{"title":"ヴォドピーヴェッツ","description":null,"products":[{"product_id":"prod_001978","title":"オリージネ 2013 白 750ml \/ Vodopivec ヴォドピーヴェッツ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e孤高の人\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ヴォドピーヴェッツ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：オリージネ 2013 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パオロ・ヴォドピーヴェッツ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ヴィトフスカ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e木製の開放発酵槽での醗酵。その後大樽熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【 生産者説明 】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトリエステ県カルソ地区のほぼ中心ズゴーニコにあるこのワイナリーは､パオロとヴァルテルのヴォドピーヴェッツ兄弟によって1997年よりワイン生産が開始された｡現在4.5ヘクタールの畑でカルソ土着のブドウであるヴィトフスカのみを栽培｡自然や生態系に対して最大限の敬意を払うべく､畑では一切の化学的な薬剤を使用しない｡当然のことながら一切の灌水を行わず、極稀に必要だと判断した場合にのみ牛糞をベースにした完熟堆肥を入れるが、飼料もカルソ産の一切農薬を使っていないものを与えられた、カルソで育てられた牛のものを使用。ヘクタールあたり10000本という高密植の畑から､低収量だが凝縮度の高いブドウを生産｡ラインナップは3種類(2009ヴィンテージ時点)。アンフォラで醗酵、終了後も皮ごとの状態でふたをし、一冬を外で過ごさせ、翌春に圧搾、大樽で熟成させボトリングした“Vitovska”(2005〜)。木製開放式醗酵槽による醸し醗酵、約3年の大樽熟成をさせた“Vitovska Origine”(1997〜2004は“Vitovska”2005〜2006は“Vitovska Classica”)そして、15-20cmの薄い表土の下が思いっきりTheカルソとでもいうべき、石灰岩の岩盤だったところを削岩機のようなもので砕き、表土を戻して畑とした狂気の沙汰ともいえる区画のブドウ単一でボトリングした“Solo”。単一畑という事でソーロ（唯一の）であり、ボトリングを行った2007年に弟ヴァルテルがワイナリーから抜け、パオロ一人になったという事でソーロ（ひとりの、孤立した、孤独な…）(2004,2009)。2010年はヴィトフスカ（アンフォラ）のみの生産で、13000本。（ インポーター資料より ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に会員専用ページからご注文して頂くと販売価格より割引！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751466406167,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/137413823.jpg?v=1755761279"},{"product_id":"prod_001985","title":"ヴィトフスカ 2013 白 750ml \/ Vodopivec ヴォドピーヴェッツ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e孤高の人\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ヴォドピーヴェッツ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴィトフスカ 2013 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パオロ・ヴォドピーヴェッツ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ヴィトフスカ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンフォラで醗酵と熟成。その後大樽熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【 生産者説明 】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトリエステ県カルソ地区のほぼ中心ズゴーニコにあるこのワイナリーは､パオロとヴァルテルのヴォドピーヴェッツ兄弟によって1997年よりワイン生産が開始された｡現在4.5ヘクタールの畑でカルソ土着のブドウであるヴィトフスカのみを栽培｡自然や生態系に対して最大限の敬意を払うべく､畑では一切の化学的な薬剤を使用しない｡当然のことながら一切の灌水を行わず、極稀に必要だと判断した場合にのみ牛糞をベースにした完熟堆肥を入れるが、飼料もカルソ産の一切農薬を使っていないものを与えられた、カルソで育てられた牛のものを使用。ヘクタールあたり10000本という高密植の畑から､低収量だが凝縮度の高いブドウを生産｡ラインナップは3種類(2009ヴィンテージ時点)。アンフォラで醗酵、終了後も皮ごとの状態でふたをし、一冬を外で過ごさせ、翌春に圧搾、大樽で熟成させボトリングした“Vitovska”(2005〜)。木製開放式醗酵槽による醸し醗酵、約3年の大樽熟成をさせた“Vitovska Origine”(1997〜2004は“Vitovska”2005〜2006は“Vitovska Classica”)そして、15-20cmの薄い表土の下が思いっきりTheカルソとでもいうべき、石灰岩の岩盤だったところを削岩機のようなもので砕き、表土を戻して畑とした狂気の沙汰ともいえる区画のブドウ単一でボトリングした“Solo”。単一畑という事でソーロ（唯一の）であり、ボトリングを行った2007年に弟ヴァルテルがワイナリーから抜け、パオロ一人になったという事でソーロ（ひとりの、孤立した、孤独な…）(2004,2009)。2010年はヴィトフスカ（アンフォラ）のみの生産で、13000本。（ インポーター資料より ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に会員専用ページからご注文して頂くと販売価格より割引！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751467454743,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/137562401.jpg?v=1755761289"},{"product_id":"prod_001986","title":"ヴィトフスカ T 2013 白 750ml \/ Vodopivec ヴォドピーヴェッツ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e孤高の人\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ヴォドピーヴェッツ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴィトフスカ T 2013 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パオロ・ヴォドピーヴェッツ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ヴィトフスカ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンフォラで醗酵と熟成。プレス後再びアンフォラに戻し熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【 生産者説明 】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトリエステ県カルソ地区のほぼ中心ズゴーニコにあるこのワイナリーは､パオロとヴァルテルのヴォドピーヴェッツ兄弟によって1997年よりワイン生産が開始された｡現在4.5ヘクタールの畑でカルソ土着のブドウであるヴィトフスカのみを栽培｡自然や生態系に対して最大限の敬意を払うべく､畑では一切の化学的な薬剤を使用しない｡当然のことながら一切の灌水を行わず、極稀に必要だと判断した場合にのみ牛糞をベースにした完熟堆肥を入れるが、飼料もカルソ産の一切農薬を使っていないものを与えられた、カルソで育てられた牛のものを使用。ヘクタールあたり10000本という高密植の畑から､低収量だが凝縮度の高いブドウを生産｡ラインナップは3種類(2009ヴィンテージ時点)。アンフォラで醗酵、終了後も皮ごとの状態でふたをし、一冬を外で過ごさせ、翌春に圧搾、大樽で熟成させボトリングした“Vitovska”(2005〜)。木製開放式醗酵槽による醸し醗酵、約3年の大樽熟成をさせた“Vitovska Origine”(1997〜2004は“Vitovska”2005〜2006は“Vitovska Classica”)そして、15-20cmの薄い表土の下が思いっきりTheカルソとでもいうべき、石灰岩の岩盤だったところを削岩機のようなもので砕き、表土を戻して畑とした狂気の沙汰ともいえる区画のブドウ単一でボトリングした“Solo”。単一畑という事でソーロ（唯一の）であり、ボトリングを行った2007年に弟ヴァルテルがワイナリーから抜け、パオロ一人になったという事でソーロ（ひとりの、孤立した、孤独な…）(2004,2009)。2010年はヴィトフスカ（アンフォラ）のみの生産で、13000本。（ インポーター資料より ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に会員専用ページからご注文して頂くと販売価格より割引！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751467487511,"sku":null,"price":8910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/137562564.jpg?v=1755761290"},{"product_id":"prod_001987","title":"ソーロ 2013 白 750ml \/ Vodopivec ヴォドピーヴェッツ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e孤高の人\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ヴォドピーヴェッツ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ソーロ 2013 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パオロ・ヴォドピーヴェッツ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ヴィトフスカ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e木製の開放発酵槽での醗酵。その後大樽熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【 生産者説明 】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトリエステ県カルソ地区のほぼ中心ズゴーニコにあるこのワイナリーは､パオロとヴァルテルのヴォドピーヴェッツ兄弟によって1997年よりワイン生産が開始された｡現在4.5ヘクタールの畑でカルソ土着のブドウであるヴィトフスカのみを栽培｡自然や生態系に対して最大限の敬意を払うべく､畑では一切の化学的な薬剤を使用しない｡当然のことながら一切の灌水を行わず、極稀に必要だと判断した場合にのみ牛糞をベースにした完熟堆肥を入れるが、飼料もカルソ産の一切農薬を使っていないものを与えられた、カルソで育てられた牛のものを使用。ヘクタールあたり10000本という高密植の畑から､低収量だが凝縮度の高いブドウを生産｡ラインナップは3種類(2009ヴィンテージ時点)。アンフォラで醗酵、終了後も皮ごとの状態でふたをし、一冬を外で過ごさせ、翌春に圧搾、大樽で熟成させボトリングした“Vitovska”(2005〜)。木製開放式醗酵槽による醸し醗酵、約3年の大樽熟成をさせた“Vitovska Origine”(1997〜2004は“Vitovska”2005〜2006は“Vitovska Classica”)そして、15-20cmの薄い表土の下が思いっきりTheカルソとでもいうべき、石灰岩の岩盤だったところを削岩機のようなもので砕き、表土を戻して畑とした狂気の沙汰ともいえる区画のブドウ単一でボトリングした“Solo”。単一畑という事でソーロ（唯一の）であり、ボトリングを行った2007年に弟ヴァルテルがワイナリーから抜け、パオロ一人になったという事でソーロ（ひとりの、孤立した、孤独な…）(2004,2009)。2010年はヴィトフスカ（アンフォラ）のみの生産で、13000本。（ インポーター資料より ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に会員専用ページからご注文して頂くと販売価格より割引！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751467520279,"sku":null,"price":10230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/137562794.jpg?v=1755761291"},{"product_id":"prod_002012","title":"オリージネ 2012 白 750ml \/ Vodopivec ヴォドピーヴェッツ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e孤高の人\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ヴォドピーヴェッツ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：オリージネ 2012 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パオロ・ヴォドピーヴェッツ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ヴィトフスカ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e木製の開放発酵槽での醗酵。その後大樽熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【 生産者説明 】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトリエステ県カルソ地区のほぼ中心ズゴーニコにあるこのワイナリーは､パオロとヴァルテルのヴォドピーヴェッツ兄弟によって1997年よりワイン生産が開始された｡現在4.5ヘクタールの畑でカルソ土着のブドウであるヴィトフスカのみを栽培｡自然や生態系に対して最大限の敬意を払うべく､畑では一切の化学的な薬剤を使用しない｡当然のことながら一切の灌水を行わず、極稀に必要だと判断した場合にのみ牛糞をベースにした完熟堆肥を入れるが、飼料もカルソ産の一切農薬を使っていないものを与えられた、カルソで育てられた牛のものを使用。ヘクタールあたり10000本という高密植の畑から､低収量だが凝縮度の高いブドウを生産｡ラインナップは3種類(2009ヴィンテージ時点)。アンフォラで醗酵、終了後も皮ごとの状態でふたをし、一冬を外で過ごさせ、翌春に圧搾、大樽で熟成させボトリングした“Vitovska”(2005〜)。木製開放式醗酵槽による醸し醗酵、約3年の大樽熟成をさせた“Vitovska Origine”(1997〜2004は“Vitovska”2005〜2006は“Vitovska Classica”)そして、15-20cmの薄い表土の下が思いっきりTheカルソとでもいうべき、石灰岩の岩盤だったところを削岩機のようなもので砕き、表土を戻して畑とした狂気の沙汰ともいえる区画のブドウ単一でボトリングした“Solo”。単一畑という事でソーロ（唯一の）であり、ボトリングを行った2007年に弟ヴァルテルがワイナリーから抜け、パオロ一人になったという事でソーロ（ひとりの、孤立した、孤独な…）(2004,2009)。2010年はヴィトフスカ（アンフォラ）のみの生産で、13000本。（ インポーター資料より ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に会員専用ページからご注文して頂くと販売価格より割引！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751468667159,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/138392398.jpg?v=1755761323"},{"product_id":"prod_015000","title":"ヴィトフスカ 2017 白 (オレンジ) 750ml \/ ヴォドピーヴェッツ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e率直な姿勢が液体に映る\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Vodopivec ヴォドピーヴェッツ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴィトフスカ 2017 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴォドピーヴェッツ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア \/ フリウリ ヴェネツィア ジューリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ヴィトフスカ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今現在主流として採用している醸造方法であり、生産量的にも最も多いヴォドピーヴェッツの”ノーマルキュヴェ”。2004年までは、現在「Origine」の名前でリリースされているワインと同様の手法(木製開放式醗酵槽での初期醗酵、大樽熟成)で造られていたが、2005年以降は初期醗酵～熟成の段階をアンフォラで行っている。ラベルの小さなオレンジ色の線はテラコッタを表現しており、”アンフォラ”の記載がないのは、彼が求める醸造方法を実現するのに必要な熟成容器がアンフォラであっただけで、それをラベルに謳うのはいかがなものか？という彼なりの考えが反映されている。地中に埋め込んだアンフォラで半年間の皮ごと醸し醗酵と熟成、圧搾した後大樽に移し約2年熟成してからリリースされる。2005～2009年までは屋外に埋めたアンフォラで醗酵、終了後も皮ごとの状態でふたをし、一冬を外で過ごさせ、翌春に圧搾していた。2010年はベト病蔓延で収量が激減したためこのワインのみの生産となり、初めて現セラーでアンフォラでの半年の醸し醗酵＆初期熟成、圧搾後にまた再度アンフォラに戻して半年熟成という過程を行った。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイタリア北部の東端トリエステから北に15km、カルソ地方と呼ばれる石灰岩の台地のほぼ中央であるズゴーニコ郊外の小さな集落コッルドロッツァにヴォドピーヴェッツのワイナリーはあります。農業学校を卒業したパオロ(当時25歳)は、1994年に弟ヴァルテルと共に起業し、それまで花や野菜、バルクワインの販売で生計を立てていた両親から畑を受け継ぎ、1997年から自家瓶詰めを始めました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカルソは硬い石灰岩の岩盤で構成されているため土が極端に少なく、一般的にブドウ栽培に適さないと考えられてきましたが、パオロはミネラルが豊富なカルソという土地を表現するにはヴィトフスカこそが最良のブドウであると信じ、100年後にこの場所でブドウを栽培する人たちに向けカルソの持っている可能性を表現したいと考えています。海から10kmほどの場所にある、海抜260mの赤い粘土土壌が特徴的なブドウ畑では、地熱の影響でブドウがより凝縮しつつ、ボーラと呼ばれるこの地域特有の強風に枝を折られないように低めに仕立てたアルベレッロで、ボルドー液以外の農薬は使用せずに栽培を行っています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e収穫されるブドウとの対話の中で決められてきた醸造に関しては、さまざまな試行錯誤の末、アンフォラで醸し醗酵を行い、アンフォラと大樽で熟成を行う現在のスタイルに落ち着いています。2011年に完成した、岩盤をくり抜いて作られたセラーは穴掘り以外の作業はパオロ一人で行われ、大気やエネルギーを均等に循環させるために円を意識した造りで角(かど)がなく、電磁波の影響を受けることなくワインが静かに休める環境を目指して造られました。（インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752401473815,"sku":null,"price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/181787636.jpg?v=1755778495"},{"product_id":"prod_017281","title":"オリジネ 2018 白 (オレンジ) 750ml \/ Vodopivec ヴォドピーヴェッツ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e率直な姿勢が液体に映る\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Vodopivec ヴォドピーヴェッツ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：オリジネ 2018 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴォドピーヴェッツ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア \/ フリウリ ヴェネツィア ジューリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ヴィトフスカ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：木製開放式醗酵槽で10～14日間ほど醸し醗酵させた後に圧搾、約3年間大樽で熟成\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eファーストヴィンテージである1997年から採用してきた手法である木桶での醸し醗酵を行なったワイン。カルソという地域でも、ヴォドピーヴェッツ家でも、長い間行われてきた醸造方法であり、地域にとっても、パオロにとっても原点といえる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1997～2004年は「Vitovska」、2005～2006年は「Vitovska Classica」として(2007、2008年は生産せず)、2009年からは「Origine」の名前でリリースしている。ラベルの緑の線は、緑→木→木桶を指している\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイタリア北部の東端トリエステから北に15km、カルソ地方と呼ばれる石灰岩の台地のほぼ中央であるズゴーニコ郊外の小さな集落コッルドロッツァにヴォドピーヴェッツのワイナリーはあります。農業学校を卒業したパオロ(当時25歳)は、1994年に弟ヴァルテルと共に起業し、それまで花や野菜、バルクワインの販売で生計を立てていた両親から畑を受け継ぎ、1997年から自家瓶詰めを始めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカルソは硬い石灰岩の岩盤で構成されているため土が極端に少なく、一般的にブドウ栽培に適さないと考えられてきましたが、パオロはミネラルが豊富なカルソという土地を表現するにはヴィトフスカこそが最良のブドウであると信じ、100年後にこの場所でブドウを栽培する人たちに向けカルソの持っている可能性を表現したいと考えています。海から10kmほどの場所にある、海抜260mの赤い粘土土壌が特徴的なブドウ畑では、地熱の影響でブドウがより凝縮しつつ、ボーラと呼ばれるこの地域特有の強風に枝を折られないように低めに仕立てたアルベレッロで、ボルドー液以外の農薬は使用せずに栽培を行っています。収穫されるブドウとの対話の中で決められてきた醸造に関しては、さまざまな試行錯誤の末、アンフォラで醸し醗酵を行い、アンフォラと大樽で熟成を行う現在のスタイルに落ち着いています。2011年に完成した、岩盤をくり抜いて作られたセラーは穴掘り以外の作業はパオロ一人で行われ、大気やエネルギーを均等に循環させるために円を意識した造りで角(かど)がなく、電磁波の影響を受けることなくワインが静かに休める環境を目指して造られました。（インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752588939543,"sku":null,"price":10450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186324834.jpg?v=1755781518"},{"product_id":"prod_017282","title":"ヴィトフスカ 2018 白 (オレンジ) 750ml \/ Vodopivec ヴォドピーヴェッツ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e率直な姿勢が液体に映る\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 Vodopivec ヴォドピーヴェッツ 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴィトフスカ 2018 白 (オレンジ) 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴォドピーヴェッツ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア \/ フリウリ ヴェネツィア ジューリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ヴィトフスカ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今現在主流として採用している醸造方法であり、生産量的にも最も多いヴォドピーヴェッツの”ノーマルキュヴェ”。2004年までは、現在「Origine」の名前でリリースされているワインと同様の手法(木製開放式醗酵槽での初期醗酵、大樽熟成)で造られていたが、2005年以降は初期醗酵～熟成の段階をアンフォラで行っている。ラベルの小さなオレンジ色の線はテラコッタを表現しており、”アンフォラ”の記載がないのは、彼が求める醸造方法を実現するのに必要な熟成容器がアンフォラであっただけで、それをラベルに謳うのはいかがなものか？という彼なりの考えが反映されている。地中に埋め込んだアンフォラで半年間の皮ごと醸し醗酵と熟成、圧搾した後大樽に移し約2年熟成してからリリースされる。2005～2009年までは屋外に埋めたアンフォラで醗酵、終了後も皮ごとの状態でふたをし、一冬を外で過ごさせ、翌春に圧搾していた。2010年はベト病蔓延で収量が激減したためこのワインのみの生産となり、初めて現セラーでアンフォラでの半年の醸し醗酵＆初期熟成、圧搾後にまた再度アンフォラに戻して半年熟成という過程を行った。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイタリア北部の東端トリエステから北に15km、カルソ地方と呼ばれる石灰岩の台地のほぼ中央であるズゴーニコ郊外の小さな集落コッルドロッツァにヴォドピーヴェッツのワイナリーはあります。農業学校を卒業したパオロ(当時25歳)は、1994年に弟ヴァルテルと共に起業し、それまで花や野菜、バルクワインの販売で生計を立てていた両親から畑を受け継ぎ、1997年から自家瓶詰めを始めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eカルソは硬い石灰岩の岩盤で構成されているため土が極端に少なく、一般的にブドウ栽培に適さないと考えられてきましたが、パオロはミネラルが豊富なカルソという土地を表現するにはヴィトフスカこそが最良のブドウであると信じ、100年後にこの場所でブドウを栽培する人たちに向けカルソの持っている可能性を表現したいと考えています。海から10kmほどの場所にある、海抜260mの赤い粘土土壌が特徴的なブドウ畑では、地熱の影響でブドウがより凝縮しつつ、ボーラと呼ばれるこの地域特有の強風に枝を折られないように低めに仕立てたアルベレッロで、ボルドー液以外の農薬は使用せずに栽培を行っています。収穫されるブドウとの対話の中で決められてきた醸造に関しては、さまざまな試行錯誤の末、アンフォラで醸し醗酵を行い、アンフォラと大樽で熟成を行う現在のスタイルに落ち着いています。2011年に完成した、岩盤をくり抜いて作られたセラーは穴掘り以外の作業はパオロ一人で行われ、大気やエネルギーを均等に循環させるために円を意識した造りで角(かど)がなく、電磁波の影響を受けることなくワインが静かに休める環境を目指して造られました。（インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に会員専用ページからご注文して頂くと割引あり（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752588972311,"sku":null,"price":10450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186324839.jpg?v=1755781520"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/vodopivec.oembed","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}