{"title":"サルディーニャ","description":null,"products":[{"product_id":"prod_005437","title":"アジネジナウ 2019 赤 750ml \/ Panevino パーネヴィーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『パーネヴィーノ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：AXINA 'e 'IXINAU アジネジナウ 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Panevino パーネヴィーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：サルディーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：カンノナウ主体\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサルデーニャ語で“ご近所さんのブドウ”意味するアジネジナウは、その名の通り近隣の農家が育てたカンノナウ＆カリニャーノで造るワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主ジャンフランコ・マンカは、代々受け継がれてきた畑でのブドウ栽培を1986年から彼自身で手がけ始め、1994年からは公式にワイナリーとしての活動を始める。標高450ｍから700ｍまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性の、5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培する（カンノナウ、ムリステッル、カニュラーリ、カリニャーノ、モニカ、モレットゥ、ジロ、モスカート、マルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、セミダーノ、ヌラーグス）。樹齢も品種、区画によっては100年を超えるものも。年生産量7500-9000リットル。大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度（年、畑によっては一度も撒かない）する以外には一切何も畑には散布しない。ワイナリーでも、醸造からボトリングまでの全ての工程で一切の薬剤を使用しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン生産以外に、パン屋も生業としており、地元の無農薬の粉を使い、代々受け継いできた自然発酵種（小麦粉が勝手に醗酵したもの、とでも言えば良いのでしょうか）をもとにを、薪釜でパンを焼いている。ブドウ以外にもオリーヴ、野菜、フルーツ、穀物を栽培し、それらは彼が経営するアグリトゥリズモで供される。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVini Liber (自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ナチュラル ワイン）という言葉に対して、”そもそもワインとはブドウだけで造る、極めてナチュラルなものなわけで、ワインにナチュラルななどという形容詞を付ける事自体が間違っている”と言い放つジャンフランコが考え出した、ナチュラルワインでも、ビオワインでも、自然派ワインでも、有機ワインでもない言葉、それが(自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいい言葉だと思いませんか?\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751631098135,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/160489080.jpg?v=1755765725"},{"product_id":"prod_005536","title":"フォリナー 2019 赤 750ml \/ Panevino パーネヴィーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『パーネヴィーノ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Foreigner フォリナー 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Panevino パーネヴィーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：サルディーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：カニュラーリ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジャンフランコの学生時代の同級生が栽培するカニュラーリで造るワイン。カニュラーリは、スペインではグラシアーノと呼ばれる品種で、色素、タンニン、糖分、酸など、あらゆる要素が過不足なく備わっているそう。後述のグラヌアルが、ジャンフランコが住むヌッリ村で産したブドウなのに対して、このワインに使われているカニュラーリはヌッリ村産ではないため、英語でよそ者を意味するフォリナーという名前にしたのだと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主ジャンフランコ・マンカは、代々受け継がれてきた畑でのブドウ栽培を1986年から彼自身で手がけ始め、1994年からは公式にワイナリーとしての活動を始める。標高450ｍから700ｍまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性の、5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培する（カンノナウ、ムリステッル、カニュラーリ、カリニャーノ、モニカ、モレットゥ、ジロ、モスカート、マルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、セミダーノ、ヌラーグス）。樹齢も品種、区画によっては100年を超えるものも。年生産量7500-9000リットル。大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度（年、畑によっては一度も撒かない）する以外には一切何も畑には散布しない。ワイナリーでも、醸造からボトリングまでの全ての工程で一切の薬剤を使用しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン生産以外に、パン屋も生業としており、地元の無農薬の粉を使い、代々受け継いできた自然発酵種（小麦粉が勝手に醗酵したもの、とでも言えば良いのでしょうか）をもとにを、薪釜でパンを焼いている。ブドウ以外にもオリーヴ、野菜、フルーツ、穀物を栽培し、それらは彼が経営するアグリトゥリズモで供される。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVini Liber (自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ナチュラル ワイン）という言葉に対して、”そもそもワインとはブドウだけで造る、極めてナチュラルなものなわけで、ワインにナチュラルななどという形容詞を付ける事自体が間違っている”と言い放つジャンフランコが考え出した、ナチュラルワインでも、ビオワインでも、自然派ワインでも、有機ワインでもない言葉、それが(自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいい言葉だと思いませんか?\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e大変申し訳ございませんが、お一人様一本までの限定販売です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751635063063,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/160918750.jpg?v=1755765848"},{"product_id":"prod_005539","title":"セヌッシ 2019 赤 750ml \/ Panevino パーネヴィーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『パーネヴィーノ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Senuss セヌッシ 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Panevino パーネヴィーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：サルディーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：カンノナウ主体\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e小高い丘の頂上部分にある片岩質の区画、セヌッシのブドウで造るワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主ジャンフランコ・マンカは、代々受け継がれてきた畑でのブドウ栽培を1986年から彼自身で手がけ始め、1994年からは公式にワイナリーとしての活動を始める。標高450ｍから700ｍまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性の、5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培する（カンノナウ、ムリステッル、カニュラーリ、カリニャーノ、モニカ、モレットゥ、ジロ、モスカート、マルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、セミダーノ、ヌラーグス）。樹齢も品種、区画によっては100年を超えるものも。年生産量7500-9000リットル。大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度（年、畑によっては一度も撒かない）する以外には一切何も畑には散布しない。ワイナリーでも、醸造からボトリングまでの全ての工程で一切の薬剤を使用しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン生産以外に、パン屋も生業としており、地元の無農薬の粉を使い、代々受け継いできた自然発酵種（小麦粉が勝手に醗酵したもの、とでも言えば良いのでしょうか）をもとにを、薪釜でパンを焼いている。ブドウ以外にもオリーヴ、野菜、フルーツ、穀物を栽培し、それらは彼が経営するアグリトゥリズモで供される。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVini Liber (自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ナチュラル ワイン）という言葉に対して、”そもそもワインとはブドウだけで造る、極めてナチュラルなものなわけで、ワインにナチュラルななどという形容詞を付ける事自体が間違っている”と言い放つジャンフランコが考え出した、ナチュラルワインでも、ビオワインでも、自然派ワインでも、有機ワインでもない言葉、それが(自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいい言葉だと思いませんか?\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e大変申し訳ございませんが、お一人様一本までの限定販売です。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751635161367,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/160920136.jpg?v=1755765850"},{"product_id":"prod_007664","title":"カノ ロッソ 2019 赤 750ml \/ パーネヴィーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Panevino パーネヴィーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：カノ ロッソ 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パーネヴィーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ サルディーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：複数区画(自社畑)の高樹齢のカンノナウ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主ジャンフランコ・マンカは、代々受け継がれてきた畑でのブドウ栽培を1986年から彼自身で手がけ始め、1994年からは公式にワイナリーとしての活動を始める。標高450ｍから700ｍまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性の、5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培する（カンノナウ、ムリステッル、カニュラーリ、カリニャーノ、モニカ、モレットゥ、ジロ、モスカート、マルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、セミダーノ、ヌラーグス）。樹齢も品種、区画によっては100年を超えるものも。年生産量7500-9000リットル。大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度（年、畑によっては一度も撒かない）する以外には一切何も畑には散布しない。ワイナリーでも、醸造からボトリングまでの全ての工程で一切の薬剤を使用しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン生産以外に、パン屋も生業としており、地元の無農薬の粉を使い、代々受け継いできた自然発酵種（小麦粉が勝手に醗酵したもの、とでも言えば良いのでしょうか）をもとにを、薪釜でパンを焼いている。ブドウ以外にもオリーヴ、野菜、フルーツ、穀物を栽培し、それらは彼が経営するアグリトゥリズモで供される。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVini Liber (自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ナチュラル ワイン）という言葉に対して、”そもそもワインとはブドウだけで造る、極めてナチュラルなものなわけで、ワインにナチュラルななどという形容詞を付ける事自体が間違っている”と言い放つジャンフランコが考え出した、ナチュラルワインでも、ビオワインでも、自然派ワインでも、有機ワインでもない言葉、それが(自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいい言葉だと思いませんか? （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751772360983,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166952139.jpg?v=1755768550"},{"product_id":"prod_010585","title":"マンドロリサイ フラディーレス 2016 赤 750ml \/ フラディーレス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Fradiles snc フラディーレス 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：マンドロリサイ フラディーレス 2016 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フラディーレス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ サルデーニャ州\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：Bovale Sardo 40%、Cannonau 20%、Monnica25%、other grape 5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今流行りの薄旨系とは真逆ですが、凝縮果実がしっとり伝わり、味わい深く芯の通った旨みが堪能できます。野イチゴや赤いサクランボの濃密アロマに後半は野性的な酸味とスパイスが広がります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2003 年、ATZARA 市のワイン造りに情熱を持つ若い醸造かたちが設立したワイナリーです。ワイン界の職人的ワイナリーの１つといわれ、若い栽培家兼オーナーのパオロがワイナリーを盛り立てています。無銘なエリアから生まれた小さなワイナリーですが、初リリース早々に評価雑誌で称さて話題になりました。森と豊かな自然に囲まれた独特のミクロクリマを持つ畑は砂質・花崗岩質土嬢で、高樹齢の畑を今でも大切に栽培しています。サルデーニャの古代品種を使用した唯一無二のポテンシャルワインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751974015255,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/172619157.jpg?v=1755772789"},{"product_id":"prod_011321","title":"アルヴァックス 2021 白 750ml \/ パーネヴィーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Panevino パーネヴィーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アルヴァックス 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パーネヴィーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ サルディーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ヌラーグス、セミダーノ、ヴェルメンティーノ、ナスコ、ヴェルナッチャ、マルヴァジーア、レタッラーダ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主ジャンフランコ・マンカは、代々受け継がれてきた畑でのブドウ栽培を1986年から彼自身で手がけ始め、1994年からは公式にワイナリーとしての活動を始める。標高450ｍから700ｍまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性の、5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培する（カンノナウ、ムリステッル、カニュラーリ、カリニャーノ、モニカ、モレットゥ、ジロ、モスカート、マルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、セミダーノ、ヌラーグス）。樹齢も品種、区画によっては100年を超えるものも。年生産量7500-9000リットル。大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度（年、畑によっては一度も撒かない）する以外には一切何も畑には散布しない。ワイナリーでも、醸造からボトリングまでの全ての工程で一切の薬剤を使用しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン生産以外に、パン屋も生業としており、地元の無農薬の粉を使い、代々受け継いできた自然発酵種（小麦粉が勝手に醗酵したもの、とでも言えば良いのでしょうか）をもとにを、薪釜でパンを焼いている。ブドウ以外にもオリーヴ、野菜、フルーツ、穀物を栽培し、それらは彼が経営するアグリトゥリズモで供される。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVini Liber (自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ナチュラル ワイン）という言葉に対して、”そもそもワインとはブドウだけで造る、極めてナチュラルなものなわけで、ワインにナチュラルななどという形容詞を付ける事自体が間違っている”と言い放つジャンフランコが考え出した、ナチュラルワインでも、ビオワインでも、自然派ワインでも、有機ワインでもない言葉、それが(自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいい言葉だと思いませんか?（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752006717719,"sku":null,"price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174006776.jpg?v=1755773750"},{"product_id":"prod_011322","title":"アジネジナウ クラル 2021 ロゼ 750ml \/ パーネヴィーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Panevino パーネヴィーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アジネジナウ クラル 2021 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パーネヴィーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ サルディーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：カリニャーノ、サンジョヴェーゼ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ヴィナイオータさんより）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e近隣農家にパーネヴィーノ同様の栽培方法(農薬の種類と散布の回数)を依頼、彼らから買い上げたブドウで造るワインがアジネジナウ。今回のクラル2021には、サンジョヴェーゼとカリニャーノを使用(カンノナウは、別のワインに使われているのかと・・・)。当初は普通に赤ワインにする予定だったのですが、サンジョヴェーゼという色の濃いブドウを使用しているのにもかかわらず、醸せども色素抽出が進まない状況を見て、ロゼへと方向転換したのがこのワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eクラルはサルデーニャ語で“明るい”、“淡い”を意味します。去年の9月に現地で飲んだ時には、何の問題もなかったですし、パーネヴィーノの食事との無限ループには危険なものがありました(特にオータが大好きなジャガイモの詰め物のラヴィオリですとか、ウナギを炭で焼いただけのものとは悶絶級でした！)・・・が、日本に届いたものを早速試飲してみると、トロトロトロ～ンとしているではありませんか・・・。YES,フィランテ(※)！でした・・・。それもかなり気合の入ったやつ・・・。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eとはいえ、お味は普通にステキ(当然か・・・)ですし、デキャンタなどに移して無茶苦茶空気に触れさせるなり、抜栓し2日くらい放置していただければ、トロトロは取れます！このトロトロで怯んで買い控えてしまうと、あとで後悔するかもしれませんよ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主ジャンフランコ・マンカは、代々受け継がれてきた畑でのブドウ栽培を1986年から彼自身で手がけ始め、1994年からは公式にワイナリーとしての活動を始める。標高450ｍから700ｍまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性の、5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培する（カンノナウ、ムリステッル、カニュラーリ、カリニャーノ、モニカ、モレットゥ、ジロ、モスカート、マルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、セミダーノ、ヌラーグス）。樹齢も品種、区画によっては100年を超えるものも。年生産量7500-9000リットル。大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度（年、畑によっては一度も撒かない）する以外には一切何も畑には散布しない。ワイナリーでも、醸造からボトリングまでの全ての工程で一切の薬剤を使用しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン生産以外に、パン屋も生業としており、地元の無農薬の粉を使い、代々受け継いできた自然発酵種（小麦粉が勝手に醗酵したもの、とでも言えば良いのでしょうか）をもとにを、薪釜でパンを焼いている。ブドウ以外にもオリーヴ、野菜、フルーツ、穀物を栽培し、それらは彼が経営するアグリトゥリズモで供される。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVini Liber (自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ナチュラル ワイン）という言葉に対して、”そもそもワインとはブドウだけで造る、極めてナチュラルなものなわけで、ワインにナチュラルななどという形容詞を付ける事自体が間違っている”と言い放つジャンフランコが考え出した、ナチュラルワインでも、ビオワインでも、自然派ワインでも、有機ワインでもない言葉、それが(自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいい言葉だと思いませんか?（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752006750487,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174007039.jpg?v=1755773751"},{"product_id":"prod_011323","title":"フェルメンティ オ フラッメンティ 2020 赤 750ml \/ パーネヴィーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Panevino パーネヴィーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：フェルメンティ オ フラッメンティ 2020 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パーネヴィーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ サルディーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：カリニャーノ、モニカ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主ジャンフランコ・マンカは、代々受け継がれてきた畑でのブドウ栽培を1986年から彼自身で手がけ始め、1994年からは公式にワイナリーとしての活動を始める。標高450ｍから700ｍまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性の、5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培する（カンノナウ、ムリステッル、カニュラーリ、カリニャーノ、モニカ、モレットゥ、ジロ、モスカート、マルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、セミダーノ、ヌラーグス）。樹齢も品種、区画によっては100年を超えるものも。年生産量7500-9000リットル。大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度（年、畑によっては一度も撒かない）する以外には一切何も畑には散布しない。ワイナリーでも、醸造からボトリングまでの全ての工程で一切の薬剤を使用しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン生産以外に、パン屋も生業としており、地元の無農薬の粉を使い、代々受け継いできた自然発酵種（小麦粉が勝手に醗酵したもの、とでも言えば良いのでしょうか）をもとにを、薪釜でパンを焼いている。ブドウ以外にもオリーヴ、野菜、フルーツ、穀物を栽培し、それらは彼が経営するアグリトゥリズモで供される。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVini Liber (自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ナチュラル ワイン）という言葉に対して、”そもそもワインとはブドウだけで造る、極めてナチュラルなものなわけで、ワインにナチュラルななどという形容詞を付ける事自体が間違っている”と言い放つジャンフランコが考え出した、ナチュラルワインでも、ビオワインでも、自然派ワインでも、有機ワインでもない言葉、それが(自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいい言葉だと思いませんか?（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752006783255,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174007082.jpg?v=1755773752"},{"product_id":"prod_011324","title":"ジロクアドロ 2020 赤 750ml \/ パーネヴィーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Panevino パーネヴィーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ジロクアドロ 2020 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パーネヴィーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ サルディーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ジロ、モスカート、カニュラーリ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主ジャンフランコ・マンカは、代々受け継がれてきた畑でのブドウ栽培を1986年から彼自身で手がけ始め、1994年からは公式にワイナリーとしての活動を始める。標高450ｍから700ｍまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性の、5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培する（カンノナウ、ムリステッル、カニュラーリ、カリニャーノ、モニカ、モレットゥ、ジロ、モスカート、マルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、セミダーノ、ヌラーグス）。樹齢も品種、区画によっては100年を超えるものも。年生産量7500-9000リットル。大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度（年、畑によっては一度も撒かない）する以外には一切何も畑には散布しない。ワイナリーでも、醸造からボトリングまでの全ての工程で一切の薬剤を使用しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン生産以外に、パン屋も生業としており、地元の無農薬の粉を使い、代々受け継いできた自然発酵種（小麦粉が勝手に醗酵したもの、とでも言えば良いのでしょうか）をもとにを、薪釜でパンを焼いている。ブドウ以外にもオリーヴ、野菜、フルーツ、穀物を栽培し、それらは彼が経営するアグリトゥリズモで供される。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVini Liber (自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ナチュラル ワイン）という言葉に対して、”そもそもワインとはブドウだけで造る、極めてナチュラルなものなわけで、ワインにナチュラルななどという形容詞を付ける事自体が間違っている”と言い放つジャンフランコが考え出した、ナチュラルワインでも、ビオワインでも、自然派ワインでも、有機ワインでもない言葉、それが(自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいい言葉だと思いませんか?（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752006816023,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174007104.jpg?v=1755773755"},{"product_id":"prod_013040","title":"ボジェクロジュ 2021 (L.RT21) 赤 750ml \/ パーネヴィーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Panevino パーネヴィーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ボジェクロジュ 2021 (L.RT21) 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パーネヴィーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ サルディーニャ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e様々なキュヴェのプレスワインをブレンドしたもの。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主ジャンフランコ・マンカは、代々受け継がれてきた畑でのブドウ栽培を1986年から彼自身で手がけ始め、1994年からは公式にワイナリーとしての活動を始める。標高450ｍから700ｍまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性の、5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培する（カンノナウ、ムリステッル、カニュラーリ、カリニャーノ、モニカ、モレットゥ、ジロ、モスカート、マルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、セミダーノ、ヌラーグス）。樹齢も品種、区画によっては100年を超えるものも。年生産量7500-9000リットル。大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度（年、畑によっては一度も撒かない）する以外には一切何も畑には散布しない。ワイナリーでも、醸造からボトリングまでの全ての工程で一切の薬剤を使用しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン生産以外に、パン屋も生業としており、地元の無農薬の粉を使い、代々受け継いできた自然発酵種（小麦粉が勝手に醗酵したもの、とでも言えば良いのでしょうか）をもとにを、薪釜でパンを焼いている。ブドウ以外にもオリーヴ、野菜、フルーツ、穀物を栽培し、それらは彼が経営するアグリトゥリズモで供される。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVini Liber (自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ナチュラル ワイン）という言葉に対して、”そもそもワインとはブドウだけで造る、極めてナチュラルなものなわけで、ワインにナチュラルななどという形容詞を付ける事自体が間違っている”と言い放つジャンフランコが考え出した、ナチュラルワインでも、ビオワインでも、自然派ワインでも、有機ワインでもない言葉、それが(自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいい言葉だと思いませんか?（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752114950423,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178022604.jpg?v=1755775953"},{"product_id":"prod_013041","title":"ディンテディ 2021 (L.B3 21) 白 (オレンジ) 750ml \/ パーネヴィーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Panevino パーネヴィーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ディンテディ 2021 (L.B3 21) 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パーネヴィーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ サルディーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ヌラーグス\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e品種はヌラーグス。甘みが残った、軽く発泡したワインで、アルコール度数11.5％。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主ジャンフランコ・マンカは、代々受け継がれてきた畑でのブドウ栽培を1986年から彼自身で手がけ始め、1994年からは公式にワイナリーとしての活動を始める。標高450ｍから700ｍまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性の、5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培する（カンノナウ、ムリステッル、カニュラーリ、カリニャーノ、モニカ、モレットゥ、ジロ、モスカート、マルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、セミダーノ、ヌラーグス）。樹齢も品種、区画によっては100年を超えるものも。年生産量7500-9000リットル。大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度（年、畑によっては一度も撒かない）する以外には一切何も畑には散布しない。ワイナリーでも、醸造からボトリングまでの全ての工程で一切の薬剤を使用しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン生産以外に、パン屋も生業としており、地元の無農薬の粉を使い、代々受け継いできた自然発酵種（小麦粉が勝手に醗酵したもの、とでも言えば良いのでしょうか）をもとにを、薪釜でパンを焼いている。ブドウ以外にもオリーヴ、野菜、フルーツ、穀物を栽培し、それらは彼が経営するアグリトゥリズモで供される。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVini Liber (自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ナチュラル ワイン）という言葉に対して、”そもそもワインとはブドウだけで造る、極めてナチュラルなものなわけで、ワインにナチュラルななどという形容詞を付ける事自体が間違っている”と言い放つジャンフランコが考え出した、ナチュラルワインでも、ビオワインでも、自然派ワインでも、有機ワインでもない言葉、それが(自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいい言葉だと思いませんか?（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752114983191,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178022614.jpg?v=1755775954"},{"product_id":"prod_013042","title":"ジロトンド 2021 (L.RG21) 赤 750ml \/ パーネヴィーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Panevino パーネヴィーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ジロトンド 2021 (L.RG21) 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パーネヴィーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ サルディーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ジロ、モスカート\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジロとモスカートで造る、アルコール度数ほぼ17％のワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主ジャンフランコ・マンカは、代々受け継がれてきた畑でのブドウ栽培を1986年から彼自身で手がけ始め、1994年からは公式にワイナリーとしての活動を始める。標高450ｍから700ｍまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性の、5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培する（カンノナウ、ムリステッル、カニュラーリ、カリニャーノ、モニカ、モレットゥ、ジロ、モスカート、マルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、セミダーノ、ヌラーグス）。樹齢も品種、区画によっては100年を超えるものも。年生産量7500-9000リットル。大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度（年、畑によっては一度も撒かない）する以外には一切何も畑には散布しない。ワイナリーでも、醸造からボトリングまでの全ての工程で一切の薬剤を使用しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン生産以外に、パン屋も生業としており、地元の無農薬の粉を使い、代々受け継いできた自然発酵種（小麦粉が勝手に醗酵したもの、とでも言えば良いのでしょうか）をもとにを、薪釜でパンを焼いている。ブドウ以外にもオリーヴ、野菜、フルーツ、穀物を栽培し、それらは彼が経営するアグリトゥリズモで供される。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVini Liber (自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ナチュラル ワイン）という言葉に対して、”そもそもワインとはブドウだけで造る、極めてナチュラルなものなわけで、ワインにナチュラルななどという形容詞を付ける事自体が間違っている”と言い放つジャンフランコが考え出した、ナチュラルワインでも、ビオワインでも、自然派ワインでも、有機ワインでもない言葉、それが(自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいい言葉だと思いませんか?（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752115015959,"sku":null,"price":8030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178022617.jpg?v=1755775956"},{"product_id":"prod_013043","title":"ピカデエエエ 2021 (L.R9 21) 赤 750ml \/ パーネヴィーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Panevino パーネヴィーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピカデエエエ 2021 (L.R9 21) 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パーネヴィーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ サルディーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：モニカ、カリニャーノ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピシーナ カデッドゥとその他様々な区画のモニカ＆カリニャーノで造るワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主ジャンフランコ・マンカは、代々受け継がれてきた畑でのブドウ栽培を1986年から彼自身で手がけ始め、1994年からは公式にワイナリーとしての活動を始める。標高450ｍから700ｍまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性の、5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培する（カンノナウ、ムリステッル、カニュラーリ、カリニャーノ、モニカ、モレットゥ、ジロ、モスカート、マルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、セミダーノ、ヌラーグス）。樹齢も品種、区画によっては100年を超えるものも。年生産量7500-9000リットル。大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度（年、畑によっては一度も撒かない）する以外には一切何も畑には散布しない。ワイナリーでも、醸造からボトリングまでの全ての工程で一切の薬剤を使用しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン生産以外に、パン屋も生業としており、地元の無農薬の粉を使い、代々受け継いできた自然発酵種（小麦粉が勝手に醗酵したもの、とでも言えば良いのでしょうか）をもとにを、薪釜でパンを焼いている。ブドウ以外にもオリーヴ、野菜、フルーツ、穀物を栽培し、それらは彼が経営するアグリトゥリズモで供される。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVini Liber (自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ナチュラル ワイン）という言葉に対して、”そもそもワインとはブドウだけで造る、極めてナチュラルなものなわけで、ワインにナチュラルななどという形容詞を付ける事自体が間違っている”と言い放つジャンフランコが考え出した、ナチュラルワインでも、ビオワインでも、自然派ワインでも、有機ワインでもない言葉、それが(自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいい言葉だと思いませんか?（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752115048727,"sku":null,"price":7370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178022621.jpg?v=1755775957"},{"product_id":"prod_013044","title":"スクロッコンナ 2021 (L.R7 21) 赤 750ml \/ パーネヴィーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Panevino パーネヴィーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：スクロッコンナ 2021 (L.R7 21) 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パーネヴィーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ サルディーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：バルベーラ、モンテプルチャーノ、ネーラ ディ マンダス、その他\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eセッリ村にある東向き斜面のシスト土壌の区画、オンナで獲れたバルベーラ、モンテプルチャーノ、ネーラ ディ マンダスに、これまたシスト土壌の2つの高樹齢の樹が植わる区画の30種類近い異なる品種も加えたワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主ジャンフランコ・マンカは、代々受け継がれてきた畑でのブドウ栽培を1986年から彼自身で手がけ始め、1994年からは公式にワイナリーとしての活動を始める。標高450ｍから700ｍまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性の、5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培する（カンノナウ、ムリステッル、カニュラーリ、カリニャーノ、モニカ、モレットゥ、ジロ、モスカート、マルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、セミダーノ、ヌラーグス）。樹齢も品種、区画によっては100年を超えるものも。年生産量7500-9000リットル。大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度（年、畑によっては一度も撒かない）する以外には一切何も畑には散布しない。ワイナリーでも、醸造からボトリングまでの全ての工程で一切の薬剤を使用しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン生産以外に、パン屋も生業としており、地元の無農薬の粉を使い、代々受け継いできた自然発酵種（小麦粉が勝手に醗酵したもの、とでも言えば良いのでしょうか）をもとにを、薪釜でパンを焼いている。ブドウ以外にもオリーヴ、野菜、フルーツ、穀物を栽培し、それらは彼が経営するアグリトゥリズモで供される。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVini Liber (自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ナチュラル ワイン）という言葉に対して、”そもそもワインとはブドウだけで造る、極めてナチュラルなものなわけで、ワインにナチュラルななどという形容詞を付ける事自体が間違っている”と言い放つジャンフランコが考え出した、ナチュラルワインでも、ビオワインでも、自然派ワインでも、有機ワインでもない言葉、それが(自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいい言葉だと思いませんか?（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752115081495,"sku":null,"price":7370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178022626.jpg?v=1755775958"},{"product_id":"prod_013045","title":"タンカ スクリオーザ 2021 (L.RTD21) 赤 750ml \/ パーネヴィーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Panevino パーネヴィーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：タンカ スクリオーザ 2021 (L.RTD21) 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パーネヴィーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ サルディーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：モニカ、ティンティッル、ボヴァーレ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eタンカサリーナとカナーリ スクリオスという2区画で獲れたモニカ、ティンティッル、ボヴァーレの混醸。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主ジャンフランコ・マンカは、代々受け継がれてきた畑でのブドウ栽培を1986年から彼自身で手がけ始め、1994年からは公式にワイナリーとしての活動を始める。標高450ｍから700ｍまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性の、5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培する（カンノナウ、ムリステッル、カニュラーリ、カリニャーノ、モニカ、モレットゥ、ジロ、モスカート、マルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、セミダーノ、ヌラーグス）。樹齢も品種、区画によっては100年を超えるものも。年生産量7500-9000リットル。大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度（年、畑によっては一度も撒かない）する以外には一切何も畑には散布しない。ワイナリーでも、醸造からボトリングまでの全ての工程で一切の薬剤を使用しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン生産以外に、パン屋も生業としており、地元の無農薬の粉を使い、代々受け継いできた自然発酵種（小麦粉が勝手に醗酵したもの、とでも言えば良いのでしょうか）をもとにを、薪釜でパンを焼いている。ブドウ以外にもオリーヴ、野菜、フルーツ、穀物を栽培し、それらは彼が経営するアグリトゥリズモで供される。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVini Liber (自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ナチュラル ワイン）という言葉に対して、”そもそもワインとはブドウだけで造る、極めてナチュラルなものなわけで、ワインにナチュラルななどという形容詞を付ける事自体が間違っている”と言い放つジャンフランコが考え出した、ナチュラルワインでも、ビオワインでも、自然派ワインでも、有機ワインでもない言葉、それが(自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいい言葉だと思いませんか?（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752115114263,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178022638.jpg?v=1755775959"},{"product_id":"prod_013046","title":"アルヴァス 2021 (L.B1 21) 白 (オレンジ) 750ml \/ パーネヴィーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Panevino パーネヴィーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アルヴァス 2021 (L.B1 21) 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パーネヴィーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ サルディーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ヌラーグス、セミダーノ、ヴェルメンティーノ、ナスコ、ヴェルナッチャ、マルヴァジーア、レタッラーダ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eいろいろな白品種の混醸ワイン。アルヴァックスはステンレスタンクでの醗酵＆熟成だったけど、アルヴァスは樽熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主ジャンフランコ・マンカは、代々受け継がれてきた畑でのブドウ栽培を1986年から彼自身で手がけ始め、1994年からは公式にワイナリーとしての活動を始める。標高450ｍから700ｍまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性の、5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培する（カンノナウ、ムリステッル、カニュラーリ、カリニャーノ、モニカ、モレットゥ、ジロ、モスカート、マルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、セミダーノ、ヌラーグス）。樹齢も品種、区画によっては100年を超えるものも。年生産量7500-9000リットル。大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度（年、畑によっては一度も撒かない）する以外には一切何も畑には散布しない。ワイナリーでも、醸造からボトリングまでの全ての工程で一切の薬剤を使用しない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン生産以外に、パン屋も生業としており、地元の無農薬の粉を使い、代々受け継いできた自然発酵種（小麦粉が勝手に醗酵したもの、とでも言えば良いのでしょうか）をもとにを、薪釜でパンを焼いている。ブドウ以外にもオリーヴ、野菜、フルーツ、穀物を栽培し、それらは彼が経営するアグリトゥリズモで供される。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVini Liber (自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（ナチュラル ワイン）という言葉に対して、”そもそもワインとはブドウだけで造る、極めてナチュラルなものなわけで、ワインにナチュラルななどという形容詞を付ける事自体が間違っている”と言い放つジャンフランコが考え出した、ナチュラルワインでも、ビオワインでも、自然派ワインでも、有機ワインでもない言葉、それが(自由な、何の束縛もない、ブドウ以外の何物も使用しないワイン)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいい言葉だと思いませんか?（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752115147031,"sku":null,"price":7370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178022649.jpg?v=1755775961"},{"product_id":"prod_017140","title":"ズムルゼーリ ロッソ 2022 赤 750ml \/ Panevino パーネヴィーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Panevino パーネヴィーノ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ズムルゼーリ ロッソ 2022 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パーネヴィーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ サルディーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カリニャーノとサンジョヴェーゼ主体\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカリニャーノとサンジョヴェーゼが主体の、24時間程度の軽い醸し醗酵を施したロゼ（薄い赤？）フリッザンテ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現当主ジャンフランコマンカは、代々受け継がれてきた畑でのブドウ栽培を1986年から彼自身で手がけ始め、1994年からは公式にワイナリーとしての活動を始める。標高450ｍから700ｍまで、土壌も火山岩質から粘土-片岩質と様々な特性の、5つの区画に合計3ヘクタールの畑を持ち、サルデーニャの土着品種を栽培する（カンノナウ、ムリステッル、カニュラーリ、カリニャーノ、モニカ、モレットゥ、ジロ、モスカート、マルヴァジーア、ヴェルメンティーノ、セミダーノ、ヌラーグス）。樹齢も品種、区画によっては100年を超えるものも。年生産量7500-9000リットル。大地、人、その他の生命に対して最大限の敬意を払うべく、畑では一切の施肥を行わず、畑に自生する草を鋤き込むことで緑肥として利用しているほか、ボルドー液さえも使用せず、細かい粉末状の土と硫黄を混ぜたものを農薬代わりに6月に1度（年、畑によっては一度も撒かない）する以外には一切何も畑には散布しない。ワイナリーでも、醸造からボトリングまでの全ての工程で一切の薬剤を使用しない。ワイン生産以外に、パン屋も生業としており、地元の無農薬の粉を使い、代々受け継いできた自然発酵種（小麦粉が勝手に醗酵したもの、とでも言えば良いのでしょうか）をもとにを、薪釜でパンを焼いている。ブドウ以外にもオリーヴ、野菜、フルーツ、穀物を栽培し、それらは彼が経営するアグリトゥリズモで供される。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752583467287,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186010163.jpg?v=1755781337"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/sardegna.oembed","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}