{"product_id":"prod_004676","title":"マノックモア12年 2008 ワットウイスキー","description":"\u003cp\u003e700ml 54.8%\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e2つのホグスヘッドをヴァッティングし、ブランデーバットで3ヵ月追熟した12年熟成。色はゴールド。香りはリンゴ、バニラ、白ブドウ、蜜蝋。口に含むとハチミツ、アプリコット、グリーンレーズン。フィニッシュにアーモンド、フレッシュジンジャーが加わります。ウイスキーの熟成樽としては珍しいブランデーバットでフィニッシュしたマノックモア、ぜひこの機会にお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e輸入本数：178本\u003cbr\u003e生産本数：663本 \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---ワットウイスキー---\u003cbr\u003eスコッチウイスキー業界でそれぞれ約20年もの経験を持つ、ワット夫妻（マーク・ワット、ケイト・ワット）が、キャンベルタウンの地で2020年に設立した新鋭のインディペンデントボトラーです。誰もが飲みたくなる良質なウイスキーとラムを、手の届く適正価格で提供したいという彼らの考えの下に厳選した樽をノンカラー、ノンチルフィルタリングでボトリングしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eブランドのロゴにはTaste bud（味蕾）に着想を得たデザインが採用されています。これはIt’s all about the taste.というワットウイスキーの哲学に由来し、何よりも味わいを追及するという力強い思いが込められています。\u003cbr\u003eまた、ディレクターのマークは、人間が持つSynaesthesia（シナスタジア、共感覚）という知覚現象の内、『香りを色で感じる』ことができ、彼が感じた香りをロゴの色で表現しそれぞれのボトリングに個性を持たせています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこれまで世界各地を飛び回り30回以上来日している、日本のウイスキーファンにお馴染みのマークが、気合と自信を込めて選び抜いたファーストリリースは見逃せません。彼の味覚と嗅覚が捉えた色とりどり景色を、皆様もぜひボトルを通して覗いてみてください。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e【Mannochmore \/ マノックモア蒸溜所】\u003cbr\u003eヘイグ（ブレンデッド）の原酒を供給している。現在はＵＤ社系列となっております。隣接するグレンロッシー蒸留所に仕込用水を供給する事が目的だったと言うことから、この両蒸留所は味わいが似ているとのこと。\u003cbr\u003eマノックモアはたびたび、全シングルモルトの中で、『色が一番薄い』とかコメントされています。逆に真っ黒なブラックウイスキー『ロッホデュー』もここで生産されています。ロッホデューは全く味わいの違うマノックモアの別ブランド的存在と言えます。マノックモアは白ワインのような薄い色で、レモン水のようなフルーティな風味を感じるのが特徴で、舌ざわりもソフトで飲みやすいタイプ。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eボトル名：マノックモア\u003cbr\u003e生産地区分：スペイサイド\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751595872535,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/157519555.png?v=1755764774","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_004676","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}