{"title":"ワイン","description":"","products":[{"product_id":"prod_001376","title":"サン・ペレ 2012 （ロワール・ボトリング）\/ ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#008000\"\u003eニコラ・ルナール復活！！第三弾！！！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあるワイン好きのOLさんが宝くじに当たりました\u003cbr\u003eなんと！！約３億円！！\u003cbr\u003eそこで考えたのが\u003cbr\u003eワイナリーをつくって彼にワインを造ってほしい～！！\u003cbr\u003eと、思った訳です。\u003cbr\u003e彼のワインが好き過ぎて雇ったのですが\u003cbr\u003e彼はワイン造りしかまったく考えない芸術家肌、\u003cbr\u003e悪く言うと自分勝手、、、逃亡癖もあるらしい(笑)\u003cbr\u003e突然、重機を購入していたりなどなど、、、\u003cbr\u003eそんな理由がいろいろありまして、ワイナリーを突然クビになる(笑)\u003cbr\u003eもちろんそのワイナリーは消滅\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどこに行ったか分からなくなっていた\u003cbr\u003eニコラ・ルナールでしたが、\u003cbr\u003eワインを造り始めてたました！！！！\u003cbr\u003e今度は自分でワイナリーを立ち上げてました！！！\u003cbr\u003eフランス南東部サン・ペレです！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：サン・ペレ 2012\u003cbr\u003e生産者：ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ローヌ\u003cbr\u003eブドウ品種：ルーサンヌ、マルサンヌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのキュヴェで二コラのローヌ最後は最後になります。理想的な洞窟のセラーで寝かされたサン・ペレです。\u003cbr\u003eこちらもまた二コラ節が炸裂！！2011年よりポテンシャルあるんじゃないでしょうか、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eめちゃくちゃ繊細な味わいです。ミネラル？？いや、これは旨味に近い。酸と果実感と旨味のバランスが絶妙です。\u003cbr\u003eメロン、リンゴの優しい果実味と甘さも感じるのですがしつこくなくエレガント！！\u003cbr\u003eじゅわじゅわ～とねっとりとしたエキス感が広がります。\u003cbr\u003eもう出会うことの無いワインです。ニコラ・ルナールはローヌを離れ、自身がキャリアをスタートさせた地、ロワールに戻り最後の仕事に取り掛っています。ニコラ・ルナールのローヌ最後の大作！超お奨めします！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751439110423,"sku":null,"price":8910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/123787106.jpg?v=1755760481"},{"product_id":"prod_001377","title":"サン・ペレ 2011 （ロワール・ボトリング）\/ ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#008000\"\u003eニコラ・ルナール復活！！第二弾！！！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあるワイン好きのOLさんが宝くじに当たりました\u003cbr\u003eなんと！！約３億円！！\u003cbr\u003eそこで考えたのが\u003cbr\u003eワイナリーをつくって彼にワインを造ってほしい～！！\u003cbr\u003eと、思った訳です。\u003cbr\u003e彼のワインが好き過ぎて雇ったのですが\u003cbr\u003e彼はワイン造りしかまったく考えない芸術家肌、\u003cbr\u003e悪く言うと自分勝手、、、逃亡癖もあるらしい(笑)\u003cbr\u003e突然、重機を購入していたりなどなど、、、\u003cbr\u003eそんな理由がいろいろありまして、ワイナリーを突然クビになる(笑)\u003cbr\u003eもちろんそのワイナリーは消滅\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどこに行ったか分からなくなっていた\u003cbr\u003eニコラ・ルナールでしたが、\u003cbr\u003eワインを造り始めてたました！！！！\u003cbr\u003e今度は自分でワイナリーを立ち上げてました！！！\u003cbr\u003eフランス南東部サン・ペレです！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：サン・ペレ 2011 \u003cbr\u003e生産者：ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ローヌ\u003cbr\u003eブドウ品種：ルーサンヌ、マルサンヌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこちらはローヌからロワールに移ってからボトリングされています。そのために若干印象が変わりましたがノープロブレム！！\u003cbr\u003e二コラ節全開！！\u003cbr\u003eめちゃくちゃ繊細な味わいです。ミネラル？？いや、これは旨味に近い。酸と果実感と旨味のバランスが絶妙です。\u003cbr\u003eメロン、リンゴの優しい果実味と甘さも感じるのですがしつこくなくエレガント！！\u003cbr\u003eじゅわじゅわ～とねっとりとしたエキス感が広がります。\u003cbr\u003eもう出会うことの無いワインです。ニコラ・ルナールはローヌを離れ、自身がキャリアをスタートさせた地、ロワールに戻り最後の仕事に取り掛っています。ニコラ・ルナールのローヌ最後の大作！超お奨めします！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751439175959,"sku":null,"price":8910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/123791302.jpg?v=1755760484"},{"product_id":"prod_001379","title":"サン・ペレ 2011 （ローヌ・ボトリング）\/ ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#008000\"\u003eニコラ・ルナール復活！！第一弾！！！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあるワイン好きのOLさんが宝くじに当たりました\u003cbr\u003eなんと！！約３億円！！\u003cbr\u003eそこで考えたのが\u003cbr\u003eワイナリーをつくって彼にワインを造ってほしい～！！\u003cbr\u003eと、思った訳です。\u003cbr\u003e彼のワインが好き過ぎて雇ったのですが\u003cbr\u003e彼はワイン造りしかまったく考えない芸術家肌、\u003cbr\u003e悪く言うと自分勝手、、、逃亡癖もあるらしい(笑)\u003cbr\u003e突然、重機を購入していたりなどなど、、、\u003cbr\u003eそんな理由がいろいろありまして、ワイナリーを突然クビになる(笑)\u003cbr\u003eもちろんそのワイナリーは消滅\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどこに行ったか分からなくなっていた\u003cbr\u003eニコラ・ルナールでしたが、\u003cbr\u003eワインを造り始めてたました！！！！\u003cbr\u003e今度は自分でワイナリーを立ち上げてました！！！\u003cbr\u003eフランス南東部サン・ペレです！！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン名：サン・ペレ 2011 \u003cbr\u003e生産者：ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ローヌ\u003cbr\u003eブドウ品種：ルーサンヌ、マルサンヌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e二コラ節炸裂します。\u003cbr\u003eめちゃくちゃ繊細な味わいです。ミネラル？？いや、これは旨味に近い。酸と果実感と旨味のバランスが絶妙です。\u003cbr\u003eメロン、リンゴの優しい果実味と甘さも感じるのですがしつこくなくエレガント！！\u003cbr\u003eじゅわじゅわ～とねっとりとしたエキス感が広がります。\u003cbr\u003eもう出会うことの無いワインです。ニコラ・ルナールはローヌを離れ、自身がキャリアをスタートさせた地、ロワールに戻り最後の仕事に取り掛っています。ニコラ・ルナールのローヌ最後の大作！超お奨めします！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751439241495,"sku":null,"price":8910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/123793787.jpg?v=1755760485"},{"product_id":"prod_001891","title":"ルビ・ド・ノワール 2009 ロゼ泡 \/ ルクレール・ブリアン（エルヴェ・ジェスタン）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003eシャンパーニュを代表するビオディナミ生産者。小規模ながらミレジムしか生産しない徹底的な純粋主義者は、自然のメッセージを忠実に表現する。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 エルヴェ・ジェスタン 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_003.png\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eデュヴァル・ルロワで醸造長を務め、その後ルイ・ロデレールやフルーリー、ブノワ・ライエといった名立たる蔵元のコンサルタントを担ってきた鬼才。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e『ルクレール・ブリアン』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエルヴェ・ジェスタンが、ほぼ全てのコンサルタントを辞め、自らがオーナーの 1 人となって始めた「ルクレール・ブリアン」。エルヴェのシャンパーニュ造りの集大成とも言える、新たな挑戦です。エルヴェが辿り着いた理想のシャンパーニュとは？エネルギーに溢れているが、表面的なインパクトではない、静かなエネルギーを持ったワインです。飲み手をリラックスさせながら、エネルギーを与えてくれるようです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【エルヴェ・ジュスタンの実験場】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e既にフランス国内では入手困難になってしまったシャンパーニュ「ルクレール・ブリアン」。1980 年代から有機栽培を取り入れ、自然派シャンパーニュの元祖と評されてきましたが、後継者がおらず、売られてしまいます。所有していた畑はほとんど売られてしまいましたが、醸造家「エルヴェ・ジュスタン」と数人で買い戻し、再スタートを切りました。\u003cbr\u003e醸造所はエルヴェ・ジュスタンの設計でステンレスタンクには全てアースが設置され、電気を溜めないよう徹底。アンフォラ、ウッフ、ウッフ型アンフォラ、内側を金でコーティングしたバリックと様々な設備が揃います。まさに、エルヴェ・ジュスタンの実験場です。一部のリザーヴワインはエルヴェによる醸造ではないので少しぼやけた印象でしたが、今回入港するワインは全てエルヴェによる醸造。エルヴェ・ジュスタンの集大成なのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ルビ・ド・ノワール 2009 ロゼ泡\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e生産者：ルクレール・ブリアン\u003cbr\u003e産地：シャンパーニュ、Hautvillers、Cumieres、Epernay\u003cbr\u003eブドウ品種：ピノ・ノワール100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e古樹のみ。2 日マセラシオンした特別キュヴェ。ドサージュ 4g。\u003cbr\u003eオーヴィレのピノ・ノワールが骨格を与える。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751463096599,"sku":null,"price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/136042111.jpg?v=1755761163"},{"product_id":"prod_001892","title":"ブリュット・ロゼ NV ロゼ泡 \/ ルクレール・ブリアン（エルヴェ・ジェスタン）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#008000\"\u003eシャンパーニュを代表するビオディナミ生産者。小規模ながらミレジムしか生産しない徹底的な純粋主義者は、自然のメッセージを忠実に表現する。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 エルヴェ・ジェスタン 』\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_003.png\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eデュヴァル・ルロワで醸造長を務め、その後ルイ・ロデレールやフルーリー、ブノワ・ライエといった名立たる蔵元のコンサルタントを担ってきた鬼才。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e『ルクレール・ブリアン』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eエルヴェ・ジェスタンが、ほぼ全てのコンサルタントを辞め、自らがオーナーの 1 人となって始めた「ルクレール・ブリアン」。エルヴェのシャンパーニュ造りの集大成とも言える、新たな挑戦です。エルヴェが辿り着いた理想のシャンパーニュとは？エネルギーに溢れているが、表面的なインパクトではない、静かなエネルギーを持ったワインです。飲み手をリラックスさせながら、エネルギーを与えてくれるようです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e【エルヴェ・ジュスタンの実験場】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e既にフランス国内では入手困難になってしまったシャンパーニュ「ルクレール・ブリアン」。1980 年代から有機栽培を取り入れ、自然派シャンパーニュの元祖と評されてきましたが、後継者がおらず、売られてしまいます。所有していた畑はほとんど売られてしまいましたが、醸造家「エルヴェ・ジュスタン」と数人で買い戻し、再スタートを切りました。\u003cbr\u003e醸造所はエルヴェ・ジュスタンの設計でステンレスタンクには全てアースが設置され、電気を溜めないよう徹底。アンフォラ、ウッフ、ウッフ型アンフォラ、内側を金でコーティングしたバリックと様々な設備が揃います。まさに、エルヴェ・ジュスタンの実験場です。一部のリザーヴワインはエルヴェによる醸造ではないので少しぼやけた印象でしたが、今回入港するワインは全てエルヴェによる醸造。エルヴェ・ジュスタンの集大成なのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ブリュット・ロゼ NV ロゼ泡\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e生産者：ルクレール・ブリアン\u003cbr\u003e産地：シャンパーニュ、Ch：Montgueux、Chouilly PN：Les Riceys\u003cbr\u003eブドウ品種：シャルドネ95%、ピノ・ノワール5%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2014 年主体。20％バリック発酵・熟成。ドサージュ 4g。5％アッ\u003cbr\u003eサンブラージュされるピノ・ノワールは「リセ」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751463129367,"sku":null,"price":9240.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/136042289.jpg?v=1755761164"},{"product_id":"prod_001901","title":"ヴィア・フォラ・ネグレ 2017 赤 750ml \/ コスミック・ヴィニャテーズ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#052052\"\u003e『コスミック・ヴィニャテーズ』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそのテロワールに深く刻み込まれた『文化』を考えることで\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e国境を超える人気を築く「サルヴァドール・バットヤ・バラベッチュ」\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_004.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003e【絶滅の危機、カリニャン・ブランコ、カリニャン・グリの復活を目指して】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフランスの国境から100kmも離れていない山の中、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアグヤーナ村で2013年からワイン造りを始めた\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサルヴァドールの出身地は、カバで有名なペネデス。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e家族は今でもそこでぶどうを栽培しているが、両親とは哲学が合わず、独立を決意した。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在はこの村で、絶滅しつつある幻のセパージュ、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【カリニャン・ブランコ】と【カリニャン・グリ】を栽培している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土着品種とは先祖たちの知恵の結晶であり、その土地の遺産であると考えているサルヴァ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eテロワールには、土壌や気候などの物理的な要素があるのはもちろん、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『文化』という概念も強く含まれていると主張する。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【時間がすべてのマエストロ】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e山の地形によって、ここは常に内陸の方から来る乾燥した風、トラモンターニュが強く吹き、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eさらに年間の湿度も高い。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eどんなぶどうでもここで栽培すると南仏よりも自然に酸が上がって\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフレッシュに出来上がる、『酸』を大切にしている彼にとっては最高の場所。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e完璧主義者で、ストイックなこだわりがありながら\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e純粋でやさしいサルヴァをそのまま表しているワインたち。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e正確さとこれ以上ない澄み切った酸を持つ彼のワインは開くのに少々時間がかかるが、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成が進むにつれ、鋭い酸と優しい果実味が絡み合い素晴らしいアロマと旨みを見せてくれるだろう。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eぶどうも、造りも、人間も全て「時」に支配されている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eラングロールのエリックに\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ワインをうまく造れるようになるまで8年はかかる。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eと言われた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「自分は2013年スタート、まだまだこれから…！」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自分は何年でどこまでいけるだろうか？と遠くのさらに先を見詰めていた。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【優しい人柄と、彼の旨みを求めて世界トップレストラン業界人が集まる！】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまだ36歳と若手ながら、この若さで、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eニック、ヨヨ、エリック達スーパースターから大いに認められている！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの若さで、『カン・ロカ』のシェフ、ワインジャーナリスト達が吸い寄せられる求心力！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこんなカリスマが遂にワイン界にも現れた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年6月、蔵元訪問時には、15人位が一緒に畑を周るという特殊な訪問スタイルとなったのだ！！\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【自然をより大切に感じる】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e幼いころからぶどう畑の中で育ち、ワインを造るようになったのは必然なサルヴァドール。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれと同時に天文学や宇宙にも興味深く、自然や宇宙のエネルギーの大切さなどにとても敏感だ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどう栽培はもちろんビオディナミ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e標高600mの畑、ユカトーの真ん中にある岩の上で瞑想することもたびたび。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eスピリチュアルな面を持つもの彼の魅力の一つである。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴィア・フォラ・ネグレ 2017 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：コスミック・ヴィニャテーズ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：カタルーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：スモイ、マルセラン\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e土壌： 粘土石灰質土壌\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造： 第一収穫分として70％は除梗して７日間醸し。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e最初の3日間発酵無しの低温度醸し。そして\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e温度調整をやめ、自然に温度を上げさせ、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルコール発酵が開始。同時に軽いピジャージュ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eを行う。プレスしてアンフォラにてアルコール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵を終える。第二収穫として30％はマルセラン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eを含む全房で14日間醸し。その後の同様のステップ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eでアルコール発酵。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成： アルコール発酵後、栗樽でアッサンブラージュ、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e3か月間のシュール・リー熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワインの液体自体がなんだかトロトロ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e香りほどの甘みはなく余韻に梅のニュアンスがじんわり。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751463457047,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/136166242.jpg?v=1755761176"},{"product_id":"prod_001907","title":"ドン・カルリーノ 2016 白 750ml（ペコリーノ） \/ デ・フェルモ","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_005.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003eボローニャ出身のステーファノ・パペッティは、幼少期から歴史、食べ物、ワインに興味を持ち、18歳で運転免許を取るやいなやピエモンテやトスカーナのセラー巡りを始め、ソムリエのコースにも通い始める。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e法学を学んでいた大学時代にアブルッツォ出身の奥様と知り合い結婚。弁護士として働いていたある日、大規模な農場を営む彼女の実家のブドウ畑を見て感銘を受け、毎週末畑に通い始める。2008年に畑の一部(1ha)を借りて自らブドウ栽培を開始。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2010年春に5トンのモンテプルチャーノを醸すことからワイナリーとしての活動を開始、2011年にはシャルドネ、2012年からプレスしたモンテプルチャーノのモストからチェラズオーロ、2013年からペコリーノの醸造も始め、農場全体の管理を任されることに。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農場の総面積は170ha(!!)、うちブドウ畑が17ha、オリーヴ畑が20ha、野菜、穀類、豆類や牧草、緑肥などが植わる輪作地が80ha。全ての畑でビオディナミを実践。 ブドウに関しては、その年の最良の区画のものだけを自ら醸し、残りは全て売却。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造方法は極めてシンプルで、白とロゼ（チェラズオーロ）に関しては、収穫後房ごとバスケットプレスで圧搾、モストを樽ないしセメントタンクで醗酵させ、木樽で熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eコンクレーテは、4-5日間の全房醗酵を施した、果実味豊かなモンテプルチャーノ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eプロローゴは、セメントタンクで醗酵させたモンテプルチャーノをアルコール醗酵完了後にもセメントタンク内をワインで満たすことをせずに、液面が空気に触れた状態で乳酸発酵が終わるまで放置（その間2-3か月）、その後大樽で15-18ヶ月の熟成の後のボトリング。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eノンフィルター、酸化防止剤は澱引きのための樽の移し替えの時ないしボトリング時に最小限度の量を使用するのみ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：ドン・カルリーノ 2016 白 750ml（ペコリーノ）\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e生産者：デ・フェルモ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：アブルッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ペコリーノ\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751463653655,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/136227460.jpg?v=1755761183"},{"product_id":"prod_001908","title":"ラウネギルド 2016 白 750ml（シャルドネ） \/ デ・フェルモ","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_005.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003eボローニャ出身のステーファノ・パペッティは、幼少期から歴史、食べ物、ワインに興味を持ち、18歳で運転免許を取るやいなやピエモンテやトスカーナのセラー巡りを始め、ソムリエのコースにも通い始める。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e法学を学んでいた大学時代にアブルッツォ出身の奥様と知り合い結婚。弁護士として働いていたある日、大規模な農場を営む彼女の実家のブドウ畑を見て感銘を受け、毎週末畑に通い始める。2008年に畑の一部(1ha)を借りて自らブドウ栽培を開始。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2010年春に5トンのモンテプルチャーノを醸すことからワイナリーとしての活動を開始、2011年にはシャルドネ、2012年からプレスしたモンテプルチャーノのモストからチェラズオーロ、2013年からペコリーノの醸造も始め、農場全体の管理を任されることに。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e農場の総面積は170ha(!!)、うちブドウ畑が17ha、オリーヴ畑が20ha、野菜、穀類、豆類や牧草、緑肥などが植わる輪作地が80ha。全ての畑でビオディナミを実践。 ブドウに関しては、その年の最良の区画のものだけを自ら醸し、残りは全て売却。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造方法は極めてシンプルで、白とロゼ（チェラズオーロ）に関しては、収穫後房ごとバスケットプレスで圧搾、モストを樽ないしセメントタンクで醗酵させ、木樽で熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eコンクレーテは、4-5日間の全房醗酵を施した、果実味豊かなモンテプルチャーノ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eプロローゴは、セメントタンクで醗酵させたモンテプルチャーノをアルコール醗酵完了後にもセメントタンク内をワインで満たすことをせずに、液面が空気に触れた状態で乳酸発酵が終わるまで放置（その間2-3か月）、その後大樽で15-18ヶ月の熟成の後のボトリング。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eノンフィルター、酸化防止剤は澱引きのための樽の移し替えの時ないしボトリング時に最小限度の量を使用するのみ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：ラウネギルド 2016 白 750ml（シャロドネ）\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e生産者：デ・フェルモ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：アブルッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751463686423,"sku":null,"price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/136227833.jpg?v=1755761186"},{"product_id":"prod_001918","title":"アレテイア 2016 赤 750ml \/ チンクエ・カミーニ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e「この衝撃は2006年にパーネヴィーノのワインを始めて飲んだ時以来…」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴィナイオータ オータ社長が\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここまで言う造り手\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『チンクエ・カミーニ』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_007.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e空港の荷物受取所で、（自分の）荷物がいち早く出てくるという運には全く恵まれていませんが、ステキな造り手を引き当てる強運は持ち合わせていると自負するオータ。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e今春のとあるサロンで物凄い造り手と知り合ってしまいました!!\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e僕自身4年ぶりに顔を出したその年のそのサロンが、その造り手にとっては初めてサロンなるものに出展参加した年だったという偶然!美味しいワインはこの世にまあまあたくさんあると思うのですが、造り手＆ワインの素性に関して何の情報もない中で試飲して、理性よりも感情や感性に訴えかけられる…言い換えるなら、美味しさよりも何よりもキラリと光る魅力個性に心を一瞬で奪われる、という経験はオータ的にもそれほど多くありません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e思い返してみると、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003eこの衝撃は2006年にパーネヴィーノのワインを始めて飲んだ時以来…\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003eという気がしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（ヴィナイオータ オータ社長）\u003c\/p\u003e\n \n \n \n \u003cp\u003e造り手(ワイナリー名) : Cinque Camini \/ チンクエ カミーニ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e人 : Ottavio Sammarro \/ オッターヴィオ・サッマーロ (愛称 : オッター)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e産地(州) : カラーブリア\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカラーブリアの内陸アクリの街から東に車で5～10分ほど。ちょっとした丘の上にある自宅兼カンティーナ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今年で60歳になるオッターは「俺は40年分の経験を積んだ20歳だ！！(つまり、60歳だけど20歳くらい元気だぜ)」と笑いながら話す、陽気で、好奇心旺盛なおじちゃん。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e20年前からこの故郷でもあるアクリの土地で農業を始め、現在、葡萄だけでなく、野菜、果物、レンズ豆を栽培、本人曰く「パンとパスタ以外を自分でつくっている」と。ただ動物(豚など)は後ろをついてくるのが可愛くて自分で屠畜はできなくなったとも。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその農業、醸造の手法は、誰かに教えてもらうことなく自分で失敗を繰り返し学んでいった独学、独流。そしてその考え方の基盤となっているのは、自然との共生、調和であることが話や畑、セラーの隅々から感じ取れます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「福岡正信(自然農法の提唱者)の本は全部読んだ」と言い、有機のものであっても肥料を撒くことはせず、耕転もせず。また、根っこにチッ素供給タンクとも言える根留菌をもつクローバーの種を撒くことで、土中の窒素を保持しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑は、カンティーナに隣接のピノ ネーロを主とした畑、カンティーナから車で15分ほどアクリの街を通り、西に向かった場所にあるマリオッコを主としている畑、その近くのカベルネ ソーヴィニヨン\u0026amp;メルロー混植の畑の３区画。どこも標高約700～800メートル。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e特にマリオッコ主の区画は渓谷に位置し、谷の下方には川が流れ、南向きのなだらかな斜面と途中からちょっと急になる斜面に、葉のグリーンの強さ、ハリの強さが遠目からでもわかる葡萄の樹々が植えられています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造所内は至ってシンプルで、小型のバスケットプレス、ステンレスの1トンほどのタンク、バリックが数個とアンフォラが１ケ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e品種やその時々によって、樽で1年→ステンレスタンクで1年、樽で1年→アンフォラで1年の熟成などを施すそう。 この時のアンフォラの中にはマリオッコ17年が。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴィナイオータの扱う他の造り手たちのこともよく知っていて。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヨスコ グラヴネルの、農民としてのアイデンティティから受けた影響は大きいと話し、ブレッサンの、知識、経験値に裏打ちされた一貫性や繊細さをリスペクトするとも。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アレテイア 2016 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：チンクエ・カミーニ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：カラブリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：マリオッコ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマリオッコ100%。アレテイアはギリシャ語で真実を意味する言葉。ラテン語の有名な慣用句“in vino veritas”（直訳すると“酒の中に真実あり”で、酒は本性を表すというのが裏の意味になります）から取った名前。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751464014103,"sku":null,"price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/136311319.jpg?v=1755761198"},{"product_id":"prod_001922","title":"Edus エドゥス 2011 赤 750ml \/ チンクエ・カミーニ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e「この衝撃は2006年にパーネヴィーノのワインを始めて飲んだ時以来…」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヴィナイオータ オータ社長が\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここまで言う造り手\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『チンクエ・カミーニ』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_007.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e空港の荷物受取所で、（自分の）荷物がいち早く出てくるという運には全く恵まれていませんが、ステキな造り手を引き当てる強運は持ち合わせていると自負するオータ。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e今春のとあるサロンで物凄い造り手と知り合ってしまいました!!\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e僕自身4年ぶりに顔を出したその年のそのサロンが、その造り手にとっては初めてサロンなるものに出展参加した年だったという偶然!美味しいワインはこの世にまあまあたくさんあると思うのですが、造り手＆ワインの素性に関して何の情報もない中で試飲して、理性よりも感情や感性に訴えかけられる…言い換えるなら、美味しさよりも何よりもキラリと光る魅力個性に心を一瞬で奪われる、という経験はオータ的にもそれほど多くありません。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e思い返してみると、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003eこの衝撃は2006年にパーネヴィーノのワインを始めて飲んだ時以来…\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003eという気がしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（ヴィナイオータ オータ社長）\u003c\/p\u003e\n \n \n \n \u003cp\u003e造り手(ワイナリー名) : Cinque Camini \/ チンクエ カミーニ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e人 : Ottavio Sammarro \/ オッターヴィオ・サッマーロ (愛称 : オッター)\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e産地(州) : カラーブリア\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカラーブリアの内陸アクリの街から東に車で5～10分ほど。ちょっとした丘の上にある自宅兼カンティーナ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今年で60歳になるオッターは「俺は40年分の経験を積んだ20歳だ！！(つまり、60歳だけど20歳くらい元気だぜ)」と笑いながら話す、陽気で、好奇心旺盛なおじちゃん。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e20年前からこの故郷でもあるアクリの土地で農業を始め、現在、葡萄だけでなく、野菜、果物、レンズ豆を栽培、本人曰く「パンとパスタ以外を自分でつくっている」と。ただ動物(豚など)は後ろをついてくるのが可愛くて自分で屠畜はできなくなったとも。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその農業、醸造の手法は、誰かに教えてもらうことなく自分で失敗を繰り返し学んでいった独学、独流。そしてその考え方の基盤となっているのは、自然との共生、調和であることが話や畑、セラーの隅々から感じ取れます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「福岡正信(自然農法の提唱者)の本は全部読んだ」と言い、有機のものであっても肥料を撒くことはせず、耕転もせず。また、根っこにチッ素供給タンクとも言える根留菌をもつクローバーの種を撒くことで、土中の窒素を保持しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e畑は、カンティーナに隣接のピノ ネーロを主とした畑、カンティーナから車で15分ほどアクリの街を通り、西に向かった場所にあるマリオッコを主としている畑、その近くのカベルネ ソーヴィニヨン\u0026amp;メルロー混植の畑の３区画。どこも標高約700～800メートル。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e特にマリオッコ主の区画は渓谷に位置し、谷の下方には川が流れ、南向きのなだらかな斜面と途中からちょっと急になる斜面に、葉のグリーンの強さ、ハリの強さが遠目からでもわかる葡萄の樹々が植えられています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造所内は至ってシンプルで、小型のバスケットプレス、ステンレスの1トンほどのタンク、バリックが数個とアンフォラが１ケ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e品種やその時々によって、樽で1年→ステンレスタンクで1年、樽で1年→アンフォラで1年の熟成などを施すそう。 この時のアンフォラの中にはマリオッコ17年が。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヴィナイオータの扱う他の造り手たちのこともよく知っていて。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eヨスコ グラヴネルの、農民としてのアイデンティティから受けた影響は大きいと話し、ブレッサンの、知識、経験値に裏打ちされた一貫性や繊細さをリスペクトするとも。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Edus エドゥス 2011 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：チンクエ・カミーニ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：カラブリア\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：カベルネ・ソーヴィニョン60％、メルロー40％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカベルネ ソーヴィニョン60%、メルロー40%。（古代？）ギリシャ語で“（あなたが）好む”を指す言葉だというのですが…真偽のほどは確かめる事ができませんでした! なんにせよ、オッターにとってのその対象はワインであるという事で、そういった名前を付けたそうです…。（ヴィナイオータ資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e良く分かりませんので飲むしかないですね（笑）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751464145175,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/136312357.jpg?v=1755761205"},{"product_id":"prod_001978","title":"オリージネ 2013 白 750ml \/ Vodopivec ヴォドピーヴェッツ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e孤高の人\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ヴォドピーヴェッツ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：オリージネ 2013 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パオロ・ヴォドピーヴェッツ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ヴィトフスカ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e木製の開放発酵槽での醗酵。その後大樽熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【 生産者説明 】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトリエステ県カルソ地区のほぼ中心ズゴーニコにあるこのワイナリーは､パオロとヴァルテルのヴォドピーヴェッツ兄弟によって1997年よりワイン生産が開始された｡現在4.5ヘクタールの畑でカルソ土着のブドウであるヴィトフスカのみを栽培｡自然や生態系に対して最大限の敬意を払うべく､畑では一切の化学的な薬剤を使用しない｡当然のことながら一切の灌水を行わず、極稀に必要だと判断した場合にのみ牛糞をベースにした完熟堆肥を入れるが、飼料もカルソ産の一切農薬を使っていないものを与えられた、カルソで育てられた牛のものを使用。ヘクタールあたり10000本という高密植の畑から､低収量だが凝縮度の高いブドウを生産｡ラインナップは3種類(2009ヴィンテージ時点)。アンフォラで醗酵、終了後も皮ごとの状態でふたをし、一冬を外で過ごさせ、翌春に圧搾、大樽で熟成させボトリングした“Vitovska”(2005〜)。木製開放式醗酵槽による醸し醗酵、約3年の大樽熟成をさせた“Vitovska Origine”(1997〜2004は“Vitovska”2005〜2006は“Vitovska Classica”)そして、15-20cmの薄い表土の下が思いっきりTheカルソとでもいうべき、石灰岩の岩盤だったところを削岩機のようなもので砕き、表土を戻して畑とした狂気の沙汰ともいえる区画のブドウ単一でボトリングした“Solo”。単一畑という事でソーロ（唯一の）であり、ボトリングを行った2007年に弟ヴァルテルがワイナリーから抜け、パオロ一人になったという事でソーロ（ひとりの、孤立した、孤独な…）(2004,2009)。2010年はヴィトフスカ（アンフォラ）のみの生産で、13000本。（ インポーター資料より ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に会員専用ページからご注文して頂くと販売価格より割引！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751466406167,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/137413823.jpg?v=1755761279"},{"product_id":"prod_001985","title":"ヴィトフスカ 2013 白 750ml \/ Vodopivec ヴォドピーヴェッツ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e孤高の人\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ヴォドピーヴェッツ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴィトフスカ 2013 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パオロ・ヴォドピーヴェッツ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ヴィトフスカ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンフォラで醗酵と熟成。その後大樽熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【 生産者説明 】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトリエステ県カルソ地区のほぼ中心ズゴーニコにあるこのワイナリーは､パオロとヴァルテルのヴォドピーヴェッツ兄弟によって1997年よりワイン生産が開始された｡現在4.5ヘクタールの畑でカルソ土着のブドウであるヴィトフスカのみを栽培｡自然や生態系に対して最大限の敬意を払うべく､畑では一切の化学的な薬剤を使用しない｡当然のことながら一切の灌水を行わず、極稀に必要だと判断した場合にのみ牛糞をベースにした完熟堆肥を入れるが、飼料もカルソ産の一切農薬を使っていないものを与えられた、カルソで育てられた牛のものを使用。ヘクタールあたり10000本という高密植の畑から､低収量だが凝縮度の高いブドウを生産｡ラインナップは3種類(2009ヴィンテージ時点)。アンフォラで醗酵、終了後も皮ごとの状態でふたをし、一冬を外で過ごさせ、翌春に圧搾、大樽で熟成させボトリングした“Vitovska”(2005〜)。木製開放式醗酵槽による醸し醗酵、約3年の大樽熟成をさせた“Vitovska Origine”(1997〜2004は“Vitovska”2005〜2006は“Vitovska Classica”)そして、15-20cmの薄い表土の下が思いっきりTheカルソとでもいうべき、石灰岩の岩盤だったところを削岩機のようなもので砕き、表土を戻して畑とした狂気の沙汰ともいえる区画のブドウ単一でボトリングした“Solo”。単一畑という事でソーロ（唯一の）であり、ボトリングを行った2007年に弟ヴァルテルがワイナリーから抜け、パオロ一人になったという事でソーロ（ひとりの、孤立した、孤独な…）(2004,2009)。2010年はヴィトフスカ（アンフォラ）のみの生産で、13000本。（ インポーター資料より ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に会員専用ページからご注文して頂くと販売価格より割引！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751467454743,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/137562401.jpg?v=1755761289"},{"product_id":"prod_001986","title":"ヴィトフスカ T 2013 白 750ml \/ Vodopivec ヴォドピーヴェッツ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e孤高の人\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ヴォドピーヴェッツ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ヴィトフスカ T 2013 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パオロ・ヴォドピーヴェッツ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ヴィトフスカ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアンフォラで醗酵と熟成。プレス後再びアンフォラに戻し熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【 生産者説明 】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトリエステ県カルソ地区のほぼ中心ズゴーニコにあるこのワイナリーは､パオロとヴァルテルのヴォドピーヴェッツ兄弟によって1997年よりワイン生産が開始された｡現在4.5ヘクタールの畑でカルソ土着のブドウであるヴィトフスカのみを栽培｡自然や生態系に対して最大限の敬意を払うべく､畑では一切の化学的な薬剤を使用しない｡当然のことながら一切の灌水を行わず、極稀に必要だと判断した場合にのみ牛糞をベースにした完熟堆肥を入れるが、飼料もカルソ産の一切農薬を使っていないものを与えられた、カルソで育てられた牛のものを使用。ヘクタールあたり10000本という高密植の畑から､低収量だが凝縮度の高いブドウを生産｡ラインナップは3種類(2009ヴィンテージ時点)。アンフォラで醗酵、終了後も皮ごとの状態でふたをし、一冬を外で過ごさせ、翌春に圧搾、大樽で熟成させボトリングした“Vitovska”(2005〜)。木製開放式醗酵槽による醸し醗酵、約3年の大樽熟成をさせた“Vitovska Origine”(1997〜2004は“Vitovska”2005〜2006は“Vitovska Classica”)そして、15-20cmの薄い表土の下が思いっきりTheカルソとでもいうべき、石灰岩の岩盤だったところを削岩機のようなもので砕き、表土を戻して畑とした狂気の沙汰ともいえる区画のブドウ単一でボトリングした“Solo”。単一畑という事でソーロ（唯一の）であり、ボトリングを行った2007年に弟ヴァルテルがワイナリーから抜け、パオロ一人になったという事でソーロ（ひとりの、孤立した、孤独な…）(2004,2009)。2010年はヴィトフスカ（アンフォラ）のみの生産で、13000本。（ インポーター資料より ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に会員専用ページからご注文して頂くと販売価格より割引！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751467487511,"sku":null,"price":8910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/137562564.jpg?v=1755761290"},{"product_id":"prod_001987","title":"ソーロ 2013 白 750ml \/ Vodopivec ヴォドピーヴェッツ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e孤高の人\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ヴォドピーヴェッツ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ソーロ 2013 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パオロ・ヴォドピーヴェッツ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ヴィトフスカ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e木製の開放発酵槽での醗酵。その後大樽熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【 生産者説明 】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトリエステ県カルソ地区のほぼ中心ズゴーニコにあるこのワイナリーは､パオロとヴァルテルのヴォドピーヴェッツ兄弟によって1997年よりワイン生産が開始された｡現在4.5ヘクタールの畑でカルソ土着のブドウであるヴィトフスカのみを栽培｡自然や生態系に対して最大限の敬意を払うべく､畑では一切の化学的な薬剤を使用しない｡当然のことながら一切の灌水を行わず、極稀に必要だと判断した場合にのみ牛糞をベースにした完熟堆肥を入れるが、飼料もカルソ産の一切農薬を使っていないものを与えられた、カルソで育てられた牛のものを使用。ヘクタールあたり10000本という高密植の畑から､低収量だが凝縮度の高いブドウを生産｡ラインナップは3種類(2009ヴィンテージ時点)。アンフォラで醗酵、終了後も皮ごとの状態でふたをし、一冬を外で過ごさせ、翌春に圧搾、大樽で熟成させボトリングした“Vitovska”(2005〜)。木製開放式醗酵槽による醸し醗酵、約3年の大樽熟成をさせた“Vitovska Origine”(1997〜2004は“Vitovska”2005〜2006は“Vitovska Classica”)そして、15-20cmの薄い表土の下が思いっきりTheカルソとでもいうべき、石灰岩の岩盤だったところを削岩機のようなもので砕き、表土を戻して畑とした狂気の沙汰ともいえる区画のブドウ単一でボトリングした“Solo”。単一畑という事でソーロ（唯一の）であり、ボトリングを行った2007年に弟ヴァルテルがワイナリーから抜け、パオロ一人になったという事でソーロ（ひとりの、孤立した、孤独な…）(2004,2009)。2010年はヴィトフスカ（アンフォラ）のみの生産で、13000本。（ インポーター資料より ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に会員専用ページからご注文して頂くと販売価格より割引！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751467520279,"sku":null,"price":10230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/137562794.jpg?v=1755761291"},{"product_id":"prod_002012","title":"オリージネ 2012 白 750ml \/ Vodopivec ヴォドピーヴェッツ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e孤高の人\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ヴォドピーヴェッツ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：オリージネ 2012 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：パオロ・ヴォドピーヴェッツ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア \/ フリウリ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ヴィトフスカ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e木製の開放発酵槽での醗酵。その後大樽熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【 生産者説明 】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトリエステ県カルソ地区のほぼ中心ズゴーニコにあるこのワイナリーは､パオロとヴァルテルのヴォドピーヴェッツ兄弟によって1997年よりワイン生産が開始された｡現在4.5ヘクタールの畑でカルソ土着のブドウであるヴィトフスカのみを栽培｡自然や生態系に対して最大限の敬意を払うべく､畑では一切の化学的な薬剤を使用しない｡当然のことながら一切の灌水を行わず、極稀に必要だと判断した場合にのみ牛糞をベースにした完熟堆肥を入れるが、飼料もカルソ産の一切農薬を使っていないものを与えられた、カルソで育てられた牛のものを使用。ヘクタールあたり10000本という高密植の畑から､低収量だが凝縮度の高いブドウを生産｡ラインナップは3種類(2009ヴィンテージ時点)。アンフォラで醗酵、終了後も皮ごとの状態でふたをし、一冬を外で過ごさせ、翌春に圧搾、大樽で熟成させボトリングした“Vitovska”(2005〜)。木製開放式醗酵槽による醸し醗酵、約3年の大樽熟成をさせた“Vitovska Origine”(1997〜2004は“Vitovska”2005〜2006は“Vitovska Classica”)そして、15-20cmの薄い表土の下が思いっきりTheカルソとでもいうべき、石灰岩の岩盤だったところを削岩機のようなもので砕き、表土を戻して畑とした狂気の沙汰ともいえる区画のブドウ単一でボトリングした“Solo”。単一畑という事でソーロ（唯一の）であり、ボトリングを行った2007年に弟ヴァルテルがワイナリーから抜け、パオロ一人になったという事でソーロ（ひとりの、孤立した、孤独な…）(2004,2009)。2010年はヴィトフスカ（アンフォラ）のみの生産で、13000本。（ インポーター資料より ）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に会員専用ページからご注文して頂くと販売価格より割引！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751468667159,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/138392398.jpg?v=1755761323"},{"product_id":"prod_002051","title":"Pinot Grigio Selezione ピノ・グリージョ・セレツィオーネ 2013 白 750ml \/ Dario Princic ダリオ・プリンチッチ","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_026.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Dario Princic ダリオ・プリンチッチ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e長期マセラシオンでも人なつっこい『トレベツ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003eオスラヴィアの代名詞ともなった長期マセラシオンによるオレンジワイン。その中でもダリオのワインはその人柄を表 すように人なつっこく華やかな味わい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eスタンコ・ラディコンに学んだ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e世界的にも「オレンジワイン」として人気となった「コッ リオ」。有名生産者が揃うが「ダリオ・プリンチッチ」の ワインはその中でも個性的。 「ヨスコ・グラヴネル」の親友であり、「スタンコ・ラディ コン」やラ・カステッラーダの「ニーコ」とは同級生。仲 良しの造り手達は歴代ワイン造りの家系。 「ダリオ・プリンチッチ」は違った。若い頃は近隣のレ ストランやホテルに食材や「グラヴネル」「ラディコン」 のワインを卸す仕事をしていた。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『サラミ、チーズ、ワイン。地元の職人による美味し いものだけを扱っていた。美味しいものを知ること はワイン造りで最も大切』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e友人の造り手達のワインが人気になっていく中、ワイ ン造りへの情熱を抑えられず、1993 年にワイン造り を開始する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『栽培、醸造の技術的なことの多くはスタンコ・ラデ ィコンから教わった。彼のワインが一番好きだったし、 一番シンプルだったから』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコッリオの人気生産者の中で最も歴史の浅い造り手 だが独特の個性で今や大人気となっている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eマセラシオンは短く変更\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e10 年間ワインは全く売れなかった。「ラディコン」や 「ラ・カステッラーダ」、「グラヴネル」が世界的に注 目を集める中、彼等は経営するバールで自分のワイ ンを販売していた。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ダリオ・ビアンコとロッソは余ったワインをブレンドし たもので、元々自分の店で提供していた』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼等のワ インを早くから理解し、応援してくれた日本の為に閉 店した今でも日本とベルギーの為にダリオ・ビアンコ とロッソを造り続けている。 2004 年、自然なワインの造り手達が開催している試 飲会「ヴィッラ・ファヴォリータ」で「ビアンコ・トレベツ」 が注目を集める。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『トレベツはマセラシオンをした白ワインなのに華や かで女性的。他の造り手のワインと比べて全く違っ た個性を持っていた』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼等のワインはマセラシオンをしても、果実のピュア さやジューシーさが残っていてシリアスすぎない。 飲み手を楽しくさせる美味しさがある。最近のダリオ のワインは更に軽やかさが増している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『マセラシオンを少し短くして品種個性を感じられる ようにした。昔の自分のワインは重すぎた。華やか で楽に飲めるワインが理想』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワイン造りはスタンコ・ラディコンに教わった。しかし、 ラディコンとは全く違うワイン。ダリオの人柄を表すよ うにチャーミングで近寄りやすい。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『スタンコのワインは大柄で屈強な男という感じ。僕 等のワインは柔らかい女性のようなワイン。人がワインを造るから』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e軽やかさと旨みの両立\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e畑は「コッリオ」の丘の中腹、自宅周辺に所有。20 年以上、一切化学薬品を使用していない。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『3年に 1 回程度堆肥を撒く位で何もしなくて大丈夫。下草と葡萄枝が肥料になる』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの地域特有の「ポンカ」と呼ばれる石灰岩が特徴。 白亜紀初期～第三紀漸新世の泥岩や粘土土壌。 「コッリ・オリエンタリ・フリウリ」よりも古い土壌。 醸造はシンプル。収穫した葡萄は木製の開放発酵 桶に投入。自然酵母のみで発酵。区画毎に分けて 発酵させる。 温度管理はしない。発酵温度が 32 度を超えるよう ならば冷房をかけて対応。マセラシオンは果皮の状 態を見ながら調整。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『暑く完熟した素晴らしい年、2011 年のリボッラで 2 週間のマセラシオン。熟度の悪い年はえぐみが出 るので短めにする』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成は古い木樽。フィルタリング、清澄も行わない。 ワインが良い状態になったらアッサンブラージュして ボトリング。 この時に極少量（20mg\/L 程度）SO2 を添加する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Pinot Grigio Selezione ピノ・グリージョ・セレツィオーネ 2013 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e生産者：ダリオ・プリンチッチ\u003cbr\u003e産地：フリウリ＝ヴェネツィア・ジュリア\u003cbr\u003eブドウ品種：ピノ・グリ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e≪ウイヤージュ（補酒）せずに産膜酵母熟成≫\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e樹齢 50 年以上。果皮がピンク色になるまで収穫を遅らせて収穫。発酵は開放発酵桶で行い、野性酵母のみ。マセラシオンは 7 日間のみ。\u003cbr\u003e発酵終了後は健全な澱を残したまま、古大樽に入れて 60 ヶ月間ウイヤージュ（補酒）せずに産膜酵母が発生した状態で熟成させたジュラスタイルのワイン。\u003cbr\u003e日本への入港数 300 本のみ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751470534935,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/139235817.jpg?v=1755761376"},{"product_id":"prod_002231","title":"Drei Freunde ドライ・フロインド(3人ともだち) 2017 白 750ml \/ 2Naturkinder ツヴァイ・ナトゥー キンダー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e「ピュアでジューシー、かつクリーンでエレガント、\u003cbr\u003e生命とエナジーが詰まったワイン」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cbr\u003e（インポーター資料から抜粋）\u003cbr\u003eドイツのフランケン地方から初上陸。2naturekinder (ツヴァイ・ナトゥーキンダー)は、Micheal Voelker(ミヒャエル・フォルカー) とMelanie Drese(メラニー・ドレセ)のプロジェクト。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e二人は、以前、世界中を旅し、ロンドン、ニューヨークに住み、出版分野で働いていましたが、ナチュラルワインに魅了され、2013年、ドイツのフランケン地方で1843年から続くミカエルの家族の畑を引き継ぎ、自然でピュアなワイン造りを始めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「何も追加せず、何も取り去らず」を哲学に、よいバランスの中にもエッジがある美しいワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミカエルはブドウ園のコウモリに特に関心があり、コウモリのラベルはその影響を受けており、ブドウ園におけるコウモリの役割についての研究プロジェクトを後援しています。2018年には、その活動およびコウモリワインとして知られるフレーダーマウスワインが 国連の「生物多様性の10年 - 2011-2020 UNITED NATIONS DECADE ON BIODIVERSITY - 」のプロジェクトとして表彰されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eニューヨーク,パリでも大人気の2naturkinder。\u003cbr\u003e日本の皆様のドイツワインのイメージを変えてくれる夏秋にぴったりのDrinkableでGlouGlouなワインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2016年ヴェローナで行われた国際的に有名なワインサロン VINITALY (ヴィニタリー)ではALICE FEIRINGが審査長を務める”亜硫酸なしのワイン”カテゴリーで彼らの上級キュベHeimat Silvanerが受賞しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e#どの工程でも酸化防止剤(亜硫酸塩)も無添加です。自然発生の亜硫酸値を記載しております。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：Drei Freunde ドライ・フロインド(3人ともだち) 2017 白 750ml\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e生産者：（メラニー・ドレス \u0026amp;ミヒャエル・フォルカー）\u003cbr\u003e産地：フランケン\u003cbr\u003eブドウ品種： Silvaner (61%),Bacchus (25%),Müller-Thurgau (14%)\u003cbr\u003e樹齢平均:5-30年 Guyot仕立て 70hl\/ha\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e9月に手摘みで収穫\u003cbr\u003eSVとMTは除梗50%、葡萄粒は一部のみ破砕し軽いカーボニック状態を得ながら5日間醸し、バッカスは全房100%で空気式でプレス。10ヶ月、澱とともに、ステンレスタンクで熟成。\u003cbr\u003e瓶詰め少し前にブレンド。2018年7月に瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e3人の友達、バッカス、シルヴァーナ、ミュラー。SVとMTは軽くスキンコンタクトして熟成しブレンド。まさにフランケン地方のテロワールを表したようなキュヴェ。キュートさと複雑なシリアスさも共存。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751477547287,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/143824257.jpg?v=1755761615"},{"product_id":"prod_002360","title":"Chatea Lagrange 2005 \/シャトー・ラグランジュ 2005 赤 750ml グラン・クリュ・クラッセ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eメドック・サン・ジュリアン格付第三級シャトー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Chatea Lagrange 2005 \/シャトー・ラグランジュ 2005』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eロバート・パーカー氏をから92点)、インスペクテーター誌で93点獲得、インターナショナルワインセラーから91点獲得しております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e20～21世紀を通して指折り!過去に比べるヴィンテージがないと言われる1本。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【シャトー・ラグランジュとは】\u003cbr\u003eシャトー・ラグランジュはサン・ジュリアン村に位置する格付け第3級シャトー。 \u003cbr\u003e中世の時代からの歴史があり、当時は「ラグランジュ・モンテイユの高貴な館」と呼ばれ、一部はボルドー聖堂騎士団の領地でもありました。そして19世紀には、当時のルイ・フィリップ朝で権力を握っていたデュシャテル伯爵が所有者になり、ワインの品質向上に努めた結果、シャトーは1855年のメドック格付けで第3級に格付けされ、ラグランジュの名声を引き上げました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eちなみに2005年ものは、歴史に残る偉大なヴィンテージと言われており、\u003cbr\u003e比較できるのは61年や82年位しか比較できないといわれるほど素晴らしい出来ですのでぜひお試しあれ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：Chatea Lagrange 2005 \/シャトー・ラグランジュ 2005 赤 750m\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：シャトー ラグランジュ\u003cbr\u003e産地：ボルドー \u003cbr\u003e品種：カベルネ・ソーヴィニヨン46％、メルロ45％、プティ・ヴェルド9％\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751484592407,"sku":null,"price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/145451176.jpg?v=1755761787"},{"product_id":"prod_002382","title":"Friulano Riserva フリウラーノ・リゼルヴァ 2016 白 750ml \/ Ronco Severo ロンコ・セヴェロ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003eグラヴネル、ラディコンに学び進化する注目株\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Ronco Severo ロンコ・セヴェロ』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e待望の 2016 年が入荷！ここ最近の最良年！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003e椅子の背に立つ少年\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eちょっと変わったエチケット。フリウリは木製家具が名産品。その名産品、フリウリの特徴的な椅子の背に 立ちバランスをとる少年。 これは「ロンコ・セヴェロ」当主「ステファノ・ノヴェロ」の ワイン造りの思想を表している。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ワイン造りはバランスが大切。椅子の上でバランスをとるのは難しい。危険を冒してでも難しい事に挑戦すべき。そうすれば高い位置に目線がいき、将 来を見渡す事ができる』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003eワイン醸造を学んだが、海外での仕事を選び、ワイン 造りとは無縁だった。一方、両親は 1973 年にワイン 造りを本格化させる。 1990 年代に実家に戻り、ワイン造りを手伝い始め、 徐々に引き継いでいく。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『当時、両親は化学肥料を使い、培養酵母で完璧なワインを造っていたが、造られたワインに興味が 無くなっていった』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e徐々に自然な農法に移行。今では除草剤も防虫剤 も一切使用しない完全な自然農法になっている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ボルドー液も銅が多過ぎて重い。土壌に蓄積してしまう。今は砂に硫黄と極少量の銅を混ぜてベト病 対策をしている』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e3ヶ所に分かれる畑は自然の森を隣接させている。 生物多様性を維持する事が目的。畑の支柱も隣接 する森の栗の樹を使用。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『畑を森に隣接させると30%位の葡萄が猪や野生動物に食べられてしまう。しかし、それ以上に葡萄 の質を向上させてくれる』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e1999年から白ワインの長期マセラシオンを開始。ワイン造りの先生は「ヨスコ・グラヴネル」「スタンコ・ラ ディコン」「ダリオ・プリンチッチ」。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『99 年のリボッラは完璧な葡萄だったので 99 日間 のマセラシオンを試した。良いワインだったが昔から の顧客には理解されず 1 本も売れなかった』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003eまったく売れなかった2000 年代前半を乗り越え、 徐々に新しい顧客ができ、今では「カランドレ」他、星付リストランテにもオンリストされている。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Friulano Riserva フリウラーノ・リゼルヴァ 2016 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e生産者：Ronco Severo ロンコ・セヴェロ\u003cbr\u003e産地：フリウリ＝ヴェネツィア・ジュリア\u003cbr\u003eブドウ品種：フリウラーノ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e待望の 2016 年が入荷！ここ最近の最良年！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e完璧に熟すまで収穫を遅らせ9月末から開始。発酵はトロンコニック木樽で、60日間マセラシオン。発酵後、プレスし50％のワインをスラヴォニア大樽に移し、24ヶ月シュール・リー。その内の11ヶ月間は3日に一度櫂入れを行う。長いマセラシオンでもフリウラーノ本来の個性を表現できるよう良質の澱だけを使用する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751488098583,"sku":null,"price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/145543113.jpg?v=1755761815"},{"product_id":"prod_002388","title":"Carruades de Lafite 2006 \/ カリュアド・ド・ラフィット 2006年 赤 750ml","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Carruades de Lafite 2006 \/カリュアド・ド・ラフィット 2006年』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eメドック格付け第1級のシャトーラフィットのセカンドワインです。単なるファーストの型落ちではなく、カリュアド独自の区画から採られるブドウも使われており、その品質は第2級格付けに匹敵するほど。メルロー比率が30～50％とファーストよりも高く、その分柔らかみのある味わいが特徴となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【シャトー・ラフィットとは】\u003cbr\u003e1855年のパリ万博に際して行われた公式格付けでグラン・クリュ第1級の筆頭にランクされたのがシャトー・ラフィットです。 それ以来、新しい格付けの試みも幾度か行われはしたものの、シャトー・ラフィットの王座は一度として揺らいだことはありません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラフィットが過去の文献に初めて登場するのは13世紀の事で、「小高い丘」を意味する「ラ・イット」が変化して、現在の「ラフィット」になったと言われています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインを生産するシャトーとしての歴史が本格的にスタートしたのは、18世紀に入ったばかりの頃、「葡萄の王子」の異名を持つニコラ・アレキサンドル・ド・セギュール侯爵がオーナーの時代です。ラフィットの後、ラトゥールも取得したセギュール候は、ラフィットとラトゥールを併合。この頃既にイギリスで高い評価を得ていた記録が残っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセギュール候の時代には、ヴェルサイユ宮殿でもその評価が急速に高まっていきました。\u003cbr\u003e当時ボルドーの総督に就任したリシュリュー元帥は、ボルドーで医者から強壮剤として、ラフィットを処方されます。その後パリでルイ15世に謁見した際、「ボルドーに旅立つ前より、20歳以上も若返って見える」と言われます。それに対しリシュリュー元帥は、「ギリシャ神話の霊薬、シャトー・ラフィットを飲んだからです」と答えた事から、ラフィットは一躍有名になり、「王のワイン」として認められるようになったそうです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eルイ15世の公妾であるポンパドール夫人も、ヴェルサイユ宮殿の晩餐会にラフィットを頻繁に登場させました。当時はボルドーよりも圧倒的にブルゴーニュが主流でしたが、このお陰で瞬く間に貴族たちの間でステータスワインとなっていったのです。現在でも5大シャトーの中でも最もエレガントと言われております。\u003cbr\u003eインポーターより抜粋\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Carruades de Lafite 2006 \/ カリュアド・ド・ラフィット 2006年 赤 750m\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e生産者：シャトー・ラフィット・ロートシルト\u003cbr\u003e産地：ボルドー \u003cbr\u003e品種：カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、プティヴェルド、カベルネ・フラン\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751489212695,"sku":null,"price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/145587508.jpg?v=1755761825"},{"product_id":"prod_002411","title":"Cotes du Rhone Vieilles Vignes コート デュ ローヌ ヴィエイユ ヴィーニュ 2022 赤 750ml \/ ドメーヌ・ダンデゾン（エステザルグ共同組合）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e牛肉に合わせるための赤ワイン！？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ドメーヌ・ダンデゾン（エステザルク共同組合）』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：コート デュ ローヌ ヴィエイユ ヴィーニュ 2022 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ドメーヌ・ダンデゾン（エステザルク共同組合）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：コート デュ ローヌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種： シラー100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのキュヴェは、ヴァリギエール村とエステザルク村の葡萄が使用されています。エステザルグ村はパワフルですが、ヴィリギィエール村はフルーティな果実実が特徴です。割合はVTによって違い、とても興味深いものとなります。通常は6ヶ月タンク熟成します。ほとんど透けて通らない濃厚なカラーで、しっかりとした目の詰まった味わい、ダークフルーツやリコリス、ペッパーが感じられます。攻撃的なタンニンのある割りには、しなやかさも兼ね備えています。フレッシュでフルーティーな味わいは丸い酸に包まれた、たっぷりのミネラルの苦味がアフターを整えます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_032.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e「個性の異なる二つの村で葡萄栽培」 35haの畑は海抜200mに位置し、ワインは50％がドメーヌ名でリリース、残りはエステザルグ葡萄栽培者組合のワインにブレンドするか、ネゴシアンに売ってしまいます。ヴァリギエール村とは別に、直線距離で約5kmのエステザルグ村にもダンデゾンの畑があります。通常はヴィラージュのシラーとヴィエイユ ヴィーニュの一部はこちらの畑からのものです。ふたつの村は近いが気候は異なり、ヴァリギエール村の方が2週間程遅く摘み取ります。タイプは、エステザルグがパワフル、ヴァリギエールはフルーティで果実味が特徴です。畑では、必要に応じて、適切な処理を行っています。基本は、除草剤を使わず、銅や硫黄を使用。病気に罹った際には、薬を使うこともあります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラベルに牛が使われているのは、元醸造責任者のニックが牛が好きだったことと、ラベルを見て「雄牛＝フルボディ」というたくましいイメージを連想させるためだそうです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「エステザルク葡萄栽培者組合について」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1955年に設立されたエステザルク葡萄栽培者組合は、現在10人のメンバーで構成される小規模な組合で、村はリラックの10km南に位置しています。自分の畑は自分で管理し、最も良い葡萄約1\/3をドメーヌ名で出荷、1\/3は組合名で瓶詰めし、残りはネゴシアンに売却しています。全員が「Terra Vitis」と呼ばれる、農薬や除草剤を使わない農法で栽培しています。葡萄は個々に管理されますが、設備は共有し、負担を分担させています。選別酵母やろ過、清澄などのワインを損ねるすべての技術は使用せず、果実味と土壌の可能性を生かすように醸造しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ギイド・アシェット」、「クラスマン」、「ルヴェ・ド・フランス」などに掲載されています。ドメーヌ・ダンデゾンもこの栽培者組合に加盟しています。（インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後、もしくはログイン後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと割引あり\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751490425111,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/145627038.jpg?v=1755761854"},{"product_id":"prod_002434","title":"シャトー・デ・エストゥピエール コート・デュ・トリカスタン 2007年 赤\/ M.シャプティエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『シャトー・デ・エストゥピエール 2017年 赤 750ml』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eかすかに紫色の反射光のある美しい赤色。熟した赤い果実の香り、サクランボやグリヨット（黒いサクランボ）、甘草のほのかな香りもあります。良い構成を持ち、担任はしっかりとしていますが心地よく、凝縮感、果実味、担任おまろやかさが特徴的です。料理との相性は、赤身肉やワインソースを使ったうなぎ料理など、またチーズともよく合います。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【M.シャプティエとは】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1808年、ボルドーに次ぐフランス第2位のA.O.C.ワイン産地コート・デュ・ローヌの銘醸地エルミタージュの丘の麓にあるタン・エルミタージュにて創業した、ローヌ地方を代表するワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業者ポリドール・シャプティエより7代目の現社長ミッシェル・シャプティエに至るまで、一貫した家族経営のもと、畑を守り、テロワールを尊重するワイン造りを行っています。「テロワールやヴィンテージの個性を土壌に語らせ、表現させる。」という言葉は、M.シャプティエ社のモットーを要約しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e同社がワインの味わいについて求めるのは、M.シャプティエ社としての特定の味わいや一定のスタイルをつくることではなく、むしろ、畑によって異なるテロワールの個性や微妙なニュアンスの差が、そのまま写真のように写し取られたワインを造ることなのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e世界的ワインの権威、ロバート・パーカーは、ミッシェル・シャプティエの造るワインを絶賛しています。「セレクション・パーセレール」シリーズは、ロバート・パーカーから100点満点の最高評価を何度も獲得。ブドウはバイオダイナミクス農法にて丁寧に栽培され、区画ごとに細分化された自社の単一畑の樹齢の古い木から収穫されたブドウを醸造して造られた、同社最高峰のワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまた、M.シャプティエ社は1996年より、すべてのワインのラベルに点字を採用しました。点字は、実はエルミタージュのブドウ畑の歴史に縁のあることなのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモーリス・モニエ・ド・ラ・シズランヌ氏は、かつて「シズランヌ」というエルミタージュにある畑の所有者でしたが、彼は点字の短縮版を発明した人物でもありました。そのためM.シャプティエ社は、シズランヌという名前を同社のエルミタージュワインに冠しシズランヌ氏に敬意を表すとともに、視覚に障害を持つ方々を含めたすべてのワイン愛好家の皆様に同社のワインをお届けしたいという思いから、すべてのワインに点字を導入したのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：シャトー・デ・エストゥピエール 2017年 赤 750ml \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：M.シャプティエ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：コート・デュ・ローヌ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：シラー・グルナッシュ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751491178775,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/145656117.jpg?v=1755761884"},{"product_id":"prod_002441","title":"Chateau Margaux シャトー・マルゴー 2000年 赤 750ml","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eパーカーポイント100点！これが女王たる所以\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Chateau Margaux シャトー・マルゴー 2000年』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e日照量にとくかく恵まれ、理想的な味わいのブドウが収穫できた2000年。パーカーポイント100点を獲得しております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【シャトー・マルゴー】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e五大シャトーのなかでもエレガントで女性的と評されるのがシャトー・マルゴー。1855年の格付け当時から先頭を争う高貴なワインです。女性らしいと形容される理由は並外れたタンニンのしなやかさによります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e優雅で香り高い。そのマルゴー特有のエレガンスを最大限に引き出すため、ここ10年間でカベルネ・ソーヴィニヨンの比率を高める方向にシフト。新樽率は100％です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラフィット、マルゴー、ラトゥール、ムートン、オー・ブリオンは世界でも最高品質を誇るシャトーではありますが、「1級シャトー」「五大シャトー」などとひとくくりにされることが多いものです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかし、これらのシャトーは1級シャトーのカテゴリーにいるということよりも、実はそれぞれのユニークな、際立ったスタイルに最大の魅力があるのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eというのも実は1997年以降、「シャトー・マルゴー」と「パヴィヨン・ルージュ」のキャラクターとクオリティは激変しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【1】まずグランヴァン・シャトー・マルゴーにおけるカベルネソーヴィヨンの比率を80-85％にも高めました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【2】低収量とより厳しい選別によりグランヴァンの生産量はこの10年で以前の50％から60％までに激減。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【3】この結果従来グランヴァンに用いられていた良質なメルロがパヴィヨンに投入。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【4】1997年よりサードラベルを導入。シャトー・マルゴー＆パヴィヨン・ルージュのクオリティの底上げに寄与。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e支配人のポール・ポンタリエ氏はシャトー・マルゴーを「ベルベットの手袋のなかの鋼鉄の拳」という表現をしていることからも分かるように、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャトー・マルゴーが目指す、エレガンスとは、強さを秘めたしなやかさと言うことができます。そのため、ここ10年ほどで、ぐっとカベルネ・ソーヴィニョンの比率を高めたのです。パヴィヨンにはメルロを。これは決してメルロの質が悪いからではなく、あくまで目指すワインのスタイルを実現するための手段だとフィリップ・バスコール氏(エステートディレクター)は言います。即ちシャトー・マルゴーはよりエレガントに、パヴィヨンはよりジューシーで肉付きよく、柔らかく。そしてどちらにも共通するのはソフトなタンニン。タンニンの質でシャトー・マルゴーに匹敵できるのはシュヴァル・ブランくらいでしょうか。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャトー・マルゴーの畑では80もの区画があり、そこから50の違ったワインを仕立て、それを3種のワインに選別していきます。80の区画から数十のブルゴーニュのグランクリュのようなワインを個別に作り出すこともできますが、それをせず、ヴィンテージごとにシャトー・マルゴーのスタイルを表現するのがボルドーのコンセプト。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e複雑かつ精緻に組み合わされながらも透明感すら感じるほどピュアなシャトー・マルゴー。なるほど味わえば味わうほどに。まったくユニークなスタイルをしていることに惹かれていきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：Chateau Margaux シャトー・マルゴー 2000年 赤 750ml 750ml\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：シャトー・マルゴー \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ボルドー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、カベルネ・フラン＆プティ・ヴェルド\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751491440919,"sku":null,"price":198000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/145673555.jpg?v=1755761893"},{"product_id":"prod_002455","title":"San Calcarot サン・カルカロット 赤 500ml \/ アルベルト・アングイッソラ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eおそらく最初で最後のリリース？？赤いヴァンジョーヌ？？届きました。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『San Calcarot サン・カルカロット』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eサン カルカロットという名前、実はオータさん（インポーター・ヴィナイオータの社長）が考えたものだったりします。高樹齢のバルベーラ\u0026amp;ボナルダで造るワインの現在の名前がカルカロット、2011ヴィンテージ当時はカゼロッソという名前でリリースされていました。ジュラ地方のワインが大好きなアルベルト、カゼロッソ2011を1樽だけボトリングせず、一切ウイヤージュ(樽熟成中に蒸散し、目減りしたワインを補充すること)を行わず、酸化的熟成を施すことに…。今年の2月に彼を訪問した際に始めて飲ませてもらったのですが、これが素晴らしく美味しい!!そのまんまな表現で申し訳ないのですが、まさに赤いヴァンジョーヌ!!!!\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「量も少ないし、ヒサトが興味あるんなら、全部お前に売るけど。で、名前どうしたらいいと思う?」とアルベルト。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「そんなのサン カルカロットに決まってるでしょ!」と即答する僕。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eイタリア人のアルベルト的には、“聖”を意味するSan(サン)をカルカロットという言葉の前に付けただけのように思ったでしょうから、説明するまでオータの意図など知る由もなかったわけですが、皆さんはもうお分かりですよね??酸化したカルカロットで、サン カルカロット…(笑)。アルベルトの好奇心の賜物とも言えるワインを皆さんも楽しんじゃってください!\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーターから抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：San Calcarot サン・カルカロット 赤 500ml \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：アルベルト・アングイッソラ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：イタリア エミリア・ロマーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：バルベーラ、ボナルダ\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【アルベルト・アングイッソラ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e国際的なスプレー缶製造メーカーで働きつつ、ワイナリーを運営していた兼業農家のアルベルト、2011年12月、日本からの帰国早々に会社から、彼の働いていた工場を2012年1月に閉鎖することを決めたと告げられます。そしてアルベルト個人には、他の2工場でのより高い役職のオファーがありました。良い話のように聞こえますが、大きな問題点が…それら2工場が彼の住むピアチェンツァから200km離れたところで、とても通える場所でないという…。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもうしばらく働き続けてワイナリーに投資するためのまとまったお金を稼ぐか、それともサラリーマン生活にピリオドを打って専業農家となり、ワイン生産だけで生活していくかという大きな選択肢を突き付けられます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eまだ決めかねているという状態の時にもらったメールにはこんなことが書かれていました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ栽培とワイン生産だけで生きていくという事、つまり生きていくための糧の獲得手段をすべて自然に委ねることで、より多くの教訓、そして大きな喜びが得られるって気がしているんだ。そして恐らく、家族が普通に生活していく位は、どうにかなるんじゃないか…ともね。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその3週間後に、やっぱワインだけで生きていくことにしたわ！というメールが届きました。この選択を予想はしていたのですが、それが今後の彼のワインにポジティブなものをもたらすことを確信している僕としては非常に嬉しかったです。この事とは関係なくですが、同時期にワイナリーとして大きな出来事が2つあります。 まずは2012年に、ワイナリー近くに1ha強のピノ ネーロを植えます。数年後には、彼のピノのスタンダードライン、カゼの生産量が増えることになると思います!\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもう1点は2011年から、ワイナリー近くの、後継者に恵まれずに栽培放棄されそうになっていた高樹齢の樹が植わる区画を借り始めたこと。赤品種はバルベーラとボナルダで樹齢50年以上、白品種はマルヴァジーア、モスカート、オルトゥルーゴ、マルサンヌで樹齢40年以上にもなり、品質の良いブドウが獲れるのに放って置くのはもったいないというのもありますが、それ以上に高樹齢の樹を人が手をかけつつ維持すること自体が文化継承（の望みをつなぐこと）になるという思いがあったのだと思います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの区画のブドウから、白は4品種を混醸、8-10日間の軽い皮ごとの醗酵を行わせたワインを、赤はバルベーラ＆ボナルダという伝統的なセパージュでスティルワインをメインに造り、地場消費も目論んでかこの地域一帯の伝統に根差した微発泡性ワインも実験的に造っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーター資料より抜粋）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751491932439,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/145784913.jpg?v=1755761910"},{"product_id":"prod_002475","title":"MARIE JEANNE マリー・ジャンヌ 2016年 赤 750ml \/ DOMAINE LE PICATIER ドメーヌ・ル・ピカティエ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eクリストフの幼い頃の記憶をまとった究極ガメイ！\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『MARIE JEANNE マリー・ジャンヌ 2016年 赤』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e樹齢が高い分、成熟度の高い凝縮したガメイ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e口当たりは滑らか。ピカティエのワインに特徴的に感じる、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアニスや白コショウのニュアンスは健在ながら、力強いミネラルを感じる！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今飲んでも美味しいが、5年後には究極のプルサールを遥かに\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e凌駕するほどであろうポテンシャルを秘めた1本！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e植樹記録はなんと、1870年～1970年。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e古くはおよそ150年、どんなに新しくても樹齢50年越えの\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e超・ヴィエイユ・ヴィーニュ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eジェラルディーヌとクリストフが新しく獲得した畑で、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの2016年がファーストヴィンテージ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマリー・ジャンヌとは、昔オーヴェルニュ地方でワインを造っていた人が\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e木製タンクによく付けられたあだ名。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクリストフも幼いころは、ワインの発酵が終った後、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e友達、家族そして子供たちまで\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「マリー・ジャンヌを味見するぞ！」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eと言ってフードルからそのまま飲んでいたという思い入れのある名前。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクリストフの思い出が詰まっている1本です！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：MARIE JEANNE マリー・ジャンヌ 2016年 赤 750ml \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：DOMAINE LE PICATIER ドメーヌ・ル・ピカティエ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ローヌ・アルプ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ（最長で樹齢150年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：50％はグラップ・アンティエール。50％除梗するが破砕無しのグラン・アンティエールにて。タンクの一番下と、一番上に全房のぶどうをつめて、間に除梗したぶどうを詰めてミルフィーユ状にして6週間のマセラション。最後の一週間だけ、ピジャージュを3-4回。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：プレス後、600Lの大樽ドゥミ・ミュイに入れ9ヶ月間熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【DOMAINE LE PICATIER \/ ドメーヌ・ル・ピカティエ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ドメーヌ・ル・ピカティエ」という名前で何年もの間、生産者が替わりながら存在してきたが\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2007年にクリストフとジェラルディーヌがドメーヌを取得した。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eもともと景観整備の勉強をしていた2人がワイン造りの道に入ったのは、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジェラルディーヌの仕事でブルゴーニュに引っ越したことから始まった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクリストフは、コート・シャロネーズのビュクシー協同組合にぶどうを売る農家で\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e働き始めたのをキッカケにワイン造りに興味を持ち始めボーヌにある学校で醸造を学びながら、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e7年間ポマールのドメーヌ・ラエで畑作業、醸造、瓶詰めまで全てを行っていた！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそしてビオディナミの大家「ドミニク・ドゥラン」との出会いが決定的だった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eドミニクからビオディナミ栽培について本当に多くのことを教わった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e自分達のワインを造って新しい人生を楽しみたい！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eと言う思いが強くなっていったのだった。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「ワインへのパッションが私達の血を巡るようになり、自分達のワイン造りをして\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新しい人生を踏み出したいという欲求に抗うことができなくなったんだよ！」と、クリストフ氏。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＜畑・土壌について＞\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e有機栽培およびビオディナミの原則に従いながら土壌と植物を大事にした作業をしており\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e寄生虫に対するぶどう樹の自然抵抗力を高めるために、植物性、動物性、ミネラルを\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eベースにした調合剤を独自で造って使用している。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e＜造りのこだわり＞\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピカティエは、テロワールを最大限に表現するために極力手を加えない醸造を行っており、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造の過程でぶどうに人為的に介入するのは\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ルモンタージュ」「ピジャージュ」「圧搾時」のみと決められている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e10月から開始する収穫の際には、小さな容器を使用して傷のない完全な形で手摘みしたぶどうを収穫。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e天然酵母で発酵させ、細かいオリと共にシュール・リーさせ、ワインに旨みを溶け込ませていく。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそのため旨みを取り除いてしまうコラージュやフィルターは絶対に行わない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2011年には\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「EOCERT FR BIO 01」認証を取得。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e栽培面積7.30ha。ガメイ5.30ha、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルドネ1.00ha、ピノ・ノワール1.00ha。いずれも樹齢20～45年。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2012年には、1904年植樹の古木のガメイが植えられている0.3haの小さな区画を取得。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌は、砂質と花崗岩の混ざったもので、特に大きな塊であるポーフィロド(斑状)の花崗岩が主体。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e所有する区画の大部分が自宅および醸造所の周囲に位置しており、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eかつての海底の岩盤が地中すぐに横たわっている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（インポーターより）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751492620567,"sku":null,"price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/145828753.jpg?v=1755761936"},{"product_id":"prod_002569","title":"Ellittico エリティコ 2016 赤 750ml \/ Vineyer de la Ruca ヴィネヤー・ド・ラ・ルカ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003eアーティスティックなクラフトマン！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『Vineyer de la Ruca \/ ヴィネヤー・ド・ラ・ルカ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブルーノ・デュシェンらと共に９cave(ヌフカーウ゛）のメンバーでムードメーカーのManuel de Vecchi Staraz(マニュエル・ディ・ヴェキ・スタラズ）は1974年生まれのイタリア人。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e奥様はデンマーク生まれの画家で、2人はイタリアで知り合いました。彼女がフィレンツェの美術大学で学んでいた時でした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e理想的な地を求め、イタリアで探し周りましたがなかなか見つからず、最終的に辿り着いたのがフランス最南端の町バニュルスでした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそこでワイン畑3haを見つけ栽培を開始したのが2006年のこと。前の所有者がビオ実践者でなかったため納得できるブドウができず2年間はカーヴコーペラティブへブドウを売っていました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e納得のいくブドウに恵まれと自分でバニュルスを造るようになったのが2008年。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e当初はブルーノとは面識がありませんでしたが畑がブルーノの畑の東側で背中合わせのとても近い場所にあり、二人が仲良くなるのに時間はかかりませんでした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2ha（ビオディナミ）のグルナッシュノワールから、たった1,000本のとびっきり美味なバニュルスが誕生します。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2014年にはバニュルスから1時間ほどのモーリー近郊のラテュール=ド=フランス村に15年間ビオロジックを実践してきた40haの畑を借り受けました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eここではビオロジックを実践し、スティルやイタリアでランブルスコを造る友人へ敬意を込めたペティアンなどを造っていて、この畑から誕生するワインすべて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eにJudas（ジュダ）を冠しています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eもともとマニュエルはモンペリエでワイン醸造を学び、様々なドメーヌで働いてきました。実は栽培家というよりビオディナミのコンサルタントとしてフランスで知られていたのでした。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造面においてもクラフトマン精神旺盛で、ブドウに音楽を2 〜 3時間聴かせながら開放桶で醸し、手でかき混ぜ、樽に移す際もバケツで一杯一杯運び移すほか、除梗する際やプレスも全て手で行うという徹底ぶり。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eバニュルスの瓶は知人の職人さんに頼んで作ってもらっていて、1本ずつ微妙に違っています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産量が少ないからこその成せる技、手作り感を大切し、1本ずつ想いを込めて造ったワインたちです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003eワイン名：Ellittico エリティコ 2016 赤 750ml\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：Vineyer de la Ruca ヴィネヤー・ド・ラ・ルカ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ルーション \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：カリニャン50％グルナッシュ50％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e ピュアさが光るナチュール \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Ellittico エリティコ 2016 赤 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのワインは、地中海の影響を受けて乾燥した、低地のシスト土壌に植わるカリニャンとグルナッシュを使用。除梗せずに3～5日間の醸し後、木製の古式圧搾機でプレス。木樽に移し替えて6～8 ヶ月発酵・熟成し、SO2無添加で瓶詰めしました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eカシスレッドの外観から、ウッディやカシスの香り。中程度の粘性に、すり潰したブラックカラントのニュアンス、タンニンと酸が溶け込んだピュアさが光るナチュールです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751497601303,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/146269241.jpg?v=1755762056"},{"product_id":"prod_002592","title":"L'ARIETTA ラリエッタ 2012 赤 750ml \/ FARNEA ファルネア","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e『FARNEA \/ ファルネア』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cbr\u003eファルネアは2004年に設立された新しいワイナリーです。オーナーのマルコ・ブラッティが食に携わってきたキャリアは長く、幼少期から料理好きの母親に食べ物に対するこだわりを学び、料理人となることを決心します。その後、地元ヴェネトの名店トラットリア・アル・サッソで修行を始め、料理や飲み物に対する造詣をさらに深めます。更に、パドヴァの中心部で小さなレストランを数年間経営し、ヨットレースの盛んなニュージーランドの中で、一番古い歴史を持つヨットクラブの中に自身のレストランを開くまでになりました。その後都会での生活から離れ、自然とともに生きたいと思い、ヴェネトに帰り2004年にワイナリーを設立しました。ファルネアの畑はパドヴァのコッリ・エウガネイ州立公園の敷地内に位置します。自社で瓶詰めする生産者としては非常に小規模で、畑の面積は2ha。東-東南向きの斜面に畑を所有します。この中で、メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、パッタレスカ（土着品種）などを栽培し、最近は同じヴェネトの自然派生産者、アンジョリーノ・マウレの畑からマッサール・セレクションされたガルガネガも植え始めました。栽培では、認定こそありませんがつくしのハーブティーやプレパラシオンを撒くなど、ビオディナミの方法に則って自然な栽培を行っております。醸造は収穫・除梗から、打栓・ラベル貼りに至るまで全て手作業。野生酵母のみで発酵を行い、醸造中は元より、瓶詰め前にもSO2を使用しないという徹底ぶりです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在は、自社葡萄で作る「MAI DOMI」「L’ARIETTA」に加え、白ワインの「EMMA」、「BIRBO」そして、近隣のビオロジックで造られた葡萄を買って造られる「L’OMBRA」の5キュヴェを生産。マルコのワイン造りは、自分が本当に造りたいワインを作るために採算は度外視。2010年は雹の被害で生産した葡萄のすべてを破棄。その為、自分のワイナリーだけでなく、空いている時間は近所のワイナリーで働くなどして生計を立てています。マルコは「葡萄栽培は料理人時代よりもずっと大変な仕事量で、大変な苦労が伴います。しかし蛍光灯の下で昼夜も分からず働くことなく、草木とともに日の出を浴び夕焼けを眺め、クリスマスを友達や愛犬と過ごすことのできる生活は、私にとって大きな喜びです」と話します。余談ですが、オーナーのマルコ・ブラッティは日本のアニメ「ルパン三世」の大ファン。愛車も「ルパン三世カリオストロの城」などで使用されたフィアット500です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eボトル名： L'ARIETTA ラリエッタ 2012 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者名：FARNEA ファルネア\u003cbr\u003e産地：イタリア ヴェネト \u003cbr\u003e品種：メルロー100%\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ARIETTA」はイタリア語で「そよ風」の意。2004年の春はとても暑く、畑作業が大変でしたが、優しいそよ風が吹き、作業の辛さが和らいだので、この風に感謝し「L'ARIETTA」と名づけました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e赤い果実や爽やかな青いハーブ、黒鉛などのミネラル香。酸味が柔らかく、ジューシーな果実味とともにエレガントに口中に広がります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751498649879,"sku":null,"price":4356.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/146322109.jpg?v=1755762087"},{"product_id":"prod_002613","title":"CHENAS シエナ 2017 赤 750ml \/ Philippe Pacalet フィリップ・パカレ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e自然と生命に最大限の敬意を抱くリアリスト\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『フィリップ・パカレ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e「マルセル ラピエールの甥であり、プリューレ ロックの醸造長を務めた人物」フィリップ パカレを紹介する際の常套句です。しかし、様々な噂をよそに自身のワイナリーを立ち上げてから15年になろうかという今、彼の名前は、ブルゴーニュを代表する造り手の一人と同義になったのではないでしょうか。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそんな彼の原点と言えるのは、自然派ワインの祖ともいえるジュール ショヴェに師事し、寝食を共にしてショヴェの哲学やエスプリを引き継いだ経験です。ジュール ショヴェと聞いてもあまりピンとこないのが正直なところでしょうが、彼の残した哲学を受け継いでいる生産者の系譜を見ると、その影響の大きさを感じざるを得ません。酸化防止剤や農薬に頼らないでワインを造り、しかも熟成によってえもいわれぬガメイを生み出したマルセル ラピエール、ジュール シュヴェの弟子ジャック ネオポールからワイン造りを学んだヤン ロエル、その他にもフレドリック コサール、イヴォン メトラ、ジャン フォイヤールなどジュール ショヴェの残した書物から学んだ生産者は多くいます。そのジュール ショヴェ最後の愛弟子がフィリップ パカレです。彼はジュール ショヴェと6年間寝食を共に過ごし、その哲学を学びました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその哲学を礎に、内省と挑戦を繰り返しながらワイン造りを磨き上げ、ブルゴーニュというテロワールに恵まれた土地の可能性を最大限引き出し、一本のボトルに詰めることに情熱を燃やしています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e自然派ワインの生産者には様々なタイプの人物がいます。しかし、近年のフィリップ パカレと対話を重ねていると、彼はその誰よりも「リアリスト」であり、「ナチュラリスト」なのかもしれません。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e様々な造り手にワイン造りにおける目標や理想を尋ねると「その土地でしか生まれない個性の表現」と口を揃えて答えます。それでいて、各々が土地の個性を引き出そうと努力を重ねた結果、造り手の人柄を色濃く写した個性を感じるワインとなります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eしかし、フィリップ パカレの世界観はもう少しドラスティックであり、現実的です。彼はまずブルゴーニュという土地の圧倒的なまでのポテンシャルを高く評価しており、その上で、その土地の潜在能力を引き出すためには植物としてのブドウ樹そのものが重要だと考えています。さらに焦点をしぼっていくと、ブドウ樹にとって重要なのは台木であり、「根」であると。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e実のところ、ここに彼が畑を所有するのではなく賃借によってワインを造るというスタイルにこだわる理由があります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「各々の畑の個性や潜在能力は歴史が教えてくれる。ブドウ樹の姿も観察することができる。しかし、その台木や根がどういう状態であるかは、栽培し、収穫したブドウで醸造し、ワインを造ってみないと本当のところはわからない。本当に素晴らしいブルゴーニュワインを造ろうと思ったら、この大地の中の部分が決定的に重要なんだ。残念ながら後になって台木の状態が良くなかったとわかる事もある。非常に高額なブルゴーニュの畑を台木の状態を確認せずに購入・所有するのは、途方も無いリスクなんだ。」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e非情なまでのリアリストであるフィリップ パカレ。と同時にこの彼の考え方は、人間の力では変えようのない部分に重要なポイントがあるということを受け入れており、ブドウ樹というひとつの生命が持つ植生こそが最も重要なのであるという、「自然」や「命」に対する最大限の敬意を抱いた姿であるとも感じられます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそして、この自然や生命から得られた恵みをフィリップ パカレは非常にシンプルな方法で醸造していきます。木製開放発酵槽にてブドウの果皮に付着する自然酵母による発酵を行い、伝統的なブルゴーニュの小樽にて熟成させます。セラーの中で最も重要な仕事としてフィリップ パカレがあげるのが、酸化と還元の波を繰り返す熟成中のワインと対話し、その状態にあわせて適切なタイミングで最小限の処置をすること。酸化を防ぎつつも澱とワインを撹拌させるために樽ごと転がす作業もそのひとつ。一見すると奇妙なこのような作業も、緻密で多彩な科学的知識とこれまでの数多くの経験を背景にロジカルに組み立てられており、ゆるぎのないフィリップ パカレらしいワインを生み出す重要なプロセスの一部となります。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e彼の師であるジュール ショヴェも\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「ただの非科学的な理論のように思えるだろうが、科学的なことを十分に理解した上でなくてはこのようなことには取り組むことができない。この理論は、自然科学に基づくものである。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eと語ったと言います。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e常に考えることをやめないフィリップ パカレ。他のだれでもない彼だからこそ到達できる理想のブルゴーニュワインを求め、日々歩みを進めています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：CHENAS シエナ 2017 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フィリップ・パカレ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ブルゴーニュ地方\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ガメイ100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e花崗岩に小石や粘土質の混ざる土壌に植わる樹齢60年ほどのガメイを用いて造られるワイン。明るい色調があり、フローラルでフルーティーな風味に満ちたワイン。僅かに胡椒のようなスパイスのニュアンスもあり、構成のしっかりとした丸みのある果実味が特徴のワイン。（インポーター資料より抜粋）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#052052\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e7月30日より出荷開始\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751499469079,"sku":null,"price":7040.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/146409433.jpg?v=1755762114"},{"product_id":"prod_002632","title":"MIRUM 20 ANNI ミルム・２０・アンニ 2008 白 750ml \/ La Monacesca ラ・モナチェスカ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『La Monacesca \/ ラ・モナチェスカ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一般的に広く知られるヴェルディッキオの産地カステッリ・ディ・イエージに対して、より内陸の、冷涼な気候で、昼夜の寒暖差が大きい、マテリカ地区のヴェルディッキオ。パワフルな果実味のあるカステッリ・ディ・イエージのものに対して、より厳格な酸とミネラルを持ち、優美な味わいが特徴的です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマテリカは、産地の規模が小さく、また山々に囲まれていることで物流の条件が悪いこともあり、なかなかその名を知られてこなかった産地です。しかし、カステッリ・ディ・イエージ地区よりも早くから存在し、熟成の観点からみるとより高いポテンシャルを秘めた産地であり、今大きな注目を集めています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラ・モナチェスカのオーナー、アルド・チフォラは、このマテリカの可能性を信じ、この地ならではの個性が反映された優れたヴェルディッキオのワインによって、マテリカの名を広めてきました。27haの畑は平均樹齢30年以上。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミネラルに富む複雑な土壌から味わいの深みを、南向きの斜面から果実感を、そして冷涼で昼夜の寒暖差の大きい気候から高い酸度を得ています。まさしくヴェルディッキオにとって最高の条件がそろった畑といえます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e発酵、熟成は全て4000リットル以上の大型のステンレスタンクで行い、品種由来の香りを最大限に生かしたワイン造りに取り組んでいます。（インポーター資料より抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：MIRUM 20 ANNI ミルム・２０・アンニ 2008 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e生産者：La Monacesca ラ・モナチェスカ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア マルケ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ヴェルディッキオ100％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eパワフルな果実味のあるカステッリ・ディ・イエージのものに対して、より厳格な酸とミネラルを持ち、優美な味わいが特徴的なヴェルディッキオ・ディ・マテリカ。ラ・モナチェスカはこの地の可能性を信じ、その普及に力を尽くしてきました。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eラ・モナチェスカの代表作ミルムの誕生20年を記念し、2008年をベース（85％）に2000年、2001年、2002年、2004年をブレンドしたワイン。この2008年が最初で最後となる特別限定キュヴェです！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751501664535,"sku":null,"price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/146490289.jpg?v=1755762138"},{"product_id":"prod_002635","title":"アンフォラ・フィアーノ・ザグレオ 2015 白 750ml \/ I Cacciagalli イ・カッチャガッリ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e火山岩土壌から生まれる健全なアンフォラ・ワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『I Cacciagalli \/ イ・カッチャガッリ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eナポリの北、40kmに位置するロッカモンフィーナの麓で代々、野菜造りとブドウ栽培を続けてきたディアーナ・イアンナコーネ氏。2010年から夫のマリオと共にボトリングを開始したのがカンティーナの始まりです。カンティーナ名でもある「イ・カッチャガッリ」とは、鶏を捕まえるという意味でこの土地の古い名称から取ったものです。この地域は土壌が痩せており、収量は上がりませんが品質の高い農作物が収穫され、古代より「幸せの土地」と称されてきました。しかし、近年では生産効率の悪さから、多くのブドウ畑はヘーゼルナッツに植え替えが進んでいるのが現状です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e所有する土地は35ha。その内の9haがブドウ畑で、全ての畑でビオディナミ農法を導入しています。火山由来のミネラルを多く含む黒い粘土と鉄色の粘土層が折り重なった土壌で、醸造では100％野生酵母で発酵させ、火山岩土壌のアルカリ性を好む土着品種の本来の個性を活かすために厚さ8cmのアンフォラでの発酵・熟成を行っています。若い区画で生命力の弱いブドウはステンレスタンク、樹齢の高いブドウはアンフォラで発酵・熟成させています。そのため酸化のニュアンスを全く感じさせない健全なアンフォラ・ワインを生み出しています。（インポーター資料より抜粋）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：アンフォラ・フィアーノ・ザグレオ 2015 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e生産者：I Cacciagalli \/ イ・カッチャガッリ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア\/カンパーニャ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：フィアーノ100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751501762839,"sku":null,"price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/146509691.jpg?v=1755762142"},{"product_id":"prod_002664","title":"キュヴェ・マルセル・ラピエール 2016 \/ Marcel Lapierre マルセル・ラピエール","description":"\u003cp\u003e【以下インポーター資料から抜粋】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#008000\"\u003e\u003cstrong\u003e「偉大なる父の遺志を継ぎ、進化を止めない若き才能」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eフランス自然派ワインの父、マルセル ラピエール。\u003cbr\u003e彼は、「自然派」と呼ばれるワインの礎を築いた人物であり、ボジョレーをはじめフランス各地で、彼の影響を受けた自然派ワイン生産者が活躍しています。その偉大なる父は2010年の秋に突然この世を去りました。彼の早すぎる死を惜しむ声は、フランス国内にとどまらず世界中に広がり、彼を慕う多くの人々が葬儀に参列したと言います。\u003cbr\u003eヌーヴォーに代表される庶民的ワインの代表でもあるボジョレーは、早飲みでフレッシュさが特徴とされ、一般的に品質を語る物ではありませんでした。しかしラピエールのボジョレーは、そのピュアな味わいと、繊細かつ濃密で、しかも熟成する事でより一層の魅力を増す、常識を遥かに越えるものであり、新しいボジョレーの世界を切り開きました。名実ともにボジョレーのワインを代表し、自然派ワインをも代表するマルセル ラピエールのワイン。彼のワインを飲んで、真に美味しいボジョレーの存在を知り、自然派ワインの意義と、本当の素晴らしさを初めて感じたという人が日本にも多くいるというのも頷けます。それだけの魅力と実力を持った生産者であった事は、言うまでもありません。\u003cbr\u003eその偉大なる父の後を継ぎ、モルゴンの地、ひいてはボジョレーの地に深く根ざしたラピエール家のワイン造りを一手に担うようになったのは、マルセルの長男マチュー ラピエールです。2005年からドメーヌで栽培・醸造を担い、マルセルとともに偉大なヴィンテージも最悪なヴィンテージも経験したマチューは、周囲の心配をよそにラピエールのワインを大幅に進化させました。そのスタイルは「自然派ワインの原点」と呼ぶにふさわしい純粋で緻密な味わいで、古くからラピエールのワインを知る人曰く、1990年代初期のマルセル ラピエールのワインのようだとか。\u003cbr\u003eこのマルセルからマチュー、マルセルの甥のフィリップ パカレなどに連なる自然派ワイン生産者の系譜を辿ると、ラピエールやパカレの師匠には、故ジュール ショヴェという学者がいます。ショヴェ氏が造っていたボジョレーは、彼らにとっても記憶に残る最上のワインであったそうです。しかしその味をただ真似るのではなく、彼ら自身の哲学によって最高のボジョレー、すなわちその土地の個性を表現する素晴らしい味わいに仕上がった時、かつてのショヴェ氏のボジョレーをふと思い起こさせる事があると言います。これが恐らく、彼らにとっての原点となる、本物のボジョレーなのかも知れません。ラピエールは、その村や畑ごとの酵母にこだわります。ワインに本当の個性やテロワールを映し出すには、とても大事なものだからです。その為に畑では出来る限り自然な農業を行い、自然環境やその中にいる微生物を大事にしています。その自然酵母によって健全なブドウを発酵させる事で、人々の心を動かすほどの素晴らしいワインが生まれるのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e栽培・醸造において\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e栽培においては、その土地の個性を十分にいかす為に、化学肥料や除草剤、殺虫剤などを用いません。健全で質の高いブドウを得る為に1981年からビオロジックによる栽培を行っており、収穫においては完全な手作業を実践しています。この事は、安価で大量生産型のワインが当たり前となってしまったボジョレーにおいては、割の合わない手間のかかる作業と言えます。しかし、ドメーヌの哲学、想いを表現するためには無くてはならない重要なプロセスです。収穫されたブドウは、印象的な天井画が描かれた醸造所に運ばれ、果皮などに付着する自然酵母の働きによって発酵させます。セミ マセラシオンカルボニックを採用し、じっくりと時間をかけて果汁がワインとなっていくのを見守ります。その後、カジュアルクラスのレザン ゴーロワ以外のワインは古樽に移され澱（おり）とともに熟成を行います。瓶詰めは原則ノンフィルタで行われ、顧客の要望に合わせて若干の亜硫酸を添加したり、添加しないといった形で対応します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eキュヴェ マルセル ラピエール 2016 赤 \/ マルセル ラピエール\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eフランス ボジョレー地方\u003cbr\u003eガメイ 100%\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eモルゴンの区画に植わる樹齢の古いガメイを選びぬき、個別に醸造・熟成し、最終的にはその味わいのポテンシャルをみて瓶詰めを判断するこのキュヴェ。近年では09年、11年、14年、16年にリリースされました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルセル ラピエールの魅力は、味わいは常に端正で緻密、ともすれば突出したような個性が無いようでいて、暖かみを感じる果実味とエレガントな風味が織りなす高いレベルでの調和は、決して他には見られないオリジナリティとなっています。ふとすれば見過ごしてしまいそうな、それでいて、キラリと光る魅力を必ず内に秘めているワイン。「懐の深さ」であり、「信頼感」に満ちたワイン。その全ての魅力が凝縮された最上のキュヴェがキュヴェ マルセル ラピエールなのです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e注：\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e大変申し訳ございませんが、この商品はお一人様一本限りとさせて頂きます。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751503106327,"sku":null,"price":7590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/146776026.jpg?v=1755762179"},{"product_id":"prod_002670","title":"Le col des Buis ル・コル・デ・ビュイ 赤 2011 750ml \/ Laguerre ラゲール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 Laguerre \/ ラゲール 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e代々ぶどう栽培をしてきた家系でしたが、父も自分自身も協同組合でワイン造りをしていたエリック。ところが、生産効率だけを求め、品質を犠牲にする考え方に納得がいかず、2001年から自身でワイン造りを開始、自然を尊重しビオディナミを取り入れたエレガントで果実味豊かなワインを造っています。好きなものは自然、海、山、そして他の世界を発見することというエリック。彼のワイン同様、生き方も自分自身もごくごくピュアでナチュラルな人なのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：Le col des Buis ル・コル・デ・ビュイ 赤 2011 750ml\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：Laguerre ラゲール\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：ルーション\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネ・ソーヴィニヨン50％、カリニャン50％\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Le col des Buis ル・コル・デ・ビュイ 赤 2011』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2ゼロで仕上げたラゲールのトップキュベ。一度体験してくべき濃い旨系のワイン。酸化防止剤無添加ワイン。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751503368471,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/146790005.jpg?v=1755762187"},{"product_id":"prod_002734","title":"Quinto クィント 2017 \/ Nicolas Renard ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e今回も二コラ節炸裂でしょう！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 ニコラ・ルナール 』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003cbr\u003eそんな話は置いといて…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e結論は彼がどこで何を造ろうが\u003cbr\u003e芸術的なワインが出来上がるということ！！\u003cbr\u003eそしてはっきりニコラ・ルナールが造った事が分かる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eなんと！！今回はカベルネ・フラン100％のロゼ泡です！！\u003cbr\u003e楽しみ過ぎますね～♪\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Quinto クィント 2017\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：Nicolas Renard ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ロワール\u003cbr\u003eブドウ品種：カベルネ・フラン100% \u003cbr\u003e醗酵・熟成：バリックとエポキシタンクで醗酵。醗酵が終わりきる前に瓶詰め\" \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年：例年天候不良による収量減が続いたので、友人の栽培家から購入したカベルネ・フラン。ブドウの成熟度や状態に関しては、赤ワインを造ろうと思えるものではなかったので、少し早めに摘んで、ごく短いマセレーションで、ペットナットを造ることに決めた。デゴルジュマンは2019年夏。残糖があり、香りも濃厚。大のイタリアワイン好きの二コラは初めて飲んだ時に、カッペッラーノのキナートを思い浮かべたのだが、名称がうるおぼえだったため、キントと呼んでいるうちに、キュヴェ名になってしまった。。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイタリア語では、クイント（quinto）というと”第五の”という意味だが、それは全く関係ない。はずである。\u003cbr\u003e（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e注：大変申し訳ございませんが、この商品はお一人様一本限りとさせて頂きます。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751506153751,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/147135228.jpg?v=1755762270"},{"product_id":"prod_003169","title":"ルナーリア・ピノ・グリージョ 白（オレンジ）3000ml \/ オルソーニャ協同組合","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e家飲み！ワインの量り売りに最適！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアブルッツォ州でビオディナミ農法を実施する生産者協同組合\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ORSOGNA WINERY \/ オルソーニャ・ワイナリー」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003eオルソーニャ・ワイナリーはイタリア、アブルッツォ州の生産者協同組合。アドリア海から内陸に20キロ入ったオルソーニャ村にあります。30年も前から無農薬栽培を行い、2005年からはビオディナミ農法に切替え、デメテールの認証も得ています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビオディナミ農法とは地球と月、天体の位置関係を記したマリア・テュンカレンダーに則って行う農作業。自然な環境のもとで自然界に存在する物質のみを使用した肥料を用いて土壌を活性化させ、ブドウ樹の病害への耐性を高めていきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン造りにおいては醸造責任者カミッロ・ズーリ氏の指揮のもと、人為的な行為を可能な限り排除した、ナチュラルなワイン造りを行っています。このようにルナーリアは生産者の確固たるポリシーに基づいて、手間暇かけて造られたこだわりのワイン。「ルナーリア」という名前はビオディナミ農法とは切っても切れない関係である「ルナ（月）」から名付けられています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：ルナーリア・ピノ・グリージョ 白（オレンジ） 3000ml\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e生産者：ORSOGNA WINERY \/ オルソーニャ・ワイナリー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：アブルッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：ピノ・グリージョ85%、その他15%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003eこちらのピノ・グリージョは標高450～500メートルにある畑で栽培する、平均樹齢30年のピノ・グリージョ種を主体に造られた辛口の白ワイン。丁寧に手摘みしたブドウを空気式圧搾機で穏やかに圧搾後、果皮と一緒に12～14℃で醸しを実施。その後、ステンレスタンクで1ヵ月発酵し、4～8ヵ月間熟成させてボトリングします。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこうして造られるワインは、リンゴのキャンディやハーブの甘やかな香りが特徴。フレッシュな味わいで、果実味と穏やかな酸のバランスが見事です。鶏肉を使ったお料理やクリームソースのパスタなどと合わせてお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751523717399,"sku":null,"price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/149543100.jpg?v=1755762809"},{"product_id":"prod_003170","title":"ルナーリア・モンテプルチアーノ・ダブルッツォ 赤 3000ml \/ オルソーニャ協同組合","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e家飲み！ワインの量り売りに最適！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eアブルッツォ州でビオディナミ農法を実施する生産者協同組合\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ORSOGNA WINERY \/ オルソーニャ・ワイナリー」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003eオルソーニャ・ワイナリーはイタリア、アブルッツォ州の生産者協同組合。アドリア海から内陸に20キロ入ったオルソーニャ村にあります。30年も前から無農薬栽培を行い、2005年からはビオディナミ農法に切替え、デメテールの認証も得ています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビオディナミ農法とは地球と月、天体の位置関係を記したマリア・テュンカレンダーに則って行う農作業。自然な環境のもとで自然界に存在する物質のみを使用した肥料を用いて土壌を活性化させ、ブドウ樹の病害への耐性を高めていきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン造りにおいては醸造責任者カミッロ・ズーリ氏の指揮のもと、人為的な行為を可能な限り排除した、ナチュラルなワイン造りを行っています。このようにルナーリアは生産者の確固たるポリシーに基づいて、手間暇かけて造られたこだわりのワイン。「ルナーリア」という名前はビオディナミ農法とは切っても切れない関係である「ルナ（月）」から名付けられています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：ルナーリア・モンテプルチアーノ・ダブルッツォ 赤 3000ml\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e生産者：ORSOGNA WINERY \/ オルソーニャ・ワイナリー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：アブルッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：モンテプルチアーノ100%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこちらのモンテプルチアーノ・ダブルッツォは標高450～500メートルにある畑で栽培する、平均樹齢35年のモンテプルチアーノ種を100%用いて造った赤ワイン。丁寧に手摘みしたブドウをステンレスタンクで15日間発酵し、そのまま24ヵ月熟成させています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこうして造られるワインは、ブルーベリーやカシスなどの濃密なアロマに、ローズマリーやヨーグルトのニュアンスも重なる複雑な香りが特徴。ふくよかな果実味と柔らかなタンニンが広がり、フレッシュさとほんのり感じるスパイスの風味が余韻まで続きます。甘辛く味付けをした煮物や焼鳥、中華料理などと楽しむのがおすすめです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751523750167,"sku":null,"price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/149546848.jpg?v=1755762811"},{"product_id":"prod_003246","title":"Poupille Atypique プピーユ・アティピック 2015年 赤 750ml","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003e専門家によるブラインド・コンテストで最後までシャトー・ペトリュスと張り合った実力派！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボルドー右岸サン・テミリオンのすぐ東側に位置する「コート・ド・カスティヨン」。僅か10数年前までは高品質なワインが存在するなどとは誰も考えていなかった、このマイナーなアペラシオンから彗星のごとく現れ、そのような状況を変えたのが、この「シャトー・プピーユ」のオーナー、フィリップ・カリーユ氏です。彼の造り出す「濃く、絹のように滑らかなワイン」は品評会でも話題となり、専門家によるブラインド・コンテストで、最後まであの「シャトー・ペトリュス」と張り合ったこともあるという実力派です。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e無添加を目指して 亜硫酸の考え方\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインの酸化防止剤として、また抗菌剤として広く使われている亜硫酸塩ですが、「できるだけワインには何も添加したくない」と考えるフィリップは、その使用量を可能な限り抑えるべく、努力をしています。一般的なボルドーワインでは150mg\/L程度（瓶詰された後のワインに残る亜硫酸塩の総量）、オーガニックワインでも100mg\/L程度が通常ですが、プピーユの場合30mg\/Lと数値はかなり低めです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e亜硫酸の使用を極力少なくしたいもう一つの理由が、天然酵母です。酵母がワインの味わいに与える影響は決して少なくなく、「人工的な培養酵母ではその土地の特徴を表現しえない」と言う醸造家は数多くいます。プピーユも同様で、フィリップ曰く「その土地の酵母を活かそうと思えば、まず畑で化学薬品を使ってはいけない。さらに、ワインの醸造中に亜硫酸塩を多く使ってはいけない。プピーユでは瓶詰の直前に少し入れる程度だよ。」とのことです。有機栽培、天然酵母の使用、そして亜硫酸の使用を制限すること・・・これらは密接な関係にあるのです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eシャトー・プピーユでは、すでに亜硫酸を一切使用しない「アティピック」というワインを生産しています。フランス語で「普通じゃない」という意味のこのワインは、良年のみに造られます。「亜硫酸無添加でワインを造るには、ワイン自体にアルコール、酸がきちんと備わっていることが大切なんだ。熟度も高く、かつ酸のあるぶどうを収穫しなくてはいけない。熟成中はオクソラインを使うため、樽の中は還元状態となり、亜硫酸を使う必要がなくなるんだよ」とフィリップは語ります。亜硫酸を一切使用しないワインでありながら、味わいに酸化や汚染のニュアンスは一切なく、健全そのもの。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Poupille Atypique プピーユ・アティピック 2015年 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：フィリップ・カリーユ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス\/ボルドー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：メルロー100%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲み頃温度 17度\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eペトリュスと張り合った事で注目を集めるカリーユ氏が醸造段階で酸化防止剤を添加せずに造ったワイン。樹齢100年のメルローの古木から造られた非常に複雑で力強いワインです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751527944471,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/150144356.jpg?v=1755762908"},{"product_id":"prod_003290","title":"ルナーリア・マルヴァジア 白 3000ml \/ オルソーニャ協同組合","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e家飲み！ワインの量り売りに最適！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアブルッツォ州でビオディナミ農法を実施する生産者協同組合\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ORSOGNA WINERY \/ オルソーニャ・ワイナリー」\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003eオルソーニャ・ワイナリーはイタリア、アブルッツォ州の生産者協同組合。アドリア海から内陸に20キロ入ったオルソーニャ村にあります。30年も前から無農薬栽培を行い、2005年からはビオディナミ農法に切替え、デメテールの認証も得ています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eビオディナミ農法とは地球と月、天体の位置関係を記したマリア・テュンカレンダーに則って行う農作業。自然な環境のもとで自然界に存在する物質のみを使用した肥料を用いて土壌を活性化させ、ブドウ樹の病害への耐性を高めていきます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン造りにおいては醸造責任者カミッロ・ズーリ氏の指揮のもと、人為的な行為を可能な限り排除した、ナチュラルなワイン造りを行っています。このようにルナーリアは生産者の確固たるポリシーに基づいて、手間暇かけて造られたこだわりのワイン。「ルナーリア」という名前はビオディナミ農法とは切っても切れない関係である「ルナ（月）」から名付けられています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：ルナーリア・マルヴァジア 白 3000ml\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e生産者：ORSOGNA WINERY \/ オルソーニャ・ワイナリー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：アブルッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：マルヴァジア85%、その他15%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイタリア・アブルッツォ州で30年前よりビオで栽培を行う協同組合が05年よりビオディナミ農法で育てたマルヴァジアを主体にステンレスで30日間発酵、3 ヶ月熟成しました。淡いイエローの外観から青りんごや桃、ゼラニウムや花の蜜の芳香性の高いアロマを感じます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクリアではありますが熟した果実と上品な酸が交じり合うボリュームあるワインでミネラルの存在が華を添えてくれます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751530205463,"sku":null,"price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/150542460.jpg?v=1755762967"},{"product_id":"prod_003453","title":"Rass\u0026#233;r\u0026#233;n\u0026#233; ラセレネ 白 2018 750ml \/ Vincent Tricot ヴァンサン・トリコ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003eオーヴェルニュのダイナミックな地質から生まれる深さと複雑味、凝縮感溢れるエキス系旨味に思わず脱力\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶれないテクスチャーと時間と共に変化する様々な表情 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e『ヴァンサン・トリコ』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003eDomaine Peyra、Pierre Beauger氏らの出現によって見直されてきたAuvergne地方。 \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシラクの生まれ故郷、フランスの丁度真ん中に位置するクレモンフェラーの南に広がり、昔はブドウ畑が沢山広がっておりましたが、ワイン造りをやめ る醸造家が多い地方なのでした。何故ならフランスではまだまだワインに対する考え方が保守的で、御存知この地のワインはどんなに頑張っても INAOの法規上、VDQS以上にはなれませんでした。けれどもこの地の可能性を求めてやってきた、新しい造り主はそんなの関係ないさ！と言っての け、Table Wineに落としてまで、自分のワイン造りを始め、今密かなブームと注目を浴び始めております。\u003c\/p\u003e\n \n \n \u003cp\u003eヴァンサン・トリコは1972年生まれの若き醸造家。南仏でワインを11年造っておりましたが、いよいよ独立の時期が到来、しかし選んだ地は奥様の 実家の近くオーヴェルニュ地方でした。何とまー奇特な方でしょう。しかしそれは彼にとってChance到来の選択です。この地で長い間（1971年～）無 農薬で畑を守っていた、Claude Prugnard氏の所でお手伝いをし、彼もそろそろ年齢的理由で引退を決心。彼の子供がワイン造りに興味はなく、 残念ながら畑を手放なさなければならなくなりました。しかし最後に彼のワイン造りを手伝ったヴァンサンの情熱に惚れ、彼に畑とシェ（醸造所）を譲り ました。2000 ～ 2002年は金銭的理由で借りておりましたが、2003年に購入、名実ともにオーナーとなり自分のワインを造り始めました。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は全部で4.6ha、内訳は3.3haのGamay、0.7haのChardonnay、そして何と0.6haのPinot Noirなのであります。昔この地では沢山のPinot Noirが 植わっておりましたが、近くのBourgogneの関係で泣く泣くブドウの木を抜かなくてはならないほど、経済的ダメージを受けたこの地で、頑なに守られて きたPinot Noir。私だって喉から手が出るほど欲しい畑です。彼も同じ意見で、これからもっとPinot Noirを植えていきたい！と夢を語っておりました。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eどうして大変なBIOを選んだのですか？との問いに自然が大好きだからと…。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e皆BIOの実践者は同じような答えが返ってきます。意地悪な私は「女性は都会が好きだけど奥様の反対はなかったですか？」との問いに、彼女の お父様もボージョレでネゴシアンをしていたから、田舎暮しやワインへの理解は大丈夫です。と仲の良い御夫婦です。 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造的には実は辛口の私はまだまだ納得してませんが、将来性あふれる醸造家、彼の今後の活躍に期待したいと思います。 （新井順子）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Rasséréné ラセレネ 2018 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：ヴァンサン・トリコ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス オーヴェルニュ地方\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ソーヴィニヨンブラン80％（手摘み／平均10年）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャルドネ20％ （手摘み／平均17年)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSo2 ：無添加 トータル：25mg\/L未満 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eセレニテ＝平穏をもじって名付けました。10 月に良く熟した状態で 収穫したソーヴィニヨンブランとシャルドネをプレスし、木樽で発 酵、新樽でマロラクティック発酵と熟成を行いビオディナミカレン ダーの果実の日に瓶詰めしました。わずかな濁りと粘性のあるグ リーンイエローの外観、ライムやミントの香り、ミネラルと酸を先頭 に、奥行きあるアフターへと伸びやかなエキスが続きます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751538233623,"sku":null,"price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151430495.jpg?v=1755763187"},{"product_id":"prod_003458","title":"【先行販売品】VdF - Lulu リュリュ 2015 白 750ml \/ Nicolas Renard ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_065.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e今回も二コラ節炸裂でしょう！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ニコラ・ルナール』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003cbr\u003eそんな話は置いといて…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e結論は彼がどこで何を造ろうが\u003cbr\u003e芸術的なワインが出来上がるということ！！\u003cbr\u003eそしてはっきりニコラ・ルナールが造った事が分かる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今後も彼が落ち着いて醸造できるように祈るばかりですが、\u003cbr\u003e色々ありながらワイン造りは続いてますので、みなさん気長に待ちましょう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e【ニコラ・ルナールの近況まとめ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2013年秋 … アンボワーズの洞窟を購入し、近くの畑を3年後購入条件で契約をする。2013年はシュナン・ブランを1樽醸造。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2014年、2015年 … ソーヴィニョン・ブラン、シュナン・ブラン、コ、少量のシャルドネを造る。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2016年2月 … 仕立て方法が持ち主に受け入れられず、2016年収穫後に出ていくこととなる。4月、初リリースの2014年が日本に到着。 2016年ヴィンテージは遅霜と雹害のため、ソーヴィニョン・ブラン2樽のみ醸造し、収穫後新たに畑を探し始める。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年2月 … ロワール・エ・シェールのゾーンにある畑 4haを3年後購入条件で契約。2017年、2018年ヴィンテージは、ソーヴィニョン・ブラン、カベルネ・ソーヴィニョンのペティヤン、シュナン・ブラン、少量のシャルドネを造る。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019年2月 … モンルイに3ha（植樹は2ha分）を契約 2019年ヴィンテッジから、念願のシュナン・ブランの醸造が始まる。 順調にいけば、この秋はトータルで6ha分の畑で、収穫ができることになりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF - Lulu リュリュ 2015 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：Nicolas Renard ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ロワール\u003cbr\u003eブドウ品種：シュナン・ブラン100% \u003cbr\u003eアルコール度数：12.5％\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシュナン・ブランらしい白桃の香りだが、それがさらに柔らかく、それでいてしつこくない繊細さを持っている。期待を裏切らない、二コラの白らしい香り。粘性と濃さがあるのにもかかわらず、おおらかで余韻が長い。若干の炭酸ガス、残糖。開けるたびに多様な表情を見せてくれそうです。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e注：大変申し訳ございませんが、この商品はお一人様一本限りとさせて頂きます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751538462999,"sku":null,"price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151433981.jpg?v=1755763197"},{"product_id":"prod_003459","title":"【先行販売品】VdF - L\u0026#233;o レオ 2015 赤 750ml \/ Nicolas Renard ニコラ・ルナール","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_065.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e今回も二コラ節炸裂でしょう！！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ニコラ・ルナール』\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e彼のワインは、\u003cbr\u003eもう飲めないと思っていました…\u003cbr\u003e一度口にしてしまうと誰でも虜になってしまうあのワイン…\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「シュナン・ブランって、こんなに美味しいの！！」\u003cbr\u003eと、初めて感動したのも彼が造ったワインでした。\u003cbr\u003eルメール＝フルニエの何だったかな～ぁ\u003cbr\u003eちょっと忘れました(笑)すいません、、、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e天才、鬼才、芸術家、ワイン造りの変態、、、\u003cbr\u003eいろんな言われ方をするニコラ・ルナール。\u003cbr\u003e前のワイナリーの話なんか有名な話です(笑)\u003cbr\u003eそんな話は置いといて…\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e結論は彼がどこで何を造ろうが\u003cbr\u003e芸術的なワインが出来上がるということ！！\u003cbr\u003eそしてはっきりニコラ・ルナールが造った事が分かる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今後も彼が落ち着いて醸造できるように祈るばかりですが、\u003cbr\u003e色々ありながらワイン造りは続いてますので、みなさん気長に待ちましょう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e【ニコラ・ルナールの近況まとめ】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2013年秋 … アンボワーズの洞窟を購入し、近くの畑を3年後購入条件で契約をする。2013年はシュナン・ブランを1樽醸造。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2014年、2015年 … ソーヴィニョン・ブラン、シュナン・ブラン、コ、少量のシャルドネを造る。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2016年2月 … 仕立て方法が持ち主に受け入れられず、2016年収穫後に出ていくこととなる。4月、初リリースの2014年が日本に到着。 2016年ヴィンテージは遅霜と雹害のため、ソーヴィニョン・ブラン2樽のみ醸造し、収穫後新たに畑を探し始める。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2017年2月 … ロワール・エ・シェールのゾーンにある畑 4haを3年後購入条件で契約。2017年、2018年ヴィンテージは、ソーヴィニョン・ブラン、カベルネ・ソーヴィニョンのペティヤン、シュナン・ブラン、少量のシャルドネを造る。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2019年2月 … モンルイに3ha（植樹は2ha分）を契約 2019年ヴィンテッジから、念願のシュナン・ブランの醸造が始まる。 順調にいけば、この秋はトータルで6ha分の畑で、収穫ができることになりました。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF - Léo レオ 2015 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：Nicolas Renard ニコラ・ルナール\u003cbr\u003e産地：ロワール\u003cbr\u003eブドウ品種： コー（マルベック）\u003cbr\u003eアルコール度数：12.5％\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e涼しかった2014年のレオとは、ガラッと雰囲気が変わる。濃い紫色をしているが、透明感もある。シナモン、アニス、クローブなどの甘さを連想する香りとは裏腹に、味わいは濃さを感じさせずドライに切れていく。タニックというわけではないが、飲み込んだ後にじわじわと口の中を乾かしていき、食欲を誘う。 （インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e注：大変申し訳ございませんが、この商品はお一人様一本限りとさせて頂きます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751538495767,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151434218.jpg?v=1755763198"},{"product_id":"prod_003497","title":"Chateau d'Yquem シャトー・ディケム（イケム） 2005年 375ml 白","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Chateau d'Yquem シャトー・ディケム 2005年』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e誰もが認めざる負えない貴腐ワインの中でも世界最高峰のワインです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e年産5500ケースと少なく希少価値の高いワイン。素晴らしい香りと深い色合い、とろりとした口当たりは絶品。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e葡萄の樹一本からグラス一杯分しか取れない黄金の雫。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e最高の飲み頃になるには、どんなヴィンテージでも10年から15年の年月が必要であり、偉大なヴィンテージは50年、あるいはそれ以上経ってもその甘美な魅力は失われることはない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Chateau d'Yquem シャ トー・ディケム（イケム）2009年 375ml 白 シャトー元詰め\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e産地：ボルドー ソーテルヌ特別1級格付\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：セミヨン80％、ソーヴィニヨン ・ブラン20％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e評価：ワイン・スペクテーター97点、ワイン・アドヴォケイト96点\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e飲み頃：2022～2069年\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e飲み頃の入り口に近づいてきた2005年です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e貴腐ワインの中でも世界最高峰のワイン。年産5500ケースと少なく希少価値の高いワイン。素晴らしい香りと深い色あい、とろりとした口当りは絶品。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e20%以上off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751539708183,"sku":null,"price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/151683591.jpg?v=1755763248"},{"product_id":"prod_003836","title":"CADAVRES EXQUIS キャダーヴル・エクスキ NV 白 750ml \/ FREDERIC GESCHICKT フレデリック・ゲシクト","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『FREDERIC GESCHICKT フレデリック・ゲシクト』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e妥協しないフレデリックの天性が、かつてのアルザスにない唯一無二のワインを生み出した！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e・1955年～\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフレデリックの両親は、もともと両家とも代々続くぶどう栽培農家の家系に育った。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e両家とも代々ネゴシアンにぶどうを販売していたが、ワイン造りを開始。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・1981年～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e少しずつブドウ畑を拡大し、ワインの生産量を増やしていった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフレデリックの兄クリストフがドメーヌに参画。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・1992年～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eミュージシャンだった現当主フレデリックがドメーヌに参画。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・1993年～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e蔵元の当主となった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・1998年～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e先代までの化学肥料漬けの農業からビオディナミ農法に転換した！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eフレデリックが理想とするドメーヌの今後のあり方の追求と\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「より良く生きる(mieux vivre)」ためのひとつの方法として、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在、生産する全てのワインは、ビオ認証(Agriculture Biologique およびDEMETER)を取得\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・2012年～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在もフレデリックの指揮の下で、ワイン造りに参画した\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアルノ(クリストフの息子)との二人三脚でワインを造り続けている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eワイン醸造についても、妥協しないフレデリックの天性は突き進んだ、、、、\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e～自然にワインを造り始めた、フレデリック・ゲシクト～\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eコルマールから北西に10キロほどの場所に位置するAmmerschwihrアメルシュヴィル村に蔵を構える。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在、アメルシュヴィル村およびKatzenthalカッツェンタール村に、合計12haのぶどう畑を所有する。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2008年よりクリスチャン・ビネール、アルザス自然派巨匠たちを\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e超えるような透明感を目指して、SO2無添加の醸造を始めた。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eSO2無添加のワイン造りを始めながら経験を積み、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e酸化防止剤無添加とは思えないほど、品質が高いレベルで非常に安定している！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eそれは両親の先祖から持っていた、凄い急斜面の見事な区画のおかげでもある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e今買おうと思っても手に入らないあの畑がワインの品質を強烈に後押ししたのだ！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e悲運の兄の死を乗り越えて、後を継いだ弟フレデリックに備わっていたワイン造りのセンスには、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e本人さえ気がつかなかった天才的なものがあった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそれは、ミュージシャンだったフレデリックのセンスに無関係ではないだろう。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそうでなければ、かつてのアルザスにないあの透明で繊細な味筋は、説明がつかない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e「このレベルで、ここまで価格が抑えられているワインは滅多に無い！」と現地も日本のプロも驚く。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eその理由は、\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e①隠れた存在だったこと。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e②先祖から畑を持っていたこと。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e③技術投資をしなくても、見事なワインに仕上げる天性と畑のエネルギー。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこれら3つなくしては、考えられない!!\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【畑・土壌・醸造】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌の下の方は粘土・石灰質土壌。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e表土は花崗岩や石英石、河から運ばれてきたグレと呼ばれる丸い石もある。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「旨味を石灰質土壌から。ミネラル感を表土にある花崗岩、石英石などから得ている。」とフレデリック氏。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現時点では、実験的に数キュべのみ(瓶詰時も含め)酸化防止剤無添加での醸造を行っているが、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e順次この方向に移行し、最終的には全量酸化防止剤無添加でのワイン生産を目指している！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e一部樽熟成もあるが、ほとんどのキュベがアルザス特有の大樽のフードルにて熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：CADAVRES EXQUIS キャダーヴル・エクスキ NV 白 750ml\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：FREDERIC GESCHICKT フレデリック・ゲシクト\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：アルザス\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノ・グリ、ピノ・オーセロワ、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピノ・ブラン、ピノ・ノワール\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土石灰質と花崗岩\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：『ブレンド・オブ・ピノ』の一部を\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e使用して造っているワイン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピノ・グリ、オーセロワ、ピノ・ブラン、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピノ・ノワール全てを同時に収穫し一緒にプレス。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2015年～2018年までのビンテージ全てが混ざっています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e澱引き後、ステンレスタンクでアルコール発酵。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの一部を、ソレラの大樽に追加し熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e様々なピノを、大樽で熟成したゲシクト初のソレラ・ワイン！\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eソレラで造られているが酸化熟成のニュアンスが強く出すぎている訳ではなく、ぶどうのきれいな旨味が凝縮しており\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eあとからジワジワと旨味が広がっていく。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e4種類の『ピノ』の旨味がバランス良く表現されている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのラベルは、『オビ・ワイン』と『フェニックス』のラベルをデザインしている友人、Stom500氏が、アルザス出身のアーティスト3人とコラボして、この制作手法に従いながら描き上げたラベル！（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751554519319,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/153327465.jpg?v=1755763700"},{"product_id":"prod_003838","title":"ROSSO CARBO ロッソカルボ 2017 赤750ml \/ LAMMIDIA ラミディア","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eモットーは「100% Uva e Basta」＝「100%ぶどう、それだけ！」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『ラミディア』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e造り手のマルコ・ギュイリアーニとダヴィデ・ジェンティエは幼い頃からの大親友。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eワインが大好きで、ある日自然派ワインに出会う。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eマルセル・ラピエール、レ・コステ、ロレアーノ、コーネリッセン、ソリニー、シュトロマイヤー、パルティーダ・クレウス、ル・トン・デ・スリーズなどなど、そうそうたる蔵元のワインに影響を受け、飲みやすさと旨みの深さに感激した二人。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e今はまだ二人とも本業ではないが、サイドビジネスで自分たちが好きな自然派ワインを醸造することに！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e二人とも醸造学校には一切通っておらず、色々な本を読んだり、あちこちの生産者に情報やコツを教えてもらい、初めてワインを造ったのが2010年。最初の年は3キュヴェだけだったが、実験好きの彼らは一気にキュヴェ数も増やし、2016年時点では13キュヴェにも！常に勉強中の二人。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造所内には、セメント・タンクが4つ。イタリア産アンフォラも4つ。ステンレス製タンクも複数ある。容量が足りない時はダム・ジャーヌ（ボンボン）も使用。樽は一切使用しない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e主な醸造は空気の通し、「ミクロ・オクシジェナション」が絶妙なセメント・タンクで行っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそして発酵の終わりと熟成は、キュベによりアンフォラかステンレス製タンクで行っている。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e圧搾は全て小さな木製垂直型プレス機を手動で行っている。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e一切添加物を使用せず、フィルターもコラージュも行わない。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eもちろん自生酵母のみで発酵。SO2ゼロ。生きているワインを造るのが絶対条件なのだ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【畑について】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑は醸造所から遠く、海の目の前にある。標高は150m～350m。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌は主に粘土、砂質土壌に岩盤は石灰。全部で3ha。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e黒ぶどうはモンテプルチアーノ・ダブルッツォにカベルネを少し栽培しており、白はトレビアーノ・ダブルッツォ、ペコリーノ・ダブルッツォとマルヴァジア。樹齢は15年から40年ほど。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eここの畑は海の影響を受け、塩味と旨みの深いぶどうができるという。日当たりも良く、夏は温度が35度以上にもなる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかし湿気も多く、標高もあるため、酸味とフレッシュ感たっぷりなぶどうができる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e収穫は早めなので、アルコール度数が高いワインが多いアブルッツォ地方のワインにもかかわらず、アルコール度数は12・13度を超すことはない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【実験好きな二人の挑戦】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e4年前から醸造所近辺にマルコとダヴィデは、畑じゃない土地を徐々に買い取り、土をゼロから耕し、セレクション・マサルで新しい苗を植えはじめた。ヴィラ・チェリエラ村唯一のぶどう畑だ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eここでは有機栽培の実験を行っており、4年前に植えてから一度も土を耕したり、草を刈ったり、調剤を撒いたりしていない。畑を放置したままでもぶどうが栽培できるかを4年がかりで実験し観察している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植えたぶどうの木は驚くことに9割生き残っているが、さすがにこの厳しい環境では未だにぶどうはならないらしい。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこの実験の結果を分析して、どこまで新しい植えたての畑を放置できるか、ぶどうの木に厳しい環境を与えながらどれだけの収穫量を得られ、どの有機栽培のバランスがいいのを研究している彼ら。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e好奇心旺盛な若き彼らの挑戦からますます目が離せない！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：ROSSO CARBO ロッソカルボ 2017 赤750mll\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：LAMMIDIA ラミディア\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：アブルッツォ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：モンテプルチアーノ・ダブルッツォ（樹齢16年）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e土壌：砂の混じった粘土石灰質土壌。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e海に面している畑。南東向き。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e醸造：グラップ・アンティエールでセメントタンクにて\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e14日間のマセラシオン・カルボニック。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eピジャージュ、ルモンタージュ無し。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e熟成：動垂直型プレス機で圧搾後、\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eセメントタンクで6ヶ月間の熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eフレッシュな赤いベリーの酸味と果実味、イチゴ、ラズベリーにサクランボなどのニュアンス。アセロラのような美しい酸と、華やかなバラの香り。余韻には塩味も感じる。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eキュベの意味：\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eたくさんのキュベの中でも、マルコとダヴィデが2010年にワイン造り初めた最初の時から存在するキュベ、ロッソカルボ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eイタリア語で「赤いカルボニック」という意味。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルコは以前、ボジョレーの名生産者ジャン・フォワイヤールの元で研修しており、彼はその時ジャンに習ったマセラシオン・カルボニックを心得てワインを造り始めたことから、この名前をつけた。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751554584855,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/153332635.jpg?v=1755763702"},{"product_id":"prod_003936","title":"PalmeBianco パルメ ビアンコ（シャルドネ）2018 白 750ml \/ Trinchero トリンケーロ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e10種類のブドウを栽培、どれもが他の追随を許さないクオリティ \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『Trinchero \/ トリンケーロ』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアスティで代々長熟型の素晴らしいバルベーラ酒を造るトリンケーロは、ピエモンテを代表するリストランテ・ダ・グイードの経営者一族でもある。ワイナリーは、アスティ県アリアーノ・テルメにあるヴィアノーチェという小さな村にある。ここは貴族が所有していた村で、19世紀前半にヴィスコンティ家オルナヴァッソ男爵によって建てられた古い農家と教会が今なお残っている。1920年代にセコンドとセラフィーノのトリンケーロ兄弟の所有となり、現在はレナートとエツィオ父子が所有・運営している。トリンケーロは、1925年よりブドウおよびワイン生産を始め、この県で最も早く、葡萄栽培農家による自家ビン詰めを行うための登記をした造り手（1952年）である。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eピエモンテを愛し熟知するマット・クレイマーは、トリンケーロについて次のように絶賛している。「単一畑が二ケ所あり、ヴィーニャ・デル・ノーチェとラ･バルスリーナである。ヴィーニャ・デル・ノーチェは多分、伝統的に作られるもっとも偉大なワインである。樹齢は非常に高く、最古のものは1929年にさかのぼる。ラ・バルスリーナも同じく樹齢が高くて1936年にまでさかのぼるが、オークの小樽で熟成される(現在は、ボッテに変っている)。この二者は、それぞれ独自の流儀をいきながら、最上のバルベラ・ダルバ酒と覇を競いあっている」。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e現在ワインを造っているエツィオ・トリンケロは、グラヴナーの考え方に大きく影響を受け、90年代に醸造過程に酸化防止剤の使用をできるだけ抑えた、自然なワイン造りを目指した。かつては50haを超える畑を有していたが、家族運営で理想とするワイン造りを実現するには11haが限度と考え、最上の区画を残して他を有名なワイナリーに売ってしまった。小樽の使用をやめ、新たに小型のボッテを買い、よりクラシックなスタイルに戻った。長年にわたり有機農法で栽培しているが、「今さら認証をとるまでもない」として、認証を取っていない。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e伝統を追求するエツィオの新しい試みは実を結び、ようやく完成に近付いたと言える。ゆっくりと時間をかけて仕上げられるワインは、いずれも優雅な味わいで、ユニークな個性に溢れている。 （インポーターより抜粋）\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Palmè Bianco パルメ ビアンコ（シャルドネ）2018 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e生産者：Trinchero トリンケーロ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産地：イタリア\/ピエモンテ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ100％\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e植樹：1980年植樹\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e位置：標高250m、南東\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：粘土石灰土壌\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで数日マセレーション\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eステンレスタンクで1年間熟成。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eエツィオ氏曰く過去最高の出来だとか！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e畑のある区画の元々の名前はパルメ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e無駄なものを削ぎ落とし、しっかりと均整のとれたシャルドネ酒。時間とともに固さもほぐれ立ち上がる香りと果実味、ミネラル感が現れる。ボディはしっかりしているが、飲み口は柔らかく舌に染み込んでゆくおいしさ。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751558385943,"sku":null,"price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154108319.jpg?v=1755763833"},{"product_id":"prod_003945","title":"Les Vieilles レ ヴィエイユ 2014 赤 750ml \/ l’Escarpolette レスカルポレット","description":"\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_031.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e『Domaine l’Escarpolette \/ ドメーヌ レスカルポレット』\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eワイン造りはブランコと同じ、楽しく遊ぼうと思えばこぎ続けなきゃいけない\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン生産者に投げかけると、いつも同じような答えが返ってくる質問があります。それは、「ワインで表現したいことは？」という問いです。その答えの多くは、「この土地、この畑でしか表現できないもの、テロワールを表現したい。」となります。ところが同じ品種、同じ地域、同じような栽培 醸造のアプローチであっても、ひとたび造り手が変わればそのワインが表現する世界は異なり、それぞれが多彩な世界を見せてくれます。そのようなワインを飲む時にいつも感じるのは、このワインは単に「地域の風土」を表しているのではなく、その造り手の人柄や生き様を表すことによって「個性」を獲得しているのではないかという事です。そして、造り手の生き様がピュアに表現されるワインに私たちは魅力を感じているのではという事です。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eラングドック地方に居を構えるドメーヌ レスカルポレット（エスカルポレットはブランコの意味）も造り手の生き様がピュアに表現されたワインを造る魅力溢れる生産者です。若く心優しいイヴォ フェレイラの人柄がワインの味わいからダイレクトに感じられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e彼にドメーヌ名の由来を尋ねると\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e「ブランコで遊ぼうと思えば止まらないようにこぎ続けるだろ？ワイン造りも同じさ、努力し続けなきゃね。」\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eそう無邪気に、そして実直に答えてくれます。前に進み続ける芯の強さと明るさを兼ね備えた彼らしい答えです。実際に彼のドメーヌを訪問すると、あらゆる会話や場面で気さくさ、繊細さ、細やかな心遣い、優しさ、真摯さを目の当たりにします。そして、ワインの味わいがまさに彼の人柄のようなピュアさに満ちたものになっているのに驚かされます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eイヴォ フェレイラは、ソムリエとしてサービスの仕事に従事していた時にワイン造りに興味を持ち、2004年にジャン マルク ブリニョの収穫を手伝ったのをきっかけにその興味を具体的な目標へと高めていきます。収穫作業の後も醸造の手伝いを続け、剪定の時期にも再訪するなどジャン マルク ブリニョと時間を過ごし、彼の哲学に惹かれていきます。そして、2005年からはシャトー ル ピュイで仕事を得てワイン造りを学び、2009年に自身のドメーヌであるレスカルポレットをスタートさせます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eレスカルポレットはラングドック地方、モンペリから北西に進んだモンペイルーという村にあります。丘陵地帯に位置する畑は、理想的なテロワールであるといい、ミネラル豊富な石灰基岩の上部に石が多く乾燥した土壌が広がり、春から初夏にかけては北西からの強風のおかげで病害の発生が少なく、ボルドー液や硫黄の散布すらも最小限で済むといいます。また気温の上がる夏には、海からの風のおかげで涼しさがもたらされ、フレッシュさを維持したブドウを育てることができます。畑の周囲には自然豊かな森が広がっており、様々な動植物が生きた多様性溢れる環境は、健全なブドウを共生のなかで育ててくれるといいます。この恵まれたテロワールをいかして除草剤や殺虫剤、化学肥料などを用いない自然な栽培を採用し、自然酵母のみで発酵、補糖・補酸といった人為的介入を排除した醸造をおこなっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e新世代の挑戦\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eイヴォ フェレイラは、年代的にも重ねてきたキャリア的にも新世代の自然派ワイン生産者です。彼のように著名な生産者の下で経験を積み、独立を果たす生産者が近年増えてきていますが、なかでも目を引く生産者たちにはとある共通点があります。師である生産者の経験や知識をしっかりと受け継ぎ不安定なワイン造りを避けつつも、一歩踏み込んだ「攻めた」ワイン造りに挑戦し「個性」を獲得している点です。彼の場合、シャトー ル ピュイというある意味揺るぎない安定感を誇るワイン生産者での経験が基礎となっていますが、生み出されるワインはより奔放で生命力を感じるワインとなっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e理想のワインの姿を尋ねると、上品さや繊細さ、フレッシュさ、なめらかさ、ミネラル感を備えたワインであるといいます。彼がワイン造りを行うラングドック地方は果実味やアルコール感の強さを得るのは比較的容易な産地ですが、反面エレガントさやフレッシュさといった飲み心地につながる味わいを得るのが難しい場所です。しかし、ひとたびレスカルポレットのワインを口にすれば、彼が理想に掲げる個性がしっかりと表現されているのに驚いていただけると思います。充実した果実味と美しい余韻やなめらかな飲み心地の調和は、ラングドックの豊かな自然とイヴォ フェレイラの繊細な人柄の調和から生まれた唯一無二の個性なのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e「ワインは人と人を近づけ、互いに喜びを与え合うことができるもの。ワインを通じて本当に多くの素晴らしい人に出会えた。だからこそ、努力を惜しまずワイン造りを続けて行きたいと思うんだ。一人で畑にいる時も、醸造所にいる時も、試飲会でみんなにワインを注いでいる時も、こうやって話をしている時もいつも幸せだよ。」\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eジャン マルク ブリニョ、シャトー ル ピュイのジャン ピエール アモロ、ピュズラ兄弟など影響を受けた生産者や好きな生産者は沢山いると話すイヴォ フェレイラ。彼がなかでも最初に思い浮かべるのはピエール オヴェルノワだといいます。オヴェルノワとの短い会話から、気さくで素直な人柄とそれを率直に表すワインに魅力を感じたといいます。「人柄を率直に表すワイン」これはまさしくドメーヌ レスカルポレットのワインの魅力です。ワインを通じた素晴らしい出会いが、また多くの人を幸せにしてくれるワインを生み出す。こんな良い循環が続いていけば、世界はもっと幸せになるのだと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e美しいエチケット\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eドメーヌ レスカルポレットのもうひとつの魅力が美しいエチケット（ラベル）デザインです。彼の友人の母が書家で、彼女がプレゼントしてくれたデザインです。ドメーヌ名のレスカルポレット（=ブランコ）が描かれたものとブドウの樹を抽象化したものが描かれています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：Les Vieilles レ ヴィエイユ 2014 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：Domaine l’Escarpolette ドメーヌ レスカルポレット\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：ラングドック\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カリニャン(樹齢100年+α)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e上位キュヴェのひとつ。キュヴェ名は「古い」という意味で、このワインに用いられる樹齢の高いカリニャンに由来します。ラインナップの中でも最も凝縮した果実味と複雑味があり、古い樹齢のカリニャンが持つポテンシャルに魅せられます。ルーションのカゾ デ マイヨールやイタリアはシチリアのアリアンナ オッキピンティといった造り手のワインに通じるものがあり、説得力のある個性と飲み心地のバランスが秀逸な、彼の造るキュヴェの中で最も複雑性のあるワイン。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e弊社セラーでの長い熟成の中で、余分なタンニンや果実味は削げ落ち、丸い球体のような味わいになりました。とてもカリニャンとは思えないエレガントさが感じられます。濁りの有る熟成し切ったボルドーの様なレンガ色の入ったルビー色。最初還元臭を感じられますが、スワリングすればすぐに飛び、香りや味わいには黒系果実やスパイシーさよりも小粒なベリー、山葡萄のような酸の有る黒葡萄のニュアンスが感じられます。熟成により余分な果実感やタンニンが落ち、果実の芯の部分や酸もハッキリと感じられます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2日目以降も酒質は安定しており、果実感と酸がよりまとまって感じられます。1日目よりもスルスル飲めてしまうかも。非常にオススメします。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751558713623,"sku":null,"price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154243289.jpg?v=1755763844"},{"product_id":"prod_004242","title":"VdF Les Ponts Blancs レ ポン ブラン 2016 白 750ml \/ Yann Durieux ヤン ドゥリュー","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/image_014.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003eYann Durieux \/ ヤン ドゥリュー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「まだ見ぬブルゴーニュの可能性を求めて」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：VdF Les Ponts Blancs レ ポン ブラン 2016 白 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：ヤン・ドゥリュー\u003cbr\u003e産地：ブルゴーニュ\u003cbr\u003e品種：アリゴテ100%\u003cbr\u003e酵母：自生酵母\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアリゴテで造られるレ ポン ブラン シリーズは、スタンダードのレ ポンからはじまり、レ プルミエ ポン、レ グラン ポンとブルゴーニュの格付けを模したクラス分けが、ヤン自身の判断でなされています。つまり、このレ グラン ポンは、ヤン ドゥリューにとっての特級格付けとなるワインです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eLove \u0026amp; Pif で使用されるアリゴテの中でも、樹齢の高いアリゴテだけで造られたアリゴテのマセレーション キュヴェ。タンク発酵タンク熟成。\u003cbr\u003e濃い黄金色。抜栓したては還元気味ですが、大きめのグラスでスワリングすると気にならなくなります。オレンジやレモン、またはそれらの皮、火打ち石や若干のスモーキーなニュアンス等の非常に複雑な香りが溢れ出し、30分後位から蜂蜜のニュアンスも出て、更に複雑さが増していきます。とてもドライで引き締まった味わい。マセレーションキュヴェである為、若干のタンニンを感じられつつ、非常に張りのあるピュアな果実味と石を舐めているかのようなミネラルが堪りません。時間とともにドライフルーツの様な凝縮した果実も現れ始め、より複雑になっていきます。Love\u0026amp;Pifが楽しめるキュヴェだとしたら、こちらは生真面目ながらビシッとフォーカスの定まったエネルギッシュなキュヴェです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e【生産者説明】\u003cbr\u003e神の恵みを最も受けた土地、ブルゴーニュ。テロワールを語る中で、常にヒエラルキーの最上位として評されるワイン生産地です。ワイン造りの歴史は、ヨーロッパで生きた人々の歴史に密接に関わってきました。その長い歴史の中で、実力を評価され大切に守られてきた土地、それがブルゴーニュなのかもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eしかし今、その荘厳なブルゴーニュへの評価や期待が、それに携わる人の創造性を抑圧しているように感じる時があります。ブルゴーニュかくあるべしという伝統や形式、常識のプレッシャーが造り手にのしかかり、自然と人が関わり合ってこそのワインであるはずのものが、最上のテロワールという反論不可な概念に押しつぶされてしまいそうになるといったように…。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2010年、そんな重く陰鬱な空気を払いのけるような明るく才能に溢れた若手生産者が登場しました。彼の名前はヤン ドゥリュー。伝統や形式に囚われる事なく、純粋な気持ちで畑に向き合い、その繊細な表現力を精彩にワインに映しとる。人柄もワインも「オープン マインド」という言葉がぴったりな快活なヴィニュロン（=ブドウ栽培・ワイン醸造家）です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、オート コート ド ニュイのエリアでニュイ サン ジョルジュとアロース コルトンの間に位置するヴィレ＝ラ＝フェイ村を中心にワイン造りを行なっています。2010年がデビューとなるヴィンテージで、3haほどの広さの畑から革命的なワインを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eジュアリン ギュイヨの下で7年間ワイン造りを学び、その後、DRC社の共同経営者としても知られるアンリ フレデリック ロック氏のドメーヌ プリューレ ロックで2008年から栽培を担当しています。彼は、自身のワインをリリースするようになってからもプリューレ ロックでの仕事を続けていて、ロックでの仕事を終えた後や休日などを利用してブドウを育て、ワイン造りに取り組む情熱ある生産者です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューは、ブルゴーニュでも比較的注目されていない土地の中から、可能性を秘めたテロワールを発掘し、その土地で素晴らしいワインを生み出すことに情熱を注いでいます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「ブルゴーニュには、今評価されている区画以外にも誰も挑戦していないが素晴らしい可能性を秘めた土地、テロワールがある。私の人生はそういった土地を発掘し、素晴らしいワインを生み出すことです。」\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eそんな彼のアンテナにキャッチされたのがオート コート ド ニュイという地域でした。オート コートという格下に見られがちなこの土地で、徹底的にテロワールの可能性を引き出し、従来の常識を凌駕するワインをファーストヴィンテージから生み出すことに成功したのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eその秘密はやはり栽培にありました。ロックで栽培を担当しているだけあって自然なアプローチでの栽培に習熟しており、さらには古き先達の話をよく聞き、実際の経験とも融合させて独自の栽培哲学を備えています。その実践の場が自身の畑です。収穫量を徹底的に抑える（最低でも25hl\/haを超えないようにする）こと、丁寧にブドウが熟すように収穫を遅くすること、遅い収穫時期であっても過熟にならないように剪定の時期をギリギリまで遅らせブドウの生育サイクルを導くことなど、プリューレ ロックにおいてでさえリスクを考えて避ける方法であってもヤン ドゥリューは挑戦します。つまりロックのグランクリュ畑で行われる仕事と同レベル、いやそれ以上にリスクを取った栽培をオート コート ド ニュイのピノ ノワールやシャルドネ、アリゴテで実践しているのです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブルゴーニュというともすれば保守的になりがちな土地で、ここまでリスクをとって覚悟を決めたワイン造りに取り組むヤン ドゥリュー。その結果はボトルに詰められたワインからしっかりと感じることができます。「攻めた」といってもあらゆる要素が完璧なバランスのブドウから造られるワインは、豊富なミネラルと芯のある果実味があり、非常に端正で美しさのある味わいとなっており、不安定さとは無縁です。ロックやパカレに通じる雰囲気もありますが、その偉大な先輩たちすらも持っていない「明るさ」も備えていて、気難しさはなく常に外向的で人懐っこい味わいを楽しませてくれます。そのワインから感じる「明るさ」が造り手本人に会った際に感じる人柄とシンクロしているというのも興味深い点で、実際ヤン ドゥリューは笑顔を絶やすことのない好青年という雰囲気です（ただし腰まで伸びたドレッド系の髪ともじゃもじゃの髭というファンキーな風貌でもあります）。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e彼に理想のワインの姿を尋ねると「その日最初に飲むワイン、朝起きて最初に口にして清々しい気持ちにさせてくれるワイン」と答えてくれました。その明るく、清々しいワインを生み出すために自分自身のすべてをワインに注ぎ込んでいると言います。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eヤン ドゥリューのワインの特徴は味わいだけではありません。メインラベルにはアペラシオンなどの記載がなく、パンクやロック、ヘビーメタル、クラブミュージックを思わせるような斬新なデザインのエチケットを採用している点です。これはオート コート ド ニュイやブルゴーニュ アリゴテといったアペラシオンが格下であるといったイメージや先入観を持って飲むのではなく、真っ白な心で飲んで中身の実力で評価してほしいという彼からのメッセージであり、挑戦でもあります。これはまさに、あのボジョレーの鬼才、フィリップ ジャンボンにも通じるロックな魂以外の何物でもありません。と同時にエチケットのデザインがロックやクラブといった音楽系なのもヤン ドゥリュー自身が大の音楽好きであり、かつてDJ活動も行なっていたということが影響しています。正面のエチケットはダフトパンクかブラック サバスかという風情ですし、アペラシオンの表記のあるバックラベル（特にフォント！）はドイツのテクノイベントのポスターのようです。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e思わず踊りだしたくなる「明るさ」を備えた新時代のブルゴーニュワイン。パリ中のカヴィストやソムリエが話題にするヤン ドゥリュー！新しいブルゴーニュワインへの扉を開けてくれます。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751574049047,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/155868549.jpg?v=1755764225"},{"product_id":"prod_004517","title":"BULBILLE ROUGE キュヴェ・ビュルビーユ 2019 赤 750ml \/ FAMILLE RICHAUD ファミーユ・リショー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e『ファミーユ・リショー』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eマルセル・リショーの娘、クレール・リショー遂にデビュー！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e「暑く乾燥した年に、どう工夫したらジューシーなワインが造れるか？」\u003cbr\u003eという新しいチャレンジのキュベ。\u003cbr\u003eフランス語で鱗茎、球根を意味する『bulbe』(ビュルブ)\u003cbr\u003e球根から芽が生まれ、新たな植物が生まれることを『bulbille』\u003cbr\u003eということから名づけられた。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e近年のドメーヌ・リショーの醸造を切り回していたクレールは\u003cbr\u003e「自分のブランドならこうしたいっ！」という強い思いがあった。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eぶどうを早めに収穫し、酸味をできる限り残す。\u003cbr\u003eさらに、グルナッシュ、シラーと相性のいいクノワーズに目を付けた。\u003cbr\u003eフルーティーでアルコール度数の低いクノワーズの良質なぶどうを\u003cbr\u003eブレンドすることで、最強にピュアでするりと喉を潤わすワインが誕生。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまさに新時代の幕開けの1本！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：BULBILLE ROUGE キュヴェ・ビュルビーユ 2019\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：クレール・リショー\u003cbr\u003e産地：フランス ローヌ地方\u003cbr\u003e品種：グルナッシュ、クノワーズ、シラー\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e土壌：砂質 \/ ケランヌ村から南東方面\u003cbr\u003e繊細でデリケートなタンニンが特徴の区画をセレクト。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e醸造：半分は除梗、もう半分はグラップ・アンティエール。\u003cbr\u003e低温で6日間のマセラシオン・セミ・カルボニック。\u003cbr\u003eコンクリートタンクですべての品種を混醸造。\u003cbr\u003eタンクの底の果汁を毎日取り出し、果皮内の醸しの活性化を図ることで、\u003cbr\u003e繊細で軽やか、ピュアな果実が得られる。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e熟成：コラージュなし、フィルターなし。\u003cbr\u003eコンクリートタンクで8か月熟成。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e味わい：グラスに注ぐと綺麗なダークチェリーレッド\u003cbr\u003eクローブなどのスイートスパイスがほのかに香る色気がたっぷり。\u003cbr\u003eリショーワイン特有の少しアーシィなニュアンス（土っぽい）\u003cbr\u003e熟したプラム、クランベリー、イチジクなど果実の凝縮感はしっかり。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e落ち着いた表情で、リショーに比べると女性的で優しい印象。\u003cbr\u003e※14.5％のALCの高さを感じない！\u003cbr\u003eＭＣによるピュアな果実味、グランヴァン好きを虜にする濃厚なタッチ、\u003cbr\u003eどちらも表現できている、クレールの実力がいかんなく表現されている！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003cbr\u003e新規会員登録（無料）後に\u003cbr\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003cbr\u003e販売価格より最大で20%off！！\u003cbr\u003e（一部対象を除く）\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『マルセル・リショー』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eクラスマンで『マルセル・リショーほどの完璧主義者はフランスには存在しない』\u003cbr\u003eほとんどSO2を使用しない自然派の造り手と称され、ヴァン・ド・フランスでは表紙を飾るなど注目度の高いドメーヌです。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003eヴァン・ド・フランスの特集で、『過去10年の偉大な生産者20人の内の1人』にも選ばれたリショー。\u003cbr\u003e有名なワイン評論家ロバート・パーカー氏も、自身の著書「ローヌワイン」で★★★★の4つ星評価！！\u003cbr\u003e濃くて濃厚なグラン・ヴァン好きをも虜にする自然派のリショーさんです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eまた実力も人望も申し分ないリショーが中心となり、ローヌ・ケランヌの主要生産者たちと、8年がかりで偉大な功績を残した。その功績とは、、『2015年からAOCケランヌが新たなクリュとしてINAOによって認定』されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれはフランス国内はもちろんのこと、\u003cbr\u003e世界的にも大人気なリショーの功績が非常に評価された事も大きく関係している。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【蔵元の今後は！？】\u003cbr\u003eリショーの蔵元は、ラストーにほど近いケランヌ村に位置している。\u003cbr\u003e地中海性気候で、リショーの畑には風が心地よく吹いている。\u003cbr\u003e現在は60ヘクタールの畑を持ち、化学肥料などは一切使用しない有機栽培。\u003cbr\u003e手摘みで収穫。選果は畑とカーヴの2回行い、未熟果や傷んだものが一切入らないよう細心の注意を払う。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e現在醸造面では、娘クレールを中心に醸造を行っていて、マルセルがフォローしている。\u003cbr\u003e息子トマも戻ってきており、これからは娘クレールと息子トマにマルセルの知識・経験をドンドンと伝えていくとのこと。\u003cbr\u003e大きくなって戻ってきた子ども達と共に、さらなる進化を遂げる蔵元ドメーヌ・リショー。これからも楽しみですね!!\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751588925719,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157177593.jpg?v=1755764575"},{"product_id":"prod_004590","title":"シャトー・カルボーニュ ルージュ 2006 赤 375ml","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ルージュ 2006 赤 375ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ボルドー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、カベルネ・フラン、マルベック\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 CH Carbonnieux \/ シャトー・カルボーニュ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャトー・カルボニューは、13世紀からの長い歴史を持ちますが、古くからエレガントでしなやかな白ワインを造り出すことで知られていました。一時期、その評判は低迷していた時期もありましたが、1956年にマルク·ペラン氏がシャトーを購入してからは、高品質なワインを生み出すべく、シャトー全体の改造に取り組みました。現在では息子のアントニ・ペラン氏がワイン造りを監督しており、新しい醸造設備を整え、白ワインだけでなく、赤ワインの生産にも力を入れています。その魅力は熟成によって真価を発揮する、ポテンシャルの確かさ。どのヴィンテージでも10年以上の熟成を経ても、しなやかに変化したボディの中に赤系果実を思わせる明るい果実味がいきいきと感じられ、非常に優美な印象を与えてくれます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751592694039,"sku":null,"price":3608.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157385677.jpg?v=1755764668"},{"product_id":"prod_004591","title":"クロ デュ マルキ 2006 赤 375ml","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：クロ デュ マルキ 2006 赤 375ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ボルドー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：カベルネ・ソビニオン種、メルロ種、カベルネ・フラン種、プティ・ヴェルド種\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e第2級シャトーでも常に実力と評価の高いシャトーのセカンドラベルです。若いブドウの樹を中心に作られるワインこのワインは2級セカンドの最高峰と評されています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eこのヴィンテージの出来をワイン評論家は2009年2月のテイスティングで「いつものように、セカンドラベルのクロ・デュ・マルキは上級シャトーに似た特性を示すが、それは生産者の献身的な努力で作られた、甘いタンニン、早熟さ、個性の獲得によって、果実味がもたらされるからである。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e超強烈なブラックベリーの背後に甘草と新樽の香りを隠し持つ、ビロードのような質感の、フルボディーの深いこのワインはこれから先15年間が飲み頃として最高である。」と評価してきました。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 シャトー・レオヴィル・ラスカーズ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこのシャトーはラトゥールの隣に位置し、元のドメーヌの半分のみが残っている。元のドメーヌはシャトー・レオヴィル・ラス・カーズ、シャトー・レオヴィル・ポワフェレ、シャトー・レオヴィル・バルトンを含んでおりモン＝モワティエという名で知られていた。M. モワティエはボルドーの商人で１６３８年にこの栽培地を設立した。それから１世紀たって、１７６９年に亡くなったボルドー議会の議長M. レオヴィルの名をとって新しい名がつけられた。ある時期には概して、ここはサンジュリアンでなく、メドックでも最も重要な地所とされていた。現在ではシャトー・レオヴィル・ラス・カーズは元の敷地の半分だけを所有し、サンジュリアンの村からラトゥールまでに及ぶ。村の南側入り口にたつ元のシャトーはラス・カーズとポワフェレにわけられた。このシャトーは非常に高く等級づけられており、再格付けが行われたら、１級に昇格する可能性もある。 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003eオーナー達は最高のワインを造るのに専念している。収穫の５０％を格下げした１９８６年や、６７％も格下げした１９９０年ヴィンテージに、彼らの献身ぶりがうかがわれる。オーナー達はこれらのワインを生産するのに出費を惜しまず、温度調整付きのシェに大理石の床を敷きさえした。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751592726807,"sku":null,"price":5137.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157386748.jpg?v=1755764670"},{"product_id":"prod_004616","title":"シャトー・カルボーニュ ルージュ 2006 赤 750ml","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：ルージュ 2006 赤 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：フランス ボルドー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、カベルネ・フラン、マルベック\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cstrong\u003e『 CH Carbonnieux \/ シャトー・カルボーニュ 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシャトー・カルボニューは、13世紀からの長い歴史を持ちますが、古くからエレガントでしなやかな白ワインを造り出すことで知られていました。一時期、その評判は低迷していた時期もありましたが、1956年にマルク·ペラン氏がシャトーを購入してからは、高品質なワインを生み出すべく、シャトー全体の改造に取り組みました。現在では息子のアントニ・ペラン氏がワイン造りを監督しており、新しい醸造設備を整え、白ワインだけでなく、赤ワインの生産にも力を入れています。その魅力は熟成によって真価を発揮する、ポテンシャルの確かさ。どのヴィンテージでも10年以上の熟成を経ても、しなやかに変化したボディの中に赤系果実を思わせる明るい果実味がいきいきと感じられ、非常に優美な印象を与えてくれます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color:#C6000B\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003eこのワインは会員割引対象の商品となっております。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e新規会員登録（無料）後に\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e会員専用ページからご注文して頂くと\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e販売価格より\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e最大で20%off！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e（一部対象を除く）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751593709847,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157407277.jpg?v=1755764700"}],"url":"https:\/\/korosue.com\/collections\/wine.oembed?page=228","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}