{"title":"スロヴェニア(ワイン)","description":null,"products":[{"product_id":"prod_006029","title":"サン・ドロップ 2019 白（オレンジ）750ml \/ シュマン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『シュマン』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e太陽が降り注ぐ丘陵で生まれる、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e濃密でエネルギッシュな果実の旨味はどこまで続くのか・・・！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：サン・ドロップ 2019 白（オレンジ）750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：スロヴェニア・ポドラウイェ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：トラミナー、ソーヴィニヨン・ブラン、リースリング\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造： 品種ごとに醸造、全て除梗無しのグラップ・アンティエール。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトラミナー：21日間のスキン・コンタクト。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eソーヴィニヨン：10日間のスキン・コンタクト。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eリースリング：14日間のスキン・コンタクト。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成開始から6ヵ月後にブレンド、木製樽で18ヶ月間のシュール・リー熟成。清澄、フィルター無し。SO2無添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e前回のVTの「濃厚でオイリーな印象」とは変わり、2019VTはキュッと引き締まった酸があり、「果実の旨味と酸が見事に調和！どこまでもエレガントなエキス！！」に仕上がっている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eいわゆるオレンジワインの造りだが、スキンコンタクトをする理由は色素やタンニンを抽出することが目的ではなく、「自然が与えてくれたエネルギー全てをワインに映し出す為」に行っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e濃さとタンニンがあるマセラシオンしたオレンジワインとはまったく別次元。濃く透き通るようなゴールデンオレンジ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟したビワや甘夏、優しいタンニンと複雑に絡み合うクリーミー果実味が、口中を駆け巡り、陽だまりのような太陽の優しいぬくもりが感じられる。一度飲めば忘れられない唯一無二のオレンジワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者情報】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシュマンとは、スロヴェニアの北東部ポドラウイェ地域、スレドニェ・スロヴェンスケ・ゴリツェ地域にあるシュマン家は先祖代々続くぶどう農家。ワイン造りは17世紀からスタート。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e第二次世界大戦中に共産党に土地を没収され現在は5.5haにまで縮小された。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今のワインスタイルになったのは2000年、2010年からは完全にSO2無添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e当主のラドヴァンは、もともと自然や動物が大好きで獣医と農業を学ぶ為に大学へ進学するも農薬を当たり前に使う農法や動物との共存はあり得ないという教えに疑問を抱くようになった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e学校で教えてもらうことが絶対ではない、常に別の答えを模索し研究をした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそして全ての答えは自然にあるのでは思い植物の研究からスタート。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e一生かけても見つからないかもしれない、と言いつつも一つの答えとして導き出したビオディナミにおける「エコシステムバランス」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※裏面下部に詳細記載\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオーガニックやビオは農薬を使わないということが最も重要ではない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまた生物の死は、農薬などの毒物だけが原因で起こるのではない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e必要以上に栄養を取りすぎた為にバランスを崩し、エネルギー放出も乱れ死を迎えることがあると気づいたラドヴァン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e単に農薬を使わないことだけが重要ではなく、構造全体を見ていかなくてはいけない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生命のバランスは細胞やDNAのエネルギーの放出の仕方が大切だと考える。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e全ては土から！土を理解しなくてはならない！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土の中には宇宙の法則上、全く構造を変えない無数の分子がある！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその土の中にある分子の情報を理解する事が大事。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e何故なら土→木→ぶどう→ワイン→人間体内→細胞というサイクルで情報を伝達していくからだ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【病気はメッセンジャー。農薬や薬を使って殺してはいけない】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e病気から原因を追究する為のメッセージを読みとならなければ根本的に何も変わらない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現代の農業における病気や問題点は、人がバランスを崩してからしか発生していない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植物自身が病気を治すための手助けをしてあげる免疫力を高めるための土作りが大事。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●土作り\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e本当に素晴らしいヒュムス(腐植土)が土壌の表面わずか1％を形成するのにかかる時間は1000年と言われている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e人はトラクタやー農薬などを使用し一瞬にしてそのヒュムスを破壊している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e本来テロワールを語る上でこのヒュムスが存在する事が大前提のはずだが無視して語る人間が多い。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヒュムスはその土地の生態系を全て記憶した重要な有機物。エコシステムの大前提！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●コンポスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e羊や馬の糞をベースにグレープシードの\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e搾りかすと酵母を足した液体を混ぜて作ったもの。冬は藁で保温。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e若いコンポストはミミズが多く、養分豊富なコンポストになるに連れてミミズはほぼいなくなる！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019年に作ったコンポストは2021年から使用する予定。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●畑\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1000回掘り返してもやわらかく、温かく多くの微生物が存在する畑。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e農業の話をする時は、みんな病気の話をするが本来は健康な畑について話すべき！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e5.55haの畑には樹齢15年のピノ・ノワール、イエローミュスカテル、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそして、周りには80種類以上の品種を混植。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどう以外にも200種類以上のハーブや野菜を植えている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751672320279,"sku":null,"price":13860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/162792003.jpg?v=1755766465"},{"product_id":"prod_010099","title":"マルヴァジア 2016 白(オレンジ) 750ml \/ JNK ユンク","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e父娘で0から造り上げた上質のオレンジワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 JNK ユンク 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：マルヴァジア 2016 白(オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：JNK ユンク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：スロヴェニア \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：マルヴァジア100%（手摘み／平均35年・10年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：72時間醸し 古樽で18 ヶ月間発酵・熟成 セラーで長期瓶熟\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール度：13%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスロヴェニアのユンク、親子で始めたワイナリーです。樹齢35年と10年のマルヴァジアで造ったキュヴェで72時間の醸し後、古樽で18 ヶ月発酵・熟成し瓶詰め後、セラーで長期瓶熟しています。琥珀の入った黄金色、金木犀やトロピカルフルーツ、ドライいちじくの香り、口中に旨味が拡がり綺麗な酸と上品で心地の良い味わいで、バランスの整ったスムーズな仕上がりが印象的です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e水の都ベネツィアから車を東北東へ1時間走らせると、イタリアとスロヴェニアの国境をまたいだ町、Gorizia(ゴリツィア)がある（正確には両国で街の名前はちょっと異なるが）。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの街を中心にしてイタリア側のウリウリ・ヴェネツィア・ジュ―リアとスロヴェニア側のBrda、Vipava Valley、KarstというRegionには、日本はもちろん世界中でも大人気のヴォドピーベッツ、ムレチニック、ダリオプリンチッチ、グラヴァナー、ダミアン等々、錚々たる素晴らしい造り手達がひしめいている。いつもこの地のワインは趣味として楽しんできたが、良縁に恵まれワクワクする出会いがあり、思いもよらずパートナーができた。しかし、コロナでなかなか訪問ができずやっと初訪問できたのは2021年11月下旬、初めての国なのでドキドキしながら車を走らせたのを覚えている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGorizia（ゴリツィア）の街からさらに西へ10kmほど、Vipava Valleyというスロヴェニアで大注目のWine Region、そのRegionの入り口にŠEMPASというのどかでとてもきれいな町（村？）がある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e10年以上前、トラックの運転手をしていた父はワイン好きが高じて休日に醸造とブドウ栽培を現場・実学で学び始め、それを見ていた娘Kristinaはイタリアで醸造の勉強をはじめた。ワイナリー Mervič JNK（メルヴィッチ・ユンク）の物語が始まった瞬間だ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e代々、畑や醸造所を受け継いだわけではなく、完全に０から二人で夢の実現に歩き始めた。そして家からそう遠くない自然のままの野山に土地を取得し、父と娘の二人だけで開墾してテラス状の畑をつくり、醸造所としてはそう広くない自宅の１Fに醸造所と熟成室を設けた。畑は計3.5ha。泥灰土と粘土が層となった土壌で標高が100 ～ 350m、斜度は平均で30 ～ 45％にもなる急斜面だ。南東から南に畑全体が面しており、朝の涼しい時間帯から昼過ぎまでしっかり日照を得、北のアルプス方面からは冷たい風が吹き下ろしワインに冷涼感を与え、南のアドリア海からはマイルドな空気も入ってくる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのようなミクロクリマを備えた素晴らしいテロワールがワインに良質なアロマ、酸、ミネラルを与える事は言うまでもない。造る品種は、リボッラジャッラ（スロヴェニアでは、レブーラ）、Jakot（イタリアでいうフリウラーノ）、ピノブランコ、マルヴァジア、ソーヴィニヨンブラン。そして近年、新たにヴィトフスカもリリースを控えている。黒ブドウではカベルネソーヴィニヨンとメルロー。畑は最初からビオロジック。周りは100％自然に囲まれており良質なブドウを栽培・収穫するには理想的な環境だ。醸造はいたってシンプル。白は3 ～ 5日ほど醸した後、1 ～ 2年落ちの古樽で熟成させ、赤は4 ～ 60日の醸し期間を経て同じく古樽で熟成させる。瓶詰め後も基本的には飲み頃を迎えるまで藏で3年～ 5年熟成させてから出荷をする拘りぶり。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“良質なブドウだけが素晴らしいワインになり得ると信じている。それこそが私たちの信念だ”と彼女はいう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e“細心の注意と深い愛をもってブドウを育て発酵と熟成を見守る。慌てず急がず、自然に最大限のリスペクトをもつ。”これはワインを世界のお客様へ届けるために彼らが最も大事にしている誇りだ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジョージアやオーストリアを始めたとき同様に、今回もドキドキしている。スロヴェニアの国に一度足を踏み入いれて以降、スロヴェニアワインの魅力にはまっている…新しく好きなものができると、生活や人生が豊かになるなと感じている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e先見の明がなかったため、魅力に気付くのがこんなにも遅くなってしまった…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eもう完全に市民権を得た感があり、そしてまだまだ人気はうなぎ上りに見えるオレンジワイン。ジョージア、フランス、イタリア、スペイン、ドイツ、オーストリア、と様々な国のオレンジワインと出会い良縁があったが、スロヴェニアのオレンジワインは格別だ。きっとそれはゆっくり時間と愛情が注がれているからだろう。そしてきっとそれはワインにとって最も大事な要素なのだろう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eMervič JNK（メルヴィッチ・ユンク）の物語はまだまだ序章にすぎない。きっとこの親子はさらに素晴らしいワインを造ると信じている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751951536407,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/171624092.jpg?v=1755772176"},{"product_id":"prod_013061","title":"シャルドネ 2017 白 (オレンジ) 750ml \/ヴァルテル・ ムレチニック","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eスロヴェニアの巨匠ムレチニック\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Mlecnik ムレチニック 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：シャルドネ 2017 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Valter Mlecnik ヴァルテル・ムレチニック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：スロヴェニア ヴィパーヴァ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1990年代に植えられたシャルドネ。プラスチック製の開放醗酵槽にて3～4日間のマセレーションとアルコール醗酵。その後、500～3000リットルの様々な大きさの木樽に移しアルコール醗酵の続きと熟成を約2年間行いボトリング。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフリウリ ヴェネツィア ジューリア州東端の街ゴリツィアから東に10km、第二次世界大戦後に旧イタリア領であったゴリツィアの一部がユーゴスラビアへ割譲されたことから生まれたノヴァ ゴリツィア(新しいゴリツィア)特別市の小さな村ドルンベルクで1820年頃からブドウ栽培とワイン醸造を行っていたムレチニック家。ヴァルテルの祖父アンゲルと祖母アナは古い農場を売却し、1920年、ブコヴィーカに1600年代に建てられた家と畑がついた土地を購入しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1986年にヴァルテルへと代替わりし、1989年に生産量の半分を瓶詰めするところから自家瓶詰めをスタート。1990年には全生産量を自社でボトリングすることに。1993年にヨスコ グラヴネルと出会い彼のワイン哲学に刺激を受けると同時に、ラディコンやカステッラーダ、ビアンカーラといった造り手たちと多くの時間を過ごしていく中で自らの目指す道を確かなものにしていきました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現在は息子クレメンと一緒に計9ヘクタールの畑でシャルドネ、レブラ（リボッラ ジャッラ）、ソーヴィニオナス（フリウラーノ）、マルヴァジーア イストリアーナ、ピネラ、メルローを栽培し、年間約12,000本のワインを生産。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eひと株ごとの収量の制限、野生酵母による醗酵、温度管理・空気調節や清澄作業を行わずに醸造し、二酸化硫黄の使用も瓶詰め時にごく少量のみと、彼らの祖先が残した伝統と自然への最大限の敬意を持って、よりブドウそのものの個性やテロワールを反映した自然なワイン造りを目指しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752115605783,"sku":null,"price":6930.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178073127.jpg?v=1755775980"},{"product_id":"prod_013887","title":"ブルダ 2019 白 750ml \/ クリスチャン・ケベル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Kristian Keber クリスチャン・ケベル 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ブルダ 2019 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クリスチャン・ケベル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：スロヴェニア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：リボッラ・ジャッラ50%、フリウラーノ40%、マルヴァジーア10%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e瓶詰めするのは、BRDAの土地を表現するこの「BRDA（ブルダ）」のみで生産量は僅か3,000本という少なさ。日本への入荷量は極僅かとなります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「この土地の古来のブドウをすべて一緒に醸造し瓶詰する」「それがこの土地のテロワールを表現するという事だと思う」と語るクリスチャン。「親父もそういう考えで白は一種類しか瓶詰めしていない」と語り、今後も、単一品種などでのワイン造りは考えていないそうです。そうやって作られるワインは驚くべき飲み心地と、表現力を併せ持った偉大な個性を持ったワイン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルヴァジアの由来の杏子のような甘みのある香り、フリウラーノのフローラルさ。そしてこの地を代表する偉大なブドウ品種リボッラ・ジャッラが強い骨格を作り、偉大さ、複雑さがありながらも驚くほどの軽やかな飲み心地。飲み心地と、強さを両立させているという意味では既に驚くべき高みに達しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eファーストヴィンテージは2012年という新しいワイナリー。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e実家はメダーナの近くの名門Edi Keberは350年の歴史を持ち、1957年から瓶詰めを始める名門。もともとメダーナは一つの国で、オーストリア帝国の支配下にありましたが、戦争によりイタリアとスロヴェニアに分断された歴史を持っています。しかし、クリスチャンは、祖父から引き継いだスロヴェニア側のブドウ畑と醸造所でワイン造りを行う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e父の運営するEdi Keberで醸造することもできるが、そうすると「テーブルワイン」を名乗らざるを得ないため、スロヴェニアの祖父のから引き継いだ醸造所でワイン造りを行う。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農法・ワイン造り\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ぶどうの樹の樹齢より、畑の古さの方が大事」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eと語るクリスチャン・ケベル。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「土地を掘り返すと土地が酸化する、そうするとしばらく畑は力を発揮しない」 と語るケベルの畑は、整地されておらず畑は平らではない。この地ではポンカと呼ばれるスレート土壌は、スロヴェニアではオーポカ、そしてオーストリアではオーポックと呼ばれる土壌。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「昔はブドウの樹を他のフルーツや他の樹と一緒に植えていた」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「昔は、1haの畑から6トンのブドウ、他のフルーツ6トン、たくさんの野菜、そして牧草を生やして牛が食べていた」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「今はブドウ6トンだけだ」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこう語るクリスチャンは、ブドウ畑におけるモノカルチャーに大きな疑問を持っており試行錯誤や数々の実験を行っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵はセメントタンクと700リットルの樽。収穫時期が遅いため、年にもよるがRibollaとFriulanoはボトリティスの影響を受ける。ワインはたった一種類のみ、BRDAの土地を表現する「BRDA(ブルダ)」一種類のみを瓶詰。生産量は僅か3,000本。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752169246999,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179890063.jpg?v=1755777038"},{"product_id":"prod_014512","title":"シャルドネ 2018 白 (オレンジ) 750ml \/ Valter Mlecnik ヴァルテル・ムレチニック","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eスロヴェニアの巨匠ムレチニック\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Mlecnik ムレチニック 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：シャルドネ 2018 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Valter Mlecnik ヴァルテル・ムレチニック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：スロヴェニア ヴィパーヴァ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e1990年代に植えられたシャルドネ。プラスチック製の開放醗酵槽にて3～4日間のマセレーションとアルコール醗酵。その後、500～3000リットルの様々な大きさの木樽に移しアルコール醗酵の続きと熟成を約2年間行いボトリング。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフリウリ ヴェネツィア ジューリア州東端の街ゴリツィアから東に10km、第二次世界大戦後に旧イタリア領であったゴリツィアの一部がユーゴスラビアへ割譲されたことから生まれたノヴァ ゴリツィア(新しいゴリツィア)特別市の小さな村ドルンベルクで1820年頃からブドウ栽培とワイン醸造を行っていたムレチニック家。ヴァルテルの祖父アンゲルと祖母アナは古い農場を売却し、1920年、ブコヴィーカに1600年代に建てられた家と畑がついた土地を購入しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1986年にヴァルテルへと代替わりし、1989年に生産量の半分を瓶詰めするところから自家瓶詰めをスタート。1990年には全生産量を自社でボトリングすることに。1993年にヨスコ グラヴネルと出会い彼のワイン哲学に刺激を受けると同時に、ラディコンやカステッラーダ、ビアンカーラといった造り手たちと多くの時間を過ごしていく中で自らの目指す道を確かなものにしていきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在は息子クレメンと一緒に計9ヘクタールの畑でシャルドネ、レブラ（リボッラ ジャッラ）、ソーヴィニオナス（フリウラーノ）、マルヴァジーア イストリアーナ、ピネラ、メルローを栽培し、年間約12,000本のワインを生産。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eひと株ごとの収量の制限、野生酵母による醗酵、温度管理・空気調節や清澄作業を行わずに醸造し、二酸化硫黄の使用も瓶詰め時にごく少量のみと、彼らの祖先が残した伝統と自然への最大限の敬意を持って、よりブドウそのものの個性やテロワールを反映した自然なワイン造りを目指しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752320307479,"sku":null,"price":7260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181030188.jpg?v=1755777852"},{"product_id":"prod_014513","title":"レブーラ 2018 白（オレンジ） 750ml \/ Valter Mlecnik ヴァルテル・ムレチニック","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eスロヴェニアの巨匠ムレチニック！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Valter Mlecnik ヴァルテル・ムレチニック』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：レブーラ 2018 白（オレンジ ）750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Valter Mlecnik ヴァルテル・ムレチニック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：スロヴェニア ヴィパーヴァ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：レブーラ(リボッラ ジャッラ)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレブーラ(リボッラ ジャッラと同じブドウ)は、ヴィパーヴァ渓谷の主要な固有品種のひとつ。温度管理を行わず3～4日間の皮や種ごとの醸し醗酵、その後アカシアか樫の大樽で2年間熟成の後にノンフィルターでボトリング。瓶詰め後も2～3年セラーで休ませ、ようやくリリースされる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフリウリ ヴェネツィア ジューリア州東端の街ゴリツィアから東に10km、第二次世界大戦後に旧イタリア領であったゴリツィアの一部がユーゴスラビアへ割譲されたことから生まれたノヴァ ゴリツィア(新しいゴリツィア)特別市の小さな村ドルンベルクで1820年頃からブドウ栽培とワイン醸造を行っていたムレチニック家。ヴァルテルの祖父アンゲルと祖母アナは古い農場を売却し、1920年、ブコヴィーカに1600年代に建てられた家と畑がついた土地を購入しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1986年にヴァルテルへと代替わりし、1989年に生産量の半分を瓶詰めするところから自家瓶詰めをスタート。1990年には全生産量を自社でボトリングすることに。1993年にヨスコ グラヴネルと出会い彼のワイン哲学に刺激を受けると同時に、ラディコンやカステッラーダ、ビアンカーラといった造り手たちと多くの時間を過ごしていく中で自らの目指す道を確かなものにしていきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在は息子クレメンと一緒に計9ヘクタールの畑でシャルドネ、レブラ（リボッラ ジャッラ）、ソーヴィニオナス（フリウラーノ）、マルヴァジーア イストリアーナ、ピネラ、メルローを栽培し、年間約12,000本のワインを生産。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eひと株ごとの収量の制限、野生酵母による醗酵、温度管理・空気調節や清澄作業を行わずに醸造し、二酸化硫黄の使用も瓶詰め時にごく少量のみと、彼らの祖先が残した伝統と自然への最大限の敬意を持って、よりブドウそのものの個性やテロワールを反映した自然なワイン造りを目指しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752320667927,"sku":null,"price":7260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181030196.jpg?v=1755777853"},{"product_id":"prod_014514","title":"アナ 2018 白 (オレンジ) 750ml \/ Valter Mlecnik ヴァルテル・ムレチニック","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eスロヴェニアの巨匠ムレチニック！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Valter Mlecnik ヴァルテル・ムレチニック』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：アナ 2018 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Valter Mlecnik ヴァルテル・ムレチニック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：スロヴェニア ヴィパーヴァ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ソーヴィニョナス(フリウラーノ)、シャルドネ、レブーラ(リボッラ ジャッラ) 、マルヴァジーア、ソーヴィニョンロゼと呼ばれる土着品種\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2007年が初ヴィンテージとなるアナは、シャルドネを主体として、それまで自家消費用に使用していたマルヴァジーアと少量のレブーラをブレンドして造られるワイン(2009年まではピネーラもブレンドされていた)。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフリウラーノがお祖父さんアンゲルの名前を冠しているのなら…という事で、このセパージュのワインは、お祖母さんの名前、アナと名付けられた。3～4日間のマセレーションとアルコール醗酵。その後、500～3000リットルの様々な大きさの木樽に移しアルコール醗酵の続きと熟成を約2年間行いボトリング。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフリウリ ヴェネツィア ジューリア州東端の街ゴリツィアから東に10km、第二次世界大戦後に旧イタリア領であったゴリツィアの一部がユーゴスラビアへ割譲されたことから生まれたノヴァ ゴリツィア(新しいゴリツィア)特別市の小さな村ドルンベルクで1820年頃からブドウ栽培とワイン醸造を行っていたムレチニック家。ヴァルテルの祖父アンゲルと祖母アナは古い農場を売却し、1920年、ブコヴィーカに1600年代に建てられた家と畑がついた土地を購入しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1986年にヴァルテルへと代替わりし、1989年に生産量の半分を瓶詰めするところから自家瓶詰めをスタート。1990年には全生産量を自社でボトリングすることに。1993年にヨスコ グラヴネルと出会い彼のワイン哲学に刺激を受けると同時に、ラディコンやカステッラーダ、ビアンカーラといった造り手たちと多くの時間を過ごしていく中で自らの目指す道を確かなものにしていきました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在は息子クレメンと一緒に計9ヘクタールの畑でシャルドネ、レブラ（リボッラ ジャッラ）、ソーヴィニオナス（フリウラーノ）、マルヴァジーア イストリアーナ、ピネラ、メルローを栽培し、年間約12,000本のワインを生産。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eひと株ごとの収量の制限、野生酵母による醗酵、温度管理・空気調節や清澄作業を行わずに醸造し、二酸化硫黄の使用も瓶詰め時にごく少量のみと、彼らの祖先が残した伝統と自然への最大限の敬意を持って、よりブドウそのものの個性やテロワールを反映した自然なワイン造りを目指しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752322044183,"sku":null,"price":6490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181030214.jpg?v=1755777855"},{"product_id":"prod_014748","title":"グレープアブダクションカンパニーオレンジ 2023 オレンジ 750ml \/ GONC グンツ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eクリエイティブなワイン造りに“良い音楽は不可欠\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 GONC グンツ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：グレープアブダクションカンパニーオレンジ 2023 オレンジ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：グンツ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：スロヴェニア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ラスキーリースリング50%、フルミント40%、ゲヴェルツトラミネール10％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eやや濁りが見られるオレンジがかった琥珀色。黄色い花、アイスダージリンティー、熟したリンゴやアンズ、甘やかな茶色のスパイス、ミントの清涼感、マーマレード、蜂蜜の芳醇な香り。とにかく複雑で香っているだけで楽しい！香りと味わいにギャップがあり、比較的シンプルでストレートな味わい。なので難しいことは考えなくてもスルスル飲めるワイン。口に含むとワインはまろやかで、鼻からの風味とミネラル感が前面に出てくる。タンニンは後味に滑らかなビターさとして、また旨味も感じられる。白ワインに近いエントリーレベルのオレンジ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e最高のワインラバーは最高のワインに値する－Peter Gonc \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eGONC(グンツ)ワイナリーの歴史は1936年に遡ります。先代の曽祖父がハンガリーとの国境にあるDobrovnik村で、ぶどうの苗木を植えたのがはじまりです。現在は4代目の若き当主 Peter Gonc(ペーター・グンツ)に受け継がれ、スロヴェニア第２の都市Mariborの近くのPtuj村でワイン造りに励んでいます。世代をこえて守り継がれた11haの畑では、ぶどう栽培から瓶詰めまでを家族で行います。『母なる自然』との結び付き、その歩みに耳を傾け、逆らうことなく従うことを心がけてきました。そんな信念は、天然酵母に任せたワイン造りや、添加物なしにナチュラルなワインを造ることに繋がります。自然なワイン造りこそが、土壌のポテンシャルやその年の気候、ひいては情熱をも表現できるとPeterは信じています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752373948695,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181411545.jpg?v=1755778164"},{"product_id":"prod_015364","title":"メルロー 2014 赤 750ml \/ Valter Mlecnik ヴァルテル・ムレチニック","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eスロヴェニアの巨匠ムレチニック！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Valter Mlecnik ヴァルテル・ムレチニック』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：メルロー 2014 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Valter Mlecnik ヴァルテル・ムレチニック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：スロヴェニア ヴィパーヴァ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：メルロー\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e新たに買い足した畑とレンタルしている畑で造り始めたメルロー。2003年からワインとして仕込める収量となったがこの年は醸造的に難しくリリース出来なかったため、2004年が初めてのヴィンテージとなった。収穫後、開放式の開放醗酵槽で 約2週間のマセレーション。圧搾後、樫の大樽で 2 年間熟成、さらにボトルで 4 年間の熟成を経てリリース。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフリウリ ヴェネツィア ジューリア州東端の街ゴリツィアから東に10km、第二次世界大戦後に旧イタリア領であったゴリツィアの一部がユーゴスラビアへ割譲されたことから生まれたノヴァ ゴリツィア(新しいゴリツィア)特別市の小さな村ドルンベルクで1820年頃からブドウ栽培とワイン醸造を行っていたムレチニック家。ヴァルテルの祖父アンゲルと祖母アナは古い農場を売却し、1920年、ブコヴィーカに1600年代に建てられた家と畑がついた土地を購入しました。1986年にヴァルテルへと代替わりし、1989年に生産量の半分を瓶詰めするところから自家瓶詰めをスタート。1990年には全生産量を自社でボトリングすることに。1993年にヨスコ グラヴネルと出会い彼のワイン哲学に刺激を受けると同時に、ラディコンやカステッラーダ、ビアンカーラといった造り手たちと多くの時間を過ごしていく中で自らの目指す道を確かなものにしていきました。現在は息子クレメンと一緒に計9ヘクタールの畑でシャルドネ、レブラ（リボッラ ジャッラ）、ソーヴィニオナス（フリウラーノ）、マルヴァジーア イストリアーナ、ピネラ、メルローを栽培し、年間約12,000本のワインを生産。ひと株ごとの収量の制限、野生酵母による醗酵、温度管理・空気調節や清澄作業を行わずに醸造し、二酸化硫黄の使用も瓶詰め時にごく少量のみと、彼らの祖先が残した伝統と自然への最大限の敬意を持って、よりブドウそのものの個性やテロワールを反映した自然なワイン造りを目指しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752440959255,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182389993.jpg?v=1755778981"},{"product_id":"prod_015371","title":"メルロー 2015 赤 750ml \/ Valter Mlecnik ヴァルテル・ムレチニック","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eスロヴェニアの巨匠ムレチニック！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Valter Mlecnik ヴァルテル・ムレチニック』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：メルロー 2015 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Valter Mlecnik ヴァルテル・ムレチニック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：スロヴェニア ヴィパーヴァ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：メルロー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新たに買い足した畑とレンタルしている畑で造り始めたメルロー。2003年からワインとして仕込める収量となったがこの年は醸造的に難しくリリース出来なかったため、2004年が初めてのヴィンテージとなった。収穫後、開放式の開放醗酵槽で 約2週間のマセレーション。圧搾後、樫の大樽で 2 年間熟成、さらにボトルで 4 年間の熟成を経てリリース。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフリウリ ヴェネツィア ジューリア州東端の街ゴリツィアから東に10km、第二次世界大戦後に旧イタリア領であったゴリツィアの一部がユーゴスラビアへ割譲されたことから生まれたノヴァ ゴリツィア(新しいゴリツィア)特別市の小さな村ドルンベルクで1820年頃からブドウ栽培とワイン醸造を行っていたムレチニック家。ヴァルテルの祖父アンゲルと祖母アナは古い農場を売却し、1920年、ブコヴィーカに1600年代に建てられた家と畑がついた土地を購入しました。1986年にヴァルテルへと代替わりし、1989年に生産量の半分を瓶詰めするところから自家瓶詰めをスタート。1990年には全生産量を自社でボトリングすることに。1993年にヨスコ グラヴネルと出会い彼のワイン哲学に刺激を受けると同時に、ラディコンやカステッラーダ、ビアンカーラといった造り手たちと多くの時間を過ごしていく中で自らの目指す道を確かなものにしていきました。現在は息子クレメンと一緒に計9ヘクタールの畑でシャルドネ、レブラ（リボッラ ジャッラ）、ソーヴィニオナス（フリウラーノ）、マルヴァジーア イストリアーナ、ピネラ、メルローを栽培し、年間約12,000本のワインを生産。ひと株ごとの収量の制限、野生酵母による醗酵、温度管理・空気調節や清澄作業を行わずに醸造し、二酸化硫黄の使用も瓶詰め時にごく少量のみと、彼らの祖先が残した伝統と自然への最大限の敬意を持って、よりブドウそのものの個性やテロワールを反映した自然なワイン造りを目指しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752441188631,"sku":null,"price":7260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182400283.jpg?v=1755778987"},{"product_id":"prod_016197","title":"タコイ 2021 白（ オレンジ ） 750ml \/ Anze Ivancic アンジェ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e唯一無二の継承\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Anze Ivancic アンジェ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：タコイ 2021 白（ オレンジ ） 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アンジェ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：スロヴェニア \/ ブルダ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：フリウラーノ 樹齢40年\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e厳しく収量制限を行い、限界まで完熟を待ってから収穫。すべて自身で選別し、梗まで完熟したブドウは除梗せずにマセレーションを行う。約40日程度、果皮と共に醗酵を行い、醗酵が終わるのを待ってから圧搾。古バリックに移し、24カ月の熟成。ボトル詰め後、12カ月の熟成。2020のフリウラーノは貴腐化したブドウが大半を占めたというヴィンテージ。収量制限も厳しいため、バリック1樽分250本だけしか造られていない。アルコール16%に届くモンスターでありながら、エレガントさ、奥行き、情報量の多さを持ったワイン。フリウラーノの概念を塗り替える衝撃的な味わい\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフリウリとの国境近く、スロヴェニア、ブルダ地域にて、2018年よりワイナリーを立ち上げたアンジェ イヴァンチッチ。まだ31歳という若さながら、素晴らしい経験を積み重ね、徹底したブドウ栽培と厳しい収量制限によって生み出される「超凝縮」したブドウ。最高のブドウだからこそ、果皮・種子すべてを表現したワイン。畑は自宅からすぐ近くの約2ha、樹齢は基本的に古く40年以上のものがほとんど。一部の区画はビリャーナで一番古い58年というリボッラ ジャッラも残っている畑。土壌は強烈なポンカ（Ponca:堆積岩が風化した土壌）に覆われており、強いミネラルはもちろん、崩れやすい岩石の間にブドウ樹の根が深く伸び、保水性も非常に高い土壌。 彼のもっとも特出すべき点でもある、1本の樹から徹底的に収穫量を抑え、樹上での凝縮と完熟を追求。樹１つあたり4～6房、500g~700gという驚異的な低収量。グリーンハーヴェストで全体の70％程度を落とすという、徹底的な収量制限には驚愕の一言。醸造については非常にシンプル。収穫したブドウを除梗し開放桶の中で4～5週間のマセレーション（果皮浸漬）を行いながらアルコール醗酵。圧搾し、木樽にて24カ月の熟成。強烈に凝縮したモストは非常に糖度が高いため、アルコール度数も15％を軽く越えるものが多く、2020のフリウラーノは16％にも迫るほど。しかし、「アルコール度数が高いだけではない、それ以外の要素も同様、いやそれ以上に凝縮しているからこそアルコリックに感じない」、そう考えているアンジェ。カンティーナの設備や生産方法の問題もあり、年間3000本程度の生産量、熟成期間も約2年間。素材のポテンシャルを鑑みれば、将来的にはもっと長い時間を費やしたいと考えています。しかし、現時点でリリースされているアンジェのワインに対して、何か「足りない」と思わされるものは皆無、そう本心で感じます。果実、ヴォリュームや余韻はもちろんですが、液体の密度、情報量の多さ。美味しいという言葉だけでは全く足りない、、そう自覚してしまうほどの圧倒的な味わい。フリウリ、スロヴェニアという枠を超えて表現しきる「Brdaブルダ＝Collioコッリオ」のポテンシャル。これから先の時代を担うアンジェの可能性。間違いなく覚えていただきたい原石のような造り手です（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752524058903,"sku":null,"price":11550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183982746.jpg?v=1755780097"},{"product_id":"prod_016199","title":"ヨーゼフ 2021 白（ オレンジ ） 750ml \/ Anze Ivancic アンジェ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e唯一無二の継承\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Anze Ivancic アンジェ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ヨーゼフ 2021 白（ オレンジ ） 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アンジェ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：スロヴェニア \/ ブルダ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：リボッラ ジャッラ70%、フリウラーノ20％、シャルドネ10％、 樹齢30年～50年\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e厳しく収量制限を行い、限界まで完熟を待ってから収穫。すべて自身で選別し、梗まで完熟したブドウは除梗せずにマセレーションを行う。約40日程度、果皮と共に醗酵を行い、醗酵が終わるのを待ってから圧搾。古バリック・トノーに移し、24カ月の熟成。ボトル詰め後、12カ月の熟成。アンジェが14歳から共に畑仕事を手伝ってきた。50年以上化学肥料や農薬を使わずに畑を守ってきたオーナーの名を冠したワイン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフリウリとの国境近く、スロヴェニア、ブルダ地域にて、2018年よりワイナリーを立ち上げたアンジェ イヴァンチッチ。まだ31歳という若さながら、素晴らしい経験を積み重ね、徹底したブドウ栽培と厳しい収量制限によって生み出される「超凝縮」したブドウ。最高のブドウだからこそ、果皮・種子すべてを表現したワイン。畑は自宅からすぐ近くの約2ha、樹齢は基本的に古く40年以上のものがほとんど。一部の区画はビリャーナで一番古い58年というリボッラ ジャッラも残っている畑。土壌は強烈なポンカ（Ponca:堆積岩が風化した土壌）に覆われており、強いミネラルはもちろん、崩れやすい岩石の間にブドウ樹の根が深く伸び、保水性も非常に高い土壌。 彼のもっとも特出すべき点でもある、1本の樹から徹底的に収穫量を抑え、樹上での凝縮と完熟を追求。樹１つあたり4～6房、500g~700gという驚異的な低収量。グリーンハーヴェストで全体の70％程度を落とすという、徹底的な収量制限には驚愕の一言。醸造については非常にシンプル。収穫したブドウを除梗し開放桶の中で4～5週間のマセレーション（果皮浸漬）を行いながらアルコール醗酵。圧搾し、木樽にて24カ月の熟成。強烈に凝縮したモストは非常に糖度が高いため、アルコール度数も15％を軽く越えるものが多く、2020のフリウラーノは16％にも迫るほど。しかし、「アルコール度数が高いだけではない、それ以外の要素も同様、いやそれ以上に凝縮しているからこそアルコリックに感じない」、そう考えているアンジェ。カンティーナの設備や生産方法の問題もあり、年間3000本程度の生産量、熟成期間も約2年間。素材のポテンシャルを鑑みれば、将来的にはもっと長い時間を費やしたいと考えています。しかし、現時点でリリースされているアンジェのワインに対して、何か「足りない」と思わされるものは皆無、そう本心で感じます。果実、ヴォリュームや余韻はもちろんですが、液体の密度、情報量の多さ。美味しいという言葉だけでは全く足りない、、そう自覚してしまうほどの圧倒的な味わい。フリウリ、スロヴェニアという枠を超えて表現しきる「Brdaブルダ＝Collioコッリオ」のポテンシャル。これから先の時代を担うアンジェの可能性。間違いなく覚えていただきたい原石のような造り手です（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752524124439,"sku":null,"price":10340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183982751.jpg?v=1755780100"},{"product_id":"prod_016200","title":"レヴーラ 2021 白（ オレンジ ） 750ml \/ Anze Ivancic アンジェ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e唯一無二の継承\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Anze Ivancic アンジェ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：レヴーラ 2021 白（ オレンジ ） 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アンジェ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：スロヴェニア \/ ブルダ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：リボッラ ジャッラ 樹齢30年～58年\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e厳しく収量制限を行い、限界まで完熟を待ってから収穫。すべて自身で選別し、梗まで完熟したブドウは除梗せずにマセレーションを行う。約40日程度、果皮と共に醗酵を行い、醗酵が終わるのを待ってから圧搾。古バリック・トノーに移し、24カ月の熟成。ボトル詰め後、12カ月の熟成。果皮が厚く、地域的に最も可能性を持ったブドウと考えているリボッラ ジャッラ。非常に繊細で複雑、ヴォリュームやアロマよりも奥行きや骨格を感じるワイン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフリウリとの国境近く、スロヴェニア、ブルダ地域にて、2018年よりワイナリーを立ち上げたアンジェ イヴァンチッチ。まだ31歳という若さながら、素晴らしい経験を積み重ね、徹底したブドウ栽培と厳しい収量制限によって生み出される「超凝縮」したブドウ。最高のブドウだからこそ、果皮・種子すべてを表現したワイン。畑は自宅からすぐ近くの約2ha、樹齢は基本的に古く40年以上のものがほとんど。一部の区画はビリャーナで一番古い58年というリボッラ ジャッラも残っている畑。土壌は強烈なポンカ（Ponca:堆積岩が風化した土壌）に覆われており、強いミネラルはもちろん、崩れやすい岩石の間にブドウ樹の根が深く伸び、保水性も非常に高い土壌。 彼のもっとも特出すべき点でもある、1本の樹から徹底的に収穫量を抑え、樹上での凝縮と完熟を追求。樹１つあたり4～6房、500g~700gという驚異的な低収量。グリーンハーヴェストで全体の70％程度を落とすという、徹底的な収量制限には驚愕の一言。醸造については非常にシンプル。収穫したブドウを除梗し開放桶の中で4～5週間のマセレーション（果皮浸漬）を行いながらアルコール醗酵。圧搾し、木樽にて24カ月の熟成。強烈に凝縮したモストは非常に糖度が高いため、アルコール度数も15％を軽く越えるものが多く、2020のフリウラーノは16％にも迫るほど。しかし、「アルコール度数が高いだけではない、それ以外の要素も同様、いやそれ以上に凝縮しているからこそアルコリックに感じない」、そう考えているアンジェ。カンティーナの設備や生産方法の問題もあり、年間3000本程度の生産量、熟成期間も約2年間。素材のポテンシャルを鑑みれば、将来的にはもっと長い時間を費やしたいと考えています。しかし、現時点でリリースされているアンジェのワインに対して、何か「足りない」と思わされるものは皆無、そう本心で感じます。果実、ヴォリュームや余韻はもちろんですが、液体の密度、情報量の多さ。美味しいという言葉だけでは全く足りない、、そう自覚してしまうほどの圧倒的な味わい。フリウリ、スロヴェニアという枠を超えて表現しきる「Brdaブルダ＝Collioコッリオ」のポテンシャル。これから先の時代を担うアンジェの可能性。間違いなく覚えていただきたい原石のような造り手です（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752524157207,"sku":null,"price":10340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183982753.jpg?v=1755780100"},{"product_id":"prod_016335","title":"ソーヴィニヨン 2021 白(オレンジ) 750ml \/ JNK ユンク","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e父娘で0から造り上げた上質のワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 JNK ユンク 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ソーヴィニヨン 2021 白(オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：JNK ユンク\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：スロヴェニア \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ソーヴィニヨンブラン \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：温度コントロールせず数日間醸し。木樽で発酵・熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e近隣のワイナリーでは白ワインの醸しは最大45日行いますが、クリスティーナは8日を超えることはほぼありません。ソーヴィニヨンブランを醸し後木樽で発酵・熟成しました。淡く緑を帯びた黄金色、スウィーティや伊予柑、レモンピール、ミントやカモミールの香り、ボリュームのあるアタック、コクと複雑味、酸度も高く骨格の強さが徐々に顕著になり酸化熟成を思わせる香りとエキスが溢れます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e水の都ベネツィアから車を東北東へ1時間走らせると、イタリアとスロヴェニアの国境をまたいだ町、Gorizia(ゴリツィア)がある（正確には両国で街の名前はちょっと異なるが）。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの街を中心にしてイタリア側のウリウリ・ヴェネツィア・ジュ―リアとスロヴェニア側のBrda、Vipava Valley、KarstというRegionには、日本はもちろん世界中でも大人気のヴォドピーベッツ、ムレチニック、ダリオプリンチッチ、グラヴァナー、ダミアン等々、錚々たる素晴らしい造り手達がひしめいている。いつもこの地のワインは趣味として楽しんできたが、良縁に恵まれワクワクする出会いがあり、思いもよらずパートナーができた。10年以上前、トラックの運転手をしていた父はワイン好きが高じて休日に醸造とブドウ栽培を現場・実学で学び始め、それを見ていた娘Kristinaはイタリアで醸造の勉強をはじめた。ワイナリーの物語が始まった瞬間だ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e代々、畑や醸造所を受け継いだわけではなく、完全に０から二人で夢の実現に歩き始めた。そして家からそう遠くない自然のままの野山に土地を取得し、父と娘の二人だけで開墾してテラス状の畑をつくり、醸造所としてはそう広くない自宅の１Fに醸造所と熟成室を設けた。畑は計3.5ha。泥灰土と粘土が層となった土壌で標高が100 ～ 350m、斜度は平均で30 ～ 45％にもなる急斜面だ。南東から南に畑全体が面しており、朝の涼しい時間帯から昼過ぎまでしっかり日照を得、北のアルプス方面からは冷たい風が吹き下ろしワインに冷涼感を与え、南のアドリア海からはマイルドな空気も入ってくる。このようなミクロクリマを備えた素晴らしいテロワールがワインに良質なアロマ、酸、ミネラルを与える事は言うまでもない。造る品種は、リボッラジャッラ（スロヴェニアでは、レブーラ）、Jakot（イタリアでいうフリウラーノ）、ピノブランコ、マルヴァジア、ソーヴィニヨンブラン。そして近年、新たにヴィトフスカもリリースを控えている。黒ブドウではカベルネソーヴィニヨンとメルロー。畑は最初からビオロジック。“良質なブドウだけが素晴らしいワインになり得ると信じている。それこそが私たちの信念だ”と彼女はいう。“細心の注意と深い愛をもってブドウを育て発酵と熟成を見守る。慌てず急がず、自然に最大限のリスペクトをもつ。”これはワインを世界のお客様へ届けるために彼らが最も大事にしている誇りだ。ユンクの物語はまだまだ序章にすぎない。きっとこの親子はさらに素晴らしいワインを造ると信じている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752529236247,"sku":null,"price":7040.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184142942.jpg?v=1755780277"},{"product_id":"202511171732","title":"シャルドネ 2019 白醸し 750ml \/ Valter Mlecnik ヴァルテル ムレチニック","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eスロヴェニアの巨匠ムレチニック\u003cbr\u003e『 Mlecnik ムレチニック 』\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワイン名：シャルドネ 2019 白醸し 750ml\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e生産者：ヴァルテル ムレチニック\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e生産地：スロヴェニア \/ ヴィパーヴァ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e品種：シャルドネ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e醸造：プラスチック製の開放醗酵槽にて3-4日間のマセレーションとアルコール醗酵。その後、500-3000リットルの様々な大きさの木樽に移しアルコール醗酵の続きと熟成を約2年間行いボトリング\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1990年代に植えられたシャルドネ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【生産者説明】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eフリウリ ヴェネツィア ジューリア州東端の街ゴリツィアから東に10km、第二次世界大戦後に旧イタリア領であったゴリツィアの一部がユーゴスラビアへ割譲されたことから生まれたノヴァ ゴリツィア(新しいゴリツィア)特別市の小さな村ドルンベルクで1820年頃からブドウ栽培とワイン醸造を行っていたムレチニック家。ヴァルテルの祖父アンゲルと祖母アナは古い農場を売却し、1920年、ブコヴィーカに1600年代に建てられた家と畑がついた土地を購入しました。1986年にヴァルテルへと代替わりし、1989年に生産量の半分を瓶詰めするところから自家瓶詰めをスタート。1990年には全生産量を自社でボトリングすることに。1993年にヨスコ グラヴネルと出会い彼のワイン哲学に刺激を受けると同時に、ラディコンやカステッラーダ、ビアンカーラといった造り手たちと多くの時間を過ごしていく中で自らの目指す道を確かなものにしていきました。現在は息子クレメンと一緒に計9ヘクタールの畑でシャルドネ、レブラ、ソーヴィニオナス、マルヴァジーア イストリアーナ、ピネラ、メルローを栽培し、年間約12,000本のワインを生産。ひと株ごとの収量の制限、野生酵母による醗酵、温度管理・空気調節や清澄作業を行わずに醸造し、二酸化硫黄の使用も瓶詰め時にごく少量のみと、彼らの祖先が残した伝統と自然への最大限の敬意を持って、よりブドウそのものの個性やテロワールを反映した自然なワイン造りを目指しています。（インポーター資料より）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51604404404503,"sku":null,"price":7370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/189030453.webp?v=1763368436"},{"product_id":"202511171735","title":"アナ 2019 白醸し 750ml \/ Valter Mlecnik ヴァルテル ムレチニック","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eスロヴェニアの巨匠ムレチニック\u003cbr\u003e『 Mlecnik ムレチニック 』\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワイン名：アナ 2019 白醸し 750ml\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e生産者：ヴァルテル ムレチニック\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e生産地：スロヴェニア \/ ヴィパーヴァ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e品種：ソーヴィニョナス、シャルドネ、レブーラ 、マルヴァジーア、ソーヴィニョンロゼと呼ばれる土着品種\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e醸造：3-4日間のマセレーションとアルコール醗酵。その後、500-3000リットルの様々な大きさの木樽に移しアルコール醗酵の続きと熟成を約2年間行いボトリング\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eシャルドネを主体として、それまで自家消費用に使用していたマルヴァジーアと少量のレブーラをブレンドして造られるワイン\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【生産者説明】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eフリウリ ヴェネツィア ジューリア州東端の街ゴリツィアから東に10km、第二次世界大戦後に旧イタリア領であったゴリツィアの一部がユーゴスラビアへ割譲されたことから生まれたノヴァ ゴリツィア(新しいゴリツィア)特別市の小さな村ドルンベルクで1820年頃からブドウ栽培とワイン醸造を行っていたムレチニック家。ヴァルテルの祖父アンゲルと祖母アナは古い農場を売却し、1920年、ブコヴィーカに1600年代に建てられた家と畑がついた土地を購入しました。1986年にヴァルテルへと代替わりし、1989年に生産量の半分を瓶詰めするところから自家瓶詰めをスタート。1990年には全生産量を自社でボトリングすることに。1993年にヨスコ グラヴネルと出会い彼のワイン哲学に刺激を受けると同時に、ラディコンやカステッラーダ、ビアンカーラといった造り手たちと多くの時間を過ごしていく中で自らの目指す道を確かなものにしていきました。現在は息子クレメンと一緒に計9ヘクタールの畑でシャルドネ、レブラ、ソーヴィニオナス、マルヴァジーア イストリアーナ、ピネラ、メルローを栽培し、年間約12,000本のワインを生産。ひと株ごとの収量の制限、野生酵母による醗酵、温度管理・空気調節や清澄作業を行わずに醸造し、二酸化硫黄の使用も瓶詰め時にごく少量のみと、彼らの祖先が残した伝統と自然への最大限の敬意を持って、よりブドウそのものの個性やテロワールを反映した自然なワイン造りを目指しています。（インポーター資料より）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51604414071063,"sku":null,"price":6710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/189030456.webp?v=1763368572"},{"product_id":"202606201416","title":"メルロー 2022 赤 750ml \/ Anze Ivancic アンジェ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e唯一無二の継承\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Anze Ivancic アンジェ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：メルロー 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：アンジェ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：スロヴェニア \/ ブルダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：メルロー 40-55年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：\u003cspan\u003e厳しく収量制限を行い、限界まで完熟を待ってから収穫。すべて自身で選別し、梗まで完熟したブドウは除梗せずにマセレーションを行う。約40日程度、果皮と共に醗酵を行い、醗酵が終わるのを待ってから圧搾。古バリックに移し、24カ月の熟成。ボトル詰め後、12カ月の熟成\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフリウリとの国境近く、スロヴェニア、ブルダ地域にて、2018年よりワイナリーを立ち上げたアンジェ イヴァンチッチ。まだ31歳という若さながら、素晴らしい経験を積み重ね、徹底したブドウ栽培と厳しい収量制限によって生み出される「超凝縮」したブドウ。最高のブドウだからこそ、果皮・種子すべてを表現したワイン。畑は自宅からすぐ近くの約2ha、樹齢は基本的に古く40年以上のものがほとんど。一部の区画はビリャーナで一番古い58年というリボッラ ジャッラも残っている畑。土壌は強烈なポンカ（Ponca:堆積岩が風化した土壌）に覆われており、強いミネラルはもちろん、崩れやすい岩石の間にブドウ樹の根が深く伸び、保水性も非常に高い土壌。 彼のもっとも特出すべき点でもある、1本の樹から徹底的に収穫量を抑え、樹上での凝縮と完熟を追求。樹１つあたり4～6房、500g~700gという驚異的な低収量。グリーンハーヴェストで全体の70％程度を落とすという、徹底的な収量制限には驚愕の一言。醸造については非常にシンプル。収穫したブドウを除梗し開放桶の中で4～5週間のマセレーション（果皮浸漬）を行いながらアルコール醗酵。圧搾し、木樽にて24カ月の熟成。強烈に凝縮したモストは非常に糖度が高いため、アルコール度数も15％を軽く越えるものが多く、2020のフリウラーノは16％にも迫るほど。しかし、「アルコール度数が高いだけではない、それ以外の要素も同様、いやそれ以上に凝縮しているからこそアルコリックに感じない」、そう考えているアンジェ。カンティーナの設備や生産方法の問題もあり、年間3000本程度の生産量、熟成期間も約2年間。素材のポテンシャルを鑑みれば、将来的にはもっと長い時間を費やしたいと考えています。しかし、現時点でリリースされているアンジェのワインに対して、何か「足りない」と思わされるものは皆無、そう本心で感じます。果実、ヴォリュームや余韻はもちろんですが、液体の密度、情報量の多さ。美味しいという言葉だけでは全く足りない、、そう自覚してしまうほどの圧倒的な味わい。フリウリ、スロヴェニアという枠を超えて表現しきる「Brdaブルダ＝Collioコッリオ」のポテンシャル。これから先の時代を担うアンジェの可能性。間違いなく覚えていただきたい原石のような造り手です（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53554175082775,"sku":null,"price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2022_750mlAnzeIvancic.jpg?v=1782189225"},{"product_id":"202606201419","title":"タコイ 2022 白醸し 750ml \/ Anze Ivancic アンジェ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e唯一無二の継承\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Anze Ivancic アンジェ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：タコイ 2022 白醸し 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：アンジェ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：スロヴェニア \/ ブルダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：フリウラーノ 40年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：\u003cspan\u003e厳しく収量制限を行い、限界まで完熟を待ってから収穫。すべて自身で選別し、梗まで完熟したブドウは除梗せずにマセレーションを行う。約40日程度、果皮と共に醗酵を行い、醗酵が終わるのを待ってから圧搾。古バリックに移し、24カ月の熟成。ボトル詰め後、12カ月の熟成\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフリウリとの国境近く、スロヴェニア、ブルダ地域にて、2018年よりワイナリーを立ち上げたアンジェ イヴァンチッチ。まだ31歳という若さながら、素晴らしい経験を積み重ね、徹底したブドウ栽培と厳しい収量制限によって生み出される「超凝縮」したブドウ。最高のブドウだからこそ、果皮・種子すべてを表現したワイン。畑は自宅からすぐ近くの約2ha、樹齢は基本的に古く40年以上のものがほとんど。一部の区画はビリャーナで一番古い58年というリボッラ ジャッラも残っている畑。土壌は強烈なポンカ（Ponca:堆積岩が風化した土壌）に覆われており、強いミネラルはもちろん、崩れやすい岩石の間にブドウ樹の根が深く伸び、保水性も非常に高い土壌。 彼のもっとも特出すべき点でもある、1本の樹から徹底的に収穫量を抑え、樹上での凝縮と完熟を追求。樹１つあたり4～6房、500g~700gという驚異的な低収量。グリーンハーヴェストで全体の70％程度を落とすという、徹底的な収量制限には驚愕の一言。醸造については非常にシンプル。収穫したブドウを除梗し開放桶の中で4～5週間のマセレーション（果皮浸漬）を行いながらアルコール醗酵。圧搾し、木樽にて24カ月の熟成。強烈に凝縮したモストは非常に糖度が高いため、アルコール度数も15％を軽く越えるものが多く、2020のフリウラーノは16％にも迫るほど。しかし、「アルコール度数が高いだけではない、それ以外の要素も同様、いやそれ以上に凝縮しているからこそアルコリックに感じない」、そう考えているアンジェ。カンティーナの設備や生産方法の問題もあり、年間3000本程度の生産量、熟成期間も約2年間。素材のポテンシャルを鑑みれば、将来的にはもっと長い時間を費やしたいと考えています。しかし、現時点でリリースされているアンジェのワインに対して、何か「足りない」と思わされるものは皆無、そう本心で感じます。果実、ヴォリュームや余韻はもちろんですが、液体の密度、情報量の多さ。美味しいという言葉だけでは全く足りない、、そう自覚してしまうほどの圧倒的な味わい。フリウリ、スロヴェニアという枠を超えて表現しきる「Brdaブルダ＝Collioコッリオ」のポテンシャル。これから先の時代を担うアンジェの可能性。間違いなく覚えていただきたい原石のような造り手です（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53554226069783,"sku":null,"price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2022_750mlAnzeIvancic_c8a23f1a-80f0-4915-8094-2adb0b6a44d6.jpg?v=1782189385"},{"product_id":"202606201421","title":"ヨーゼフ 2022 白醸し 750ml \/ Anze Ivancic アンジェ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e唯一無二の継承\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Anze Ivancic アンジェ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヨーゼフ 2022 白醸し 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：アンジェ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：スロヴェニア \/ ブルダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：リボッラジャッラ、フリウラーノ、シャルドネ 30-50年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：\u003cspan\u003e厳しく収量制限を行い、限界まで完熟を待ってから収穫。すべて自身で選別し、梗まで完熟したブドウは除梗せずにマセレーションを行う。約40日程度、果皮と共に醗酵を行い、醗酵が終わるのを待ってから圧搾。古バリックトノーに移し、24カ月の熟成。ボトル詰め後、12カ月の熟成\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフリウリとの国境近く、スロヴェニア、ブルダ地域にて、2018年よりワイナリーを立ち上げたアンジェ イヴァンチッチ。まだ31歳という若さながら、素晴らしい経験を積み重ね、徹底したブドウ栽培と厳しい収量制限によって生み出される「超凝縮」したブドウ。最高のブドウだからこそ、果皮・種子すべてを表現したワイン。畑は自宅からすぐ近くの約2ha、樹齢は基本的に古く40年以上のものがほとんど。一部の区画はビリャーナで一番古い58年というリボッラ ジャッラも残っている畑。土壌は強烈なポンカ（Ponca:堆積岩が風化した土壌）に覆われており、強いミネラルはもちろん、崩れやすい岩石の間にブドウ樹の根が深く伸び、保水性も非常に高い土壌。 彼のもっとも特出すべき点でもある、1本の樹から徹底的に収穫量を抑え、樹上での凝縮と完熟を追求。樹１つあたり4～6房、500g~700gという驚異的な低収量。グリーンハーヴェストで全体の70％程度を落とすという、徹底的な収量制限には驚愕の一言。醸造については非常にシンプル。収穫したブドウを除梗し開放桶の中で4～5週間のマセレーション（果皮浸漬）を行いながらアルコール醗酵。圧搾し、木樽にて24カ月の熟成。強烈に凝縮したモストは非常に糖度が高いため、アルコール度数も15％を軽く越えるものが多く、2020のフリウラーノは16％にも迫るほど。しかし、「アルコール度数が高いだけではない、それ以外の要素も同様、いやそれ以上に凝縮しているからこそアルコリックに感じない」、そう考えているアンジェ。カンティーナの設備や生産方法の問題もあり、年間3000本程度の生産量、熟成期間も約2年間。素材のポテンシャルを鑑みれば、将来的にはもっと長い時間を費やしたいと考えています。しかし、現時点でリリースされているアンジェのワインに対して、何か「足りない」と思わされるものは皆無、そう本心で感じます。果実、ヴォリュームや余韻はもちろんですが、液体の密度、情報量の多さ。美味しいという言葉だけでは全く足りない、、そう自覚してしまうほどの圧倒的な味わい。フリウリ、スロヴェニアという枠を超えて表現しきる「Brdaブルダ＝Collioコッリオ」のポテンシャル。これから先の時代を担うアンジェの可能性。間違いなく覚えていただきたい原石のような造り手です（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53554257887511,"sku":null,"price":10780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2022_750mlAnzeIvancic_70d49b8e-4aa8-43aa-9d74-cbe6ca0ae91f.jpg?v=1782189275"},{"product_id":"202606201425","title":"レブーラ 2022 白醸し 750ml \/ Anze Ivancic アンジェ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e唯一無二の継承\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 Anze Ivancic アンジェ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レブーラ 2022 白醸し 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：アンジェ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：スロヴェニア \/ ブルダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：リボッラジャッラ 30-58年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：\u003cspan\u003e厳しく収量制限を行い、限界まで完熟を待ってから収穫。すべて自身で選別し、梗まで完熟したブドウは除梗せずにマセレーションを行う。約40日程度、果皮と共に醗酵を行い、醗酵が終わるのを待ってから圧搾。古バリックトノーに移し、24カ月の熟成。ボトル詰め後、12カ月の熟成\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフリウリとの国境近く、スロヴェニア、ブルダ地域にて、2018年よりワイナリーを立ち上げたアンジェ イヴァンチッチ。まだ31歳という若さながら、素晴らしい経験を積み重ね、徹底したブドウ栽培と厳しい収量制限によって生み出される「超凝縮」したブドウ。最高のブドウだからこそ、果皮・種子すべてを表現したワイン。畑は自宅からすぐ近くの約2ha、樹齢は基本的に古く40年以上のものがほとんど。一部の区画はビリャーナで一番古い58年というリボッラ ジャッラも残っている畑。土壌は強烈なポンカ（Ponca:堆積岩が風化した土壌）に覆われており、強いミネラルはもちろん、崩れやすい岩石の間にブドウ樹の根が深く伸び、保水性も非常に高い土壌。 彼のもっとも特出すべき点でもある、1本の樹から徹底的に収穫量を抑え、樹上での凝縮と完熟を追求。樹１つあたり4～6房、500g~700gという驚異的な低収量。グリーンハーヴェストで全体の70％程度を落とすという、徹底的な収量制限には驚愕の一言。醸造については非常にシンプル。収穫したブドウを除梗し開放桶の中で4～5週間のマセレーション（果皮浸漬）を行いながらアルコール醗酵。圧搾し、木樽にて24カ月の熟成。強烈に凝縮したモストは非常に糖度が高いため、アルコール度数も15％を軽く越えるものが多く、2020のフリウラーノは16％にも迫るほど。しかし、「アルコール度数が高いだけではない、それ以外の要素も同様、いやそれ以上に凝縮しているからこそアルコリックに感じない」、そう考えているアンジェ。カンティーナの設備や生産方法の問題もあり、年間3000本程度の生産量、熟成期間も約2年間。素材のポテンシャルを鑑みれば、将来的にはもっと長い時間を費やしたいと考えています。しかし、現時点でリリースされているアンジェのワインに対して、何か「足りない」と思わされるものは皆無、そう本心で感じます。果実、ヴォリュームや余韻はもちろんですが、液体の密度、情報量の多さ。美味しいという言葉だけでは全く足りない、、そう自覚してしまうほどの圧倒的な味わい。フリウリ、スロヴェニアという枠を超えて表現しきる「Brdaブルダ＝Collioコッリオ」のポテンシャル。これから先の時代を担うアンジェの可能性。間違いなく覚えていただきたい原石のような造り手です（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53554286821655,"sku":null,"price":10780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2022_750mlAnzeIvancic_e7541b3b-aac6-4ead-ada4-df60eb2216f9.jpg?v=1782189337"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/slovenia-wine.oembed","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}