{"title":"志賀高原ビール","description":null,"products":[{"product_id":"prod_003593","title":"ゆるブルWheat \/ 志賀高原ビール","description":"\u003cp\u003e330ml 5.0% ※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eビアスタイル : ウィートエール \/ ウィート IPA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定 7177本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今年ラストバッチです！！是非お試しくださいませ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e玉村本店のブログ「ゆるブル」の10周年を記念して生まれたこのビール。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアメリカンホップたっぷりの Wheat Ale は、好きで、ずーっとつくってきていましたが、2017年のブログ10周年を機に、ニューイングランドスタイルにしてみたところ、小麦とヘイジーのマッチングがすごくよくて、以来毎年たくさんの皆さんにお楽しみいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e5.0%、IBU27。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eたっぷりの小麦麦芽に、オーツ麦も加えたボディは、軽やかでありながらも小麦ながらの柔らかさと飲み応えも。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e苦味は控えめですが、他のIPAたちなみにたっぷりのアメリカンホップをつかっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジューシーで柑橘感ばっちりでありながらも、ドライさを兼ね備えているという意味では、SNOW MONKEY IPA に通ずるのですが、あちらがグレープフルーツだとしたら、ゆるブル Wheat の方は、オレンジより。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e軽めの度数と、小麦由来の柔らかで爽快な飲み口で、これからの季節にはバッチリだと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e家にいなきゃいけない日が続きますが、こんなビールが、みなさんの一日を少しでも心地よくする役に立てるとしたら、うれしいです。今回は、ボトルをたっぷりご用意しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751543869719,"sku":null,"price":568.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152201618.jpg?v=1755763377"},{"product_id":"prod_003594","title":"DPA（ドラフト・ペールエール) \/ 志賀高原ビール","description":"\u003cp\u003e330ml 5.0% ※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志賀高原ビールの樽生専用のペールエール。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eうちのスタッフや、長年のファンには絶大なる支持を受ける定番中の定番です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eイギリス産の最高級モルト \"マリスオッター\" を100%つかった、クリーンでありながらもみずみずしい飲み味、アメリカ、NZに加えて自家栽培の「信州早生」の華やかな香りが特徴。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eはっきりとした個性がありながらも、それが主張しすぎないところが、食事を選ばない万能選手である一番の理由です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e普段は樽でしか飲めないこのビールですが、こんなご時世といいうことで、みなさんにおうちでお楽しみいただけるようにとボトルをご用意しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの機会に是非！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eビアスタイル ： アメリカンスタイル・ペールエール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定 3716本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751543902487,"sku":null,"price":495.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152201861.jpg?v=1755763377"},{"product_id":"prod_003595","title":"Not So Mild Ale \/ 志賀高原ビール","description":"\u003cp\u003e330ml 4.5% ※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもともとは、ノルウェーの Nogne Ø とのコラボで生まれたこのビール。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eイギリス伝統の \"Mild\" というスタイルを、ぼくらなりに解釈し、アメリカンホップをふんだんにつかって、飲み飽きしないんだけど、それでいて退屈じゃないビールを目指しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2年ぶりですが、実はもう今回で14回目。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e4.5%、IBU28。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e苦味も度数も控えめ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回は、従来からつかっているメインのアメリカンホップに加えて、イギリスの代表的ホップ、ゴールディングスをたっぷりつかってみました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色は赤みがかったブラウン。ちょっとローストのニュアンスもあるモルトの味わいが特徴。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでも、甘ったるくはなく、後味はドライです。いつまでもスルスル飲んでいられるような癒し系。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志賀高原ビールのラインアップの中では、もしかしたら一番地味なビールかもしれませんが、特に一部のビールファンの方々には熱狂的支持を集める不思議な存在です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそういうぼくらも、大好きでつくりつづけているというわけ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eストレスが多いご時世ですが、”Stay Home\" のお供にはバッチリなんじゃないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eビアスタイル : マイルドエール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定 6737本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751543935255,"sku":null,"price":495.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152201919.jpg?v=1755763377"},{"product_id":"prod_003596","title":"IPA \/ 志賀高原ビール","description":"\u003cp\u003e330ml 6.0% ※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志賀高原ビールの代名詞です！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e強烈なホップの個性をしっかりとしたモルトのボディが受け止めます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e多くのビールファンにご支持をいただき、「自分たちの飲みたいビール」の代表でもある志賀高原ビールの看板商品です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその圧倒的な香りと爽快感。「苦さ」の「旨さ」をお楽しみください！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルコール度数 : 6.0%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル ： IPA\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751543968023,"sku":null,"price":495.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152201948.jpg?v=1755763377"},{"product_id":"prod_003597","title":"【先行販売品】\"SHOUBU\" no Miyama Blonde \/ 志賀高原ビール","description":"\u003cp\u003e330ml 6.5% ※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eぼくらの大定番、自家栽培の酒米 \"美山錦” と同じく自家栽培のホップ \"信州早生\" をつかった和製セゾン Miyama Blonde の、年に一回の特別バージョン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e収穫したての野生の菖蒲の根をスパイスとしてつかった、かなりオリジナルなビールです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e菖蒲は、海外でもスパイスとしてビールづくりにつかわれていたと、ものの本で読んだのですが、海外の友人たちと話してみても、知っている人にあったことがありません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eというわけで、もしかしたら、現在、菖蒲をつかったビールをつくっているのは、世界でうちだけなのではと思ったり。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回で7回目の登場です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e6.5%、IBU33。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e菖蒲は湿地を好むのですが、今年は少し乾燥気味だったのか、それとも収穫のタイミングが多少遅かったのか、収穫した際の香りがやや弱いような気がして、ちょっと心配しました、\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその分、量をたっぷりつかってみたのですが、結果は良好。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e菖蒲由来の、ちょっと生姜のような印象もあるスパイシーさに、ラムネや三○サイダーなんかを思わせる甘やかなニュアンス。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eMiyama Blonde との組み合わせは、先日の TAIHU BREWING とのコラボ Tea for Two とも通じるドリンカブルな 仕上がり。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e幅広い食事と合わせていただけると思いますが、特に「和」の素材との相性はいいと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれを待っていてくれてるファンが、意外に多いのはうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eビアスタイル：ジャパニーズセゾン \/ スパイスエール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定 3,602本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751544000791,"sku":null,"price":495.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152208243.jpg?v=1755763382"},{"product_id":"prod_003598","title":"【先行販売品】Simcoe IPA \/ 志賀高原ビール","description":"\u003cp\u003e330ml 6.0% ※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※恐縮ですが、お一人様 3本までとさせていただきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eSingle Hop Brew シリーズ第二弾、Simcoe IPA！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定 4,068本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル ： アメリカン IPA \/ SMaSH IPA\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e第一弾の Mosaic IPA が大好評でしたが、今回は、その名の通り、シムコーをつかった IPAです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラベルには第一弾とありますが、こいつが二番目のリリースとなったいきさつは こちら。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSimcoe は、ぼくが一番好きなホップ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eだから、シングルホップでビールをつくろうと思い立って、真っ先に仕込みました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e6.0%、IBU40。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e英国産の最高級モルト Low Colour Maris Otter のみをつかった、いわゆる SMaSH (= Single Malt and Single Hop) IPA。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eSMaSHってやつも、ぼくらにとってははじめて。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e本当は「コロナにスマッシュ！」って名前にしたかった（!?）のは、それが理由。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eMosaic IPA はヘイジーなつくりですが、こちらはクリアなアメリカンIPA。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eちょっと硬めの、明るいトーンの柑橘感に針葉樹みたいなニュアンス。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eIBU はやや控えめにしていますが、つかっているホップの量は、SNOW MONKEY IPA や Mosaic IPAとかわりません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e大量のホップを受け止めるマリスオッターの味わいはありますが、ドライで爽快。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eごくごく飲むには最高です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751544033559,"sku":null,"price":578.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152208384.jpg?v=1755763383"},{"product_id":"prod_003674","title":"【先行販売品】Amarillo IPA \/ 志賀高原ビール","description":"\u003cp\u003e330ml 4.0% ※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eSingle Hop Brew シリーズ第三弾。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大好きなアマリロで仕込んだのは、ちょっとヘイジーなセッションIPAです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e4.0%、IBU10。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eKASUMI とかなり似たスペックなのですが、こちらは少しだけ色が濃いめ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eゴールデン・プロミスという英国産高級モルトをベースに、オーツ麦とかもつかって、度数からそうぞうされる水っぽさはありません。ホップはもちろんアマリロのみ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eKASUMI 同様、つかった量もたっぷりです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e心地よいハーブのような香りに、小さなみかんを思わせるような柔らかな柑橘の印象。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eグレープフルーツ的な KASUMI とは、だいぶ印象が違いますが、優しくも爽快な飲み口で、いつまでも飲めちゃうビールに仕上がったと思います。どうぞよろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定 3,949本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数 : 4.0%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル ： セッション IPA \/ ニューイングランドスタイル IPA\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751547179287,"sku":null,"price":528.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152482303.jpg?v=1755763486"},{"product_id":"prod_003675","title":"【先行販売品】Citra IPA \/ 志賀高原ビール","description":"\u003cp\u003e330ml 7.0% ※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eSingle Hop Brew シリーズ第四弾。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eやや色は濃いめですが、ベースは無我霧中にかなり近い、ヘイジーなインペリアルIPAです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e7.0%、IBU44。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e大人気のシトラならではの、わかりやすく華やかで、柑橘感あふれるジューシーさ全開。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそこに、このスタイルならではのトロピル感が加わった印象。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無我霧中よりも、やや甘やかさを強めていますが、あくまでもドライな仕上がりで、スルスル飲んじゃうやつ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスピード注意の危ないやつです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定 3,909本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数 : 7.0%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル ： ニューイングランドスタイル IPA\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751547212055,"sku":null,"price":616.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152482364.jpg?v=1755763487"},{"product_id":"prod_003734","title":"【先行販売品】EKG ESB \/ 志賀高原ビール","description":"\u003cp\u003e330ml 6.0% ※先行販売品に伴い、8月13日以降のお届けとなります※ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eSingle Hop Brew シリーズ第5弾、EKG ESB 発売です！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eなんじゃそれと思う方もいらっしゃるかと思いますが、East Kent Golding をつかった Extra Special Bitter です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eイースト・ケント・ゴールディング（=東ケント地方のゴールディング）は、間違いなくイギリスのホップを代表する存在。英国のビールスタイルを決定づける、中心的なホップです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアメリカやベルギーのスタイルが中心のぼくらとしては、決してメインでつかってきたわけではないのですが、実は大好き。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eポーター、Takashi Imperial Stout、W-IBA などなどで結構つかってますし、特にここ数年でその魅力を再認識してきています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシングルホップシリーズで、是非ゴールディングをつかったビールをつくりたいと思って、頭にうかんだのが、ESB。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e広い意味では、ペールエールの範囲なのですが、イギリスのビターのなかで最も度数が高くホップの主張も強めのスタイルです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eゴールディングのホップとしての特徴を表現するのは難しいのですが、その複雑かつ上質なアロマを活かすには、普段のぼくらのドライなペールエールよりも、モルトの主張が強めのこのスタイルがいいと判断しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e6.0%、IBU32。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eつかったホップは、もちろんゴールディングだけ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eIBU は控えめですが、つかったホップの量も含めて、スペックは志賀高原IPAと同等です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e英国産高級モルトのマリスオッター主体で、色はやや濃い目。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e豊かなモルトの香りと味わいが特徴で、そこに EKG の、柔らかくもラベンダーなんかを思わせるハーバルな個性がバランス。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそれなりの飲み応えはあるのですが、滲み入るような味わいと、ほどよい苦味で、ついつい杯がすすみます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eあまり志賀高原ビールっぽくはないかと思いますが、かなりイメージ通り仕上がったと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e暑い日の夕暮れとかから、こんなのをゆったり飲むのもいいんじゃないかなと。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eちょっとブリティッシュな志賀高原ビール、どうぞよろしくです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751550456087,"sku":null,"price":568.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152693146.jpg?v=1755763566"},{"product_id":"prod_003735","title":"SALTY HOP \/ 志賀高原ビール","description":"\u003cp\u003e330ml 4.5% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルコール度数 ： 4.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eIBU：11\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル：スパイスエール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定 3982本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e一年ぶり、5回目の登場。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e去年つくらなかったのですが、楽しみにしていた何人かにお叱りをいただきました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e天然塩と、たっぷりのホップ、そして自分たちで収穫したスパイスをつかった小麦のセゾン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e毎回、少しずつ仕込みを変えてきたのですが、今回は裏庭の山椒が隠し味です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e小麦の味わいと、セゾン酵母由来の香り、ホップと山椒の爽快感。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもともとゴーゼにインスパイアされたところもあるのですが、大人の塩分補給ドリンクとしてゴクゴクいける感じ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e暑い季節、食事のスタートの一杯としては最高じゃないかと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751550488855,"sku":null,"price":528.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152693211.jpg?v=1755763567"},{"product_id":"prod_003755","title":"Smol \/ 志賀高原ビール","description":"\u003cp\u003e330ml 3.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定 4339本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数 : 3.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル ： セッション・ペールエール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e昨年はじめてつくって、大好評だったこの Smol。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eあらためて書きますと、\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\"志賀高原ビール史上、もっとも低い度数ですが、他の IPA たちにも負けない大量のホップをアロマホップとしてつかったビール。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eいちばんちっちゃいビールということで、Smol という名前にしました。Small のスペルを崩したこの綴り。ちっちゃくて、かわいいってニュアンスです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e度数は低いのですが、Golden Promise を主体としたモルトの配合と、いままでやったことのない仕込み方法により、味わいはしっかりしていて、水っぽさみたいなのは全くありません。柑橘の香りはばっちりで、永遠に飲んで入られそうなやつです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e並みいる強者を軽快にぶっちぎる、ライトウェイトなスポーツカーのイメージ!?\"\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e3.5%、IBU14。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこいつに関しては、毎回レシピを微調整したり、ホップの組み合わせを変えたりしているのですが、今回はちょっとヘイジー。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップは、シトラ、モザイク、ギャラクシーという、キャッチーな組み合わせ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eあの KASUMI の度数をさらに抑えた感じで、もうこの季節には、いくらでもいけちゃうやつです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e繰り返しますが、他の IPA たちに負けないくらい大量につかったホップによる柑橘感に、ヘイジーな仕上がりゆえ由来のジューシーさが加わった感じ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1バッチ限定となります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eよろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751551242519,"sku":null,"price":528.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152841615.jpg?v=1755763593"},{"product_id":"prod_003756","title":"bramley saison \/ 志賀高原ビール","description":"\u003cp\u003e330ml 6.5% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定3286本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数 : 6.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル : フルーツセゾン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e玉村本店にほど近い、小布施町で栽培された英国原産のリンゴ “ブラムリー“ を贅沢につかったセゾンです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e小布施町で栽培されるようになって長いのですが、その生産に関わる方々が訪ねてきてくれて、その熱意もあって生まれました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eあの 限定版山伏 \/ bramley saison と同じビールではあるのですが、こちらはボトルコンディションではありません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「より手軽なサイズで飲みたい」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eというリクエストにお応えして、山伏シリーズとは別に、330ml サイズで初登場というわけ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e専用につくったセゾンがベース。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eたっぷりとつかったブラムリーに加え、量的にはわずかなのですが、ぼくらが無農薬・無肥料でつくったアルプス乙女という品種のりんごも一部つかい、さらにドライホップして仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドライなシードルを思わせるような爽快さですが、どうせやるならということで、りんごだけのシードル以上のものを目指しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブラムリー由来の爽快な香りと、強めな酸味に、ホップの柑橘系のニュアンスも加わり、シードルやスパークリングワイン的な印象。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e食前酒としてはもちろん、サラダや前菜等のみならず、例えば鳥のグリルや天ぷらとか、レモンをちょっと絞りたくなるような料理まで、幅広くカバーできる仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボトルコンディション（瓶内二次発酵）で仕上げた、山伏シリーズの750ml版 の方は、泡の感じやガス圧の設定の影響もあって、よりワインやスパークリングワイン的な印象が強かったりします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e飲みくらべていただくのもおもしろいと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751551275287,"sku":null,"price":704.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152841780.jpg?v=1755763594"},{"product_id":"prod_003779","title":"Nelson Sauvin \/ 志賀高原ビール","description":"\u003cp\u003e330ml 5.0% ※先行販売品に伴い、8月24日以降のお届けとなります※ \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eぼくらの「コロナの夏の自由研究」。Single Hop Brew シリーズ第6弾 \"Nelson Sauvin！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e（実は番外編が一つあるのですが）これでひとまずシリーズ終了です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eネルソン・ソーヴィンは、NZの大人気ホップ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその名の通り、白ワイン用のぶどうであるソーヴィニョン・ブランを連想させるようなアロマが特徴。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそのネルソンをつかったシングルホップの仕込みは、ぼくらの場合、やはりセゾンです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e実際、Indian Summer Saison なんかでも、メインのホップではあるのですが、今回はもちろん Nelson Sauvin のみをつかいました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e5.0%、IBU23。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e本当に白ワインみたいな感じを表現したくて、隠し味に天然塩をつかってます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eISS よりも度数はかなり低め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシングルホップではありますが、白ブドウ的な印象に、セゾン酵母由来のほのかなスパイシーさも加わって、ほどよく華やかな香り。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e天然塩由来のミネラル感とドライな飲み口が相まって、食中酒として、かなりいい感じに仕上がったのではと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eここのところ、そんなのばかりリリースしてますが、こいつも暑い夏にバッチリだと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップごとに毎回スタイルを変えてきているので、ホップの個性を単純に比べたい方には叱られるかもしれませんが、もともとこのシリーズで目指したのは、そのホップの個性を生かしたビールということで、ご容赦を。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1バッチ分。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751552520471,"sku":null,"price":528.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/152981058.jpg?v=1755763627"},{"product_id":"prod_003896","title":"Harvest ESB \/ 志賀高原ビール","description":"\u003cp\u003e330ml 6.0% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2020年の Harvest Brew （生ホップ収穫仕込み）の新作です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今年、シングルホップのシリーズをやってみたなかで、自分たちなりに手応えはあったけど、決して派手なタイプじゃないからどうかなあと思っていたのが、EKG ESB。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eところが、これが大好評。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e特に、コアなビール好きにだいぶほめてもらいました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eということで、こんどは、生ホップ版の ESB をつくってみたというわけです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e6.0%、IBU32。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eセンテニアルに加えて、ウィラメットも使用。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもちろん、どちらもぼくらが育てて、仕込み当日に手摘みしたのをたっぷり。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eEast Kent Golding だけだった EKG ESB と、ベースのビールは同じなのですが、やはりこっちの方が若干ホッピーな印象。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブリティッシュなスタイルではあるのですが、この生ホップの影響で、ちょっとだけアメリカン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそして、ちょっとだけ、いつもの志賀高原ビールっぽいかな。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eしっかりとしたモルトの味わいに、みずみずしい生ホップの個性（←しつこいですが、これが一番の表現なのです）があいまって、こちらも、ゆるゆる、だらだらと、ずーっと飲んでいたいやつです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの季節だけの特別な味。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751556714775,"sku":null,"price":568.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/153897302.jpg?v=1755763777"},{"product_id":"prod_003897","title":"IPA Harvest Brew \/ 志賀高原ビール","description":"\u003cp\u003e330ml 6.0% ※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e看板商品である志賀高原IPAの、年に一度だけの生ホップ版です！！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e仕込み当日にぼくらが手摘みした自家栽培のホップ、センテニアルを、収穫直後、生のままアロマホップとしてたっぷり使って仕込んだ、この季節だけの特別版。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e6.0%、IBU56。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生ホップの個性をより感じてもらえるように、ベースのビールは定番よりもやや淡色に仕上げてます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアロマホップは、生のセンテニアルだけということで、いつも以上にシンプルな味わいながら、からだに染み入るようなみずみずしさと爽快な苦味が特徴です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e新鮮なものにしかない、贅沢な味わい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドライでクリーンなのはいつもながらですが、やっぱり、いつも以上に飲めちゃう気がします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eIPA の Harvest Brew は、毎年2仕込みしてきたのですが、今年は収穫量の影響で1仕込みだけとなります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eどうぞ、よろしくお願いします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751556747543,"sku":null,"price":528.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/153897402.jpg?v=1755763778"},{"product_id":"prod_003977","title":"志賀高原ビール Miyama Blonde Harvest Brew","description":"\u003cp\u003e330ml 6.5% ※先行販売品に伴い、10月5日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自家栽培の酒米「美山錦」と、おなじく自家栽培のホップ「信州早生」をつかった思い入れの強い人気商品。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの Harvest Brew 版も、もちろん獲れたての信州早生を、一粒一粒手摘みして、その日のうちに仕込みました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今年は、社員だけの収穫となったのですが、決して豊作とはいえなかった今年の最後の Harvest Brew となりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eほのかな甘みを感じながらも、クリーンでドライな Miyama Blonde ならではの味わいに、ちょっと白いぶどうを思わせるような香りが加わったこれも、体に滲み入るような感じです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e6.5%を感じさせずに、するする飲めちゃう感じ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eとがったところはないので、口で説明するのが難しいのですが、お飲みいただければ、「生ホップ」ならではのよさをはっきり感じていただけるのではと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751561531671,"sku":null,"price":526.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154378084.jpg?v=1755763884"},{"product_id":"prod_003978","title":"志賀高原ビール Cascade Pale Ale Harvest Brew","description":"\u003cp\u003e330ml 5.5% ※再入荷予定品のため、10月20日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eSingle Hop Brew シリーズの番外編。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその名の通り、カスケードだけをつかったペールエールです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e仕込み当日に収穫した自家栽培のカスケードを、ふんだんにアロマホップとしてつかいました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアロマホップは、全量自家栽培なのですが、それ以外にアメリカ産のカスケードをつかっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eということで、品種的にはカスケードシングルホップでまちがいないのですが、日本とアメリカの二つの産地でのもので仕込んだということで、\"?\" マークをつけときました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e5.5%、IBU33。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eベースとなるビールは、定番の志賀高原ペールエールと同じです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシンプルながら爽快なホップの香り。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eなんだか日本のみかんみたいな、ちょっと赤い印象の柑橘の香りが特徴です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e生ホップシリーズの特徴である、みずみずしさが、クリーンでありながらも豊かなモルトの味わいと相まって、どんどん飲めちゃいます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e決して突出してホッピーというわけではないのですが、なんだかすごく美味いのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751561564439,"sku":null,"price":526.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154378112.jpg?v=1755763888"},{"product_id":"prod_004030","title":"【先行販売品】志賀高原ビール SNOW MONKEY IPA 収穫祭だったはず ver.","description":"\u003cp\u003e330ml 5.5% ※先行販売品に伴い、10月12日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eコロナな年、収穫祭を開催できないのが悔しくてつくっちゃいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSNOW MONKEY IPA は、毎回レシピが違うのですが、今回のはある意味特別です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e実は、先週書いた、「ふたごや農園」さんとのコラボでもある自家栽培のスペルト小麦 をつかったビールの第一弾なのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e脱穀してすぐに仕込んだので、ある意味、これも Harvest Brew 的なビールだったりもします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e5.5%、IBU35。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマリスオッターと、自家栽培のスペルトだけで仕込んだ、淡いオレンジ色のヘイジーな仕上がり。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eホップには、アメリカの新品種のホップ2種類をメインに、5種類のホップをブレンド。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどういうわけか、もしかしたら今までで一番くらいに、香りが強烈です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e桃やパッショフルーツみたいなトロピカルさに、伊予柑とか、甘みのつよいピンクグレープフルーツみたいな香りが合わさったような印象。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e甘やかな印象はありますが、ぼくらのビールですから、やっぱりドライな飲み口。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスペルトっぽさを強く感じるわけではありませんが、とろりとはいわないまでも、ほのかな穀物感と飲みごたえが加わって、けっこうかなりいいバランスに仕上がったのではと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eある意味特別な年の、特別なやつ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eみなさんが、明るい気分になれますように！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751563661591,"sku":null,"price":616.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154804301.jpg?v=1755763952"},{"product_id":"prod_004114","title":"志賀高原ビール 無我霧中","description":"\u003cp\u003e330ml 5.5% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e誤字ではありません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e毎年大人気の、へイージーなインペリアル IPA。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれが、ぼくらの、今年最後の ヘイジー IPAとなります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e7.5%、IBU53。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e通常よりも淡色のマリスオッターを主体に、オーツ等を加えたボディは、淡いオレンジ色。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eちょっと濃い目の「霧」って感じのヘイジー度合いです。ホップの配合を、ちょっとだけ見直しているのですが、今回も基本はジューシーでドライ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのスタイルなりのトロピカルなジューシーさと、圧倒的な柑橘感。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e毎回書いてますが、それなりの苦味もありますので、このスタイルに甘さを求める方の好みではないと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eでも、「最良の食中酒」を目指すぼくらでとしては、こういうのが好きなのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eインペリアル IPA なのですが、度数を感じずに、ついついおかわりしちゃうような仕上がり。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e結構、会心の出来だったりします。価格は、必死に頑張って、其の十や House IPA と同じ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回は、たっぷり2バッチ分ですので、当分なくならないと思いますので、リピートもよろしくです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eなんだか五里霧中な感じの年ですが、そんなことを忘れて、無我夢中に楽しんでくれたらうれしいです！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e値段だけで勝負するわけではないのですが、いつも書いている通りこだわりではあるのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルコール度数 : 7.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル : インペリアル IPA\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751568183575,"sku":null,"price":616.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/155172650.jpg?v=1755764062"},{"product_id":"prod_004115","title":"志賀高原ビール ポーター","description":"\u003cp\u003e330ml 5.5% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eクリーンな味わいで女性にも人気です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eイギリス産最高級モルト「マリスオッター」をベースに、エスプレッソのようなほのかなロースト香が特徴で、グリルした料理などとの相性も抜群です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e黒いビールは苦手という方にこそお試しいただきたい、ビール創業時からの大定番です！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルコール度数 : 5.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル ： ロブストポーター\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751568216343,"sku":null,"price":526.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/155172803.png?v=1755764063"},{"product_id":"prod_004235","title":"志賀高原ビール TAKASHI ICHIRO","description":"\u003cp\u003e330ml 13% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eTAKASHI ICHIRO \/ Barrel Aged Imperial Stout ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e名前の通り、Takashi Imperial Stout を、イチローズモルトさんの樽で熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e二人の名前を呼び捨てで申し訳ないような気がするといいながらも再登場です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回は、62ヶ月、21ヶ月、11ヶ月間の樽熟成を経た9樽をブレンド。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e加重平均では、19ヶ月熟成です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e13.0%、IBU81.5。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eTakashi Imperial Stout は、ぼくらにとっても思い入れの強いビールなのですが、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eもはや、「\"Takashi\" ってなに?」って人も多いかも。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実は、Takashi Imperial Stout は、前回を最後に、全てを樽熟成することにしましたので、素のままの「たかしくん」の発売はありません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eベースのビールも大好きで残念ではあるのですが、いつかリリースできるようになればいいなと思ったりもしています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eというわけで、かわりに、この TAKASHI ICHIRO は、最低年に一回以上、いままで以上の本数をご用意していくつもりです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eローストとウイスキーの香り。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eグラスに注ぐと、トロッとした粘度を感じます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eかなりのハイアルコールではありますが、長期の熟成により、固いアルコール感はなく、むしろアルコールを感じなくらいのまろやかな仕上がり。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eとはいえ、もとの「たかし君」が、インペリアルスタウトとしてはかなりホッピーでやんちゃなビールなので、若々しさや、ドライさも感じます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eダークなチョコレートに、プルーンやレーズン、ベリーのようなフルーティーな、ホップ由来の柑橘感もあわさって、かなり複雑濃厚な感じ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュには、イチローズモルトさんのウィスキー感もしっかり。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e最近流行の、甘～いデザートスタウトみたいなものとは、全然違う仕上がり。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eいままで何度もリリースしてきましたが、今回は相当いい出来なのではと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生ハムやサラミ、パテやチーズ、ドライフルーツなんかを盛り合わせて、ゆっくり楽しむにはすごくいいのではと。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e焚き火なんかあったら、さらに最高です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e思い入れの強い、特別な１本。どうぞよろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751573786903,"sku":null,"price":1078.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/155803546.jpg?v=1755764216"},{"product_id":"prod_004236","title":"志賀高原ビール 1t IPA","description":"\u003cp\u003e330ml 9.0% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eちょうど一年ぶりの登場。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回で9回目です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e9.0%、IBU110。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eご存知、1トンのモルトと、もったいないくらいにたっぷりのホップをつかった人気商品。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eいちいち DDH (Double Dyr Hopped）みたいな表記はしていませんが、うちのインペリアル IPAや、Hazy IPA のほとんどは、ドライホップを2回しているのですが、こいつももちろんです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもともとオールドスクールな西海岸の強力な IPA をイメージしたのが、この 1t IPA。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色はクリアですが、飲み口は柔らかく \"オールドスクール\" というよりも、もうちょっとモダンな仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e毎回少しだけレシピをいじっているのですが、今回は度数を0.5%だけ下げて、アロマホップも一部変更。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eみずみずしい赤いオレンジを思わせる、柑橘系の香りが強烈。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e9%のビールというと、通常はかなり甘くなるのですが、この 1t IPA は、もちろんそれなりの甘やかさは感じながらも、ホップの苦味とのバランスで、飲み口はむしろドライ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e比較すると、はっきりと違うのですが、単体で飲むと例えば House IPA なんかと同じくらいの印象だったりします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e結構グイグイ飲めちゃう危ないやつなのですが、ちびちびと飲むのが難しいくらいに進むので、気に入っていただいた時点で、「お前はもう死んでいる」状態になっちゃうかもです!?\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eとはいえ、毎回大人気。怖がらずに飲んで下さい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回は、2バッチ分と、たっぷりご用意しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751573819671,"sku":null,"price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/155803561.jpg?v=1755764216"},{"product_id":"prod_004306","title":"【先行販売品】志賀高原ビール THE FAR EAST","description":"\u003cp\u003e330ml 15% ※先行販売品に伴い、お届けが12月15日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※限定品のためお一人様6本までとさせていただきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eTHE FAR EAST \/ Barrel Aged Imperial House IPA！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回で7度目のリリース。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eある意味、志賀高原ビールを代表する超人気商品です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\"アフリカからインドも越えて、極東までいっちゃう、ってくらい強力な IPA\"を、さらに、イチローズモルトさんの樽で長期にわたって熟成した特別なビールです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回は、樽での熟成期間で、60ヶ月、44ヶ月、37ヶ月、30ヶ月、23ヶ月の5種、12樽のブレンド。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e本数も勘案して加重平均すると34.3ヶ月（=2.9年）です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e実測した結果、今回も15.0%。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志賀高原ビール史上過去最高タイです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eイチローズモルトさん由来のウイスキー感はしっかりあるのですが、ビール自体の主張がそれに負けていないのが、THE FAR EAST。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eイチジクや杏のドライフルーツみたいな甘さに、柑橘のニュアンス飲み口は意外にきれいでドライ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフィニッシュに、しっかりとしたウィスキー感を感じます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回も熟成期間は長いけど、若めの樽の個性もあって、枯れた感じというよりも、むしろフレッシュささえ感じます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751576801559,"sku":null,"price":1133.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/156125453.png?v=1755764305"},{"product_id":"prod_004479","title":"志賀高原ビール 信州事変 \/ Apple IPA","description":"\u003cp\u003e330ml 6.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもともとは、マボロシと終わった SNOW MONKEY BEER LIVE 2020 のためにつくったこいつ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e昨日も書いた、bramley saison でもおなじみ、蔵元にほど近い小布施町でつくられた英国原産の林檎 ”ブラムリー\" と、自家栽培の酒米 \"美山錦” でつくったIPA。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e6.5%、IBU32。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e意図してつくっているわけではないのですが、かなりヘイジーな仕上がり。同じブラムリーをつかったとはいえ、bramley saison とは対照的です。今年は、メインのホップのうちの一つを伝統的なヨーロッパ品種から、アメリカの新品種に変えてみました、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\"林檎\" 由来の酸味と爽快な香りに、大量なホップによる柑橘のニュアンスとグレープフルーツの皮のような苦味が加わったような印象。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eちょっと白桃みたいなトロピカルなニュアンスも。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e美山錦ならではのドライさもあり、IBU の数値以上に感じる爽快な苦味も相まって、甘ったるさは全くなく、むしろスイスイ飲めちゃう感じに仕上がりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「この地ならではの、混乱に満ちた調和の味」、今回も健在です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eなんだか鬱屈した気持ちを、爽快に洗い流すには最高じゃないかなと。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e魚介のサラダとか、塩味の焼鳥、グリルしたチキンやサーモンみたいなものとか、クリーム系の料理なんかとも相性いいと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフルサイズの1バッチ分。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751587483927,"sku":null,"price":759.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/156918732.png?v=1755764527"},{"product_id":"prod_004785","title":"志賀高原ビール Imperial Coffee Porer \/ SHAKISO NATURAL","description":"\u003cp\u003e330ml 8.0%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eImperial Coffee Porter \/ SHAKISO NATURAL、発売です！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回で3回目。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eぼくらで唯一のインペリアルポーターと TRUNK COFFEE さんのコーヒー豆を組み合わせた特別なやつ。コーヒーには、スタウトじゃなくポーターかなと。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eすごく気に入っていますし、人気もあるのでもっとつくりたいと思いながらも、またまた一年、間が開いちゃいました。今回はエチオピアのSHAKISO というナチュラル（←コーヒーチェリーを果肉をつけたまま乾燥させる）製法の豆をたっぷりつかいました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもちろん、TRUNK COFFEE さんにローストしてもらった豆です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e8.0%、IBU72。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色は、かなり濃い黒。液体の粘度が高い印象で、泡持ちもすごくいい感じ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ぬるり」とすら感じるマウスフィールで、コーヒーの甘みが口に広がります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナチュラルの豆由来なのか、カシスやベリーを思わせるような果実感。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e度数なりの飲み応えはあるのですが、コーヒーとビールの苦味がバランスして、例によってフィニッシュはドライ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e濃厚で甘味を感じるけど、ドライでスイスイ飲めちゃうなんて矛盾したことを書いているのはわかっているのですが、本当にそうなんです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eミルクはつかってないんだけどラテみたいな口あたり、でも味はエスプレッソみたいな濃厚さ、でも、そこまでロースティではない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもちろん、乳糖なんかもつかってません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e強面なスペックはあいかわらずなのですが、意外と「朝から飲める」みたいな感じは顕在。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eチョコレートやドライフルーツなんかとはもちろん合うと思いますが、クロックムッシュとか卵サンドとか、サンドウィッチなんかとも最高かなと。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1バッチ分。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751601344791,"sku":null,"price":704.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157702179.png?v=1755764906"},{"product_id":"prod_004882","title":"志賀高原ビール ECKHARDT \"FROM THE WOOD\"","description":"\u003cp\u003e330ml 12.5% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eISNOW MONKEY BEER LIVE 2017 のタイミングで、ご存知ポートランドの伝説的ブルワリー、Hair of the Dog とのコラボで最初に仕込んだこのビール。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもう、つくらないかと思ったのですが、本家にOKをもらって再醸造。そのきっかけは、写真の後ろに写っている アメリカンオークの新樽。それも、500L の大きなサイズです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e以前も書きましたが、いままで10年以上、ウィスキーやワインを熟成したあとの中古樽をつかってきましたが、新樽には初挑戦。最初は、オークの香りの影響が強いだろうからと、それに負けないビールを入れたかった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e考えたときに、最初に頭に浮かんだのが ECKHARDT だったというわけです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e”FROM THE WOOD” とは、本家 HOTD でも、新樽をつかったもののシリーズ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e前回の ECHARDT では、イチローズモルトさんの樽で熟成したピンクのラベルのスペシャル版を少量リリースしたのですが、まあ、その兄弟的な感じかな。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e12.5%、IBU74。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e結局、樽熟成は16ケ月を越えました。色は、比較的クリアな明るめの琥珀色。炭酸のレベルはかなり控えめ。ちょっとトロッとして、液体の粘度は高めです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e香りは、マーマレードや、杏やいちじくのようなドライフルーツを連想させるフルーティーな感じと、樽のバニラ感が加わった印象。口に含んだ瞬間に度数なりの甘みは感じますが、決して甘ったるくはなく、フィニッシュにオーク樽由来のタンニンも感じられ案外ドライな印象。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eウィスキーが入ってた樽ではないのですが、ホップの柑橘の香りと、オークの香り、そしてライ麦由来のスパイシーさもあって、結構ウィスキー的な印象が強いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルコールはもちろん感じますが、決して固い印象ではなく、すでにいい感じに馴染んでいると思います。全体に、まろやかというよりは、クリーンでクリアな感じかな。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eハイボールとかなんかよりはかなり濃厚な印象ですが、案外、食中酒としてもいけちゃいそう。もちろん、チーズやドライフルーツなんかにはバッチリだと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもちろん、ここからの熟成も楽しみではありますが、今すぐ飲んでも、現時点なりの良さを十分感じていただけると思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eだから、すぐ飲む用と、熟成用に何本か必要かも!?\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定4829本。結構たっぷりご用意できたと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751606587671,"sku":null,"price":1133.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/158012244.jpg?v=1755765028"},{"product_id":"prod_005017","title":"志賀高原ビール \/ ゆるブルWheat","description":"\u003cp\u003e330ml 5.0% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのブログの10周年を記念して生まれたこのビール。アメリカンホップたっぷりの Wheat Ale は、ずーっとつくってきていましたが、2017年のブログ10周年を機に、ニューイングランドスタイルにしてみたところ、小麦とヘイジーのマッチングがすごくよくて、以来毎年たくさんの皆さんにお楽しみいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今年も、夏まで、時々つくっていこうと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e5.0%、IBU28。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eたっぷりの小麦麦芽に、オーツ麦も加えたボディは、軽やかでドライな印象ですが、小麦ながらの柔らかさも。苦味は控えめなつもりなのですが、他のIPAたちなみにたっぷりの3種類のアメリカンホップをつかっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eバレンシアオレンジ的なさわやかな香り。いつも書いてますが、”ヘイジー” に甘さを要求する人にはおすすめしません。そういう人からすると、これでも \"苦い\" んじゃないかな。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e軽めの度数と、爽快な飲み口で、これからの季節にはバッチリだと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぼくら的には、食中酒としても楽しんでいただけると思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eE2SB、ゆるブル Wheat 、いずれも1バッチ分です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751612682519,"sku":null,"price":572.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/158938189.png?v=1755765199"},{"product_id":"prod_005018","title":"志賀高原ビール \/ E2SB","description":"\u003cp\u003e330ml 6.0% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e実は大好きな英国スタイル Extra Special Bitter。醸造を開始する時点で、IPA と ESB のどちらを定番にするか悩んだのは、ここだけの話。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e去年の EKG ESB、Harvest ESB も、特にビール好きの皆さん中心に、結構褒めてもらいました。で、ぼくらなりの \"ESB\" を、もっと追求してみようということで、ちょっとずついろんな実験をしていくことに、\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e第1弾は、メインのホップに、ぼくらははじめてつかうのですが、\"イースト・ケント・ゴールディング\" とならぶイギリスの代表的な品種 \"ファグル\"と、アメリカの新品種 \"ザッパ\"を組み合わせてみました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e6.0%、IBU32。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eIBUは控えめですが、つかったホップの量は IPA にも負けないくらいたっぷり。というわけで、スタイルから想像するよりも、かなりホッピーです。モルトの豊かな味わいがありながらもクリーンな飲み口と、オレンジやマーマレードのような香りがバランスした、 \"芳潤\" な味わい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれぞ？\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751612715287,"sku":null,"price":572.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/158938269.png?v=1755765199"},{"product_id":"prod_005123","title":"志賀高原ビール \/ \"NIGORI\" Sake IPA","description":"\u003cp\u003e330ml 9.0% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの \"NIGORI\" Sake IPA は、玉村本店の清酒 縁喜（えんぎ）とのコラボで、昨年、生まれました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eベースのビールは、其の十。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eMiyama Blonde 同様、自家栽培の酒米 美山錦をつかった、大人気のIPAです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそこに、同じく自家栽培美山錦をつかって醸した代表的商品 自家栽培米 美山錦 純米吟醸 の、発酵最終段階のもろみを加えてつくった、Sake IPA というわけです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\"NIGORI\" という名の通り、ボトルの底には酒のもろみ由来の成分がたっぷり。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eお飲みになる前に、そっと揺すって、中身を混ぜてからお召し上がりください。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e9.0%、IBU66。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eグレープフルーツのような柑橘感に加えて、酒らしい吟醸香の影響もあってか、若いパイナップルとか、パッションフルーツを思わせるようなトロピカルな香りも。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e飲み口は、「にごり」由来の柔らかな甘さを感じながらも、其の十のキレのいいドライさも共存。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e9%という、ビール的にはかなり高いアルコールを全くと言うほど感じない飲み口で、後からヤバさに気がつく危なさです。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e其の十自体、和食を意識してつくった IPA なのですが、この \"NIGORI\" は、さらにその上をいく感じ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eいわゆる ヘイジーIPA 的なつくりかたはしていませんが、ある意味、Japanese Hazy IPA となりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e繊細な和食とも、是非合わせてみてほしいと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eなにせ、酒の仕込みのタイミングでしかつくれないビール（税法上は発泡酒）ですし、次を作る前に、そもそも美山錦から育てないといけません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e酒とビールの醸造を併行してすすめ、それをベストなタイミングで合体させるということで、両方をつくるぼくらのような会社ならではの、かなり、面白いものが出来たのではと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e去年、大好評だった玉村本店濃度一番の一本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751617794327,"sku":null,"price":759.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159447543.png?v=1755765332"},{"product_id":"prod_005231","title":"志賀高原ビール \/ KASUMI","description":"\u003cp\u003e330ml 4.5% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eわが仙人の結婚を祝って生まれたヘイジーなセッションIPA。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\"ぼくらのビールの中では、いままでで1番くらいに度数は低いのですが、英国のゴールデン・プロミスというモルト100%使用で、水っぽさ、物足りなさは感じません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e苦味はかなり抑えめですが、ジューシーさとホップの香りはばっちりで、ごくごくいけます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e俗世界での暮らしを選んだ男の明るい未来と、「霞（かすみ）を食っても生きていける」 のを忘れないリラックスした人生を祈ってます！\"\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eっていうビールだったのですが、毎回大好評なので、今年もつくっちゃいました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e仙人だし、ヘイジーだから 霞（かすみ）というわけ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e4.5%、IBU16。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eのちに Smol ができたので、一番アルコール度数が低いというわけではなくなりましたが、それでも、この季節から、最高のやつです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e大好きなホップ3種を組み合わせた、黄色い柑橘の印象の、ちょっとヘイジーなセッションIPA。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジューシーで、ドライ。大人のグレープフルーツジュース感健在です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e仙人夫妻ですが、結婚4年目。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e円満のようです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e毎年書いていますが、今後もずっとつくりたいので、末長く仲良くおねがいします。大量のホップをつかってるけど、必死の企業努力（←価格にはこだわりが！）で、他の定番と同じ値段です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eもっといい状態を想定して2バッチ分つくってしまっているので、そう簡単になくならないはず。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eたくさん飲んでいただけると、うれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751622414615,"sku":null,"price":528.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159694839.png?v=1755765468"},{"product_id":"prod_005232","title":"志賀高原ビール \/ So Sexy Brown","description":"\u003cp\u003e330ml 6.0% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e元々は、米カリフォルニアの PIZZA PORT BREWING とのコラボで生まれた、ホッピーなブラウンエール。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e二年ぶりの登場の今回は、いつもと違う酵母で挑戦してみました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e6.0%、IBU50。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志賀高原 IPA 並みのスペックの、ホッピーなブラウンエール。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモルト、大麦、オーツ麦など、9種類の原料を組み合わています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eつかっているホップの量も、IPA に引けを取りません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色は、黒に近いダークブラウン。香りには、ローストっぽさはほとんどなく、むしろホップの個性が強烈な印象。ドライで、しっかり苦いですが、モルトの甘さ、厚みは感じます。今度の酵母の影響で、クリアさとモルト感のバランスが、いっそうよくなったと実感しています。日本でブラウンエールって少ないけど、食中酒としてはすごく魅力的だと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e特に洋食。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e揚げ物とか、肉料理全般との相性は最高かな。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eハンバーガーやBBQの時に、IPAを選ぶか、こちらを選ぶかだいぶ悩む感じです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこちらは、1仕込み分。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751622447383,"sku":null,"price":528.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/159694848.png?v=1755765469"},{"product_id":"prod_005494","title":"志賀高原ビール \/ NEW ENGI-LAND IPA","description":"\u003cp\u003e330ml 6.0% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eTHE FARMHOUSE の OPEN を記念して生まれたのが、このビール。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e玉村本店の清酒「縁喜」にちなみ、THE FARMHOUSE が、ぼくらにとって、多くの方との「縁」を「喜ぶ」「新たな」場所になってくれればということでこの名前にしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回は THE FARMHOUSE の5年目のスタートを切るタイミングでの再登場です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e前回のが、2018年だったので、3年ぶり。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e6.0%、 IBU35。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまあ、名前から想像つくかと思いますが、ニューイングランドスタイルのIPA。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマリスオッターをベースに、\"THE FARMHOUSE\" を意識して、ぼくらのスペルト小麦（自家栽培 + ふたごや農園産）をたっぷりつかいました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eはじめてつかう新しい品種を含む、大好きなアメリカンホップ4種類で仕込みました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eご覧の通り、やや曇った明るいオレンジ色。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eいつも書いていますが、ぼくらのこのスタイルは、ネクターのようにどろりとにごって、甘みが強いタイプではありません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそれはそれで魅力的ですし、インパクトも強いとは思うのですが、ぼくらがこのビールでイメージしたのは、ちょっと違います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそういうのをお求めの方の好みではないと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eこのスタイル特有の、トロピカルな香りとジューシーな飲み口、でも苦味はしっかりあって飲み口はあくまでもドライ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eビール単体で満足、一杯で十分って感じよりも、食事とも相性がよく飲み飽きない IPA です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回は、パッションフルーツやグアバみたいなトロピカルな香りに、バレンシアオレンジのような、赤い感じの柑橘の印象。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスペルト由来の飲み味と甘やかさは感じますが、ぼくらのビールらしい苦味も相まって、あくまでもドライな仕上がり。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもちろん、サラダとかグリルしたチキンや魚など、結構幅広い食事とも一緒にお楽しみいただけると思いますし、暑い日にも最高かと。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eこんなご時世ですが、たっぷり2バッチ分つくっちゃいました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eなかなかみなさんとお会いできない日々が続きますが、このビールで、THE FARMHOUSE のことを思い出していただければと。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e5年目の、\"NEW ENGI-LAND\"、よろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルコール度数 : 6.0%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eビアスタイル : ニューイングランドスタイル IPA\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751633260823,"sku":null,"price":616.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/160624707.jpg?v=1755765796"},{"product_id":"prod_005595","title":"Smol \/ 志賀高原ビール","description":"\u003cp\u003e330ml 3.5% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定 4876本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数 : 3.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル ： セッション・ペールエール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e一昨年から、この季節につくって好評なやつ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eあらためて書きますと、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\"志賀高原ビール史上、もっとも低い度数ですが、他の IPA たちにも負けない大量のホップをアロマホップとしてつかったビール。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eいちばんちっちゃいビールということで、Smol という名前にしました。Small のスペルを崩したこの綴り。ちっちゃくて、かわいいってニュアンスです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e度数は低いのですが、Golden Promise を主体としたモルトの配合と、いままでやったことのない仕込み方法により、味わいはしっかりしていて、水っぽさみたいなのは全くありません。柑橘の香りはばっちりで、永遠に飲んで入られそうなやつです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e並みいる強者を軽快にぶっちぎる、ライトウェイトなスポーツカーのイメージ!?\"\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e3.5%、IBU11。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこいつに関しては、毎回レシピを微調整したり、ホップの組み合わせを変えたりしているのですが、今回はいつもと違う酵母をつかって、ご覧の通り、かなりクリアに仕上げてみました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e飲み口もかなりクリーンで、モルトとホップの味わいをストレートにお楽しみいただけると思います。ホップには、ストラータという比較的新しい品種と、モザイクを組み合わせました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e柑橘感が前面に出た KASUMI とは、違う印象で、柑橘のニュアンスにフルーティーな印象が加わった感じ。度数は低いけど、物足りなくはないと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e唯一の難点は、1杯じゃ足りないこと!?\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの時期からの、晴れて暑い日にも、蒸し蒸しする日にも最高かなと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1バッチ限定となります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eよろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751639257367,"sku":null,"price":528.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/161245553.jpg?v=1755765921"},{"product_id":"prod_005643","title":"木樽熟成山伏 \/ red","description":"\u003cp\u003e750ml 7.5% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e同じく木樽熟成の \"blonde\" と並んで、うちのバレルエイジの山伏シリーズの主力となるサワーエール。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回で4バッチ目。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2016年の12月に醸造後、約23ヶ月間のワイン樽熟成を経て、昨年4月に瓶詰め。さらに約9ヶ月の瓶内発酵・熟成を経てのリリースです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e毎回進化してきていると思うのですが、今回のはかなりいいんじゃないかな。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e7.5%。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e酵母・微生物により醸し出された複雑な味わいは、甘やかな印象がありながらも、あくまでもドライ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eベルギーのフランダース・レッドなどとくらべると穏やかながらも、しっかりした酸味が特徴です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e香りは全体的にクリーンで、果物等はつかっていないのですが、ベリーやさくらんぼ、熟したプラムなんかを思わせるフルーティさを感じます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「最良の食中酒」を目指すぼくらの新たな試み。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e繊細な赤ワインのように、かなりいろんな料理と一緒にお楽しみいただけるのではと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定 1139本。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル: バレルエイジド・レッドエール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751646499095,"sku":null,"price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/161451828.png?v=1755765981"},{"product_id":"prod_005644","title":"UPRIGHT x 志賀高原 木樽熟成山伏","description":"\u003cp\u003e750ml 6.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eCoffee \u0026amp; Donuts に続く、米オレゴン州ポートランドの UPRIGHT BREWING とのコラボ第二弾。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e仕込んだのは、創業者でヘッドブルワーのアレックスが来日した、2年前の6月です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eUPRIGHT といえば、ベルギー\/フランスにインスパイアされた FARMHOUSE ALE で、ポートランドでも最高の評価をされるブルワリー。是非、バレルエイジのビールを一緒につくりたくて、仕込んだのがこのビールです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e先日書きましたが、アレックスの裏庭のセージと、うちの裏庭の山椒をスパイスとしてつかった 小麦のセゾン。それを、12ヶ月ワイン樽で熟成したのちに、瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその後、さらに瓶内二次三次発酵・瓶熟成を10ヶ月して、いよいよリリースというわけです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e6.5%。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色は、写真の通り、明るいブロンド。セージ由来の清々しい香りと、山椒由来なのか、柑橘系のスパイシーさ。とはいえ、スパイス感は、決して強すぎず、むしろ控えめなくらいにいいバランスに仕上がったと思います。口に含むと、はっきりとした酸味を感じるのですが、あたかも柑橘のようなきれいな酸。レモンのような黄色い柑橘系の香りで、爽快なソーヴィニョンブランみたいな飲み口。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフィニッシュはドライなのですが、薄っぺらいわけではなく、ほのかに甘やかな印象もあります。これからの季節にはバッチリ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそれこそ、華やかでドライな白ワインやスパークリングのように、幅広い食事と一緒にお楽しみいただけると思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eちょっとレモンを搾りたくなるような食事とは、最高かなと。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eUPRIGHT MONKEY の名前の由来については、こちらをご参照ください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回の仕込みでは、アレックスにはすごく刺激を受けましたし、何より楽しかった。小麦やスパイスの使い方などなど、すごくいい勉強になりました。Alex には、まだ飲んでもらえてないんだけど、絶対気に入ってくれるはず。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2年近くかかった渾身のコラボ。みなさんのご感想、是非お聞かせください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそう簡単になくならないくらいの本数をご用意しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eどうぞ、よろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eビアスタイル: バレルエイジド・ウィートセゾン w\/ スパイス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定2051本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751647351063,"sku":null,"price":3113.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/161451956.png?v=1755765982"},{"product_id":"prod_005645","title":"限定版山伏 \/ ブライムリーセゾン","description":"\u003cp\u003e750ml 6.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e玉村本店にほど近い、小布施町で栽培された英国原産のリンゴ “ブラムリー“ を贅沢につかい、ドライホップで仕上げたセゾンです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e小布施町で栽培されるようになって長いのですが、その生産に関わる方々が訪ねてきてくれて、その熱意もあって生まれました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e量的にはわずかなのですが、ぼくらが無農薬・無肥料でつくったアルプス乙女という品種のりんごも一部つかっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回で3回目の登場です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドライなシードルは大好きですし、ずっと興味があります。とはいえ、ぼくらはあくまでもビールの会社。どうせやるなら、リンゴだけのシードル以上の飲み物を目指したいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e6.5%、IBU18。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブラムリー由来の爽快な香りと、やや強めな酸味。ドライシードルを思わせるニュアンスもあるのですが、同時にセゾンの主張もしっかり感じられます。爽快でドライなのですが、セゾンならではのほんのり甘やかな印象も。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eりんごの香りに、セゾンイースト由来のフルーティーさ、そしてレモンやライムを思わせるホップの柑橘系のニュアンスも加わり、シードルというよりは、よりワイン的な印象です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e特に、これからの季節には最高かなと。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e食前酒としてはもちろん、サラダや前菜等のみならず、例えば鳥のグリルや天ぷらとか、レモンをちょっと絞りたくなるような料理まで、食中酒としても、かなり活躍してくれるはず。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eちょっとしたパーティーとかの手土産や、プレゼントにもいいと思います。限定版 山伏 \/ hop \u0026amp; brett とならんで、リピート率も高い人気の商品です。量的には、かなりたっぷりあります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e定番の山伏同様、じっくり売っていくつもりですし、今後もつくっていく予定です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定 1413本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eビアスタイル : フルーツセゾン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定品\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751647383831,"sku":null,"price":2178.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/161452104.png?v=1755765985"},{"product_id":"prod_005647","title":"木樽熟成山伏 \/ Barrel aged saison noir","description":"\u003cp\u003e750ml 8.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eおよそ一年ぶりに登場です。新ラベルになって2回目のリリース。バッチ#3 と表記されていますが、これは木樽熟成 山伏のシリーズを本格的に発売開始してからの番号でして、実は今回で6回目となります。山伏 弐 \/ saison noir をベースに、ワイン樽で約14ヶ月熟成させた後、さらに瓶内（三次）発酵をしたのち、約9ヶ月の熟成を経ての発売です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e8.5%。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自然酵母や複数の微生物をつかって長期間発酵・熟成を重ねた味は、もとの saison noir とも全く違う印象です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカシスやダークチェリー、梅などを思わせる、酸と香りで、赤ワイン （メルロー主体とかの、熟成を経て複雑だけど軽やかな感じの赤）をも思わせる味わい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樽の香りが豊かで芳醇な印象。ほのかなロースト香を余韻に感じます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e8.5%という度数からイメージする甘さはなく、キレイな酸味がしっかりして、かなりドライな仕上がり。生ハムやチーズ、ドライフルーツなんかはもちろん、ローストポーク、クリームソースのパスタ、赤身の肉などなどと、本当に赤ワインのようにお楽しみいただきたいと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「黒いサワーっていいな」って、みんなで気に入ってます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e前回も人気があって、リピートの方も多かったのですが、今回は、5樽分です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイングラス等でお楽しみ下さい。この樽熟成版と通常版との飲みくらべも楽しいと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定 1233本。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数: 8.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル： バレルエイジド ダーク サワーセゾン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751647449367,"sku":null,"price":2761.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/161452286.png?v=1755765987"},{"product_id":"prod_005815","title":"志賀高原ビール \/ Talus IPA","description":"\u003cp\u003e330ml 6.0% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルコール度数：6.0%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル：ヘイジーIPA （シングルホップ）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定 4805本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップの個性を生かしたビールを追求するシングルホップシリーズの第七弾、忘れた頃に再登場です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回は、大注目ホップ、\"Talus\"。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまだ、名前が付く前、HBC692 と呼ばれていた頃、あの SNOW MONKEY IPA 収穫祭だったはず ver. で、はじめてつかって、びっくりしたのが出会い。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e以来、いろいろつかってはきているのですが、こだわりのある ホールホップ が届いたのを機に、久しぶりのシングルホップシリーズでつくってみようということになったわけです。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e6.0%、IBU24。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eうちとしては、やや苦味を抑えた、ヘイジーな IPAにしてみました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eとはいえ、いわゆるこのスタイルよりはドライで苦いのは、いつも通り、ぼくらなので...\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eいや、このホップは強烈。柑橘の皮のような感じ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eさっきの Imperial Coffee ESB をイチゴミルクと表現したら、頭にこびりついちゃうように、こいつはピンクグレープフルーツのような印象が強いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそこに、パッションフルーツや、針葉樹のような香りも。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのホップの個性を知って、楽しんでいただくには、かなりいい感じに仕上がったのではと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオリンピックは全く意識してなかったけど、こんなの飲んでリラックスして楽しんで欲しいです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751655608599,"sku":null,"price":616.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/162048868.png?v=1755766195"},{"product_id":"prod_005816","title":"志賀高原ビール \/ Imperial Coffee ESB EL PARAISO","description":"\u003cp\u003e330ml 6.5% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルコール度数：6.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル：インペリアルコーヒーESB (そんなのがあれば）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定 4800本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eImperial Coffee ESB \/ EL PARAISO 発売です！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eTRUNK COFFEE さんとのコラボは、UFO \/ OMK も入れるとこれで8回目。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコロンビアの EL PARAISO \"Double Anaerobic Washed\" Lychee という豆をたっぷりつかいました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\"Anaerobic（アナエロビック）\" とは「嫌気性」ということ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eコーヒーの世界で話題の技術です。コーヒーの豆は通常、酸素がある状態で発酵されるのですが、Anaerobic の場合は、ステンレスのタンク等で、無酸素状態で発酵させます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\"Doubel Anaerobic\" とは、その名の通り、チェリーの状態と、果肉を除去したあとの2回にわたって、この嫌気性発酵を2回するということ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e前にも書きましたが、このタイプの豆をトランクコーヒーさんにサンプルとしていただいて以来、「いつかこれでビールをつくりたい！」と思っていました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそれが今回実現したというわけ。ここ3回は、Imperial Coffee Porter だったのですが、今回は ESB、それも Imperial Coffee ESB!?豆のフルーティーさを最大限に表現するために、あまりローストの影響を強くしたくなかった。もともと、同じ気持ちでスタウトじゃななくてポーターをベースにしてきていたのですが、今回はさらにもう一歩。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eというわけで、もともと大好きで、ここのところ何度かつくってきた ESBにすることにしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそもそも、\"Imperial ESB\" なんてスタイルがあるのかどうかわかりませんが、この強烈な香りを受け止めて、閉じ込めるには、ある程度の度数が必要だと思ったのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eローストはもちろん TRUNK COFFEE。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e希少な豆で、実験的に小ロットでやった GEISHA 以外では、価格的にもいままでで圧倒的に高いです。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e8.0%、IBU49。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色は、きれいな赤。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e色から想像するよりも液体の粘度が高い印象で、泡持ちもすごくいい感じ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回は、完成するまでに、みんなで、何度も何度もテイスティングを繰り返しました。豆は浅煎りだし、ビールにもローストの要素はなし。なのに、香りを嗅いだ時点から、もうコーヒーです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそれも、あまり経験したことないくらいフルーティーなコーヒー。口に含むと、豊かなマウスフィールで、甘みが口に広がります。もちろん度数なりの甘みもあるのですが、確実にコーヒー豆由来の甘みが寄与しています。コーヒーの香りといったらお終いなのですが、カカオのようでもある、コーヒー本来の香りをしっかり感じるのは、アナエアロビック ならではなのかも。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそして、圧倒的なフルーティーさ。いちごみたいなベリー感を感じます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそして、ミルクやバニラのような印象。実は、この手の豆を飲むたびに、個人的にバレルエイジのビールを連想するのですが、もしかしたら、このバニラのようなニュアンスのせいかなと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e乳糖とかはつかってません、念のため。ちなみに、今回のメインのホップには、HBC630 という新品種をたっぷり。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eプロフィール的には、今回のフルーティーさと共通するやつ。というわけで、甘さだったり香りだったりが、果たしてコーヒーからくるのか、それとも、モルトか、いやホップなのか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその境目は、ぼくらにもよくわかりません。甘さを感じるとは書きましたが、ぼくらのビールですので、ホップの苦味もあって、フィニッシュはドライ。度数も、そこまで感じないと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eいつも、「最良の食中酒」を目指すと言っているぼくらですが、こいつは、やっぱりコーヒータイム的なシーン用かな。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそれも朝じゃなく、午後から夕方にかけてのイメージ。素敵な本や、大事な方と、リラックスして飲む感じ。ちょっと甘じょっぱい、高級なバターを感じるようなクッキーやパイ（もしくは \"うなぎパイ\" !?）とかが似合うかな。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの手のアナエアロビック の豆を、コーヒー単体で飲んだ時、すごく驚くのですが、正直、ぼくの淹れ方が下手なのか、香りにボディが負けている印象も感じちゃったり。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもしかしたら、その部分を補えるのがビールじゃないかなと。豆自体、ものすごく魅力的なのですが、ビールと一緒になることで、単体とはまた別の良さが引き出せたんじゃないかなと思ってます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eな～んて。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751655674135,"sku":null,"price":704.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/162048915.png?v=1755766197"},{"product_id":"prod_006926","title":"志賀高原ビール THE FAR EAST 2021","description":"\u003cp\u003e330ml 16% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※限定品に伴い、お一人様８本までとさせていただきます※\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e一年振り、今回で8度目のリリースです。ある意味、志賀高原ビールを代表する超人気商品。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\"アフリカからインドも越えて、極東までいっちゃう、ってくらい強力な IPA\"を、さらに、イチローズモルトさんの樽で長期にわたって熟成した特別なビールです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eBarrel Aged Imperial House IPA\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回は、樽での熟成期間で、68ヶ月、53ヶ月、46ヶ月、40ヶ月、32ヶ月、22ヶ月、20ヶ月、11ヶ月の8種、11樽のブレンド。本数も勘案して加重平均すると31ヶ月（=2.6年）です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e実測した結果、今回はなんと16.0%！志賀高原ビール過去最高更新です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eイチローズモルトさん由来のウイスキー感はしっかりあるのですが、ビール自体の主張がそれに負けていないのが、THE FAR EAST。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eイチジクや杏のドライフルーツみたいな甘さに、柑橘のニュアンス飲み口は意外にきれいでドライ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィニッシュに、しっかりとしたウィスキー感を感じます。今回も熟成期間は長いけど、あえていままで以上に若い（といっても11ヶ月熟成ですが）樽をブレンドしたことにより、ホップの華やかさがプラスされ、より魅力的に仕上がったと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751722488087,"sku":null,"price":1133.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/165495254.png?v=1755767592"},{"product_id":"prod_007013","title":"木樽熟成山伏 \/ grand rouge","description":"\u003cp\u003e750ml 5.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e志賀高原の麓の自社畑で完全無農薬で育て、夏の間、社員みんなで一粒一粒手摘みした自家栽培のブルーベリーとラズベリーをつかった人気商品、grand rouge が、木樽熟成版として再デビューです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e専用に醸造した小麦ベースのセゾンを6-7ヶ月ワイン樽で熟成したのち、ブルーベリー・ラズベリーを加えてさらに約8ヶ月間再度発酵・熟成を行い、一本一本手詰めして、ボトルコンディション（瓶内二次じゃなくて三次発酵）で仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e瓶詰め後、さらに7ヶ月の瓶熟成を経ての発売です。原料づくりも含めて、かけた手間の分、思い入れもひときわ強い一本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e5.5%、IBU7。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色は以前の樽熟成版じゃなかった頃よりも深い、クリアなピンク。フルーツビールっていうと、甘いものを想像する方もいるかと思いますが、しっかりとした酸とドライな仕上がりが特徴で、ワイン的な飲み口です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラズベリーを主体とした華やかな果実の香りと爽やかな酸味に、木樽熟成によって、酵母やそのほかの微生物由来の酸味と香りが加わって、複雑さが増しながらもクリアな飲み口です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eロゼや、軽やかな赤ワイン的な雰囲気で、食前酒としてはもちろん、幅広いお食事と一緒にお楽しみいただきたいと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e量的には、かなりたっぷりありますので、blonde や red とならんで、木樽熟成 山伏の定番的にお飲みいただけたらうれしいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定 1898本。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度数: 5.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル：バレルエイジド・フルーツエール\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751727272215,"sku":null,"price":2761.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/165735868.png?v=1755767700"},{"product_id":"prod_007014","title":"木樽熟成山伏 \/ blueberry noir","description":"\u003cp\u003e750ml 7.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e山伏 弐 \/ saison noir をベースに、志賀高原の麓の自社畑で完全無農薬で育て、夏の間、社員みんなで一粒一粒手摘みした自家栽培のブルーベリーをたっぷりつかって再発酵。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eさらに、瓶内（三次）発酵をして仕上げました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e7.5%、IBU40。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eはっきりとしたブルーベリーの香り。口に含むと、みずみずしいブルーベリーの果実味と、バレルエイジとは違う、果実由来のシンプルながらもキレイな酸味が特徴です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e甘やかな「黒い」味わいはするのですが、ロースト感は強くありません。度数から想像する甘さはなく、飲み口はあくまでもドライ。しっかり目の赤ワイン的をも思わせるのですが、やはりブドウではなくブルーベリーの酒なのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eブルーベリーの酒やビールって、いろいろあるけど、正直いままで、それほどブルーベリーの良さをはっきり感じた物は個人的に印象にないのですが、これは違うと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eなんて、いったら言い過ぎか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e例えば豚とか鴨とか、ベリーのソースを合わせるような料理はもちろん、クリーム系や、チーズなどなど、食中酒としても、かなりいけるんじゃないかと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e前回も大人気だったこのビール。クリスマスや年末年始を迎えるこれからの季節にぴったりかと思います。どうぞよろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルコール度数： 7.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル：フルーツセゾン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751727468823,"sku":null,"price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/165735901.png?v=1755767702"},{"product_id":"prod_007146","title":"【先行販売品】志賀高原ビール もう1t IPA","description":"\u003cp\u003e330ml 9.5% ※先行販売品に伴い、お届けが1月16日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eつい出来心でつくっちゃった、もう1トン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもちろん、初登場です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e9.5%、IBU81。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1t IPA 同様、こちらも、もちろん 1トンのモルトと、1t IPA にまけないくらいの大量のホップをつかった トリプルIPA。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボディとのバランスで、IBUは少しだけ抑えていますが、つかっているホップの量は負けていません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色は明るいブロンド。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e写真の通り、ヘイジーではありませんが、モダンなつくりのIPAです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色の印象通り、「きいろ」い柑橘の香りが支配的ですが、そこにトロピカルな印象も。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eグレープフルーツのような香りに、パイナップルのようなニュアンス。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1t IPA に比べても、飲み口はドライで、するするいっちゃいますが、実はこちらの方が実測のアルコール度数は0.4%高いのは内緒にしておいてください。。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e大量のホップの香りが特徴でありながらも、ホップの圧倒的な香りと、爽快な苦味を楽しんでほしいビールなのですが、同時発売の \"1t IPA \"とは、はっきりと違う性格に仕上がったと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1トンを飲んでから、もう1トンに行くべきか、その逆の方がいいのか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eいずれにしても、通常のビールの倍くらいの満足感があると思いますが、同じくらいのスピードで飲めちゃいそう。ちびちびと飲むのが難しいくらいに進むので、気に入っていただいた時点で、「お前はもう死んでいる」状態になっちゃうかもです!?\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e適度に怖がって飲んでください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今回は、1バッチ分のご用意です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルコール度数 : 9.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル：インペリアル \/ トリプル IPA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定 3385本\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751734907159,"sku":null,"price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166061259.png?v=1755767870"},{"product_id":"prod_007147","title":"【先行販売品】志賀高原ビール 1t IPA","description":"\u003cp\u003e330ml 9.5% ※先行販売品に伴い、お届けが1月16日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e一年ちょっとぶりの登場。今回で10回目でした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e9.5%、IBU108。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eご存知、1トンのモルトと、もったいないくらいにたっぷりのホップをつかった大人気商品。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「まだか」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eというお声をたくさんいただいていましたが、おまたせいたしました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eもともとオールドスクールな西海岸の強力な IPA をイメージしたのが、この 1t IPA。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色は明るいオレンジ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e毎回少しだけレシピをいじっているのですが、今回もアロマホップを一部変更しています。バレンシアオレンジとかを思わせる、柑橘系の香りに、グラッシーな印象も。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色からイメージする甘やかさは感じながらも、ホップの苦味とのバランスで、飲み口はむしろドライなのは、いつも通り。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eあらためて、やっぱりこういう IPA っていいなと自分たちでは思っています。大量のホップの香りが特徴でありながらも、ホップの圧倒的な香りと、爽快な苦味を楽しんでほしいビールなのですが、同時発売の \"もう1t IPA\" とは、はっきりと違う性格に仕上がったと思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1トンを飲んでから、もう1トンに行くべきか、その逆の方がいいのか。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eいずれにしても、通常のビールの倍くらいの満足感があると思いますが、同じくらいのスピードで飲めちゃいそう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eちびちびと飲むのが難しいくらいに進むので、気に入っていただいた時点で、「お前はもう死んでいる」状態になっちゃうかもです!?\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e適度に怖がって飲んでください。1バッチ分のご用意です。どうぞよろしくお願いします！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルコール度数 : 9.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル：インペリアル \/ トリプル IPA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定 3369本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751734939927,"sku":null,"price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166061276.jpg?v=1755767870"},{"product_id":"prod_007977","title":"【先行販売品】志賀高原ビール SNOW MONKEY IPA","description":"\u003cp\u003e330ml 6.0% ※先行販売品に伴い、4月3日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e某イベントがなくなっちゃったので、今年はどうしようかと思っていましたが、やっぱりお待ちの方も多いし、ぼくらも飲みたいのでということで。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今年は、イベント関係なく、時々つくろうかな。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e6.0%、IBU40。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e毎回ちょっとずつレシピが違うのですが、今回もモルト等の配合とホップを変えてます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップは5種類のアメリカ品種。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eやや明るめのヘイジーなオレンジ色。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eわりとトロッとした印象。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオレンジやはっさくのような柑橘のニュアンスを加えたようなジューシーな柑橘感に、マンゴーのようなトロピカルな香りが特徴です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヘイジーIPA ならではの甘やかな印象はありますが、やはりぼくらのビールですから、爽快な苦味と、ドライさが共存しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e同時発売の \"NIGORI\" と比べても、こちらの方がよりドライな飲み口です。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eいわゆる一般的なヘイジーIPAのイメージからすると、\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「苦い」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eって、いわれるんだろうなあ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eですから、こういうスタイルに、\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「うわぁ、甘くて美味しい！」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eというものをお求めの方には、おすすめしません。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eヘイジーなIPA ですが、一杯で十分というよりは、何杯でも飲んでいただきたいし、ばっちり食中酒としてもお楽しみいただけると思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e大量のホップをつかっていますが、必死に頑張って、価格は、今回も House IPA や 其の十なんかと同じです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回は2バッチ分と、たっぷりとご用意しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751799001367,"sku":null,"price":506.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/167446134.png?v=1755769491"},{"product_id":"prod_007979","title":"【先行販売品】志賀高原ビール 縁喜 x 志賀高原 NIGORI Sake IPA","description":"\u003cp\u003e330ml 9.0% ※先行販売品に伴い、4月3日以降のお届けとなります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e縁喜 x 志賀高原 \/ \"NIGORI\" Sake IPA\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e玉村本店の清酒 縁喜（えんぎ）とのコラボも、今年で三年目です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eベースのビールは、其の十。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自家栽培の酒米をつかった、大人気のIPAです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回は、2020年から自家栽培をはじめた \"金紋錦” を、ベースのビール醸造につかっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそこに、同じく自家栽培した 美山錦をつかって醸した代表的商品 自家栽培米 美山錦 純米吟醸 の、発酵最終段階の\"もろみ\" を加えてつくったのが、こいつ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eだから、Sake IPA というわけです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e9.0%、IBU66。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもろみ成分をしっかり混ぜてお飲みいただきたいのですが、写真のように明るくヘイジーな状態が正解です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eふんだんにつかったホップと、酒由来の吟醸香が相まって、フレッシュなオレンジやグレープフルーツとかを連想させるようなジューシーな柑橘感に加えて、パイナップルや白桃、パッションフルーツのようなトロピカルな印象も。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e飲み口は、「にごり」由来の柔らかな甘さを感じながらも、其の十のキレのいいドライさも共存。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e度数はかなり高めなのですが、飲み口はよく、後からヤバさに気がつく感じです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「そんなにフルーティーなら食事には合わないんじゃ」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eなんて、思うかもしれませんが、柑橘の皮をも思わせるホップの苦味も相まって、食中酒として楽しんでいただけると思います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e其の十自体、和食を意識してつくった IPA なのですが、この \"NIGORI\" は、やっぱり、さらにその上をいく感じ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもろみ由来の甘やかさが、他の IPA たちとちょっと違う場面で、活躍してくれる理由なのかも。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e繊細なものも含めて、お鮨や天ぷらまで、かなり守備範囲は広いと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\"和のIPA\" といってますが、逆に、ハンバーガーとか、デミグラスソースとかと合わせるイメージがしづらいといったら伝わるでしょうか!?\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eなにせ、酒の仕込みのタイミングでしかつくれないビール（税法上は発泡酒）ですし、まずは、そもそも金紋錦・美山錦から育てないといけません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e酒とビールの醸造を併行してすすめ、それをベストなタイミングで合体させるということで、両方をつくるぼくらのような会社ならではの、かなりオリジナルなものだと思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e思い入れも強いし、人気も高いので、年々つくる量を増やしてきましたが、今回はフルサイズで2バッチ分と昨年の倍量つくっちゃいました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回の発売は、その2バッチ分のうち、とりあえず最初の1バッチ分です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eよろしくお願いします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルコール度数 ： 9.0%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル：Sake IPA\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定 3576本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751799066903,"sku":null,"price":638.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/167450271.png?v=1755769493"},{"product_id":"prod_008397","title":"志賀高原ビール \/ KASUMI","description":"\u003cp\u003e330ml 4.5% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eわが仙人の結婚を祝って生まれたヘイジーなセッションIPA。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大好評なのと、夫婦円満のおかげで、今年も再登場。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもう5年目になります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\"ぼくらのビールの中では、いままでで1番くらいに度数は低いのですが、英国のゴールデン・プロミスというモルト100%使用で、水っぽさ、物足りなさは感じません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e苦味はかなり抑えめですが、ジューシーさとホップの香りはばっちりで、ごくごくいけます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e俗世界での暮らしを選んだ男の明るい未来と、「霞（かすみ）を食っても生きていける」 のを忘れないリラックスした人生を祈ってます！\"\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e仙人だし、ヘイジーだから 霞（かすみ）というわけ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e4.5%、IBU15。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eのちに Smol ができたので、一番アルコール度数が低いというわけではなくなりましたが、それでも、この季節から、最高のやつです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e大好きなホップ3種を組み合わせた、黄色い柑橘の印象の、ちょっとヘイジーなセッションIPA。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジューシーで、ドライ。大人のグレープフルーツジュース感健在です。大量のホップをつかってるけど、価格はなんと定番と一緒。もっと高くしとくんだったと後悔していますが、まあねえ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eうちのビール、「コスパがいい」なんて、コメント書いてくれる人も多いのですが、もちろん価格に関係なく勝負できる味を目指しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2バッチ分と、かなりたっぷりつくっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e毎度、まとめ買いしていただく方も多数。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e反響によっては、夏にむけてもう少しつくろうかとも思っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今なら、ゆるブル Wheat との飲み比べも可能ですので、よろしければ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751816007959,"sku":null,"price":528.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/168372410.png?v=1755770016"},{"product_id":"prod_008686","title":"【先行販売品】志賀高原ビール 信州事変 Apple IPA","description":"\u003cp\u003e330ml 6.5% ※先行販売品に伴い、お届けが6月19日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e信州事変 \/ Apple IPA、再登場です！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e蔵元にほど近い小布施町でつくられた英国原産の林檎 ”ブラムリー\" と、自家栽培の酒米 \"美山錦“ でつくったIPA。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回で4回目の登場です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e6.5%、IBU28。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e意図してつくっているわけではないのですが、今回もかなりヘイジーな仕上がり。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今年は、メインのホップのうちの一つをヨーロッパのアロマホップにしてみました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\"林檎\" 由来の酸味と爽快な香りに、大量なホップによる柑橘のニュアンスとグレープフルーツの皮のような苦味が加わったような印象。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eちょっと白桃みたいなトロピカルなニュアンスも。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e美山錦によるドライさもあり、IBU の数値以上に感じる爽快な苦味も相まって、甘ったるさは全くなく、むしろスイスイ飲めちゃう感じに仕上がりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「この地ならではの、混乱に満ちた調和の味」、今回も健在です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「大人のリンゴジュース」です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e澱が樽の底に沈殿する場合がありますので、必ず、適宜、静かに攪拌して サービングしてください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこちらはフルサイズの2バッチ分。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e毎回大人気なので、今回はたっぷりご用意しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルコール度数 ： 6.5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビアスタイル：フルーツエール \/ IPA\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e限定 6544本\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751827149079,"sku":null,"price":759.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/168919437.png?v=1755770379"},{"product_id":"prod_008687","title":"【先行販売品】志賀高原ビール So Sexy Brown","description":"\u003cp\u003e330ml 6.5% ※先行販売品に伴い、お届けが6月19日以降となります※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\"So Sexy Brown\" ほど セクシーじゃないけど、\"Not So Mild Ale\" ほどマイルドでもない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e中途半端な名前ですが、コラボで生まれたその2作にも負けないのではと期待しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e6.5%、IBU50。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eなんだか、ホッピーなブラウンエールが飲みたいなと思ったのですが、色は黒に近い So Sexy Brown にくらべてだいぶ明るめのブラウン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eNot So Mild Ale よりは、度数も高めで、よりホッピーですが、色目と心地よい飲み味には共通点も。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップには、アメリカの新品種3つをつかってみました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eちょっと言葉で伝わるか自信がないのですが、ベリーやオレンジのニュアンスのある浅煎りのコーヒーのような香りに、ちょっとウッディな印象。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e結構ホッピーですが、飲み口はドライ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eビール単体でゆったりした時間に楽しむのもいいですし、たとえばBBQ なんかにもいいかなと。ホップのきいたブラウンエール、好きなんです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eどうぞよろしくお願いします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアルコール度数 : 6.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eビアスタイル : ブラウンエール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e限定 3406本\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751827181847,"sku":null,"price":528.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/168919610.png?v=1755770382"},{"product_id":"prod_008825","title":"志賀高原ビール 無我霧中","description":"\u003cp\u003e330ml 7.5% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eたくさんの方にお待ちいただいていましたが、今年も登場です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e7.5%、IBU53。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e通常よりも淡色のマリスオッターを主体に、オーツ等を加えたボディは、淡いオレンジ色。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eちょっと濃い目の「霧」って感じのヘイジー度合いです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eパッションフルーツを思わせるトロピカルなジューシーさと、圧倒的な柑橘感。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでも、やっぱり基本はジューシーだけど、ドライな仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e個人的には、うちのヘイジーのなかでは、これが一番好きかもです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eいつも書いていますが、ぼくらが目指しているのは「最良の食中酒」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヘイジーなスタイルでも、食事も楽しんでいただけるバランスを重視しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eですから、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「甘ーい！おいしーい！」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eと、単体で飲んで、1杯で満足というのがお好みのみなさんが求めているものとは違うと思いますし、そういう方にはおすすめしません!?インペリアル IPA なのですが、度数を感じずに、ついついおかわりしちゃうような仕上がり。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e暑い季節ですが、どんどんいっちゃってください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e価格は、必死に頑張って、其の十や House IPA と同じ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもちろん、飲んでいただいてわかっていただけるように、たっぷりのホップをつかっているのですが、売れるからといって不必要に高く価格設定するのは嫌なのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eさすがに、こいつは正直、ちょっと安く設定し過ぎているかとも思いますが、今までの価格通りでいくことにします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今回も、たっぷり2バッチ分ご用意しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e---志賀高原ビール---\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“自分たちが飲みたいビール”\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農産物を、酒やビールにすることが私達の仕事です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2005年にホップをつくりはじめた当時、無謀にも「世界に通用する他にないビール」をつくりたいなどと思ったのですが、そのために、昭和30年代後半まで日本一のホップの産地だったこの地で、自分たちで原料づくりから関わってみたいと思い、畑つくりからはじめました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最初は、軽い遊びのつもりが思わぬ大仕事に。しかし、それを面白がってくれる大勢のファンや、ブルワーのみなさんとの出会いにもたくさん恵まれ、現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。また、ホップ収穫から仕込釜投入までの時間がおそらく世界最速（!?）の、自家栽培ホップ生仕込み「Harvest Brewシリーズ」は、みずみずしく柔らかい生ホップならではの味わいが独特で、毎年大好評をいただいています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども自分たちでつくることにより、原料を知ることができたのと同時に、自然とつきあう難しさや厳しさも学び、あらためて「酒づくりは風土を醸す」ということだとも実感しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれからも、小規模で非効率であっても「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751832195351,"sku":null,"price":616.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/169141901.png?v=1755770558"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/shiga-kogen-beer.oembed?page=4","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}