{"title":"ミロワール","description":null,"products":[{"product_id":"prod_012031","title":"【店頭販売のみ】ケ セラ セラ 2018 赤 750ml \/ ドメーヌ・デ・ミロワール","description":"\u003cp\u003e注：こちらの商品は店頭販売のみとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大変申し訳ございませんが、ご了承頂けますようお願い致します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【店頭販売でのご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミロワールは、お一人様１キュヴェ１本のみの限定販売とさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e合わせて他の生産者のワインもご購入をお願いしております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Domaine des Miroirs ドメーヌ デ ミロワール（ 鏡 健二郎）』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ケ セラ セラ 2018 赤 500ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e造り手：Domaine des Miroirs \/ ドメーヌ デ ミロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人：Kenjiro Kagami \/ 鏡 健二郎\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：トゥルソー100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2018年は2011年以来で言いますと2015年と同じく酷暑と言われている年です。酸や軽さだけを求めたようなワイン造りでなく、完熟した葡萄を使ってワインを造りたい私たちにとっては、このような性格の年なので自ずと色調も濃くアルコール・タンニンも多めとなったため、瓶詰め後もカーヴで寝かしていましたが、諸々の事情から出荷の運びとなりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e収穫から4年半経っていますが、未だにかなりしっかりとしています。このため、保管できる場所さえあれば是非ともあと5年は眺めて楽しんで頂けたらより良いかと思いますが、もしも飲まれる場合は、通常はあまりお勧めしないデカンタージュを、数時間前に静かに静かにされると良いかもしれません。また、前日に抜栓されるのも良いかと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e通常の「ジュラ」のイメージは横に置いておいて、2018年という年に想いを馳せて楽しんで頂ければ幸いです。もちろん熟成が進めばジュラのイメージがより膨らんできますので、より寝かせてジュラと年のイメージ、ぜひ両方お楽しみいただければ何よりかと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最後に、少し長くなります。最近はSNSの異様な発達やグローバル化もあり、世の中にその影響は顕著に出ているように思います。このことは、ワインの世界も例外ではなく、そして良い面だけでなく残念ながら悪い面もよく見かけるようになりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその一つに投機目的の購買、そして転売があります。このことについて話し出せば…、時間が必要かと。ただ少しだけ触れるとすれば、私たちはブドウ、そしてワインを造る時に愛をもって全身全霊を込めているつもりです。いまだ至らない所がありますし、また今後も歩んで行けばまた新たな発見があり、やるべきことは増えていくと思いますが、その先へと更に進んで行きたいとも思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eいまワイン生産者として、そして何よりワインに携わる一人として言えることは、皆様がその愛を共有し、そしてより大きくして生産者からインポーター、お酒屋さん、レストランさん、そして最後に消費者の方々に繋げて頂ければとても嬉しい、と言うことです。一部の人が独占するものではなく、皆と分かち合う、分かち合えるものだと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自然のサイクルに比べれば程遠いかもしれないけれど、人が利己的にならず共に何かのサイクルをまわすことは、それはそれでまた美しいことだと思うし、そんな景色は素直に素敵だと思えてなりません。ワインは、ある時は直接的に食事の場を豊かにし、ある時はその年の気候や携わった人たちの気持ちを思い浮かべ、ある時はどこから来るか分からない衝撃をもたらし、そして何かに向かいたくなる衝動をも与えてくれる…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそのようなワインを拡げていくためにも皆様には、必要以上な高値のビジネスには距離を置き、関わらずにいて欲しいと思います。当たり前のことが当たり前でなくなり、そしてそれに慣れ始めてきている今だからこそ、皆で良い習慣を守り、ワインを本当の意味で文化として日本にも根付かせていきたいと切に願います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e鏡 健二郎\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e6年以上に渡りアルザスのジェラール シュレールのもとで働いていた鏡健二郎氏が､満を持してジュラ県の南に位置するグリュス村に3.2ヘクタールの畑を購入し､2011年より始められたワイナリー｡三方を森に囲まれたこの畑では､今まで1度も除草剤を使われたことがなく､その結果として多様な植物､草花が自生していて､彼が理想とする自然との調和を図った農業を実現する上では大切な要素が揃った環境だった｡そしてその土地の､その年の個性が反映されたワインを醸す上で､畑で自らの目で見て､触れて､感じながらブドウを栽培することが最も重要だと考えており､自家栽培のブドウのみを使用する｡セラーでは畑同様の哲学から､醸造を出来るだけシンプルにすることを心がけ､温度管理をせずに野生酵母による醗酵を行い､熟成後､無清澄､無濾過でボトリングされる｡ドメーヌ名のMiroir(ミロワール)は､自身の姓｢鏡｣を意味するフランス語であり､自分たちのワインが､ワイナリーの理念を写し出す鏡であって欲しいという\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e想いで付けられた｡ベルソーは､フランス語で｢揺りかご｣｢幼少時代｣｢草創期｣｢発祥地｣などを表し､シャルドネから造られる｡アントル ドゥー ブルーは､フランス語で｢2つの青の間｣､言い換えれば｢空と海｣(大昔は海底であるため)の2つの青の間に育つサヴァニャンを表現している｡ヤ ナーイは､アルザス語で“YesNo”を表す｡今までのジュラのプールサールにあまり無いタイプであることから､YesだけどNo､また自分自身の今後への期待や希望から､初年度としての個人的満足度はYesだけどNoなことから｡（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752063209751,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175540242.jpg?v=1755774671"},{"product_id":"prod_012032","title":"【店頭販売のみ】アイ・ニード・ザ・サン 2018 白 750ml \/ ドメーヌ・デ・ミロワール","description":"\u003cp\u003e注：こちらの商品は店頭販売のみとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大変申し訳ございませんが、ご了承頂けますようお願い致します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【店頭販売でのご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミロワールは、お一人様１キュヴェ１本のみの限定販売とさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e合わせて他の生産者のワインもご購入をお願いしております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Domaine des Miroirs ドメーヌ デ ミロワール（ 鏡 健二郎）』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アイ・ニード・ザ・サン 2018 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e造り手：Domaine des Miroirs \/ ドメーヌ デ ミロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人：Kenjiro Kagami \/ 鏡 健二郎\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシャルドネ100％、そしてマセラシオンのワインになります。同様のキュヴェ名で出した2015年とは同じマセラシオンでも随分とスタイルが違います。この年は、通常の白ワイン(マセラシオンせずダイレクト・プレス)として醸造し始めましたが前述の通り酷暑の年でもあり様々な理由により、2年熟成してもアルコール発酵が終わりきらなかったため、2020年のシャルドネのダイレクト・プレス後の搾りかすをすぐに除梗し、2018年のこのワインに加え、2020年の葡萄の酵母を使い再発酵を促しました。その後、ドライになるまで約6か月漬け込み、その後フリーランのワインのみを引き抜き数か月落ち着かせてから瓶詰めとなりました。白ワインとはいえ、マセラシオンしていますので、赤ワインに近い味わいだと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今思えば、この年の気候を表した多様性のあるワインではないかと思っています。色調は濃く、香りも豊かで複雑です。色々な要素が詰まった、という印象。瓶詰め時はそれぞれが色々な方向を向いていましたが、時間とともに纏まりつつあります。ただ本当の意味で纏まるには、まだ数年は優にかかると思いますので、これまた数年眺めてから楽しまれることを強くお勧めします。もし早くに飲まれる際は、前述の赤とは違い抜栓直後でもOKです。現在はサクランボや桃、いわゆる種が一つの果物のリキュールのような香りが特徴的です。ただこちらもスケールが大きなワインなのでカーヴでゆっくりと保管、ですね。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最後に、少し長くなります。最近はSNSの異様な発達やグローバル化もあり、世の中にその影響は顕著に出ているように思います。このことは、ワインの世界も例外ではなく、そして良い面だけでなく残念ながら悪い面もよく見かけるようになりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその一つに投機目的の購買、そして転売があります。このことについて話し出せば…、時間が必要かと。ただ少しだけ触れるとすれば、私たちはブドウ、そしてワインを造る時に愛をもって全身全霊を込めているつもりです。いまだ至らない所がありますし、また今後も歩んで行けばまた新たな発見があり、やるべきことは増えていくと思いますが、その先へと更に進んで行きたいとも思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eいまワイン生産者として、そして何よりワインに携わる一人として言えることは、皆様がその愛を共有し、そしてより大きくして生産者からインポーター、お酒屋さん、レストランさん、そして最後に消費者の方々に繋げて頂ければとても嬉しい、と言うことです。一部の人が独占するものではなく、皆と分かち合う、分かち合えるものだと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自然のサイクルに比べれば程遠いかもしれないけれど、人が利己的にならず共に何かのサイクルをまわすことは、それはそれでまた美しいことだと思うし、そんな景色は素直に素敵だと思えてなりません。ワインは、ある時は直接的に食事の場を豊かにし、ある時はその年の気候や携わった人たちの気持ちを思い浮かべ、ある時はどこから来るか分からない衝撃をもたらし、そして何かに向かいたくなる衝動をも与えてくれる…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそのようなワインを拡げていくためにも皆様には、必要以上な高値のビジネスには距離を置き、関わらずにいて欲しいと思います。当たり前のことが当たり前でなくなり、そしてそれに慣れ始めてきている今だからこそ、皆で良い習慣を守り、ワインを本当の意味で文化として日本にも根付かせていきたいと切に願います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e鏡 健二郎\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e6年以上に渡りアルザスのジェラール シュレールのもとで働いていた鏡健二郎氏が､満を持してジュラ県の南に位置するグリュス村に3.2ヘクタールの畑を購入し､2011年より始められたワイナリー｡三方を森に囲まれたこの畑では､今まで1度も除草剤を使われたことがなく､その結果として多様な植物､草花が自生していて､彼が理想とする自然との調和を図った農業を実現する上では大切な要素が揃った環境だった｡そしてその土地の､その年の個性が反映されたワインを醸す上で､畑で自らの目で見て､触れて､感じながらブドウを栽培することが最も重要だと考えており､自家栽培のブドウのみを使用する｡セラーでは畑同様の哲学から､醸造を出来るだけシンプルにすることを心がけ､温度管理をせずに野生酵母による醗酵を行い､熟成後､無清澄､無濾過でボトリングされる｡ドメーヌ名のMiroir(ミロワール)は､自身の姓｢鏡｣を意味するフランス語であり､自分たちのワインが､ワイナリーの理念を写し出す鏡であって欲しいという\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e想いで付けられた｡ベルソーは､フランス語で｢揺りかご｣｢幼少時代｣｢草創期｣｢発祥地｣などを表し､シャルドネから造られる｡アントル ドゥー ブルーは､フランス語で｢2つの青の間｣､言い換えれば｢空と海｣(大昔は海底であるため)の2つの青の間に育つサヴァニャンを表現している｡ヤ ナーイは､アルザス語で“YesNo”を表す｡今までのジュラのプールサールにあまり無いタイプであることから､YesだけどNo､また自分自身の今後への期待や希望から､初年度としての個人的満足度はYesだけどNoなことから｡（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752063242519,"sku":null,"price":14850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175540257.jpg?v=1755774674"},{"product_id":"prod_015880","title":"ヤドー 2019 赤 750ml \/ Domaine des Miroirs ドメーヌ・デ・ミロワール","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Domaine des Miroirs ドメーヌ デ ミロワール』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヤドー 2019 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e造り手： ドメーヌ デ ミロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：プールサール、トゥルソー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫量がかなり減ってしまったため、2015年と同様プールサールとトゥルソーを混醸することとなりました。比率はおおよそ2\/3がプールサール、残り1\/3がトゥルソーになります。このワインは、先述の2019年の白2種のようにスケールが大きくおおらかと言うよりは、デリケートなワインなのだと思っています。現在飲まれる場合は個人的には1～2時間前に抜栓し、静かに静かにカラフェへと移し、ゆっくりと時間をかけて飲んで頂ければ、よりこのワインを知れるのではないかと思います。最初のほろ苦さがほんのりとフルーツの甘みに移り替わっていく様は、少し涼しげな年の赤のイメージを感じます（ 鏡 健二郎 氏 ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e6年以上に渡りアルザスのジェラール シュレールのもとで働いていた鏡健二郎氏が、2011年より新たな地として、ジュラ県の南に位置するグリュス村に移り住み、葡萄畑を購入、奥様の真由美さんと二人で始めたワイナリー。グリュス村を見下ろす広さ約3,2haの単一畑は、三方を森に囲まれ、他の畑から隔離された環境。1950年代まで代々葡萄が植えられていたこの畑は、急斜面を含む立地条件による仕事の困難さや低収穫量などの要因により、人々がここでの葡萄作りを放棄し仕事が楽に行える畑へと移って行った結果、徐々に森に吸収されていました。畑では今まで1度も除草剤が使われたことがなく、実に多様な植物が自生しています。鏡氏は、それぞれの区画の特徴、周囲の自然環境、天候、近辺に生息する動植物などを、自らの手で触れ、実際に畑で汗を流し、それらのリズムを肌で感じること、そしてそれらの関係を注意深く自らの目で観察することでのみ、それらとの調和を図った葡萄栽培が可能となると考えており、その葡萄から様々な要素が引き継がれたワインだけが、彼らの土地やその年の個性を表現するだけにとどまらず、自身の思うワインというもの、その地の生活の在り方やその空気感さえも伝えてくれるのだと考えています。セラーでは畑同様の哲学から、醸造を出来るだけシンプルにすることを心がけ、温度管理をせずに野生酵母による醗酵を行い、熟成後、無清澄、無濾過 でボトリング。ドメーヌ名のMiroir(ミロワール)は、自身の姓「鏡」を意味するフランス語であり、自分たちのワインが、ワイナリーの理念を写し出す鏡であって欲しいという想いで付けられました。また複数形になっているのは、日本から遠く離れた土地でも、家族・親族等の支えがあり今の自分が在ること、気持ちの距離は常に近く、という気持ちから来ています（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e6年以上に渡りアルザスのジェラール シュレールのもとで働いていた鏡健二郎氏が、2011年より新たな地として、ジュラ県の南に位置するグリュス村に移り住み、葡萄畑を購入、奥様の真由美さんと二人で始めたワイナリー。グリュス村を見下ろす広さ約3,2haの単一畑は、三方を森に囲まれ、他の畑から隔離された環境。1950年代まで代々葡萄が植えられていたこの畑は、急斜面を含む立地条件による仕事の困難さや低収穫量などの要因により、人々がここでの葡萄作りを放棄し仕事が楽に行える畑へと移って行った結果、徐々に森に吸収されていました。畑では今まで1度も除草剤が使われたことがなく、実に多様な植物が自生しています。鏡氏は、それぞれの区画の特徴、周囲の自然環境、天候、近辺に生息する動植物などを、自らの手で触れ、実際に畑で汗を流し、それらのリズムを肌で感じること、そしてそれらの関係を注意深く自らの目で観察することでのみ、それらとの調和を図った葡萄栽培が可能となると考えており、その葡萄から様々な要素が引き継がれたワインだけが、彼らの土地やその年の個性を表現するだけにとどまらず、自身の思うワインというもの、その地の生活の在り方やその空気感さえも伝えてくれるのだと考えています。セラーでは畑同様の哲学から、醸造を出来るだけシンプルにすることを心がけ、温度管理をせずに野生酵母による醗酵を行い、熟成後、無清澄、無濾過 でボトリング。ドメーヌ名のMiroir(ミロワール)は、自身の姓「鏡」を意味するフランス語であり、自分たちのワインが、ワイナリーの理念を写し出す鏡であって欲しいという想いで付けられました。また複数形になっているのは、日本から遠く離れた土地でも、家族・親族等の支えがあり今の自分が在ること、気持ちの距離は常に近く、という気持ちから来ています（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752472875287,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183354952.jpg?v=1755779675"},{"product_id":"prod_015882","title":"ミズイロ 2019 白 750ml \/ Domaine des Miroirs ドメーヌ・デ・ミロワール","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Domaine des Miroirs ドメーヌ デ ミロワール』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ミズイロ 2019 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e造り手： ドメーヌ デ ミロワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ジュラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e春の遅霜にやられて収量は例年より少なくなりました。アルコール分が極端に高いわけではないのですが、収量の少なさや秋の気候にも恵まれ、とてもエキス分の強い凝縮したワインになりました。このため大樽メインで3年間の熟成、その後の瓶熟成を経て、日本へは2024年の出荷となります。この年のミズイロは、スケールの大きさを感じるワインだと思います。このため今飲んでも美味しいし、5年後、10年後、15年後とそれぞれの時期にしっかりとした良い意味での変化、言い換えれば瓶熟成期間の違いによって、美味しさの表現がしっかりと変わってくれるワインになるのではないかと個人的に思っています（ 鏡 健二郎 氏 ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e6年以上に渡りアルザスのジェラール シュレールのもとで働いていた鏡健二郎氏が、2011年より新たな地として、ジュラ県の南に位置するグリュス村に移り住み、葡萄畑を購入、奥様の真由美さんと二人で始めたワイナリー。グリュス村を見下ろす広さ約3,2haの単一畑は、三方を森に囲まれ、他の畑から隔離された環境。1950年代まで代々葡萄が植えられていたこの畑は、急斜面を含む立地条件による仕事の困難さや低収穫量などの要因により、人々がここでの葡萄作りを放棄し仕事が楽に行える畑へと移って行った結果、徐々に森に吸収されていました。畑では今まで1度も除草剤が使われたことがなく、実に多様な植物が自生しています。鏡氏は、それぞれの区画の特徴、周囲の自然環境、天候、近辺に生息する動植物などを、自らの手で触れ、実際に畑で汗を流し、それらのリズムを肌で感じること、そしてそれらの関係を注意深く自らの目で観察することでのみ、それらとの調和を図った葡萄栽培が可能となると考えており、その葡萄から様々な要素が引き継がれたワインだけが、彼らの土地やその年の個性を表現するだけにとどまらず、自身の思うワインというもの、その地の生活の在り方やその空気感さえも伝えてくれるのだと考えています。セラーでは畑同様の哲学から、醸造を出来るだけシンプルにすることを心がけ、温度管理をせずに野生酵母による醗酵を行い、熟成後、無清澄、無濾過 でボトリング。ドメーヌ名のMiroir(ミロワール)は、自身の姓「鏡」を意味するフランス語であり、自分たちのワインが、ワイナリーの理念を写し出す鏡であって欲しいという想いで付けられました。また複数形になっているのは、日本から遠く離れた土地でも、家族・親族等の支えがあり今の自分が在ること、気持ちの距離は常に近く、という気持ちから来ています（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e6年以上に渡りアルザスのジェラール シュレールのもとで働いていた鏡健二郎氏が、2011年より新たな地として、ジュラ県の南に位置するグリュス村に移り住み、葡萄畑を購入、奥様の真由美さんと二人で始めたワイナリー。グリュス村を見下ろす広さ約3,2haの単一畑は、三方を森に囲まれ、他の畑から隔離された環境。1950年代まで代々葡萄が植えられていたこの畑は、急斜面を含む立地条件による仕事の困難さや低収穫量などの要因により、人々がここでの葡萄作りを放棄し仕事が楽に行える畑へと移って行った結果、徐々に森に吸収されていました。畑では今まで1度も除草剤が使われたことがなく、実に多様な植物が自生しています。鏡氏は、それぞれの区画の特徴、周囲の自然環境、天候、近辺に生息する動植物などを、自らの手で触れ、実際に畑で汗を流し、それらのリズムを肌で感じること、そしてそれらの関係を注意深く自らの目で観察することでのみ、それらとの調和を図った葡萄栽培が可能となると考えており、その葡萄から様々な要素が引き継がれたワインだけが、彼らの土地やその年の個性を表現するだけにとどまらず、自身の思うワインというもの、その地の生活の在り方やその空気感さえも伝えてくれるのだと考えています。セラーでは畑同様の哲学から、醸造を出来るだけシンプルにすることを心がけ、温度管理をせずに野生酵母による醗酵を行い、熟成後、無清澄、無濾過 でボトリング。ドメーヌ名のMiroir(ミロワール)は、自身の姓「鏡」を意味するフランス語であり、自分たちのワインが、ワイナリーの理念を写し出す鏡であって欲しいという想いで付けられました。また複数形になっているのは、日本から遠く離れた土地でも、家族・親族等の支えがあり今の自分が在ること、気持ちの距離は常に近く、という気持ちから来ています（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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シュレールのもとで働いていた鏡健二郎氏が、2011年より新たな地として、ジュラ県の南に位置するグリュス村に移り住み、葡萄畑を購入、奥様の真由美さんと二人で始めたワイナリー。グリュス村を見下ろす広さ約3,2haの単一畑は、三方を森に囲まれ、他の畑から隔離された環境。1950年代まで代々葡萄が植えられていたこの畑は、急斜面を含む立地条件による仕事の困難さや低収穫量などの要因により、人々がここでの葡萄作りを放棄し仕事が楽に行える畑へと移って行った結果、徐々に森に吸収されていました。畑では今まで1度も除草剤が使われたことがなく、実に多様な植物が自生しています。鏡氏は、それぞれの区画の特徴、周囲の自然環境、天候、近辺に生息する動植物などを、自らの手で触れ、実際に畑で汗を流し、それらのリズムを肌で感じること、そしてそれらの関係を注意深く自らの目で観察することでのみ、それらとの調和を図った葡萄栽培が可能となると考えており、その葡萄から様々な要素が引き継がれたワインだけが、彼らの土地やその年の個性を表現するだけにとどまらず、自身の思うワインというもの、その地の生活の在り方やその空気感さえも伝えてくれるのだと考えています。セラーでは畑同様の哲学から、醸造を出来るだけシンプルにすることを心がけ、温度管理をせずに野生酵母による醗酵を行い、熟成後、無清澄、無濾過 でボトリング。ドメーヌ名のMiroir(ミロワール)は、自身の姓「鏡」を意味するフランス語であり、自分たちのワインが、ワイナリーの理念を写し出す鏡であって欲しいという想いで付けられました。また複数形になっているのは、日本から遠く離れた土地でも、家族・親族等の支えがあり今の自分が在ること、気持ちの距離は常に近く、という気持ちから来ています（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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シュレールのもとで働いていた鏡健二郎氏が、2011年より新たな地として、ジュラ県の南に位置するグリュス村に移り住み、葡萄畑を購入、奥様の真由美さんと二人で始めたワイナリー。グリュス村を見下ろす広さ約3,2haの単一畑は、三方を森に囲まれ、他の畑から隔離された環境。1950年代まで代々葡萄が植えられていたこの畑は、急斜面を含む立地条件による仕事の困難さや低収穫量などの要因により、人々がここでの葡萄作りを放棄し仕事が楽に行える畑へと移って行った結果、徐々に森に吸収されていました。畑では今まで1度も除草剤が使われたことがなく、実に多様な植物が自生しています。鏡氏は、それぞれの区画の特徴、周囲の自然環境、天候、近辺に生息する動植物などを、自らの手で触れ、実際に畑で汗を流し、それらのリズムを肌で感じること、そしてそれらの関係を注意深く自らの目で観察することでのみ、それらとの調和を図った葡萄栽培が可能となると考えており、その葡萄から様々な要素が引き継がれたワインだけが、彼らの土地やその年の個性を表現するだけにとどまらず、自身の思うワインというもの、その地の生活の在り方やその空気感さえも伝えてくれるのだと考えています。セラーでは畑同様の哲学から、醸造を出来るだけシンプルにすることを心がけ、温度管理をせずに野生酵母による醗酵を行い、熟成後、無清澄、無濾過 でボトリング。ドメーヌ名のMiroir(ミロワール)は、自身の姓「鏡」を意味するフランス語であり、自分たちのワインが、ワイナリーの理念を写し出す鏡であって欲しいという想いで付けられました。また複数形になっているのは、日本から遠く離れた土地でも、家族・親族等の支えがあり今の自分が在ること、気持ちの距離は常に近く、という気持ちから来ています（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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ジュラ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：サヴァニャン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：\u003cspan\u003e樽熟成中目減りした際に補酒を行った、酸化熟成させていない白ワイン。収穫直前の9月上旬に瓶詰\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eワイン名はフランス語で2つの青の間、言い換えれば空と海の2つの青の間に育つサヴァニャンを表現している。空、そして海からの恵みを受けたミネラルを特徴とするジュラの地を表現するのに欠かせない地場品種サヴァニャン。この葡萄と土地が融合し醸し出す独特の雰囲気で、この畑の個性を余すところなくワインに反映できれば、という願いから\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e6年以上に渡りアルザスのジェラール シュレールのもとで働いていた鏡健二郎氏が、2011年より新たな地として、ジュラ県の南に位置するグリュス村に移り住み、葡萄畑を購入、奥様の真由美さんと二人で始めたワイナリー。グリュス村を見下ろす広さ約3,2haの単一畑は、三方を森に囲まれ、他の畑から隔離された環境。1950年代まで代々葡萄が植えられていたこの畑は、急斜面を含む立地条件による仕事の困難さや低収穫量などの要因により、人々がここでの葡萄作りを放棄し仕事が楽に行える畑へと移って行った結果、徐々に森に吸収されていました。畑では今まで1度も除草剤が使われたことがなく、実に多様な植物が自生しています。鏡氏は、それぞれの区画の特徴、周囲の自然環境、天候、近辺に生息する動植物などを、自らの手で触れ、実際に畑で汗を流し、それらのリズムを肌で感じること、そしてそれらの関係を注意深く自らの目で観察することでのみ、それらとの調和を図った葡萄栽培が可能となると考えており、その葡萄から様々な要素が引き継がれたワインだけが、彼らの土地やその年の個性を表現するだけにとどまらず、自身の思うワインというもの、その地の生活の在り方やその空気感さえも伝えてくれるのだと考えています。セラーでは畑同様の哲学から、醸造を出来るだけシンプルにすることを心がけ、温度管理をせずに野生酵母による醗酵を行い、熟成後、無清澄、無濾過 でボトリング。ドメーヌ名のMiroir(ミロワール)は、自身の姓「鏡」を意味するフランス語であり、自分たちのワインが、ワイナリーの理念を写し出す鏡であって欲しいという想いで付けられました。また複数形になっているのは、日本から遠く離れた土地でも、家族・親族等の支えがあり今の自分が在ること、気持ちの距離は常に近く、という気持ちから来ています（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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