{"title":"ポルトガル(ワイン)","description":null,"products":[{"product_id":"prod_011578","title":"ミカ・ナチュール 2021 白 750ml \/ Vinibio ヴィニビオ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eポルトガルのビオディナミ第一人者と仲間が造る、最高のヴィーニョ・ヴェルデ！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 VINIBIO ヴィニヴィオ 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ミカ・ナチュール 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Vinibio ヴィニビオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ポルトガル \/ ミーニョ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：アリント、アザル、トレイシャドゥラ 、アルヴァリーニョ、ロウレイロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e栽培：樹齢 33 年。標高 300m 。ソウサ川とタメガ川（ドウロ川の支流）の間の谷間。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e痩せた石ころの多い花崗岩質土壌の区画。ミカとは雲母のことで、土壌の高い割合を占め、ワインに際立つミネラルを与える。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘み、グラップ・アンティエールのぶどうをダイレクトプレス。ステンレスタンクで野生酵母でアルコール発酵（低温発酵）、熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e完熟グレープフルーツやレモンコンフィの分厚い果実味。フェンネルやディルの爽やかさに、ホワイトペッパーのスパイス感も。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e花崗岩由来のキレッキレのミネラル感がたまらない！凝縮感と旨みがドッサリ！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢33年の旨みとギュッと詰まった果実味が、シャープな酸を包み込む濃密ヴィーニョ・ヴェルデ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e量より質にこだわったヴィーニョ・ヴェルデの真の姿！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴィニビオは志を同じくする 4 人のぶどう栽培農家が、誰もが楽しめる価格帯で、本当に良いヴィーニョ・ヴェルデを造ろうと、一緒に共同組合を起ち上げた。共同組合と言っても、一般的な量を造るものではなく、これまで大手生産者にぶどうを売ってきた小さな情熱ある農家がワイン造りを共有することが目的。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e4 人のうちの 1 人、フェルナンド・パイヴァは、ヴィーニョ・ヴェルデだけでなく、ポルトガルでビオディナミのパイオニア的存在。彼はニコラ・ジョリーやピエール・マッソンの影響を受け、ビオディナミを独学、自分の環境に合わせたやり方で実践している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e小規模で自然派の考え方の造り手はポルトガルではまだまだ僅かで、認証を取得しているのは更に僅か。しかし、彼の影響を受け本当に良いワインを造っていこうとする動きは、ポルトガルでも確実に起こってきている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2010 年からワイン造りをしてきたヴィニビオだが、フェルナンド・パイヴァ含む 3 人は高齢の為プロジェクトを離れた。現在は、創業当時からのメンバーであるアルフレード 1 人に。元々、ヴィニビオとして使用するぶどうの 8 割がアルフレードのぶどうだった事から、家業としてヴィニビオを引き継ぐことになった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今まで、フェルナンド・パイヴァが築き上げてきたミカのスタイルを維持しつつ、より良いものを追求した新ヴィニビオに期待大!\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752029524247,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174650831.jpg?v=1755774083"},{"product_id":"prod_011718","title":"アルディナ ローレイロ ヴィーニョ・ヴェルデ 2021 白 750ml \/ グアポス・ワイン・プロジェクト","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 GUAPOS WINE PROJECT \/ グアポス・ワイン・プロジェクト 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アルディナ ローレイロ ヴィーニョ・ヴェルデ 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ブルノ・ヴァレンテ ダニエル・コスタ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ポルトガル ヴィーニョ・ヴェルデ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ローレイロ100％（樹齢16年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：花崗岩 サブリージョン・カヴァドにある標高300ｍの畑\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫・醸造・熟成：全て手作業で収穫。ステンレスタンクで14度に管理して2週間の発酵。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトリング後3か月間ボトル内熟成。（2021年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数：12.0％ PH：3.08 酸度：6.4g\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e特徴：シトラスカラー、フローラルでエレガントなアロマ。穏やかで程よい酸味。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGuapos Wine Project（グアポス・ワイン・プロジェクト）はワインメーカーのBruno Valente（ブルノ・ヴァレンテ）とDaniel Costa（ダニエル・コスタ）の二人が立ち上げたワインのブランドです。ロゴマークに書かれた[1977]は二人の誕生年です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e二人とも15年以上にわたりポルトガルでワイン造りに従事してきました。そんな二人が高品質でユニークなワインを造る為、2016年にこの新しいブランドを設立しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eポルトガル北部のヴィーニョ・ヴェルデ地方に本拠地を構え、地域・気候・ブドウ品種の個性を尊重したワイン造りを進めていきます。自社で畑は所有していませんが、長年の経験と人脈により優良な畑の所有者と契約し、畑の管理、ブドウ栽培を一緒に行う事で良質なブドウを手に入れる事が出来るのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e長い歴史を持つポルトガルワインは、戦争、紛争、宗教など、様々な要因で独自のワイン文化が形成されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその為、現在でも250品種を超えるワイン用のブドウ品種が認められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1986年のEC加盟をきっかけにワイン法が整備され、設備投資、新しい技術の導入も進みました。そして、2000年代になり、それまでとは異なるビジョンを持った若いワインメーカーが増えてきました。ポルトガル独自の多様性を維持しながらも、以前とは違う個性を持つポルトガルワインの生産が増えています。この「グアポス・ワイン・プロジェクト」のブルノとダニエルも新しい世代のワインメーカーになります。＜インポーター資料より＞\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752043155735,"sku":null,"price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175001213.jpg?v=1755774265"},{"product_id":"prod_011719","title":"カステロ・ネグロ・ロゼ ヴィーニョ・ヴェルデ 2018 ロゼ 750ml \/ グアポス・ワイン・プロジェクト","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 GUAPOS WINE PROJECT \/ グアポス・ワイン・プロジェクト 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：カステロ・ネグロ・ロゼ ヴィーニョ・ヴェルデ 2018 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ブルノ・ヴァレンテ ダニエル・コスタ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ポルトガル ヴィーニョ・ヴェルデ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：トゥーリガ・ナショナル60％、エスパデイロ40％ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：花崗岩、サブリージョン・バイアンにある標高250ｍの畑\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造・熟成：全て手作業で収穫。2500リットルのステンレスタンクを使用。16度に管理して3週間の発酵。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバトナージュしながら3か月間ステンレスタンクで熟成。アルコール度数：13.0％ PH：3.45 総酸度：5.50g\/L\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGuapos Wine Project（グアポス・ワイン・プロジェクト）はワインメーカーのBruno Valente（ブルノ・ヴァレンテ）とDaniel Costa（ダニエル・コスタ）の二人が立ち上げたワインのブランドです。ロゴマークに書かれた[1977]は二人の誕生年です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e二人とも15年以上にわたりポルトガルでワイン造りに従事してきました。そんな二人が高品質でユニークなワインを造る為、2016年にこの新しいブランドを設立しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eポルトガル北部のヴィーニョ・ヴェルデ地方に本拠地を構え、地域・気候・ブドウ品種の個性を尊重したワイン造りを進めていきます。自社で畑は所有していませんが、長年の経験と人脈により優良な畑の所有者と契約し、畑の管理、ブドウ栽培を一緒に行う事で良質なブドウを手に入れる事が出来るのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e長い歴史を持つポルトガルワインは、戦争、紛争、宗教など、様々な要因で独自のワイン文化が形成されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその為、現在でも250品種を超えるワイン用のブドウ品種が認められています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1986年のEC加盟をきっかけにワイン法が整備され、設備投資、新しい技術の導入も進みました。そして、2000年代になり、それまでとは異なるビジョンを持った若いワインメーカーが増えてきました。ポルトガル独自の多様性を維持しながらも、以前とは違う個性を持つポルトガルワインの生産が増えています。この「グアポス・ワイン・プロジェクト」のブルノとダニエルも新しい世代のワインメーカーになります。＜インポーター資料より＞\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752043188503,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175001395.jpg?v=1755774265"},{"product_id":"prod_014065","title":"ライシュ ブランコ 2021 白 (オレンジ) 750ml \/ ティアゴ・テレス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e自然派大国へとひそかに進化していたポルトガル\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e代表するナチュラルな造り手\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 TIAGO TELES ティアゴ・テレス 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ライシュ ブランコ 2021 白 (オレンジ) 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ポルトガル \/ バイラーダ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ロウレイロ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフロールを生成!? 生まれ変わったライシュのオレンジ!\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e腐葉土の表土に風化した砂状の花崗岩と花崗岩の母石。除梗後、 6ヶ月マセラシオン。卵型フレックスタンクにて 6ヶ月アルコール発酵。セメントタンクにて5ヶ月熟成。その間ウイヤージュはせずに僅かにフロールが付いている珍しいワイン。 生産本数 5,000本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e見るからにエキス感たっぷりな茶色がかったゴールデンイエロー色。香ばしいウバ茶の茶葉に熟れた黄桃を思わせる、ひとたび口にすれば納得の飲みごたえの濃密オレンジ！ありがちな軽めに醸したオレンジとは一線を画す、芯の通った際立つミネラルに長い余韻…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2020年は雨が少なったが、収穫直前に絶好の気候となり、ティアゴも納得の成熟レベルのぶどうに仕上がった！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e元々はパリで生まれ、幼少期をポルトガルで過ごす。通信分野を学びにフランスへ行き、そこでの生活をしているうちにワインの魅力に取り込まれていくティアゴ。ポルトガルに戻り、通信分野の職を続けながらも、ワインへの魅力はドンドンと増すばかり。押えきれないワインへの愛を、自分自身ワインブログを綴っていると、テイスターとしての評価がグングンと上がっていく。そのブログが評価され、ポルトガルのワインガイドで評価をしはじめ、現在では、ポルトガルワイン界では知らない人はいないのではないかというほどまたワインショップの経営も始めるなど、精力的にワインの魅力を多くの人に伝えていく仕事をしていたティアゴが、ワイン造りを始めたのは、彼にとってはごく当たり前の事だった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e元々はパリで生まれ、幼少期をポルトガルで過ごす。通信分野を学びにフランスへ行き、そこでの生活をしているうちにワインの魅力に取り込まれていくティアゴ。ポルトガルに戻り、通信分野の職を続けながらも、ワインへの魅力はドンドンと増すばかり。押えきれないワインへの愛を、自分自身ワインブログを綴っていると、テイスターとしての評価がグングンと上がっていく。そのブログが評価され、ポルトガルのワインガイドで評価をしはじめ、現在では、ポルトガルワイン界では知らない人はいないのではないかというほどまたワインショップの経営も始めるなど、精力的にワインの魅力を多くの人に伝えていく仕事をしていたティアゴが、ワイン造りを始めたのは、彼にとってはごく当たり前の事だった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【 畑 】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eティアゴは、思い出の土地バイラーダでワイン造りを始めようと決意。畑のある場所は、ポルトガル北西部、大西洋から内陸に 20km ほどにある、 2 つの山脈までのなだらかな丘陵地。土壌は、粘土質に石灰が混じる。北からの冷涼な風、海洋性気候の影響があり、ヴィーニョ・ヴェルデと並びポルトガルでは最も冷涼な産地。彼の理想のワインを表現できる畑を探しに探し、ついに発見！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【 醸造 】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造もシンプルに、ナチュラルに、極力手を加えないようにしている。ぶどうの持つ酸を大事に収穫し、抽出をほとんどせず、伝統的な醸造法にのっとり混醸。ティアゴが造るワインは、ポルトガルワインによくある野暮ったさなど一切なく、「ピュアな果実味」「キレイな酸」「エレガントな旨み」を余すことなく表現！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれを飲んだ世界中のソムリエ達が驚き、問い合わせが殺到しているとのこと… 今、ポルトガルで急激に注目されている造り手 の一人！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752176587031,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180236521.jpg?v=1755777272"},{"product_id":"prod_014584","title":"ジース ヴィニャシュ・ヴェーリャシュ・ロゼ 2021 750ml \/ ルイシュ・ゴメシュ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e石灰質土壌の表現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Luis Gomes ルイシュ ゴメシュ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ジース ヴィニャシュ・ヴェーリャシュ・ロゼ 2021 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：ルイシュ・ゴメシュ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：ポルトガル \/ バイラーダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：バガ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：全房プレスし、フレンチオーク古樽で醗酵、マセレーションはしない。フレンチオーク古樽で10ヵ月間熟成。ブドウの樹は、畑が1930年にDOCバイラーダに登録されるより前から植えられていたもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「giz（ジース）」はポルトガル語でチョークを意味し、ルイシュ・ゴメシュはバイラーダのチョーク質土壌から生まれるワインにこの名前をつけた。バイオテクノロジー専門家からワイン業界へと転身したルイシュにより立ち上げられたこのプロジェクトは、バイラーダの特徴的な石灰質土壌を表現するワイン造りを目指している。とりわけバガという品種はバイラーダのワイン産業の近代化の中で、早熟でアルコール度数が高く、黒果実のフレーヴァーが出やすいクローンが普及した。しかしルイシュはそれ以前の古いブドウ樹を使うことで、はるかに精妙で透明感があり、上品なワインを造っている。そして醸造面では人為的介入を最小限に抑えることで、テロワールの純粋な表現に取り組んでいる。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752350748951,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181170188.jpg?v=1755777947"},{"product_id":"prod_014585","title":"ドゥルイダ・ティント 2019 赤 750ml \/ ミラ ド オー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e 農学者で醸造家\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Mira do O\/ミラ・ド・オー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ダォン ドゥルイダ・ティント 2019 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ミラ・ド・オー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ポルトガル ／ ダォン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：：ジャエン40％、アルフロシェイロ30％、トゥリガ・ナシオナル30％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1980年代\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高500ｍ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土を含む花崗岩\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラガール（開放発酵槽）で、足でブドウを破砕し醗酵フレンチオーク樽（約10％が新樽）で18ヵ月間熟成。ダォン川の右岸に位置する畑で、低収量だが高品質のブドウができる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフレッシュで、エレガントかつ複雑なワインを生み出すこの「テロワール」を表現することを目指す。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e農学者で醸造家のヌーノ・ミラ・ド・オーは、自然とのつながりを通じてワインに土地の声を語らせる技術に優れている。アレンテージョ出身のヌーノは、2001年からポルトガル各地でブドウ栽培と醸造の研究に従事してきた。バイラーダで『ヴェー・プロ（V Puro）』プロジェクトを立ち上げた後、ダォンで『ドゥルイダ（Druida）』シリーズの栽培・醸造を開始、さらにその後にブセラスで白ワインの醸造を始めた。2018年には、弁護士から醸造家に転身したジョアナ・サンティアゴと『ソウ（SOU Quinta de Santigo \u0026amp; Mira do Ó）』を立ち上げた。ヌーノは、醸造哲学と新しい道を探求する意欲、失われかけていた伝統を復活させようという志を共有する友人達と、これらのプロジェクトに取り組んでいる。品質、テロワール、エレガンス、新鮮さ、味わう楽しみ、長期熟成能力。これらはヌーノ達にとって非常に大切な、ワインを探求する際の基準となっている言葉であり、3つのプロジェクトを結びつけるものである。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752350814487,"sku":null,"price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181170209.jpg?v=1755777948"},{"product_id":"prod_014586","title":"ピコア・セルカ・ドシュ・フラーデシュ コリェイタ・セレシオナーダ 2021 白 750ml \/ ティトズ・アデガ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eアソーレス諸島のワイン文化の再興\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Tito’s Adega ティトズ・アデガ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピコア・セルカ・ドシュ・フラーデシュ コリェイタ・セレシオナーダ 2021 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： ティトズ・アデガ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ポルトガル ／ アソーレス諸島 ／ ピコ島\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：：ヴェルデーリョ、テランテス・ド・ピコ、アリント・ドシュ・アソーレス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：2016年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高30～35ｍ、北向き\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：火山性土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e除梗せずにダイレクトプレス。温度コントロール下で野生酵母とともに醗酵。75％は垂直ステンレスタンク、15％は水平醗酵槽、10％はフレンチオーク樽で熟成した後、ブレンド。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピコ島を代表する３品種のブレンド。2018年、ティトズ・アデガのファーストヴィンテッジはこのブレンドワインから始まった。ヴェルデーリョのアロマ、テランテス・ド・ピコのエレガンス、アリント・ドシュ・アソーレスのフレッシュさが合わさった、ピコ島ならではのワイン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピコ島でも修道士たちは数々のエピソードを残していった。最も有名なものの中には以下のようなものもある。ある修道士がピコ島に到着し既にいた島民に耕作地を要求した際に、「これだけの広さがあれば十分だ」牛一頭分のなめし皮を差し出した。島民の了承を受けると、修道士たちはその牛の皮を細長く切り、長いひも状にし、それで囲えるだけの20aの耕作地を手にした、というものである。ティトズ・アデガ（＝ティトのブドウ園）の生産するワインのブランド名：A Cerca dos Fradesとはこの逸話に由来する。醸造所の設立者であるティト・シルヴァにとって、祖父が所有していたブドウ畑での家族総出での収穫の光景は大切な原風景であり、2015年からその畑の修復に着手した。テランテシュ・ド・ピコ、アリント・ドシュ・アソーレス、ヴェルデーリョのピコ島の地品種を選び、畑を再整備して3ha植樹。醸造家にはアソーレス諸島の複数の島でのワイン造りに関わり、アソーレス諸島ワイン委員会の会長の職にも着いていたパウロ・マシャドが担当。ワイン造りの面でも、政策面でもアソーレス諸島のワイン文化の再興に努めた人物で、ピコ島ワインの復興の多くの局面に関わってきた。古い石垣の畑を再興しての栽培なのでブドウの樹齢は若いが、それを補って余りある畑のポテンシャルを、シンプルな醸造で忠実にワインに表している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752350847255,"sku":null,"price":6270.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181170229.jpg?v=1755777949"},{"product_id":"prod_016874","title":"ティント 2022 赤 750ml \/ Antonio Madeira アントニオ マデイラ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e液体から感じるテロワール\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Antonio Madeira アントニオ マデイラ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ティント 2022 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アントニオ マデイラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ポルトガル \/ ダォン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：アルフロシェイロ、バガ、ジャエン主体、20種以上の土着品種\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1940～2000年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高500ｍ、様々な方角\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：花崗岩\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：マセレーション15日間ラガール（開放発酵槽）とステンレスタンクで醗酵。古樽（フレンチオーク）で15ヵ月間熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e地元の小規模栽培家が育てたブドウを購入し醸造したベーシックキュヴェ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアントニオマデイラの父は1970年代はじめに、サラザールの独裁政権から逃れてポルトガルのダォンからフランスに移民。1974年に独裁政権が倒れて民主化された後は定期的にダォンの実家に帰省するようになった。1978年にパリで生まれ、パリ育ったアントニオは、やがてダォンに帰省した時知り合った妻とパリで家庭を築き、大手企業のエンジニアとしてパリで働いていた。やがてフランスの優れたワインと自然派ワインムーブメントに魅了されていき、ワインに最大の情熱を傾けてのめり込むようになる。両親の出身地ダォンが、かつてポルトガルを代表するワイン産地であり、ポルトガルのブルゴーニュとも言われていたことを知った。だが、その地域は過去30年間にわたり耕作放棄されるブドウ畑が増える一方の、凋落のさなかにあった。「私は何か自分に出来ることはないかと、祖父母の村とその周辺の土地を研究し始めました。ブルゴーニュの修道士たちを見習ってブドウ畑地図を作成し、村の年配者たちから話を聞き情報を集めました。そしてダォンの花崗岩質の土壌、高地、樹齢の高さという特徴を生かせば、極めてエレガントで上品なワインを作れるはずだと考えるようになったのです」。2010年、3年間剪定されず放置され荒れ放題となっていた樹齢約 50年のブドウ樹が育つ約1haの畑に出会い、アントニオはワイン造りを始めた。当初はパリに住み続け、アントニオの義父が収穫期以外のブドウ畑とセラーの管理を手伝ってくれていたが、2017年7月アントニオはパリの家を売り払い、妻子とともにダォンに移住。ワイン造りに全力を注いでいる。パリでも東京でもニューヨークでも、グラスに鼻を近づけるとエストレーラ山脈のさまざまな要素---風景と花崗岩、花、樹脂、松、香草など---が脳裏に蘇る。そんなワインを目指している（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752573636887,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/185267173.jpg?v=1755780982"},{"product_id":"prod_016875","title":"ヴィニャシュ ヴェｰリャシュ ブランコ 2021 白 750ml \/ Antonio Madeira アントニオ マデイラ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e液体から感じるテロワール\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Antonio Madeira アントニオ マデイラ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴィニャシュ ヴェｰリャシュ ブランコ 2021 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アントニオ マデイラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ポルトガル \/ ダォン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シリア、フェルナォンピレシュ、ビカル、エンクルザード、セルシアル、アリント、マルヴァジアフィナ他\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：マセレーション4時間。500\/600Lの木樽とステンレスタンクで野生酵母とともに醗酵一部を古樽、一部をステンレスタンクで1年間熟成その後、全量ステンレスタンクに移しさらに1年間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e使用される土着品種は約20種類で、すべて赤品種と混植されている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアントニオマデイラの父は1970年代はじめに、サラザールの独裁政権から逃れてポルトガルのダォンからフランスに移民。1974年に独裁政権が倒れて民主化された後は定期的にダォンの実家に帰省するようになった。1978年にパリで生まれ、パリ育ったアントニオは、やがてダォンに帰省した時知り合った妻とパリで家庭を築き、大手企業のエンジニアとしてパリで働いていた。やがてフランスの優れたワインと自然派ワインムーブメントに魅了されていき、ワインに最大の情熱を傾けてのめり込むようになる。両親の出身地ダォンが、かつてポルトガルを代表するワイン産地であり、ポルトガルのブルゴーニュとも言われていたことを知った。だが、その地域は過去30年間にわたり耕作放棄されるブドウ畑が増える一方の、凋落のさなかにあった。「私は何か自分に出来ることはないかと、祖父母の村とその周辺の土地を研究し始めました。ブルゴーニュの修道士たちを見習ってブドウ畑地図を作成し、村の年配者たちから話を聞き情報を集めました。そしてダォンの花崗岩質の土壌、高地、樹齢の高さという特徴を生かせば、極めてエレガントで上品なワインを作れるはずだと考えるようになったのです」。2010年、3年間剪定されず放置され荒れ放題となっていた樹齢約 50年のブドウ樹が育つ約1haの畑に出会い、アントニオはワイン造りを始めた。当初はパリに住み続け、アントニオの義父が収穫期以外のブドウ畑とセラーの管理を手伝ってくれていたが、2017年7月アントニオはパリの家を売り払い、妻子とともにダォンに移住。ワイン造りに全力を注いでいる。パリでも東京でもニューヨークでも、グラスに鼻を近づけるとエストレーラ山脈のさまざまな要素---風景と花崗岩、花、樹脂、松、香草など---が脳裏に蘇る。そんなワインを目指している（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752573669655,"sku":null,"price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/185267198.jpg?v=1755780983"},{"product_id":"prod_016876","title":"ア リベルダーデ ブランコ 2022 白 750ml \/ Antonio Madeira アントニオ マデイラ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e液体から感じるテロワール\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Antonio Madeira アントニオ マデイラ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ア リベルダーデ ブランコ 2022 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アントニオ マデイラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ポルトガル \/ ダォン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ビカル、エンクルザード、セルシアル主体、その他の土着品種\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ブドウは早朝に収穫し、除梗してから圧搾、果皮と果汁は3～4時間炭酸ガスで酸化を防ぎながら圧搾タンクの中でマセレーション。圧搾された果汁はステンレスタンク(50%)と容量600Lの古樽(50%)で発酵後、14ヵ月間熟成。亜硫酸無添加\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「リベルダーデ（＝自由）」とあるワインは亜硫酸無添加。アントニオと彼のチームが栽培したブドウから醸造。2022年は乾燥した厳しい年であり、ヴィンテッジ全体で発酵を含む様々な困難があったにもかかわらず、ワインはアントニオが自信を持てる仕上がりとなっている\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアントニオマデイラの父は1970年代はじめに、サラザールの独裁政権から逃れてポルトガルのダォンからフランスに移民。1974年に独裁政権が倒れて民主化された後は定期的にダォンの実家に帰省するようになった。1978年にパリで生まれ、パリ育ったアントニオは、やがてダォンに帰省した時知り合った妻とパリで家庭を築き、大手企業のエンジニアとしてパリで働いていた。やがてフランスの優れたワインと自然派ワインムーブメントに魅了されていき、ワインに最大の情熱を傾けてのめり込むようになる。両親の出身地ダォンが、かつてポルトガルを代表するワイン産地であり、ポルトガルのブルゴーニュとも言われていたことを知った。だが、その地域は過去30年間にわたり耕作放棄されるブドウ畑が増える一方の、凋落のさなかにあった。「私は何か自分に出来ることはないかと、祖父母の村とその周辺の土地を研究し始めました。ブルゴーニュの修道士たちを見習ってブドウ畑地図を作成し、村の年配者たちから話を聞き情報を集めました。そしてダォンの花崗岩質の土壌、高地、樹齢の高さという特徴を生かせば、極めてエレガントで上品なワインを作れるはずだと考えるようになったのです」。2010年、3年間剪定されず放置され荒れ放題となっていた樹齢約 50年のブドウ樹が育つ約1haの畑に出会い、アントニオはワイン造りを始めた。当初はパリに住み続け、アントニオの義父が収穫期以外のブドウ畑とセラーの管理を手伝ってくれていたが、2017年7月アントニオはパリの家を売り払い、妻子とともにダォンに移住。ワイン造りに全力を注いでいる。パリでも東京でもニューヨークでも、グラスに鼻を近づけるとエストレーラ山脈のさまざまな要素---風景と花崗岩、花、樹脂、松、香草など---が脳裏に蘇る。そんなワインを目指している（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752573702423,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/185267227.jpg?v=1755780985"},{"product_id":"prod_016877","title":"ブランコ 2022 白 750ml \/ Antonio Madeira アントニオ マデイラ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e液体から感じるテロワール\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Antonio Madeira アントニオ マデイラ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ブランコ 2022 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：アントニオ マデイラ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：ポルトガル \/ ダォン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：エンクルザード、ビカル主体、その他18種類ほどの土着品種\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：ブドウは早朝に収穫し、除梗してから圧搾、果皮と果汁は3～4時間炭酸ガスで酸化を防ぎながら圧搾タンクの中でマセレーション圧搾された果汁をステンレスタンクに移し24時間静置。その後ステンレスタンク(70%)と古樽(30%)に移して発酵後、14ヵ月間熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e除草剤を使わない小規模農家から購入したブドウで醸造。2022年は非常に乾燥した年で、発酵が難しく、発酵を終わらせるために果皮浸漬を行い、酵母の養分となる窒素を果皮から抽出した。 淡い黄色の色調、透明感があり、ハーブやスパイス、穀物を思わせる表情豊かな香り。塩味を損なわないために、ろ過や清澄は一切行っていない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアントニオマデイラの父は1970年代はじめに、サラザールの独裁政権から逃れてポルトガルのダォンからフランスに移民。1974年に独裁政権が倒れて民主化された後は定期的にダォンの実家に帰省するようになった。1978年にパリで生まれ、パリ育ったアントニオは、やがてダォンに帰省した時知り合った妻とパリで家庭を築き、大手企業のエンジニアとしてパリで働いていた。やがてフランスの優れたワインと自然派ワインムーブメントに魅了されていき、ワインに最大の情熱を傾けてのめり込むようになる。両親の出身地ダォンが、かつてポルトガルを代表するワイン産地であり、ポルトガルのブルゴーニュとも言われていたことを知った。だが、その地域は過去30年間にわたり耕作放棄されるブドウ畑が増える一方の、凋落のさなかにあった。「私は何か自分に出来ることはないかと、祖父母の村とその周辺の土地を研究し始めました。ブルゴーニュの修道士たちを見習ってブドウ畑地図を作成し、村の年配者たちから話を聞き情報を集めました。そしてダォンの花崗岩質の土壌、高地、樹齢の高さという特徴を生かせば、極めてエレガントで上品なワインを作れるはずだと考えるようになったのです」。2010年、3年間剪定されず放置され荒れ放題となっていた樹齢約 50年のブドウ樹が育つ約1haの畑に出会い、アントニオはワイン造りを始めた。当初はパリに住み続け、アントニオの義父が収穫期以外のブドウ畑とセラーの管理を手伝ってくれていたが、2017年7月アントニオはパリの家を売り払い、妻子とともにダォンに移住。ワイン造りに全力を注いでいる。パリでも東京でもニューヨークでも、グラスに鼻を近づけるとエストレーラ山脈のさまざまな要素---風景と花崗岩、花、樹脂、松、香草など---が脳裏に蘇る。そんなワインを目指している（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752573735191,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/185268924.jpg?v=1755780987"},{"product_id":"prod_017329","title":"フォクストロ 2023 赤 750ml \/ Domino ドミノ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e大西洋気候が生み出すワイン造り\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domino ドミノ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：フォクストロ 2023 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドミノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ポルトガル \/ アレンテージョ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：フィールドブレンド 平均樹齢85年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ポルタレグレのサン マメデ山に位置する標高650mの花崗岩土壌の異なるテロワールを楽しめるワイン。東側斜面のマスカット品種(3分の1)、北側斜面の古木が混ざる畑(3分の1)と、同じく北斜面のアラゴネス(3分の1)。アラゴネスの全房をダイレクトプレス。マスカット品種やその他の赤ワインは房ごと破砕し7日間のマセラシオン。プレス後、コンクリートタンクで2ヶ月間自然発酵。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e淡く繊細なルビーの色で、ほのかにブルーベリーの果実味。味わいは細かくシャープ。ミネラル感と柔らかなタンニン。香りは甘く、赤い果実のアロマが感じられます。味わいは非常にフレッシュで、きめ細かくシャープ、骨格がしっかりしていて、ミネラルの余韻がある\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1999年から2016年の間、ロンドンやスペインやポルトガルなどでシェフを務めたヴィトールクラーロ。シェフとしてのキャリアは高く評価され、彼のレストランがカルト的な人気を博していたことから、ポルトガルのワイン業界のキーパーソンたちとも交流を深めていた。そのキーパーソンの1人、ダークニーポートは、ドウロを中心とした世界的なワインメーカーであり、彼のおかげでヴィトールは世界中の素晴らしいワインに出会う経験をし、いつしかワインの世界に興味が湧くように。2010年から副業でワイン造りを始め、なんと2017年にはシェフを辞め、それまで建築家として活躍していた彼の妻リタと共にワイン造りに専念するようになった。シェフであったヴィトールは、ポルトガルのテロワールと微気候がもたらす、さまざまな葡萄を組み合わせて、彼が望むワイン、すなわち鮮やかな酸味とすっきりとした味わいのフレッシュなワインを造る方法を熟知している。リスボンの海岸沿いにあるコラレスのブドウ畑では、シャープで塩分を感じさせる大西洋気候が生み出すワインをつくり、彼らのワイナリーがあるアレンテージョでは、この地域のさまざまな微気候、区画、標高を利用し、ポルトガルの希少な葡萄であるティンタ デ オルホ ブランコ、タマレス、トリンカデイラ等の非常に古い樹のフィールドブレンドで、本来なら力強いワインを生み出すことで知られるこの地域から、香り高くエレガントなワインを生み出す。彼らの哲学はシンプルだ。ヴィトールは、純粋さと透明性を実現するために、自分の畑からはすぐにはわからないものを表現したいと考える。ブドウ畑は有機的に管理され、熟度は抑えられ、セラーでのアプローチは、ソフトで短い抽出、\u0026amp;自然発酵、補正なし、低硫黄、非常に軽い濾過など、とても繊細でシンプルだ。素晴らしい食材が揃えば、あとはシェフ次第。彼の研ぎ澄まされた味覚によって、繊細でいて爽やかな酸味や塩味を感じるフレッシュでクリーンなワインが出来あがる（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752590741783,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186453532.jpg?v=1755781581"},{"product_id":"prod_017330","title":"サオン ベント 2023 白 750ml \/ Domino ドミノ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e大西洋気候が生み出すワイン造り\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Domino ドミノ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：サオン ベント 2023 白 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドミノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ポルトガル \/ アレンテージョ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：アリント、タマレス、ペローラ、ボアル アリカンテ、フェルナオン ピレスなどの小区画 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘み、全房、ステンレスタンクで3ヶ月自然発酵 フィールドブレンド\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフレッシュな洋ナシとレモン、白桃、きめ細やかなストラクチャーを持つ。果実味だけでなく、アフターに少しの塩味を感じる\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1999年から2016年の間、ロンドンやスペインやポルトガルなどでシェフを務めたヴィトールクラーロ。シェフとしてのキャリアは高く評価され、彼のレストランがカルト的な人気を博していたことから、ポルトガルのワイン業界のキーパーソンたちとも交流を深めていた。そのキーパーソンの1人、ダークニーポートは、ドウロを中心とした世界的なワインメーカーであり、彼のおかげでヴィトールは世界中の素晴らしいワインに出会う経験をし、いつしかワインの世界に興味が湧くように。2010年から副業でワイン造りを始め、なんと2017年にはシェフを辞め、それまで建築家として活躍していた彼の妻リタと共にワイン造りに専念するようになった。シェフであったヴィトールは、ポルトガルのテロワールと微気候がもたらす、さまざまな葡萄を組み合わせて、彼が望むワイン、すなわち鮮やかな酸味とすっきりとした味わいのフレッシュなワインを造る方法を熟知している。リスボンの海岸沿いにあるコラレスのブドウ畑では、シャープで塩分を感じさせる大西洋気候が生み出すワインをつくり、彼らのワイナリーがあるアレンテージョでは、この地域のさまざまな微気候、区画、標高を利用し、ポルトガルの希少な葡萄であるティンタ デ オルホ ブランコ、タマレス、トリンカデイラ等の非常に古い樹のフィールドブレンドで、本来なら力強いワインを生み出すことで知られるこの地域から、香り高くエレガントなワインを生み出す。彼らの哲学はシンプルだ。ヴィトールは、純粋さと透明性を実現するために、自分の畑からはすぐにはわからないものを表現したいと考える。ブドウ畑は有機的に管理され、熟度は抑えられ、セラーでのアプローチは、ソフトで短い抽出、\u0026amp;自然発酵、補正なし、低硫黄、非常に軽い濾過など、とても繊細でシンプルだ。素晴らしい食材が揃えば、あとはシェフ次第。彼の研ぎ澄まされた味覚によって、繊細でいて爽やかな酸味や塩味を感じるフレッシュでクリーンなワインが出来あがる（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752590774551,"sku":null,"price":4224.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186453553.jpg?v=1755781581"},{"product_id":"prod_017331","title":"サラヴァ ロウレイロ 2023 白 750ml \/ Galactic Wines ギャラクティック ワインズ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e世界中の経験を糧に愛する地で\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Galactic Wines ギャラクティック ワインズ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：サラヴァ ロウレイロ 2023 白 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ギャラクティック ワインズ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ポルトガル \/ ヴィーニョヴェルデ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ロウレイロ 樹齢15-20年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：収穫後、除梗、発酵前に6時間のスキンコンタクト。垂直手動プレスで圧搾、温度管理なしで発酵と熟成の65%はステンレスタンクで行われ、30%は300Lの栗の木の樽での発酵と熟成。また、5%は小さなアンフォラでの熟成。それぞれ、7ヶ月間の熟成。ノンフィルター。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eゴールドカラー。レモングラス、アニス、白い花の香りが広がり、縦に広がる、長くて洗練された酸味。口に広がる新鮮なリンゴのアロマ、ハチミツのニュアンスとレモンの皮、最後にスパイシーな要素。生命力と風味に満ちたワイン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミゲル ヴィセウは、ドウロで生まれ育ち、20haの土地を所有する4代目である。がしかし、彼は、20代の大半をドウロではなく、世界中を旅しながらワイン造りの技術を学んだ。ナパ,ブルゴーニュ,トスカーナ,カオールやブラジルを経て、自分の技術に自信を持ち、長年の夢であったアフリカでの生活を決意する。モザンビークで3年間、大企業に勤めた後、再びワインに呼ばれるようになった。そこでミゲルと妻のレリは、ポルトガルに戻ることにした。帰国5日前に友人から、ビオディナミのパイオニアであるヴィーニョ ヴェルデのアフロスのオーナー、ヴァスコ クロフトが醸造責任者を探していることを知らされた。面接して1分後には、一緒に仕事をすることになった。現在、ミゲルはアフロスのヘッドワインメーカーとして就任している。また、別のプロジェクトの手伝いを打診されていたミゲルは、2018年の終わりにワインを作るためにガレージを整えた後、自分たちのワインを作る機会を得る。それは小規模で職人的な地下のワイナリーで、一種の「ブティック ワイナリー」だ。このワイナリーは、17世紀に建てられたマナーハウス、パソ デ カルヘイロスの一部で、ポルトガルの歴史の一部であり、ポンテ デ リマとヴィーニョ ヴェルデの地域について多くを語ってくれる。ポンテ デ リマとヴィーニョ ヴェルデの産地について多くのことを教えてくれる場所だ。その場所でヴィーニョ ヴェルデで最も多く植えられているロウレイロをスキンコンタクトでフレッシュかつリッチに仕上げ、2018年に最初のヴィンテージを醸造。彼らは、より密接に連携し、地元の葡萄の伝統を守っていきたいと考えている。そしてさらにこの地域とのつながりを保つために、シードルのプロジェクトにも携わっている。1本1本のボトルに触れ、手作業でワックスをかける。お金のためでも、経営上のストレスのためでもなく、単純に、農業とワインがあるライフスタイルを彼らは愛しているのだ（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752590807319,"sku":null,"price":4125.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186463324.jpg?v=1755781586"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/portugal-wine.oembed","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}