{"product_id":"prod_005825","title":"クライゲラキ12年 2008 マーレイ・マクダヴィット","description":"\u003cp\u003e700ml 50% \u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eシェリーホグスヘッドで11年熟成後、ファーストフィルのトウニーポート（ムルサ社）樽で15ヵ月追熟。香り：モルト、フローラル、フルーティ、ナッツ。味：ウインターフルーツ、トフィーナッツクランチ。フィニッシュにチョコレート、甘みのあるオークスパイスが拡がります。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---マーレイ・マクダヴィッド---\u003cbr\u003e1996年に創業したスコットランドのインディペンデントボトラーで、他社では真似できない貴重なワインカスクによるフィニッシュなど、バラエティに富んだボトリングを意欲的にリリースしています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e---CRAIGELLACHIE \/ クライゲラヒー蒸留---\u003cbr\u003eホワイトホース・デュワーズの原酒を支えてきたいぶし銀蒸溜所\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003e1891年創業。クレイゲラキとはゲール語で、｢無情に突き出た大岩｣の意味。スコットランド・スペイサイド地区の中心、フィディック川とスペイ川の合流する地点に設立されたクライゲラキ蒸留所でつくりだされるシングルモルトウィスキー。創設者は、ホワイトホース社を率いたピーター・マッキーとアレクサンダー・エドワード。仕込水はリトル・コンバルヒルの泉の湧水を使用しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eこの蒸溜所の特徴は、伝統的な冷却装置「ワームタブ」を使用していることと、麦芽を乾燥させる工程でピート（泥炭）を使用せずに、オイルヒーティングで行う唯一の蒸溜所。クライゲラキでは、現在スコットランドでも12の蒸溜所しか採用していない伝統的な製法である「ワームタブ」と呼ばれる冷却装置を使用して、蒸溜後の蒸気を冷却し、ゆっくりと蒸気を再液化をさせています。独特のらせん形状をしたのワームタブによる再液化工程がクライヌゲルキ独特の個性を生み出すのに大きく影響しています。\u003c\/p\u003e\n \u003cp\u003eクライゲラキ蒸留所では、グレネスクの特別な窯で乾燥させた大麦麦芽を使用している唯一の蒸留所。\u003cbr\u003eピートではなく、油で焚いた火を使用しているので望ましい量の硫黄香が生成され、他蒸溜所のウイスキーよりも目立って重みのある味わいが生まれてくる。（インポーター資料より抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"頃末商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50751657509143,"sku":null,"price":11847.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0938\/7026\/0503\/files\/162049283.jpg?v=1755766208","url":"https:\/\/korosue.com\/products\/prod_005825","provider":"頃末商店｜ウイスキー・ワイン・お酒のオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}