{"title":"ロングモーン 量り売り","description":"","products":[{"product_id":"prod_002824","title":"LONGMORN \/ ロングモーン ディスティラーズチョイス【量り売り】","description":"\u003cp\u003e40% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml、200ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e3種類の樽(ホグスヘッド樽、シェリー樽、バーボン樽)を使用。熟成年数は非公開です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ロングモーン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1919年、若き日の竹鶴政孝がインターンとして働き、ウイスキーづくりを学んだ蒸留所。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエルギンとローゼスを結ぶA941号線を、リンクウッド蒸留所からさらに5キロほど南に下った所にあるのがロングモーン蒸留所。ゲール語で“Place of the holy man”(聖人の場所)の意味。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグレンロッシー蒸留所の創業者であったジョン・ダフが1894年にロングモーン蒸留所とベンリアック蒸留所を建設(ベンリアックの操業開始は1898年から)。首尾よく軌道に乗せたものの、1898年に悪名高いパティソン事件が起こると、スコッチウイスキー業界全体の信用が失墜。ジョン・ダフも借金で首が回らなくなり、次いで起こったウイスキー不況の最中に破産。1899年に蒸溜所を買い取ったのは、ジェームズ・R・グラントとエディンバラのブレンダー、ヒル・トムソン。その後1970年代まで彼らが経営にあたり活躍の場を取り戻しました。1970年、グラント家とヒル・トムソンは、グレンリベット蒸溜所やグレングラント蒸溜所と合併してグレンリベット・ディスティラリーズを設立。このグレンリベット・ディスティラリーズは、1977年にシーグラムの傘下となり、2001年にペルノ・リカールがシーグラムのウイスキー部門であるシーバスブラザーズを買収したため、ロングモーンは現在もシーバス傘下の蒸溜所である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコンピューターで管理された近代的な設備によって蒸留が行われ、生産されたスピリッツのすべてがキースとマルベンの町にタンカーで輸送され、ペルノ・リカールが運営する巨大な貯蔵施設で熟成されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一般的な知名度は低いですが、創業期からブレンダーの評価は高く、原酒のほとんどはブレンデッドウイスキー用に確保されています。ロングモーンのモルト原酒は、多くがシーバスリーガルやロイヤルサルートのキーモルトになり、オフィシャルのシングルモルトの生産量は多くはありません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＬＯＮＧＭＯＲＮ ＤＥＳＴＩＬＬＥＲ’Ｓ ＣＨＯＩＳ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り100ｍｌ","offer_id":50751509299479,"sku":null,"price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"量り売り200ｍｌ","offer_id":50751509332247,"sku":null,"price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/147497532.jpg?v=1755762381"},{"product_id":"prod_003407","title":"LONGMORN \/ ロングモーン 30年 1969 ザ・シングルカスク・コレクション by土屋守 オールドボトル【量り売り】","description":"\u003cp\u003e53% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e50ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樽詰め：1969年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰め：2000年3月\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスク：ホッグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカスクNo.：4251\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトルNo.：124\/143\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e土屋守さんによってボトリングされたザ・シングルカスク・コレクションの１つです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樽を選定した土屋さんもシリーズナンバーワンとおっしゃっていたボトルです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当店所有ラスト一本ですので、気になる方はお早めにどうぞ♪\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ロングモーン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1919年、若き日の竹鶴政孝がインターンとして働き、ウイスキーづくりを学んだ蒸留所。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエルギンとローゼスを結ぶA941号線を、リンクウッド蒸留所からさらに5キロほど南に下った所にあるのがロングモーン蒸留所。ゲール語で“Place of the holy man”(聖人の場所)の意味。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグレンロッシー蒸留所の創業者であったジョン・ダフが1894年にロングモーン蒸留所とベンリアック蒸留所を建設(ベンリアックの操業開始は1898年から)。首尾よく軌道に乗せたものの、1898年に悪名高いパティソン事件が起こると、スコッチウイスキー業界全体の信用が失墜。ジョン・ダフも借金で首が回らなくなり、次いで起こったウイスキー不況の最中に破産。1899年に蒸溜所を買い取ったのは、ジェームズ・R・グラントとエディンバラのブレンダー、ヒル・トムソン。その後1970年代まで彼らが経営にあたり活躍の場を取り戻しました。1970年、グラント家とヒル・トムソンは、グレンリベット蒸溜所やグレングラント蒸溜所と合併してグレンリベット・ディスティラリーズを設立。このグレンリベット・ディスティラリーズは、1977年にシーグラムの傘下となり、2001年にペルノ・リカールがシーグラムのウイスキー部門であるシーバスブラザーズを買収したため、ロングモーンは現在もシーバス傘下の蒸溜所である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコンピューターで管理された近代的な設備によって蒸留が行われ、生産されたスピリッツのすべてがキースとマルベンの町にタンカーで輸送され、ペルノ・リカールが運営する巨大な貯蔵施設で熟成されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一般的な知名度は低いですが、創業期からブレンダーの評価は高く、原酒のほとんどはブレンデッドウイスキー用に確保されています。ロングモーンのモルト原酒は、多くがシーバスリーガルやロイヤルサルートのキーモルトになり、オフィシャルのシングルモルトの生産量は多くはありません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＬＯＮＧＭＯＲＮ ＤＥＳＴＩＬＬＥＲ’Ｓ ＣＨＯＩＳ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り50ml","offer_id":50751536103703,"sku":null,"price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151087615.jpg?v=1755763126"},{"product_id":"prod_003998","title":"LONGMORN \/ ロングモーン18年 シークレットスペイサイドコレクション【量り売り】","description":"\u003cp\u003e48% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml、200ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマンゴーとクリーミーなトフィーの驚くほど滑らかな香りと、熟した洋梨のジューシーな風味とオーク香が重なり合い、驚くほど甘く長い余韻へと続くきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：アメリカン・オークバレル、ホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---『シークレット・スペイサイド』コレクション---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eペルノ・リカール・グループが保有するスコットランド・スペイサイド地方のウイスキー蒸留所の中から精選された、18年以上の熟成年数を誇るシングルモルトスコッチウイスキーのコレクションです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e4つの蒸留所から成る当コレクションには、今では多くが語られる事のなかった往時のウイスキーづくりの先駆者、ロングモーン蒸留所、スペイサイドのランドマーク的存在のグレンキース蒸留所、丘の上にひっそりと佇むブレイズ・オブ・グレンリベット蒸留所、そして今は存在していない幻のキャパドニック蒸留所が含まれます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019年より海外マーケットにて先行販売を行い、日本国内市場におにおいては、2020年より第一弾としてロングモーンから3アイテム、キャパドニックから3アイテム、キャパドニック・ピーテッドから3アイテム、合計9アイテムを発売いたします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ロングモーン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1919年、若き日の竹鶴政孝がインターンとして働き、ウイスキーづくりを学んだ蒸留所。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエルギンとローゼスを結ぶA941号線を、リンクウッド蒸留所からさらに5キロほど南に下った所にあるのがロングモーン蒸留所。ゲール語で“Place of the holy man”(聖人の場所)の意味。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグレンロッシー蒸留所の創業者であったジョン・ダフが1894年にロングモーン蒸留所とベンリアック蒸留所を建設(ベンリアックの操業開始は1898年から)。首尾よく軌道に乗せたものの、1898年に悪名高いパティソン事件が起こると、スコッチウイスキー業界全体の信用が失墜。ジョン・ダフも借金で首が回らなくなり、次いで起こったウイスキー不況の最中に破産。1899年に蒸溜所を買い取ったのは、ジェームズ・R・グラントとエディンバラのブレンダー、ヒル・トムソン。その後1970年代まで彼らが経営にあたり活躍の場を取り戻しました。1970年、グラント家とヒル・トムソンは、グレンリベット蒸溜所やグレングラント蒸溜所と合併してグレンリベット・ディスティラリーズを設立。このグレンリベット・ディスティラリーズは、1977年にシーグラムの傘下となり、2001年にペルノ・リカールがシーグラムのウイスキー部門であるシーバスブラザーズを買収したため、ロングモーンは現在もシーバス傘下の蒸溜所である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコンピューターで管理された近代的な設備によって蒸留が行われ、生産されたスピリッツのすべてがキースとマルベンの町にタンカーで輸送され、ペルノ・リカールが運営する巨大な貯蔵施設で熟成されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一般的な知名度は低いですが、創業期からブレンダーの評価は高く、原酒のほとんどはブレンデッドウイスキー用に確保されています。ロングモーンのモルト原酒は、多くがシーバスリーガルやロイヤルサルートのキーモルトになり、オフィシャルのシングルモルトの生産量は多くはありません。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り100ｍｌ","offer_id":50751562383639,"sku":null,"price":2409.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"量り売り200ｍｌ","offer_id":50751562416407,"sku":null,"price":4708.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154549986.jpg?v=1755763914"},{"product_id":"prod_005139","title":"【神戸英国展】LONGMORN \/ ロングモーン25年 シークレットスペイサイドコレクション（正規品）【量り売り】","description":"\u003cp\u003e※先日行われた神戸英国展のBARブースで提供されていたボトルです※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e53% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e50ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e驚くほど甘さのある味わいにはシナモンが香り、赤いリンゴ、マンダリンオレンジ、そして豊かなサルタナの香りが漂い、滑らかに長く続く余韻にはドライなキャラクターが感じられる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成樽：アメリカンオークバレル／ホグスヘッド\/バット\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---『シークレット・スペイサイド』コレクション---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eペルノ・リカール・グループが保有するスコットランド・スペイサイド地方のウイスキー蒸留所の中から精選された、18年以上の熟成年数を誇るシングルモルトスコッチウイスキーのコレクションです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e4つの蒸留所から成る当コレクションには、今では多くが語られる事のなかった往時のウイスキーづくりの先駆者、ロングモーン蒸留所、スペイサイドのランドマーク的存在のグレンキース蒸留所、丘の上にひっそりと佇むブレイズ・オブ・グレンリベット蒸留所、そして今は存在していない幻のキャパドニック蒸留所が含まれます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019年より海外マーケットにて先行販売を行い、日本国内市場におにおいては、2020年より第一弾としてロングモーンから3アイテム、キャパドニックから3アイテム、キャパドニック・ピーテッドから3アイテム、合計9アイテムを発売いたします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ロングモーン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1919年、若き日の竹鶴政孝がインターンとして働き、ウイスキーづくりを学んだ蒸留所。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエルギンとローゼスを結ぶA941号線を、リンクウッド蒸留所からさらに5キロほど南に下った所にあるのがロングモーン蒸留所。ゲール語で“Place of the holy man”(聖人の場所)の意味。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグレンロッシー蒸留所の創業者であったジョン・ダフが1894年にロングモーン蒸留所とベンリアック蒸留所を建設(ベンリアックの操業開始は1898年から)。首尾よく軌道に乗せたものの、1898年に悪名高いパティソン事件が起こると、スコッチウイスキー業界全体の信用が失墜。ジョン・ダフも借金で首が回らなくなり、次いで起こったウイスキー不況の最中に破産。1899年に蒸溜所を買い取ったのは、ジェームズ・R・グラントとエディンバラのブレンダー、ヒル・トムソン。その後1970年代まで彼らが経営にあたり活躍の場を取り戻しました。1970年、グラント家とヒル・トムソンは、グレンリベット蒸溜所やグレングラント蒸溜所と合併してグレンリベット・ディスティラリーズを設立。このグレンリベット・ディスティラリーズは、1977年にシーグラムの傘下となり、2001年にペルノ・リカールがシーグラムのウイスキー部門であるシーバスブラザーズを買収したため、ロングモーンは現在もシーバス傘下の蒸溜所である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコンピューターで管理された近代的な設備によって蒸留が行われ、生産されたスピリッツのすべてがキースとマルベンの町にタンカーで輸送され、ペルノ・リカールが運営する巨大な貯蔵施設で熟成されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一般的な知名度は低いですが、創業期からブレンダーの評価は高く、原酒のほとんどはブレンデッドウイスキー用に確保されています。ロングモーンのモルト原酒は、多くがシーバスリーガルやロイヤルサルートのキーモルトになり、オフィシャルのシングルモルトの生産量は多くはありません。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り50ｍｌ","offer_id":50751618416919,"sku":null,"price":3377.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159524082.jpg?v=1755765352"},{"product_id":"prod_007946","title":"ロングモーン12年 2008 バーボンバレル ウイスキーギャラリー【量り売り】","description":"\u003cp\u003e56.4% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e市場での流通が激減しているロングモーンのシングルカスク！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eロングモーン2008 バーボンバレルはファーストフィルバーボンバレルの12年熟成で、シングルカスクのカスクストレングスボトリング。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香りはリンゴのコンフィチュール、ケーキシロップ、ハチミツグラノーラ、奥にアプリコットのような黄色い果実のアロマとハーブの爽やかさを感じます。味わいはトフィー、バニラアイスといったバーボンバレル由来のキャラクターにリンゴと洋梨のコンポートのフルーティさ広がり、フィニッシュにかけて暖かみのあるジンジャーとオークがアクセントに加わります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eロングモーンのフルーティな酒質にバニラやトフィーが調和した、ファーストフィルのバーボンバレルならではの豊潤な味わいがお楽しみいただけるシングルカスクです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e過去にはボトラーズからのリリースが多々見られたロングモーン。現在は滅多に流通しない銘柄となってしまった名門蒸溜所の貴重なシングルカスクをぜひお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eファーストフィルバーボンバレルNo.1228 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蒸溜：2008年 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰：2021年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定本数：228本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：リンゴのコンフィチュール、ケーキシロップ、ハチミツグラノーラ、アプリコット、ハーブ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味：トフィー、バニラアイス、リンゴと洋梨のコンポート、ジンジャー、オーク\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【LONGMORN \/ ロングモーン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1919年、若き日の竹鶴政孝がインターンとして働き、ウイスキーづくりを学んだ蒸留所。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエルギンとローゼスを結ぶA941号線を、リンクウッド蒸留所からさらに5キロほど南に下った所にあるのがロングモーン蒸留所。ゲール語で“Place of the holy man”(聖人の場所)の意味。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグレンロッシー蒸留所の創業者であったジョン・ダフが1894年にロングモーン蒸留所とベンリアック蒸留所を建設(ベンリアックの操業開始は1898年から)。首尾よく軌道に乗せたものの、1898年に悪名高いパティソン事件が起こると、スコッチウイスキー業界全体の信用が失墜。ジョン・ダフも借金で首が回らなくなり、次いで起こったウイスキー不況の最中に破産。1899年に蒸溜所を買い取ったのは、ジェームズ・R・グラントとエディンバラのブレンダー、ヒル・トムソン。その後1970年代まで彼らが経営にあたり活躍の場を取り戻しました。1970年、グラント家とヒル・トムソンは、グレンリベット蒸溜所やグレングラント蒸溜所と合併してグレンリベット・ディスティラリーズを設立。このグレンリベット・ディスティラリーズは、1977年にシーグラムの傘下となり、2001年にペルノ・リカールがシーグラムのウイスキー部門であるシーバスブラザーズを買収したため、ロングモーンは現在もシーバス傘下の蒸溜所である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコンピューターで管理された近代的な設備によって蒸留が行われ、生産されたスピリッツのすべてがキースとマルベンの町にタンカーで輸送され、ペルノ・リカールが運営する巨大な貯蔵施設で熟成されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一般的な知名度は低いですが、創業期からブレンダーの評価は高く、原酒のほとんどはブレンデッドウイスキー用に確保されています。ロングモーンのモルト原酒は、多くがシーバスリーガルやロイヤルサルートのキーモルトになり、オフィシャルのシングルモルトの生産量は多くはありません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＬＯＮＧＭＯＲＮ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り100ｍｌ","offer_id":50751797756183,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/167409588.jpg?v=1755769451"},{"product_id":"prod_013309","title":"ロングモーン9年 2013 カーンモア ストリクトリーリミテッド 日本向けシングルカスク【量り売り】","description":"\u003cp\u003e62.6% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定211本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eファーストフィルバーボンバレルNo. 300216 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色はライトゴールド。香りはバニラ、カスタード、キャラメルの甘いアロマにバター、ナッツのアクセントが加わります。味わいはアーモンドトフィ、ショートブレッド、紅茶、ホワイトペッパー。60度オーバーですが、アルコールの刺激は思いのほか無く、バニラの甘い風味が心地よいシングルカスクです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【LONGMORN \/ ロングモーン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1919年、若き日の竹鶴政孝がインターンとして働き、ウイスキーづくりを学んだ蒸留所。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエルギンとローゼスを結ぶA941号線を、リンクウッド蒸留所からさらに5キロほど南に下った所にあるのがロングモーン蒸留所。ゲール語で“Place of the holy man”(聖人の場所)の意味。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグレンロッシー蒸留所の創業者であったジョン・ダフが1894年にロングモーン蒸留所とベンリアック蒸留所を建設(ベンリアックの操業開始は1898年から)。首尾よく軌道に乗せたものの、1898年に悪名高いパティソン事件が起こると、スコッチウイスキー業界全体の信用が失墜。ジョン・ダフも借金で首が回らなくなり、次いで起こったウイスキー不況の最中に破産。1899年に蒸溜所を買い取ったのは、ジェームズ・R・グラントとエディンバラのブレンダー、ヒル・トムソン。その後1970年代まで彼らが経営にあたり活躍の場を取り戻しました。1970年、グラント家とヒル・トムソンは、グレンリベット蒸溜所やグレングラント蒸溜所と合併してグレンリベット・ディスティラリーズを設立。このグレンリベット・ディスティラリーズは、1977年にシーグラムの傘下となり、2001年にペルノ・リカールがシーグラムのウイスキー部門であるシーバスブラザーズを買収したため、ロングモーンは現在もシーバス傘下の蒸溜所である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコンピューターで管理された近代的な設備によって蒸留が行われ、生産されたスピリッツのすべてがキースとマルベンの町にタンカーで輸送され、ペルノ・リカールが運営する巨大な貯蔵施設で熟成されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一般的な知名度は低いですが、創業期からブレンダーの評価は高く、原酒のほとんどはブレンデッドウイスキー用に確保されています。ロングモーンのモルト原酒は、多くがシーバスリーガルやロイヤルサルートのキーモルトになり、オフィシャルのシングルモルトの生産量は多くはありません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＬＯＮＧＭＯＲＮ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り100ｍｌ","offer_id":50752127729943,"sku":null,"price":2057.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178564859.jpg?v=1755776292"},{"product_id":"prod_013730","title":"ロングモーン18年 カスクストレングス 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e57.6% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e30ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e厳選したアメリカンオーク樽で18年以上長期熟成されたウイスキー。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e年に一度のみボトリングするスモールバッチとなります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e製法にはカスクストレングス（加水をせず樽出しそのままのアルコール度数）と冷却濾過をしないノン・チルフィルタード製法を採用し、極めてピュアなスタイルのウイスキーに仕上げています。また、新パッケージは創業当時20世紀初頭のアールデコ様式にインスパイアされ、創業者によって建設された鉄道をモチーフにした新たなロゴと共に、ラグジュアリーな鉄道旅行を連想させるデザインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：トフィーアップル、ハニーケーキ、バタースコッチの芳しい香りと、クリーミーなバニラカスタード、ココナッツケーキの優しい甘みが重なり合う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：濃厚なソフトキャラメル、新鮮なマンゴーとアプリコット、ラズベリークリーム、蜂蜜とミルクチョコレートが絶妙なバランスを奏でる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ：ほのかに甘く、フルーティーでクリーミーな余韻。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【LONGMORN \/ ロングモーン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1919年、若き日の竹鶴政孝がインターンとして働き、ウイスキーづくりを学んだ蒸留所。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエルギンとローゼスを結ぶA941号線を、リンクウッド蒸留所からさらに5キロほど南に下った所にあるのがロングモーン蒸留所。ゲール語で“Place of the holy man”(聖人の場所)の意味。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグレンロッシー蒸留所の創業者であったジョン・ダフが1894年にロングモーン蒸留所とベンリアック蒸留所を建設(ベンリアックの操業開始は1898年から)。首尾よく軌道に乗せたものの、1898年に悪名高いパティソン事件が起こると、スコッチウイスキー業界全体の信用が失墜。ジョン・ダフも借金で首が回らなくなり、次いで起こったウイスキー不況の最中に破産。1899年に蒸溜所を買い取ったのは、ジェームズ・R・グラントとエディンバラのブレンダー、ヒル・トムソン。その後1970年代まで彼らが経営にあたり活躍の場を取り戻しました。1970年、グラント家とヒル・トムソンは、グレンリベット蒸溜所やグレングラント蒸溜所と合併してグレンリベット・ディスティラリーズを設立。このグレンリベット・ディスティラリーズは、1977年にシーグラムの傘下となり、2001年にペルノ・リカールがシーグラムのウイスキー部門であるシーバスブラザーズを買収したため、ロングモーンは現在もシーバス傘下の蒸溜所である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコンピューターで管理された近代的な設備によって蒸留が行われ、生産されたスピリッツのすべてがキースとマルベンの町にタンカーで輸送され、ペルノ・リカールが運営する巨大な貯蔵施設で熟成されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一般的な知名度は低いですが、創業期からブレンダーの評価は高く、原酒のほとんどはブレンデッドウイスキー用に確保されています。ロングモーンのモルト原酒は、多くがシーバスリーガルやロイヤルサルートのキーモルトになり、オフィシャルのシングルモルトの生産量は多くはありません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＬＯＮＧＭＯＲＮ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 30ｍｌ","offer_id":50752157122839,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179570745.jpg?v=1755776835"},{"product_id":"prod_013731","title":"ロングモーン22年 カスクストレングス 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e54.5% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e30ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eロングモーン蒸留所の素晴らしいスピリッツを最大限に活かし、スペイサイドスタイルを究極まで表現するために、厳選されたアメリカンオーク樽とホグスヘッド樽を使用しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e年に一度のみボトリングするスモールバッチとなります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e製法にはカスクストレングス（加水をせず樽出しそのままのアルコール度数）と冷却濾過をしないノン・チルフィルタード製法を採用し、極めてピュアなスタイルのウイスキーに仕上げています。また、新パッケージは創業当時20世紀初頭のアールデコ様式にインスパイアされ、創業者によって建設された鉄道をモチーフにした新たなロゴと共に、ラグジュアリーな鉄道旅行を連想させるデザインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：マダガスカル産バニラ、クリーミーなトフィー、ヘーゼルナッツのプラリネが、フルーティーなレモンシャーベット、ピリッとしたオレンジの皮、シロップ漬けのポーチドペアーと複雑に絡み合う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：バニラボンボン、ビクトリア・スポンジケーキ、ハチミツの花の香りに、果樹園のフルーツとフィレンツェ風ビスケットが幾重にも重なる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュ：甘くなめらかな、長い余韻。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【LONGMORN \/ ロングモーン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1919年、若き日の竹鶴政孝がインターンとして働き、ウイスキーづくりを学んだ蒸留所。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエルギンとローゼスを結ぶA941号線を、リンクウッド蒸留所からさらに5キロほど南に下った所にあるのがロングモーン蒸留所。ゲール語で“Place of the holy man”(聖人の場所)の意味。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグレンロッシー蒸留所の創業者であったジョン・ダフが1894年にロングモーン蒸留所とベンリアック蒸留所を建設(ベンリアックの操業開始は1898年から)。首尾よく軌道に乗せたものの、1898年に悪名高いパティソン事件が起こると、スコッチウイスキー業界全体の信用が失墜。ジョン・ダフも借金で首が回らなくなり、次いで起こったウイスキー不況の最中に破産。1899年に蒸溜所を買い取ったのは、ジェームズ・R・グラントとエディンバラのブレンダー、ヒル・トムソン。その後1970年代まで彼らが経営にあたり活躍の場を取り戻しました。1970年、グラント家とヒル・トムソンは、グレンリベット蒸溜所やグレングラント蒸溜所と合併してグレンリベット・ディスティラリーズを設立。このグレンリベット・ディスティラリーズは、1977年にシーグラムの傘下となり、2001年にペルノ・リカールがシーグラムのウイスキー部門であるシーバスブラザーズを買収したため、ロングモーンは現在もシーバス傘下の蒸溜所である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコンピューターで管理された近代的な設備によって蒸留が行われ、生産されたスピリッツのすべてがキースとマルベンの町にタンカーで輸送され、ペルノ・リカールが運営する巨大な貯蔵施設で熟成されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一般的な知名度は低いですが、創業期からブレンダーの評価は高く、原酒のほとんどはブレンデッドウイスキー用に確保されています。ロングモーンのモルト原酒は、多くがシーバスリーガルやロイヤルサルートのキーモルトになり、オフィシャルのシングルモルトの生産量は多くはありません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＬＯＮＧＭＯＲＮ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り 30ｍｌ","offer_id":50752157155607,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179570784.jpg?v=1755776835"},{"product_id":"prod_015581","title":"ロングモーン11年 2011 ワンダー オブ スピリッツ 【量り売り】","description":"\u003cp\u003e58.4% 容器代(税別100円)を含みます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこちらは \u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e100ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e の量り売り商品です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアウトターン：194本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成年数 ：11年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e度数 ：58.4%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樽 ：Barrel\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り：力強い香り立ち、ハチミツ、キャラメルポップコーン、黄色い菊のような花、ミルク味のアイスキャンディー、微かにバナナ、磨いた新し目の樽、少しのジンジャーパウダー。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：力強く丸みを帯びたテクスチャーで少々オイリー。ハチミツ、キャラメル、微かにバナナと干しわら。後口はややドライで、ジンジャーパウダーのスパイシーさとバレル由来のウッディさが続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e総評：力強いが、熟成年数以上に仕上がっており、黄色い花の要素がチャーミング。一流蒸留所のポテンシャルを感じさせる1本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---WONDER OF SPIRITS---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eWONDER OF SPIRITS(※蒸留酒の不思議の意)は、蒸留酒の持つ不思議な魅力や特徴、個性が特に輝く1本を発掘しようというコンセプトで立ち上げられたT\u0026amp;T TOYAMAのブランドです。ラベルは、『ウイスキーボトルをひたすら描く@whiskeybottlesi』さんに、15世紀から18世紀のヨーロッパで作られていた、不思議で珍しい品々を飾っていたヴンダーカンマー（脅威の部屋）をモチーフにデザインをお願いしました。T\u0026amp;T TOYAMAとは三郎丸蒸留所の稲垣貴彦とモルトヤマの下野孔明による富山県からウイスキーの魅力を発信しようという想いから立ち上げられた共同プロジェクトです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【LONGMORN \/ ロングモーン蒸留所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1919年、若き日の竹鶴政孝がインターンとして働き、ウイスキーづくりを学んだ蒸留所。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエルギンとローゼスを結ぶA941号線を、リンクウッド蒸留所からさらに5キロほど南に下った所にあるのがロングモーン蒸留所。ゲール語で“Place of the holy man”(聖人の場所)の意味。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグレンロッシー蒸留所の創業者であったジョン・ダフが1894年にロングモーン蒸留所とベンリアック蒸留所を建設(ベンリアックの操業開始は1898年から)。首尾よく軌道に乗せたものの、1898年に悪名高いパティソン事件が起こると、スコッチウイスキー業界全体の信用が失墜。ジョン・ダフも借金で首が回らなくなり、次いで起こったウイスキー不況の最中に破産。1899年に蒸溜所を買い取ったのは、ジェームズ・R・グラントとエディンバラのブレンダー、ヒル・トムソン。その後1970年代まで彼らが経営にあたり活躍の場を取り戻しました。1970年、グラント家とヒル・トムソンは、グレンリベット蒸溜所やグレングラント蒸溜所と合併してグレンリベット・ディスティラリーズを設立。このグレンリベット・ディスティラリーズは、1977年にシーグラムの傘下となり、2001年にペルノ・リカールがシーグラムのウイスキー部門であるシーバスブラザーズを買収したため、ロングモーンは現在もシーバス傘下の蒸溜所である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコンピューターで管理された近代的な設備によって蒸留が行われ、生産されたスピリッツのすべてがキースとマルベンの町にタンカーで輸送され、ペルノ・リカールが運営する巨大な貯蔵施設で熟成されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一般的な知名度は低いですが、創業期からブレンダーの評価は高く、原酒のほとんどはブレンデッドウイスキー用に確保されています。ロングモーンのモルト原酒は、多くがシーバスリーガルやロイヤルサルートのキーモルトになり、オフィシャルのシングルモルトの生産量は多くはありません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトル名：ＬＯＮＧＭＯＲＮ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"量り売り100ｍｌ","offer_id":50752455409943,"sku":null,"price":2937.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182735970.jpg?v=1755779263"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/longmorn_weight.oembed","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}