{"title":"ピエモンテ","description":null,"products":[{"product_id":"prod_003936","title":"PalmeBianco パルメ ビアンコ（シャルドネ）2018 白 750ml \/ Trinchero トリンケーロ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e10種類のブドウを栽培、どれもが他の追随を許さないクオリティ \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Trinchero \/ トリンケーロ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアスティで代々長熟型の素晴らしいバルベーラ酒を造るトリンケーロは、ピエモンテを代表するリストランテ・ダ・グイードの経営者一族でもある。ワイナリーは、アスティ県アリアーノ・テルメにあるヴィアノーチェという小さな村にある。ここは貴族が所有していた村で、19世紀前半にヴィスコンティ家オルナヴァッソ男爵によって建てられた古い農家と教会が今なお残っている。1920年代にセコンドとセラフィーノのトリンケーロ兄弟の所有となり、現在はレナートとエツィオ父子が所有・運営している。トリンケーロは、1925年よりブドウおよびワイン生産を始め、この県で最も早く、葡萄栽培農家による自家ビン詰めを行うための登記をした造り手（1952年）である。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピエモンテを愛し熟知するマット・クレイマーは、トリンケーロについて次のように絶賛している。「単一畑が二ケ所あり、ヴィーニャ・デル・ノーチェとラ･バルスリーナである。ヴィーニャ・デル・ノーチェは多分、伝統的に作られるもっとも偉大なワインである。樹齢は非常に高く、最古のものは1929年にさかのぼる。ラ・バルスリーナも同じく樹齢が高くて1936年にまでさかのぼるが、オークの小樽で熟成される(現在は、ボッテに変っている)。この二者は、それぞれ独自の流儀をいきながら、最上のバルベラ・ダルバ酒と覇を競いあっている」。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現在ワインを造っているエツィオ・トリンケロは、グラヴナーの考え方に大きく影響を受け、90年代に醸造過程に酸化防止剤の使用をできるだけ抑えた、自然なワイン造りを目指した。かつては50haを超える畑を有していたが、家族運営で理想とするワイン造りを実現するには11haが限度と考え、最上の区画を残して他を有名なワイナリーに売ってしまった。小樽の使用をやめ、新たに小型のボッテを買い、よりクラシックなスタイルに戻った。長年にわたり有機農法で栽培しているが、「今さら認証をとるまでもない」として、認証を取っていない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e伝統を追求するエツィオの新しい試みは実を結び、ようやく完成に近付いたと言える。ゆっくりと時間をかけて仕上げられるワインは、いずれも優雅な味わいで、ユニークな個性に溢れている。 （インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Palmè Bianco パルメ ビアンコ（シャルドネ）2018 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e生産者：Trinchero トリンケーロ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア\/ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1980年植樹\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高250m、南東\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土石灰土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで数日マセレーション\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで1年間熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eエツィオ氏曰く過去最高の出来だとか！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑のある区画の元々の名前はパルメ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無駄なものを削ぎ落とし、しっかりと均整のとれたシャルドネ酒。時間とともに固さもほぐれ立ち上がる香りと果実味、ミネラル感が現れる。ボディはしっかりしているが、飲み口は柔らかく舌に染み込んでゆくおいしさ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751558385943,"sku":null,"price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154108319.jpg?v=1755763833"},{"product_id":"prod_008110","title":"ロッソ・ラシーヌ 2019 赤 750ml \/ Trinchero トリンケーロ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e10種類のブドウを栽培、どれもが他の追随を許さないクオリティ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Trinchero \/ トリンケーロ』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロッソ・ラシーヌ 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Trinchero トリンケーロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア\/ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：バルベーラ100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高250m、南西\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセメントタンクで30日間マセレーション。ステンレスタンク、セメントタンクか木樽で36ヵ月熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eトリンケーロの代名詞と言えるバルベーラ。若木や、比較的冷涼な畑のブドウを原料に、日本向けに特別に作ってもらっている。エントリーレベルのワインながら、エツィオ本人の品質へのこだわりは変わらず、36ヵ月の長期熟成を行う。(インポーターより抜粋)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアスティで代々長熟型の素晴らしいバルベーラ酒を造るトリンケーロは、ピエモンテを代表するリストランテ・ダ・グイードの経営者一族でもある。ワイナリーは、アスティ県アリアーノ・テルメにあるヴィアノーチェという小さな村にある。ここは貴族が所有していた村で、19世紀前半にヴィスコンティ家オルナヴァッソ男爵によって建てられた古い農家と教会が今なお残っている。1920年代にセコンドとセラフィーノのトリンケーロ兄弟の所有となり、現在はレナートとエツィオ父子が所有・運営している。トリンケーロは、1925年よりブドウおよびワイン生産を始め、この県で最も早く、葡萄栽培農家による自家ビン詰めを行うための登記をした造り手（1952年）である。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピエモンテを愛し熟知するマット・クレイマーは、トリンケーロについて次のように絶賛している。「単一畑が二ケ所あり、ヴィーニャ・デル・ノーチェとラ･バルスリーナである。ヴィーニャ・デル・ノーチェは多分、伝統的に作られるもっとも偉大なワインである。樹齢は非常に高く、最古のものは1929年にさかのぼる。ラ・バルスリーナも同じく樹齢が高くて1936年にまでさかのぼるが、オークの小樽で熟成される(現在は、ボッテに変っている)。この二者は、それぞれ独自の流儀をいきながら、最上のバルベラ・ダルバ酒と覇を競いあっている」。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現在ワインを造っているエツィオ・トリンケロは、グラヴナーの考え方に大きく影響を受け、90年代に醸造過程に酸化防止剤の使用をできるだけ抑えた、自然なワイン造りを目指した。かつては50haを超える畑を有していたが、家族運営で理想とするワイン造りを実現するには11haが限度と考え、最上の区画を残して他を有名なワイナリーに売ってしまった。小樽の使用をやめ、新たに小型のボッテを買い、よりクラシックなスタイルに戻った。長年にわたり有機農法で栽培しているが、「今さら認証をとるまでもない」として、認証を取っていない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e伝統を追求するエツィオの新しい試みは実を結び、ようやく完成に近付いたと言える。ゆっくりと時間をかけて仕上げられるワインは、いずれも優雅な味わいで、ユニークな個性に溢れている。 （インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751804080407,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/167679150.jpg?v=1755769657"},{"product_id":"prod_009169","title":"バルベーラ・ダルバ 2020 赤 750ml \/ プリンチピアーノ・フェルディナンド","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Principiano Ferdinando プリンチピアーノ・フェルディナンド 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：バルベーラ・ダルバ 2020 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：プリンチピアーノ・フェルディナンド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：バルベーラ100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1970年代 位置：標高300m、南向き 土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ステンレスタンクで20日間マセレーション ステンレスタンクで10か月熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e典型的な日常消費のバルベーラ。飲み心地が良く、アルコールも高すぎない。美しい果実味と特徴的なバルベーラの酸。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年VTまではキュヴェ名にラウラと名付けていたが、2018年VTからはより高樹齢のセレクションにのみつけることになった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eプリンチピアーノ家は、長らく神格化されたバローロ・モンフォルティーノを生む畑、フランチャに接した南西向き、標高350mの偉大なクリュ、ボスカレートを所有する。ランゲでの栽培農家としての歴史は1900年代初頭に遡り、1980年代前後はアルタ－レやスカヴィーノにブドウを供給していた。フェルディナンドは90年代には回転式タンクによるモダン・バローロを手がけたが、2002年以降、最長3ヶ月にも達する長期浸漬と大樽熟成を軸とする伝統的バローロ造りに回帰。同時にビオロジック栽培を開始。現在、主要な畑ではボルドー液や硫黄も使わない。トップ・クリュであり平均樹齢40年を越えるバローロ・ボスカレートは、収量をDOCG法上限の約１／３に抑える。伝統派らしく、いずれのキュヴェもやや薄めの色調ながら、深遠な陰翳と優雅で伸びやかな風味が魅力的。特にバローロの上級キュヴェ２種は、ビロードのような舌触りと妖艶な香気、長大な余韻を持ち、かつての伝統派の巨匠が示したバローロの優品にも劣らぬ魔性に溢れる。思慮深いフェルディナンドは長期的なマーケット醸成という視点から、ベーシックなドゥセットの導入と合理的な価格を実現・維持している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自分たちのカンティーナは、1950年代に父、アメリコ・プリンチピアーノの手によって実現され、1993年から、息子である現当主、フェルディナンドが引き継いでいます。フェルディナンドは父から、畑でも、醸造面でも貴重な経験を得てきた。そしてワイナリーを引き継いでから10年間、ロータリーファーメンターを使った、モダンなワインを造っていましたが、伝統的なつくりのワインが持つ味わいの偉大さに魅かれ、2002年にまったく方向を変えることを決断する。2004年にロータリーファーメンターを売却し、大樽を購入し、その哲学と概念をあらためて定義しなおした。醸造とは、とりまく自然と地域環境の特徴を子細に反映させるためのものであると考え、そのために化学肥料や除草剤、殺虫剤、防カビ剤の使用を放棄した。2012年からは、ボスカレート含む最も重要な3haの畑ではボルドー液も硫黄も使用しないで栽培している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「幼いころ、家用に祖父が造っていたワインはタニックではなかった。体に吸収されやすく、抽出の強くない、アルコール度数の低いかつてのスタイルのピエモンテのワインを造りたい。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「現在は自分の信じる好きな方法で醸造ができていることを嬉しく思っている。昔はジャーナリストのために造っていたようなものだった。歴史を知れば知るほど、この地方の強い個性を理解できるようになった。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2000年初頭からの栽培、醸造の変化に伴い、ワインの味わいの変化も目覚ましい。濃いスタイルのピエモンテのワインから、飲み心地のやわらかなスタイルへと年々、進んでいる。それにあわせて、ボルドーボトルから、ブルゴーニュボトルへと、ボトルを変えた。瓶熟成の仕方というよりも、ブルゴーニュボトルの見た目のもつ視覚的なシャープさも彼のワインの味わいを表している。同様にエチケットも、2020年出荷分から、現代的なデザインと色付けの新しいデザインへと一新。文字は昔のバローロでよく使われていたフォントだそう。 （インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751845892375,"sku":null,"price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169804611.jpg?v=1755770994"},{"product_id":"prod_010417","title":"“Ottavio” オッターヴィオ 2020 赤 750ml \/ カッシーナ・タヴィン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Cascina Tavijn カッシーナ タヴィン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：“Ottavio” オッターヴィオ 2020 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：オッターヴィオ・ヴェッルーア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：グリニョリーノ100％ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマセラシオン2ヶ月 ノンフィルター SO2無添加\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e6月に入荷したもので、かなり落ち着きました。なめらかなチェリー様の果実味、近年になく安定した味わいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアスティの北部バッソモンフェラート、スクルツォレンゴ村は人口600人程の小さな村です。古くよりピエモンテ名産のノッチョーラ（ヘーゼルナッツ）や野菜、ブドウ栽培が盛んな農村です。オッターヴィオ・ヴェッルーア氏は、祖父より続く家と僅かな畑を受け継ぎ、ブドウとノッチョーラの畑を軸に農業の道を継ぎました。そして独学ながら、周りの仲間と共に少しずつ自分たちの飲む為のワインを造り始めます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1990年代に入り、それまでのダミジャーナでの販売を減らし、徐々にボトル詰めを始め、カッシーナ・タヴィンとしてスタートします。現在は娘のナディアさんが中心となり、6haある畑より年間約20,000本ほどのワインを生産しています。土着品種であるルケを中心に、グリニョリーノとバルベーラ、スラリーナを栽培。畑の標高は320ｍ、石灰質の土壌で、きれいな酸とミネラルのバランスの良いブドウが出来るエリアです。畑では農薬や化学肥料は一切使用せず、銅の使用も必要最低限です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造は自然酵母での発酵、伝統的なマセレーションを行い、最低6～10ヶ月、それぞれの必要期間の熟成を行います。基本的には酸化防止剤無添加での醸造を目指しており、危うそうな時のみ少量使用します。地元で受け継がれてきた品種を守り、スクルツォレンゴの歴史を繋ぎ、そしてナチュラルワインの新しい未来を目指して進むカッシーナ・タヴィン、毎年少しづつですが、着実に進化してきています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751966970135,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/172125834.jpg?v=1755772574"},{"product_id":"prod_010418","title":"“ＴＯＣ＃１” 2020 赤 750ml \/ カッシーナ・タヴィン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Cascina Tavijn カッシーナ タヴィン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：“ＴＯＣ＃１” 2020 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：オッターヴィオ・ヴェッルーア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：スラリーナ100％（トリノに近いTorre pelliceでFrancesca Martinaという方が栽培している葡萄） \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグラスファイバー槽発酵 マセ2ヶ月 ノンフィルター SO2無添加 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自社のスラリーナが老齢になり、抜くことにした為、他の人の葡萄で造る事にしたそうです。タヴィンらしい甘酸っぱい果実味のおだやかな赤ワインです。少し豆のニュアンスあります。ＴＯＣはピエモンテの方言で、ＰＡＺＺＡと同じ意味だそうです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアスティの北部バッソモンフェラート、スクルツォレンゴ村は人口600人程の小さな村です。古くよりピエモンテ名産のノッチョーラ（ヘーゼルナッツ）や野菜、ブドウ栽培が盛んな農村です。オッターヴィオ・ヴェッルーア氏は、祖父より続く家と僅かな畑を受け継ぎ、ブドウとノッチョーラの畑を軸に農業の道を継ぎました。そして独学ながら、周りの仲間と共に少しずつ自分たちの飲む為のワインを造り始めます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1990年代に入り、それまでのダミジャーナでの販売を減らし、徐々にボトル詰めを始め、カッシーナ・タヴィンとしてスタートします。現在は娘のナディアさんが中心となり、6haある畑より年間約20,000本ほどのワインを生産しています。土着品種であるルケを中心に、グリニョリーノとバルベーラ、スラリーナを栽培。畑の標高は320ｍ、石灰質の土壌で、きれいな酸とミネラルのバランスの良いブドウが出来るエリアです。畑では農薬や化学肥料は一切使用せず、銅の使用も必要最低限です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造は自然酵母での発酵、伝統的なマセレーションを行い、最低6～10ヶ月、それぞれの必要期間の熟成を行います。基本的には酸化防止剤無添加での醸造を目指しており、危うそうな時のみ少量使用します。地元で受け継がれてきた品種を守り、スクルツォレンゴの歴史を繋ぎ、そしてナチュラルワインの新しい未来を目指して進むカッシーナ・タヴィン、毎年少しづつですが、着実に進化してきています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751967035671,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/172125847.jpg?v=1755772575"},{"product_id":"prod_010419","title":"“Ruschena” ルスケーナ 2020 赤 750ml \/ カッシーナ・タヴィン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Cascina Tavijn カッシーナ タヴィン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：“Ruschena” ルスケーナ 2020 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：オッターヴィオ・ヴェッルーア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ルケ100％ 近所のルスケーナさんの畑のルケ（樹齢40年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマセラシオン45-60日 グラスファイバー槽発酵・熟成 ノンフィルター SO2無添加\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e発酵ウーロン茶や香木、丁子などのオリエンタルスパイスのニュアンス、テレーザとは全く違う風味でルケの奥深さを感じます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアスティの北部バッソモンフェラート、スクルツォレンゴ村は人口600人程の小さな村です。古くよりピエモンテ名産のノッチョーラ（ヘーゼルナッツ）や野菜、ブドウ栽培が盛んな農村です。オッターヴィオ・ヴェッルーア氏は、祖父より続く家と僅かな畑を受け継ぎ、ブドウとノッチョーラの畑を軸に農業の道を継ぎました。そして独学ながら、周りの仲間と共に少しずつ自分たちの飲む為のワインを造り始めます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1990年代に入り、それまでのダミジャーナでの販売を減らし、徐々にボトル詰めを始め、カッシーナ・タヴィンとしてスタートします。現在は娘のナディアさんが中心となり、6haある畑より年間約20,000本ほどのワインを生産しています。土着品種であるルケを中心に、グリニョリーノとバルベーラ、スラリーナを栽培。畑の標高は320ｍ、石灰質の土壌で、きれいな酸とミネラルのバランスの良いブドウが出来るエリアです。畑では農薬や化学肥料は一切使用せず、銅の使用も必要最低限です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造は自然酵母での発酵、伝統的なマセレーションを行い、最低6～10ヶ月、それぞれの必要期間の熟成を行います。基本的には酸化防止剤無添加での醸造を目指しており、危うそうな時のみ少量使用します。地元で受け継がれてきた品種を守り、スクルツォレンゴの歴史を繋ぎ、そしてナチュラルワインの新しい未来を目指して進むカッシーナ・タヴィン、毎年少しづつですが、着実に進化してきています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751967068439,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/172125853.jpg?v=1755772575"},{"product_id":"prod_010499","title":"ソル ボトリティス 2012(L.12\/16) 白甘口 375ml \/ エツィオ チェッルーティ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Ezio Cerruti エツィオ チェッルーティ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ソル ボトリティス 2012(L.12\/16) 白甘口 375ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Ezio Cerruti エツィオ チェッルーティ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：モスカート100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e天日干ししたうち、貴腐化がすすんだブドウで仕込んだ特別キュヴェ。8月の下旬から9月の上旬、モスカートが完熟する頃、ブドウのついた枝をブドウ樹から切り離すための剪定を行い、そのまま畑の中で雨風にさらされる状態でブドウを乾燥させ、約2ヵ月後に収穫を行なう。除梗し、圧搾して出たモストは樽へと直接入れられ、培養酵母、2酸化硫黄ともに全く添加しない状態で、2年の歳月をかけゆっくりと醗酵させる。ボトリング前に若干量の2酸化硫黄を添加、ノンフィルターでボトリング。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e伝統的に高品質のモスカートを産する土地として有名だった､カスティリオーネ ティネッラにあるエツィオ チェッルーティの始めたワイナリー｡2001年からワイン生産を開始｡それまでは町にある協同組合ワイナリーで働く一方で､生産したブドウもそのワイナリーに売っていた｡6ヘクタールの畑を1人で耕作し､モスカートのみを栽培している｡ボルドー液以外の農薬は一切用いない有機農業を実践｡8月の下旬から9月の上旬､モスカートが完熟する頃､ブドウのついた枝をブドウ樹から切り離すための剪定を行い､そのまま畑の中で雨風にさらされる状態でブドウを乾燥させ､約2ヵ月後に収穫を行なう｡除梗し､圧搾して出たモストは樽へと直接入れられ､培養酵母､2酸化硫黄ともに全く添加しない状態で､2年の歳月をかけゆっくりと醗酵させる｡ボトリング前に若干量の2酸化硫黄を添加､ノンフィルターでボトリング｡\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751970378007,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/172387567.jpg?v=1755772676"},{"product_id":"prod_010741","title":"バルベーラ・ダルバ \"ラウラ\" (100 anni) 2020 赤 750ml \/ プリンチピアーノ・フェルディナンド","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Principiano Ferdinando プリンチピアーノ・フェルディナンド 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：バルベーラ・ダルバ \"ラウラ\" (100 anni) 2020 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：プリンチピアーノ・フェルディナンド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：バルベーラ100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1920年代ごろ 位置：標高350m 土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：1年樽熟成 8ヵ月瓶熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eバローロ・ラヴェーラの近くのバルベーラの畑が、8列だけ樹齢100歳のものがあり、それを2018年には分けて造った。生産量は年間500本ほど。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年VT以降、通常のバルベーラにはラウラと名付けず、樹齢100歳（100 anni）以上のバルベーラのみを使った、本キュヴェのみにラウラと名付ける。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eプリンチピアーノ家は、長らく神格化されたバローロ・モンフォルティーノを生む畑、フランチャに接した南西向き、標高350mの偉大なクリュ、ボスカレートを所有する。ランゲでの栽培農家としての歴史は1900年代初頭に遡り、1980年代前後はアルタ－レやスカヴィーノにブドウを供給していた。フェルディナンドは90年代には回転式タンクによるモダン・バローロを手がけたが、2002年以降、最長3ヶ月にも達する長期浸漬と大樽熟成を軸とする伝統的バローロ造りに回帰。同時にビオロジック栽培を開始。現在、主要な畑ではボルドー液や硫黄も使わない。トップ・クリュであり平均樹齢40年を越えるバローロ・ボスカレートは、収量をDOCG法上限の約１／３に抑える。伝統派らしく、いずれのキュヴェもやや薄めの色調ながら、深遠な陰翳と優雅で伸びやかな風味が魅力的。特にバローロの上級キュヴェ２種は、ビロードのような舌触りと妖艶な香気、長大な余韻を持ち、かつての伝統派の巨匠が示したバローロの優品にも劣らぬ魔性に溢れる。思慮深いフェルディナンドは長期的なマーケット醸成という視点から、ベーシックなドゥセットの導入と合理的な価格を実現・維持している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自分たちのカンティーナは、1950年代に父、アメリコ・プリンチピアーノの手によって実現され、1993年から、息子である現当主、フェルディナンドが引き継いでいます。フェルディナンドは父から、畑でも、醸造面でも貴重な経験を得てきた。そしてワイナリーを引き継いでから10年間、ロータリーファーメンターを使った、モダンなワインを造っていましたが、伝統的なつくりのワインが持つ味わいの偉大さに魅かれ、2002年にまったく方向を変えることを決断する。2004年にロータリーファーメンターを売却し、大樽を購入し、その哲学と概念をあらためて定義しなおした。醸造とは、とりまく自然と地域環境の特徴を子細に反映させるためのものであると考え、そのために化学肥料や除草剤、殺虫剤、防カビ剤の使用を放棄した。2012年からは、ボスカレート含む最も重要な3haの畑ではボルドー液も硫黄も使用しないで栽培している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「幼いころ、家用に祖父が造っていたワインはタニックではなかった。体に吸収されやすく、抽出の強くない、アルコール度数の低いかつてのスタイルのピエモンテのワインを造りたい。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「現在は自分の信じる好きな方法で醸造ができていることを嬉しく思っている。昔はジャーナリストのために造っていたようなものだった。歴史を知れば知るほど、この地方の強い個性を理解できるようになった。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2000年初頭からの栽培、醸造の変化に伴い、ワインの味わいの変化も目覚ましい。濃いスタイルのピエモンテのワインから、飲み心地のやわらかなスタイルへと年々、進んでいる。それにあわせて、ボルドーボトルから、ブルゴーニュボトルへと、ボトルを変えた。瓶熟成の仕方というよりも、ブルゴーニュボトルの見た目のもつ視覚的なシャープさも彼のワインの味わいを表している。同様にエチケットも、2020年出荷分から、現代的なデザインと色付けの新しいデザインへと一新。文字は昔のバローロでよく使われていたフォントだそう。 （インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751980175639,"sku":null,"price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173017357.jpg?v=1755772986"},{"product_id":"prod_010835","title":"Flores フローレス 2019 赤 750ml \/ Conti コンティ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Conti コンティ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Flores フローレス 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Conti コンティ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ネッビオーロ100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボーカDOCの生産地域外の、近隣の信用のおける農家から買い付けたスパンナで造るワインの、ごく少量のみ造られる2酸化硫黄無添加バージョンがこのフローレス。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオリージニよりも若干長いマセレーション、木樽での熟成。ネッビオーロ以外のブドウも使われているオリージニと比べるとよりエレガントな個性を備えたワインで、2酸化硫黄無添加バージョンはより外交的かつワイルドな印象があるワインとのこと。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコンティは、ピエモンテ州北部のボーカDOCの造り手。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボーカは、ローマ人が入植する前からブドウ栽培が行われてきた地域で、最盛期には数千haもの栽培面積を誇っていたとの事。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1950年代に進んだ近隣地域の大規模な工業化により、人々は農から離れ、多くのブドウ畑は放棄され森へと戻り、今現在ではDOC区域内の栽培面積は15ha前後と、イタリアで最小のDOCとなってしまったそう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e先代の父エルマンノが1963年にブドウ樹を植えることからワイナリーとしての活動を開始、ボーカの特徴ともいえるフィネス、エレガンス、ミネラリティ、フレッシュさと熟成のポテンシャルを備えたワインを醸してきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエルマンノの死後、このままボーカという偉大なワインとコンティというワイナリーの伝統を絶やすわけにはいかないと考えたエルマンノの3人の娘が、2006年からワイナリーを引き継ぐことに。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初には1ha弱しかなかった畑も、森化していた自社畑を再び畑に戻したり、近隣の農家の畑を借りたりすることで、現在は約5haを栽培するまでに。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e農法的には友人であるカッペッラーノのアドヴァイスに従いビオディナミを実践。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼女たちが自らブドウ樹を植えた畑に関しては、景観レベルでもかつての伝統を取り戻すべく、マッジョリーナという名前の地域の伝統的な、すべてを手作業で行う仕立て方法を採用。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e他のネッビオーロの産地と比べると、土壌の酸度の高さに起因しての、豊富なタンニン、切れのある酸に特徴があります。香りはヴァルテッリーナのようにフルーティー＆フローラルな雰囲気があるのですが、油断をして飲むと、バローロ並みのタンニンと、バローロ以上のワイルドな酸。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e特にボーカに関しては、かなりインパクトのある価格にはなってしまっていますが、本当にステキです！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751984402711,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173189433.jpg?v=1755773109"},{"product_id":"prod_010836","title":"Origini オリージニ 2020 (L.ORI20) 赤 750ml \/ Conti コンティ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Conti コンティ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Origini オリージニ 2020 (L.ORI20) 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Conti コンティ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：スパンナ(ネッビオーロ)主体、ヴェスポリーナ、ウーヴァ ラーラ、クロアティーナ、バルベーラ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e彼女たちが植えた樹齢の若いマッジョリーナの区画のスパンナ（＝ネッビオーロ 約80％）を主体として、ヴェスポリーナ、ウーヴァ ラーラ、クロアティーナ、バルベーラを補助品種としたワイン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e比較的早い段階から楽しめるワインを念頭にしているため、マセレーションの期間は10～12日と比較的短めに設定し、収穫翌年にはボトリング。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボーカDOCとしては、これほど短期間でのボトリングが認められていないため、ヴィーノ・ロッソというカテゴリーのリリースとなり、その結果ラベルにヴィンテージ表記はありません（ロットナンバーでヴィンテージの識別ができます）。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコンティは、ピエモンテ州北部のボーカDOCの造り手。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボーカは、ローマ人が入植する前からブドウ栽培が行われてきた地域で、最盛期には数千haもの栽培面積を誇っていたとの事。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1950年代に進んだ近隣地域の大規模な工業化により、人々は農から離れ、多くのブドウ畑は放棄され森へと戻り、今現在ではDOC区域内の栽培面積は15ha前後と、イタリアで最小のDOCとなってしまったそう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e先代の父エルマンノが1963年にブドウ樹を植えることからワイナリーとしての活動を開始、ボーカの特徴ともいえるフィネス、エレガンス、ミネラリティ、フレッシュさと熟成のポテンシャルを備えたワインを醸してきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエルマンノの死後、このままボーカという偉大なワインとコンティというワイナリーの伝統を絶やすわけにはいかないと考えたエルマンノの3人の娘が、2006年からワイナリーを引き継ぐことに。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初には1ha弱しかなかった畑も、森化していた自社畑を再び畑に戻したり、近隣の農家の畑を借りたりすることで、現在は約5haを栽培するまでに。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e農法的には友人であるカッペッラーノのアドヴァイスに従いビオディナミを実践。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼女たちが自らブドウ樹を植えた畑に関しては、景観レベルでもかつての伝統を取り戻すべく、マッジョリーナという名前の地域の伝統的な、すべてを手作業で行う仕立て方法を採用。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e他のネッビオーロの産地と比べると、土壌の酸度の高さに起因しての、豊富なタンニン、切れのある酸に特徴があります。香りはヴァルテッリーナのようにフルーティー＆フローラルな雰囲気があるのですが、油断をして飲むと、バローロ並みのタンニンと、バローロ以上のワイルドな酸。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e特にボーカに関しては、かなりインパクトのある価格にはなってしまっていますが、本当にステキです！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751984468247,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173189970.jpg?v=1755773112"},{"product_id":"prod_011126","title":"ロッソ デル ノーチェ クアットロ 赤 750ml \/ Trinchero トリンケーロ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e10種類のブドウを栽培、どれもが他の追随を許さないクオリティ \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Trinchero トリンケーロ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロッソ デル ノーチェ クアットロ 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Trinchero トリンケーロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：バルベーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトリングしきれなかったヴィーニャ デル ノーチェの複数VTをブレンド\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアスティで代々長熟型の素晴らしいバルベーラ酒を造るトリンケーロは、ピエモンテを代表するリストランテ・ダ・グイードの経営者一族でもある。ワイナリーは、アスティ県アリアーノ・テルメにあるヴィアノーチェという小さな村にある。ここは貴族が所有していた村で、19世紀前半にヴィスコンティ家オルナヴァッソ男爵によって建てられた古い農家と教会が今なお残っている。1920年代にセコンドとセラフィーノのトリンケーロ兄弟の所有となり、現在はレナートとエツィオ父子が所有・運営している。トリンケーロは、1925年よりブドウおよびワイン生産を始め、この県で最も早く、葡萄栽培農家による自家ビン詰めを行うための登記をした造り手（1952年）である。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピエモンテを愛し熟知するマット・クレイマーは、トリンケーロについて次のように絶賛している。「単一畑が二ケ所あり、ヴィーニャ・デル・ノーチェとラ･バルスリーナである。ヴィーニャ・デル・ノーチェは多分、伝統的に作られるもっとも偉大なワインである。樹齢は非常に高く、最古のものは1929年にさかのぼる。ラ・バルスリーナも同じく樹齢が高くて1936年にまでさかのぼるが、オークの小樽で熟成される(現在は、ボッテに変っている)。この二者は、それぞれ独自の流儀をいきながら、最上のバルベラ・ダルバ酒と覇を競いあっている」。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現在ワインを造っているエツィオ・トリンケロは、グラヴナーの考え方に大きく影響を受け、90年代に醸造過程に酸化防止剤の使用をできるだけ抑えた、自然なワイン造りを目指した。かつては50haを超える畑を有していたが、家族運営で理想とするワイン造りを実現するには11haが限度と考え、最上の区画を残して他を有名なワイナリーに売ってしまった。小樽の使用をやめ、新たに小型のボッテを買い、よりクラシックなスタイルに戻った。長年にわたり有機農法で栽培しているが、「今さら認証をとるまでもない」として、認証を取っていない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e伝統を追求するエツィオの新しい試みは実を結び、ようやく完成に近付いたと言える。ゆっくりと時間をかけて仕上げられるワインは、いずれも優雅な味わいで、ユニークな個性に溢れている。 （インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751996952855,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173629535.jpg?v=1755773478"},{"product_id":"prod_011127","title":"ロッソ デル ノーチェ トレ (07, 08, 10, 11) 赤 750ml \/ Trinchero トリンケーロ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eリスクを恐れぬ熟成魂！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Trinchero トリンケーロ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロッソ デル ノーチェ トレ (07, 08, 10, 11) 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Trinchero トリンケーロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：バルベーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトリングしきれなかったヴィーニャ デル ノーチェの複数VTをブレンド\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアスティで代々長熟型の素晴らしいバルベーラ酒を造るトリンケーロは、ピエモンテを代表するリストランテ・ダ・グイードの経営者一族でもある。ワイナリーは、アスティ県アリアーノ・テルメにあるヴィアノーチェという小さな村にある。ここは貴族が所有していた村で、19世紀前半にヴィスコンティ家オルナヴァッソ男爵によって建てられた古い農家と教会が今なお残っている。1920年代にセコンドとセラフィーノのトリンケーロ兄弟の所有となり、現在はレナートとエツィオ父子が所有・運営している。トリンケーロは、1925年よりブドウおよびワイン生産を始め、この県で最も早く、葡萄栽培農家による自家ビン詰めを行うための登記をした造り手（1952年）である。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピエモンテを愛し熟知するマット・クレイマーは、トリンケーロについて次のように絶賛している。「単一畑が二ケ所あり、ヴィーニャ・デル・ノーチェとラ･バルスリーナである。ヴィーニャ・デル・ノーチェは多分、伝統的に作られるもっとも偉大なワインである。樹齢は非常に高く、最古のものは1929年にさかのぼる。ラ・バルスリーナも同じく樹齢が高くて1936年にまでさかのぼるが、オークの小樽で熟成される(現在は、ボッテに変っている)。この二者は、それぞれ独自の流儀をいきながら、最上のバルベラ・ダルバ酒と覇を競いあっている」。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現在ワインを造っているエツィオ・トリンケロは、グラヴナーの考え方に大きく影響を受け、90年代に醸造過程に酸化防止剤の使用をできるだけ抑えた、自然なワイン造りを目指した。かつては50haを超える畑を有していたが、家族運営で理想とするワイン造りを実現するには11haが限度と考え、最上の区画を残して他を有名なワイナリーに売ってしまった。小樽の使用をやめ、新たに小型のボッテを買い、よりクラシックなスタイルに戻った。長年にわたり有機農法で栽培しているが、「今さら認証をとるまでもない」として、認証を取っていない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e伝統を追求するエツィオの新しい試みは実を結び、ようやく完成に近付いたと言える。ゆっくりと時間をかけて仕上げられるワインは、いずれも優雅な味わいで、ユニークな個性に溢れている。 （インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751996985623,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173629679.jpg?v=1755773480"},{"product_id":"prod_011139","title":"ムタビリス ロゼ 2021 750ml \/ Matunei マトゥネイ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eピエモンテの“自然ファーム”が造るコストパフォーマンスの高いナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『 Matunei マトゥネイ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名： Mutabilis ムタビリス ロゼ 2021 ロゼ750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Matunei マトゥネイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：フレイザ100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウを2時間スキンコンタクト。その後、ソフトにプレスして、ステンレスタンクで野生酵母のみで自発的に発酵。酵素や培養酵母、酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造する。アルコール発酵終了後、引き続きステンレスタンクで熟成させた後、収穫翌年の春に無清澄・無濾過で瓶詰め。SO2は瓶詰め前に限り、必要最小限のみ添加。2020ヴィンテージの生産量は3,987本。アルコール度数は12度。2023年1月末時点のSO2トータルは32mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eキュヴェ名のムタビリスとは、Rosa Mutabilis Chinensisと呼ばれる中国起源のバラに由来。シンプルな花弁を持つ古いバラで、花びらの色は濃い赤ですが、開花して熟成するにしたがって花の色がオレンジからピンク、緋色、黄色へと変わっていく。.\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマトゥネイは2015年に誕生した小さなファームです。ブドウの他に、オリーヴオイルや古代小麦やライ麦などを栽培しています。アルベルト・ブリニョーロと妻のカルラは、四季の移ろいの中で仕事と人間が密接に絡み合っていた古来の仕事を通して、現代人が忘れてしまった人生の瞬間を取り戻しながら、持続可能な農業の新しい形態を再発見したいという想いから、それまでしていた仕事を辞めて、人口100人に満たない小さな村アルフィアーノ・ナッタに移住し、カルドナの丘の耕作放棄地と古いブドウ畑を引き継いで農業を始めました。二人は、地場のローカル品種を栽培して、ナチュラルワインを造っています。栽培はビオディナミの手法も取り入れたビオロジックで、醸造面でも添加物は一切使わずに、野生酵母で発酵を行っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751997378839,"sku":null,"price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173633314.jpg?v=1755773496"},{"product_id":"prod_011258","title":"バルベーラ・ダスティ 2021 赤 750ml \/ セッテ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eアスティの南でエレガントなバルベーラを造る新たなナチュラルワイナリー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Sette セッテ 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：バルベーラ・ダスティ 2021 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：セッテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：バルベーラ100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウを完全に除梗し、ステンレスタンクで野生酵母のみで自発的に発酵。醸造添加物は一切加えずに醸造します。マセラシオンは足によるソフトなピジャージュで35日間。圧搾後、コンクリートタンクに移してマロ発酵と熟成。無清澄・無濾過で瓶詰め。SO2はボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め時に必要最低限のみ添加します。2021ヴィンテージは9\/23～24に収穫。総生産量7,000本。2022年8月時点のSO2トータルは66mg\/l。アルコール度数は14.5度。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eランゲとは異なり、エレガントで酸のあるバルベーラが生まれるアスティ地区。この地の巨匠と言えばカーゼ・コリーニとトリンケーロですが、この二人に憧れてワインの造り手に転身した人物がいます。2017年にセッテを設立したジノ・デラ・ポルタです。それまで、レ・ボンチエやカッペッラーノ、マルコ・サーラ、イ・マンドルリなどの小さなナチュールの造り手と一緒に働いてきたジノは、ある日、ニッツァ・モンフェッラートにあるブドウ畑を見て一目で恋に落ち、購入を決断。ナチュラルワイン造りに乗り出したのです。セッテでは、ナチュラルワインでも、揮発酸が高かったり、過度の酸化といったオフのない、テロワールを表現した“ファインワイン”を造っています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752004194583,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173868891.jpg?v=1755773657"},{"product_id":"prod_011259","title":"Macaia マカイア2018 赤 750ml \/ Matunei マトゥネイ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eピエモンテの“自然ファーム”が造るコストパフォーマンスの高いナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Matunei マトゥネイ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名： Macaia マカイア 2018 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Matunei マトゥネイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ネッビオーロ50%、バルベーラ50%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウを完全に除梗して、ステンレスタンクで野生酵母のみで自発的に発酵させる。酵素や培養酵母、酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造する。果皮浸漬の期間は2週間前後。この間、1日1回の櫂入れを行う。ポンピングオーバーは行わない。アルコール発酵終了後、ステンレスタンクでマロラクティック発酵と熟成。収穫翌々年の8月に無清澄・無濾過で瓶詰め。SO2は瓶詰め前に限り、必要最小限のみ添加。2018ヴィンテージの生産量は6,588本。2020年10月末時点のSO2トータルは47mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマカイアとはリグーリアの方言で、ジェノヴァ湾で発生する、特定の気象条件のことを言います。湿度が高くどんよりとした空の天候を指します。航海や気象学の用語に使われていましたが、時が経つにつれて、人間の感情を示す比喩的な意味を持つようになり、「怒りと混じり合ったメランコリーな気分」を表す言葉として使われるようになりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマトゥネイは2015年に誕生した小さなファームです。ブドウの他に、オリーヴオイルや古代小麦やライ麦などを栽培しています。アルベルト・ブリニョーロと妻のカルラは、四季の移ろいの中で仕事と人間が密接に絡み合っていた古来の仕事を通して、現代人が忘れてしまった人生の瞬間を取り戻しながら、持続可能な農業の新しい形態を再発見したいという想いから、それまでしていた仕事を辞めて、人口100人に満たない小さな村アルフィアーノ・ナッタに移住し、カルドナの丘の耕作放棄地と古いブドウ畑を引き継いで農業を始めました。二人は、地場のローカル品種を栽培して、ナチュラルワインを造っています。栽培はビオディナミの手法も取り入れたビオロジックで、醸造面でも添加物は一切使わずに、野生酵母で発酵を行っています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752004227351,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173869028.jpg?v=1755773662"},{"product_id":"prod_011260","title":"Bagardo バガルド 2018 赤 750ml \/ Matunei マトゥネイ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eピエモンテの“自然ファーム”が造るコストパフォーマンスの高いナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Matunei マトゥネイ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名： Bagardo バガルド 2018 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Matunei マトゥネイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ネッビオーロ100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウを完全に除梗して、ステンレスタンクで野生酵母のみで自発的に発酵させる。SO2や酵素、培養酵母、酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造する。果皮浸漬の期間は2週間前後。この間、1日1回の櫂入れを行う。ポンピングオーバーは行わない。アルコール発酵終了後、大樽1\/2、ステンレスタンク1\/2でマロラクティック発酵と熟成。収穫翌年の8月に無清澄・ノン・フィルター、SO2無添加で瓶詰め。2018ヴィンテージの生産量は3,940本。2020年10月末時点のSO2トータルは14mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバガルドとはジェノヴァの方言で「大胆な少年」を意味します。バガルドは12歳かもう少し上でチャレンジすることが大好きな少年です。ズボンのポケットに帽子と豆鉄砲を入れて、トウモロコシ畑に横たわって空を流れる雲を見ています。問題がある子ですが、好奇心が強く、物怖じしない子です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマトゥネイは2015年に誕生した小さなファームです。ブドウの他に、オリーヴオイルや古代小麦やライ麦などを栽培しています。アルベルト・ブリニョーロと妻のカルラは、四季の移ろいの中で仕事と人間が密接に絡み合っていた古来の仕事を通して、現代人が忘れてしまった人生の瞬間を取り戻しながら、持続可能な農業の新しい形態を再発見したいという想いから、それまでしていた仕事を辞めて、人口100人に満たない小さな村アルフィアーノ・ナッタに移住し、カルドナの丘の耕作放棄地と古いブドウ畑を引き継いで農業を始めました。二人は、地場のローカル品種を栽培して、ナチュラルワインを造っています。栽培はビオディナミの手法も取り入れたビオロジックで、醸造面でも添加物は一切使わずに、野生酵母で発酵を行っています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752004260119,"sku":null,"price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173869325.jpg?v=1755773662"},{"product_id":"prod_011798","title":"ドゥセット 2022 赤 750ml \/ プリンチピアーノ・フェルディナンド","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Principiano Ferdinando プリンチピアーノ・フェルディナンド 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ドゥセット 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：プリンチピアーノ・フェルディナンド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ドルチェット100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1970年ごろ 位置：標高400m、南西 土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：マセレーションを１週間行う。その後、ステンレスタンクにて醗酵、熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドゥセットとはピエモンテ方言でドルチェットを意味する。ランゲではドルチェットは毎日飲む用のワインとして軽めに作られてきたという歴史もある。通常より、収穫を1～２週間早め、抽出も薄い。そして収穫年の12月にはビン詰めをしてしまう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e”ランガという土地がネッビオーロのためではなくて、日常ワインの生産地でもあるから”と、フェルディナンドは話す。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eプリンチピアーノ家は、長らく神格化されたバローロ・モンフォルティーノを生む畑、フランチャに接した南西向き、標高350mの偉大なクリュ、ボスカレートを所有する。ランゲでの栽培農家としての歴史は1900年代初頭に遡り、1980年代前後はアルタ－レやスカヴィーノにブドウを供給していた。フェルディナンドは90年代には回転式タンクによるモダン・バローロを手がけたが、2002年以降、最長3ヶ月にも達する長期浸漬と大樽熟成を軸とする伝統的バローロ造りに回帰。同時にビオロジック栽培を開始。現在、主要な畑ではボルドー液や硫黄も使わない。トップ・クリュであり平均樹齢40年を越えるバローロ・ボスカレートは、収量をDOCG法上限の約１／３に抑える。伝統派らしく、いずれのキュヴェもやや薄めの色調ながら、深遠な陰翳と優雅で伸びやかな風味が魅力的。特にバローロの上級キュヴェ２種は、ビロードのような舌触りと妖艶な香気、長大な余韻を持ち、かつての伝統派の巨匠が示したバローロの優品にも劣らぬ魔性に溢れる。思慮深いフェルディナンドは長期的なマーケット醸成という視点から、ベーシックなドゥセットの導入と合理的な価格を実現・維持している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自分たちのカンティーナは、1950年代に父、アメリコ・プリンチピアーノの手によって実現され、1993年から、息子である現当主、フェルディナンドが引き継いでいます。フェルディナンドは父から、畑でも、醸造面でも貴重な経験を得てきた。そしてワイナリーを引き継いでから10年間、ロータリーファーメンターを使った、モダンなワインを造っていましたが、伝統的なつくりのワインが持つ味わいの偉大さに魅かれ、2002年にまったく方向を変えることを決断する。2004年にロータリーファーメンターを売却し、大樽を購入し、その哲学と概念をあらためて定義しなおした。醸造とは、とりまく自然と地域環境の特徴を子細に反映させるためのものであると考え、そのために化学肥料や除草剤、殺虫剤、防カビ剤の使用を放棄した。2012年からは、ボスカレート含む最も重要な3haの畑ではボルドー液も硫黄も使用しないで栽培している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「幼いころ、家用に祖父が造っていたワインはタニックではなかった。体に吸収されやすく、抽出の強くない、アルコール度数の低いかつてのスタイルのピエモンテのワインを造りたい。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「現在は自分の信じる好きな方法で醸造ができていることを嬉しく思っている。昔はジャーナリストのために造っていたようなものだった。歴史を知れば知るほど、この地方の強い個性を理解できるようになった。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2000年初頭からの栽培、醸造の変化に伴い、ワインの味わいの変化も目覚ましい。濃いスタイルのピエモンテのワインから、飲み心地のやわらかなスタイルへと年々、進んでいる。それにあわせて、ボルドーボトルから、ブルゴーニュボトルへと、ボトルを変えた。瓶熟成の仕方というよりも、ブルゴーニュボトルの見た目のもつ視覚的なシャープさも彼のワインの味わいを表している。同様にエチケットも、2020年出荷分から、現代的なデザインと色付けの新しいデザインへと一新。文字は昔のバローロでよく使われていたフォントだそう。 （インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752052691223,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175072779.jpg?v=1755774370"},{"product_id":"prod_011799","title":"バルベーラ・ダルバ 2021 赤 750ml \/ プリンチピアーノ・フェルディナンド","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Principiano Ferdinando プリンチピアーノ・フェルディナンド 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：バルベーラ・ダルバ 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：プリンチピアーノ・フェルディナンド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：バルベーラ100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1970年代 位置：標高300m、南向き 土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ステンレスタンクで20日間マセレーション ステンレスタンクで10か月熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e典型的な日常消費のバルベーラ。飲み心地が良く、アルコールも高すぎない。美しい果実味と特徴的なバルベーラの酸。2017年VTまではキュヴェ名にラウラと名付けていたが、2018年VTからはより高樹齢のセレクションにのみつけることになった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eプリンチピアーノ家は、長らく神格化されたバローロ・モンフォルティーノを生む畑、フランチャに接した南西向き、標高350mの偉大なクリュ、ボスカレートを所有する。ランゲでの栽培農家としての歴史は1900年代初頭に遡り、1980年代前後はアルタ－レやスカヴィーノにブドウを供給していた。フェルディナンドは90年代には回転式タンクによるモダン・バローロを手がけたが、2002年以降、最長3ヶ月にも達する長期浸漬と大樽熟成を軸とする伝統的バローロ造りに回帰。同時にビオロジック栽培を開始。現在、主要な畑ではボルドー液や硫黄も使わない。トップ・クリュであり平均樹齢40年を越えるバローロ・ボスカレートは、収量をDOCG法上限の約１／３に抑える。伝統派らしく、いずれのキュヴェもやや薄めの色調ながら、深遠な陰翳と優雅で伸びやかな風味が魅力的。特にバローロの上級キュヴェ２種は、ビロードのような舌触りと妖艶な香気、長大な余韻を持ち、かつての伝統派の巨匠が示したバローロの優品にも劣らぬ魔性に溢れる。思慮深いフェルディナンドは長期的なマーケット醸成という視点から、ベーシックなドゥセットの導入と合理的な価格を実現・維持している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自分たちのカンティーナは、1950年代に父、アメリコ・プリンチピアーノの手によって実現され、1993年から、息子である現当主、フェルディナンドが引き継いでいます。フェルディナンドは父から、畑でも、醸造面でも貴重な経験を得てきた。そしてワイナリーを引き継いでから10年間、ロータリーファーメンターを使った、モダンなワインを造っていましたが、伝統的なつくりのワインが持つ味わいの偉大さに魅かれ、2002年にまったく方向を変えることを決断する。2004年にロータリーファーメンターを売却し、大樽を購入し、その哲学と概念をあらためて定義しなおした。醸造とは、とりまく自然と地域環境の特徴を子細に反映させるためのものであると考え、そのために化学肥料や除草剤、殺虫剤、防カビ剤の使用を放棄した。2012年からは、ボスカレート含む最も重要な3haの畑ではボルドー液も硫黄も使用しないで栽培している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「幼いころ、家用に祖父が造っていたワインはタニックではなかった。体に吸収されやすく、抽出の強くない、アルコール度数の低いかつてのスタイルのピエモンテのワインを造りたい。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「現在は自分の信じる好きな方法で醸造ができていることを嬉しく思っている。昔はジャーナリストのために造っていたようなものだった。歴史を知れば知るほど、この地方の強い個性を理解できるようになった。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2000年初頭からの栽培、醸造の変化に伴い、ワインの味わいの変化も目覚ましい。濃いスタイルのピエモンテのワインから、飲み心地のやわらかなスタイルへと年々、進んでいる。それにあわせて、ボルドーボトルから、ブルゴーニュボトルへと、ボトルを変えた。瓶熟成の仕方というよりも、ブルゴーニュボトルの見た目のもつ視覚的なシャープさも彼のワインの味わいを表している。同様にエチケットも、2020年出荷分から、現代的なデザインと色付けの新しいデザインへと一新。文字は昔のバローロでよく使われていたフォントだそう。 （インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752052723991,"sku":null,"price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175072972.jpg?v=1755774370"},{"product_id":"prod_011847","title":"ランゲ・ネッビオーロ 2021 赤 750ml \/ プリンチピアーノ・フェルディナンド","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Principiano Ferdinando プリンチピアーノ・フェルディナンド 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ランゲ・ネッビオーロ 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：プリンチピアーノ・フェルディナンド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ネッビオーロ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e植樹：1970年代植樹\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高350m、南西〜南東向き\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで20日間マセレーション。ステンレスタンクで10か月熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eバルベーラ・ダルバと同様、典型的な日常消費のネッビオーロをつくりたかった。飲み心地がよく、アルコール度数は高すぎない。若いネッビオーロに典型的なエレガンスを備えている。スミレやバラの香りがする。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eプリンチピアーノ家は、長らく神格化されたバローロ・モンフォルティーノを生む畑、フランチャに接した南西向き、標高350mの偉大なクリュ、ボスカレートを所有する。ランゲでの栽培農家としての歴史は1900年代初頭に遡り、1980年代前後はアルタ－レやスカヴィーノにブドウを供給していた。フェルディナンドは90年代には回転式タンクによるモダン・バローロを手がけたが、2002年以降、最長3ヶ月にも達する長期浸漬と大樽熟成を軸とする伝統的バローロ造りに回帰。同時にビオロジック栽培を開始。現在、主要な畑ではボルドー液や硫黄も使わない。トップ・クリュであり平均樹齢40年を越えるバローロ・ボスカレートは、収量をDOCG法上限の約１／３に抑える。伝統派らしく、いずれのキュヴェもやや薄めの色調ながら、深遠な陰翳と優雅で伸びやかな風味が魅力的。特にバローロの上級キュヴェ２種は、ビロードのような舌触りと妖艶な香気、長大な余韻を持ち、かつての伝統派の巨匠が示したバローロの優品にも劣らぬ魔性に溢れる。思慮深いフェルディナンドは長期的なマーケット醸成という視点から、ベーシックなドゥセットの導入と合理的な価格を実現・維持している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自分たちのカンティーナは、1950年代に父、アメリコ・プリンチピアーノの手によって実現され、1993年から、息子である現当主、フェルディナンドが引き継いでいます。フェルディナンドは父から、畑でも、醸造面でも貴重な経験を得てきた。そしてワイナリーを引き継いでから10年間、ロータリーファーメンターを使った、モダンなワインを造っていましたが、伝統的なつくりのワインが持つ味わいの偉大さに魅かれ、2002年にまったく方向を変えることを決断する。2004年にロータリーファーメンターを売却し、大樽を購入し、その哲学と概念をあらためて定義しなおした。醸造とは、とりまく自然と地域環境の特徴を子細に反映させるためのものであると考え、そのために化学肥料や除草剤、殺虫剤、防カビ剤の使用を放棄した。2012年からは、ボスカレート含む最も重要な3haの畑ではボルドー液も硫黄も使用しないで栽培している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「幼いころ、家用に祖父が造っていたワインはタニックではなかった。体に吸収されやすく、抽出の強くない、アルコール度数の低いかつてのスタイルのピエモンテのワインを造りたい。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「現在は自分の信じる好きな方法で醸造ができていることを嬉しく思っている。昔はジャーナリストのために造っていたようなものだった。歴史を知れば知るほど、この地方の強い個性を理解できるようになった。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2000年初頭からの栽培、醸造の変化に伴い、ワインの味わいの変化も目覚ましい。濃いスタイルのピエモンテのワインから、飲み心地のやわらかなスタイルへと年々、進んでいる。それにあわせて、ボルドーボトルから、ブルゴーニュボトルへと、ボトルを変えた。瓶熟成の仕方というよりも、ブルゴーニュボトルの見た目のもつ視覚的なシャープさも彼のワインの味わいを表している。同様にエチケットも、2020年出荷分から、現代的なデザインと色付けの新しいデザインへと一新。文字は昔のバローロでよく使われていたフォントだそう。 （インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752054821143,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175162712.jpg?v=1755774435"},{"product_id":"prod_012355","title":"Fol フォル 2020 (L.20\/21) 白 750ml \/ Ezio Cerruti エツィオ チェッルーティ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Ezio Cerruti エツィオ チェッルーティ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Fol フォル 2020 (L.20\/21) 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Ezio Cerruti エツィオ チェッルーティ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：モスカート100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自然で伝統的な手法で素晴らしいモスカートを造る、エツィオ・チェッルーティ。試行錯誤を繰り返して生まれた辛口のモスカート。こちらは少量2酸化硫黄を添加したノーマルバージョン。モスカートらしい華麗な香りがくっきりと感じられる個性的かつ魅惑的な白ワインです。ぜひお楽しみください！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021は、2020よりもアロマティックで軽やかな印象が！（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e伝統的に高品質のモスカートを産する土地として有名だった､カスティリオーネ ティネッラにあるエツィオ チェッルーティの始めたワイナリー｡2001年からワイン生産を開始｡それまでは町にある協同組合ワイナリーで働く一方で､生産したブドウもそのワイナリーに売っていた｡6ヘクタールの畑を1人で耕作し､モスカートのみを栽培している｡ボルドー液以外の農薬は一切用いない有機農業を実践｡8月の下旬から9月の上旬､モスカートが完熟する頃､ブドウのついた枝をブドウ樹から切り離すための剪定を行い､そのまま畑の中で雨風にさらされる状態でブドウを乾燥させ､約2ヵ月後に収穫を行なう｡除梗し､圧搾して出たモストは樽へと直接入れられ､培養酵母､2酸化硫黄ともに全く添加しない状態で､2年の歳月をかけゆっくりと醗酵させる｡ボトリング前に若干量の2酸化硫黄を添加､ノンフィルターでボトリング｡（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752083099927,"sku":null,"price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176539229.jpg?v=1755775079"},{"product_id":"prod_012356","title":"Fol Zero フォル ゼロ 2020 (L.Z20\/21) 白 750ml \/ エツィオ チェッルーティ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Ezio Cerruti エツィオ チェッルーティ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Fol Zero フォル ゼロ 2020 (L.Z20\/21) 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Ezio Cerruti エツィオ チェッルーティ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：モスカート100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e辛口＆スティルに仕上げたモスカート、フォルの酸化防止剤完全無添加ヴァージョン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e伝統的に高品質のモスカートを産する土地として有名だった､カスティリオーネ ティネッラにあるエツィオ チェッルーティの始めたワイナリー｡2001年からワイン生産を開始｡それまでは町にある協同組合ワイナリーで働く一方で､生産したブドウもそのワイナリーに売っていた｡6ヘクタールの畑を1人で耕作し､モスカートのみを栽培している｡ボルドー液以外の農薬は一切用いない有機農業を実践｡8月の下旬から9月の上旬､モスカートが完熟する頃､ブドウのついた枝をブドウ樹から切り離すための剪定を行い､そのまま畑の中で雨風にさらされる状態でブドウを乾燥させ､約2ヵ月後に収穫を行なう｡除梗し､圧搾して出たモストは樽へと直接入れられ､培養酵母､2酸化硫黄ともに全く添加しない状態で､2年の歳月をかけゆっくりと醗酵させる｡ボトリング前に若干量の2酸化硫黄を添加､ノンフィルターでボトリング｡\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752083132695,"sku":null,"price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176539325.jpg?v=1755775080"},{"product_id":"prod_012492","title":"ラ・ボルガッタ 2018 (L.2018.08.19) 赤 750ml \/ ボルガッタ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Borgatta ボルガッタ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eボトル名：ラ・ボルガッタ 2018 (L.2018.08.19) 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者名：Borgatta ボルガッタ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：バルベーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※vino格付けのため、エチケットに\"バルベーラ\"の表記はありません\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樹齢50年を超える古木のバルベーラ。古木ならではの豊かで複雑な果実味を持ちつつ、伸びやかな酸としなやかな質感を持ち、落ち着きのある味わいを楽しませてくれます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピエモンテの伝統を感じさせる美しいバルベーラ、こちらもドルチェットと一緒にぜひ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1948年創業、奥さんのマリアルイーザが父親から相続したワイナリーで、現在は夫エミリオと共に営まれている。もともと薬剤に頼らない農業を実践してきたが、エミリオに畑＆セラーでの仕事や哲学に関してもっとも影響を与えたのが、隣人だったジュゼッペ ラット。静謐な雰囲気の中に確固たる信念を秘めているかのような、非常にネッビオーロ然したワインを産する土地オヴァーダで、土の香りの感じられるような、素朴で温かみのあるワインを造っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752089751831,"sku":null,"price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176858418.jpg?v=1755775260"},{"product_id":"prod_012866","title":"ヴィノ・ロサート 2022 ロゼ 750ml \/ ニコラ・アルターレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eミレニアル世代が造るピエモンテのナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Nicholas Altare ニコラ・アルターレ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴィノ・ロサート 2022 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ニコラ・アルターレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：2022VT（ドルチェット100%）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウを完全に除梗して破砕し、果皮とともに一昼夜マセラシオン。圧搾後、ステンレスタンクで野生酵母のみで自発的なアルコール発酵。その後、コンクリートタンクでシュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。SO2やその他の醸造添加物は一切加えずに醸造。収穫翌年の夏から秋に無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。SO2は瓶詰め後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め時に限り必要最小限のみ添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2022ヴィンテージは9\/6に収穫。総生産量1,000本。2023年6月時点のSO2トータルは65mg \/l。アルコール度数は11.5度。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1990年生まれのニコラ・アルターレは、化学薬品が原因で父が大きな病気になった事で、若干15歳で家業のブドウ栽培を引き継ぐことになりました。ニコラは父を病気に陥れた農薬の使用を止め、栽培を完全にビオロジックに転換。父の時代から2014年まで、収穫したブドウは全て他の生産者に売却していましたが自分の理想とするワイン造りを求め、家業のブドウ栽培と並行して、ピエモンテにおけるヴィーノ・ナトゥラーレのパイオニアであるフェルディナンド・プリンチピアーノの門を叩き、彼の下で修行を始めました。こうして経験を積んだニコラは、2015年からカンティーナで栽培するブドウの売却を完全に止め、遂に自分自身の手で理想とするワイン醸造をスタート。ニコラが造ったワインは、農薬や醸造添加物などを一切使わない真のナチュラルワインでした。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752106463511,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177647243.jpg?v=1755775727"},{"product_id":"prod_012867","title":"ドリアーニ 2021 赤 750ml \/ ニコラ・アルターレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eミレニアル世代が造るピエモンテのナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Nicholas Altare ニコラ・アルターレ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ドリアーニ 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ニコラ・アルターレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ドルチェット100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウを除梗して、ステンレスタンクで野生酵母のみで自発的にアルコール発酵。マセレーションはルモンタージュで約2週間。その後、引き続きコンクリートタンクでシュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。SO2やその他の醸造添加物は一切加えずに醸造。収穫翌年の夏から秋に無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。SO2は瓶詰め後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め時に限り必要最小限のみ添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2021ヴィンテージは9\/14に収穫。総生産量15,000本。2023年6月時点のSO2トータルは54mg \/l。アルコール度数は13度。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e*エチケットは、アルターレの友人で、カッシーナ・タヴィンのエチケット・デザインを手掛けている（弊社のロゴも手掛けて頂きました）Gianluca Cannizzoジャンルカ・カニッゾのデザインによるものです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1990年生まれのニコラ・アルターレは、化学薬品が原因で父が大きな病気になった事で、若干15歳で家業のブドウ栽培を引き継ぐことになりました。ニコラは父を病気に陥れた農薬の使用を止め、栽培を完全にビオロジックに転換。父の時代から2014年まで、収穫したブドウは全て他の生産者に売却していましたが自分の理想とするワイン造りを求め、家業のブドウ栽培と並行して、ピエモンテにおけるヴィーノ・ナトゥラーレのパイオニアであるフェルディナンド・プリンチピアーノの門を叩き、彼の下で修行を始めました。こうして経験を積んだニコラは、2015年からカンティーナで栽培するブドウの売却を完全に止め、遂に自分自身の手で理想とするワイン醸造をスタート。ニコラが造ったワインは、農薬や醸造添加物などを一切使わない真のナチュラルワインでした。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752106496279,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177647248.jpg?v=1755775727"},{"product_id":"prod_012911","title":"Ri-Fol リ フォル 2022 (L.RB22\/23) 白微泡（ラベル不良あり）750ml \/ エツィオ チェッルーティ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Ezio Cerruti エツィオ チェッルーティ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Ri-Fol リ フォル 2022 (L.RB22\/23) 白微泡（ラベル不良あり）750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Ezio Cerruti エツィオ チェッルーティ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：モスカート100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eリ フォル2022(L.RB22\/23)：干しブドウではない、普通に完熟したモスカートで辛口のスティルワインを造り、そこに天日干ししたモスカートで造るワイン、ソルのモストを加えて瓶内2次醗酵を促した微発泡性ワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【Ezio Cerruti \/ Ri-Fol 2022(L.RB22\/23)ラベルのキズについて】\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eエツィオ チェッルーティのリ フォル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2022(L.RB22\/23)ですが、弊社倉庫入庫後に現物を確認したところ、ラベルにキズがあるものが多く届いていることが判明しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e下記画像のような状態のラベルが大半であるため、大変心苦しいのですが弊社としては「良品」として出荷をさせていただくこととなりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラベルにキズがないものでの出荷をご希望のお客様につきましては、大変お手数ですがご連絡を頂けますようお願い申し上げます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e毎度ご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございませんが、引き続きご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【エツィオ チェッルーティ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e36001 ★(新VT)リ フォル 2022(L.RB22\/23) (白微発泡) (3000円)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●Ezio Cerruti \/ Ri-Fol 2022(L.RB22\/23) キズラベルの画像(一例)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/vinaiota.com\/newsite\/wp-content\/uploads\/EzioCerrutiRiFol2022_Label.jpg\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/vinaiota.com\/newsite\/wp-content\/uploads\/EzioCerrutiRiFol2022_Label.jpg\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●【業務店様向け】「ラベル不良」に関するヴィナイオータさんのスタンスについて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/vinaiota.com\/%e6%a5%ad%e5%8b%99%e5%ba%97%e6%a7%98%e5%90%91%e3%81%91\/9244\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/vinaiota.com\/%e6%a5%ad%e5%8b%99%e5%ba%97%e6%a7%98%e5%90%91%e3%81%91\/9244\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e伝統的に高品質のモスカートを産する土地として有名だった､カスティリオーネ ティネッラにあるエツィオ チェッルーティの始めたワイナリー｡2001年からワイン生産を開始｡それまでは町にある協同組合ワイナリーで働く一方で､生産したブドウもそのワイナリーに売っていた｡6ヘクタールの畑を1人で耕作し､モスカートのみを栽培している｡ボルドー液以外の農薬は一切用いない有機農業を実践｡8月の下旬から9月の上旬､モスカートが完熟する頃､ブドウのついた枝をブドウ樹から切り離すための剪定を行い､そのまま畑の中で雨風にさらされる状態でブドウを乾燥させ､約2ヵ月後に収穫を行なう｡除梗し､圧搾して出たモストは樽へと直接入れられ､培養酵母､2酸化硫黄ともに全く添加しない状態で､2年の歳月をかけゆっくりと醗酵させる｡ボトリング前に若干量の2酸化硫黄を添加､ノンフィルターでボトリング｡\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752109347095,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177748988.jpg?v=1755775784"},{"product_id":"prod_012912","title":"Fol Riesling フォル リースリング 2021 (L.R21\/22) 白 750ml \/ エツィオ チェッルーティ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Ezio Cerruti エツィオ チェッルーティ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Fol Riesling フォル リースリング 2021 (L.R21\/22) 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Ezio Cerruti エツィオ チェッルーティ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：リースリング イタリコ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフォル R(iesling→リースリング)2021(L.R21\/22）：エツィオはリースリング レナーノ(いわゆるリースリング)を注文したのに、友達の苗屋さんがリースリング イタリコ(ドイツなどで栽培されているレナーノとは、何のゆかりもないそう…)を間違って納品、友達だし突っ返すのも悪いと考えて、自宅近くの区画に植えます。まとまった量がとれた年にだけ単一で醸造するのがこのワイン。750本入荷。万全を期して、リースリングのみ限定かつ、出荷のタイミングはリ フォル＆リ フォル ローザと分けさせていただきますので、ご了承ください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e伝統的に高品質のモスカートを産する土地として有名だった､カスティリオーネ ティネッラにあるエツィオ チェッルーティの始めたワイナリー｡2001年からワイン生産を開始｡それまでは町にある協同組合ワイナリーで働く一方で､生産したブドウもそのワイナリーに売っていた｡6ヘクタールの畑を1人で耕作し､モスカートのみを栽培している｡ボルドー液以外の農薬は一切用いない有機農業を実践｡8月の下旬から9月の上旬､モスカートが完熟する頃､ブドウのついた枝をブドウ樹から切り離すための剪定を行い､そのまま畑の中で雨風にさらされる状態でブドウを乾燥させ､約2ヵ月後に収穫を行なう｡除梗し､圧搾して出たモストは樽へと直接入れられ､培養酵母､2酸化硫黄ともに全く添加しない状態で､2年の歳月をかけゆっくりと醗酵させる｡ボトリング前に若干量の2酸化硫黄を添加､ノンフィルターでボトリング｡\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752109379863,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177749337.jpg?v=1755775786"},{"product_id":"prod_013181","title":"ガッティナーラ・リゼルヴァ 2015 赤 750ml \/ マルコ・ペッテリーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Marco Petterino マルコ・ペッテリーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ガッティナーラ・リゼルヴァ 2015 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：マルコ・ペッテリーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ネッビオーロ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ステンレスタンクで15日間発酵、毎日ルモンタージュを行う\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大樽（20～25年の古樽）で36ヵ月間以上熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクに移し数年間休ませたのち瓶詰め\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eガッティナーラのうち、ペルモローネ、カステッレ、グアルディエの３つの南西向きのクリュに畑をもつ。この\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地域ではネッビオーロのことをスパンナと呼ぶ。大樽熟成の間、定期的に樽の移し替えを行い、味わいを洗練させていく。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2023年で80歳を迎えたマルコ・ペッテリーノ。弟のジャンカルロとともに、2.5haの畑から至上のネッビオーロ酒を造り出す。ある若手の生産者に感動したワインとしてソルデラ、リナルディと並び、マルコ・ペッテリーノの名前を教えてもらえたことから知り合うことが出来た。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香り高くエレガントで単純においしいこと以上に、現代のワインにはない、これからの時代にはこういうワインが造られることはもうないのだろうと、少し寂しく思わせるような古き良きネッビオーロ酒の美しさを備えたワイン。樽熟成後もステンレスタンクに移し更に数年熟成させてから瓶詰をする、時間をかけることのみが出せる味わいだった。大樽熟成の間、定期的に樽の移し替えを行い、味わいを洗練させていくことが大事だと考え、通常リゼルヴァを名乗るには47ヶ月の瓶詰前の熟成が要求されるが、マルコ・ペッテリーノでは熟成期間が60ヶ月、72ヶ月以上になることもある。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752120455447,"sku":null,"price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178364005.jpg?v=1755776125"},{"product_id":"prod_013293","title":"ランゲ バルベーラ 2021 赤 750ml \/ ニコラ・アルターレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eミレニアル世代が造るピエモンテのナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Nicholas Altare ニコラ・アルターレ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ランゲ バルベーラ 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ニコラ・アルターレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：バルベーラ100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウを除梗して、ステンレスタンクで野生酵母のみで自発的にアルコール発酵。マセレーションはルモンタージュで約3週間。その後、セメントタンクでシュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。SO2やその他の醸造添加物は一切加えずに醸造。収穫翌年の夏から秋に無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。SO2は瓶詰め後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め時に限り必要最小限のみ添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2021ヴィンテージは9\/25に収穫。総生産量2,500本。2023年6月時点のSO2トータルは50mg \/l。アルコール度数は13度。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1990年生まれのニコラ・アルターレは、化学薬品が原因で父が大きな病気になった事で、若干15歳で家業のブドウ栽培を引き継ぐことになりました。ニコラは父を病気に陥れた農薬の使用を止め、栽培を完全にビオロジックに転換。父の時代から2014年まで、収穫したブドウは全て他の生産者に売却していましたが自分の理想とするワイン造りを求め、家業のブドウ栽培と並行して、ピエモンテにおけるヴィーノ・ナトゥラーレのパイオニアであるフェルディナンド・プリンチピアーノの門を叩き、彼の下で修行を始めました。こうして経験を積んだニコラは、2015年からカンティーナで栽培するブドウの売却を完全に止め、遂に自分自身の手で理想とするワイン醸造をスタート。ニコラが造ったワインは、農薬や醸造添加物などを一切使わない真のナチュラルワインでした。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752126550295,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178531514.jpg?v=1755776273"},{"product_id":"prod_013532","title":"リスペット 2022 白 (オレンジ) 750ml \/ リッチ・カルロ・ダニエーレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e​ティモラッソを愛し突き詰めるトルトーナの名手\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Ricci Carlo Daniele \/ リッチ・カルロ・ダニエーレ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：リスペット (オレンジ) 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：リッチ・カルロ・ダニエーレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア\/ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ソーヴィニヨン 100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：発酵はステンレスタンクで野生酵母で行います。マセラシオンは 3 週間。その後アカシアの樽で 4 ヶ月熟成。ノンフィルターでボトル詰め後、瓶内で最低6ヶ月間熟成してリリースされます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度：14.5％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e研ぎ澄まされた非の打ちどころのないワイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香りがとても華やかで力強い。蜂蜜、金木犀、セージ、レモングラス、オレガノ、シロップ漬けのレモンなどなど黄金色の外観にぴったりで秋を連想させるような香り高さ。グラスの中でどんどんと甘い香りになり、蜂蜜や金木犀の要素が強まります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e果実が例年より強くエキスが濃い。繊細さを持ちつつもビターでタンニンもグリップ増し。そしてドライ。いつもよりさらに料理を合わせてみたくなる堂々とした揺るぎない味わい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピエモンテ州のトルトーナ丘で主に栽培され、ヴァルテル・マッサによりその芳香性と上質な酸などブドウとしてのポテンシャルが世間に認められた品種ティモラッソ。その地葡萄を愛する生産者の1人であり、長期のマセラシオンを行ったアグレッシブなティモラッソの作り手であるのがこのリッチです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eリッチはアレッサドリア県トルトーナの丘から10キロ少し南、標高260mに位置するコスタ・ヴェスコヴァートに畑とカンティーナを所有します。カンティーナには2部屋のみ開放しており、主に友人や親族中心にアグリツーリズモも行っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオーナーであるダニエレの哲学は自然のリズムに従う事です。3世代に渡り、無農薬栽培で受け継がれてきました。ビオロジックの認証も取得しています。ヴァルテル・マッサの影響を受け、20年前からティモラッソの栽培に着手し、醸造を行っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eティモラッソという品種はリースリングに通じる繊細で伸びやかな酸味があり、オイリーな風味と質感を持ちます。ティモラッソの栽培される畑では、石灰岩の石や岩がごろごろと含まれており、ティモラッソの硬質なミネラル感を生み出し、出来上がったワインからは凝縮感のある果実味と共にミネラル感が口の中で広がります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eリッチでは90日間にも及ぶ長期マセレーションを行ったティモラッソ「ジャッロ・ディ・コスタ」というワインもあり、長期熟成も可能なスケールの大きい仕上がりで、イタリアのテイスターの間でも評判となり注目を集めていく事になりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e彼のワインの中でやはりティモラッソが最も注目されますが、赤ワインもまたとてつもない出来栄えなのです。品種はバルべーラがメインでクロアティーナとネッビオーロが栽培、醸造されています。リッチのバルべーラは親しみやすいそのイメージを覆す風格と複雑さを感じさせるレベルの高いワインを造ります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752141721879,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179078513.jpg?v=1755776574"},{"product_id":"prod_013565","title":"コッリーネ・ノヴァレーズィ・ネッビオーロ メッツァティンタ 2020 ロゼ 750ml \/ ヴィニェーティ・コスタクルタ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Vigneti Costacurta ヴィニェーティ・コスタクルタ 』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コッリーネ・ノヴァレーズィ・ネッビオーロ メッツァティンタ 2020 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴィニェーティ・コスタクルタ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ネッビオーロ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1950年 位置：海抜約250m、南東向き\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：氷河堆積物、粘土\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：除梗後すぐにソフトプレスし、低めの温度でコントロールしながらステンレスタンクで発酵\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで6ヵ月間熟成 最低3ヵ月間瓶熟成してからリリース\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eSizzanoの畑でとれたブドウから醸造。薄い色合いの通り、華やかで新鮮な赤い果実の香りと、酸による締まりのある味わい。冷やしめでサーブがおすすめ。スクリューキャップ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e造り手のグイード・コスタクルタはミラノのデザイン専門学校を卒業後、広告会社などでアート・ディレクターやグラフィック・デザイナーとして働いてきた。その間グイードは自身のワインの世界への情熱を発見し、ソムリエのコースを受講、イタリア各地のワイナリーを訪問。アルト・ピエモンテを初めて訪れたのは2017年のことで、それ以降何度か散策に来ては、この地域の（ワインの）ときに忘れられてきたポテンシャルに興味を持つようになる。アルト・ピエモンテは19世紀の終わりには、ランゲやロエロよりも広い40000haのブドウ作付面積があったが、イタリアの近代化の流れの中で多くの農家が工場へと働きに行くようになり、現在の作付面積は5000haほど。耕作放棄地となった畑はすべて雑木林に戻ってしまった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e本格的にブドウ畑を探し始め、ブドウ畑はあまり良い状態とは言えなかったが、まずはワインメーカーとして第一歩となる0.5haのゲンメの畑を2018年に購入する。そこから少しずつ畑を購入したり、新しくブドウを植えたりしながら、現在ゲンメに2ha、シッツァーノに1haの畑を所有する。上述の通り再興の始まったばかりの地域でもあり、グイードの畑も彼が植えた若い畑ばかりなので、ストラクチャーが出てくるにはまだ時間がかかるかもしれないが、丁寧な抽出を感じるテクスチャーのあるワイン造りを目指している。また、この地で経験を重ねるうちに、ネッビオーロ、とくに\"コビアンコ\"と呼ばれるアルト・ピテモンテのクローンに興味を持ち、少しずつその栽培面積を増やしながらコビアンコのさらなる可能性を見出している。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752142934295,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179168126.jpg?v=1755776617"},{"product_id":"prod_013566","title":"ティンタウニータ 2020 赤 750ml \/ ヴィニェーティ・コスタクルタ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Vigneti Costacurta ヴィニェーティ・コスタクルタ 』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ティンタウニータ 2020 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴィニェーティ・コスタクルタ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ネッビオーロ50%、ヴェスポリーナ、クロアティーナほか土着赤品種\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1950年 位置：海抜約250m、南東向き 土壌：氷河堆積物、粘土\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：除梗後ステンレスタンクで10日間マセレーション、その間ルモンタージュで優しく抽出をおこなう \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで6ヵ月間熟成 最低3ヵ月間瓶熟成してからリリース\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eSizzanoの畑でとれたブドウから醸造。果実がフレッシュさを保っているうちに収穫。深い赤色で抽出は濃くない。フレッシュさを楽しむ早飲みのワイン。スクリューキャップ。2021VTからは、ネッビオーロ100%で醸造。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e造り手のグイード・コスタクルタはミラノのデザイン専門学校を卒業後、広告会社などでアート・ディレクターやグラフィック・デザイナーとして働いてきた。その間グイードは自身のワインの世界への情熱を発見し、ソムリエのコースを受講、イタリア各地のワイナリーを訪問。アルト・ピエモンテを初めて訪れたのは2017年のことで、それ以降何度か散策に来ては、この地域の（ワインの）ときに忘れられてきたポテンシャルに興味を持つようになる。アルト・ピエモンテは19世紀の終わりには、ランゲやロエロよりも広い40000haのブドウ作付面積があったが、イタリアの近代化の流れの中で多くの農家が工場へと働きに行くようになり、現在の作付面積は5000haほど。耕作放棄地となった畑はすべて雑木林に戻ってしまった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e本格的にブドウ畑を探し始め、ブドウ畑はあまり良い状態とは言えなかったが、まずはワインメーカーとして第一歩となる0.5haのゲンメの畑を2018年に購入する。そこから少しずつ畑を購入したり、新しくブドウを植えたりしながら、現在ゲンメに2ha、シッツァーノに1haの畑を所有する。上述の通り再興の始まったばかりの地域でもあり、グイードの畑も彼が植えた若い畑ばかりなので、ストラクチャーが出てくるにはまだ時間がかかるかもしれないが、丁寧な抽出を感じるテクスチャーのあるワイン造りを目指している。また、この地で経験を重ねるうちに、ネッビオーロ、とくに\"コビアンコ\"と呼ばれるアルト・ピテモンテのクローンに興味を持ち、少しずつその栽培面積を増やしながらコビアンコのさらなる可能性を見出している。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752142967063,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179168548.jpg?v=1755776621"},{"product_id":"prod_013567","title":"ゲンメ 2019 赤 750ml \/ ヴィニェーティ・コスタクルタ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Vigneti Costacurta ヴィニェーティ・コスタクルタ 』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ゲンメ 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴィニェーティ・コスタクルタ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ネッビオーロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：2008年 位置：海抜約300m、南西向き 土壌：氷河堆積物、粘土\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：除梗後ステンレスタンクで3週間マセレーション、マセレーション中はルモンタージュのみトーストしていないフレンチオーク樽で24ヵ月間熟成 最低6ヵ月間瓶熟成してからリリース\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eザクロジュースのような深く濃い赤色。赤から紫色の果実味で、野趣は控えめ、あくまでも華やかに仕上げている。コビアンコと呼ばれる果皮の比率の高いネッビオーロクローンを100%使っている。2019VT初醸造。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e造り手のグイード・コスタクルタはミラノのデザイン専門学校を卒業後、広告会社などでアート・ディレクターやグラフィック・デザイナーとして働いてきた。その間グイードは自身のワインの世界への情熱を発見し、ソムリエのコースを受講、イタリア各地のワイナリーを訪問。アルト・ピエモンテを初めて訪れたのは2017年のことで、それ以降何度か散策に来ては、この地域の（ワインの）ときに忘れられてきたポテンシャルに興味を持つようになる。アルト・ピエモンテは19世紀の終わりには、ランゲやロエロよりも広い40000haのブドウ作付面積があったが、イタリアの近代化の流れの中で多くの農家が工場へと働きに行くようになり、現在の作付面積は5000haほど。耕作放棄地となった畑はすべて雑木林に戻ってしまった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e本格的にブドウ畑を探し始め、ブドウ畑はあまり良い状態とは言えなかったが、まずはワインメーカーとして第一歩となる0.5haのゲンメの畑を2018年に購入する。そこから少しずつ畑を購入したり、新しくブドウを植えたりしながら、現在ゲンメに2ha、シッツァーノに1haの畑を所有する。上述の通り再興の始まったばかりの地域でもあり、グイードの畑も彼が植えた若い畑ばかりなので、ストラクチャーが出てくるにはまだ時間がかかるかもしれないが、丁寧な抽出を感じるテクスチャーのあるワイン造りを目指している。また、この地で経験を重ねるうちに、ネッビオーロ、とくに\"コビアンコ\"と呼ばれるアルト・ピテモンテのクローンに興味を持ち、少しずつその栽培面積を増やしながらコビアンコのさらなる可能性を見出している。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752142999831,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179169015.jpg?v=1755776622"},{"product_id":"prod_013583","title":"ア ユート ビアンコ 2022 白 (オレンジ) 750ml \/ Trinchero トリンケーロ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e10種類のブドウを栽培、どれもが他の追随を許さないクオリティ \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Trinchero トリンケーロ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ア ユート ビアンコ 2022 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Trinchero トリンケーロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ、マルヴァジーア、アルネイス\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e多雨に見舞われた2005年はとても厳しく、収穫時には厳しい選果を余儀なくされることになったヴィンテージ。もともと少量生産だった白ワイン3種類は生産量が激減したため、単一品種でのボトリングをあきらめ3品種全てをブレンドすることにした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年はヴィナイオータ代表オータの長男・遊人(ゆうと)の生まれ年ということもあり、出来上がったワインは、“助けて！”を意味するイタリア語「A-iuto!(アユート)」と“ユートへ”を意味する「A Yuto」(【A】は、英語でのtoやinにあたる前置詞)をかけて「A-iuto! Bianco」と名付けられ、ヴィナイオータで全量引き取ることになった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e厳しいヴィンテージがきっかけだったが、その出来に手応えとマセレーションの可能性を感じたエツィオは2006年以降もアユート ビアンコを仕込み、いまでは看板商品のひとつになった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアスティで代々長熟型の素晴らしいバルベーラ酒を造るトリンケーロは、ピエモンテを代表するリストランテ・ダ・グイードの経営者一族でもある。ワイナリーは、アスティ県アリアーノ・テルメにあるヴィアノーチェという小さな村にある。ここは貴族が所有していた村で、19世紀前半にヴィスコンティ家オルナヴァッソ男爵によって建てられた古い農家と教会が今なお残っている。1920年代にセコンドとセラフィーノのトリンケーロ兄弟の所有となり、現在はレナートとエツィオ父子が所有・運営している。トリンケーロは、1925年よりブドウおよびワイン生産を始め、この県で最も早く、葡萄栽培農家による自家ビン詰めを行うための登記をした造り手（1952年）である。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピエモンテを愛し熟知するマット・クレイマーは、トリンケーロについて次のように絶賛している。「単一畑が二ケ所あり、ヴィーニャ・デル・ノーチェとラ･バルスリーナである。ヴィーニャ・デル・ノーチェは多分、伝統的に作られるもっとも偉大なワインである。樹齢は非常に高く、最古のものは1929年にさかのぼる。ラ・バルスリーナも同じく樹齢が高くて1936年にまでさかのぼるが、オークの小樽で熟成される(現在は、ボッテに変っている)。この二者は、それぞれ独自の流儀をいきながら、最上のバルベラ・ダルバ酒と覇を競いあっている」。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現在ワインを造っているエツィオ・トリンケロは、グラヴナーの考え方に大きく影響を受け、90年代に醸造過程に酸化防止剤の使用をできるだけ抑えた、自然なワイン造りを目指した。かつては50haを超える畑を有していたが、家族運営で理想とするワイン造りを実現するには11haが限度と考え、最上の区画を残して他を有名なワイナリーに売ってしまった。小樽の使用をやめ、新たに小型のボッテを買い、よりクラシックなスタイルに戻った。長年にわたり有機農法で栽培しているが、「今さら認証をとるまでもない」として、認証を取っていない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e伝統を追求するエツィオの新しい試みは実を結び、ようやく完成に近付いたと言える。ゆっくりと時間をかけて仕上げられるワインは、いずれも優雅な味わいで、ユニークな個性に溢れている。 （インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752143622423,"sku":null,"price":6270.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179192029.jpg?v=1755776642"},{"product_id":"prod_013584","title":"ソーニョ ディ バッコ 2022 白 (オレンジ) 750ml \/ Trinchero トリンケーロ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e10種類のブドウを栽培、どれもが他の追随を許さないクオリティ \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Trinchero トリンケーロ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ソーニョ ディ バッコ 2022 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Trinchero トリンケーロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：マルヴァジーア ディ カンディア アロマティカ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1982年に植樹した南東の丘陵地帯、標高250m、石灰質の畑。9月の第1週目に手作業で収穫、選別。マセレーションの状態で約12日間醗酵させ、ステンレスタンクで12カ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアスティで代々長熟型の素晴らしいバルベーラ酒を造るトリンケーロは、ピエモンテを代表するリストランテ・ダ・グイードの経営者一族でもある。ワイナリーは、アスティ県アリアーノ・テルメにあるヴィアノーチェという小さな村にある。ここは貴族が所有していた村で、19世紀前半にヴィスコンティ家オルナヴァッソ男爵によって建てられた古い農家と教会が今なお残っている。1920年代にセコンドとセラフィーノのトリンケーロ兄弟の所有となり、現在はレナートとエツィオ父子が所有・運営している。トリンケーロは、1925年よりブドウおよびワイン生産を始め、この県で最も早く、葡萄栽培農家による自家ビン詰めを行うための登記をした造り手（1952年）である。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピエモンテを愛し熟知するマット・クレイマーは、トリンケーロについて次のように絶賛している。「単一畑が二ケ所あり、ヴィーニャ・デル・ノーチェとラ･バルスリーナである。ヴィーニャ・デル・ノーチェは多分、伝統的に作られるもっとも偉大なワインである。樹齢は非常に高く、最古のものは1929年にさかのぼる。ラ・バルスリーナも同じく樹齢が高くて1936年にまでさかのぼるが、オークの小樽で熟成される(現在は、ボッテに変っている)。この二者は、それぞれ独自の流儀をいきながら、最上のバルベラ・ダルバ酒と覇を競いあっている」。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現在ワインを造っているエツィオ・トリンケロは、グラヴナーの考え方に大きく影響を受け、90年代に醸造過程に酸化防止剤の使用をできるだけ抑えた、自然なワイン造りを目指した。かつては50haを超える畑を有していたが、家族運営で理想とするワイン造りを実現するには11haが限度と考え、最上の区画を残して他を有名なワイナリーに売ってしまった。小樽の使用をやめ、新たに小型のボッテを買い、よりクラシックなスタイルに戻った。長年にわたり有機農法で栽培しているが、「今さら認証をとるまでもない」として、認証を取っていない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e伝統を追求するエツィオの新しい試みは実を結び、ようやく完成に近付いたと言える。ゆっくりと時間をかけて仕上げられるワインは、いずれも優雅な味わいで、ユニークな個性に溢れている。 （インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752143655191,"sku":null,"price":8140.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179192032.jpg?v=1755776643"},{"product_id":"prod_013830","title":"Ri-Fol Rosa リ フォル ローザ 2022 (L.RR22\/23) ロゼ微泡（ラベル不良あり）750ml \/ エツィオ チェッルーティ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Ezio Cerruti エツィオ チェッルーティ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Ri-Fol Rosa リ フォル ローザ 2022 (L.RR22\/23) ロゼ微泡（ラベル不良あり） 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Ezio Cerruti エツィオ チェッルーティ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：モスカート、フレイザ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eリ フォル ローザ2022(L.RR22\/23)：リ フォルに使用した辛口のモスカートに、同年のロッソ(フレイザ)を少々ブレンドし、そこにソルのモストを加えボトリングした、微発泡ロゼ。モスカート由来のキュートな香りに、フレイザ由来のタンニンが折り重なることで色気があるワインに…。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【Ezio Cerruti \/ Ri-Fol 2022(L.RB22\/23)ラベルのキズについて】\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eエツィオ チェッルーティのリ フォル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2022(L.RB22\/23)ですが、弊社倉庫入庫後に現物を確認したところ、ラベルにキズがあるものが多く届いていることが判明しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e下記画像のような状態のラベルが大半であるため、大変心苦しいのですが弊社としては「良品」として出荷をさせていただくこととなりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラベルにキズがないものでの出荷をご希望のお客様につきましては、大変お手数ですがご連絡を頂けますようお願い申し上げます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e毎度ご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございませんが、引き続きご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【エツィオ チェッルーティ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e36001 ★(新VT)リ フォル 2022(L.RB22\/23) (白微発泡) (3000円)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●Ezio Cerruti \/ Ri-Fol 2022(L.RB22\/23) キズラベルの画像(一例)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/vinaiota.com\/newsite\/wp-content\/uploads\/EzioCerrutiRiFol2022_Label.jpg\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/vinaiota.com\/newsite\/wp-content\/uploads\/EzioCerrutiRiFol2022_Label.jpg\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●【業務店様向け】「ラベル不良」に関するヴィナイオータさんのスタンスについて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/vinaiota.com\/%e6%a5%ad%e5%8b%99%e5%ba%97%e6%a7%98%e5%90%91%e3%81%91\/9244\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/vinaiota.com\/%e6%a5%ad%e5%8b%99%e5%ba%97%e6%a7%98%e5%90%91%e3%81%91\/9244\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e伝統的に高品質のモスカートを産する土地として有名だった､カスティリオーネ ティネッラにあるエツィオ チェッルーティの始めたワイナリー｡2001年からワイン生産を開始｡それまでは町にある協同組合ワイナリーで働く一方で､生産したブドウもそのワイナリーに売っていた｡6ヘクタールの畑を1人で耕作し､モスカートのみを栽培している｡ボルドー液以外の農薬は一切用いない有機農業を実践｡8月の下旬から9月の上旬､モスカートが完熟する頃､ブドウのついた枝をブドウ樹から切り離すための剪定を行い､そのまま畑の中で雨風にさらされる状態でブドウを乾燥させ､約2ヵ月後に収穫を行なう｡除梗し､圧搾して出たモストは樽へと直接入れられ､培養酵母､2酸化硫黄ともに全く添加しない状態で､2年の歳月をかけゆっくりと醗酵させる｡ボトリング前に若干量の2酸化硫黄を添加､ノンフィルターでボトリング｡\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752166101271,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179754402.jpg?v=1755776965"},{"product_id":"prod_013889","title":"バルベーラ・ダスティ ラ・モーラ 2019 赤 750ml \/ ライオーロ・レジニン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Laiolo Reginin ライオーロ・レジニン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：バルベーラ・ダスティ ラ・モーラ 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：エディ・ケベル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：バルベーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月後半から10月初旬に手摘みで収穫。除梗、破砕を行い果皮接触させたままスチールタンクで30-40日間発酵。アルコール発酵中はピジャージュ(櫂入れ)を行う。瓶内熟成は8-12ヶ月。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e砂質土壌が素晴らしいフレッシュさを与えてくれる。ワイン名の「モーラ」はイタリア語でブラックベリーを意味するが、まさに小さな赤い果実のもつ風味、繊細でエレガントなボディを堪能できる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピエモンテ州、アスティ県にある人口600人ほどの小さいな町ヴィンキオ。非常に古い歴史を持ち、935年にアレラーモ侯爵が、サラセン人と戦い、そして打ち負かした舞台として知られています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現在4代目の当主であるジャンパオロ(皆はパオロと呼んでいます)です。1943年には曽祖父、祖父がワイン造りを行っていたことが記録に残っていますが、ライオーロ家がそれ以前からこの地でワイン造りをしていた事はワイナリー名に冠している“レジニン”という称号からも想像に難くありません。“レジニン”とは「女王(イタリア語でレジーナ)が信頼する部下」という意味があり、1318年にスカランピ侯爵家からライオーロ家に与えられた称号です。ヴィンキオ村にライオーロの苗字を持つ家は何軒もありますが、“レジニン”を名乗れるのはライオーロ・レジニンだけです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな歴史ある土地の、歴史あるワイナリーであるレジニンであるはずですが、現当主のパオロは母親から受け継いだ畑をもとに、自ら畑を少しずつ買い足し、現在の広さまで広げていきました。アルトモンフェラートに位置するレジニンの畑は6ヘクタールがバルベーラで、ドルチェット、フレイザ、グリニョリーノ、そしてコルテーゼが残り1ヘクタールの畑に植えられています。畑の斜面上部は砂質、下部はやや粘土が強いそう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな土壌から生まれるワイン、アルコールが非常に高くなりがちなバルベーラの中にあって芯がありながらも、軽やかさのある非常にバランスの良いもの。食事に寄り添う飲み心地の素晴らしいもの。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造に関しては、自然酵母のみで発酵。温度管理をせずに醗酵。瓶詰めは重力を利用した充填を行いワインに負担をかけないようにしており、瓶内熟成のための貯蔵スペースを拡大する為、数年前に新しい貯蔵セラーが生まれました。これにより抜栓前に適切な休息を提供する設備が整いました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造セラーも新規建設中、常に挑戦を続けたいパオロの夢は際限がありません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752169312535,"sku":null,"price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179890558.jpg?v=1755777043"},{"product_id":"prod_013932","title":"フラテッロ ウーニコ 2022 (L.1\/2023) 白泡 750ml \/ ラッセッラ (カンティーナ ペヴェラーティ)","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Lasserra ラッセッラ（(カンティーナ ペヴェラーティ）』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：フラテッロ ウーニコ 2022 (L.1\/2023) 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラッセッラ (カンティーナ ペヴェラーティ) \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：モスカート、コルテーゼ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021年に試験醸造し、去年のヴィナイオッティマーナで日本初お目見えとなったシャルマー方式で造られるスプマンテ。ブドウはモスカート（50％）、コルテーゼ（50％）。なんと言いますか、あっけら（かんと）美味しいワインです！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピエモンテ州の銘醸地バローロから車で東に1時間、アレッサンドリアの南約20kmの場所にあるカッシーネは人口2900人の小さな街。ペヴェラーティ家は1900年代初頭にカッシーネ郊外で農場を始めました。モスカートのワインで、1911年のローマのワイン博覧会、1914年のパリの国際ワイン博覧会で金メダルを獲得したことからも、自家瓶詰めが許されたワイナリーが数少ないこの時代に、イタリア国内でも稀有な存在であったことがわかります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現当主レオナルドの祖父ジョヴァンニは農場からアレッサンドリアに移り住み、弁護士としてのキャリアをスタートさせます。仕事の傍ら少しづつ小さな土地を取得していき、現在の37ヘクタールという広大なブドウ畑となりましたが、ワイナリーとしてはほとんど稼働しておらず、ブドウを協同組合に売却していました。ブドウ畑とワイナリーを引き継いだレオナルドの母イザベッラは、1999年にアグリツーリズモ「イル ブオンヴィチーノ」を始め、ピエモンテの伝統的な料理と共に供するワインを自ら生産すべく、2000年から少量ながら自家醸造と自家ボトリングを再開します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2016年にはレオナルド、アウグスト、アキッレ、タツィオの4人の息子たちにワイナリーの経営を譲り、カンティーネ ペヴェラーティとして新たなスタートを切りました(ラッセッラは農場名)。畑の大半にはモスカートが植えられており、ドルチェット、ブラケット、バルベーラ、シャルドネを無施肥、不耕起、無除草、ボルドー液以外の農薬を一切使わずに栽培を行っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752171082007,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180012984.jpg?v=1755777096"},{"product_id":"prod_013933","title":"レオナルド 2021 赤 750ml \/ ラッセッラ (カンティーナ ペヴェラーティ)","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Lasserra ラッセッラ（(カンティーナ ペヴェラーティ）』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レオナルド 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラッセッラ (カンティーナ ペヴェラーティ) \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：バルベーラ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eバルベーラで造る辛口の赤。ワイン名は長男の名前から。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1973年に植えられたバルベーラを収穫、除梗後約2週間のマセレーションとアルコール醗酵を行う。圧搾後約8か月間ステンレスタンクにて醗酵の続きと熟成を行い、その後スラヴォニア産の樫のトノーにて約12か月間熟成を行い、無濾過でボトリング。瓶内で最低でも4か月休ませリリースさせる。安定していると判断した年には二酸化硫黄を添加せずにボトリングしている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピエモンテ州の銘醸地バローロから車で東に1時間、アレッサンドリアの南約20kmの場所にあるカッシーネは人口2900人の小さな街。ペヴェラーティ家は1900年代初頭にカッシーネ郊外で農場を始めました。モスカートのワインで、1911年のローマのワイン博覧会、1914年のパリの国際ワイン博覧会で金メダルを獲得したことからも、自家瓶詰めが許されたワイナリーが数少ないこの時代に、イタリア国内でも稀有な存在であったことがわかります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現当主レオナルドの祖父ジョヴァンニは農場からアレッサンドリアに移り住み、弁護士としてのキャリアをスタートさせます。仕事の傍ら少しづつ小さな土地を取得していき、現在の37ヘクタールという広大なブドウ畑となりましたが、ワイナリーとしてはほとんど稼働しておらず、ブドウを協同組合に売却していました。ブドウ畑とワイナリーを引き継いだレオナルドの母イザベッラは、1999年にアグリツーリズモ「イル ブオンヴィチーノ」を始め、ピエモンテの伝統的な料理と共に供するワインを自ら生産すべく、2000年から少量ながら自家醸造と自家ボトリングを再開します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2016年にはレオナルド、アウグスト、アキッレ、タツィオの4人の息子たちにワイナリーの経営を譲り、カンティーネ ペヴェラーティとして新たなスタートを切りました(ラッセッラは農場名)。畑の大半にはモスカートが植えられており、ドルチェット、ブラケット、バルベーラ、シャルドネを無施肥、不耕起、無除草、ボルドー液以外の農薬を一切使わずに栽培を行っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752171114775,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180012997.jpg?v=1755777096"},{"product_id":"prod_013934","title":"スプマンテ・メトード・クラッシコ ピノ・ネーロ 762MT (2019) ロゼ泡 750ml \/ マッテオ・フェノーリオ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Matteo Fenoglio マッテオ・フェノーリオ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eボトル名：スプマンテ・メトード・クラッシコ ピノ・ネーロ 762MT (2019) ロゼ泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者名：マッテオ・フェノーリオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ネーロ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：2014年 位置：標高約762m、東向き 土壌：岩肌の多い石灰質土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ステンレスタンクで発酵後、瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e澱とともに瓶内二次発酵、36ヵ月後にデゴルジュマン ノンフィルター\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e高い酸の余韻。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019VTは2023年4月デゴルジュマン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1986年アルバに生まれ、その後アルタ・ランガ、セッラヴァッレ・ランゲに移り住んだマッテオは、高校で化学を専攻しミラノの化学製品会社（製菓に使うゼラチン等を扱う会社）に就職した。都会で働く中で、これが自身の歩むべき人生なのかと考えはじめたマッテオは、セッラヴァッレ・ランゲに戻る決意をし、母と叔母が育てていたヘーゼルナッツ造りを手伝いはじめた。そのうち、ヘーゼルナッツの代わりに、自分自身でなにかを造りたいという思いが募る。そしてフィロキセラ以前は祖父がブドウ樹を育てていた場所であったことを知り、そこでピノ・ネーロを栽培することに決めた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2015年にはじめてスプマンテ作りに着手し、初年度の生産量はわずか75本ほどという試験的なものだった。その後、エノロゴでもある叔父（Luciano Boero）や友人たちから助言を受けながら、現在は約2haの畑から、２種類のスパークリングワインを年間7～8000本生産する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセラーは曽祖父の所有していた場所を受け継ぎ、小さいながらも美しく改装した。ピエモンテでは『クルティン（crutin）』と呼ばれる、斜面を利用した岩壁の横穴も10㎡程しつらえた。セラーの地面には、直径2mほどの穴を掘り、深さ約1.5mの水槽内でマグナムボトルを200本を実験的に保管。半地下のセラー内は、標高800メートルのため夏場でも18℃前後に保つことができ、空調設備は設置していない。水槽の中は通年8℃で保存出来る。ルミアージュやデゴルジュマンはすべて手作業で行う。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752171147543,"sku":null,"price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180013156.jpg?v=1755777101"},{"product_id":"prod_013935","title":"ブリュット・パレーイ メトード・クラッシコ 2019 ロゼ泡 750ml \/ マッテオ・フェノーリオ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Matteo Fenoglio マッテオ・フェノーリオ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eボトル名：ブリュット・パレーイ メトード・クラッシコ 2019 ロゼ泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者名：マッテオ・フェノーリオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ネーロ主体、モスカート\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：2015年 位置：標高約740m、南・南東向き 土壌：石灰質土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ステンレスタンクで発酵。バリックで約6ヵ月間やすませた後、瓶詰め。澱とともに瓶内二次発酵、36ヵ月後にデゴルジュマン ノンフィルター\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eBrut Parèjは、ピエモンテ方言で\"Brutto Così=こんなに醜い\"を意味する表現をもじったもの。色が不揃いなど「完璧とは言えない」かもしれないが、一方でその個性ゆえに「ユニークで本物の」スパークリングワインを作ろうというアイデアから名付けた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eペルゴラ仕立てのモスカートをごく少量加えて醸造。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019VTは2023年5月デゴルジュマン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1986年アルバに生まれ、その後アルタ・ランガ、セッラヴァッレ・ランゲに移り住んだマッテオは、高校で化学を専攻しミラノの化学製品会社（製菓に使うゼラチン等を扱う会社）に就職した。都会で働く中で、これが自身の歩むべき人生なのかと考えはじめたマッテオは、セッラヴァッレ・ランゲに戻る決意をし、母と叔母が育てていたヘーゼルナッツ造りを手伝いはじめた。そのうち、ヘーゼルナッツの代わりに、自分自身でなにかを造りたいという思いが募る。そしてフィロキセラ以前は祖父がブドウ樹を育てていた場所であったことを知り、そこでピノ・ネーロを栽培することに決めた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2015年にはじめてスプマンテ作りに着手し、初年度の生産量はわずか75本ほどという試験的なものだった。その後、エノロゴでもある叔父（Luciano Boero）や友人たちから助言を受けながら、現在は約2haの畑から、２種類のスパークリングワインを年間7～8000本生産する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセラーは曽祖父の所有していた場所を受け継ぎ、小さいながらも美しく改装した。ピエモンテでは『クルティン（crutin）』と呼ばれる、斜面を利用した岩壁の横穴も10㎡程しつらえた。セラーの地面には、直径2mほどの穴を掘り、深さ約1.5mの水槽内でマグナムボトルを200本を実験的に保管。半地下のセラー内は、標高800メートルのため夏場でも18℃前後に保つことができ、空調設備は設置していない。水槽の中は通年8℃で保存出来る。ルミアージュやデゴルジュマンはすべて手作業で行う。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752171180311,"sku":null,"price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180013159.jpg?v=1755777101"},{"product_id":"prod_014042","title":"Achille アキッレ 2022 (LV2022－23) 赤 750ml \/ ラッセッラ (カンティーナ ペヴェラーティ)","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Lasserra ラッセッラ（(カンティーナ ペヴェラーティ）』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Achille アキッレ 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラッセッラ (カンティーナ ペヴェラーティ) \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ブラケット\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブラケットで造る辛口の赤。ワイン名は三男の名前から。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1994年に植えられたブラケットを収穫、除梗後約2週間のマセレーションとアルコール醗酵を行う。圧搾後約10か月間ステンレスタンクにて醗酵の続きと熟成を行い、無濾過でボトリング。瓶内で休ませリリースさせる。安定していると判断した年には二酸化硫黄を添加せずにボトリングしている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピエモンテ州の銘醸地バローロから車で東に1時間、アレッサンドリアの南約20kmの場所にあるカッシーネは人口2900人の小さな街。ペヴェラーティ家は1900年代初頭にカッシーネ郊外で農場を始めました。モスカートのワインで、1911年のローマのワイン博覧会、1914年のパリの国際ワイン博覧会で金メダルを獲得したことからも、自家瓶詰めが許されたワイナリーが数少ないこの時代に、イタリア国内でも稀有な存在であったことがわかります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現当主レオナルドの祖父ジョヴァンニは農場からアレッサンドリアに移り住み、弁護士としてのキャリアをスタートさせます。仕事の傍ら少しづつ小さな土地を取得していき、現在の37ヘクタールという広大なブドウ畑となりましたが、ワイナリーとしてはほとんど稼働しておらず、ブドウを協同組合に売却していました。ブドウ畑とワイナリーを引き継いだレオナルドの母イザベッラは、1999年にアグリツーリズモ「イル ブオンヴィチーノ」を始め、ピエモンテの伝統的な料理と共に供するワインを自ら生産すべく、2000年から少量ながら自家醸造と自家ボトリングを再開します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2016年にはレオナルド、アウグスト、アキッレ、タツィオの4人の息子たちにワイナリーの経営を譲り、カンティーネ ペヴェラーティとして新たなスタートを切りました(ラッセッラは農場名)。畑の大半にはモスカートが植えられており、ドルチェット、ブラケット、バルベーラ、シャルドネを無施肥、不耕起、無除草、ボルドー液以外の農薬を一切使わずに栽培を行っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752175800599,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180207887.jpg?v=1755777241"},{"product_id":"prod_014043","title":"Achille アキッレ 2021 (L.1\/2022) 赤 750ml \/ ラッセッラ (カンティーナ ペヴェラーティ)","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Lasserra ラッセッラ（(カンティーナ ペヴェラーティ）』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Achille アキッレ 2021 (L.1\/2022) 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラッセッラ (カンティーナ ペヴェラーティ) \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ブラケット\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブラケットで造る辛口の赤。ワイン名は三男の名前から。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1994年に植えられたブラケットを収穫、除梗後約2週間のマセレーションとアルコール醗酵を行う。圧搾後約10か月間ステンレスタンクにて醗酵の続きと熟成を行い、無濾過でボトリング。瓶内で休ませリリースさせる。安定していると判断した年には二酸化硫黄を添加せずにボトリングしている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピエモンテ州の銘醸地バローロから車で東に1時間、アレッサンドリアの南約20kmの場所にあるカッシーネは人口2900人の小さな街。ペヴェラーティ家は1900年代初頭にカッシーネ郊外で農場を始めました。モスカートのワインで、1911年のローマのワイン博覧会、1914年のパリの国際ワイン博覧会で金メダルを獲得したことからも、自家瓶詰めが許されたワイナリーが数少ないこの時代に、イタリア国内でも稀有な存在であったことがわかります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現当主レオナルドの祖父ジョヴァンニは農場からアレッサンドリアに移り住み、弁護士としてのキャリアをスタートさせます。仕事の傍ら少しづつ小さな土地を取得していき、現在の37ヘクタールという広大なブドウ畑となりましたが、ワイナリーとしてはほとんど稼働しておらず、ブドウを協同組合に売却していました。ブドウ畑とワイナリーを引き継いだレオナルドの母イザベッラは、1999年にアグリツーリズモ「イル ブオンヴィチーノ」を始め、ピエモンテの伝統的な料理と共に供するワインを自ら生産すべく、2000年から少量ながら自家醸造と自家ボトリングを再開します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2016年にはレオナルド、アウグスト、アキッレ、タツィオの4人の息子たちにワイナリーの経営を譲り、カンティーネ ペヴェラーティとして新たなスタートを切りました(ラッセッラは農場名)。畑の大半にはモスカートが植えられており、ドルチェット、ブラケット、バルベーラ、シャルドネを無施肥、不耕起、無除草、ボルドー液以外の農薬を一切使わずに栽培を行っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752175833367,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180207929.jpg?v=1755777242"},{"product_id":"prod_014360","title":"コステディヴァランケ 2020 白 750ml \/ サンフェレオーロ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eドルチェットへの愛と情熱\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『サン フェレオーロ San Fereolo 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：コステディヴァランケ 2020 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：サンフェレオーロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：リースリング80％、トラミネール アロマティコ10%\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eリースリングは果皮とともに1週間、野生酵母による醗酵。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e遅く収穫したトラミネールは直接プレスし、リースリングのタンクに加える。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e圧搾後そのまま木樽にて12カ月熟成。瓶内で24カ月以上の熟成期間をとる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルタランガに植えたリースリング、トラミネールより初めて収穫したブドウより醸造。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e石灰質、砂質の強い土壌は、今までのビアンコとは大きく印象の異なる、繊細さ、香り、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e奥行きをもった白。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピエモンテ、ドリアーニ北部非常に高いドリアーニらしさと、モンフォルテ顔負けの強烈な石灰質をもつサンフェレオーロの畑。７０年を越える樹齢、樹ごとの個性を生かしつつも、樹上にて限界まで成熟させる彼女の栽培哲学。一切妥協のない探求心と柔軟な表現力を持つ造り手。醸造においても追及は変わらず、果皮・種子の持つ要素をすべて引き出したドルチェット。強いエキスとタンニンは、ピエモンテ伝統の大樽にて長い年月をかけて造り上げる。彼女の１２０％の表現ともいえるドリアーニ、サンフェレオーロにおいては、リリースまでに６～７年もの歳月を費やすという徹底ぶり。こうして生まれる圧倒的な存在感を持ったドルチェット。凄まじい果実の凝縮でありながら、驚くほどの繊細な香り。柔らかさを持ったタンニンと酸ながら、しっかりとワインを支えるに十分なバランス（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752254279959,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180817711.jpg?v=1755777652"},{"product_id":"prod_014363","title":"サンフェレオーロ ドリア―ニ 2016 赤 750ml \/ サンフェレオーロ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eドルチェットへの愛と情熱\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『サン フェレオーロ San Fereolo 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：サンフェレオーロ ドリア―ニ 2016 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：サンフェレオーロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ドルチェット 樹齢50～70年\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e選抜されていない様々なドルチェットのクローンが残る、ピエディ フランコ(自根)の畑を含む。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e完熟した果実、開放式の大樽にて40日、果帽を沈めた状態で醗酵。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e圧搾後大樽にて約2年間の熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル詰め後約5年以上。徹底的な時間を費やしリリースされる、唯一無二のドルチェット。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2016は天候に恵まれ、安定した緩やかな気候、果実と酸のバランスが良く、非常に美しい香りと、繊細で複雑さを感じる果実。タンニンは丸く熟成を感じ、全体を引き締める酸。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e長期熟成のポテンシャルを持ったヴィンテージ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピエモンテ、ドリアーニ北部非常に高いドリアーニらしさと、モンフォルテ顔負けの強烈な石灰質をもつサンフェレオーロの畑。７０年を越える樹齢、樹ごとの個性を生かしつつも、樹上にて限界まで成熟させる彼女の栽培哲学。一切妥協のない探求心と柔軟な表現力を持つ造り手。醸造においても追及は変わらず、果皮・種子の持つ要素をすべて引き出したドルチェット。強いエキスとタンニンは、ピエモンテ伝統の大樽にて長い年月をかけて造り上げる。彼女の１２０％の表現ともいえるドリアーニ、サンフェレオーロにおいては、リリースまでに６～７年もの歳月を費やすという徹底ぶり。こうして生まれる圧倒的な存在感を持ったドルチェット。凄まじい果実の凝縮でありながら、驚くほどの繊細な香り。柔らかさを持ったタンニンと酸ながら、しっかりとワインを支えるに十分なバランス（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752254837015,"sku":null,"price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180819575.jpg?v=1755777657"},{"product_id":"prod_014445","title":"アウストリ 2015 赤 750ml \/ サンフェレオーロ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eドルチェットへの愛と情熱\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『サン フェレオーロ San Fereolo 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：アウストリ 2015 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：サンフェレオーロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：バルベーラ85％ ネッビオーロ15% 樹齢40年\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eサン フェレオーロと同じ概念で造られるバルベーラ、2015年は夏の暑さを強く感じるヴィンテージ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e果皮まで完熟しつつも、標高の高さからの骨太な酸ときめ細やかなタンニン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫から9年という歳月によって完成したオーセンティックな古き良きピエモンテのランゲロッソ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピエモンテ、ドリアーニ北部非常に高いドリアーニらしさと、モンフォルテ顔負けの強烈な石灰質をもつサンフェレオーロの畑。７０年を越える樹齢、樹ごとの個性を生かしつつも、樹上にて限界まで成熟させる彼女の栽培哲学。一切妥協のない探求心と柔軟な表現力を持つ造り手。醸造においても追及は変わらず、果皮・種子の持つ要素をすべて引き出したドルチェット。強いエキスとタンニンは、ピエモンテ伝統の大樽にて長い年月をかけて造り上げる。彼女の１２０％の表現ともいえるドリアーニ、サンフェレオーロにおいては、リリースまでに６～７年もの歳月を費やすという徹底ぶり。こうして生まれる圧倒的な存在感を持ったドルチェット。凄まじい果実の凝縮でありながら、驚くほどの繊細な香り。柔らかさを持ったタンニンと酸ながら、しっかりとワインを支えるに十分なバランス（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752275677463,"sku":null,"price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180953424.jpg?v=1755777764"},{"product_id":"prod_014515","title":"【ご購入条件有り】 Centin チェンティン2019 赤 750ml \/ Case Corini カーゼ・コリーニ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【購入条件】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※カーゼコリー二は、お1人様１本のみの限定販売とさせて頂きます※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同じ生産者のワインを複数ご注文された場合は、誠に申し訳ございませんが、キャンセルとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※また、他の生産者(購入制限が付いているワインを除く)のワインも必ず (税別) １万円以上 同時にカートに入れてご購入くださいませ※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e持続可能なワイン造り\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Case Corini カーゼ・コリーニ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e商品名： Centin チェンティン2019 赤 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：カーゼコリー二\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ネッビオーロ主体、バルベーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴィンテージ的に寛大な年だったという事だけではなく、歯抜けになっていた場所に植えた新しい苗が生産態勢に入るなどといった、グイードが進めてきた仕事が結果に出始めたこともあり、日本にもステキな本数を分けてもらうことができました\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自然に寄り添う判断が造るワインの個性\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロレンツォや他の造り手が造る、ヴィナイオータが考える偉大という領域に踏み込んでいるワイン、その味わいを実現する方法は、どうやら “できるだけ～しない” という考え方らしい。その考え（アプローチ）は全くもって持続可能なスタイルであると言えます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人の手をできるだけ加えずにという考え方で造られているのにもかかわらず、恐ろしく個性的であり文化的なロレンツォのワイン。高度な文明社会が、傲慢な意気込みをもって造る無個性であり非文化的なワイン。人が人らしく生きていても、自然と折り合いがつく点はあるが、多くの利害が絡むところでは折り合いはつかない、ということなのでしょう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らのワインを愛してやまないのは、この様なことにも気づかせてくれたからではないかと思います。そして、少しでも多くの人が彼らのワインの中にある答えに気づいてくれる事を願います。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752322732311,"sku":null,"price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181033473.jpg?v=1755777857"},{"product_id":"prod_014516","title":"【ご購入条件有り】 Barla バルラ 2011赤 750ml \/ Case Corini カーゼ・コリーニ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【購入条件】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※カーゼコリー二は、お1人様１本のみの限定販売とさせて頂きます※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同じ生産者のワインを複数ご注文された場合は、誠に申し訳ございませんが、キャンセルとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※また、他の生産者(購入制限が付いているワインを除く)のワインも必ず (税別) １万円以上 同時にカートに入れてご購入くださいませ※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e持続可能なワイン造り\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Case Corini カーゼ・コリーニ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e商品名： Barla バルラ 2011赤 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：カーゼコリー二\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：バルベーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e教授こと故ロレンツォが愛してやまなかった区画バルラに植わる樹齢ほぼ100年のバルベーラで造るワイン。ロレンツォの息子グイードがボトリング\/リリースから5年以上寝かせていた、ロレンツォをして“本当に特別な”と言わしめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自然に寄り添う判断が造るワインの個性\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロレンツォや他の造り手が造る、ヴィナイオータが考える偉大という領域に踏み込んでいるワイン、その味わいを実現する方法は、どうやら “できるだけ～しない” という考え方らしい。その考え（アプローチ）は全くもって持続可能なスタイルであると言えます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人の手をできるだけ加えずにという考え方で造られているのにもかかわらず、恐ろしく個性的であり文化的なロレンツォのワイン。高度な文明社会が、傲慢な意気込みをもって造る無個性であり非文化的なワイン。人が人らしく生きていても、自然と折り合いがつく点はあるが、多くの利害が絡むところでは折り合いはつかない、ということなのでしょう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らのワインを愛してやまないのは、この様なことにも気づかせてくれたからではないかと思います。そして、少しでも多くの人が彼らのワインの中にある答えに気づいてくれる事を願います。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752323420439,"sku":null,"price":20900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181033490.jpg?v=1755777858"},{"product_id":"prod_014517","title":"【ご購入条件有り】Achille アキッレ 2020 赤 750ml \/ Case Corini カーゼ・コリーニ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【購入条件】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※カーゼコリー二は、お1人様１本のみの限定販売とさせて頂きます※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同じ生産者のワインを複数ご注文された場合は、誠に申し訳ございませんが、キャンセルとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※また、他の生産者(購入制限が付いているワインを除く)のワインも必ず (税別) １万円以上 同時にカートに入れてご購入くださいませ※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e持続可能なワイン造り\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Case Corini カーゼ・コリーニ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e商品名：Achille アキッレ 2020 赤 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：カーゼコリー二\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：バルベーラ ネッビオーロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴィンテージ的に寛大な年だったという事だけではなく、歯抜けになっていた場所に植えた新しい苗が生産態勢に入るなどといった、グイードが進めてきた仕事が結果に出始めたこともあり、日本にもステキな本数を分けてもらうことができました\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自然に寄り添う判断が造るワインの個性\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロレンツォや他の造り手が造る、ヴィナイオータが考える偉大という領域に踏み込んでいるワイン、その味わいを実現する方法は、どうやら “できるだけ～しない” という考え方らしい。その考え（アプローチ）は全くもって持続可能なスタイルであると言えます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人の手をできるだけ加えずにという考え方で造られているのにもかかわらず、恐ろしく個性的であり文化的なロレンツォのワイン。高度な文明社会が、傲慢な意気込みをもって造る無個性であり非文化的なワイン。人が人らしく生きていても、自然と折り合いがつく点はあるが、多くの利害が絡むところでは折り合いはつかない、ということなのでしょう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らのワインを愛してやまないのは、この様なことにも気づかせてくれたからではないかと思います。そして、少しでも多くの人が彼らのワインの中にある答えに気づいてくれる事を願います。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752323453207,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181033504.jpg?v=1755777859"},{"product_id":"prod_014518","title":"【ご購入条件有り】 Barla バルラ 2019赤 750ml \/ Case Corini カーゼ・コリーニ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【購入条件】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※カーゼコリー二は、お1人様１本のみの限定販売とさせて頂きます※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同じ生産者のワインを複数ご注文された場合は、誠に申し訳ございませんが、キャンセルとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※また、他の生産者(購入制限が付いているワインを除く)のワインも必ず (税別) １万円以上 同時にカートに入れてご購入くださいませ※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e持続可能なワイン造り\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Case Corini カーゼ・コリーニ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e商品名： Barla バルラ 2019赤 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：カーゼコリー二\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：バルベーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e教授こと故ロレンツォが愛してやまなかった区画バルラに植わる樹齢ほぼ100年のバルベーラで造るワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自然に寄り添う判断が造るワインの個性\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eロレンツォや他の造り手が造る、ヴィナイオータが考える偉大という領域に踏み込んでいるワイン、その味わいを実現する方法は、どうやら “できるだけ～しない” という考え方らしい。その考え（アプローチ）は全くもって持続可能なスタイルであると言えます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人の手をできるだけ加えずにという考え方で造られているのにもかかわらず、恐ろしく個性的であり文化的なロレンツォのワイン。高度な文明社会が、傲慢な意気込みをもって造る無個性であり非文化的なワイン。人が人らしく生きていても、自然と折り合いがつく点はあるが、多くの利害が絡むところでは折り合いはつかない、ということなのでしょう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らのワインを愛してやまないのは、この様なことにも気づかせてくれたからではないかと思います。そして、少しでも多くの人が彼らのワインの中にある答えに気づいてくれる事を願います。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752324469015,"sku":null,"price":12650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181033512.jpg?v=1755777861"},{"product_id":"prod_014572","title":"バローロ キナート 500ml \/ カッペッラーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Cappellano カッペッラーノ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：バローロ キナート 500ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：カッペッラーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセパージュ\/原材料 等：ワイン(バローロ)、スピリッツ(キナ皮、ハーブ、スパイスを浸漬したもの)、砂糖\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバローロ キナートは、薬剤師であった2代目のジュゼッペ(テオバルドの祖父の弟)が生み出した、バローロをベースにキナノキの樹皮やいくつかのハーブやスパイスを漬け込んだ薬効酒(リキュール)で、一子相伝の門外不出の手書きのレシピノートに則って、造り始めた当時から使われている機材を用いて生産されている。キナノキは南アフリカが原産地のアカネ科キナノキ属の常緑高木(または小高木)で、樹皮からマラリアの特効薬となるキニーネが生産されるため、世界中に広がった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e彼らの地域では150年前から、滋養強壮によく効く常備薬用酒としてバローロ キナートが根強いファンを獲得してきた。ワイナリーには1905年や1947年などの歴代キナートのボトルが飾られ、カッペッラーノの長い歴史を象徴する存在となっている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752348422423,"sku":null,"price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181135637.jpg?v=1755777930"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/piemonte.oembed?page=3","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}