{"product_id":"prod_002149","title":"LAPHROAIG \/ ラフロイグ30年 カスクストレングス 2016リリース","description":"\u003cp\u003e700ml 53.5% 並行輸入品 箱無し\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eオフィシャル品。カスクストレングスでのリリース。\u003cbr\u003e蒸留：1985年10月 \u003cbr\u003eボトリング：2016年3月\u003cbr\u003eエクストラ・バーボン樽で２回の熟成。ラフロイグの最高級品。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【ラフロイグ蒸溜所】\u003cbr\u003eYou either love it or hate it.\u003cbr\u003e好きになるか、嫌いになるかのどちらか。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアイラ島はスコットランドの西岸沖、インナーヘブリディーズ諸島の南端に位置する。淡路島よりやや大きく、そこに8つの蒸溜所とひとつの製麦工場がある世界でも珍しいウイスキー島だ。ウイスキーの聖地とまで表現されたりもする。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eラフロイグ蒸溜所は島の南部に位置する。「ラフロイグ」とは“広い入り江の美しい窪地”を言うゲール語だが、その風光明媚さはスコットランドの蒸溜所の中でも1、2を争う。\u003cbr\u003e創業は1815年。19世紀後半からブレンデッドウイスキーに多大な貢献してきた。力強い酒質は伸びがよく、フレーバーの特色を生むために、あるいは隠し味として、スコッチのブレンダーたちにとって重要なモルトウイスキーでありつづけている。\u003cbr\u003eさらには20世紀初頭のアメリカ禁酒法時代には薬用酒として輸出されていた。アメリカ当局が、薬品のような香りの「ラフロイグ」は薬用効果があると認めたからである。こうした香味特性と歴史的エピソードが、長らく“好きになるか、嫌いになるか”のイメージを与えつづけたともいえよう。（資料抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751474368791,"sku":null,"price":140800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/142029158.png?v=1755761506","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_002149","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}