{"title":"南西地方","description":null,"products":[{"product_id":"prod_005462","title":"ビュット・ルージュ NV(2018) 赤 750ml \/ ドメーヌ・ラ・カルメット","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビュット・ルージュ NV(2018) 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ラ・カルメット\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス カオール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：マルベック\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eコースでも非常に珍しいテロワールです。鉄分が豊富で、金属の塊が点在する赤い粘土質土壌です。その下には数メートルの石灰岩の基盤岩があり、ブドウの木を過剰な乾燥や湿度から守り、規則的かつ調和のとれた葡萄の熟成をもたらします。鉄分を多く含んだ赤い粘土質と石灰岩の基盤のマリアージュがフレッシュで凝縮した壮大で深いワインを生み出します。18VTは熱く乾いたVTで、ワインは私達にとってリッチで凝縮しすぎてヘヴィーだっため、保存していた17VTをブレンドした結果、魔法のようにビュット・ルージュの典型的な味わいを得ることができました。リッチですがエレガントな特別なワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 ドメーヌ・ラ・カルメット 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「偉大なワインは完璧を期すためにマインドフルネスで実行する細かいディーテイルの積み重ねで造られます。美しいワインを造るため、場所やヴィンテージの味わいに真に忠実であることが重要です。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農学と醸造学を学び、エノローグ(醸造コンサルタント)としてアルザス（ビネールやシュレール）や南仏で活躍していたマヤ・サレとニコラ・フェルナンデズのカップルがフランスのカオールのコース(主に石灰岩の標高高い台地)にドメーヌを立ち上げました。以前マヤが活躍していたアルザスのワインのテロワール表現に近くて選んだという場所・葡萄畑は、標高350m、石灰岩、マルヌブランシュ、赤粘土、キメリジャンなどの土壌で、夜と昼の寒暖差が激しく、葡萄はゆっくりと熟します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e収穫は2017年2018年共に、9月末から10月初旬と、2018年はタルディヴを除きフランスでも最も遅い収穫の場所の一つで、葡萄には完熟感と酸がしっかりありました。そんな葡萄から造られたワインは、これまで私達が抱いてきたカオールのイメージとは全く異なる「マチュリティ」と「フレッシュネス」の共存があり、マルベックの繊細で上品なタンニンと、また石灰由来の土壌の気品ある味わいがかさなり、洗練されたグラン・ヴァン・ナチュレルに仕上がっています。畑はビオディナミを取り入れつつオーガニックで管理し、銅などの使用量も控えるためにハーブティーなどを補助的に使用しています。害虫をたくさん食べてくれるコウモリ用の家を用意したり、液体のコンポストなども準備しています。またトラクターなど重機を畑に入れないため、ほとんどが人による手作業です。(2019年認証取得予定)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751632048407,"sku":null,"price":7260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/160595404.jpg?v=1755765755"},{"product_id":"prod_007155","title":"タンペット 2019 赤 750ml \/ シャトー・レスティニャック","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『CHATEAU LESTIGNAC シャトー・レスティニャック』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：タンペット 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：CHATEAU LESTIGNAC シャトー・レスティニャック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：南西地方\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：メルロ50％、ｶﾍﾞﾙﾈ･ﾌﾗﾝ50％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【シャトーもの】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e茶色＆青泥炭土土壌のぶどうを品種ごとに全房で2週間醸し後、セメントタンクで18か月熟成、コラージュ\/フィルター掛けず僅かな亜硫酸を加え瓶詰め。’19は夏暑く乾燥し、高品質なぶどうが収穫できたよい年。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e仄かに茶色味掛かった淡いルビー色。ダークチェリーの果実風味でちょっとナッティな香り。とても軽やかな口当たりでそれぞれの要素が溶け合った、まるでメルヘンの世界に入った様な味わい。ブルゴーニュの様に繊細で薫り高い。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新しいフェーズに入ったレスティニャックを感じさせる別次元の味わい。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベルジュラックの南部に、熱い情熱を持った自然派生産者が登場した。 若いカップル、カミーユ\u0026amp;マチアス・マルゲにより2008年設立されたシャトーだ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e13haのぶどう畑は、自然に囲まれた天国のような環境で、雑木林や生け垣、野鳥など様々な生き物や微生物が生息する池などの中で複合農業が営まれ ている。植物相は全くの野生的なもので、毎年その年に相応しいぶどう栽培の方法を自然から教えられている。ワインについての学業を終えワイン造りの 経験も積んだ彼らは、周りから”ネオ・ヴィニュロン”と呼ばれる存在だ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e云ってみれば、新世代の栽培家、といったところだろうか。従来の生産者のように 決められたやり方で単にぶどうを栽培しワインを醸造するのではない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e彼らは、「生きているワイン」と「健全な食べ物」が好きで、そのようなワインを造りだ す為に、彼らに与えられたテロワールをよく知り、適した栽培を臨機応変に行っている。そうして出来上がったワインは、まさに生き生きとしていて実に美味しい。ネオ・ヴィニュロンの、テロワールを感じさせる美味しいワインを、是非とも味わっていただきたい！SO2は基本的に全く使用しないが、必要とあれば僅かのみ添加することは厭わない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【新情報】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年レスティニャックではネゴシアン「オー・レ・ミュール」Hors les Murs(HLM)を設立しました！ 同時にレスティニャック名ワインはより高品質なワイン造りを追求する為に畑を7haに減らし、やる気のある若手栽培家に譲った畑の栽培は任すという新体制を取りました。HLMはレスティニャックの指導の下若手が栽培したぶどうと、レスティニャックが太鼓判を押した買いぶどうから醸造しております。勿論すべて有機栽培で醸造は全てマチアス＆カミーユが行っております。更なる進化に乞うご期待！\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e「 地球温暖化の問題 」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマチアスとカミーユが始めたのは、「森林農法」と云われるものです。その要諦は次の通りです。地球が温暖化し、今までと同じやり方でぶどう栽培をしていては高品質なワインが造れなくなってきています。現在の問題の代表的な例として、春の遅霜が挙げられます。昨年の4月もフランス全土で壊滅的な被害が起こりました。毎年のように温暖化の影響でぶどうの芽が早く出て来てしまうため、寒波が来ると芽が寒さで焼けてしまい、実るぶどうが激減してしまうという問題です。また、温暖化で気温が高くなり、収穫時期には糖度はドンドン上がるが、酸もそれに反比例しドンドン落ちてしまう。酸が落ちる前に収穫してしまうとポリフェノール（タンニン成分）が充分成熟していないので、青っぽくタンニンが荒いワインになってしまうという問題です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「森林農法の目指すもの」とは\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマチアス＆カミーユはこのような温暖化の問題に対応するという事に加え、レスティニャックの地理的特徴、テロワールの個性をより高め、更に高品質なワインを将来に渡り生み出していくために従来のぶどう栽培を見直し、「森林農法」を開発致しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2014年から、地道な下記の事を実践しております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●栽培面積の縮小\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●2020年は10haまで縮小\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●目標は3.8haまで縮小し、1万本\/haと高いぶどう密植度にする\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●従来の常識に捕らわれない自由な発想による栽培と醸造\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●ワイン造りの速度をゆっくりにする\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●農業方法の変更(詳しく後述）により販売価格が上昇\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●森林農法の実践により生物多様性を高める\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e何の目的の為これらの事を行っているかと云うと、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e①温暖化対応\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e②生物多様性を高める\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e③ペリゴール地方の失われつつあるよい伝統の再生です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「森林農法とは何？」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一言で云うと、農業と森林の融合です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【株づくりと密植】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らが植樹した「森林農法」のぶどう畑には、パリッサージュ（針金を張り蔓を這わせぶどうの樹を管理する方法）をしておりません。1本1本の若木には添え木を添わせております。そして、そのぶどうの樹と樹の間に、昨年100本ものリンゴと洋梨の樹を植えました。ぶどう1万本\/haという高密植の中に果樹100本という多さに注目してください。石灰土壌には洋梨とプラムを、粘土土壌にはリンゴの木を植えます。毎年、それぞれの畑に100本植えることにしております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【果樹との共生】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e森林農法を行っている畑の土壌は、蛎殻の含まれる泥炭で、中新記世に形成されたペリゴール地方で最も偉大な土壌です。これは白い粘土質なので、耕作するのが非常に困難な土壌でもあります。純粋なミネラルが多く含まれますが、硬く締まった土壌でもあります。この土地に1ha当たり1万本のぶどう樹と、300本の果樹が共に成長することにより、日陰が出来ると同時にお互いの根が絡み合い菌根が発達し、お互いの根がバクテリアを介して助け合うという森林と同じような環境が生まれるのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新キュヴェ「ゴルゴ」のぶどうは2014年に植えられ、ようやく2018年ヴィンテージで初めてのワインが生まれましたが、高密植の為とても競合が激しいので、それでもまだ1本の樹にたった1房しか実りません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【株づくりによるパーゴラ仕立て】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれがぶどうにどの様な影響を与えるかと云うと、光合成の減少です！（何と、従来のぶどう栽培と逆の事をしております）パリッサージュをしない株づくりですので、葉っぱの茂る面積が減ります。また、ぶどうの枝の先端を切らず、上に伸びた枝を隣の樹の枝と結びつけることにより樹がアーチ状になり、ぶどう畑に日陰をつくり出します。そうして更に光合成が減ることによりぶどう果実の糖度が下がり、ポリフェノールもじっくり熟させることができます。こうしてワインのアルコール度も下がり、よりフレッシュ感があると同時に旨味も充実したワインが生まれます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【実を地面近くに】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまた、マチアスはぶどうの房が地面の近くに実る様に仕立てます。地面は昼夜の寒暖の差により呼吸しております。粘土が多いレスティニャックの土壌では地面の温度が低いので、地面近くでぶどうの実がゆっくり熟していく事によって、タンニン成分がじっくり成熟しより細かく繊細なタンニンとなり、果汁も酸をしっかり持ったフレッシュ感あるワインなります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【低収量】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e耕作は馬ですべての畑を行います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1万本\/haの密植ではトラクターが入れませんが、粘土の多い土を踏み固めない為と、自然と調和した栽培を行うためです。馬の鳴き声と共に畑仕事を行うと、ぶどう樹の異変に容易に気が付くことが出来ますし、それぞれの区画の特徴もよく分かります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一番初めに自然と付く芽が、最も高品質でポリフェノールも豊かな凝縮したぶどうとなります。そのようなぶどうが1本の樹に5-7房実ることを目指しており、収量は25-30hl\/haとなるでしょう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ペリゴール地方の絶滅危惧品種】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまたマチアスは、ペリゴール地方の伝統である今や殆ど忘れさられてしまった絶滅危惧品種を掘り起こし、植樹しました。その品種とは、Carmenere, Perigord, Milgranet, Portugais Bleu, Plousard、、など。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの度これら品種を使ったワイン「ゴルゴトゥ」は、森林農法にビオディナミを適用した方法で栽培され、他にない特徴を備えた異色なワインとしてご紹介致します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ニワトリの仕事】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまた、収穫が終わる9月から翌春3月までの間には、ニワトリを畑に放します。現在60羽飼っていますが、ニワトリが雑草を食べ糞をすることにより、自然な肥料となります。特に前年の枯葉はうどん粉病が付いていることが多いので、新しい年のうどん粉病を未然に防いでくれることにも繋がります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレスティニャクの「森林農法」は、まだ始まったばかりです。今回のご案内はその第一歩となりますが、これから年々進化をし、更なる進歩・発展を見せてくれることでしょう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、レスティニャックを日本のマーケットに初めてご紹介したときのキャッチコピーは、「ネオヴィニュロン」（新世代の栽培家）でした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eネオヴィニュロン、マチアス＆カミーユの更なる進化に、どうぞご期待ください！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(インポーターさんより)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751735267607,"sku":null,"price":6490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166066282.jpg?v=1755767881"},{"product_id":"prod_007423","title":"IGP コトー・デュ・ロット・ブラン・ネフェール 2018 白 750ml \/ ラロック・ダンタン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Laroque d’Antan ラロック・ダンタン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：IGP コトー・デュ・ロット・ブラン・ネフェール 2018 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラロック・ダンタン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ カオール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ソーヴィニョン・ブラン 、ソーヴィニョン・グリ、モーザック・ブラン・ロゼ、ヴェルダネル\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eDomaine Laroque d’Antan ドメーヌ・ラロック・ダンタンは、地質学の世界的権威リディア＆クロード・ブルギニョン夫妻が2002 年に南⻄地⽅のカオールに⼟地を購⼊して、創設したドメーヌです。90 年代から、DRC、ルロワ、ルフレーブ、ジャック・セロスなど世界の超⼀流ドメーヌの畑の土壌分析をしてきたブルギニョン夫妻は、いつか引退した後に自分自身でワイン造りをしたいという夢を抱いていました。しかし、ブルゴーニュの土地は高騰して手に入れることはもはや不可能でした。1993 年、ある南⻄の造り手の畑の土壌分析をしたことがきっかけで、⼆人はカオール地⽅のブドウ畑の素晴らしさに魅了されます。その後、何度もこの地を訪れた⼆人は、カオール地⽅のブドウ畑が130 年前にはフランスで⼆番目のブドウ栽培面積があったこと。しかし、フィロキセラ禍で実に99.5%近くが荒廃してしまったこと。さらにカオール地⽅のコース（台地）のテロワールはブルゴーニュに⽐肩する素晴らしいテロワールであることを発⾒したのです。現在、カオールのブドウ畑は大きく⼆つのテロワールに分かれています。⼀つは、ロット河岸辺の肥沃な段丘の畑。もう⼀つは地元でコース（台地）と呼ばれる高台にあるテロワールです。実はフィロキセラ禍以前、ブドウが栽培されていたのは、石灰岩を多く含む痩せた土壌であるコース（台地）のテロワールでした。ブルギニョン夫妻が、ブルゴーニュのテロワールに⽐肩すると断言しているのも、まさにこのコース（台地）のテロワールなのです。地質コンサルタントとして数多くの造り手にアドバイスをしながらも、顧客が彼らの全てのアドバイスを必ずしも実践していないことから、夫妻は顧客達のモデルとなるようなワイン造り、つまり、テロワールを尊重したブドウ栽培を⾏えば、『グラン・ヴァン』を造ることができるということを証明したいと考えていました。⼆人は、農薬が⼀切使われたことのない、汚れていないピュアな畑を求めて、2002 年、カオールのコース（台地）にある⾒捨てられた荒れ地の森を購入します。夫妻は、その荒れ地を6 年掛けて開墾・整地したのです。森林の株を引き抜いて整地した後は、2 年間⼩⻨を栽培して土壌を整え、その後は周りの森で取った⽊やブドウ剪定の際に切ったブドウ⽊を細かいウッド・チップにして表土に敷き詰めて自然に堆肥化させ、地中の微生物を活性化させるという取り組みを⾏いました。こうして、2008 年に5.8 ヘクタールの畑に、マッサル・セレクションで選別したマルベック、カベルネ・フラン、セミヨン、ソーヴィニョン・ブラン、モーザック、ヴェルダネルなどを植樹したのです。カオール地⽅のブドウ畑の⼀般的な植樹⽐率は1ha 当たり5 千本ですが、夫妻はブルゴーニュに倣って1ha 当たり9000 本の密植にしました。そして、2017 ヴィンテージの収穫ブドウからクロード・ブルギニョン夫妻の初めてのワインとなる、ネフェール（白ワイン）が誕生したのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【 畑 】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eリディア＆クロード・ブルギニョン夫妻は地質コンサルタントとして数多くの造り手と仕事をしてきましたが、⼆人はビオやビオロジックがテロワールをワインに忠実に表現するための最適な⽅法であると考えています。夫妻はドメーヌがビオやビオロジックに転換する際にも、そのプロセスに⽴ち合います。例えばDRC がビオディナミに転換する際には、DRC の従業員をトレーニングしながら、数年間に亘って転換のプロセスに⽴ち会ったそうです。夫妻は「テロワールは品種よりも強い」と提唱しています。例えば、オーストラリアのある顧客の畑で、⼆人はガメィに理想的なテロワールを⾒つけました。しかし、その造り手はピノ・ノワールを栽培したいと言ったのです。夫妻は「でも、あなたのワインはガメィの味わいになりますよ」と説明しました。その後、出来上がったピノ・ノワールのワインを試飲してみると、ボージョレと間違えるほどの味わいだったのです。品種よりもテロワールの味わいが勝ることを示す典型的な例でした。ブドウなどの植物は微生物の助けがなければ地中から養分を吸収することができません。なぜなら、微生物は土中の有機物を分解して、根が吸収しやすいように消化を助けてくれるからです。⼀⽅の微生物は、根から栄養豊富な分泌物をもらって、根の周りに生息しています。根と微生物は、このような栄養分の交換をしながら共生しているのです。ブドウ栽培においても、まさに、この植物と微生物の栄養交換があって、ワインの中にテロワールが現れるのです。例えば、モルゴンはマンガンが豊富な花崗岩のテロワールです。化学薬品を使わないビオやビオディナミでブドウ栽培をすれは、植物と微生物の間に正常な共生関係があり、高い⽐率のマンガンが根からブドウに吸収されて、モルゴンの特徴である味わいがワインに現れます。しかし、殺虫剤や除草剤などの化学農薬は浸透性であるため、植物の奥深く、根にまで達して、根の周りに生息する微生物を死滅させてしまいます。そうすると、この植物と微生物の栄養交換がなくなってしまいます。根から養分が吸収されることもなくなり、結果的にテロワールの特徴がワインに現れることはなくなってしまうというわけです。つまり、畑が生きた土壌でなければ、ワインにテロワールが表現されることはないのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751748604183,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/166441430.jpg?v=1755768231"},{"product_id":"prod_009899","title":"ル・プティ・ヴァリ・セック 2021 白 750ml \/ シャトー・ヴァリ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Château Vari シャトー・ヴァリ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ル・プティ・ヴァリ・セック 2021 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：シャトー・ヴァリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ベルジュラック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ソーヴィニョン・ブラン60%、セミヨン40%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：2000年 位置：南～南西 標高139m 土壌：石灰岩と粘土質土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ステンレスタンクで醗酵・熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフレッシュな南国フルーツとグレープフルーツのアロマ。生き生きとしたフルーティな後味。グリルした魚や甲殻類と合わせたい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造学の資格を持つヤン・ジェスタンが1994年に購入し、より品質本位の生産体制に生まれ変わったシャトー。ベルジュラックとモンバジャックに広がる計22haの畑は、入念な耕作と厳しい剪定、グリーンハーヴェストで、ソーヴィニヨン・ブランは45hl\/ha前後、メルロの収穫量も50hl\/haに抑制する。土壌は共に石灰岩を多く含む粘土質土壌。2009年よりビオロジック栽培に転換する。メルロとカベルネ・ソーヴィニヨンは1975年植樹の古木で、フルーティかつスパイシーでまろやかな口当たり。ソーヴィニヨン・ブラン、ミュスカデルなどをブレンドするベルジュラック・セックは、果皮を６時間マセレーション後に発酵させ、エキゾチック・フルーツのアロマと、溌剌としたミネラルを表現している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751942689047,"sku":null,"price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/171135074.jpg?v=1755771926"},{"product_id":"prod_010958","title":"Hilarius イラリウス 2018 赤 750ml \/ ロスタル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eカオール産オーセロワの魅力 たっぷり果実味に驚くべき冷涼感\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 L'Ostal ロスタル 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Hilarius イラリウス 2018 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ロスタル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ カオール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネフラン95％（買いブドウ）混植の地ブドウ5％（手摘み／ CominSoon）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：10月下旬収穫／全房でマセラシオンカルボニック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e垂直式圧搾機でプレス／ステンレスタンクで発酵 古樽で熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無濾過・無清澄／瓶詰め：2019年7月28日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：0mg\/L アルコール度：12.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e50％収量が減ったため、買いブドウのカベルネフランを主体に混植の地ブドウを全房でマセラシオンカルボニック後プレス、ステンレスタンクで発酵後、古樽で熟成しサンスフルで瓶詰めしました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e濁りのある淡いガーネット色、イチゴジャム、アメリカンチェリー、甘いベリー香、柔らかくシルキーな口あたりで丸みのあるタンニンが心地よい上品な仕上がりです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2015年7月、フランス南西地方コートデュデュラスから山道を抜け東南東へ80km車を走らせ、ロット川流域のカオール地方に入りました。その小高い丘の上にロスタルの造り手Louis Perotルイ・ペロの自宅兼醸造所があります。車から降りた瞬間、風が強いところだと感じたことを記憶しています。家から出て来るやいなや、挨拶もそこそこに自分がヴィニュロンになったわけや自身の持つ畑の事を矢継ぎ早に説明してくれました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼は大学卒業後、パリのガリマール出版社というフランスを代表する文学の出版社で小説の編集者として働いていました。しかし2012年に他の出版社で働いていた妻のシャルロットと、自然により近い生活をしたいと一念発起しヴィニュロンになることを決意、ボーヌの醸造学校に通います。修了後、研修先に選んだのはカオールのナチュラルワインの造り手シモン・ビュッセのところでした。そこで彼の哲学と仕事をしっかりと学び、自分も果実味と冷涼感を両立させるエレガントスタイルのワイン造りへの意思を固めていきます。そして約一年の時が経ったある日、独立への想いを告げました。するとシモンはルイの門出に自分の畑の一部を彼に譲ってくれたのです。シュドウエスト出身の彼にとってこの地方で畑を手に入れることは願ってもないチャンスでした。また、この自然環境こそが、妻と共にこれからの人生を過ごすのに最適だと確信しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在はデュラベル、バラン、プレイサックという3つのコミューンに合計2haの畑を所有し、その95％がオーセロワ（マルベック）、残りはメルローの畑です。また、2016年からはピュイレヴェックと呼ばれるコミューンにも畑を取得し、生産本数も増えております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌はコミューンによって多少の違いはありますが、主に酸化鉄を含む赤土と粘土石灰が混じっており、そのコミューンごとに収穫・醸造をしていくのが彼のスタイルです。例えば粘土の多い場所で採れたオーセロワ（マルベック）は重くなりがちなのでマセラシオンカルボニックを行い軽くてフルーティなスタイルに、砂の多い場所で採れたものは除梗してから発酵させて凝縮感のあるスタイルにするといった工夫をしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーセロワ（マルベック）はブドウの皮が厚く、タンニンを多く抽出し収斂性が強いワインになることが多い品種です。しかし、彼はそのスタイルではなく、果実味がありながらエレガントで冷涼感のあるワイン造りを目指しているため、必要以上のエキスとタンニンの抽出は行いません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵が終わると少し醸造所から離れた洞窟の中でゆっくりと熟成させ、ブドウ本来の旨みを伝えるために無濾過・無清澄・SO2無添加で瓶詰めします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちにもその洞窟の中を案内してくれましたが、電気が通っていないのでなんとロウソクを持ちながらの移動でした。中は夏にもかかわらずひんやりとしており、温度が安定しているのでワインの熟成には最適な場所だと感じました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこうして出来上がったワインはピュアでフレッシュな果実味に溢れ、冷涼感のある酸がワインの骨格を造りだす素晴らしい仕上がりです。ルイ曰く、昔からここに住む老人たちからも「本来のカオールの味だ！」と好評のようです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまだまだ慣行農法の多いカオールの地で「自然と向き合い、カオールのテロワールの味がダイレクトに伝わるエレガントなワインを造る！」と熱く語るルイ・ペロ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e南西地方で造られるナチュラルワインの素晴らしさを是非感じ取っていただければと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年にはピノノワール、シュナンブランなども植樹したそうで、今後はこれらの品種の新しいキュヴェもご紹介できる予定です。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751990726935,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173390443.jpg?v=1755773265"},{"product_id":"prod_010959","title":"Les Trilles レ トリユ 2020 赤 750ml \/ 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\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2015年7月、フランス南西地方コートデュデュラスから山道を抜け東南東へ80km車を走らせ、ロット川流域のカオール地方に入りました。その小高い丘の上にロスタルの造り手Louis Perotルイ・ペロの自宅兼醸造所があります。車から降りた瞬間、風が強いところだと感じたことを記憶しています。家から出て来るやいなや、挨拶もそこそこに自分がヴィニュロンになったわけや自身の持つ畑の事を矢継ぎ早に説明してくれました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼は大学卒業後、パリのガリマール出版社というフランスを代表する文学の出版社で小説の編集者として働いていました。しかし2012年に他の出版社で働いていた妻のシャルロットと、自然により近い生活をしたいと一念発起しヴィニュロンになることを決意、ボーヌの醸造学校に通います。修了後、研修先に選んだのはカオールのナチュラルワインの造り手シモン・ビュッセのところでした。そこで彼の哲学と仕事をしっかりと学び、自分も果実味と冷涼感を両立させるエレガントスタイルのワイン造りへの意思を固めていきます。そして約一年の時が経ったある日、独立への想いを告げました。するとシモンはルイの門出に自分の畑の一部を彼に譲ってくれたのです。シュドウエスト出身の彼にとってこの地方で畑を手に入れることは願ってもないチャンスでした。また、この自然環境こそが、妻と共にこれからの人生を過ごすのに最適だと確信しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在はデュラベル、バラン、プレイサックという3つのコミューンに合計2haの畑を所有し、その95％がオーセロワ（マルベック）、残りはメルローの畑です。また、2016年からはピュイレヴェックと呼ばれるコミューンにも畑を取得し、生産本数も増えております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌はコミューンによって多少の違いはありますが、主に酸化鉄を含む赤土と粘土石灰が混じっており、そのコミューンごとに収穫・醸造をしていくのが彼のスタイルです。例えば粘土の多い場所で採れたオーセロワ（マルベック）は重くなりがちなのでマセラシオンカルボニックを行い軽くてフルーティなスタイルに、砂の多い場所で採れたものは除梗してから発酵させて凝縮感のあるスタイルにするといった工夫をしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーセロワ（マルベック）はブドウの皮が厚く、タンニンを多く抽出し収斂性が強いワインになることが多い品種です。しかし、彼はそのスタイルではなく、果実味がありながらエレガントで冷涼感のあるワイン造りを目指しているため、必要以上のエキスとタンニンの抽出は行いません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵が終わると少し醸造所から離れた洞窟の中でゆっくりと熟成させ、ブドウ本来の旨みを伝えるために無濾過・無清澄・SO2無添加で瓶詰めします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちにもその洞窟の中を案内してくれましたが、電気が通っていないのでなんとロウソクを持ちながらの移動でした。中は夏にもかかわらずひんやりとしており、温度が安定しているのでワインの熟成には最適な場所だと感じました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこうして出来上がったワインはピュアでフレッシュな果実味に溢れ、冷涼感のある酸がワインの骨格を造りだす素晴らしい仕上がりです。ルイ曰く、昔からここに住む老人たちからも「本来のカオールの味だ！」と好評のようです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまだまだ慣行農法の多いカオールの地で「自然と向き合い、カオールのテロワールの味がダイレクトに伝わるエレガントなワインを造る！」と熱く語るルイ・ペロ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e南西地方で造られるナチュラルワインの素晴らしさを是非感じ取っていただければと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年にはピノノワール、シュナンブランなども植樹したそうで、今後はこれらの品種の新しいキュヴェもご紹介できる予定です。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751990759703,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173390645.jpg?v=1755773268"},{"product_id":"prod_010960","title":"Cieux シィユー 2020 赤 750ml \/ ロスタル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eカオール産オーセロワの魅力 たっぷり果実味に驚くべき冷涼感\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 L'Ostal ロスタル 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Cieux シィユー 2020 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ロスタル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ カオール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：オーセロワ（マルベック） メルロー（手摘み／平均41年・31年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月上旬収穫／マルベックは除梗後醸し、メルローは全房でマセラシオンカルボニック 垂直式圧搾機でプレス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピジャージュとルモンタージュをしながらグラスファイバータンクで発酵 古樽で熟成／無濾過・無清澄／瓶詰め：2021年9月10日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：0mg\/L アルコール度：12%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e”バランデュラヴェル”に79 年に植樹したマルベックと、”プレイサック” に89 年に植樹したメルローをプレス後グラスファイバーで発酵、古樽で熟成し21 年9 月にサンスフルで瓶詰めしました。輝きある紫の強い濃いガーネット色、カシスやプルーン、ブルーベリー、胡椒の香り、アタックにはタンニンとフレッシュさが感じられ、旨味が溶け込んだエッセンスから今後の膨らみが期待できます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2015年7月、フランス南西地方コートデュデュラスから山道を抜け東南東へ80km車を走らせ、ロット川流域のカオール地方に入りました。その小高い丘の上にロスタルの造り手Louis Perotルイ・ペロの自宅兼醸造所があります。車から降りた瞬間、風が強いところだと感じたことを記憶しています。家から出て来るやいなや、挨拶もそこそこに自分がヴィニュロンになったわけや自身の持つ畑の事を矢継ぎ早に説明してくれました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼は大学卒業後、パリのガリマール出版社というフランスを代表する文学の出版社で小説の編集者として働いていました。しかし2012年に他の出版社で働いていた妻のシャルロットと、自然により近い生活をしたいと一念発起しヴィニュロンになることを決意、ボーヌの醸造学校に通います。修了後、研修先に選んだのはカオールのナチュラルワインの造り手シモン・ビュッセのところでした。そこで彼の哲学と仕事をしっかりと学び、自分も果実味と冷涼感を両立させるエレガントスタイルのワイン造りへの意思を固めていきます。そして約一年の時が経ったある日、独立への想いを告げました。するとシモンはルイの門出に自分の畑の一部を彼に譲ってくれたのです。シュドウエスト出身の彼にとってこの地方で畑を手に入れることは願ってもないチャンスでした。また、この自然環境こそが、妻と共にこれからの人生を過ごすのに最適だと確信しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在はデュラベル、バラン、プレイサックという3つのコミューンに合計2haの畑を所有し、その95％がオーセロワ（マルベック）、残りはメルローの畑です。また、2016年からはピュイレヴェックと呼ばれるコミューンにも畑を取得し、生産本数も増えております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌はコミューンによって多少の違いはありますが、主に酸化鉄を含む赤土と粘土石灰が混じっており、そのコミューンごとに収穫・醸造をしていくのが彼のスタイルです。例えば粘土の多い場所で採れたオーセロワ（マルベック）は重くなりがちなのでマセラシオンカルボニックを行い軽くてフルーティなスタイルに、砂の多い場所で採れたものは除梗してから発酵させて凝縮感のあるスタイルにするといった工夫をしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーセロワ（マルベック）はブドウの皮が厚く、タンニンを多く抽出し収斂性が強いワインになることが多い品種です。しかし、彼はそのスタイルではなく、果実味がありながらエレガントで冷涼感のあるワイン造りを目指しているため、必要以上のエキスとタンニンの抽出は行いません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵が終わると少し醸造所から離れた洞窟の中でゆっくりと熟成させ、ブドウ本来の旨みを伝えるために無濾過・無清澄・SO2無添加で瓶詰めします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちにもその洞窟の中を案内してくれましたが、電気が通っていないのでなんとロウソクを持ちながらの移動でした。中は夏にもかかわらずひんやりとしており、温度が安定しているのでワインの熟成には最適な場所だと感じました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこうして出来上がったワインはピュアでフレッシュな果実味に溢れ、冷涼感のある酸がワインの骨格を造りだす素晴らしい仕上がりです。ルイ曰く、昔からここに住む老人たちからも「本来のカオールの味だ！」と好評のようです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまだまだ慣行農法の多いカオールの地で「自然と向き合い、カオールのテロワールの味がダイレクトに伝わるエレガントなワインを造る！」と熱く語るルイ・ペロ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e南西地方で造られるナチュラルワインの素晴らしさを是非感じ取っていただければと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年にはピノノワール、シュナンブランなども植樹したそうで、今後はこれらの品種の新しいキュヴェもご紹介できる予定です。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751990792471,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173390719.jpg?v=1755773269"},{"product_id":"prod_010961","title":"Fioretti フィオルッティ 2020 赤 750ml \/ 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\u003cp\u003e綺麗で紫が溶け込んだ黒色ガーネット、ザクロやプルーン、スモーキーさのある香りで、しっかりとした骨格にジューシーな果実味、じわりと溶け込んだ酸味とほろ苦さがアクセントとなっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2015年7月、フランス南西地方コートデュデュラスから山道を抜け東南東へ80km車を走らせ、ロット川流域のカオール地方に入りました。その小高い丘の上にロスタルの造り手Louis Perotルイ・ペロの自宅兼醸造所があります。車から降りた瞬間、風が強いところだと感じたことを記憶しています。家から出て来るやいなや、挨拶もそこそこに自分がヴィニュロンになったわけや自身の持つ畑の事を矢継ぎ早に説明してくれました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼は大学卒業後、パリのガリマール出版社というフランスを代表する文学の出版社で小説の編集者として働いていました。しかし2012年に他の出版社で働いていた妻のシャルロットと、自然により近い生活をしたいと一念発起しヴィニュロンになることを決意、ボーヌの醸造学校に通います。修了後、研修先に選んだのはカオールのナチュラルワインの造り手シモン・ビュッセのところでした。そこで彼の哲学と仕事をしっかりと学び、自分も果実味と冷涼感を両立させるエレガントスタイルのワイン造りへの意思を固めていきます。そして約一年の時が経ったある日、独立への想いを告げました。するとシモンはルイの門出に自分の畑の一部を彼に譲ってくれたのです。シュドウエスト出身の彼にとってこの地方で畑を手に入れることは願ってもないチャンスでした。また、この自然環境こそが、妻と共にこれからの人生を過ごすのに最適だと確信しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在はデュラベル、バラン、プレイサックという3つのコミューンに合計2haの畑を所有し、その95％がオーセロワ（マルベック）、残りはメルローの畑です。また、2016年からはピュイレヴェックと呼ばれるコミューンにも畑を取得し、生産本数も増えております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌はコミューンによって多少の違いはありますが、主に酸化鉄を含む赤土と粘土石灰が混じっており、そのコミューンごとに収穫・醸造をしていくのが彼のスタイルです。例えば粘土の多い場所で採れたオーセロワ（マルベック）は重くなりがちなのでマセラシオンカルボニックを行い軽くてフルーティなスタイルに、砂の多い場所で採れたものは除梗してから発酵させて凝縮感のあるスタイルにするといった工夫をしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーセロワ（マルベック）はブドウの皮が厚く、タンニンを多く抽出し収斂性が強いワインになることが多い品種です。しかし、彼はそのスタイルではなく、果実味がありながらエレガントで冷涼感のあるワイン造りを目指しているため、必要以上のエキスとタンニンの抽出は行いません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵が終わると少し醸造所から離れた洞窟の中でゆっくりと熟成させ、ブドウ本来の旨みを伝えるために無濾過・無清澄・SO2無添加で瓶詰めします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちにもその洞窟の中を案内してくれましたが、電気が通っていないのでなんとロウソクを持ちながらの移動でした。中は夏にもかかわらずひんやりとしており、温度が安定しているのでワインの熟成には最適な場所だと感じました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこうして出来上がったワインはピュアでフレッシュな果実味に溢れ、冷涼感のある酸がワインの骨格を造りだす素晴らしい仕上がりです。ルイ曰く、昔からここに住む老人たちからも「本来のカオールの味だ！」と好評のようです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまだまだ慣行農法の多いカオールの地で「自然と向き合い、カオールのテロワールの味がダイレクトに伝わるエレガントなワインを造る！」と熱く語るルイ・ペロ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e南西地方で造られるナチュラルワインの素晴らしさを是非感じ取っていただければと思います。\u003c\/p\u003e\n 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\u003cp\u003e醸造：9月上旬収穫／全房で軽く破砕後、醸し 垂直式圧搾機でプレス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e50hlのトロンコニック樽で発酵 古樽で熟成 無濾過・無清澄／瓶詰め：2021年4月19日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：0mg\/L アルコール度：11%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e” デュラヴェル” に79 年に植樹したマルベックと” ルトゥール” に79年と85 年に植樹したマルベックを全房で軽く破砕し醸しプレス、トロンコニック樽で発酵後、古樽で熟成し21 年9 月に瓶詰めしました。真っ黒に近い濃いガーネット色、山ぶどうやブルーベリー、カシス、湿った土の香り、拡がりのあるアタックに若さとフレッシュ感、丸みのあるタンニンがボリュームを増してくれます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2015年7月、フランス南西地方コートデュデュラスから山道を抜け東南東へ80km車を走らせ、ロット川流域のカオール地方に入りました。その小高い丘の上にロスタルの造り手Louis Perotルイ・ペロの自宅兼醸造所があります。車から降りた瞬間、風が強いところだと感じたことを記憶しています。家から出て来るやいなや、挨拶もそこそこに自分がヴィニュロンになったわけや自身の持つ畑の事を矢継ぎ早に説明してくれました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼は大学卒業後、パリのガリマール出版社というフランスを代表する文学の出版社で小説の編集者として働いていました。しかし2012年に他の出版社で働いていた妻のシャルロットと、自然により近い生活をしたいと一念発起しヴィニュロンになることを決意、ボーヌの醸造学校に通います。修了後、研修先に選んだのはカオールのナチュラルワインの造り手シモン・ビュッセのところでした。そこで彼の哲学と仕事をしっかりと学び、自分も果実味と冷涼感を両立させるエレガントスタイルのワイン造りへの意思を固めていきます。そして約一年の時が経ったある日、独立への想いを告げました。するとシモンはルイの門出に自分の畑の一部を彼に譲ってくれたのです。シュドウエスト出身の彼にとってこの地方で畑を手に入れることは願ってもないチャンスでした。また、この自然環境こそが、妻と共にこれからの人生を過ごすのに最適だと確信しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在はデュラベル、バラン、プレイサックという3つのコミューンに合計2haの畑を所有し、その95％がオーセロワ（マルベック）、残りはメルローの畑です。また、2016年からはピュイレヴェックと呼ばれるコミューンにも畑を取得し、生産本数も増えております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌はコミューンによって多少の違いはありますが、主に酸化鉄を含む赤土と粘土石灰が混じっており、そのコミューンごとに収穫・醸造をしていくのが彼のスタイルです。例えば粘土の多い場所で採れたオーセロワ（マルベック）は重くなりがちなのでマセラシオンカルボニックを行い軽くてフルーティなスタイルに、砂の多い場所で採れたものは除梗してから発酵させて凝縮感のあるスタイルにするといった工夫をしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーセロワ（マルベック）はブドウの皮が厚く、タンニンを多く抽出し収斂性が強いワインになることが多い品種です。しかし、彼はそのスタイルではなく、果実味がありながらエレガントで冷涼感のあるワイン造りを目指しているため、必要以上のエキスとタンニンの抽出は行いません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵が終わると少し醸造所から離れた洞窟の中でゆっくりと熟成させ、ブドウ本来の旨みを伝えるために無濾過・無清澄・SO2無添加で瓶詰めします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちにもその洞窟の中を案内してくれましたが、電気が通っていないのでなんとロウソクを持ちながらの移動でした。中は夏にもかかわらずひんやりとしており、温度が安定しているのでワインの熟成には最適な場所だと感じました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこうして出来上がったワインはピュアでフレッシュな果実味に溢れ、冷涼感のある酸がワインの骨格を造りだす素晴らしい仕上がりです。ルイ曰く、昔からここに住む老人たちからも「本来のカオールの味だ！」と好評のようです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまだまだ慣行農法の多いカオールの地で「自然と向き合い、カオールのテロワールの味がダイレクトに伝わるエレガントなワインを造る！」と熱く語るルイ・ペロ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e南西地方で造られるナチュラルワインの素晴らしさを是非感じ取っていただければと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年にはピノノワール、シュナンブランなども植樹したそうで、今後はこれらの品種の新しいキュヴェもご紹介できる予定です。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751990858007,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173390936.jpg?v=1755773271"},{"product_id":"prod_010963","title":"Un Coeur Simple アン クール サンプル 2020 赤 750ml \/ 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月にサンスフルで瓶詰めしました。紫を帯びたガーネット色、プラムやカシス、ブルーベリーの香りを感じます。華やかに拡がるアタック、上品でシルキーなタンニンと詰まったエキス感が上質な逸品です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2015年7月、フランス南西地方コートデュデュラスから山道を抜け東南東へ80km車を走らせ、ロット川流域のカオール地方に入りました。その小高い丘の上にロスタルの造り手Louis Perotルイ・ペロの自宅兼醸造所があります。車から降りた瞬間、風が強いところだと感じたことを記憶しています。家から出て来るやいなや、挨拶もそこそこに自分がヴィニュロンになったわけや自身の持つ畑の事を矢継ぎ早に説明してくれました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼は大学卒業後、パリのガリマール出版社というフランスを代表する文学の出版社で小説の編集者として働いていました。しかし2012年に他の出版社で働いていた妻のシャルロットと、自然により近い生活をしたいと一念発起しヴィニュロンになることを決意、ボーヌの醸造学校に通います。修了後、研修先に選んだのはカオールのナチュラルワインの造り手シモン・ビュッセのところでした。そこで彼の哲学と仕事をしっかりと学び、自分も果実味と冷涼感を両立させるエレガントスタイルのワイン造りへの意思を固めていきます。そして約一年の時が経ったある日、独立への想いを告げました。するとシモンはルイの門出に自分の畑の一部を彼に譲ってくれたのです。シュドウエスト出身の彼にとってこの地方で畑を手に入れることは願ってもないチャンスでした。また、この自然環境こそが、妻と共にこれからの人生を過ごすのに最適だと確信しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在はデュラベル、バラン、プレイサックという3つのコミューンに合計2haの畑を所有し、その95％がオーセロワ（マルベック）、残りはメルローの畑です。また、2016年からはピュイレヴェックと呼ばれるコミューンにも畑を取得し、生産本数も増えております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌はコミューンによって多少の違いはありますが、主に酸化鉄を含む赤土と粘土石灰が混じっており、そのコミューンごとに収穫・醸造をしていくのが彼のスタイルです。例えば粘土の多い場所で採れたオーセロワ（マルベック）は重くなりがちなのでマセラシオンカルボニックを行い軽くてフルーティなスタイルに、砂の多い場所で採れたものは除梗してから発酵させて凝縮感のあるスタイルにするといった工夫をしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーセロワ（マルベック）はブドウの皮が厚く、タンニンを多く抽出し収斂性が強いワインになることが多い品種です。しかし、彼はそのスタイルではなく、果実味がありながらエレガントで冷涼感のあるワイン造りを目指しているため、必要以上のエキスとタンニンの抽出は行いません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵が終わると少し醸造所から離れた洞窟の中でゆっくりと熟成させ、ブドウ本来の旨みを伝えるために無濾過・無清澄・SO2無添加で瓶詰めします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちにもその洞窟の中を案内してくれましたが、電気が通っていないのでなんとロウソクを持ちながらの移動でした。中は夏にもかかわらずひんやりとしており、温度が安定しているのでワインの熟成には最適な場所だと感じました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこうして出来上がったワインはピュアでフレッシュな果実味に溢れ、冷涼感のある酸がワインの骨格を造りだす素晴らしい仕上がりです。ルイ曰く、昔からここに住む老人たちからも「本来のカオールの味だ！」と好評のようです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまだまだ慣行農法の多いカオールの地で「自然と向き合い、カオールのテロワールの味がダイレクトに伝わるエレガントなワインを造る！」と熱く語るルイ・ペロ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e南西地方で造られるナチュラルワインの素晴らしさを是非感じ取っていただければと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年にはピノノワール、シュナンブランなども植樹したそうで、今後はこれらの品種の新しいキュヴェもご紹介できる予定です。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751990890775,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173391051.jpg?v=1755773274"},{"product_id":"prod_010965","title":"Maasa\u0026#239; マアサイ 2020 赤 750ml \/ ロスタル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eカオール産オーセロワの魅力 たっぷり果実味に驚くべき冷涼感\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 L'Ostal ロスタル 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Maasaï マアサイ 2020 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ロスタル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ カオール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：オーセロワ（マルベック）100％（手摘み／平均4年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：9月上旬収穫／除梗後、醸し 垂直式圧搾機でプレス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルモンタージュしながらグラスファイバータンクで発酵 古樽で熟成\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無濾過・無清澄／瓶詰め：2021年9月10日\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2：無添加 トータル：0mg\/L アルコール度：12%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eパーセル” ピュイ レヴック ” に16 年に新たに自ら植樹したセレクションマサールのマルベックを除梗し醸しプレス後グラスファイバータンクでルモンタージュしながら発酵、古樽で熟成し21 年9 月にサンスフルで瓶詰めしました。黒色しっかりとしたガーネット色、カシスやプルーン、煮詰めたベリーの香りを感じます。アタックに拡がるコクと、しっかりとしたエキス感が印象的です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2015年7月、フランス南西地方コートデュデュラスから山道を抜け東南東へ80km車を走らせ、ロット川流域のカオール地方に入りました。その小高い丘の上にロスタルの造り手Louis Perotルイ・ペロの自宅兼醸造所があります。車から降りた瞬間、風が強いところだと感じたことを記憶しています。家から出て来るやいなや、挨拶もそこそこに自分がヴィニュロンになったわけや自身の持つ畑の事を矢継ぎ早に説明してくれました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼は大学卒業後、パリのガリマール出版社というフランスを代表する文学の出版社で小説の編集者として働いていました。しかし2012年に他の出版社で働いていた妻のシャルロットと、自然により近い生活をしたいと一念発起しヴィニュロンになることを決意、ボーヌの醸造学校に通います。修了後、研修先に選んだのはカオールのナチュラルワインの造り手シモン・ビュッセのところでした。そこで彼の哲学と仕事をしっかりと学び、自分も果実味と冷涼感を両立させるエレガントスタイルのワイン造りへの意思を固めていきます。そして約一年の時が経ったある日、独立への想いを告げました。するとシモンはルイの門出に自分の畑の一部を彼に譲ってくれたのです。シュドウエスト出身の彼にとってこの地方で畑を手に入れることは願ってもないチャンスでした。また、この自然環境こそが、妻と共にこれからの人生を過ごすのに最適だと確信しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在はデュラベル、バラン、プレイサックという3つのコミューンに合計2haの畑を所有し、その95％がオーセロワ（マルベック）、残りはメルローの畑です。また、2016年からはピュイレヴェックと呼ばれるコミューンにも畑を取得し、生産本数も増えております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌はコミューンによって多少の違いはありますが、主に酸化鉄を含む赤土と粘土石灰が混じっており、そのコミューンごとに収穫・醸造をしていくのが彼のスタイルです。例えば粘土の多い場所で採れたオーセロワ（マルベック）は重くなりがちなのでマセラシオンカルボニックを行い軽くてフルーティなスタイルに、砂の多い場所で採れたものは除梗してから発酵させて凝縮感のあるスタイルにするといった工夫をしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオーセロワ（マルベック）はブドウの皮が厚く、タンニンを多く抽出し収斂性が強いワインになることが多い品種です。しかし、彼はそのスタイルではなく、果実味がありながらエレガントで冷涼感のあるワイン造りを目指しているため、必要以上のエキスとタンニンの抽出は行いません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵が終わると少し醸造所から離れた洞窟の中でゆっくりと熟成させ、ブドウ本来の旨みを伝えるために無濾過・無清澄・SO2無添加で瓶詰めします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e私たちにもその洞窟の中を案内してくれましたが、電気が通っていないのでなんとロウソクを持ちながらの移動でした。中は夏にもかかわらずひんやりとしており、温度が安定しているのでワインの熟成には最適な場所だと感じました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこうして出来上がったワインはピュアでフレッシュな果実味に溢れ、冷涼感のある酸がワインの骨格を造りだす素晴らしい仕上がりです。ルイ曰く、昔からここに住む老人たちからも「本来のカオールの味だ！」と好評のようです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまだまだ慣行農法の多いカオールの地で「自然と向き合い、カオールのテロワールの味がダイレクトに伝わるエレガントなワインを造る！」と熱く語るルイ・ペロ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e南西地方で造られるナチュラルワインの素晴らしさを是非感じ取っていただければと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年にはピノノワール、シュナンブランなども植樹したそうで、今後はこれらの品種の新しいキュヴェもご紹介できる予定です。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751990956311,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173392356.jpg?v=1755773276"},{"product_id":"prod_010982","title":"パンク・ア・シュナンBIB-3リットル 2021 白 3000ml \/ シャトー・レスティニャック","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『CHATEAU LESTIGNAC シャトー・レスティニャック』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：パンク・ア・シュナンBIB-3リットル 2021 白 3000ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：CHATEAU LESTIGNAC シャトー・レスティニャック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：南西地方\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどう品種：ソーヴィニヨン60％、セミヨン20％、シュナン20％ (alc. 12.5%)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e粘土質石灰土壌に植わる樹齢30年のぶどう。品種ごとに即圧搾後、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセメントタンクで発酵。その後ブレンドし亜硫酸20mg\/L添加しBIB詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e色付きのよいイエロー。洋ナシのコンポートや蜜リンゴの果実味豊か。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自然な口当たりで黄色果実風味が広がる。心地よい酸があり、余韻がミネラル感と共に永く続く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＜安定感抜群＞\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e開栓して１か月近く経っても劣化は殆ど感じられません！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e750ml換算すると上代1850円。この価格では考えられないコスパ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eパンク・ア・シュナンとは、ワインに使用されたシュナン・ブランにChien(仏語でシアン\/犬)を掛け、「パンクな犬」をラベルに表現！生産者マチアス流のユーモア満載！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベルジュラックの南部に、熱い情熱を持った自然派生産者が登場した。 若いカップル、カミーユ\u0026amp;マチアス・マルゲにより2008年設立されたシャトーだ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e13haのぶどう畑は、自然に囲まれた天国のような環境で、雑木林や生け垣、野鳥など様々な生き物や微生物が生息する池などの中で複合農業が営まれ ている。植物相は全くの野生的なもので、毎年その年に相応しいぶどう栽培の方法を自然から教えられている。ワインについての学業を終えワイン造りの 経験も積んだ彼らは、周りから”ネオ・ヴィニュロン”と呼ばれる存在だ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e云ってみれば、新世代の栽培家、といったところだろうか。従来の生産者のように 決められたやり方で単にぶどうを栽培しワインを醸造するのではない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e彼らは、「生きているワイン」と「健全な食べ物」が好きで、そのようなワインを造りだ す為に、彼らに与えられたテロワールをよく知り、適した栽培を臨機応変に行っている。そうして出来上がったワインは、まさに生き生きとしていて実に美味しい。ネオ・ヴィニュロンの、テロワールを感じさせる美味しいワインを、是非とも味わっていただきたい！SO2は基本的に全く使用しないが、必要とあれば僅かのみ添加することは厭わない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【新情報】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2018年レスティニャックではネゴシアン「オー・レ・ミュール」Hors les Murs(HLM)を設立しました！ 同時にレスティニャック名ワインはより高品質なワイン造りを追求する為に畑を7haに減らし、やる気のある若手栽培家に譲った畑の栽培は任すという新体制を取りました。HLMはレスティニャックの指導の下若手が栽培したぶどうと、レスティニャックが太鼓判を押した買いぶどうから醸造しております。勿論すべて有機栽培で醸造は全てマチアス＆カミーユが行っております。更なる進化に乞うご期待！\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e「 地球温暖化の問題 」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマチアスとカミーユが始めたのは、「森林農法」と云われるものです。その要諦は次の通りです。地球が温暖化し、今までと同じやり方でぶどう栽培をしていては高品質なワインが造れなくなってきています。現在の問題の代表的な例として、春の遅霜が挙げられます。昨年の4月もフランス全土で壊滅的な被害が起こりました。毎年のように温暖化の影響でぶどうの芽が早く出て来てしまうため、寒波が来ると芽が寒さで焼けてしまい、実るぶどうが激減してしまうという問題です。また、温暖化で気温が高くなり、収穫時期には糖度はドンドン上がるが、酸もそれに反比例しドンドン落ちてしまう。酸が落ちる前に収穫してしまうとポリフェノール（タンニン成分）が充分成熟していないので、青っぽくタンニンが荒いワインになってしまうという問題です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「森林農法の目指すもの」とは\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマチアス＆カミーユはこのような温暖化の問題に対応するという事に加え、レスティニャックの地理的特徴、テロワールの個性をより高め、更に高品質なワインを将来に渡り生み出していくために従来のぶどう栽培を見直し、「森林農法」を開発致しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2014年から、地道な下記の事を実践しております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e●栽培面積の縮小\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●2020年は10haまで縮小\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●目標は3.8haまで縮小し、1万本\/haと高いぶどう密植度にする\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●従来の常識に捕らわれない自由な発想による栽培と醸造\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●ワイン造りの速度をゆっくりにする\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●農業方法の変更(詳しく後述）により販売価格が上昇\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e●森林農法の実践により生物多様性を高める\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e何の目的の為これらの事を行っているかと云うと、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e①温暖化対応\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e②生物多様性を高める\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e③ペリゴール地方の失われつつあるよい伝統の再生です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「森林農法とは何？」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一言で云うと、農業と森林の融合です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【株づくりと密植】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らが植樹した「森林農法」のぶどう畑には、パリッサージュ（針金を張り蔓を這わせぶどうの樹を管理する方法）をしておりません。1本1本の若木には添え木を添わせております。そして、そのぶどうの樹と樹の間に、昨年100本ものリンゴと洋梨の樹を植えました。ぶどう1万本\/haという高密植の中に果樹100本という多さに注目してください。石灰土壌には洋梨とプラムを、粘土土壌にはリンゴの木を植えます。毎年、それぞれの畑に100本植えることにしております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【果樹との共生】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e森林農法を行っている畑の土壌は、蛎殻の含まれる泥炭で、中新記世に形成されたペリゴール地方で最も偉大な土壌です。これは白い粘土質なので、耕作するのが非常に困難な土壌でもあります。純粋なミネラルが多く含まれますが、硬く締まった土壌でもあります。この土地に1ha当たり1万本のぶどう樹と、300本の果樹が共に成長することにより、日陰が出来ると同時にお互いの根が絡み合い菌根が発達し、お互いの根がバクテリアを介して助け合うという森林と同じような環境が生まれるのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新キュヴェ「ゴルゴ」のぶどうは2014年に植えられ、ようやく2018年ヴィンテージで初めてのワインが生まれましたが、高密植の為とても競合が激しいので、それでもまだ1本の樹にたった1房しか実りません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【株づくりによるパーゴラ仕立て】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれがぶどうにどの様な影響を与えるかと云うと、光合成の減少です！（何と、従来のぶどう栽培と逆の事をしております）パリッサージュをしない株づくりですので、葉っぱの茂る面積が減ります。また、ぶどうの枝の先端を切らず、上に伸びた枝を隣の樹の枝と結びつけることにより樹がアーチ状になり、ぶどう畑に日陰をつくり出します。そうして更に光合成が減ることによりぶどう果実の糖度が下がり、ポリフェノールもじっくり熟させることができます。こうしてワインのアルコール度も下がり、よりフレッシュ感があると同時に旨味も充実したワインが生まれます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【実を地面近くに】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまた、マチアスはぶどうの房が地面の近くに実る様に仕立てます。地面は昼夜の寒暖の差により呼吸しております。粘土が多いレスティニャックの土壌では地面の温度が低いので、地面近くでぶどうの実がゆっくり熟していく事によって、タンニン成分がじっくり成熟しより細かく繊細なタンニンとなり、果汁も酸をしっかり持ったフレッシュ感あるワインなります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【低収量】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e耕作は馬ですべての畑を行います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1万本\/haの密植ではトラクターが入れませんが、粘土の多い土を踏み固めない為と、自然と調和した栽培を行うためです。馬の鳴き声と共に畑仕事を行うと、ぶどう樹の異変に容易に気が付くことが出来ますし、それぞれの区画の特徴もよく分かります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一番初めに自然と付く芽が、最も高品質でポリフェノールも豊かな凝縮したぶどうとなります。そのようなぶどうが1本の樹に5-7房実ることを目指しており、収量は25-30hl\/haとなるでしょう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ペリゴール地方の絶滅危惧品種】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまたマチアスは、ペリゴール地方の伝統である今や殆ど忘れさられてしまった絶滅危惧品種を掘り起こし、植樹しました。その品種とは、Carmenere, Perigord, Milgranet, Portugais Bleu, Plousard、、など。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの度これら品種を使ったワイン「ゴルゴトゥ」は、森林農法にビオディナミを適用した方法で栽培され、他にない特徴を備えた異色なワインとしてご紹介致します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ニワトリの仕事】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまた、収穫が終わる9月から翌春3月までの間には、ニワトリを畑に放します。現在60羽飼っていますが、ニワトリが雑草を食べ糞をすることにより、自然な肥料となります。特に前年の枯葉はうどん粉病が付いていることが多いので、新しい年のうどん粉病を未然に防いでくれることにも繋がります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eレスティニャクの「森林農法」は、まだ始まったばかりです。今回のご案内はその第一歩となりますが、これから年々進化をし、更なる進歩・発展を見せてくれることでしょう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2014年、レスティニャックを日本のマーケットに初めてご紹介したときのキャッチコピーは、「ネオヴィニュロン」（新世代の栽培家）でした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eネオヴィニュロン、マチアス＆カミーユの更なる進化に、どうぞご期待ください！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(インポーターさんより)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751991513367,"sku":null,"price":8140.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173417693.jpg?v=1755773296"},{"product_id":"prod_011587","title":"サンプル・エ・ファンキー 2021 白微泡 750ml \/ ラ・ボンヌ・ピヨッシュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e自然と食を愛する夫妻がシュッド・ウエストで造るナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 LA BONNE PIOCHE ラ・ボンヌ・ピヨッシュ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：サンプル・エ・ファンキー 2021 白微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ボンヌ・ピヨッシュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ガイヤック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：モーザック・ローズ100%（平均樹齢30～40 年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫年：2021 年100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘みで収穫したブドウをダイレクトプレスして野生酵母のみでステンレスタンクで温度管理を行わずに自発的に発酵。メトッド・アンセストラルで、アルコール発酵が完全に終了していないワインを、残糖を残して瓶詰めし、瓶内で完全にアルコール発酵を終了させる。ア・ラ・ヴォレでデゴルジュマン。ドザージュはゼロ。モーザックが酸化しやすい品種であるため、SO2 は発酵直後に限り極少量のみ添加。その後は、瓶詰め時もデゴルジュ時も無添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2021 年の収穫日は9 月6 日。ティラージュは10 月29 日。2022 年2 月2 日デゴルジュマン。アルコール度数11 度。総生産量600 本。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2022 年12 月時点のSO2 トータルは39mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモーザックで手掛けたペット・ナット\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eレモンやライム、海潮やミネラルの香り。微かに柑橘果物の皮のニュアンス。柔らかい口中には、バランスの取れた酸と微かな甘やかさがあり、黄リンゴや蜜のノートが感じられる。ジューシーなフィニッシュには微かにフル－ツガムのタッチが広がる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヨアン自身のコメント：私はペット・ナットを造るのが楽しみでした。ペット・ナットの難しさは、ちょうどいいタイミングでボトリングすることです。早すぎると泡が多くなり、遅すぎると泡が足りなくなってしまうからです。しかし、今回は満足いくものができました。美しい泡に、とても存在感のある果実味。食事のたびにこれを抜栓したいくらいです。キュヴェは文字通りシンプルでファンキーな味わいであることからサンプル・エ・ファンキーと命名しました。エチケット・デザインは妻のエイミーが手掛けました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアメリカでのソムリエ経験から転身したネオ・ヴィニュロン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラ・ボンヌ・ピヨッシュはフランス南西のアンディヤックにあるドメーヌです。造り手のヨアン・ルジエは、妻がアメリカ人であったため、当初アメリカでソムリエをしていました。そこで、世界中のありとあらゆるワインを試飲したヨハンは、ナチュラルワインに強く引き付けられていきました。土地とそこに根差した食、そして自然を愛する二人は、フランスに戻ってドメーヌを設立。ナチュラルワイン造りに乗り出したのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e準化にはうんざり。ユニークな個性を目指したワイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヨアンは標準化されたワインにうんざりしていました。クラシックなものや、居心地の良い場所から抜け出して、ちょっと変わったワインを消費者に提供したいと考えていました。そこで、自身の感性のおもむくまま、そしてブドウが自発的にどうなりたいかに寄り添ってワイン造りをしています。今回、ヨアンが手掛けたのはモーザックのペット・ナットとオレンジワイン。これまでの南西のワインにはないユニークな個性を備えたワインが誕生しました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752029950231,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174655349.jpg?v=1755774094"},{"product_id":"prod_011588","title":"レヴリ 2021 白 (オレンジ) 750ml \/ ラ・ボンヌ・ピヨッシュ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e自然と食を愛する夫妻がシュッド・ウエストで造るナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 LA BONNE PIOCHE ラ・ボンヌ・ピヨッシュ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レヴリ 2021 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ボンヌ・ピヨッシュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ガイヤック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：モーザック・ヴェール50%、モーザック・ローズ50%（平均樹齢30～40 年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫年：2021 年100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：モーザック・ヴェールとモーザック・ローズが1\/2 ずつ混植されている区画のブドウをフィールドブレンドで同じ日に手摘みで収穫し、2 品種を同時に除梗・破砕して、果皮とともに野生酵母のみでステンレスタンクで温度管理を行わずに自発的に発酵。マセラシオンは3 週間。最初の1 週間はピジャージュ、次の2 週間はルモンタージュでマセラシオン。圧搾後、引き続きステンレスタンクで自発的なマロ発酵と熟成。無清澄・無濾過で瓶詰め。モーザックが酸化しやすい品種であるため、SO2 は熟成中の澱引きの際に限り必要最小限のみ添加。瓶詰め時は無添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2021 年の収穫日は9月5日。アルコール度数12.5度。総生産量900本。2022年12月時点のSO2 トータルは29mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e15 度でサービスしてください。淡いアンバーな色合い。灌木やハーブ、甘露飴などの香り。微かに黒胡椒のタッチ。フレッシュで瑞々しい口中はジューシーで、微かな甘やかさとともにライムやハッカのヒントが感じられる。フィニッシュには、レモンやマルメロのノートとともに心地良い旨味が広がる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヨアン自身のコメント： モーザックは酸化しやすく、アロマをフレッシュに保つのが難しい品種と言われています。このワインはその難しさに対する答えです。酸化と戦うのではなく、あえて積極的にマセラシオンを行う醸造を行いました。人生とは時にうまくいくもので、一度は酵母の活動が止まりましたが、年明けには全ての酵母が活動を再開し、少しの残糖分を残した、まろやかさのあるワインが生まれました。非常にアロマティックで、きれいな酸と丸みのあるワインに仕上がりました。キュヴェ名の『Rêverie レヴリ』とは、フランス語で「夢想」・「空想」という意味です。エチケット・デザインは妻のエイミーが手掛けました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアメリカでのソムリエ経験から転身したネオ・ヴィニュロン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラ・ボンヌ・ピヨッシュはフランス南西のアンディヤックにあるドメーヌです。造り手のヨアン・ルジエは、妻がアメリカ人であったため、当初アメリカでソムリエをしていました。そこで、世界中のありとあらゆるワインを試飲したヨハンは、ナチュラルワインに強く引き付けられていきました。土地とそこに根差した食、そして自然を愛する二人は、フランスに戻ってドメーヌを設立。ナチュラルワイン造りに乗り出したのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e準化にはうんざり。ユニークな個性を目指したワイン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヨアンは標準化されたワインにうんざりしていました。クラシックなものや、居心地の良い場所から抜け出して、ちょっと変わったワインを消費者に提供したいと考えていました。そこで、自身の感性のおもむくまま、そしてブドウが自発的にどうなりたいかに寄り添ってワイン造りをしています。今回、ヨアンが手掛けたのはモーザックのペット・ナットとオレンジワイン。これまでの南西のワインにはないユニークな個性を備えたワインが誕生しました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752029982999,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174655436.jpg?v=1755774095"},{"product_id":"prod_012377","title":"レゼポール 2021 白 750ml \/ ル シャピートル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Le Chapitre ル シャピートル 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レゼポール 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ル シャピートル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ガイヤック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：モーザック、プティ マンサン、オンドンク\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eド メーヌ コス マリーヌとの solidarité = 助け合い のキュベ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e粘土石灰質。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e洋ナシ、ユリの花、甘いスパイスなどたっぷりとした芳醇な香りが落ち着きや気品を感じさせる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e淡いイエローゴールドの外観。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e角の取れた円みのある口当たりで、たっぷりの果実味と綺麗な酸が溶け合い、エレガンスと妖 艶さを同時に感じる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアフターにかけミネラルが感じられ、その複雑性に富んだ味わいは、非常に魅惑的で、心 地よい余韻がどこまでも続いていく。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当主グレゴワール・オーブランはパリで演劇の学生であった頃にワインに魅了され、ワイ ンの世界へ足を踏み入れた。アルボア(ドメーヌ・ドゥ・ラ・トゥルネル)、ロワール(フ ランツ・ソーモン)と様々な生産者のもとで経験を積んだ後、2018年に彼の祖父母や母が生まれ育った土地ガイヤック北側にドメーヌを設立。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e3.5ヘクタールの畑は森と牧草地に囲まれた窪地にあり、北西向きの土地に伝統的な土着 品種を中心に栽培。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e耕作用の雌馬コケットはドメーヌ設立当社からの相棒だ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地質は比較的深い粘土石灰質で、石灰質が特に優勢である。周辺の土地に比べて極めて冷 涼で自然に守られたエリアで樹齢10~50年の葡萄を中心に育てている。AOCの規定では認 められていない多様な品種やセパージュのワインを造るなど、自由に彼の表現したいワイン造りを目指す。全てのワインは無添加、無濾過、無清澄。(白 に関しては最大で2g\/hl程のso2の添加がある場合もある。)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e活き活きとした葡萄とその葡萄で造られた素直なワイン。それこそが人々と分かち合いたいも のだと若き当主は熱く語る。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752085688599,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176559573.jpg?v=1755775109"},{"product_id":"prod_012378","title":"レビスクーレ 2021 赤 750ml \/ ル シャピートル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Le Chapitre ル シャピートル 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レビスクーレ 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ル シャピートル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ガイヤック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シラー、メルロー、ブローコル\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eガイヤックにある友人の葡萄農家の葡萄で造られたキュヴェ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e質が強く深い土壌。 (2021年は天候不良により自畑の葡萄の収穫は大幅に減った為) \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eやや紫がかったルビー色。優しい黒い果実味とスパイシーな香り。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e染み渡る旨味とジューシーな果実味が心地良く落ち着いた仕上がり。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e綺麗な酸とミネラルが優しく包み込み、 それぞれの品種の個性がキレイに混ざり合うとてもバランスの良いミディアムテイスト。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e少し冷やしてキャンプ やビーチサイドで楽しみたくなるような陽気な1本。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当主グレゴワール・オーブランはパリで演劇の学生であった頃にワインに魅了され、ワイ ンの世界へ足を踏み入れた。アルボア(ドメーヌ・ドゥ・ラ・トゥルネル)、ロワール(フ ランツ・ソーモン)と様々な生産者のもとで経験を積んだ後、2018年に彼の祖父母や母が生まれ育った土地ガイヤック北側にドメーヌを設立。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e3.5ヘクタールの畑は森と牧草地に囲まれた窪地にあり、北西向きの土地に伝統的な土着 品種を中心に栽培。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e耕作用の雌馬コケットはドメーヌ設立当社からの相棒だ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地質は比較的深い粘土石灰質で、石灰質が特に優勢である。周辺の土地に比べて極めて冷 涼で自然に守られたエリアで樹齢10~50年の葡萄を中心に育てている。AOCの規定では認 められていない多様な品種やセパージュのワインを造るなど、自由に彼の表現したいワイン造りを目指す。全てのワインは無添加、無濾過、無清澄。(白 に関しては最大で2g\/hl程のso2の添加がある場合もある。)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e活き活きとした葡萄とその葡萄で造られた素直なワイン。それこそが人々と分かち合いたいも のだと若き当主は熱く語る。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752085721367,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176559745.jpg?v=1755775109"},{"product_id":"prod_013117","title":"ネフェール 2021 白 750ml \/ ラロック・ダンタン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Laroque d’Antan ラロック・ダンタン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ネフェール 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラロック・ダンタン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ カオール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ソーヴィニョン・ブラン51% 、ソーヴィニョン・グリ24%、ヴェルダネル13%、モーザック・ジョーヌ6%、モーザック・ローズ4%、モーザック・ヴェール2%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造：３～4日違いで手摘みで収穫した異なる品種のブドウを全てアッサンブラージュして垂直式圧搾機でソフトにプレス。自然に清澄にさせた後、30%はステンレスタンクで、70%はジャック・セロスから譲り受けた古樽（容量228ℓと400ℓ）で、野生酵母のみで一緒に発酵。醸造添加物は一切加えずに醸造。SO2は必要最小限のみ添加。引き続き、シュール・リーの状態でマロ発酵と熟成。無濾過で瓶詰め。2021ヴィンテージの収穫日は9月27～30日。総生産量は3,072本+マグナム56本。2023年4月時点のSO2トータルは58mg\/l。アルコール度数12.5度。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eNéphèleネフェールとは、フランス語で地中に存在するミネラル成分の一種の名称です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラロック・ダンタンは、地質学の世界的権威リディア＆クロード・ブルギニョン夫妻が南西地方のカオールに創設したドメーヌです。90年代から、DRC、ルロワ、ルフレーブ、ジャック・セロスなど世界の超一流ドメーヌの畑の土壌分析をしてきたブルギニョン夫妻は、いつか引退した後に自分自身でワイン造りをしたいという夢を抱いていました。二人は、農薬が一切使われたことのない、汚れていないピュアな畑を求めて、2002年に荒れ地の森を購入し、その荒れ地を6年掛けて開墾・整地しました。 場所はブルゴーニュでもボルドーでもシャンパーニュでもなく、なんと南西地方。「テロワールは品種よりも強い」という信念を持つブルギニョン夫妻が、ワイン造りの夢を心に抱いてから実に四半世紀。森だった畑を6年かけて開墾・整地し、テロワールに理想的な品種を植樹。そして、2017ヴィンテージで白ワインを、続く2018ヴィンテージで赤ワインのキュヴェを醸造し、造り手としてデビュー。世界的な資質学者の名に恥じない『グラン・ヴァン』のフィネスを備えた南西ワインが誕生しました 。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752117670167,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178215121.jpg?v=1755776045"},{"product_id":"prod_013118","title":"ニグリンヌ 2021 赤 750ml \/ ラロック・ダンタン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Laroque d’Antan ラロック・ダンタン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ニグリンヌ 2021 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラロック・ダンタン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ カオール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：カベルネ・フラン59%、マルベック18% 、コット・ア・ピエ・ルージュ11%、プリュヌラール8%、ネグレット3%、ジュランソン・ノワール1%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e4～5日違いで手摘みで収穫した異なる品種のブドウを全てアッサンブラージュしてセメントタンクで野生酵母のみで一緒に発酵。発酵終了後、古樽に移し、マロ発酵とシュール・リーの状態で熟成。醸造添加物は一切加えずに醸造。無清澄で瓶詰め。SO2は瓶詰め時に必要最小限のみ添加。2021ヴィンテージの収穫日は9月3～8日。総生産量は4,274本+マグナム50本。2023年4月時点のSO2トータルは12mg\/l。アルコール度数12度。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eNigrineニグリンヌとは、フランス語で地中に存在するミネラル成分の一種の名称です。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラロック・ダンタンは、地質学の世界的権威リディア＆クロード・ブルギニョン夫妻が南西地方のカオールに創設したドメーヌです。90年代から、DRC、ルロワ、ルフレーブ、ジャック・セロスなど世界の超一流ドメーヌの畑の土壌分析をしてきたブルギニョン夫妻は、いつか引退した後に自分自身でワイン造りをしたいという夢を抱いていました。二人は、農薬が一切使われたことのない、汚れていないピュアな畑を求めて、2002年に荒れ地の森を購入し、その荒れ地を6年掛けて開墾・整地しました。 場所はブルゴーニュでもボルドーでもシャンパーニュでもなく、なんと南西地方。「テロワールは品種よりも強い」という信念を持つブルギニョン夫妻が、ワイン造りの夢を心に抱いてから実に四半世紀。森だった畑を6年かけて開墾・整地し、テロワールに理想的な品種を植樹。そして、2017ヴィンテージで白ワインを、続く2018ヴィンテージで赤ワインのキュヴェを醸造し、造り手としてデビュー。世界的な資質学者の名に恥じない『グラン・ヴァン』のフィネスを備えた南西ワインが誕生しました 。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752117702935,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178215137.jpg?v=1755776048"},{"product_id":"prod_013133","title":"パルティ・フィーヌ 2021 白 750ml \/ セバスチャン・フェザス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eガスコーニュの新生が手掛ける個性的なナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Sebastien Fezas セバスチャン・フェザス 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：パルティ・フィーヌ 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：セバスチャン・フェザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュド・ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：コロンバール70%、ユニ・ブラン30%（2021ヴィンテージ）\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eコロンバールは粘土石灰土壌の樹齢40年の古木の区画の、ユニ・ブランは粘土質土壌の若木の区画のブドウを手摘みで収穫。醸造は品種毎別々に行う。どちらの品種もダイレクトプレスした後、内部コーティングしていないセメントタンクで野生酵母のみで自発的に発酵。SO2やその他の醸造添加物は一切加えずに醸造。その後、バトナージュは行わずにシュール・リーの状態で熟成。この間にマロ発酵は自発的に実施。瓶詰直前にアッサンブラージュして、無清澄、無濾過、SO2も無添加で瓶詰め。 現行ロットは2021年の収穫ブドウ100%。収穫日は9\/25。総生産量2,400本。アルコール度数は12.3度。2023年7月時点のSO2トータルは6mg\/l以下の検出限界値。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eガスコーニュ地方の地場品種のブレンドによるマセラションなしの白のキュヴェ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Partie Fineパルティ・フィーヌ』とはフランス語で『快楽的なパーティ』という意味です。このキュヴェの名前には、束縛から解放された“身体的自由”という意味が込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2010年代に入りガスコーニュ地方でもワインの潮流は大きく進化しています。セバスチャン・フェザスは2012年に家業のドメーヌを引き継ぎ、ビオディナミを導入し2017年からナチュラルワイン造りを始めたガスコーニュ地方のナチュールの新星です。フランツ・ソーモンやベルトラン・ジュセ、レ・シェ・デュ・ポール・ドゥ・ラ・リュンヌなどのナチュラルワインの造り手達が大きな信頼を寄せており、毎年彼からブドウを購入しているネオ・ヴィニュロンでもあります。世界中でワイン造りを学んだセバスチャンは、今までにない南西地方のワインを手掛けています。産膜酵母で熟成させた南西版ヴァン・ジョーヌや海をイメージしたペットナット、プティ・マンサンのオレンジワインなど個性的なナチュラルワインが揃っており、エチケットデザインも毎年変えるなど新時代の感性も備えています。ナチュラルに敏感な北欧のデンマークやスウェーデン、英国、ベルギーなどのインポーターは既に彼のワインの輸入を始めています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752118620439,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178216124.jpg?v=1755776067"},{"product_id":"prod_013134","title":"ラ・べ 2022 ロゼ 750ml \/ セバスチャン・フェザス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eガスコーニュの新生が手掛ける個性的なナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Sebastien Fezas セバスチャン・フェザス 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ラ・べ 2022 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：セバスチャン・フェザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュド・ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：タナ100%（2022ヴィンテージ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造について：コートに位置する日当たりの良い真南向き斜面の粘土石灰質土壌の若木の区画のブドウを手摘みで収穫。ダイレクトプレスでソフトに圧搾した後、低温でデブルバージュ。内部コーティングしていないセメントタンクで野生酵母のみで発酵。SO2 やその他の醸造添加物は一切加えずに醸造。その後、引き続きセメントタンクでシュール・リーの状態で熟成。マロ発酵はこの間に自発的に実施。熟成の最初の1 か月はバトナージュを実施。無清澄・無濾過、SO2 も無添加で瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現行ロットは2022 年の収穫ブドウ100%。収穫日9\/20。総生産量2,000 本。アルコール度数は12.5 度。2023 年7 月時点のSO2 トータルは6mg\/l 以下の検出限界値。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『La Baie ラ・ベ』とはフランス語で、『ブドウの果実』や、港や海の『湾』を意味する言葉です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセバスチャンはナチュラルワイン造りと同じ自由な感性でワインを命名しています。このキュヴェは、海に行った時に日常の束縛から解放された気持ちを\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2010年代に入りガスコーニュ地方でもワインの潮流は大きく進化しています。セバスチャン・フェザスは2012年に家業のドメーヌを引き継ぎ、ビオディナミを導入し2017年からナチュラルワイン造りを始めたガスコーニュ地方のナチュールの新星です。フランツ・ソーモンやベルトラン・ジュセ、レ・シェ・デュ・ポール・ドゥ・ラ・リュンヌなどのナチュラルワインの造り手達が大きな信頼を寄せており、毎年彼からブドウを購入しているネオ・ヴィニュロンでもあります。世界中でワイン造りを学んだセバスチャンは、今までにない南西地方のワインを手掛けています。産膜酵母で熟成させた南西版ヴァン・ジョーヌや海をイメージしたペットナット、プティ・マンサンのオレンジワインなど個性的なナチュラルワインが揃っており、エチケットデザインも毎年変えるなど新時代の感性も備えています。ナチュラルに敏感な北欧のデンマークやスウェーデン、英国、ベルギーなどのインポーターは既に彼のワインの輸入を始めています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752118653207,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178216132.jpg?v=1755776068"},{"product_id":"prod_013135","title":"フランシュ・リッペ 2022 赤 750ml \/ セバスチャン・フェザス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eガスコーニュの新生が手掛ける個性的なナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Sebastien Fezas セバスチャン・フェザス 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：フランシュ・リッペ 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：セバスチャン・フェザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュド・ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シラー100％（2022ヴィンテージ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eコートに位置する日当たりの良い真南向き斜面の粘土石灰質土壌の区画のブドウを手摘みで収穫。1\/2は除梗、1\/2は全房で、ステンレスタンクで野生酵母のみで10日間のマセラシオン・セミカルボニック。発酵の最終段階で圧搾して、1\/2ステンレスタンク、1\/2は古樽に移して残りの発酵を終える。SO2やその他の醸造添加物は一切加えずに醸造。引き続きステンレスタンクでシュール・リーの状態で熟成と自発的なマロ発酵。その後、無清澄、無濾過、SO2も無添加で瓶詰め。現行ロットは2022年の収穫ブドウ100%。収穫日は9\/14。総生産量4,000本。アルコール度数は12.6度。2023年7月時点のSO2トータルは8mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eドメ－ヌで唯一の赤のキュヴェ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Franche Lippéeフランシュ・リッペ』とはフランス語で、『気の置けない家族や友人達と共有する心地良い食事』を意味する言葉です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2010年代に入りガスコーニュ地方でもワインの潮流は大きく進化しています。セバスチャン・フェザスは2012年に家業のドメーヌを引き継ぎ、ビオディナミを導入し2017年からナチュラルワイン造りを始めたガスコーニュ地方のナチュールの新星です。フランツ・ソーモンやベルトラン・ジュセ、レ・シェ・デュ・ポール・ドゥ・ラ・リュンヌなどのナチュラルワインの造り手達が大きな信頼を寄せており、毎年彼からブドウを購入しているネオ・ヴィニュロンでもあります。世界中でワイン造りを学んだセバスチャンは、今までにない南西地方のワインを手掛けています。産膜酵母で熟成させた南西版ヴァン・ジョーヌや海をイメージしたペットナット、プティ・マンサンのオレンジワインなど個性的なナチュラルワインが揃っており、エチケットデザインも毎年変えるなど新時代の感性も備えています。ナチュラルに敏感な北欧のデンマークやスウェーデン、英国、ベルギーなどのインポーターは既に彼のワインの輸入を始めています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752118685975,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178216190.jpg?v=1755776070"},{"product_id":"prod_013456","title":"エイタ ブラン 2022 白 750ml \/ ドメーヌ・デュ・モンコー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eルヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランスの女性ジャーナリストが手掛ける現代的ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE DU MONCAUT ドメーヌ・デュ・モンコー 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：エイタ ブラン 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デュ・モンコー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュド・ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：コロンバール43%、グロ・マンサン34%、プティ・マンサン19%、ソーヴィニョン・ブラン3%、ソーヴィニョン・グリ1%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造について：2022ヴィンテ－ジの収穫日は、ソーヴィニョン・ブランとソーヴィニョン・グリが8月30日。コロンバールが9月7日。グロ・マンサンが9月13日。プティ・マンサンが9月14日。ブドウの果肉をより良く保持し、ワインにフレッシュ感を付与するために除梗せずに全房で圧搾。アッサンブラージュはアルコール発酵の前に行う。これは、全ての品種を一緒に発酵させることによって、異なる品種が完璧に調和するという利点があるため。発酵はブドウに付着している野生酵母のみでステンレスタンクで行います。発酵終了後、引き続きステンレスタンクで10ヶ月熟成。マロラクティック発酵は行わず、熟成後ごく軽く濾過をして瓶詰め。2022ヴィンテージのアルコール度数は12.9度。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ・デュ・モンコーは2005 年にSophie de Salettes ソフィー・ド・サレット（写真右）によって、ピレネー山脈の麓（山バスク）に設立された小さなドメーヌです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1972 年生まれのソフィーは、ボルドー大学で化学と地質学を修めた後、リールのジャーナリズム高等専門学校で、科学ジャーナリズムを専攻しました。卒業後は科学と環境分野を専門とするジャーナリストとして活躍していました。その後ワインへの情熱から2002 年にフランスで最も権威ある専門誌Revue du Vin de France ルヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランスのジャーナリストとなり、ディディエ・ダグノーやマルセル・ダイス、レオン・バラル、アンリ・ラモントー、ドゥニ・デュブルデューなど数多くの超一流ワインの造り手達を取材。ブドウ産地も訪問し、主に土壌の研究に関する記事を寄稿していました。しかし、現在ドメーヌの畑があるピレネー＝アトランティック地方の丘陵に魅了され、ブドウ栽培家に転身することを決断したのです。挑戦の始まりは、1816 年に作成された古地図を見つけたことでした。そこには、ソフィーと夫のティボーが住むDenguin ドンガンの自宅の近くにあるMoncaut モンコー（地元の言葉で「温かい山」を意味する）という名の丘陵がブドウ栽培の区画として描かれていたのです。その丘陵はジュランソンのアペラシオンから離れているため見捨てられ、草原になっていました。しかし、ソフィーの夫がワイン用ブドウの苗木家をしていたこともあって、強い関心を持った二人は2003 年に、このモンコー丘陵の地質調査を行いました。その結果は驚くべきものでした。理想的な斜面、完璧な日照、素晴らしい地質。モンコー丘陵はブドウ栽培にうってつけの場所だったのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこうして、これまでジャーナリストとして情熱を傾けていたワインを自身の手で造ることを決断したソフィーは、2005 年にシラー、カベルネ・ソーヴィニョン、メルロー、コロンバール、ソーヴィニョン・ブランの5 品種を丘陵の2 ヘクタールの区画に植樹。翌2006 年にはタナ、プティ・ヴェルド、プティ・マンサン、グロ・マンサン、ソーヴィニョン・グリの5 品種を隣接する別の2 ヘクタールの区画に植樹し、4ヘクタールのドメーヌとしてワイン造りを始めたのです。ソフィーは、シャトー・パルメ支配人の兄やワイン用ブドウの苗木家である夫、そして友人である故ディディエ・ダグノー、ギィ・ポトラ（レ・ジャルダン・ド・バビロン）、ジャン・ベルナール・ラリュー（クロ・ラペール）、オリヴィエ・ジュリアンなどの手助けを受けながらドメーヌを運営しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752135266583,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178982559.jpg?v=1755776477"},{"product_id":"prod_013587","title":"セルパン・ア・プリュム (羽の生えた蛇) 2021 赤 750ml \/ ドメーヌ・ラ・カルメット","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE LA CALMETTE ドメーヌ・ラ・カルメット 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：セルパン・ア・プリュム (羽の生えた蛇) 2021 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ラ・カルメット\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ カオール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：マルベック90% メルロー10%（平均樹齢20-50年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘みで20kg入ケースに収穫。一部は全房、一部は直接搾汁、残りは除梗し、6-8日優しく醸し。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフリーランを取得し、残りは空気式プレスで搾汁。ステンレスタンクで澱とともに1年熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰め時に僅かの亜硫酸1g\/hl添加。リエージュのナチュラルコルク使用。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：12% Total SO2：16mg\/L 無清澄\/無濾過\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲み頃：今から5年\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e古代メソアメリカ文明で信仰されていた農業神である羽の生えた蛇を意味します。ワインは、石灰岩台地(コース)ならではのマルベックのジューシーでクロッカンな表現。大部分は2020VTで、少量の19VTをアサンブラージュしたNVです。2021年は、多くの雨と低い気温により、例年よりも涼しい成熟期を迎えました。マルベック特有の果実味が弾けるような味わい、フレッシュで、軽やか、フローラル、エナジーのあるワインになっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「偉大なワインは完璧を期すためにマインドフルネスで実行する細かいディーテイルの積み重ねで造られます。美しいワインを造るため、場所やヴィンテージの味わいに真に忠実であることが重要です。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマヤ・サレとニコラ・フェルナンデズのカップルは、農学と醸造学を学んだ後、シャトー・マルゴー、オーパスワン、ルーションのドメーヌ・ゴビーなどのワイナリーで働きました。その後、エノローグ(醸造コンサルタント)としてアルザスのクリスチャン・ビネールやブリュノ・シュレールさん等など名だたるナチュラルワインの重鎮を担当し活躍しました。2015年フランスのカオールのコース(主に石灰岩の標高高い台地)にドメーヌを立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e以前マヤが活躍していたアルザスのワインのテロワール表現に近くて選んだという場所・葡萄畑は、標高 300-350m、石灰岩、マルヌブランシュ、赤粘土、キンメリジャンなどの土壌で、夜と昼の寒暖差が激しく、葡萄はゆっくりと熟します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫は2017年2018年共に、9月末から10月初旬でした。2018年はフランス全体が猛暑で乾いた年で、カオールももちろんそうだったのですが、(タルディヴを除き)フランスでも最も遅い収穫の場所の一つだったと思います。私個人が手伝った収穫時は、朝の気温は3度と霜が降りそうな雰囲気で、葡萄には完熟感と酸がしっかりあり、収穫中に味見した葡萄が素晴らしく美味しかったです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな葡萄から造られたワインは、これまで私達が抱いてきた「お父さんが飲んでいたようなカオールワイン」のイメージとは全く異なる味わいです。「マチュリティ」と「フレッシュネス」が共存し、マルベックの繊細で上品なタンニンと、また石灰由来の土壌の気品ある味わいがかさなり、エレガントで洗練されたグラン・ヴァン・ナチュレルに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑はビオディナミを取り入れつつオーガニックで管理し、銅などの使用量も控えるためにハーブティーなどを補助的に使用しています。害虫をたくさん食べてくれるコウモリ用の家を用意したり、液体のコンポストなども準備しています。またトラクターなど重機を畑に入れないため、ほとんどが人による手作業です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2020年は非常に良いヴィンテージで、暑い夏と何度かの雷雨により、ブドウは最適な成熟度に達しました。キュヴェ「ボワ・グラン」も復活登場しています。 収穫開始は9月11日、収穫終了は9月24日 と例年より早いヴィンテージでした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021は非常にスペシャルなヴィンテージでした。雨が多かった年で、さらに収穫直前に雨が降ったため、予定より早く収穫を開始しました。私達はこの涼しいヴィンテージのブドウの成熟さを活かし、通常よりも多くの全房でワインを造るという醸造方法に変更しました。このような醸造方法で、フレッシュなベリーのアロマを高め、果汁のエネルギーを保ち、マスト中の酸味を和らげることができました。弾ける果実味と石灰由来のノーブルな雰囲気はそのまま、いつもよりクールでアルコールも低いヴィンテージとなっています。収穫開始は9月24日、収穫終了は10月2日でした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2023年フランスのワイン誌「La Revue du vin de France」(La RVF)のワインガイド「Guide des meilleurs vins de France」(フランスのベストワインガイド)で二つ星を獲得しました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752146506007,"sku":null,"price":4510.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179207059.jpg?v=1755776649"},{"product_id":"prod_013588","title":"トレズポット (3つの井戸) 2021 赤 750ml \/ ドメーヌ・ラ・カルメット","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE LA CALMETTE ドメーヌ・ラ・カルメット 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：トレズポット (3つの井戸) 2021 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ラ・カルメット\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ カオール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：マルベック95% メルロー5%（平均樹齢29-44年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘みで20kg入ケースに収穫。多くは全房で、一部除梗。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e6-8日醸し。空気式プレスで搾汁。澱とともにコンクリートタンク、ステンレスタンク、樽で1年熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e瓶詰め時に僅かの亜硫酸1,5g\/hl添加。リエージュのナチュラルコルク使用。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：12,5% Total SO2：13mg\/L 無清澄\/一部無濾過\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲み頃：今から5年後\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eトレズポットは彼らが住む村のオクシタン語名でもあり、「3つの井戶」=3区画を意味します。赤粘土、粘土石灰、キメリジャン石灰、粘土石灰マルヌの3区画(本ワインは4区画)により、村のワインの特徴を忠実に表現しています。最高標高は340mで昼夜の気温さが激しいのも特徴です。2021VTは、涼しい気候と収穫時の特徴を考慮し、大部分を全房で醸造したので、AOPではなくヴァン・ド・フランスになっています。花や小さな赤い果実が弾けるような香り。エナジーに満ちています。口当たりは軽く、ベロアのようで、フレッシュなヴィンテージのマルベックの典型的な味わいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「偉大なワインは完璧を期すためにマインドフルネスで実行する細かいディーテイルの積み重ねで造られます。美しいワインを造るため、場所やヴィンテージの味わいに真に忠実であることが重要です。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマヤ・サレとニコラ・フェルナンデズのカップルは、農学と醸造学を学んだ後、シャトー・マルゴー、オーパスワン、ルーションのドメーヌ・ゴビーなどのワイナリーで働きました。その後、エノローグ(醸造コンサルタント)としてアルザスのクリスチャン・ビネールやブリュノ・シュレールさん等など名だたるナチュラルワインの重鎮を担当し活躍しました。2015年フランスのカオールのコース(主に石灰岩の標高高い台地)にドメーヌを立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e以前マヤが活躍していたアルザスのワインのテロワール表現に近くて選んだという場所・葡萄畑は、標高 300-350m、石灰岩、マルヌブランシュ、赤粘土、キンメリジャンなどの土壌で、夜と昼の寒暖差が激しく、葡萄はゆっくりと熟します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫は2017年2018年共に、9月末から10月初旬でした。2018年はフランス全体が猛暑で乾いた年で、カオールももちろんそうだったのですが、(タルディヴを除き)フランスでも最も遅い収穫の場所の一つだったと思います。私個人が手伝った収穫時は、朝の気温は3度と霜が降りそうな雰囲気で、葡萄には完熟感と酸がしっかりあり、収穫中に味見した葡萄が素晴らしく美味しかったです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな葡萄から造られたワインは、これまで私達が抱いてきた「お父さんが飲んでいたようなカオールワイン」のイメージとは全く異なる味わいです。「マチュリティ」と「フレッシュネス」が共存し、マルベックの繊細で上品なタンニンと、また石灰由来の土壌の気品ある味わいがかさなり、エレガントで洗練されたグラン・ヴァン・ナチュレルに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑はビオディナミを取り入れつつオーガニックで管理し、銅などの使用量も控えるためにハーブティーなどを補助的に使用しています。害虫をたくさん食べてくれるコウモリ用の家を用意したり、液体のコンポストなども準備しています。またトラクターなど重機を畑に入れないため、ほとんどが人による手作業です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2020年は非常に良いヴィンテージで、暑い夏と何度かの雷雨により、ブドウは最適な成熟度に達しました。キュヴェ「ボワ・グラン」も復活登場しています。 収穫開始は9月11日、収穫終了は9月24日 と例年より早いヴィンテージでした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021は非常にスペシャルなヴィンテージでした。雨が多かった年で、さらに収穫直前に雨が降ったため、予定より早く収穫を開始しました。私達はこの涼しいヴィンテージのブドウの成熟さを活かし、通常よりも多くの全房でワインを造るという醸造方法に変更しました。このような醸造方法で、フレッシュなベリーのアロマを高め、果汁のエネルギーを保ち、マスト中の酸味を和らげることができました。弾ける果実味と石灰由来のノーブルな雰囲気はそのまま、いつもよりクールでアルコールも低いヴィンテージとなっています。収穫開始は9月24日、収穫終了は10月2日でした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2023年フランスのワイン誌「La Revue du vin de France」(La RVF)のワインガイド「Guide des meilleurs vins de France」(フランスのベストワインガイド)で二つ星を獲得しました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752146538775,"sku":null,"price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179207168.jpg?v=1755776649"},{"product_id":"prod_013589","title":"ヴィーニュ・ノワール 2020 赤 750ml \/ ドメーヌ・ラ・カルメット","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE LA CALMETTE ドメーヌ・ラ・カルメット 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴィーニュ・ノワール 2020 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ラ・カルメット\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ カオール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：マルベック（平均樹齢 22年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘みで20kg入ケースに収穫。50%除梗。7日間醸し。空気式プレスで搾汁。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e澱とともに古いフードル樽で2年熟成。瓶詰め時に僅かの亜硫酸1g\/hl添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：13% Total SO2：検出値以下 無清澄\/無濾過\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲み頃 : 今から10年後\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e単一区画のキュヴェです。ボワグランドと同じ尾根の北東向き、キンメリジャン石灰岩、ピレネー山脈までの美しい景色を望むとても急な斜面にあります。2020年は非常に良いヴィンテージで、暑い夏と何度かの雷雨により、ブドウは最適な成熟度に達しました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクリスタリンで繊細で複雑なワイン。美しい果実、深み、シルキーなタンニン、構造的な酸味。黑系果実やチェリーの香りに、わずかに酸化的なニュアンスが重なります。アフターも⻑いです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「偉大なワインは完璧を期すためにマインドフルネスで実行する細かいディーテイルの積み重ねで造られます。美しいワインを造るため、場所やヴィンテージの味わいに真に忠実であることが重要です。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマヤ・サレとニコラ・フェルナンデズのカップルは、農学と醸造学を学んだ後、シャトー・マルゴー、オーパスワン、ルーションのドメーヌ・ゴビーなどのワイナリーで働きました。その後、エノローグ(醸造コンサルタント)としてアルザスのクリスチャン・ビネールやブリュノ・シュレールさん等など名だたるナチュラルワインの重鎮を担当し活躍しました。2015年フランスのカオールのコース(主に石灰岩の標高高い台地)にドメーヌを立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e以前マヤが活躍していたアルザスのワインのテロワール表現に近くて選んだという場所・葡萄畑は、標高 300-350m、石灰岩、マルヌブランシュ、赤粘土、キンメリジャンなどの土壌で、夜と昼の寒暖差が激しく、葡萄はゆっくりと熟します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫は2017年2018年共に、9月末から10月初旬でした。2018年はフランス全体が猛暑で乾いた年で、カオールももちろんそうだったのですが、(タルディヴを除き)フランスでも最も遅い収穫の場所の一つだったと思います。私個人が手伝った収穫時は、朝の気温は3度と霜が降りそうな雰囲気で、葡萄には完熟感と酸がしっかりあり、収穫中に味見した葡萄が素晴らしく美味しかったです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな葡萄から造られたワインは、これまで私達が抱いてきた「お父さんが飲んでいたようなカオールワイン」のイメージとは全く異なる味わいです。「マチュリティ」と「フレッシュネス」が共存し、マルベックの繊細で上品なタンニンと、また石灰由来の土壌の気品ある味わいがかさなり、エレガントで洗練されたグラン・ヴァン・ナチュレルに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑はビオディナミを取り入れつつオーガニックで管理し、銅などの使用量も控えるためにハーブティーなどを補助的に使用しています。害虫をたくさん食べてくれるコウモリ用の家を用意したり、液体のコンポストなども準備しています。またトラクターなど重機を畑に入れないため、ほとんどが人による手作業です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2020年は非常に良いヴィンテージで、暑い夏と何度かの雷雨により、ブドウは最適な成熟度に達しました。キュヴェ「ボワ・グラン」も復活登場しています。 収穫開始は9月11日、収穫終了は9月24日 と例年より早いヴィンテージでした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021は非常にスペシャルなヴィンテージでした。雨が多かった年で、さらに収穫直前に雨が降ったため、予定より早く収穫を開始しました。私達はこの涼しいヴィンテージのブドウの成熟さを活かし、通常よりも多くの全房でワインを造るという醸造方法に変更しました。このような醸造方法で、フレッシュなベリーのアロマを高め、果汁のエネルギーを保ち、マスト中の酸味を和らげることができました。弾ける果実味と石灰由来のノーブルな雰囲気はそのまま、いつもよりクールでアルコールも低いヴィンテージとなっています。収穫開始は9月24日、収穫終了は10月2日でした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2023年フランスのワイン誌「La Revue du vin de France」(La RVF)のワインガイド「Guide des meilleurs vins de France」(フランスのベストワインガイド)で二つ星を獲得しました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752146571543,"sku":null,"price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179207215.jpg?v=1755776652"},{"product_id":"prod_013590","title":"ボワ・グラン 2020 赤 750ml \/ ドメーヌ・ラ・カルメット","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 DOMAINE LA CALMETTE ドメーヌ・ラ・カルメット 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ボワ・グラン 2020 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ラ・カルメット\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ カオール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：マルベック85% メルロー15%（平均樹齢32年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：手摘みで20kg入ケースに収穫。除梗し、2週間醸し。バスケットプレスで搾汁。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e澱とともに古樽で2年熟成。瓶詰め時に僅かの亜硫酸1g\/hl添加 リエージュのナチュラルコルク使用。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eABV：13,5% Total SO2：16mg\/L 無清澄\/無濾過\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲み頃：今から10年後\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eボワグランというマルベックとメルローが植わった畑から生まれたワイン。南⻄向きで、大地を覆う白い石に反射する太陽的な場所である一方、通年夜は寒く、涼しいテロワールでもあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e全体的にキメリジャンの石灰土壌由来の酸とフレッシュネスがあり、完熟した2種の葡萄の混醸により、リッチで味わい深く、シルクのようなタンニンを口蓋で感じることができます。エレガントで偉大なワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「偉大なワインは完璧を期すためにマインドフルネスで実行する細かいディーテイルの積み重ねで造られます。美しいワインを造るため、場所やヴィンテージの味わいに真に忠実であることが重要です。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマヤ・サレとニコラ・フェルナンデズのカップルは、農学と醸造学を学んだ後、シャトー・マルゴー、オーパスワン、ルーションのドメーヌ・ゴビーなどのワイナリーで働きました。その後、エノローグ(醸造コンサルタント)としてアルザスのクリスチャン・ビネールやブリュノ・シュレールさん等など名だたるナチュラルワインの重鎮を担当し活躍しました。2015年フランスのカオールのコース(主に石灰岩の標高高い台地)にドメーヌを立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e以前マヤが活躍していたアルザスのワインのテロワール表現に近くて選んだという場所・葡萄畑は、標高 300-350m、石灰岩、マルヌブランシュ、赤粘土、キンメリジャンなどの土壌で、夜と昼の寒暖差が激しく、葡萄はゆっくりと熟します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫は2017年2018年共に、9月末から10月初旬でした。2018年はフランス全体が猛暑で乾いた年で、カオールももちろんそうだったのですが、(タルディヴを除き)フランスでも最も遅い収穫の場所の一つだったと思います。私個人が手伝った収穫時は、朝の気温は3度と霜が降りそうな雰囲気で、葡萄には完熟感と酸がしっかりあり、収穫中に味見した葡萄が素晴らしく美味しかったです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな葡萄から造られたワインは、これまで私達が抱いてきた「お父さんが飲んでいたようなカオールワイン」のイメージとは全く異なる味わいです。「マチュリティ」と「フレッシュネス」が共存し、マルベックの繊細で上品なタンニンと、また石灰由来の土壌の気品ある味わいがかさなり、エレガントで洗練されたグラン・ヴァン・ナチュレルに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑はビオディナミを取り入れつつオーガニックで管理し、銅などの使用量も控えるためにハーブティーなどを補助的に使用しています。害虫をたくさん食べてくれるコウモリ用の家を用意したり、液体のコンポストなども準備しています。またトラクターなど重機を畑に入れないため、ほとんどが人による手作業です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2020年は非常に良いヴィンテージで、暑い夏と何度かの雷雨により、ブドウは最適な成熟度に達しました。キュヴェ「ボワ・グラン」も復活登場しています。 収穫開始は9月11日、収穫終了は9月24日 と例年より早いヴィンテージでした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021は非常にスペシャルなヴィンテージでした。雨が多かった年で、さらに収穫直前に雨が降ったため、予定より早く収穫を開始しました。私達はこの涼しいヴィンテージのブドウの成熟さを活かし、通常よりも多くの全房でワインを造るという醸造方法に変更しました。このような醸造方法で、フレッシュなベリーのアロマを高め、果汁のエネルギーを保ち、マスト中の酸味を和らげることができました。弾ける果実味と石灰由来のノーブルな雰囲気はそのまま、いつもよりクールでアルコールも低いヴィンテージとなっています。収穫開始は9月24日、収穫終了は10月2日でした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2023年フランスのワイン誌「La Revue du vin de France」(La RVF)のワインガイド「Guide des meilleurs vins de France」(フランスのベストワインガイド)で二つ星を獲得しました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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亜硫酸無添加\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲み頃：今-2年\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれはワインではありません。南⻄部ではパンパンと呼ばれるピケットで、農⺠と祖先達の飲み物であり、1907年禁止後に田舎から次第に消えていったものです。以前、ワイン生産者は、造ったワインは販売し、マールを水で再発酵させて造り上げたピケットを自分たちのために保管していました。アルコールの少ないこの爽やかな飲み物は、収穫者、労働者達の給与の一部でした。暑くてのどが渇くぶどう畑での一日、私たちは自分のピケットを作り、この忘れられた飲み物を復活させることを夢見ていました。その結果がこれです。夏の日に飲む、果実味に溢れた大人のシロップのよう、素朴ですが繊細な心地よいジュースです。キリッと冷やして。すこし還元があります。カラファージュしてください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「偉大なワインは完璧を期すためにマインドフルネスで実行する細かいディーテイルの積み重ねで造られます。美しいワインを造るため、場所やヴィンテージの味わいに真に忠実であることが重要です。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマヤ・サレとニコラ・フェルナンデズのカップルは、農学と醸造学を学んだ後、シャトー・マルゴー、オーパスワン、ルーションのドメーヌ・ゴビーなどのワイナリーで働きました。その後、エノローグ(醸造コンサルタント)としてアルザスのクリスチャン・ビネールやブリュノ・シュレールさん等など名だたるナチュラルワインの重鎮を担当し活躍しました。2015年フランスのカオールのコース(主に石灰岩の標高高い台地)にドメーヌを立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e以前マヤが活躍していたアルザスのワインのテロワール表現に近くて選んだという場所・葡萄畑は、標高 300-350m、石灰岩、マルヌブランシュ、赤粘土、キンメリジャンなどの土壌で、夜と昼の寒暖差が激しく、葡萄はゆっくりと熟します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e収穫は2017年2018年共に、9月末から10月初旬でした。2018年はフランス全体が猛暑で乾いた年で、カオールももちろんそうだったのですが、(タルディヴを除き)フランスでも最も遅い収穫の場所の一つだったと思います。私個人が手伝った収穫時は、朝の気温は3度と霜が降りそうな雰囲気で、葡萄には完熟感と酸がしっかりあり、収穫中に味見した葡萄が素晴らしく美味しかったです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな葡萄から造られたワインは、これまで私達が抱いてきた「お父さんが飲んでいたようなカオールワイン」のイメージとは全く異なる味わいです。「マチュリティ」と「フレッシュネス」が共存し、マルベックの繊細で上品なタンニンと、また石灰由来の土壌の気品ある味わいがかさなり、エレガントで洗練されたグラン・ヴァン・ナチュレルに仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑はビオディナミを取り入れつつオーガニックで管理し、銅などの使用量も控えるためにハーブティーなどを補助的に使用しています。害虫をたくさん食べてくれるコウモリ用の家を用意したり、液体のコンポストなども準備しています。またトラクターなど重機を畑に入れないため、ほとんどが人による手作業です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2020年は非常に良いヴィンテージで、暑い夏と何度かの雷雨により、ブドウは最適な成熟度に達しました。キュヴェ「ボワ・グラン」も復活登場しています。 収穫開始は9月11日、収穫終了は9月24日 と例年より早いヴィンテージでした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021は非常にスペシャルなヴィンテージでした。雨が多かった年で、さらに収穫直前に雨が降ったため、予定より早く収穫を開始しました。私達はこの涼しいヴィンテージのブドウの成熟さを活かし、通常よりも多くの全房でワインを造るという醸造方法に変更しました。このような醸造方法で、フレッシュなベリーのアロマを高め、果汁のエネルギーを保ち、マスト中の酸味を和らげることができました。弾ける果実味と石灰由来のノーブルな雰囲気はそのまま、いつもよりクールでアルコールも低いヴィンテージとなっています。収穫開始は9月24日、収穫終了は10月2日でした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2023年フランスのワイン誌「La Revue du vin de France」(La RVF)のワインガイド「Guide des meilleurs vins de France」(フランスのベストワインガイド)で二つ星を獲得しました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752146637079,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179207289.jpg?v=1755776654"},{"product_id":"prod_013628","title":"クシィ・クサ 2022 白 (オレンジ) 750ml \/ Le Pre Vert ル・プレ・ヴェ－ル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Le Pre Vert ル・プレ・ヴェ－ル 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：クシィ・クサ 2022 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ル・プレ・ヴェ－ル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュッド・ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ソーヴィニョン・ブラン100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eソーヴィニョンのマセラショオンのキュヴェ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e１か月、３ヶ月、５ヶ月の異なる長さのマセラシオンのアッサンブラージュ。SO２無添加\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2022ヴィンテ－ジはアルコール度数14.5度。2023年10月時点のSO2トータルは検出限界値（12 mg\/l以下）で検出されず。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eル・プレ・ヴェ－ルは、ギョーム・ジャックマンが妻のYasukoと共に2017年にフランスの南西地方に創設したドメーヌです。ボルドーの様々なシャトーでワインを造り、オーストラリアやアメリカでの醸造経験もあるギヨームは、自身でチュラルワインを造りたいという想いにかられ、妻のヤスコとともに理想の場所を探していましたが、2017年、ベルジュラックの丘の上に森に囲まれた素晴らしいブドウ畑を見つけて移住。ワイン造りを始めたのです。自然とワインを愛する二人は、すぐに畑をビオとビオディナミ農法に転換。無耕起、無肥料で栽培を行っています。畑の周りには池や林があり、カエルや魚が泳ぎ、鴨などの野鳥が飛来します。そして、野生のプルーンやサクランボ、栗など様々な木々の茂る林には猪や鹿、キツネやウサギが現れます。二人は、緑が溢れる生き生きとしたこの地で、その年のブドウの出来に合わせたワインを造っています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752147980567,"sku":null,"price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179315609.jpg?v=1755776705"},{"product_id":"prod_013629","title":"ティア・ティア 2022 ロゼ 750ml \/ Le Pre Vert ル・プレ・ヴェ－ル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Le Pre Vert ル・プレ・ヴェ－ル 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ティア・ティア 2022 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ル・プレ・ヴェ－ル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュッド・ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネ・ソーヴィニョン60%、セミヨン40%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eダイレクトプレス。SO2無添加 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2022ヴィンテ－ジはアルコール度数12度。2023年10月時点のSO2トータルは検出限界値（12 mg\/l以下）で検出されず。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eル・プレ・ヴェ－ルは、ギョーム・ジャックマンが妻のYasukoと共に2017年にフランスの南西地方に創設したドメーヌです。ボルドーの様々なシャトーでワインを造り、オーストラリアやアメリカでの醸造経験もあるギヨームは、自身でチュラルワインを造りたいという想いにかられ、妻のヤスコとともに理想の場所を探していましたが、2017年、ベルジュラックの丘の上に森に囲まれた素晴らしいブドウ畑を見つけて移住。ワイン造りを始めたのです。自然とワインを愛する二人は、すぐに畑をビオとビオディナミ農法に転換。無耕起、無肥料で栽培を行っています。畑の周りには池や林があり、カエルや魚が泳ぎ、鴨などの野鳥が飛来します。そして、野生のプルーンやサクランボ、栗など様々な木々の茂る林には猪や鹿、キツネやウサギが現れます。二人は、緑が溢れる生き生きとしたこの地で、その年のブドウの出来に合わせたワインを造っています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752148013335,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179315876.jpg?v=1755776704"},{"product_id":"prod_013630","title":"ココリット 2022 赤 750ml \/ Le Pre Vert ル・プレ・ヴェ－ル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Le Pre Vert ル・プレ・ヴェ－ル 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ココリット 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ル・プレ・ヴェ－ル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュッド・ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：メルロー80% マセラシオンしたソーヴィニョン・ブラン20%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eメルローに、マセラシオンしたソーヴィニョン・ブランをブレンドした薄い赤\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2無添加\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2022ヴィンテ－ジはアルコール度数13.5度。2023年10月時点のSO2トータルは検出限界値（12 mg\/l以下）で検出されず。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eル・プレ・ヴェ－ルは、ギョーム・ジャックマンが妻のYasukoと共に2017年にフランスの南西地方に創設したドメーヌです。ボルドーの様々なシャトーでワインを造り、オーストラリアやアメリカでの醸造経験もあるギヨームは、自身でチュラルワインを造りたいという想いにかられ、妻のヤスコとともに理想の場所を探していましたが、2017年、ベルジュラックの丘の上に森に囲まれた素晴らしいブドウ畑を見つけて移住。ワイン造りを始めたのです。自然とワインを愛する二人は、すぐに畑をビオとビオディナミ農法に転換。無耕起、無肥料で栽培を行っています。畑の周りには池や林があり、カエルや魚が泳ぎ、鴨などの野鳥が飛来します。そして、野生のプルーンやサクランボ、栗など様々な木々の茂る林には猪や鹿、キツネやウサギが現れます。二人は、緑が溢れる生き生きとしたこの地で、その年のブドウの出来に合わせたワインを造っています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752148046103,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179316136.jpg?v=1755776706"},{"product_id":"prod_013853","title":"ラ・ターブル・デュ・マラン 2018 赤 750ml \/ プレモン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 PLAIMONT プレモン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ラ・ターブル・デュ・マラン 2018 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：プレモン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュド・ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：タナ100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ステンレスタンクにて30日間マセラシオン、発酵。同容器内10ヶ月熟成。醸造時、瓶詰め時ともにSO２不使用。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e紫がかった深いルビーレッドの外観。高い粘性。ブラックチェリーやカシスなどの黒色果実やスミレの花、鉄系のミネラル香にくわえ、ピンクペッパーやシナモンなどのスパイス香も。口中を刺激する細かいタンニンとシャープな酸味が肉厚な果実味を支えるバランスの取れた味わいです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1979年、プレザンス、エニャン、サンモンの生産者により設立。社名のPLAIMONTはそれぞれの地名の一部（「Pl」aisance、「Ai」gnan、Saint 「Mont」）を組み合わせたものです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e地元の伝統やテロワールにプライドを持ち、この地でしか造れないワインを生み出すべく、現在100人以上の生産者により運営されております。その土地の遺産とも言える土着品種の保存や研究にも勢力的に取り組んでおり、かつて絶滅に瀕していたマンサン・ノワールやピネンクなどの品種もプレモンの努力により栽培面積を増やしております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジャンシス・ロビンソン著「世界のワイン図鑑 第8版」でもサン・モンの地図には唯一、プレモンの名だけ記されており、「地元品種を絶滅から救うため多大な貢献をしてきた」と言及されております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまたプレモンがAOCサン・モンのエリアに所有する畑の中には、樹齢200年以上のプレフィロキセラの樹が植わる区画もあり、ここは畑としてフランスで唯一、国からMonument Historique（歴史的記念物）として認定されております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e更に、長年の地元に対する献身的な取り組みが評価され、フランスを代表する専門誌「ラ・レヴュー・ド・ヴァン・ド・フランス」にて2017年度「Cave de L'ANNE」（年間最優秀ワイナリー）も受賞しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752167510295,"sku":null,"price":2816.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/179832114.jpg?v=1755776995"},{"product_id":"prod_014756","title":"サンプル・エ・ファンキー 2023 白微泡 750ml \/ ラ・ボンヌ・ピヨッシュ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自然と食を愛する夫妻がシュッド・ウエストで造るナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 LA BONNE PIOCHE ラ・ボンヌ・ピヨッシュ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：サンプル・エ・ファンキー 2023 白微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ボンヌ・ピヨッシュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ガイヤック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：モーザック・ローズ100%（平均樹齢30～40 年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2023年の収穫日は9月9日。ティラージュは9月16日。2024年2月26日デゴルジュマン。アルコール度数11度。総生産量900本。2024年3月時点のSO2トータルは10mg\/l。ガス圧2.49\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモーザックで手掛けたペット・ナットレモンやライム、海潮やミネラルの香り。微かに柑橘果物の皮のニュアンス。柔らかい口中には、バランスの取れた酸と微かな甘やかさがあり、黄リンゴや蜜のノートが感じられる。ジューシーなフィニッシュには微かにフル－ツガムのタッチが広がる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヨアン自身のコメント：私はペット・ナットを造るのが楽しみでした。ペット・ナットの難しさは、ちょうどいいタイミングでボトリングすることです。早すぎると泡が多くなり、遅すぎると泡が足りなくなってしまうからです。しかし、今回は満足いくものができました。美しい泡に、とても存在感のある果実味。食事のたびにこれを抜栓したいくらいです。キュヴェは文字通りシンプルでファンキーな味わいであることからサンプル・エ・ファンキーと命名しました。エチケット・デザインは妻のエイミーが手掛けました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアメリカでのソムリエ経験から転身したネオ・ヴィニュロン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラ・ボンヌ・ピヨッシュはフランス南西のアンディヤックにあるドメーヌです。造り手のヨアン・ルジエは、妻がアメリカ人であったため、当初アメリカでソムリエをしていました。そこで、世界中のありとあらゆるワインを試飲したヨハンは、ナチュラルワインに強く引き付けられていきました。土地とそこに根差した食、そして自然を愛する二人は、フランスに戻ってドメーヌを設立。ナチュラルワイン造りに乗り出したのです。準化にはうんざり。ユニークな個性を目指したワイン。ヨアンは標準化されたワインにうんざりしていました。クラシックなものや、居心地の良い場所から抜け出して、ちょっと変わったワインを消費者に提供したいと考えていました。そこで、自身の感性のおもむくまま、そしてブドウが自発的にどうなりたいかに寄り添ってワイン造りをしています。今回、ヨアンが手掛けたのはモーザックのペット・ナットとオレンジワイン。これまでの南西のワインにはないユニークな個性を備えたワインが誕生しました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752374341911,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181422129.jpg?v=1755778174"},{"product_id":"prod_014757","title":"ウヴレ・レ・ギメ 2023 白(オレンジ) 750ml \/ ラ・ボンヌ・ピヨッシュ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自然と食を愛する夫妻がシュッド・ウエストで造るナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 LA BONNE PIOCHE ラ・ボンヌ・ピヨッシュ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ウヴレ・レ・ギメ 2023 白(オレンジ) 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ボンヌ・ピヨッシュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ガイヤック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ソーヴィニョン・ブラン100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウを除梗・破砕して、果皮とともに野生酵母のみでステンレスタンクで温度管理を行わずに自発的に発酵。マセラシオンは3週間。1日1回のルモンタージュでマセラシオン。圧搾後、引き続きステンレスタンクで自発的なマロ発酵とシュールリーによる熟成。無清澄・無濾過で瓶詰め。SO2は瓶詰め時に必要最最小限のみ添加。2023年の収穫日は9月4日。アルコール度数12度。総生産量1,500本。2024年3月時点のSO2トータルは25mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヨアン自身のコメント：キュヴェ名の『Ouvrez les guillemetsウブレ・レ・ギメ』とは、フランス語で「引用符を付ける」という意味です。小説を朗読している時に、登場人物の話す言葉を聴衆に伝えるときに、口頭で言う慣用句です。ソーヴィニヨンの味わいについては、人それぞれ意見がありますが、今年はブドウが全てを語っているように感じます。ですから、少し時間をかけて、「引用符を付ける」ように、ブドウが私達に語ることに耳を傾けて頂けると、新しい物語が聞けることでしょう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアメリカでのソムリエ経験から転身したネオ・ヴィニュロン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラ・ボンヌ・ピヨッシュはフランス南西のアンディヤックにあるドメーヌです。造り手のヨアン・ルジエは、妻がアメリカ人であったため、当初アメリカでソムリエをしていました。そこで、世界中のありとあらゆるワインを試飲したヨハンは、ナチュラルワインに強く引き付けられていきました。土地とそこに根差した食、そして自然を愛する二人は、フランスに戻ってドメーヌを設立。ナチュラルワイン造りに乗り出したのです。準化にはうんざり。ユニークな個性を目指したワイン。ヨアンは標準化されたワインにうんざりしていました。クラシックなものや、居心地の良い場所から抜け出して、ちょっと変わったワインを消費者に提供したいと考えていました。そこで、自身の感性のおもむくまま、そしてブドウが自発的にどうなりたいかに寄り添ってワイン造りをしています。今回、ヨアンが手掛けたのはモーザックのペット・ナットとオレンジワイン。これまでの南西のワインにはないユニークな個性を備えたワインが誕生しました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752374374679,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181422131.jpg?v=1755778175"},{"product_id":"prod_014758","title":"サ・フェ・リー・レ・ロワゾー 2022 ロゼ 750ml \/ ラ・ボンヌ・ピヨッシュ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自然と食を愛する夫妻がシュッド・ウエストで造るナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 LA BONNE PIOCHE ラ・ボンヌ・ピヨッシュ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：サ・フェ・リー・レ・ロワゾー 2022 ロゼ 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ボンヌ・ピヨッシュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ガイヤック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：メルロー100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウをダイレクトプレス。同時に軽く足でブドウを破砕することによって極僅かに色素を抽出。野生酵母のみでステンレスタンクで温度管理を行わずに自発的に発酵。引き続きステンレスタンクで自発的なマロ発酵熟成。無清澄・無濾過で瓶詰め。SO2は瓶詰め時に必要最最小限のみ添加。2022年の収穫日は9月9日。アルコール度数12度。総生産量750本。2024年3月時点のSO2トータルは14mg\/l。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヨアン自身のコメント：キュヴェ名の「Ca fait rire les oiseauxサ・フェ・リー・レ・ロワゾー」とは、フランスで非常によく知られているクレオルの歌です。フランスでは、80年代から90年代にかけて、クレオルの歌が夏に非常に人気がありました。多くのグループが、太陽やバカンスのイメージにぴったりの雰囲気の曲をリリースしていました。この曲はシンプルですが、「ただ一緒にいるだけで幸せ」であることを喜ぶような幸せなリズム、そして太陽と心地良い気分が香ってくるようです。この曲は、このキュヴェが私に与えてくれる感情と非常によく合っているため、このように命名しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアメリカでのソムリエ経験から転身したネオ・ヴィニュロン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラ・ボンヌ・ピヨッシュはフランス南西のアンディヤックにあるドメーヌです。造り手のヨアン・ルジエは、妻がアメリカ人であったため、当初アメリカでソムリエをしていました。そこで、世界中のありとあらゆるワインを試飲したヨハンは、ナチュラルワインに強く引き付けられていきました。土地とそこに根差した食、そして自然を愛する二人は、フランスに戻ってドメーヌを設立。ナチュラルワイン造りに乗り出したのです。準化にはうんざり。ユニークな個性を目指したワイン。ヨアンは標準化されたワインにうんざりしていました。クラシックなものや、居心地の良い場所から抜け出して、ちょっと変わったワインを消費者に提供したいと考えていました。そこで、自身の感性のおもむくまま、そしてブドウが自発的にどうなりたいかに寄り添ってワイン造りをしています。今回、ヨアンが手掛けたのはモーザックのペット・ナットとオレンジワイン。これまでの南西のワインにはないユニークな個性を備えたワインが誕生しました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752374407447,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181422137.jpg?v=1755778175"},{"product_id":"prod_014759","title":"オナタンドン・ラ・プリュイ 2022 赤 750ml \/ ラ・ボンヌ・ピヨッシュ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自然と食を愛する夫妻がシュッド・ウエストで造るナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 LA BONNE PIOCHE ラ・ボンヌ・ピヨッシュ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：オナタンドン・ラ・プリュイ 2022 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ボンヌ・ピヨッシュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ガイヤック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ブローコル（フェル・セルヴァドゥ）70%、デュラス30%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウを完全に除梗して破砕。野生酵母のみでグラスウールのタンクで温度管理を行わずに自発的に発酵。マセラシオンは1日1回のルモンタージュで15日間。圧搾後、引き続き自発的なマロ発酵と熟成。無清澄・無濾過で瓶詰め。SO2は瓶詰め時に必要最最小限のみ添加。2022年の収穫日はブロコルもデュラスも9月5日。アルコール度数13度。総生産量500本。2024年3月時点のSO2トータルは17mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヨアン自身のコメント：キュヴェ名の『En Attendant la pluieオナタンドン・ラ・プリュイ』とは、フランス語で「雨が降るのを待ちながら」という意味です。2022年は非常に乾燥した年で、ベト病などの病害は殆ど発生しませんでした。しかし、成熟期に水不足によりブドウの生育がブロックされてしまいました。このため、雨が降るのを待っている間、誰もが収穫をするのを止めていた2週間がありました。しかし、私はこの「雨が降るのを待っている間」に、このキュヴェのブドウを収穫しました。文字通り「雨を待ちながら」醸造したのがこのキュヴェであることから、このように命名しました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアメリカでのソムリエ経験から転身したネオ・ヴィニュロン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラ・ボンヌ・ピヨッシュはフランス南西のアンディヤックにあるドメーヌです。造り手のヨアン・ルジエは、妻がアメリカ人であったため、当初アメリカでソムリエをしていました。そこで、世界中のありとあらゆるワインを試飲したヨハンは、ナチュラルワインに強く引き付けられていきました。土地とそこに根差した食、そして自然を愛する二人は、フランスに戻ってドメーヌを設立。ナチュラルワイン造りに乗り出したのです。準化にはうんざり。ユニークな個性を目指したワイン。ヨアンは標準化されたワインにうんざりしていました。クラシックなものや、居心地の良い場所から抜け出して、ちょっと変わったワインを消費者に提供したいと考えていました。そこで、自身の感性のおもむくまま、そしてブドウが自発的にどうなりたいかに寄り添ってワイン造りをしています。今回、ヨアンが手掛けたのはモーザックのペット・ナットとオレンジワイン。これまでの南西のワインにはないユニークな個性を備えたワインが誕生しました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752374440215,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181422140.jpg?v=1755778175"},{"product_id":"prod_014760","title":"レイジ・アゲンスト・ザ・ボンボッシュ 2022 赤 750ml \/ ラ・ボンヌ・ピヨッシュ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自然と食を愛する夫妻がシュッド・ウエストで造るナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 LA BONNE PIOCHE ラ・ボンヌ・ピヨッシュ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レイジ・アゲンスト・ザ・ボンボッシュ 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ボンヌ・ピヨッシュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ ガイヤック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：デュラス80%、ブローコル10%、カベルネ・ソーヴィニョン10%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウ（1\/3は全房）を野生酵母のみでグラスウールのタンクで温度管理を行わずに自発的に発酵。マセラシオンはセミ・マセラシオン・カルボニックと1日1回のルモンタージュで20日間。圧搾後、引き続き自発的なマロ発酵熟成。無清澄・無濾過で瓶詰め。SO2は瓶詰め時に必要最小限のみ添加。2022年の収穫日はデュラスとカベルネは9月6～7日。ブロコルが9月17日。アルコール度数14度。総生産量3,150本。2024年3月時点のSO2トータルは19mg\/l。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヨアン自身のコメント：キュヴェ名の『レイジ・アゲインスト・サ・ボンボッシュ』とは、1990年代のアメリカのロックバンド、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン（Rage Against the Machine）の名前をもじったものです。Bombocheボンボッシュとは、祖父の時代の人が使っていた古いフランス語で「パーティー」を意味する言葉です。直訳すると「パーティーに対する怒り」になります。なぜこんな名前を付けたかというと、新型コロナで外出制限になっていたある日、一人の老政治家がテレビで「もうボンボッシュ（パーティー）を止めろ！」と国民に怒鳴ったのです。この発言は、「どの口が言うのか！ボンボッシュ政治家が！」と多くのフランス人のひんしゅくを買いました。ワインは仲間と一緒に楽しむものです。国民感情から遠くかけ離れた年老いた政治家が、フランス人からパーティーの楽しみ奪うことはできません。そこで、私は『ボンボッシュ（野郎！）に対する怒り』と名付けたのです。この名前は大成功でした。私とすれ違う多くの人が「あ～、あのボンボッシュを造ってくれた人ですね」と言ってくれるからです（笑）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアメリカでのソムリエ経験から転身したネオ・ヴィニュロン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラ・ボンヌ・ピヨッシュはフランス南西のアンディヤックにあるドメーヌです。造り手のヨアン・ルジエは、妻がアメリカ人であったため、当初アメリカでソムリエをしていました。そこで、世界中のありとあらゆるワインを試飲したヨハンは、ナチュラルワインに強く引き付けられていきました。土地とそこに根差した食、そして自然を愛する二人は、フランスに戻ってドメーヌを設立。ナチュラルワイン造りに乗り出したのです。準化にはうんざり。ユニークな個性を目指したワイン。ヨアンは標準化されたワインにうんざりしていました。クラシックなものや、居心地の良い場所から抜け出して、ちょっと変わったワインを消費者に提供したいと考えていました。そこで、自身の感性のおもむくまま、そしてブドウが自発的にどうなりたいかに寄り添ってワイン造りをしています。今回、ヨアンが手掛けたのはモーザックのペット・ナットとオレンジワイン。これまでの南西のワインにはないユニークな個性を備えたワインが誕生しました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752374505751,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181422143.jpg?v=1755778180"},{"product_id":"prod_014863","title":"ブリザール 2021 白 750ml \/ Chateau Lestignac シャトー・レスティニャック","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「生きているワイン」と「健全な食べ物」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Chateau Lestignac シャトー・レスティニャック 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ブリザール 2021 白 750ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：シャトー・レスティニャック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス\/南西地方\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ソーヴィニヨン･ブラン､セミヨン､ミュスカデル､シュナン･ブラン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e買いぶどうは樹に実っている状態で買い付け、収穫はレスティニャックの収穫隊が行った。すべてのぶどうを同時に醸造。70％は即圧搾、30％はMC。圧搾後ブレンドし、セメントタンクにて発酵、熟成。色付きよいイエローの色調。黄花、わらや石灰のミネラル感を感じる風味あり。キリっとした辛口で、野に咲く黄色い花の風味が広がる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベルジュラックの南部に、熱い情熱を持った自然派生産者が登場した。 若いカップル、カミーユ\u0026amp;マチアス・マルゲにより2008年設立されたシャトーだ。13haのぶどう畑は、自然に囲まれた天国のような環境で、雑木林や生け垣、野鳥など様々な生き物や微生物が生息する池などの中で複合農業が営まれ ている。植物相は全くの野生的なもので、毎年その年に相応しいぶどう栽培の方法を自然から教えられている。ワインについての学業を終えワイン造りの 経験も積んだ彼らは、周りから”ネオ・ヴィニュロン”と呼ばれる存在だ。云ってみれば、新世代の栽培家、といったところだろうか。従来の生産者のように 決められたやり方で単にぶどうを栽培しワインを醸造するのではない。彼らは、「生きているワイン」と「健全な食べ物」が好きで、そのようなワインを造りだ す為に、彼らに与えられたテロワールをよく知り、適した栽培を臨機応変に行っている。そうして出来上がったワインは、まさに生き生きとしていて実に美味しい。ネオ・ヴィニュロンの、テロワールを感じさせる美味しいワインを、是非とも味わっていただきたい！SO2は基本的に全く使用しないが、必要とあれば僅かのみ添加することは厭わない。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752388006167,"sku":null,"price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181621204.jpg?v=1755778320"},{"product_id":"prod_014864","title":"ヴァ･トゥ･フェール･ボワール 2022 赤 750ml \/ Chateau Lestignac シャトー・レスティニャック","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「生きているワイン」と「健全な食べ物」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Chateau Lestignac シャトー・レスティニャック 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ヴァ･トゥ･フェール･ボワール 2022 赤 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：シャトー・レスティニャック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス\/南西地方\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：メルロ、マルベック\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e栽培は自然な手法で小型ケースを用い丁寧に手摘みで収穫されたテナック村とクチュール村のメルロ、シグレス村のクロ・デ・テラスのマルベックをカミーユとマチアスが醸造。メルロは除梗し4日間の醸し、マルベックは一部即圧搾、残りは10日間のマセラシオン・カルボニックにて醸し。野生酵母の自然な働きにて発酵し6か月間セメントタンクにて熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e淡いルビーの色調。充実したプラムなど赤果実の風味に、軽やかなスミレの花の香りが鼻に立ち昇る！口に含むととてもアロマティックで軽やかな花の香りが広がり、優しい味わいと心地よいミネラル感に満たされる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベルジュラックの南部に、熱い情熱を持った自然派生産者が登場した。 若いカップル、カミーユ\u0026amp;マチアス・マルゲにより2008年設立されたシャトーだ。13haのぶどう畑は、自然に囲まれた天国のような環境で、雑木林や生け垣、野鳥など様々な生き物や微生物が生息する池などの中で複合農業が営まれ ている。植物相は全くの野生的なもので、毎年その年に相応しいぶどう栽培の方法を自然から教えられている。ワインについての学業を終えワイン造りの 経験も積んだ彼らは、周りから”ネオ・ヴィニュロン”と呼ばれる存在だ。云ってみれば、新世代の栽培家、といったところだろうか。従来の生産者のように 決められたやり方で単にぶどうを栽培しワインを醸造するのではない。彼らは、「生きているワイン」と「健全な食べ物」が好きで、そのようなワインを造りだ す為に、彼らに与えられたテロワールをよく知り、適した栽培を臨機応変に行っている。そうして出来上がったワインは、まさに生き生きとしていて実に美味しい。ネオ・ヴィニュロンの、テロワールを感じさせる美味しいワインを、是非とも味わっていただきたい！SO2は基本的に全く使用しないが、必要とあれば僅かのみ添加することは厭わない。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752388038935,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181621205.jpg?v=1755778321"},{"product_id":"prod_014957","title":"マレ・オート 2022 泡 750ml \/ セバスチャン・フェザス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eガスコーニュの新生が手掛ける個性的なナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Sebastien Fezas セバスチャン・フェザス 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：マレ・オート 2022 泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：セバスチャン・フェザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュド・ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ70%、ユニ・ブラン30%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシャルドネは粘土石灰土壌の樹齢50年の古木の区画の、ユニ・ブランは粘土質土壌の若木の区画のブドウを手摘みで収穫。まずシャルドネをダイレクトプレスして野生酵母のみでステンレスタンクで自発的に発酵。その後、発酵中のシャルドネのマストの中に、同じくダイレクトプレスしたユニ・ブランの果汁を加えて、一緒に発酵を行う。SO2やその他の醸造添加物は一切加えずに醸造。メトッド・アンセストラルで、アルコール発酵が完全に終了していないワインを、残糖を残して瓶詰めする。瓶詰めは満月の時期に無清澄、無濾過で、SO2も無添加で実施。瓶内で完全にアルコール発酵を終了させた後、リリース。現行ロットは2022年の収穫ブドウ100%。収穫日は8\/20。総生産量3,000本。2023年4月デゴルジュマン。アルコール度数は11.5度。2023年7月時点のSO2トータルは6mg\/l以下の検出限界値。ガス圧は4気圧。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『Marée Hauteマレ・オート』とはフランス語で『満潮』という意味です。セバスチャンはナチュラルワイン造りと同じ自由な感性でワインを命名しています。このキュヴェは、私達が海に行った時に日常の束縛から解放された気持ちを表現したいとの想いを込めて命名。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2010年代に入りガスコーニュ地方でもワインの潮流は大きく進化しています。セバスチャン・フェザスは2012年に家業のドメーヌを引き継ぎ、ビオディナミを導入し2017年からナチュラルワイン造りを始めたガスコーニュ地方のナチュールの新星です。フランツ・ソーモンやベルトラン・ジュセ、レ・シェ・デュ・ポール・ドゥ・ラ・リュンヌなどのナチュラルワインの造り手達が大きな信頼を寄せており、毎年彼からブドウを購入しているネオ・ヴィニュロンでもあります。世界中でワイン造りを学んだセバスチャンは、今までにない南西地方のワインを手掛けています。産膜酵母で熟成させた南西版ヴァン・ジョーヌや海をイメージしたペットナット、プティ・マンサンのオレンジワインなど個性的なナチュラルワインが揃っており、エチケットデザインも毎年変えるなど新時代の感性も備えています。ナチュラルに敏感な北欧のデンマークやスウェーデン、英国、ベルギーなどのインポーターは既に彼のワインの輸入を始めています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752399966487,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181713026.jpg?v=1755778443"},{"product_id":"prod_014958","title":"パルティ・フィーヌ 2022 白 750ml \/ セバスチャン・フェザス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eガスコーニュの新生が手掛ける個性的なナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Sebastien Fezas セバスチャン・フェザス 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：パルティ・フィーヌ 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：セバスチャン・フェザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュド・ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：コロンバール100%（2022ヴィンテージ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eコロンバールは粘土石灰土壌の樹齢40年の古木の区画の、ユニ・ブランは粘土質土壌の若木の区画のブドウを手摘みで収穫。醸造は品種毎別々に行う。どちらの品種もダイレクトプレスした後、内部コーティングしていないセメントタンクで野生酵母のみで自発的に発酵。SO2やその他の醸造添加物は一切加えずに醸造。その後、バトナージュは行わずにシュール・リーの状態で熟成。この間にマロ発酵は自発的に実施。瓶詰直前にアッサンブラージュして、無清澄、無濾過、SO2も無添加で瓶詰め。 現行ロットは2022年の収穫ブドウ100%。収穫日は9\/20。総生産量9,000本。アルコール度数は13.9度。2024年5月時点のSO2トータルは6mg\/l以下の検出限界値。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『Partie Fineパルティ・フィーヌ』とはフランス語で『快楽的なパーティ』という意味です。このキュヴェの名前には、束縛から解放された“身体的自由”という意味が込められています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2010年代に入りガスコーニュ地方でもワインの潮流は大きく進化しています。セバスチャン・フェザスは2012年に家業のドメーヌを引き継ぎ、ビオディナミを導入し2017年からナチュラルワイン造りを始めたガスコーニュ地方のナチュールの新星です。フランツ・ソーモンやベルトラン・ジュセ、レ・シェ・デュ・ポール・ドゥ・ラ・リュンヌなどのナチュラルワインの造り手達が大きな信頼を寄せており、毎年彼からブドウを購入しているネオ・ヴィニュロンでもあります。世界中でワイン造りを学んだセバスチャンは、今までにない南西地方のワインを手掛けています。産膜酵母で熟成させた南西版ヴァン・ジョーヌや海をイメージしたペットナット、プティ・マンサンのオレンジワインなど個性的なナチュラルワインが揃っており、エチケットデザインも毎年変えるなど新時代の感性も備えています。ナチュラルに敏感な北欧のデンマークやスウェーデン、英国、ベルギーなどのインポーターは既に彼のワインの輸入を始めています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752399999255,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181713037.jpg?v=1755778443"},{"product_id":"prod_014959","title":"ラ・ヴォワル 2020 白 750ml \/ セバスチャン・フェザス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eガスコーニュの新生が手掛ける個性的なナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Sebastien Fezas セバスチャン・フェザス 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ラ・ヴォワル 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：セバスチャン・フェザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュド・ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e粘土石灰土壌の区画のブドウを手摘みで収穫。新樽は用いずに、ダイレクトプレスした果汁を6～7年使用した樽で野生酵母のみで発酵。SO2やその他の醸造添加物は一切加えずに醸造。その後、引き続き樽でシュール・リーの状態でバトナージュは行わずに熟成。マロ発酵はこの間に自発的に実施。ウイヤージュは行わずに、産膜酵母下で12ヶ月熟成。その後、無清澄、無濾過で、SO2も無添加で瓶詰め。現行ロットは2020年の収穫ブドウ100%。収穫日は8\/22。2023年4月に瓶詰め。総生産量1,200本。アルコール度数は12.7度。2024年5月時点のSO2トータルは6mg\/l以下の検出限界値。『La Voileラ・ヴォワル』とはフランス語で、『産膜酵母』を意味する言葉です。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752400032023,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181713046.jpg?v=1755778443"},{"product_id":"prod_014960","title":"ヴィレ・オランジュ 2021 白（オレンジ）750ml \/ セバスチャン・フェザス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eガスコーニュの新生が手掛ける個性的なナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Sebastien Fezas セバスチャン・フェザス 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴィレ・オランジュ 2021 白（オレンジ）750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：セバスチャン・フェザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュド・ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：グロ・マンサン100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樹齢40年の古木の区画のブドウを手摘みで収穫。手作業で除梗した後、ステンレスタンクで約４週間果皮とともにマセレ－ションと発酵。その後、圧搾して発酵の続きを行う。さらにステンレスタンクでシュール・リーの状態で12ヶ月熟成。マロ発酵はこの間に自発的に実施。その後、無清澄、無濾過で、SO2も無添加で瓶詰め。現行ロットは2021年の収穫ブドウ100%。収穫日は9\/15。2023年4月に瓶詰め。総生産量600本。アルコール度数は12.1度。2024年5月時点のSO2トータルは6mg\/l以下の検出限界値。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ヴィレ』とはフランス語で、『お店をはしごする』ことや『色調の変化』を意味する言葉です。醸造中にワインのオレンジの色合いが刻々と変化していくことから命名されました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2010年代に入りガスコーニュ地方でもワインの潮流は大きく進化しています。セバスチャン・フェザスは2012年に家業のドメーヌを引き継ぎ、ビオディナミを導入し2017年からナチュラルワイン造りを始めたガスコーニュ地方のナチュールの新星です。フランツ・ソーモンやベルトラン・ジュセ、レ・シェ・デュ・ポール・ドゥ・ラ・リュンヌなどのナチュラルワインの造り手達が大きな信頼を寄せており、毎年彼からブドウを購入しているネオ・ヴィニュロンでもあります。世界中でワイン造りを学んだセバスチャンは、今までにない南西地方のワインを手掛けています。産膜酵母で熟成させた南西版ヴァン・ジョーヌや海をイメージしたペットナット、プティ・マンサンのオレンジワインなど個性的なナチュラルワインが揃っており、エチケットデザインも毎年変えるなど新時代の感性も備えています。ナチュラルに敏感な北欧のデンマークやスウェーデン、英国、ベルギーなどのインポーターは既に彼のワインの輸入を始めています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752400064791,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181713053.jpg?v=1755778444"},{"product_id":"prod_014961","title":"ラ・べ 2022 ロゼ 750ml \/ セバスチャン・フェザス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eガスコーニュの新生が手掛ける個性的なナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Sebastien Fezas セバスチャン・フェザス 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ラ・べ 2022 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：セバスチャン・フェザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュド・ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：タナ100%（2022ヴィンテージ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造について：コートに位置する日当たりの良い真南向き斜面の粘土石灰質土壌の若木の区画のブドウを手摘みで収穫。ダイレクトプレスでソフトに圧搾した後、低温でデブルバージュ。内部コーティングしていないセメントタンクで野生酵母のみで発酵。SO2 やその他の醸造添加物は一切加えずに醸造。その後、引き続きセメントタンクでシュール・リーの状態で熟成。マロ発酵はこの間に自発的に実施。熟成の最初の1 か月はバトナージュを実施。無清澄・無濾過、SO2 も無添加で瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現行ロットは2022 年の収穫ブドウ100%。収穫日9\/20。総生産量2,000 本。アルコール度数は12.5 度。2023 年7 月時点のSO2 トータルは6mg\/l 以下の検出限界値。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『La Baie ラ・ベ』とはフランス語で、『ブドウの果実』や、港や海の『湾』を意味する言葉です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセバスチャンはナチュラルワイン造りと同じ自由な感性でワインを命名しています。このキュヴェは、海に行った時に日常の束縛から解放された気持ちを\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2010年代に入りガスコーニュ地方でもワインの潮流は大きく進化しています。セバスチャン・フェザスは2012年に家業のドメーヌを引き継ぎ、ビオディナミを導入し2017年からナチュラルワイン造りを始めたガスコーニュ地方のナチュールの新星です。フランツ・ソーモンやベルトラン・ジュセ、レ・シェ・デュ・ポール・ドゥ・ラ・リュンヌなどのナチュラルワインの造り手達が大きな信頼を寄せており、毎年彼からブドウを購入しているネオ・ヴィニュロンでもあります。世界中でワイン造りを学んだセバスチャンは、今までにない南西地方のワインを手掛けています。産膜酵母で熟成させた南西版ヴァン・ジョーヌや海をイメージしたペットナット、プティ・マンサンのオレンジワインなど個性的なナチュラルワインが揃っており、エチケットデザインも毎年変えるなど新時代の感性も備えています。ナチュラルに敏感な北欧のデンマークやスウェーデン、英国、ベルギーなどのインポーターは既に彼のワインの輸入を始めています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752400097559,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181713058.jpg?v=1755778449"},{"product_id":"prod_014964","title":"ロゼイタ 2022 ロゼ 750ml \/ ドメーヌ・デュ・モンコー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eルヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランスの女性ジャーナリストが手掛ける現代的ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE DU MONCAUT ドメーヌ・デュ・モンコー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロゼイタ 2022 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デュ・モンコー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュド・ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シラー57%、タナ28%、プティ・ヴェルド5%、メルロー4%、カベルネ・ソーヴィニョン3%、プティ・マンサン3%（2022ヴィンテージ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2022ヴィンテ－ジのロゼ用のブドウの収穫日はシラーとメルローが8月31日。タナが9月8日。プティ・ヴェルドとカベルネ・ソーヴィニョンが9月13日。プティ・マンサンが9月14日。除梗は行わず全房でダイレクトプレス。低温で清澄を行ってから発酵を行うが、アッサンブラージュはアルコール発酵の前に行う。これは、全ての品種を一緒に発酵させることによって、異なる品種を完璧に調和させるため。収穫日が品種ごとに異なる場合は、先に収穫した品種は圧搾した後、発酵を待つ間、低温の部屋で果汁を清澄させておく。そして、全ての品種の収穫と圧搾が終わった後、全ての果汁をステンレスタンクでアッサンブラージュして、清澄を行ってから発酵を開始する。発酵はブドウに付着している野生酵母のみでステンレスタンクで行う。その後ステンレスタンクで熟成し、ごく軽く濾過して瓶詰め。2022ヴィンテージのアルコール度数は13.5度。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ・デュ・モンコーは2005年にソフィー・ド・サレットによって、ピレネー山脈の麓に設立された小さなドメーヌです。彼女は、『ルヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランス』のジャーナリストとして超一流ワインの造り手達を取材してきました。その経験を活かして、ワイン造りを始めました。ソフィーはドメーヌ創設にあたり、ディディエ・ダグノーやアンリ・ラモントゥーなどの友人のドメーヌや、兄が支配人をしているシャトー・パルメで、様々な仕事を経験しました。また、常に彼らと情報交換をしながら、毎年研鑽を積み重ねてドメーヌを運営しています。モンコーは新興ドメーヌにも関わらず、フランス版ミシュラン掲載レストランの実に17店舗で採用されています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752400195863,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181713077.jpg?v=1755778450"},{"product_id":"prod_015711","title":"エイタ ルージュ 2019 赤 750ml \/ Domaine du Moncaut ドメーヌ・デュ・モンコー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eルヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランスの女性ジャーナリストが手掛ける現代的ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE DU MONCAUT ドメーヌ・デュ・モンコー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：エイタ ルージュ 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デュ・モンコー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュド・ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シラー39%、メルロー32%、プティ・ヴェルド13%、カベルネ・ソーヴィニョン11%、タナ5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造について：2019ヴィンテージの収穫日は、シラーが9月17日。タナ9月24日。カベルネ・ソーヴィニョンとプティ・ヴェルドが10月1日。赤ワインは品種ごと別々に発酵とマセラシオンを行います。ブドウは完全に除梗して、ソフトに破砕し、重力を利用してステンレスタンクに移します。キュヴェゾン（アルコール発酵+マセラシオン）の期間はヴィンテージと品種に応じて、2～4週間で、さらにタンニンのしなやかさを保持するために、数日間のマセラシオンを行う。抽出はソフトに行い、抽出の方法（ルモンタージやデレスタージュ）と頻度は、発酵の進み具合とブドウの特性、そして1日1～2回の試飲によるワインの特徴に応じて異なります。圧搾後、全ての品種をブレンド。その後、引き続きステンレスタンクでマロラクティック発酵と熟成を行う。熟成期間は10ヶ月で、ごく軽く濾過をして瓶詰め。2019ヴィンテージのアルコール度数は12.5度。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ・デュ・モンコーは2005年にソフィー・ド・サレットによって、ピレネー山脈の麓に設立された小さなドメーヌです。彼女は、『ルヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランス』のジャーナリストとして超一流ワインの造り手達を取材してきました。その経験を活かして、ワイン造りを始めました。ソフィーはドメーヌ創設にあたり、ディディエ・ダグノーやアンリ・ラモントゥーなどの友人のドメーヌや、兄が支配人をしているシャトー・パルメで、様々な仕事を経験しました。また、常に彼らと情報交換をしながら、毎年研鑽を積み重ねてドメーヌを運営しています。モンコーは新興ドメーヌにも関わらず、フランス版ミシュラン掲載レストランの実に17店舗で採用されています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752459931927,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182994336.jpg?v=1755779441"},{"product_id":"prod_015712","title":"ココリット ブラン 2023 白 750ml \/ LEPREVERT ルプレヴェ－ル","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e緑が溢れる生き生きとした地で\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 LE PREVERT ルプレヴェ－ル 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：ココリット ブラン 2023 白 750ml\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ルプレヴェ－ル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュドウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：コロンバール40% ソーヴィニョン・ブラン30%、セミヨン30%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウをダイレクトプレスし、品種毎別々に醸造する。ステンレスタンクで野生酵母のみでアルコール発酵。コロンバールのみ自発的なマロ発酵。ソーヴィニョンとセミヨンはマロ発酵は行われず。熟成後、3品種をブレンドして、無清澄・無濾過で瓶詰め。SO２は瓶詰め時に限り必要最小限のみ添加。2023ヴィンテ－ジの収穫日は、セミヨンが8\/30、コロンバールが9\/6、ソーヴィニョン・ブランが9\/8。総生産量6,000本。アルコール度数12.5度。2024年8月時点のSO2トータルは18mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「Coccolithe ココリット」とは、フランス語で石灰岩の主成分のことです。ドメーヌの畑は石灰岩盤上にあり、ギョームの大叔父が古生物化石学者で、古代生物の研究で、フランスで初めて電子顕微鏡を用いた本を書いたそうです。その本の中に、ココリット（石灰岩の主成分）の顕微鏡写真があったため、ココリットと命名。ラベルのエチケットは、その石灰岩成分の顕微鏡写真をモチ－フにデザインしたそうです\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eル・プレ・ヴェ－ルは、ギョーム・ジャックマンが妻のYasukoと共に2017年にフランスの南西地方に創設したドメーヌです。ボルドーの様々なシャトーでワインを造り、オーストラリアやアメリカでの醸造経験もあるギヨームは、自身でチュラルワインを造りたいという想いにかられ、妻のヤスコとともに理想の場所を探していましたが、2017年、ベルジュラックの丘の上に森に囲まれた素晴らしいブドウ畑を見つけて移住。ワイン造りを始めたのです。自然とワインを愛する二人は、すぐに畑をビオとビオディナミ農法に転換。無耕起、無肥料で栽培を行っています。畑の周りには池や林があり、カエルや魚が泳ぎ、鴨などの野鳥が飛来します。そして、野生のプルーンやサクランボ、栗など様々な木々の茂る林には猪や鹿、キツネやウサギが現れます。二人は、緑が溢れる生き生きとしたこの地で、その年のブドウの出来に合わせたワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752459964695,"sku":null,"price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/182994340.jpg?v=1755779443"},{"product_id":"prod_016045","title":"ロゼイタ 2023 ロゼ 750ml \/ DOMAINE DU MONCAUT ドメーヌ・デュ・モンコー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eルヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランスの女性ジャーナリストが手掛ける現代的ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE DU MONCAUT ドメーヌ・デュ・モンコー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロゼイタ 2023 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デュ・モンコー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュド・ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シラー41%、タナ31%、プティ・ヴェルド15%、カベルネ・ソーヴィニョン10%、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eプティ・マンサン3%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2023ヴィンテ－ジのロゼ用のブドウの収穫日はシラーが9月11～12日。タナが9月14日。プティ・ヴェルドとカベルネ・ソーヴィニョンが9月20日。プティ・マンサンが9月25日。除梗は行わず全房でダイレクトプレス。低温で清澄を行ってから発酵を行うが、アッサンブラージュはアルコール発酵の前に行う。これは、全ての品種を一緒に発酵させることによって、異なる品種を完璧に調和させるため。収穫日が品種ごとに異なる場合は、先に収穫した品種は圧搾した後、発酵を待つ間、低温の部屋で果汁を清澄させておく。そして、全ての品種の収穫と圧搾が終わった後、全ての果汁をステンレスタンクでアッサンブラージュして、清澄を行ってから発酵を開始する。発酵はブドウに付着している野生酵母のみでステンレスタンクで行う。その後ステンレスタンクで熟成し、ごく軽く濾過して瓶詰め。2023ヴィンテージのアルコール度数は12.5度\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ・デュ・モンコーは2005年にソフィー・ド・サレットによって、ピレネー山脈の麓に設立された小さなドメーヌです。彼女は、『ルヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランス』のジャーナリストとして超一流ワインの造り手達を取材してきました。その経験を活かして、ワイン造りを始めました。ソフィーはドメーヌ創設にあたり、ディディエ・ダグノーやアンリ・ラモントゥーなどの友人のドメーヌや、兄が支配人をしているシャトー・パルメで、様々な仕事を経験しました。また、常に彼らと情報交換をしながら、毎年研鑽を積み重ねてドメーヌを運営しています。モンコーは新興ドメーヌにも関わらず、フランス版ミシュラン掲載レストランの実に17店舗で採用されています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752479133975,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183615945.jpg?v=1755779894"},{"product_id":"prod_016046","title":"エイタ ブラン 2023 白 750ml \/ DOMAINE DU MONCAUT ドメーヌ・デュ・モンコー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eルヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランスの女性ジャーナリストが手掛ける現代的ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 DOMAINE DU MONCAUT ドメーヌ・デュ・モンコー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：エイタ ブラン 2023 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・デュ・モンコー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュド・ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：コロンバール53%、プティ・マンサン24%、ソーヴィニョン・ブラン18%、グロ・マンサン5%(2023ヴィンテージ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造について：2023ヴィンテ－ジの収穫日は、ソーヴィニョン・ブランとソーヴィニョン・グリが8月30日。コロンバールが9月7日。グロ・マンサンが9月13日。プティ・マンサンが9月14日。ブドウの果肉をより良く保持し、ワインにフレッシュ感を付与するために除梗せずに全房で圧搾。アッサンブラージュはアルコール発酵の前に行う。これは、全ての品種を一緒に発酵させることによって、異なる品種が完璧に調和するという利点があるため。発酵はブドウに付着している野生酵母のみでステンレスタンクで行います。発酵終了後、引き続きステンレスタンクで10ヶ月熟成。マロラクティック発酵は行わず、熟成後ごく軽く濾過をして瓶詰め。2023ヴィンテージのアルコール度数は12度。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドメーヌ・デュ・モンコーは2005年にソフィー・ド・サレットによって、ピレネー山脈の麓に設立された小さなドメーヌです。彼女は、『ルヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランス』のジャーナリストとして超一流ワインの造り手達を取材してきました。その経験を活かして、ワイン造りを始めました。ソフィーはドメーヌ創設にあたり、ディディエ・ダグノーやアンリ・ラモントゥーなどの友人のドメーヌや、兄が支配人をしているシャトー・パルメで、様々な仕事を経験しました。また、常に彼らと情報交換をしながら、毎年研鑽を積み重ねてドメーヌを運営しています。モンコーは新興ドメーヌにも関わらず、フランス版ミシュラン掲載レストランの実に17店舗で採用されています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752479166743,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/183615947.jpg?v=1755779896"},{"product_id":"prod_017803","title":"ラ ヴォワル 2020 白 750ml \/ Sebastien Fezas セバスチャン フェザス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eガスコーニュの新生が手掛ける個性的なナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Sebastien Fezas セバスチャン フェザス 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ラ ヴォワル 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：セバスチャン フェザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス \/ シュド ウエスト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ダイレクトプレスした果汁を6-7年使用した樽で野生酵母のみで発酵。SO2やその他の醸造添加物は一切加えずに醸造。その後、引き続き樽でシュール・リーの状態でバトナージュは行わずに熟成。マロ発酵はこの間に自発的に実施。ウイヤージュは行わずに、産膜酵母下で12ヶ月熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『 ラ ヴォワル』とはフランス語で、『産膜酵母』を意味する言葉です\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2010年代に入りガスコーニュ地方でもワインの潮流は大きく進化しています。セバスチャン フェザスは2012年に家業のドメーヌを引き継ぎ、ビオディナミを導入し2017年からナチュラルワイン造りを始めたガスコーニュ地方のナチュールの新星です。フランツ ソーモンやベルトラン ジュセ、レ シェ デュ ポール ドゥ ラ リュンヌなどのナチュラルワインの造り手達が大きな信頼を寄せており、毎年彼からブドウを購入しているネオ ヴィニュロンでもあります。世界中でワイン造りを学んだセバスチャンは、今までにない南西地方のワインを手掛けています。産膜酵母で熟成させた南西版ヴァン ジョーヌや海をイメージしたペットナット、プティ マンサンのオレンジワインなど個性的なナチュラルワインが揃っており、エチケットデザインも毎年変えるなど新時代の感性も備えています。ナチュラルに敏感な北欧のデンマークやスウェーデン、英国、ベルギーなどのインポーターは既に彼のワインの輸入を始めています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003e2010年代に入りガスコーニュ地方でもワインの潮流は大きく進化しています。セバスチャン フェザスは2012年に家業のドメーヌを引き継ぎ、ビオディナミを導入し2017年からナチュラルワイン造りを始めたガスコーニュ地方のナチュールの新星です。フランツ ソーモンやベルトラン ジュセ、レ シェ デュ ポール ドゥ ラ リュンヌなどのナチュラルワインの造り手達が大きな信頼を寄せており、毎年彼からブドウを購入しているネオ ヴィニュロンでもあります。世界中でワイン造りを学んだセバスチャンは、今までにない南西地方のワインを手掛けています。産膜酵母で熟成させた南西版ヴァン ジョーヌや海をイメージしたペットナット、プティ マンサンのオレンジワインなど個性的なナチュラルワインが揃っており、エチケットデザインも毎年変えるなど新時代の感性も備えています。ナチュラルに敏感な北欧のデンマークやスウェーデン、英国、ベルギーなどのインポーターは既に彼のワインの輸入を始めています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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