{"title":"レ・ヴァン・ヴィヴァン","description":null,"products":[{"product_id":"prod_010921","title":"シードル2020 はくろ 750ml \/ レ・ヴァン・ヴィヴァン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e \u003cstrong\u003e『 Les Vins Vivants レ・ヴァン・ヴィヴァン 』\u003c\/strong\u003e \u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シードル2020 はくろ 750ml\u003c\/strong\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： レ・ヴァン・ヴィヴァン \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：長野\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：サンふじ (自社畑100%、東御市産)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：野生酵母、アンセストラル製法、亜硫酸無添加 無補糖、無補酸、無濾過、無清澄、デゴルジュマン済\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e成分：Alc. 8.0\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「はくろ」は一度リリースしたことがありますが、今回大きく違うのは熟成期間です。ふじ100％の個性を表現するには時間が必要だと考えました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフレッシュさのある、みずいろ・あおとは雰囲気が違い、VATで発酵させた事と瓶の中でオリと共に24ヶ月寝かせていた事が上手くキャラクターに出ています。果実味のボリューム感というのも大切ですが、はくろは八朔のような心地よい苦味と落ち着いた果実味で食事と合わせて頂く事でよりその個性が引き立つと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【 特徴 】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・自社畑のリンゴを破砕して化繊の袋に入れて、空圧式のメンブレンプレス機で強い圧力で 一気に搾汁。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・品種構成はサンふじ100%。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・開放型の木桶発酵槽(vat)にて野生酵母で発酵が始まるのを待つ。デブルバージュは 行わず発酵を促す加温も行わない。 ・約2週間でアルコール発酵が始まり、仕込み始めてから約1ヶ月半後に 発酵の途中で瓶詰。アンセストラル製法(瓶内1次発酵)で辛口に仕上げる。 ・瓶内で25ヶ月熟成後、澱を取り除くためのデゴルジュマンを行い、甘さの調節も行わない。 ・仕込みから瓶詰まで一切の亜硫酸は添加をしておらず、無濾過、無清澄。 ・ステンレスタンクによる発酵とは異なる柔らかさ、2年熟成による丸み甘味が特徴。 ふじリンゴ100%の酸味苦み渋みのバランスがとれた味わい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e注1・・吹きこぼれ防止のため澱を取り除くデゴルジュマンをして いますが若干の澱があります。開栓前には冷蔵庫で十分に 冷やして瓶を振らずにゆっくりと開栓して下さい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどう本来の力を引き出した栽培方法の確立とそのポテンシャルを隠さない醸造\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私達はフランスの多くのナチュールの造り手達のワインに出会い、その考えに感銘を受け目の前にあるワインが全てを語ることを知り、同じ道を日本で志し日本のヴァンナチュール造りを目指しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私達人間は世の中の全てのことを理解することはできません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e目に見えるもの考えつくことの範囲だけで解決し知った気になってしまいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑の中に生きているのは目に見えるものだけではなく、土の下にも空気中にも見ることのできない生き物がいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e忘れてはいけないのがそれら目に見えるものも見えないものも全ての生き物の恩恵を受けていると感じながら作業にあたる事だと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワインやシードルは嗜好品です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人それぞれに好みがあると思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもただ好きとか嫌いではなく私達の目指すものは身体にじんわり染み込んでいくような柔らかさを持ったものです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eハイテンションになるというよりも口角が少しだけ上がるようなそっと寄り添うワインを造りたいと考えています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751989383447,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173325878.png?v=1755773222"},{"product_id":"prod_011208","title":"巨峰2022 ロゼ 750ml \/ レ・ヴァン・ヴィヴァン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e \u003cstrong\u003e『 Les Vins Vivants レ・ヴァン・ヴィヴァン 』\u003c\/strong\u003e \u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：巨峰2022 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： レ・ヴァン・ヴィヴァン \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：長野\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：巨峰、メルロー、ナガノパープル、クイーンニーナ、ピオーネ（全て東御市産）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：野生酵母、亜硫酸無添加 無補糖、無補酸、無濾過、無清澄\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e特徴\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・東御市産の巨峰やメルロー、その他色々なブドウを購入して造ったロゼワイン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・開放型のステンレスタンクと密閉型のプラスチックタンクでのセミマセラシオンカルボニック仕込み。全房無破砕と除梗ありの比率は半分くらい。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・野生酵母で発酵が始まるのを待ち、約10日程で発酵開始。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・ピジャージュは行わず、発酵が始まってから酵母の活性化のため軽めのルモンタージュ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（バケツで軽く上から液体をかける程度）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・発酵序盤で空圧式のメンブレンプレス機にて搾汁し、果汁のみの発酵に切り替える。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・プレス後の果汁は500Lのフードル（大樽）で樽発酵（新樽）。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・発酵終了後はウィヤージュなしで４ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・滓引き後瓶詰。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・仕込みから瓶詰まで一切の亜硫酸は添加をしておらず、無濾過、無清澄。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・軽やかでスッと身体に染み込む優しさの、淡い綺麗な色のロゼワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e※1\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここ長野県東御市は全国でも有数の巨峰の生産地で、とても質の高いブドウが出来ます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかし、様々な理由から東御市の名産である巨峰でワインを造ることに私達は今まで消極的でした。しかし2022年、諸事情により巨峰でワインを造ろうと決意してから、本当に短い期間で地元の生産者さんの協力で巨峰を集めていただき、何とか仕込むことが出来ました。本当に感謝しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e巨峰を仕込むにあたって、甘いだけのチャーミングなワインにしたくない、淡い綺麗な色のロゼワインにしたい、ということを心掛けました。樽を使うことで少し大人っぽい雰囲気は出たと思います。更にウィヤージュをせずに酸化熟成をして、また少し違った雰囲気が出れば良いなと思ったのですが、このあたりはあまり変化を感じませんでした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回巨峰を仕込んでみて、とても面白い魅力的な品種だと感じました。毎年ブドウが集まるか分かりませんが、継続して造っていきたいアイテムの一つとなりました。私達なりの解釈で、地元の巨峰を使ってワインを造る意義がそこにあると思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどう本来の力を引き出した栽培方法の確立とそのポテンシャルを隠さない醸造\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私達はフランスの多くのナチュールの造り手達のワインに出会い、その考えに感銘を受け目の前にあるワインが全てを語ることを知り、同じ道を日本で志し日本のヴァンナチュール造りを目指しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私達人間は世の中の全てのことを理解することはできません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e目に見えるもの考えつくことの範囲だけで解決し知った気になってしまいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑の中に生きているのは目に見えるものだけではなく、土の下にも空気中にも見ることのできない生き物がいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e忘れてはいけないのがそれら目に見えるものも見えないものも全ての生き物の恩恵を受けていると感じながら作業にあたる事だと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワインやシードルは嗜好品です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人それぞれに好みがあると思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもただ好きとか嫌いではなく私達の目指すものは身体にじんわり染み込んでいくような柔らかさを持ったものです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eハイテンションになるというよりも口角が少しだけ上がるようなそっと寄り添うワインを造りたいと考えています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752000655639,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173758970.jpg?v=1755773587"},{"product_id":"prod_011492","title":"シードル 2022 みずいろ 750ml \/ レ・ヴァン・ヴィヴァン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e \u003cstrong\u003e『 Les Vins Vivants レ・ヴァン・ヴィヴァン 』\u003c\/strong\u003e \u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シードル 2022 みずいろ 750ml\u003c\/strong\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： レ・ヴァン・ヴィヴァン \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：長野\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：サンふじ、シナノゴールド、紅玉（自社畑リンゴ及びJA購入リンゴ、東御市産）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：野生酵母、アンセストラル製法、亜硫酸無添加\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無補糖、無補酸、無濾過、無清澄、デゴルジュマン済\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e成分：Alc.7.5 エキス分2.89 比重1.000 pH4.53\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e特徴\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・自社畑で栽培したリンゴとJAから購入したリンゴを破砕して化繊の袋に入れて、空圧式のメンブレンプレス機で強い圧力で一気に搾汁。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・品種構成はサンふじ（晩生種）が48％と中生種が52％。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・密閉型のプラスチックタンクにて野生酵母で発酵が始まるのを待つ。デブルバージュは行わず、発酵を促す加温も行わない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・密閉型のプラスチックタンクを使用したことにより例年より立ち上がりが早く、７日でアルコール発酵が始まる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・仕込み始めてから約２週間で味の均一化を図るため開放型のステンレスタンクに一つに移して発酵を継続させる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・仕込み始めてから３週間半後に発酵の終盤で瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・アンセストラル製法（瓶内１次発酵）で辛口に仕上げる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・瓶内で4ヶ月熟成後、澱を取り除くためのデゴルジュマンを行い、甘さの調節も行わない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・仕込みから瓶詰まで一切の亜硫酸は添加をしておらず、無濾過、無清澄。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・今年は４年目にして一番ペットナットに近い感覚。それ程強くないガス圧が心地良い口当たり。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e食前酒としても食中酒としても万能な１本。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・和梨（20世紀）の様な爽やかな酸味とすっきりとした甘味、旨味を十分に感じるシードル。密閉型のタンクを使ったためか例年より綺麗な仕上がりかと思われる。フレッシュなリンゴの良さをお楽しみ下さい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e注・吹きこぼれ防止のため澱を取り除くデゴルジュマンをしていますが、若干の澱があります。ガス圧もそれ程高くないので吹きこぼれる事はほとんどないと思いますが、開栓前には冷蔵庫で十分に冷やして瓶を振らずにゆっくりと開栓して下さい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどう本来の力を引き出した栽培方法の確立とそのポテンシャルを隠さない醸造\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私達はフランスの多くのナチュールの造り手達のワインに出会い、その考えに感銘を受け目の前にあるワインが全てを語ることを知り、同じ道を日本で志し日本のヴァンナチュール造りを目指しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私達人間は世の中の全てのことを理解することはできません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e目に見えるもの考えつくことの範囲だけで解決し知った気になってしまいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑の中に生きているのは目に見えるものだけではなく、土の下にも空気中にも見ることのできない生き物がいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e忘れてはいけないのがそれら目に見えるものも見えないものも全ての生き物の恩恵を受けていると感じながら作業にあたる事だと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワインやシードルは嗜好品です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人それぞれに好みがあると思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもただ好きとか嫌いではなく私達の目指すものは身体にじんわり染み込んでいくような柔らかさを持ったものです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eハイテンションになるというよりも口角が少しだけ上がるようなそっと寄り添うワインを造りたいと考えています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752019726615,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174446886.jpg?v=1755773968"},{"product_id":"prod_013626","title":"シードル 2021 こくう 750ml \/ レ・ヴァン・ヴィヴァン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e \u003cstrong\u003e『 Les Vins Vivants レ・ヴァン・ヴィヴァン 』\u003c\/strong\u003e \u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シードル 2021 こくう 750ml\u003c\/strong\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： レ・ヴァン・ヴィヴァン \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：長野\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：サンふじ、シャルドネ、ピノノワール（搾りかす）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（JA購入リンゴ、東御市産）（自社栽培ブドウ、東御市産）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：野生酵母、アンセストラル製法、亜硫酸無添加\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無補糖、無補酸、無濾過、無清澄、デゴルジュマン済\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e成分：Alc.8.1 エキス分3.85 比重1.003 pH3.96\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e特徴\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・JAから購入したリンゴを破砕して化繊の袋に入れて、空圧式のメンブレンプレス機で強い圧力で一気に搾汁。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・品種構成はサンふじ100％プラス自社栽培のシャルドネ及びピノノワールの発酵が終わった搾りかす。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・開放型の木桶発酵槽（VAT）にシャルドネとピノノワールの発酵が終わった搾りかすを漬け込み、野生酵母で発酵が始まるのを待つ。デブルバージュは行わず、発酵を促す加温も行わない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・発酵終了後のブドウの搾りかすを使用しているため立ち上がりもはやく、４日ほどでアルコール発酵が始まり、仕込み始めてから約２週間で発酵終盤になり瓶詰め。アンセストラル製法（瓶内１次発酵）で辛口に仕上げる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・瓶内で２５ヶ月熟成後、澱を取り除くためのデゴルジュマンを行い、甘さの調節も行わない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・仕込みから瓶詰まで一切の亜硫酸は添加をしておらず、無濾過、無清澄。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・カリンやキンカン、パイナップルなどの芳醇な香りと2年熟成させたことで煮詰めたリンゴ感が良く出ている。2020年のこくうよりもブドウの搾りかすを多く使用しているため、よりブドウ由来の熟成感が楽しめる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・開けたてよりも２日目以降が香り旨味が増してくる印象。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※瓶差がありますがガス圧は極めて低いです。口に含んで微かに泡を感じる程度です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※瓶詰2021年12月、デゴルジュマン2024年1月\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどう本来の力を引き出した栽培方法の確立とそのポテンシャルを隠さない醸造\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私達はフランスの多くのナチュールの造り手達のワインに出会い、その考えに感銘を受け目の前にあるワインが全てを語ることを知り、同じ道を日本で志し日本のヴァンナチュール造りを目指しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私達人間は世の中の全てのことを理解することはできません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e目に見えるもの考えつくことの範囲だけで解決し知った気になってしまいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑の中に生きているのは目に見えるものだけではなく、土の下にも空気中にも見ることのできない生き物がいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e忘れてはいけないのがそれら目に見えるものも見えないものも全ての生き物の恩恵を受けていると感じながら作業にあたる事だと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワインやシードルは嗜好品です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人それぞれに好みがあると思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもただ好きとか嫌いではなく私達の目指すものは身体にじんわり染み込んでいくような柔らかさを持ったものです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eハイテンションになるというよりも口角が少しだけ上がるようなそっと寄り添うワインを造りたいと考えています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752147915031,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179314921.jpg?v=1755776701"},{"product_id":"prod_013850","title":"記号 2023 赤 750ml \/ レ・ヴァン・ヴィヴァン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e \u003cstrong\u003e『 Les Vins Vivants レ・ヴァン・ヴィヴァン 』\u003c\/strong\u003e \u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：記号 2023 赤 750ml\u003c\/strong\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： レ・ヴァン・ヴィヴァン \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：長野\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：巨峰、シャインマスカット、クイーンニーナ、ナガノパープル（全て東御市産）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：野生酵母、亜硫酸無添加\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無補糖、無補酸、無濾過、無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e成分 Alc.：10.4\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエキス分：2.24\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e比重：0.994\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003epH：4.08\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e特徴\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・東御市産の巨峰やシャインマスカット、その他のブドウを購入して造った赤ワイン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・黒系ブドウと白系ブドウにわけて、それぞれ別の開放型ステンレスタンクで仕込む。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・ブドウの比率は黒系66.5％、白系33.5％。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・黒系ブドウは全て手除梗し、白系ブドウは除梗破砕なしの全房仕込み。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・どちらもセミマセラシオンカルボニックで、野生酵母で発酵が始まるのを待つ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・白系ブドウは4日目からフーラージュと軽めのルモンタージュを行い1週間程で発酵が始まり、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e仕込み始めてから約2週間でプレス。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・プレスした果汁は黒系ブドウのタンクに移して一緒に発酵を続ける。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・黒系ブドウの色素をしっかりと抽出させるため毎日ピジャージュを行う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・仕込み始めてから約１ヶ月後の発酵最終盤でプレス。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・発酵終了後は少しでも旨味を持たせるため、瓶詰めまでシュールリーを行い滓引き後瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・仕込みから瓶詰めまで一切の亜硫酸は添加しておらず、無濾過、無清澄。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・非常にアロマティックで果実味あふれるチャーミングな軽い赤ワイン。少し冷やし気味で難しい事を\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e考えずに気軽に楽しめる1本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e※2023年ヴィンテージのワインの最初のリリースは巨峰とシャインマスカットメインの記号2023です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまだまだ買いブドウが生命線の私たちにとって2023年は2022年以上に予定していた原料が入って\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eきませんでした。年々原料の確保が難しくなっていると感じています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回も地元の生産者さんの協力で巨峰を集めていただきましたが、巨峰だけでは原料が足りず\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回はシャインマスカットもお願いして集めていただきました。生産本数はそれ程多くはありませんが、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e何とか形にすることができました。本当にありがとうございました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャインマスカットを仕込むのは今回が初めてでした。マスカット系ということもあり今回は樽を使わず\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香りを全面に押し出した、とことんチャーミングなワインに仕上げようと心掛けました。シャインマスカットも\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e巨峰同様とても面白い魅力的な品種だと感じました。特に発酵中盤の香りは乳酸菌とマスカット香が\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまるでハイチュウのようでとても魅力を感じました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e普段ほとんどイタリアワインは飲みませんが、どことなくイタリアワインのような陽気さ軽さが出ている\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e様な気がします。イタリアやスペインのあまり馴染みのない土着品種が受け入れられる様に、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e巨峰やシャインマスカットの様な生食ブドウこそが日本の土着品種であると私たちは考えます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどう本来の力を引き出した栽培方法の確立とそのポテンシャルを隠さない醸造\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私達はフランスの多くのナチュールの造り手達のワインに出会い、その考えに感銘を受け目の前にあるワインが全てを語ることを知り、同じ道を日本で志し日本のヴァンナチュール造りを目指しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e私達人間は世の中の全てのことを理解することはできません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e目に見えるもの考えつくことの範囲だけで解決し知った気になってしまいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑の中に生きているのは目に見えるものだけではなく、土の下にも空気中にも見ることのできない生き物がいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e忘れてはいけないのがそれら目に見えるものも見えないものも全ての生き物の恩恵を受けていると感じながら作業にあたる事だと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワインやシードルは嗜好品です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人それぞれに好みがあると思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでもただ好きとか嫌いではなく私達の目指すものは身体にじんわり染み込んでいくような柔らかさを持ったものです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eハイテンションになるというよりも口角が少しだけ上がるようなそっと寄り添うワインを造りたいと考えています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752167411991,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179831860.jpg?v=1755776991"},{"product_id":"prod_014621","title":"シードル 2023 みずいろ 750ml \/ レ・ヴァン・ヴィヴァン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eぶどう本来の力を引き出す\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Les Vins Vivants レ・ヴァン・ヴィヴァン 』 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シードル 2023 みずいろ 750ml\u003c\/strong\u003e \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： レ・ヴァン・ヴィヴァン \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：長野\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：サンふじ、シナノゴールド、紅玉（自社畑リンゴ及びJA購入リンゴ、東御市産）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：野生酵母、アンセストラル製法、亜硫酸無添加\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無補糖、無補酸、無濾過、無清澄、デゴルジュマン済\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e成分：Alc.7.5 エキス分3.93 比重1.004 pH4.00\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e瓶内でゆっくりと発酵が進み例年に比べるとやや残糖があるかたちになりました。リンゴも少し追熟したことでフレッシュさだけではない味わいになりました。これらが全て良い方向に出たので今までにない素晴らしい味わいのシードルになりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e特徴\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・自社畑のサンふじとJAから購入した紅玉、シナノゴールドを破砕して化繊の袋に入れて、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e空圧式のメンブレンプレス機で強い圧力で一気に搾汁。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・品種構成はサンふじ（晩生種）が47％と中生種が53％と今年も若干中生種を多く使用。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・開放型のステンレスタンクにて野生酵母で発酵が始まるのを待つ。デブルバージュは行わず、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵を促す加温も行わない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・今年は5日でアルコール発酵が始まり、仕込み始めてから約2ヶ月後に発酵の終盤で瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンセストラル製法（瓶内１次発酵）で辛口に仕上げる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・瓶内で3ヶ月熟成後、澱を取り除くためのデゴルジュマンを行い、甘さの調節も行わない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・仕込みから瓶詰まで一切の亜硫酸は添加をしておらず、無濾過、無清澄。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・今年は例年に比べるとやや残糖があり、みずいろとしてはボリューム感がある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・例年よりやや早めのタイミングで瓶詰めしたのでガス圧はやや高めだが、強過ぎず弱過ぎずで\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e丁度良い。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・今年は紅玉由来のしっかりした酸味が良く出ている酸味が特徴的なシードル。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどう本来の力を引き出した栽培方法の確立とそのポテンシャルを隠さない醸造。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私達はフランスの多くのナチュールの造り手達のワインに出会い、その考えに感銘を受け目の前にあるワインが全てを語ることを知り、同じ道を日本で志し日本のヴァンナチュール造りを目指しています。私達人間は世の中の全てのことを理解することはできません。目に見えるもの考えつくことの範囲だけで解決し知った気になってしまいます。畑の中に生きているのは目に見えるものだけではなく、土の下にも空気中にも見ることのできない生き物がいます。忘れてはいけないのがそれら目に見えるものも見えないものも全ての生き物の恩恵を受けていると感じながら作業にあたる事だと思っています。ワインやシードルは嗜好品です。人それぞれに好みがあると思います。でもただ好きとか嫌いではなく私達の目指すものは身体にじんわり染み込んでいくような\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e柔らかさを持ったものです。ハイテンションになるというよりも口角が少しだけ上がるようなそっと寄り添うワインを造りたいと考えています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752352223511,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181245708.jpg?v=1755778057"},{"product_id":"prod_014622","title":"デラ 2023 白(オレンジ) 750ml \/ レ・ヴァン・ヴィヴァン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eぶどう本来の力を引き出す\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Les Vins Vivants レ・ヴァン・ヴィヴァン 』 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：デラ 2023 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： レ・ヴァン・ヴィヴァン \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：長野\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種： デラウェア（山形県産）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：野生酵母、亜硫酸無添加\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無補糖、無補酸、無濾過、無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e成分 Alc：12.4\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエキス分：2.81\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e比重：0.994\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003epH：3.98\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e特徴\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・山形県産のデラウェアを購入して造ったワイン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・開放型の木桶発酵槽（VAT）にて除梗破砕無しの全房セミマセラシオンカルボニック仕込み\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・野生酵母で発酵が始まるのを待つ。仕込み始めて５日目からフーラージュ開始。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・1週間程で発酵が始まり、毎日のフーラージュにより2週間程で液面が果帽に達する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・その後も継続して毎日ピジャージュを行いしっかりとした抽出を心掛ける。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・発酵最終盤まで醸し、仕込み始めから約6週間後に空圧式のメンブレンプレス機にて搾汁。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・プレス後は５００Lのフードル（大樽）と２２８Lの小樽にて熟成（どちらも古樽）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・４ヶ月の樽熟成後滓引きして瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・仕込みから瓶詰まで一切の亜硫酸は添加をしておらず、無濾過、無清澄。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・デラウェアとしては異例の10月上旬の納品で、なおかつ雨の少ない暑い年だったので非常に熟したぶどうで仕込むことができた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコールはやや高めだが、しっかりと果皮や種の成分を抽出したことでタンニンやエキス分、ボリューム感が見事に出ている。それでいて喉越しはとても滑らか。デラウェアらしさも感じられつつ、マンダリンや薬草、金木犀などの香り、樽由来のスモーキーさやバニラなども感じられる。食事との相性の良い綺麗な琥珀色のオレンジワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどう本来の力を引き出した栽培方法の確立とそのポテンシャルを隠さない醸造。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私達はフランスの多くのナチュールの造り手達のワインに出会い、その考えに感銘を受け目の前にあるワインが全てを語ることを知り、同じ道を日本で志し日本のヴァンナチュール造りを目指しています。私達人間は世の中の全てのことを理解することはできません。目に見えるもの考えつくことの範囲だけで解決し知った気になってしまいます。畑の中に生きているのは目に見えるものだけではなく、土の下にも空気中にも見ることのできない生き物がいます。忘れてはいけないのがそれら目に見えるものも見えないものも全ての生き物の恩恵を受けていると感じながら作業にあたる事だと思っています。ワインやシードルは嗜好品です。人それぞれに好みがあると思います。でもただ好きとか嫌いではなく私達の目指すものは身体にじんわり染み込んでいくような\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e柔らかさを持ったものです。ハイテンションになるというよりも口角が少しだけ上がるようなそっと寄り添うワインを造りたいと考えています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752352256279,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181245713.jpg?v=1755777997"},{"product_id":"prod_014896","title":"あるいは、2023 微泡 750ml \/ レ・ヴァン・ヴィヴァン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eぶどう本来の力を引き出す\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Les Vins Vivants レ・ヴァン・ヴィヴァン 』 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：あるいは、2023 微泡 750ml\u003c\/strong\u003e \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： レ・ヴァン・ヴィヴァン \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：長野\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種： スチューベン（青森県産）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：野生酵母、アンセストラル製法、亜硫酸無添加\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無補糖、無補酸、無濾過、無清澄、デゴルジュマン済\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e成分 Alc. 11.2\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエキス分 1.95\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e比重 0.992\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003epH 3.78\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e特徴\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・青森県産のスチューベンを購入して造った微発泡ワイン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・ホールバンチプレスで果汁のみにして開放型ステンレスタンクで仕込む。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・デブルバージュは行わず、発酵を促す加温も行わない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・野生酵母で発酵が始まるのを待ち、10日程でアルコール発酵が始まる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・仕込み始めてから約2週間で発酵の最終盤に瓶詰め。アンセストラル製法（瓶内１次発酵）で辛口に仕上げる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・瓶内で6ヶ月熟成後、澱を取り除くためのデゴルジュマンを行い、甘さの調節も行わない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・仕込みから瓶詰まで一切の亜硫酸は添加をしておらず、無濾過、無清澄。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・香りは甘く華やかであるが味わいはとてもドライ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・桃を使ったヴァイツェンやオレンジピール、イチゴ等の果実の他、ハーブやアロエヨーグルト等のニュアンスも感じる微発泡ワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e※ レヴァンヴィヴァン初のブドウ原料100％の微発泡ワインです。ロゼの発泡ワインにする予定でホールバンチプレスの後ブドウの搾りカスを果汁に漬け込んでいたのですが思っていたような結果にならず。また発酵が始まってからの進み具合が想定していた以上に早く、完全に瓶詰のタイミングを逃しました。そのためほとんど泡はありません。多少の瓶差はあるかもしれませんが開栓時吹きこぼれる事はないと思います。それでもやや澱が多かったのでデゴルジュマンはしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまた酒石も多く出ました。ガス圧が弱いため、澱や酒石は完全には取り除けてはいませんが人体には無害です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどう本来の力を引き出した栽培方法の確立とそのポテンシャルを隠さない醸造。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私達はフランスの多くのナチュールの造り手達のワインに出会い、その考えに感銘を受け目の前にあるワインが全てを語ることを知り、同じ道を日本で志し日本のヴァンナチュール造りを目指しています。私達人間は世の中の全てのことを理解することはできません。目に見えるもの考えつくことの範囲だけで解決し知った気になってしまいます。畑の中に生きているのは目に見えるものだけではなく、土の下にも空気中にも見ることのできない生き物がいます。忘れてはいけないのがそれら目に見えるものも見えないものも全ての生き物の恩恵を受けていると感じながら作業にあたる事だと思っています。ワインやシードルは嗜好品です。人それぞれに好みがあると思います。でもただ好きとか嫌いではなく私達の目指すものは身体にじんわり染み込んでいくような\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e柔らかさを持ったものです。ハイテンションになるというよりも口角が少しだけ上がるようなそっと寄り添うワインを造りたいと考えています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752389120279,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181652263.jpg?v=1755778363"},{"product_id":"prod_015535","title":"スチューベン2023 赤 750ml \/ レ・ヴァン・ヴィヴァン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e本来の力を引き出す\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Les Vins Vivants レ・ヴァン・ヴィヴァン 』  \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：スチューベン2023 赤 750ml \u003c\/strong\u003e \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： レ・ヴァン・ヴィヴァン \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：日本 \/ 長野\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：スチューベン（青森県産）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：開放型の木桶発酵槽（VAT）にて除梗破砕無しの全房セミマセラシオンカルボニック仕込み。野生酵母で発酵が始まるのを待つ。４、５日で発酵が始まり、そのタイミングで発酵槽の中に入って足でしっかりと破砕。その後3日間はピジャージュ、以後ルモンタージュに切り替える。発酵はとても順調で仕込み始めてから約3週間でプレス。空圧式のメンブレンプレス機にて搾汁し、プレス後は500Lのフードルで熟成。ウイヤージュ無しで8ヶ月樽熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e出汁感、淡く薄旨。ややスパイシーさもありアフターに心地良い苦み。冷涼感かつ複雑な香り。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどう本来の力を引き出した栽培方法の確立とそのポテンシャルを隠さない醸造\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私達はフランスの多くのナチュールの造り手達のワインに出会い、その考えに感銘を受け目の前にあるワインが全てを語ることを知り、同じ道を日本で志し日本のヴァンナチュール造りを目指しています。私達人間は世の中の全てのことを理解することはできません。目に見えるもの考えつくことの範囲だけで解決し知った気になってしまいます。畑の中に生きているのは目に見えるものだけではなく、土の下にも空気中にも見ることのできない生き物がいます。忘れてはいけないのがそれら目に見えるものも見えないものも全ての生き物の恩恵を受けていると感じながら作業にあたる事だと思っています。ワインやシードルは嗜好品です。人それぞれに好みがあると思います。でもただ好きとか嫌いではなく私達の目指すものは身体にじんわり染み込んでいくような柔らかさを持ったものです。ハイテンションになるというよりも口角が少しだけ上がるようなそっと寄り添うワインを造りたいと考えています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eぶどう本来の力を引き出した栽培方法の確立とそのポテンシャルを隠さない醸造\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私達はフランスの多くのナチュールの造り手達のワインに出会い、その考えに感銘を受け目の前にあるワインが全てを語ることを知り、同じ道を日本で志し日本のヴァンナチュール造りを目指しています。私達人間は世の中の全てのことを理解することはできません。目に見えるもの考えつくことの範囲だけで解決し知った気になってしまいます。畑の中に生きているのは目に見えるものだけではなく、土の下にも空気中にも見ることのできない生き物がいます。忘れてはいけないのがそれら目に見えるものも見えないものも全ての生き物の恩恵を受けていると感じながら作業にあたる事だと思っています。ワインやシードルは嗜好品です。人それぞれに好みがあると思います。でもただ好きとか嫌いではなく私達の目指すものは身体にじんわり染み込んでいくような柔らかさを持ったものです。ハイテンションになるというよりも口角が少しだけ上がるようなそっと寄り添うワインを造りたいと考えています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752462291223,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183091199.jpg?v=1755779509"},{"product_id":"prod_015982","title":"ベリーAと 2023 赤 750ml \/ レ・ヴァン・ヴィヴァン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e本来の力を引き出す\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Les Vins Vivants レ・ヴァン・ヴィヴァン 』  \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ベリーAと 2023 赤 750ml \u003c\/strong\u003e \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： レ・ヴァン・ヴィヴァン \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：日本 \/ 長野\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：マスカットベーリーA（山形県産）50％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカベルネソーヴィニヨン、メルロー、カベルネフラン（長野県千曲市産）50％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造：開放型の木桶発酵槽（VAT）にて除梗破砕無しの全房セミマセラシオンカルボニック仕込み。野生酵母で発酵が始まるのを待つ。仕込み始めてから５日目でピジャージュを開始。発酵もこのタイミングで始まる。その後毎日ピジャージュを行う。比較的低温で発酵は進み、仕込み始めてから約40日でプレス。空圧式のメンブレンプレス機にて搾汁し、プレス後は500Lのフードルと228Lの小樽で熟成。 約12ヶ月の樽熟成後、滓引きして瓶詰め。仕込みから瓶詰まで一切の亜硫酸は無添加\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2023年のベリーAは今までで一番少ない納品でした。本来ならベリーA単体で仕込みたかったのですが単体で仕込むには少なすぎたため、何か別の品種と混ぜて仕込まざるを得ませんでした。納品日直前で数量が少ないことが分かり10月の初めということもあり今から声を掛けても正直ブトウは集まらないだろうと思っていました。それでもご縁があり千曲市産のボルドー系品種を買わせていただくことができ、何とか形にすることができました。ボルドー系品種を扱うのはメーカー勤務時代以来、実に13年振りでした。一般的にはボルドー系品種は除梗しますが、やはりここでも全房で仕込み青さを出さないよう注意しました。私たちなりのアンチテーゼです。日本の品種も良いのですがボルドー系品種を入れることで酒質、香り、味わいが格段にレベルが上がったので、改めてヨーロッパ系品種の良さを認識しました。恐らくベリーAとの相性も良く今回はとても満足のいく仕上がりとなりました\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどう本来の力を引き出した栽培方法の確立とそのポテンシャルを隠さない醸造\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私達はフランスの多くのナチュールの造り手達のワインに出会い、その考えに感銘を受け目の前にあるワインが全てを語ることを知り、同じ道を日本で志し日本のヴァンナチュール造りを目指しています。私達人間は世の中の全てのことを理解することはできません。目に見えるもの考えつくことの範囲だけで解決し知った気になってしまいます。畑の中に生きているのは目に見えるものだけではなく、土の下にも空気中にも見ることのできない生き物がいます。忘れてはいけないのがそれら目に見えるものも見えないものも全ての生き物の恩恵を受けていると感じながら作業にあたる事だと思っています。ワインやシードルは嗜好品です。人それぞれに好みがあると思います。でもただ好きとか嫌いではなく私達の目指すものは身体にじんわり染み込んでいくような柔らかさを持ったものです。ハイテンションになるというよりも口角が少しだけ上がるようなそっと寄り添うワインを造りたいと考えています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752476414231,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183508515.jpg?v=1755779812"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/les-vins-vivants.oembed","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}