{"product_id":"prod_004015","title":"グレンエルギン14年 2006 リフィルシェリーカスク アデルフィ","description":"\u003cp\u003e700ml 52.7% \u003cbr\u003e※参考画像となっております※\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eグレンエルギンはダークカラーとなっております！！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e香りは梨、黄色いフルーツ、フラワリー、ライトなカカオビター、ボディは梨のコンポート、スーズ、カカオ、フィニッシュはカカオビター＆クローブで長く続く。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ADELPHI アデルフィ---\u003cbr\u003eモルト好きの方には高品質インディペンデントボトラーとして名高く、またその小さいラベルがトレードマークでもある「アデルフィ」。今回は最新のリリースとなる7種類をご案内致します。同社の歴史は古く、1826年にアデルフィ蒸留所として、スコットランドのグラスゴーで創業しました。残念ながら1906年には創業を停止してしまいました。それから長い沈黙を経てアデルフィの名前が市場に復活したのが1993年。創業時のオーナーのひ孫がインディペンデントボトラーとして、活動を再開したのです。その時から「常に品質を追い求め、大量生産に走らず高品質を維持する」事をポリシーに掲げ、これは2004年に現在の新オーナーに経営権が移ってからも頑なに守られています。品質にこだわっているひとつの例が、「ウイスキーテイスティングチーム」。毎回のボトリングでは樽選びのために数人のグループが同時にテイスティングをするのですが、その中核メンバーがあのチャールズ・マクリーン氏なのです。彼は今までに数多くのウイスキーに関する著書を残しており、業界でも著名なウイスキーライターです。そのチームが多数のサンプルを取り寄せ、良質な樽を厳選しているのですが、なんとその割合は約20のサンプルの中からたった1つを選び出すという徹底ぶりです。待望の新しい蒸留所「アードナムルッカン」も順調に稼働を続けており、アデルフィの今後の活動から目が離せません！\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Glen Elgin \/ グレンエルギン蒸溜所】\u003cbr\u003eグレンファークラスの元所長ウィリアム・シンプソンと地元の企業家ジェームズ・カールの出資により蒸留所が建てられたのは1898年から1900年にかけて。スペイサイドでは19世紀に建てられた最後の蒸留所になり、その後1959年にトーモア蒸留所ができるまで、ひとつの蒸留所も建てられませんでした。ここでつくられるウイスキーはブレンデッドウイスキー「ホワイトホース」の主要モルトとしても知られています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：ＧＬＥＮ ＥＬＧＩＮ \u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751563006231,"sku":null,"price":13552.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/154720231.png?v=1755763934","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_004015","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}