{"title":"ヴェネト","description":null,"products":[{"product_id":"prod_002592","title":"L'ARIETTA ラリエッタ 2012 赤 750ml \/ FARNEA ファルネア","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e『FARNEA \/ ファルネア』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cbr\u003eファルネアは2004年に設立された新しいワイナリーです。オーナーのマルコ・ブラッティが食に携わってきたキャリアは長く、幼少期から料理好きの母親に食べ物に対するこだわりを学び、料理人となることを決心します。その後、地元ヴェネトの名店トラットリア・アル・サッソで修行を始め、料理や飲み物に対する造詣をさらに深めます。更に、パドヴァの中心部で小さなレストランを数年間経営し、ヨットレースの盛んなニュージーランドの中で、一番古い歴史を持つヨットクラブの中に自身のレストランを開くまでになりました。その後都会での生活から離れ、自然とともに生きたいと思い、ヴェネトに帰り2004年にワイナリーを設立しました。ファルネアの畑はパドヴァのコッリ・エウガネイ州立公園の敷地内に位置します。自社で瓶詰めする生産者としては非常に小規模で、畑の面積は2ha。東-東南向きの斜面に畑を所有します。この中で、メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、パッタレスカ（土着品種）などを栽培し、最近は同じヴェネトの自然派生産者、アンジョリーノ・マウレの畑からマッサール・セレクションされたガルガネガも植え始めました。栽培では、認定こそありませんがつくしのハーブティーやプレパラシオンを撒くなど、ビオディナミの方法に則って自然な栽培を行っております。醸造は収穫・除梗から、打栓・ラベル貼りに至るまで全て手作業。野生酵母のみで発酵を行い、醸造中は元より、瓶詰め前にもSO2を使用しないという徹底ぶりです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在は、自社葡萄で作る「MAI DOMI」「L’ARIETTA」に加え、白ワインの「EMMA」、「BIRBO」そして、近隣のビオロジックで造られた葡萄を買って造られる「L’OMBRA」の5キュヴェを生産。マルコのワイン造りは、自分が本当に造りたいワインを作るために採算は度外視。2010年は雹の被害で生産した葡萄のすべてを破棄。その為、自分のワイナリーだけでなく、空いている時間は近所のワイナリーで働くなどして生計を立てています。マルコは「葡萄栽培は料理人時代よりもずっと大変な仕事量で、大変な苦労が伴います。しかし蛍光灯の下で昼夜も分からず働くことなく、草木とともに日の出を浴び夕焼けを眺め、クリスマスを友達や愛犬と過ごすことのできる生活は、私にとって大きな喜びです」と話します。余談ですが、オーナーのマルコ・ブラッティは日本のアニメ「ルパン三世」の大ファン。愛車も「ルパン三世カリオストロの城」などで使用されたフィアット500です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eボトル名： L'ARIETTA ラリエッタ 2012 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者名：FARNEA ファルネア\u003cbr\u003e産地：イタリア ヴェネト \u003cbr\u003e品種：メルロー100%\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ARIETTA」はイタリア語で「そよ風」の意。2004年の春はとても暑く、畑作業が大変でしたが、優しいそよ風が吹き、作業の辛さが和らいだので、この風に感謝し「L'ARIETTA」と名づけました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e赤い果実や爽やかな青いハーブ、黒鉛などのミネラル香。酸味が柔らかく、ジューシーな果実味とともにエレガントに口中に広がります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751498649879,"sku":null,"price":4356.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/146322109.jpg?v=1755762087"},{"product_id":"prod_008676","title":"コネリアーノ・ヴァルドッビアーデネ・プロセッコ・スペリオーレ ミッレジマート ブリュット 2023 白泡 750ml \/ ボルゴ・アンティコ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Borgo Antico ボルゴ・アンティコ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コネリアーノ・ヴァルドッビアーデネ・プロセッコ・スペリオーレ ミッレジマート ブリュット 2023 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ボルゴ・アンティコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：グレーラ（プロセッコ）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：モレーン（氷河が削った、岩石、土砂）由来、分厚い粘土層\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ブドウの半分は除梗をして、ステンレスタンクで18時間のコールドマセレーション\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eもう半分は全梗でプレスしたものをステンレス発酵\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアカシアの白い花、熟れきる前のリンゴ、洋ナシが香る。辛口で明確なフルーツと白い花を思わせる、調和のとれた味わいが長く続く。糖分を残してあるが、甘すぎず、一口飲むと続いて飲みたくなる味わい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1973年、コネリアーノに創業。メルローなどの赤も生産するが、中心はプロセッコ。現在は二代目レオナルド・マルケージンが、栽培・醸造責任者。コネリアーノの丘陵地帯に所有する15haのうち、堆積土壌の11haのみがブドウ畑で、グレーラの発酵時は約50％を約18時間コールドマセレーション、他の50％は全房発酵後ブレンドするという意欲的な醸造法を採用。果汁やワインの移動時は常にタンクやチューブに二酸化炭素を充填し、徹底して酸化を遮断するよう配慮する。全ての畑がセラーのすぐ周囲にあり「デリケートなグレーラが、最良の状態でタンクに入る」のが当主レオナルドの自慢のタネ。家族と地元での消費用に、SO2無添加キュヴェも生産し、年により日本にも入荷。ワインの味わいには、知人をもてなすのが大好きなホスピタリティー塊で、愛嬌と人間味に溢れる好漢レオナルドの人柄が、映り出ている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751826788631,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/168903200.jpg?v=1755770367"},{"product_id":"prod_010233","title":"ピーコ 2020 白 750ml \/ ラ・ビアンカーラ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 La Biancara ラ ビアンカーラ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサッサイアの上級キュヴェ！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピーコ 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ビアンカーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガルガーネガ100％ (SO2無添加)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eソアーヴェの隣のDOC地区である､ガンベッラーラで､アンジョリーノ・マウレが1989年より､7ヘクタールの畑とともに始めたワイナリー｡年生産量は約4万本｡畑の土壌は火山岩質で､ミネラル分に富んでいる｡斜面も日照条件のいい南東‐南西向き｡畑では無施肥による有機農法を実践､ブドウの収量制限､すべてのワインを野生酵母で醗酵､瓶詰めまで二酸化硫黄未添加､バリックから大樽への回帰など醸造理論に関しては､エドアルド・ヴァレンティーニ､ジャンフランコ・ソルデーラ､ヨスコ・グラヴナーらと考えを共する｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「栽培方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e完全無施肥から、ビオディナミに切り替え、EM菌も試し、ブドウ樹に対する栄養供給の目的ではなく、地力回復、微生物叢のバランスを整えるために自家製の純植物性の完熟堆肥を、地力が弱いと判断した区画にのみ施肥。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「農薬」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から除草剤などの農薬は使わずに、ボルドー液（ブドウ栽培において、様々な有機農法の認証団体が唯一使用を許可している農薬）のみを使用していたが、ビオディナミ調剤を試したり、EM、様々なハーブなどから作る煎じ薬を撒いたりと、ボルドー液さえも排除した農業を目指している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※彼の住む地域はイタリア最大の平野部、パダーナ平野に面しているため湿気が多いので病気が出やすく、ボルドー液を撒く回数を少なくすることは極めて危険。近隣の農家に比べたら、もともと撒いているうちにも入らない程度しか撒いていないにも関わらず、排除したいのだそう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「醗酵方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初はプレスして出てきたモスト（ジュース）だけを使用して、いわゆる白ワイン的な造り方をしてきたが、グラヴナーやラディコンらと共に皮ごとのアルコール醗酵を試し始める。しかし長期間の醸し（マセレーション）には疑問を持つようになり、醗酵の初期段階1〜2日間のみしか醸さないことが多かった。しかし近年はサッサイアの一部で長期間の醸しに再挑戦！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「酸化防止剤」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から少量しか使用していなかったが、サッサイア2002の一部を完全無添加でボトリングを始めたのを機に、いまやサッサイアは半量を無添加でボトリング。マシエリにも無添加を試し、ピーコや赤ワインなどもヴィンテージによっては完全無添加でボトリング。目標は全ワイン完全無添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003ePico Cruについて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピーコに使われているガルガーネガは、標高250ｍにあるタイバーネ、ファルデオ、モンテ ディ メッツォという3つの区画で栽培され、醸造も畑ごとに行われています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eタイバーネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高200m、南東向きの1.6ヘクタールの畑。 樹齢33年。多量の粘土を含む肥沃な火山灰質で7段の急斜面をテラス仕立てにしている。 実は日当たり、方角的にはこの畑のシチュエーションは特別良いとはいえないとアンジョリーノは話す。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eファルデオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高250m、南東・南西向きの1.5ヘクタールの畑。樹齢36年。 なだらかな起伏のある広い2段の造りで粘土は少なく、シリカと玄武岩を多量に含む痩せた土壌。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモンテ・ディ・メッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高120m、南東向きの1.7ヘクタールの畑。樹齢14年。 豊富な粘土とミネラル分に富む非常にポテンシャルの高い畑だが、手入れを始めてからまだ均衡がとれておらず、 本来の力を発揮しだすのはまだ数年後と思われる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピーコには、海抜250-400mと彼らが持つ畑としては最も高い位置にある3つの区画（ファルデオ、モンテ ディ メッツォ、タイバーネ）で収穫されたブドウが使用されています。収穫日がずれているという事もあるので、それぞれの区画ごとに醸造＆熟成、そしてボトリング直前にブレンド。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751957467415,"sku":null,"price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/171865620.jpg?v=1755772343"},{"product_id":"prod_010738","title":"So San ソ サン 2017 赤 750ml \/ ラ・ビアンカーラ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 La Biancara ラ ビアンカーラ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：So San ソ サン 2017 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ビアンカーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：トカイ ロッソ(タイ ロッソ)\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e「栽培方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e完全無施肥から、ビオディナミに切り替え、EM菌も試し、ブドウ樹に対する栄養供給の目的ではなく、地力回復、微生物叢のバランスを整えるために自家製の純植物性の完熟堆肥を、地力が弱いと判断した区画にのみ施肥。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「農薬」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から除草剤などの農薬は使わずに、ボルドー液（ブドウ栽培において、様々な有機農法の認証団体が唯一使用を許可している農薬）のみを使用していたが、ビオディナミ調剤を試したり、EM、様々なハーブなどから作る煎じ薬を撒いたりと、ボルドー液さえも排除した農業を目指している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※彼の住む地域はイタリア最大の平野部、パダーナ平野に面しているため湿気が多いので病気が出やすく、ボルドー液を撒く回数を少なくすることは極めて危険。近隣の農家に比べたら、もともと撒いているうちにも入らない程度しか撒いていないにも関わらず、排除したいのだそう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「醗酵方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初はプレスして出てきたモスト（ジュース）だけを使用して、いわゆる白ワイン的な造り方をしてきたが、グラヴナーやラディコンらと共に皮ごとのアルコール醗酵を試し始める。しかし長期間の醸し（マセレーション）には疑問を持つようになり、醗酵の初期段階1〜2日間のみしか醸さないことが多かった。しかし近年はサッサイアの一部で長期間の醸しに再挑戦！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「酸化防止剤」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から少量しか使用していなかったが、サッサイア2002の一部を完全無添加でボトリングを始めたのを機に、いまやサッサイアは半量を無添加でボトリング。マシエリにも無添加を試し、ピーコや赤ワインなどもヴィンテージによっては完全無添加でボトリング。目標は全ワイン完全無添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eMasieri、Sasaia、Picoの違い\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eMasieriとPicoはガルガーネガ100％で、Sasaiaはガルガーネガ90％にトレッビアーノ10％。Sassaiaにトレッビアーノを使用するのは、トレッビアーノの果実味を加わることでガルガーネガの硬質な印象を和らげ、早いうちから親しみのあるワインになるようにと考えてのことらしいです。Sassaiaに使われるブドウの畑は彼の家の近くにあるパーセルを中心に、標高150ｍ近辺にあるとのこと。仕立てはグイヨ。彼の家の近くのパーセルが石（Sassi)がごろごろしていたためにSassaiaと呼ばれていて、ワインの名前もそうしました。Picoに使われるガルガーネガは、標高250ｍの3つのパーセル（Taibaneはその中の一つのパーセルの名前)でとれたブドウを使用しています。標高が高いので、Sassaia用のブドウに比べると成熟がゆっくりと進むので、よりミネラルなどに富んだブドウになるとのこと。仕立てはグイヨ。Picoはこの辺りの言葉で、“斜線の上部の点”を指し、そこから“最高のもの”という意味も持つようになった言葉から来ていて、文字通り彼の白ワインの最上級クラスの名前に使用しました。そしてMasieriに使われるブドウは、Sassaiaと同じ畑のブドウで、彼が目指す完熟のレベルに達していないブドウと、Sassaiaの畑に隣接する、ペルゴラという棚仕立ての畑でとれたブドウを使用しています。棚仕立てにすると、収量はグイヨよりも見込めるが、ブドウ1房1房の凝縮性などは薄まってしまうようです。これにはもしかしたら棚仕立てのブドウの方がグイヨのブドウよりも地面からの距離があるために、太陽熱の地面からの照り返しを期待できないということもあるとアンジョリーノは言ってました。Masieriも区画の名前で、”石壁に挟まれた坂道”という意味で、実際に石壁のある急な坂道の脇に棚仕立ての畑があります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eどのワインも醗酵の初期段階は開放醗酵槽を使用し、皮や種ごと行います。彼は醸し（マセレーション）について、培養酵母も酵素も使わないで醗酵を円滑に進めるために野生酵母を有効に活用する必要があり、皮の周りについている酵母を液体に十分に移してあげるために必要な手法と考えているようです。醸しの期間ですが、特に決まりがあるわけでなく、外気温によって変わるそうです。圧搾するタイミングは、皮が炭酸ガスに押し上げられて、浮き上がってきたのを確認した時。標高が低い畑でとれるSassaiaとI Masieri用のブドウはPico用のブドウよりも早く熟し、おおよその収穫時期は9月中旬から10月始めあたり。それに対してPicoのブドウは10月の中旬から11月始めに収穫されるため、その時期の外気温の低さから野生酵母の活動が鈍いため長く醸した状態にするようです。醸造面での違いは小さく、ブドウの品質（熟度、凝縮度など)が、ワインの個性や品質により大きく影響を与えるということになるかと。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003ePico Cruについて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピーコに使われているガルガーネガは、標高250ｍにあるタイバーネ、ファルデオ、モンテ ディ メッツォという3つの区画で栽培され、醸造も畑ごとに行われています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eタイバーネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高200m、南東向きの1.6ヘクタールの畑。 樹齢33年。多量の粘土を含む肥沃な火山灰質で7段の急斜面をテラス仕立てにしている。 実は日当たり、方角的にはこの畑のシチュエーションは特別良いとはいえないとアンジョリーノは話す。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eファルデオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高250m、南東・南西向きの1.5ヘクタールの畑。樹齢36年。 なだらかな起伏のある広い2段の造りで粘土は少なく、シリカと玄武岩を多量に含む痩せた土壌。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモンテ・ディ・メッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高120m、南東向きの1.7ヘクタールの畑。樹齢14年。 豊富な粘土とミネラル分に富む非常にポテンシャルの高い畑だが、手入れを始めてからまだ均衡がとれておらず、 本来の力を発揮しだすのはまだ数年後と思われる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751979913495,"sku":null,"price":5830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173014297.jpg?v=1755772982"},{"product_id":"prod_010761","title":"ラミンゴ 2021 白 750ml \/ Indomiti インドミティ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eヴェネト新時代のアートワークなナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Indomiti インドミティ 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ラミンゴ 2021 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ビアンコ70%、ソーヴィニョン・ブラン30%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eソーヴィニョン・ブランとピノ・ビアンコを同じ日に同時に手摘みで収穫。3日間スキンコンタクトして圧搾。2品種をまとめてグラスファイバーの発酵層で温度管理せずに、野生酵母のみで自発的に発酵させる。酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。その後、シュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。収穫翌年の初夏に無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め時に限り必要最小限のSO2を添加する。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021ヴィンテージはソーヴィニョン・ブランもピノ・ビアンコも9\/6収穫。総生産量1,600本。アルコール度数12.5度。2022年10月時点のSO2トータルは11mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e味わい:ミディアムの麦藁色の色合い。梨やリンゴ、マルメロ、青梅の種を思わせる香り。アタックは柔らかく、程良いボリューム感のある口中はジューシーで旨味がある。フィニッシュにはミネラル感が広がり、清涼感と微かなスパイシーさが余韻に残る。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eインドミティは今年28歳になるシモーネ・アンブロジーニが立ち上げたナチュラルワインのプロジェクト。シモーネは、高校卒業後、丸1年かけて世界を旅行。その後、トレンティーノやアゼルバイジャン、モンタルチーノ、ブルゴーニュ、ヴェネトなどの数々のワイナリーで研鑽。そして、2018年に地元ヴェネトで畑とセラーをレンタルしてナチュラルワイン造りを始めたミレニアル世代の造り手です。シモーネはテクノロジーや化学を排した可能な限りアーティザナル（職人的）な方法で栽培をしたいと考え、長靴と剪定バサミ、ミニトラックを改造したトラクターだけで、たった一人で、ビオディナミの手法を取り入れたビオロジックでブドウ栽培を始めました。インドミティのワインはアートワークであり、エチケットにはシモーネの人生の旅の美しい物語が表現されています。エレガントで美しく、生き生きとした活力を備えた彼のワインは、初ヴィンテージながらリリースと同時に欧米で大人気となりあっという間に完売してしまいました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751981289751,"sku":null,"price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173079379.jpg?v=1755773011"},{"product_id":"prod_010762","title":"オサイ 2021 ロゼ 750ml \/ Indomiti インドミティ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eヴェネト新時代のアートワークなナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Indomiti インドミティ 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：オサイ 2021 ロゼ 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ビアンコ70%、ソーヴィニョン・ブラン30%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eソーヴィニョン・ブランとピノ・ビアンコを同じ日に同時に手摘みで収穫。3日間スキンコンタクトして圧搾。2品種をまとめてグラスファイバーの発酵層で温度管理せずに、野生酵母のみで自発的に発酵させる。酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。その後、シュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。収穫翌年の初夏に無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め時に限り必要最小限のSO2を添加する。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021ヴィンテージはソーヴィニョン・ブランもピノ・ビアンコも9\/6収穫。総生産量1,600本。アルコール度数12.5度。2022年10月時点のSO2トータルは11mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e味わい:濃いサーモンピンクの綺麗な色合い。バラやシャクヤク、サクランボ、ローズピップなどの心地良い香り。柔らかくフレッシュで瑞々しい口中はエレガントで、赤スグリのニュアンスが感じられる。フィニッシュにはイチジクのノートと共に旨味が広がる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eインドミティは今年28歳になるシモーネ・アンブロジーニが立ち上げたナチュラルワインのプロジェクト。シモーネは、高校卒業後、丸1年かけて世界を旅行。その後、トレンティーノやアゼルバイジャン、モンタルチーノ、ブルゴーニュ、ヴェネトなどの数々のワイナリーで研鑽。そして、2018年に地元ヴェネトで畑とセラーをレンタルしてナチュラルワイン造りを始めたミレニアル世代の造り手です。シモーネはテクノロジーや化学を排した可能な限りアーティザナル（職人的）な方法で栽培をしたいと考え、長靴と剪定バサミ、ミニトラックを改造したトラクターだけで、たった一人で、ビオディナミの手法を取り入れたビオロジックでブドウ栽培を始めました。インドミティのワインはアートワークであり、エチケットにはシモーネの人生の旅の美しい物語が表現されています。エレガントで美しく、生き生きとした活力を備えた彼のワインは、初ヴィンテージながらリリースと同時に欧米で大人気となりあっという間に完売してしまいました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751981322519,"sku":null,"price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173079388.jpg?v=1755773013"},{"product_id":"prod_010763","title":"ロタイ 2021 赤 750ml \/ Indomiti インドミティ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eヴェネト新時代のアートワークなナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Indomiti インドミティ 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロタイ 2021 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：タイ・ロッソ（フリウラーノ・ロッソ）100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウを完全に除梗し、セラミックのアンフォラで温度管理せずに、野生酵母のみで自発的に発酵させる。酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。果皮浸漬はソフトなポンピングオーバーとパンチングダウンに留める。その後、シュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。収穫翌年の初夏に無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め時に限り必要最小限のSO2を添加。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2021ヴィンテージは9月20日に収穫。総生産量1,700本。アルコール度数は13度。2022年10月時点のSO2トータルは10mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e味わい:ルビーレッドの色合い、スグリやレッドベリー、ザグロ、イチジクなどの香り。柔らかいアタックに続く口中は、とてもジューシーで、心地良いクランベリーのニュアンスが感じられる。フィニッシュもエレガントで、繊細なタンニンと旨味が余韻に広がる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eインドミティは今年28歳になるシモーネ・アンブロジーニが立ち上げたナチュラルワインのプロジェクト。シモーネは、高校卒業後、丸1年かけて世界を旅行。その後、トレンティーノやアゼルバイジャン、モンタルチーノ、ブルゴーニュ、ヴェネトなどの数々のワイナリーで研鑽。そして、2018年に地元ヴェネトで畑とセラーをレンタルしてナチュラルワイン造りを始めたミレニアル世代の造り手です。シモーネはテクノロジーや化学を排した可能な限りアーティザナル（職人的）な方法で栽培をしたいと考え、長靴と剪定バサミ、ミニトラックを改造したトラクターだけで、たった一人で、ビオディナミの手法を取り入れたビオロジックでブドウ栽培を始めました。インドミティのワインはアートワークであり、エチケットにはシモーネの人生の旅の美しい物語が表現されています。エレガントで美しく、生き生きとした活力を備えた彼のワインは、初ヴィンテージながらリリースと同時に欧米で大人気となりあっという間に完売してしまいました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751981355287,"sku":null,"price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173079413.jpg?v=1755773014"},{"product_id":"prod_011031","title":"ピージョ ピノ・グリージョ・デッレ・ヴェネツィエ 2022 白 750ml \/ ファゾーリ・ジーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Fasoli Gino ファゾーリ・ジーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピージョ ピノ・グリージョ・デッレ・ヴェネツィエ 2022 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ファゾーリ・ジーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・グリージョ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：平地 土壌：砂質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ステンレスタンクで醗酵・熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e緑色を帯びた、明るいストローイエローで、桃やカンタロープメロンのニュアンスを伴った、柑橘の繊細な芳香がある。酸とボディのバランスが絶妙。余韻はフルーティーで心地よくリフレッシュさせる仕上がり。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1980年にビオロジック栽培を部分的に開始。1985年、所有する14haの畑全てを転換。1990年にA.I.A.B.の認証を獲得した、ソアーヴェ地区ビオロジック・ワインの先駆的生産者。ワイナリーの歴史は1925年にまで遡り、戦前から自家栽培・自家醸造を敢行。ワインは小樽で馬で運ばれ、ヴェローナやパドヴァなど地元の有名オステリア御用達だった。畑は粘土に小石混じりの砂質が混じり、春には畝間にカラス麦を蒔き、初夏に刈る。この草は人の腰あたりまで成長し、根が深くまで伸び「その根がブドウと接触し、根につく微生物同士がうまく働きかけあう」と、当主のアマディオ・フランコ。また、刈った草は畑に厚く積もることで、他の雑草を抑制するとも語る。ソアーヴェは半日間スキンコンタクト後に醸造し、フローラルで塩気を伴うしっかりした酒躯。繊細で気軽に楽しめるプロセッコも生産する。比較的生産量が多いにもかかわらず、酒質と価格が良心的なことで定評がある。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751993184535,"sku":null,"price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173509383.jpg?v=1755773358"},{"product_id":"prod_011124","title":"エッレ ウーノ 2021 白・微泡 750ml \/ Davide Spillare ダヴィデ・スピッラレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Davide Spillare ダヴィデ・スピッラレ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：エッレ ウーノ 2021 白・微発泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ダヴィデ・スピッラレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガルガーネガ主体、ドゥレッラ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e医療界ではL1は腰の第1椎骨を指すようで、このワインを初醸造した年にトラクター事故を起こして椎骨を骨折、一歩間違えば…という目に遭ったため、自戒の意味を込めてこの名前に。ガルガーネガ主体、ドゥレッラの微発泡性ワイン。瓶内2次醗酵を促すための糖分として陰干ししたガルガーネガのモストを使用、酵母添加も一切行わない辛口フリッザンテ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンジョリーノと彼の父親が知り合いだったことや､アンジョリーノの次男アレッサンドロと農業学校時代に同級生だったという縁もあり､ダヴィデは学生時代からアンジョリーノのワイナリーに出入りし畑の作業を手伝っていて､自身も少量ながらワインを生産していた｡2006年ヴィンテージからオフィシャルにワインをリリースさせることが出来るようになったが､2006年の生産量は数百本だったこともあり､2007年が実質的ファーストヴィンテージ｡畑､ワイナリーのどちらにおいても､全ての作業は自然に最大限の敬意を払って行なわれている｡畑ではボルドー液以外の薬剤を一切使用せず､ワイナリーでもボトリング直前に若干量の2酸化硫黄を使うのみ｡ビアンコ ルーゴリは収穫､除梗､圧搾後､スキンコンタクトの状態で18時間静置した後に使い古しのバリックへと移されアルコール醗酵､熟成を行なわせる｡ノンフィルターでボトリング｡ドルチェ ラクレイ(レチョート スプマンテ)は､収穫後4ヶ月陰干ししたブドウをステンレスタンクで6ヶ月醗酵させボトリング､天然の残糖分で瓶内2次醗酵を促した甘口の発泡酒｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751996887319,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173628506.jpg?v=1755773476"},{"product_id":"prod_011125","title":"ビアンコ クレスタン 2021 白 750ml \/ Davide Spillare ダヴィデ・スピッラレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Davide Spillare ダヴィデ・スピッラレ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビアンコ クレスタン 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ダヴィデ・スピッラレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガルガーネガ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e平地の畑で収穫されたガルガーネガを使用したセカンドライン。モストだけの状態で、ステンレスタンクで醗酵。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンジョリーノと彼の父親が知り合いだったことや､アンジョリーノの次男アレッサンドロと農業学校時代に同級生だったという縁もあり､ダヴィデは学生時代からアンジョリーノのワイナリーに出入りし畑の作業を手伝っていて､自身も少量ながらワインを生産していた｡2006年ヴィンテージからオフィシャルにワインをリリースさせることが出来るようになったが､2006年の生産量は数百本だったこともあり､2007年が実質的ファーストヴィンテージ｡畑､ワイナリーのどちらにおいても､全ての作業は自然に最大限の敬意を払って行なわれている｡畑ではボルドー液以外の薬剤を一切使用せず､ワイナリーでもボトリング直前に若干量の2酸化硫黄を使うのみ｡ビアンコ ルーゴリは収穫､除梗､圧搾後､スキンコンタクトの状態で18時間静置した後に使い古しのバリックへと移されアルコール醗酵､熟成を行なわせる｡ノンフィルターでボトリング｡ドルチェ ラクレイ(レチョート スプマンテ)は､収穫後4ヶ月陰干ししたブドウをステンレスタンクで6ヶ月醗酵させボトリング､天然の残糖分で瓶内2次醗酵を促した甘口の発泡酒｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751996920087,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173629362.jpg?v=1755773477"},{"product_id":"prod_011193","title":"ロッソ・ジャローニ 2021 赤 750ml \/ Davide Spillare ダヴィデ・スピッラレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eチーム アンジョリーノ内では、最年少のダヴィデ スピッラレですが、安定・安心♪\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『Davide Spillare ダヴィデ・スピッラレ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ROSSO GIARONI ロッソ・ジャローニ 2021\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ダヴィデ スピッラレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：メルロー\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンジョリーノと彼の父親が知り合いだったことや､アンジョリーノの次男アレッサンドロと農業学校時代に同級生だったという縁もあり､ダヴィデは学生時代からアンジョリーノのワイナリーに出入りし畑の作業を手伝っていて､自身も少量ながらワインを生産していた｡2006年ヴィンテージからオフィシャルにワインをリリースさせることが出来るようになったが､2006年の生産量は数百本だったこともあり､2007年が実質的ファーストヴィンテージ｡畑､ワイナリーのどちらにおいても､全ての作業は自然に最大限の敬意を払って行なわれている｡畑ではボルドー液以外の薬剤を一切使用せず､ワイナリーでもボトリング直前に若干量の2酸化硫黄を使うのみ｡ビアンコ ルーゴリは収穫､除梗､圧搾後､スキンコンタクトの状態で18時間静置した後に使い古しのバリックへと移されアルコール醗酵､熟成を行なわせる｡ノンフィルターでボトリング｡ドルチェ ラクレイ(レチョート スプマンテ)は､収穫後4ヶ月陰干ししたブドウをステンレスタンクで6ヶ月醗酵させボトリング､天然の残糖分で瓶内2次醗酵を促した甘口の発泡酒｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751999639831,"sku":null,"price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173752982.jpg?v=1755773565"},{"product_id":"prod_011267","title":"ヴェネト・フリッツァンテ・ロゼ スイ・リエヴィティ ソフィ 2021 ロゼ・微泡 750ml \/ クリスティアーナ・メッジョラーロ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Cristiana Meggiolaro クリスティアーナ・メッジョラーロ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴェネト・フリッツァンテ・ロゼ スイ・リエヴィティ ソフィ 2021 ロゼ・微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：クリスティアーナ・メッジョラーロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノ・ネーロ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：2019年 位置：標高550m、南向き 土壌：火山由来の土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：果皮と共に2時間マセレーション。ステンレスタンクにて醗酵、7ヵ月熟成。熟成中バトナージュを行う。ノンフィルター。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eソフィアは、彼らの末娘であるソフィアの誕生を祝い、造り始めたキュヴェ。マセレーション期間は長くないが、色調は淡くない。ロゼ・スプマンテに期待される、チャーミングな味筋がよく表れている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eガンベッラーラからソアーヴェにかけて広がる丘陵地帯。その中でも標高の高い300～450mにかけての畑を2007年に取得し、徹底した低収穫とビオロジック栽培を続けるクリスティアーナ＆リカルドのワイナリー。ヴェローナ大学で経済学を学んだが一転、「情熱であり、愛情であり人生の喜びであるワインの力を表現したい」とワイン造りに参入。2011年からは、量子物理学を視野に入れた独自の理論でエノロゴとして活躍する、ソアーヴェ生まれのアレッサンドロ・フィリッピの助言を得る。樹齢40年を越える古木を含む畑には年間を通して微風が吹き、ガルガーネガを中心としたブドウはゆっくりと成熟。収穫も房ごとの熟度に応じ、同じ区画でも数度に分けて行われる。そんな数々の献身的情熱により、ワインはこの地の火山性土壌ならではのテロワールを映す、格調高いミネラルと、優雅さ、陰翳豊かで長いアフターテイストを表現している。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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\u003cp\u003eSaròとはイタリア語のessere（英語のbe動詞みたいなもの）の活用の内の一人称未来系のこと。ガルガーネガがときとともに変化していく様、また長期間の熟成にも耐えることを願いを込めて命名。派手さはないが中庸で素直な味わい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eガンベッラーラからソアーヴェにかけて広がる丘陵地帯。その中でも標高の高い300～450mにかけての畑を2007年に取得し、徹底した低収穫とビオロジック栽培を続けるクリスティアーナ＆リカルドのワイナリー。ヴェローナ大学で経済学を学んだが一転、「情熱であり、愛情であり人生の喜びであるワインの力を表現したい」とワイン造りに参入。2011年からは、量子物理学を視野に入れた独自の理論でエノロゴとして活躍する、ソアーヴェ生まれのアレッサンドロ・フィリッピの助言を得る。樹齢40年を越える古木を含む畑には年間を通して微風が吹き、ガルガーネガを中心としたブドウはゆっくりと成熟。収穫も房ごとの熟度に応じ、同じ区画でも数度に分けて行われる。そんな数々の献身的情熱により、ワインはこの地の火山性土壌ならではのテロワールを映す、格調高いミネラルと、優雅さ、陰翳豊かで長いアフターテイストを表現している。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752004784407,"sku":null,"price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/173871521.jpg?v=1755773674"},{"product_id":"prod_011489","title":"ビアンコ・ムーニ 2021 白 750ml \/ Daniele Piccinin ダニエーレ・ピッチニン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eコスパ抜群！！ダニエレ君こと\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ダニエーレ・ピッチニン』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Bianco ビアンコ・ムーニ 2021 白\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ダニエーレ・ピッチニン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア、ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ、ドゥレッラ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシャルドネは収穫、徐梗し、24時間のマセラシオンのあと圧搾、ステンレスにて発酵、ドゥレラはプレスしてステンレス発酵、10ヶ月間木樽で熟成しています。ネガティブな要素はなく、酸とミネラルが纏まっていて綺麗な果実味です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自身が共同経営者の1人でもあったレストランでソムリエとして働いていたダニエーレ ピッチニンは､そのレストランの権利を売却し､2006年に自らワイン造りを始めた｡畑はヴェローナ北東部､サン・ジョヴァンニ・イラリオーネという町の郊外にあるチーモ山の､標高300mから450mの南東向きの斜面にある｡自ら開墾した畑には､この地域に1000年近くにわたって存在したことが確認されている白ブドウ品種であるドゥレッラと､気象条件や標高が適合するのではという考えからピノ・ネーロが植えられている｡畑ではバイオダイナミクス農法を実践｡シャルドネはステンレスタンク､ドゥレッラとロッソは古い小樽での醗酵・熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752019595543,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/174445039.jpg?v=1755773963"},{"product_id":"prod_011839","title":"ロンカイエ ヴィーノ・フリッツァンテ 2021 白微泡 750ml \/ メンティ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Menti メンティ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロンカイエ ヴィーノ・フリッツァンテ 2021 白微泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：メンティ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガルガーネガ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eステンレスタンクかコンクリートタンクで醗酵させたのち、レチョート用の、陰干ししたブドウの果汁を加える。濾過せずにボトリング。春になり暖かくなると、瓶内で二次発酵が起こり、そのまま熟成させる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e亜硫酸無添加キュヴェで、瓶内二次発酵用の糖分も陰干しした、レチョート用の、果汁を使う、ブドウの果汁のみから浸かられた、口当たりのやわらかなスパークリングワイン。デゴルジュマンをしていないので、澱が沈んでいるが、からめて飲むことで、より”楽しい（divertente）”な飲みごこちになる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステーファノ・メンティは、イタリアワイン界の中軸と目される逸材である。この造り手の登場で「イタリアのナチュラルワイン界は、面目を一新した」とさえ思わせる者。1600年代に建てられた石造りの農家を今もワイン造りに活用。建物自体が今なお呼吸しているように感じさせる。周囲の山と畑に、鷹、鷲、雉、ウサギなどが日々現れるのは、「2001年にビオロジックに転換して以来」と、若き４代目当主ステーファノ・メンティ。2010年からはビオディナミを採用し、6haの自社畑を管理している。ブドウ圧搾は基本全て全房で行うのも、ステーファノの信条で、ガルガーネガ100％の白ワインを中心に、オレンジワイン、瓶内二次発酵・澱引きなしのスパークリングも生産している。いずれも個性あふれる洗練されたナチュラルワイン。包み込むようなテクスチュア、優しくあたたかな味わいと、無類にきれいな仕上がりで、ワインはイタリア本国でも毎年リリースと同時に完売となる。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752054493463,"sku":null,"price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175155580.jpg?v=1755774424"},{"product_id":"prod_011840","title":"リーヴァ・アルシーリア 2020 白 750ml \/ メンティ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Menti メンティ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：リーヴァ・アルシーリア 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：メンティ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガルガーネガ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造スステンレスタンクかコンクリートタンクで醗酵ステンレスタンクで1年間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eメンティ家が代々所有する畑。彼らの数世代前はアルシーリアと呼ばれる女性が畑の世話をしていた。日当たりのよい斜面（＝Riva）の畑で、ガンベッラーラの街が一望できる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステーファノ・メンティは、イタリアワイン界の中軸と目される逸材である。この造り手の登場で「イタリアのナチュラルワイン界は、面目を一新した」とさえ思わせる者。1600年代に建てられた石造りの農家を今もワイン造りに活用。建物自体が今なお呼吸しているように感じさせる。周囲の山と畑に、鷹、鷲、雉、ウサギなどが日々現れるのは、「2001年にビオロジックに転換して以来」と、若き４代目当主ステーファノ・メンティ。2010年からはビオディナミを採用し、6haの自社畑を管理している。ブドウ圧搾は基本全て全房で行うのも、ステーファノの信条で、ガルガーネガ100％の白ワインを中心に、オレンジワイン、瓶内二次発酵・澱引きなしのスパークリングも生産している。いずれも個性あふれる洗練されたナチュラルワイン。包み込むようなテクスチュア、優しくあたたかな味わいと、無類にきれいな仕上がりで、ワインはイタリア本国でも毎年リリースと同時に完売となる。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752054526231,"sku":null,"price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175155622.jpg?v=1755774426"},{"product_id":"prod_011841","title":"モンテ・デル・クーカ 2020 白（オレンジ） 750ml \/ メンティ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Menti メンティ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：モンテ・デル・クーカ 2020 白（オレンジ） 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：メンティ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガルガーネガ100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ステンレスタンクで3～４週間マセレーション ステンレスタンクで2年間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eためしに造ったところ、たちまち現地で大好評となった、ガルガーネガのスキンコンタクトのワイン。当初は、樽やテラコッタでの醸造・熟成も人から勧められて考えたが、ステンレスタンクでの仕上がりを、ステーファノが気に入ったので、ステンレスタンクでの醸造を続けている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステーファノ・メンティは、イタリアワイン界の中軸と目される逸材である。この造り手の登場で「イタリアのナチュラルワイン界は、面目を一新した」とさえ思わせる者。1600年代に建てられた石造りの農家を今もワイン造りに活用。建物自体が今なお呼吸しているように感じさせる。周囲の山と畑に、鷹、鷲、雉、ウサギなどが日々現れるのは、「2001年にビオロジックに転換して以来」と、若き４代目当主ステーファノ・メンティ。2010年からはビオディナミを採用し、6haの自社畑を管理している。ブドウ圧搾は基本全て全房で行うのも、ステーファノの信条で、ガルガーネガ100％の白ワインを中心に、オレンジワイン、瓶内二次発酵・澱引きなしのスパークリングも生産している。いずれも個性あふれる洗練されたナチュラルワイン。包み込むようなテクスチュア、優しくあたたかな味わいと、無類にきれいな仕上がりで、ワインはイタリア本国でも毎年リリースと同時に完売となる。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752054558999,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175155803.jpg?v=1755774426"},{"product_id":"prod_012080","title":"【店頭販売のみ】ピーコ・ファルデオ 2021 白 750ml \/ ラ・ビアンカーラ","description":"\u003cp\u003e注：こちらの商品は店頭販売のみとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大変申し訳ございませんが、ご了承頂けますようお願い致します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【店頭販売でのご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピーコ・クリュのみを複数本、複数キュヴェのご購入は、誠に申し訳ございませんがお断りしております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお一人様一本限りでお願い致します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 La Biancara ラ ビアンカーラ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピーコ・ ファルデオ 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ビアンカーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガルガーネガ100％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003ePico Cruについて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピーコに使われているガルガーネガは、標高250ｍにあるタイバーネ、ファルデオ、モンテ ディ メッツォという3つの区画で栽培され、醸造も畑ごとに行われています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eタイバーネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高200m、南東向きの1.6ヘクタールの畑。 樹齢33年。多量の粘土を含む肥沃な火山灰質で7段の急斜面をテラス仕立てにしている。 実は日当たり、方角的にはこの畑のシチュエーションは特別良いとはいえないとアンジョリーノは話す。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eファルデオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高250m、南東・南西向きの1.5ヘクタールの畑。樹齢36年。 なだらかな起伏のある広い2段の造りで粘土は少なく、シリカと玄武岩を多量に含む痩せた土壌。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモンテ・ディ・メッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高120m、南東向きの1.7ヘクタールの畑。樹齢14年。 豊富な粘土とミネラル分に富む非常にポテンシャルの高い畑だが、手入れを始めてからまだ均衡がとれておらず、 本来の力を発揮しだすのはまだ数年後と思われる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピーコには、海抜250-400mと彼らが持つ畑としては最も高い位置にある3つの区画（ファルデオ、モンテ ディ メッツォ、タイバーネ）で収穫されたブドウが使用されています。収穫日がずれているという事もあるので、それぞれの区画ごとに醸造＆熟成、そしてボトリング直前にブレンド。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンジョリーノは、ワイン生産の盛んな、ヴェネト州のガンベッラーラ（ソアーヴェの隣の生産地域）で生まれ育ちました。マウレ家は、ガンベッラーラという土地にありながら、ブドウ＆ワイン生産に携わらない家庭だったのですが、アンジョリーノは若い頃から自らワインを造るということに憧れを抱いていました。そして若い頃働いていた工場で、奥さんのローザマリーアと知り合い、結婚し、ワイナリー創設の夢を果たすべく、２人でピッツェリアを始めます。お店は大繁盛、80年代前半から畑を買い家を建て始め、1988年、ラ ビアンカーラとして初めてボトリング。発足当初は畑でもセラーでもコンサルタントを雇っていたが、どうにもアンジョリーノは彼らのやり方が気に入らない。ブドウそのものに、大地、テロワール、ヴィンテージやブドウ品種そのものの個性を封じ込めたものをなすがままに醸したものこそがワインだと考えていたアンジョリーノに、やれあれ使え、これ入れろということばかり・・・早々に彼らとの契約を解除、全てを自らの決断で行うことにします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eとはいえ、具体的にどうすれば良いのか皆目見当もつかない・・・いろいろ思い悩んでいた時に、ヴィチェンツァの酒屋（ワインバー？）で何気なく選んで、開けたワインに衝撃を受けることになります。ミステリアスで、唯一無二の個性を放ち、惹きつけてやまないワイン・・・それはヨスコ グラヴナーのリボッラ ジャッラでした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e以降暇を見つけては、グラヴナーの住むフリウリはオスラーヴィアまで通うようになります。そこには、エディ カンテ、ラディコン、ラ・カステッラーダのベンサ兄弟、ダーリオ プリンチッチ、ヴァルテル ムレチニックなどが集い、毎回のように激論を交わし、刺激しあいながら、お互いがより自然な造りのワインを目指すようになっていきます。1990-97年頃が皆が最も足繁くグラヴナーのところに通ったそうですが、その後意見の相違から、グラヴナーのところに集まることはなくなったようですが、アンジョリーノ、ラディコン、ラ・カステッラーダ、ダーリオプリンチッチとムレチニックの交友は続き、ヴィニータリーでも共同でブースを借りるようになります。この集まりが、いま現在ではいくつか存在する、イタリアにおけるヴァン ナチュールのグループの出発点といえると思います。(自分が中心となって作ったグループを、意見の相違から2005年に脱退、2006年にヴィン ナトゥールという別のグループを結成・・・。)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガルガーネガ100％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003ePico Cruについて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピーコに使われているガルガーネガは、標高250ｍにあるタイバーネ、ファルデオ、モンテ ディ メッツォという3つの区画で栽培され、醸造も畑ごとに行われています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eタイバーネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高200m、南東向きの1.6ヘクタールの畑。 樹齢33年。多量の粘土を含む肥沃な火山灰質で7段の急斜面をテラス仕立てにしている。 実は日当たり、方角的にはこの畑のシチュエーションは特別良いとはいえないとアンジョリーノは話す。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eファルデオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高250m、南東・南西向きの1.5ヘクタールの畑。樹齢36年。 なだらかな起伏のある広い2段の造りで粘土は少なく、シリカと玄武岩を多量に含む痩せた土壌。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモンテ・ディ・メッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高120m、南東向きの1.7ヘクタールの畑。樹齢14年。 豊富な粘土とミネラル分に富む非常にポテンシャルの高い畑だが、手入れを始めてからまだ均衡がとれておらず、 本来の力を発揮しだすのはまだ数年後と思われる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピーコには、海抜250-400mと彼らが持つ畑としては最も高い位置にある3つの区画（ファルデオ、モンテ ディ メッツォ、タイバーネ）で収穫されたブドウが使用されています。収穫日がずれているという事もあるので、それぞれの区画ごとに醸造＆熟成、そしてボトリング直前にブレンド。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンジョリーノは、ワイン生産の盛んな、ヴェネト州のガンベッラーラ（ソアーヴェの隣の生産地域）で生まれ育ちました。マウレ家は、ガンベッラーラという土地にありながら、ブドウ＆ワイン生産に携わらない家庭だったのですが、アンジョリーノは若い頃から自らワインを造るということに憧れを抱いていました。そして若い頃働いていた工場で、奥さんのローザマリーアと知り合い、結婚し、ワイナリー創設の夢を果たすべく、２人でピッツェリアを始めます。お店は大繁盛、80年代前半から畑を買い家を建て始め、1988年、ラ ビアンカーラとして初めてボトリング。発足当初は畑でもセラーでもコンサルタントを雇っていたが、どうにもアンジョリーノは彼らのやり方が気に入らない。ブドウそのものに、大地、テロワール、ヴィンテージやブドウ品種そのものの個性を封じ込めたものをなすがままに醸したものこそがワインだと考えていたアンジョリーノに、やれあれ使え、これ入れろということばかり・・・早々に彼らとの契約を解除、全てを自らの決断で行うことにします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eとはいえ、具体的にどうすれば良いのか皆目見当もつかない・・・いろいろ思い悩んでいた時に、ヴィチェンツァの酒屋（ワインバー？）で何気なく選んで、開けたワインに衝撃を受けることになります。ミステリアスで、唯一無二の個性を放ち、惹きつけてやまないワイン・・・それはヨスコ グラヴナーのリボッラ ジャッラでした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e以降暇を見つけては、グラヴナーの住むフリウリはオスラーヴィアまで通うようになります。そこには、エディ カンテ、ラディコン、ラ・カステッラーダのベンサ兄弟、ダーリオ プリンチッチ、ヴァルテル ムレチニックなどが集い、毎回のように激論を交わし、刺激しあいながら、お互いがより自然な造りのワインを目指すようになっていきます。1990-97年頃が皆が最も足繁くグラヴナーのところに通ったそうですが、その後意見の相違から、グラヴナーのところに集まることはなくなったようですが、アンジョリーノ、ラディコン、ラ・カステッラーダ、ダーリオプリンチッチとムレチニックの交友は続き、ヴィニータリーでも共同でブースを借りるようになります。この集まりが、いま現在ではいくつか存在する、イタリアにおけるヴァン ナチュールのグループの出発点といえると思います。(自分が中心となって作ったグループを、意見の相違から2005年に脱退、2006年にヴィン ナトゥールという別のグループを結成・・・。)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752065437975,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175649088.jpg?v=1755774731"},{"product_id":"prod_012082","title":"【店頭販売のみ】ピーコ・タイバーネ 2021 白 750ml \/ ラ・ビアンカーラ","description":"\u003cp\u003e注：こちらの商品は店頭販売のみとさせて頂きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e大変申し訳ございませんが、ご了承頂けますようお願い致します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【店頭販売でのご購入制限有り】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピーコ・クリュのみを複数本、複数キュヴェのご購入は、誠に申し訳ございませんがお断りしております。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお一人様一本限りでお願い致します。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 La Biancara ラ ビアンカーラ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピーコ・タイバーネ 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ビアンカーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガルガーネガ100％ \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003ePico Cruについて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピーコに使われているガルガーネガは、標高250ｍにあるタイバーネ、ファルデオ、モンテ ディ メッツォという3つの区画で栽培され、醸造も畑ごとに行われています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eタイバーネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高200m、南東向きの1.6ヘクタールの畑。 樹齢33年。多量の粘土を含む肥沃な火山灰質で7段の急斜面をテラス仕立てにしている。 実は日当たり、方角的にはこの畑のシチュエーションは特別良いとはいえないとアンジョリーノは話す。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eファルデオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高250m、南東・南西向きの1.5ヘクタールの畑。樹齢36年。 なだらかな起伏のある広い2段の造りで粘土は少なく、シリカと玄武岩を多量に含む痩せた土壌。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモンテ・ディ・メッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高120m、南東向きの1.7ヘクタールの畑。樹齢14年。 豊富な粘土とミネラル分に富む非常にポテンシャルの高い畑だが、手入れを始めてからまだ均衡がとれておらず、 本来の力を発揮しだすのはまだ数年後と思われる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピーコには、海抜250-400mと彼らが持つ畑としては最も高い位置にある3つの区画（ファルデオ、モンテ ディ メッツォ、タイバーネ）で収穫されたブドウが使用されています。収穫日がずれているという事もあるので、それぞれの区画ごとに醸造＆熟成、そしてボトリング直前にブレンド。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンジョリーノは、ワイン生産の盛んな、ヴェネト州のガンベッラーラ（ソアーヴェの隣の生産地域）で生まれ育ちました。マウレ家は、ガンベッラーラという土地にありながら、ブドウ＆ワイン生産に携わらない家庭だったのですが、アンジョリーノは若い頃から自らワインを造るということに憧れを抱いていました。そして若い頃働いていた工場で、奥さんのローザマリーアと知り合い、結婚し、ワイナリー創設の夢を果たすべく、２人でピッツェリアを始めます。お店は大繁盛、80年代前半から畑を買い家を建て始め、1988年、ラ ビアンカーラとして初めてボトリング。発足当初は畑でもセラーでもコンサルタントを雇っていたが、どうにもアンジョリーノは彼らのやり方が気に入らない。ブドウそのものに、大地、テロワール、ヴィンテージやブドウ品種そのものの個性を封じ込めたものをなすがままに醸したものこそがワインだと考えていたアンジョリーノに、やれあれ使え、これ入れろということばかり・・・早々に彼らとの契約を解除、全てを自らの決断で行うことにします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eとはいえ、具体的にどうすれば良いのか皆目見当もつかない・・・いろいろ思い悩んでいた時に、ヴィチェンツァの酒屋（ワインバー？）で何気なく選んで、開けたワインに衝撃を受けることになります。ミステリアスで、唯一無二の個性を放ち、惹きつけてやまないワイン・・・それはヨスコ グラヴナーのリボッラ ジャッラでした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e以降暇を見つけては、グラヴナーの住むフリウリはオスラーヴィアまで通うようになります。そこには、エディ カンテ、ラディコン、ラ・カステッラーダのベンサ兄弟、ダーリオ プリンチッチ、ヴァルテル ムレチニックなどが集い、毎回のように激論を交わし、刺激しあいながら、お互いがより自然な造りのワインを目指すようになっていきます。1990-97年頃が皆が最も足繁くグラヴナーのところに通ったそうですが、その後意見の相違から、グラヴナーのところに集まることはなくなったようですが、アンジョリーノ、ラディコン、ラ・カステッラーダ、ダーリオプリンチッチとムレチニックの交友は続き、ヴィニータリーでも共同でブースを借りるようになります。この集まりが、いま現在ではいくつか存在する、イタリアにおけるヴァン ナチュールのグループの出発点といえると思います。(自分が中心となって作ったグループを、意見の相違から2005年に脱退、2006年にヴィン ナトゥールという別のグループを結成・・・。)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752065470743,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/175649166.jpg?v=1755774731"},{"product_id":"prod_012260","title":"oppl\u0026#224; オップラ 2021 ロゼ泡 750ml \/ Indomiti インドミティ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eヴェネト新時代のアートワークなナチュラルワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Indomiti インドミティ 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：opplà オップラ 2021 ロゼ泡 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・ビアンコ30%、ソーヴィニョン・ブラン30%、ガルガネーガ30%、タイ・ロッソ10%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e手摘みで収穫したブドウを3日間スキンコンタクトして圧搾。品種毎別々にグラスファイバーの発酵層で温度管理せずに、野生酵母のみで自発的に発酵。酵素や酒石酸、濃縮物、矯正剤、安定剤、その他の醸造添加物は一切付け加えずに醸造。その後、シュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。ブレンド後、無清澄、ノンフィルターで瓶詰めし、収穫時にすぐに冷却して保存しておいたマストの一部を、リキュール・ド・ティラージュとして添加して瓶内二次発酵を行う。ブドウ果汁以外の糖分や酵母、亜硫酸などの添加は一切ありません。また、濾過もデゴルジュマンも行いません。このため、澱に由来する濁りがあり、残糖も殆どないナチュラルなアプローチで造られたフリッツァンテです。2021ヴィンテージはピノ・ビアンコとソーヴィニョンが9\/6、ガルガネーガとタイ・ロッソが9\/14日に収穫。総生産量2,800本。アルコール度数は12度。2023年5月時点のSO2トータルは2.2mg\/l。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eインドミティは今年28歳になるシモーネ・アンブロジーニが立ち上げたナチュラルワインのプロジェクト。シモーネは、高校卒業後、丸1年かけて世界を旅行。その後、トレンティーノやアゼルバイジャン、モンタルチーノ、ブルゴーニュ、ヴェネトなどの数々のワイナリーで研鑽。そして、2018年に地元ヴェネトで畑とセラーをレンタルしてナチュラルワイン造りを始めたミレニアル世代の造り手です。シモーネはテクノロジーや化学を排した可能な限りアーティザナル（職人的）な方法で栽培をしたいと考え、長靴と剪定バサミ、ミニトラックを改造したトラクターだけで、たった一人で、ビオディナミの手法を取り入れたビオロジックでブドウ栽培を始めました。インドミティのワインはアートワークであり、エチケットにはシモーネの人生の旅の美しい物語が表現されています。エレガントで美しく、生き生きとした活力を備えた彼のワインは、初ヴィンテージながらリリースと同時に欧米で大人気となりあっという間に完売してしまいました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752076546327,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176269081.jpg?v=1755774960"},{"product_id":"prod_012358","title":"Epoche エポケー 2020 白泡 750ml \/ ダニエーレ・ピッチニン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Daniele Piccinin ダニエーレ・ピッチニン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Epoche エポケー 2020 白泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ダニエーレ・ピッチニン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ドゥレッラ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e鋭い酸が特徴のドゥレッラで造るスプマンテ。標高の低い、収穫時期が若干早い区画の中で、熟度的に最も手前のブドウをこのワインに使い、それよりも熟度の高いものをムーニに、そして選りすぐりのものをモンテマーグロに使用する。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eステンレスタンクで半年間の醗酵\u0026amp;熟成。同年のドゥレッラの一部を陰干しし、干しブドウのモストをタンクで熟成させていたドゥレッラにブレンドしボトリング。2年間シュールリーの状態として、瓶内2次醗酵を促す。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e※元々Arione(アリオーネ)の名称で販売していましたが、商標の関係上名称変更となっております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自身が共同経営者の1人でもあったレストランでソムリエとして働いていたダニエーレ ピッチニンは､そのレストランの権利を売却し､2006年に自らワイン造りを始めた｡畑はヴェローナ北東部､サン・ジョヴァンニ・イラリオーネという町の郊外にあるチーモ山の､標高300mから450mの南東向きの斜面にある｡自ら開墾した畑には､この地域に1000年近くにわたって存在したことが確認されている白ブドウ品種であるドゥレッラと､気象条件や標高が適合するのではという考えからピノ・ネーロが植えられている｡畑ではバイオダイナミクス農法を実践｡シャルドネはステンレスタンク､ドゥレッラとロッソは古い小樽での醗酵・熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752083198231,"sku":null,"price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176540268.jpg?v=1755775083"},{"product_id":"prod_012359","title":"ローザ ペル ヴォイ 2020 ロゼ泡 750ml \/ ダニエーレ・ピッチニン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Daniele Piccinin ダニエーレ・ピッチニン 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ローザ ペル ヴォイ 2020 ロゼ泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ダニエーレ・ピッチニン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノネーロ90%、ドゥレッラ10%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eダニエーレ曰く、ローザ ペル ヴォイは、困難なパンデミックの時期を共に生きる皆さんと何かを分かち合いたいという欲求から生まれたワインとの事。ピノネーロ90%、ドゥレッラ10%。どちらもダイレクトプレスのブドウを使用し、ピノネーロは樽で、ドゥレッラはステンレスタンク醗酵\u0026amp;熟成。これら2つのワインをブレンドする際に、ドゥレッラの干しブドウのモストを添加しボトリング、12ヶ月の瓶内2次醗酵後に澱引きをしたワインになります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自身が共同経営者の1人でもあったレストランでソムリエとして働いていたダニエーレ ピッチニンは､そのレストランの権利を売却し､2006年に自らワイン造りを始めた｡畑はヴェローナ北東部､サン・ジョヴァンニ・イラリオーネという町の郊外にあるチーモ山の､標高300mから450mの南東向きの斜面にある｡自ら開墾した畑には､この地域に1000年近くにわたって存在したことが確認されている白ブドウ品種であるドゥレッラと､気象条件や標高が適合するのではという考えからピノ・ネーロが植えられている｡畑ではバイオダイナミクス農法を実践｡シャルドネはステンレスタンク､ドゥレッラとロッソは古い小樽での醗酵・熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752083230999,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176540428.jpg?v=1755775083"},{"product_id":"prod_012360","title":"モンテマーグロ 2020 白 750ml \/ ダニエーレ・ピッチニン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eコスパ抜群！！ダニエレ君こと\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Daniele Piccinin ダニエーレ・ピッチニン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：モンテマーグロ 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ダニエーレ・ピッチニン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ドゥレッラ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自身が共同経営者の1人でもあったレストランでソムリエとして働いていたダニエーレ ピッチニンは､そのレストランの権利を売却し､2006年に自らワイン造りを始めた｡畑はヴェローナ北東部､サン・ジョヴァンニ・イラリオーネという町の郊外にあるチーモ山の､標高300mから450mの南東向きの斜面にある｡自ら開墾した畑には､この地域に1000年近くにわたって存在したことが確認されている白ブドウ品種であるドゥレッラと､気象条件や標高が適合するのではという考えからピノ・ネーロが植えられている｡畑ではバイオダイナミクス農法を実践｡シャルドネはステンレスタンク､ドゥレッラとロッソは古い小樽での醗酵・熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752083263767,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176540496.jpg?v=1755775086"},{"product_id":"prod_012412","title":"ビアンキッシモ 2023 白 BIB 3000ml \/ アッラ・コスティエッラ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e地元民に長く愛されるパドヴァのビオディナミ生産者\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Alla Costiera アッラ・コスティエッラ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビアンキッシモ 2023 白 BIB 3000ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アッラ・コスティエッラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種： モスカート、タイビアンコ、ガルガネーガ等\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモスカートのフルーティーな溢れる香りが素晴らしく、柔らかく豊潤な果実味\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴェネト州パドヴァ県コッリ・エウガネイの栗林に囲まれた小さな畑でフィリッポ・ガンバがビオディナミ農法によって収穫した葡萄を自然酵母発酵、セメントタンクで熟成し、ノンフィルターでワインを作っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eＢＯＸとはいえ手を抜かず、旨味を活かした高品質なナチュラルバッグ・イン・ボックスです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※低温（15℃以下）にて保管をお願いします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアッラ・コスティエッラは先代の父ジェラルドから現当主のフィリッポに引き継がれた僅か7ヘクタールの小さなワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らのワイナリー名「Alla Costiera=海岸沿い」の由来は、葡萄畑が海岸で太陽を浴びるように位置している為にそう呼ぶ事になりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e​元々代々に渡り葡萄栽培を行ってきましたが、1998年にフィリッポ・ガンバが引き継いだ後、2000年ヴィンテージから有機栽培を始め、ワインの瓶詰めも行うようになりました。畑とセラーでの仕事はフィリッポと彼の妻エリサの2人でほとんどをこなしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィリッポは話す時身振り手振りで大きく感情を表現するイタリア人らしいとびきり明るい男です。若いころサルサダンス教室に通っていて、そこでエリサと出会い、彼女を熱烈に口説き、見事結婚を果たしたそうです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e​そんな彼は生まれ育ったこの地で幼い頃から葡萄畑を手伝い成長してきました。地元の農大でビオディナミのコースで自然な栽培を学びました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e家族から受け継いだ畑への愛情は深く、ワイナリーの経営はワインや自然への愛情を試す自らの挑戦である、と語っています。「美味しいワインを生産する健康的な方法は存在する」ということを示す試みに情熱を注ぎ、そんな日々に幸福を感じていると満面の笑みを浮かべて話していました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eコッリ・エウガネイの火山を望む場所にあるアッラコスティエッラの畑は、大昔は海中に沈んでいた土壌であり、沖積層からなる溶岩質で石灰を多く含む土壌です。町にはこの溶岩の岩で造られた建物も存在します。恵まれた日照量による葡萄の熟成、豊富なミネラルと旨味、程良い酸が葡萄に含まれる唯一無二の優れた土地であり、土着品種中心の栽培を行い、土地の潜在力を引き出す事を彼らは心がけています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e​畑での作業は全て手作業。化学物質の肥料や農薬を排除し自然のサイクルを大切にしています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイナリーを引き継いでから知識と経験を積んだフィリッポは、２００５年から大学で学んだビオディナミ農法を自身の畑に取り入れる決断をします。葡萄の樹に最大限の負担をかけずに栽培し健康で完熟した葡萄作りを目指しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビオディナミ農法は環境保護とオリジナルの個性を持ったワイン造りに繋がる最良の方法だと考えています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e​エウガネイの街、代々受け継いだ畑、そして自らが醸すワインに対して溢れる愛情を持ったフィリッポ達のワインには自然な旨味、素朴さ、土地や葡萄の個性がたっぷりと詰まっています。ゆくゆくはアグリツーリズモも行いたいと考えており、利用者達に自らのワインと自家製のサラミなどを提供したいと考えているそうです。エウガネイを愛する強い情熱を持った生産者のワイン、是非一度味わってみてください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752086835479,"sku":null,"price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176684617.jpg?v=1755775154"},{"product_id":"prod_012413","title":"ロッシッシモ 2023 赤 BIB 3000ml \/ アッラ・コスティエッラ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e地元民に長く愛されるパドヴァのビオディナミ生産者\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Alla Costiera アッラ・コスティエッラ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロッシッシモ 2023 赤 BIB 3000ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：アッラ・コスティエッラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種： メルロー、カベルネソーヴィニヨン、カルメネーレ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eスパイシーでジューシー！ミックスベリーの明快な美味しさ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴェネト州パドヴァ県コッリ・エウガネイの栗林に囲まれた小さな畑でフィリッポ・ガンバがビオディナミ農法によって収穫した葡萄を自然酵母発酵、セメントタンクで熟成し、ノンフィルターでワインを作っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eＢＯＸとはいえ手を抜かず、旨味を活かした高品質なナチュラルバッグ・イン・ボックスです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※低温（15℃以下）にて保管をお願いします。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアッラ・コスティエッラは先代の父ジェラルドから現当主のフィリッポに引き継がれた僅か7ヘクタールの小さなワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼らのワイナリー名「Alla Costiera=海岸沿い」の由来は、葡萄畑が海岸で太陽を浴びるように位置している為にそう呼ぶ事になりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e​元々代々に渡り葡萄栽培を行ってきましたが、1998年にフィリッポ・ガンバが引き継いだ後、2000年ヴィンテージから有機栽培を始め、ワインの瓶詰めも行うようになりました。畑とセラーでの仕事はフィリッポと彼の妻エリサの2人でほとんどをこなしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィリッポは話す時身振り手振りで大きく感情を表現するイタリア人らしいとびきり明るい男です。若いころサルサダンス教室に通っていて、そこでエリサと出会い、彼女を熱烈に口説き、見事結婚を果たしたそうです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e​そんな彼は生まれ育ったこの地で幼い頃から葡萄畑を手伝い成長してきました。地元の農大でビオディナミのコースで自然な栽培を学びました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e家族から受け継いだ畑への愛情は深く、ワイナリーの経営はワインや自然への愛情を試す自らの挑戦である、と語っています。「美味しいワインを生産する健康的な方法は存在する」ということを示す試みに情熱を注ぎ、そんな日々に幸福を感じていると満面の笑みを浮かべて話していました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eコッリ・エウガネイの火山を望む場所にあるアッラコスティエッラの畑は、大昔は海中に沈んでいた土壌であり、沖積層からなる溶岩質で石灰を多く含む土壌です。町にはこの溶岩の岩で造られた建物も存在します。恵まれた日照量による葡萄の熟成、豊富なミネラルと旨味、程良い酸が葡萄に含まれる唯一無二の優れた土地であり、土着品種中心の栽培を行い、土地の潜在力を引き出す事を彼らは心がけています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e​畑での作業は全て手作業。化学物質の肥料や農薬を排除し自然のサイクルを大切にしています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイナリーを引き継いでから知識と経験を積んだフィリッポは、２００５年から大学で学んだビオディナミ農法を自身の畑に取り入れる決断をします。葡萄の樹に最大限の負担をかけずに栽培し健康で完熟した葡萄作りを目指しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビオディナミ農法は環境保護とオリジナルの個性を持ったワイン造りに繋がる最良の方法だと考えています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e​エウガネイの街、代々受け継いだ畑、そして自らが醸すワインに対して溢れる愛情を持ったフィリッポ達のワインには自然な旨味、素朴さ、土地や葡萄の個性がたっぷりと詰まっています。ゆくゆくはアグリツーリズモも行いたいと考えており、利用者達に自らのワインと自家製のサラミなどを提供したいと考えているそうです。エウガネイを愛する強い情熱を持った生産者のワイン、是非一度味わってみてください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752086868247,"sku":null,"price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176684688.jpg?v=1755775155"},{"product_id":"prod_012493","title":"ガルガンゴ 2022 白微砲 750ml \/ ラ・ビアンカーラ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 La Biancara ラ・ビアンカーラ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ガルガンゴ 2022 白微砲 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ビアンカーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガルガーネガ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンジョリーノは、ワイン生産の盛んな、ヴェネト州のガンベッラーラ（ソアーヴェの隣の生産地域）で生まれ育ちました。マウレ家は、ガンベッラーラという土地にありながら、ブドウ＆ワイン生産に携わらない家庭だったのですが、アンジョリーノは若い頃から自らワインを造るということに憧れを抱いていました。そして若い頃働いていた工場で、奥さんのローザマリーアと知り合い、結婚し、ワイナリー創設の夢を果たすべく、２人でピッツェリアを始めます。お店は大繁盛、80年代前半から畑を買い家を建て始め、1988年、ラ ビアンカーラとして初めてボトリング。発足当初は畑でもセラーでもコンサルタントを雇っていたが、どうにもアンジョリーノは彼らのやり方が気に入らない。ブドウそのものに、大地、テロワール、ヴィンテージやブドウ品種そのものの個性を封じ込めたものをなすがままに醸したものこそがワインだと考えていたアンジョリーノに、やれあれ使え、これ入れろということばかり・・・早々に彼らとの契約を解除、全てを自らの決断で行うことにします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eとはいえ、具体的にどうすれば良いのか皆目見当もつかない・・・いろいろ思い悩んでいた時に、ヴィチェンツァの酒屋（ワインバー？）で何気なく選んで、開けたワインに衝撃を受けることになります。ミステリアスで、唯一無二の個性を放ち、惹きつけてやまないワイン・・・それはヨスコ グラヴナーのリボッラ ジャッラでした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e以降暇を見つけては、グラヴナーの住むフリウリはオスラーヴィアまで通うようになります。そこには、エディ カンテ、ラディコン、ラ・カステッラーダのベンサ兄弟、ダーリオ プリンチッチ、ヴァルテル ムレチニックなどが集い、毎回のように激論を交わし、刺激しあいながら、お互いがより自然な造りのワインを目指すようになっていきます。1990-97年頃が皆が最も足繁くグラヴナーのところに通ったそうですが、その後意見の相違から、グラヴナーのところに集まることはなくなったようですが、アンジョリーノ、ラディコン、ラ・カステッラーダ、ダーリオプリンチッチとムレチニックの交友は続き、ヴィニータリーでも共同でブースを借りるようになります。この集まりが、いま現在ではいくつか存在する、イタリアにおけるヴァン ナチュールのグループの出発点といえると思います。(自分が中心となって作ったグループを、意見の相違から2005年に脱退、2006年にヴィン ナトゥールという別のグループを結成・・・。)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「栽培方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e完全無施肥から、ビオディナミに切り替え、EM菌も試し、ブドウ樹に対する栄養供給の目的ではなく、地力回復、微生物叢のバランスを整えるために自家製の純植物性の完熟堆肥を、地力が弱いと判断した区画にのみ施肥。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「農薬」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から除草剤などの農薬は使わずに、ボルドー液（ブドウ栽培において、様々な有機農法の認証団体が唯一使用を許可している農薬）のみを使用していたが、ビオディナミ調剤を試したり、EM、様々なハーブなどから作る煎じ薬を撒いたりと、ボルドー液さえも排除した農業を目指している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※彼の住む地域はイタリア最大の平野部、パダーナ平野に面しているため湿気が多いので病気が出やすく、ボルドー液を撒く回数を少なくすることは極めて危険。近隣の農家に比べたら、もともと撒いているうちにも入らない程度しか撒いていないにも関わらず、排除したいのだそう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「醗酵方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初はプレスして出てきたモスト（ジュース）だけを使用して、いわゆる白ワイン的な造り方をしてきたが、グラヴナーやラディコンらと共に皮ごとのアルコール醗酵を試し始める。しかし長期間の醸し（マセレーション）には疑問を持つようになり、醗酵の初期段階1〜2日間のみしか醸さないことが多かった。しかし近年はサッサイアの一部で長期間の醸しに再挑戦！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「酸化防止剤」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から少量しか使用していなかったが、サッサイア2002の一部を完全無添加でボトリングを始めたのを機に、いまやサッサイアは半量を無添加でボトリング。マシエリにも無添加を試し、ピーコや赤ワインなどもヴィンテージによっては完全無添加でボトリング。目標は全ワイン完全無添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eMasieri、Sasaia、Picoの違い\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eMasieriとPicoはガルガーネガ100％で、Sasaiaはガルガーネガ90％にトレッビアーノ10％。Sassaiaにトレッビアーノを使用するのは、トレッビアーノの果実味を加わることでガルガーネガの硬質な印象を和らげ、早いうちから親しみのあるワインになるようにと考えてのことらしいです。Sassaiaに使われるブドウの畑は彼の家の近くにあるパーセルを中心に、標高150ｍ近辺にあるとのこと。仕立てはグイヨ。彼の家の近くのパーセルが石（Sassi)がごろごろしていたためにSassaiaと呼ばれていて、ワインの名前もそうしました。Picoに使われるガルガーネガは、標高250ｍの3つのパーセル（Taibaneはその中の一つのパーセルの名前)でとれたブドウを使用しています。標高が高いので、Sassaia用のブドウに比べると成熟がゆっくりと進むので、よりミネラルなどに富んだブドウになるとのこと。仕立てはグイヨ。Picoはこの辺りの言葉で、“斜線の上部の点”を指し、そこから“最高のもの”という意味も持つようになった言葉から来ていて、文字通り彼の白ワインの最上級クラスの名前に使用しました。そしてMasieriに使われるブドウは、Sassaiaと同じ畑のブドウで、彼が目指す完熟のレベルに達していないブドウと、Sassaiaの畑に隣接する、ペルゴラという棚仕立ての畑でとれたブドウを使用しています。棚仕立てにすると、収量はグイヨよりも見込めるが、ブドウ1房1房の凝縮性などは薄まってしまうようです。これにはもしかしたら棚仕立てのブドウの方がグイヨのブドウよりも地面からの距離があるために、太陽熱の地面からの照り返しを期待できないということもあるとアンジョリーノは言ってました。Masieriも区画の名前で、”石壁に挟まれた坂道”という意味で、実際に石壁のある急な坂道の脇に棚仕立ての畑があります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eどのワインも醗酵の初期段階は開放醗酵槽を使用し、皮や種ごと行います。彼は醸し（マセレーション）について、培養酵母も酵素も使わないで醗酵を円滑に進めるために野生酵母を有効に活用する必要があり、皮の周りについている酵母を液体に十分に移してあげるために必要な手法と考えているようです。醸しの期間ですが、特に決まりがあるわけでなく、外気温によって変わるそうです。圧搾するタイミングは、皮が炭酸ガスに押し上げられて、浮き上がってきたのを確認した時。標高が低い畑でとれるSassaiaとI Masieri用のブドウはPico用のブドウよりも早く熟し、おおよその収穫時期は9月中旬から10月始めあたり。それに対してPicoのブドウは10月の中旬から11月始めに収穫されるため、その時期の外気温の低さから野生酵母の活動が鈍いため長く醸した状態にするようです。醸造面での違いは小さく、ブドウの品質（熟度、凝縮度など)が、ワインの個性や品質により大きく影響を与えるということになるかと。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003ePico Cruについて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピーコに使われているガルガーネガは、標高250ｍにあるタイバーネ、ファルデオ、モンテ ディ メッツォという3つの区画で栽培され、醸造も畑ごとに行われています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eタイバーネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高200m、南東向きの1.6ヘクタールの畑。 樹齢33年。多量の粘土を含む肥沃な火山灰質で7段の急斜面をテラス仕立てにしている。 実は日当たり、方角的にはこの畑のシチュエーションは特別良いとはいえないとアンジョリーノは話す。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eファルデオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高250m、南東・南西向きの1.5ヘクタールの畑。樹齢36年。 なだらかな起伏のある広い2段の造りで粘土は少なく、シリカと玄武岩を多量に含む痩せた土壌。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモンテ・ディ・メッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高120m、南東向きの1.7ヘクタールの畑。樹齢14年。 豊富な粘土とミネラル分に富む非常にポテンシャルの高い畑だが、手入れを始めてからまだ均衡がとれておらず、 本来の力を発揮しだすのはまだ数年後と思われる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752089784599,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176858441.jpg?v=1755775260"},{"product_id":"prod_012495","title":"マシェリ 2022 白 750ml \/ ラ・ビアンカーラ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 La Biancara ラ・ビアンカーラ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e白の定番キュヴェ・マシェリ！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：マシェリ 2022 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ビアンカーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガルガーネガ (SO2無添加)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eMasieriは、Sassaiaと同じく彼の家の近くにあるパーセルを中心に標高150ｍ近辺にある畑のもので、彼が目指す完熟のレベルに達していないブドウと、Sassaiaの畑に隣接する、ペルゴラという棚仕立ての畑でとれたブドウを使用しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eMasieriも区画の名前で、”石壁に挟まれた坂道”という意味で、実際に石壁のある急な坂道の脇に棚仕立ての畑があります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eソアーヴェの隣のDOC地区である､ガンベッラーラで､アンジョリーノ・マウレが1989年より､7ヘクタールの畑とともに始めたワイナリー｡年生産量は約4万本｡畑の土壌は火山岩質で､ミネラル分に富んでいる｡斜面も日照条件のいい南東‐南西向き｡畑では無施肥による有機農法を実践､ブドウの収量制限､すべてのワインを野生酵母で醗酵､瓶詰めまで二酸化硫黄未添加､バリックから大樽への回帰など醸造理論に関しては､エドアルド・ヴァレンティーニ､ジャンフランコ・ソルデーラ､ヨスコ・グラヴナーらと考えを共する｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「栽培方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e完全無施肥から、ビオディナミに切り替え、EM菌も試し、ブドウ樹に対する栄養供給の目的ではなく、地力回復、微生物叢のバランスを整えるために自家製の純植物性の完熟堆肥を、地力が弱いと判断した区画にのみ施肥。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「農薬」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から除草剤などの農薬は使わずに、ボルドー液（ブドウ栽培において、様々な有機農法の認証団体が唯一使用を許可している農薬）のみを使用していたが、ビオディナミ調剤を試したり、EM、様々なハーブなどから作る煎じ薬を撒いたりと、ボルドー液さえも排除した農業を目指している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※彼の住む地域はイタリア最大の平野部、パダーナ平野に面しているため湿気が多いので病気が出やすく、ボルドー液を撒く回数を少なくすることは極めて危険。近隣の農家に比べたら、もともと撒いているうちにも入らない程度しか撒いていないにも関わらず、排除したいのだそう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「醗酵方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初はプレスして出てきたモスト（ジュース）だけを使用して、いわゆる白ワイン的な造り方をしてきたが、グラヴナーやラディコンらと共に皮ごとのアルコール醗酵を試し始める。しかし長期間の醸し（マセレーション）には疑問を持つようになり、醗酵の初期段階1〜2日間のみしか醸さないことが多かった。しかし近年はサッサイアの一部で長期間の醸しに再挑戦！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「酸化防止剤」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から少量しか使用していなかったが、サッサイア2002の一部を完全無添加でボトリングを始めたのを機に、いまやサッサイアは半量を無添加でボトリング。マシエリにも無添加を試し、ピーコや赤ワインなどもヴィンテージによっては完全無添加でボトリング。目標は全ワイン完全無添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003ePico Cruについて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピーコに使われているガルガーネガは、標高250ｍにあるタイバーネ、ファルデオ、モンテ ディ メッツォという3つの区画で栽培され、醸造も畑ごとに行われています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eタイバーネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高200m、南東向きの1.6ヘクタールの畑。 樹齢33年。多量の粘土を含む肥沃な火山灰質で7段の急斜面をテラス仕立てにしている。 実は日当たり、方角的にはこの畑のシチュエーションは特別良いとはいえないとアンジョリーノは話す。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eファルデオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高250m、南東・南西向きの1.5ヘクタールの畑。樹齢36年。 なだらかな起伏のある広い2段の造りで粘土は少なく、シリカと玄武岩を多量に含む痩せた土壌。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモンテ・ディ・メッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高120m、南東向きの1.7ヘクタールの畑。樹齢14年。 豊富な粘土とミネラル分に富む非常にポテンシャルの高い畑だが、手入れを始めてからまだ均衡がとれておらず、 本来の力を発揮しだすのはまだ数年後と思われる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752089850135,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176858458.jpg?v=1755775265"},{"product_id":"prod_012496","title":"サッサイア 2021 白 750ml \/ ラ・ビアンカーラ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 La Biancara ラ ビアンカーラ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミネラル補給にサッサイア！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：サッサイア 2021 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ビアンカーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガルガーネガ (SO2無添加)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eソアーヴェの隣のDOC地区である､ガンベッラーラで､アンジョリーノ・マウレが1989年より､7ヘクタールの畑とともに始めたワイナリー｡年生産量は約4万本｡畑の土壌は火山岩質で､ミネラル分に富んでいる｡斜面も日照条件のいい南東‐南西向き｡畑では無施肥による有機農法を実践､ブドウの収量制限､すべてのワインを野生酵母で醗酵､瓶詰めまで二酸化硫黄未添加､バリックから大樽への回帰など醸造理論に関しては､エドアルド・ヴァレンティーニ､ジャンフランコ・ソルデーラ､ヨスコ・グラヴナーらと考えを共する｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「栽培方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e完全無施肥から、ビオディナミに切り替え、EM菌も試し、ブドウ樹に対する栄養供給の目的ではなく、地力回復、微生物叢のバランスを整えるために自家製の純植物性の完熟堆肥を、地力が弱いと判断した区画にのみ施肥。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「農薬」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から除草剤などの農薬は使わずに、ボルドー液（ブドウ栽培において、様々な有機農法の認証団体が唯一使用を許可している農薬）のみを使用していたが、ビオディナミ調剤を試したり、EM、様々なハーブなどから作る煎じ薬を撒いたりと、ボルドー液さえも排除した農業を目指している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※彼の住む地域はイタリア最大の平野部、パダーナ平野に面しているため湿気が多いので病気が出やすく、ボルドー液を撒く回数を少なくすることは極めて危険。近隣の農家に比べたら、もともと撒いているうちにも入らない程度しか撒いていないにも関わらず、排除したいのだそう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「醗酵方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初はプレスして出てきたモスト（ジュース）だけを使用して、いわゆる白ワイン的な造り方をしてきたが、グラヴナーやラディコンらと共に皮ごとのアルコール醗酵を試し始める。しかし長期間の醸し（マセレーション）には疑問を持つようになり、醗酵の初期段階1〜2日間のみしか醸さないことが多かった。しかし近年はサッサイアの一部で長期間の醸しに再挑戦！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「酸化防止剤」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から少量しか使用していなかったが、サッサイア2002の一部を完全無添加でボトリングを始めたのを機に、いまやサッサイアは半量を無添加でボトリング。マシエリにも無添加を試し、ピーコや赤ワインなどもヴィンテージによっては完全無添加でボトリング。目標は全ワイン完全無添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003ePico Cruについて\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピーコに使われているガルガーネガは、標高250ｍにあるタイバーネ、ファルデオ、モンテ ディ メッツォという3つの区画で栽培され、醸造も畑ごとに行われています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eタイバーネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高200m、南東向きの1.6ヘクタールの畑。 樹齢33年。多量の粘土を含む肥沃な火山灰質で7段の急斜面をテラス仕立てにしている。 実は日当たり、方角的にはこの畑のシチュエーションは特別良いとはいえないとアンジョリーノは話す。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eファルデオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高250m、南東・南西向きの1.5ヘクタールの畑。樹齢36年。 なだらかな起伏のある広い2段の造りで粘土は少なく、シリカと玄武岩を多量に含む痩せた土壌。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモンテ・ディ・メッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高120m、南東向きの1.7ヘクタールの畑。樹齢14年。 豊富な粘土とミネラル分に富む非常にポテンシャルの高い畑だが、手入れを始めてからまだ均衡がとれておらず、 本来の力を発揮しだすのはまだ数年後と思われる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752089882903,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176858468.jpg?v=1755775265"},{"product_id":"prod_012497","title":"サッサイア エディツィオーネ スペチャーレ 2021 白 750ml \/ ラ・ビアンカーラ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 La Biancara ラ・ビアンカーラ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e白の定番キュヴェ・マシェリ！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：サッサイア エディツィオーネ スペチャーレ 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ラ・ビアンカーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガルガーネガ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eノーマルのサッサイアより樽熟成を長く施したスペシャルエディション\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eソアーヴェの隣のDOC地区である､ガンベッラーラで､アンジョリーノ・マウレが1989年より､7ヘクタールの畑とともに始めたワイナリー｡年生産量は約4万本｡畑の土壌は火山岩質で､ミネラル分に富んでいる｡斜面も日照条件のいい南東‐南西向き｡畑では無施肥による有機農法を実践､ブドウの収量制限､すべてのワインを野生酵母で醗酵､瓶詰めまで二酸化硫黄未添加､バリックから大樽への回帰など醸造理論に関しては､エドアルド・ヴァレンティーニ､ジャンフランコ・ソルデーラ､ヨスコ・グラヴナーらと考えを共する｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「栽培方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e完全無施肥から、ビオディナミに切り替え、EM菌も試し、ブドウ樹に対する栄養供給の目的ではなく、地力回復、微生物叢のバランスを整えるために自家製の純植物性の完熟堆肥を、地力が弱いと判断した区画にのみ施肥。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「農薬」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から除草剤などの農薬は使わずに、ボルドー液（ブドウ栽培において、様々な有機農法の認証団体が唯一使用を許可している農薬）のみを使用していたが、ビオディナミ調剤を試したり、EM、様々なハーブなどから作る煎じ薬を撒いたりと、ボルドー液さえも排除した農業を目指している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e※彼の住む地域はイタリア最大の平野部、パダーナ平野に面しているため湿気が多いので病気が出やすく、ボルドー液を撒く回数を少なくすることは極めて危険。近隣の農家に比べたら、もともと撒いているうちにも入らない程度しか撒いていないにも関わらず、排除したいのだそう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「醗酵方法」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初はプレスして出てきたモスト（ジュース）だけを使用して、いわゆる白ワイン的な造り方をしてきたが、グラヴナーやラディコンらと共に皮ごとのアルコール醗酵を試し始める。しかし長期間の醸し（マセレーション）には疑問を持つようになり、醗酵の初期段階1〜2日間のみしか醸さないことが多かった。しかし近年はサッサイアの一部で長期間の醸しに再挑戦！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「酸化防止剤」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初から少量しか使用していなかったが、サッサイア2002の一部を完全無添加でボトリングを始めたのを機に、いまやサッサイアは半量を無添加でボトリング。マシエリにも無添加を試し、ピーコや赤ワインなどもヴィンテージによっては完全無添加でボトリング。目標は全ワイン完全無添加。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003ePico Cruについて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピーコに使われているガルガーネガは、標高250ｍにあるタイバーネ、ファルデオ、モンテ ディ メッツォという3つの区画で栽培され、醸造も畑ごとに行われています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eタイバーネ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高200m、南東向きの1.6ヘクタールの畑。 樹齢33年。多量の粘土を含む肥沃な火山灰質で7段の急斜面をテラス仕立てにしている。 実は日当たり、方角的にはこの畑のシチュエーションは特別良いとはいえないとアンジョリーノは話す。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eファルデオ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高250m、南東・南西向きの1.5ヘクタールの畑。樹齢36年。 なだらかな起伏のある広い2段の造りで粘土は少なく、シリカと玄武岩を多量に含む痩せた土壌。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eモンテ・ディ・メッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高120m、南東向きの1.7ヘクタールの畑。樹齢14年。 豊富な粘土とミネラル分に富む非常にポテンシャルの高い畑だが、手入れを始めてからまだ均衡がとれておらず、 本来の力を発揮しだすのはまだ数年後と思われる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752089915671,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176858480.jpg?v=1755775265"},{"product_id":"prod_012548","title":"ピエトロ・ビアンコ 2020 白 750ml \/ ダニエーレ・ポルティナーリ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Daniele Portinari ダニエーレ・ポルティナーリ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ピエトロビアンコ 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Daniele Portinari ダニエーレ・ポルティナーリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：タイ ビアンコ (フリウラーノ)、ピノ ビアンコ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワインの名前は、彼の次男ピエトロから付けられています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e前回リリースした際には、抜栓直後はやや還元傾向から始まったピエトロビアンコ2020ですが、今や開けたてからばっちりです！7月に雹の被害を受け、その後傷ついたブドウの葉は仕事を完遂することができず、その結果としてピエトロビアンコ2020はひじょおおおおおに低アルコールのワインに…(ラベルには10％と表記されていますが、実際には9.66%!)。考えようによっては、この季節に最適なワインと言えるかと！ちょっと冷やし気味でお楽しみください！（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1970年代、ダニエーレの父親はヴェネト州ヴィチェンツァから南に30kmのアロンテにあるコッリ ベーリチの標高200m、石灰岩を含む粘土質土壌の4ヘクタールの畑にブドウを植え始め、近くのワイナリーにブドウを売って生計を立てていました。ダニエーレも父親の畑を手伝っていましたが、1990年代後半に隣の生産地域ガンベッラーラに住むラ ビアンカーラのアンジョリーノ マウレと知り合ったことで人生が大きく動き始めます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eソアーヴェという巨大なワイン銘柄を支えるゾーンから外れたこの地域ではブドウを売却しても二束三文、有機栽培をしてもブドウの価値は重さでしか量られません。ブドウ栽培農家として限界を感じていた彼にとって、自分と同じように無名の土地から世界中にナチュラルなワインを発信するアンジョリーノは特別な存在に感じたことでしょう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんなアンジョリーノの勧めもあって、ダニエーレは子供たちの未来も考え覚悟を決めました。2004年から化学肥料や農薬に頼らない農業へと本格的に転換を図ります。その後、無名ではあるものの、特に赤ワインに関して偉大なポテンシャルを持つコッリ ベーリチという地域にもっと光を当てたいと考えていたアンジョリーノと、ブドウを売っているだけでは、どんなに質の良いものを作っていても意味がないと感じ始めていたダニエーレは、アンジョリーノの強い後押しで、2007年にアンジョリーノから使い古しのバリックを1つ借りてメルローを仕込み、出来映えに確信を得た2008年から生産量を増やし始めます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2012年以降は、他のワイナリーにブドウを販売することをやめ、全量を自家醸造、自家瓶詰めすることに。アンジョリーノの元に集うもう1人のダニエーレ ピッチニンもそうですが、彼らの郷土に対する思い入れや愛情はただならぬものがあり、その気持ちが、その土地の伝統やルーツなどを守りたい、継承したいと思う気持ちとなり、それがブドウに乗り移り、さらにそれがワインへと昇華しているよう。ポルティナーリのワインからも、彼自身の魂をぜひ感じて頂きたいです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752094568727,"sku":null,"price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176943630.jpg?v=1755775328"},{"product_id":"prod_012549","title":"ガルガーネガ 2021 白（オレンジ） 750ml \/ Daniele Portinari ダニエーレ・ポルティナーリ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Daniele Portinari ダニエーレ・ポルティナーリ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ガルガーネガ 2021 白（オレンジ） 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Daniele Portinari ダニエーレ・ポルティナーリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガルガーネガ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e新たに植えられたガルガーネガは、2015年から本格的な生産態勢に入ってきた。赤土粘土質のコッリ ベーリチ特有の豊かな味わいが特徴的なワイン。収穫されたブドウは除梗し軽くプレスされた後、24～36時間のマセレーションする。圧搾後はステンレスタンクに入れ、8か月間ほど醗酵の続きと熟成。ノンフィルターで瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1970年代、ダニエーレの父親はヴェネト州ヴィチェンツァから南に30kmのアロンテにあるコッリ ベーリチの標高200m、石灰岩を含む粘土質土壌の4ヘクタールの畑にブドウを植え始め、近くのワイナリーにブドウを売って生計を立てていました。ダニエーレも父親の畑を手伝っていましたが、1990年代後半に隣の生産地域ガンベッラーラに住むラ ビアンカーラのアンジョリーノ マウレと知り合ったことで人生が大きく動き始めます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eソアーヴェという巨大なワイン銘柄を支えるゾーンから外れたこの地域ではブドウを売却しても二束三文、有機栽培をしてもブドウの価値は重さでしか量られません。ブドウ栽培農家として限界を感じていた彼にとって、自分と同じように無名の土地から世界中にナチュラルなワインを発信するアンジョリーノは特別な存在に感じたことでしょう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんなアンジョリーノの勧めもあって、ダニエーレは子供たちの未来も考え覚悟を決めました。2004年から化学肥料や農薬に頼らない農業へと本格的に転換を図ります。その後、無名ではあるものの、特に赤ワインに関して偉大なポテンシャルを持つコッリ ベーリチという地域にもっと光を当てたいと考えていたアンジョリーノと、ブドウを売っているだけでは、どんなに質の良いものを作っていても意味がないと感じ始めていたダニエーレは、アンジョリーノの強い後押しで、2007年にアンジョリーノから使い古しのバリックを1つ借りてメルローを仕込み、出来映えに確信を得た2008年から生産量を増やし始めます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2012年以降は、他のワイナリーにブドウを販売することをやめ、全量を自家醸造、自家瓶詰めすることに。アンジョリーノの元に集うもう1人のダニエーレ ピッチニンもそうですが、彼らの郷土に対する思い入れや愛情はただならぬものがあり、その気持ちが、その土地の伝統やルーツなどを守りたい、継承したいと思う気持ちとなり、それがブドウに乗り移り、さらにそれがワインへと昇華しているよう。ポルティナーリのワインからも、彼自身の魂をぜひ感じて頂きたいです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752094601495,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176943681.jpg?v=1755775328"},{"product_id":"prod_012550","title":"ロザート 2021 ロゼ 750ml \/ Daniele Portinari ダニエーレ・ポルティナーリ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Daniele Portinari ダニエーレ・ポルティナーリ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロザート 2021 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Daniele Portinari ダニエーレ・ポルティナーリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：タイ ロッソ (トカイ ロッソ)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1970年代、ダニエーレの父親はヴェネト州ヴィチェンツァから南に30kmのアロンテにあるコッリ ベーリチの標高200m、石灰岩を含む粘土質土壌の4ヘクタールの畑にブドウを植え始め、近くのワイナリーにブドウを売って生計を立てていました。ダニエーレも父親の畑を手伝っていましたが、1990年代後半に隣の生産地域ガンベッラーラに住むラ ビアンカーラのアンジョリーノ マウレと知り合ったことで人生が大きく動き始めます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eソアーヴェという巨大なワイン銘柄を支えるゾーンから外れたこの地域ではブドウを売却しても二束三文、有機栽培をしてもブドウの価値は重さでしか量られません。ブドウ栽培農家として限界を感じていた彼にとって、自分と同じように無名の土地から世界中にナチュラルなワインを発信するアンジョリーノは特別な存在に感じたことでしょう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんなアンジョリーノの勧めもあって、ダニエーレは子供たちの未来も考え覚悟を決めました。2004年から化学肥料や農薬に頼らない農業へと本格的に転換を図ります。その後、無名ではあるものの、特に赤ワインに関して偉大なポテンシャルを持つコッリ ベーリチという地域にもっと光を当てたいと考えていたアンジョリーノと、ブドウを売っているだけでは、どんなに質の良いものを作っていても意味がないと感じ始めていたダニエーレは、アンジョリーノの強い後押しで、2007年にアンジョリーノから使い古しのバリックを1つ借りてメルローを仕込み、出来映えに確信を得た2008年から生産量を増やし始めます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2012年以降は、他のワイナリーにブドウを販売することをやめ、全量を自家醸造、自家瓶詰めすることに。アンジョリーノの元に集うもう1人のダニエーレ ピッチニンもそうですが、彼らの郷土に対する思い入れや愛情はただならぬものがあり、その気持ちが、その土地の伝統やルーツなどを守りたい、継承したいと思う気持ちとなり、それがブドウに乗り移り、さらにそれがワインへと昇華しているよう。ポルティナーリのワインからも、彼自身の魂をぜひ感じて頂きたいです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752094634263,"sku":null,"price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/176943701.jpg?v=1755775331"},{"product_id":"prod_012584","title":"スガス ロゼ 2021 微発泡 750ml \/ イル・カヴァッリーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Il Cavallino イル・カヴァッリーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Sgass Rose スガス ロゼ 2021 微発泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Il Cavallino イル・カヴァッリーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガルガーネガ、タイ・ロッソ(トカイ ロッソ)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eダイレクトプレスしたタイ ロッソのモストだけで造ったロゼ ワインをガルガーネガのモストで瓶内2次醗酵させたワイン、ズガス ロゼです！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当主のサウロ マウレは1985年生まれの33歳、我らが先生ラ ビアンカーラのアンジョリーノが世に送り出した新たなお弟子さん造り手です。牛など家畜の肥育を生業とするサウロのお父さんリーノはアンジョリーノとは旧知の仲（なんと若かりし頃一緒にジャズバンドを組んでいました）。自然環境と調和を図った農業への取り組みや人為的な関与を極限まで排しての醸造など、アンジョリーノのワイン哲学が垣間見える話を父リーノから初めて聞いた時、とても感動し、強い共感を覚えたとサウロは言います。リーノの一家が所有していたブドウ畑を譲り受けたことでワイナリーとしての活動をスタートさせます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑＆セラーでの仕事は師匠同様に、ボルドー液以外の一切の薬剤を使用せず、添加する酸化防止剤の量も極限まで少なくするか完全無添加でボトリングを行っています。(インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752095813911,"sku":null,"price":3410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177053574.jpg?v=1755775374"},{"product_id":"prod_012636","title":"レチョート・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラッシコ 2017 赤 750ml \/ L'Arco ラルコ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eアマローネの巨匠クインタレッリの再来\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 L'Arco ラルコ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：レチョート・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラッシコ 2017 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者名：L'Arco ラルコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：コルヴィーナ、ロンディネッラ、モリナーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1960年代～2000年代 位置：標高90～100ｍ 土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：コルヴィーナ、ロンディネッラ、モリナーラの特に上質な果実のみを120日間乾燥させる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e黒スグリのコンフィチュールのような香味。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e抜栓後は、時間をかけて飲めるが、提供5時間前に抜栓するのが望ましい。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラルコの所有する畑の中でも、特に優良な畑のものを選び時間をかけてアパッシメント（陰干し）する。4か月近い、長期間のアパッシメントのできる特別な気候の年しか造ることができない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴァルポリチェッラの高名な「クインタレッリ」で何年も働き、多大な経験を得たルーカ・フェドリーゴ氏のワイナリー。まだ設立から数年ではあるが、過去を尊重した、積極的かつ礎のしっかりとした造り手です。ヴァルポリチェッラのワインが受け継いできた伝統を、そのままに継承しながら、ヴァルポリチェッラらしいワインを生み出すことに細心の注意を払っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワイナリーの名前は、『ユピテルの拱門』と呼ばれる石でできたアーチに由来します。『ユピテルの拱門』は、ネグラールへ向かう道からよく見えます。数年前まで、フェドリーゴ一家はその拱門の近所に住んでいました。『ユピテルの拱門』は、その起源を16～17世紀にまでさかのぼり、サン・ヴィート・ディ・ネグラールにある丘陵に沿ってそびえる７つの拱門のひとつです。ルーカにとってこの拱門は、過去の記憶を呼び起こさせるものであり、その記憶こそ、ルーカがワインの中に表現したいと願うものです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eルーカは、ブラジル、アルゼンチンおよびトスカーナでワインをつくるルイーズ・アルベルト・バリケッロとの信頼関係を築き上げ、設立当初からワイナリーをともに運営するにいたりました。ふたりは2001年に、2種類の重要なIGTワインを生み出し、それが、ヨーロッパ圏内だけでなく北米や南米でも非常に評価の高い「ルベオ」と「パリオ」です。この２つのワインには、「アマローネのブドウ」と呼ばれるロンディネッラ、コルヴィーナ、モリナーラとは異なった品種も用い、個性的な品種構成をとっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752097419543,"sku":null,"price":12650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177108148.jpg?v=1755775436"},{"product_id":"prod_012637","title":"ロッソ・デル・ヴェロネーゼ ルベオ 2017 赤 750ml \/ L'Arco ラルコ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eアマローネの巨匠クインタレッリの再来\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 L'Arco ラルコ 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロッソ・デル・ヴェロネーゼ ルベオ 2017 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者名：L'Arco ラルコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア ヴェネト \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネ・フラン35%、カベルネ・ソーヴィニョン15%、コルヴィーナ30%、ロンディネッラ15%、モリナーラ5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1960年代～2000年代 位置：標高90～100ｍ 土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：フランス系のブドウには短いアパッシメントをかけ、若干凝縮をさせ、ステンレスタンクで醗酵。大樽で醗酵中に、同VTのアマローネとブレンドし、合計24カ月以上大樽で熟成させる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e伝統品種と国際品種をブレンド。ルーカの師匠のジュゼッペ・クインタレッリもヴァルポリチェッラでのフランス系品種に可能性を感じ、ワイン造りをしていた。早熟のフランス系品種も短いアパッシメント（陰干し）をしている。イタリア系品種だけのパリオに比べ、明るさはないが、優美な骨格を備え、甘みを感じさせつつもスリムでドライな印象がある。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴァルポリチェッラの高名な「クインタレッリ」で何年も働き、多大な経験を得たルーカ・フェドリーゴ氏のワイナリー。まだ設立から数年ではあるが、過去を尊重した、積極的かつ礎のしっかりとした造り手です。ヴァルポリチェッラのワインが受け継いできた伝統を、そのままに継承しながら、ヴァルポリチェッラらしいワインを生み出すことに細心の注意を払っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワイナリーの名前は、『ユピテルの拱門』と呼ばれる石でできたアーチに由来します。『ユピテルの拱門』は、ネグラールへ向かう道からよく見えます。数年前まで、フェドリーゴ一家はその拱門の近所に住んでいました。『ユピテルの拱門』は、その起源を16～17世紀にまでさかのぼり、サン・ヴィート・ディ・ネグラールにある丘陵に沿ってそびえる７つの拱門のひとつです。ルーカにとってこの拱門は、過去の記憶を呼び起こさせるものであり、その記憶こそ、ルーカがワインの中に表現したいと願うものです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eルーカは、ブラジル、アルゼンチンおよびトスカーナでワインをつくるルイーズ・アルベルト・バリケッロとの信頼関係を築き上げ、設立当初からワイナリーをともに運営するにいたりました。ふたりは2001年に、2種類の重要なIGTワインを生み出し、それが、ヨーロッパ圏内だけでなく北米や南米でも非常に評価の高い「ルベオ」と「パリオ」です。この２つのワインには、「アマローネのブドウ」と呼ばれるロンディネッラ、コルヴィーナ、モリナーラとは異なった品種も用い、個性的な品種構成をとっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752097452311,"sku":null,"price":7260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177108163.jpg?v=1755775437"},{"product_id":"prod_012638","title":"ロッソ・デル・ヴェロネーゼ パリオ 2018 赤 750ml \/ L'Arco ラルコ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eアマローネの巨匠クインタレッリの再来\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 L'Arco ラルコ 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロッソ・デル・ヴェロネーゼ パリオ 2018 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者名：L'Arco ラルコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア ヴェネト \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：コルヴィーナ55%、ロンディネッラ35%、モリナーラ7%、クロアティーナ3%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1960年代～2000年代 位置：標高90～100ｍ 土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ヴァルポリチェッラ用のブドウには短いアパッシメントをかけ、若干凝縮をさせ、ステンレスタンクで醗酵。大樽で醗酵中に、同VTのアマローネとブレンドし、合計24カ月以上大樽で熟成させる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアマローネとヴァルポリチェッラのブレンド比率は1:1で、同量（=ラテン語でパリオ）である。ヴァルポリチェッラ用ブドウはフレッシュを損なわない程度に、アパッシメントする。また、アマローネともブレンドするので、凝縮感はかなりあるが、その分、樽熟成も瓶熟成も長い。しかしエチケットの色通り、リリース直後はワインの色合いも明るく、味わいも同様に明るく赤い果実を感じさせる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴァルポリチェッラの高名な「クインタレッリ」で何年も働き、多大な経験を得たルーカ・フェドリーゴ氏のワイナリー。まだ設立から数年ではあるが、過去を尊重した、積極的かつ礎のしっかりとした造り手です。ヴァルポリチェッラのワインが受け継いできた伝統を、そのままに継承しながら、ヴァルポリチェッラらしいワインを生み出すことに細心の注意を払っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワイナリーの名前は、『ユピテルの拱門』と呼ばれる石でできたアーチに由来します。『ユピテルの拱門』は、ネグラールへ向かう道からよく見えます。数年前まで、フェドリーゴ一家はその拱門の近所に住んでいました。『ユピテルの拱門』は、その起源を16～17世紀にまでさかのぼり、サン・ヴィート・ディ・ネグラールにある丘陵に沿ってそびえる７つの拱門のひとつです。ルーカにとってこの拱門は、過去の記憶を呼び起こさせるものであり、その記憶こそ、ルーカがワインの中に表現したいと願うものです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eルーカは、ブラジル、アルゼンチンおよびトスカーナでワインをつくるルイーズ・アルベルト・バリケッロとの信頼関係を築き上げ、設立当初からワイナリーをともに運営するにいたりました。ふたりは2001年に、2種類の重要なIGTワインを生み出し、それが、ヨーロッパ圏内だけでなく北米や南米でも非常に評価の高い「ルベオ」と「パリオ」です。この２つのワインには、「アマローネのブドウ」と呼ばれるロンディネッラ、コルヴィーナ、モリナーラとは異なった品種も用い、個性的な品種構成をとっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752097485079,"sku":null,"price":7040.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177108187.jpg?v=1755775439"},{"product_id":"prod_012639","title":"アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラッシコ 2017 赤 750ml \/ L'Arco ラルコ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eアマローネの巨匠クインタレッリの再来\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 L'Arco ラルコ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラッシコ 2017 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者名：L'Arco ラルコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：コルヴィーナ、ロンディネッラ、モリナーラ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1960年代～2000年代 位置：標高90～100ｍ 土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：3～4か月のアパッシメント(陰干しの)後、ステンレスタンク数週間のマセレーション 大樽で30か月間熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアパッシメントをすると、ブドウはその重量の30～40%にもおよぶ水分を失い、その結果、糖とエキス分が凝縮する。少量だが、ブドウには「貴腐菌」が発生し、アマローネに特有の官能的な香りを与える。ともするとアマローネは、酸味に欠けることが多いが、果実味やタンニンなどの抽出物の濃さと、それでも飲み疲れさせない、酸味を備えた稀有なアマローネ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴァルポリチェッラの高名な「クインタレッリ」で何年も働き、多大な経験を得たルーカ・フェドリーゴ氏のワイナリー。まだ設立から数年ではあるが、過去を尊重した、積極的かつ礎のしっかりとした造り手です。ヴァルポリチェッラのワインが受け継いできた伝統を、そのままに継承しながら、ヴァルポリチェッラらしいワインを生み出すことに細心の注意を払っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワイナリーの名前は、『ユピテルの拱門』と呼ばれる石でできたアーチに由来します。『ユピテルの拱門』は、ネグラールへ向かう道からよく見えます。数年前まで、フェドリーゴ一家はその拱門の近所に住んでいました。『ユピテルの拱門』は、その起源を16～17世紀にまでさかのぼり、サン・ヴィート・ディ・ネグラールにある丘陵に沿ってそびえる７つの拱門のひとつです。ルーカにとってこの拱門は、過去の記憶を呼び起こさせるものであり、その記憶こそ、ルーカがワインの中に表現したいと願うものです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eルーカは、ブラジル、アルゼンチンおよびトスカーナでワインをつくるルイーズ・アルベルト・バリケッロとの信頼関係を築き上げ、設立当初からワイナリーをともに運営するにいたりました。ふたりは2001年に、2種類の重要なIGTワインを生み出し、それが、ヨーロッパ圏内だけでなく北米や南米でも非常に評価の高い「ルベオ」と「パリオ」です。この２つのワインには、「アマローネのブドウ」と呼ばれるロンディネッラ、コルヴィーナ、モリナーラとは異なった品種も用い、個性的な品種構成をとっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752097517847,"sku":null,"price":12760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177108219.jpg?v=1755775440"},{"product_id":"prod_012640","title":"ヴァルポリチェッラ・リパッソ・クラッシコ・スペリオーレ 2019 赤 750ml \/ L'Arco ラルコ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eアマローネの巨匠クインタレッリの再来\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 L'Arco ラルコ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴァルポリチェッラ・リパッソ・クラッシコ・スペリオーレ 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者名：L'Arco ラルコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア ヴェネト \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：コルヴィーナ55%、ロンディネッラ35%、モリナーラ5%、クロアティーナ5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1960年代～2000年代 位置：標高90～100ｍ 土壌：粘土石灰質\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで数日間マセレーションで、翌年の3月頃まで熟成。アマローネのマセレーションが終わると同時に、そのヴィナッチャを1カ月間マセレーション（リパッソ）する。その後、大樽で24カ月間熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴァルポリチェッラのクラシックな赤品種数種のブレンド。コルヴィーナとロンディネッラは色とテクスチャー、香り。モリナーラとごく少量のクロアティーナはさらに香りを複雑にするために使われる。このキュヴェでも、リパッソ前の赤ワイン自体の抽出は軽く、リパッソ時のアマローネ用のブドウの果皮からの抽出に注力する。そのため、軽やかさと上質なタンニンと骨格を併せ持った、バランスの良いリパッソが生まれる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴァルポリチェッラの高名な「クインタレッリ」で何年も働き、多大な経験を得たルーカ・フェドリーゴ氏のワイナリー。まだ設立から数年ではあるが、過去を尊重した、積極的かつ礎のしっかりとした造り手です。ヴァルポリチェッラのワインが受け継いできた伝統を、そのままに継承しながら、ヴァルポリチェッラらしいワインを生み出すことに細心の注意を払っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワイナリーの名前は、『ユピテルの拱門』と呼ばれる石でできたアーチに由来します。『ユピテルの拱門』は、ネグラールへ向かう道からよく見えます。数年前まで、フェドリーゴ一家はその拱門の近所に住んでいました。『ユピテルの拱門』は、その起源を16～17世紀にまでさかのぼり、サン・ヴィート・ディ・ネグラールにある丘陵に沿ってそびえる７つの拱門のひとつです。ルーカにとってこの拱門は、過去の記憶を呼び起こさせるものであり、その記憶こそ、ルーカがワインの中に表現したいと願うものです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eルーカは、ブラジル、アルゼンチンおよびトスカーナでワインをつくるルイーズ・アルベルト・バリケッロとの信頼関係を築き上げ、設立当初からワイナリーをともに運営するにいたりました。ふたりは2001年に、2種類の重要なIGTワインを生み出し、それが、ヨーロッパ圏内だけでなく北米や南米でも非常に評価の高い「ルベオ」と「パリオ」です。この２つのワインには、「アマローネのブドウ」と呼ばれるロンディネッラ、コルヴィーナ、モリナーラとは異なった品種も用い、個性的な品種構成をとっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752097583383,"sku":null,"price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177108242.jpg?v=1755775442"},{"product_id":"prod_012641","title":"ロッソ・デル・ヴェロネーゼ 2019 赤 750ml \/ L'Arco ラルコ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eアマローネの巨匠クインタレッリの再来\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『L'Arco ラルコ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ロッソ・デル・ヴェロネーゼ 2019 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者名：L'Arco ラルコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア ヴェネト \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：コルヴィーナ50%、ロンディネッラ30%、モリナーラ5%、サンジョヴェーゼ\/サンジョヴェーゼ計15%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1990年代～2000年代 位置：標高90～100ｍ 土壌：粘土石灰質A2:H5A1:H5\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで数日間マセレーション、そのまま8カ月間熟成大樽とセメントタンクで18カ月間熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e気軽な食中酒を、と考えルーカが所有する畑の中でも樹齢の若いブドウを、ほとんどマセレーションをかけずにプレスをするので、明るいルビー色をしている。熟成には、セメントタンクと、一部大樽が用いられ、フレッシュな果実味を損なわないように、気を使っている。サンジョヴェーゼや、テロルデゴはほんの少量、遊び心程度に混醸されている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴァルポリチェッラの高名な「クインタレッリ」で何年も働き、多大な経験を得たルーカ・フェドリーゴ氏のワイナリー。まだ設立から数年ではあるが、過去を尊重した、積極的かつ礎のしっかりとした造り手です。ヴァルポリチェッラのワインが受け継いできた伝統を、そのままに継承しながら、ヴァルポリチェッラらしいワインを生み出すことに細心の注意を払っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのワイナリーの名前は、『ユピテルの拱門』と呼ばれる石でできたアーチに由来します。『ユピテルの拱門』は、ネグラールへ向かう道からよく見えます。数年前まで、フェドリーゴ一家はその拱門の近所に住んでいました。『ユピテルの拱門』は、その起源を16～17世紀にまでさかのぼり、サン・ヴィート・ディ・ネグラールにある丘陵に沿ってそびえる７つの拱門のひとつです。ルーカにとってこの拱門は、過去の記憶を呼び起こさせるものであり、その記憶こそ、ルーカがワインの中に表現したいと願うものです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eルーカは、ブラジル、アルゼンチンおよびトスカーナでワインをつくるルイーズ・アルベルト・バリケッロとの信頼関係を築き上げ、設立当初からワイナリーをともに運営するにいたりました。ふたりは2001年に、2種類の重要なIGTワインを生み出し、それが、ヨーロッパ圏内だけでなく北米や南米でも非常に評価の高い「ルベオ」と「パリオ」です。この２つのワインには、「アマローネのブドウ」と呼ばれるロンディネッラ、コルヴィーナ、モリナーラとは異なった品種も用い、個性的な品種構成をとっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752097616151,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177108261.jpg?v=1755775442"},{"product_id":"prod_012913","title":"ビアンコ クレスタン 2020 白 750ml \/ Davide Spillare ダヴィデ・スピッラレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Davide Spillare ダヴィデ・スピッラレ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビアンコ クレスタン 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ダヴィデ・スピッラレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガルガーネガ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e平地の畑で収穫されたガルガーネガを使用したセカンドライン。モストだけの状態で、ステンレスタンクで醗酵。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eダヴィデ スピッラレからは、2022ヴィンテージのバッグ イン ボックスの白、ビアンコクレスタン2020、ビアンコ ルーゴリ2020、そしてヴェッキエ ヴィーニェ リミテッド エディション2021(でも本当は2020！)が届きました！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021年は雹の被害を受けて生産量がごく僅かだったこともあり、前回入荷したのが最初で最後の入荷でした。ルーゴリを諦め、白のスティルはクレスタンだけしか造らなかったのにもかかわらず、(クレスタンの)弊社割り当てが3300本だったことを考えると、本当に厳しい年だったことは想像に難くなく…。ですが、2022ヴィンテージはダヴィデ史上最高の生産量ができちゃってます！年末か来年早々にはたっくさん入ってきますので、楽しみにしていてくださいね！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eで今回は、2022ヴィンテージの本格到着を待つ間の皆さんの喉の渇きを癒すべく、セラーに残っていたクレスタン2020とルーゴリ2020を全て譲ってもらってきました！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（オータのアツアツ新入荷より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンジョリーノと彼の父親が知り合いだったことや､アンジョリーノの次男アレッサンドロと農業学校時代に同級生だったという縁もあり､ダヴィデは学生時代からアンジョリーノのワイナリーに出入りし畑の作業を手伝っていて､自身も少量ながらワインを生産していた｡2006年ヴィンテージからオフィシャルにワインをリリースさせることが出来るようになったが､2006年の生産量は数百本だったこともあり､2007年が実質的ファーストヴィンテージ｡畑､ワイナリーのどちらにおいても､全ての作業は自然に最大限の敬意を払って行なわれている｡畑ではボルドー液以外の薬剤を一切使用せず､ワイナリーでもボトリング直前に若干量の2酸化硫黄を使うのみ｡ビアンコ ルーゴリは収穫､除梗､圧搾後､スキンコンタクトの状態で18時間静置した後に使い古しのバリックへと移されアルコール醗酵､熟成を行なわせる｡ノンフィルターでボトリング｡ドルチェ ラクレイ(レチョート スプマンテ)は､収穫後4ヶ月陰干ししたブドウをステンレスタンクで6ヶ月醗酵させボトリング､天然の残糖分で瓶内2次醗酵を促した甘口の発泡酒｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752109445399,"sku":null,"price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177749466.jpg?v=1755775786"},{"product_id":"prod_012914","title":"ビアンコ ルーゴリ 2020 白 750ml \/ Davide Spillare ダヴィデ・スピッラレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Davide Spillare ダヴィデ・スピッラレ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ビアンコ ルーゴリ 2020 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ダヴィデ・スピッラレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガルガーネガ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eルーゴリは軽くマセラシオンを施したダヴィデを代表するワイン！\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eダヴィデ スピッラレからは、2022ヴィンテージのバッグ イン ボックスの白、ビアンコクレスタン2020、ビアンコ ルーゴリ2020、そしてヴェッキエ ヴィーニェ リミテッド エディション2021(でも本当は2020！)が届きました！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021年は雹の被害を受けて生産量がごく僅かだったこともあり、前回入荷したのが最初で最後の入荷でした。ルーゴリを諦め、白のスティルはクレスタンだけしか造らなかったのにもかかわらず、(クレスタンの)弊社割り当てが3300本だったことを考えると、本当に厳しい年だったことは想像に難くなく…。ですが、2022ヴィンテージはダヴィデ史上最高の生産量ができちゃってます！年末か来年早々にはたっくさん入ってきますので、楽しみにしていてくださいね！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eで今回は、2022ヴィンテージの本格到着を待つ間の皆さんの喉の渇きを癒すべく、セラーに残っていたクレスタン2020とルーゴリ2020を全て譲ってもらってきました！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（オータのアツアツ新入荷より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンジョリーノと彼の父親が知り合いだったことや､アンジョリーノの次男アレッサンドロと農業学校時代に同級生だったという縁もあり､ダヴィデは学生時代からアンジョリーノのワイナリーに出入りし畑の作業を手伝っていて､自身も少量ながらワインを生産していた｡2006年ヴィンテージからオフィシャルにワインをリリースさせることが出来るようになったが､2006年の生産量は数百本だったこともあり､2007年が実質的ファーストヴィンテージ｡畑､ワイナリーのどちらにおいても､全ての作業は自然に最大限の敬意を払って行なわれている｡畑ではボルドー液以外の薬剤を一切使用せず､ワイナリーでもボトリング直前に若干量の2酸化硫黄を使うのみ｡ビアンコ ルーゴリは収穫､除梗､圧搾後､スキンコンタクトの状態で18時間静置した後に使い古しのバリックへと移されアルコール醗酵､熟成を行なわせる｡ノンフィルターでボトリング｡ドルチェ ラクレイ(レチョート スプマンテ)は､収穫後4ヶ月陰干ししたブドウをステンレスタンクで6ヶ月醗酵させボトリング､天然の残糖分で瓶内2次醗酵を促した甘口の発泡酒｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752109478167,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177749481.jpg?v=1755775788"},{"product_id":"prod_012915","title":"ヴェッキエ ヴィーニェ リミテッド エディション 2021 (2020!）白 750ml \/ Davide Spillare ダヴィデ・スピッラレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Davide Spillare ダヴィデ・スピッラレ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴェッキエ ヴィーニェ リミテッド エディション 2021 (2020!）白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ダヴィデ・スピッラレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガルガーネガ\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eリミテッド エディション2021(本当は2020)ですが、ヴェッキエ ヴィーニェの一部のブドウと、最近購入したダヴィデが所有する中でも最も標高の高いところにある区画の厳選したガルガーネガを使用したワイン。約2週間の皮ごとの醗酵の後に木樽で2年熟成。ダヴィデに代わってお役所仕事をしてくれている人が、本当は2020ヴィンテージなのに間違って2021と報告していしまい、ラベル上も2021と表記せざるを得ないことに…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e前述の通り、2021は非常に厳しいヴィンテージだったので、こんなスペシャルなワインが出てくるはずもないのですが…。このような、造り手的にはがっかりしてしまう出来事もあったり、忙殺の毎日を過ごす中で良い名前も思いつかず、「まあ、ちょっとだけかもしれないけどヴェッキエ ヴィーニェのブドウも使ってるし、リミテッドエディションをラベルに入れればいっか！」という感じで生まれたのがこのワイン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e間違ったヴィンテージ表記や急場しのぎのラベルなど、外見的にはやや残念な子となってしまいましたが、中身は凄いです！ビックリしちゃってください！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（オータのアツアツ新入荷より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンジョリーノと彼の父親が知り合いだったことや､アンジョリーノの次男アレッサンドロと農業学校時代に同級生だったという縁もあり､ダヴィデは学生時代からアンジョリーノのワイナリーに出入りし畑の作業を手伝っていて､自身も少量ながらワインを生産していた｡2006年ヴィンテージからオフィシャルにワインをリリースさせることが出来るようになったが､2006年の生産量は数百本だったこともあり､2007年が実質的ファーストヴィンテージ｡畑､ワイナリーのどちらにおいても､全ての作業は自然に最大限の敬意を払って行なわれている｡畑ではボルドー液以外の薬剤を一切使用せず､ワイナリーでもボトリング直前に若干量の2酸化硫黄を使うのみ｡ビアンコ ルーゴリは収穫､除梗､圧搾後､スキンコンタクトの状態で18時間静置した後に使い古しのバリックへと移されアルコール醗酵､熟成を行なわせる｡ノンフィルターでボトリング｡ドルチェ ラクレイ(レチョート スプマンテ)は､収穫後4ヶ月陰干ししたブドウをステンレスタンクで6ヶ月醗酵させボトリング､天然の残糖分で瓶内2次醗酵を促した甘口の発泡酒｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752109510935,"sku":null,"price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177749669.jpg?v=1755775789"},{"product_id":"prod_012916","title":"ガルガーネガ バックインボックス 白 3000ml \/ Davide Spillare ダヴィデ・スピッラレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Davide Spillare ダヴィデ・スピッラレ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ガルガーネガ バックインボックス 白 3000ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ダヴィデ・スピッラレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ガルガーネガ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eダヴィデ スピッラレからは、2022ヴィンテージのバッグ イン ボックスの白、ビアンコクレスタン2020、ビアンコ ルーゴリ2020、そしてヴェッキエ ヴィーニェ リミテッド エディション2021(でも本当は2020！)が届きました！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2021年は雹の被害を受けて生産量がごく僅かだったこともあり、前回入荷したのが最初で最後の入荷でした。ルーゴリを諦め、白のスティルはクレスタンだけしか造らなかったのにもかかわらず、(クレスタンの)弊社割り当てが3300本だったことを考えると、本当に厳しい年だったことは想像に難くなく…。ですが、2022ヴィンテージはダヴィデ史上最高の生産量ができちゃってます！年末か来年早々にはたっくさん入ってきますので、楽しみにしていてくださいね！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eで今回は、2022ヴィンテージの本格到着を待つ間の皆さんの喉の渇きを癒すべく、セラーに残っていたクレスタン2020とルーゴリ2020を全て譲ってもらってきました！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（オータのアツアツ新入荷より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンジョリーノと彼の父親が知り合いだったことや､アンジョリーノの次男アレッサンドロと農業学校時代に同級生だったという縁もあり､ダヴィデは学生時代からアンジョリーノのワイナリーに出入りし畑の作業を手伝っていて､自身も少量ながらワインを生産していた｡2006年ヴィンテージからオフィシャルにワインをリリースさせることが出来るようになったが､2006年の生産量は数百本だったこともあり､2007年が実質的ファーストヴィンテージ｡畑､ワイナリーのどちらにおいても､全ての作業は自然に最大限の敬意を払って行なわれている｡畑ではボルドー液以外の薬剤を一切使用せず､ワイナリーでもボトリング直前に若干量の2酸化硫黄を使うのみ｡ビアンコ ルーゴリは収穫､除梗､圧搾後､スキンコンタクトの状態で18時間静置した後に使い古しのバリックへと移されアルコール醗酵､熟成を行なわせる｡ノンフィルターでボトリング｡ドルチェ ラクレイ(レチョート スプマンテ)は､収穫後4ヶ月陰干ししたブドウをステンレスタンクで6ヶ月醗酵させボトリング､天然の残糖分で瓶内2次醗酵を促した甘口の発泡酒｡\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752109576471,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177750031.jpg?v=1755775791"},{"product_id":"prod_013007","title":"アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラッシコ 2015 赤 750ml \/ モンテ・デイ・ラーニ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e『 Monte dei Ragni モンテ・デイ・ラーニ 』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラッシコ 2015 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・モレル\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：コルヴィーナ50％、ロンディネッラ25％、コルヴィノーネ20％、モリナーラ5％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：醸造に入る頃には梗が完全に乾燥していて、梗の成分ができる限り外に出てこないで中にとどまるように、ゆっくりと破砕を行なう。新しいトノーで発酵と熟成が行われる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトリング後6ヶ月以上落ち着かせてから出荷を行なう。完全に搾りきっていないアマローネのヴィナッチャ（搾りかす）のうえで再発酵が行われる。 トノーとステンレス製タンクで熟成させるが、その比率は年によって様々。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2015年VT以降は、念願の1500Lの大樽を購入したので、トノーの熟成に加えて、大樽の熟成も加わる。10年は寝かせてから飲んでみてほしい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eゼーノは「ブドウの周囲にある環境の多様性が、ワインに複雑性を与える」という信条の持ち主で、所有する８haのうちブドウはわずか2ha。残りには洋梨､サクランボ、穀物、オリーヴなどを、ブドウ同様にビオロジックで栽培する情熱家で、耕作も馬で行う。ワイナリーの歴史は古く、創業は1900年。戦前はヴェローナのトップ・オステリアにワインを直接販売していたが、栽培醸造のいたるところで工夫をこらし目覚ましい成果を上げ、クインタレッリ亡きあとヴァルポリチェッラ随一の造り手との呼び声も高い。ワインの発酵は500Lの木樽で行い、しなやかなピジャージュと丁寧な圧搾も堅守。アマローネの乾燥工程は、天井から吊った網にブドウの房を一つ一つかける、最も手間のかかる方法。その熟成には2015年から15hlの大樽熟成も始め、長期熟成後のさらなる開花が期待される。当主のゼーノは馬での耕作やポリカルチャーについて農業セミナーで積極的に講演を行うなど、地域貢献にも情熱を傾ける。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e(インポーター資料より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752113770775,"sku":null,"price":25300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/177967902.jpg?v=1755775910"},{"product_id":"prod_013180","title":"カ・ペーザロ・ロッソ 2021 赤 750ml \/ フィリッポ・コスタ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Filippo Costa フィリッポ・コスタ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：カ・ペーザロ・ロッソ 2021 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フィリッポ・コスタ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：レカンティーナ80%、ペーコロ・スクーロ20%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1960年、2018年 位置：標高140m、南向き\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：石灰質の礫岩を含む粘土砂質土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：ステンレスタンクで7日間マセレーション ステンレスタンクで8～9ヵ月熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカ・ペーザロとは、16世紀にヴェネツィアのペーザロ一家が住んでいた別荘の名前で、クレスピニャーガのすぐ北、アゾラーニ丘陵の麓に位置する。フィリッポは、この別荘のすぐ目の前にある、一部樹齢60年を超える古木の植わる畑を1ha借りて、栽培している。何世紀にもわたりこの丘陵地帯で生きてきたヴェネツィア人一族を偲んでこの名前をつけた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴェネト州、トレヴィーゾの街から北西、アーゾロの地域でワインを造るフィリッポ・コスタは同地域の出身。高校を卒業するころからワイン造りへの興味が強くなり、農業高専へ進み、その後パドヴァ大学でも栽培と醸造学を修める。その後2017年に、家の一部をセラーとして少量ずつワイン造りを始める。栽培学と醸造学を修め、長らく醸造コンサルタントとしても働いてきたフィリッポだが目指すべきワイン造りはあくまでコンタディーノ、農民の造るワインだと考えている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフィリッポは自身がヴェネツィア人であるという自己認識を強く持っており、ヴェネツィア人によって見出されたコッリ・アゾラーニの丘に畑でのワイン造りにこだわっている。品種も全て土着品種のみで、畑のエリアはアーゾロ・プロセッコ（Asolo Prosecco）のエリアにあり、もしスプマンテを造ればDOCGも取得可能だが、フィリッポはあくまで“ヴェネツィア人達の愛した”この地域のスティルワインにこだわっている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752120422679,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178363999.jpg?v=1755776124"},{"product_id":"prod_013241","title":"スガス 2022 白・微発泡 750ml \/ イル・カヴァッリーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Il Cavallino イル・カヴァッリーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：スガス 2022 白・微発泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：イル・カヴァッリーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガルガーネガ、ドゥレッラ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e培養酵母や糖分を使用せず、冬の間0℃のタンクで保管しておいた前シーズンのモストを添加し、ナチュラルな瓶内二次醗酵を促した微発泡性ワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e爽やかです！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグレープフルーツなどの柑橘感から、ミネラリーなガルガーネガに、ドゥレッラのレモンのようなエッジのある酸味！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドライなのど越し！！どこかのビールメーカーのようですが(笑)そんなの目じゃありません！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴェネト州ガンベッラーラから南に約20kmにあるコッリ ベーリチで、1985年に生まれたサウロ マウレ。実家から10kmほどの距離にあるトレンティン研究所で5年間学び、その後父リーノが持つパヴィア郊外の農場で畜産や農業の仕事を手伝っていました。2008年、サウロが23歳のときに実家へ戻り、今後の人生をどのように生きていくべきか考えたときに頭に浮かんだのはワインであり、ブドウを育む土壌や自然環境に敬意を払うことにも情熱を傾けながら自身のワインを造ってみたいとワイナリー設立の道へと進んでいきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eガンベッラーラの隣村モンテベッロ ヴィチェンティーノにあった父が管理していた土地に植えられていたブドウを植え替えることからワイナリーの準備は始まり、2010年にリーノのジャズバンド仲間であったアンジョリーノ マウレと出会い、彼のセラーで醸造を行うことになりました。2011年に初めてのワインとなるグランセルヴァとカ ロンバルダをリリース。2014年から行っていたサン ジェルマーノの生家にあった馬小屋の改装と醸造可能な施設に必要な登録が完了したため、2017年から新しいセラーでの醸造が始まりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現在では、モンテベッロ ヴィチェンティーノの畑で、ガルガーネガ、ドゥレッラ、シャルドネ、ピノグリージョといった白ブドウを、コッリ ベーリチの畑でメルロー、タイ ロッソといった黒ブドウを栽培し、自然環境に配慮しボルドー液以外の薬剤は使用せず有機農法を実践しています。ブドウ畑の広さは約5ヘクタールで、年間12000本ほどを生産、ワイナリー名の「カヴァッリーノ 仔馬」は、父が馬や牛を中心とした畜産の会社を経営していたことに由来しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752124092695,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178430568.jpg?v=1755776205"},{"product_id":"prod_013242","title":"グランセルヴァ 2021 白 750ml \/ イル・カヴァッリーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Il Cavallino イル・カヴァッリーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：グランセルヴァ 2021 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：イル・カヴァッリーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガルガーネガ、ドゥレッラ、シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名の由来にもなっているガンベッラーラ周辺の平地と丘陵地であるセルヴァ ディ モンテベッロ。そこにある畑に植わっている樹齢10年のガルガーネガ、ドゥレッラ、シャルドネを除梗せず房ごとプレスした果汁をマセレーションしないで醗酵。ステンレスタンクにて熟成して造るスタンダードラインの白ワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴェネト州ガンベッラーラから南に約20kmにあるコッリ ベーリチで、1985年に生まれたサウロ マウレ。実家から10kmほどの距離にあるトレンティン研究所で5年間学び、その後父リーノが持つパヴィア郊外の農場で畜産や農業の仕事を手伝っていました。2008年、サウロが23歳のときに実家へ戻り、今後の人生をどのように生きていくべきか考えたときに頭に浮かんだのはワインであり、ブドウを育む土壌や自然環境に敬意を払うことにも情熱を傾けながら自身のワインを造ってみたいとワイナリー設立の道へと進んでいきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eガンベッラーラの隣村モンテベッロ ヴィチェンティーノにあった父が管理していた土地に植えられていたブドウを植え替えることからワイナリーの準備は始まり、2010年にリーノのジャズバンド仲間であったアンジョリーノ マウレと出会い、彼のセラーで醸造を行うことになりました。2011年に初めてのワインとなるグランセルヴァとカ ロンバルダをリリース。2014年から行っていたサン ジェルマーノの生家にあった馬小屋の改装と醸造可能な施設に必要な登録が完了したため、2017年から新しいセラーでの醸造が始まりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現在では、モンテベッロ ヴィチェンティーノの畑で、ガルガーネガ、ドゥレッラ、シャルドネ、ピノグリージョといった白ブドウを、コッリ ベーリチの畑でメルロー、タイ ロッソといった黒ブドウを栽培し、自然環境に配慮しボルドー液以外の薬剤は使用せず有機農法を実践しています。ブドウ畑の広さは約5ヘクタールで、年間12000本ほどを生産、ワイナリー名の「カヴァッリーノ 仔馬」は、父が馬や牛を中心とした畜産の会社を経営していたことに由来しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752124125463,"sku":null,"price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178430588.jpg?v=1755776206"},{"product_id":"prod_013243","title":"プリ 2020 白 (オレンジ) 750ml \/ イル・カヴァッリーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Il Cavallino イル・カヴァッリーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：プリ 2020 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：イル・カヴァッリーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガルガーネガ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e彼らの畑の中でも一番条件の良い丘陵地にある古樹(樹齢約50年)のガルガーネガのうち、10月上旬の収穫の際に厳選したブドウで造られるワイン。2015年まではラ ビアンカーラのセラーを間借りしていたが、2016年からは新しく完成した彼ら自身のセラーで造られている。ワイン名は愛娘プリシラから。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴェネト州ガンベッラーラから南に約20kmにあるコッリ ベーリチで、1985年に生まれたサウロ マウレ。実家から10kmほどの距離にあるトレンティン研究所で5年間学び、その後父リーノが持つパヴィア郊外の農場で畜産や農業の仕事を手伝っていました。2008年、サウロが23歳のときに実家へ戻り、今後の人生をどのように生きていくべきか考えたときに頭に浮かんだのはワインであり、ブドウを育む土壌や自然環境に敬意を払うことにも情熱を傾けながら自身のワインを造ってみたいとワイナリー設立の道へと進んでいきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eガンベッラーラの隣村モンテベッロ ヴィチェンティーノにあった父が管理していた土地に植えられていたブドウを植え替えることからワイナリーの準備は始まり、2010年にリーノのジャズバンド仲間であったアンジョリーノ マウレと出会い、彼のセラーで醸造を行うことになりました。2011年に初めてのワインとなるグランセルヴァとカ ロンバルダをリリース。2014年から行っていたサン ジェルマーノの生家にあった馬小屋の改装と醸造可能な施設に必要な登録が完了したため、2017年から新しいセラーでの醸造が始まりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現在では、モンテベッロ ヴィチェンティーノの畑で、ガルガーネガ、ドゥレッラ、シャルドネ、ピノグリージョといった白ブドウを、コッリ ベーリチの畑でメルロー、タイ ロッソといった黒ブドウを栽培し、自然環境に配慮しボルドー液以外の薬剤は使用せず有機農法を実践しています。ブドウ畑の広さは約5ヘクタールで、年間12000本ほどを生産、ワイナリー名の「カヴァッリーノ 仔馬」は、父が馬や牛を中心とした畜産の会社を経営していたことに由来しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752124158231,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178430645.jpg?v=1755776207"},{"product_id":"prod_013244","title":"Oran-G オレンジ 2020 白 (オレンジ) 750ml \/ イル・カヴァッリーノ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Il Cavallino イル・カヴァッリーノ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Oran-G オレンジ 2020 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：イル・カヴァッリーノ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ ヴェネト\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガルガーネガ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e10月下旬、ガンベッラーラの畑で熟れ過ぎる手前のガルガーネガを厳選。ステンレスタンクで半年ほど皮ごと醸し、圧搾後、1000リットルのオーク樽で1年熟成させてからボトリング。年間1500本のみ生産。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴェネト州ガンベッラーラから南に約20kmにあるコッリ ベーリチで、1985年に生まれたサウロ マウレ。実家から10kmほどの距離にあるトレンティン研究所で5年間学び、その後父リーノが持つパヴィア郊外の農場で畜産や農業の仕事を手伝っていました。2008年、サウロが23歳のときに実家へ戻り、今後の人生をどのように生きていくべきか考えたときに頭に浮かんだのはワインであり、ブドウを育む土壌や自然環境に敬意を払うことにも情熱を傾けながら自身のワインを造ってみたいとワイナリー設立の道へと進んでいきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eガンベッラーラの隣村モンテベッロ ヴィチェンティーノにあった父が管理していた土地に植えられていたブドウを植え替えることからワイナリーの準備は始まり、2010年にリーノのジャズバンド仲間であったアンジョリーノ マウレと出会い、彼のセラーで醸造を行うことになりました。2011年に初めてのワインとなるグランセルヴァとカ ロンバルダをリリース。2014年から行っていたサン ジェルマーノの生家にあった馬小屋の改装と醸造可能な施設に必要な登録が完了したため、2017年から新しいセラーでの醸造が始まりました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現在では、モンテベッロ ヴィチェンティーノの畑で、ガルガーネガ、ドゥレッラ、シャルドネ、ピノグリージョといった白ブドウを、コッリ ベーリチの畑でメルロー、タイ ロッソといった黒ブドウを栽培し、自然環境に配慮しボルドー液以外の薬剤は使用せず有機農法を実践しています。ブドウ畑の広さは約5ヘクタールで、年間12000本ほどを生産、ワイナリー名の「カヴァッリーノ 仔馬」は、父が馬や牛を中心とした畜産の会社を経営していたことに由来しています。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752124190999,"sku":null,"price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/178430702.jpg?v=1755776207"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/veneto.oembed?page=8","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}