{"title":"カムイ・メトッ・ヌプリ","description":null,"products":[{"product_id":"prod_014061","title":"ペテト 2023 ロゼ微泡 750ml \/ カムイ・メトッ・ヌプリ(トカプチ)","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e山の神のエネルギーを纏う！北海道・上富良野で生まれた新たなワイン！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 カムイ・メトッ・ヌプリ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e商品名：ペテト 2023 ロゼ微泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：日本 \/ 北海道・上富良野\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：カムイ・メトッ・ヌプリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどう品種：山幸 100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫地：北海道本別町 カッコミヴィンヤード\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e栽培：ビオディナミ 垣根仕立(コルドン)下垂型誘引\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫日：2023 年 10 月 6 日 手摘み\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：房のまま圧搾機で低圧プレス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eテラコッタで23日間発酵後瓶詰め 瓶内発酵\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e野生酵母 100% 亜硫酸無添加 補糖補酸なし 無濾過 清澄剤不使用\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール:アルコール度数 11.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e本別町カッコミヴィンヤードのぶどうが定植より3年目を迎え、初収穫したぶどうでのみで仕込みました。3年目の若い木ですので酸が強く小粒なぶどうがとれました。ペティアンに仕上げたので、生き生きとした酸、フレッシュでスッキリした果汁の特徴が上手く生かせたワインを作ることができました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e抜栓すると多少の澱が舞い少し濁ったピンク色の外観になります。レモンとハーブの香り、飲み口はすっきり爽やかでドライ。優しい泡と酸味、苦みのバランスが良く、飲みやすい。フレッシュな酸とナチュラルな旨味とほのかなイースト、スパイスやハーブの風味で余韻もすっきり。澱が多めですのでしっかり冷やしてから抜栓し、デキャンタージュして澱を除いてからお召し上がりになるのをおすすめいたします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e～カムイ・メトッ・ヌプリについて～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年初醸造。上富良野にある5haの畑からスタート。ぶどう品種は「山幸」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は軽石が多い火山灰で栽培が難しい土壌。十勝連峰からの火山堆積物に混ざった石英がキラキラと畑に輝いている。ボルドー液も使わないというナチュラルな畑！なぜこれだけナチュラルな畑が実現するのか？\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそれは適地適品種である「山幸」その可能性を最大に活かしているから。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e日本のぶどう品種として3番目にOIV認定された「山幸」。セイベルをクローン選抜した清美×山ぶどうの交配品種。強い耐寒性があり雪に覆う必要がない。富良野の地で\"自然のまま\"の仕立てができる、まさに適地適品種と言えるぶどう。だからボルドー液(硫酸銅と生石灰の混合)さえも不使用。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e※OIV認定：EUにワインを輸出する際は、このO.I.V.が認定するブドウ品種しかラベルに表記できないことになっている。日本の品種としては、2010年に甲州、続いてマスカット・ベーリーAが認定。そして3番目に山幸が認定を受ける。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e～以下、醸造責任者の遠藤さんから～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「私たちは、農作物のことをいつもいつも考えています。農作物に化学肥料や農薬を使用すると、天候の変化や害虫への対抗力が低くくなってしまうのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人が介入し化学肥料や農薬に頼った栽培方法は、天候や環境の変化に耐えきれず悪影響をもたらします。自然な環境を整え、ぶどうがストレスなく畑の生態系と共存できることが健康で生命力に満ちた果実を付けると考えています。」(醸造責任者・遠藤さん)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「そのためには、地域の気候や環境に合ったぶどう品種の選定が大切です。北海道に自生していた山葡萄のルーツを持つ山幸こそが適格であると直感しました。山幸は粒の密着度が低いバラ房。灰色かび病などの病気に強く、耐寒性があり、冬場雪の中に樹を埋める必要がないことから自由な仕立てができます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e様々な環境作りの方法やぶどう樹の仕立てを試し、ぶどうがストレスなく健康で生命力に満ちた果実をつけるような栽培方法はなんだろうか。山幸にはその凄まじい可能性を感じています。」（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752176455959,"sku":null,"price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180234563.jpg?v=1755777267"},{"product_id":"prod_014062","title":"レラ・カント 2022 赤 750ml \/ カムイ・メトッ・ヌプリ(トカプチ)","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e山の神のエネルギーを纏う！北海道・上富良野で生まれた新たなワイン！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 カムイ・メトッ・ヌプリ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e商品名：レラ・カント 2022 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：日本 \/ 北海道・上富良野\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：カムイ・メトッ・ヌプリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどう品種：山幸 100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫地：北海道上富良野町 トミハラヴィンヤード\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e栽培：ビオディナミ 垣根仕立(コルドン)一部下垂型\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e誘引収穫日：2022 年10 月8 日、9 日 手摘み\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：全房4割、手除梗6割、発酵途中でペティアン用のワインを30%分入れる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e43日間の醸しを経て圧搾機で低圧プレス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e野生酵母100% 亜硫酸無添加 補糖補酸なし\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e圧搾後のアルコール発酵と野生の乳酸菌発酵を経て樽詰め\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：テラコッタ100% 9 か月間熟成後ビン詰め 無濾過 清澄剤不使用\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※イタリア アルテノーヴァ製 粘土をこねる水は日本の水を送って作ってもらった超特別品。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール:アルコール度数 11%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレラカントとはアイヌ語で天空の風という意味です。トミハラヴィンヤードはその名の通り心地よい風の吹く南⻄斜面の小高い丘に位置します。化学肥料や農薬に一切頼らず、ビオディナミという農法に基づいて栽培しているトミハラヴィンヤードでは自然本来の生態系が守られ、様々な種類の植物や昆虫が居て、それを食べるカエルや鳥が集まり、うさぎやエゾシカも遊びにきます。この環境で育ったブドウは力強く、生命力あふれ、独自のテロワールを表すワインをつくります。2022 年は自社ワイナリー用に購入したテラコッタを熟成容器として使用。また、醸したワインとホールパンチのワインを発酵途中でブレンドして作ったため例年よりも軽い仕上がりになりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eさらりとした口当たりで香りは華やか。赤いバラ、ラズベリー、柑橘、野性味があってスパイシーな香り。しっかりとした酸、なめらかなタンニンがあり、スマートなボディ。テラコッタ由来の土っぽさを余韻に感じられます。抜栓後、空気に触れたり温度変化によってどんどん香りや味わいが変化していきます。数日かけて変化を楽しみながらお召し上がりください。召し上がりになるのをおすすめいたします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e～カムイ・メトッ・ヌプリについて～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年初醸造。上富良野にある5haの畑からスタート。ぶどう品種は「山幸」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は軽石が多い火山灰で栽培が難しい土壌。十勝連峰からの火山堆積物に混ざった石英がキラキラと畑に輝いている。ボルドー液も使わないというナチュラルな畑！なぜこれだけナチュラルな畑が実現するのか？\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそれは適地適品種である「山幸」その可能性を最大に活かしているから。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e日本のぶどう品種として3番目にOIV認定された「山幸」。セイベルをクローン選抜した清美×山ぶどうの交配品種。強い耐寒性があり雪に覆う必要がない。富良野の地で\"自然のまま\"の仕立てができる、まさに適地適品種と言えるぶどう。だからボルドー液(硫酸銅と生石灰の混合)さえも不使用。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e※OIV認定：EUにワインを輸出する際は、このO.I.V.が認定するブドウ品種しかラベルに表記できないことになっている。日本の品種としては、2010年に甲州、続いてマスカット・ベーリーAが認定。そして3番目に山幸が認定を受ける。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e～以下、醸造責任者の遠藤さんから～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「私たちは、農作物のことをいつもいつも考えています。農作物に化学肥料や農薬を使用すると、天候の変化や害虫への対抗力が低くくなってしまうのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人が介入し化学肥料や農薬に頼った栽培方法は、天候や環境の変化に耐えきれず悪影響をもたらします。自然な環境を整え、ぶどうがストレスなく畑の生態系と共存できることが健康で生命力に満ちた果実を付けると考えています。」(醸造責任者・遠藤さん)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「そのためには、地域の気候や環境に合ったぶどう品種の選定が大切です。北海道に自生していた山葡萄のルーツを持つ山幸こそが適格であると直感しました。山幸は粒の密着度が低いバラ房。灰色かび病などの病気に強く、耐寒性があり、冬場雪の中に樹を埋める必要がないことから自由な仕立てができます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e様々な環境作りの方法やぶどう樹の仕立てを試し、ぶどうがストレスなく健康で生命力に満ちた果実をつけるような栽培方法はなんだろうか。山幸にはその凄まじい可能性を感じています。」（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752176488727,"sku":null,"price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180234578.jpg?v=1755777268"},{"product_id":"prod_016945","title":"イナンクル 2023 赤 750ml \/ カムイ メトッ ヌプリ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e山の神のエネルギーを纏う！北海道 上富良野で生まれた新たなワイン！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 カムイ メトッ ヌプリ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品名：イナンクル 2023 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：北海道 \/ 上富良野\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：カムイ メトッ ヌプリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：山幸(北海道上富良野町)トミハラヴィンヤード\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：グラップアンティエール、手で除梗を半分ずつ。ステンレスタンクで 31日間の醸しを経て圧搾機で低圧プレス。圧搾後のアルコール発酵と野生の乳酸菌発酵を経て樽詰め。テラコッタで 14 ヶ月間熟成後ビン詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e通常のレラカントを自社で追熟という形で取っておいた秘蔵っ子。山幸の熟成のポテンシャルを感じる 1 本!色調は深めの赤紫。スパイシーでオリエンタルな花の香り。味わいはみずみずしい赤い果実、チェリーやブルーベリー、豊かな酸とわずかに感じる糖分がるふくよかさを、酸味と苦味が長く余韻を引き延ばす。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年初醸造。上富良野にある5haの畑からスタート。ぶどう品種は「山幸」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は軽石が多い火山灰で栽培が難しい土壌。十勝連峰からの火山堆積物に混ざった石英がキラキラと畑に輝いている。ボルドー液も使わないというナチュラルな畑！なぜこれだけナチュラルな畑が実現するのか？それは適地適品種である「山幸」その可能性を最大に活かしているから。日本のぶどう品種として3番目にOIV認定された「山幸」。セイベルをクローン選抜した清美×山ぶどうの交配品種。強い耐寒性があり雪に覆う必要がない。富良野の地で\"自然のまま\"の仕立てができる、まさに適地適品種と言えるぶどう。だからボルドー液(硫酸銅と生石灰の混合)さえも不使用。「私たちは、農作物のことをいつもいつも考えています。農作物に化学肥料や農薬を使用すると、天候の変化や害虫への対抗力が低くくなってしまうのです。人が介入し化学肥料や農薬に頼った栽培方法は、天候や環境の変化に耐えきれず悪影響をもたらします。自然な環境を整え、ぶどうがストレスなく畑の生態系と共存できることが健康で生命力に満ちた果実を付けると考えています。」「そのためには、地域の気候や環境に合ったぶどう品種の選定が大切です。北海道に自生していた山葡萄のルーツを持つ山幸こそが適格であると直感しました。山幸は粒の密着度が低いバラ房。灰色かび病などの病気に強く、耐寒性があり、冬場雪の中に樹を埋める必要がないことから自由な仕立てができます。様々な環境作りの方法やぶどう樹の仕立てを試し、ぶどうがストレスなく健康で生命力に満ちた果実をつけるような栽培方法はなんだろうか。山幸にはその凄まじい可能性を感じています。」（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752576291095,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/185386546.jpg?v=1755781077"},{"product_id":"prod_016946","title":"ミンツチ 2024 赤微泡 750ml \/ カムイ メトッ ヌプリ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e山の神のエネルギーを纏う！北海道 上富良野で生まれた新たなワイン！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 カムイ メトッ ヌプリ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品名：ミンツチ 2024 赤微泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：北海道 \/ 上富良野\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：カムイ メトッ ヌプリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：山幸(北海道上富良野町)トミハラヴィンヤード\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ダイレクトプレス、スキンコンタクト半々。その後プレス。49日間の木樽での発酵。瓶内二次発酵。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eプチ、シュワッ!と広がる泡とジューシーな果実味!リンゴやピンクグレープフルーツのような風味が口いっぱいに広がります。スキンコンタクトのおかげで、程よく切れのあるタンニンが特長的。アフターも長く楽しめる。若い木がつけた果実を中心に仕込む。摘芯せずぶどうにストレスを与えないように栽培。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年初醸造。上富良野にある5haの畑からスタート。ぶどう品種は「山幸」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は軽石が多い火山灰で栽培が難しい土壌。十勝連峰からの火山堆積物に混ざった石英がキラキラと畑に輝いている。ボルドー液も使わないというナチュラルな畑！なぜこれだけナチュラルな畑が実現するのか？それは適地適品種である「山幸」その可能性を最大に活かしているから。日本のぶどう品種として3番目にOIV認定された「山幸」。セイベルをクローン選抜した清美×山ぶどうの交配品種。強い耐寒性があり雪に覆う必要がない。富良野の地で\"自然のまま\"の仕立てができる、まさに適地適品種と言えるぶどう。だからボルドー液(硫酸銅と生石灰の混合)さえも不使用。「私たちは、農作物のことをいつもいつも考えています。農作物に化学肥料や農薬を使用すると、天候の変化や害虫への対抗力が低くくなってしまうのです。人が介入し化学肥料や農薬に頼った栽培方法は、天候や環境の変化に耐えきれず悪影響をもたらします。自然な環境を整え、ぶどうがストレスなく畑の生態系と共存できることが健康で生命力に満ちた果実を付けると考えています。」「そのためには、地域の気候や環境に合ったぶどう品種の選定が大切です。北海道に自生していた山葡萄のルーツを持つ山幸こそが適格であると直感しました。山幸は粒の密着度が低いバラ房。灰色かび病などの病気に強く、耐寒性があり、冬場雪の中に樹を埋める必要がないことから自由な仕立てができます。様々な環境作りの方法やぶどう樹の仕立てを試し、ぶどうがストレスなく健康で生命力に満ちた果実をつけるような栽培方法はなんだろうか。山幸にはその凄まじい可能性を感じています。」（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752576323863,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/185386548.jpg?v=1755781078"},{"product_id":"prod_016947","title":"ペテト 2024 赤微泡 750ml \/ カムイ メトッ ヌプリ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e山の神のエネルギーを纏う！北海道 上富良野で生まれた新たなワイン！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 カムイ メトッ ヌプリ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e商品名：ペテト 2024 赤微泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：北海道 \/ 上富良野\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：カムイ メトッ ヌプリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：山幸 (北海道本別町) カッコミヴィンヤード\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：グラップアンティエールでスキンコンタクト一日、圧搾機で低圧プレス。テラコッタとホーロータンクを澱引きごとに行き来しながら 21 日間発酵後瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e少し熟成したかのようにエッジに琥珀の色合いが見られる。柔らかく溶け込んだ泡が非常に心地よい。リンゴを思わせるフレッシュな香り、ピュアな果実味がそのまま滑らかな酸になり、ヨーロッパなどのワインにはない独特な風味。余韻にはニッキのようなスパイス感も!\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年初醸造。上富良野にある5haの畑からスタート。ぶどう品種は「山幸」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は軽石が多い火山灰で栽培が難しい土壌。十勝連峰からの火山堆積物に混ざった石英がキラキラと畑に輝いている。ボルドー液も使わないというナチュラルな畑！なぜこれだけナチュラルな畑が実現するのか？それは適地適品種である「山幸」その可能性を最大に活かしているから。日本のぶどう品種として3番目にOIV認定された「山幸」。セイベルをクローン選抜した清美×山ぶどうの交配品種。強い耐寒性があり雪に覆う必要がない。富良野の地で\"自然のまま\"の仕立てができる、まさに適地適品種と言えるぶどう。だからボルドー液(硫酸銅と生石灰の混合)さえも不使用。「私たちは、農作物のことをいつもいつも考えています。農作物に化学肥料や農薬を使用すると、天候の変化や害虫への対抗力が低くくなってしまうのです。人が介入し化学肥料や農薬に頼った栽培方法は、天候や環境の変化に耐えきれず悪影響をもたらします。自然な環境を整え、ぶどうがストレスなく畑の生態系と共存できることが健康で生命力に満ちた果実を付けると考えています。」「そのためには、地域の気候や環境に合ったぶどう品種の選定が大切です。北海道に自生していた山葡萄のルーツを持つ山幸こそが適格であると直感しました。山幸は粒の密着度が低いバラ房。灰色かび病などの病気に強く、耐寒性があり、冬場雪の中に樹を埋める必要がないことから自由な仕立てができます。様々な環境作りの方法やぶどう樹の仕立てを試し、ぶどうがストレスなく健康で生命力に満ちた果実をつけるような栽培方法はなんだろうか。山幸にはその凄まじい可能性を感じています。」（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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