{"title":"サヴォワ","description":null,"products":[{"product_id":"prod_011602","title":"グリューナー・ヴェルトリーナー・ゴルトベルク サルファーフリー・アンド・アンフィルタード 2021 白 750ml \/ ヴァイングート・スールナー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Weingut Soellner ヴァイングート・スールナー 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：グリューナー・ヴェルトリーナー・ゴルトベルク サルファーフリー・アンド・アンフィルタード 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァイングート・スールナー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：オーストリア \/ ヴァーグラム\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：グリューナー・ヴェルトリーナー（クローンではない）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1990年頃より後 位置：標高300m、南西向きのテラス 土壌：砂混じりのレス土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2無添加\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eゴルトベルクは畑名。クローンではない、古い苗木の収穫を手作業で選別しながら収穫。亜硫酸塩無添加はラシーヌ向けのスペシャルキュベ。複雑で力強く飲みごたえがあり、十分に値段以上の価値があるワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地域ヴァグラムの北西部で、隣接する生産地域カンプタールを縦断するマンハーツ山脈の南端に位置するゲーシングGösing村にある。ドナウ川に向かって開けた高台に位置し、スールナーが所有する16haのブドウ畑は、標高250～350mの南向きの河岸段丘にあって見晴らしが良い。オーナー醸造家のトーニ・スールナーは、16歳の時に初めてブドウを圧搾した。スールナー家はワイン造りだけでなく、1haの果樹園でリンゴや梨を、16haの農地で様々な穀物を栽培し、豚、羊なども飼育する複合農家で、森林も約5ha所有している。トーニは1995年にダニエラ・ヴィーニュさんとの結婚を機にビオロジックへの転換を決意。1997年にはそれを完了し、2004年にはビオディナミへと移行した。「自然と共に働いて生きる」ことをモットーに、「魂と個性とエネルギーがこもった、飲んで美味しく体に良いワイン」を目指している。ビオディナミで活性化した土壌にはマンハーツ山脈の花崗岩が混じり、砂、砂利、それにレス土が厚く堆積。昼にはパンノニア気候の乾いた熱風が吹き、夜は山から冷気が降りてブドウの成熟とアロマの蓄積を助ける。品種の大半はグリューナー・ヴェルトリーナーで、他にリースリング、ツヴァイゲルト、ザンクト・ラウレント、カベルネを栽培し、ステンレスタンク、大樽、小樽で野生酵母で発酵する。中でもヴァグラムが発祥の地と言われているローター・ヴェルトリーナーを、1930年代に作られた炻器（ストーンウェア）のタンクで醸し発酵した「イルデン」irdenは、トーニとダニエラの好奇心と志を象徴している。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752030736663,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174657376.jpg?v=1755774115"},{"product_id":"prod_012194","title":"ビュジェ・セルドン 2022 ロゼ泡 750ml \/ アラン・ルナルダ・ファッシュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Alain Renardat Fache アラン ルナルダ ファッシュ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビュジェ・セルドン 2022 ロゼ泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アラン ルナルダ ファッシュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ79％、プールサール21％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジュラ山脈の麓に位置する南東向きの粘土石灰質土壌の畑。樹齢7年～70年で、手摘みで収穫。ガメイもプ ールサールもほぼ同じ時期に完熟するので、一緒に醸造を行い、ダイレクトプレスした後、ステンレスタンクで3週間の醸しを行い、アルコールが6度になったら、タンクを0度以下に冷やし、アルコール発酵を停止させる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e亜硫酸は収穫の際に15mg程度、瓶詰めの際に5mg、デゴルジュマンの際に15mg 添加。残糖50g。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e薄すぎず綺麗なロゼ色の外観。例年よりガスが強く、今年リリースされたワインの中で最も香り、味わい共に強さを感じます。イチゴ、ラズベリーをそのままギュッと絞った様なフレッシュな赤系小粒果実の酸のある果実香に加え、熟したニュアンスも出ています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいは昨年よりも酸がキリっと強めに出ており、過熟したベタベタしたワインではなく、バランスの良いスッキリ感のあるワインに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eデザートだけでなくパテやサラミなどの加工肉との相性を抜群にしており、最高のアペリティフとして活躍しそうです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスイス国境にも程近いフランス サヴォア地方で代々続くワイン生産者であるアラン ルナルダ ファッシュ。現在のオーナーは5代目となるアラン ルナルダ氏、そして、6代目となる息子のエリー氏が、数年前からワイン造りを手伝っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は標高350mを超える急斜面にあり、雑草を生やすことで土壌が流出しないようにさせながら、地中の水分を蒸散させる工夫をするなど、様々な試みを行っています。そして2008年来ビオロジック栽培に完全に転換し、一部はビオディナミの手法も取り入れています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e彼らが生産しているワインは、中甘口のロゼスパークリング1種類のみで、涼しい気候と品種特有の繊細な風味を引き出した「ビュジェ セルドン」のみを生産しています。このビュジェ セルドンは、アラン ルナルダをはじめ、この地域の造り手にとって悲願だったアペラシオンに2009年より新たに加わることになりました。実直に続けてきた仕事が伝統として認められた瞬間でした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワインを製法である「メトード アンセストラル」とは、人為的な糖分添加を行わず、ブドウ本来の甘みのみを用い、また酵母添加も行わずに造るスパークリングワインです。ステンレスタンクにて自然酵母で発酵させ、アルコール分が6%ほどになったところで軽く濾過（ろか）をし瓶詰めします。そのままさらにアルコール発酵を継続させて瓶内二次発酵を行い発泡性のあるワインとして、最終的なアルコール度数が7.5%程度になったところで急速に冷却し発酵を止め、濾過（ろか）をし、極少量の亜硫酸を添加してボトリングします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e上品な甘さと芳醇な果実味や爽やかな香りは、このような製法から生まれるブドウそのままの「自然の味わい」なのです。 同時に、最高温度8℃という極めて低い温度での発酵によって、果実の繊細な風味がそのままワインに表現されています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752069632279,"sku":null,"price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176069234.jpg?v=1755774875"},{"product_id":"prod_012195","title":"ビュジェ セルドン メトード アンセストラル セック NV(2022) ロゼ泡 750ml \/ アラン・ルナルダ・ファッシュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Alain Renardat Fache アラン ルナルダ ファッシュ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビュジェ セルドン メトード アンセストラル セック NV(2022) ロゼ泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アラン ルナルダ ファッシュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ66％、プールサール34％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジュラ山脈の麓に位置するメリニャ村の葡萄畑から収穫される。東南東向きの急斜面で、粘土石灰質土壌の区画。樹齢は7～60年の葡萄が点在し、植樹密度は1ヘクタールあたり7200本。手摘みで収穫し、先祖代々受け継がれてきた伝統的な手法で造られ、最終的な瓶詰の前に軽い濾過を行います。残糖25g。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e通常のセルドンが甘過ぎると感じている人向けに造られたキュヴェ。セックと表記されていますが、通常のセルドンより少々甘味が抑えられた、ほんのりと甘味を感じるワインで、通常のセルドンよりも清々しさが増しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eNV表記ですが、中身は2022vtの葡萄を100%使用しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e淡いロゼ色の外観。ラズベリー、イチゴと言った赤系果実をそのままギュッと絞った様なフレッシュな果実感に加え、バラの様なフローラルさを感じさせます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eガスは柔らかく、ペティアンの様な軽い発泡で、キレのある酸と共に飽きずに飲み進めることが出来ます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e料理はイチゴを使ったデザート、パテやサラミ、チョリソーと言った加工肉との相性が抜群です。あまり冷やし過ぎず、10～12度ほどで飲む事をお勧めします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスイス国境にも程近いフランス サヴォア地方で代々続くワイン生産者であるアラン ルナルダ ファッシュ。現在のオーナーは5代目となるアラン ルナルダ氏、そして、6代目となる息子のエリー氏が、数年前からワイン造りを手伝っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は標高350mを超える急斜面にあり、雑草を生やすことで土壌が流出しないようにさせながら、地中の水分を蒸散させる工夫をするなど、様々な試みを行っています。そして2008年来ビオロジック栽培に完全に転換し、一部はビオディナミの手法も取り入れています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e彼らが生産しているワインは、中甘口のロゼスパークリング1種類のみで、涼しい気候と品種特有の繊細な風味を引き出した「ビュジェ セルドン」のみを生産しています。このビュジェ セルドンは、アラン ルナルダをはじめ、この地域の造り手にとって悲願だったアペラシオンに2009年より新たに加わることになりました。実直に続けてきた仕事が伝統として認められた瞬間でした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワインを製法である「メトード アンセストラル」とは、人為的な糖分添加を行わず、ブドウ本来の甘みのみを用い、また酵母添加も行わずに造るスパークリングワインです。ステンレスタンクにて自然酵母で発酵させ、アルコール分が6%ほどになったところで軽く濾過（ろか）をし瓶詰めします。そのままさらにアルコール発酵を継続させて瓶内二次発酵を行い発泡性のあるワインとして、最終的なアルコール度数が7.5%程度になったところで急速に冷却し発酵を止め、濾過（ろか）をし、極少量の亜硫酸を添加してボトリングします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e上品な甘さと芳醇な果実味や爽やかな香りは、このような製法から生まれるブドウそのままの「自然の味わい」なのです。 同時に、最高温度8℃という極めて低い温度での発酵によって、果実の繊細な風味がそのままワインに表現されています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e2021年と2022年のブレンド。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e例年のセルドンよりも濃いめの赤黒い外観。チェリー、ラズベリー、イチゴと言った赤系果実のフレッシュな香りが溢れます。前年と比べ、ガメイのニュアンスが外観、香り共に強く出ており、濃厚な香りが強調されています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいは、酸がしっかりと感じられ、若干甘さが控えめで柔らかい印象。ガス圧も柔らかく、バランスが良いスルスルと飲み進められる味わいです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアペリティフとしても最良ですが、イチゴを使ったデザートとの相性が抜群、飲む際には通常よりも少々冷やし目で飲む事をお勧めします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスイス国境にも程近いフランス サヴォア地方で代々続くワイン生産者であるアラン ルナルダ ファッシュ。現在のオーナーは5代目となるアラン ルナルダ氏、そして、6代目となる息子のエリー氏が、数年前からワイン造りを手伝っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は標高350mを超える急斜面にあり、雑草を生やすことで土壌が流出しないようにさせながら、地中の水分を蒸散させる工夫をするなど、様々な試みを行っています。そして2008年来ビオロジック栽培に完全に転換し、一部はビオディナミの手法も取り入れています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e彼らが生産しているワインは、中甘口のロゼスパークリング1種類のみで、涼しい気候と品種特有の繊細な風味を引き出した「ビュジェ セルドン」のみを生産しています。このビュジェ セルドンは、アラン ルナルダをはじめ、この地域の造り手にとって悲願だったアペラシオンに2009年より新たに加わることになりました。実直に続けてきた仕事が伝統として認められた瞬間でした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワインを製法である「メトード アンセストラル」とは、人為的な糖分添加を行わず、ブドウ本来の甘みのみを用い、また酵母添加も行わずに造るスパークリングワインです。ステンレスタンクにて自然酵母で発酵させ、アルコール分が6%ほどになったところで軽く濾過（ろか）をし瓶詰めします。そのままさらにアルコール発酵を継続させて瓶内二次発酵を行い発泡性のあるワインとして、最終的なアルコール度数が7.5%程度になったところで急速に冷却し発酵を止め、濾過（ろか）をし、極少量の亜硫酸を添加してボトリングします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e上品な甘さと芳醇な果実味や爽やかな香りは、このような製法から生まれるブドウそのままの「自然の味わい」なのです。 同時に、最高温度8℃という極めて低い温度での発酵によって、果実の繊細な風味がそのままワインに表現されています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752069697815,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176072029.jpg?v=1755774877"},{"product_id":"prod_012197","title":"VdF アン ブラン オスィ..... シャルドネ 2022 泡 750ml \/ アラン・ルナルダ・ファッシュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Alain Renardat Fache アラン ルナルダ ファッシュ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF アン ブラン オスィ..... シャルドネ 2022 泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アラン ルナルダ ファッシュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eメトード アンセストラル方式で造られたヴァンムスー。完全にドライなスタイルで造られています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eクリアな麦わら色の外観。グレープフルーツや柑橘の皮と言った爽快感とちょっとした苦みのある果皮の香り。非常にガスが強く、口をしっかりと刺激します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいは爽快感のあるドライなスタイル。柔らかい果実と丸みのある酸と、つい飲み進めてしまう夏にピッタリな味わい。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e初めて造られたキュヴェで、ドライなワインで新境地を開く、アラン ルナルダの挑戦的なキュヴェです。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスイス国境にも程近いフランス サヴォア地方で代々続くワイン生産者であるアラン ルナルダ ファッシュ。現在のオーナーは5代目となるアラン ルナルダ氏、そして、6代目となる息子のエリー氏が、数年前からワイン造りを手伝っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は標高350mを超える急斜面にあり、雑草を生やすことで土壌が流出しないようにさせながら、地中の水分を蒸散させる工夫をするなど、様々な試みを行っています。そして2008年来ビオロジック栽培に完全に転換し、一部はビオディナミの手法も取り入れています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e彼らが生産しているワインは、中甘口のロゼスパークリング1種類のみで、涼しい気候と品種特有の繊細な風味を引き出した「ビュジェ セルドン」のみを生産しています。このビュジェ セルドンは、アラン ルナルダをはじめ、この地域の造り手にとって悲願だったアペラシオンに2009年より新たに加わることになりました。実直に続けてきた仕事が伝統として認められた瞬間でした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワインを製法である「メトード アンセストラル」とは、人為的な糖分添加を行わず、ブドウ本来の甘みのみを用い、また酵母添加も行わずに造るスパークリングワインです。ステンレスタンクにて自然酵母で発酵させ、アルコール分が6%ほどになったところで軽く濾過（ろか）をし瓶詰めします。そのままさらにアルコール発酵を継続させて瓶内二次発酵を行い発泡性のあるワインとして、最終的なアルコール度数が7.5%程度になったところで急速に冷却し発酵を止め、濾過（ろか）をし、極少量の亜硫酸を添加してボトリングします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e上品な甘さと芳醇な果実味や爽やかな香りは、このような製法から生まれるブドウそのままの「自然の味わい」なのです。 同時に、最高温度8℃という極めて低い温度での発酵によって、果実の繊細な風味がそのままワインに表現されています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752069730583,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176072155.jpg?v=1755774877"},{"product_id":"prod_012198","title":"コム ダン ラ カーヴ ア メメ 2022 赤 750ml \/ アラン・ルナルダ・ファッシュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Alain Renardat Fache アラン ルナルダ ファッシュ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コム ダン ラ カーヴ ア メメ 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アラン ルナルダ ファッシュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eキュヴェ名は「お婆ちゃんのカーヴのように」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュラ山脈の麓に位置するメリニャ村の葡萄畑から収穫。東南東向きの急斜面で、粘土石灰質土壌の区画で、樹齢は7～60年の葡萄が点在。植樹密度は1ヘクタールあたり7200本。典型的なブルゴーニュスタイルで造りたいと考え、その手法を踏襲しています。手摘みで収穫、除梗を行いタンクへ投入。天然酵母で発酵させ、瓶詰時に極少量亜硫酸を添加します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eいかにも山のワインという特徴を持ちつつ、野暮ったさは皆無でフレッシュな果実が特徴のワイン。今年のリリースは2021vtと2022vtのブレンド。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e濃いルビー色の外観。香りはフレッシュなブルーベリーやダークチェリー、プルーンと言った酸のあるベリー系果実のフルーティーさが前面に出つつ、白胡椒や中近東系スパイスと言った乾いた香り。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいは、サヴォワの山がもたらすミネラルがワインにも反映されており、太い酸とミネラルを感じつつ、ほど良い果実と少々のタンニンがアクセントになっています。いわゆるスルスル系のワインに仕上がっており、非常にチャーミングな果実が心地良く仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成させるよりも、若いうちに軽やかさを楽しみながら飲むワインで、13度程度の少々冷やし目で飲む事をお勧めします。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスイス国境にも程近いフランス サヴォア地方で代々続くワイン生産者であるアラン ルナルダ ファッシュ。現在のオーナーは5代目となるアラン ルナルダ氏、そして、6代目となる息子のエリー氏が、数年前からワイン造りを手伝っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は標高350mを超える急斜面にあり、雑草を生やすことで土壌が流出しないようにさせながら、地中の水分を蒸散させる工夫をするなど、様々な試みを行っています。そして2008年来ビオロジック栽培に完全に転換し、一部はビオディナミの手法も取り入れています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e彼らが生産しているワインは、中甘口のロゼスパークリング1種類のみで、涼しい気候と品種特有の繊細な風味を引き出した「ビュジェ セルドン」のみを生産しています。このビュジェ セルドンは、アラン ルナルダをはじめ、この地域の造り手にとって悲願だったアペラシオンに2009年より新たに加わることになりました。実直に続けてきた仕事が伝統として認められた瞬間でした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワインを製法である「メトード アンセストラル」とは、人為的な糖分添加を行わず、ブドウ本来の甘みのみを用い、また酵母添加も行わずに造るスパークリングワインです。ステンレスタンクにて自然酵母で発酵させ、アルコール分が6%ほどになったところで軽く濾過（ろか）をし瓶詰めします。そのままさらにアルコール発酵を継続させて瓶内二次発酵を行い発泡性のあるワインとして、最終的なアルコール度数が7.5%程度になったところで急速に冷却し発酵を止め、濾過（ろか）をし、極少量の亜硫酸を添加してボトリングします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e上品な甘さと芳醇な果実味や爽やかな香りは、このような製法から生まれるブドウそのままの「自然の味わい」なのです。 同時に、最高温度8℃という極めて低い温度での発酵によって、果実の繊細な風味がそのままワインに表現されています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752074350871,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176072342.jpg?v=1755774880"},{"product_id":"prod_012199","title":"ビュジェ・セルドン・メトード・アンセストラル 2022 ロゼ泡 750ml \/ Raphael Bartucci ラファエル・バルトゥッチ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e魅惑の味わい 職人技のロゼスパークリング\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Raphael Bartucci \/ ラファエル・バルトゥッチ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ビュジェ・セルドン・メトード・アンセストラル 2022 ロゼ泡 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者名：Raphael Bartucci \/ ラファエル・バルトゥッチ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス サヴォア \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ、プールサール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2018年と同じような赤みが強い濃いロゼ色。昨年よりも凝縮感が増した造りで、フレッシュな苺やフランボワーズそのものをクラッシュさせたような赤い小粒の果実の爽快な香り。徐々にリンゴっぽさやバラの様なフローラルさ、ハーブのニュアンスが膨らんできます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいは繊細かつ集中力のある果実とベタつかない甘み、ほんのりとほろ苦さを湛える端正な風味のバランスは、純粋に魅力的で、飲み手に癒しを与えてくれる繊細な味わいです。なお、密度がありつつも軽やかな甘みはすべてブドウ由来のもので、嫌らしいベタついた甘さは無く、良質な酸由来のキレがあり、全体の調和を取っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアペリティフとしては食欲を刺激し、食後にデザートと合わせれば、爽快でありながら満ち足りた余韻を楽しむことができます。その落ち着いた味わいは、イチゴを使用したデザートは勿論、加工した肉料理、特にシャルキュトリー全般と非常に良い相性をみせます。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e【生産者情報】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイタリア出身で、かつてはエンジニアだったというラファエル バルトゥッチ。何十年も前の夏、バカンスで訪れたビュジェを訪れた際、澄んだ空気やみずみずしい緑に心奪われ、この豊かな自然に囲まれて暮らそうと決心したといいます。その後、メリニャ村にある家屋と未開墾地を購入し、この地でずっと生きていこうと、自然により多く接する仕事ブドウ栽培を選び、ヴィニュロン（＝ブドウ栽培・ワイン醸造家）を志します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初の数年間は、エンジニアの仕事で生計を立てながら、未開墾の荒地を切り開き、ブドウを植樹するという二束のわらじを履いて暮らしていましたが、1983年から本格的にワイン造りをスタートさせました。そして、ワイン造りが軌道に乗り始めた1992年からは、念願のヴィニュロンとして、ワイン造りに打ち込むようになったと言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン造りにおいて助言を仰いだのは、ジュラのピエール オヴェルノワ。「醸造のメカニズムを知り抜いた上で、長年の経験に裏づけされたワインを造る偉大な人」とそれ以来ずっと親しく付き合っていると言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【栽培における特徴】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカーヴ近隣にある南東から南西に向いた急斜面に広がる区画に畑があり、きめの細やかな粘土質と石灰質が混ざる土壌が特徴です。創業当時よりビオロジック農法を取り入れ、2004年よりエコセールの認証を取得しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「冷涼な気候ゆえ、通気性を良くし、ぶどうの収穫量を抑えないと味がのらない。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「冬の剪定から収穫までの間、しなければいけない仕事をどれだけきっちりこなせるか、それが大事。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eなどと淡々と語る姿は、まさに職人そのものです。「自分の手で全ての作業をする」をモットーに、品質を守るため仕事が行き届く範囲の2haほどという小さなぶどう畑を丹念に育てています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【醸造における特徴】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウを房ごと圧搾し、低温で澱下げを行います。補糖をせず自然酵母による発酵を行います。その際、12度以下の低温で1ヶ月ほどの時間をかけて、ゆっくりと発酵をすすめていきます。およそ2\/3までアルコール発酵が進んだところで、簡単な澱下げをしてからビンに入れて仮栓をし、シャンパーニュのようなドザージュ（補糖）はせずにブドウ本来の糖分のみで瓶内二次発酵を行います。低温のセラーで寝かせること約3ヶ月。瓶内に炭酸ガスが発生し、発泡性を持ったワインとなります。瓶内には、ブドウ由来の糖分が一部残っており、それが、柔らかな泡立ちとともに、爽快な甘みを楽しませてくれます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752074383639,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176072635.jpg?v=1755774881"},{"product_id":"prod_012791","title":"ジュール・ブラン 2022 白 750ml \/ フランス・ゴンザルヴェス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 France Gonzalvez フランス・ゴンザルヴェス 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ジュール・ブラン 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランス・ゴンザルヴェス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ジャケール（石灰岩土壌で育った樹齢35～65年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・アルコール度数：11％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・土着酵母\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・AOP：ヴァン・ド・サヴォワ・アプルモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・買い葡萄：AB認定(certifieAB:無農薬承認）\/10月の初旬に収穫\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・醸造：ダイレクトプレス ・熟成：コンクリートタンク ・2023年1月瓶詰 ・SO2：10mg\/ｌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・エチケットの意味：山に霧がかかったら仕事は諦めワインを楽しむ日とボジョレーでは言われていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサヴォワでは雪が降ったら仕事をしない休日という意味。楽しもう！そんな意味を込めてホワイトデーと名づける。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e淡い色調、クリアな黄緑色、真珠のような反射。透明感のある液体。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e口に含んだ瞬間、微量のクリスプと若干の還元を感じるが、高いポテンシャルも同時に感じる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eレモンやミントのようなアロマ。フレッシュで透明感のある果実味。シャープな酸、程よい塩味。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟したキンカン、ハチミツ、火打石、八角、白コショウ、リンゴのニュアンス。たっぷりの旨味。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eタイトなミネラル感、張りのあるフィニッシュ、長い余韻。繊細さと活力を兼ね備えている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※3日目も何の遜色もなく十分に美味しく飲める。むしろ旨味と奥行きが増す。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラクレットやチーズフォンデュなどと相性良いでしょう。アペリティフにもgood!\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンベリーの南東に位置するアプルモンにドメーヌはあります。圧倒的な存在感で村を見下ろすグルニエ山は、1248年に土砂崩れを起こしました。その時、岩の破片が散らばった範囲はなんと21㎞にも及んだといいます。未だ付近を散歩するとそこら中にそれらしき岩や石ころがころがっているこの場所でフランスは手に入れた2haもの畑に植樹をします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス・ゴンザルヴェスのワイン生産者としての始まりはボジョレーでした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2008年に半ヘクタールの土地を手に入れた彼女は、女性が一人でワイン造りをしていくには厳しい土地ボジョレーでスタートを切ります。その5年後には南向きの花崗岩土壌、コート・ド・ブルイィの区画を含む４ヘクタールをさらには２０１４年に６ヘクタールに畑を増やし、生産者として順調に歩んできました。葡萄のエネルギーをストレートに感じる力強さ、また女性らしい繊細さを兼ね備えた彼女のスタイルは、飲み手に強い印象を与えます。2022年、ボジョレーを離れ、生まれ故郷であるサヴォワに移り住み信頼のできるビオ栽培の生産者から葡萄を購入することを決めると、収穫に携わり、今までの経験を活かして再びワインを造り始めました。今回輸入するワインは全て買い葡萄で仕込んだものですが、ボジョレーの味わいを知る方は、どこか懐かしい雰囲気を感じることでしょう。力強く大胆な彼女らしさと、サヴォワという土地の個性、経験を活かし綺麗に仕上げた繊細さ、それぞれの品種の特性を存分に味わえます。また、彼女だからこそ表現できる、彼女にしか出来ない表現を是非感じて欲しいと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eガメイを知り尽くした彼女がガメイ・ド・サヴォワを醸すと？どんな味わいになるのか？？などなど。。乞うご期待です！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e訪問記 再会\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスとの出会いは2012年3月に開催されたBeaujolaiseというサロンだった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2007年からワイン造りをしていた彼女は、その頃まだ生産者として、ほとんど知られていなかったがロックスターのような身なりをした女の子がとんでもないワインを造ったと、会場では一躍時の人となっていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e20代前半だった彼女はボジョレーの父といわれるジャン・クロード・ラパリュの弟子として華々しいデビューを果たしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあれから10年、3人の子供と生まれ故郷であるサヴォワに移住することを決意する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボジョレーでは、キュートな容姿とは裏腹に急斜面の区画を含む６ヘクタールもの畑を一人でエネルギッシュにこなしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその頃の彼女を一言で表すと、まさに「エネルギー」！！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e持前のセンスをもって力強さと繊細さが共存する魅力あふれるワインを次々とリリースした。サヴォワに移り住んだ理由は色々ある。アルプス山脈に囲まれた素晴らしい環境で子育てをすることもひとつだが、人生にはリセットしたいと思うタイミングはあるもの。彼女の男前な性格と潔いキャラクターに奥深い優しさと肝っ玉かあちゃんのような明るさが加わったその姿をみても悟るものがある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカーヴを訪問した時、近所の住民がどこからともなくワインを買いにやってきた。皆、彼女のファンである。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地元の名手さながらのおじ様たちを受け入れ、冗談を交えテンポよくさばいていく。そんな空気感が心地良い。皆を笑顔にしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボーヌの醸造学校に通いながらラパリュで研修をしていたとき、急に一つのキュヴェを任せられた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその時に欠点も良いところも全ては自分次第ということを学んだ。だから、買い葡萄でも収穫のタイミングは全部自分で決めている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボジョレーでは一斉に始めていたが、ここサヴォワでは収穫のタイミングは区画ごとに待って行う。その期間の幅は、およそ2か月にも及ぶ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰めしたばかりの2022年ヴィンテージを試飲させてもらっているとき今後は、ジャー（アンフォラ）を少しずつ増やしていきたいと彼女は言った。まさに！フランスが醸す液体は、ジャーにとても合っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種の個性と向き合って、出来るだけピュアに表現したい彼女には、当然の選択のように思えた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e試飲が終わると、地元の人達で賑わうビストロへ食事に行こうということになった。彼女のファンたちも一緒だ。そこで、包み隠さず、正直に語ってくれたワインへの想いや自身の歴史。潔く大胆に見えるが、細かい気を遣える繊細で優しい人である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e細い身体で子育てをしながらでは想像以上に大変だろうが、堅実に一生懸命、この地で改めて生産者としての道を進む決意をした。話を聞いていたら、全くそんな苦労は感じさせないが、彼女を応援したい気持ちでいっぱいになった。帰り、同じ想いで彼女を支えているであろう地元の名手たちが、もう一杯ご馳走させてくれとなかなか帰してくれなかった。デザートまでご馳走になり、おなかがはちきれそうになった私たちを、彼女は申し訳なさそうにウィンクしながら解放してくれた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちを見送り店に戻るその華奢な後ろ姿をみて、逞しさと、新たな挑戦への覚悟を感じた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアプルモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミネラル感のあるワインを産出する北東部に位置し、最大のブドウ栽培地でもあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e散らばった岩の破片は1249年に起こったグラニエ山の大規模な土砂崩れの被害を物語るもの。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグラニエ山が太古の昔大海原だったこともあり、この崩落によって化石交じりの石灰岩が水はけの良い粘土層と同化し,葡萄栽培にとって適したテロワールを形成しているといわれています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2023年4月（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752103481623,"sku":null,"price":6930.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177430091.jpg?v=1755775631"},{"product_id":"prod_012792","title":"デ・プロメス 2022 白 750ml \/ フランス・ゴンザルヴェス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 France Gonzalvez フランス・ゴンザルヴェス 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：デ・プロメス 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランス・ゴンザルヴェス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：アルテス（石灰質泥灰土の斜面）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・アルコール度数：11％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・土着酵母\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・AOP：ルーセット・ド・サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・買い葡萄：AB認定（無農薬に変えてから2年目）\/9月5日に収穫\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・醸造：ダイレクトプレス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・発酵＆熟成：５００.の樽で発酵熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・2023年1月瓶詰\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・SO2：10mg\/ｌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・エチケットの意味：ブルターニュの王妃の名称で求愛の言葉。自身も恋人に言われた経験があることから思いついた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e15世紀にサヴォワ公国の王子と結婚したのがキプロスの王女で、この際キプロスに育ったアルテスを持ち帰ったという説もあり、そう名づけた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e淡い麦わら色。キラキラと透明感があり、ほんのり乳発色。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香水やキンモクセイのようなアロマで甘くリッチな印象。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟した白桃、白い花、ルバーブ、ジンジャーなど洗練されたフルーツとフローラルのニュアンス。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシナモンのようなスパイシーさと青リンゴのような瑞々しさが混ざり合う繊細なタッチで、口あたりまろやか。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e余韻にも上品な酸と甘さが残り味わいは洗練されている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※3日目も何の遜色もなく十分に美味しく飲める。酒質がまろやかになり落ち着く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンベリーの南東に位置するアプルモンにドメーヌはあります。圧倒的な存在感で村を見下ろすグルニエ山は、1248年に土砂崩れを起こしました。その時、岩の破片が散らばった範囲はなんと21㎞にも及んだといいます。未だ付近を散歩するとそこら中にそれらしき岩や石ころがころがっているこの場所でフランスは手に入れた2haもの畑に植樹をします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス・ゴンザルヴェスのワイン生産者としての始まりはボジョレーでした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2008年に半ヘクタールの土地を手に入れた彼女は、女性が一人でワイン造りをしていくには厳しい土地ボジョレーでスタートを切ります。その5年後には南向きの花崗岩土壌、コート・ド・ブルイィの区画を含む４ヘクタールをさらには２０１４年に６ヘクタールに畑を増やし、生産者として順調に歩んできました。葡萄のエネルギーをストレートに感じる力強さ、また女性らしい繊細さを兼ね備えた彼女のスタイルは、飲み手に強い印象を与えます。2022年、ボジョレーを離れ、生まれ故郷であるサヴォワに移り住み信頼のできるビオ栽培の生産者から葡萄を購入することを決めると、収穫に携わり、今までの経験を活かして再びワインを造り始めました。今回輸入するワインは全て買い葡萄で仕込んだものですが、ボジョレーの味わいを知る方は、どこか懐かしい雰囲気を感じることでしょう。力強く大胆な彼女らしさと、サヴォワという土地の個性、経験を活かし綺麗に仕上げた繊細さ、それぞれの品種の特性を存分に味わえます。また、彼女だからこそ表現できる、彼女にしか出来ない表現を是非感じて欲しいと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eガメイを知り尽くした彼女がガメイ・ド・サヴォワを醸すと？どんな味わいになるのか？？などなど。。乞うご期待です！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e訪問記 再会\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスとの出会いは2012年3月に開催されたBeaujolaiseというサロンだった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2007年からワイン造りをしていた彼女は、その頃まだ生産者として、ほとんど知られていなかったがロックスターのような身なりをした女の子がとんでもないワインを造ったと、会場では一躍時の人となっていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e20代前半だった彼女はボジョレーの父といわれるジャン・クロード・ラパリュの弟子として華々しいデビューを果たしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあれから10年、3人の子供と生まれ故郷であるサヴォワに移住することを決意する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボジョレーでは、キュートな容姿とは裏腹に急斜面の区画を含む６ヘクタールもの畑を一人でエネルギッシュにこなしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその頃の彼女を一言で表すと、まさに「エネルギー」！！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e持前のセンスをもって力強さと繊細さが共存する魅力あふれるワインを次々とリリースした。サヴォワに移り住んだ理由は色々ある。アルプス山脈に囲まれた素晴らしい環境で子育てをすることもひとつだが、人生にはリセットしたいと思うタイミングはあるもの。彼女の男前な性格と潔いキャラクターに奥深い優しさと肝っ玉かあちゃんのような明るさが加わったその姿をみても悟るものがある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカーヴを訪問した時、近所の住民がどこからともなくワインを買いにやってきた。皆、彼女のファンである。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地元の名手さながらのおじ様たちを受け入れ、冗談を交えテンポよくさばいていく。そんな空気感が心地良い。皆を笑顔にしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボーヌの醸造学校に通いながらラパリュで研修をしていたとき、急に一つのキュヴェを任せられた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその時に欠点も良いところも全ては自分次第ということを学んだ。だから、買い葡萄でも収穫のタイミングは全部自分で決めている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボジョレーでは一斉に始めていたが、ここサヴォワでは収穫のタイミングは区画ごとに待って行う。その期間の幅は、およそ2か月にも及ぶ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰めしたばかりの2022年ヴィンテージを試飲させてもらっているとき今後は、ジャー（アンフォラ）を少しずつ増やしていきたいと彼女は言った。まさに！フランスが醸す液体は、ジャーにとても合っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種の個性と向き合って、出来るだけピュアに表現したい彼女には、当然の選択のように思えた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e試飲が終わると、地元の人達で賑わうビストロへ食事に行こうということになった。彼女のファンたちも一緒だ。そこで、包み隠さず、正直に語ってくれたワインへの想いや自身の歴史。潔く大胆に見えるが、細かい気を遣える繊細で優しい人である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e細い身体で子育てをしながらでは想像以上に大変だろうが、堅実に一生懸命、この地で改めて生産者としての道を進む決意をした。話を聞いていたら、全くそんな苦労は感じさせないが、彼女を応援したい気持ちでいっぱいになった。帰り、同じ想いで彼女を支えているであろう地元の名手たちが、もう一杯ご馳走させてくれとなかなか帰してくれなかった。デザートまでご馳走になり、おなかがはちきれそうになった私たちを、彼女は申し訳なさそうにウィンクしながら解放してくれた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちを見送り店に戻るその華奢な後ろ姿をみて、逞しさと、新たな挑戦への覚悟を感じた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアプルモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミネラル感のあるワインを産出する北東部に位置し、最大のブドウ栽培地でもあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e散らばった岩の破片は1249年に起こったグラニエ山の大規模な土砂崩れの被害を物語るもの。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグラニエ山が太古の昔大海原だったこともあり、この崩落によって化石交じりの石灰岩が水はけの良い粘土層と同化し,葡萄栽培にとって適したテロワールを形成しているといわれています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2023年4月（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752103547159,"sku":null,"price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177430576.jpg?v=1755775633"},{"product_id":"prod_012793","title":"フェリック 2022 白 750ml \/ フランス・ゴンザルヴェス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 France Gonzalvez フランス・ゴンザルヴェス 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：フェリック 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランス・ゴンザルヴェス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ベルジュロン（泥灰質土壌）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・アルコール度数：12％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・土着酵母\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・AOP：ヴァン・ド・サヴォワ・シニャン・ベルジュロン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・買い葡萄：AB認定\/9月10日に収穫\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・醸造：ダイレクトプレス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・熟成：コンクリートタンク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・2023年３月瓶詰\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・SO2：10mg\/ｌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・エチケットの意味：超自然的な力を与えられた「マジック」という意味。魔法をかけられたように美味しくなったから、そう名づけられた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e《テイスティングコメント》\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色調は、黄金色で、琥珀色と真珠色のハイライト、ほんのり濁りあり粘性あり。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蜜や熟した果実の芳醇な香りがありボリュームを感じる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e黄桃、メロン、砂糖漬けレモン、熟したアプリコット、ドライパイナップル、カルダモン、バニラ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟した果実の甘みがあり、厚みも感じるが、余計な残糖は感じない。冷涼感があり洗練されている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わいは緊張感があり、神経質さと活力の間のエネルギッシュなバランスを保っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアロマティックで滑らかなタッチ、繊細なミネラル感。アフターに心地よい苦味があり、緻密な構成と骨格を感じる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※3日目も全く遜色もなく高いポテンシャルを感じる。貴腐ワインのような高貴な香りが増している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンベリーの南東に位置するアプルモンにドメーヌはあります。圧倒的な存在感で村を見下ろすグルニエ山は、1248年に土砂崩れを起こしました。その時、岩の破片が散らばった範囲はなんと21㎞にも及んだといいます。未だ付近を散歩するとそこら中にそれらしき岩や石ころがころがっているこの場所でフランスは手に入れた2haもの畑に植樹をします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス・ゴンザルヴェスのワイン生産者としての始まりはボジョレーでした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2008年に半ヘクタールの土地を手に入れた彼女は、女性が一人でワイン造りをしていくには厳しい土地ボジョレーでスタートを切ります。その5年後には南向きの花崗岩土壌、コート・ド・ブルイィの区画を含む４ヘクタールをさらには２０１４年に６ヘクタールに畑を増やし、生産者として順調に歩んできました。葡萄のエネルギーをストレートに感じる力強さ、また女性らしい繊細さを兼ね備えた彼女のスタイルは、飲み手に強い印象を与えます。2022年、ボジョレーを離れ、生まれ故郷であるサヴォワに移り住み信頼のできるビオ栽培の生産者から葡萄を購入することを決めると、収穫に携わり、今までの経験を活かして再びワインを造り始めました。今回輸入するワインは全て買い葡萄で仕込んだものですが、ボジョレーの味わいを知る方は、どこか懐かしい雰囲気を感じることでしょう。力強く大胆な彼女らしさと、サヴォワという土地の個性、経験を活かし綺麗に仕上げた繊細さ、それぞれの品種の特性を存分に味わえます。また、彼女だからこそ表現できる、彼女にしか出来ない表現を是非感じて欲しいと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eガメイを知り尽くした彼女がガメイ・ド・サヴォワを醸すと？どんな味わいになるのか？？などなど。。乞うご期待です！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e訪問記 再会\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスとの出会いは2012年3月に開催されたBeaujolaiseというサロンだった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2007年からワイン造りをしていた彼女は、その頃まだ生産者として、ほとんど知られていなかったがロックスターのような身なりをした女の子がとんでもないワインを造ったと、会場では一躍時の人となっていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e20代前半だった彼女はボジョレーの父といわれるジャン・クロード・ラパリュの弟子として華々しいデビューを果たしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあれから10年、3人の子供と生まれ故郷であるサヴォワに移住することを決意する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボジョレーでは、キュートな容姿とは裏腹に急斜面の区画を含む６ヘクタールもの畑を一人でエネルギッシュにこなしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその頃の彼女を一言で表すと、まさに「エネルギー」！！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e持前のセンスをもって力強さと繊細さが共存する魅力あふれるワインを次々とリリースした。サヴォワに移り住んだ理由は色々ある。アルプス山脈に囲まれた素晴らしい環境で子育てをすることもひとつだが、人生にはリセットしたいと思うタイミングはあるもの。彼女の男前な性格と潔いキャラクターに奥深い優しさと肝っ玉かあちゃんのような明るさが加わったその姿をみても悟るものがある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカーヴを訪問した時、近所の住民がどこからともなくワインを買いにやってきた。皆、彼女のファンである。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地元の名手さながらのおじ様たちを受け入れ、冗談を交えテンポよくさばいていく。そんな空気感が心地良い。皆を笑顔にしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボーヌの醸造学校に通いながらラパリュで研修をしていたとき、急に一つのキュヴェを任せられた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその時に欠点も良いところも全ては自分次第ということを学んだ。だから、買い葡萄でも収穫のタイミングは全部自分で決めている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボジョレーでは一斉に始めていたが、ここサヴォワでは収穫のタイミングは区画ごとに待って行う。その期間の幅は、およそ2か月にも及ぶ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰めしたばかりの2022年ヴィンテージを試飲させてもらっているとき今後は、ジャー（アンフォラ）を少しずつ増やしていきたいと彼女は言った。まさに！フランスが醸す液体は、ジャーにとても合っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種の個性と向き合って、出来るだけピュアに表現したい彼女には、当然の選択のように思えた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e試飲が終わると、地元の人達で賑わうビストロへ食事に行こうということになった。彼女のファンたちも一緒だ。そこで、包み隠さず、正直に語ってくれたワインへの想いや自身の歴史。潔く大胆に見えるが、細かい気を遣える繊細で優しい人である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e細い身体で子育てをしながらでは想像以上に大変だろうが、堅実に一生懸命、この地で改めて生産者としての道を進む決意をした。話を聞いていたら、全くそんな苦労は感じさせないが、彼女を応援したい気持ちでいっぱいになった。帰り、同じ想いで彼女を支えているであろう地元の名手たちが、もう一杯ご馳走させてくれとなかなか帰してくれなかった。デザートまでご馳走になり、おなかがはちきれそうになった私たちを、彼女は申し訳なさそうにウィンクしながら解放してくれた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちを見送り店に戻るその華奢な後ろ姿をみて、逞しさと、新たな挑戦への覚悟を感じた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアプルモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミネラル感のあるワインを産出する北東部に位置し、最大のブドウ栽培地でもあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e散らばった岩の破片は1249年に起こったグラニエ山の大規模な土砂崩れの被害を物語るもの。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグラニエ山が太古の昔大海原だったこともあり、この崩落によって化石交じりの石灰岩が水はけの良い粘土層と同化し,葡萄栽培にとって適したテロワールを形成しているといわれています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2023年4月（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752103579927,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177430686.jpg?v=1755775634"},{"product_id":"prod_012794","title":"トニー・ペー 2022 赤 750ml \/ フランス・ゴンザルヴェス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 France Gonzalvez フランス・ゴンザルヴェス 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：トニー・ペー 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランス・ゴンザルヴェス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ノワール（樹齢22年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・アルコール度数：10.5％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・AOP：ヴァン・ド・サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・買い葡萄：AB認定へ転換中のブドウの木\/8月24日に収穫\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・醸造：コンクリートタンクで約10日間の全房マセラシオン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・2023年３月瓶詰\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・SO2：10mg\/ｌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・エチケットの意味：ピノの収穫のとき右腕となってくれたアントニーのあだ名がトニー。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eTONI.Pを逆さまに読むとPINOT。ふたつをかけて名づけた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e淡めのルビー色。瑞々しい赤い果実、グレナデンの香り。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスモーキーなニュアンス、バラの芽、チェリー、シナモンや樹液のブーケ、カツオだしのような旨み。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人懐っこいキャラクターで、酸もふくよか。素朴さがありながら骨格を感じる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※3日目から少しずつ後味に豆をかんじる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンベリーの南東に位置するアプルモンにドメーヌはあります。圧倒的な存在感で村を見下ろすグルニエ山は、1248年に土砂崩れを起こしました。その時、岩の破片が散らばった範囲はなんと21㎞にも及んだといいます。未だ付近を散歩するとそこら中にそれらしき岩や石ころがころがっているこの場所でフランスは手に入れた2haもの畑に植樹をします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス・ゴンザルヴェスのワイン生産者としての始まりはボジョレーでした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2008年に半ヘクタールの土地を手に入れた彼女は、女性が一人でワイン造りをしていくには厳しい土地ボジョレーでスタートを切ります。その5年後には南向きの花崗岩土壌、コート・ド・ブルイィの区画を含む４ヘクタールをさらには２０１４年に６ヘクタールに畑を増やし、生産者として順調に歩んできました。葡萄のエネルギーをストレートに感じる力強さ、また女性らしい繊細さを兼ね備えた彼女のスタイルは、飲み手に強い印象を与えます。2022年、ボジョレーを離れ、生まれ故郷であるサヴォワに移り住み信頼のできるビオ栽培の生産者から葡萄を購入することを決めると、収穫に携わり、今までの経験を活かして再びワインを造り始めました。今回輸入するワインは全て買い葡萄で仕込んだものですが、ボジョレーの味わいを知る方は、どこか懐かしい雰囲気を感じることでしょう。力強く大胆な彼女らしさと、サヴォワという土地の個性、経験を活かし綺麗に仕上げた繊細さ、それぞれの品種の特性を存分に味わえます。また、彼女だからこそ表現できる、彼女にしか出来ない表現を是非感じて欲しいと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eガメイを知り尽くした彼女がガメイ・ド・サヴォワを醸すと？どんな味わいになるのか？？などなど。。乞うご期待です！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e訪問記 再会\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスとの出会いは2012年3月に開催されたBeaujolaiseというサロンだった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2007年からワイン造りをしていた彼女は、その頃まだ生産者として、ほとんど知られていなかったがロックスターのような身なりをした女の子がとんでもないワインを造ったと、会場では一躍時の人となっていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e20代前半だった彼女はボジョレーの父といわれるジャン・クロード・ラパリュの弟子として華々しいデビューを果たしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあれから10年、3人の子供と生まれ故郷であるサヴォワに移住することを決意する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボジョレーでは、キュートな容姿とは裏腹に急斜面の区画を含む６ヘクタールもの畑を一人でエネルギッシュにこなしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその頃の彼女を一言で表すと、まさに「エネルギー」！！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e持前のセンスをもって力強さと繊細さが共存する魅力あふれるワインを次々とリリースした。サヴォワに移り住んだ理由は色々ある。アルプス山脈に囲まれた素晴らしい環境で子育てをすることもひとつだが、人生にはリセットしたいと思うタイミングはあるもの。彼女の男前な性格と潔いキャラクターに奥深い優しさと肝っ玉かあちゃんのような明るさが加わったその姿をみても悟るものがある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカーヴを訪問した時、近所の住民がどこからともなくワインを買いにやってきた。皆、彼女のファンである。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地元の名手さながらのおじ様たちを受け入れ、冗談を交えテンポよくさばいていく。そんな空気感が心地良い。皆を笑顔にしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボーヌの醸造学校に通いながらラパリュで研修をしていたとき、急に一つのキュヴェを任せられた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその時に欠点も良いところも全ては自分次第ということを学んだ。だから、買い葡萄でも収穫のタイミングは全部自分で決めている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボジョレーでは一斉に始めていたが、ここサヴォワでは収穫のタイミングは区画ごとに待って行う。その期間の幅は、およそ2か月にも及ぶ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰めしたばかりの2022年ヴィンテージを試飲させてもらっているとき今後は、ジャー（アンフォラ）を少しずつ増やしていきたいと彼女は言った。まさに！フランスが醸す液体は、ジャーにとても合っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種の個性と向き合って、出来るだけピュアに表現したい彼女には、当然の選択のように思えた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e試飲が終わると、地元の人達で賑わうビストロへ食事に行こうということになった。彼女のファンたちも一緒だ。そこで、包み隠さず、正直に語ってくれたワインへの想いや自身の歴史。潔く大胆に見えるが、細かい気を遣える繊細で優しい人である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e細い身体で子育てをしながらでは想像以上に大変だろうが、堅実に一生懸命、この地で改めて生産者としての道を進む決意をした。話を聞いていたら、全くそんな苦労は感じさせないが、彼女を応援したい気持ちでいっぱいになった。帰り、同じ想いで彼女を支えているであろう地元の名手たちが、もう一杯ご馳走させてくれとなかなか帰してくれなかった。デザートまでご馳走になり、おなかがはちきれそうになった私たちを、彼女は申し訳なさそうにウィンクしながら解放してくれた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちを見送り店に戻るその華奢な後ろ姿をみて、逞しさと、新たな挑戦への覚悟を感じた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアプルモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミネラル感のあるワインを産出する北東部に位置し、最大のブドウ栽培地でもあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e散らばった岩の破片は1249年に起こったグラニエ山の大規模な土砂崩れの被害を物語るもの。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグラニエ山が太古の昔大海原だったこともあり、この崩落によって化石交じりの石灰岩が水はけの良い粘土層と同化し,葡萄栽培にとって適したテロワールを形成しているといわれています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2023年4月（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752103612695,"sku":null,"price":6930.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177431110.jpg?v=1755775635"},{"product_id":"prod_012795","title":"アルピンヌ 2022 赤 750ml \/ フランス・ゴンザルヴェス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 France Gonzalvez フランス・ゴンザルヴェス 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アルピンヌ 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランス・ゴンザルヴェス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ・ド・サヴォワ５０％（石灰岩土壌\/樹齢25年）ガメイ・ド・ボジョレー５０％（砂質土壌\/樹齢29年） \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・アルコール度数11.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・AOP：ヴァン・ド・フランス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・買い葡萄：AB認定へ転換中のブドウの木とABボージョの認証済み\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・土着酵母\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・コンクリートタンクで10日間の全房マセラシオンカルボニック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・アルコール発酵後に合わせる\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・2023年３月瓶詰\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・SO2：10mg\/ｌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・エチケットの意味：昔サヴォワで使われていたレトロなモデルのレース用の車の名前。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベルジュロンがサヴォワのロールスロイスと言われているから対抗して名づけた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e赤みがかった紫色、濃さは中程度。マホガニーと褐色のハイライト。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e骨格と構成のしっかりとした肩幅のあるキャラクターながらタンニンがウェットで飲み疲れない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダマスカスローズ、ビターオレンジ、カカオ、ローリエ、ミントのニュアンス。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eユリのような瑞々しさで、酸味と旨味を併せ持つジューシーな味わい。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※3日目も何の遜色もなく十分に美味しく飲める。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンベリーの南東に位置するアプルモンにドメーヌはあります。圧倒的な存在感で村を見下ろすグルニエ山は、1248年に土砂崩れを起こしました。その時、岩の破片が散らばった範囲はなんと21㎞にも及んだといいます。未だ付近を散歩するとそこら中にそれらしき岩や石ころがころがっているこの場所でフランスは手に入れた2haもの畑に植樹をします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス・ゴンザルヴェスのワイン生産者としての始まりはボジョレーでした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2008年に半ヘクタールの土地を手に入れた彼女は、女性が一人でワイン造りをしていくには厳しい土地ボジョレーでスタートを切ります。その5年後には南向きの花崗岩土壌、コート・ド・ブルイィの区画を含む４ヘクタールをさらには２０１４年に６ヘクタールに畑を増やし、生産者として順調に歩んできました。葡萄のエネルギーをストレートに感じる力強さ、また女性らしい繊細さを兼ね備えた彼女のスタイルは、飲み手に強い印象を与えます。2022年、ボジョレーを離れ、生まれ故郷であるサヴォワに移り住み信頼のできるビオ栽培の生産者から葡萄を購入することを決めると、収穫に携わり、今までの経験を活かして再びワインを造り始めました。今回輸入するワインは全て買い葡萄で仕込んだものですが、ボジョレーの味わいを知る方は、どこか懐かしい雰囲気を感じることでしょう。力強く大胆な彼女らしさと、サヴォワという土地の個性、経験を活かし綺麗に仕上げた繊細さ、それぞれの品種の特性を存分に味わえます。また、彼女だからこそ表現できる、彼女にしか出来ない表現を是非感じて欲しいと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eガメイを知り尽くした彼女がガメイ・ド・サヴォワを醸すと？どんな味わいになるのか？？などなど。。乞うご期待です！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e訪問記 再会\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスとの出会いは2012年3月に開催されたBeaujolaiseというサロンだった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2007年からワイン造りをしていた彼女は、その頃まだ生産者として、ほとんど知られていなかったがロックスターのような身なりをした女の子がとんでもないワインを造ったと、会場では一躍時の人となっていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e20代前半だった彼女はボジョレーの父といわれるジャン・クロード・ラパリュの弟子として華々しいデビューを果たしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあれから10年、3人の子供と生まれ故郷であるサヴォワに移住することを決意する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボジョレーでは、キュートな容姿とは裏腹に急斜面の区画を含む６ヘクタールもの畑を一人でエネルギッシュにこなしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその頃の彼女を一言で表すと、まさに「エネルギー」！！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e持前のセンスをもって力強さと繊細さが共存する魅力あふれるワインを次々とリリースした。サヴォワに移り住んだ理由は色々ある。アルプス山脈に囲まれた素晴らしい環境で子育てをすることもひとつだが、人生にはリセットしたいと思うタイミングはあるもの。彼女の男前な性格と潔いキャラクターに奥深い優しさと肝っ玉かあちゃんのような明るさが加わったその姿をみても悟るものがある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカーヴを訪問した時、近所の住民がどこからともなくワインを買いにやってきた。皆、彼女のファンである。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地元の名手さながらのおじ様たちを受け入れ、冗談を交えテンポよくさばいていく。そんな空気感が心地良い。皆を笑顔にしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボーヌの醸造学校に通いながらラパリュで研修をしていたとき、急に一つのキュヴェを任せられた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその時に欠点も良いところも全ては自分次第ということを学んだ。だから、買い葡萄でも収穫のタイミングは全部自分で決めている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボジョレーでは一斉に始めていたが、ここサヴォワでは収穫のタイミングは区画ごとに待って行う。その期間の幅は、およそ2か月にも及ぶ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰めしたばかりの2022年ヴィンテージを試飲させてもらっているとき今後は、ジャー（アンフォラ）を少しずつ増やしていきたいと彼女は言った。まさに！フランスが醸す液体は、ジャーにとても合っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種の個性と向き合って、出来るだけピュアに表現したい彼女には、当然の選択のように思えた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e試飲が終わると、地元の人達で賑わうビストロへ食事に行こうということになった。彼女のファンたちも一緒だ。そこで、包み隠さず、正直に語ってくれたワインへの想いや自身の歴史。潔く大胆に見えるが、細かい気を遣える繊細で優しい人である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e細い身体で子育てをしながらでは想像以上に大変だろうが、堅実に一生懸命、この地で改めて生産者としての道を進む決意をした。話を聞いていたら、全くそんな苦労は感じさせないが、彼女を応援したい気持ちでいっぱいになった。帰り、同じ想いで彼女を支えているであろう地元の名手たちが、もう一杯ご馳走させてくれとなかなか帰してくれなかった。デザートまでご馳走になり、おなかがはちきれそうになった私たちを、彼女は申し訳なさそうにウィンクしながら解放してくれた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちを見送り店に戻るその華奢な後ろ姿をみて、逞しさと、新たな挑戦への覚悟を感じた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアプルモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミネラル感のあるワインを産出する北東部に位置し、最大のブドウ栽培地でもあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e散らばった岩の破片は1249年に起こったグラニエ山の大規模な土砂崩れの被害を物語るもの。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグラニエ山が太古の昔大海原だったこともあり、この崩落によって化石交じりの石灰岩が水はけの良い粘土層と同化し,葡萄栽培にとって適したテロワールを形成しているといわれています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2023年4月（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752103645463,"sku":null,"price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177431286.jpg?v=1755775636"},{"product_id":"prod_012796","title":"ミス・モンド 2022 赤 750ml \/ フランス・ゴンザルヴェス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 France Gonzalvez フランス・ゴンザルヴェス 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ミス・モンド 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランス・ゴンザルヴェス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：モンドゥーズ（樹齢34～55年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・アルコール度数9.5% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・土着酵母\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・AOP：ヴァン・ド・サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・買い葡萄：AB認定（9月11日に収穫）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・全房で25日間トランコニック樽でマセラシオン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・2023年３月瓶詰\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・SO2：10mg\/ｌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・エチケットの意味：小さなダンサーは自分で、3つのボールは子供たち。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地球でジャグリングしているのは、サヴォワとボジョレーを行き来しながらバランスを保っていることを表している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e深みのある紫がかったガーネット色。褐色の反射がある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスミレ、カシス、ブルーベリー、ナツメグ、胡椒、ローズマリー。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジューシーな果実味で、タンニンがシルキー。上品な甘さと酸が程よく全体を纏っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e円みを帯びた肉付きの良さがあり女性的。モンドゥーズの粗くワイルドな印象が覆るエレガントな酒質。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※3日目も何の遜色もなく十分に美味しく飲める。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンベリーの南東に位置するアプルモンにドメーヌはあります。圧倒的な存在感で村を見下ろすグルニエ山は、1248年に土砂崩れを起こしました。その時、岩の破片が散らばった範囲はなんと21㎞にも及んだといいます。未だ付近を散歩するとそこら中にそれらしき岩や石ころがころがっているこの場所でフランスは手に入れた2haもの畑に植樹をします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス・ゴンザルヴェスのワイン生産者としての始まりはボジョレーでした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2008年に半ヘクタールの土地を手に入れた彼女は、女性が一人でワイン造りをしていくには厳しい土地ボジョレーでスタートを切ります。その5年後には南向きの花崗岩土壌、コート・ド・ブルイィの区画を含む４ヘクタールをさらには２０１４年に６ヘクタールに畑を増やし、生産者として順調に歩んできました。葡萄のエネルギーをストレートに感じる力強さ、また女性らしい繊細さを兼ね備えた彼女のスタイルは、飲み手に強い印象を与えます。2022年、ボジョレーを離れ、生まれ故郷であるサヴォワに移り住み信頼のできるビオ栽培の生産者から葡萄を購入することを決めると、収穫に携わり、今までの経験を活かして再びワインを造り始めました。今回輸入するワインは全て買い葡萄で仕込んだものですが、ボジョレーの味わいを知る方は、どこか懐かしい雰囲気を感じることでしょう。力強く大胆な彼女らしさと、サヴォワという土地の個性、経験を活かし綺麗に仕上げた繊細さ、それぞれの品種の特性を存分に味わえます。また、彼女だからこそ表現できる、彼女にしか出来ない表現を是非感じて欲しいと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eガメイを知り尽くした彼女がガメイ・ド・サヴォワを醸すと？どんな味わいになるのか？？などなど。。乞うご期待です！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e訪問記 再会\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスとの出会いは2012年3月に開催されたBeaujolaiseというサロンだった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2007年からワイン造りをしていた彼女は、その頃まだ生産者として、ほとんど知られていなかったがロックスターのような身なりをした女の子がとんでもないワインを造ったと、会場では一躍時の人となっていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e20代前半だった彼女はボジョレーの父といわれるジャン・クロード・ラパリュの弟子として華々しいデビューを果たしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあれから10年、3人の子供と生まれ故郷であるサヴォワに移住することを決意する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボジョレーでは、キュートな容姿とは裏腹に急斜面の区画を含む６ヘクタールもの畑を一人でエネルギッシュにこなしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその頃の彼女を一言で表すと、まさに「エネルギー」！！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e持前のセンスをもって力強さと繊細さが共存する魅力あふれるワインを次々とリリースした。サヴォワに移り住んだ理由は色々ある。アルプス山脈に囲まれた素晴らしい環境で子育てをすることもひとつだが、人生にはリセットしたいと思うタイミングはあるもの。彼女の男前な性格と潔いキャラクターに奥深い優しさと肝っ玉かあちゃんのような明るさが加わったその姿をみても悟るものがある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカーヴを訪問した時、近所の住民がどこからともなくワインを買いにやってきた。皆、彼女のファンである。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地元の名手さながらのおじ様たちを受け入れ、冗談を交えテンポよくさばいていく。そんな空気感が心地良い。皆を笑顔にしていた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボーヌの醸造学校に通いながらラパリュで研修をしていたとき、急に一つのキュヴェを任せられた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその時に欠点も良いところも全ては自分次第ということを学んだ。だから、買い葡萄でも収穫のタイミングは全部自分で決めている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボジョレーでは一斉に始めていたが、ここサヴォワでは収穫のタイミングは区画ごとに待って行う。その期間の幅は、およそ2か月にも及ぶ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰めしたばかりの2022年ヴィンテージを試飲させてもらっているとき今後は、ジャー（アンフォラ）を少しずつ増やしていきたいと彼女は言った。まさに！フランスが醸す液体は、ジャーにとても合っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種の個性と向き合って、出来るだけピュアに表現したい彼女には、当然の選択のように思えた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e試飲が終わると、地元の人達で賑わうビストロへ食事に行こうということになった。彼女のファンたちも一緒だ。そこで、包み隠さず、正直に語ってくれたワインへの想いや自身の歴史。潔く大胆に見えるが、細かい気を遣える繊細で優しい人である。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e細い身体で子育てをしながらでは想像以上に大変だろうが、堅実に一生懸命、この地で改めて生産者としての道を進む決意をした。話を聞いていたら、全くそんな苦労は感じさせないが、彼女を応援したい気持ちでいっぱいになった。帰り、同じ想いで彼女を支えているであろう地元の名手たちが、もう一杯ご馳走させてくれとなかなか帰してくれなかった。デザートまでご馳走になり、おなかがはちきれそうになった私たちを、彼女は申し訳なさそうにウィンクしながら解放してくれた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちを見送り店に戻るその華奢な後ろ姿をみて、逞しさと、新たな挑戦への覚悟を感じた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアプルモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミネラル感のあるワインを産出する北東部に位置し、最大のブドウ栽培地でもあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e散らばった岩の破片は1249年に起こったグラニエ山の大規模な土砂崩れの被害を物語るもの。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグラニエ山が太古の昔大海原だったこともあり、この崩落によって化石交じりの石灰岩が水はけの良い粘土層と同化し,葡萄栽培にとって適したテロワールを形成しているといわれています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2023年4月（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752103678231,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177431442.jpg?v=1755775638"},{"product_id":"prod_012959","title":"パンプナン 2019 白 750ml \/ シャトー・ドゥ・ルーセィ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Château de Lucey シャトー・ドゥ・ルーセィ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：パンプナン 2019 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：シャトー・ドゥ・ルーセィクリストフ・マルタン）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e葡萄品種：アルテス 100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：⽯灰泥灰⼟ 栽培方法 : 有機栽培\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘み・野生酵母・無清澄。オーク樽で10ヶ月かけゆっくり発酵、 ステンレスタンクで10ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰め時のみごく少量のSO2添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール：13.80%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e澄んだ黄金色の外観。樽由来のヴァニラ、トースト香、砂糖漬けの白桃のアロマ。ソフトな口当たりでアタックは優しく、アフターには心地よい酸。スパイシーで表情豊かな辛口の白。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブルージェ湖の⻄、ローヌ河を一望出来る高台のルーセィ。13世紀末の要塞跡に建てられた城の地下にセラーを構え、 南南⻄の斜面に6.5hの畑を所有しています。1993年に城主のデフォリー夫人がワイナリーを設立。村総出で収穫。 2010年に現クリストフ・マルタンが引き継ぎ、有機栽培をスタート。元インダストリアルデザイナーの経験を活かし、 栽培や醸造をロジカルに構築。2013年にオーガニック認定を取得。 自然環境とワイン従事者の生活を守るため、サステナブルなワイン造りを目指しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752112099607,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177877806.jpg?v=1755775846"},{"product_id":"prod_013232","title":"シャタワク 2021 赤 750ml \/ ドメーヌ・デ・ファーブル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE DES FABLES ドメーヌ・デ・ファーブル 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シャタワク 2021 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デ・ファーブル（フランソワ・ジル）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガメイ、ジャケール（樹齢 : Gamay15年 \/ jacquere 25年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：11.5% Total SO2：12mg\/L未満 無清澄\/無濾過\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲み頃：今-2年 提供温度：11°C\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：2021年9月15日に手摘みで収穫。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e全房のガメイ50%に、直接搾汁したガメイ50%のジュースをかけ、4日間スキンコンタクトし、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e直接搾汁したジャケールを15%ブレンド。コンクリートタンクで10ヶ月間熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰め前に一度ラッキング。2022年7月末に瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのキュヴェは、ダン・デュ・シャ(猫の⻭という意味で、ブルジェ湖を見下ろすレピーヌ山脈の頂上の名前)の壮大な景色が見渡せる傾斜の畑の葡萄からできています。そのため、エチケットのキャラクターはキャットスーツを着ています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eBlouge(blanc + rouge) ：軽めの赤ワインに白ワインをブレンドしたワイン。ライト、フレッシュ、斬ファンキー。色はクリアなガーネット。サワーチェリー、グロゼイユ、いちご等の赤い果実、ミントや花の香り、キュートでカジュアルな味わいだが、小さなグラスで飲んだらジュラのワインのよう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャープな酸味がありスルスル飲めます。温度が上がると鉄っぽさを感じるので冷やしてサーブしてください。また翌日から少し豆がではじめるので当日完飲でお願いします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「毎年、Vins D’emotions 感動的ワインを生み出す。自身の冒険とともに、テロワール、ミレジム、ぶどう品種の物語が表現されたようなワインを造りたい。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドメーヌ・デ・ファーブルは、フランソワ・ジルによって、オートサヴォワのローヌ川とブルジェ湖の近くのショーターニュの丘斜面に2018年設立されました。フランソワは、オーヴェルニュの農家出身。工業大学\u0026amp;アートスクールで学んだ後、あるワイナリーで働いたことをきっかけにヴィニョロンになることを決意。モンペリエの醸造・栽培学校で学び、ニュージーランドやスイスのワイナリーで約10年の経験を積んでの独立となりました。放棄されていた畑やコーペラティブの畑だったところを購入したブドウ畑の区画は現在合計4,1ヘクタール。土壌は、砂質モラッセと氷堆石モレーン土壌で、南西向きの日照とブルジェ湖とローヌによる穏やかな気候の恩恵を受けています。また、森、小川、牧草地と隣接しており、有機栽培とビオディナミ農法で管理し、生物多様性のバランスと豊かさを追求しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセラーでは、果実をとても大切に扱い、優しく醸します。発酵はすべて自然酵母によるもので、エルヴァージュの作業は天体の星により導かれて行います。無濾過・無清澄。亜硫酸は必要な場合に瓶詰め前に僅か10ppm添加します。ラベルは彼自身が描いたもの。日本文化大好きで特に宮崎駿さんに影響をうけています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752123765015,"sku":null,"price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178429563.jpg?v=1755776192"},{"product_id":"prod_013233","title":"ガマブンバ 2021 赤 750ml \/ ドメーヌ・デ・ファーブル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE DES FABLES ドメーヌ・デ・ファーブル 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：GAMABUMBA ガマブンバ 2021 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デ・ファーブル（フランソワ・ジル）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガメイGAMAY（樹齢 : Le Dorly36年 Carsine26年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：12% Total SO2：12mg\/L未満 無清澄\/無濾過\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲み頃：今‐数年 提供温度：13°C\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：2021年9月25日に手摘みで収穫。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e全房50%、除梗50%をサンドイッチ的に交互にタンクに入れ、15日間スキンコンタクト。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e水平式プレスで搾汁。コンクリートタンクで10ヶ月間熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰め前に1度ラッキング。2022 年7月末に瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eガメイ爆弾。GAMABUMBAは私が作り出したキャラクターです。彼はスタンダードなワインに対する反逆者です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e軽めのヴィンテージで、スキンコンタクトの時間が短いです。フェノール成熟度が低かったため、全房発酵は一部のみ行い、飲みやすいワインに仕上がっています。縁が黑みがかったノーブルなルビー色。ダークチェリー、赤黑い果実、繊細で新鮮なフルーツ、わずかなスパイスのノートが感じられます。程よいエキス感とみずみずしさが共存し、非常にジューシーで軽やかですがしっとりとした味わいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「毎年、Vins D’emotions 感動的ワインを生み出す。自身の冒険とともに、テロワール、ミレジム、ぶどう品種の物語が表現されたようなワインを造りたい。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドメーヌ・デ・ファーブルは、フランソワ・ジルによって、オートサヴォワのローヌ川とブルジェ湖の近くのショーターニュの丘斜面に2018年設立されました。フランソワは、オーヴェルニュの農家出身。工業大学\u0026amp;アートスクールで学んだ後、あるワイナリーで働いたことをきっかけにヴィニョロンになることを決意。モンペリエの醸造・栽培学校で学び、ニュージーランドやスイスのワイナリーで約10年の経験を積んでの独立となりました。放棄されていた畑やコーペラティブの畑だったところを購入したブドウ畑の区画は現在合計4,1ヘクタール。土壌は、砂質モラッセと氷堆石モレーン土壌で、南西向きの日照とブルジェ湖とローヌによる穏やかな気候の恩恵を受けています。また、森、小川、牧草地と隣接しており、有機栽培とビオディナミ農法で管理し、生物多様性のバランスと豊かさを追求しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセラーでは、果実をとても大切に扱い、優しく醸します。発酵はすべて自然酵母によるもので、エルヴァージュの作業は天体の星により導かれて行います。無濾過・無清澄。亜硫酸は必要な場合に瓶詰め前に僅か10ppm添加します。ラベルは彼自身が描いたもの。日本文化大好きで特に宮崎駿さんに影響をうけています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752123797783,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178429717.jpg?v=1755776194"},{"product_id":"prod_013234","title":"レ クロニック ドゥ ガルガンチュア 2021 赤 750ml \/ ドメーヌ・デ・ファーブル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE DES FABLES ドメーヌ・デ・ファーブル 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レ クロニック ドゥ ガルガンチュア 2021 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デ・ファーブル（フランソワ・ジル）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガメイ（樹齢 : Le Dorly：36年 Novelle：60年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：12% Total SO2：13mg\/L 無清澄\/無濾過\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲み頃：今-数年 提供温度：13°C\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：2021年9月18日に手摘みで収穫。全房で25日間スキンコンタクト。水平式プレスで搾汁。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボルドー産の古樽で10ヶ月間熟成。瓶詰め前に1度ラッキング。2022年8月末に瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワインは素晴らしいガルガンチュアン料理のことを思い名付けています。たくさんの料理や友達と一緒に楽しめるワイン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスキンコンタクトは前年より少し短くなりましたが、全房で醸しています。前のヴィンテージよりもはるかに軽く、またよりエレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eガントでクリアです。紫がかったレッド。ダークチェリーやカシスなど美しくエレガントな黑い果物とベリーの香り、ルバーブとスパイスのヒント。柔らかなテクスチャーとフレッシュさ、細やかなタンニンを伴っています。大きめなグラスで飲むと輪郭がはっきりし、より酸味や複雑味が味わえます。真にエレガントなワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「毎年、Vins D’emotions 感動的ワインを生み出す。自身の冒険とともに、テロワール、ミレジム、ぶどう品種の物語が表現されたようなワインを造りたい。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドメーヌ・デ・ファーブルは、フランソワ・ジルによって、オートサヴォワのローヌ川とブルジェ湖の近くのショーターニュの丘斜面に2018年設立されました。フランソワは、オーヴェルニュの農家出身。工業大学\u0026amp;アートスクールで学んだ後、あるワイナリーで働いたことをきっかけにヴィニョロンになることを決意。モンペリエの醸造・栽培学校で学び、ニュージーランドやスイスのワイナリーで約10年の経験を積んでの独立となりました。放棄されていた畑やコーペラティブの畑だったところを購入したブドウ畑の区画は現在合計4,1ヘクタール。土壌は、砂質モラッセと氷堆石モレーン土壌で、南西向きの日照とブルジェ湖とローヌによる穏やかな気候の恩恵を受けています。また、森、小川、牧草地と隣接しており、有機栽培とビオディナミ農法で管理し、生物多様性のバランスと豊かさを追求しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセラーでは、果実をとても大切に扱い、優しく醸します。発酵はすべて自然酵母によるもので、エルヴァージュの作業は天体の星により導かれて行います。無濾過・無清澄。亜硫酸は必要な場合に瓶詰め前に僅か10ppm添加します。ラベルは彼自身が描いたもの。日本文化大好きで特に宮崎駿さんに影響をうけています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752123863319,"sku":null,"price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178429833.jpg?v=1755776195"},{"product_id":"prod_013235","title":"レザストル アンヴィジブル 2021 赤 750ml \/ ドメーヌ・デ・ファーブル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE DES FABLES ドメーヌ・デ・ファーブル 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レザストル アンヴィジブル 2021 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デ・ファーブル（フランソワ・ジル）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：モンドゥーズ（樹齢 : 36年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：9.5 % Total SO2：14mg\/L 無清澄\/無濾過\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲み頃：今‐数年 提供温度：13°C\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：2021年10月2日に手摘みで収穫。全房50%、除梗50%で15日間スキンコンタクト。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e水平式プレスで搾汁。ブルゴーニュ産の古樽で10ヶ月間熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰め前に1度ラッキング。2022年8月末に瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモンドゥーズのワインは、天体の動きを信じて、ビオディナミ暦の中でもっとも好ましい日だけワインに介入しながら醸造しています。すみれ色がかったルビー。繊細な花と植物を優しいスパイスとローストで組み合わせたような特別な香り。味わいはまず豊かな酸を感じます。その後、赤しそや若いブルーベリーの味わいと、甘やかさが下支えしている酸に魅了されます。軽いけど美しくしなやか。今も飲み頃ですが、数年経過するとさらに繊細さが増すでしょう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「毎年、Vins D’emotions 感動的ワインを生み出す。自身の冒険とともに、テロワール、ミレジム、ぶどう品種の物語が表現されたようなワインを造りたい。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドメーヌ・デ・ファーブルは、フランソワ・ジルによって、オートサヴォワのローヌ川とブルジェ湖の近くのショーターニュの丘斜面に2018年設立されました。フランソワは、オーヴェルニュの農家出身。工業大学\u0026amp;アートスクールで学んだ後、あるワイナリーで働いたことをきっかけにヴィニョロンになることを決意。モンペリエの醸造・栽培学校で学び、ニュージーランドやスイスのワイナリーで約10年の経験を積んでの独立となりました。放棄されていた畑やコーペラティブの畑だったところを購入したブドウ畑の区画は現在合計4,1ヘクタール。土壌は、砂質モラッセと氷堆石モレーン土壌で、南西向きの日照とブルジェ湖とローヌによる穏やかな気候の恩恵を受けています。また、森、小川、牧草地と隣接しており、有機栽培とビオディナミ農法で管理し、生物多様性のバランスと豊かさを追求しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセラーでは、果実をとても大切に扱い、優しく醸します。発酵はすべて自然酵母によるもので、エルヴァージュの作業は天体の星により導かれて行います。無濾過・無清澄。亜硫酸は必要な場合に瓶詰め前に僅か10ppm添加します。ラベルは彼自身が描いたもの。日本文化大好きで特に宮崎駿さんに影響をうけています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752123896087,"sku":null,"price":5830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178429895.jpg?v=1755776197"},{"product_id":"prod_013236","title":"ポイズン・アイビー 2021 白 750ml \/ ドメーヌ・デ・ファーブル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE DES FABLES ドメーヌ・デ・ファーブル 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ポイズン・アイビー 2021 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デ・ファーブル（フランソワ・ジル）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ジャケール（樹齢 : 25年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：9.5% Total SO2：13mg\/L 無清澄\/無濾過\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲み頃：今-数年 提供温度：11°C\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2021年10月1日に手摘みで収穫。50%は直接搾汁し、自然発酵、500Lの古樽で10ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e50%は全房を15日間醸し水平式プレスで搾汁。500Lの古樽で10ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰め前に一度ラッキング。2022年8月末に瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『ポイズン・アイビー』は、バットマンサーガの女性キャラクターから名付けました。ブルジェ湖を望む、森に隣する区画のジャケールを醸造しました。\"外見は薄濁のレモンイエロー。白い花、ストーンフルーツ、アニス、アーモンド、レモンケーキに甘いスパイスとハーブののニュアンスが加わります。溌剌とした高い酸味が、丸みと軽いタンニンとのバランスを取っています。冷やしてどうぞ。2,3日目は果実味が落ちるので当日完飲をおすすめします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「毎年、Vins D’emotions 感動的ワインを生み出す。自身の冒険とともに、テロワール、ミレジム、ぶどう品種の物語が表現されたようなワインを造りたい。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドメーヌ・デ・ファーブルは、フランソワ・ジルによって、オートサヴォワのローヌ川とブルジェ湖の近くのショーターニュの丘斜面に2018年設立されました。フランソワは、オーヴェルニュの農家出身。工業大学\u0026amp;アートスクールで学んだ後、あるワイナリーで働いたことをきっかけにヴィニョロンになることを決意。モンペリエの醸造・栽培学校で学び、ニュージーランドやスイスのワイナリーで約10年の経験を積んでの独立となりました。放棄されていた畑やコーペラティブの畑だったところを購入したブドウ畑の区画は現在合計4,1ヘクタール。土壌は、砂質モラッセと氷堆石モレーン土壌で、南西向きの日照とブルジェ湖とローヌによる穏やかな気候の恩恵を受けています。また、森、小川、牧草地と隣接しており、有機栽培とビオディナミ農法で管理し、生物多様性のバランスと豊かさを追求しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセラーでは、果実をとても大切に扱い、優しく醸します。発酵はすべて自然酵母によるもので、エルヴァージュの作業は天体の星により導かれて行います。無濾過・無清澄。亜硫酸は必要な場合に瓶詰め前に僅か10ppm添加します。ラベルは彼自身が描いたもの。日本文化大好きで特に宮崎駿さんに影響をうけています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752123928855,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178429932.jpg?v=1755776197"},{"product_id":"prod_013237","title":"テンペランス 2020 白 750ml \/ ドメーヌ・デ・ファーブル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE DES FABLES ドメーヌ・デ・ファーブル 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：テンペランス 2020 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デ・ファーブル（フランソワ・ジル）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ70%、トレサリエ30%（樹齢 : 35年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：13.5% Total SO2：12mg\/L未満 無清澄\/無濾過\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲み頃：今-10年 提供温度：11°C\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：2020年9月5日と9月18日に手摘みで収穫。全房のシャルドネ70%(内20%は10日間スキンコンタクト)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eと全房のトレサリエ30%を直接搾汁し自然発酵。ブルゴーニュ樽で10ヶ月澱と共に熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一度ラッキングした後、2021年8月末に瓶詰め。瓶内でさらに1年熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオーヴェルニュにある実家の近隣の友人が育てた葡萄を自身で収穫・選果しました。Temperance(禁酒・節制)の意味のとおり、⻑めに辛抱強く瓶内で熟成させました。クリアな⻨藁色。ストーンフルーツ、花、アーモンド、蜂蜜とわずかなバニラの香りが感じられます。味わいは暑かったヴィンテージならではの熟した丸みのある果実味と酸味のバランスが取れ、ベルベットのような質感が楽しめます。二日目も安定感ある美味しさです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「毎年、Vins D’emotions 感動的ワインを生み出す。自身の冒険とともに、テロワール、ミレジム、ぶどう品種の物語が表現されたようなワインを造りたい。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドメーヌ・デ・ファーブルは、フランソワ・ジルによって、オートサヴォワのローヌ川とブルジェ湖の近くのショーターニュの丘斜面に2018年設立されました。フランソワは、オーヴェルニュの農家出身。工業大学\u0026amp;アートスクールで学んだ後、あるワイナリーで働いたことをきっかけにヴィニョロンになることを決意。モンペリエの醸造・栽培学校で学び、ニュージーランドやスイスのワイナリーで約10年の経験を積んでの独立となりました。放棄されていた畑やコーペラティブの畑だったところを購入したブドウ畑の区画は現在合計4,1ヘクタール。土壌は、砂質モラッセと氷堆石モレーン土壌で、南西向きの日照とブルジェ湖とローヌによる穏やかな気候の恩恵を受けています。また、森、小川、牧草地と隣接しており、有機栽培とビオディナミ農法で管理し、生物多様性のバランスと豊かさを追求しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセラーでは、果実をとても大切に扱い、優しく醸します。発酵はすべて自然酵母によるもので、エルヴァージュの作業は天体の星により導かれて行います。無濾過・無清澄。亜硫酸は必要な場合に瓶詰め前に僅か10ppm添加します。ラベルは彼自身が描いたもの。日本文化大好きで特に宮崎駿さんに影響をうけています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752123961623,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178430060.jpg?v=1755776200"},{"product_id":"prod_013464","title":"トネル・ド・グレ 2020, 21, 22 白 750ml \/ キュルテ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Curtet キュルテ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：トネル・ド・グレ 2020, 21, 22 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：キュルテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ジャケール、アルテス、グリンゲ、サヴァニャン、モレット、モンドゥーズ・ブロンシュ、2020, 2021, \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2022年の全ての白ワインをアッサンブラージュした特別キュヴェ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e明るい黄色、火打ち石のアロマ、熟した果実と花々、瑞々しくやわらか、若い桃、土佐小夏、白〜黄色系の果実味、鼻に抜けるさわやかなアロマ、すっきりさせてくれるミネラル感を伴った余韻、しっとりピュアで美しく、喉の渇きを癒す塩レモン的甘露！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e《人と自然の表現としてのワイン！》\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマリー＆フロリアン夫妻がアヌシーの西３５kmの丘陵地帯で営むワイナリー。5.5haの畑はローヌ川を見渡す3ヶ所の丘陵に点在している。品種はジャケール、アルテス、ガメイ、モンドゥーズがメイン。畑での作業は防除の際のトラックを除いて、ほぼ手作業。機械ではなく人の手での作業を重視している。気候は冬穏やかで夏は暑く日照豊か。土壌は砂岩土壌でワインに特有のテンションを与える。醸造は畑での作業の延長と考え、シンプルに葡萄をワインに変換するだけ。必要なときはボトリング時に少量二酸化硫黄を使う。白ワインはダイレクトプレスして翌日に軽く清澄、赤ワインは１ヶ月の全房マセラシオン（ポンピングオーバーやパンチングダウンは行なわない）後 圧搾。２０１９年からよりヴィンテージの複雑味を込めるため白赤各１種類のワインのみリリースしている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らにとってワインは、農民として、ヴィニュロンとして、そして人間としての表現であり、自然や年、土地の表現をも余すところなく反映させるため邁進している。そのワインはしなやかでエレガント、丁寧な手作業と知恵、豊かな自然環境を感じる造りである。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752138477847,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178984220.jpg?v=1755776488"},{"product_id":"prod_013465","title":"ラ・グリス 2022 赤 750ml \/ キュルテ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Curtet キュルテ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ラ・グリス 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：キュルテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：モンドゥーズ、ガメイ、ピノ・ノワール、他全ての赤系品種を醸した特別キュヴェ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e明るいルビーレッド、赤い花や果実を想わせるアロマ、なめらかな飲み口、熟したイチゴ、赤い果実と酸味、軽やかなタンニンと下支えするミネラル感、あくまでミディアムボディのエレガンスだが、空気に触れるにつれまろやかさと深みを見せる魅惑の１本！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e《人と自然の表現としてのワイン！》\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマリー＆フロリアン夫妻がアヌシーの西３５kmの丘陵地帯で営むワイナリー。5.5haの畑はローヌ川を見渡す3ヶ所の丘陵に点在している。品種はジャケール、アルテス、ガメイ、モンドゥーズがメイン。畑での作業は防除の際のトラックを除いて、ほぼ手作業。機械ではなく人の手での作業を重視している。気候は冬穏やかで夏は暑く日照豊か。土壌は砂岩土壌でワインに特有のテンションを与える。醸造は畑での作業の延長と考え、シンプルに葡萄をワインに変換するだけ。必要なときはボトリング時に少量二酸化硫黄を使う。白ワインはダイレクトプレスして翌日に軽く清澄、赤ワインは１ヶ月の全房マセラシオン（ポンピングオーバーやパンチングダウンは行なわない）後 圧搾。２０１９年からよりヴィンテージの複雑味を込めるため白赤各１種類のワインのみリリースしている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らにとってワインは、農民として、ヴィニュロンとして、そして人間としての表現であり、自然や年、土地の表現をも余すところなく反映させるため邁進している。そのワインはしなやかでエレガント、丁寧な手作業と知恵、豊かな自然環境を感じる造りである。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752138510615,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178984262.jpg?v=1755776488"},{"product_id":"prod_013562","title":"ビュジェ・ブラン・シャルドネ・レ・コート 2021 白 750ml \/ Yves Duport イヴ・デュポール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:mediu\u0026lt;strong\u0026gt;m;\"\u003e\u0026gt;ビュジェの自然から生まれる独自のワイン\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Yves Duport イヴ・デュポール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビュジェ・ブラン・シャルドネ・レ・コート 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Yves Duport イヴ・デュポール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e重厚感とミネラル！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e山間部に植えられた平均樹齢45年の樹。珪土質粘土主体で氷堆石や貝類の化石が大量に含まれる土壌で育ったシャルドネは骨格が出てくるので低価格でも驚くほどのコストパフォーマンスを感じさせてくれる。ステンレスタンクで低温発酵。熟成は古バリックで12ヶ月。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「サヴォワ」の西、荒廃した産地「ビュジェ」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e聞きな れない地域だがフィロキセラが蔓延した 19 世紀後半までは主産業はワインだった。フィロキセラと世界大戦の影響で葡萄畑は激減。そのほとんどは森に戻った。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『ビュジェは紀元前からイタリアとの交流で栄えた。葡萄栽培の歴史も古くジュリアウ・シーザーから葡 萄栽培が伝わったと言われる』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「イヴ・デュポール」はこの地域で 4 代続く造り手。現 当主は「イヴ・デュポール」。ブルゴーニュでワイン造 りを学び現在は栽培から醸造、販売まで全てを仕切 っている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『ビュジェの葡萄畑は最盛期の30％まで減ってしまった。復興を目指し、南斜面の優れた土壌の区画 を徐々に畑に戻している』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑の中に畑があるブルゴーニュとは違い、ここでは 森の中、山の斜面の一部が葡萄畑になっている。自然の中に畑がある。アルプスが形成される時に、いくつもの山が隆起、色々な年代の層が複雑に組み合わされている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『山間部は珪土質粘土主体。氷堆石や貝類の化石 が大量に含まれる。シャルドネの骨格が出る』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブルゴーニュと大きく異なり粘土が少なく、モザイク 状に色々な年代の層が露出している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『上部は砂質比率が高く岩盤の上に少しの表土がのっている。風化した砂岩はもろく、すぐに崩れてし まう。ピノ・ノワールの上品さを表現する』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e鉄やマンガンは少なく石灰とシストが風化して崩れて 砂に変化している。アンモナイトや 2枚貝の化石がゴ ロゴロしている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『モンタニューは泥灰岩質。白い粘土でアルテス（ル セット種）やモンドゥーズが適している』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在、所有畑は10ha。近隣の栽培農家は醸造設備を持たない人が多いので彼等の葡萄も購入し、醸造している。年産 140,000 本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『自然に囲まれたビュジェでワインを造ることに意味がある。テロワールを昇華させることが醸造家の仕 事であり、価値』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑では一切の化学薬品、化学肥料は使用しない。除草剤も一度も使用したことがない。 グラン・クリュのような偉大なワインを造りたいのではなく、ビュジェの個性を反映したワインを造っている。よって土壌の欠点や気候の難点を消すのではなく、その個性をワインにするという考え方。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『辿り着いたのが自然と隣り合わせで自然の影響を 受けながら栽培すること』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e防虫剤で害虫を殺すのではなく、生態系に葡萄樹を順応させることが彼等の畑仕事。痩せた土壌と激しい昼夜の気温差。葡萄にとっては厳しい環境だが彼等の葡萄樹は強い。根は垂直に伸び、岩盤層にまで届いている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e赤ワインは全房発酵。収穫後、一度大型の冷蔵庫 で冷やされ二酸化炭素を少し加えて48 時間低温浸漬することで果実のフレッシュさを残す。セメントタンクで発酵。マセラシオンは10日程度。熟成は古バリックで 12 ヶ月程度と非常にシンプル。補酸も補糖も一切行わない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『モンドゥーズはシラーの野生種のような葡萄。この地域の地葡萄で胡椒、スパイスが強い。肉を噛み しめながら飲むワイン』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e白は「シャルドネ」。ステンレスタンクで低温発酵。使 い古しのバリックで澱と共に熟成。ノンフィルター。そして、「ビュジェ」と言えばスパークリングワイン。甘口に仕上げられたワインが有名だが彼等のワインは極辛口。葡萄そのものの質が高いので甘さを残さな くても十分に飲み応えがある。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『歴史あるビュジェを復活させたい。その為には糖分を足した甘口スパークリングを造っていてはいけ ない。ビュジェの個性が無ければいけない』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼等の目的はワインでビュジェを復興すること。その為にはビュジェの個性が現れたワインを造ることが重 要と考えている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752142835991,"sku":null,"price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179166523.jpg?v=1755776615"},{"product_id":"prod_013563","title":"キロメットル・ゼロ 2021 白 750ml \/ アクセル・ドモン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Axel Domont アクセル・ドモン 』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：キロメットル・ゼロ 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アクセル・ドモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ジャケール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1980~1995年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高280~450m、東向き・南向き 土壌：石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：タンク、600Lおよび350Lの木製樽で熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアクセルは青年期の大半の情熱を自転車に注ぎ、12年間の本格的な競技人生を送ってきた。プロとしてヨーロッパ中のグランツールへの出場の経験も多数ある。と同時に彼の人生で常に重要な位置をしめていたのは、美食と良質なワインであった。自転車競技を引退した折にワイン造りへと向かったのは、彼にとってごく自然な成り行きだった。ワイン造りへと本格的に意識が向かっていったのは、2019年のこと。レース中に大きな転倒事故に遭い、長い入院生活がきっかけで、ブドウ栽培と醸造の通信授業を受ける。アクセルの生まれはヴァランスだが、競技チームはサヴォワが本拠地だったことから、サヴォワをワイン造りの地として選び、退院後、サヴォワのワイナリーで研修。同ワイナリーで研修終了後も従業員として働きながら、自身のワイン造りを進めている。アクセル本人は白ワイン好きで、赤ワインも軽やかなスタイルを目指すが、色は薄くても味の構成が整ったワインを造りたい、と話す。アルコール度数も白赤ともに11％前後と、近年のワインとしては非常に低い。といっても、青みや未熟感がつよいわけではない、滑るようなテクスチャーと飲み心地。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752142868759,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179167475.jpg?v=1755776615"},{"product_id":"prod_013564","title":"フラム・ルージュ 2021 赤 750ml \/ アクセル・ドモン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Axel Domont アクセル・ドモン 』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：フラム・ルージュ 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アクセル・ドモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：モンドゥーズ、ガメ、ピノ・ノワール 植樹：1990年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高350m、東向き 土壌：粘土、泥土\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：短いマセレーション、600Lの木製樽とアンフォラで熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアクセルは青年期の大半の情熱を自転車に注ぎ、12年間の本格的な競技人生を送ってきた。プロとしてヨーロッパ中のグランツールへの出場の経験も多数ある。と同時に彼の人生で常に重要な位置をしめていたのは、美食と良質なワインであった。自転車競技を引退した折にワイン造りへと向かったのは、彼にとってごく自然な成り行きだった。ワイン造りへと本格的に意識が向かっていったのは、2019年のこと。レース中に大きな転倒事故に遭い、長い入院生活がきっかけで、ブドウ栽培と醸造の通信授業を受ける。アクセルの生まれはヴァランスだが、競技チームはサヴォワが本拠地だったことから、サヴォワをワイン造りの地として選び、退院後、サヴォワのワイナリーで研修。同ワイナリーで研修終了後も従業員として働きながら、自身のワイン造りを進めている。アクセル本人は白ワイン好きで、赤ワインも軽やかなスタイルを目指すが、色は薄くても味の構成が整ったワインを造りたい、と話す。アルコール度数も白赤ともに11％前後と、近年のワインとしては非常に低い。といっても、青みや未熟感がつよいわけではない、滑るようなテクスチャーと飲み心地。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752142901527,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179167804.jpg?v=1755776615"},{"product_id":"prod_014432","title":"シャピトル 2019 白 750ml \/ シャトー・ドゥ・ルーセィ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e様々な職の経験を活かしワインの世界へ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Christophe Martin クリストフ・マルタン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：シャピトル 2019 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： クリストフ・マルタン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：アルテス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土質、石灰泥灰土\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e農法：有機栽培\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘み・野生酵母・無清澄。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eソフトプレス後にステンレスタンク発酵と12ヶ月熟成。瓶詰め時のみごく少量のSO2添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e澄んだ黄金色の外観。洋梨やフローラルのアロマ。澄んだ果実味とほのか感じるミネラル。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e白トリュフやハチミツの余韻を感じる辛口の白。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブルージェ湖、ローヌ河を一望出来る高台のルーセィ。13世紀末の塞跡に建てられた城の地下にセラーを構え、南南西の斜面に6.5hの畑を所有しています。1993年に城主のデフォリー夫人がワイナリーを設立。村総出で収穫。2010年に現クリストフ・マルタンが引き継ぎ、有機栽培をスタート。元インダストリアルデザイナーの経験を活かし、栽培や醸造をロジカルに構築。2013年にオーガニック認定を取得。自然環境とワイン従事者の生活を守るため、サステナブルなワイン造りを目指しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752270205207,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180919996.jpg?v=1755777747"},{"product_id":"prod_014433","title":"シャピトル 2020 白 750ml \/ シャトー・ドゥ・ルーセィ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e様々な職の経験を活かしワインの世界へ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Christophe Martin クリストフ・マルタン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：シャピトル 2019 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： クリストフ・マルタン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：アルテス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土質、石灰泥灰土\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e農法：有機栽培\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘み・野生酵母・無清澄。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eソフトプレス後にステンレスタンク発酵と12ヶ月熟成。瓶詰め時のみごく少量のSO2添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e澄んだ黄金色の外観。洋梨やフローラルのアロマ。澄んだ果実味とほのかに感じるミネラル。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトリュフやハチミツの余韻を感じる辛口の白。2019よりフレッシュでライト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブルージェ湖の西、ローヌ河を一望出来る高台のルーセィ。13世紀末の塞跡に建てられた城の地下にセラーを構え、南南西の斜面に6.5hの畑を所有しています。1993年に城主のデフォリー夫人がワイナリーを設立。村総出で収穫。2010年に現クリストフ・マルタンが引き継ぎ、有機栽培をスタート。元インダストリアルデザイナーの経験を活かし、栽培や醸造をロジカルに構築。2013年にオーガニック認定を取得。自然環境とワイン従事者の生活を守るため、サステナブルなワイン造りを目指しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752270926103,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180920094.jpg?v=1755777748"},{"product_id":"prod_014435","title":"サラザン 2020 赤 750ml \/ シャトー・ドゥ・ルーセィ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e様々な職の経験を活かしワインの世界へ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Christophe Martin クリストフ・マルタン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：サラザン 2020 赤 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者： クリストフ・マルタン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：モンドゥーズ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e農法：有機栽培\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘み・野生酵母・無清澄。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e21日間のマセレーションでステンレスタンクで発酵。50%はステンレスタンク、50%はオーク樽で12ヶ月熟成。瓶詰め時のみごく少量のSO2添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスミレやコンポートした赤い果実のアロマ。ジューシーな果実味と軽快な飲み心地。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコクのある旨味とタンニン。フレッシュな果実と美しいストラクチャーを楽しめる赤\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブルージェ湖の西、ローヌ河を一望出来る高台のルーセィ。13世紀末の塞跡に建てられた城の地下にセラーを構え、南南西の斜面に6.5hの畑を所有しています。1993年に城主のデフォリー夫人がワイナリーを設立。村総出で収穫。2010年に現クリストフ・マルタンが引き継ぎ、有機栽培をスタート。元インダストリアルデザイナーの経験を活かし、栽培や醸造をロジカルに構築。2013年にオーガニック認定を取得。自然環境とワイン従事者の生活を守るため、サステナブルなワイン造りを目指しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752271089943,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/180924954.jpg?v=1755777750"},{"product_id":"prod_014608","title":"ル・グラン・バン 2022 ロゼ泡 750ml \/ フランス・ゴンザルヴェス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e葡萄のエネルギーをストレートに感じる力強さ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 France Gonzalvez フランス・ゴンザルヴェス 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ル・グラン・バン 2022 ロゼ泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フランス・ゴンザルヴェス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ（ボジョレー\/ドメーヌ・デ・グロットから購入）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・アルコール度数：10％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・土着酵母\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・砂質土壌\/８月２５日に収穫\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・醸造：ダイレクトプレス・ノンフィルター\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・SO2：10mg\/ｌ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eグラン・ヴァン(偉大ナワイン)と、ジョークで「大きなお風呂」をかけている。経験のない困難な状況を意味している。ガメイを使ってサヴォワで挑戦する自分なりの新しい冒険を表現。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e淡いサーモンピンク色。優しい発泡で、イチゴや桜餅のようなチャーミングな香り。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクリアな味わいながら、若干の塩味が心地よく、後味に旨味と甘味が程よく残る。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャンベリーの南東に位置するアプルモンにドメーヌはあります。圧倒的な存在感で村を見下ろすグルニエ山は、1248年に土砂崩れを起こしました。その時、岩の破片が散らばった範囲はなんと21㎞にも及んだといいます。未だ付近を散歩するとそこら中にそれらしき岩や石ころがころがっているこの場所でフランスは手に入れた2haもの畑に植樹をします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランス・ゴンザルヴェスのワイン生産者としての始まりはボジョレーでした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2008年に半ヘクタールの土地を手に入れた彼女は、女性が一人でワイン造りをしていくには厳しい土地ボジョレーでスタートを切ります。その5年後には南向きの花崗岩土壌、コート・ド・ブルイィの区画を含む４ヘクタールをさらには２０１４年に６ヘクタールに畑を増やし、生産者として順調に歩んできました。葡萄のエネルギーをストレートに感じる力強さ、また女性らしい繊細さを兼ね備えた彼女のスタイルは、飲み手に強い印象を与えます。2022年、ボジョレーを離れ、生まれ故郷であるサヴォワに移り住み信頼のできるビオ栽培の生産者から葡萄を購入することを決めると、収穫に携わり、今までの経験を活かして再びワインを造り始めました。今回輸入するワインは全て買い葡萄で仕込んだものですが、ボジョレーの味わいを知る方は、どこか懐かしい雰囲気を感じることでしょう。力強く大胆な彼女らしさと、サヴォワという土地の個性、経験を活かし綺麗に仕上げた繊細さ、それぞれの品種の特性を存分に味わえます。また、彼女だからこそ表現できる、彼女にしか出来ない表現を是非感じて欲しいと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eガメイを知り尽くした彼女がガメイ・ド・サヴォワを醸すと？どんな味わいになるのか？？などなど。。乞うご期待です！！！（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752351731991,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181228094.jpg?v=1755777979"},{"product_id":"prod_014976","title":"VdF - ペルサンヌ 2021 赤 750ml \/ ラ・ヴィーニュ・デュ・ペロン（フランソワ・グリナン）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 La Vigne du Perron ラ・ヴィーニュ・デュ・ペロン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF - ペルサンヌ 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・モレル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：モンドゥーズ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1990年 位置：標高250ｍ、南西向き 土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：15日間のマセレーション 600Lの木樽で18～24ヵ月間の熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「ペルサンヌ」とは、この地方で多数の類義語を持つモンドゥーズの呼び名の一つ。スパイシーで旨味を感じるモンドゥーズという品種を良く表している、フランソワ・グリナンの代表的な赤ワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eパリでピアニストとして活躍しながら、1990年代からヴァン・ナチュールにとりつかれていたフランソワ・グリナンが、故郷の父の畑を受け継ぎ1998年にスタートしたドメーヌ。アルプスの山麓、ヴィルボワ村の石灰質の急斜面にある2.5haの畑は耕作に大変な労力がかかるが長年、農薬、除草剤、化学肥料とは無縁。ガメイは1934年、および1977年に植樹した古木の区画も所有。2010年には、村内に築300年を越える石造りの小屋にセラーを移転。その場所で、フィリップ・ジャンボンから譲り受けた大きなフードルの発酵槽を用いて醸造するワインは、以前のセラーのものよりさらに純度と奥深さを感じさせ、古い造石建築による“セラーが呼吸することの重要性”さえ感じさせる。卓越した透明感ある果実味が圧巻のピノ・ノワールのほか、スパイシーなモンドゥーズ、アルテス（＝ルーセット・ド・サヴォワ）、ジャケールなど、サヴォワ地方の固有品種100％のワインも生産。その個性を見事に映し出す。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752400589079,"sku":null,"price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181736134.jpg?v=1755778466"},{"product_id":"prod_014977","title":"VdF - カタリーナ 2021 白 750ml \/ ラ・ヴィーニュ・デュ・ペロン（フランソワ・グリナン）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 La Vigne du Perron ラ・ヴィーニュ・デュ・ペロン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF - カタリーナ 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・モレル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高300ｍ 土壌：石灰質粘土\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：除梗しないでプレス 木樽で18ヵ月間熟成 (21VTはファイバータンクで18ヵ月間熟成)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eロシア語のアルファベット（КАТАРИНА）の読み方をするため、カタリーナと読む。畑の真上にそびえる、アルプスまで続く崖を連想させる垂直的なミネラル感。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eパリでピアニストとして活躍しながら、1990年代からヴァン・ナチュールにとりつかれていたフランソワ・グリナンが、故郷の父の畑を受け継ぎ1998年にスタートしたドメーヌ。アルプスの山麓、ヴィルボワ村の石灰質の急斜面にある2.5haの畑は耕作に大変な労力がかかるが長年、農薬、除草剤、化学肥料とは無縁。ガメイは1934年、および1977年に植樹した古木の区画も所有。2010年には、村内に築300年を越える石造りの小屋にセラーを移転。その場所で、フィリップ・ジャンボンから譲り受けた大きなフードルの発酵槽を用いて醸造するワインは、以前のセラーのものよりさらに純度と奥深さを感じさせ、古い造石建築による“セラーが呼吸することの重要性”さえ感じさせる。卓越した透明感ある果実味が圧巻のピノ・ノワールのほか、スパイシーなモンドゥーズ、アルテス（＝ルーセット・ド・サヴォワ）、ジャケールなど、サヴォワ地方の固有品種100％のワインも生産。その個性を見事に映し出す。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eオート・サヴォワ、アルヴ渓谷にあるアイズ（Ayse）村を拠点に2021年に設立されたドメーヌです。ドメーヌの名前にもなっている「グランジェ（Gringet)」は、ローマ人がブドウを持ち込む前からこの地に存在したとされるサヴォワの土着品種で、この稀有なアルプスの白ブドウはこの地に22haしか栽培されていません。その内の10haは現在DdGが手掛けていますが、そこには哀しい背景があります。本来安価で多収量のブレンドワインに向いていると思われていたグランジェから目を見張るようなワインを造り、その名を世に知らしめたのは今は亡きドミニク・ベリュアールでした。ドミニクは、標高450ｍというアルプスの高地で1988年に父親から畑を引き継ぎ、2021年までグランジェの栽培を続けてきました。ドミニクが21年に自ら命を絶った後、妻のヴァレリーはドミニクとそのチームの仕事を尊重し、同じ意志と情熱を持ってドメーヌを引き継いでくれる買い手を探しました。当時、ローヌのフランク・バルタザールで働いていた若き醸造家ヴァンサン・ルイスがドメーヌを訪問した際、ヴァレリーは彼の繊細さと覚悟を見て、ドメーヌの新しい未来を切り開くために必要な要素を持ち合わせていると悟り、ヴァンサンが正式な継承者に決まりました。そこにドミニクと長らく仕事をしてきたミゲル・サルジエが経営を担当する形で「ドメーヌ・デュ・グランジェ」が結成されました（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752459604247,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182980459.jpg?v=1755779429"},{"product_id":"prod_015703","title":"オーブテール 2022 白 750ml \/ Gringet グランジェ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e継承するテロワール\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Gringet グランジェ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：オーブテール 2022 白 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：グランジェ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種： アルテス（樹齢22年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e手摘みで収穫後、空気圧式膜圧搾機で7時間かけて優しく全房プレスし、24時間静置。野生酵母で自然発酵後、全てのワインを卵型セメント容器で9ヶ月間シュールリー。ボトリング後、10ヶ月間の瓶内熟成。無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオート・サヴォワ、アルヴ渓谷にあるアイズ（Ayse）村を拠点に2021年に設立されたドメーヌです。ドメーヌの名前にもなっている「グランジェ（Gringet)」は、ローマ人がブドウを持ち込む前からこの地に存在したとされるサヴォワの土着品種で、この稀有なアルプスの白ブドウはこの地に22haしか栽培されていません。その内の10haは現在DdGが手掛けていますが、そこには哀しい背景があります。本来安価で多収量のブレンドワインに向いていると思われていたグランジェから目を見張るようなワインを造り、その名を世に知らしめたのは今は亡きドミニク・ベリュアールでした。ドミニクは、標高450ｍというアルプスの高地で1988年に父親から畑を引き継ぎ、2021年までグランジェの栽培を続けてきました。ドミニクが21年に自ら命を絶った後、妻のヴァレリーはドミニクとそのチームの仕事を尊重し、同じ意志と情熱を持ってドメーヌを引き継いでくれる買い手を探しました。当時、ローヌのフランク・バルタザールで働いていた若き醸造家ヴァンサン・ルイスがドメーヌを訪問した際、ヴァレリーは彼の繊細さと覚悟を見て、ドメーヌの新しい未来を切り開くために必要な要素を持ち合わせていると悟り、ヴァンサンが正式な継承者に決まりました。そこにドミニクと長らく仕事をしてきたミゲル・サルジエが経営を担当する形で「ドメーヌ・デュ・グランジェ」が結成されました（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752459637015,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182980463.jpg?v=1755779430"},{"product_id":"prod_015704","title":"ラ ベルジュリ 2022 白 750ml \/ Gringet グランジェ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e継承するテロワール\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Gringet グランジェ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ラ ベルジュリ 2022 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：グランジェ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種： グランジェ（樹齢約50年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e手摘みで収穫後、空気圧式膜圧搾機で7時間かけて優しく全房プレスし、24時間静置。野生酵母で自然発酵後、ワインの2\/3を卵型セメント容器で、残り1\/3はステンレスタンクで9ヶ月間シュールリー。ボトリング後、10ヶ月間の瓶内熟成。無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオート・サヴォワ、アルヴ渓谷にあるアイズ（Ayse）村を拠点に2021年に設立されたドメーヌです。ドメーヌの名前にもなっている「グランジェ（Gringet)」は、ローマ人がブドウを持ち込む前からこの地に存在したとされるサヴォワの土着品種で、この稀有なアルプスの白ブドウはこの地に22haしか栽培されていません。その内の10haは現在DdGが手掛けていますが、そこには哀しい背景があります。本来安価で多収量のブレンドワインに向いていると思われていたグランジェから目を見張るようなワインを造り、その名を世に知らしめたのは今は亡きドミニク・ベリュアールでした。ドミニクは、標高450ｍというアルプスの高地で1988年に父親から畑を引き継ぎ、2021年までグランジェの栽培を続けてきました。ドミニクが21年に自ら命を絶った後、妻のヴァレリーはドミニクとそのチームの仕事を尊重し、同じ意志と情熱を持ってドメーヌを引き継いでくれる買い手を探しました。当時、ローヌのフランク・バルタザールで働いていた若き醸造家ヴァンサン・ルイスがドメーヌを訪問した際、ヴァレリーは彼の繊細さと覚悟を見て、ドメーヌの新しい未来を切り開くために必要な要素を持ち合わせていると悟り、ヴァンサンが正式な継承者に決まりました。そこにドミニクと長らく仕事をしてきたミゲル・サルジエが経営を担当する形で「ドメーヌ・デュ・グランジェ」が結成されました（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752459669783,"sku":null,"price":8690.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182980465.jpg?v=1755779432"},{"product_id":"prod_016017","title":"ビュジェ ブリュット オリジナル レゼルヴ 2020 白泡 750ml\/ Yves Duport イヴ・デュポール","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eビュジェの自然から生まれる独自のワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Yves Duport イヴ・デュポール 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビュジェ ブリュット オリジナル レゼルヴ 2020 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：イヴ・デュポール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ、アリゴテ、ピノノワール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e甘口スパークリングワインで有名な産地だが、彼等は辛口に力を入れている。石灰粘土質（白色粘土、山からの堆石）と珪土粘土の石灰質の砂岩（氷堆石の沈殿物）という2種類の土壌から収穫される葡萄を使用することで複雑味を出している。野性酵母のみで発酵。12～18ヶ月の瓶内熟成。ドザージュは7g\/L。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「サヴォワ」の西、荒廃した産地「ビュジェ」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e聞きな れない地域だがフィロキセラが蔓延した 19 世紀後半までは主産業はワインだった。フィロキセラと世界大戦の影響で葡萄畑は激減。そのほとんどは森に戻った。『ビュジェは紀元前からイタリアとの交流で栄えた。葡萄栽培の歴史も古くジュリアウ・シーザーから葡 萄栽培が伝わったと言われる』「イヴ・デュポール」はこの地域で 4 代続く造り手。現 当主は「イヴ・デュポール」。ブルゴーニュでワイン造 りを学び現在は栽培から醸造、販売まで全てを仕切 っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ビュジェの葡萄畑は最盛期の30％まで減ってしまった。復興を目指し、南斜面の優れた土壌の区画 を徐々に畑に戻している』畑の中に畑があるブルゴーニュとは違い、ここでは 森の中、山の斜面の一部が葡萄畑になっている。自然の中に畑がある。アルプスが形成される時に、いくつもの山が隆起、色々な年代の層が複雑に組み合わされている。『山間部は珪土質粘土主体。氷堆石や貝類の化石 が大量に含まれる。シャルドネの骨格が出る』ブルゴーニュと大きく異なり粘土が少なく、モザイク 状に色々な年代の層が露出している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『自然に囲まれたビュジェでワインを造ることに意味がある。テロワールを昇華させることが醸造家の仕 事であり、価値』畑では一切の化学薬品、化学肥料は使用しない。除草剤も一度も使用したことがない。 グラン・クリュのような偉大なワインを造りたいのではなく、ビュジェの個性を反映したワインを造っている。よって土壌の欠点や気候の難点を消すのではなく、その個性をワインにするという考え方。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『辿り着いたのが自然と隣り合わせで自然の影響を 受けながら栽培すること』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e防虫剤で害虫を殺すのではなく、生態系に葡萄樹を順応させることが彼等の畑仕事。痩せた土壌と激しい昼夜の気温差。葡萄にとっては厳しい環境だが彼等の葡萄樹は強い。根は垂直に伸び、岩盤層にまで届いている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752477790487,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183552084.jpg?v=1755779856"},{"product_id":"prod_016222","title":"フラム ルージュ 2022 赤 750ml \/ Axel Domont アクセルドモン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自転車の世界から葡萄畑へ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Axel Domont アクセル ドモン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：フラム ルージュ 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アクセル ドモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：モンドゥーズ ピノノワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1990年 位置：標高350m、東向き\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土、泥土\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：短いマセレーション、600Lの木製樽とアンフォラで熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフラムルージュFlamme Rougeはフランス語で、自転車レースにおいて「ゴールまであと1キロメートル」を示す三角形の赤い旗を指す。特にツール・ド・フランスなどの自転車レースで道路上の可動式アーチから吊り下げられ、レースの終盤で疲れたライダー達にとっては最後の力を振り絞る目印となるもの。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアクセルは青年期の大半の情熱を自転車に注ぎ、12年間の本格的な競技人生を送ってきた。プロとしてヨーロッパ中のグランツールへの出場の経験も多数ある。と同時に彼の人生で常に重要な位置をしめていたのは、美食と良質なワインであった。自転車競技を引退した折にワイン造りへと向かったのは、彼にとってごく自然な成り行きだった。ワイン造りへと本格的に意識が向かっていったのは、2019年のこと。レース中に大きな転倒事故に遭い、長い入院生活がきっかけで、ブドウ栽培と醸造の通信授業を受ける。アクセルの生まれはヴァランスだが、競技チームはサヴォワが本拠地だったことから、サヴォワをワイン造りの地として選び、退院後、サヴォワのワイナリーで研修。同ワイナリーで研修終了後も従業員として働きながら、自身のワイン造りを進めている。アクセル本人は白ワイン好きで、赤ワインも軽やかなスタイルを目指すが、色は薄くても味の構成が整ったワインを造りたい、と話す。アルコール度数も白赤ともに11％前後と、近年のワインとしては非常に低い。といっても、青みや未熟感がつよいわけではない、滑るようなテクスチャーと飲み心地。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752524878103,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184012714.jpg?v=1755780130"},{"product_id":"prod_016224","title":"シアン ダレ 2022 白 750ml \/ Axel Domont アクセルドモン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自転車の世界から葡萄畑へ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Axel Domont アクセル ドモン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シアン ダレ 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アクセル ドモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ジャケール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1995年 位置：330m、南向き 土壌：粘土質、石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：アンフォラと500Lの木製樽で発酵。その後継続して9ヵ月間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのキュヴェの形容するならば、緊張感、躍動感そしてエレガンス。これらの特徴はアクセルの飼っている、猟犬のジャーマン・ポインターとすぐに結びついた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアクセルは青年期の大半の情熱を自転車に注ぎ、12年間の本格的な競技人生を送ってきた。プロとしてヨーロッパ中のグランツールへの出場の経験も多数ある。と同時に彼の人生で常に重要な位置をしめていたのは、美食と良質なワインであった。自転車競技を引退した折にワイン造りへと向かったのは、彼にとってごく自然な成り行きだった。ワイン造りへと本格的に意識が向かっていったのは、2019年のこと。レース中に大きな転倒事故に遭い、長い入院生活がきっかけで、ブドウ栽培と醸造の通信授業を受ける。アクセルの生まれはヴァランスだが、競技チームはサヴォワが本拠地だったことから、サヴォワをワイン造りの地として選び、退院後、サヴォワのワイナリーで研修。同ワイナリーで研修終了後も従業員として働きながら、自身のワイン造りを進めている。アクセル本人は白ワイン好きで、赤ワインも軽やかなスタイルを目指すが、色は薄くても味の構成が整ったワインを造りたい、と話す。アルコール度数も白赤ともに11％前後と、近年のワインとしては非常に低い。といっても、青みや未熟感がつよいわけではない、滑るようなテクスチャーと飲み心地。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752524910871,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184012719.jpg?v=1755780132"},{"product_id":"prod_016223","title":"エテルル 2022 白 750ml \/ Axel Domont アクセルドモン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自転車の世界から葡萄畑へ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Axel Domont アクセル ドモン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：エテルル 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アクセル ドモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ジャケール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高600m\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：圧搾後、木製樽で発酵600L、350L、228Lの木製樽で18ヵ月間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eGrand Peneyという自社の区画から収穫したジャケールで醸造。急斜面で作業の難しい区画。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアクセルは青年期の大半の情熱を自転車に注ぎ、12年間の本格的な競技人生を送ってきた。プロとしてヨーロッパ中のグランツールへの出場の経験も多数ある。と同時に彼の人生で常に重要な位置をしめていたのは、美食と良質なワインであった。自転車競技を引退した折にワイン造りへと向かったのは、彼にとってごく自然な成り行きだった。ワイン造りへと本格的に意識が向かっていったのは、2019年のこと。レース中に大きな転倒事故に遭い、長い入院生活がきっかけで、ブドウ栽培と醸造の通信授業を受ける。アクセルの生まれはヴァランスだが、競技チームはサヴォワが本拠地だったことから、サヴォワをワイン造りの地として選び、退院後、サヴォワのワイナリーで研修。同ワイナリーで研修終了後も従業員として働きながら、自身のワイン造りを進めている。アクセル本人は白ワイン好きで、赤ワインも軽やかなスタイルを目指すが、色は薄くても味の構成が整ったワインを造りたい、と話す。アルコール度数も白赤ともに11％前後と、近年のワインとしては非常に低い。といっても、青みや未熟感がつよいわけではない、滑るようなテクスチャーと飲み心地。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752524943639,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184012717.jpg?v=1755780132"},{"product_id":"prod_016225","title":"キロメットル ゼロ 2022 白 750ml \/ Axel Domont アクセルドモン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自転車の世界から葡萄畑へ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Axel Domont アクセル ドモン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：キロメットル ゼロ 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アクセル ドモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ジャケール ルーセット\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1980~1995年 位置：標高280~450m 東向き・南向き\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：タンク、600Lおよび350Lの木製樽で熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「キロメットル０」はフランス語で慣習的に新しいスタート、始まりの地点を表す言い方として定着している。特に自転車レースなどのスポーツの分野でよく使われ、スタート地点を示すのにKm 0と表現する。つまりこのワインは、アクセルにとって醸造家としての新しい始まりを意味している\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアクセルは青年期の大半の情熱を自転車に注ぎ、12年間の本格的な競技人生を送ってきた。プロとしてヨーロッパ中のグランツールへの出場の経験も多数ある。と同時に彼の人生で常に重要な位置をしめていたのは、美食と良質なワインであった。自転車競技を引退した折にワイン造りへと向かったのは、彼にとってごく自然な成り行きだった。ワイン造りへと本格的に意識が向かっていったのは、2019年のこと。レース中に大きな転倒事故に遭い、長い入院生活がきっかけで、ブドウ栽培と醸造の通信授業を受ける。アクセルの生まれはヴァランスだが、競技チームはサヴォワが本拠地だったことから、サヴォワをワイン造りの地として選び、退院後、サヴォワのワイナリーで研修。同ワイナリーで研修終了後も従業員として働きながら、自身のワイン造りを進めている。アクセル本人は白ワイン好きで、赤ワインも軽やかなスタイルを目指すが、色は薄くても味の構成が整ったワインを造りたい、と話す。アルコール度数も白赤ともに11％前後と、近年のワインとしては非常に低い。といっても、青みや未熟感がつよいわけではない、滑るようなテクスチャーと飲み心地。(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752524976407,"sku":null,"price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184012724.jpg?v=1755780134"},{"product_id":"prod_016659","title":"クレマン ド サヴォワ NV 泡 750ml \/ Vendange ヴァンダンジュ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eぶどう栽培の申し子\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Vendange ヴァンダンジュ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：クレマン ド サヴォワ NV 泡 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァンダンジュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ジャケール45%、アルテス30%、シャルドネ25% 平均25年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで醸造（マロラクティック発酵は行いません）。2年間以上ビン熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eMCR（濃縮果汁）によるドザージュは6g\/l。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどう栽培の申し子のような名前のヴァンダンジュ家は、サヴォワに4世代続く名門の苗木屋で、フランス全土の錚々たる生産者達を顧客に抱えています。2015年、4代目のバンジャマンが家業を継承したのを機に、自家ドメーヌを設立。「苗木屋ですので、ぶどう栽培については熟知しています。「ルイロデレール」グループで醸造の修行を積んだ経験を活かし、また、エノローグ（国家資格の醸造技師）である家内とも意気投合して、私たち自身が本当に飲みたいと思うサヴォワワインを造りたいと思いました」。真南向き斜面区画を厳選した計10haの畑では、実質ビオロジックの厳格なリュットレゾネ栽培を実践。2018年から段階的に、高い環境価値のレベルをランクアップしています。「サヴォワのテロワールの特徴であるさわやかな酸やミネラルの塩味はもちろん、たっぷりとしたコクのあるワイン造りを目指しています」というそのワインは、ファーストヴィンテージから多くのシェフやソムリエを魅了し、美食の地サヴォワやパリの50軒以上のレストランで、美しい星々の下、美味しいお料理とともに楽しまれています（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752556040471,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184854292.jpg?v=1755780705"},{"product_id":"prod_016661","title":"ビュジェ ブラン ブリュット 2019 泡 750ml \/ Celine Thierry Tissot セリーヌ ティエリー ティソ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eマタレの丘\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Celine Thierry Tissot セリーヌ ティエリー ティソ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ビュジェ ブラン ブリュット 2019 泡 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：セリーヌ ティエリー ティソ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ26%、ジャケール7%、アリゴテ6% 平均35年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで醸造。3年間ビン熟成。ドザージュは4g\/l。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eAOC Bugey。シャンパーニュ方式によるスパークリングワイン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビュジェ西部のヴォーアンビュジェ村に1880年から続くぶどう栽培家で、1975年にドメーヌを設立しました。2000年に、難関国家資格のワイン醸造技師である5代目ティエリーティソが継承し、以降、奥さんのセリーヌさんとともに夫婦仲よく運営しています。2016年よりすべての畑でビオロジック栽培を開始し、2019年に「アルプコントロール」の認証を取得。一部ビオディナミの手法も採用しています。醸造はSO2の使用を最小限に抑え、清潔に、ナチュラルに。今日のビュジェを代表する自然派生産者です。アルテス、モンドゥーズおよびシャルドネは、この生産者の代名詞である「マタレの丘」の中腹に位置する斜面畑で栽培されています。「ドメーヌを継ぐ意志を父に伝えた日、父が近くの森を指さして言いました。ビュジェ最高のぶどうができるのはあそこだと。伝説的な銘醸地として耳にしたことがあった、「マタレの丘」でした。戦争による荒廃、最高斜度45度の過酷な労働環境への敬遠などによって長い年月のうちに荒地化が進み、やがて、森になってしまった丘。父は言いました。あの丘の中腹部の南南西向き急斜面、泥灰土中に石灰岩の小石が露出するあの土壌こそ、この地の最高のテロワールであると」。 「まず地権者を見つけることからはじめました。かつての銘醸地だけあって中腹部だけで50人を超えていたのには驚きました。ビュジェの未来を担う子供たちのためにも一緒に銘醸地を復興しよう、まず私たちが必ず素晴らしいワインを造ってみせる、と彼らを説得しました。大多数の地権者が喜んで合意してくれましたが、そこからが大変で、森を切り拓き、整地し、植樹することを3年間にわたって繰り返しました。初めて生まれたぶどうを見た時、自然に涙が流れました」。「マタレの丘」の中腹畑は今日3ヘクタールに及んでおり、今後も少しずつ拡大されることが期待されています（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752556106007,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184854304.jpg?v=1755780709"},{"product_id":"prod_016936","title":"ピエ ド ムートン 2022 赤 750ml \/ Sonshine Vins ソンシャインヴァン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eサヴォワでオランダ女性醸造家が造る身体に染み入るテイスト\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Sonshine Vins ソンシャインヴァン 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ピエ ド ムートン 2022 赤 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ソンシャインヴァン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ80% プールサール20%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：全房で、グラスファイバータンク7日間醸し、空気圧式圧搾グラスファイバータンクとステンレスタンクで発酵後、8 ヶ月間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピエドムートンは羊の足という意味と収穫後畑周りの森で採れるキノコの名前です。22年は暖かい年でブドウ果汁は凝縮しましたが涼しい夜と7日間の醸しにより新鮮さを保ち、2種のタンクで発酵・熟成しました。鮮やかな透明感のある明るいルビー色、レッドプラムやイチゴ、フランボワーズ、湿った土のアロマ、柔らかくしなやかで全体的にクリアで高めの酸がアクセントとなっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオランダ、ベルギー、イギリス、モンルイでソムリエとして働いてきたオランダ出身のリザンヌヴァンソンと、トゥール出身でアランデュカスグループのレストランでシェフを務めてきたベンジャミンセレールの二人で始めたプロジェクトです。出会いは2019年2月開催のDive Bouteille。すでにお付き合いがあるロワールの生産者はありがたい事に昔から相当数いらっしゃるので、ロワールブースエリアはいつもなじみの生産者への挨拶と試飲で終わっておりましたが、この年は知り合いの生産者から「ここはいいぞ!彼女はすごくパワフルだから!」と強引に連れていかれその可能性に惚れてしまったのでした。初訪問は2020年の1月下旬です。リザンヌがワイン造りを志し初めてロワールに来たのは2013年、トゥーレーヌのノエラモランタンのところで働くためでした。その後、自分自身のワイン造りを始めた後も週に数回は手伝いに行っておりました。その後、リザンヌはワイン造りを体系的に学ぶためにアンボワーズの醸造学校へ進み、そこでベンジャミンと出会います。二人は意気投合。将来、ともにワインを造ろうと、卒業後、彼女はモンルイシュールロワールの生産者のもとで修業をつみ、ベンジャミンはヴーヴレイの生産者のもとをいくつか回り修業を始めます。Sonser Vinsは二人の苗字を組み合わせて作った造語です。修業を積みながらも二人は2016年からプロジェクトの準備を始め、非公式ながらもいくつかのキュヴェを仕込んでいきます。この時期、彼女はオランダ、ベルギー、ロワールを行ったり来たりしながら昼間は他の生産者の畑や醸造所で働き、夜はモンルイのワインバーで働いたりと忙しい修業時代を乗り越えていき、2017年にようやくロワールに定住します。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752575996183,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/185378318.jpg?v=1755781065"},{"product_id":"prod_017148","title":"レ クロニック ドゥ ガルガンチュア 2021 赤 750ml \/ FABLES ファーブル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自身の冒険とともに\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE DES FABLES ドメーヌ デ ファーブル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レ クロニック ドゥ ガルガンチュア 2021 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ デ ファーブル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：全房で25日間スキンコンタクト。水平式プレスで搾汁。ボルドー産の古樽で10ヶ月間熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰め前に1度ラッキング。2022年8月末に瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eダークチェリーやカシスなど美しくエレガントな黑い果物とベリーの香り、ルバーブとスパイスのヒント。柔らかなテクスチャーとフレッシュさ、細やかなタンニンを伴っています。大きめなグラスで飲むと輪郭がはっきりし、より酸味や複雑味が味わえます。真にエレガントなワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「毎年、Vins D’emotions 感動的ワインを生み出す。自身の冒険とともに、テロワール、ミレジム、ぶどう品種の物語が表現されたようなワインを造りたい。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ デ ファーブルは、フランソワ ジルによって、オートサヴォワのローヌ川とブルジェ湖の近くのショーターニュの丘斜面に2018年設立されました。フランソワは、オーヴェルニュの農家出身。工業大学\u0026amp;アートスクールで学んだ後、あるワイナリーで働いたことをきっかけにヴィニョロンになることを決意。モンペリエの醸造・栽培学校で学び、ニュージーランドやスイスのワイナリーで約10年の経験を積んでの独立となりました。放棄されていた畑やコーペラティブの畑だったところを購入したブドウ畑の区画は現在合計4,1ヘクタール。土壌は、砂質モラッセと氷堆石モレーン土壌で、南西向きの日照とブルジェ湖とローヌによる穏やかな気候の恩恵を受けています。また、森、小川、牧草地と隣接しており、有機栽培とビオディナミ農法で管理し、生物多様性のバランスと豊かさを追求しています。セラーでは、果実をとても大切に扱い、優しく醸します。発酵はすべて自然酵母によるもので、エルヴァージュの作業は天体の星により導かれて行います。無濾過・無清澄。亜硫酸は必要な場合に瓶詰め前に僅か10ppm添加します。ラベルは彼自身が描いたもの。日本文化大好きで特に宮崎駿さんに影響をうけています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752583729431,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186013730.jpg?v=1755781348"},{"product_id":"prod_017149","title":"ガマブンバ 2022 赤 750ml \/ FABLES ファーブル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自身の冒険とともに\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE DES FABLES ドメーヌ デ ファーブル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ポイズン アイビー 2022 白（オレンジ） 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ デ ファーブル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：全房を15日間スキンコンタクト。アンフュージョン的な浸漬。水平式プレスで搾汁。コンクリートタンクで10ヶ月間澱と共に熟成。瓶詰め前に1度ラッキング。2023年8月初旬に瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e赤い果実の香りにわずかにスパイスのニュアンス。フレッシュでジューシーなミディアムボディのワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「毎年、Vins D’emotions 感動的ワインを生み出す。自身の冒険とともに、テロワール、ミレジム、ぶどう品種の物語が表現されたようなワインを造りたい。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ デ ファーブルは、フランソワ ジルによって、オートサヴォワのローヌ川とブルジェ湖の近くのショーターニュの丘斜面に2018年設立されました。フランソワは、オーヴェルニュの農家出身。工業大学\u0026amp;アートスクールで学んだ後、あるワイナリーで働いたことをきっかけにヴィニョロンになることを決意。モンペリエの醸造・栽培学校で学び、ニュージーランドやスイスのワイナリーで約10年の経験を積んでの独立となりました。放棄されていた畑やコーペラティブの畑だったところを購入したブドウ畑の区画は現在合計4,1ヘクタール。土壌は、砂質モラッセと氷堆石モレーン土壌で、南西向きの日照とブルジェ湖とローヌによる穏やかな気候の恩恵を受けています。また、森、小川、牧草地と隣接しており、有機栽培とビオディナミ農法で管理し、生物多様性のバランスと豊かさを追求しています。セラーでは、果実をとても大切に扱い、優しく醸します。発酵はすべて自然酵母によるもので、エルヴァージュの作業は天体の星により導かれて行います。無濾過・無清澄。亜硫酸は必要な場合に瓶詰め前に僅か10ppm添加します。ラベルは彼自身が描いたもの。日本文化大好きで特に宮崎駿さんに影響をうけています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752583762199,"sku":null,"price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186032246.jpg?v=1755781349"},{"product_id":"prod_017150","title":"シャタワク 2022 赤 750ml \/ FABLES ファーブル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自身の冒険とともに\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE DES FABLES ドメーヌ デ ファーブル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シャタワク 2022 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ デ ファーブル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ 樹齢15年 ジャケール 樹齢25年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：全房のガメイ50%の上にガメイ50%のジュースをかけ4日間スキンコンタクトし、直接搾汁したジャケール15%をブレンド。コンクリートタンクで10ヶ月澱と共に熟成。瓶詰め前に一度ラッキング。2023年8月初旬に瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e乾燥していた年のため収穫量が少ないですが熟成度が高く、非常に表現力豊かな香り。軽くてフレッシュ。スモーキーな赤い果実にミントや花の香り。シャープな酸が特徴です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「毎年、Vins D’emotions 感動的ワインを生み出す。自身の冒険とともに、テロワール、ミレジム、ぶどう品種の物語が表現されたようなワインを造りたい。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ デ ファーブルは、フランソワ ジルによって、オートサヴォワのローヌ川とブルジェ湖の近くのショーターニュの丘斜面に2018年設立されました。フランソワは、オーヴェルニュの農家出身。工業大学\u0026amp;アートスクールで学んだ後、あるワイナリーで働いたことをきっかけにヴィニョロンになることを決意。モンペリエの醸造・栽培学校で学び、ニュージーランドやスイスのワイナリーで約10年の経験を積んでの独立となりました。放棄されていた畑やコーペラティブの畑だったところを購入したブドウ畑の区画は現在合計4,1ヘクタール。土壌は、砂質モラッセと氷堆石モレーン土壌で、南西向きの日照とブルジェ湖とローヌによる穏やかな気候の恩恵を受けています。また、森、小川、牧草地と隣接しており、有機栽培とビオディナミ農法で管理し、生物多様性のバランスと豊かさを追求しています。セラーでは、果実をとても大切に扱い、優しく醸します。発酵はすべて自然酵母によるもので、エルヴァージュの作業は天体の星により導かれて行います。無濾過・無清澄。亜硫酸は必要な場合に瓶詰め前に僅か10ppm添加します。ラベルは彼自身が描いたもの。日本文化大好きで特に宮崎駿さんに影響をうけています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752583794967,"sku":null,"price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186032249.jpg?v=1755781349"},{"product_id":"prod_017151","title":"シャマン 2022 白（オレンジ） 750ml \/ FABLES ファーブル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自身の冒険とともに\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE DES FABLES ドメーヌ デ ファーブル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シャマン 2022 白（オレンジ） 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ デ ファーブル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャスラ 樹齢40年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：全房を15日間醸し, 水平式プレスで搾汁。500Lの古樽で織と共に10ヶ月熟成。瓶詰め前に一度ラッキング。2023年8月初旬に瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e蜂蜜、オレンジピールの砂糖漬け、甘いスパイスの香り。口に含むとしなやかで、マセラシオンによってもたらされたうまみが感じられます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「毎年、Vins D’emotions 感動的ワインを生み出す。自身の冒険とともに、テロワール、ミレジム、ぶどう品種の物語が表現されたようなワインを造りたい。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ デ ファーブルは、フランソワ ジルによって、オートサヴォワのローヌ川とブルジェ湖の近くのショーターニュの丘斜面に2018年設立されました。フランソワは、オーヴェルニュの農家出身。工業大学\u0026amp;アートスクールで学んだ後、あるワイナリーで働いたことをきっかけにヴィニョロンになることを決意。モンペリエの醸造・栽培学校で学び、ニュージーランドやスイスのワイナリーで約10年の経験を積んでの独立となりました。放棄されていた畑やコーペラティブの畑だったところを購入したブドウ畑の区画は現在合計4,1ヘクタール。土壌は、砂質モラッセと氷堆石モレーン土壌で、南西向きの日照とブルジェ湖とローヌによる穏やかな気候の恩恵を受けています。また、森、小川、牧草地と隣接しており、有機栽培とビオディナミ農法で管理し、生物多様性のバランスと豊かさを追求しています。セラーでは、果実をとても大切に扱い、優しく醸します。発酵はすべて自然酵母によるもので、エルヴァージュの作業は天体の星により導かれて行います。無濾過・無清澄。亜硫酸は必要な場合に瓶詰め前に僅か10ppm添加します。ラベルは彼自身が描いたもの。日本文化大好きで特に宮崎駿さんに影響をうけています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752583827735,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186032251.jpg?v=1755781349"},{"product_id":"prod_017152","title":"ポイズン アイビー 2022 白（オレンジ） 750ml \/ FABLES ファーブル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自身の冒険とともに\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE DES FABLES ドメーヌ デ ファーブル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ポイズン アイビー 2022 白（オレンジ） 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ デ ファーブル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ジャケール 樹齢25年\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：収穫後、50%は直接搾汁し、自然発酵、500Lの古樽で10ヶ月熟成。50%は全房を15日間醸し水平式プレスで搾汁。500Lの古樽で10ヶ月熟成。瓶詰め前に一度ラッキング。2023年8月初旬に瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eキュヴェ名は、バットマンサーガの女性キャラクターから名付けました。白い花、ストーンフルーツ、野生のハーブに甘いスパイス。酸味と丸みのバランスが良い。軽いタンニンがあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「毎年、Vins D’emotions 感動的ワインを生み出す。自身の冒険とともに、テロワール、ミレジム、ぶどう品種の物語が表現されたようなワインを造りたい。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ デ ファーブルは、フランソワ ジルによって、オートサヴォワのローヌ川とブルジェ湖の近くのショーターニュの丘斜面に2018年設立されました。フランソワは、オーヴェルニュの農家出身。工業大学\u0026amp;アートスクールで学んだ後、あるワイナリーで働いたことをきっかけにヴィニョロンになることを決意。モンペリエの醸造・栽培学校で学び、ニュージーランドやスイスのワイナリーで約10年の経験を積んでの独立となりました。放棄されていた畑やコーペラティブの畑だったところを購入したブドウ畑の区画は現在合計4,1ヘクタール。土壌は、砂質モラッセと氷堆石モレーン土壌で、南西向きの日照とブルジェ湖とローヌによる穏やかな気候の恩恵を受けています。また、森、小川、牧草地と隣接しており、有機栽培とビオディナミ農法で管理し、生物多様性のバランスと豊かさを追求しています。セラーでは、果実をとても大切に扱い、優しく醸します。発酵はすべて自然酵母によるもので、エルヴァージュの作業は天体の星により導かれて行います。無濾過・無清澄。亜硫酸は必要な場合に瓶詰め前に僅か10ppm添加します。ラベルは彼自身が描いたもの。日本文化大好きで特に宮崎駿さんに影響をうけています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752583860503,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186032254.jpg?v=1755781354"},{"product_id":"prod_017409","title":"ビュジェ セルドン メトードアンセストラル NV ロゼ泡 750ml \/ Alain Renardat Fache アラン ルナルダ ファッシュ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e上品な甘さと芳醇な果実味\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Alain Renardat Fache アラン ルナルダ ファッシュ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビュジェ セルドン メトードアンセストラル NV ロゼ泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アラン ルナルダ ファッシュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ 70％ プールサール30％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ステンレスタンクで発酵。木樽（228L）で9ヵ月間熟成。2024年ベースで少量の2023年産をブレンド\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eビュジェセルドンは収穫をしてその年のうちには瓶詰めをし、寒い冬を越すとともに、出来上がるワイン。爽やかな甘みと酸味、鮮やかなピンクの色合いが優しく春を告げる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスイス国境にも程近いフランス サヴォア地方で代々続くワイン生産者であるアラン ルナルダ ファッシュ。現在のオーナーは5代目となるアラン ルナルダ氏、そして、6代目となる息子のエリー氏が、数年前からワイン造りを手伝っています。畑は標高350mを超える急斜面にあり、雑草を生やすことで土壌が流出しないようにさせながら、地中の水分を蒸散させる工夫をするなど、様々な試みを行っています。そして2008年来ビオロジック栽培に完全に転換し、一部はビオディナミの手法も取り入れています。彼らが生産しているワインは、中甘口のロゼスパークリング1種類のみで、涼しい気候と品種特有の繊細な風味を引き出した「ビュジェ セルドン」のみを生産しています。このビュジェ セルドンは、アラン ルナルダをはじめ、この地域の造り手にとって悲願だったアペラシオンに2009年より新たに加わることになりました。実直に続けてきた仕事が伝統として認められた瞬間でした。このワインを製法である「メトード アンセストラル」とは、人為的な糖分添加を行わず、ブドウ本来の甘みのみを用い、また酵母添加も行わずに造るスパークリングワインです。ステンレスタンクにて自然酵母で発酵させ、アルコール分が6%ほどになったところで軽く濾過をし瓶詰めします。そのままさらにアルコール発酵を継続させて瓶内二次発酵を行い発泡性のあるワインとして、最終的なアルコール度数が7.5%程度になったところで急速に冷却し発酵を止め、濾過をし、極少量の亜硫酸を添加してボトリングします。上品な甘さと芳醇な果実味や爽やかな香りは、このような製法から生まれるブドウそのままの「自然の味わい」なのです。 同時に、最高温度8℃という極めて低い温度での発酵によって、果実の繊細な風味がそのままワインに表現されています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752593690903,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186629878.jpg?v=1755781684"},{"product_id":"prod_017567","title":"ファス ノール 2023 赤 750ml \/ Adrien DACQUIN アドリアン 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ペロンに出会い、彼をきっかけにヴァンナチュールの世界に目覚める。同年13年間働いた地図の会社を退職し、3.5haの畑を取得して小さなドメーヌを立ち上げる（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752603717911,"sku":null,"price":6435.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187052268.jpg?v=1755781893"},{"product_id":"prod_017568","title":"サヤ 2022 赤 750ml \/ Adrien DACQUIN アドリアン ダカン","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e生粋のサヴォワイヤール\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『 Adrien DACQUIN アドリアン ダカン 』\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：サヤ 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：アドリアン ダカン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：フランス \/ サヴォワ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：ペルサン50%、プランテ20%、ドゥースノワール30% 5年-8年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：マセラシオンカルボニック、ファイバータンクで16日間。自然酵母で25日間発酵、600Lの卵型樹脂タンクで9ヶ月熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色合いは濁りのあるルビー色。クランベリー、フランボワーズ、赤いバラ、シソの香り。ワインは艶やかかつチャーミングで、みずみずしく滑らかな果実味にキュートな酸、ほんのりビターで滋味豊かなミネラル、若く繊細なタンニンが優しく溶け込む\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e消滅危機のあるサヴォワの土着品種のみで仕込んだ赤ワイン！ワイン名はアドリアンの飼うピレネー犬の名前\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーナーのアドリアン ダカンは、祖父の代から続くビオブドウ栽培農家で育つ。大学を卒業後、製図師として地図の製作会社に勤務する傍ら、父親の畑仕事を手伝いながらブドウ栽培を独学で学ぶ。2012年、初めて個人消費用のワインを仕込み、それ以降醸造にも興味を持つ。2017年、ジャン イヴ ペロンに出会い、彼をきっかけにヴァンナチュールの世界に目覚める。同年13年間働いた地図の会社を退職し、3.5haの畑を取得して小さなドメーヌを立ち上げる（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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