{"title":"ロワール","description":null,"products":[{"product_id":"prod_001376","title":"サン・ペレ 2012 （ロワール・ボトリング）\/ ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#008000\"\u003eニコラ・ルナール復活！！第三弾！！！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあるワイン好きのOLさんが宝くじに当たりました\u003cbr\u003eなんと！！約３億円！！\u003cbr\u003eそこで考えたのが\u003cbr\u003eワイナリーをつくって彼にワインを造ってほしい～！！\u003cbr\u003eと、思った訳です。\u003cbr\u003e彼のワインが好き過ぎて雇ったのですが\u003cbr\u003e彼はワイン造りしかまったく考えない芸術家肌、\u003cbr\u003e悪く言うと自分勝手、、、逃亡癖もあるらしい(笑)\u003cbr\u003e突然、重機を購入していたりなどなど、、、\u003cbr\u003eそんな理由がいろいろありまして、ワイナリーを突然クビになる(笑)\u003cbr\u003eもちろんそのワイナリーは消滅\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどこに行ったか分からなくなっていた\u003cbr\u003eニコラ・ルナールでしたが、\u003cbr\u003eワインを造り始めてたました！！！！\u003cbr\u003e今度は自分でワイナリーを立ち上げてました！！！\u003cbr\u003eフランス南東部サン・ペレです！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：サン・ペレ 2012\u003cbr\u003e生産者：ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ローヌ\u003cbr\u003eブドウ品種：ルーサンヌ、マルサンヌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのキュヴェで二コラのローヌ最後は最後になります。理想的な洞窟のセラーで寝かされたサン・ペレです。\u003cbr\u003eこちらもまた二コラ節が炸裂！！2011年よりポテンシャルあるんじゃないでしょうか、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eめちゃくちゃ繊細な味わいです。ミネラル？？いや、これは旨味に近い。酸と果実感と旨味のバランスが絶妙です。\u003cbr\u003eメロン、リンゴの優しい果実味と甘さも感じるのですがしつこくなくエレガント！！\u003cbr\u003eじゅわじゅわ～とねっとりとしたエキス感が広がります。\u003cbr\u003eもう出会うことの無いワインです。ニコラ・ルナールはローヌを離れ、自身がキャリアをスタートさせた地、ロワールに戻り最後の仕事に取り掛っています。ニコラ・ルナールのローヌ最後の大作！超お奨めします！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751439110423,"sku":null,"price":8910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/123787106.jpg?v=1755760481"},{"product_id":"prod_001377","title":"サン・ペレ 2011 （ロワール・ボトリング）\/ ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#008000\"\u003eニコラ・ルナール復活！！第二弾！！！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあるワイン好きのOLさんが宝くじに当たりました\u003cbr\u003eなんと！！約３億円！！\u003cbr\u003eそこで考えたのが\u003cbr\u003eワイナリーをつくって彼にワインを造ってほしい～！！\u003cbr\u003eと、思った訳です。\u003cbr\u003e彼のワインが好き過ぎて雇ったのですが\u003cbr\u003e彼はワイン造りしかまったく考えない芸術家肌、\u003cbr\u003e悪く言うと自分勝手、、、逃亡癖もあるらしい(笑)\u003cbr\u003e突然、重機を購入していたりなどなど、、、\u003cbr\u003eそんな理由がいろいろありまして、ワイナリーを突然クビになる(笑)\u003cbr\u003eもちろんそのワイナリーは消滅\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどこに行ったか分からなくなっていた\u003cbr\u003eニコラ・ルナールでしたが、\u003cbr\u003eワインを造り始めてたました！！！！\u003cbr\u003e今度は自分でワイナリーを立ち上げてました！！！\u003cbr\u003eフランス南東部サン・ペレです！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：サン・ペレ 2011 \u003cbr\u003e生産者：ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ローヌ\u003cbr\u003eブドウ品種：ルーサンヌ、マルサンヌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこちらはローヌからロワールに移ってからボトリングされています。そのために若干印象が変わりましたがノープロブレム！！\u003cbr\u003e二コラ節全開！！\u003cbr\u003eめちゃくちゃ繊細な味わいです。ミネラル？？いや、これは旨味に近い。酸と果実感と旨味のバランスが絶妙です。\u003cbr\u003eメロン、リンゴの優しい果実味と甘さも感じるのですがしつこくなくエレガント！！\u003cbr\u003eじゅわじゅわ～とねっとりとしたエキス感が広がります。\u003cbr\u003eもう出会うことの無いワインです。ニコラ・ルナールはローヌを離れ、自身がキャリアをスタートさせた地、ロワールに戻り最後の仕事に取り掛っています。ニコラ・ルナールのローヌ最後の大作！超お奨めします！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751439175959,"sku":null,"price":8910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/123791302.jpg?v=1755760484"},{"product_id":"prod_001379","title":"サン・ペレ 2011 （ローヌ・ボトリング）\/ ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#008000\"\u003eニコラ・ルナール復活！！第一弾！！！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあるワイン好きのOLさんが宝くじに当たりました\u003cbr\u003eなんと！！約３億円！！\u003cbr\u003eそこで考えたのが\u003cbr\u003eワイナリーをつくって彼にワインを造ってほしい～！！\u003cbr\u003eと、思った訳です。\u003cbr\u003e彼のワインが好き過ぎて雇ったのですが\u003cbr\u003e彼はワイン造りしかまったく考えない芸術家肌、\u003cbr\u003e悪く言うと自分勝手、、、逃亡癖もあるらしい(笑)\u003cbr\u003e突然、重機を購入していたりなどなど、、、\u003cbr\u003eそんな理由がいろいろありまして、ワイナリーを突然クビになる(笑)\u003cbr\u003eもちろんそのワイナリーは消滅\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどこに行ったか分からなくなっていた\u003cbr\u003eニコラ・ルナールでしたが、\u003cbr\u003eワインを造り始めてたました！！！！\u003cbr\u003e今度は自分でワイナリーを立ち上げてました！！！\u003cbr\u003eフランス南東部サン・ペレです！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：サン・ペレ 2011 \u003cbr\u003e生産者：ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ローヌ\u003cbr\u003eブドウ品種：ルーサンヌ、マルサンヌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e二コラ節炸裂します。\u003cbr\u003eめちゃくちゃ繊細な味わいです。ミネラル？？いや、これは旨味に近い。酸と果実感と旨味のバランスが絶妙です。\u003cbr\u003eメロン、リンゴの優しい果実味と甘さも感じるのですがしつこくなくエレガント！！\u003cbr\u003eじゅわじゅわ～とねっとりとしたエキス感が広がります。\u003cbr\u003eもう出会うことの無いワインです。ニコラ・ルナールはローヌを離れ、自身がキャリアをスタートさせた地、ロワールに戻り最後の仕事に取り掛っています。ニコラ・ルナールのローヌ最後の大作！超お奨めします！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751439241495,"sku":null,"price":8910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/123793787.jpg?v=1755760485"},{"product_id":"prod_002734","title":"Quinto クィント 2017 \/ Nicolas Renard ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e今回も二コラ節炸裂でしょう！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 ニコラ・ルナール 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003cbr\u003eそんな話は置いといて…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e結論は彼がどこで何を造ろうが\u003cbr\u003e芸術的なワインが出来上がるということ！！\u003cbr\u003eそしてはっきりニコラ・ルナールが造った事が分かる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eなんと！！今回はカベルネ・フラン100％のロゼ泡です！！\u003cbr\u003e楽しみ過ぎますね～♪\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Quinto クィント 2017\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：Nicolas Renard ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ロワール\u003cbr\u003eブドウ品種：カベルネ・フラン100% \u003cbr\u003e醗酵・熟成：バリックとエポキシタンクで醗酵。醗酵が終わりきる前に瓶詰め\" \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年：例年天候不良による収量減が続いたので、友人の栽培家から購入したカベルネ・フラン。ブドウの成熟度や状態に関しては、赤ワインを造ろうと思えるものではなかったので、少し早めに摘んで、ごく短いマセレーションで、ペットナットを造ることに決めた。デゴルジュマンは2019年夏。残糖があり、香りも濃厚。大のイタリアワイン好きの二コラは初めて飲んだ時に、カッペッラーノのキナートを思い浮かべたのだが、名称がうるおぼえだったため、キントと呼んでいるうちに、キュヴェ名になってしまった。。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイタリア語では、クイント（quinto）というと”第五の”という意味だが、それは全く関係ない。はずである。\u003cbr\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e注：大変申し訳ございませんが、この商品はお一人様一本限りとさせて頂きます。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751506153751,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/147135228.jpg?v=1755762270"},{"product_id":"prod_003458","title":"【先行販売品】VdF - Lulu リュリュ 2015 白 750ml \/ Nicolas Renard ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_065.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e今回も二コラ節炸裂でしょう！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ニコラ・ルナール』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003cbr\u003eそんな話は置いといて…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e結論は彼がどこで何を造ろうが\u003cbr\u003e芸術的なワインが出来上がるということ！！\u003cbr\u003eそしてはっきりニコラ・ルナールが造った事が分かる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今後も彼が落ち着いて醸造できるように祈るばかりですが、\u003cbr\u003e色々ありながらワイン造りは続いてますので、みなさん気長に待ちましょう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e【ニコラ・ルナールの近況まとめ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2013年秋 … アンボワーズの洞窟を購入し、近くの畑を3年後購入条件で契約をする。2013年はシュナン・ブランを1樽醸造。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2014年、2015年 … ソーヴィニョン・ブラン、シュナン・ブラン、コ、少量のシャルドネを造る。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2016年2月 … 仕立て方法が持ち主に受け入れられず、2016年収穫後に出ていくこととなる。4月、初リリースの2014年が日本に到着。 2016年ヴィンテージは遅霜と雹害のため、ソーヴィニョン・ブラン2樽のみ醸造し、収穫後新たに畑を探し始める。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年2月 … ロワール・エ・シェールのゾーンにある畑 4haを3年後購入条件で契約。2017年、2018年ヴィンテージは、ソーヴィニョン・ブラン、カベルネ・ソーヴィニョンのペティヤン、シュナン・ブラン、少量のシャルドネを造る。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019年2月 … モンルイに3ha（植樹は2ha分）を契約 2019年ヴィンテッジから、念願のシュナン・ブランの醸造が始まる。 順調にいけば、この秋はトータルで6ha分の畑で、収穫ができることになりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF - Lulu リュリュ 2015 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：Nicolas Renard ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ロワール\u003cbr\u003eブドウ品種：シュナン・ブラン100% \u003cbr\u003eアルコール度数：12.5％\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシュナン・ブランらしい白桃の香りだが、それがさらに柔らかく、それでいてしつこくない繊細さを持っている。期待を裏切らない、二コラの白らしい香り。粘性と濃さがあるのにもかかわらず、おおらかで余韻が長い。若干の炭酸ガス、残糖。開けるたびに多様な表情を見せてくれそうです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e注：大変申し訳ございませんが、この商品はお一人様一本限りとさせて頂きます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751538462999,"sku":null,"price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151433981.jpg?v=1755763197"},{"product_id":"prod_003459","title":"【先行販売品】VdF - L\u0026#233;o レオ 2015 赤 750ml \/ Nicolas Renard ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_065.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e今回も二コラ節炸裂でしょう！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ニコラ・ルナール』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003cbr\u003eそんな話は置いといて…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e結論は彼がどこで何を造ろうが\u003cbr\u003e芸術的なワインが出来上がるということ！！\u003cbr\u003eそしてはっきりニコラ・ルナールが造った事が分かる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今後も彼が落ち着いて醸造できるように祈るばかりですが、\u003cbr\u003e色々ありながらワイン造りは続いてますので、みなさん気長に待ちましょう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e【ニコラ・ルナールの近況まとめ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2013年秋 … アンボワーズの洞窟を購入し、近くの畑を3年後購入条件で契約をする。2013年はシュナン・ブランを1樽醸造。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2014年、2015年 … ソーヴィニョン・ブラン、シュナン・ブラン、コ、少量のシャルドネを造る。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2016年2月 … 仕立て方法が持ち主に受け入れられず、2016年収穫後に出ていくこととなる。4月、初リリースの2014年が日本に到着。 2016年ヴィンテージは遅霜と雹害のため、ソーヴィニョン・ブラン2樽のみ醸造し、収穫後新たに畑を探し始める。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年2月 … ロワール・エ・シェールのゾーンにある畑 4haを3年後購入条件で契約。2017年、2018年ヴィンテージは、ソーヴィニョン・ブラン、カベルネ・ソーヴィニョンのペティヤン、シュナン・ブラン、少量のシャルドネを造る。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019年2月 … モンルイに3ha（植樹は2ha分）を契約 2019年ヴィンテッジから、念願のシュナン・ブランの醸造が始まる。 順調にいけば、この秋はトータルで6ha分の畑で、収穫ができることになりました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF - Léo レオ 2015 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：Nicolas Renard ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ロワール\u003cbr\u003eブドウ品種： コー（マルベック）\u003cbr\u003eアルコール度数：12.5％\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e涼しかった2014年のレオとは、ガラッと雰囲気が変わる。濃い紫色をしているが、透明感もある。シナモン、アニス、クローブなどの甘さを連想する香りとは裏腹に、味わいは濃さを感じさせずドライに切れていく。タニックというわけではないが、飲み込んだ後にじわじわと口の中を乾かしていき、食欲を誘う。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e注：大変申し訳ございませんが、この商品はお一人様一本限りとさせて頂きます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751538495767,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151434218.jpg?v=1755763198"},{"product_id":"prod_004717","title":"レ・ギネシャン NV(2011) 白 750ml \/ ブノワ・クロー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン名：レ・ギネシャン NV(2011) 白 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ブノワ・クロー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス\/ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シュナンブラン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブノワクローが造り出すシュナン ブランの中で、最も重厚で複雑さを持ったキュヴェ。ヴィエイユ・ヴィーニュの単一畑（樹齢80年以上）から造られるこのワインは、ミネラル由来の塩味が強く感じられます。極薄く緑の入った麦藁色で、グラスに鼻を近づけるだけでその集中した香りにメロメロになってしまう事間違いなしです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e黄色くクリアな外観。林檎のようなフレッシュな果実感と筋の通った酸が清らかな印象を与え、冷涼な年のシュナン・ブランの味わいは、時間の経過と共にしなやかなミネラル感と膨らみのある蜜っぽい風味が落ち着いた雰囲気を想わせます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e抜栓後2日目からは、果実のフレッシュなニュアンスから伸びやかで落ち着きのある旨味が引き立ち、彼の朗らかで実直な性格が反映された様な一本に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e『ブノワ・クロー 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2006年に独立し、今年で14年目を迎えたブノワ クロー。常に毎年少しづつでも良い変化をさせる事をモットーとし、徐々にではありますがレベルアップをしてきました。そんなブノワが今回遂に素晴らしいワインを届けてくれました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワインの品質の95%は畑での仕事の質で決まると考え、健全なブドウの栽培に全力を尽くすブノワ クロー。当初から除草剤や化学肥料を使わずビオロジック農法にて栽培をし、特に剪定と土づくりを大切にし、ちょっとせっかちなノルウェー君(20才)と、おっとりとしたチューリップちゃん(10才)という良きパートナー馬たちと共に、日々畑を耕しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「ヴィニュロン（ブドウ栽培・醸造家）の仕事とは、健全なブドウを育てること。それができれば、後はブドウが自然に発酵するのに任せてじっくりと見守ってやればいいんだ。それは決して放置するわけでなく、慎重にワインの状態を気遣い、発酵槽のなかでワインはこれからどう進化していくのか、ワインを尊重し、理解することを心がけることだと分かったんだ。そうすれば醸造テクニックなど使わなくても、芳醇で感動を呼ぶ自然派ワインが生まれる。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自然体でとても気持ちの良い人柄のブノワ クローは、毎年少しづつ、そして着実に新しい畑を取得しており、新しい品種を次々と植えています。その区画にはソーヴィニヨンブラン、ピノグリ、ピノドニス、ピノノワールと我々の心を揺さぶるものばかりを植樹。来年以降も楽しみでなりません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今後に期待を持たせる抜群な生産者になったブノワから長い熟成を経たワインたちのご紹介です。ぜひお試し下さいませ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751597543703,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157581057.jpg?v=1755764824"},{"product_id":"prod_005321","title":"キュヴェ・ピュルプ 2018 白 750ml \/ シルヴィー・オジュロ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eDomaine Landron\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『SYLVIE AUGEREAU \/ シルヴィー・オジュロ』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シュナン・ブラン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e土壌：粘土が混ざった粘土石灰質土壌\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造：混醸造。除梗したぶどうを、ファイバータンク内で21日間の醸し。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e軽いピジャージュと、小さなバケツでのルモンタージュ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e木製樽で12か月熟成。フィルターなし、清澄なし、SO2無添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e香りは芳醇、味わいはキレのあるシャープさ！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e実はこの畑、オスピス・ド・ソミュールで有名なクロ・クリスタルのエリック・デュボワと一緒に耕作したという区画。畑の近くを流れる川からは太陽が反射し、いつも明るい畑だという。砂と鉄分を含む粘土石灰の土壌からは、一口飲むだけで圧倒されてしまうほどの果実が。そこにアルザスのシュレールを彷彿とさせる、いい意味でのほのかな揮発酸がこのワインをさらに複雑にさせ、余韻に切れの良い酸が見事にたなびく。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【SYLVIE AUGEREAU \/ シルヴィー・オジュロ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e最高ナチュラルサロン「ディーヴ・ブテイユ」主宰がワインを造っていた \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eNul n’est censé ignorer la Loire…. \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシルヴィ―の座右の銘「何人もロワールを知らないとはみなされない」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（Nul n’est censé ignorer la Loire….\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e本来Loireの箇所はloi(法律)、博識なシルヴィ―らしい言葉遊び）。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生まれてこの方、ロワール川から50ｍ以内にしか住んだことのないというシルヴィ―・オジュロは文学博士、元広告代理店のチーフ、市議会議員も勤め上げ、ラ・ディーヴ・ブテイユ（自然派ワインの試飲会としては最も古くから開催されているものの一つ）の主催者、ラ・レヴュ・デ・ヴァン・ド・フランスへのワイン批評の寄稿、フランス国営放送のラジオでワインコラムを担当…。果ては、ワイン関係雑誌の『レ・ゼコ』において『フランスで最も重要な女性トップ50』にも選ばれたことのあるという、非の打ちどころのない経歴の持ち主。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e20年近く待って手に入れたのはおじいちゃんの畑！ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑仕事を学び始めたのは2001年。それから2003年までフランス中を回り研修を続け、2002年から『ラ・ディーヴ・ブテイユ』の主催にも参画した。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそうして2014年には、幼いころから慣れ親しんだ出身地、ル・トゥレイユ村に1.5haの畑を獲得。この村にどうしても畑が欲しく、おじいちゃんの引退を待って（笑）20年かけて待ち、やっと手に入れたとこのと。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑は川沿いに位置し、真下に川が流れているのでいつも風が吹いている。また、太陽の光が川に反射しいつでも明るいので、ぶどうがしっかりと成熟しやすいのが特長。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eつるはしでの掘削作業後、畑を馬で耕作。樹齢も80年～100年の古木も多く、収穫量は伸ばせないので、おのずと生産量も非常に極少。年間で3000本程度というから驚き。畑仕事はもちろん醸造、エチケットにいたるまで全て手作業。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自然派ワインを知り尽くしたうえで、ロワールから離れず、故郷を信じ公私ともにパートナーである、ニコラ・ローとともにロワールをけん引していくロワール最注目ヴィニュロンヌ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼女が満を持してワインを造り始めたのは2014年から。今では1.5haのぶどう畑に囲まれながら、作家の仕事も続けている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751626445079,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159897562.png?v=1755765581"},{"product_id":"prod_005322","title":"キュヴェ・レジュイッサンス 2019 赤 750ml \/ シルヴィー・オジュロ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eDomaine Landron\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『SYLVIE AUGEREAU \/ シルヴィー・オジュロ』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：グロロ、ピノ・ドニス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土が混ざった粘土石灰質土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：混醸造。除梗したぶどうを、ファイバータンク内で21日間の醸し。軽いピジャージュと、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e小さなバケツでのルモンタージュ。木製樽で12か月熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィルターなし、清澄なし、SO2無添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eぼたっとした田舎ぽいピノ・ドニスと一線画す！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2013年に引退したメゾン・ブリュレのミッシェル・オジェの全盛期のよう。「ぶどうの味、土の味」が感じられるナチュラルワイン、そして自由だとプロを唸らせる。果実以外にもスパイスやハーブ、たくさんの味わいに囲まれたワイン。『レジュイッサンス』＝『歓喜』。パリのレストラン『シャトーブリアン』の料理を\"歓喜\"と表現したコメンテーターの言葉を聞きこのワインもそう在れたらとネーミングしたシルヴィ。※このレストランのワインリストを手掛けたソムリエが、若き日のアドヴィヌムのセバスチャン・シャティヨンというのも運命を感じる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【SYLVIE AUGEREAU \/ シルヴィー・オジュロ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e最高ナチュラルサロン「ディーヴ・ブテイユ」主宰がワインを造っていた \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eNul n’est censé ignorer la Loire…. \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシルヴィ―の座右の銘「何人もロワールを知らないとはみなされない」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（Nul n’est censé ignorer la Loire….\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e本来Loireの箇所はloi(法律)、博識なシルヴィ―らしい言葉遊び）。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生まれてこの方、ロワール川から50ｍ以内にしか住んだことのないというシルヴィ―・オジュロは文学博士、元広告代理店のチーフ、市議会議員も勤め上げ、ラ・ディーヴ・ブテイユ（自然派ワインの試飲会としては最も古くから開催されているものの一つ）の主催者、ラ・レヴュ・デ・ヴァン・ド・フランスへのワイン批評の寄稿、フランス国営放送のラジオでワインコラムを担当…。果ては、ワイン関係雑誌の『レ・ゼコ』において『フランスで最も重要な女性トップ50』にも選ばれたことのあるという、非の打ちどころのない経歴の持ち主。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e20年近く待って手に入れたのはおじいちゃんの畑！ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑仕事を学び始めたのは2001年。それから2003年までフランス中を回り研修を続け、2002年から『ラ・ディーヴ・ブテイユ』の主催にも参画した。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそうして2014年には、幼いころから慣れ親しんだ出身地、ル・トゥレイユ村に1.5haの畑を獲得。この村にどうしても畑が欲しく、おじいちゃんの引退を待って（笑）20年かけて待ち、やっと手に入れたとこのと。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑は川沿いに位置し、真下に川が流れているのでいつも風が吹いている。また、太陽の光が川に反射しいつでも明るいので、ぶどうがしっかりと成熟しやすいのが特長。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eつるはしでの掘削作業後、畑を馬で耕作。樹齢も80年～100年の古木も多く、収穫量は伸ばせないので、おのずと生産量も非常に極少。年間で3000本程度というから驚き。畑仕事はもちろん醸造、エチケットにいたるまで全て手作業。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自然派ワインを知り尽くしたうえで、ロワールから離れず、故郷を信じ公私ともにパートナーである、ニコラ・ローとともにロワールをけん引していくロワール最注目ヴィニュロンヌ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼女が満を持してワインを造り始めたのは2014年から。今では1.5haのぶどう畑に囲まれながら、作家の仕事も続けている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751626477847,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159897679.png?v=1755765583"},{"product_id":"prod_005323","title":"キュヴェ・マンカン 2018 赤 750ml \/ シルヴィー・オジュロ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eDomaine Landron\u003cbr\u003e『SYLVIE AUGEREAU \/ シルヴィー・オジュロ』\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cbr\u003e爽やかな香りに厚みがある意外性が◎\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネ・フラン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：除梗したぶどうを、ファイバー製タンクで4週間の醸し。小さなバケツでのルモンタージュ。\u003cbr\u003e1年と3年の木製樽で24ヶ月間のシュール・リー熟成。フィルターなし、清澄なし。\u003cbr\u003e発酵終了後に10mg\/LのSO2を添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「クロ・ルジャールのシャルリーと一緒に剪定しているとき、彼が自身のキュベ\"poyeux\"のぶどうに一番近いねと言ってくれた。それは私の誇りでもあると同時に、祖父への愛そのものでもあるの」とシルヴィ。しなやかなカベルネ・フランには青みなど微塵もなく、シルキーなタンニンからは爽やかささえ感じてしまうエキスの一体感。祖父が愛した樹齢100年を超えるカベルネ・フランは川が反射させた太陽の光によってしっかりと熟し、「10年以上は熟成させたのでは」と思ってしまうほどの柔らかさ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【SYLVIE AUGEREAU \/ シルヴィー・オジュロ】\u003cbr\u003e最高ナチュラルサロン「ディーヴ・ブテイユ」主宰がワインを造っていた \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eNul n’est censé ignorer la Loire…. \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシルヴィ―の座右の銘「何人もロワールを知らないとはみなされない」\u003cbr\u003e（Nul n’est censé ignorer la Loire….\u003cbr\u003e本来Loireの箇所はloi(法律)、博識なシルヴィ―らしい言葉遊び）。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生まれてこの方、ロワール川から50ｍ以内にしか住んだことのないというシルヴィ―・オジュロは文学博士、元広告代理店のチーフ、市議会議員も勤め上げ、ラ・ディーヴ・ブテイユ（自然派ワインの試飲会としては最も古くから開催されているものの一つ）の主催者、ラ・レヴュ・デ・ヴァン・ド・フランスへのワイン批評の寄稿、フランス国営放送のラジオでワインコラムを担当…。果ては、ワイン関係雑誌の『レ・ゼコ』において『フランスで最も重要な女性トップ50』にも選ばれたことのあるという、非の打ちどころのない経歴の持ち主。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e20年近く待って手に入れたのはおじいちゃんの畑！ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑仕事を学び始めたのは2001年。それから2003年までフランス中を回り研修を続け、2002年から『ラ・ディーヴ・ブテイユ』の主催にも参画した。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそうして2014年には、幼いころから慣れ親しんだ出身地、ル・トゥレイユ村に1.5haの畑を獲得。この村にどうしても畑が欲しく、おじいちゃんの引退を待って（笑）20年かけて待ち、やっと手に入れたとこのと。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は川沿いに位置し、真下に川が流れているのでいつも風が吹いている。また、太陽の光が川に反射しいつでも明るいので、ぶどうがしっかりと成熟しやすいのが特長。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eつるはしでの掘削作業後、畑を馬で耕作。樹齢も80年～100年の古木も多く、収穫量は伸ばせないので、おのずと生産量も非常に極少。年間で3000本程度というから驚き。畑仕事はもちろん醸造、エチケットにいたるまで全て手作業。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自然派ワインを知り尽くしたうえで、ロワールから離れず、故郷を信じ公私ともにパートナーである、ニコラ・ローとともにロワールをけん引していくロワール最注目ヴィニュロンヌ！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな彼女が満を持してワインを造り始めたのは2014年から。今では1.5haのぶどう畑に囲まれながら、作家の仕事も続けている。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751626510615,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159897698.png?v=1755765583"},{"product_id":"prod_005324","title":"ル・ポワル・ド・ラ・ベット 2019 赤 750ml \/ ニコラ・ロー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eDomaine Landron\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ニコラ・ロー／NICOLAS REAU』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eじんわり体に沁み込む癒し系！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e品種：グロロ、ガメイ（どちらも樹齢40年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土石灰質土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：除梗するが、破砕無しのグラン・アンティエールで\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e12日間の醸し。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e両セパージュ混醸。SO2無添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：地下セメント・タンクで5か月間熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eル・ポワル・ド・ラ・ベット＝「毛のつやが良くなる」「元気になる」というフランスのことわざ。ワクワクするような淡く濁った外観。フレッシュなベリー系の果実味に柑橘系のニュアンスも。滑らかなタンニンが心地よく、旨みがじんわり沁み込む。出汁系のお料理や炭火焼と相性抜群！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ニコラ・ロー／NICOLAS REAU】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e他ではありえない、１億８０００万年前の\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌からくるミネラルのパラダイス\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e～花と芸術の都アンジュ～\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブルゴーニュ地方より北に位置するので寒いと想像しがちだが、実際には温暖で降雨量が少なく、南仏以外で最も乾燥した土地である。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2002年からワイン造りを始めたニコラ。アンジュの南端に8ha所有している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその見た目からは想像できないが、23歳までピアニストという経歴を持つ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e当初は、骨格がしっかりとしたいわゆる濃いワインを造っていた。しかし2007年、パートナーであるシルヴィ・オジュローとの出会いによって、ワイン造りの方向性が大きく変わった。シルヴィはディーブ・ブテイユを主宰したジャーナリスト。その影響で、多くの自然派生産者と知り合い、繊細でエレガントかつミネラル感豊かで旨みがのったワインに生まれ変わったのだ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑は、1億8000万年前のトラシアンと呼ばれる最も硬い石灰質土壌。この辺り、昔は海で、シスト、石英、アンモナイトの化石、マンガナイト、石灰石など、様々な要素のミネラルが混ざり合う。こんなにも多種多様なミネラルが共存する畑は他ではありえない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e～カベルネ・フランの魔術師～\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e青さを感じやすいカベルネ・フランだが、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e①照りつける太陽でぶどうがしっかりと熟す\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e②除梗はするが破砕なしのグラン・アンティエール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e③果皮から青さを抽出させない為にピジャージュはしない\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれにより、常識を覆すような青さを感じない繊細な味わいとなる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカベルネ・フランの名手クロ・ルジャールを超える、究極のエレガントを醸し出すのだ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e～チャレンジは止まらない！～\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e新しいチャレンジとして、2013年にジョージアで800Lのアンフォラを購入、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土に埋めて醸造・熟成させている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスでは、土に埋めると機械を使う事が出来ず重労働なので\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地上で熟成させる人が多いが、アンフォラは土に埋めなければ意味がないと言う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその理由は、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e①温度が安定す。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e②蒸発を防ぐ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e③大地のエネルギー取り込む。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれがアンフォラ熟成の本来の姿である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751626543383,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159898301.png?v=1755765584"},{"product_id":"prod_006344","title":"コトー・デュ・ロワール ブラン・ ヴィエイユ・ヴィーニュ エパルス 2019 白 \/ ドメーヌ・ベリヴィエール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eジャニエールを見事復活させた、シュナンブラン最高峰の生産者\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『ドメーヌ・ベリヴィエール』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コトー・デュ・ロワール ブラン ヴィエイユ・ヴィーニュ エパルス 2019 白\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ベリヴィエール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シュナン・ブラン100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造・ バリック(350L)22ヶ月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e残糖：23.8g\/L（辛口）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジャニエールの対岸、コトー・デュ・ロワールの斜面に位置する様々な区画の樹齢50-80年の古樹のブドウを使用。土壌は火打ち石と石灰石からなる。桃のコンポートや洋ナシ、スパイスの香り。丸みのある優しい果実に細かな酸を備えたボリュームのある辛口\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシュナン・ブランの魅力を世界に知らしめたエリック・ニコラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン好きが高じ、石油会社トータルの要職を離れてヴィニュロンに転身することを決意したエリック・ニコラ。1991年に国家醸造家の資格を取得後、いくつかの醸造所で経験を積みつつ、自らの理想の土地を探し求め、遂にジャニエールと運命的な出会いを果たす。ジャニエールは、冷涼なロワールでも北部に位置する61haのアペラシオンで、土壌はミネラリーな石灰岩、ロワール(Loire)河の支流ロワール(Loir)川沿いに広がっている。かつてヴーヴレイやサヴニエールに比肩する産地として名声を誇っていたが、フィロキセラ後衰退の一途を辿り、エリックがドメーヌを初めて訪れた時、畑にはいくつかブドウの古樹が残る他は牧草や穀物が生い茂る在り様だったという。しかし、ジャニエールのポテンシャルを確信していた彼は、妻のクリスティーヌとともに、現存する古樹を守りつつ、あらゆるリスクを背負って全ての情熱をこの地に注いだ。その結果、消滅の危機にさえあったこの極小アペラシオンを見事に甦らせただけでなく、新進の生産者の先に立ち、ロワールの可能性とシュナン・ブランの魅力を世界に知らしめることとなった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e独特のスタイルでワインを追及\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りにはビオの手法を採用しており、2008年にはビオディナミに完全転換。野草はブドウの樹に害がない限り放置されるので畑は緑に覆われている。土壌のダイナミズムを取り戻すため、古樹に対しても土を深く掘り起こし(根を傷つける危険性から通常は行わない)、また、テロワールを最もよく表現するために9，300本\/haと植樹密度を高くとって、収量も厳しく制限する。醸造においても、各ヴィンテージの違いは偉大な魅力のひとつとして決して補糖せず、テロワール別に自然酵母で行う発酵も自然のなすがままなので1年近く要するのが常と、独特のスタイルでワインを追及しており、シャトー・ディケムやマルセル・ダイスと同じく、補糖をはじめ人工的なワイン造りに反対する天然甘口ワインの生産者団体『サプロス』の一員でもある。設立から十数年と歴史は浅いながらも、既に専門各誌で高い評価を受け、2004年ヴィンテージでは『クラスマン』で10点満点を獲得。パリのピエール・ガニエールをはじめ、数々の星付きレストランにもオンリストされており、フランスワイン界では誰もが一目置く存在である。エリックの息子クレモンがドメーヌの一員に加わったことで、以前から計画していたネゴシアン部門の生産がスタート。「よりワイン造りを楽しみ、自分たちのワイン造りの世界を広げる」をモットーに更なる高みを目指して精進する彼らに、世界中からますます期待の声が高まっている。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751686672663,"sku":null,"price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/163592135.jpg?v=1755766857"},{"product_id":"prod_006350","title":"コトー・デュ・ロワール ル・ルージュ・ゴルジュ 2019 赤 750ml \/ ドメーヌ・ベリヴィエール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eジャニエールを見事復活させた、シュナンブラン最高峰の生産者\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『ドメーヌ・ベリヴィエール』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コトー・デュ・ロワール ル・ルージュ・ゴルジュ 2019 赤\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ベリヴィエール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノ・ドニス100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：バリック12 ヶ月 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e残糖： 2g 以下 \/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピノ・ドニス種を称えるワイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e石灰を下層に持つ、火打石交じりの粘土と珪酸粘土の赤ワインに適した土壌。ガーネット色。小さな赤い果実の奥ゆかしい香り。口に含むとフレッシュで、フィニッシュにはキルシュとスパイスのノートの余韻が長く続く、繊細なワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシュナン・ブランの魅力を世界に知らしめたエリック・ニコラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン好きが高じ、石油会社トータルの要職を離れてヴィニュロンに転身することを決意したエリック・ニコラ。1991年に国家醸造家の資格を取得後、いくつかの醸造所で経験を積みつつ、自らの理想の土地を探し求め、遂にジャニエールと運命的な出会いを果たす。ジャニエールは、冷涼なロワールでも北部に位置する61haのアペラシオンで、土壌はミネラリーな石灰岩、ロワール(Loire)河の支流ロワール(Loir)川沿いに広がっている。かつてヴーヴレイやサヴニエールに比肩する産地として名声を誇っていたが、フィロキセラ後衰退の一途を辿り、エリックがドメーヌを初めて訪れた時、畑にはいくつかブドウの古樹が残る他は牧草や穀物が生い茂る在り様だったという。しかし、ジャニエールのポテンシャルを確信していた彼は、妻のクリスティーヌとともに、現存する古樹を守りつつ、あらゆるリスクを背負って全ての情熱をこの地に注いだ。その結果、消滅の危機にさえあったこの極小アペラシオンを見事に甦らせただけでなく、新進の生産者の先に立ち、ロワールの可能性とシュナン・ブランの魅力を世界に知らしめることとなった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e独特のスタイルでワインを追及\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りにはビオの手法を採用しており、2008年にはビオディナミに完全転換。野草はブドウの樹に害がない限り放置されるので畑は緑に覆われている。土壌のダイナミズムを取り戻すため、古樹に対しても土を深く掘り起こし(根を傷つける危険性から通常は行わない)、また、テロワールを最もよく表現するために9，300本\/haと植樹密度を高くとって、収量も厳しく制限する。醸造においても、各ヴィンテージの違いは偉大な魅力のひとつとして決して補糖せず、テロワール別に自然酵母で行う発酵も自然のなすがままなので1年近く要するのが常と、独特のスタイルでワインを追及しており、シャトー・ディケムやマルセル・ダイスと同じく、補糖をはじめ人工的なワイン造りに反対する天然甘口ワインの生産者団体『サプロス』の一員でもある。設立から十数年と歴史は浅いながらも、既に専門各誌で高い評価を受け、2004年ヴィンテージでは『クラスマン』で10点満点を獲得。パリのピエール・ガニエールをはじめ、数々の星付きレストランにもオンリストされており、フランスワイン界では誰もが一目置く存在である。エリックの息子クレモンがドメーヌの一員に加わったことで、以前から計画していたネゴシアン部門の生産がスタート。「よりワイン造りを楽しみ、自分たちのワイン造りの世界を広げる」をモットーに更なる高みを目指して精進する彼らに、世界中からますます期待の声が高まっている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751686869271,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/163594311.jpg?v=1755766866"},{"product_id":"prod_007226","title":"グット・ド 2019 白 750ml \/ シルヴァン・マルティネズ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Sylvain Martinez シルヴァン・マルティネズ 』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：グット・ド 2019 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：シルヴァン・マルティネズ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シュナン・ブラン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシルヴァン自慢の代表作 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e充実の中盤、時を湛えた奥行き、余韻。自然と造り手の個性がボトルに詰まった作品に！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019年はぐっとつまった長熟型！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「Vin Artisanal 職人肌の手作りワイン」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロワール西部の都市、アンジェから南東約20kmにある小さな村、シュメリエの蔵。シルヴァン・マルティネズは、体格はそれほど大きくないですが、がっしりと逞しく、黒い無精ひげを顔中に生やした30代。ワイン造り以外については余りしゃべらず、無口で控えめな人柄です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e農業を営んでいた祖父の後を追いかけて子供時代をすごしたせいで、小さな頃から自然が大好きだったシルヴァンは、早くから農業を目指しましたが、とりわけ懇親性があって深い文化を持つ「ワイン」に惹かれました。ワイン造りの仕事に就き、大小数ヶ所の蔵元で働いて経験を積んでいきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一つの果物が自然の作用によって味わい豊かな飲み物に変わることが、魔法によってできているようで、とても不思議に感じられ、どんどんその世界に引き込まれていきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそして独立するまでの数年間を、ロワールの自然派の重鎮 マーク・アンジェリ、ルネ・モス、オリヴィエ・クザンらの下で働きました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e最後に働いたのは、馬で耕作する研修を開くほどの腕前を持つ造り手オリヴィエ・クザン。彼はSO2無添加でワインを作っています。彼と共にビオロジックでブドウを育て、馬を操って土を耕す仕事をしながら、自然環境を重んじる農業と共に、SO2無添加でのワイン造りに感銘を受けて、自身のスタイルにとりいれてゆきました。こうして2007年に独立したのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロワールでは、年によっては夏が涼しくなることがあるため、熟してしっかり味がのったブドウを育てるには、何よりも収穫量を抑えなければいけません。そのことを気にして、最初の2年は冬の剪定を短くしすぎてしまい、収量は極僅かの10hl\/haになりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e果皮をしっかりと厚くし、ブドウが成熟するまで樹に生らせて待てるのは、ブドウの樹齢と地質にもよりますが、彼の畑であれば30hlくらいまでの収量なら大丈夫です。しかし彼は、何より優先するのは「品質」と考えて、20hlを越えないようにしっかりと剪定しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e１株に２枝伸びる仕立てにして、各枝に４芽が出るように、非常に短く剪定します。4月に入り、芽吹きして展葉しはじめると、株の芽欠きや、余分な細枝を一つ残さず取り除きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土を耕すのは、2頭の馬。土を固めないから通気性が保てて、小動物が育ちやすく、生きた土作りに良い影響が出るとのこと。トラクターより仕事のスピードは遅く効率が悪くても構いません。逆にブドウの樹を1本ずつきちんと見ることができるため、木の生育具合が良く分かるのだそうです。そして馬が疲れたら休憩する。馬をいたわる気持ちは、自然を一番に考えて農業をする意識を持たせてくれます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「馬で耕していると自分が自然に調和したような感覚になります。」と、シルヴァンは語っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eとても生産量が少ない蔵ですが、自分にできることを最大限して、美味しいワインを造りたい。飲んで喜んでくれる人が一人でも多くいてくれれば嬉しい、という思いが伝わってきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2haのブドウ畑は、1992年からビオロジック農業の認定「カリテフランス」を取得した区画。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e80％がシュナン・ブランで、20％がグロロー・ノワールです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫は手摘みで、ブドウがつぶれないように小さなプラスティックケースに入れて運びます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e〈醸造〉\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e圧搾機は木製垂直式（手動タイプ）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e白ワインは絞った果汁をタンクでデブルバージュ（清澄）した後、古樽に移して天然酵母による発酵。こうすると樽ごとの発酵の遅れが出にくくなります。冬、低温になるとアルコール発酵は中断しますが、清澄度が増します。春になり気温が上がると、発酵が再開します。そうして発酵が終わって、ワインは熟成しながら、もう一度次の冬を越える間に、ワイン中の余分な成分が澱となって自然沈殿します。時間がかかっても、ワイン自体のリズムを尊重してワイン造りをすると、人為的な清澄やろ過をしなくても済みます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e赤ワインは、房ごとタンクに入れて、発酵・マセラシオンさせます。その期間はブドウの成熟具合によって違いますが、およそ15日です。その後、古樽に入れて熟成に移ります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e白・赤ワインとも全ての段階において、木樽の内部を燻蒸する以外、SO2を一切使わずにビン詰めします。当然、「ブドウ以外の物質」を全く添加しないワイン造りをしています\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751738183959,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166174298.jpg?v=1755767974"},{"product_id":"prod_007964","title":"アンジュー・ブラン 2020 白 750ml \/ ティボー・ブーディニョン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年度 ルロワ、シャトー・ムートンと並びTOP10生産者に選出！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2020年度 4ッ星★★★★生産者に昇格！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Thibaud Boudignon ティボー・ブーディニョン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アンジュー・ブラン 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シュナン・ブラン100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：シスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：バリック(225L)50% 、トノ―樽 (500L)50%で12 ヶ月、ステンレスタンクで2 ヶ月\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eサン・ランベール・デュ・ラテと近隣のフェイ＝ダンジューのブドウを使用。完熟したリンゴにレモンやライム、白い花などのフローラルなアロマ。リッチで力強い口当たりだが、しっかりとしたミネラルのおかげで極めてフレッシュなフィニッシュが楽しめる。柑橘果実とミネラルが反芻する洗練された余韻が素晴らしい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンジューのテロワールに惚れ込み2009 年にわずか 1.7ha の畑から自身の初ヴィンテージをリリース。 展示会への出品 もなしに 、ソムリエ達の間で評判が広がり、 瞬く間に熱い注目を集め 、 フランス各地の星付きレストランから求められるようになる 。 2018 年度にはフランスのトップ10生産者に選出され、ロワールという枠を飛び越えてスター生産者へと仲間入りを果たす。2016年にサヴニエールに自然に配慮したワイナリーを新設。サヴニエールの偉大なテロワールにおいて、彼の挑戦は続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751798542615,"sku":null,"price":5995.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/167433686.jpg?v=1755769476"},{"product_id":"prod_008840","title":"ローザブリュ 2020 ロゼ・微発砲 750ml \/ シルヴァン・マルティネズ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Sylvain Martinez シルヴァン・マルティネズ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ローザブリュ 2020 ロゼ・微発砲 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：シルヴァン・マルティネズ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール地方 \/ アンジュ地区 \/ シュメリエ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：グロロー・グリ50%、ピノー・ドニス25%、ガメイ25%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度：12.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e明るいロゼ色、生き生き、爽やかな微発泡、しまった辛口の果実味、奥行きもあるロゼペティヨン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「Vin Artisanal 職人肌の手作りワイン」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロワール西部の都市、アンジェから南東約20kmにある小さな村、シュメリエの蔵。シルヴァン・マルティネズは、体格はそれほど大きくないですが、がっしりと逞しく、黒い無精ひげを顔中に生やした30代。ワイン造り以外については余りしゃべらず、無口で控えめな人柄です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e農業を営んでいた祖父の後を追いかけて子供時代をすごしたせいで、小さな頃から自然が大好きだったシルヴァンは、早くから農業を目指しましたが、とりわけ懇親性があって深い文化を持つ「ワイン」に惹かれました。ワイン造りの仕事に就き、大小数ヶ所の蔵元で働いて経験を積んでいきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一つの果物が自然の作用によって味わい豊かな飲み物に変わることが、魔法によってできているようで、とても不思議に感じられ、どんどんその世界に引き込まれていきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそして独立するまでの数年間を、ロワールの自然派の重鎮 マーク・アンジェリ、ルネ・モス、オリヴィエ・クザンらの下で働きました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e最後に働いたのは、馬で耕作する研修を開くほどの腕前を持つ造り手オリヴィエ・クザン。彼はSO2無添加でワインを作っています。彼と共にビオロジックでブドウを育て、馬を操って土を耕す仕事をしながら、自然環境を重んじる農業と共に、SO2無添加でのワイン造りに感銘を受けて、自身のスタイルにとりいれてゆきました。こうして2007年に独立したのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロワールでは、年によっては夏が涼しくなることがあるため、熟してしっかり味がのったブドウを育てるには、何よりも収穫量を抑えなければいけません。そのことを気にして、最初の2年は冬の剪定を短くしすぎてしまい、収量は極僅かの10hl\/haになりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e果皮をしっかりと厚くし、ブドウが成熟するまで樹に生らせて待てるのは、ブドウの樹齢と地質にもよりますが、彼の畑であれば30hlくらいまでの収量なら大丈夫です。しかし彼は、何より優先するのは「品質」と考えて、20hlを越えないようにしっかりと剪定しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e１株に２枝伸びる仕立てにして、各枝に４芽が出るように、非常に短く剪定します。4月に入り、芽吹きして展葉しはじめると、株の芽欠きや、余分な細枝を一つ残さず取り除きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土を耕すのは、2頭の馬。土を固めないから通気性が保てて、小動物が育ちやすく、生きた土作りに良い影響が出るとのこと。トラクターより仕事のスピードは遅く効率が悪くても構いません。逆にブドウの樹を1本ずつきちんと見ることができるため、木の生育具合が良く分かるのだそうです。そして馬が疲れたら休憩する。馬をいたわる気持ちは、自然を一番に考えて農業をする意識を持たせてくれます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「馬で耕していると自分が自然に調和したような感覚になります。」と、シルヴァンは語っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eとても生産量が少ない蔵ですが、自分にできることを最大限して、美味しいワインを造りたい。飲んで喜んでくれる人が一人でも多くいてくれれば嬉しい、という思いが伝わってきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2haのブドウ畑は、1992年からビオロジック農業の認定「カリテフランス」を取得した区画。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e80％がシュナン・ブランで、20％がグロロー・ノワールです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫は手摘みで、ブドウがつぶれないように小さなプラスティックケースに入れて運びます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e〈醸造〉\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e圧搾機は木製垂直式（手動タイプ）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e白ワインは絞った果汁をタンクでデブルバージュ（清澄）した後、古樽に移して天然酵母による発酵。こうすると樽ごとの発酵の遅れが出にくくなります。冬、低温になるとアルコール発酵は中断しますが、清澄度が増します。春になり気温が上がると、発酵が再開します。そうして発酵が終わって、ワインは熟成しながら、もう一度次の冬を越える間に、ワイン中の余分な成分が澱となって自然沈殿します。時間がかかっても、ワイン自体のリズムを尊重してワイン造りをすると、人為的な清澄やろ過をしなくても済みます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e赤ワインは、房ごとタンクに入れて、発酵・マセラシオンさせます。その期間はブドウの成熟具合によって違いますが、およそ15日です。その後、古樽に入れて熟成に移ります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e白・赤ワインとも全ての段階において、木樽の内部を燻蒸する以外、SO2を一切使わずにビン詰めします。当然、「ブドウ以外の物質」を全く添加しないワイン造りをしています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751832916247,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169191301.jpg?v=1755770577"},{"product_id":"prod_009084","title":"VdF マドモワゼル M 2017 白 750ml \/ アレクサンドル・バン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eワインは大地と人をつなぐ、一番素晴らしいもの\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Alexandre Bain \/ アレクサンドル バン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF マドモワゼル M 2017 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Alexandre Bain アレクサンドル・バン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ソーヴィニヨン・ブラン100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e初ヴィンテージは2007年。収穫を開始した日が愛する娘の誕生日だったことから、この年で特に品質の良かったワインをスペシャルキュヴェとして瓶詰めし、娘の名前マドレーヌにちなんで「マドモワゼル M」と名付けました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e中生代ジュラ紀後期の地層であるキンメリジャン土壌と砂質と粘土質が混じる土壌の畑から生まれるスペシャルキュヴェ。この畑ではブドウの成長と成熟がゆっくりと進み、最終的には非常に高い熟度のブドウが得られます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e深いゴールドの色調、アレクサンドル のラインナップの中でも最も濃密な蜜を思わせる香りを備えています。花梨や黄色系の濃い色調の花のフローラルさに加え、ハーブのニュアンスも加わり、ソーヴィニヨンブランらしい爽やかさが感じられます。味わいは熟成による、まろやかで厚みのある果実味と複雑な余韻がありエレガント。2017年らしく、本来のロワール産ソービニヨンブランらしい、凝縮しつつも爽快感を併せ持ち、時間の経過と共にネットリとしたネクターの様なニュアンスが膨らみ、非常に長い余韻も上がってきます。あまり冷やし過ぎず、大きめのグラスで飲む事をお勧めします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサンセールからロワール川を渡り、プイィ フュメの丘に向かう途中に「ドメーヌ アレクサンドル バン」があります。彼は1977年生まれ。子供の頃、農業をしていた祖父を見て興味を持ち、農業学校に進みました。農業とは関係のない仕事をしていた父がナチュラル ワインのファンであった事から、ワイン造りに興味を持ち、卒業後にブルゴーニュや南仏を始め、カリフォルニアのワイナリーでも研修を積み、メヌトゥー サロンの「ドメーヌ アンリ プレ」で醸造長を務めた後、2007年に畑を購入して独立しました。5haほどの広さから始めたワイン造りも現在は11haほどの広さになり、中生代ジュラ紀後期の地層であるキンメリジャンやポルトランディアン土壌を備えた畑から印象的な味わいのワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「本物のプイィ フュメ、サンセールは、よりピュアなワイン造りから生まれる。」そう信じた彼は、周囲の保守的な人々の懸念をよそに自分たちのワイン造りを突き進みます。畑で除草剤や殺虫剤、化学肥料などの化学物質を用いずにビオロジックやビオディナミによる手法でブドウを栽培、粒が小さくエキス分の凝縮したブドウを得るために収量を制限し、完熟しつつもバランスの良い酸を備えたブドウを得るために収穫時期を遅らせます。そのため、一部のブドウにボトリティス菌 (貴腐菌) が付くこともありますが、その貴腐菌がついたブドウも含めて収穫し、濃密な果実味と品の良い酸、繊細なミネラル感を備えた従来のソーヴィニヨン ブランやプイィ フュメの概念を超えたワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751842681111,"sku":null,"price":6270.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169640805.jpg?v=1755770887"},{"product_id":"prod_009190","title":"Gam Cab ガム・カブ 2018\/2019 赤 750ml \/ ローラン・ルブレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Laurent Lebled \/ ローラン・ルブレ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Gam Cab ガム・カブ 2018\/2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ローラン・ルブレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガメイ、カベルネ・ソーヴィニョン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eミカシスト(雲母片岩土壌) オリジンの土壌違いのキュヴェ Contemporain = Modern, モダンなの意。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eソミュール･シャンピニ出身のローラン・ルブレは、27年間、木材の輸出・卸会社を経営していましたが、自然を感じながら物を作る仕事をしたくなって、2010年7月ワイン造りに転向しました。働きづめの生活から、家族との時間や自分を大切にする、そんな生き方を求めたのです。セバスチャン・ボビネやベルナール・ポントニエ、リュック･セヴィーユという古い友人が、自然派のワインを作っているため、以前から彼らのワインを飲んでいたことが影響したのは当然のことだったのかも知れません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵は、ソミュールとシノン、そしてブルグイユという、ロワールの銘醸赤ワイン産地の中間に位置する「サヴィニー･アン･ヴェロン村」にあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色々なワイナリーで働いて経験をつみながら、友人達の手助けもあって、その年のワイン作りまでこぎつけました。SO2を全く使わないワインを長年作っている友人達の強力なサポートのお陰で、彼ら同様、SO2無添加のワインを初ビンテージにして仕上げることができました。まさしく「綱渡り」のようなことを突然して怖くなかったのか、と聞くと「全然。親友がナチュラルワインを作っていたのがラッキーだった。昔は誰もがSO2を使ってなかったのだから」とローランは言います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らへの感謝の気持ちをこめて、ラベルには友人たちの名前が記載されています。気さくで親睦性が溢れる彼を見ていると、もの凄く信頼できる友人がいるのもうなずけます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e栽培・醸造\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e栽培面積は2．2ha環境を大切に、自然のしくみに逆らわないよう化学物質を使わない農業を行います。ビオロジック農業を取り入れて、ブドウの収穫量よりも、地中の生態系も含めた自然全てが健全であることが何よりも大事と考えます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e友人が有機栽培するブドウや、アドバイスを受けながら自分自身が精一杯育てたブドウを使うことで、この蔵独特の一風変わったマセラシオン・カルボニック（炭酸ガス浸潤法）が可能になるのです。セメント製の発酵槽の底面に、「スノコ」のように材木を組んで、約15cmの「上げ底」を作ります。ブドウを房丸ごと入れていくと、下の方にあるブドウが潰れはじめます。果汁の液面がスノコの上まで上り果梗に触れそうになると、ポンプでゆっくりと果汁を抜きとります。その果汁は別のタンクに入れて自然な発酵を待ちます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセメント槽内のブドウは約3週間マセラシオン・カルボニック。天然酵母によるアルコール発酵が進み、下部のブドウの粒が徐々に潰れて果汁が流れ出し、液面が上がれば果汁を抜きとる作業を続けます。この方法を実行するには、発酵前に「粒選り」のレベルで腐敗果や未熟果を取り除かないと、長期マセラシオンは不可能なので、何よりも優れた原料を選ぶことが欠かせません。ワイン造りの最初から最後までＳＯ2を一切使用せずノンフィルターで瓶詰！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751846678807,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169852784.jpg?v=1755771021"},{"product_id":"prod_009386","title":"キュヴェ ノエ 2019 赤 750ml \/ REMI SEDES レミ・セデス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eガメイ界に激震が走った衝撃デビューから4年！ 待望の新VT＆再入荷！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『 RÉMI SÉDÈS レミ・セデス 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：キュヴェ ノエ 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：REMI SEDES レミ・セデス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール ペイ・ナンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：除梗したぶどうを破砕後グラスファイバータンク内で15日間醸し発酵、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその後同タンク内で6ヶ月間のシュール・リー熟成。清澄、フィルターなし。SO2無添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e濃密ブラッドオレンジのアロマにノックアウト!\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eレミ特有の柑橘系のアロマ。煮詰めたブラッドオレンジのような香りとは裏腹 に、 味わいはサヴォワの繊細なガメイのように、染み入る和の出汁の旨みがジュワっと広がる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e純粋なレミをそのまま映したような、一点のくもりもないピュアな果実の液体！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン名の由来は、息子の名前とノアの箱舟か ら。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e■人柄、蔵元■ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2013年にペイ・ナンテのこの地にドメーヌ設立。同時に初ヴィンテージ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「まだ、初心者です」と謙遜する、真面目で人懐っこくて、繊細な芸術肌のレミ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e出身はジュラ地方。元々はプロのアコーディオン奏者。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e子供の頃から自然の中での仕事に憧れを抱いていた彼は、農業大学で栽培を学ぶ。その時に出会った妻がナント出身だったことから、ロワールへの縁が出来る。2004年からはボルドー孤高の自然派で400年以上の歴史のある「シャトー・ルピュイ」で6年間働いた。そんな彼がのめり込んだのは、ロワールの酸ののった美しいスタイルのワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e■畑■\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eガメイと最も相性が良いとされる花崗岩土壌。岩盤がむき出しとなった土壌から吸い上げた極上のミネラルに、繊細で伸びのある酸を生み出す。ロワールの最高峰の畑に見られる黒い岩盤の火山岩も。現在4haでガメイは2.5ha。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eプレ・フィロキセラ(フィロキセラ前の自根のぶどう)も多くある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e将来は、自分が完璧に目を光らせる規模の6haを目標にしている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e■栽培・醸造■\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑に優しくまた自身が腰を痛めたこともあり畑は、2頭の馬で耕す。馬は土を潰さない、ストレスを与えないのは間違いない。特にガメイの古木は馬でやらねばと考えていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「命を使って、命を育てる」よう心がけている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e枝の先端＝触覚は切らない。（自然栽培の最先端。ラングロールも同じことを言っている！！）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビオディナミを取り入れ、全て手摘みで収穫。畑で完全に選果を行う為、トリアージュ台（選果台）は必要ない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e手間暇をかけ、徹底してぶどうへのダメージを最小限に抑える。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eナントのガメイの名手「パネオリ」からは、この地ならではのガメイの本質を得た。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自然派総師ともいえるジャック・ネオポールとも親交が深い。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e世界中で衝撃が走った、奇跡のワイン「サンプルムース」のデビューに続く、レミ・セデスの進化から目が離せない！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751894421783,"sku":null,"price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170203443.jpg?v=1755771266"},{"product_id":"prod_009458","title":"Grappe グラップー 2020 赤 750ml \/ レ・メゾン・ブリュレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e幸せいっぱいなポールとコリンヌが、メゾンブリュレの新たな歴史を刻む！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Les Maisons Brulees レ・メゾン・ブリュレ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Grappe グラップー 2020 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：レ・メゾン・ブリュレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：カベルネ・フラン100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢： 20～60年 土壌： シレックスを含んだ粘土質 栽培： ビオディナミ栽培\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫： 手摘み 酵母： 自然酵母 SO2： 無添加 アルコール度数： 13.0%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵\/熟成：除梗した葡萄をステンレスタンクを使用して７日間の発酵。その後、8ヵ月間の熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカベルネフラン１００％で醸造した新しいキュヴェの登場！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエレーブに使用するカベルネ・フランで出来たキュヴェ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエレーブを造る際、全てのブドウをマセラシオンする場所が無くなってしまったので、残ったブドウで他のキュヴェを造る事に。このキュベは少量のため、日本、カリフォルニア、そしてフランスの何件かのカヴィストにしか行き渡っていません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e濁りのある紫がかった赤色。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスミレや食べ頃のラズベリー、ブラックチェリーなどの目の詰まった果実味。かすかにシナモンやターメリックなど、細かいスパイスも感じられます。温度帯が上がってくると、チェリーパイのようなほっこりとするような甘みを感じるようなニュアンス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eに。シルキーな舌触りで、旨味もたっぷり。ほどよい酸味のある、しみじみとするような素朴な味わいのワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトゥーレーヌの北部サンテニャン（Saint-Aignan）という町の丘の上にそのドメーヌはあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシェール川を見下ろす斜面にはかつて中世の時代に家が焼かれたという歴史が土地の名称にもなったメゾン・ブリュレ（焼かれた家という意味）が存在します。ドメーヌの名の由来になっているその場所にも葡萄の畑が広がっており、同じくビオディナミを実践するクロ・ロッシュ・ブランシュとノエラ・モランタンの畑も隣接しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eメゾン・ブリュレが所有する畑の総面積は約8ha。先代のミシェル・オジェはロワールだけでなくフランス各地のビオロジック\/ビオディナミ生産者から最も頼られ尊敬されていた、ビオディナミック農法の先駆者であり、ビオディナミでつかわれる有機肥料の効用を熟知するスペシャリストでした。2013年に身体的な理由によりドメーヌを引退したあとミシェルから畑を譲り受けたのが現在の当主ポール・ジレです。とにかく今、彼はワイン造りが楽しくて仕方がない様子。この宝物を、この環境の価値を誰よりも理解をし、大切に維持していくことへの喜びと、新たに造りだしていくことへの期待をもって、毎日努力と挑戦を続けています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e案内された畑の傍らに茂るノコギリ草やカミツレ、イラクサなどを見れば、ぶどうが健やかに育つ環境を整えていることは一目瞭然です。歩いて足元から伝わるふかふかの土壌もよく耕されていることの証しで、まるでぶどうの樹が喜ぶ声がきこえてくるようです。とにかくワクワクするほどのポテンシャルを感じるこの場所。それこそが レ・メゾン・ブリュレです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eポールと一緒にドメーヌを切り盛りしているのは奥さんのコリンヌ。明るくハツラツとしていて働き者。彼女は3人の子供の子育てをしながら畑仕事を手伝っています。彼女の作るシュークルートは天下一品！アルザス出身のポールも自慢する程の腕前です。二人の間にはいつも幸せな空気が流れていてお互いの信頼関係と充実した生活を送れていることが自然と伝わってきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらに忘れてならないのは彼らにとって最高のパートナーである雌馬のポラリンヌ。彼女はミシェルの時代から畑を一緒に耕してきたこのドメーヌの大切な仲間です。2013年にポールがこのドメーヌを譲り受けた頃と同時期にポラリンヌはオリヴィエ・クザンの牡馬ロメオとの間に農耕馬のサラブレットを誕生させました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのように力強い仲間が増えていくことも彼らの人生の喜びでもあります。そしてロワールは生産者同士の交流がとても深い地域です。丘の上からシェール川方面を見下ろすと、その先にはシュヴェルニーの生産地が広がっていますが、そこにもお互いに気に掛け合う仲間がいます。周りの生産者との交流を大事にしているのは、いつも仲間や後輩を大事にしてきたミシェルの背中をみてきたからです。また、ポールとコリンヌ、若い二人には全てを吸収する素直さがあります。いつも前向きな彼らが、メゾン・ブリュレの歴史に新たな1ページを刻んでいる事は私たちにとっても幸せなことです。より良い畑と強い葡萄、答えのない真っ当な醸造と、最終的には美味しいワインを造るために一生懸命な彼ら二人のメゾン・ブリュレのワインを、ここでいくつか紹介をさせていただきたいと思います。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751916638487,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170325481.jpg?v=1755771357"},{"product_id":"prod_009554","title":"ミル・サボルズ 2021 白 750ml \/ ダミアン・ビュロー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e笑顔が優しくて誠実な性格のダミアンの手から生まれた、優しくて癒しのワイン達\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 ​Damien Bureau ダミアン・ビュロー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ミル・サボルズ 2021 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：ダミアン・ビュロー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シュナン・ブラン100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢： 30年 土壌： シスト土壌 栽培： ビオロジック栽培 収穫： 手摘み 酵母： 自然酵母\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵\/熟成：房のままの葡萄をまるごとダイレクトプレス。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eファイバー製タンクを用いて発酵。６ヶ月間の熟成期間を経て瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2： 無添加 アルコール度数： 13.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアンジュ近くのサン・ランベールという小さな町の生まれで旧グリオットのセバスチャンやパトリックとも幼馴染！若い頃よりワイン造りには深い興味を持っていました。2006年頃に遊び感覚で初めて少量のペティヤンを造ったのが始まりで毎年ほんの小さな区画を買い足してきました。現在は約3ｈａの畑を所有しています。しばらくは自身のワイン造りだけでは生計を立てることはできず、ルネ・モスなどの元で働きながら理想のワインを追い求てきましたが2014年にようやく自身のワイン造りに集中できるようになりました。口調も穏やかで、一つ一つ丁寧に説明をするその姿はまさに誠実そのもの。真面目で温厚な雰囲気は彼のワインにもよく表れています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eやや濁りのあるレモンイエロー。グレープフルーツやレモンなどの柑橘系やスウィーティオ・パイナップルや黄色い花などのアロマティックな香りについつい心を奪われてしまいます…！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e乳酸系のまろやかなニュアンス、蜂蜜の余韻。それらをピシッと芯の通ったミネラル感、ふくよかな酸、ほどよい苦みが引き締めており、絶妙なバランス。ほんのりヨード香もあり、まさに海水に蜂蜜を溶かしたような素晴らしい液体！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロワールの若手生産者のホットスポットとして注目されているアンジュ地区周辺。安価な土地代とバラエティー豊かな品種、そして素晴らしいワインを造る先人達に魅了されワイン造りを始め、そしていきなりびっくりするくらいの美味しいワインを造ってしまう若者が出現しています。ダミアン・ビュローもそのうちの一人です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンジュ近くのサン・ランベールという小さな町の生まれで旧グリオットのセバスチャンやパトリックとも幼馴染！若い頃よりワイン造りには深い興味を持っていました。2006年頃に遊び感覚で初めて少量のペティヤンを造ったのが始まりで毎年ほんの小さな区画を買い足してきました。現在は約3ｈａの畑を所有しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしばらくは自身のワイン造りだけでは生計を立てることはできず、ルネ・モスなどの元で働きながら理想のワインを追い求てきましたが2014年にようやく自身のワイン造りに集中できるようになりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e口調も穏やかで、一つ一つ丁寧に説明をするその姿はまさに誠実そのもの。真面目で温厚な雰囲気は彼のワインにもよく表れています。伸びやかで優しく、生き生きとしていて、華やかな中に素朴さもあり非常に魅力的です。「揮発酸や強い酵母臭のニュアンスは嫌いだ」とはっきり言い切るほど、綺麗なワイン造りを追及しており、少し揮発が出た自身のワインにも「このスタイルには興味がない」とバッサリ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eチャレンジすることには意欲的で、新樽香が付かない新樽を探しシュナンブランを熟成させたり、アンフォラを使ってワインを醸造する事を考えていたり、この人からは間違いなく美味しいワインができあがる！と思わせる要素が沢山あります。これからの展開が楽しみなロワール生産者です。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751929581847,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170536666.jpg?v=1755771480"},{"product_id":"prod_009782","title":"ヌーヴェル・コンフィダンス 2020 白 750ml \/ ル・フィエフ・ノワール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Le Fief Noir ル・フィエフ・ノワール 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヌーヴェル・コンフィダンス 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・レジス・ミネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シュナン100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eCoteaux du Layon。サン・ランベール・デュ・ラテ村の3.5ha糊区画より。粘土質、石英質、シスト土壌。樹齢約35年のVV。収量は20hl\/ha。コンクリート製タンクで発酵後、6ヶ月間熟成。残糖82g\/lのMoelleux。作品名の「ヌーヴェル・コンフィダンス」は「新しい打ち明け話」という意味です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいずれも継承する畑を持たなかったため、いつか自分のワインを造ることを夢見てフランス各地の生産者の下で修業を重ねていたアレクシス・スーラ（写真左）とドミニク・シロ（同右）の人生の旅路が、二人の最終修行先となったコルシカ島のドメーヌで交差したことで、運命の扉が開かれました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eともに難関国家資格のワイン醸造技師「エノログ」として高みを極めていた二人は認め合い、語り合い、意気投合しました。そして2014年、跡取りに恵まれなかったため売りに出ていたアンジュー地区の「ドメーヌ・デ・シェネ」の購入を決断。この偉大なドメーヌのエスプリを継承しつつ、二人の理想のワイン造りを目指す新しい旅がはじまりました。新ドメーヌ名の「ル・フィエフ・ノワール」は「黒い領土」という意味で、この地のテロワールの命ともいえるシスト・ノワール（黒色片岩土壌）のことを差しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ドメーヌ・デ・シェネは、アンジュー地区のトップドメーヌのひとつでした。セレクション・マサル（マス選抜）による素晴らしいぶどう樹に覆われたその畑は、早2006年から完全ビオロジック栽培が実施されており、地元で「宝石」と呼ばれていました。私たちは前オーナーの意志を引き継ぐ形で2015年に「ECOCERT」の認証を取得する一方、（ビオロジック栽培で認められている）銅の使用を停止し、独自に調合したハーブの煮汁を畑に撒くなど、ビオディナミの手法を導入しました。近年中に正式にビオディナミに移行する予定です」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ドメーヌ・デ・シェネは正統派のクラシックなワイン造りで高い名声を獲得しましたが、私たちはこの地のテロワールの特徴やぶどう品種の多様性を最大限に表現したいと思い、新しい醸造手法を採用しています。例えば赤ワインの全房発酵や、白ワインのマセラシオン（オレンジワイン）、新機軸の品種ブレンド、発酵タンクの素材の使い分け、様々な容量の樽やアンフォラの導入といったことで、これらがワインの「新しい美味しさ」の発見につながると考えています」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「立ち止まって、時間をかけて、自分自身と対話したくなる。そんなワインを造りたいと思っています。その対話は、飲み手と私たち造り手の対話でもあります。一杯のワインが生み出す世界の中で、飲み手と造り手が時空を超えて対話することができる。私たちが醸造家になって本当によかったと思う最大の理由です」。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751937577239,"sku":null,"price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170984048.jpg?v=1755771767"},{"product_id":"prod_009783","title":"ラム・ド・フォン 2020 白 750ml \/ ル・フィエフ・ノワール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Le Fief Noir ル・フィエフ・ノワール 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ラム・ド・フォン 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・レジス・ミネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シュナン100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eAOC Anjou。サン・ランベール・デュ・ラテ村の3haの区画より。砂質、砂礫質、シスト土壌。樹齢約45年のVV。収量は35hl\/ha。ステンレスタンクでアルコール発酵後、3分の2を300リットルの樽で、3分の1を粘土製のアンフォラでマロラクティック発酵＆12ヶ月間熟成。作品名の「ラム・ド・フォン」は「大きなうねり」の意味です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいずれも継承する畑を持たなかったため、いつか自分のワインを造ることを夢見てフランス各地の生産者の下で修業を重ねていたアレクシス・スーラ（写真左）とドミニク・シロ（同右）の人生の旅路が、二人の最終修行先となったコルシカ島のドメーヌで交差したことで、運命の扉が開かれました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eともに難関国家資格のワイン醸造技師「エノログ」として高みを極めていた二人は認め合い、語り合い、意気投合しました。そして2014年、跡取りに恵まれなかったため売りに出ていたアンジュー地区の「ドメーヌ・デ・シェネ」の購入を決断。この偉大なドメーヌのエスプリを継承しつつ、二人の理想のワイン造りを目指す新しい旅がはじまりました。新ドメーヌ名の「ル・フィエフ・ノワール」は「黒い領土」という意味で、この地のテロワールの命ともいえるシスト・ノワール（黒色片岩土壌）のことを差しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ドメーヌ・デ・シェネは、アンジュー地区のトップドメーヌのひとつでした。セレクション・マサル（マス選抜）による素晴らしいぶどう樹に覆われたその畑は、早2006年から完全ビオロジック栽培が実施されており、地元で「宝石」と呼ばれていました。私たちは前オーナーの意志を引き継ぐ形で2015年に「ECOCERT」の認証を取得する一方、（ビオロジック栽培で認められている）銅の使用を停止し、独自に調合したハーブの煮汁を畑に撒くなど、ビオディナミの手法を導入しました。近年中に正式にビオディナミに移行する予定です」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ドメーヌ・デ・シェネは正統派のクラシックなワイン造りで高い名声を獲得しましたが、私たちはこの地のテロワールの特徴やぶどう品種の多様性を最大限に表現したいと思い、新しい醸造手法を採用しています。例えば赤ワインの全房発酵や、白ワインのマセラシオン（オレンジワイン）、新機軸の品種ブレンド、発酵タンクの素材の使い分け、様々な容量の樽やアンフォラの導入といったことで、これらがワインの「新しい美味しさ」の発見につながると考えています」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「立ち止まって、時間をかけて、自分自身と対話したくなる。そんなワインを造りたいと思っています。その対話は、飲み手と私たち造り手の対話でもあります。一杯のワインが生み出す世界の中で、飲み手と造り手が時空を超えて対話することができる。私たちが醸造家になって本当によかったと思う最大の理由です」。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751937610007,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170984141.jpg?v=1755771769"},{"product_id":"prod_009787","title":"レヴォリュシオン 2021 赤 750ml \/ ル・フィエフ・ノワール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Le Fief Noir ル・フィエフ・ノワール 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レヴォリュシオン 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・レジス・ミネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノー・ドーニス100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eIGP Val de Loire。サン・ランベール・デュ・ラテ村の1haの区画より。砂質、粘土砂礫質、シスト土壌。樹齢約60年のVV。収量は40hl\/ha。除梗しない（全房発酵）。ステンレスタンクでアルコール発酵後、粘土製のアンフォラでマロラクティック発酵＆6ヶ月間熟成。作品名の「レヴォルシオン」は「革命」の意味です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいずれも継承する畑を持たなかったため、いつか自分のワインを造ることを夢見てフランス各地の生産者の下で修業を重ねていたアレクシス・スーラ（写真左）とドミニク・シロ（同右）の人生の旅路が、二人の最終修行先となったコルシカ島のドメーヌで交差したことで、運命の扉が開かれました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eともに難関国家資格のワイン醸造技師「エノログ」として高みを極めていた二人は認め合い、語り合い、意気投合しました。そして2014年、跡取りに恵まれなかったため売りに出ていたアンジュー地区の「ドメーヌ・デ・シェネ」の購入を決断。この偉大なドメーヌのエスプリを継承しつつ、二人の理想のワイン造りを目指す新しい旅がはじまりました。新ドメーヌ名の「ル・フィエフ・ノワール」は「黒い領土」という意味で、この地のテロワールの命ともいえるシスト・ノワール（黒色片岩土壌）のことを差しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ドメーヌ・デ・シェネは、アンジュー地区のトップドメーヌのひとつでした。セレクション・マサル（マス選抜）による素晴らしいぶどう樹に覆われたその畑は、早2006年から完全ビオロジック栽培が実施されており、地元で「宝石」と呼ばれていました。私たちは前オーナーの意志を引き継ぐ形で2015年に「ECOCERT」の認証を取得する一方、（ビオロジック栽培で認められている）銅の使用を停止し、独自に調合したハーブの煮汁を畑に撒くなど、ビオディナミの手法を導入しました。近年中に正式にビオディナミに移行する予定です」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ドメーヌ・デ・シェネは正統派のクラシックなワイン造りで高い名声を獲得しましたが、私たちはこの地のテロワールの特徴やぶどう品種の多様性を最大限に表現したいと思い、新しい醸造手法を採用しています。例えば赤ワインの全房発酵や、白ワインのマセラシオン（オレンジワイン）、新機軸の品種ブレンド、発酵タンクの素材の使い分け、様々な容量の樽やアンフォラの導入といったことで、これらがワインの「新しい美味しさ」の発見につながると考えています」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「立ち止まって、時間をかけて、自分自身と対話したくなる。そんなワインを造りたいと思っています。その対話は、飲み手と私たち造り手の対話でもあります。一杯のワインが生み出す世界の中で、飲み手と造り手が時空を超えて対話することができる。私たちが醸造家になって本当によかったと思う最大の理由です」。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751937773847,"sku":null,"price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170984192.jpg?v=1755771773"},{"product_id":"prod_009821","title":"コトー・デュ・ロワール ブラン ヴィエイユ・ヴィーニュ エパルス 2020 白 750ml \/ ドメーヌ・ベリヴィエール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e消滅の危機にあった 聖地ジャニエールを見事復興に導き\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロワール最高峰のシュナン・ブランを産み出す鬼才\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine de Belliviere ドメーヌ・ベリヴィエール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コトー・デュ・ロワール ブラン ヴィエイユ・ヴィーニュ エパルス 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ベリヴィエール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シュナン・ブラン100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：バリック22 ヶ月 残糖： 23.8 g\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樹齢50~80年、古樹ならではの凝縮感\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジャニエールの対岸、コトー・デュ・ロワールの斜面に位置する様々な区画の樹齢50-80年の古樹のブドウを使用。土壌は火打ち石と石灰石からなる。桃のコンポートや洋ナシ、スパイスの香り。丸みのある優しい果実に細かな酸を備えたボリュームのある辛口。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシュナン・ブランの魅力を世界に知らしめたエリック・ニコラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン好きが高じ、石油会社トータルの要職を離れてヴィニュロンに転身することを決意したエリック・ニコラ。1991年に国家醸造家の資格を取得後、いくつかの醸造所で経験を積みつつ、自らの理想の土地を探し求め、遂にジャニエールと運命的な出会いを果たす。ジャニエールは、冷涼なロワールでも北部に位置する61haのアペラシオンで、土壌はミネラリーな石灰岩、ロワール(Loire)河の支流ロワール(Loir)川沿いに広がっている。かつてヴーヴレイやサヴニエールに比肩する産地として名声を誇っていたが、フィロキセラ後衰退の一途を辿り、エリックがドメーヌを初めて訪れた時、畑にはいくつかブドウの古樹が残る他は牧草や穀物が生い茂る在り様だったという。しかし、ジャニエールのポテンシャルを確信していた彼は、妻のクリスティーヌとともに、現存する古樹を守りつつ、あらゆるリスクを背負って全ての情熱をこの地に注いだ。その結果、消滅の危機にさえあったこの極小アペラシオンを見事に甦らせただけでなく、新進の生産者の先に立ち、ロワールの可能性とシュナン・ブランの魅力を世界に知らしめることとなった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e独特のスタイルでワインを追及\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りにはビオの手法を採用しており、2008年にはビオディナミに完全転換。野草はブドウの樹に害がない限り放置されるので畑は緑に覆われている。土壌のダイナミズムを取り戻すため、古樹に対しても土を深く掘り起こし(根を傷つける危険性から通常は行わない)、また、テロワールを最もよく表現するために9，300本\/haと植樹密度を高くとって、収量も厳しく制限する。醸造においても、各ヴィンテージの違いは偉大な魅力のひとつとして決して補糖せず、テロワール別に自然酵母で行う発酵も自然のなすがままなので1年近く要するのが常と、独特のスタイルでワインを追及しており、シャトー・ディケムやマルセル・ダイスと同じく、補糖をはじめ人工的なワイン造りに反対する天然甘口ワインの生産者団体『サプロス』の一員でもある。設立から十数年と歴史は浅いながらも、既に専門各誌で高い評価を受け、2004年ヴィンテージでは『クラスマン』で10点満点を獲得。パリのピエール・ガニエールをはじめ、数々の星付きレストランにもオンリストされており、フランスワイン界では誰もが一目置く存在である。エリックの息子クレモンがドメーヌの一員に加わったことで、以前から計画していたネゴシアン部門の生産がスタート。「よりワイン造りを楽しみ、自分たちのワイン造りの世界を広げる」をモットーに更なる高みを目指して精進する彼らに、世界中からますます期待の声が高まっている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751939019031,"sku":null,"price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/171003634.jpg?v=1755771819"},{"product_id":"prod_009824","title":"ジャニエール ヴィーニュ・ アン・フール 2020 白 750ml \/ ドメーヌ・ベリヴィエール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e消滅の危機にあった 聖地ジャニエールを見事復興に導き\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロワール最高峰のシュナン・ブランを産み出す鬼才\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine de Belliviere ドメーヌ・ベリヴィエール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ジャニエール ヴィーニュ・ アン・フール 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ベリヴィエール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シュナン・ブラン100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：バリック12 ヶ月（新樽 100%） 残糖： 0 g\/ L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eパワフルな辛口シュナン・ブラン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e40000株\/haという高い密植率で栽培された凝縮感の高いブドウ から作られるパワフルなワイン。樽発酵、新樽100 ％熟成の濃密で複雑な味わい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシュナン・ブランの魅力を世界に知らしめたエリック・ニコラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン好きが高じ、石油会社トータルの要職を離れてヴィニュロンに転身することを決意したエリック・ニコラ。1991年に国家醸造家の資格を取得後、いくつかの醸造所で経験を積みつつ、自らの理想の土地を探し求め、遂にジャニエールと運命的な出会いを果たす。ジャニエールは、冷涼なロワールでも北部に位置する61haのアペラシオンで、土壌はミネラリーな石灰岩、ロワール(Loire)河の支流ロワール(Loir)川沿いに広がっている。かつてヴーヴレイやサヴニエールに比肩する産地として名声を誇っていたが、フィロキセラ後衰退の一途を辿り、エリックがドメーヌを初めて訪れた時、畑にはいくつかブドウの古樹が残る他は牧草や穀物が生い茂る在り様だったという。しかし、ジャニエールのポテンシャルを確信していた彼は、妻のクリスティーヌとともに、現存する古樹を守りつつ、あらゆるリスクを背負って全ての情熱をこの地に注いだ。その結果、消滅の危機にさえあったこの極小アペラシオンを見事に甦らせただけでなく、新進の生産者の先に立ち、ロワールの可能性とシュナン・ブランの魅力を世界に知らしめることとなった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e独特のスタイルでワインを追及\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りにはビオの手法を採用しており、2008年にはビオディナミに完全転換。野草はブドウの樹に害がない限り放置されるので畑は緑に覆われている。土壌のダイナミズムを取り戻すため、古樹に対しても土を深く掘り起こし(根を傷つける危険性から通常は行わない)、また、テロワールを最もよく表現するために9，300本\/haと植樹密度を高くとって、収量も厳しく制限する。醸造においても、各ヴィンテージの違いは偉大な魅力のひとつとして決して補糖せず、テロワール別に自然酵母で行う発酵も自然のなすがままなので1年近く要するのが常と、独特のスタイルでワインを追及しており、シャトー・ディケムやマルセル・ダイスと同じく、補糖をはじめ人工的なワイン造りに反対する天然甘口ワインの生産者団体『サプロス』の一員でもある。設立から十数年と歴史は浅いながらも、既に専門各誌で高い評価を受け、2004年ヴィンテージでは『クラスマン』で10点満点を獲得。パリのピエール・ガニエールをはじめ、数々の星付きレストランにもオンリストされており、フランスワイン界では誰もが一目置く存在である。エリックの息子クレモンがドメーヌの一員に加わったことで、以前から計画していたネゴシアン部門の生産がスタート。「よりワイン造りを楽しみ、自分たちのワイン造りの世界を広げる」をモットーに更なる高みを目指して精進する彼らに、世界中からますます期待の声が高まっている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751939117335,"sku":null,"price":13530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/171003687.jpg?v=1755771821"},{"product_id":"prod_010381","title":"レ・ルシニュー 2019 白 750ml \/ ドメーヌ・ド・ラ・リュノッテ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Domaine De La Lunotte ドメーヌ・ド・ラ・リュノッテ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レ・ルシニュー 2019 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ド・ラ・リュノッテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ソーヴィニョン・ブラン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：グラップ・アンティエールのぶどうをダイレクトプレス。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで発酵後、木樽で18ヶ月間シュール・リー熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eクリストフのライフワーク!ファーストヴィンテージから造り続ける代表作! \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2002 年にワイン造りを始めて以来、ずっと造り続けているキュヴェ。ルシニューはリュー・ディ。(区画の名前のこと)通常は区画ごとに醸造し、全てのアルコール発酵が終了した。すべてブレンドして造っているが、2019 は質、量ともに大満足!熟れたリンゴの果実味と酸が心地よく、18 ヶ月のシュール・リー熟成からくる深みのある味わい。余韻も非常に長く続き、グレート・ヴィンテージらしい深みのある風格を感じる 1 本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクリストフ・フーシェ氏は元々工場機械のエンジニアをしながら、ボランティアでハンディキャップを持つ子供たちの世話をしていた。「自然の中で難しい仕事がしたい。」と 4 キロ先に住んでいた叔父のマネをしながら、奥さんのお父さんの畑でぶどう栽培を始めた。最初こそ農協へぶどうを販売していたが、2002 年より自分のワインを造り始めた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「上司がいないから、自分の思いのままに仕事が出来る。」と収穫以外はすべて彼一人で楽しみながら取り組んでいる!ビオロジック、ビオディナミに取り組み、エコセールの認定も受けている。樹の競合が最適になるよう、 でソーヴィニヨン・ブランなどを育てている。なにせ一人で作業をしているので、生産量は常々非常に少ない!!（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751965528343,"sku":null,"price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/172077203.jpg?v=1755772527"},{"product_id":"prod_010382","title":"レ・ルシニュー 2020 白 750ml \/ ドメーヌ・ド・ラ・リュノッテ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Domaine De La Lunotte ドメーヌ・ド・ラ・リュノッテ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レ・ルシニュー 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ド・ラ・リュノッテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ソーヴィニョン・ブラン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：グラップ・アンティエールのぶどうをダイレクトプレス。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで発酵後、木樽で 18 ヶ月間シュール・リー熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e本当にソーヴィニヨン!?柑橘系フルーツのバスケット!!!\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「収穫中の天候もよく、すべてがうまくいったヴィンテージ!2020 年はエレガントなワインに仕上がっている!」とクリストフ!\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまさにその言葉通りの仕上がり!シェリーっぽい色気のある香りに、ギュッと凝縮した晩白柚や花梨のような旨みが爆発!フレッシュな酸とジワジワ広がるミネラル感が、ミルフィーユのように幾層にも重なり素晴らしい深みを生んでいる!\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクリストフ・フーシェ氏は元々工場機械のエンジニアをしながら、ボランティアでハンディキャップを持つ子供たちの世話をしていた。「自然の中で難しい仕事がしたい。」と 4 キロ先に住んでいた叔父のマネをしながら、奥さんのお父さんの畑でぶどう栽培を始めた。最初こそ農協へぶどうを販売していたが、2002 年より自分のワインを造り始めた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「上司がいないから、自分の思いのままに仕事が出来る。」と収穫以外はすべて彼一人で楽しみながら取り組んでいる!ビオロジック、ビオディナミに取り組み、エコセールの認定も受けている。樹の競合が最適になるよう、 でソーヴィニヨン・ブランなどを育てている。なにせ一人で作業をしているので、生産量は常々非常に少ない!!（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751965561111,"sku":null,"price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/172077220.jpg?v=1755772530"},{"product_id":"prod_010519","title":"【ご購入条件あり】ピノノワール オマージュ オリヴィエ（ニコラ・ルナール）2021 赤 750ml \/ シャトー・ド・ゴール","description":"\u003cp\u003e【ご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※こちらの商品は、お一人様１キュヴェ１本のみの限定販売とさせて頂きます※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※他の生産者のワインも必ず1本以上ご購入くださいませ※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eシャトードゴール\/ニコラルナールのコラボ!!\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Temple de Gaure\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eHommage a Olivier 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピノノワール オマージュ オリヴィエ（ニコラ・ルナール）2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者名：シャトー・ド・ゴール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造者：ニコラ・ルナール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ラングドック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノノワール100％（手摘み／ ComingSoon）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月4日収穫／ 60hlのセメントタンクに\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e最初はブドウを全房で、その上に除梗したブドウ、その上に全房のブドウ、除梗したブドウ、最後に全房のブドウをサンド状態で6週間醸し 空気圧式圧搾／ 60hlのセメントタンクで発酵・熟成 無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：4mg\/L未満 アルコール度：13%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオリヴィ・エルマッソンへのオマージュでCHドゴールのピノノワールをニコラ・ルナールが醸造を手がけた特別キュヴェです。大きなセメントタンクに全房のブドウの上に除梗したブドウ、その上に全房と繰り返し続けミルフィーユ状態で仕込み6週間醸し後プレス、60hlのセメントタンクで発酵・熟成しました。パープルガーネット色、フランボワーズやペパーミント、樽香を感じます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e南仏、Limouxにある、Cheteau de Gaureとの付き合いも15年になりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーナー\/ピエールが私のお願いを聞いてくれて2haものPinot Noirを植樹し、その子供達がやっと育ち、2021年に私が南仏に南下してナチュラルワインを仕込む事がやっと出来る事になりました。私は2000年にブルゴーニュのDomaine de Chasorneyで初めてピノノワールの醸造を学んだ時から「いつか納得のいくブルゴーニュのようなワインを造りたい！」と思い、まだ完成品を造っておりません。ですので、この“南仏イケてるピノノワールを造るプロジェクト”は私の夢であり、SO2を一切使わない事を未だに躊躇しているピエールにもプラスの計画でした。毎年このシャトーに訪問する時に畑を見て「早く大きくなれ！早く大きくなれ！」と楽しみでした。そして2021年春、やっと私のピノノワールの醸造が出来る！ロワールの私の畑とダブルで仕込めるぞ!と思った矢先、ロワールのLes Vins ContesのOlivier Lemasson氏が他界しました。私にはとてもとてもショックでした。一緒に2002年に同じロワールでワイナリーを始めた同期の仲間、そして私の念願の夢のピノノワールをオリヴィエの所で毎年造らせて貰っていたから、南仏と同時に完成させたかったのです。辛くて辛くて・・・\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eなのでこのロワールのピノは、もうオリヴィエの所で造れないので、ノエラ(・モランタン)の醸造所で仕込ませて貰いました。それはオリヴィエの為に仕込んでラベルにHommage a Olivierとなっていますが、ディオニーさんからのリリースはまだお待ちくださいませ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそして、南仏の初めて造るピノノワールも同じようにオリヴィエの為に造ろう！と決心しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそしてある奇跡が起きました。2021年6月17日に、いつものようにロワールのLUDOの所で皆で飲んでいたら、ニコラ・ルナールがヒョイと顔を出したのです。当然、皆、仲間だったオリヴィエの話になります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「私、オリヴィエの為に南仏でピノノワール造るんだ！」と言ったら、ニコラが「僕も造りたい！ピノノワールやってみたかったのだ！」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私「そしたら１本やる？」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eニコラ「出来るの？」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私「勿論、でもニコラって裏切るじゃない。本気でやる？」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eニコラ「本気だよ、だってオリヴィエの為でしょう」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこうやってとんとん調子で話が決まったのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e直ぐにピエールと3人で打ち合わせ。2021年6月25日に3人で南仏で落合い、畑で打ち合わせ。そしてニコラ風のピノノワールを1本、私風のピノノワールを1本、競争して造る事になりました。まさか大先輩のニコラと一緒に同じ畑のブドウを同じ醸造所で造る事になるとは、これもオリヴィエのお陰です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2021年9月4日、最初はニコラのブドウを収穫。彼は大きなコンクリートタンクに、最初はブドウをそのまま、その上にエグラッペしたブドウを入れ、その上にブドウのまま、そしてまたエグラッペしたブドウ、最後のそのまま、とサンドの状態で仕込みました。かつての私のカベルネフランやkunikoが同じ方法です。60hlです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e翌日9月5日は私のブドウを収穫。私はコンクリートタンクでなく木の大きなタンクにエグラッペしないでそのまま漬け込みました。25hlです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e翌日9月6日はピエールの誕生日、皆で残りの畑を見ながら、今後のシャトーの醸造方針等々色々話し合いました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私はその後、自分のロワールの畑のピノノワールの収穫が9月13日にあるので、ロワールに戻り、もろみ管理をニコラにお願いしました。2021年の発酵はとても早く、もっと漬け込みたかったのですが南仏にトンボ帰り。9月18日にニコラのタンクも私のタンクも同時にデキュベしてプレス。そしてそのジュースをニコラは同じタンクに戻し、私も木のタンクに戻しました。私はその後、ボジョレーヌーボの収穫があるので、直ぐにブルゴーニュに移動しました。そして落ち着いた後、ピノノワールを新樽に2樽入れて熟成させました。ニコラのワインはそのまま同じタンクで熟成させました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2022年2月19日、3人は南仏に集合し、試飲をします。ニコラのワインは本当に上品でピュアーで美味しく、文句の付け所がありません。私のワインも美味しいのですが、少しボワゼ気味、ピエールは初めてのナチュラルピノノワールが心配で、この2つをブレンドしよう！と提案しましたが、私とニコラが話し合い、別々に瓶詰めする事が決定しました。ニコラは樽の香りが好きでなかったし、私は経験上、このワインは２～３年経過したら、このボワゼが溶け込み美味しくなるのを知っているからです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそうやって同じラベル、そしてオリヴィエの為に１度だけ造った特別キュベが誕生しました。同じラベルだけど、味わいが違います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのピノは樹齢が若いので、樽熟成は少し早かったかもしれません。まだ厚みが弱いのです。でも私は南仏でも標高が高く、土地の下から得られたミネラルのお陰で奇麗な酸味が残っているので、ブルゴーニュと同じ方法もMLFでまとめたかったのです。2つとも同じ畑、同じ醸造所で造ったものですが、造り主が違い、造る方法が違うとこれだけ味わいが違います。是非比較して召し上がって下さい。大先輩ニコラの胸を借りて私も沢山勉強させて貰いました。新人に戻った気持ちで、オリヴィエの為に造りました。どっちがお好きでも、是非楽しまれて頂けたら幸いです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751971590423,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/172464990.jpg?v=1755772702"},{"product_id":"prod_010623","title":"サヴニエール クロ・ド・ラ・マルシュ 2020 白 750ml \/ ドメーヌ・ デュ・プティ・メトリ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eその名に恥じぬ ロワールきってのグラン・クリュ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine du Petit M é tris ドメーヌ・ デュ・プティ・メトリ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：サヴニエール クロ・ド・ラ・マルシュ 2020 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ デュ・プティ・メトリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シュナン・ブラン100％。手摘み。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：「クロ・ド・ラ・マルシュ」の区画は、シストとスピライト（玄武岩の岩石）土壌。そこに小石や砂利が混ざり、バラエティー豊かで繊細な畑。ロワール河右岸の南向き斜面。ヴァンダンジュは手摘みによる粒選り。ステンレス発酵、その後木樽による熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色合いは黄金色と銀色がまざり輝くよう。レモンやカモミール、スズランの香り。食欲をわきたてるような、新鮮さを感じさせる。蜂蜜、バニラのような細やかな木のニュアンスも。味わいはフレッシュな印象に、構成の確かさ。とにかく丸みがあり、土台の力強さが長い余韻を生んでいるよう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ハスミさんの眼】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らの主要品種のシュナン・ブラン。とても面白い葡萄で、スパークリングをはじめ、辛口から甘口の白ワインまで、様々なバリエーションに変化します。ワインはいずれもレベルが高い！そして味わいには、蔵元の性格が投影されます。彼らの暖かい眼差しをもって造られるワインを、ぜひ堪能していただきたい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちは、歴史あるサヴニエールの葡萄畑で、素晴らしい酒質を誇るワインを造っています。１ヘクタールあたりの生産量は、平均で34ヘクトリットル。全世界の辛口白ワインでは、最も低い収量の地域だといえます。この地のワインがロワール地方における「グラン・クリュ」に値するのは明白です（ワイン法にはないんですが・・・）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たち、「ドメーヌ・デュ・プティ・メトリ」は、 1742年より同じ家系で営む老舗ドメーヌです。パリのワイン・コンクールや、ワイン専門誌など、あまたの権威より、毎年高評価を取り続けています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\"ワインは鍛錬と尊厳“をモットーとし、テロワールを愛し、ブドウを愛しています。サヴニエールでしか表現できない、独特のテロワールの表現を最大限にワインに投影いたします。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751975719191,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/172671064.jpg?v=1755772837"},{"product_id":"prod_010767","title":"ソーヴィニヨン 2021 白 750ml \/ エルヴェ・ヴィルマード","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Herve Villemade エルヴェ・ヴィルマード』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ソーヴィニヨン 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：エルヴェ・ヴィルマード\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ソーヴィニヨン・ブラン100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1986年平均 位置：標高75～115m 土壌：粘土質、シレックス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：グラスファイバータンクもしくはステンレスタンクで醗酵 樹脂製タンク及び琺瑯タンクで4～5ヶ月間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eりんごやカリンを思わせる香り。果実味たっぷりだが、ソーヴィニョン・ブランの品種由来のほんのりとした苦みが、後味をしめる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e手頃な価格帯のワインの域を大きく超える、清澄な果実味と生命感あるワインで、フランスで熱心なファンを持つ旧ドメーヌ・ドゥ・ムーランが、2015年に社名変更。シュヴェルニーにあるドメーヌの歴史は、当主エルヴェ・ヴィルマードの祖父が創業した1939年に遡る。エルヴェはティエリ－・ピュズラとの親交からヴァン・ナチュールに傾倒し、1999年ビオロジック開始、2002年にエコセールの認証を取得した。現在自社畑22ha,契約畑13ha。セラーでも、伝統的器材に潤沢に投資し、発酵は台形木製タンク（高価）も多数使用。熟成にも15hlの木樽や、台形木製タンクを多く用いる。さらに2014年以降は、ジョージア産アンフォラでの発酵・熟成も試みなど、意欲的。亜硫酸塩の添加は醸造時ゼロ、瓶詰め時のみ10mg\/Ｌにとどめる。ジューシーで格調高い酸が心地よいシュヴェルニー・ルージュは、ピノ・ノワール主体。ロワールの稀少土着品種ムニュ・ピノにも注力し、その持ち味であるくっきりとした鉱物感も見事に表現する。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751981486359,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173080186.jpg?v=1755773019"},{"product_id":"prod_010801","title":"レ ピオン 2020 白微泡 750ml \/ ルドヴィック・シャンソン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Ludovic Chanson ルドヴィック・シャンソン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e情熱家ルドの大らかさと繊細さを兼ね備えたナチュラルテイスト\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レ ピオン 2020 白微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ルドヴィック・シャンソン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シュナンブラン100％（ 手摘み／平均40年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月20日収穫／空気圧式圧搾／グラスファイバータンクで発酵\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e糖が残った状態で2020年11月瓶詰め 20 ヶ月間瓶内発酵・熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eデゴルジュマン：2022年7月／無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：瓶詰め前：極少量 トータル：31mg\/L\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eガス圧：5.6気圧 アルコール度：13%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e暑くて乾燥した20年、モンルイのシュナンブランをプレス後グラスファイバータンクで発酵、糖が残った状態で瓶詰めし、瓶内発酵・熟成後22年7月にデゴルジュマンしました。しっかりとした泡立ち、黄色の濃いグリーンイエロー、スウィーティや緑みかん、セルフィーユの香り、口中拡がりのあるボリューミーなアタック、カリンの香りが加わる密度の高さ、アフターも長く上品な仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロワール、モンルイに無農薬の畑でワインを造っているAlexMathur（アレックス・マチュー）というワイナリーがありました。そこの醸造家のエリックは2007年までたった１人でワインを造っておりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを勉強する為に2005年にアンボワーズに入学したルドヴィック・シャンソンは、友人がエリックの所に見習いで働いた経緯があり彼と知り合い、同じ無農薬のワインを造りたくてエリックと意気投合して2008年に一緒にワイン造りを始めました。しかしその後、色んな諸事情で2009年からルド（ルドヴィック）が100％オーナーとなり、エリックはワイナリーAlexMathurをルドに売却。ルドはたった１人で切り盛りする事になりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそしてそれを機にワイナリーの名前も変更、自分の名前を取ってLudovic Chansonという新しいワイナリーが誕生したのです。1971年Tourｓの生まれのルドヴィック・シャンソン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTours大学を卒業した後、生命科学を専攻し15年間Biologisteとして働いていたが、ワインに興味が変わり、学生に戻りました。そして最終的に選んだのはやはり生まれ故郷のロワールです。実はグレゴリー・ルクレール氏（ドメーヌ・シャウ・エ・プロディージュ）と大の仲良し。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれもそのはず、2005年のアンボワーズの学校で一緒に机を並べた仲なのです。高校を卒業してから入学する生徒が多い中、社会人の枠で知り合いました。そのクラスには何人かの社会人はいたけども、実際自分でワイン造りを始めたのは、たった3人、それだけ現実は厳しいです。その3人の中の2人ルドとグレゴリーは、何か解らない事があると2人で助け合ってワイン造りを行っております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでも2人共、それぞれたった1人でワイナリーを始めた一匹狼同士、どんなに仲が良くてもいつも孤独と隣り合わせの現実の中、熱い情熱をもって畑で仕事をしております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルドが引き継いだ畑は全部で6ha。モンルイなので、シュナンブランがメインで4.6ha、さらにシャルドネが0.65ha、ソーヴィ二ヨンブランが0.75haと全て白品種です。 （新井順子）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751982862615,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173118113.jpg?v=1755773064"},{"product_id":"prod_010802","title":"ガヴロッシュ 2020 白 750ml \/ ルドヴィック・シャンソン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Ludovic Chanson ルドヴィック・シャンソン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e情熱家ルドの大らかさと繊細さを兼ね備えたナチュラルテイスト\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ガヴロッシュ 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ルドヴィック・シャンソン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ソーヴィニヨンブラン100％（手摘み／平均45年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月20日収穫／空気圧式圧搾 ステンレスタンクで10 ヶ月間\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵・マロラクティック発酵・熟成 濾過あり・無清澄／瓶詰め：2021年7月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：瓶詰め時：極少量 トータル：37mg\/L アルコール度：13%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレミゼラブルの登場人物で1832年のパリ蜂起に加わり勇敢に立ち向かった少年をキュヴェ名に冠しました。20年は暑く乾燥した夏で自社ブドウのソーヴィニヨンブランをステンレスタンクで発酵・熟成しました。輝くゴールドイエロー色、ナッツやオレンジママレードの香り、瑞々しいフルーティなアタックに果実の甘味と穏やかな酸、心地良い苦味とミネラル感のバランスとれた味わいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロワール、モンルイに無農薬の畑でワインを造っているAlexMathur（アレックス・マチュー）というワイナリーがありました。そこの醸造家のエリックは2007年までたった１人でワインを造っておりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを勉強する為に2005年にアンボワーズに入学したルドヴィック・シャンソンは、友人がエリックの所に見習いで働いた経緯があり彼と知り合い、同じ無農薬のワインを造りたくてエリックと意気投合して2008年に一緒にワイン造りを始めました。しかしその後、色んな諸事情で2009年からルド（ルドヴィック）が100％オーナーとなり、エリックはワイナリーAlexMathurをルドに売却。ルドはたった１人で切り盛りする事になりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそしてそれを機にワイナリーの名前も変更、自分の名前を取ってLudovic Chansonという新しいワイナリーが誕生したのです。1971年Tourｓの生まれのルドヴィック・シャンソン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTours大学を卒業した後、生命科学を専攻し15年間Biologisteとして働いていたが、ワインに興味が変わり、学生に戻りました。そして最終的に選んだのはやはり生まれ故郷のロワールです。実はグレゴリー・ルクレール氏（ドメーヌ・シャウ・エ・プロディージュ）と大の仲良し。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれもそのはず、2005年のアンボワーズの学校で一緒に机を並べた仲なのです。高校を卒業してから入学する生徒が多い中、社会人の枠で知り合いました。そのクラスには何人かの社会人はいたけども、実際自分でワイン造りを始めたのは、たった3人、それだけ現実は厳しいです。その3人の中の2人ルドとグレゴリーは、何か解らない事があると2人で助け合ってワイン造りを行っております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでも2人共、それぞれたった1人でワイナリーを始めた一匹狼同士、どんなに仲が良くてもいつも孤独と隣り合わせの現実の中、熱い情熱をもって畑で仕事をしております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルドが引き継いだ畑は全部で6ha。モンルイなので、シュナンブランがメインで4.6ha、さらにシャルドネが0.65ha、ソーヴィ二ヨンブランが0.75haと全て白品種です。 （新井順子）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n 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\u003cp\u003e発酵・マロラクティック発酵・熟成（バトナージュあり） 濾過あり・無清澄／瓶詰め：2021年10月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：発酵中・熟成中：極少量 トータル：39mg\/L アルコール度：14%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e19 ～ 20世紀のパリのキャバレーを舞台に活躍した女性アーティストへオマージュしたキュヴェです。石灰岩・シレックス土壌で育つシュナンブランを228Lと400Lの木樽で12 ヶ月発酵・熟成しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e黄金色のあるグリーンイエロー色、強めの粘性、シークワーサーと柚子ジャム、白桃の香り、レモンピールの渋みのあるアタック、シャープな酸味にボリュームが増していきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロワール、モンルイに無農薬の畑でワインを造っているAlexMathur（アレックス・マチュー）というワイナリーがありました。そこの醸造家のエリックは2007年までたった１人でワインを造っておりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを勉強する為に2005年にアンボワーズに入学したルドヴィック・シャンソンは、友人がエリックの所に見習いで働いた経緯があり彼と知り合い、同じ無農薬のワインを造りたくてエリックと意気投合して2008年に一緒にワイン造りを始めました。しかしその後、色んな諸事情で2009年からルド（ルドヴィック）が100％オーナーとなり、エリックはワイナリーAlexMathurをルドに売却。ルドはたった１人で切り盛りする事になりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそしてそれを機にワイナリーの名前も変更、自分の名前を取ってLudovic Chansonという新しいワイナリーが誕生したのです。1971年Tourｓの生まれのルドヴィック・シャンソン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTours大学を卒業した後、生命科学を専攻し15年間Biologisteとして働いていたが、ワインに興味が変わり、学生に戻りました。そして最終的に選んだのはやはり生まれ故郷のロワールです。実はグレゴリー・ルクレール氏（ドメーヌ・シャウ・エ・プロディージュ）と大の仲良し。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれもそのはず、2005年のアンボワーズの学校で一緒に机を並べた仲なのです。高校を卒業してから入学する生徒が多い中、社会人の枠で知り合いました。そのクラスには何人かの社会人はいたけども、実際自分でワイン造りを始めたのは、たった3人、それだけ現実は厳しいです。その3人の中の2人ルドとグレゴリーは、何か解らない事があると2人で助け合ってワイン造りを行っております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでも2人共、それぞれたった1人でワイナリーを始めた一匹狼同士、どんなに仲が良くてもいつも孤独と隣り合わせの現実の中、熱い情熱をもって畑で仕事をしております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルドが引き継いだ畑は全部で6ha。モンルイなので、シュナンブランがメインで4.6ha、さらにシャルドネが0.65ha、ソーヴィ二ヨンブランが0.75haと全て白品種です。 （新井順子）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751982960919,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173118159.jpg?v=1755773068"},{"product_id":"prod_010804","title":"レ ペシェ 2020 白 750ml \/ ルドヴィック・シャンソン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Ludovic Chanson ルドヴィック・シャンソン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e情熱家ルドの大らかさと繊細さを兼ね備えたナチュラルテイスト\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レ ペシェ 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ルドヴィック・シャンソン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シュナンブラン100％（手摘み／平均50年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月～10月収穫／空気圧式圧搾 228L・400Lの古樽で9 ヶ月間\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵・マロラクティック発酵・熟成（バトナージュあり） 濾過あり・無清澄／瓶詰め：2021年7月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：熟成中：極少量 瓶詰め時：極少量 トータル：37mg\/L アルコール度：14%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシレックスを多く含む石灰岩土壌のテロワール名を冠しました。カボティヌからセレクトした上質なシュナンブランをプレスし228Lと400Lの木樽で9 ヶ月発酵・熟成し21年7月に瓶詰めしました。クリアなグリーンイエロー色、かぼすや若い黄桃、ラフランスやジューシーな果実の香り、まろやかなアタック、リンゴの種まわりのほろ苦さ、甘味に酸味が溶けた丸みのある味わいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロワール、モンルイに無農薬の畑でワインを造っているAlexMathur（アレックス・マチュー）というワイナリーがありました。そこの醸造家のエリックは2007年までたった１人でワインを造っておりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを勉強する為に2005年にアンボワーズに入学したルドヴィック・シャンソンは、友人がエリックの所に見習いで働いた経緯があり彼と知り合い、同じ無農薬のワインを造りたくてエリックと意気投合して2008年に一緒にワイン造りを始めました。しかしその後、色んな諸事情で2009年からルド（ルドヴィック）が100％オーナーとなり、エリックはワイナリーAlexMathurをルドに売却。ルドはたった１人で切り盛りする事になりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそしてそれを機にワイナリーの名前も変更、自分の名前を取ってLudovic Chansonという新しいワイナリーが誕生したのです。1971年Tourｓの生まれのルドヴィック・シャンソン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTours大学を卒業した後、生命科学を専攻し15年間Biologisteとして働いていたが、ワインに興味が変わり、学生に戻りました。そして最終的に選んだのはやはり生まれ故郷のロワールです。実はグレゴリー・ルクレール氏（ドメーヌ・シャウ・エ・プロディージュ）と大の仲良し。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれもそのはず、2005年のアンボワーズの学校で一緒に机を並べた仲なのです。高校を卒業してから入学する生徒が多い中、社会人の枠で知り合いました。そのクラスには何人かの社会人はいたけども、実際自分でワイン造りを始めたのは、たった3人、それだけ現実は厳しいです。その3人の中の2人ルドとグレゴリーは、何か解らない事があると2人で助け合ってワイン造りを行っております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでも2人共、それぞれたった1人でワイナリーを始めた一匹狼同士、どんなに仲が良くてもいつも孤独と隣り合わせの現実の中、熱い情熱をもって畑で仕事をしております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルドが引き継いだ畑は全部で6ha。モンルイなので、シュナンブランがメインで4.6ha、さらにシャルドネが0.65ha、ソーヴィ二ヨンブランが0.75haと全て白品種です。 （新井順子）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751982993687,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173118416.jpg?v=1755773068"},{"product_id":"prod_010805","title":"アンプリシット 2019 白 750ml \/ ルドヴィック・シャンソン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Ludovic Chanson ルドヴィック・シャンソン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e情熱家ルドの大らかさと繊細さを兼ね備えたナチュラルテイスト\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アンプリシット 2019 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ルドヴィック・シャンソン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シュナンブラン100％（手摘み／平均60年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月～10月収穫／空気圧式圧搾 228L・400Lの古樽で24 ヶ月間\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵・マロラクティック発酵・熟成（バトナージュあり） 濾過あり・無清澄／瓶詰め：2021年10月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：16mg\/L アルコール度：14.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「暗黙＝説明などを求めなくとも明らかだ」というキュヴェ名です。石灰岩・シレックス土壌で育つシュナンブランを228Lと400Lの木樽で24 ヶ月発酵・熟成し21年10月にSO2無添加で瓶詰めしました。淡くグリーンを帯びた黄金色、金木犀や橙、ママレード、火打石の香り、口中に香り拡がり、上品でバランス良く、高めの酸とほのかなピールの渋みもある長いアフターです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロワール、モンルイに無農薬の畑でワインを造っているAlexMathur（アレックス・マチュー）というワイナリーがありました。そこの醸造家のエリックは2007年までたった１人でワインを造っておりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りを勉強する為に2005年にアンボワーズに入学したルドヴィック・シャンソンは、友人がエリックの所に見習いで働いた経緯があり彼と知り合い、同じ無農薬のワインを造りたくてエリックと意気投合して2008年に一緒にワイン造りを始めました。しかしその後、色んな諸事情で2009年からルド（ルドヴィック）が100％オーナーとなり、エリックはワイナリーAlexMathurをルドに売却。ルドはたった１人で切り盛りする事になりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそしてそれを機にワイナリーの名前も変更、自分の名前を取ってLudovic Chansonという新しいワイナリーが誕生したのです。1971年Tourｓの生まれのルドヴィック・シャンソン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTours大学を卒業した後、生命科学を専攻し15年間Biologisteとして働いていたが、ワインに興味が変わり、学生に戻りました。そして最終的に選んだのはやはり生まれ故郷のロワールです。実はグレゴリー・ルクレール氏（ドメーヌ・シャウ・エ・プロディージュ）と大の仲良し。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれもそのはず、2005年のアンボワーズの学校で一緒に机を並べた仲なのです。高校を卒業してから入学する生徒が多い中、社会人の枠で知り合いました。そのクラスには何人かの社会人はいたけども、実際自分でワイン造りを始めたのは、たった3人、それだけ現実は厳しいです。その3人の中の2人ルドとグレゴリーは、何か解らない事があると2人で助け合ってワイン造りを行っております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでも2人共、それぞれたった1人でワイナリーを始めた一匹狼同士、どんなに仲が良くてもいつも孤独と隣り合わせの現実の中、熱い情熱をもって畑で仕事をしております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルドが引き継いだ畑は全部で6ha。モンルイなので、シュナンブランがメインで4.6ha、さらにシャルドネが0.65ha、ソーヴィ二ヨンブランが0.75haと全て白品種です。 （新井順子）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751983026455,"sku":null,"price":5830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173118492.jpg?v=1755773069"},{"product_id":"prod_010806","title":"セック マシーン 2021 白微泡 750ml \/ ドメーヌ・ジュリアン・プレヴェル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eモンルイ、あのステファンコサの畑を引き継いだ選ばれし者\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Prével ドメーヌ・ジュリアン・プレヴェル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：セック マシーン 2021 白微泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ジュリアン・プレヴェル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シュナンブラン100%（手摘み／ 15 ～ 40年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：空気圧式圧搾 25hlのグラスファイバータンクで2 ヶ月発酵\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e残糖20g\/Lの時点で2021年11月中旬に瓶詰め 瓶内発酵・熟成後、デゴルジュマン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無濾過・無清澄／残糖：2g\/L\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 アルコール度：12%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジュリアンが粘土土壌で育つシュナンブランを発酵し糖が残った状態で瓶詰め、瓶内発酵・熟成後デゴルジュマンしたSO2無添加のペティアンです。小粒な泡、クリアなグリーンイエロー色、グレープフルーツやフローラルな香り、柚子やペパーミントのアロマを感じます。キリッとしたアタック、少し熟した柑橘の甘みと心地の良い酸、まろやかなアフターでホップのニュアンスもあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2009年に他界した私の大好きなStephane Cossaisステファン・コサ氏の名前は皆様の記憶にも残っていらっしゃると思います。Montlouisという地で作った、あのChenin Blancは今でも鮮明に素晴らしい味わいであったことを思い出します。ラッキーな事にその畑を次に預かった新しい生産者ジュジュこと、Julien Prevelジュリアン・プレヴェルのご紹介をさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1982年3月9日、ブルターニュ生まれ、最初は全くワインと違う仕事をしていました。お風呂の販売会社にお勤めでしたが、自然の中で仕事がしたいと思いTours近郊で畑仕事をしていました。その後、その興味はブドウに移り、ワインを造ろうと28歳の時にアンボワーズの醸造学校に入学。入学する前からフランツソーモンの剪定を手伝ったりしておりました。ですからフランツのところでスタージュ（研修）でお世話になり、本格的にナチュラルワインと出会います。今まで学校で学んでいたワインと全く違って、本当にブドウが生き生きと味わいに表現されたワインを飲んでこんなナチュラルワインを造りたい！と決心。フランツとステファンは親友だったので、彼のような若者にステファンの残した畑を任せたらどうか？とフランツがステファンの奥様に話を持ちかけ、とんとん拍子に進んだのです。そして2014年からジュリアン・\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eプレヴェルが正式にステファン・コサの畑のオーナーになり、新たな新人醸造家が誕生したのであります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（2016.1.15第1回目訪問 新井順子)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751983059223,"sku":null,"price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173118522.jpg?v=1755773070"},{"product_id":"prod_010811","title":"ソレラ18\u002619\u002620 白 750ml \/ ドメーヌ・ジュリアン・プレヴェル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eモンルイ、あのステファンコサの畑を引き継いだ選ばれし者\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Prével ドメーヌ・ジュリアン・プレヴェル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ソレラ18\u0026amp;19\u0026amp;20 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ジュリアン・プレヴェル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シュナンブラン100%(手摘み\/ 30 ~ 70年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：空気圧式圧搾 4パーセルのシュナンブランを228Lの古樽で発酵・熟成した 2018・2019・2020年の計3樽を21年7月上旬にアッサンブラージュ そのうち284Lを古樽へ移し2週間熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(残り400Lは新樽で現在、熟成中) 無濾過・無清澄\/瓶詰め:2021年7月15日\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e4パーセルで育ったシュナンブランを228Lの古樽で発酵・熟成した 2018年、2019年、2020年 の3樽 を21年7月上 旬 にアッサンブラー ジュしたうちの284リットル分で、2週間古樽で熟成し瓶詰めしまし た。粘性のしっかりある黄金色、洋梨やアプリコットジャム、すりおろ しリンゴの香り、リンゴジャムのアタックに複雑味のある味わいは、 ほのかな苦みと重心の低い果実味、長いアフターが続きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2009年に他界した私の大好きなStephane Cossaisステファン・コサ氏の名前は皆様の記憶にも残っていらっしゃると思います。Montlouisという地で作った、あのChenin Blancは今でも鮮明に素晴らしい味わいであったことを思い出します。ラッキーな事にその畑を次に預かった新しい生産者ジュジュこと、Julien Prevelジュリアン・プレヴェルのご紹介をさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1982年3月9日、ブルターニュ生まれ、最初は全くワインと違う仕事をしていました。お風呂の販売会社にお勤めでしたが、自然の中で仕事がしたいと思いTours近郊で畑仕事をしていました。その後、その興味はブドウに移り、ワインを造ろうと28歳の時にアンボワーズの醸造学校に入学。入学する前からフランツソーモンの剪定を手伝ったりしておりました。ですからフランツのところでスタージュ（研修）でお世話になり、本格的にナチュラルワインと出会います。今まで学校で学んでいたワインと全く違って、本当にブドウが生き生きと味わいに表現されたワインを飲んでこんなナチュラルワインを造りたい！と決心。フランツとステファンは親友だったので、彼のような若者にステファンの残した畑を任せたらどうか？とフランツがステファンの奥様に話を持ちかけ、とんとん拍子に進んだのです。そして2014年からジュリアン・\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eプレヴェルが正式にステファン・コサの畑のオーナーになり、新たな新人醸造家が誕生したのであります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（2016.1.15第1回目訪問 新井順子)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751983255831,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173138489.jpg?v=1755773078"},{"product_id":"prod_010818","title":"ヴァン・ヌーヴォー・デュ・チュ=ブッフ ブラン 2022 白 750ml \/ ル・クロ・デュ・チュ＝ブッフ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cstrong\u003e『 Le Clos du Tue-Boeuf ル・クロ・デュ・チュ＝ブッフ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴァン・ヌーヴォー・デュ・チュ=ブッフ ブラン 2022 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ル・クロ・デュ・チュ＝ブッフ（ティエリー・ピュズラ）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ソーヴィニョン・ブラン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今を遡ること20年以上前、1996年にビオロジック栽培と、醸造時亜硫酸塩無添加醸造を開始し、今や堂々ヴァン・ナチュールの重鎮と畏敬される生産者。ドメーヌを運営するのはティエリ－とジャン＝マリのピュズラ兄弟。その家系は15世紀からモンティの地に続き、クロ・デュ・テュ＝ブッフを所有。このクリュは、16世紀には国王フランソワⅠ世と王女クロードが、特に入念に管理したという記録が残る、由緒ある畑である。畑には施肥も数年に一度にとどめ、40hl\/haを上限とする低収穫を徹底。亜硫酸塩添加もゼロ、もしくは瓶詰め時のみ15ml\/lを上限とする。そのワインは、若いうちから気取らず近づきやすいが、熟成を経て次々に現れる味わいは、“驚異のピュズラ・ワールド”との讃辞を浴びる。2010年以降のヴィンテージではさらに心機一転し、しっかりとした格調と気品、みずみずしさと緊張感を、ドメーヌものだけでなくネゴシアン・ワインにさえ表現する境地へと到達している。なお、近年ジャン＝マリは引退し、ティエリーの娘ゾエが父に協力している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751983616279,"sku":null,"price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173151526.jpg?v=1755773087"},{"product_id":"prod_010819","title":"ヴァン・ヌーヴォー・ブラン 2022 白 750ml \/ ピエール・オリヴィエ・ボノム","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eティエリー・ピュズラの一番弟子！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Pierre Olivier Bonhomme ピエール・オリヴィエ・ボノム』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴァン・ヌーヴォー・ブラン 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ピエール・オリヴィエ・ボノム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ソーヴィニョン・ブラン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eりんごや梨などの果実のいい香り。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eかすかに液体にトロみがあるが、糸引きの心配は無さそう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eレモン系の酸味が印象的で、２，３日目でも問題なく飲める。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e豆の心配もなし。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピエール・オリヴィエはまだ学生だった、2003年にティエリー・ピュズラの元で収穫をした縁で、ワイン造りに興味を持ったそうだ。その後も収穫には通い、正式にワイナリーの一員にもなり、数年間の経験を経て、ティエリーとともに、ネゴシアン部門「EURLピュズラ・ボノム」を設立した（2009年）。そして2014年、ドメーヌへの専念を決意したティエリー・ピュズラから、ワイナリーを受け継ぐこととなった。原料となるブドウは買いブドウが大半を占めるが、醸造は野生酵母のみで赤、白ともに一部木樽発酵も併用。亜硫酸は醸造時は無添加、瓶詰め時のみ20mg\/L前後にとどめる。ソーヴィニョン・ブランやガメ以外の、地品種も多く手掛け、手に取りやすい価格と果実味を活かした味わいで、広く親しまれている。ちなみに、母体となったネゴシアン「EURLピュズラ・ボノーム」は、ロワールで有機栽培を行う農家から、慣例よりも高値でブドウを買い、さらにワインの収益を栽培家に還元するという画期的な生産サイクルを確立。そのモデルにより、このエリアでフランスの他地域に先駆けて真摯なビオロジック栽培が広がり、定着した一つの原動力になったと、高く評価されている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751983649047,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173151530.jpg?v=1755773088"},{"product_id":"prod_010830","title":"ル ジュ ブリフィアン 2021 ロゼ微泡 750ml \/ ドメーヌ・ジュリアン・プレヴェル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eモンルイ、あのステファンコサの畑を引き継いだ選ばれし者\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Julien Prével ドメーヌ・ジュリアン・プレヴェル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ル ジュ ブリフィアン 2021 ロゼ微泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ジュリアン・プレヴェル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ100％（手摘み／平均40年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：空気圧式圧搾で直接圧搾 25hlのグラスファイバータンクで2 ヶ月間発酵\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e残糖20g\/Lの時点で2021年11月中旬に瓶詰め 瓶内発酵・熟成し、デゴルジュマン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無濾過・無清澄／残糖：5g\/L\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 アルコール度：12%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eステファン・コサの畑を14年に引き継ぎマキシマムフルーツをモットーに、訪問したディオニースタッフからはスーパーファンキーと崇められています。ガメイを直接圧搾し発酵、残糖20g\/Lの時点で瓶詰めし瓶内発酵・熟成しデゴルジュマンしたペティアンです。細かくクリーミーな泡、赤色リンゴやクランベリー、ハーブ香、心地の良い酸味と喉を潤す綺麗な口あたりがアフターまで上品に続きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2009年に他界した私の大好きなStephane Cossaisステファン・コサ氏の名前は皆様の記憶にも残っていらっしゃると思います。Montlouisという地で作った、あのChenin Blancは今でも鮮明に素晴らしい味わいであったことを思い出します。ラッキーな事にその畑を次に預かった新しい生産者ジュジュこと、Julien Prevelジュリアン・プレヴェルのご紹介をさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1982年3月9日、ブルターニュ生まれ、最初は全くワインと違う仕事をしていました。お風呂の販売会社にお勤めでしたが、自然の中で仕事がしたいと思いTours近郊で畑仕事をしていました。その後、その興味はブドウに移り、ワインを造ろうと28歳の時にアンボワーズの醸造学校に入学。入学する前からフランツソーモンの剪定を手伝ったりしておりました。ですからフランツのところでスタージュ（研修）でお世話になり、本格的にナチュラルワインと出会います。今まで学校で学んでいたワインと全く違って、本当にブドウが生き生きと味わいに表現されたワインを飲んでこんなナチュラルワインを造りたい！と決心。フランツとステファンは親友だったので、彼のような若者にステファンの残した畑を任せたらどうか？とフランツがステファンの奥様に話を持ちかけ、とんとん拍子に進んだのです。そして2014年からジュリアン・\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eプレヴェルが正式にステファン・コサの畑のオーナーになり、新たな新人醸造家が誕生したのであります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（2016.1.15第1回目訪問 新井順子)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751984206103,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173160639.jpg?v=1755773103"},{"product_id":"prod_010831","title":"ミュスカデ・ヌーヴォー 2022 白 750ml \/ ドメーヌ・ランドロン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Domaine Landron ドメーヌ・ランドロン 』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ミュスカデ・ヌーヴォー 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ムロン・ド・ブルゴーニュ（ミュスカデ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1940年代以来、ナント近郊ラ・エ・フアスィエール村で栽培家としての歴史を持つランドロン家が、1980年にドメーヌでの元詰めを開始。1999年に、創業者の子息ジョセフ（愛称ジョー）が栽培をビオロジックに移行させ、さらなる栽培への探求を続け、2011年にはビオディナミ認証も獲得した。ワインと、ナントの土地への深い愛情がまばゆく輝くその作品は、地域の特性を見事にとらえるジョゼフの真摯な職人肌の賜物。アンフィボリット – ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌは７ヶ月間澱とコンタクトさせ、この地方特有の海洋性角閃岩のテロワールを映す凜々しいミネラルと酸、ほどよい塩気が心地よい。またフォル・ブランシュ主体の、しっかりとしたガス圧のある辛口ヴァン・ムスー（キュヴェ・アトモスフェール）も、杏子とアーモンドのニュアンスと、活力あるミネラル感で非常に人気が高い。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e近年（2015年以降）の霜害や気温の上昇、雨量の減少や時期のずれへの対応策として、フォル・ブランシュ種を積極的に植えている。フォル・ブランシュ種は発芽のタイミングのは遅いが、早熟でアルコール度数が低く、酸も特に高い土着品種であるため、アトモスフェールのブレンド比率を増やしている。。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751984238871,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173160646.jpg?v=1755773104"},{"product_id":"prod_010832","title":"ソーヴィニョン 2021 白 750ml \/ ピエール・オリヴィエ・ボノム","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eティエリー・ピュズラの一番弟子！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Pierre Olivier Bonhomme ピエール・オリヴィエ・ボノム』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ソーヴィニョン 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ピエール・オリヴィエ・ボノム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ソーヴィニョン・ブラン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1986年平均 位置：標高75～115m\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：シレックスの砂質50% 石灰岩上にシレックスの粘土質50%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシュール・リー方式。樹脂製タンク及び琺瑯タンクで4～5ヶ月の熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e非常に果実感豊かで芳醇な香りとエキス分の強い味わいだが、それにきれいな酸を纏わせることで飲み飽きのしない味に仕上げている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピエール・オリヴィエはまだ学生だった、2003年にティエリー・ピュズラの元で収穫をした縁で、ワイン造りに興味を持ったそうだ。その後も収穫には通い、正式にワイナリーの一員にもなり、数年間の経験を経て、ティエリーとともに、ネゴシアン部門「EURLピュズラ・ボノム」を設立した（2009年）。そして2014年、ドメーヌへの専念を決意したティエリー・ピュズラから、ワイナリーを受け継ぐこととなった。原料となるブドウは買いブドウが大半を占めるが、醸造は野生酵母のみで赤、白ともに一部木樽発酵も併用。亜硫酸は醸造時は無添加、瓶詰め時のみ20mg\/L前後にとどめる。ソーヴィニョン・ブランやガメ以外の、地品種も多く手掛け、手に取りやすい価格と果実味を活かした味わいで、広く親しまれている。ちなみに、母体となったネゴシアン「EURLピュズラ・ボノーム」は、ロワールで有機栽培を行う農家から、慣例よりも高値でブドウを買い、さらにワインの収益を栽培家に還元するという画期的な生産サイクルを確立。そのモデルにより、このエリアでフランスの他地域に先駆けて真摯なビオロジック栽培が広がり、定着した一つの原動力になったと、高く評価されている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751984271639,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173160769.jpg?v=1755773107"},{"product_id":"prod_010902","title":"ル・ビュイッソン・プイユ 2021 白 750ml \/ ル・クロ・デュ・チュ＝ブッフ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cstrong\u003e『 Le Clos du Tue-Boeuf ル・クロ・デュ・チュ＝ブッフ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ル・ビュイッソン・プイユ 2021 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ル・クロ・デュ・チュ＝ブッフ（ティエリー・ピュズラ）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ソーヴィニョン・ブラン100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eティエリーが、このテロワールはソーヴィニョンに見事に適合していると、太鼓判を押す畑。ル・プティ・ビュイッソンの畑よりも樹齢が高く、ワインは凝縮感と優雅さを備えており、アルコール度数も上がりやすい。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019VTからトゥーレーヌのAOCを名乗るのをやめた。VdFとしてリリースされる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今を遡ること20年以上前、1996年にビオロジック栽培と、醸造時亜硫酸塩無添加醸造を開始し、今や堂々ヴァン・ナチュールの重鎮と畏敬される生産者。ドメーヌを運営するのはティエリ－とジャン＝マリのピュズラ兄弟。その家系は15世紀からモンティの地に続き、クロ・デュ・テュ＝ブッフを所有。このクリュは、16世紀には国王フランソワⅠ世と王女クロードが、特に入念に管理したという記録が残る、由緒ある畑である。畑には施肥も数年に一度にとどめ、40hl\/haを上限とする低収穫を徹底。亜硫酸塩添加もゼロ、もしくは瓶詰め時のみ15ml\/lを上限とする。そのワインは、若いうちから気取らず近づきやすいが、熟成を経て次々に現れる味わいは、“驚異のピュズラ・ワールド”との讃辞を浴びる。2010年以降のヴィンテージではさらに心機一転し、しっかりとした格調と気品、みずみずしさと緊張感を、ドメーヌものだけでなくネゴシアン・ワインにさえ表現する境地へと到達している。なお、近年ジャン＝マリは引退し、ティエリーの娘ゾエが父に協力している。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751987187991,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173296931.jpg?v=1755773196"},{"product_id":"prod_010966","title":"ビュル ナチュール ロゼ 2020 ロゼ泡 750ml \/ レ・グランド・ヴィーニュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 ドメーヌ・レ・グランド・ヴィーニュ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビュル ナチュール ロゼ 2020 ロゼ泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：レ・グランド・ヴィーニュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シュナンブラン40％、グロローグリ40％、カベルネフラン20％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e濃いダークチェリーを想わせる若干濁りのあるガーネット色が美しいスパークリングワイン。色合いに反してフレッシュなイチゴや、軽やかなベリーの香りが溢れてきます。とても心地良いベリー系の果実味が長くエレガントに続きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1本を通して美味しく飲み通せる満足度の高いワインですが、澱と接している為、とても泡が元気です。開ける時にはお気をつけください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「17世紀より代々この土地を受け継ぎ、ワイン造りに全力で取り組んできたヴァイラン家のよるカリテプリなナチュラルワイン」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e17世紀から代々土地を引き継いできた現当主のジャン=フランソワ・ヴァイランは、ワイン造りにのみ全神経を集中させる生粋のヴィニュロン。シュナン・ブラン、シャルドネ、ピノードニス、カベルネ・フラン、グロロー等をメインに栽培しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2008年からビオディナミに転換しましたが、そのきっかけになったのは同じアンジューでビオディナミの大家として君臨しているマルク・アンジェリ。彼のワインに触れる中で「よりワインの本質に触れる様なワインを造って行かなければならない。その為には葡萄をより健全にしていく必要があり、それに最も適したアプローチがビオディナミと感じた。」と語り、それから10年以上取り組んでいます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e基本的にサン・スフルで瓶詰めされていますが、その時にワインが持つエネルギーや状態、ヴィンテージに応じて、必要があれば酸化防止剤を微量であれば入れる事も厭わない柔軟な考えを持つ生産者です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e全てに対して謙虚さを失わず、日常的に飲むことが出来るクオリティを継続していくことを目指しているレ グランド ヴィーニュのワインは、優しく朗らかです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751990989079,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173392839.jpg?v=1755773275"},{"product_id":"prod_011048","title":"ペティアン ラ プティット ゴール デュ マタン 2021 (ネゴス) 白微泡 750ml \/ フランツ・ソーモン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Domaine Frantz Saumon ドメーヌ・フランツ・ソーモン』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモンルイの兄貴分フランツ 白ブドウの可能性をストイックに追求\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ペティアン ラ プティット ゴール デュ マタン 2021 (ネゴス) 白微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランツ・ソーモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種： シュナンブラン（Thouars産）、シャルドネ（Le Gers産）（手摘み／ ComingSoon）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月収穫／空気圧式圧搾 ブレンドし、ステンレスタンクで発酵\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e糖が残った状態で瓶詰めし、瓶内発酵・熟成 デゴルジュマン：2022年4月22日／無濾過・無清澄\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 アルコール度：12.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフランツがユーモアを込めて名付けたキュヴェ名ですが「友達がオーナーのバーの名前」とのことです（笑）。2種のブドウをステンレタンクで発酵、糖が残った状態で瓶詰めし瓶内で発酵・熟成し翌年4月にデゴルジュマンしました。クリーミーな泡、緑が目立つイエロー、グレープフルーツ、柚子、文旦、ペパーミントの香りに丸みのある酸、全くとがりのない全体的にミルキーで丸く優しい味わいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロワール地方トゥールから東側にロワール河とシェール河の間に広がるACモンルイは1938年に認定され、シュナンブランで辛口から甘口までの白ワインを生産しております。M.Jacky BLOTの出現から始まり、今は亡きStephane Cossaisをはじめ色んな生産者がこのACの認知度を高めてきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランツ・ソーモンは2002年からワイン造りを始めた醸造家で、今ではDomaineだけの生産量では足りなく2009年からネゴシアンの会社Un Saumon dans la Loire（アン・ソーモン・ダン・ラ・ロワール）を設立し、意欲的に活躍しております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無農薬の農法に興味が有り、シュナンブランに挑戦したいとモンルイを選びました。畑で無農薬の仕事はきりがありません。彼の畑は4haですが、オーナーが無農薬とは全く反対の農法を行っていたので、1年目は仕事がエンドレスな状態でした。予算の関係もあり、最初から畑は購入できません。1haを購入し、残り3haは借りました。この3haも将来的に購入予定です。4haをたった1人で化学肥料から無農薬へ切り替える作業が大変なのがご想像頂けますでしょうか？本当に朝から晩まで畑とにらめっこです。このように沢山のエネルギーを頂いた畑から取れたブドウは格別です。彼の畑は毎年毎年、質が向上しております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e久しぶりに彼のモンルイを飲んだら、2002年当時のワインより、グッとグッと洗礼された素晴らしいワインになっております。私の中ではいつまでも若きフランツが印象的ですが、今ではもう大御所の仲間入り、Gregory Leclear氏もフランツの所で見習いとして働いてたことがあり、若手醸造家を育てどんどん指導する立場に回っているのです。丁度脂の乗っている充分な経験を積んだ醸造家。やはりこういうワインは是非リストに載せて頂きたいラインです。（新井順子）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019年の3月からフランツは、パートナーのマリー・チボーと醸造所、熟成場所をシェアしています。以前より使用しているモンルイ圏内の自宅兼醸造所から、高速道路を使っても車で1時間程かかるvalleresという村で、洞窟（とても広い）を醸造所と熟成場所にして、様々な種類のタンク、アンフォラ、樽を所有しています。洞窟のすぐ向かいには自宅があり、マリーと二人の娘さんと毎日なんだか楽しそうに暮らしております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの新カーヴではネゴスものを醸造しており、タンクを置く広い場所があるからこそ為せる技ですが、それぞれのミレジムの特徴やブドウの特性に合わせタンクを使い分ける、かつ各キュヴェに熟成の時間もかけてあげることができる、とても良い環境で醸造を行っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモンルイにある旧カーヴでは自社ブドウを使ったドメーヌものを醸造しており、新カーヴ近くの新しい畑に植樹したコーとピノノワールで造るドメーヌものの赤ワインが数年後にはお披露目できそうです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751993774359,"sku":null,"price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173515107.jpg?v=1755773380"},{"product_id":"prod_011137","title":"Caelia カエリア 2017 ロゼ微泡 750ml \/ ドメーヌ・二コラ・ストー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e​ナント地区に現れた、可能性に溢れた若き生産者\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domaine Nicolas Suteau ドメーヌ・二コラ・ストー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Caelia カエリア 2017 ロゼ微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・二コラ・ストー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：エジオドラ100％（アブリューとフェルサルヴァドゥの交配品種）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢：10年 アルコール度数： 12.0%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：砂とシルト質+ミカシスト・片麻岩・クオーツ・角閃岩\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘みで収穫した葡萄を自然発酵させ途中でボトリング（瓶内二次発酵）。清澄とフィルターは無し。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e滓の上で54ケ月の瓶内熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eエジオドラという品種のペティヤンナチュレルロゼ！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e片麻岩が含まれた砂質土壌に植わるエジオドラ１００％（アブリューとフェルサルヴァドゥの交配品種）の構成。手摘みで収穫した葡萄をダイレクトプレス。グラスファイバータンクにて発酵させ、残糖が残る状態で瓶詰。５４か月間の瓶内熟成後のリリース。キュヴェ名のカエリアとはアーサー王物語に登場する妖精の王女の名前。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e​サーモンピンクの色調。さくらんぼなどの赤い果実味に、さくらの塩漬けや、ハーブ、そして焼きたてのトーストのような香ばさが感じられます。味わいは至ってドライ。落ち着きのあるやわらかい泡立ちに嫌味のない酸が乗っており、アセロラのようなさっぱりとした余韻。とてもバランスが良く、軽快な飲み心地のロゼペティアンです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ当主の二コラは栽培・醸造・経済を学んだ後、2001年から2006年までナントのブドウ園で、栽培及び醸造責任者として働いていましたが、2007年に親から6.70Ha のブドウ畑と、70Ha の牛農場を受け継ぎ現在に至ります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e親から教わった伝統的な醸造方でコンベンシャル（自然的ではない）なワインを長年造ってきました。しかし、年が経つにつれ、様々な添加物質で造り上げるワインに疑問を持ち始めた二コラ。畑のテロワールそしてブドウとの新たな繋がりと、自分の仕事に新たな意味を探し求め、2015年、殆ど添加物質を加えないワイン造りに舵をきりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらに2016年に自然派ワインの生産者に出会い、ヴィニュロンと言う本来の仕事、そして畑での自分の役目、居場所を再確認し衝撃を受け、同じ年から、実際にSO2フリーのワインを造りに成功。2017年から畑を全てビオ栽培に転向し、醸造も全てSO2無添加にしました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eテクニカルな本を読み、研修を受け、ナチュールの生産者と出会い、自然派ワインを飲み続けながら、日々ナチュラル・ワインに対して学んでいる熱心な生産者が登場しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751997313303,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173633075.jpg?v=1755773492"},{"product_id":"prod_011261","title":"リバション (2005-2007) 赤 750ml \/ ル・クロ・ド・ラ・ブリュイエール（ジュリアン・クルトワ）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Le Clos de la Bruyère ル・クロ・ド・ラ・ブリュイエール 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：リバション (2005-2007) 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ル・クロ・ド・ラ・ブリュイエール（ジュリアン・クルトワ）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメ（自根）、ガメ・ノワール・ジュ・ブラン、ガメ・ショドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1970年代 位置：標高130m 土壌：粘土質、シレックス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：一週間マセレーション 古樽のバリックで18ヶ月熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eLibationとはフランス語で神酒や、ワインを注ぐ動作を意味する。2005年に醸造した際に、揮発酸が高くなってしまったので、翌年、翌々年の果汁を足して、再醗酵させた。さらにトノーで長期の熟成をすることでワインを落ち着かせた。2010年ビン詰。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e果物を漬け込んだような香りで、酒質は強い。古い辛口のポルトのような味わい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクロード・クルトワの息子、ジュリアン・クルトワが1998年、20歳の時に立ち上げたドメーヌ。ジュリアンは幼少時から父と共に動物の世話をし、栽培・醸造を学び続けた。所有する畑は、ソローニュ村でシレックスに富む粘土と、珪土土壌の５ha。ガメ、ムニュ・ピノなどは1968年植樹の古木で、収量は周囲の生産者の畑の１／４にまで抑え、ムニュ・ピノの一部は４年以上熟成後にリリースするという頑固なまでの職人気質は、しっかりと父親ゆずり。畑のほとんどが、自宅から半径300m以内にあり、極一部の離れた畑もわずか１kmほどの近さで、農作業の徹底、収穫直後のセラーへのブドウ搬入ともに理想的な環境を持つ。ガメの一部は、ヴィーニュ・フランセーズ（アメリカ産台木に接ぎ木していない樹）。醸造は、白の多くを全房でプレス、赤は除梗し木樽または樹脂製タンクで発酵。熟成は全てブルゴーニュ・タイプの古樽で行う。大原則として醸造、瓶詰めとも亜硫酸塩無添加。年産わずか8,000本前後。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752004292887,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173870373.jpg?v=1755773662"},{"product_id":"prod_011262","title":"サンセール・ブラン ル・トゥルヌブリッド 2021 白 750ml \/ ヴァンサン・ゴードリー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Vincent Gaudry ヴァンサン・ゴードリー 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：サンセール・ブラン ル・トゥルヌブリッド 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ソーヴィニョン・ブラン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高240~280m、南・南東向き\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：砂利、粘土、石灰、シレックス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：木樽・ステンレスタンクで10~15ヶ月間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑からワインカーヴへ続く道にある大きな’tournant’（＝曲がり角）を、かつて馬の’brides’（＝手綱）を引きながら歩いていたことに由来。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eキレイでエレガントなサンセールのソーヴィニヨン・ブラン。お手本とまで言いたくなるような1本です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e微かに緑がかったキラキラ輝く淡い黄色。青りんご、柑橘系、蜜、ハーブ等を想わせる香り！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【Vincent Gaudry \/ ヴァンサン・ゴードリー】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビオディナミ農法を生んだ思想家、ルドルフ・シュタイナーに捧げるキュヴェ「レスプリ・ド・ルドルフ」でも知られる、サンセールの生産者。ドメーヌの歴史は５代・200年にわたり、現在も使用する石造りのカーヴも２世紀前に造られたもの。ビオロジックへの転換は1993年から少しづつ開始し、2002年にエコセールのビオロジック認証、2006年デメターのビオディナミ認証を取得した。ビオロジックへの転機は、1995年のある日の化学薬剤散布後、ヴァンサン自身が急性防除剤中毒で３日間、死の淵を彷徨った経験が大きなきっかけとなった（同じ経験を持つヴィニュロンは他国にも少なくない）。また「ブドウ果汁は鎖のようなもの」と考え、醸造時はポンプの使用、清澄、濾過を一切行わない。樹齢40年を越える古木ピノ・ノワールの赤や、亜硫酸無添加キュヴェも生産。白はいずれもソーヴィ二ヨン・ブランらしい清明な香り、格調高い酸とミネラルを持つ、輪郭のはっきりしたワインである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752004325655,"sku":null,"price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173870402.jpg?v=1755773663"},{"product_id":"prod_011318","title":"VdF クール・ド・レザン 2022 白 750ml \/ マルク・ペノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Marc Pesnot マルク ペノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF クール・ド・レザン 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Marc Pesnot マルク・ペノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ロワール地方\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ムロン ド ブルゴーニュ 100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴァン ド プリムールの様に気軽に且つ爽快な味わいと飲み心地を目指して造られたキュヴェ。その為、熟成させるよりフレッシュさを前面に出し、すぐ飲むことを想定して造られています。前年の2021vtとは違い、2022年は大豊作でした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e鮮やかな淡いシャンパン ゴールドでクリアな外観。黄色い花をメインとしたフローラルな香り、熟した林檎や花梨の様な爽快さのある果実と、白桃の様な蜜のニュアンスを感じます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいは暑かった2022vtらしく、ふっくらとした十分な果実味に、酸は穏やかで丸みを帯びており、粘性を感じさせる様なオイリーさと、しなやかで透明感のあるミネラル感を感じられます。2019vtの様な高い熟度と落ち着きのある果実味、それを支える丸みを帯びた酸が全体をまとめ上げ、余韻には白桃や、カモミールなどのフレッシュハーブのニュアンスと、軽いビターな風味が長く続きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e暑かった年らしい厚みのある果実が魅力的で、春から夏にかけて屋外などで冷やし目で飲むと最高の1本に。今年も大活躍しそうな味わいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「共に歩む、新たな門出」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロワール河の下流、ナントの街の周辺にはミュスカデの生産地域が広がります。この地で、底なしの情熱でワイン造りにあたるのがマルク ペノその人です。美味しいワイン造りこそが自分の夢と語るペノ氏は、時間も手間も惜しむことなく、全てをワイン造りに費やしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e採算度外視でワイン造りにあたるという、そのあまりの情熱のためか、マルク ペノ氏は2007年12月に大変困難な状況に直面します。財務上の理由からドメーヌの運営継続が困難になったのです。全てのワインが出荷停止となり、ワイン造りを続けられるかも定かでない状況にありながら、ペノ氏はあくまで畑に出続けました。曇らない笑顔のまま毎日畑に出ては、収穫できるかもわからない、ワイン造りをできるかもわからない、そんなブドウの世話を続けたのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日本にもファンの多いマルク ペノのワインをこのまま失ってしまうのは、あまりにも残念でならないと考えた当社と現地フランスのパートナー、エノコネクション社は、ペノ氏の所有するワイナリー「ドメーヌ ド ラ セネシャリエール」の経営を引き継ぐことを決め、2008年8月には全ての登録・認可を終了し、正式に再スタートを切ることとなりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e懸案だった問題も解決し、マルク ペノ氏は、よりいっそうの情熱をもってブドウの栽培やワイン造りにあたっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現在ドメーヌでは15ha以上の畑を管理しており、その栽培と醸造をマルク ペノ氏が担っています。12月から4月までの期間にほぼ休みなく続く剪定作業などその作業は膨大ですが、ワイン造りにかける意欲は損なわれることはなく、品質向上のための改善を日々積み重ねています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫の際には全て手摘みによって行い、痛んだ果実を排除して腐敗果の混入を防ぎます。この地域では考えられない程、収穫量は低く抑えられており、結果として他には見られないような果実味が溢れたムロン ド ブルゴーニュやグロプランとなります。「収穫量を抑える」と一口に言ってもムロン ド ブルゴーニュやグロプランという品種では非常に深刻な問題に直面します。それは、この種のワインは安価なものがほとんどで、量を減らして美味しいワインを造るよりも生産量を増やして販売量を増やしたほうが経済的には有利であるということです。つまり収穫量を2\/3や1\/2まで減らしてもムロン ド ブルゴーニュやグロプランといったワインを通常の2倍、3倍の価格で販売する事は難しいということです。それでもなお品質追求をするマルク ペノ、まさに情熱のなせる業です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造に関しても、マルク ペノならではのアイデアで彼独自のワインを生み出しています。そのひとつが、香りの弱いムロン ド ブルゴーニュやフォル ブランシュを12時間かけてじっくりプレスすることによって果汁と果皮の接触時間をとり、香りや旨味を引き出す手法を採用しています。いわゆるマセラシオン（醸し）と同様のアプローチで、もともとは赤ワインの醸造におけるマセラシオン カルボニック法と同様のもので、ボジョレーのマルセル ラピエールの考えから着想を得たと言います。また「ニュイタージュ」と名付けられたワインでは、12時間のプレスの前に15時間ほどマセラシオンを行い爽快ながらもより深みのある風味を引き出す手法も採用しています。この「Nuitage = ニュイタージュ」は、フランス語で「夜」を意味する「Nuits = ニュイ」に発酵させることにかけています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵中は酵母が生み出す二酸化炭素の働きによって酸化を防ぎ、酸化防止剤となる亜硫酸の添加は、瓶詰めの際に極少量にとどめています。またペノ氏はコルクの品質にも細心の注意を払い、複数の生産者と共同でコルクを購入し、そのコルクをロットごとに化学的な検査に出しています。その検査結果をみてブショネのリスクが少ないもののみを使用しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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