{"product_id":"prod_003071","title":"アードモア21年 1998 トンプソンブラザーズ","description":"\u003cp\u003e700ml 51.5%\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e樽：リフィルアメリカンオークホグスヘッド\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e総本数：256本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入：60本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003ecNose:：燃えるピート、洋梨のバニラシロップ漬け、優しいミネラル、熟した桃、濡れた包帯、潮風に当たる小石\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003ePalate：ピート、薬品、海のミネラルと白い果物のブレンド、ワックスと白こしょう\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eFinish：スパイスと塩気、ワックスと核果\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e※ラベルは、前回の2008ビンテージに続き、再びアードモンスターラベル。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eニョロニョロ？カオナシ？と言われていたアードモンスターですが、今回は洞窟に向かっています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ドーノッホ蒸溜所】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eトンプソン家が経営する美しい古城のホテル、 ドーノッホキャッスルホテルの一角に、 フィルとサイモンの兄弟により、2016年に 設立されました。 彼らがホテル内で運営しているモルトバー はスコットランドでも名高く、更なる挑戦と して自身で蒸溜酒を造りたいとクラウド ファンディングに踏み切ったことから、彼ら の蒸溜酒造りは始まりました。まだ新しい 蒸溜所ですが、スコットランド国外でも徐々に ファンを増やしています。\u003c\/p\u003e\n \n \u003cp\u003e【ARDMORE \/ アードモア】\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eアードモア蒸溜所はアバディーンシャーのボギー川の東側、ケネスモント近郊にある。スペイサイドモルトとして語っている文献も多いが、蒸溜所の職人たちは「ここはハイランドであり、ハイランドモルトだ」と断言する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e牧歌的な丘陵地の風景は、人を懐かしい優しいこころ持ちに誘う。近郊にはクラッシュインダーロックの森もあり、たっぷりの自然に包まれている。この地周辺は大麦の産地であり、ピート、清冽な水の供給が容易で、鉄道の便もよく、ウイスキーづくりに最高の環境といえる。蒸溜所の守り神は鷲（わし）。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e「アードモア レガシー」のラベルには蒸溜所上空を悠々と舞う鷲の姿が描かれている。\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751520047383,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/149062106.jpg?v=1755762682","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_003071","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}