{"title":"ラフロイグ 量り売り","description":"","products":[{"product_id":"prod_001359","title":"ラフロイグ10年【量り売り】","description":"\u003cp\u003e40% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml、200ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【テイスティングレビュー】\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色：琥珀色\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：塩っぽい強いピート香\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e一口含むとピートからくる刺激が少しあり、そのあとバニラのようなまろやかな甘みを感じますね。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのバニラのような甘みがバーボン樽からくるものでしょう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eゆっくりと時間をかけてオイリーさを出してきますね。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオイリーな後味がぼてっとの残りますね。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれがラフロイング１０年の後味ですね。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのボトルを飲むと、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e時間をかけてじっくり飲むことの素晴らしさがわかりますね！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＬＡＰＨＲＯＡＩＧ １０年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：アイラ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ml","offer_id":50751437963543,"sku":null,"price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"量り売り 200ml","offer_id":50751437996311,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/DSC_4865_364b3f66-46f4-42d0-924f-5955942349e4.jpg?v=1768542032"},{"product_id":"prod_001569","title":"ラフロイグ PXカスク 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e48% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml、200ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003ePXは PEDRO XIMENEZ(ペドロヒメネス)の略で極甘口シェリーのこと。熟成に使われている樽は3種類。最初バーボン樽(メーカーズマーク)で５～7年、2番目にクォーターカスクにて7カ月～9カ月、そして最後にペドロヒメネスカスクで12カ月とトリプルウッドとなっています。珍しいシェリータイプのラフロイグ。免税店向け限定商品です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e力強さはありながら若い割にピートの荒々しさがなく円やかで口当たりがよく、シェリー樽由来の果実系の甘さや余韻を持つラフロイグに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングレビュ---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香りは、丸みのあるピート香がきた後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e奥から甘い梅干しのような、プラムのような甘い香りがします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e梅干しはかなり独特な感性かもしれません笑\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e嗅ぐほどに甘い香りが漂いますね。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香りでかなり楽しめます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e一口、口に含むとラフロイング１０年を思い出すような、正露丸臭はせずに、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e角の取れたピートを楽しめますね。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e下で転がすほどにねっとり、そそしてまろやかになります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e余韻には、酸味やスモーキーさが感じられますね。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそこまで長くないですが舌に甘みが残ります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの甘みがPXカスクからくるものですかね\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ１０年が苦手な方でも楽しめると思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e苦手意識を取っ払ってチャレンジしてほしいボトルですね！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ml","offer_id":50751447695639,"sku":null,"price":1958.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"量り売り 200ml","offer_id":50751447728407,"sku":null,"price":3806.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/128423283.jpg?v=1755760734"},{"product_id":"prod_002299","title":"LAPHROAIG \/ ラフロイグ ロア 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e48% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml、200ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e200年にもわたる伝承から生まれたクラフトマンシップの結晶。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラフロイグ至上初。多彩な新樽での熟成モルトを匠の技で融合、洗練されたラグジュアリー＆リッチな逸品。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eテイスティングノート\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色：濃いマホガニー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香：潮の感覚・ピート・ビターチョコレート\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味：バニラ、焙ったナッツ・クリーミー・フレッシュな果実味・スパイシー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ：はじめはドライ やがて甘美な感覚 長い余韻\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLOREとは伝承を意味する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1815年創業以来、何代にもわたり培ってきた技術と経験を、現ラフロイグ蒸留所長ジョン・キャンベルが次世代へ伝承するために具現化。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所で脈々と受け継がれてきたパッションが凝縮されている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e史上初、多彩は香味の融合\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・ヨーロピアンオークの新樽での熟成後に1st.フィルバーボン移し替えてさらに熟成させたダブルマチュアード原酒\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・1st.フィルオロロソシェリー樽熟成原酒\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・1st.フィルとリフィルしたクォーターカスク熟成原酒\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e上記の原酒をブレンド後、リフィルしたバーボンたるで後熟\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e比較的若い熟成年数の原酒から長期熟成原酒まで幅広いエイジングのモルト原酒がブレンドされている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ｍｌ","offer_id":50751481577751,"sku":null,"price":2915.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"量り売り 200ｍｌ","offer_id":50751481610519,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/144811884.jpg?v=1755761705"},{"product_id":"prod_002311","title":"LAPHROAIG \/ ラフロイグ クォーターカスク 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e48% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml、200ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e通常サイズのアメリカンオークで熟成された後、バットの4分の1サイズの樽に移されて後熟されています。小さいサイズの樽でフィニッシュをかけることにより、樽とウイスキーの接触面積が通常より３０％ほど多くなり、熟成がより早く進み、樽の影響を短時間で受けることになります。これにより樽由来の甘味が増し、大樽で熟成されたものとはまた違った味わいが生まれたのです。樽の個性が大きくウイスキーに反映されてしまうので、それに負けないよう48度でボトリングすることにより、ベストバランスを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ml","offer_id":50751482134807,"sku":null,"price":1045.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"量り売り 200ml","offer_id":50751482167575,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/145055354.jpg?v=1755761721"},{"product_id":"prod_002391","title":"アイラ飲み比べシリーズ \/ ボウモア12年・ラフロイグ10年・カリラ12年・アードベッグ10年【量り売り】","description":"\u003cp\u003e容器代(税別400円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml、200ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eアイラ飲み比べシリーズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島の抑えておくべきシングルモルトの飲み比べセットです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eウイスキーの聖地と呼ばれるアイラ島。ジャンルとしてはスコッチウイスキーのひとつで、ほとんどの蒸留所が海に面していることから、個性的な香りがするのが特徴です。人によっては、どうしても受けつけない方もおりますが、どハマりする方も多いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ボウモア12年・ラフロイング10年・カリラ12年・アードベグ10年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：アイラ島\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ml","offer_id":50751489638679,"sku":null,"price":3729.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"量り売り 200ml","offer_id":50751489671447,"sku":null,"price":7018.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/145590531.jpg?v=1755761831"},{"product_id":"prod_003198","title":"アイラ シングルモルトセット【量り売り】","description":"\u003cp\u003e容器代(税別400円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml、200ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eおすすめの秘密蒸溜所出しアイラシングルモルトです。近年、そういったボトラーズが増えており、どこから手をつてたらいいのかと思われている方におすすめなボトルです。また、価格も抑えめな物も多いですので是非お試しくださいませ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e----------------------------------------------------------------\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003ePeats Beasts \/ ピーツビースト カスクストレングス PXシェリーカスクフィニッシュ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヘビリーピートな蒸留所名が不明の謎のシングル・モルト。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフェノール値が35ppmの麦芽を原料に、フルボディのフレーバーを活かすためアンチルフィルターでボトリング。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラベルのビーストは世界的に有名なアーティストでありイラストレーターのダグ・アルベスによりデザインされました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこちらはペドロヒメネスシェリーの空き樽でフィニッシュをかけカスクストレングスでボトリング。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e----------------------------------------------------------------\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDUN BHEAGAN ISLAY SINGLE MALT \/ アイラ シングルモルト ダンベーガン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e中身はアイラシングルモルトですが、蒸留所名は非公開となっておりますので、残念ながらどこの蒸留所かは分かりません。ノンエイジですが、ソフトで甘みあるボディにしっかりとしたスモーキーフレーバーがのり、飲み応えもありながら初心者にもお薦めできるアイラモルトです！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eテイスティングノート\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色はノンエイジにしては濃い綺麗なゴールデンカラー、香りはシャープなスモークとミント、レモン柑橘に潮、味はソフトでモルティな甘さとライ麦パン、スモークとヨードに少しのカラメル、フィニッシュはスモーキーで奥から土とクローブのハーブ系ビター。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DUN BHEAGAN \/ ダンベーガン】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスコットランドのスカイ島にある村の名前で、この地を支配していた地元のクラン（部族）が、生産者であるウイリアム・マックスウェル社の創業家と深いつながりがあったことから、このブランド名になりました。1997年にフランス向けにボトリングをスタートしたのですが、その後2002年後半に現在のパッケージになり、アメリカ、ヨーロッパや台湾などの世界各地で販売を開始しました。このボトラーの特徴は、お値段が非常にお手頃でありながら品質も優れ、売れ筋商品も含めて数多くラインナップされているところです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(輸入元 スリーリバーズ案内より)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e----------------------------------------------------------------\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eILE ACH \/ アイリーク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e１９９９年の「インターナショナル ワイン＆スピリッツ コンペティション」で金賞受賞。ボトルに蒸留所名の表示はありませんが、中身はラガヴーリンかラフロイグの若いモルトが入っているといわれています。ぜひ飲んで確かめてみてください。お手ごろなので普段飲みに最適。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e----------------------------------------------------------------\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSCARABUS \/ スカラバス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクタイプ：リフィルバーボンカスク＆バージンアメリカンオークカスク\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2013年設立、看板ブランドであるオールド・モルト・カスク（OMC）シリーズが有名で、アイラ島9番目の「アードナッホー蒸留所」オーナーでもある「ハンターレイン（以下HL）」社。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e先代よりアイラの地にゆかりがあり、新蒸留所も正式にオープンさせ、特にアイラモルトの評価が高いそのHL社より、また素晴らしい新アイラ・シングルモルトが到着いたしました！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【SCARABUS \/ スカラバス】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスカラバスとは、「岩の多い場所」を意味する古ノルド語で、アイラの秘境の地名にちなんでいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそして、ラベルデザインにあしらわれた「日照計のイラスト」は、日照計を発明したアイラ島出身のジョン・フランシス・キャンベル氏が持った旺盛な好奇心と強い探究心と同じようにという思いが込められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e探究心と厳しい眼によって、アイラの自然の恩恵を隅々まで理解し、独自の製法によって生まれる褒美のようなウイスキーであることが見事に表現されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留所名と熟成年数は完全シークレットとなっておりますが、間違いなく「アイラのシングルモルト」で、その素晴らしい味わいと見た目に反した考えられないリーズナブルな価格設定も嬉しい限りです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eテイスティングノート\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアイラのピートスモークとシーソルトが香る。口に含むと温かいレザーの風味、素晴らしいバニラの甘さが広がる。リッチで長く続くフィニッシュへと導かれる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(輸入元案内より)\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ml","offer_id":50751525617943,"sku":null,"price":3278.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"量り売り 200ml","offer_id":50751525650711,"sku":null,"price":6248.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/149893755.jpg?v=1755762845"},{"product_id":"prod_003322","title":"LAPHROAIG \/ ラフロイグ20年 1998 ダンベーガン【量り売り】","description":"\u003cp\u003e※先日行われた神戸英国展のBARブースで提供されていたボトルです※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e63.5% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e50ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eゴールデンカラー。香りは甘いスモーク、ジューシーな和梨、奥に磯、潮。ボディは旨味あるスモーク、ピーチ、グレープフルーツキャンディー。フィニッシュはスモーク＆潮が心地よく長く続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスモーキーとフルーティーな甘さがバランスよくハモった素晴らしいアイラモルト！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---DUN BHEAGAN \/ ダンベーガン---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスコットランドのスカイ島にある村の名前で、この地を支配していた地元のクラン（部族）が、生産者であるウイリアム・マックスウェル社の創業家と深いつながりがあったことから、このブランド名になりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1997年にフランス向けにボトリングをスタートしたのですが、その後2002年後半に現在のパッケージになり、アメリカ、ヨーロッパや台湾などの世界各地で販売を開始しました。このボトラーの特徴は、お値段が非常にお手頃でありながら品質も優れ、売れ筋商品も含めて数多くラインナップされているところです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 50ml","offer_id":50751532073239,"sku":null,"price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/150634545.jpg?v=1755763014"},{"product_id":"prod_003323","title":"LAPHROAIG \/ ラフロイグ24年 1995 キングスバリー ゴールド【量り売り】","description":"\u003cp\u003e※先日行われた神戸英国展のBARブースで提供されていたボトルです※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e50.5% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e50ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのビンテージのアイラモルトは非常に素晴らしいリリースが多くあり、モルトラヴァーを楽しませてくれていますが、ラフロイグに限っては、ほとんど見かけないベリーレアビンテージ。しかもこのボトルは、バレル熟成により、生産本数が少なく、大変貴重な王道タイプのラフロイグです！この機会をお見逃しのないようお願いいたします！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今年30周年を迎えた同社のフラッグシップシリーズより、年末に相応しいスペシャルアイテムが限定新入荷いたしました！数々の名品を世に送り出した「キングスバリーのラフロイグ」ですが、近年リリースはほとんどなく、またリリースがあっても2000年代と比較的若い物でした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今年は気合の具合が伺えるように、ここにきて、秘蔵のラフロイグがリリースされました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---キングスバリー社---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスコットランド・アバディーンにて設立、1989年よりシングルモルトのボトリングを開始し、その後ロンドンに事務所を構え、専門的な蒸留酒を取り扱っている、インディペンデント・ボトラーです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e通称ゴールドと呼ばれる｢カスクストレングス｣シリーズは、特に際立った個性を持った樽のみが厳選され樽出しにてボトリングされる渾身の作品達で、同社の最高品質を誇ります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 50ml","offer_id":50751532106007,"sku":null,"price":4125.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/150635269.jpg?v=1755763014"},{"product_id":"prod_003377","title":"LAPHROAIG \/ ラフロイグ25年 2016年リリース【量り売り】","description":"\u003cp\u003e48.6% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e30ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオフィシャル品。カスクストレングスで限定リリース。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 30ml","offer_id":50751534924055,"sku":null,"price":3102.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/150941044.jpg?v=1755763087"},{"product_id":"prod_004302","title":"LAPHROAIG \/ ラフロイグ14年 2005 シェリーバット クラウニングカスク 第1弾！【量り売り】","description":"\u003cp\u003e56.7% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e30ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ2005はリフィルシェリーバットの14年熟成で、シングルカスクのカスクストレングスボトリングです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色はゴールド。香りはラフロイグ特有の薬品のようなヨードを含んだスモーキーさに灰、深煎リのコーヒー、トフィー、オークが混ざり合い、ゆっくりと香ばしく甘いモルトへと変化して行きます。口に含むとアプリコットやコーヒーキャンディ、塩キャラメルの甘味を磯や海藻を感じさせるピートスモークがゆっくりと包み込んで行きます。フィニッシュにかけてペッパーとカカオのアクセントが加わり、ほろ苦さのある余韻が広がります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラフロイグの持ち味である薬品様のピート感がしっかりと感じられ、シェリー樽由来のコーヒーの風味が調和した秀逸なラフロイグです。この一期一会の出会いをぜひお見逃しなく。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eリフィルシェリーバットNo.900172 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸溜：2005年 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰：2020年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定本数：308本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---クラウニングカスク---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同じ蒸溜所・同じヴィンテージ、同じカスクタイプであっても樽ごとにそれぞれ個性の異なるシングルカスク。様々なウイスキーと出会う中で、特別な輝きを放つ「王冠を授けるに相応しいカスク（Crowning Cask）」に遭遇した経験をお持ちではないでしょうか？\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e数多の樽の中で後光がさしたように黄金に輝くウイスキー。玉座に座ったような高揚感と優越感を与えてくれる特別なウイスキーをボトリングしてお届けします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 30ml","offer_id":50751576670487,"sku":null,"price":1694.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/156110407.jpg?v=1755764299"},{"product_id":"prod_005103","title":"LAPHROAIG \/ ラフロイグ15年 2004 ダークネス 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e48% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e30ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色はマホガニー。香りはスモークしたドライフルーツ、ピートスモークに磯辺の塩が混ざり合い、ヴィンテージレザーが加わります。味わいはレーズンやデーツ、ブラウンシュガーといったシェリー樽由来のドライフルーツの味わいが広がり、ゆっくりとピートスモークに包みこまれます。フィニッシュにカカオ、オークがピートスモークと共に混ざりあい、かすかに磯の香りが鼻を抜けて行きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシェリー樽での熟成によって、ラフロイグの持つピートの風味と樽由来のドライフルーツの味わいが見事に調和した1本です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色：マホガニー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：スモークしたドライフルーツ、ピートスモーク、磯辺の香り、ヴィンテージレザー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味：レーズン、デーツ、ブラウンシュガー、ピートスモーク、カカオ、オーク\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ダークネス---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ブティックウイスキー」で知られるアトムブランズのブランドです。シェリーバットの約1\/10サイズ（60リッター）に組み替えたファーストフィルシェリーのオクタブでフィニッシュ。繊細さ、落ち着き、優雅さとは対照的な「力強さ」、「濃厚さ」、「ボリューム感」を楽しむシリーズです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 30ml","offer_id":50751617007895,"sku":null,"price":1694.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159345925.jpg?v=1755765306"},{"product_id":"prod_005426","title":"LAPHROAIG \/ ラフロイグ28年 カスクストレングス 2018エディション 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e44.4% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e30ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオフィシャル品。カスクストレングスでのリリース。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年の限定商品。蒸留所のラインナップの中でも、最長熟のレンジにあたる限定商品。クォーターカスク、バーボンバレル、バットで熟成した原酒を、12か月間シェリーカスクで後熟した商品。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 30ml","offer_id":50751630672151,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/160478979.jpg?v=1755765710"},{"product_id":"prod_005598","title":"ラフロイグ30年 カスクストレングス 2016リリース 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e53.5% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e30ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオフィシャル品。カスクストレングスでのリリース。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸留：1985年10月 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトリング：2016年3月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエクストラ・バーボン樽で２回の熟成。ラフロイグの最高級品。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 30ml","offer_id":50751639748887,"sku":null,"price":7007.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/161300656.jpg?v=1755765925"},{"product_id":"prod_005769","title":"リープフロッグ1988 マーレー・マクダヴィッド オールドボトル【量り売り】","description":"\u003cp\u003e46% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e30ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021年7月中旬に試飲用に開栓したボトルになります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1999年ボトリング \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバーボンカスク10年熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 30ml","offer_id":50751652856087,"sku":null,"price":2233.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/161778558.jpg?v=1755766138"},{"product_id":"prod_006018","title":"ウィリアムソン8年2011 バーボンカスク 神戸英国展 2021 信濃屋ボトリング【量り売り】","description":"\u003cp\u003e52.5% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml、200ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回は二本とも、偶然ですが、 ブレンデッドモルトでのボトリングになりました。 ブレンデッドを担うモ ルトにフォーカスした セスタンテに対するオマージュとして、 このブレンデッドモルトというセレクトに意味を 持たせてみました。（ラフロイグは厳密には、シングルモルトなのですがウィリアムソンの名称なので ブレンデッドモルトとした方が誤解が少ないと思い、このようにさせていただきました） 日本のボトラーとしての 信濃屋が阪急英国展様に向けてボトリングする ということに、当時のセスタンテ のボトリングの 経緯をなぞらえております。 是非、この特別なボトリングをお楽しみくださいませ。 *Gunnというウィリアムソン家のタータンのものを 使用しました。ウィリアムソン（ラフロイグ）を 思わせる緑色主体のチェックになっております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eCask ：Bourbon Cask\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eCask Number：248\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトリング本数：320本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e海藻とバニラアイス、アイラピート、凪、 レモンピール、乾いた木小屋。 次第にミルクチョコレートやハー ブ。 口に含むと甘みが広がり、グレープフルーツの綿。 爽やかな海辺の朝のようなフレッシュさと焚火の燃え跡。 ヤングラ〇ロイグだが柔らかく綺麗。 ボトリングからの時間経過でより 一層飲みやすく仕上がっている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---ウィリアムソン---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1994年、この蒸留所を心から愛する プリンスオブウェールズ・ チャールズ皇太子の特別な 寵愛を受け、シングルモルトとして、初めて 英国王室御用達【ロイヤルワラント】を授かりました。 それは、 英国国民にとっては、得も言われぬ極上の 賛美でした。 その蒸留所で生み出された、 このティースプーンモルトは、シングルカスク・ カスクストレングスでボトリングされました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1950年代～1970年代、同蒸留所所長を務めた、 ベッシー・ウィ リアムソン女史の名前が 与えられています。まるで、夏のアイラ島の 海岸線を歩いているかのような、顔に吹き付ける 爽やかでフレッシュな海風、この蒸留所特有の 海藻を含んだアイラピートの煙っぽさ、 グレープフルーツの白綿、レモングラスやミントの フレッシュな苦 みとほのかなバニラアイスクリームの ささやかな甘さが広がります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---デザイン---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイタリアのボトラー、セスタンテが アンティカ・カーサ（イタリア北部にあったバー）向け に詰めたボトルをオマージュしております。 そのアンティカのボトリングは全6種で構成されており、 名作の ボトルとしてマニアの間では有名です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eセスタンテは、イタリアの名ボトラーの一つとして 知られておりますが、サマローリやムーンインポートに 比較して、サマローリ等がシングルモルトの 蒸留所がシングルモルトとして存在する意義を伝える ボトラーであるとすると、セスタンテは ブレンデッドにおいて役割を担うシングルモルトの 意味をボトリングで表現したといわれることがあります。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ml","offer_id":50751671828759,"sku":null,"price":2926.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"量り売り 200ml","offer_id":50751671861527,"sku":null,"price":5742.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/162688651.jpg?v=1755766452"},{"product_id":"prod_007049","title":"ラフロイグ15年 カーディス 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e43% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオフィシャル品。カスクストレングスでのリリース。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年の限定商品。蒸留所のラインナップの中でも、最長熟のレンジにあたる限定商品。クォーターカスク、バーボンバレル、バットで熟成した原酒を、12か月間シェリーカスクで後熟した商品。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ml","offer_id":50751729303831,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/165776228.jpg?v=1755767746"},{"product_id":"prod_007050","title":"ラフロイグ ブロディア ポートウッドフィニッシュ バッチ1 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e48% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eバーボン樽で熟成させた原酒をルビーポート樽にて追加熟成をしました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヨーロッパの免税店向けにリリース。 ＢＲＯＤＩＲシリーズ第１弾。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ml","offer_id":50751729369367,"sku":null,"price":3619.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/165776271.jpg?v=1755767747"},{"product_id":"prod_009048","title":"ラフロイグ25年 ベシー・ウィリアムソン・ストーリー 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e43% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e30ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eイアン・ハンターの後を継いだエリザベス(ベシー)・ウィリアムソンに捧げられるもの。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼女は元はイアンの秘書を務めていた人物で、イアンに蒸溜所を託され、20世紀中にスコットランドのウイスキー蒸溜所でオーナーと支配人を兼任した唯一の女性となった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「イアン・ハンター・ストーリー」と同様のブック型ケースに収められているが、こちらはシリーズではなく、免税店市場向けの単発でのリリースとなる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e使用カスクはリフィルアメリカンオークホグスヘッドとリフィルバレル。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 30ml","offer_id":50751841141015,"sku":null,"price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169563218.png?v=1755770841"},{"product_id":"prod_009275","title":"ラフロイグ14年 2005 ザ キャラクター オブ アイラ ウインド＆ウェーブ【量り売り】","description":"\u003cp\u003e48% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e30ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ2005 シェリーバットはリフィルシェリーバットの14年熟成です。色はゴールデンアンバー。香りはラフロイグの薬品のようなスモーク香に潮風、海藻、サルタナレーズン、トフィーや香ばしいモルトが混ざり合いながら広がります。味わいはヨードや塩気を含んだピートスモークに包まれたサルタナレーズンや熟したネクタリンが広がり、オーク、軽やかなスパイスを含んだトフィーへと変化して行きます。フィニッシュに加わるビターなカカオが全体を引き締め、再びスモーキーな香りが現れ、心地よい余韻が広がります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e薬品のようなラフロイグのスモーキーさにシェリー樽由来のサルタナレーズンやトフィーのキャラクターがバランスよく調和した素晴らしい1本ですので、ぜひこの機会にお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカスクタイプ：リフィルシェリーバット\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e総生産数：300本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色：ゴールデンアンバー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：薬品、スモーク、潮風、海藻、サルタナレーズン、トフィー、香ばしいモルト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味：サルタナ、熟したネクタリン、塩、ピートスモーク、スパイス、オーク、トフィー、カカオ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---キャラクター オブ アイラ ウイスキーカンパニー---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ブティックウイスキー」をプロデュースするアトムブランズによるアイラ島のシングルモルトに特化したボトラーズブランドです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eウインド＆ウェーブ（The Stories of Wind \u0026amp; Wave）は、多くの方にアイラモルトらしい味わいのウイスキーを気軽に自由に楽しんでいただくことをモットーとした同社の「エアロライト・リンゼイ」とは一線を画し、注目に値する樽や、二度と出会えない高品質な樽など、特別な樽のみをセレクトしたプレミアムレンジです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【LAPHROAIG \/ ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＬＡＰＨＲＯＡＩＧ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：アイラ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 30ml","offer_id":50751856967959,"sku":null,"price":1518.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170002306.png?v=1755771127"},{"product_id":"prod_012670","title":"ウィリアムソン11年 2010 AD ラトレー for THREE RIVERS 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e53.3% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※祝日と定休日の関係で9月26日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回セレクトしたウイリアムソン2010 11年熟成は、しっかりとしたスモーク＆ヨードにレモンキャンディー、バニラ、フローラルな甘みのキャラクターがプラスされ、より複雑で立体的な旨味を感じる正統派ながら頭一つ抜けたヤングアイラです！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：Barrel\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e総本数218本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色はゴールデンカラー、香りはクリーンなスモーク、ヨード、潮風、レモンキャンディー、バニリン＆フローラル、ボディは甘いスモーク、バニリンなモルト、ヨード、レモンキャンディー、フィニッシュはスモークからレモンピールのビターが心地よく続く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【LAPHROAIG \/ ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＬＡＰＨＲＯＡＩＧ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：アイラ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ml","offer_id":50752098730263,"sku":null,"price":4015.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177149467.jpg?v=1755775479"},{"product_id":"prod_015636","title":"ラフロイグ エレメンツ L1.0 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e58.6% ※容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e30ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグの創造性と革新性を表現したシリーズの第一弾。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e通常の半濁り麦汁だけでなく、濁り麦汁の割合も増やして造られたこの表現は、多くのラフロイグよりもフレーバーが重く、フェノール香が増している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれは木質のピートスモークと焦がした甘草の形で表れ、口に含むとパイナップル、スモーキーなベーコン、クローブのノートにつながる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【LAPHROAIG \/ ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＬＡＰＨＲＯＡＩＧ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：アイラ\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り30ml","offer_id":50752457310487,"sku":null,"price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182854361.jpg?v=1755779338"},{"product_id":"prod_015967","title":"ラフロイグ10年 シェリー オークフィニッシュ【量り売り】","description":"\u003cp\u003e48% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグからスモーキーなシェリーオークフィニッシュが登場！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの「ラフロイグ10年シェリーオークフィニッシュ」は通常のラフロイグ10年と同じ製法で9年熟成し、厳選されたシェリー樽でさらに12か月以上熟成されました。シェリー樽はオロロソシェリーに使われたヨーロピアンオークを使用。この樽によりモルトの神髄を引き立て、リッチでフルボディなフレーバーを与えます。アルコール度数は48%でボトリングされました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのラフロイグはかなり出来が良く、ラフロイグ10年の特徴であるピート香と潮の香りに、ダークチョコレートやメープルシロップといったオロロソシェリーの甘さが見事に調和して非常にバランスの良いシングルモルトとなっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ml","offer_id":50752475889943,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/DSC_4866_c4fc1180-7095-41ee-a895-4599c351e4f3.jpg?v=1768541563"},{"product_id":"prod_016683","title":"ラフロイグ10年 カスクストレングス 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e58.6% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ10年カスクストレングスは、ラフロイグ10年向けに仕込んだ樽から出来のよいものを厳選し、加水を行わずにボトリング。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 100ml","offer_id":50752556859671,"sku":null,"price":2596.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184905693.png?v=1755780736"},{"product_id":"prod_017085","title":"ラフロイグ18年 並行品 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e48% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e30ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2 世紀以上にわたり、ラフロイグの熟練した職人たちが、この大胆で芳醇なスコッチ ウイスキーを作り上げてきました。この 18年熟成のシングル モルトは、ラフロイグの成熟を象徴し、今日のラフロイグを築き上げた 2 世紀以上にわたる技術と情熱を讃えるものです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：スモーキーなピートと甘いバニラの香り。柔らかいトフィーとグーズベリーの香り。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：スパイシーなシナモンと焼きたてのアップルタルトの風味。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ：フルーティーな味わいにフレッシュミントのハーブの香り、ピーティーな香りが加わり、ウイスキーの余韻が広がります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 30ml","offer_id":50752581501207,"sku":null,"price":2332.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/185936148.jpg?v=1755781262"},{"product_id":"prod_017086","title":"ラフロイグ エレメンツ L2.0 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e59.6% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e30ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグの創造性と革新性を表現したシリーズの第二弾。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e通常の半濁り麦汁だけでなく、濁り麦汁の割合も増やして造られたこの表現は、多くのラフロイグよりもフレーバーが重く、フェノール香が増しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「エレメンツ L2.0」は通常の2倍以上の115時間の蒸溜を行うことで、より甘いフルーツのノートとやわらかなピーティッドスタイルを併せ持ちます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eYou either love it or hate it.\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 30ml","offer_id":50752581533975,"sku":null,"price":2332.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/185936193.jpg?v=1755781262"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/laphroaig_weight.oembed","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}