{"title":"山梨","description":null,"products":[{"product_id":"prod_005604","title":"かざま甲州辛口 2021 白 720ml \/ 甲斐ワイナリー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e 日本人が造る日本人の為のワイン！？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:x-large;\"\u003e\u003cstrong\u003e『かざま甲州 辛口 2021年』\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【甲斐ワイナリーとは】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e遠く戦国時代、甲斐の国於曽郷は黒川金山衆の住む里でした。当家には天文12年（1543年）武田家より賜った御朱印状が伝わっています。天保5年（1834年）風間懐慧により酒造業を創業。昭和61年（1986年）その歴史を今にとどめる蔵屋敷で甲斐ワイナリー株式会社は設立されました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e創業以来の伝統と技術に新風を吹き込みながら、 日本人の繊細な味覚と食文化に合う上質なワイン造りを目指しているワイナリーです。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003eワイン名：かざま甲州 辛口 白 2021年 720ml\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size:medium;\"\u003e\u003cspan style=\"color:#121212\"\u003e生産者：甲斐ワイナリー\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：山梨県 甲州\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e甲州種ワイン本来の魅力を100％引き出した、私達のスタンダードな辛口白ワイン。シンプルでキレがあり、バランスのとれた心地よい飲み口です。2019年は長い梅雨や雹害に悩まされた年。収穫量も少な目ですが、その分、香り甘味ともに凝縮し見事な出来栄えとなっております。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751640797463,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/161322214.jpg?v=1755765932"},{"product_id":"prod_016509","title":"K23AK_RZ_77 2023 ロゼ 750ml \/ 室伏ワイナリー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e日本ワインを健全に広めるため\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 室伏ワイナリー 』 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：K23AK_RZ_77 2023 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：室伏ワイナリー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：山梨\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：ピノグリ、シャルドネ、 ソーヴィニヨンブラン、巨峰、 シャインマスカット 等々\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e小林剛さんお得意の多品種ブドウから造られるまぜこぜワインのロゼ。なのですが、不思議なこ\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eとにこのワイン、飲んでいるうちに「あれっ、？いやいや、薄めのだっけ？」とちょっと分からなくなるのです。それはロゼ、、薄めの、それぞれの味＆飲み地を持つからで、本で３つの美味しさを楽しめるという優れもの。飲むの感じ次第で変幻自在！そのうえ、食事との相性も抜群。自由に軽やかに、気負うことなく楽しめて、しかもきっちり美味しい。これぞザ・テーブルワイン！うま味が多く、フルーティでやんわり＆ゆるとしているのに芯がある。だから美味しさがブレないし、おまけにエキス分もたっぷり。そして猛暑だった2023年ヴィンテージものとは思えないキリッと効いた酸が気持ちよく締めくくってくれます。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e室伏（むろふし）ワイナリーは日本ワインの品質を向上させた重要人物の1人である小林剛さん（通称つよぽん）が2021年に山梨市牧丘町室伏に立ち上げた、最大生産規模15万本のキャパシティを持つ中規模ワイナリー。小林さんは四恩醸造時代の2007年頃に衝撃のゆるうまワインを恐らく日本で初めて造り、日本ワインの新たな魅力を大いに広めた。そういった点で間違いなく先駆者のひとりである。そんなカリスマ的人気を博してきた小林さんが、日本ワイン界を活性化し、さらに発展させるために新たな挑戦の場として選んだのが、品質なワインを造る中規模ワイナリーを興すこと。日本ワインを健全に広めるには「誰もが簡単にできて、しかも美味しい」というワインの存在が重要だが、現状ではあまりに少ない。優良生産者のワインは高品質だが生産本数が少なく、常に困難。一方で入手しやすい中規生産者のワインは、一概には言えないもののイマイチな（以前から品質に全く進歩がない）ものも多く、そのうえ温度管理がされていない卸問屋経由で町の酒屋さんで扱われていたりする。そういうワインを愛好家は買わないし、一般の人が飲んでも美味しいワケがない。その一方で、つよぽん印の美味しいワインがいつでも簡単に手に入るということは、希少性がなくなるということでもある。しかし彼に迷いは一切ない。日本ワインを健全に広めるために自分がやるべきことを果たすのみ、と覚悟を決めているのだ。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752544080151,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/184519954.jpg?v=1755780507"},{"product_id":"prod_017028","title":"K24FY_SR_77 2024 白 750ml \/ 室伏ワイナリー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e日本ワインを健全に広めるため\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 室伏ワイナリー 』 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：K24FY_SR_77 2024 白 750ml \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：室伏ワイナリー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：山梨\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：デラウェア 、甲州種\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e2024年の超猛暑ぶりをどこにも感じないのは、早めに収穫したブドウの酸を上い具合に活かしているから彼はこれを然な補酸と呼ぶ。旨うまでいて締まるところが締まったメリハリのある味わい\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e室伏（むろふし）ワイナリーは日本ワインの品質を向上させた重要人物の1人である小林剛さん（通称つよぽん）が2021年に山梨市牧丘町室伏に立ち上げた、最大生産規模15万本のキャパシティを持つ中規模ワイナリー。小林さんは四恩醸造時代の2007年頃に衝撃のゆるうまワインを恐らく日本で初めて造り、日本ワインの新たな魅力を大いに広めた。そういった点で間違いなく先駆者のひとりである。そんなカリスマ的人気を博してきた小林さんが、日本ワイン界を活性化し、さらに発展させるために新たな挑戦の場として選んだのが、品質なワインを造る中規模ワイナリーを興すこと。日本ワインを健全に広めるには「誰もが簡単にできて、しかも美味しい」というワインの存在が重要だが、現状ではあまりに少ない。優良生産者のワインは高品質だが生産本数が少なく、常に困難。一方で入手しやすい中規生産者のワインは、一概には言えないもののイマイチな（以前から品質に全く進歩がない）ものも多く、そのうえ温度管理がされていない卸問屋経由で町の酒屋さんで扱われていたりする。そういうワインを愛好家は買わないし、一般の人が飲んでも美味しいワケがない。その一方で、つよぽん印の美味しいワインがいつでも簡単に手に入るということは、希少性がなくなるということでもある。しかし彼に迷いは一切ない。日本ワインを健全に広めるために自分がやるべきことを果たすのみ、と覚悟を決めているのだ。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752579436823,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/185666774.jpg?v=1755781186"},{"product_id":"prod_017112","title":"かざま甲州 辛口 2024 白 750ml \/ 甲斐ワイナリー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e日本人が造る日本人の為のワイン\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 甲斐ワイナリー 』\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：かざま甲州 辛口 2024 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：甲斐ワイナリー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：山梨県 甲州\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：甲州\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e甲州種ワイン本来の魅力を100％引き出した、私達のスタンダードな辛口白ワイン。シンプルでキレがあり、バランスのとれた心地よい飲み口です。柑橘や青りんごの香り、凝縮感があり、伸びのある酸が心地よいワインです\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【甲斐ワイナリーとは】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e遠く戦国時代、甲斐の国於曽郷は黒川金山衆の住む里でした。当家には天文12年（1543年）武田家より賜った御朱印状が伝わっています。天保5年（1834年）風間懐慧により酒造業を創業。昭和61年（1986年）その歴史を今にとどめる蔵屋敷で甲斐ワイナリー株式会社は設立されました。創業以来の伝統と技術に新風を吹き込みながら、 日本人の繊細な味覚と食文化に合う上質なワイン造りを目指しているワイナリーです。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752582484247,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/185992524.jpg?v=1755781299"},{"product_id":"prod_017478","title":"K24HR_DD_77 2024 白（オレンジ） 750ml \/ 室伏ワイナリー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e日本ワインを健全に広めるため\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 室伏ワイナリー 』 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：K24HR_DD_77 2024 白（オレンジ） 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：室伏ワイナリー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：山梨\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：甲州種\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e室伏ワイナリーといえば、すぐに「橙」と頭に浮かぶほど、ワイナリーを代表するワインです。甲州ブドウを皮ごと醸すので白ワインですが色合いは橙色。それにより果皮や種からマルッとエキスが抽出されるのです。要はここ数年でポピュラーになったオレンジワインですが、つよぽんは20年ほど前からず～っと醸しワインを造り続けており、「橙」の名づけ親でもあります。ニゴリのある白桃色にちょいとピンクを混ぜたようなキュートな色合い。飲めば白桃や柑橘などの甘いフルーツが潤い感たっぷりに顔を出し、それらをシャキンとした酸が見事にまとめていきます。甘さとともにじゅわじゅわとうま味が湧き出てくるので、最後までジューシーさと美味しさが止まることはありません\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e室伏ワイナリーは日本ワインの品質を向上させた重要人物の1人である小林剛さんが2021年に山梨市牧丘町室伏に立ち上げた、最大生産規模15万本のキャパシティを持つ中規模ワイナリー。小林さんは四恩醸造時代の2007年頃に衝撃のゆるうまワインを恐らく日本で初めて造り、日本ワインの新たな魅力を大いに広めた。そういった点で間違いなく先駆者のひとりである。そんなカリスマ的人気を博してきた小林さんが、日本ワイン界を活性化し、さらに発展させるために新たな挑戦の場として選んだのが、品質なワインを造る中規模ワイナリーを興すこと。日本ワインを健全に広めるには「誰もが簡単にできて、しかも美味しい」というワインの存在が重要だが、現状ではあまりに少ない。優良生産者のワインは高品質だが生産本数が少なく、常に困難。一方で入手しやすい中規生産者のワインは、一概には言えないもののイマイチなものも多く、そのうえ温度管理がされていない卸問屋経由で町の酒屋さんで扱われていたりする。そういうワインを愛好家は買わないし、一般の人が飲んでも美味しいワケがない。その一方で、つよぽん印の美味しいワインがいつでも簡単に手に入るということは、希少性がなくなるということでもある。しかし彼に迷いは一切ない。日本ワインを健全に広めるために自分がやるべきことを果たすのみ、と覚悟を決めているのだ。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752596410647,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/186738255.jpg?v=1755781776"},{"product_id":"prod_017979","title":"K24NT_AK_77 2024 赤 750ml \/ 室伏ワイナリー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e日本ワインを健全に広めるため\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e『 室伏ワイナリー 』 \u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：K24NT_AK_77 2024 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e生産者：室伏ワイナリー\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e産地：山梨\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e品種：メルロー（山形）\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e日本ならではの繊細さとうま味を内包した薄旨エキス系メルロで、ジューシーな飲み心地ながら中身はしっかり充実しています。重さは皆無なので、この季節でもストレスなくスルスル飲めちゃいます！今回もSO2は無添加ですが、不安定さはどこにもありません\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e室伏ワイナリーは日本ワインの品質を向上させた重要人物の1人である小林剛さんが2021年に山梨市牧丘町室伏に立ち上げた、最大生産規模15万本のキャパシティを持つ中規模ワイナリー。小林さんは四恩醸造時代の2007年頃に衝撃のゆるうまワインを恐らく日本で初めて造り、日本ワインの新たな魅力を大いに広めた。そういった点で間違いなく先駆者のひとりである。そんなカリスマ的人気を博してきた小林さんが、日本ワイン界を活性化し、さらに発展させるために新たな挑戦の場として選んだのが、品質なワインを造る中規模ワイナリーを興すこと。日本ワインを健全に広めるには「誰もが簡単にできて、しかも美味しい」というワインの存在が重要だが、現状ではあまりに少ない。優良生産者のワインは高品質だが生産本数が少なく、常に困難。一方で入手しやすい中規生産者のワインは、一概には言えないもののイマイチなものも多く、そのうえ温度管理がされていない卸問屋経由で町の酒屋さんで扱われていたりする。そういうワインを愛好家は買わないし、一般の人が飲んでも美味しいワケがない。その一方で、つよぽん印の美味しいワインがいつでも簡単に手に入るということは、希少性がなくなるということでもある。しかし彼に迷いは一切ない。日本ワインを健全に広めるために自分がやるべきことを果たすのみ、と覚悟を決めているのだ。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50752623739159,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/187732474.jpg?v=1755782434"},{"product_id":"202511211744","title":"K24AK_AK_77 2024 赤 750ml \/ 室伏ワイナリー","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e日本ワインを健全に広めるため\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e『 室伏ワイナリー 』 \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：K24AK_AK_77 2024 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e生産者：室伏ワイナリー\u003cbr\u003e産地：山形県上山市、長野県塩尻市、山梨県山梨市\u003cbr\u003e品種：メルロ、カベルネソーヴィニヨン、マスカットベーリーA\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e潤い感たっぷりの赤果実のジューシーさとうま味の競演。このワイナリーならではの薄旨エキス系ですが、メルロとカベルネの骨太感が心地よく漂います。以前のつよぽんワインはどこまでもやわやわ＆しみじみ系でしたが、ここ数年は美味しさはそのままにシャキンと感が加わり、やんわり＆ちょいスタイリッシュという飲み心地に\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003cbr\u003e室伏ワイナリーは日本ワインの品質を向上させた重要人物の1人である小林剛さんが2021年に山梨市牧丘町室伏に立ち上げた、最大生産規模15万本のキャパシティを持つ中規模ワイナリー。小林さんは四恩醸造時代の2007年頃に衝撃のゆるうまワインを恐らく日本で初めて造り、日本ワインの新たな魅力を大いに広めた。そういった点で間違いなく先駆者のひとりである。そんなカリスマ的人気を博してきた小林さんが、日本ワイン界を活性化し、さらに発展させるために新たな挑戦の場として選んだのが、品質なワインを造る中規模ワイナリーを興すこと。日本ワインを健全に広めるには「誰もが簡単にできて、しかも美味しい」というワインの存在が重要だが、現状ではあまりに少ない。優良生産者のワインは高品質だが生産本数が少なく、常に困難。一方で入手しやすい中規生産者のワインは、一概には言えないもののイマイチなものも多く、そのうえ温度管理がされていない卸問屋経由で町の酒屋さんで扱われていたりする。そういうワインを愛好家は買わないし、一般の人が飲んでも美味しいワケがない。その一方で、つよぽん印の美味しいワインがいつでも簡単に手に入るということは、希少性がなくなるということでもある。しかし彼に迷いは一切ない。日本ワインを健全に広めるために自分がやるべきことを果たすのみ、と覚悟を決めているのだ。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51619459072279,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/189366311.webp?v=1763714712"},{"product_id":"202512011755","title":"洗馬 2023 赤 750ml \/ ドメーヌ オヤマダ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e確立されていないワインのテロワール表現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 ドメーヌ オヤマダ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：洗馬 2023 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：ドメーヌ オヤマダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：日本 \/ 山梨\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：カベルネフラン、その他 約23年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：カベルネフラン、ガメイやトゥルソー、ムールヴェードルと3つに分けそれぞれ約4週間マセレーション。自然酵母、ステンレスタンク発酵。古樽熟成1年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e森の香りはフラン主体ならではの構成、また果皮の熟度から奥行きを感じられる。酸の質も良いが口中の香りはまだ若いのかトップからはやや単調ではあるが、ゆっくりとブラックベリーを感じる。この先の景色もじっくりと見て行きたい味わい\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小山田幸紀氏は福島県郡山市の出身で、中央大学の文学部ドイツ文学科卒という経歴ながら、在学中の麻井宇介氏との出会いをきかっけとしてワイン造りの世界に飛び込むことを決めた。16 年間山梨県笛吹市のルミエールに勤務し、栽培・醸造責任者を務めた。現在は退社し、約3ha の畑を管理し 2014 年に初のドメーヌオヤマダとしての仕込みを行う。\u003cbr\u003eルミエールに勤める傍ら、自分の畑の管理を始め、収穫したブドウはルミエールや四恩醸造に売却をしていた。勤めながらの畑管理の労力は計り知れない。休みはほぼ正月三が日のみという根っからの仕事人間である。人生で影響をうけたものは、思春期は尾崎豊と村上春樹、そして太宰治はじめ明治から昭和の日本文学。趣味は飲酒。モットーは農民芸術の振興。ブドウ作りをワインという芸術で表現するには「ブドウのポテンシャルを追求し、いたずらにワインを汚さないこと」が重要だと言う。小山田氏は普段さらりとした語り口調だが、事実と経験に裏付けられた話には説得力がある。小山田氏の周りに人が集まってくるのもそういったところに魅力を感じてのことだろう（インポーター資料より）\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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13年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：シラー、ムールヴェードル1週間醸し、手除梗したタナを乗せ20日間MC最後2日ルモンタージュ。自然酵母、ステンレスタンク発酵。古樽熟成約1年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e強い飲み心地、タナからきたような酸とアルコールの強さがあり、まだ若々しい力強さを感じる。2022にも似た様な柑橘や赤い果実の様な雰囲気は日向には特徴的\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小山田幸紀氏は福島県郡山市の出身で、中央大学の文学部ドイツ文学科卒という経歴ながら、在学中の麻井宇介氏との出会いをきかっけとしてワイン造りの世界に飛び込むことを決めた。16 年間山梨県笛吹市のルミエールに勤務し、栽培・醸造責任者を務めた。現在は退社し、約3ha の畑を管理し 2014 年に初のドメーヌオヤマダとしての仕込みを行う。\u003cbr\u003eルミエールに勤める傍ら、自分の畑の管理を始め、収穫したブドウはルミエールや四恩醸造に売却をしていた。勤めながらの畑管理の労力は計り知れない。休みはほぼ正月三が日のみという根っからの仕事人間である。人生で影響をうけたものは、思春期は尾崎豊と村上春樹、そして太宰治はじめ明治から昭和の日本文学。趣味は飲酒。モットーは農民芸術の振興。ブドウ作りをワインという芸術で表現するには「ブドウのポテンシャルを追求し、いたずらにワインを汚さないこと」が重要だと言う。小山田氏は普段さらりとした語り口調だが、事実と経験に裏付けられた話には説得力がある。小山田氏の周りに人が集まってくるのもそういったところに魅力を感じてのことだろう（インポーター資料より）\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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約23年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：自然酵母、樽発酵。古樽熟成1年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年の特徴的なトロピカルにソーヴィニヨンブラン等のアロマティックな香りが広がり、硬質的な塩味がとても心地よい。2023年の太陽を彷彿させるボリューム感がありながら\u003cbr\u003eも、毎年進化する洗馬白らしさを感じ取れる\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小山田幸紀氏は福島県郡山市の出身で、中央大学の文学部ドイツ文学科卒という経歴ながら、在学中の麻井宇介氏との出会いをきかっけとしてワイン造りの世界に飛び込むことを決めた。16 年間山梨県笛吹市のルミエールに勤務し、栽培・醸造責任者を務めた。現在は退社し、約3ha の畑を管理し 2014 年に初のドメーヌオヤマダとしての仕込みを行う。\u003cbr\u003eルミエールに勤める傍ら、自分の畑の管理を始め、収穫したブドウはルミエールや四恩醸造に売却をしていた。勤めながらの畑管理の労力は計り知れない。休みはほぼ正月三が日のみという根っからの仕事人間である。人生で影響をうけたものは、思春期は尾崎豊と村上春樹、そして太宰治はじめ明治から昭和の日本文学。趣味は飲酒。モットーは農民芸術の振興。ブドウ作りをワインという芸術で表現するには「ブドウのポテンシャルを追求し、いたずらにワインを汚さないこと」が重要だと言う。小山田氏は普段さらりとした語り口調だが、事実と経験に裏付けられた話には説得力がある。小山田氏の周りに人が集まってくるのもそういったところに魅力を感じてのことだろう（インポーター資料より）\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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2週間MC後、甲州をのせて8日間MC。ピジャージュ後、ルモンタージュ2日。自然酵母、ステンレスタンク発酵。古樽熟成約10ヶ月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e甲州のハーブ感がその中で上手に見え隠れをしているところがとても面白い。伸びる酸があり魅力的で、今飲むなら繊細な香りは抜栓直ぐに感じやすい。オリをあえて多く詰めているので、混ぜると雰囲気が変わるのもまたお好みで\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小山田幸紀氏は福島県郡山市の出身で、中央大学の文学部ドイツ文学科卒という経歴ながら、在学中の麻井宇介氏との出会いをきかっけとしてワイン造りの世界に飛び込むことを決めた。16 年間山梨県笛吹市のルミエールに勤務し、栽培・醸造責任者を務めた。現在は退社し、約3ha の畑を管理し 2014 年に初のドメーヌオヤマダとしての仕込みを行う。\u003cbr\u003eルミエールに勤める傍ら、自分の畑の管理を始め、収穫したブドウはルミエールや四恩醸造に売却をしていた。勤めながらの畑管理の労力は計り知れない。休みはほぼ正月三が日のみという根っからの仕事人間である。人生で影響をうけたものは、思春期は尾崎豊と村上春樹、そして太宰治はじめ明治から昭和の日本文学。趣味は飲酒。モットーは農民芸術の振興。ブドウ作りをワインという芸術で表現するには「ブドウのポテンシャルを追求し、いたずらにワインを汚さないこと」が重要だと言う。小山田氏は普段さらりとした語り口調だが、事実と経験に裏付けられた話には説得力がある。小山田氏の周りに人が集まってくるのもそういったところに魅力を感じてのことだろう（インポーター資料より）\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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年間山梨県笛吹市のルミエールに勤務し、栽培・醸造責任者を務めた。現在は退社し、約3ha の畑を管理し 2014 年に初のドメーヌオヤマダとしての仕込みを行う。\u003cbr\u003eルミエールに勤める傍ら、自分の畑の管理を始め、収穫したブドウはルミエールや四恩醸造に売却をしていた。勤めながらの畑管理の労力は計り知れない。休みはほぼ正月三が日のみという根っからの仕事人間である。人生で影響をうけたものは、思春期は尾崎豊と村上春樹、そして太宰治はじめ明治から昭和の日本文学。趣味は飲酒。モットーは農民芸術の振興。ブドウ作りをワインという芸術で表現するには「ブドウのポテンシャルを追求し、いたずらにワインを汚さないこと」が重要だと言う。小山田氏は普段さらりとした語り口調だが、事実と経験に裏付けられた話には説得力がある。小山田氏の周りに人が集まってくるのもそういったところに魅力を感じてのことだろう（インポーター資料より）\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51665616896279,"sku":null,"price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2023_750ml_636136f4-b689-4198-a710-100b2d38f1be.jpg?v=1764990187"},{"product_id":"202602261226","title":"BOW！ 2025 赤 750ml \/ ドメーヌ オヤマダ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e確立されていないワインのテロワール表現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 ドメーヌ オヤマダ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：BOW！ 2025 赤 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：ドメーヌ オヤマダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：日本 \/ 山梨\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：マスカットベーリーA(蟹沢) 44％、マスカットベーリーA(ほか) 28％、カベルネフラン 28％、ほかVF2%　約11年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：カベルネフランが14日間、マスカットベーリーA(蟹沢)20日間、マスカットベーリーA(ほか)24日間マセラシオン。自然酵母ステンレスタンク発酵、一部プレス後古樽発酵。 古樽熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e酸がしっかりとあるので口中から香りに対して味わいがぼやけず飲みごたえのある印象\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小山田幸紀氏は福島県郡山市の出身で、中央大学の文学部ドイツ文学科卒という経歴ながら、在学中の麻井宇介氏との出会いをきかっけとしてワイン造りの世界に飛び込むことを決めた。16 年間山梨県笛吹市のルミエールに勤務し、栽培・醸造責任者を務めた。現在は退社し、約3ha の畑を管理し 2014 年に初のドメーヌオヤマダとしての仕込みを行う。\u003cbr\u003eルミエールに勤める傍ら、自分の畑の管理を始め、収穫したブドウはルミエールや四恩醸造に売却をしていた。勤めながらの畑管理の労力は計り知れない。休みはほぼ正月三が日のみという根っからの仕事人間である。人生で影響をうけたものは、思春期は尾崎豊と村上春樹、そして太宰治はじめ明治から昭和の日本文学。趣味は飲酒。モットーは農民芸術の振興。ブドウ作りをワインという芸術で表現するには「ブドウのポテンシャルを追求し、いたずらにワインを汚さないこと」が重要だと言う。小山田氏は普段さらりとした語り口調だが、事実と経験に裏付けられた話には説得力がある。小山田氏の周りに人が集まってくるのもそういったところに魅力を感じてのことだろう（インポーター資料より）\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52329808068887,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/BOW_2025_750ml_f366cebe-fe3f-4730-a23a-7038db88ab03.jpg?v=1772166030"},{"product_id":"202602261228","title":"BOW！ 2025 ロゼ 750ml \/ ドメーヌ オヤマダ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e確立されていないワインのテロワール表現\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 ドメーヌ オヤマダ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：BOW！ 2025 ロゼ 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：ドメーヌ オヤマダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：日本 \/ 山梨\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：甲州40％、藤稔ほか32%、巨峰17%、メルローほか6%、タナほか 4% 約11-20年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：段仕込み全体で17日間マセラシオン。自然酵母、ステンレスタンク発酵。古樽熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e華やかな香りと酸のバランスで、低アルコールならではの軽やかなタッチのワインに仕上がっている\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小山田幸紀氏は福島県郡山市の出身で、中央大学の文学部ドイツ文学科卒という経歴ながら、在学中の麻井宇介氏との出会いをきかっけとしてワイン造りの世界に飛び込むことを決めた。16 年間山梨県笛吹市のルミエールに勤務し、栽培・醸造責任者を務めた。現在は退社し、約3ha の畑を管理し 2014 年に初のドメーヌオヤマダとしての仕込みを行う。\u003cbr\u003eルミエールに勤める傍ら、自分の畑の管理を始め、収穫したブドウはルミエールや四恩醸造に売却をしていた。勤めながらの畑管理の労力は計り知れない。休みはほぼ正月三が日のみという根っからの仕事人間である。人生で影響をうけたものは、思春期は尾崎豊と村上春樹、そして太宰治はじめ明治から昭和の日本文学。趣味は飲酒。モットーは農民芸術の振興。ブドウ作りをワインという芸術で表現するには「ブドウのポテンシャルを追求し、いたずらにワインを汚さないこと」が重要だと言う。小山田氏は普段さらりとした語り口調だが、事実と経験に裏付けられた話には説得力がある。小山田氏の周りに人が集まってくるのもそういったところに魅力を感じてのことだろう（インポーター資料より）\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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山梨\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：デラウェア72％、プチマンサン、ルーサンヌ18％、日向PM・トラミネットほか11％　約21年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：自然酵母、ステンレスタンク発酵。一部古樽発酵。ステンレスタンク熟成、一部古樽熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少々の酢酸が出たときは溌剌で楽しい、ハニー感・トロピカル・柑橘が出たときはおっ！と感じるような仕上がり。少し寝かせたい\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小山田幸紀氏は福島県郡山市の出身で、中央大学の文学部ドイツ文学科卒という経歴ながら、在学中の麻井宇介氏との出会いをきかっけとしてワイン造りの世界に飛び込むことを決めた。16 年間山梨県笛吹市のルミエールに勤務し、栽培・醸造責任者を務めた。現在は退社し、約3ha の畑を管理し 2014 年に初のドメーヌオヤマダとしての仕込みを行う。\u003cbr\u003eルミエールに勤める傍ら、自分の畑の管理を始め、収穫したブドウはルミエールや四恩醸造に売却をしていた。勤めながらの畑管理の労力は計り知れない。休みはほぼ正月三が日のみという根っからの仕事人間である。人生で影響をうけたものは、思春期は尾崎豊と村上春樹、そして太宰治はじめ明治から昭和の日本文学。趣味は飲酒。モットーは農民芸術の振興。ブドウ作りをワインという芸術で表現するには「ブドウのポテンシャルを追求し、いたずらにワインを汚さないこと」が重要だと言う。小山田氏は普段さらりとした語り口調だが、事実と経験に裏付けられた話には説得力がある。小山田氏の周りに人が集まってくるのもそういったところに魅力を感じてのことだろう（インポーター資料より）\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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11-36年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：8月収穫のデラウェアを除梗後タンクにて発酵。発酵中にシュナンブラン他を果房に乗せてMCを数日かける。10日後、別に収穫したシュナンブラン他と一緒にプレスし、ステンレスタンクで発酵を継続。発酵終了後、オリ引きを兼ねて樽に移動し、貯蔵を行った。古樽で約8ヶ月、瓶熟成約6ヶ月。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e酸は少ないが、クリアな感じはする。今後、さらなる熟成による変化を見守りたい\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペイザナ農事組合法人中原ワイナリー「ドメーヌ ポンコツ」のワインを、2016年2月より販売をさせていただく運びとなりましたので、ご案内をさせていただきます。松岡氏は15年間にわたり、中伊豆ワイナリーでワイン造りに従事し、その間に現ペイザナ代表理事の小山田氏と出会い、長年ワイン談義を重ねて双方の関係を深めていきました。松岡氏はペイザナの設立趣意である「栽培者が醸造まで一貫して行う、ドメーヌ スタイルによる、高品質なデイリーワインの追求」、「ワイン造りを通して日本の農業への継続的な貢献」の考え方に賛同し、2015年春より山梨に移住し、ペイザナの一員としてワイン造りを決意しました（インポーター資料より）\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52437954494743,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2024_750ml_f0af4e8f-6473-47dd-86f9-e3120d378ab3.jpg?v=1773373395"},{"product_id":"2026022612431","title":"まどぎわ 2025 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スタイルによる、高品質なデイリーワインの追求」、「ワイン造りを通して日本の農業への継続的な貢献」の考え方に賛同し、2015年春より山梨に移住し、ペイザナの一員としてワイン造りを決意しました（インポーター資料より）\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52437963407639,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2025_750ml_f11f1de3-a68b-4646-b7d1-312e07899d37.jpg?v=1773373345"},{"product_id":"2026022612461","title":"おやすみなさい 2025 ロゼ泡 750ml \/ ドメーヌ ポンコツ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e魅力的な仲間と共に\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『 ドメーヌ ポンコツ 』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eワイン名：おやすみなさい 2025 ロゼ泡 750ml\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者：ドメーヌ ポンコツ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：日本 \/ 山梨\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：巨峰、藤稔、甲州主体他サンソー、プティマンサン、カベルネフラン等 11-36年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：藤稔、巨峰をMC2週間。その間にサンソー、プティマンサンをタンクに追加している。プレス後樽発酵。甲州、カベルネフランをダイレクトプレスしてステンレスタンク発酵。各々をオリ引きしてブレンド。ガス圧2気圧を目指して補糖し、瓶内で発酵を終える\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e瓶内2次によるピュアな果実味がある。 泡は昨年より若干強いがオリとの絡みもあり優しく感じる\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペイザナ農事組合法人中原ワイナリー「ドメーヌ ポンコツ」のワインを、2016年2月より販売をさせていただく運びとなりましたので、ご案内をさせていただきます。松岡氏は15年間にわたり、中伊豆ワイナリーでワイン造りに従事し、その間に現ペイザナ代表理事の小山田氏と出会い、長年ワイン談義を重ねて双方の関係を深めていきました。松岡氏はペイザナの設立趣意である「栽培者が醸造まで一貫して行う、ドメーヌ スタイルによる、高品質なデイリーワインの追求」、「ワイン造りを通して日本の農業への継続的な貢献」の考え方に賛同し、2015年春より山梨に移住し、ペイザナの一員としてワイン造りを決意しました（インポーター資料より）\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52437966389527,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/2025_750ml_28ed3b83-c86d-4c9b-ae50-2d6ff1137897.jpg?v=1773373289"},{"product_id":"202604061640","title":"K25FY_RZ_77 2024 ロゼ 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750ml\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e生産者：室伏ワイナリー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e産地：山梨市牧丘町、甲州市勝沼町\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：巨峰、シャインマスカット、甲州種\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：約1年間中樽で熟成\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトーストにバターとアオハタのイチゴジャムを付けた時の感覚に似ています。余韻はほんのりとした果実感に生木のような香りで締めくくります\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者説明】\u003cbr\u003e室伏ワイナリーは日本ワインの品質を向上させた重要人物の1人である小林剛さんが2021年に山梨市牧丘町室伏に立ち上げた、最大生産規模15万本のキャパシティを持つ中規模ワイナリー。小林さんは四恩醸造時代の2007年頃に衝撃のゆるうまワインを恐らく日本で初めて造り、日本ワインの新たな魅力を大いに広めた。そういった点で間違いなく先駆者のひとりである。そんなカリスマ的人気を博してきた小林さんが、日本ワイン界を活性化し、さらに発展させるために新たな挑戦の場として選んだのが、品質なワインを造る中規模ワイナリーを興すこと。日本ワインを健全に広めるには「誰もが簡単にできて、しかも美味しい」というワインの存在が重要だが、現状ではあまりに少ない。優良生産者のワインは高品質だが生産本数が少なく、常に困難。一方で入手しやすい中規生産者のワインは、一概には言えないもののイマイチなものも多く、そのうえ温度管理がされていない卸問屋経由で町の酒屋さんで扱われていたりする。そういうワインを愛好家は買わないし、一般の人が飲んでも美味しいワケがない。その一方で、つよぽん印の美味しいワインがいつでも簡単に手に入るということは、希少性がなくなるということでもある。しかし彼に迷いは一切ない。日本ワインを健全に広めるために自分がやるべきことを果たすのみ、と覚悟を決めているのだ。（インポーター資料より）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default 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