{"title":"ルーシー・コロンバン","description":null,"products":[{"product_id":"prod_015884","title":"ゲヴュルツトラミネール ピジェ 2022 白（オレンジ） 750ml \/ Lucie Colombain ルーシーコロンバン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこれからも守る魂とワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Lucie Colombain ルーシー コロンバン」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ゲヴュルツトラミネール ピジェ 2022 白（オレンジ） 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ルーシー・コロンバン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ゲヴュルツトラミネール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグランクリュであるプェルシックベルグのゲヴュルツトラミネールを仕込んだワインで、際立ったテンションを持ち合わせている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス北東部、南はスイス、ライン川を挟んで東はドイツという特殊な地域、ローマ帝国とゲルマンとの交流によって栄えたアルザス。この地域のブドウ栽培の歴史は古く、紀元1世紀頃には栽培が始まっていたと考えられています。ジェラール シュレール エ フィスの現当主ブルーノの幼馴染エリック コロンバンは、2018年にエリックの兄弟とともにルーシー コロンバンを創業しました。元々は1980年代までエリックの叔母ルーシーが営んでいた小さなワイナリーでしたが、ルーシーの引退後コロンバン家の誰も継ぐ意思がなかったことから、ワイナリーは廃業、彼らが所有する畑は貸しに出されていました。都会での仕事をリタイヤしてコロンバン家のワインを取り戻すことを決意したエリック、当時の借主との契約が2017年に切れるタイミングでルーシー コロンバンの役員になり、同時にジェラール シュレールの従業員となり、シュレール家とコロンバン家の畑作業を担当、ワインの醸造をブルーノに委託し新たなスタートを切ります。コロンバン家が所有する畑には、プェルシックベルグのゲヴュルツトラミネール、アイヒベルグのピノ グリ、シャン デ ゾワゾーのリースリングが含まれており、この地域の最上のブドウによるワイン造りが始まりました\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752472973591,"sku":null,"price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183354974.jpg?v=1755779679"},{"product_id":"prod_015885","title":"シノワ ヴェール 2022-2023 白 750ml \/ Lucie Colombain ルーシーコロンバン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこれからも守る魂とワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Lucie Colombain ルーシー コロンバン」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：シノワ ヴェール 2022-2023 白 750ml 白 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ルーシー・コロンバン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ(2023)35%、ピノ ブラン(2023)17.5％、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピノ グリ(2023)17.5％、ピノブラン(2022)30％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e名前のシノワ ヴェールは、コロンバン家の古くからの友人で、畑仕事も手伝っていた故アルベール ギンダースペルガーさんが口癖にしていた、煩わしい振る舞いが目立つ人を指す言葉。他のワインは単一品種で仕込まれるのに対し、シノワ ヴェールはエデルツヴィッカー的存在として仕込まれる。彼らのワインが濁っていることだとか、スティルかと思えばしばしば発泡している事があることに対して、クレームじみたことを表明する人のことを揶揄しようとする、エリックの思惑から名付けられた\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス北東部、南はスイス、ライン川を挟んで東はドイツという特殊な地域、ローマ帝国とゲルマンとの交流によって栄えたアルザス。この地域のブドウ栽培の歴史は古く、紀元1世紀頃には栽培が始まっていたと考えられています。ジェラール シュレール エ フィスの現当主ブルーノの幼馴染エリック コロンバンは、2018年にエリックの兄弟とともにルーシー コロンバンを創業しました。元々は1980年代までエリックの叔母ルーシーが営んでいた小さなワイナリーでしたが、ルーシーの引退後コロンバン家の誰も継ぐ意思がなかったことから、ワイナリーは廃業、彼らが所有する畑は貸しに出されていました。都会での仕事をリタイヤしてコロンバン家のワインを取り戻すことを決意したエリック、当時の借主との契約が2017年に切れるタイミングでルーシー コロンバンの役員になり、同時にジェラール シュレールの従業員となり、シュレール家とコロンバン家の畑作業を担当、ワインの醸造をブルーノに委託し新たなスタートを切ります。コロンバン家が所有する畑には、プェルシックベルグのゲヴュルツトラミネール、アイヒベルグのピノ グリ、シャン デ ゾワゾーのリースリングが含まれており、この地域の最上のブドウによるワイン造りが始まりました\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752473006359,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183354977.jpg?v=1755779680"},{"product_id":"prod_015886","title":"ピノ ブラン ジャルダン デ ロピタル 2022 白 750ml \/ Lucie Colombain ルーシーコロンバン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこれからも守る魂とワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Lucie Colombain ルーシー コロンバン」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ピノ ブラン ジャルダン デ ロピタル 2022 白 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ルーシー・コロンバン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノブラン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルザスが原産地と考えられているピノ ブランは、ピノ ノワールの変異種で、ピノ グリともDNA的に近い関係にあり、変異と先祖返りをしやすい近親種といえるブドウ品種である。果房が松かさに似ていることからフランス語で「松」を意味するpinという言葉から名付けられた黒ブドウ「ピノ ノワール(黒いピノ)」から派生した品種であるため、この白ブドウは「ピノ ブラン(白いピノ)」と呼ばれ、イタリアではピノ ビアンコ、ドイツではヴァイスブルグンダーの名前で親しまれている。元々診療所のあった場所の前の畑で取れたピノ ブランから造られるワインであるため、「ジャルダン デ ロピタル(診療所の庭)」と名付けられた\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス北東部、南はスイス、ライン川を挟んで東はドイツという特殊な地域、ローマ帝国とゲルマンとの交流によって栄えたアルザス。この地域のブドウ栽培の歴史は古く、紀元1世紀頃には栽培が始まっていたと考えられています。ジェラール シュレール エ フィスの現当主ブルーノの幼馴染エリック コロンバンは、2018年にエリックの兄弟とともにルーシー コロンバンを創業しました。元々は1980年代までエリックの叔母ルーシーが営んでいた小さなワイナリーでしたが、ルーシーの引退後コロンバン家の誰も継ぐ意思がなかったことから、ワイナリーは廃業、彼らが所有する畑は貸しに出されていました。都会での仕事をリタイヤしてコロンバン家のワインを取り戻すことを決意したエリック、当時の借主との契約が2017年に切れるタイミングでルーシー コロンバンの役員になり、同時にジェラール シュレールの従業員となり、シュレール家とコロンバン家の畑作業を担当、ワインの醸造をブルーノに委託し新たなスタートを切ります。コロンバン家が所有する畑には、プェルシックベルグのゲヴュルツトラミネール、アイヒベルグのピノ グリ、シャン デ ゾワゾーのリースリングが含まれており、この地域の最上のブドウによるワイン造りが始まりました\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752473137431,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183354983.jpg?v=1755779682"},{"product_id":"202606121530","title":"コリーヌ オ シェネ 2024 白醸し 750ml \/ Lucie Colombain ルーシーコロンバン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこれからも守る魂とワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Lucie Colombain ルーシー コロンバン」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コリーヌ オ シェネ 2024 白醸し 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：ルーシー コロンバン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：アルザス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：ゲヴュルツトラミネール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e醸造：グランクリュ アイヒベルグのゲヴュルツに皮ごとの醸し醗酵を施したワイン\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランス北東部、南はスイス、ライン川を挟んで東はドイツという特殊な地域、ローマ帝国とゲルマンとの交流によって栄えたアルザス。この地域のブドウ栽培の歴史は古く、紀元1世紀頃には栽培が始まっていたと考えられています。ジェラール シュレール エ フィスの現当主ブルーノの幼馴染エリック コロンバンは、2018年にエリックの兄弟とともにルーシー コロンバンを創業しました。元々は1980年代までエリックの叔母ルーシーが営んでいた小さなワイナリーでしたが、ルーシーの引退後コロンバン家の誰も継ぐ意思がなかったことから、ワイナリーは廃業、彼らが所有する畑は貸しに出されていました。都会での仕事をリタイヤしてコロンバン家のワインを取り戻すことを決意したエリック、当時の借主との契約が2017年に切れるタイミングでルーシー コロンバンの役員になり、同時にジェラール シュレールの従業員となり、シュレール家とコロンバン家の畑作業を担当、ワインの醸造をブルーノに委託し新たなスタートを切ります。コロンバン家が所有する畑には、プェルシックベルグのゲヴュルツトラミネール、アイヒベルグのピノ グリ、シャン デ ゾワゾーのリースリングが含まれており、この地域の最上のブドウによるワイン造りが始まりました（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53532171010327,"sku":null,"price":9570.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2024_750mlLucieColombain.jpg?v=1781756649"},{"product_id":"202606121532","title":"シャルドネ 2024 白醸し 750ml \/ Lucie Colombain ルーシーコロンバン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこれからも守る魂とワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Lucie Colombain ルーシー コロンバン」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シャルドネ 2024 白醸し 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：ルーシー コロンバン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：アルザス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：\u003cspan\u003eブルーノいわく、シャルドネという品種をこのワインで初めて醸造したそう。もともとはクレマンを造るために栽培されていたシャルドネを使用して、スティルワインに仕上げている\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e味わいは極めてドライで、キレた揮発酸にヴァンジョーヌを思わせる香りが漂う、調和が取れるまでに一番時間がかかる最もファンキーなワイン\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランス北東部、南はスイス、ライン川を挟んで東はドイツという特殊な地域、ローマ帝国とゲルマンとの交流によって栄えたアルザス。この地域のブドウ栽培の歴史は古く、紀元1世紀頃には栽培が始まっていたと考えられています。ジェラール シュレール エ フィスの現当主ブルーノの幼馴染エリック コロンバンは、2018年にエリックの兄弟とともにルーシー コロンバンを創業しました。元々は1980年代までエリックの叔母ルーシーが営んでいた小さなワイナリーでしたが、ルーシーの引退後コロンバン家の誰も継ぐ意思がなかったことから、ワイナリーは廃業、彼らが所有する畑は貸しに出されていました。都会での仕事をリタイヤしてコロンバン家のワインを取り戻すことを決意したエリック、当時の借主との契約が2017年に切れるタイミングでルーシー コロンバンの役員になり、同時にジェラール シュレールの従業員となり、シュレール家とコロンバン家の畑作業を担当、ワインの醸造をブルーノに委託し新たなスタートを切ります。コロンバン家が所有する畑には、プェルシックベルグのゲヴュルツトラミネール、アイヒベルグのピノ グリ、シャン デ ゾワゾーのリースリングが含まれており、この地域の最上のブドウによるワイン造りが始まりました（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53532182544663,"sku":null,"price":8030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2024_750mlLucieColombain_c3390416-0e6d-4828-b086-b382579c4435.jpg?v=1781756709"},{"product_id":"202606121537","title":"ピジェ ジャルダン デ ロピタル 2023 白 750ml \/ Lucie Colombain ルーシーコロンバン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこれからも守る魂とワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Lucie Colombain ルーシー コロンバン」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピジェ ジャルダン デ ロピタル 2023 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：ルーシー コロンバン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：アルザス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：ピノブラン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：\u003cspan\u003e同年、同区画の同じ品種で2種類のワインを造っており、ピジェは、皮ごとの醸し醗酵を行ったもの\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランス北東部、南はスイス、ライン川を挟んで東はドイツという特殊な地域、ローマ帝国とゲルマンとの交流によって栄えたアルザス。この地域のブドウ栽培の歴史は古く、紀元1世紀頃には栽培が始まっていたと考えられています。ジェラール シュレール エ フィスの現当主ブルーノの幼馴染エリック コロンバンは、2018年にエリックの兄弟とともにルーシー コロンバンを創業しました。元々は1980年代までエリックの叔母ルーシーが営んでいた小さなワイナリーでしたが、ルーシーの引退後コロンバン家の誰も継ぐ意思がなかったことから、ワイナリーは廃業、彼らが所有する畑は貸しに出されていました。都会での仕事をリタイヤしてコロンバン家のワインを取り戻すことを決意したエリック、当時の借主との契約が2017年に切れるタイミングでルーシー コロンバンの役員になり、同時にジェラール シュレールの従業員となり、シュレール家とコロンバン家の畑作業を担当、ワインの醸造をブルーノに委託し新たなスタートを切ります。コロンバン家が所有する畑には、プェルシックベルグのゲヴュルツトラミネール、アイヒベルグのピノ グリ、シャン デ ゾワゾーのリースリングが含まれており、この地域の最上のブドウによるワイン造りが始まりました（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53532186083607,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2023_750mlLucieColombain.jpg?v=1781756784"},{"product_id":"202606121538","title":"ジャルダン デ ロピタル 2023 白 750ml \/ Lucie Colombain ルーシーコロンバン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこれからも守る魂とワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Lucie Colombain ルーシー コロンバン」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ジャルダン デ ロピタル 2023 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：ルーシー コロンバン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：アルザス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：ピノブラン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e元々診療所のあった場所の前の畑で取れたピノ ブランから造られるワインであるため、「ジャルダン デ ロピタル-診療所の庭」と名付けられた\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランス北東部、南はスイス、ライン川を挟んで東はドイツという特殊な地域、ローマ帝国とゲルマンとの交流によって栄えたアルザス。この地域のブドウ栽培の歴史は古く、紀元1世紀頃には栽培が始まっていたと考えられています。ジェラール シュレール エ フィスの現当主ブルーノの幼馴染エリック コロンバンは、2018年にエリックの兄弟とともにルーシー コロンバンを創業しました。元々は1980年代までエリックの叔母ルーシーが営んでいた小さなワイナリーでしたが、ルーシーの引退後コロンバン家の誰も継ぐ意思がなかったことから、ワイナリーは廃業、彼らが所有する畑は貸しに出されていました。都会での仕事をリタイヤしてコロンバン家のワインを取り戻すことを決意したエリック、当時の借主との契約が2017年に切れるタイミングでルーシー コロンバンの役員になり、同時にジェラール シュレールの従業員となり、シュレール家とコロンバン家の畑作業を担当、ワインの醸造をブルーノに委託し新たなスタートを切ります。コロンバン家が所有する畑には、プェルシックベルグのゲヴュルツトラミネール、アイヒベルグのピノ グリ、シャン デ ゾワゾーのリースリングが含まれており、この地域の最上のブドウによるワイン造りが始まりました（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53532193653015,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2023_750mlLucieColombain_0b865f88-e0d7-48af-8f0d-b5c011a44ce7.jpg?v=1781756853"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/lucie-colombain.oembed","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}