{"title":"モーゼル","description":null,"products":[{"product_id":"prod_009546","title":"トラーバッハー オルツヴァイン リースリング トロッケン 2020 白 750ml \/ ヴァイサー＝キュンストラー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Weiser-Künstler ヴァイサー＝キュンストラー 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：トラーバッハー オルツヴァイン リースリング トロッケン 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァイサー＝キュンストラー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：リースリング\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：トラーバッハー村の複数の畑のブドウ樹\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：急斜面 土壌：青色および灰色粘板岩\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手作業で収穫。マセレーションなしで圧搾。一晩静置して清澄し、伝統的なフーダー樽で野生酵母により自然に発酵。発酵後澱引きせずに熟成。3月末に一度だけフィルターをかけて4月に瓶詰。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eトラーバッハの村名辛口ワイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e残糖0.8g\/L, 総酸度7.7g\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2005年に当時20代後半だったコンスタンティン・ヴァイサーが、自根で古木のリースリングの畑1.8haを賃貸して設立した醸造所。フランケン地方出身でもともと銀行員になる予定だったが、ワイン好きが昂じて醸造家に転身、モーゼルで才能を開花させた。醸造所名のキュンストラーは奥さんのアレクサンドラさんの名字。19世紀にモーゼルのワインビジネスの中心地として栄えたトラーベン・トラーバッハの町の近くの、エンキルヒ村とヴォルフ村に合計3.6haを所有。品種はリースリング100%で、いずれもトラクターの入れない急斜面。伝統的な棒仕立てで栽培された、樹齢約50～100年の自根のブドウ樹が多い。栽培・収穫には非常な手間がかかるが「困難なほど楽しい」とコンスタンティンは言う。2007年に1859年に落成した、廃業してから長い間放置されていた醸造所の建物を購入。広々としたセラーで、エステートワインはステンレスタンク、畑名入りのワインは伝統的な容量約1000ℓフーダー樽で醸造。野生酵母のみ使用。ヘクタールあたりの収穫量は生産年にもよるが30～40hℓと少ない。そのワインはキリリとして繊細で、ブドウ畑の個性がよく表現されている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751929319703,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/170510326.jpg?v=1755771469"},{"product_id":"prod_011670","title":"デトナチオン・バブルス リースリング・ゼクト・エクストラ・ブリュット 2018 白泡 750ml \/ イミッヒ・バッテリーベルク","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Immich-Batterieberg イミッヒ・バッテリーベルク 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：デトナチオン・バブルス リースリング・ゼクト・エクストラ・ブリュット 2018 白泡\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：イミッヒ・バッテリーベルク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：リースリング100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：南西向き、斜度約40度、標高280ｍ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：灰色と赤色粘板岩\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e新たに入手した区画。標高の高い場所にあり、樹齢はやや若く25歳前後。ブドウはシュテッフェンスベルグの自社畑の区画のブドウを使用。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイミッヒ・バッテリーベルクの「イミッヒ」は、1425年から醸造所を切り盛りしてきたイミッヒ家に由来する。そして「バッテリーベルク」は、19世紀半ば、モーゼル川沿いの急斜面を爆破して、ブドウ畑を造成した際の轟音を、砲兵隊Batterieの砲撃に例えたことに因んでいる。そして2009年から、ザールのファン・フォルクセン醸造所で2003年まで醸造責任者だったゲルノート・コルマンが、経営と醸造を担っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e9ヘクタールのブドウ畑の大半が、1868年のプロイセン王国政府の格付け地図で、グラン・クリュに格付けされている。急峻なブドウ畑で、樹齢80年以上の自根の古木が多い。その収穫物であるブドウは、9世紀まで遡る醸造所の地下にある、玄武岩の柱が支える石造りのセラーで醸造される。亜硫酸以外の添加物を一切使わずに、野生酵母だけで発酵した、目の覚めるような味わいのリースリングである。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752034177303,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174783285.jpg?v=1755774201"},{"product_id":"prod_011671","title":"シー・エー・アイ リースリング・カビネット・トロッケン 2021 白 750ml \/ イミッヒ・バッテリーベルク","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Immich-Batterieberg イミッヒ・バッテリーベルク 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シー・エー・アイ リースリング・カビネット・トロッケン 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：イミッヒ・バッテリーベルク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：リースリング100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：マセレーションは数時間程度。ステンレスタンクで野生酵母で発酵し、澱引きせずに9ヶ月間シュールリー熟成。瓶詰直前まで亜硫酸塩は添加しない。発酵温度の調整もしない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eC.A.I.は、バッテリーベルクの畑を造成した当時の醸造所オーナー、カール・アウグスト・イミッヒに因む。イミッヒ・バッテリーベルグのエントリーレベルのワイン。とはいえ、ゲルノートの持ち味である、肌理の細かいテクスチャーや味わい深さは十分に感じ取ることが出来る。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e原料となるブドウは大半が契約栽培農家のブドウ。8軒の栽培農家から毎年同じ畑のブドウを納入してもらっているが、2030年までにすべて自社畑のブドウにすることを目指している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイミッヒ・バッテリーベルクの「イミッヒ」は、1425年から醸造所を切り盛りしてきたイミッヒ家に由来する。そして「バッテリーベルク」は、19世紀半ば、モーゼル川沿いの急斜面を爆破して、ブドウ畑を造成した際の轟音を、砲兵隊Batterieの砲撃に例えたことに因んでいる。そして2009年から、ザールのファン・フォルクセン醸造所で2003年まで醸造責任者だったゲルノート・コルマンが、経営と醸造を担っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e9ヘクタールのブドウ畑の大半が、1868年のプロイセン王国政府の格付け地図で、グラン・クリュに格付けされている。急峻なブドウ畑で、樹齢80年以上の自根の古木が多い。その収穫物であるブドウは、9世紀まで遡る醸造所の地下にある、玄武岩の柱が支える石造りのセラーで醸造される。亜硫酸以外の添加物を一切使わずに、野生酵母だけで発酵した、目の覚めるような味わいのリースリングである。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752034210071,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174783402.jpg?v=1755774202"},{"product_id":"prod_011672","title":"ジュール・フィクス・リースリング・ブリュット・ナチュール・ゼクト 白泡 750ml \/ イミッヒ・バッテリーベルク","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Immich-Batterieberg イミッヒ・バッテリーベルク 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ジュール・フィクス・リースリング・ブリュット・ナチュール・ゼクト 白泡\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：イミッヒ・バッテリーベルク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：リースリング100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ベースワインは木樽で7カ月発酵・熟成。瓶内二次発酵と熟成3年\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドザージュなしの、辛口のゼクト。1次醗酵後の熟成も、瓶内二次発酵後の熟成も十分に時間をかけているため、飲みごたえもしっかりとある。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイミッヒ・バッテリーベルクの「イミッヒ」は、1425年から醸造所を切り盛りしてきたイミッヒ家に由来する。そして「バッテリーベルク」は、19世紀半ば、モーゼル川沿いの急斜面を爆破して、ブドウ畑を造成した際の轟音を、砲兵隊Batterieの砲撃に例えたことに因んでいる。そして2009年から、ザールのファン・フォルクセン醸造所で2003年まで醸造責任者だったゲルノート・コルマンが、経営と醸造を担っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e9ヘクタールのブドウ畑の大半が、1868年のプロイセン王国政府の格付け地図で、グラン・クリュに格付けされている。急峻なブドウ畑で、樹齢80年以上の自根の古木が多い。その収穫物であるブドウは、9世紀まで遡る醸造所の地下にある、玄武岩の柱が支える石造りのセラーで醸造される。亜硫酸以外の添加物を一切使わずに、野生酵母だけで発酵した、目の覚めるような味わいのリースリングである。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752034341143,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174783460.jpg?v=1755774203"},{"product_id":"prod_011673","title":"エンキルヒャー・モンテノイベル・シュペートブルグンダー 2017 赤 750ml \/ イミッヒ・バッテリーベルク","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Immich-Batterieberg イミッヒ・バッテリーベルク 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：エンキルヒャー・モンテノイベル・シュペートブルグンダー 2017 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：イミッヒ・バッテリーベルク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シュペートブルグンダー100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：果梗100%で、合成樹脂のコンテナでピジャージュしながら一カ月間マセレーション。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e容量225～300L木樽で2年間熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「モンテノイベル」という畑名で栽培されているシュペートブルグンダー（ピノ・ノワール）。2年間の樽熟成により、余計な果実味やタンニンを落ち着かせた、端正なピノ・ノワール。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイミッヒ・バッテリーベルクの「イミッヒ」は、1425年から醸造所を切り盛りしてきたイミッヒ家に由来する。そして「バッテリーベルク」は、19世紀半ば、モーゼル川沿いの急斜面を爆破して、ブドウ畑を造成した際の轟音を、砲兵隊Batterieの砲撃に例えたことに因んでいる。そして2009年から、ザールのファン・フォルクセン醸造所で2003年まで醸造責任者だったゲルノート・コルマンが、経営と醸造を担っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e9ヘクタールのブドウ畑の大半が、1868年のプロイセン王国政府の格付け地図で、グラン・クリュに格付けされている。急峻なブドウ畑で、樹齢80年以上の自根の古木が多い。その収穫物であるブドウは、9世紀まで遡る醸造所の地下にある、玄武岩の柱が支える石造りのセラーで醸造される。亜硫酸以外の添加物を一切使わずに、野生酵母だけで発酵した、目の覚めるような味わいのリースリングである。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752034373911,"sku":null,"price":6490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174783644.jpg?v=1755774202"},{"product_id":"prod_011675","title":"ROB シュペートブルグンダー ロゼ 2021 750ml \/ イミッヒ・バッテリーベルク","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Immich-Batterieberg イミッヒ・バッテリーベルク 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ROB シュペートブルグンダー ロゼ 2021 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：イミッヒ・バッテリーベルク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シュペートブルグンダー100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：収穫後すぐに圧搾、ステンレスタンクで野生酵母により発酵、シュールリー11カ月。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモーゼルの急斜面に植わるシュペートブルグンダーの、ほんのりと薄いロゼワイン。柑橘系の明るい果実味に、タイムなどのハーブの香り。洗練されたスタイルだが、気軽に楽しめるトーンの味わい。ROBの意味は「Rose from Batterieberg」で、CAI と並ぶ位置づけ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイミッヒ・バッテリーベルクの「イミッヒ」は、1425年から醸造所を切り盛りしてきたイミッヒ家に由来する。そして「バッテリーベルク」は、19世紀半ば、モーゼル川沿いの急斜面を爆破して、ブドウ畑を造成した際の轟音を、砲兵隊Batterieの砲撃に例えたことに因んでいる。そして2009年から、ザールのファン・フォルクセン醸造所で2003年まで醸造責任者だったゲルノート・コルマンが、経営と醸造を担っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e9ヘクタールのブドウ畑の大半が、1868年のプロイセン王国政府の格付け地図で、グラン・クリュに格付けされている。急峻なブドウ畑で、樹齢80年以上の自根の古木が多い。その収穫物であるブドウは、9世紀まで遡る醸造所の地下にある、玄武岩の柱が支える石造りのセラーで醸造される。亜硫酸以外の添加物を一切使わずに、野生酵母だけで発酵した、目の覚めるような味わいのリースリングである。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752035029271,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174783869.jpg?v=1755774207"},{"product_id":"prod_014717","title":"シーファー・リースリング 2022 白 750ml \/ ファン・フォルクセン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Van Volxem ファン・フォルクセン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シーファー・リースリング 2022 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ファン・フォルクセン（ローマン・ニエヴォドニツァンスキー）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：リースリング 100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手作業で収穫、選別を経て、最新式のプレスマシンでやさしく丁寧に圧搾ステンレスタンクで野生酵母とともに醗酵、培養酵母・酵母の栄養剤・酵素・清澄剤などは一切使わないステンレスタンクで6~7ヵ月間熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e残糖6.3g\/L, 総酸度7.2 g\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樹齢30年以下のやや若いブドウ樹からのワインで、粘板岩のミネラル感をくっきりと表現しつつ、心地よい酸味が調和している。控えめなアルコール濃度と魅惑的な果実味、いつまでも飲み続けたくなる飲み心地。夏のさっぱりとした料理にあう。2020年産から自家所有するブドウ畑の収穫100%で醸造するようになったので、ラベルデザインを変更した。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e18世紀のイエズス会修道院の所領を、フランス革命後にトリーアの実業家グスタフ・ファン・フォルクセンが購入し、1900年頃には世界的な名声を誇っていた醸造所。しかし20世紀末に経営破綻し、2000年初めに現オーナーのローマン・ニエヴォドニツァンスキーが購入。膨大な設備投資と徹底した品質管理で、醸造所だけでなくモーゼルのリースリング全体の名声復活に大きく貢献した。購入当初13haだったブドウ畑は現在約85ha。品種は95%がリースリング、残りがヴァイスブルグンダー。優れたワインを産するブドウ畑の遺伝的素質を守るために、房が小振りで粒が小さく、自然に収量が低くなる苗木を畑から選抜して植樹している。古木を重視し、辛抱強く完熟を待ち、地域で一番最後に収穫を終える。徹底した選果を行い、醸造所で粒選りして完璧を期している。収量は30～40hℓ\/ha。醸造には少量の亜硫酸以外の添加物を一切用いず、ステンレスタンクとアイフェル山地に自家所有する約5000haの森から切り出した木材で造った容量120～2400ℓの木樽を使い、野生酵母で発酵する。主力は辛口からオフドライのリースリングで、瓶詰め直後は繊細だが2～3年熟成すると見違えるほどの複雑さと奥行きを現す。近年醸造施設を新築し、ザールのオックフェン村で、忘れられた銘醸畑4ha（オックフェナー・ガイスベルク）の再興に友人と共に取り組んでいる。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752371884311,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181386349.jpg?v=1755778121"},{"product_id":"prod_014978","title":"シー・エー・アイ リースリング・カビネット・トロッケン 2022 白 750ml \/ イミッヒ・バッテリーベルク","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e一番古いワインの記録は西暦900年代\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Immich-Batterieberg イミッヒ・バッテリーベルク 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シー・エー・アイ リースリング・カビネット・トロッケン 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：イミッヒ・バッテリーベルク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：リースリング100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1960~1995年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高130～300ｍ 南西・南・南東向きの斜面\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：灰色・赤色・青色のデヴォン紀粘板岩\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造：マセレーションは数時間程度\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで野生酵母により発酵、澱引きせずに9ヵ月間シュールリー熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰直前まで亜硫酸塩は添加しない 発酵温度の調整もしない\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（残糖5.5g\/L, 総酸度6.4g\/L）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eC.A.I.は、バッテリーベルクの畑を造成した当時の醸造所オーナー、カール・アウグスト・イミッヒに因む。ステンレスタンクで野生酵母で発酵し、澱引きせずに9ヶ月間澱とともに熟成。亜硫酸の添加は瓶詰直前の一回のみ。酸がかっちりとしたドライな味わいではあるが後味にマスクメロンのほのかな甘さが感じられる清涼感溢れる白となっている。冷蔵庫に常備したい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイミッヒ・バッテリーベルクの「イミッヒ」は、1425年から醸造所を切り盛りしてきたイミッヒ家に由来する。そして「バッテリーベルク」は、19世紀半ば、モーゼル川沿いの急斜面を爆破して、ブドウ畑を造成した際の轟音を、砲兵隊Batterieの砲撃に例えたことに因んでいる。そして2009年から、ザールのファン・フォルクセン醸造所で2003年まで醸造責任者だったゲルノート・コルマンが、経営と醸造を担っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e9ヘクタールのブドウ畑の大半が、1868年のプロイセン王国政府の格付け地図で、グラン・クリュに格付けされている。急峻なブドウ畑で、樹齢80年以上の自根の古木が多い。その収穫物であるブドウは、9世紀まで遡る醸造所の地下にある、玄武岩の柱が支える石造りのセラーで醸造される。亜硫酸以外の添加物を一切使わずに、野生酵母だけで発酵した、目の覚めるような味わいのリースリングである。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752400687383,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181739446.jpg?v=1755778470"},{"product_id":"prod_015172","title":"リースリング 2022 白 750ml \/ Julien Renard ジュリアン・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eモーゼルの新しい定義\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Julien Renard ジュリアン・ルナール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：リースリング 2022 白 750ml \/ ジュリアンルナール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアンルナール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：リースリング \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e手摘みで収穫後、ブドウを足で軽く破砕し、全房プレス。プレス後、バ リックとトノー の古樽にモストを移し自然発酵。10ヶ月間のシュールリ ーの後、ワインをステンレスタンクに移し、約半年間静置。無清澄、無濾過で瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2は瓶詰め時：20mg トータル：42mg\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランクフルトで劇作家の仕事をしていたジュリアンは、自分の手で何かを造り出したいという気持ちが日に日に強くなり、好きで飲んでいたワインを造る決断をする。モーゼル・ウィニンゲンのヘイマン・レーヴェンシュタインで研修をしたことが、彼のウィニンゲンでの第2の人生の始まりとなる。彼が所有する畑は全て急勾配のスレート土壌にあり、リースリングをメインにヴァイスブルグンダー、ミュラー・トゥルガウからワインを造っている。畑仕事から醸造の全ての段階において不介入主義を貫く。彼が造るワインはまさにモーゼルのワインであり、スレートの味わいがクリ アにワインに表れている。ドイツを代表する銘醸地であるモーゼルを新しく定義しようとするジュリアンには、大きな期待が寄せられている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752432439575,"sku":null,"price":8690.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182129155.jpg?v=1755778720"},{"product_id":"prod_015173","title":"ロッシュ・リキッド 2022 白 750ml \/ Racines Rebelles ラシーヌ・レベル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e葡萄と向き合う覚悟と自然への敬意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Racines Rebelles ラシーヌ・レベル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ロッシュ・リキッド 2022 白 750ml \/ ラシーヌ・レベル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラシーヌ・レベル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ルクセンブルク \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：エルプリング\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数：11%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e手摘みで収穫後、全房プレス。その後、モストの50％をアカシアの古樽で、残り50％をステンレスタンクで自然発酵。8ヶ月シュールリー。通常は全てのワインはノンフィルターでボトリングされるが、厚く形成された産膜酵母と還元を理由にとても粗い珪藻土ろ過を経て瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2 トータル：13mg\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエストニア出身のカーヤは、長らくソムリエールとして働いていましたが、ワインに対する想いは強くなるばかりで、 やがて自らの手でワインを造る決断をします。 2015年にルクセンブルグのワイナリーで収穫を手伝う機会があったカーヤは、ルクセンブルグが気に入り、最終的にモーゼル川に近いシャトー・ポケで5年間研修をします。2020年に、モーゼル川沿いの急勾配の畑で自らワインを造ってもいいというオファーを もらい、シャトー・ポケの醸造設備を借りて念願のファーストビンテージを造ることができました。 ラシーヌ・レベル（フランス語で反抗的な根っこの意）という名前は、醸造学校も出ず、 ワイナリー家系でもないカーヤのバックグラウンドと、化学農薬・肥料に頼らず、自らの力で健全なブドウを実らせるブドウ樹に由来しています。このインパクトのある名前と、 若い段階では近寄り難いほどのエネルギーを発しているワインには、ワイン造りに対す るカーヤの強い想いが表れていると言えます。グレーヴェンマハーはルクセンブルグ側に位置するものの、ドイツのオーバーモーゼルと同じ土壌構成で、下部・ 中部モーゼルのスレート土壌とは異なる貝殻石灰岩が見ら れます。そのため、下部・中部モーゼルのワインより柔ら かみが出ます。すぐ近くに住むヨーナス・ドスタート同様 に、カーヤもエルプリングをはじめ、この地の在来種に フォーカスし、ヴァイスブルグンダーやリースリングを栽 培しています。生産国はルクセンブルグですが、彼女のワインはモーゼルのワインであり、何故オーバーモーゼルがこれまで全く注目されてこなかったのか疑問になるほど密度が高く、スケールの大きなワインを造ります。あまり多くを語らないカーヤですが、ワインについて 話すカーヤはとても真剣で、ブレを感じさせない集中力があります。同時に母親でも彼女からは優しさも滲み出ており、まさに彼女のパーソナリティが反映されているワイン だと感じさせます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752432472343,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182129156.jpg?v=1755778723"},{"product_id":"prod_015174","title":"ロッシュ・リキッド 2021 白 750ml \/ Racines Rebelles ラシーヌ・レベル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e葡萄と向き合う覚悟と自然への敬意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Racines Rebelles ラシーヌ・レベル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ロッシュ・リキッド 2021 白 750ml \/ ラシーヌ・レベル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラシーヌ・レベル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ルクセンブルク \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：エルプリング\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数：10.8%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e手摘みで収穫後、全房プレス。その後、モストを古樽（500L ）に移し自 然発酵。7ヶ月シュールリーの後、ワインをステンレスタンクに移し３ヶ月静置。バトナージュ等は一切行わない。無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2 トータル：21mg\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエストニア出身のカーヤは、長らくソムリエールとして働いていましたが、ワインに対する想いは強くなるばかりで、 やがて自らの手でワインを造る決断をします。 2015年にルクセンブルグのワイナリーで収穫を手伝う機会があったカーヤは、ルクセンブルグが気に入り、最終的にモーゼル川に近いシャトー・ポケで5年間研修をします。2020年に、モーゼル川沿いの急勾配の畑で自らワインを造ってもいいというオファーを もらい、シャトー・ポケの醸造設備を借りて念願のファーストビンテージを造ることができました。 ラシーヌ・レベル（フランス語で反抗的な根っこの意）という名前は、醸造学校も出ず、 ワイナリー家系でもないカーヤのバックグラウンドと、化学農薬・肥料に頼らず、自らの力で健全なブドウを実らせるブドウ樹に由来しています。このインパクトのある名前と、 若い段階では近寄り難いほどのエネルギーを発しているワインには、ワイン造りに対す るカーヤの強い想いが表れていると言えます。グレーヴェンマハーはルクセンブルグ側に位置するものの、ドイツのオーバーモーゼルと同じ土壌構成で、下部・ 中部モーゼルのスレート土壌とは異なる貝殻石灰岩が見ら れます。そのため、下部・中部モーゼルのワインより柔ら かみが出ます。すぐ近くに住むヨーナス・ドスタート同様 に、カーヤもエルプリングをはじめ、この地の在来種に フォーカスし、ヴァイスブルグンダーやリースリングを栽 培しています。生産国はルクセンブルグですが、彼女のワインはモーゼルのワインであり、何故オーバーモーゼルがこれまで全く注目されてこなかったのか疑問になるほど密度が高く、スケールの大きなワインを造ります。あまり多くを語らないカーヤですが、ワインについて 話すカーヤはとても真剣で、ブレを感じさせない集中力があります。同時に母親でも彼女からは優しさも滲み出ており、まさに彼女のパーソナリティが反映されているワイン だと感じさせます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752432505111,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182129157.jpg?v=1755778724"},{"product_id":"prod_015175","title":"シャルドネ 2022 白 750ml \/ Jonas Dostert ヨーナス・ドスタート","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eエルプリングとオーバーモーゼル\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Jonas Dostert ヨーナスドスタート 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：シャルドネ 2022 白 750ml \/ ヨーナスドスタート\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヨーナスドスタート\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e手摘みで収穫後、全房プレス。プレス後、古樽（228L ）にモストを移 し、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e10 ヶ月間シュールリー。バトナージュは一切しない。無清澄、ノン フィルターで瓶詰め。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2トータル：22mg\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヨーナス・ドスタートが拠点を置くのはモーゼル上流にあるニッテルという小さな村です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e通常、モーゼルワインの話で言及されるのはモーゼル中流・下流、そしてザール、ルーヴァー地域であり、それよりも上流にある「オーバーモーゼル」が話題に出ることはあまりありません。モーゼルには長いワイン造りの歴史がありますが、これまでオーバーモーゼルから大きく注目されるような生産者が出てこなかったことが大きな理由だと考えられます。また、オーバーモーゼルは貝殻石灰岩土壌が主体なのに対してモーゼル中流、下流ではスレート土壌が主体です。モーゼルの代表品種リースリングとスレート土壌の組み合わせがモーゼルワインのイメージを形作っているという点においても、オーバーモーゼルは特殊な地域になります。さらにヨーナスの畑の土壌は「ドロマイト質石灰石」と呼ばれる希少な土壌で、一般的な石灰よりもマグネシウム含有量が多く、より硬いとされています。そんなオーバーモーゼルで良いワインを造ろうと志したのがヨーナスでした。2018年がファーストビンテージのヨーナスは、ヨーロッパ最古の品種の一つであるエルプリングにフォーカスしたいと考えます。それは、エルプリングがオーバーモーゼルの古の記憶を宿す品種であるのと同時に、教会の都合や商業主義の台頭により、リースリングなどの「優れた品種」に植え替えられて排除されていった歴史を持つからです。現在エルプリングが辛うじて残っているのが、モーゼルの上流地域です。エルプリング同様、全くと言っていいほど注目されてこなかったオーバーモーゼルで育ったヨーナスとしてはエルプリングを否定する選択肢は初めからなかったとも言えます。そして、彼のその強い想いはワインとして結晶化し、「エルプリング」と「オーバーモーゼル」という２つのキーワードは現代のワインラヴァーの耳に届くようになったと言えます。自分が住み、生業を支えてくれる土地に最大限の敬意を払いたいと考えるヨーナスは、化学農薬や除草剤の散布、培養酵母の使用といった人的介入を排除したワイン造りをします。ドロマイトとエルプリングから生み出されるワインは古代に想いを馳せたくなるような微細な輝きを放っており、一貫して自らを自然に明け渡すような潔さと、ヨーナスが持つ悩みと優しさが表れているように感じます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752432537879,"sku":null,"price":8690.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182129160.jpg?v=1755778725"},{"product_id":"prod_016563","title":"シュール ラ ポ 2022 白（オレンジ） 750ml \/ Racines Rebelles ラシーヌレベル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e葡萄と向き合う覚悟と自然への敬意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Racines Rebelles ラシーヌレベル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：シュール ラ ポ 2022 白（オレンジ） 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラシーヌ レベル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ルクセンブルク \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：エルプリング\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e除梗して500Lの樽で7日間の醸し発酵。自然発酵後、8ヶ月シュールリー。バトナージュ等は一切行わない。通常は全てのワインはノンフィルターでボトリングされるが、厚く形成された産膜酵母と還元を理由にとても粗い珪藻土ろ過を経て瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエストニア出身のカーヤは、長らくソムリエールとして働いていましたが、ワインに対する想いは強くなるばかりで、 やがて自らの手でワインを造る決断をします。 2015年にルクセンブルグのワイナリーで収穫を手伝う機会があったカーヤは、ルクセンブルグが気に入り、最終的にモーゼル川に近いシャトー・ポケで5年間研修をします。2020年に、モーゼル川沿いの急勾配の畑で自らワインを造ってもいいというオファーを もらい、シャトー・ポケの醸造設備を借りて念願のファーストビンテージを造ることができました。 ラシーヌ・レベル（フランス語で反抗的な根っこの意）という名前は、醸造学校も出ず、 ワイナリー家系でもないカーヤのバックグラウンドと、化学農薬・肥料に頼らず、自らの力で健全なブドウを実らせるブドウ樹に由来しています。このインパクトのある名前と、 若い段階では近寄り難いほどのエネルギーを発しているワインには、ワイン造りに対す るカーヤの強い想いが表れていると言えます。グレーヴェンマハーはルクセンブルグ側に位置するものの、ドイツのオーバーモーゼルと同じ土壌構成で、下部・ 中部モーゼルのスレート土壌とは異なる貝殻石灰岩が見ら れます。そのため、下部・中部モーゼルのワインより柔ら かみが出ます。すぐ近くに住むヨーナス・ドスタート同様 に、カーヤもエルプリングをはじめ、この地の在来種に フォーカスし、ヴァイスブルグンダーやリースリングを栽 培しています。生産国はルクセンブルグですが、彼女のワインはモーゼルのワインであり、何故オーバーモーゼルがこれまで全く注目されてこなかったのか疑問になるほど密度が高く、スケールの大きなワインを造ります。あまり多くを語らないカーヤですが、ワインについて 話すカーヤはとても真剣で、ブレを感じさせない集中力があります。同時に母親でも彼女からは優しさも滲み出ており、まさに彼女のパーソナリティが反映されているワイン だと感じさせます（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752549224727,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184688984.jpg?v=1755780577"},{"product_id":"prod_016564","title":"ラ スゥース 2022 白 750ml \/ Racines Rebelles ラシーヌレベル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e葡萄と向き合う覚悟と自然への敬意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Racines Rebelles ラシーヌレベル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ラ スゥース 2022 白 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラシーヌ レベル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ルクセンブルク \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノブラン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウの50%は全房プレス、他の50％は除梗後3日間のマセレーション。その後、500L樽で自然発酵。8ヶ月間のシュールリーを経て、無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエストニア出身のカーヤは、長らくソムリエールとして働いていましたが、ワインに対する想いは強くなるばかりで、 やがて自らの手でワインを造る決断をします。 2015年にルクセンブルグのワイナリーで収穫を手伝う機会があったカーヤは、ルクセンブルグが気に入り、最終的にモーゼル川に近いシャトー・ポケで5年間研修をします。2020年に、モーゼル川沿いの急勾配の畑で自らワインを造ってもいいというオファーを もらい、シャトー・ポケの醸造設備を借りて念願のファーストビンテージを造ることができました。 ラシーヌ・レベル（フランス語で反抗的な根っこの意）という名前は、醸造学校も出ず、 ワイナリー家系でもないカーヤのバックグラウンドと、化学農薬・肥料に頼らず、自らの力で健全なブドウを実らせるブドウ樹に由来しています。このインパクトのある名前と、 若い段階では近寄り難いほどのエネルギーを発しているワインには、ワイン造りに対す るカーヤの強い想いが表れていると言えます。グレーヴェンマハーはルクセンブルグ側に位置するものの、ドイツのオーバーモーゼルと同じ土壌構成で、下部・ 中部モーゼルのスレート土壌とは異なる貝殻石灰岩が見ら れます。そのため、下部・中部モーゼルのワインより柔ら かみが出ます。すぐ近くに住むヨーナス・ドスタート同様 に、カーヤもエルプリングをはじめ、この地の在来種に フォーカスし、ヴァイスブルグンダーやリースリングを栽 培しています。生産国はルクセンブルグですが、彼女のワインはモーゼルのワインであり、何故オーバーモーゼルがこれまで全く注目されてこなかったのか疑問になるほど密度が高く、スケールの大きなワインを造ります。あまり多くを語らないカーヤですが、ワインについて 話すカーヤはとても真剣で、ブレを感じさせない集中力があります。同時に母親でも彼女からは優しさも滲み出ており、まさに彼女のパーソナリティが反映されているワイン だと感じさせます（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752549257495,"sku":null,"price":8690.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184688985.jpg?v=1755780577"},{"product_id":"prod_016565","title":"ローゼンベルグ 2020 白 750ml \/ Racines Rebelles ラシーヌレベル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e葡萄と向き合う覚悟と自然への敬意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Racines Rebelles ラシーヌ・レベル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ローゼンベルグ 2020 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラシーヌ レベル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ルクセンブルク \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：リースリング\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e全房プレス。その後、ステンレスタンクで自然発酵。8ヶ月シュールリーの後、無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。バトナージュ等は一切行わない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエストニア出身のカーヤは、長らくソムリエールとして働いていましたが、ワインに対する想いは強くなるばかりで、 やがて自らの手でワインを造る決断をします。 2015年にルクセンブルグのワイナリーで収穫を手伝う機会があったカーヤは、ルクセンブルグが気に入り、最終的にモーゼル川に近いシャトー・ポケで5年間研修をします。2020年に、モーゼル川沿いの急勾配の畑で自らワインを造ってもいいというオファーを もらい、シャトー・ポケの醸造設備を借りて念願のファーストビンテージを造ることができました。 ラシーヌ・レベル（フランス語で反抗的な根っこの意）という名前は、醸造学校も出ず、 ワイナリー家系でもないカーヤのバックグラウンドと、化学農薬・肥料に頼らず、自らの力で健全なブドウを実らせるブドウ樹に由来しています。このインパクトのある名前と、 若い段階では近寄り難いほどのエネルギーを発しているワインには、ワイン造りに対す るカーヤの強い想いが表れていると言えます。グレーヴェンマハーはルクセンブルグ側に位置するものの、ドイツのオーバーモーゼルと同じ土壌構成で、下部・ 中部モーゼルのスレート土壌とは異なる貝殻石灰岩が見ら れます。そのため、下部・中部モーゼルのワインより柔ら かみが出ます。すぐ近くに住むヨーナス・ドスタート同様 に、カーヤもエルプリングをはじめ、この地の在来種に フォーカスし、ヴァイスブルグンダーやリースリングを栽 培しています。生産国はルクセンブルグですが、彼女のワインはモーゼルのワインであり、何故オーバーモーゼルがこれまで全く注目されてこなかったのか疑問になるほど密度が高く、スケールの大きなワインを造ります。あまり多くを語らないカーヤですが、ワインについて 話すカーヤはとても真剣で、ブレを感じさせない集中力があります。同時に母親でも彼女からは優しさも滲み出ており、まさに彼女のパーソナリティが反映されているワイン だと感じさせます（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752549290263,"sku":null,"price":8690.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184688986.jpg?v=1755780580"},{"product_id":"prod_016566","title":"ソウルストーム 2020 泡 750ml \/ Racines Rebelles ラシーヌレベル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e葡萄と向き合う覚悟と自然への敬意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Racines Rebelles ラシーヌ レベル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ソウルストーム 2020 泡 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラシーヌ レベル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ルクセンブルク \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：エルプリング50% ピノブラン50%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e全房プレス。モストの50％を600Lの古樽で、残り50％をステンレスタンクで自然発酵。9ヶ月のシュールリー後、30ヶ月の瓶内熟成。2023年の12月にデゴルジュマン。ノンドサージュ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエストニア出身のカーヤは、長らくソムリエールとして働いていましたが、ワインに対する想いは強くなるばかりで、 やがて自らの手でワインを造る決断をします。 2015年にルクセンブルグのワイナリーで収穫を手伝う機会があったカーヤは、ルクセンブルグが気に入り、最終的にモーゼル川に近いシャトー・ポケで5年間研修をします。2020年に、モーゼル川沿いの急勾配の畑で自らワインを造ってもいいというオファーを もらい、シャトー・ポケの醸造設備を借りて念願のファーストビンテージを造ることができました。 ラシーヌ・レベル（フランス語で反抗的な根っこの意）という名前は、醸造学校も出ず、 ワイナリー家系でもないカーヤのバックグラウンドと、化学農薬・肥料に頼らず、自らの力で健全なブドウを実らせるブドウ樹に由来しています。このインパクトのある名前と、 若い段階では近寄り難いほどのエネルギーを発しているワインには、ワイン造りに対す るカーヤの強い想いが表れていると言えます。グレーヴェンマハーはルクセンブルグ側に位置するものの、ドイツのオーバーモーゼルと同じ土壌構成で、下部・ 中部モーゼルのスレート土壌とは異なる貝殻石灰岩が見ら れます。そのため、下部・中部モーゼルのワインより柔ら かみが出ます。すぐ近くに住むヨーナス・ドスタート同様 に、カーヤもエルプリングをはじめ、この地の在来種に フォーカスし、ヴァイスブルグンダーやリースリングを栽 培しています。生産国はルクセンブルグですが、彼女のワインはモーゼルのワインであり、何故オーバーモーゼルがこれまで全く注目されてこなかったのか疑問になるほど密度が高く、スケールの大きなワインを造ります。あまり多くを語らないカーヤですが、ワインについて 話すカーヤはとても真剣で、ブレを感じさせない集中力があります。同時に母親でも彼女からは優しさも滲み出ており、まさに彼女のパーソナリティが反映されているワイン だと感じさせます（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752549355799,"sku":null,"price":8690.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184688988.jpg?v=1755780580"},{"product_id":"prod_017336","title":"ピノノワール 2022 赤 750ml \/ SE Wein エス エー ヴァイン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e熱い思いと共に再出発\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 SE Wein エス エー ヴァイン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ピノノワール 2022 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：エス エー ヴァイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノノワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：石灰質、レス土、コイパー（泥灰岩）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：800Lの合成樹脂容器で4-6週間マセレーション。全房。垂直型圧搾機で圧搾225-600Lの古樽で15カ月間熟成。瓶詰前に25mg\/Lの亜硫酸を添加\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブドウはバーデン地方とヴュルテンベルク地方の3生産者の収穫を利用している。いずれもスヴェンが信頼する生産者で、バイオダイナミック農法で栽培されている畑のブドウを利用している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスヴェン エンデルレは2007年、友人と共に「エンデルレ ウント モル」を立ち上げ、一躍注目を集めたがラシーヌも日本市場へと紹介してきた。しかし2019年に同醸造所を去る。当初はワイン造りから完全に離れるつもりでいたが、友人の後押しを受け、再び自身のワインを造ることを考え始める。2022年、紆余曲折ありモーゼル川流域のベンカステル近郊に倉庫のようなセラーを構えワイン造りを再開。信頼するバーデンとモーゼルの農家からブドウを購入し、長距離にはなるがモーゼルのセラーまでブドウを運んで醸造を行っている。以前働いていた醸造所の頃からと同様に、ピノノワールは全房で醸造され、垂直型プレスで圧搾、亜硫酸は醸造中ではなく瓶詰前に添加する。数年後にはバーデンにセラーを構えたいところだが、理想的とは言えない環境の中でも、スヴェンは情熱を絶やさず、再出発を果たしたのだった(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752591069463,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186490696.jpg?v=1755781591"},{"product_id":"prod_017502","title":"トラーバッハー オルツヴァイン リースリング トロッケン 2022 白 750ml \/ Weiser Kunstler ヴァイサー キュンストラー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eモーゼルで才能を開花\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Weiser Kunstler ヴァイサー キュンストラー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：トラーバッハー オルツヴァイン リースリング トロッケン 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァイサー キュンストラー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：リースリング\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手作業で収穫、マセレーションなしで圧搾。一晩静置して清澄し、伝統的なフーダー樽で野生酵母により自然に発酵した後澱引きせずに熟成。3月末に一度だけフィルターをかけて4月に瓶詰め\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eトラーバッハの村名辛口ワインは、2018年が初リリース。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2005年に当時20代後半だったコンスタンティン ヴァイサーが、自根で古木のリースリングの畑1.8haを賃貸して設立した醸造所。フランケン地方出身でもともと銀行員になる予定だったが、ワイン好きが昂じて醸造家に転身、モーゼルで才能を開花させた。醸造所名のキュンストラーは奥さんのアレクサンドラさんの名字。19世紀にモーゼルのワインビジネスの中心地として栄えたトラーベン トラーバッハの町の近くの、エンキルヒ村とヴォルフ村に合計3.6haを所有。品種はリースリング100%で、いずれもトラクターの入れない急斜面。伝統的な棒仕立てで栽培された、樹齢約50-100年の自根のブドウ樹が多い。栽培、収穫には非常な手間がかかるが「困難なほど楽しい」とコンスタンティンは言う。2007年に1859年に落成した、廃業してから長い間放置されていた醸造所の建物を購入。広々としたセラーで、エステートワインはステンレスタンク、畑名入りのワインは伝統的な容量約1000Lフーダー樽で醸造。野生酵母のみ使用。ヘクタールあたりの収穫量は生産年にもよるが30-40hlと少ない。そのワインはキリリとして繊細で、ブドウ畑の個性がよく表現されている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752598278423,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186883675.jpg?v=1755781809"},{"product_id":"prod_017886","title":"グロ カランボラージュ 2022\/23 白（オレンジ）750ml \/ Jonas Dostert ヨーナス ドスタート","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eエルプリングとオーバーモーゼル\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Jonas Dostert ヨーナスドスタート 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：グロ カランボラージュ 2022\/23 白（オレンジ）750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヨーナスドスタート\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：エルプリング、シャルドネ、ピノグリ、ピノノワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：収穫後、ピノグリの一部は1週間ほどマセレーション、エルプリングの一部はマセレーション発酵、それ以外のブドウはシャルドネも含めて全房プレス。その後、古樽（228L）にモストを移し、10ヶ月シュールリー。バトナージュは一切しない。アサンブラージュの際に22年に仕込んだピノノワールをブレンド。無清澄、ノンフィルターで瓶詰め\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヨーナス ドスタートが拠点を置くのはモーゼル上流にあるニッテルという小さな村です。通常、モーゼルワインの話で言及されるのはモーゼル中流・下流、そしてザール、ルーヴァー地域であり、それよりも上流にある「オーバーモーゼル」が話題に出ることはあまりありません。モーゼルには長いワイン造りの歴史がありますが、これまでオーバーモーゼルから大きく注目されるような生産者が出てこなかったことが大きな理由だと考えられます。また、オーバーモーゼルは貝殻石灰岩土壌が主体なのに対してモーゼル中流、下流ではスレート土壌が主体です。モーゼルの代表品種リースリングとスレート土壌の組み合わせがモーゼルワインのイメージを形作っているという点においても、オーバーモーゼルは特殊な地域になります。さらにヨーナスの畑の土壌は「ドロマイト質石灰石」と呼ばれる希少な土壌で、一般的な石灰よりもマグネシウム含有量が多く、より硬いとされています。そんなオーバーモーゼルで良いワインを造ろうと志したのがヨーナスでした。2018年がファーストビンテージのヨーナスは、ヨーロッパ最古の品種の一つであるエルプリングにフォーカスしたいと考えます。それは、エルプリングがオーバーモーゼルの古の記憶を宿す品種であるのと同時に、教会の都合や商業主義の台頭により、リースリングなどの「優れた品種」に植え替えられて排除されていった歴史を持つからです。現在エルプリングが辛うじて残っているのが、モーゼルの上流地域です。エルプリング同様、全くと言っていいほど注目されてこなかったオーバーモーゼルで育ったヨーナスとしてはエルプリングを否定する選択肢は初めからなかったとも言えます。そして、彼のその強い想いはワインとして結晶化し、「エルプリング」と「オーバーモーゼル」という２つのキーワードは現代のワインラヴァーの耳に届くようになったと言えます。自分が住み、生業を支えてくれる土地に最大限の敬意を払いたいと考えるヨーナスは、化学農薬や除草剤の散布、培養酵母の使用といった人的介入を排除したワイン造りをします。ドロマイトとエルプリングから生み出されるワインは古代に想いを馳せたくなるような微細な輝きを放っており、一貫して自らを自然に明け渡すような潔さと、ヨーナスが持つ悩みと優しさが表れているように感じます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752620265751,"sku":null,"price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187620572.jpg?v=1755782319"},{"product_id":"prod_017887","title":"シャルドネ 2023 白 750ml \/ Jonas Dostert ヨーナス ドスタート","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eエルプリングとオーバーモーゼル\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Jonas Dostert ヨーナスドスタート 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：シャルドネ 2023 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヨーナスドスタート\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：収穫後、全房プレス。プレス後、古樽（228L）にモストを移し、10ヶ月間シュールリー。バトナージュは一切しない。無清澄、ノンフィルターで瓶詰め\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヨーナス ドスタートが拠点を置くのはモーゼル上流にあるニッテルという小さな村です。通常、モーゼルワインの話で言及されるのはモーゼル中流・下流、そしてザール、ルーヴァー地域であり、それよりも上流にある「オーバーモーゼル」が話題に出ることはあまりありません。モーゼルには長いワイン造りの歴史がありますが、これまでオーバーモーゼルから大きく注目されるような生産者が出てこなかったことが大きな理由だと考えられます。また、オーバーモーゼルは貝殻石灰岩土壌が主体なのに対してモーゼル中流、下流ではスレート土壌が主体です。モーゼルの代表品種リースリングとスレート土壌の組み合わせがモーゼルワインのイメージを形作っているという点においても、オーバーモーゼルは特殊な地域になります。さらにヨーナスの畑の土壌は「ドロマイト質石灰石」と呼ばれる希少な土壌で、一般的な石灰よりもマグネシウム含有量が多く、より硬いとされています。そんなオーバーモーゼルで良いワインを造ろうと志したのがヨーナスでした。2018年がファーストビンテージのヨーナスは、ヨーロッパ最古の品種の一つであるエルプリングにフォーカスしたいと考えます。それは、エルプリングがオーバーモーゼルの古の記憶を宿す品種であるのと同時に、教会の都合や商業主義の台頭により、リースリングなどの「優れた品種」に植え替えられて排除されていった歴史を持つからです。現在エルプリングが辛うじて残っているのが、モーゼルの上流地域です。エルプリング同様、全くと言っていいほど注目されてこなかったオーバーモーゼルで育ったヨーナスとしてはエルプリングを否定する選択肢は初めからなかったとも言えます。そして、彼のその強い想いはワインとして結晶化し、「エルプリング」と「オーバーモーゼル」という２つのキーワードは現代のワインラヴァーの耳に届くようになったと言えます。自分が住み、生業を支えてくれる土地に最大限の敬意を払いたいと考えるヨーナスは、化学農薬や除草剤の散布、培養酵母の使用といった人的介入を排除したワイン造りをします。ドロマイトとエルプリングから生み出されるワインは古代に想いを馳せたくなるような微細な輝きを放っており、一貫して自らを自然に明け渡すような潔さと、ヨーナスが持つ悩みと優しさが表れているように感じます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752620298519,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187620581.jpg?v=1755782318"},{"product_id":"prod_017888","title":"ピュア ドロミテ 2023 白 750ml \/ Jonas Dostert ヨーナス ドスタート","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eエルプリングとオーバーモーゼル\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Jonas Dostert ヨーナスドスタート 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ピュア ドロミテ 2023 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヨーナスドスタート\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ60%、エルプリング40%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：収穫後、エルプリングは全房プレス。シャルドネの15％はマセレーション発酵させ、残りは全房プレス。古樽（228L）にモストを移し、10ヶ月シュールリー。バトナージュは一切しない。無清澄、ノンフィルターで瓶詰め\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヨーナス ドスタートが拠点を置くのはモーゼル上流にあるニッテルという小さな村です。通常、モーゼルワインの話で言及されるのはモーゼル中流・下流、そしてザール、ルーヴァー地域であり、それよりも上流にある「オーバーモーゼル」が話題に出ることはあまりありません。モーゼルには長いワイン造りの歴史がありますが、これまでオーバーモーゼルから大きく注目されるような生産者が出てこなかったことが大きな理由だと考えられます。また、オーバーモーゼルは貝殻石灰岩土壌が主体なのに対してモーゼル中流、下流ではスレート土壌が主体です。モーゼルの代表品種リースリングとスレート土壌の組み合わせがモーゼルワインのイメージを形作っているという点においても、オーバーモーゼルは特殊な地域になります。さらにヨーナスの畑の土壌は「ドロマイト質石灰石」と呼ばれる希少な土壌で、一般的な石灰よりもマグネシウム含有量が多く、より硬いとされています。そんなオーバーモーゼルで良いワインを造ろうと志したのがヨーナスでした。2018年がファーストビンテージのヨーナスは、ヨーロッパ最古の品種の一つであるエルプリングにフォーカスしたいと考えます。それは、エルプリングがオーバーモーゼルの古の記憶を宿す品種であるのと同時に、教会の都合や商業主義の台頭により、リースリングなどの「優れた品種」に植え替えられて排除されていった歴史を持つからです。現在エルプリングが辛うじて残っているのが、モーゼルの上流地域です。エルプリング同様、全くと言っていいほど注目されてこなかったオーバーモーゼルで育ったヨーナスとしてはエルプリングを否定する選択肢は初めからなかったとも言えます。そして、彼のその強い想いはワインとして結晶化し、「エルプリング」と「オーバーモーゼル」という２つのキーワードは現代のワインラヴァーの耳に届くようになったと言えます。自分が住み、生業を支えてくれる土地に最大限の敬意を払いたいと考えるヨーナスは、化学農薬や除草剤の散布、培養酵母の使用といった人的介入を排除したワイン造りをします。ドロマイトとエルプリングから生み出されるワインは古代に想いを馳せたくなるような微細な輝きを放っており、一貫して自らを自然に明け渡すような潔さと、ヨーナスが持つ悩みと優しさが表れているように感じます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752620331287,"sku":null,"price":6490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187620626.jpg?v=1755782320"},{"product_id":"prod_017889","title":"エルプリング アルテレーベン 2023 白 750ml \/ Jonas Dostert ヨーナス ドスタート","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eエルプリングとオーバーモーゼル\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Jonas Dostert ヨーナスドスタート 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：エルプリング アルテレーベン 2023 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヨーナスドスタート\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：エルブリング\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：収穫後、ブドウを軽く破砕し4日間のマセレーション。プレス後、古樽（228L）にモストを移し、10ヶ月間シュールリー。バトナージュは一切しない。無清澄、ノンフィルターで瓶詰め\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヨーナス ドスタートが拠点を置くのはモーゼル上流にあるニッテルという小さな村です。通常、モーゼルワインの話で言及されるのはモーゼル中流・下流、そしてザール、ルーヴァー地域であり、それよりも上流にある「オーバーモーゼル」が話題に出ることはあまりありません。モーゼルには長いワイン造りの歴史がありますが、これまでオーバーモーゼルから大きく注目されるような生産者が出てこなかったことが大きな理由だと考えられます。また、オーバーモーゼルは貝殻石灰岩土壌が主体なのに対してモーゼル中流、下流ではスレート土壌が主体です。モーゼルの代表品種リースリングとスレート土壌の組み合わせがモーゼルワインのイメージを形作っているという点においても、オーバーモーゼルは特殊な地域になります。さらにヨーナスの畑の土壌は「ドロマイト質石灰石」と呼ばれる希少な土壌で、一般的な石灰よりもマグネシウム含有量が多く、より硬いとされています。そんなオーバーモーゼルで良いワインを造ろうと志したのがヨーナスでした。2018年がファーストビンテージのヨーナスは、ヨーロッパ最古の品種の一つであるエルプリングにフォーカスしたいと考えます。それは、エルプリングがオーバーモーゼルの古の記憶を宿す品種であるのと同時に、教会の都合や商業主義の台頭により、リースリングなどの「優れた品種」に植え替えられて排除されていった歴史を持つからです。現在エルプリングが辛うじて残っているのが、モーゼルの上流地域です。エルプリング同様、全くと言っていいほど注目されてこなかったオーバーモーゼルで育ったヨーナスとしてはエルプリングを否定する選択肢は初めからなかったとも言えます。そして、彼のその強い想いはワインとして結晶化し、「エルプリング」と「オーバーモーゼル」という２つのキーワードは現代のワインラヴァーの耳に届くようになったと言えます。自分が住み、生業を支えてくれる土地に最大限の敬意を払いたいと考えるヨーナスは、化学農薬や除草剤の散布、培養酵母の使用といった人的介入を排除したワイン造りをします。ドロマイトとエルプリングから生み出されるワインは古代に想いを馳せたくなるような微細な輝きを放っており、一貫して自らを自然に明け渡すような潔さと、ヨーナスが持つ悩みと優しさが表れているように感じます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752620364055,"sku":null,"price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187620683.jpg?v=1755782321"},{"product_id":"prod_017890","title":"ロクス クレマン ブリュットナチュール 2021 泡 750ml \/ Jonas Dostert ヨーナス ドスタート","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eエルプリングとオーバーモーゼル\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Jonas Dostert ヨーナスドスタート 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ロクス クレマン ブリュットナチュール 2021 泡 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヨーナスドスタート\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：エルプリング50% シャルドネ50%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：収穫後、全房プレス。その後、600Lの古樽で自然発酵。12ヶ月後にティラージュを行い、その後25ヶ月間の瓶内熟成。デゴルジュマンの際にドサージュは行わない\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヨーナス ドスタートが拠点を置くのはモーゼル上流にあるニッテルという小さな村です。通常、モーゼルワインの話で言及されるのはモーゼル中流・下流、そしてザール、ルーヴァー地域であり、それよりも上流にある「オーバーモーゼル」が話題に出ることはあまりありません。モーゼルには長いワイン造りの歴史がありますが、これまでオーバーモーゼルから大きく注目されるような生産者が出てこなかったことが大きな理由だと考えられます。また、オーバーモーゼルは貝殻石灰岩土壌が主体なのに対してモーゼル中流、下流ではスレート土壌が主体です。モーゼルの代表品種リースリングとスレート土壌の組み合わせがモーゼルワインのイメージを形作っているという点においても、オーバーモーゼルは特殊な地域になります。さらにヨーナスの畑の土壌は「ドロマイト質石灰石」と呼ばれる希少な土壌で、一般的な石灰よりもマグネシウム含有量が多く、より硬いとされています。そんなオーバーモーゼルで良いワインを造ろうと志したのがヨーナスでした。2018年がファーストビンテージのヨーナスは、ヨーロッパ最古の品種の一つであるエルプリングにフォーカスしたいと考えます。それは、エルプリングがオーバーモーゼルの古の記憶を宿す品種であるのと同時に、教会の都合や商業主義の台頭により、リースリングなどの「優れた品種」に植え替えられて排除されていった歴史を持つからです。現在エルプリングが辛うじて残っているのが、モーゼルの上流地域です。エルプリング同様、全くと言っていいほど注目されてこなかったオーバーモーゼルで育ったヨーナスとしてはエルプリングを否定する選択肢は初めからなかったとも言えます。そして、彼のその強い想いはワインとして結晶化し、「エルプリング」と「オーバーモーゼル」という２つのキーワードは現代のワインラヴァーの耳に届くようになったと言えます。自分が住み、生業を支えてくれる土地に最大限の敬意を払いたいと考えるヨーナスは、化学農薬や除草剤の散布、培養酵母の使用といった人的介入を排除したワイン造りをします。ドロマイトとエルプリングから生み出されるワインは古代に想いを馳せたくなるような微細な輝きを放っており、一貫して自らを自然に明け渡すような潔さと、ヨーナスが持つ悩みと優しさが表れているように感じます。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752620396823,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187620693.jpg?v=1755782324"},{"product_id":"prod_017899","title":"ル シティ 2022 白 750ml \/ Julien Renard ジュリアン ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eモーゼルの新しい定義\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Julien Renard ジュリアン ルナール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ル シティ 2022 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアンルナール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：リースリング \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：「ル シティ」として瓶詰めされるワインは、その年で最も良いと思われる樽から来る。通常はリースリングだが、リースリングではない可能性もある。2020年まではウイヤージュをしない酸化的な造りだったが、21年が冷涼であったため、その特徴を忠実に表現しようと思い、ウイヤージュは行った\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランクフルトで劇作家の仕事をしていたジュリアンは、自分の手で何かを造り出したいという気持ちが日に日に強くなり、好きで飲んでいたワインを造る決断をする。モーゼル ウィニンゲンのヘイマン レーヴェンシュタインで研修をしたことが、彼のウィニンゲンでの第2の人生の始まりとなる。彼が所有する畑は全て急勾配のスレート土壌にあり、リースリングをメインにヴァイスブルグンダー、ミュラー トゥルガウからワインを造っている。畑仕事から醸造の全ての段階において不介入主義を貫く。彼が造るワインはまさにモーゼルのワインであり、スレートの味わいがクリ アにワインに表れている。ドイツを代表する銘醸地であるモーゼルを新しく定義しようとするジュリアンには、大きな期待が寄せられている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752620691735,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187630487.jpg?v=1755782335"},{"product_id":"prod_017900","title":"シャルドネ 2023 白 750ml \/ Julien Renard ジュリアン ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eモーゼルの新しい定義\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Julien Renard ジュリアン ルナール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：シャルドネ 2023 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアンルナール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：収穫後、ブドウを足で軽く破砕し、全房プレス。プレス後、バリックとトノーの古樽にモストを移し自然発酵。10ヶ月間のシュールリーの後、ワインをステンレスタンクに移し、約半年間静置。無清澄、無濾過で瓶詰め\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランクフルトで劇作家の仕事をしていたジュリアンは、自分の手で何かを造り出したいという気持ちが日に日に強くなり、好きで飲んでいたワインを造る決断をする。モーゼル ウィニンゲンのヘイマン レーヴェンシュタインで研修をしたことが、彼のウィニンゲンでの第2の人生の始まりとなる。彼が所有する畑は全て急勾配のスレート土壌にあり、リースリングをメインにヴァイスブルグンダー、ミュラー トゥルガウからワインを造っている。畑仕事から醸造の全ての段階において不介入主義を貫く。彼が造るワインはまさにモーゼルのワインであり、スレートの味わいがクリ アにワインに表れている。ドイツを代表する銘醸地であるモーゼルを新しく定義しようとするジュリアンには、大きな期待が寄せられている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752620724503,"sku":null,"price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187630555.jpg?v=1755782336"},{"product_id":"prod_017901","title":"ヴァイスブルグンダー 2023 白 750ml \/ Julien Renard ジュリアン ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eモーゼルの新しい定義\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Julien Renard ジュリアン ルナール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ヴァイスブルグンダー 2023 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアンルナール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ヴァイスブルグンダー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：収穫後、ブドウを足で軽く破砕し、全房プレス。プレス後、バリックとトノーの古樽にモストを移し自然発酵。10ヶ月間のシュールリーの後、ワインをステンレスタンクに移し、約半年間静置。無清澄、無濾過で瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランクフルトで劇作家の仕事をしていたジュリアンは、自分の手で何かを造り出したいという気持ちが日に日に強くなり、好きで飲んでいたワインを造る決断をする。モーゼル ウィニンゲンのヘイマン レーヴェンシュタインで研修をしたことが、彼のウィニンゲンでの第2の人生の始まりとなる。彼が所有する畑は全て急勾配のスレート土壌にあり、リースリングをメインにヴァイスブルグンダー、ミュラー トゥルガウからワインを造っている。畑仕事から醸造の全ての段階において不介入主義を貫く。彼が造るワインはまさにモーゼルのワインであり、スレートの味わいがクリ アにワインに表れている。ドイツを代表する銘醸地であるモーゼルを新しく定義しようとするジュリアンには、大きな期待が寄せられている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752620757271,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187630583.jpg?v=1755782337"},{"product_id":"prod_017902","title":"ミュラートゥルガウ 2023 白 750ml \/ Julien Renard ジュリアン ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eモーゼルの新しい定義\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Julien Renard ジュリアン ルナール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ミュラートゥルガウ 2023 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアンルナール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ミュラートゥルガウ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：収穫後、ブドウを足で軽く破砕し、全房プレス。プレス後、バリックとトノーの古樽にモストを移し自然発酵。10ヶ月間のシュールリーの後、ワインをステンレスタンクに移し、約半年間静置。無清澄、無濾過で瓶詰め\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランクフルトで劇作家の仕事をしていたジュリアンは、自分の手で何かを造り出したいという気持ちが日に日に強くなり、好きで飲んでいたワインを造る決断をする。モーゼル ウィニンゲンのヘイマン レーヴェンシュタインで研修をしたことが、彼のウィニンゲンでの第2の人生の始まりとなる。彼が所有する畑は全て急勾配のスレート土壌にあり、リースリングをメインにヴァイスブルグンダー、ミュラー トゥルガウからワインを造っている。畑仕事から醸造の全ての段階において不介入主義を貫く。彼が造るワインはまさにモーゼルのワインであり、スレートの味わいがクリ アにワインに表れている。ドイツを代表する銘醸地であるモーゼルを新しく定義しようとするジュリアンには、大きな期待が寄せられている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752620790039,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187630689.jpg?v=1755782340"},{"product_id":"prod_017903","title":"リースリング 2023 白 750ml \/ Julien Renard ジュリアン ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eモーゼルの新しい定義\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Julien Renard ジュリアン ルナール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：リースリング 2023 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ジュリアンルナール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ドイツ \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：リースリング\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：収穫後、ブドウを足で軽く破砕し、全房プレス。プレス後、バリックとトノーの古樽にモストを移し自然発酵。10ヶ月間のシュールリーの後、ワインをステンレスタンクに移し、約半年間静置。無清澄、無濾過で瓶詰め\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランクフルトで劇作家の仕事をしていたジュリアンは、自分の手で何かを造り出したいという気持ちが日に日に強くなり、好きで飲んでいたワインを造る決断をする。モーゼル ウィニンゲンのヘイマン レーヴェンシュタインで研修をしたことが、彼のウィニンゲンでの第2の人生の始まりとなる。彼が所有する畑は全て急勾配のスレート土壌にあり、リースリングをメインにヴァイスブルグンダー、ミュラー トゥルガウからワインを造っている。畑仕事から醸造の全ての段階において不介入主義を貫く。彼が造るワインはまさにモーゼルのワインであり、スレートの味わいがクリ アにワインに表れている。ドイツを代表する銘醸地であるモーゼルを新しく定義しようとするジュリアンには、大きな期待が寄せられている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752620822807,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187630712.jpg?v=1755782341"},{"product_id":"prod_017950","title":"ルナティック 2023 赤 750ml \/ Racines Rebelles ラシーヌレベル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e葡萄と向き合う覚悟と自然への敬意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Racines Rebelles ラシーヌ レベル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ルナティック 2023 赤 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラシーヌ レベル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ルクセンブルク \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：サンローラン、ピノノワール、ピノグリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：病害の影響で2023年はモーゼルの赤ワインにとって非常に難しい年。収穫後、厳しく選果。ピノノワールとサンローランは14日間のマセレーション。ピノグリは8日間のマセレーション。50%をステンレスタンク、50%を古いオークの大樽で自然発酵。12ヶ月間のシュールリー後、無清澄、ノンフィルターで瓶詰め\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエストニア出身のカーヤは、長らくソムリエールとして働いていましたが、ワインに対する想いは強くなるばかりで、 やがて自らの手でワインを造る決断をします。 2015年にルクセンブルグのワイナリーで収穫を手伝う機会があったカーヤは、ルクセンブルグが気に入り、最終的にモーゼル川に近いシャトー ポケで5年間研修をします。2020年に、モーゼル川沿いの急勾配の畑で自らワインを造ってもいいというオファーを もらい、シャトー ポケの醸造設備を借りて念願のファーストビンテージを造ることができました。 ラシーヌ レベル（フランス語で反抗的な根っこの意）という名前は、醸造学校も出ず、 ワイナリー家系でもないカーヤのバックグラウンドと、化学農薬・肥料に頼らず、自らの力で健全なブドウを実らせるブドウ樹に由来しています。このインパクトのある名前と、 若い段階では近寄り難いほどのエネルギーを発しているワインには、ワイン造りに対す るカーヤの強い想いが表れていると言えます。グレーヴェンマハーはルクセンブルグ側に位置するものの、ドイツのオーバーモーゼルと同じ土壌構成で、下部・ 中部モーゼルのスレート土壌とは異なる貝殻石灰岩が見ら れます。そのため、下部・中部モーゼルのワインより柔ら かみが出ます。すぐ近くに住むヨーナス ドスタート同様 に、カーヤもエルプリングをはじめ、この地の在来種に フォーカスし、ヴァイスブルグンダーやリースリングを栽 培しています。生産国はルクセンブルグですが、彼女のワインはモーゼルのワインであり、何故オーバーモーゼルがこれまで全く注目されてこなかったのか疑問になるほど密度が高く、スケールの大きなワインを造ります。あまり多くを語らないカーヤですが、ワインについて 話すカーヤはとても真剣で、ブレを感じさせない集中力があります。同時に母親でも彼女からは優しさも滲み出ており、まさに彼女のパーソナリティが反映されているワイン だと感じさせます（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752622756119,"sku":null,"price":9790.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187715685.jpg?v=1755782402"},{"product_id":"prod_017951","title":"シナジー ソヴァージュ 2022\/23 白（オレンジ）750ml \/ Racines Rebelles ラシーヌレベル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e葡萄と向き合う覚悟と自然への敬意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Racines Rebelles ラシーヌ レベル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：シナジー ソヴァージュ 2022\/23 白（オレンジ）750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラシーヌ レベル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ルクセンブルク \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ムスカリス、ピノブラン、オーセロワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：収穫後、ムスカリスはをアカシアの古樽で16日間の醸し発酵。ピノブランとオーセロワは全房プレスした後、ステンレスタンクで自然発酵。12ヶ月のシュールリー後、アッサンブラージュを行い、無清澄、無濾過でボトリング\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエストニア出身のカーヤは、長らくソムリエールとして働いていましたが、ワインに対する想いは強くなるばかりで、 やがて自らの手でワインを造る決断をします。 2015年にルクセンブルグのワイナリーで収穫を手伝う機会があったカーヤは、ルクセンブルグが気に入り、最終的にモーゼル川に近いシャトー ポケで5年間研修をします。2020年に、モーゼル川沿いの急勾配の畑で自らワインを造ってもいいというオファーを もらい、シャトー ポケの醸造設備を借りて念願のファーストビンテージを造ることができました。 ラシーヌ レベル（フランス語で反抗的な根っこの意）という名前は、醸造学校も出ず、 ワイナリー家系でもないカーヤのバックグラウンドと、化学農薬・肥料に頼らず、自らの力で健全なブドウを実らせるブドウ樹に由来しています。このインパクトのある名前と、 若い段階では近寄り難いほどのエネルギーを発しているワインには、ワイン造りに対す るカーヤの強い想いが表れていると言えます。グレーヴェンマハーはルクセンブルグ側に位置するものの、ドイツのオーバーモーゼルと同じ土壌構成で、下部・ 中部モーゼルのスレート土壌とは異なる貝殻石灰岩が見ら れます。そのため、下部・中部モーゼルのワインより柔ら かみが出ます。すぐ近くに住むヨーナス ドスタート同様 に、カーヤもエルプリングをはじめ、この地の在来種に フォーカスし、ヴァイスブルグンダーやリースリングを栽 培しています。生産国はルクセンブルグですが、彼女のワインはモーゼルのワインであり、何故オーバーモーゼルがこれまで全く注目されてこなかったのか疑問になるほど密度が高く、スケールの大きなワインを造ります。あまり多くを語らないカーヤですが、ワインについて 話すカーヤはとても真剣で、ブレを感じさせない集中力があります。同時に母親でも彼女からは優しさも滲み出ており、まさに彼女のパーソナリティが反映されているワイン だと感じさせます（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752622788887,"sku":null,"price":6490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187715687.jpg?v=1755782404"},{"product_id":"prod_017952","title":"エショー 2023 白 750ml \/ Racines Rebelles ラシーヌレベル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e葡萄と向き合う覚悟と自然への敬意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Racines Rebelles ラシーヌ レベル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：エショー 2023 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラシーヌ レベル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ルクセンブルク \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：オーセロワ 樹齢30年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：リ ドゥ メールに使われるエルプリングに接するオーセロワの区画で同じく果樹園に囲まれている。収穫後、ブドウの60％を大きなオークの古樽で8日間マセレーション。残りの40%を全房プレスしてステンレスタンクで自然発酵。12ヶ月のシュールリー後、無清澄、無濾過でボトリング\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエストニア出身のカーヤは、長らくソムリエールとして働いていましたが、ワインに対する想いは強くなるばかりで、 やがて自らの手でワインを造る決断をします。 2015年にルクセンブルグのワイナリーで収穫を手伝う機会があったカーヤは、ルクセンブルグが気に入り、最終的にモーゼル川に近いシャトー ポケで5年間研修をします。2020年に、モーゼル川沿いの急勾配の畑で自らワインを造ってもいいというオファーを もらい、シャトー ポケの醸造設備を借りて念願のファーストビンテージを造ることができました。 ラシーヌ レベル（フランス語で反抗的な根っこの意）という名前は、醸造学校も出ず、 ワイナリー家系でもないカーヤのバックグラウンドと、化学農薬・肥料に頼らず、自らの力で健全なブドウを実らせるブドウ樹に由来しています。このインパクトのある名前と、 若い段階では近寄り難いほどのエネルギーを発しているワインには、ワイン造りに対す るカーヤの強い想いが表れていると言えます。グレーヴェンマハーはルクセンブルグ側に位置するものの、ドイツのオーバーモーゼルと同じ土壌構成で、下部・ 中部モーゼルのスレート土壌とは異なる貝殻石灰岩が見ら れます。そのため、下部・中部モーゼルのワインより柔ら かみが出ます。すぐ近くに住むヨーナス ドスタート同様 に、カーヤもエルプリングをはじめ、この地の在来種に フォーカスし、ヴァイスブルグンダーやリースリングを栽 培しています。生産国はルクセンブルグですが、彼女のワインはモーゼルのワインであり、何故オーバーモーゼルがこれまで全く注目されてこなかったのか疑問になるほど密度が高く、スケールの大きなワインを造ります。あまり多くを語らないカーヤですが、ワインについて 話すカーヤはとても真剣で、ブレを感じさせない集中力があります。同時に母親でも彼女からは優しさも滲み出ており、まさに彼女のパーソナリティが反映されているワイン だと感じさせます（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752622821655,"sku":null,"price":8690.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187715689.jpg?v=1755782405"},{"product_id":"prod_017953","title":"レ ドゥ スルス 2023 白 750ml \/ Racines Rebelles ラシーヌレベル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e葡萄と向き合う覚悟と自然への敬意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『 Racines Rebelles ラシーヌ レベル 』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイン名：レ ドゥ スルス 2023 白 750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：ラシーヌ レベル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：ルクセンブルク \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：エルプリング50%、ピノブラン50%\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：23年は病害が顕著で、シュール ラ ポに使われるエルプリングとラスルスに使われるピノ ブランは収量が少なかったためブレンド。収穫後、ピノブランは全房プレス、エルプリングは8日間のマセレーション。オークの古樽で12ヶ月間のシュールリー後、無清澄、ノンフィルターで瓶詰め\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエストニア出身のカーヤは、長らくソムリエールとして働いていましたが、ワインに対する想いは強くなるばかりで、 やがて自らの手でワインを造る決断をします。 2015年にルクセンブルグのワイナリーで収穫を手伝う機会があったカーヤは、ルクセンブルグが気に入り、最終的にモーゼル川に近いシャトー ポケで5年間研修をします。2020年に、モーゼル川沿いの急勾配の畑で自らワインを造ってもいいというオファーを もらい、シャトー ポケの醸造設備を借りて念願のファーストビンテージを造ることができました。 ラシーヌ レベル（フランス語で反抗的な根っこの意）という名前は、醸造学校も出ず、 ワイナリー家系でもないカーヤのバックグラウンドと、化学農薬・肥料に頼らず、自らの力で健全なブドウを実らせるブドウ樹に由来しています。このインパクトのある名前と、 若い段階では近寄り難いほどのエネルギーを発しているワインには、ワイン造りに対す るカーヤの強い想いが表れていると言えます。グレーヴェンマハーはルクセンブルグ側に位置するものの、ドイツのオーバーモーゼルと同じ土壌構成で、下部・ 中部モーゼルのスレート土壌とは異なる貝殻石灰岩が見ら れます。そのため、下部・中部モーゼルのワインより柔ら かみが出ます。すぐ近くに住むヨーナス ドスタート同様 に、カーヤもエルプリングをはじめ、この地の在来種に フォーカスし、ヴァイスブルグンダーやリースリングを栽 培しています。生産国はルクセンブルグですが、彼女のワインはモーゼルのワインであり、何故オーバーモーゼルがこれまで全く注目されてこなかったのか疑問になるほど密度が高く、スケールの大きなワインを造ります。あまり多くを語らないカーヤですが、ワインについて 話すカーヤはとても真剣で、ブレを感じさせない集中力があります。同時に母親でも彼女からは優しさも滲み出ており、まさに彼女のパーソナリティが反映されているワイン だと感じさせます（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752622854423,"sku":null,"price":8690.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187715690.jpg?v=1755782406"},{"product_id":"prod_017954","title":"リ ドゥ メール 2023 白 750ml \/ Racines Rebelles ラシーヌレベル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e葡萄と向き合う覚悟と自然への敬意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『 Racines Rebelles ラシーヌ レベル 』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイン名：リ ドゥ メール 2023 白 750ml\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：ラシーヌ レベル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：ルクセンブルク \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：エルプリング 樹齢40年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：非常に急斜面の区画で、機材の持ち込みは不可能のため、全て手作業で行われる。また、森と果樹園に囲まれ生物多様性が豊か。収穫後、ブドウを軽く破砕し、オークの古樽で8日間の醸し発酵。12ヶ月のシュールリー後、無清澄・無濾過でボトリング\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエストニア出身のカーヤは、長らくソムリエールとして働いていましたが、ワインに対する想いは強くなるばかりで、 やがて自らの手でワインを造る決断をします。 2015年にルクセンブルグのワイナリーで収穫を手伝う機会があったカーヤは、ルクセンブルグが気に入り、最終的にモーゼル川に近いシャトー ポケで5年間研修をします。2020年に、モーゼル川沿いの急勾配の畑で自らワインを造ってもいいというオファーを もらい、シャトー ポケの醸造設備を借りて念願のファーストビンテージを造ることができました。 ラシーヌ レベル（フランス語で反抗的な根っこの意）という名前は、醸造学校も出ず、 ワイナリー家系でもないカーヤのバックグラウンドと、化学農薬・肥料に頼らず、自らの力で健全なブドウを実らせるブドウ樹に由来しています。このインパクトのある名前と、 若い段階では近寄り難いほどのエネルギーを発しているワインには、ワイン造りに対す るカーヤの強い想いが表れていると言えます。グレーヴェンマハーはルクセンブルグ側に位置するものの、ドイツのオーバーモーゼルと同じ土壌構成で、下部・ 中部モーゼルのスレート土壌とは異なる貝殻石灰岩が見ら れます。そのため、下部・中部モーゼルのワインより柔ら かみが出ます。すぐ近くに住むヨーナス ドスタート同様 に、カーヤもエルプリングをはじめ、この地の在来種に フォーカスし、ヴァイスブルグンダーやリースリングを栽 培しています。生産国はルクセンブルグですが、彼女のワインはモーゼルのワインであり、何故オーバーモーゼルがこれまで全く注目されてこなかったのか疑問になるほど密度が高く、スケールの大きなワインを造ります。あまり多くを語らないカーヤですが、ワインについて 話すカーヤはとても真剣で、ブレを感じさせない集中力があります。同時に母親でも彼女からは優しさも滲み出ており、まさに彼女のパーソナリティが反映されているワイン だと感じさせます（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752622887191,"sku":null,"price":8690.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187715705.jpg?v=1755782408"},{"product_id":"prod_017955","title":"ロッシュ リキッド 2023 白 750ml \/ Racines Rebelles ラシーヌレベル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e葡萄と向き合う覚悟と自然への敬意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Racines Rebelles ラシーヌ レベル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ロッシュ リキッド 2023 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラシーヌ レベル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ルクセンブルク \/ モーゼル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：エルプリング 樹齢40年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：エルプリングの再興を目指すカーヤのフラグシップとなるワイン。収穫後、全房プレス。その後、モストの70％をステンレスタンク、30％をアカシアの古樽で自然発酵。12ヶ月のシュールリー後、無清澄、無濾過でボトリング\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエストニア出身のカーヤは、長らくソムリエールとして働いていましたが、ワインに対する想いは強くなるばかりで、 やがて自らの手でワインを造る決断をします。 2015年にルクセンブルグのワイナリーで収穫を手伝う機会があったカーヤは、ルクセンブルグが気に入り、最終的にモーゼル川に近いシャトー ポケで5年間研修をします。2020年に、モーゼル川沿いの急勾配の畑で自らワインを造ってもいいというオファーを もらい、シャトー ポケの醸造設備を借りて念願のファーストビンテージを造ることができました。 ラシーヌ レベル（フランス語で反抗的な根っこの意）という名前は、醸造学校も出ず、 ワイナリー家系でもないカーヤのバックグラウンドと、化学農薬・肥料に頼らず、自らの力で健全なブドウを実らせるブドウ樹に由来しています。このインパクトのある名前と、 若い段階では近寄り難いほどのエネルギーを発しているワインには、ワイン造りに対す るカーヤの強い想いが表れていると言えます。グレーヴェンマハーはルクセンブルグ側に位置するものの、ドイツのオーバーモーゼルと同じ土壌構成で、下部・ 中部モーゼルのスレート土壌とは異なる貝殻石灰岩が見ら れます。そのため、下部・中部モーゼルのワインより柔ら かみが出ます。すぐ近くに住むヨーナス ドスタート同様 に、カーヤもエルプリングをはじめ、この地の在来種に フォーカスし、ヴァイスブルグンダーやリースリングを栽 培しています。生産国はルクセンブルグですが、彼女のワインはモーゼルのワインであり、何故オーバーモーゼルがこれまで全く注目されてこなかったのか疑問になるほど密度が高く、スケールの大きなワインを造ります。あまり多くを語らないカーヤですが、ワインについて 話すカーヤはとても真剣で、ブレを感じさせない集中力があります。同時に母親でも彼女からは優しさも滲み出ており、まさに彼女のパーソナリティが反映されているワイン だと感じさせます（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752622919959,"sku":null,"price":6490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187715735.jpg?v=1755782409"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/mosel.oembed","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}