{"product_id":"prod_004100","title":"アードモア10年 2009 トンプソンブラザーズ","description":"\u003cp\u003e53.6% 700ml \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e・熟成：10年\u003cbr\u003e・樽：リフィルアメリカンオークバレル\u003cbr\u003e・度数：53.6％\u003cbr\u003e・本数：253本\u003cbr\u003e・輸入：60本\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---テイスティングコメント---\u003cbr\u003e・Nose：コースタル、発酵したリンゴ、タイム、レモンバーム\u003cbr\u003e・Palate：大麦、ピート、オーク、ほのかにシトラスとハーブ\u003cbr\u003e・Finish: ソルティ、コースタル、ピート\u003cbr\u003eトンプソンのアードモアシリーズを踏襲したラベル、洞窟の中に、新しい仲間？が加わりました。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【ドーノッホ蒸溜所】\u003cbr\u003eトンプソン家が経営する美しい古城のホテル、 ドーノッホキャッスルホテルの一角に、 フィルとサイモンの兄弟により、2016年に 設立されました。 彼らがホテル内で運営しているモルトバー はスコットランドでも名高く、更なる挑戦と して自身で蒸溜酒を造りたいとクラウド ファンディングに踏み切ったことから、彼ら の蒸溜酒造りは始まりました。まだ新しい 蒸溜所ですが、スコットランド国外でも徐々に ファンを増やしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【ARDMORE \/ アードモア】\u003cbr\u003eアードモア蒸溜所はアバディーンシャーのボギー川の東側、ケネスモント近郊にある。スペイサイドモルトとして語っている文献も多いが、蒸溜所の職人たちは「ここはハイランドであり、ハイランドモルトだ」と断言する。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e牧歌的な丘陵地の風景は、人を懐かしい優しいこころ持ちに誘う。近郊にはクラッシュインダーロックの森もあり、たっぷりの自然に包まれている。この地周辺は大麦の産地であり、ピート、清冽な水の供給が容易で、鉄道の便もよく、ウイスキーづくりに最高の環境といえる。蒸溜所の守り神は鷲（わし）。「アードモア レガシー」のラベルには蒸溜所上空を悠々と舞う鷲の姿が描かれている\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751567659287,"sku":null,"price":10450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/155127756.png?v=1755764045","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_004100","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}