{"product_id":"202602182058","title":"【先行販売品】京都醸造 予定調和","description":"\u003cp\u003e350ml 8% 　※先行販売品に伴い2月22日以降のお届けとなります※\u003cbr\u003e※原則クール便での配送とさせていただきます※\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eこれぞIPAの最適解！最新ホップと技術を結集させた間違いなく\"最高な\"突き抜け系ヘイジーIPA\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e【味わいの特徴】\u003cbr\u003e最先端のホップと香りを最大限に引き出す技術を惜しみなく投入したこのヘイジーIPAは、“振り切った”ホッピーさが最大の特徴。オーツ麦芽を主体とした、ふっくらとクッションのように柔らかくなめらかな口当たりが土台となり、トロピカルフルーツや柑橘を思わせる力強いホップのフレーバーとアロマが見事に溶け合います。ホップの魅力をじっくりと味わうこと以外に、一切の邪魔が入り込まない設計です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【相性の良い食事】\u003cbr\u003eチキン南蛮、ライムを効かせたエビのグリル、牛肉とワカモレのトルティーヤ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【名前の由来】\u003cbr\u003e毎日が冒険に満ち、次の瞬間に何が起こるかわからない生活を送っていると、人は自然と確実な何か、間違いなく良いもの、つまり「安心」を求める。一方で、変わらない単調な日々の中にいると、ふと訪れる不確実性という冒険に心を躍らせるものだ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e生活に、適度な冒険と安心を。そんな思いから、Inkhorn Brewingと2種類のビールを造った。\u003cbr\u003eひとつは、「やっぱりいいよね」というお決まりの安心感と、安定したクオリティを形にした、突き抜け系ヘイジーIPA「予定調和」。もうひとつは、互いのブルワリーらしさをあえて外し、良い意味で期待を裏切るスタイルに挑んだバーレーワイン「らしからぬ」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【醸造家の声】\u003cbr\u003eInkhorn Brewingとのコラボ2種のうちひとつでは、より“王道”とも言える方向性を選びました。彼らの造るIPAは、その完成度の高さで定評のあるビールであることは言うまでもなく、そんな彼らと「ホッピーなビールを造りたい」という強い思いを実際に形にすることにしました。そこで実際に仕込んだのが、何のサプライズもないかもしれないが、間違いなく最高なヘイジーIPA。言うまでもなく、とにかくホッピーなやつです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回は、これまで私たちが手がけてきた中でも最大級のスケールで仕込みました。1回の仕込みで使用できるモルト量の限界に挑むと同時に、おそらく過去最多となる量のホップを投入しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCitra、Simcoe、Nelson Sauvin、そして少量のNZ Cascadeを加え、香り成分チオールと力強いホップフレーバーにフォーカスした構成。そして量だけでなく、現時点で考えうる最新のホップ製品も使用しました。ワールプールではDynaboost Simcoe、ホップと酵母の相互作用を狙ったドライホップ用にはCitra Hyperboost、その後のドライホップにはCryo（T45）、そして仕上げにNelson Sauvin Hop Kiefを投入することにしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e発酵にはチオールの生成を促進する酵母を使用し、ピルスナーモルト、オーツ、スペルトモルトをブレンドして、酵母由来のエステルとチオールのキャラクターを最大限に引き出しました。アルコール度数は8%。しっかりとしたボディが、大量のホップを力強く支え、最初から最後まで完熟したトロピカルフルーツのフレーバーが溢れ続けます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e多くを語る必要はありません。ホッピーなビールが好きなら、この一杯は間違いなくあなたのためのビールです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスタイル：ヘイジーダブルIPA\u003cbr\u003eシリーズ：仲間\u003cbr\u003eABV：8.0%\u003cbr\u003eIBU：35\u003cbr\u003eガスボリューム：2.65\u003cbr\u003e品目：ビール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e---京都醸造---\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「自分たちが飲みたいビールを作れば良い」と言う友人の一言で始まった醸造所。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e創業者はウエールズ人のベンさん、カナダ人のポールさん、アメリカ人のクリスさんの3名。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e美味しいビールは日本中にたくさんあるけれども、他の味も試したかった。他のスタイルを味わってみたい人はたくさんいるに違いない。そのような思いからKBCを立ち上げた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らのビール造りのベースとなったのは、アメリカとベルギーのビールだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアメリカはここ30年、クラフトビールの世界を切り拓いてきたクラフトビール界のパイオニアである。毎年のように新種のホップがリリースされている。無数の醸造家により材料や醸造法を混合させたハイブリッドビールやABV(アルコール度)及びIBU(国際的に使われる苦味を図る指標）が極端に調整された新しいスタイルのビールが生み出されている。彼らも既存の枠に捕らわれない新しいスタイルのビール造りに挑んでいる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベルギーは、歴史や伝統を重視したビール造りを続けてきた。一方で、歴史や伝統だけにとらわれず、アメリカと同様に独自のスタイルにこだわる醸造家がいる。自然酵母の使い分け、甘味、辛味、苦味、酸味、軽さや重さの調整により新しいビールが造り出されている。べルギービールの製造の工程は多様で複雑なものである。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどちらの国のビールも共に興味深く、味わい深い。しかし、双方のビールの良さのみを抽出して掛け合わせることで、よりユニークで特別なものができるのではないかと考えた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造所の酵母はベルギー産、ホップは主にアメリカ産を使用している。この組み合わせから、今までになかった独特の味わいのビールができる。しかし、これは僕たちのスタート地点に過ぎない。今後この醸造所でどのようなビールが造られ、発展していくか僕たちにとっても未知数である。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52293069898007,"sku":null,"price":858.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/43db07a712d2245a3bb7c80aae3fb6f2.png?v=1771416382","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/202602182058","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}