{"title":"マイ エ ケンジ ホジソン","description":null,"products":[{"product_id":"prod_017754","title":"オ ガラルノー 2020 赤 750ml \/ Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e天地人を自然体で表現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：オ ガラルノー 2020 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：マイ エ ケンジ ホジソン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネフラン 26-56年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ファイバータンクで1ヶ月マセラシオン。1ヶ月自然発酵。ファイバータンクで6ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスマートかつコクのある凝縮した果実味に清涼感があり滑らかで、洗練されたミネラルと重心の低い酸、若いタンニンの収斂味が複雑に合舞う\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーナーのケンジ ホジソンはカナダ国籍で、2009年に日本人の妻のマイと一緒にワインづくりを学ぶためにフランスへと旅立った。その以前、カナダにいた当時は、ケンジは、2002年からワインジャーナリストとして、地元の新聞のコラムに記事を掲載したり、ワインガイドを作成したり、試飲会を開催したりしながらワインの普及に努めていた。だが、新聞で毎週ワインのコメントを書いたりする一方、彼自身が実際のワイン造りを完全に把握していないという葛藤を常に抱えていた。2005年、探求心の強いケンジは、ワインを学ぶために、単身で日本ののココファームに入る。ココファームでは、毎回ブラインドテイスティングの勉強があり、彼はそこで初めてヴァンナチュールに接する。研修は、6カ月間だったが、彼にとっては、ワインづくりの経験はもちろん、それ以上にテイスティングの能力を磨く格好の学び場となった。2006年、再びカナダに戻ったケンジは、今度はブリティッシュ コロンビア州のオカナガン地方のワイナリーで2009年まで3年間働く。この時、彼は醸造責任者を任されていたが、ナチュラルとは程遠いワイン造りに疑問を感じていたこともあり、自分たちの好きなフランスワインを間近で学ぶため、2009年に妻のマイと一緒ににフランスへ旅立つことを決意する。ワーキングホリデーでフランスに入った2人は、マルクアンジェリのラ フェルム デ ラ サンソニエールの収穫に参加する。当初はワーキングホリデーのビザが切れる5月にカナダに帰り、ワイナリーを開くことを考えていたが、マルク アンジェリの勧めもあって、最終的にロワールに残ることを決意し、2010年4月ベルヴィーニュ アン レイヨンに1 ha の畑を所有しドメーヌをスタートする（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752614957335,"sku":null,"price":4785.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187379994.jpg?v=1755782139"},{"product_id":"prod_017755","title":"ラ グランド ピエス 2020 赤 750ml \/ Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e天地人を自然体で表現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ラ グランド ピエス 2020 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：マイ エ ケンジ ホジソン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：グロロー 37年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：スミマセラシオンカルボニックステンレスタンクで10日間。ステンレスタンクで1ヶ月自然発酵。ステンレスタンクで11ヶ月熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eチャーミングで危うい色気があり、コクのあるみずみずしい果実味に溶け込む強かな酸、塩気のあるミネラル、キメの細かいタンニンの収斂味が余韻を引き締める\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーナーのケンジ ホジソンはカナダ国籍で、2009年に日本人の妻のマイと一緒にワインづくりを学ぶためにフランスへと旅立った。その以前、カナダにいた当時は、ケンジは、2002年からワインジャーナリストとして、地元の新聞のコラムに記事を掲載したり、ワインガイドを作成したり、試飲会を開催したりしながらワインの普及に努めていた。だが、新聞で毎週ワインのコメントを書いたりする一方、彼自身が実際のワイン造りを完全に把握していないという葛藤を常に抱えていた。2005年、探求心の強いケンジは、ワインを学ぶために、単身で日本ののココファームに入る。ココファームでは、毎回ブラインドテイスティングの勉強があり、彼はそこで初めてヴァンナチュールに接する。研修は、6カ月間だったが、彼にとっては、ワインづくりの経験はもちろん、それ以上にテイスティングの能力を磨く格好の学び場となった。2006年、再びカナダに戻ったケンジは、今度はブリティッシュ コロンビア州のオカナガン地方のワイナリーで2009年まで3年間働く。この時、彼は醸造責任者を任されていたが、ナチュラルとは程遠いワイン造りに疑問を感じていたこともあり、自分たちの好きなフランスワインを間近で学ぶため、2009年に妻のマイと一緒ににフランスへ旅立つことを決意する。ワーキングホリデーでフランスに入った2人は、マルクアンジェリのラ フェルム デ ラ サンソニエールの収穫に参加する。当初はワーキングホリデーのビザが切れる5月にカナダに帰り、ワイナリーを開くことを考えていたが、マルク アンジェリの勧めもあって、最終的にロワールに残ることを決意し、2010年4月ベルヴィーニュ アン レイヨンに1 ha の畑を所有しドメーヌをスタートする（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752614990103,"sku":null,"price":5885.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187380175.jpg?v=1755782141"},{"product_id":"prod_017756","title":"ルッチーニ ルージュ 2023 赤 750ml \/ Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e天地人を自然体で表現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ルッチーニ ルージュ 2023 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：マイ エ ケンジ ホジソン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネフラン50%、グロロー35%、シラー15% 3-59年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：グロローとシラーは全房、カベルネは除梗しファイバータンクで2週間マセラシオン。2ヶ月自然発酵。ステンレスタンクで6ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eしなやかかつコクのある果実味が染み入るように優しく、梅のようなキュートな酸、若いタンニンの収斂味が余韻を引き締める\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーナーのケンジ ホジソンはカナダ国籍で、2009年に日本人の妻のマイと一緒にワインづくりを学ぶためにフランスへと旅立った。その以前、カナダにいた当時は、ケンジは、2002年からワインジャーナリストとして、地元の新聞のコラムに記事を掲載したり、ワインガイドを作成したり、試飲会を開催したりしながらワインの普及に努めていた。だが、新聞で毎週ワインのコメントを書いたりする一方、彼自身が実際のワイン造りを完全に把握していないという葛藤を常に抱えていた。2005年、探求心の強いケンジは、ワインを学ぶために、単身で日本ののココファームに入る。ココファームでは、毎回ブラインドテイスティングの勉強があり、彼はそこで初めてヴァンナチュールに接する。研修は、6カ月間だったが、彼にとっては、ワインづくりの経験はもちろん、それ以上にテイスティングの能力を磨く格好の学び場となった。2006年、再びカナダに戻ったケンジは、今度はブリティッシュ コロンビア州のオカナガン地方のワイナリーで2009年まで3年間働く。この時、彼は醸造責任者を任されていたが、ナチュラルとは程遠いワイン造りに疑問を感じていたこともあり、自分たちの好きなフランスワインを間近で学ぶため、2009年に妻のマイと一緒ににフランスへ旅立つことを決意する。ワーキングホリデーでフランスに入った2人は、マルクアンジェリのラ フェルム デ ラ サンソニエールの収穫に参加する。当初はワーキングホリデーのビザが切れる5月にカナダに帰り、ワイナリーを開くことを考えていたが、マルク アンジェリの勧めもあって、最終的にロワールに残ることを決意し、2010年4月ベルヴィーニュ アン レイヨンに1 ha の畑を所有しドメーヌをスタートする（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752615022871,"sku":null,"price":5885.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187380200.jpg?v=1755782142"},{"product_id":"prod_017757","title":"レ ゾシゴアン 2021 白 750ml \/ Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e天地人を自然体で表現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レ ゾシゴアン 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：マイ エ ケンジ ホジソン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シュナンブラン 15-42年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：1ヶ月自然発酵。228L古樽で11ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスマートでストラクチャーがあり、透明感のあるダシのようなエキスに溶け込む重心の低い上品な酸、塩気のある洗練されたミネラルが余韻を引き締める\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーナーのケンジ ホジソンはカナダ国籍で、2009年に日本人の妻のマイと一緒にワインづくりを学ぶためにフランスへと旅立った。その以前、カナダにいた当時は、ケンジは、2002年からワインジャーナリストとして、地元の新聞のコラムに記事を掲載したり、ワインガイドを作成したり、試飲会を開催したりしながらワインの普及に努めていた。だが、新聞で毎週ワインのコメントを書いたりする一方、彼自身が実際のワイン造りを完全に把握していないという葛藤を常に抱えていた。2005年、探求心の強いケンジは、ワインを学ぶために、単身で日本ののココファームに入る。ココファームでは、毎回ブラインドテイスティングの勉強があり、彼はそこで初めてヴァンナチュールに接する。研修は、6カ月間だったが、彼にとっては、ワインづくりの経験はもちろん、それ以上にテイスティングの能力を磨く格好の学び場となった。2006年、再びカナダに戻ったケンジは、今度はブリティッシュ コロンビア州のオカナガン地方のワイナリーで2009年まで3年間働く。この時、彼は醸造責任者を任されていたが、ナチュラルとは程遠いワイン造りに疑問を感じていたこともあり、自分たちの好きなフランスワインを間近で学ぶため、2009年に妻のマイと一緒ににフランスへ旅立つことを決意する。ワーキングホリデーでフランスに入った2人は、マルクアンジェリのラ フェルム デ ラ サンソニエールの収穫に参加する。当初はワーキングホリデーのビザが切れる5月にカナダに帰り、ワイナリーを開くことを考えていたが、マルク アンジェリの勧めもあって、最終的にロワールに残ることを決意し、2010年4月ベルヴィーニュ アン レイヨンに1 ha の畑を所有しドメーヌをスタートする（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752615055639,"sku":null,"price":9185.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187380203.jpg?v=1755782142"},{"product_id":"prod_017758","title":"レ ゾシゴアン 2019 白 750ml \/ Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e天地人を自然体で表現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レ ゾシゴアン 2019 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：マイ エ ケンジ ホジソン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シュナンブラン 13-40年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：18ヶ月自然発酵。228Lの古樽で12ヶ月、その後20hLのフードルで12ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eリッチかつ力強くはっきりとしたストラクチャーがあり、横に広がる完熟したエキスに塩味のある凝縮したミネラルが溶け込みそのまま長く余韻に続く\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーナーのケンジ ホジソンはカナダ国籍で、2009年に日本人の妻のマイと一緒にワインづくりを学ぶためにフランスへと旅立った。その以前、カナダにいた当時は、ケンジは、2002年からワインジャーナリストとして、地元の新聞のコラムに記事を掲載したり、ワインガイドを作成したり、試飲会を開催したりしながらワインの普及に努めていた。だが、新聞で毎週ワインのコメントを書いたりする一方、彼自身が実際のワイン造りを完全に把握していないという葛藤を常に抱えていた。2005年、探求心の強いケンジは、ワインを学ぶために、単身で日本ののココファームに入る。ココファームでは、毎回ブラインドテイスティングの勉強があり、彼はそこで初めてヴァンナチュールに接する。研修は、6カ月間だったが、彼にとっては、ワインづくりの経験はもちろん、それ以上にテイスティングの能力を磨く格好の学び場となった。2006年、再びカナダに戻ったケンジは、今度はブリティッシュ コロンビア州のオカナガン地方のワイナリーで2009年まで3年間働く。この時、彼は醸造責任者を任されていたが、ナチュラルとは程遠いワイン造りに疑問を感じていたこともあり、自分たちの好きなフランスワインを間近で学ぶため、2009年に妻のマイと一緒ににフランスへ旅立つことを決意する。ワーキングホリデーでフランスに入った2人は、マルクアンジェリのラ フェルム デ ラ サンソニエールの収穫に参加する。当初はワーキングホリデーのビザが切れる5月にカナダに帰り、ワイナリーを開くことを考えていたが、マルク アンジェリの勧めもあって、最終的にロワールに残ることを決意し、2010年4月ベルヴィーニュ アン レイヨンに1 ha の畑を所有しドメーヌをスタートする（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752615088407,"sku":null,"price":9570.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187380206.jpg?v=1755782145"},{"product_id":"prod_017759","title":"ファイア 2019 白 750ml \/ Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e天地人を自然体で表現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ファイア 2019 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：マイ エ ケンジ ホジソン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シュナンブラン 35-105年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：12ヵ月自然発酵。228L、500Lの古樽で19ヶ月、マールを加えた後ファイバータンクで4ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピュアかつ滑らかでボリュームがあり、塩気のある凝縮したエキスに強かな酸、チョーキーなミネラルがきれいに溶け込む\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーナーのケンジ ホジソンはカナダ国籍で、2009年に日本人の妻のマイと一緒にワインづくりを学ぶためにフランスへと旅立った。その以前、カナダにいた当時は、ケンジは、2002年からワインジャーナリストとして、地元の新聞のコラムに記事を掲載したり、ワインガイドを作成したり、試飲会を開催したりしながらワインの普及に努めていた。だが、新聞で毎週ワインのコメントを書いたりする一方、彼自身が実際のワイン造りを完全に把握していないという葛藤を常に抱えていた。2005年、探求心の強いケンジは、ワインを学ぶために、単身で日本ののココファームに入る。ココファームでは、毎回ブラインドテイスティングの勉強があり、彼はそこで初めてヴァンナチュールに接する。研修は、6カ月間だったが、彼にとっては、ワインづくりの経験はもちろん、それ以上にテイスティングの能力を磨く格好の学び場となった。2006年、再びカナダに戻ったケンジは、今度はブリティッシュ コロンビア州のオカナガン地方のワイナリーで2009年まで3年間働く。この時、彼は醸造責任者を任されていたが、ナチュラルとは程遠いワイン造りに疑問を感じていたこともあり、自分たちの好きなフランスワインを間近で学ぶため、2009年に妻のマイと一緒ににフランスへ旅立つことを決意する。ワーキングホリデーでフランスに入った2人は、マルクアンジェリのラ フェルム デ ラ サンソニエールの収穫に参加する。当初はワーキングホリデーのビザが切れる5月にカナダに帰り、ワイナリーを開くことを考えていたが、マルク アンジェリの勧めもあって、最終的にロワールに残ることを決意し、2010年4月ベルヴィーニュ アン レイヨンに1 ha の畑を所有しドメーヌをスタートする（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n 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ホジソンはカナダ国籍で、2009年に日本人の妻のマイと一緒にワインづくりを学ぶためにフランスへと旅立った。その以前、カナダにいた当時は、ケンジは、2002年からワインジャーナリストとして、地元の新聞のコラムに記事を掲載したり、ワインガイドを作成したり、試飲会を開催したりしながらワインの普及に努めていた。だが、新聞で毎週ワインのコメントを書いたりする一方、彼自身が実際のワイン造りを完全に把握していないという葛藤を常に抱えていた。2005年、探求心の強いケンジは、ワインを学ぶために、単身で日本ののココファームに入る。ココファームでは、毎回ブラインドテイスティングの勉強があり、彼はそこで初めてヴァンナチュールに接する。研修は、6カ月間だったが、彼にとっては、ワインづくりの経験はもちろん、それ以上にテイスティングの能力を磨く格好の学び場となった。2006年、再びカナダに戻ったケンジは、今度はブリティッシュ コロンビア州のオカナガン地方のワイナリーで2009年まで3年間働く。この時、彼は醸造責任者を任されていたが、ナチュラルとは程遠いワイン造りに疑問を感じていたこともあり、自分たちの好きなフランスワインを間近で学ぶため、2009年に妻のマイと一緒ににフランスへ旅立つことを決意する。ワーキングホリデーでフランスに入った2人は、マルクアンジェリのラ フェルム デ ラ サンソニエールの収穫に参加する。当初はワーキングホリデーのビザが切れる5月にカナダに帰り、ワイナリーを開くことを考えていたが、マルク アンジェリの勧めもあって、最終的にロワールに残ることを決意し、2010年4月ベルヴィーニュ アン レイヨンに1 ha の畑を所有しドメーヌをスタートする（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752615153943,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187380230.jpg?v=1755782147"},{"product_id":"prod_017761","title":"ファイア 2022 白 750ml \/ Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e天地人を自然体で表現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ファイア 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：マイ エ ケンジ ホジソン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シュナンブラン 70年-109年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：6-8カ月で自然発酵。15hLのフードル、228Lの古樽で12ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスマートかつ透明感のある旨味の濃縮したエキスにはっきりとしたストラクチャーがあり、収斂にも似た筋肉質なミネラル、上品で強かな酸が骨格を引き締める\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーナーのケンジ ホジソンはカナダ国籍で、2009年に日本人の妻のマイと一緒にワインづくりを学ぶためにフランスへと旅立った。その以前、カナダにいた当時は、ケンジは、2002年からワインジャーナリストとして、地元の新聞のコラムに記事を掲載したり、ワインガイドを作成したり、試飲会を開催したりしながらワインの普及に努めていた。だが、新聞で毎週ワインのコメントを書いたりする一方、彼自身が実際のワイン造りを完全に把握していないという葛藤を常に抱えていた。2005年、探求心の強いケンジは、ワインを学ぶために、単身で日本ののココファームに入る。ココファームでは、毎回ブラインドテイスティングの勉強があり、彼はそこで初めてヴァンナチュールに接する。研修は、6カ月間だったが、彼にとっては、ワインづくりの経験はもちろん、それ以上にテイスティングの能力を磨く格好の学び場となった。2006年、再びカナダに戻ったケンジは、今度はブリティッシュ コロンビア州のオカナガン地方のワイナリーで2009年まで3年間働く。この時、彼は醸造責任者を任されていたが、ナチュラルとは程遠いワイン造りに疑問を感じていたこともあり、自分たちの好きなフランスワインを間近で学ぶため、2009年に妻のマイと一緒ににフランスへ旅立つことを決意する。ワーキングホリデーでフランスに入った2人は、マルクアンジェリのラ フェルム デ ラ サンソニエールの収穫に参加する。当初はワーキングホリデーのビザが切れる5月にカナダに帰り、ワイナリーを開くことを考えていたが、マルク アンジェリの勧めもあって、最終的にロワールに残ることを決意し、2010年4月ベルヴィーニュ アン レイヨンに1 ha の畑を所有しドメーヌをスタートする（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752615186711,"sku":null,"price":8635.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187380232.jpg?v=1755782147"},{"product_id":"prod_017762","title":"ルッチーニ ブラン 2022-2023 白 750ml \/ Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e天地人を自然体で表現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ルッチーニ ブラン 2022-2023 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：マイ エ ケンジ ホジソン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シュナンブラン 38年-39年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：2022年は15hLのフードルで6ヶ月後、翌年の発酵ワインを加え2ヶ月、別に2023年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eはジャー6hLで2ヶ月発酵。2022年は15hLのフードルで16ヶ月、2023年はジャー6hLで6ヶ月熟成。その後アッサンブラージュ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフレッシュかつピュアな白い果実のエキスがフルーティーで、じわっと広がる真っ直ぐな酸、心地よい苦みのある滋味深いミネラルがきれいに溶け込む\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーナーのケンジ ホジソンはカナダ国籍で、2009年に日本人の妻のマイと一緒にワインづくりを学ぶためにフランスへと旅立った。その以前、カナダにいた当時は、ケンジは、2002年からワインジャーナリストとして、地元の新聞のコラムに記事を掲載したり、ワインガイドを作成したり、試飲会を開催したりしながらワインの普及に努めていた。だが、新聞で毎週ワインのコメントを書いたりする一方、彼自身が実際のワイン造りを完全に把握していないという葛藤を常に抱えていた。2005年、探求心の強いケンジは、ワインを学ぶために、単身で日本ののココファームに入る。ココファームでは、毎回ブラインドテイスティングの勉強があり、彼はそこで初めてヴァンナチュールに接する。研修は、6カ月間だったが、彼にとっては、ワインづくりの経験はもちろん、それ以上にテイスティングの能力を磨く格好の学び場となった。2006年、再びカナダに戻ったケンジは、今度はブリティッシュ コロンビア州のオカナガン地方のワイナリーで2009年まで3年間働く。この時、彼は醸造責任者を任されていたが、ナチュラルとは程遠いワイン造りに疑問を感じていたこともあり、自分たちの好きなフランスワインを間近で学ぶため、2009年に妻のマイと一緒ににフランスへ旅立つことを決意する。ワーキングホリデーでフランスに入った2人は、マルクアンジェリのラ フェルム デ ラ サンソニエールの収穫に参加する。当初はワーキングホリデーのビザが切れる5月にカナダに帰り、ワイナリーを開くことを考えていたが、マルク アンジェリの勧めもあって、最終的にロワールに残ることを決意し、2010年4月ベルヴィーニュ アン レイヨンに1 ha の畑を所有しドメーヌをスタートする（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752615219479,"sku":null,"price":5885.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187380236.jpg?v=1755782150"},{"product_id":"202605061328","title":"オ ガラルノー 2022 赤 750ml \/ Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e天地人を自然体で表現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：オ ガラルノー 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：マイ エ ケンジ ホジソン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：グロロー、カベルネフラン 28-58年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：グロローは全房、カベルネは除梗しファイバータンクで3週間マセラシオン。自然酵母で6ヶ月醗酵。6Lのジャーで12ヶ月熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしなやかかつコクのある果実味がジューシーで染み入るように優しく、塩気のあるミネラル、キメの細かいタンニンの収斂味が余韻を優しく引き締める\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーナーのケンジ ホジソンはカナダ国籍で、2009年に日本人の妻のマイと一緒にワインづくりを学ぶためにフランスへと旅立った。その以前、カナダにいた当時は、ケンジは、2002年からワインジャーナリストとして、地元の新聞のコラムに記事を掲載したり、ワインガイドを作成したり、試飲会を開催したりしながらワインの普及に努めていた。だが、新聞で毎週ワインのコメントを書いたりする一方、彼自身が実際のワイン造りを完全に把握していないという葛藤を常に抱えていた。2005年、探求心の強いケンジは、ワインを学ぶために、単身で日本ののココファームに入る。ココファームでは、毎回ブラインドテイスティングの勉強があり、彼はそこで初めてヴァンナチュールに接する。研修は、6カ月間だったが、彼にとっては、ワインづくりの経験はもちろん、それ以上にテイスティングの能力を磨く格好の学び場となった。2006年、再びカナダに戻ったケンジは、今度はブリティッシュ コロンビア州のオカナガン地方のワイナリーで2009年まで3年間働く。この時、彼は醸造責任者を任されていたが、ナチュラルとは程遠いワイン造りに疑問を感じていたこともあり、自分たちの好きなフランスワインを間近で学ぶため、2009年に妻のマイと一緒ににフランスへ旅立つことを決意する。ワーキングホリデーでフランスに入った2人は、マルクアンジェリのラ フェルム デ ラ サンソニエールの収穫に参加する。当初はワーキングホリデーのビザが切れる5月にカナダに帰り、ワイナリーを開くことを考えていたが、マルク アンジェリの勧めもあって、最終的にロワールに残ることを決意し、2010年4月ベルヴィーニュ アン レイヨンに1 ha の畑を所有しドメーヌをスタートする（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53039506555159,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2022_750mlMaietKenjiHodgson.jpg?v=1778222329"},{"product_id":"202605061330","title":"レ ゾシゴアン 2023 白 750ml \/ Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e天地人を自然体で表現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レ ゾシゴアン 2023 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：マイ エ ケンジ ホジソン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：フランス \/ 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の畑を所有しドメーヌをスタートする（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53039597945111,"sku":null,"price":10120.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2023_750mlMaietKenjiHodgson.jpg?v=1778222376"},{"product_id":"202605061332","title":"LNDM 2023 白 750ml \/ Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e天地人を自然体で表現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：LNDM 2023 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：マイ エ ケンジ ホジソン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：シュナンブラン 25-60年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：自然発酵で3ヶ月醗酵。228Lの古樽で12ヶ月、その後ステンレスタンクで6ヶ月熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e上品なストラクチャーと熟した白い果実のほんのり優しい甘みがあり、繊細な酸、チョーキーで緻密なミネラルが余韻を優しく引き締める\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーナーのケンジ ホジソンはカナダ国籍で、2009年に日本人の妻のマイと一緒にワインづくりを学ぶためにフランスへと旅立った。その以前、カナダにいた当時は、ケンジは、2002年からワインジャーナリストとして、地元の新聞のコラムに記事を掲載したり、ワインガイドを作成したり、試飲会を開催したりしながらワインの普及に努めていた。だが、新聞で毎週ワインのコメントを書いたりする一方、彼自身が実際のワイン造りを完全に把握していないという葛藤を常に抱えていた。2005年、探求心の強いケンジは、ワインを学ぶために、単身で日本ののココファームに入る。ココファームでは、毎回ブラインドテイスティングの勉強があり、彼はそこで初めてヴァンナチュールに接する。研修は、6カ月間だったが、彼にとっては、ワインづくりの経験はもちろん、それ以上にテイスティングの能力を磨く格好の学び場となった。2006年、再びカナダに戻ったケンジは、今度はブリティッシュ コロンビア州のオカナガン地方のワイナリーで2009年まで3年間働く。この時、彼は醸造責任者を任されていたが、ナチュラルとは程遠いワイン造りに疑問を感じていたこともあり、自分たちの好きなフランスワインを間近で学ぶため、2009年に妻のマイと一緒ににフランスへ旅立つことを決意する。ワーキングホリデーでフランスに入った2人は、マルクアンジェリのラ フェルム デ ラ サンソニエールの収穫に参加する。当初はワーキングホリデーのビザが切れる5月にカナダに帰り、ワイナリーを開くことを考えていたが、マルク アンジェリの勧めもあって、最終的にロワールに残ることを決意し、2010年4月ベルヴィーニュ アン レイヨンに1 ha の畑を所有しドメーヌをスタートする（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53039598502167,"sku":null,"price":9185.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/LNDM2023_750mlMaietKenjiHodgson.jpg?v=1778223302"},{"product_id":"202605061333","title":"ファイア 2023 白 750ml \/ Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e天地人を自然体で表現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ファイア 2023 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：マイ エ ケンジ ホジソン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：フランス \/ ロワール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：シュナンブラン 71-110年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：自然発酵で3ヶ月醗酵。228Lの古樽で12ヶ月、その後ステンレスタンクで6ヶ月熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエネルギッシュで、滑らかなエキスに凝縮した旨味がぎっしり詰まっていて、重心の低い酸、塩気のあるスパイシーなミネラルが骨格を支える\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーナーのケンジ ホジソンはカナダ国籍で、2009年に日本人の妻のマイと一緒にワインづくりを学ぶためにフランスへと旅立った。その以前、カナダにいた当時は、ケンジは、2002年からワインジャーナリストとして、地元の新聞のコラムに記事を掲載したり、ワインガイドを作成したり、試飲会を開催したりしながらワインの普及に努めていた。だが、新聞で毎週ワインのコメントを書いたりする一方、彼自身が実際のワイン造りを完全に把握していないという葛藤を常に抱えていた。2005年、探求心の強いケンジは、ワインを学ぶために、単身で日本ののココファームに入る。ココファームでは、毎回ブラインドテイスティングの勉強があり、彼はそこで初めてヴァンナチュールに接する。研修は、6カ月間だったが、彼にとっては、ワインづくりの経験はもちろん、それ以上にテイスティングの能力を磨く格好の学び場となった。2006年、再びカナダに戻ったケンジは、今度はブリティッシュ コロンビア州のオカナガン地方のワイナリーで2009年まで3年間働く。この時、彼は醸造責任者を任されていたが、ナチュラルとは程遠いワイン造りに疑問を感じていたこともあり、自分たちの好きなフランスワインを間近で学ぶため、2009年に妻のマイと一緒ににフランスへ旅立つことを決意する。ワーキングホリデーでフランスに入った2人は、マルクアンジェリのラ フェルム デ ラ サンソニエールの収穫に参加する。当初はワーキングホリデーのビザが切れる5月にカナダに帰り、ワイナリーを開くことを考えていたが、マルク アンジェリの勧めもあって、最終的にロワールに残ることを決意し、2010年4月ベルヴィーニュ アン レイヨンに1 ha の畑を所有しドメーヌをスタートする（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53039598960919,"sku":null,"price":8635.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2023_750mlMaietKenjiHodgson_44115d76-0e81-45db-86fb-c5a24fc251d4.jpg?v=1778223366"},{"product_id":"202605061335","title":"モン ジュヌ ヴィーニュ 2023 白 750ml \/ Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e天地人を自然体で表現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Mai et Kenji Hodgson マイ エ ケンジ ホジソン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：モン ジュヌ ヴィーニュ 2023 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：マイ エ ケンジ 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アンジェリの勧めもあって、最終的にロワールに残ることを決意し、2010年4月ベルヴィーニュ アン レイヨンに1 ha の畑を所有しドメーヌをスタートする（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53039599255831,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2023_750mlMaietKenjiHodgson_9b31bb64-834e-4dbb-a42d-978e79258ee6.jpg?v=1778223433"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/mai-et-kenji-hodgson.oembed","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}