウがあります。そのお爺様の息子のお父様は農業を選ばず会計士となり、お兄様もパリで裁判官というエリート家族。でも二男の彼が農業を選び、お爺様も嬉しかった事でしょう。そのお爺様の情熱が、今の彼のワインを生み出したのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e丁度我々は収穫日に訪問となりました。そしたら何と皆シルバーの方々でゆっくりゆっくり１ヶ月かけて収穫するのです。まだ若い彼らは収穫者に給料を支払う事は出来ず、ご両親のお友達が皆手伝ってくれての収穫という、とてもＡｔ Homeな感じなのです。奥様も当然収穫するので、収穫者の方々のお食事はお母様が作って下さいます。収穫のスピードのペースは決して速くはありませんが、その分丁寧に丁寧に収穫します。なのでこういう真面目な味わいになるのかもしれません。印象はMade in JapanかGermanyのような感じです。こういう面も古き良きブルゴーニュらしく感じるのでしょう。と、言うよりもしかしたら本当のジュラを知らないのかもしれません。醸造面からみるとまだまだ個的には改良したい面もありますが、この年で、ここまでのワインを造るのはお見事です。これからどんどん良くなるでしょう。どんどん伸びる醸造家です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイナリーの名前は、畑の白い石灰質粘土土壌から思いつきました。名前の通り晴れの日は一面真っ白な土壌です。彼の将来に期待すると共に毎年の味わいの向上が楽しみです。是非お試しください。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752099909911,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177227992.jpg?v=1755775521"},{"product_id":"prod_012704","title":"スペース モンキー 2021 白 750ml \/ ドメーヌ・デ・マルヌ・ブランシュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eテールブランシュ＝白い土壌」が生み出すミネラルと旨味の競演\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine des Marnes Blanches ドメーヌ・デ・マルヌ・ブランシュ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：スペース モンキー 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デ・マルヌ・ブランシュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノオーセロワ60％ ピノブラン40％（アルザス）（手摘み）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：全房でプレス 500Lと228Lの新樽や古樽で\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e10 ヶ月間発酵・熟成後アッサンブラージュ 無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：0mg\/L アルコール度：12%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルザスの友人から購入したピノオーセロワとピノブランを全房でプレス、500L・228L の新樽や古樽で9 ヶ月発酵・熟成しアッサンブラージュ、サンスフルで仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス\/ジュラ地方はナチュラルワインの先駆者とも言えるオヴェルノワ氏の関係で、ワイン造りに真面目に取り組んでいる生産者がいる半面、とても古典的な一面をもった地域でもあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここに2008年誕生しましたドメーヌ・テ・マルヌ・ブランシュの当主は1983年5月生まれのGéraud Fromont（ジェロー・フロモン）。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2001年にディジョンで醸造学を学び、オノロジストとしての資格を取得。そこで出会った奥様と結婚し、ワイナリーを立ち上げました。まだまだ若いカップルですが、ワインに対する情熱だけは人一倍です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eリリース直後地元で人気が出て、85％が地元で消費されてしまう程、ワインは一気に人気者になりました。でも新しいお客様を開拓する為、やっと2012年に公のサロンに出展しましたが、選んだ地はフランスでなく、イタリアなのです。面白いデビューだなと思いながら、かえってフランス独特のナチュラルワインの世界でなく、自分のペースを保てるのかもしれません。そこで飲んだので余計はっと魅かれるものがあったのです。こういうワインはどこで飲んでも人の目を引きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine de Bertrand Millet氏の醸造所と畑を購入し、畑の一部はそのミレ氏の畑、そしてお爺様から受け継いだ畑を含め、全部で10.6ha、その割合は50％シャルドネ、25％サヴァニャン、残りの25％は黒ブドウで、その中にピノノワール、トゥルソー、プールサールがあります。その中に87歳でリタイアしたお爺様が1950年に植えて下さったブドウがあります。そのお爺様の息子のお父様は農業を選ばず会計士となり、お兄様もパリで裁判官というエリート家族。でも二男の彼が農業を選び、お爺様も嬉しかった事でしょう。そのお爺様の情熱が、今の彼のワインを生み出したのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e丁度我々は収穫日に訪問となりました。そしたら何と皆シルバーの方々でゆっくりゆっくり１ヶ月かけて収穫するのです。まだ若い彼らは収穫者に給料を支払う事は出来ず、ご両親のお友達が皆手伝ってくれての収穫という、とてもＡｔ Homeな感じなのです。奥様も当然収穫するので、収穫者の方々のお食事はお母様が作って下さいます。収穫のスピードのペースは決して速くはありませんが、その分丁寧に丁寧に収穫します。なのでこういう真面目な味わいになるのかもしれません。印象はMade in JapanかGermanyのような感じです。こういう面も古き良きブルゴーニュらしく感じるのでしょう。と、言うよりもしかしたら本当のジュラを知らないのかもしれません。醸造面からみるとまだまだ個的には改良したい面もありますが、この年で、ここまでのワインを造るのはお見事です。これからどんどん良くなるでしょう。どんどん伸びる醸造家です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイナリーの名前は、畑の白い石灰質粘土土壌から思いつきました。名前の通り晴れの日は一面真っ白な土壌です。彼の将来に期待すると共に毎年の味わいの向上が楽しみです。是非お試しください。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752099942679,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177227994.jpg?v=1755775523"},{"product_id":"prod_012705","title":"シャルドネ レ モラット 2021 白 750ml \/ ドメーヌ・デ・マルヌ・ブランシュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eテールブランシュ＝白い土壌」が生み出すミネラルと旨味の競演\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine des Marnes Blanches ドメーヌ・デ・マルヌ・ブランシュ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シャルドネ レ モラット 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デ・マルヌ・ブランシュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ100％（手摘み／平均37年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：空気圧式圧搾 フードルで10 ヶ月間発酵・熟成 無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：瓶詰め時：10mg\/L トータル：16mg\/L アルコール度：12%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e14 年に購入した泥灰土、小石混じりの石灰の区画レモラットで育つ樹齢37 年のシャルドネをプレス後、フードルで10 ヶ月発酵・熟成しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス\/ジュラ地方はナチュラルワインの先駆者とも言えるオヴェルノワ氏の関係で、ワイン造りに真面目に取り組んでいる生産者がいる半面、とても古典的な一面をもった地域でもあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここに2008年誕生しましたドメーヌ・テ・マルヌ・ブランシュの当主は1983年5月生まれのGéraud Fromont（ジェロー・フロモン）。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2001年にディジョンで醸造学を学び、オノロジストとしての資格を取得。そこで出会った奥様と結婚し、ワイナリーを立ち上げました。まだまだ若いカップルですが、ワインに対する情熱だけは人一倍です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eリリース直後地元で人気が出て、85％が地元で消費されてしまう程、ワインは一気に人気者になりました。でも新しいお客様を開拓する為、やっと2012年に公のサロンに出展しましたが、選んだ地はフランスでなく、イタリアなのです。面白いデビューだなと思いながら、かえってフランス独特のナチュラルワインの世界でなく、自分のペースを保てるのかもしれません。そこで飲んだので余計はっと魅かれるものがあったのです。こういうワインはどこで飲んでも人の目を引きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine de Bertrand Millet氏の醸造所と畑を購入し、畑の一部はそのミレ氏の畑、そしてお爺様から受け継いだ畑を含め、全部で10.6ha、その割合は50％シャルドネ、25％サヴァニャン、残りの25％は黒ブドウで、その中にピノノワール、トゥルソー、プールサールがあります。その中に87歳でリタイアしたお爺様が1950年に植えて下さったブドウがあります。そのお爺様の息子のお父様は農業を選ばず会計士となり、お兄様もパリで裁判官というエリート家族。でも二男の彼が農業を選び、お爺様も嬉しかった事でしょう。そのお爺様の情熱が、今の彼のワインを生み出したのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e丁度我々は収穫日に訪問となりました。そしたら何と皆シルバーの方々でゆっくりゆっくり１ヶ月かけて収穫するのです。まだ若い彼らは収穫者に給料を支払う事は出来ず、ご両親のお友達が皆手伝ってくれての収穫という、とてもＡｔ Homeな感じなのです。奥様も当然収穫するので、収穫者の方々のお食事はお母様が作って下さいます。収穫のスピードのペースは決して速くはありませんが、その分丁寧に丁寧に収穫します。なのでこういう真面目な味わいになるのかもしれません。印象はMade in JapanかGermanyのような感じです。こういう面も古き良きブルゴーニュらしく感じるのでしょう。と、言うよりもしかしたら本当のジュラを知らないのかもしれません。醸造面からみるとまだまだ個的には改良したい面もありますが、この年で、ここまでのワインを造るのはお見事です。これからどんどん良くなるでしょう。どんどん伸びる醸造家です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイナリーの名前は、畑の白い石灰質粘土土壌から思いつきました。名前の通り晴れの日は一面真っ白な土壌です。彼の将来に期待すると共に毎年の味わいの向上が楽しみです。是非お試しください。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e14 年に購入した泥灰土、小石混じりの石灰の区画レモラットで育つ樹齢36 年のシャルドネをプレス後、フードルで22 ヶ月発酵・熟成しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス\/ジュラ地方はナチュラルワインの先駆者とも言えるオヴェルノワ氏の関係で、ワイン造りに真面目に取り組んでいる生産者がいる半面、とても古典的な一面をもった地域でもあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここに2008年誕生しましたドメーヌ・テ・マルヌ・ブランシュの当主は1983年5月生まれのGéraud Fromont（ジェロー・フロモン）。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2001年にディジョンで醸造学を学び、オノロジストとしての資格を取得。そこで出会った奥様と結婚し、ワイナリーを立ち上げました。まだまだ若いカップルですが、ワインに対する情熱だけは人一倍です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eリリース直後地元で人気が出て、85％が地元で消費されてしまう程、ワインは一気に人気者になりました。でも新しいお客様を開拓する為、やっと2012年に公のサロンに出展しましたが、選んだ地はフランスでなく、イタリアなのです。面白いデビューだなと思いながら、かえってフランス独特のナチュラルワインの世界でなく、自分のペースを保てるのかもしれません。そこで飲んだので余計はっと魅かれるものがあったのです。こういうワインはどこで飲んでも人の目を引きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine de Bertrand Millet氏の醸造所と畑を購入し、畑の一部はそのミレ氏の畑、そしてお爺様から受け継いだ畑を含め、全部で10.6ha、その割合は50％シャルドネ、25％サヴァニャン、残りの25％は黒ブドウで、その中にピノノワール、トゥルソー、プールサールがあります。その中に87歳でリタイアしたお爺様が1950年に植えて下さったブドウがあります。そのお爺様の息子のお父様は農業を選ばず会計士となり、お兄様もパリで裁判官というエリート家族。でも二男の彼が農業を選び、お爺様も嬉しかった事でしょう。そのお爺様の情熱が、今の彼のワインを生み出したのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e丁度我々は収穫日に訪問となりました。そしたら何と皆シルバーの方々でゆっくりゆっくり１ヶ月かけて収穫するのです。まだ若い彼らは収穫者に給料を支払う事は出来ず、ご両親のお友達が皆手伝ってくれての収穫という、とてもＡｔ Homeな感じなのです。奥様も当然収穫するので、収穫者の方々のお食事はお母様が作って下さいます。収穫のスピードのペースは決して速くはありませんが、その分丁寧に丁寧に収穫します。なのでこういう真面目な味わいになるのかもしれません。印象はMade in JapanかGermanyのような感じです。こういう面も古き良きブルゴーニュらしく感じるのでしょう。と、言うよりもしかしたら本当のジュラを知らないのかもしれません。醸造面からみるとまだまだ個的には改良したい面もありますが、この年で、ここまでのワインを造るのはお見事です。これからどんどん良くなるでしょう。どんどん伸びる醸造家です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイナリーの名前は、畑の白い石灰質粘土土壌から思いつきました。名前の通り晴れの日は一面真っ白な土壌です。彼の将来に期待すると共に毎年の味わいの向上が楽しみです。是非お試しください。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e古樽で10 ヶ月間熟成 無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：10mg\/L アルコール度：12.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e馬で畑を耕しているビオロジック農家からの買いブドウのガメイを全房でスミマセラシオンカルボニック後プレス、ステンレスタンクで発酵、古樽で10 ヶ月熟成しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス\/ジュラ地方はナチュラルワインの先駆者とも言えるオヴェルノワ氏の関係で、ワイン造りに真面目に取り組んでいる生産者がいる半面、とても古典的な一面をもった地域でもあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここに2008年誕生しましたドメーヌ・テ・マルヌ・ブランシュの当主は1983年5月生まれのGéraud Fromont（ジェロー・フロモン）。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2001年にディジョンで醸造学を学び、オノロジストとしての資格を取得。そこで出会った奥様と結婚し、ワイナリーを立ち上げました。まだまだ若いカップルですが、ワインに対する情熱だけは人一倍です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eリリース直後地元で人気が出て、85％が地元で消費されてしまう程、ワインは一気に人気者になりました。でも新しいお客様を開拓する為、やっと2012年に公のサロンに出展しましたが、選んだ地はフランスでなく、イタリアなのです。面白いデビューだなと思いながら、かえってフランス独特のナチュラルワインの世界でなく、自分のペースを保てるのかもしれません。そこで飲んだので余計はっと魅かれるものがあったのです。こういうワインはどこで飲んでも人の目を引きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine de Bertrand Millet氏の醸造所と畑を購入し、畑の一部はそのミレ氏の畑、そしてお爺様から受け継いだ畑を含め、全部で10.6ha、その割合は50％シャルドネ、25％サヴァニャン、残りの25％は黒ブドウで、その中にピノノワール、トゥルソー、プールサールがあります。その中に87歳でリタイアしたお爺様が1950年に植えて下さったブドウがあります。そのお爺様の息子のお父様は農業を選ばず会計士となり、お兄様もパリで裁判官というエリート家族。でも二男の彼が農業を選び、お爺様も嬉しかった事でしょう。そのお爺様の情熱が、今の彼のワインを生み出したのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e丁度我々は収穫日に訪問となりました。そしたら何と皆シルバーの方々でゆっくりゆっくり１ヶ月かけて収穫するのです。まだ若い彼らは収穫者に給料を支払う事は出来ず、ご両親のお友達が皆手伝ってくれての収穫という、とてもＡｔ Homeな感じなのです。奥様も当然収穫するので、収穫者の方々のお食事はお母様が作って下さいます。収穫のスピードのペースは決して速くはありませんが、その分丁寧に丁寧に収穫します。なのでこういう真面目な味わいになるのかもしれません。印象はMade in JapanかGermanyのような感じです。こういう面も古き良きブルゴーニュらしく感じるのでしょう。と、言うよりもしかしたら本当のジュラを知らないのかもしれません。醸造面からみるとまだまだ個的には改良したい面もありますが、この年で、ここまでのワインを造るのはお見事です。これからどんどん良くなるでしょう。どんどん伸びる醸造家です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイナリーの名前は、畑の白い石灰質粘土土壌から思いつきました。名前の通り晴れの日は一面真っ白な土壌です。彼の将来に期待すると共に毎年の味わいの向上が楽しみです。是非お試しください。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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ヶ月間熟成 無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：11mg\/L アルコール度：13.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e買いブドウのグルナッシュを全房でスミマセラシオンカルボニック後プレスし、ステンレスタンクで発酵、古樽で10 ヶ月熟成しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス\/ジュラ地方はナチュラルワインの先駆者とも言えるオヴェルノワ氏の関係で、ワイン造りに真面目に取り組んでいる生産者がいる半面、とても古典的な一面をもった地域でもあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここに2008年誕生しましたドメーヌ・テ・マルヌ・ブランシュの当主は1983年5月生まれのGéraud Fromont（ジェロー・フロモン）。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2001年にディジョンで醸造学を学び、オノロジストとしての資格を取得。そこで出会った奥様と結婚し、ワイナリーを立ち上げました。まだまだ若いカップルですが、ワインに対する情熱だけは人一倍です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eリリース直後地元で人気が出て、85％が地元で消費されてしまう程、ワインは一気に人気者になりました。でも新しいお客様を開拓する為、やっと2012年に公のサロンに出展しましたが、選んだ地はフランスでなく、イタリアなのです。面白いデビューだなと思いながら、かえってフランス独特のナチュラルワインの世界でなく、自分のペースを保てるのかもしれません。そこで飲んだので余計はっと魅かれるものがあったのです。こういうワインはどこで飲んでも人の目を引きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine de Bertrand Millet氏の醸造所と畑を購入し、畑の一部はそのミレ氏の畑、そしてお爺様から受け継いだ畑を含め、全部で10.6ha、その割合は50％シャルドネ、25％サヴァニャン、残りの25％は黒ブドウで、その中にピノノワール、トゥルソー、プールサールがあります。その中に87歳でリタイアしたお爺様が1950年に植えて下さったブドウがあります。そのお爺様の息子のお父様は農業を選ばず会計士となり、お兄様もパリで裁判官というエリート家族。でも二男の彼が農業を選び、お爺様も嬉しかった事でしょう。そのお爺様の情熱が、今の彼のワインを生み出したのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e丁度我々は収穫日に訪問となりました。そしたら何と皆シルバーの方々でゆっくりゆっくり１ヶ月かけて収穫するのです。まだ若い彼らは収穫者に給料を支払う事は出来ず、ご両親のお友達が皆手伝ってくれての収穫という、とてもＡｔ Homeな感じなのです。奥様も当然収穫するので、収穫者の方々のお食事はお母様が作って下さいます。収穫のスピードのペースは決して速くはありませんが、その分丁寧に丁寧に収穫します。なのでこういう真面目な味わいになるのかもしれません。印象はMade in JapanかGermanyのような感じです。こういう面も古き良きブルゴーニュらしく感じるのでしょう。と、言うよりもしかしたら本当のジュラを知らないのかもしれません。醸造面からみるとまだまだ個的には改良したい面もありますが、この年で、ここまでのワインを造るのはお見事です。これからどんどん良くなるでしょう。どんどん伸びる醸造家です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイナリーの名前は、畑の白い石灰質粘土土壌から思いつきました。名前の通り晴れの日は一面真っ白な土壌です。彼の将来に期待すると共に毎年の味わいの向上が楽しみです。是非お試しください。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752100073751,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177228010.jpg?v=1755775528"},{"product_id":"prod_012813","title":"シャルドネ トラディション 2020 白 750ml \/ フィリップ・ヴァンデル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e「群を抜いた作品」と評価されるトップ生産者\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Philippe Vandelle ドメーヌ・フィリップ・ヴァンデル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シャルドネ トラディション 2020 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・フィリップ・ヴァンデル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ 100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ステンレスタンクで発酵、産膜酵母と共にバリック 18 ヶ月熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数：13％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eトラディションの名の通り、ジュラ伝統のヴァン・ジョーヌと同じくウイヤージュをせず、薄く張った酵母の膜の下でワインを熟成。リンゴや桃のコンポートの香りにブリオッシュやナッツのニュアンス。シャープなアタックに続き、ふくよかな果実が口蓋を包む。品の良い独特の風味を備えた豊潤な味わい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブルゴーニュ地方のボーヌから東へ約100km、スイスとの国境に近い丘陵地帯に畑が点在するジュラ地方は、長いワイン造りの歴史を持ち、19世紀中ごろには2万ヘクタールに40品種が植えられていたという。19世紀末のフィロキセラ禍により栽培面積は大きく減少したが、ワインの多様性と独自性は守られた。シャンパーニュ製法で造られるクレマン・デュ・ジュラを始め、白、赤、ロゼ、そしてこの地の高貴な土着品種サヴァニャンから生まれる美食のための偉大なワイン、ヴァン・ジョーヌ。更に、この地方はワインだけではなく、ブレス鶏やコンテなど、食を探求する者にとって特別な魅力があると評される。そのジュラの中でも、ヴァン・ジョーヌを含め、白に特化した別格の産地がレトワールだ。小さな星の形をしたウミユリの茎の化石がよく見られること、また、畑が広がる5つの丘の配置が星のように見えることから、フランス語で『星』を意味する名を持つこのサブ・アペラシオンは、ジュラの中央部に位置し、エトワール村を中心に合計4つの村で構成される。総栽培面積は70haにも満たないため、日本はおろか、現地フランスでも目にすることが珍しいワインだが、その名の通り綺羅星のごとく優れたワインを生み出している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィリップ・ヴァンデルは、ワイン評論家ヒュー・ジョンソンが、レトワールのトップ生産者に名を挙げる造り手だ。1883年からレトワール村に続く生産者の6代目となる彼は、父と叔父が共同で運営するシャトー・ド・レトワールでワインを手掛けていたが、2001年に畑の一部を相続して独立し、自身のドメーヌを設立した。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e13haの畑は全てレトワールにあり、主に粘土石灰質土壌にはシャルドネを、この地特有の灰色をした石灰泥灰岩質土壌にはサヴァニャンを栽培している。レトワールのテロワールの表現を目指すフィリップは、持てる限りの時間を畑で過ごしている。畑仕事はリュット・レゾネで行い、土を鋤き耕し、また凝縮したブドウを得るために収量もアペラシオンの許容値の約60％まで制限している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィリップにワイン造りについて尋ねると、代々受け継いできたジュラの伝統的な手法こそ自分のスタイルだ、という答えが返ってくる。白ワインはアルコール発酵後、ブルゴーニュの228Lの古樽のみで長期間熟成されるが、その間、目減り分を継ぎ足すウイヤージュの作業は行わない。そのため、樽内ではワインの表面にフルール・デュ・ヴァンと呼ばれる酵母の膜が形成され、ワインを酸化から守る。同じく産膜酵母とともに熟成させたワインであるシェリーと比べると、この酵母の膜は薄い。クリームのような厚い層になるとワインにマッシュルームや古くなったバターの風味をもたらすからだという。ヴァン・ジョーヌには最大限熟すまで待って収穫したブドウが用いられ、その熟成期間は6年を超える。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造にはSO2をほとんど用いず、常にクリーンな醸造を心がけている彼のワインには、ジュラ独特の酸化の風味は他の多くの生産者よりも控えめで、ミネラル豊かな味わいは非常にピュアで美しい。クオリティの高さに注目が集まるレトワールのクレマンにおいても、フィリップの作品は群を抜いている。フランスの主要ワインガイドのひとつ、ベターヌ＆ドゥソーヴで、「申し分ないクオリティが非常にリーズナブルな価格で揃っている」と評される通り、クレマンからヴァン・ジョーヌまで、一貫したクオリティの高さはエトワールのみならず、ジュラを代表する白の生産者と呼ぶにふさわしい。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752104300823,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177498934.jpg?v=1755775660"},{"product_id":"prod_012817","title":"コート・デュ・ジュラ プールサール 2022 赤 750ml \/ ドメーヌ・クールベ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Domaine COURBET ドメーヌ・クールベ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コート・デュ・ジュラ プールサール 2022 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・クールベ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：プールサール100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造・熟成：ステンレスタンクで発酵、7ヶ月熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数：13％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジュラの伝統的な黒ブドウであるプールサールは香り高く、非常にエレガントなタンニンが特徴。畑は標高290-320m、樹齢は平均40年。ストロベリーやラズベリーが香るフレッシュなアロマ。口に含むとチャーミングな赤系果実とともに僅かにスパイスも感じられ、重さを感じさせない綺麗な複雑味が楽しめる。品種の個性が表現されたピュアでクリーンなワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e美食の地ジュラ、このエリアはフランスの中でも特に小さく栽培面積は2千haほど、年間生産量はおよそ9万hlと仏国内でも最も少ない(ブルゴーニュ‐約2万9千haで150万hl\/年)。更に小規模生産者が多いことからもジュラのワインはなかなかお目にかかれない希少性の高いワインとなっている。この地で生まれる独自性を持ったワインは感度の高いソムリエ、美食家からの注目度が大きく高まっており、仏国内のガストロノミーはもちろんのこと、世界各地の名高いレストランでも続々とオンリストされている。元々の生産量の少なさと、それを遥かに上回る需要。近年、ジュラのワインは入手困難で見つけたら手に取るべきワインとしての地位を確立させつつある。そんな注目すべき生産地ジュラでは近年躍進目覚ましいニューフェイスが続々と台頭しており、その1つがドメーヌ・クールベだ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ・クールベはシャトー・シャロンから東に約2km， ヌヴィー・シュル・セイユの小さな村にワイナリーを構え、9haある所有畑はシャトー・シャロンとコート・ド・ジュラに広がっている。現当主、5代目となるダミアンは、フランソワ・ルーセット・マルタンやマキシム・グライヨたちとブルゴーニュのディジョンで醸造を勉強し、その後、カリフォルニアのオー・ボン・クリマ、アルザスのツィント・フンブレヒト、マコンのオリヴィエ・メルランで研鑽を積み、2003年から両親のドメーヌに参加、2011年から当主としてワイナリーを率いている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eダミアンが戻った翌年、2004年から一部の区画でビオディナミ栽培を開始し2014年には完全に移行、認証を取得した2016年からはメゾン・ピエール・オヴェルノワやフィリップ・ボールナールなども所属するジュラのオーガニック生産者の団体、ル・ネ・ダン・ル・ヴェール(Le Nez Dans Le Vert)にも加盟している。「ワインは常に喜びであって、そのために私たちは一生懸命働き、同時にこの仕事を楽しんでいる」そう語るダミアンは土壌・植物・環境に最大限配慮した栽培を心掛け、ほとんどの時間を畑で過ごす。収穫は全て手作業で行い、空気圧式プレスで圧搾。ブドウのキャラクターを最大限に表現するため、品種ごとに容器を使い分け天然酵母でアルコール発酵を行う。使用しているバリックのほとんどがあのムルソーのコシュ・デュリからのおさがりというのも驚きだ。ダミアンがオリヴィエ・メルランで働いていた1998年に収穫の手助けに来たラファエル・コシュと仲良くなって以来関係が続いており、2005年頃から毎年お下がりの樽を譲り受けている。2016年からはSO2も必要最小限にとどめている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シャトー・シャロンに畑を持っているので、ウイヤージュ(補酒)しない伝統的なサヴァニャンにも注力するが、そこに縛られず質の高いワインを作っていきたい」と話すダミアン。彼の手掛けるワインは産膜酵母下で熟成させるヴァン・ジョーヌスタイルにとどまらず、シャルドネを中心に補酒を行い、新樽で熟成させるモダンなスタイルも取り入れている。ビオディナミ栽培、天然酵母の使用、最小限のSO2、補酒ありのフレッシュなスタイル。ドメーヌ・クールベのワインを通し、ジュラの新しいトレンドが見えてくる。ワイン・アドヴォケイト誌では「注目すべきニューフェイス、素晴らしい発見だ」という賞賛を受けており、世界の注目が集まるジュラの次世代を牽引していくニューフェイスとして、今後ますます入手困難になることが予想される。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752104431895,"sku":null,"price":5830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177500124.jpg?v=1755775665"},{"product_id":"prod_012818","title":"コート・デュ・ジュラ トゥルソー ド・ラ・ヴァレ 2022 赤 750ml \/ ドメーヌ・クールベ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Domaine COURBET ドメーヌ・クールベ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コート・デュ・ジュラ トゥルソー ド・ラ・ヴァレ 2022 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・クールベ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：トゥルソー100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造・熟成：ステンレスタンク7ヶ月熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数：13.5％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジュラの伝統的な黒ブドウであるトゥルソーから作られるこのワインは、鮮やかなチェリー色で、香りは新鮮な赤果実系のベリーやチェリー、そして少しのスパイスが感じられる。口に含むと、カシス、スパイス、土の香りを感じることができる。ピュアな味わいと旨味を持つワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e美食の地ジュラ、このエリアはフランスの中でも特に小さく栽培面積は2千haほど、年間生産量はおよそ9万hlと仏国内でも最も少ない(ブルゴーニュ‐約2万9千haで150万hl\/年)。更に小規模生産者が多いことからもジュラのワインはなかなかお目にかかれない希少性の高いワインとなっている。この地で生まれる独自性を持ったワインは感度の高いソムリエ、美食家からの注目度が大きく高まっており、仏国内のガストロノミーはもちろんのこと、世界各地の名高いレストランでも続々とオンリストされている。元々の生産量の少なさと、それを遥かに上回る需要。近年、ジュラのワインは入手困難で見つけたら手に取るべきワインとしての地位を確立させつつある。そんな注目すべき生産地ジュラでは近年躍進目覚ましいニューフェイスが続々と台頭しており、その1つがドメーヌ・クールベだ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ・クールベはシャトー・シャロンから東に約2km， ヌヴィー・シュル・セイユの小さな村にワイナリーを構え、9haある所有畑はシャトー・シャロンとコート・ド・ジュラに広がっている。現当主、5代目となるダミアンは、フランソワ・ルーセット・マルタンやマキシム・グライヨたちとブルゴーニュのディジョンで醸造を勉強し、その後、カリフォルニアのオー・ボン・クリマ、アルザスのツィント・フンブレヒト、マコンのオリヴィエ・メルランで研鑽を積み、2003年から両親のドメーヌに参加、2011年から当主としてワイナリーを率いている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eダミアンが戻った翌年、2004年から一部の区画でビオディナミ栽培を開始し2014年には完全に移行、認証を取得した2016年からはメゾン・ピエール・オヴェルノワやフィリップ・ボールナールなども所属するジュラのオーガニック生産者の団体、ル・ネ・ダン・ル・ヴェール(Le Nez Dans Le Vert)にも加盟している。「ワインは常に喜びであって、そのために私たちは一生懸命働き、同時にこの仕事を楽しんでいる」そう語るダミアンは土壌・植物・環境に最大限配慮した栽培を心掛け、ほとんどの時間を畑で過ごす。収穫は全て手作業で行い、空気圧式プレスで圧搾。ブドウのキャラクターを最大限に表現するため、品種ごとに容器を使い分け天然酵母でアルコール発酵を行う。使用しているバリックのほとんどがあのムルソーのコシュ・デュリからのおさがりというのも驚きだ。ダミアンがオリヴィエ・メルランで働いていた1998年に収穫の手助けに来たラファエル・コシュと仲良くなって以来関係が続いており、2005年頃から毎年お下がりの樽を譲り受けている。2016年からはSO2も必要最小限にとどめている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シャトー・シャロンに畑を持っているので、ウイヤージュ(補酒)しない伝統的なサヴァニャンにも注力するが、そこに縛られず質の高いワインを作っていきたい」と話すダミアン。彼の手掛けるワインは産膜酵母下で熟成させるヴァン・ジョーヌスタイルにとどまらず、シャルドネを中心に補酒を行い、新樽で熟成させるモダンなスタイルも取り入れている。ビオディナミ栽培、天然酵母の使用、最小限のSO2、補酒ありのフレッシュなスタイル。ドメーヌ・クールベのワインを通し、ジュラの新しいトレンドが見えてくる。ワイン・アドヴォケイト誌では「注目すべきニューフェイス、素晴らしい発見だ」という賞賛を受けており、世界の注目が集まるジュラの次世代を牽引していくニューフェイスとして、今後ますます入手困難になることが予想される。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n 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\u003cp\u003eティラージュ：2021年9月4日／瓶内二次発酵・熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e21日間ルミアージュし、デゴルジュマン ノンドザージュ／無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：収穫時：20mg\/L トータル：20mg\/L未満\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e気圧：5.2気圧 アルコール度：12%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1982年に植樹したシャルドをプレス後ステンレスタンクで12 ヶ月発酵・熟成、21年9月にティラージュ後、瓶内二次発酵・熟成しノンドザージュで仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e気候がBourgogneに似ており、注目され続けているJura地方。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ・ビュロンフォッスは最初奥様、Peggyさん(1972年生)が１人で立ち上げました。2000年にこの地に到着し、移住を決意。そして子供の為に自分達が自ら生産した物だけで生活しようと決意したのです。4.40haに4種類のブドウ（プールサール、ピノノワール、シャルドネ、サヴァニャン）を植えはじめ、オヴェルノワ氏の協力も得て、2015年にはトゥルソーの苗木も植えました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種それぞれ開花時期、実り収穫のタイミングが違う、そういう自然のリズムを感じる事の出来るブドウ畑と同じ敷地の中に牛を飼い、野菜を植え、自分達の食べる物と共存します。畑の仕事は最低の事しかしません。ケミカルな物は一切使用せず、有機でも余計な肥料を入れたり、畑を耕す事も最低限。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫は全て手で行います。今では100％ビオになりましたが、其れまでは紆余曲折色々ありました。最初は100％ビオではなく、2005年から切り替え始め、2007年には完璧な状態に持って行きました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造方法は至ってシンプルで、醸造機械は出来るだけ新しい物を選びますが、方法は至って昔の方法、どちらかと言うと感覚的・昔の先人の経験的な造り方です。樽は228Lのブルゴーニュの古い樽に拘ります。最初はほんの少ししかワインを造りませんでした。そして少しずつ小さな家族だけで出来る範囲の中で増やしていったのです。何とかワインで生活が出来る自信がついてきた時に夫のJean-Pascal(1970年生)も農業学校の先生を辞め、自分達の畑１本に従事する事にしました。それまでは他のWineryでワイン造りに従事しておりましたが、2012年に決意したのです。彼は元々Lyonという大きな都市で生まれ育ったので、Peggyさんと出会い人生を変えられたと言ってました。その言い方にも奥様への愛情や自然への尊敬の念を感じます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eFranceでも彼らのワインの人気は定着し、世界一美味しいと言われるレストランNomaでもオンリストされております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752106037527,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177647045.jpg?v=1755775716"},{"product_id":"prod_012857","title":"エフェメール 2020 白 750ml \/ ドメーヌ・ビュロンフォッス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e夫婦二人三脚！ピュアな果実味とエレガンスが共存するワイン達\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Buronfosse ドメーヌ・ビュロンフォッス 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：エフェメール 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ100％（手摘み／平均72年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ゆっくりプレス 木樽でウイエしながら18 ヶ月間発酵・熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：トータル：25mg\/L\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度：13.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e泥土・石灰岩で育ったシャルドネをゆっくりとプレス後、木樽でウイエしながら18 ヶ月発酵・熟成しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e気候がBourgogneに似ており、注目され続けているJura地方。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ・ビュロンフォッスは最初奥様、Peggyさん(1972年生)が１人で立ち上げました。2000年にこの地に到着し、移住を決意。そして子供の為に自分達が自ら生産した物だけで生活しようと決意したのです。4.40haに4種類のブドウ（プールサール、ピノノワール、シャルドネ、サヴァニャン）を植えはじめ、オヴェルノワ氏の協力も得て、2015年にはトゥルソーの苗木も植えました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種それぞれ開花時期、実り収穫のタイミングが違う、そういう自然のリズムを感じる事の出来るブドウ畑と同じ敷地の中に牛を飼い、野菜を植え、自分達の食べる物と共存します。畑の仕事は最低の事しかしません。ケミカルな物は一切使用せず、有機でも余計な肥料を入れたり、畑を耕す事も最低限。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫は全て手で行います。今では100％ビオになりましたが、其れまでは紆余曲折色々ありました。最初は100％ビオではなく、2005年から切り替え始め、2007年には完璧な状態に持って行きました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造方法は至ってシンプルで、醸造機械は出来るだけ新しい物を選びますが、方法は至って昔の方法、どちらかと言うと感覚的・昔の先人の経験的な造り方です。樽は228Lのブルゴーニュの古い樽に拘ります。最初はほんの少ししかワインを造りませんでした。そして少しずつ小さな家族だけで出来る範囲の中で増やしていったのです。何とかワインで生活が出来る自信がついてきた時に夫のJean-Pascal(1970年生)も農業学校の先生を辞め、自分達の畑１本に従事する事にしました。それまでは他のWineryでワイン造りに従事しておりましたが、2012年に決意したのです。彼は元々Lyonという大きな都市で生まれ育ったので、Peggyさんと出会い人生を変えられたと言ってました。その言い方にも奥様への愛情や自然への尊敬の念を感じます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eFranceでも彼らのワインの人気は定着し、世界一美味しいと言われるレストランNomaでもオンリストされております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752106070295,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177647047.jpg?v=1755775716"},{"product_id":"prod_012858","title":"シルキュムスタンシア 2020＆2021 白 750ml \/ ドメーヌ・ビュロンフォッス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e夫婦二人三脚！ピュアな果実味とエレガンスが共存するワイン達\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Buronfosse ドメーヌ・ビュロンフォッス 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シルキュムスタンシア 2020＆2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ100％（手摘み／平均23年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ゆっくりプレス 木樽でウイエしながら9 ヶ月間発酵・熟成した2021年と\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e18 ヶ月間発酵・熟成した2020年をアッサンブラージュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：26mg\/L アルコール度：12.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシャルドネをゆっくりとプレス後、木樽でウイエしながら9 ヶ月発酵・熟成した21年のワインと18 ヶ月発酵・熟成した20年のワインをアッサンブラージュしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e気候がBourgogneに似ており、注目され続けているJura地方。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ・ビュロンフォッスは最初奥様、Peggyさん(1972年生)が１人で立ち上げました。2000年にこの地に到着し、移住を決意。そして子供の為に自分達が自ら生産した物だけで生活しようと決意したのです。4.40haに4種類のブドウ（プールサール、ピノノワール、シャルドネ、サヴァニャン）を植えはじめ、オヴェルノワ氏の協力も得て、2015年にはトゥルソーの苗木も植えました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種それぞれ開花時期、実り収穫のタイミングが違う、そういう自然のリズムを感じる事の出来るブドウ畑と同じ敷地の中に牛を飼い、野菜を植え、自分達の食べる物と共存します。畑の仕事は最低の事しかしません。ケミカルな物は一切使用せず、有機でも余計な肥料を入れたり、畑を耕す事も最低限。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫は全て手で行います。今では100％ビオになりましたが、其れまでは紆余曲折色々ありました。最初は100％ビオではなく、2005年から切り替え始め、2007年には完璧な状態に持って行きました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造方法は至ってシンプルで、醸造機械は出来るだけ新しい物を選びますが、方法は至って昔の方法、どちらかと言うと感覚的・昔の先人の経験的な造り方です。樽は228Lのブルゴーニュの古い樽に拘ります。最初はほんの少ししかワインを造りませんでした。そして少しずつ小さな家族だけで出来る範囲の中で増やしていったのです。何とかワインで生活が出来る自信がついてきた時に夫のJean-Pascal(1970年生)も農業学校の先生を辞め、自分達の畑１本に従事する事にしました。それまでは他のWineryでワイン造りに従事しておりましたが、2012年に決意したのです。彼は元々Lyonという大きな都市で生まれ育ったので、Peggyさんと出会い人生を変えられたと言ってました。その言い方にも奥様への愛情や自然への尊敬の念を感じます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eFranceでも彼らのワインの人気は定着し、世界一美味しいと言われるレストランNomaでもオンリストされております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752106103063,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177647080.jpg?v=1755775717"},{"product_id":"prod_013311","title":"メアンドル 2018 白 750ml \/ ドメーヌ・デ・キャヴァロド","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e2009年アルボワで発掘 「ブドウは食べ物」と語る生粋ナチュール\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine des Cavarodes ドメーヌ・デ・キャヴァロド 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：メアンドル 2018 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デ・キャヴァロド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e酵母：自生酵母\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵 ・熟成：水平式圧搾、45hlのフードルで発酵・熟成、無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰め：2022年6月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSo2：無添加 トータル：20mg\/L未満\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e区画がLa Loue村に流れる蛇行する川のほとりにあること、発酵に時間を要したことから蛇行という意味のキュヴェ名を冠しました。ルマシュールに使用するシャルドネをフードルで発酵・熟成しサンスフルで仕上げました。淡い黄金色、カリンジャムや洋梨、パッションフルーツ、木材の香り、厚みのあるアタックで口中に香りが拡がり、カリンジャムの甘味や果実味、酸味が溶け込んだ逸品です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2009年6月フランス東部のワイン産地ジュラに向かうべく、玄関口の小さな街ドールからアルボワ方面へ。ディジョンから南東80ｋｍ、ジュラ地方北部Liesle（リエル）にドメーヌを構えるエティエンヌ・ティボーは若きヴィニュロン。「ワイン造りは自分の最も自然な姿」と話す彼は、ロングのドレッドヘアー がチャームポイントで、大好きなレゲエの影響で仲間とバンドを組みドラムを担当するほどの音楽好きでもあります。アルボワから北東50ｋｍのブザンソ ンで生まれたエティエンヌは、ワイン好きが講じてワイン道に入門。ヴィニュロン家系でなかったため自分一人でスタートを切り、アルボワのドメーヌで働 いたあと、ボーヌで醸造学を学び、シャンボール・ミュジニーのロブロー・マルシャンで経験を積みました。その後自然派生産者との交流を重ね、2007 年に自らのドメーヌを立ち上げました。現在、所有畑1haと借り畑4haの合計5haでビオロジック農法を行い、ハーブを煎じたものを畑に散布、カーヴ 内での作業はムーンカレンダーに従って行うなどビオディナミの要素も取り入れています。この地方には「ferme (農場)」が多く点在し、「熟成」文化が 根付くこの土地では穀物畑やブドウ畑の他、牛を飼いならし名物チーズ「コンテ」作りを行うfermeも少なくありません。彼はその一画を借りてブドウ造 りを行ない、将来は8割を所有畑にしたいと意欲を見せます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ名「キャヴァロド」は、彼が所有するコート・デュ・ジュラ、ムシャールのリューデイ名から名付けました。アペラシオンはアルボワとコート・デュ・ジュ ラの2つ、そのほかヴァンドペイ・フランシュコンテのワインも造っています。アルボワは鉱物成分が豊富で充分な保水能力があり、キンメリジャンの石灰 質のミネラルが強く表現されるのが特徴。樹齢は15～115年で、古樹が植わる畑では多品種の混植も見られ、畑にはミツバチやてんとう虫が元気 に成育しています。「ワインは食べ物だから、消化の良いものでなければいけない」というエティエンヌは、「出来ることならSO2無添加で醸造したい、そしてその為には自 分の技術を更に磨いて行かなければならない」と熱く語ってくれました。あのピエール・オヴェルノワも「若手ならエティエンヌ・ティボー。ワインもいいし人柄もいい。」と評価するキャヴァロドは、小さいドメーヌだからこそ出来る自然に習ったテロワールを生かすワイン造りの今後に益々期待が膨らみます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752127795479,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178568355.jpg?v=1755776295"},{"product_id":"prod_014257","title":"プルサペルリポペット 2022 赤 750ml \/ ドメーヌ・ド・ラ・ボルド","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自然派ジュラ第三世代の筆頭\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE DE LA BORDE ドメーヌ・ド・ラ・ボルド 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：プルサペルリポペット 2022 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ド・ラ・ボルド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：プールサール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：樹齢30年。三畳紀の粘土質土壌。20%はグラップ・アンティエール、80%を手作業で除梗。ステンレスタンクにて15日間発酵、10ヶ月熟成。SO2 無添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフレッシュなレッドチェリーやクランベリーが溢れんばかりに弾ける！コート・ド・フールとは\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e対照的な果実の瑞々しさが特徴的で、甲乙つけ難い魅力を醸し出す！2022 年VT は全房比率が10％あがり、より暑い年ながら柔らかい果実が表現されている。「サペルリポペット」とは古いフランス語で驚きを表す言葉。プールサールと掛けた、ジュリアン流の言葉遊び！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピュピランから 40Km 離れたジュラ出身。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2003年に蔵元を立ち上げる。元々父親が穀物、野菜などを生産していたことから、地に根の張った作物の生産、中でもぶどう栽培、ワイン造りに興味を持った。ディジョンのワイン学校に通いワイン造りを学ぶ。通いながら、ジュラのアルボワで畑を探して探して、探しまくっていたある日、、、あのボルナールの近くで、思わず息を飲む凄いエネルギーの区画に出会ってしまった。土地のオーナーはちょっと変わり者。なぜか、自分の周りの人間には畑を売りたくない。何という幸運!ジュリアンが家付きで 3.5ha の畑を 23 歳の若さで手に入れることが出来た。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2004年の23歳からワイン造りを開始。最初は土壌や品種の特徴がわからなく苦労の連続。ピエール・オヴェルノワの貴重な教えを一身に受け、2005年初めてプールサールでサンスフルのワイン造りに成功した。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカーブは大御所ピエール・オヴェルノワから歩いて 3 分、世にジュラのワインを広めたステファン・ティソなどの超大物たちの英知は、ジュリアンに怒涛のごとく流れ込んだ。出来たワインは必ず師と仰ぐピエール・オヴェルノワに飲んでもらう。オヴェルノワを実質引き継いだエマニエル・ウィヨンがアイラ島に行けば同行する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまさに、ジュラ第三世代筆頭の巨大なパワーを秘める男。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752213319959,"sku":null,"price":9460.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180619233.jpg?v=1755777521"},{"product_id":"prod_014971","title":"コート・デュ・ジュラ トゥルソー・レ・トゥルイヨ 2022 赤 750ml \/ ドメーヌ・モレル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Domaine Morel ドメーヌ・モレル 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コート・デュ・ジュラ トゥルソー・レ・トゥルイヨ 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・モレル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：トゥルソー100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1982年 位置：標高320～340m、南向き 土壌：三畳紀の虹色泥灰土\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ステンレスタンクで12日間マセレーション ステンレスタンクで10ヵ月間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLes Trouillotsは区画名。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eストラスブールで法律家の道を歩んでいたヴァランタンだが、祖父以来の家業であるドメーヌへの想いがつのり転身を決意。醸造学校もアルザスで通い、アルザス滞在中に知り合ったヴァンサン・マリーに誘われ、パトリック・メイエ、ブリューノ・シュレール、ピエール・フリックらのドメーヌ訪問を続ける中で、ヴァン・ナチュールへと引き込まれて行った。ドメーヌ自体は1985年創業で、全5.5haのドメーヌは父の代の1999年に除草剤を廃止。2014年にヴァランタンが当主となってすぐビオディナミを開始し、ビオロジックの認証を取得。同時に福岡正信の不耕起栽培の思想からも大きな影響を受けたという。将来的には肥料も全て自作することも計画中。発酵および熟成には30hlの古樽も併用。一部のキュヴェは亜硫酸無添加。一部のワインの熟成には、17世紀に建てられた石造りの倉庫も使用する。そうして生まれるピノ・ノワール、サヴァニャン、プルサールなどのワインは、（当主の若さに反し）果実味とミネラルの純粋度と澄明感をたたえ、ジュラの土地の偉大な潜在力を人々に強く印象づける力を持っている。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eストラスブールで法律家の道を歩んでいたヴァランタンだが、祖父以来の家業であるドメーヌへの想いがつのり転身を決意。醸造学校もアルザスで通い、アルザス滞在中に知り合ったヴァンサン・マリーに誘われ、パトリック・メイエ、ブリューノ・シュレール、ピエール・フリックらのドメーヌ訪問を続ける中で、ヴァン・ナチュールへと引き込まれて行った。ドメーヌ自体は1985年創業で、全5.5haのドメーヌは父の代の1999年に除草剤を廃止。2014年にヴァランタンが当主となってすぐビオディナミを開始し、ビオロジックの認証を取得。同時に福岡正信の不耕起栽培の思想からも大きな影響を受けたという。将来的には肥料も全て自作することも計画中。発酵および熟成には30hlの古樽も併用。一部のキュヴェは亜硫酸無添加。一部のワインの熟成には、17世紀に建てられた石造りの倉庫も使用する。そうして生まれるピノ・ノワール、サヴァニャン、プルサールなどのワインは、（当主の若さに反し）果実味とミネラルの純粋度と澄明感をたたえ、ジュラの土地の偉大な潜在力を人々に強く印象づける力を持っている。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eストラスブールで法律家の道を歩んでいたヴァランタンだが、祖父以来の家業であるドメーヌへの想いがつのり転身を決意。醸造学校もアルザスで通い、アルザス滞在中に知り合ったヴァンサン・マリーに誘われ、パトリック・メイエ、ブリューノ・シュレール、ピエール・フリックらのドメーヌ訪問を続ける中で、ヴァン・ナチュールへと引き込まれて行った。ドメーヌ自体は1985年創業で、全5.5haのドメーヌは父の代の1999年に除草剤を廃止。2014年にヴァランタンが当主となってすぐビオディナミを開始し、ビオロジックの認証を取得。同時に福岡正信の不耕起栽培の思想からも大きな影響を受けたという。将来的には肥料も全て自作することも計画中。発酵および熟成には30hlの古樽も併用。一部のキュヴェは亜硫酸無添加。一部のワインの熟成には、17世紀に建てられた石造りの倉庫も使用する。そうして生まれるピノ・ノワール、サヴァニャン、プルサールなどのワインは、（当主の若さに反し）果実味とミネラルの純粋度と澄明感をたたえ、ジュラの土地の偉大な潜在力を人々に強く印象づける力を持っている。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eストラスブールで法律家の道を歩んでいたヴァランタンだが、祖父以来の家業であるドメーヌへの想いがつのり転身を決意。醸造学校もアルザスで通い、アルザス滞在中に知り合ったヴァンサン・マリーに誘われ、パトリック・メイエ、ブリューノ・シュレール、ピエール・フリックらのドメーヌ訪問を続ける中で、ヴァン・ナチュールへと引き込まれて行った。ドメーヌ自体は1985年創業で、全5.5haのドメーヌは父の代の1999年に除草剤を廃止。2014年にヴァランタンが当主となってすぐビオディナミを開始し、ビオロジックの認証を取得。同時に福岡正信の不耕起栽培の思想からも大きな影響を受けたという。将来的には肥料も全て自作することも計画中。発酵および熟成には30hlの古樽も併用。一部のキュヴェは亜硫酸無添加。一部のワインの熟成には、17世紀に建てられた石造りの倉庫も使用する。そうして生まれるピノ・ノワール、サヴァニャン、プルサールなどのワインは、（当主の若さに反し）果実味とミネラルの純粋度と澄明感をたたえ、ジュラの土地の偉大な潜在力を人々に強く印象づける力を持っている。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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