{"product_id":"prod_001535","title":"厚岸蒸留所 ニューボーン 第一弾 200ml 60％","description":"\u003cp\u003e200ml 60%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eお一人様1本までとさせていただきます。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e厚岸蒸留所の現在をウイスキー愛好家の皆様にお伝えするために、ニューボーンを企画しました。2018年2月を皮切りに、2018年8月、2019年2月、2019年8月と、4回シリーズで発売の予定です。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e厚岸蒸留所はピーティーなハウススタイルを目指していますが、一方でノンピートの原酒も製造しています。ニューボーン第1弾では、バーボン樽熟成中のノンピート原酒複数樽をバッティングし商品として仕上げて行きます。樽ごとの熟成期間は、5ヶ月から14ヶ月に亘ります。厚岸蒸留所のクリアな原酒が短期間でどのように変化したのか是非皆様ご自身でお確かめください。\u003cbr\u003e(メーカー案内より)\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【厚岸蒸留所】\u003cbr\u003e2016年、北海道の南東部に位置する厚岸に新たな蒸留所が操業を開始しました。\u003cbr\u003e豊かな自然に囲まれ、蒸留所のすぐ北側には尾幌川が流れその北東には別寒辺牛(べかんべうし)湿地が広がっています。町の南には厚岸湾が深く入り組んで厚岸湖に通じ、その水際に街が広がっています。海産物が豊富で、とくに「厚岸の牡蠣」は全国的に有名です。\u003cbr\u003e海霧が発生しやすい場所でもあり、霧や湿地といったアイラモルトのようなウイスキーつくりには欠かせない条件が揃い、ピートも豊富で理想のスモーキーフレーバーを追及できます。\u003cbr\u003e本場スコットランドの伝統的な製法でつくりたいという想いから、ポットスチルやその他の設備のほとんどをフォーサイス社製の物を使用しています。\u003cbr\u003e熟成樽にはバーボン、シェリーに加え入手困難なミズナラも使用。フェノール値50ppm程度のヘビリーピーテッドタイプも生産する予定だそうで、豊富なピートを使いオール厚岸産ウイスキーも視野に入れています。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751445991703,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/127441402.png?v=1755760686","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_001535","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}