{"title":"ラファエル・バルトゥッチ","description":null,"products":[{"product_id":"prod_011602","title":"グリューナー・ヴェルトリーナー・ゴルトベルク サルファーフリー・アンド・アンフィルタード 2021 白 750ml \/ ヴァイングート・スールナー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Weingut Soellner ヴァイングート・スールナー 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：グリューナー・ヴェルトリーナー・ゴルトベルク サルファーフリー・アンド・アンフィルタード 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァイングート・スールナー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：オーストリア \/ ヴァーグラム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：グリューナー・ヴェルトリーナー（クローンではない）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1990年頃より後 位置：標高300m、南西向きのテラス 土壌：砂混じりのレス土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2無添加\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eゴルトベルクは畑名。クローンではない、古い苗木の収穫を手作業で選別しながら収穫。亜硫酸塩無添加はラシーヌ向けのスペシャルキュベ。複雑で力強く飲みごたえがあり、十分に値段以上の価値があるワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地域ヴァグラムの北西部で、隣接する生産地域カンプタールを縦断するマンハーツ山脈の南端に位置するゲーシングGösing村にある。ドナウ川に向かって開けた高台に位置し、スールナーが所有する16haのブドウ畑は、標高250～350mの南向きの河岸段丘にあって見晴らしが良い。オーナー醸造家のトーニ・スールナーは、16歳の時に初めてブドウを圧搾した。スールナー家はワイン造りだけでなく、1haの果樹園でリンゴや梨を、16haの農地で様々な穀物を栽培し、豚、羊なども飼育する複合農家で、森林も約5ha所有している。トーニは1995年にダニエラ・ヴィーニュさんとの結婚を機にビオロジックへの転換を決意。1997年にはそれを完了し、2004年にはビオディナミへと移行した。「自然と共に働いて生きる」ことをモットーに、「魂と個性とエネルギーがこもった、飲んで美味しく体に良いワイン」を目指している。ビオディナミで活性化した土壌にはマンハーツ山脈の花崗岩が混じり、砂、砂利、それにレス土が厚く堆積。昼にはパンノニア気候の乾いた熱風が吹き、夜は山から冷気が降りてブドウの成熟とアロマの蓄積を助ける。品種の大半はグリューナー・ヴェルトリーナーで、他にリースリング、ツヴァイゲルト、ザンクト・ラウレント、カベルネを栽培し、ステンレスタンク、大樽、小樽で野生酵母で発酵する。中でもヴァグラムが発祥の地と言われているローター・ヴェルトリーナーを、1930年代に作られた炻器（ストーンウェア）のタンクで醸し発酵した「イルデン」irdenは、トーニとダニエラの好奇心と志を象徴している。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752030736663,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174657376.jpg?v=1755774115"},{"product_id":"prod_012199","title":"ビュジェ・セルドン・メトード・アンセストラル 2022 ロゼ泡 750ml \/ Raphael Bartucci ラファエル・バルトゥッチ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e魅惑の味わい 職人技のロゼスパークリング\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Raphael Bartucci \/ ラファエル・バルトゥッチ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ビュジェ・セルドン・メトード・アンセストラル 2022 ロゼ泡 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者名：Raphael Bartucci \/ ラファエル・バルトゥッチ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス サヴォア \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ、プールサール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2018年と同じような赤みが強い濃いロゼ色。昨年よりも凝縮感が増した造りで、フレッシュな苺やフランボワーズそのものをクラッシュさせたような赤い小粒の果実の爽快な香り。徐々にリンゴっぽさやバラの様なフローラルさ、ハーブのニュアンスが膨らんできます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいは繊細かつ集中力のある果実とベタつかない甘み、ほんのりとほろ苦さを湛える端正な風味のバランスは、純粋に魅力的で、飲み手に癒しを与えてくれる繊細な味わいです。なお、密度がありつつも軽やかな甘みはすべてブドウ由来のもので、嫌らしいベタついた甘さは無く、良質な酸由来のキレがあり、全体の調和を取っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアペリティフとしては食欲を刺激し、食後にデザートと合わせれば、爽快でありながら満ち足りた余韻を楽しむことができます。その落ち着いた味わいは、イチゴを使用したデザートは勿論、加工した肉料理、特にシャルキュトリー全般と非常に良い相性をみせます。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【生産者情報】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイタリア出身で、かつてはエンジニアだったというラファエル バルトゥッチ。何十年も前の夏、バカンスで訪れたビュジェを訪れた際、澄んだ空気やみずみずしい緑に心奪われ、この豊かな自然に囲まれて暮らそうと決心したといいます。その後、メリニャ村にある家屋と未開墾地を購入し、この地でずっと生きていこうと、自然により多く接する仕事ブドウ栽培を選び、ヴィニュロン（＝ブドウ栽培・ワイン醸造家）を志します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初の数年間は、エンジニアの仕事で生計を立てながら、未開墾の荒地を切り開き、ブドウを植樹するという二束のわらじを履いて暮らしていましたが、1983年から本格的にワイン造りをスタートさせました。そして、ワイン造りが軌道に乗り始めた1992年からは、念願のヴィニュロンとして、ワイン造りに打ち込むようになったと言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン造りにおいて助言を仰いだのは、ジュラのピエール オヴェルノワ。「醸造のメカニズムを知り抜いた上で、長年の経験に裏づけされたワインを造る偉大な人」とそれ以来ずっと親しく付き合っていると言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【栽培における特徴】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカーヴ近隣にある南東から南西に向いた急斜面に広がる区画に畑があり、きめの細やかな粘土質と石灰質が混ざる土壌が特徴です。創業当時よりビオロジック農法を取り入れ、2004年よりエコセールの認証を取得しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「冷涼な気候ゆえ、通気性を良くし、ぶどうの収穫量を抑えないと味がのらない。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「冬の剪定から収穫までの間、しなければいけない仕事をどれだけきっちりこなせるか、それが大事。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eなどと淡々と語る姿は、まさに職人そのものです。「自分の手で全ての作業をする」をモットーに、品質を守るため仕事が行き届く範囲の2haほどという小さなぶどう畑を丹念に育てています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【醸造における特徴】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウを房ごと圧搾し、低温で澱下げを行います。補糖をせず自然酵母による発酵を行います。その際、12度以下の低温で1ヶ月ほどの時間をかけて、ゆっくりと発酵をすすめていきます。およそ2\/3までアルコール発酵が進んだところで、簡単な澱下げをしてからビンに入れて仮栓をし、シャンパーニュのようなドザージュ（補糖）はせずにブドウ本来の糖分のみで瓶内二次発酵を行います。低温のセラーで寝かせること約3ヶ月。瓶内に炭酸ガスが発生し、発泡性を持ったワインとなります。瓶内には、ブドウ由来の糖分が一部残っており、それが、柔らかな泡立ちとともに、爽快な甘みを楽しませてくれます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752074383639,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176072635.jpg?v=1755774881"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/raphael-bartucci.oembed","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}